【2021年最新版】大学受験向け生物参考書の人気おすすめランキング25選

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生物を試験科目に選ぶ方は多くないですが、医学部や看護師を目指している方には大学生になってからも役立つ科目です。生物は教科書レベルの内容さえ理解してしまえば安定した得点を獲得できる科目です。今回は大学受験向け生物参考書のおすすめをランキング形式で紹介します。

自分に合った生物参考書を選んで大学受験に合格しよう

生物は得点を取りづらいといって試験の選択科目に選ぶ方は多くないですが、実は試験対策をするのが難しいのであって、知識として求められるのは教科書レベルの内容です。基本的な内容を視覚的に理解しやすいものなど、自分に合った参考書を選ぶことが重要です。

 

しかし、生物の参考書は多くのメーカーからたくさんの種類が発売されておりどれを選べばいいか迷ってしまうかと思います。そこで今回は生物の参考書の選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

 

記事の最後には生物の独学勉強法についてもご紹介していますので、是非最後までご覧になってください。

✔難しそうに思われているが、問われるのはあくまで教科書レベル

✔自分に合った理解しやすい参考書を選べるかがポイント

✔独学でも十分対策可能

大学受験向け生物参考書の選び方

生物の参考書は自分に合ったものを選ぶのが重要です。ここでは選び方として「レベル」、「分野」、「目的」の3つのポイントについてそれぞれの特徴をご紹介します。

レベルで選ぶ

まずは自分の学力や志望校に合わせた選び方について、「入門」、「受験基礎」、「受験応用」、「中堅私大」、「難関私立大学」、「難関国立大学」、「医学部」、「共通テスト」の8つの項目に分けてそれぞれご紹介します。

高校1・2年生などの「入門レベル」は教科書を中心にわかりやすいものを

高1向けなどの入門レベルとして発売されている、カラフルな図やイラストを使って教科書の内容をさらに読みやすくしたものがおすすめです。

 

項目ごとに細かく分かれているので、自分が勉強している箇所を明確に理解しながら学び進めることが出来るのでわかりやすいです。これから生物を学び始める方や、生物に苦手意識がある方に是非ともおすすめしたいです。

とにかく基礎を固めたい方は「受験基礎レベル」

生物は基本的には暗記科目なので基礎的な内容を理解することが得点に直結する科目です。受験勉強を行う早い段階から基礎を固めることは重要です。

 

ちなみに難関大学では応用問題も出題されますが、応用問題を解くには基礎知識があってこそです。何から手を付けたらいいかわからないという方には、受験基礎レベルから学習を始めることをおすすめします。

もっと理解を深めたい方は「受験応用レベル」

基礎的な知識は十分に学んでいるという方には、教科書の内容をアウトプットするような受験応用レベルの参考書がおすすめです。

 

大量にインプットした知識は、それ以上にアウトプットを重ねることで徐々に身についていきます。基礎的な知識を使って応用問題に取り組み、論理的な構成力を鍛えることで実際の試験でも高得点が狙えるようになります。

中堅私大や私立看護学部を受験する方は「中堅私大レベル」

基礎的な内容に加えて、深く細かな知識まで問われる中堅私大や私立看護学部の入試対策をする上では、深く詳細な情報をインプットできる参考書がおすすめです。

 

特にMARCH以上を受験するような方には大量の知識が必要になります。図やイラストを使ってわかりやすく説明されている参考書を選ぶことによって、効率的に大量の知識を学ぶことが出来ます。

早慶などを受験する方は「難関私立大学レベル」

早慶などの難関国立私大を目指している方は、共通テストの模擬テストなどで8割以上の点数を安定して取れるようになってから、さらに志望校に合わせた十分な対策をとって学習する必要があります。

 

記述式だけでなく、論述式の問題に対しても対策がとれるような高度な内容が学べる参考書を選びましょう。考察問題や計算問題も豊富に収録されていると直良いです。

東大や国立大を受験する方は「難関国立大学レベル」

日本での最難関レベルの東大や難関国立大学を志望校に設定している方は、通常の参考書の解答解説では納得できないような方に向けた、生物をより詳しく理解できるような高度な参考書を選びましょう。

 

特に難関国立大学では、論述問題が合否の分かれ目となることが多いです。生物の問題は対策を取ることが難しい科目です。見たことないような問題が出されても即座に反応できるような対応力を身につけましょう。

「医学部」を受験する人は問題集と網羅性の高い問題集と過去問を解こう

医学部を受験する方には、試験範囲となる生物の全ての範囲を網羅的に収録した問題集と過去問題集がおすすめです。生物は対策が難しい科目です。抑えるべき範囲を網羅した問題集を解いて少しでも多くの問題を経験しておきましょう。

 

また、医学部に関しては大学ごとにかなり出題される問題の特性が異なります。なるべく多くの医学部の試験問題から引用されている問題集を選ぶことをおすすめします。

共通テストには「生物」と「生物基礎」があるので要注意

共通テストには主に理系の方向けの「生物」と文系の方向けの「生物基礎」という2種類があります。受験する大学や学部が指定する科目をしっかり確認して間違わないようにしましょう。

 

理系に多い「生物」は専門的で難しい内容の問題が多く、難易度が高いです。一方文系に多い「生物基礎」は他の基礎科目と合わせて2つの基礎科目を指定していることが多く、「生物」に比べて難易度は低く設定されています。

分野で選ぶ

自分の学力に合わせて、苦手な分野を伸ばすために専門の参考書を選ぶのもおすすめです。ここでは、「遺伝」、「計算・グラフ問題」、「記述・論述問題」の3つの分野についてそれぞれのご紹介します。

「遺伝」を学習するなら定番の大森シリーズがおすすめ

駿台予備学校の人気生物講師である大森徹氏の執筆している参考書はどれも人気が高く、その中でも特に遺伝に特化した問題集は基礎から応用まで学習することが出来て人気です。

 

余計な情報を身に着ける前に1からこの大森シリーズで学ぶことで、2週間から1ヶ月程度の短期間で一気に試験対策が出来てしまうのが特徴です。

「計算・グラフ問題」はわかりやすいイラスト付きで問題集も付いているものを

生物を勉強する上で、数学のような計算問題やグラフを使った問題は苦手意識のある方が多いです。計算・グラフ問題を効率的に学ぶには、絵やイラストを使ってわかりやすい解説が掲載されているものがおすすめです。

 

今の時代ではほとんどの参考書がフルカラーで見やすくなっていますが、精巧過ぎてノートに写すのが大変なものも多いです。なので、イラストやグラフに関して丁寧にテキストで説明されているものを選ぶことをおすすめします。

中堅レベルでも避けては通れない「記述・論述問題」

中堅私大以上のレベルで生物を選択した場合は、単純な知識が問われるだけでなく論述形式の問題も多く出題されます。難関大学以外でも頻出なので十分に対策を取る必要があります。

 

論述形式の問題には、それぞれの問題に適した日本語の言い回しや論の流れが存在します。なるべく多くの論述問題が収録されている問題集を選んで、例題と模範解答がセットになった問題に多く触れるようにしましょう。

目的で選ぶ

参考書を選ぶ際には学ぶ目的を明確にしてから選ぶのもおすすめです。ここでは「語句」、「科学的事実」、「実験結果の考察・計算問題」の3つの対象についてそれぞれご紹介します。

「語句」を学習するなら一問一答など用語学習に適したものを

生物を学ぶ上で欠かせないのは重要語句です。生物は基本的には暗記科目ですので、まずは用語学習に特化した参考書を使って基礎的な知識と重要語句をセットで学ぶ必要があります。

 

これから重要な語句を学びたいという方には一問一答形式で、語句に関する問題に対してすぐに確認できる位置に解答がある参考書がおすすめです。赤シートなども使って効率的に学んでいきましょう。

「科学的事実」を理解するなら解説がしっかりしているものを

文系の「生物基礎」も理系の「生物」も、どちらを受験する上でも重要なのは、既に証明されている科学的事実です。有名な実験の過程と結果を把握し、またそれによって判明したことなどを理解している必要があります。

 

そういった科学的事実を学べるのは、普通以上に詳細まで解説されている参考書です。文章量が多くて、しっかり読み込めるタイプの参考書がおすすめです。

「実験結果の考察・計算問題」は問題集で対策

共通テストでは、実験結果とその要因を考察する問題や計算問題も出題が頻出です。特に「生物」では、自分なりの考えを導き出す思考力が求められる問題も多いです。

 

計算問題も、必要な計算式自体は難しくないのにその計算式に到るまでの知識と発想力が必要になります。実戦形式の問題集を使って予想問題を何度も解くことが重要です。

【入門レベル】大学受験向け生物参考書の人気おすすめランキング3選

1位

KADOKAWA/中経出版

大学入試 山川喜輝の生物基礎が面白いほどわかる本

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生物基礎を根本から理解できる

文系の大学を受ける際に重要な生物基礎を根本から学び直せるこちらの参考書は、ロングセラーとなった「山川喜輝の生物Iの点数が面白いほどわかる本」を新課程に合わせてリニューアルしたものです。

 

新しく追加された範囲に関しては、旧版以上にわかりやすく丁寧に解説されています。全4章からなるこちらの参考書は、生物基礎の入門用に最適です。

出版社 KADOKAWA/中経出版 ページ数 287

口コミを紹介

教科書の内容を、より深く理解するために使えます。生物の特徴や遺伝情報とDNAといった4章からなっています。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

旺文社

生物1・2 入門問題精講

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超基本レベルの問題を厳選して収録

大学受験において人気が高く、多くの受験生から信頼を集めている著者が執筆したこちらの商品は、超基本レベルの問題を厳選して収録した入門用に最適な問題集です。

 

こちらの問題集を何周もしてマスターすれば、実際の入試で出題されるような応用問題にも対応できるような基礎力が付きます。

出版社 旺文社 ページ数 224

口コミを紹介

いろいろな大学の易しめの過去問が載っています。解説も詳しいので、苦手な方や、受験勉強の初めにオススメです。生物が難しい大学を受ける方は、本書が終わったら同じ出版社の基礎問題精講に進むのがいいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

駿台文庫

生物I・II入門

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読み物仕立ての参考書

こちらの商品は、各章の始まりに読みやすいプロローグが用意されている読み物仕立ての参考書です。各事項に対して歴史的背景からアプローチしているため、学習意欲を掻き立てる内容になっています。

 

各セクションの終わりには、入試に頻出な重要項目をまとめた項目が設置しているのもおすすめポイントです。

出版社 駿台文庫 ページ数 231

口コミを紹介

各項目が見開き完結の見やすいレイアウトです。私が調べた限りでは、入門書の中でも最も見やすい本のひとつだと思います。また質・量ともに初めて勉強する初心者がこなせるものです。

出典:https://www.amazon.co.jp

【入門レベル】大学受験向け生物参考書の比較一覧表

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  • 1
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    KADOKAWA/中経出版

  • 2
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    旺文社

  • 3
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    駿台文庫

  • 商品名
  • 大学入試 山川喜輝の生物基礎が面白いほどわかる本
  • 生物1・2 入門問題精講
  • 生物I・II入門
  • 特徴
  • 生物基礎を根本から理解できる
  • 超基本レベルの問題を厳選して収録
  • 読み物仕立ての参考書
  • 価格
  • 3880円(税込)
  • 1800円(税込)
  • 1341円(税込)
  • 出版社
  • KADOKAWA/中経出版
  • 旺文社
  • 駿台文庫
  • ページ数
  • 287
  • 224
  • 231

【受験基礎レベル】大学受験向け生物参考書の人気おすすめランキング4選

1位

ナガセ

生物基礎 一問一答【完全版】

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教科書に掲載されているすべての用語を網羅

発売当時の全国の高等学校で使用されている全5種類の生物基礎の教科書の用語を徹底分析し、データベース化してまとめたのがこちらの一問一答です。

 

用語の頻出度を具体的でわかりやすく提示し、優先順序が一目でわかります。これ一冊で大学入試の範囲全てを網羅することが出来ます。

出版社 ナガセ ページ数 256

口コミを紹介

センター試験対策用に
このシリーズはとても分かりやすいようです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

KADOKAWA

大学入試 世界一わかりやすい 生物基礎・生物の特別講座

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電子書籍も単行本もどちらも対応

こちらの商品は生物基礎および生物を選択して受験する全ての方に対してのエントリーブックとして使用することが出来ます。合格に必要なノウハウを丁寧に解説しています。

 

また、こちらの商品はKindle版と単行本のどちらでも販売しています。電子書籍版であれば、電車やバスなどでの移動時間やちょっとした隙間時間でも有効活用して学ぶことが出来ます。

出版社 KADOKAWA ページ数 400

口コミを紹介

学校の授業と市販の標準問題集の架け橋的なポジションの本です。おすすめの使い方としては、学校の授業が定着しているかどうかの確認で演習する使い方でしょうか。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

KADOKAWA

改訂版 日本一詳しい 大学入試完全網羅 生物基礎・生物のすべて

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最新入試傾向に合わせて重要用語を加筆

こちらの商品は2015年に刊行した「日本一詳しい大学入試完全網羅生物基礎・生物のすべて」の改訂版です。最新の入試傾向に合わせて複数の重要用語が加筆されました。

 

駿台予備学校の人気講師による丁寧な解説が人気で、わからない用語を調べる辞書代わりにも、難関大学を目指す方の勉強用にも使えます。

出版社 KADOKAWA ページ数 551

口コミを紹介

旧課程のものが入っているということで低評価をしている方がいらっしゃいますがそれは安直です。大学によってはまだ出ることもあり得ますのでそれを考慮して著者はまだ載せているのでしょう。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

学研プラス

ランク順 高校生物一問一答

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専用アプリでいつでも復習できる

こちらの参考書は大学入試における基礎的な内容の生物を一問一答形式で収録している決定版です。重要度がランク順で掲載されていて、優先順位をつけて覚えることが出来ます。

 

また、こちらの参考書の内容に対応した無料の専用アプリが配信されていて、参考書の内容をいつでもどこでも確認することが可能なのもおすすめポイントです。

出版社 学研プラス ページ数 368

口コミを紹介

教科書やセミナーをした後で、やるのが良いと思います。これを使って覚えるというよりは、用語について色々な問い方に慣れる、知識の漏れを確認するといった使い方が良いと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

【受験基礎レベル】大学受験向け生物参考書の比較一覧表

  • 商品画像
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    ナガセ

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    KADOKAWA

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    KADOKAWA

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    学研プラス

  • 商品名
  • 生物基礎 一問一答【完全版】
  • 大学入試 世界一わかりやすい 生物基礎・生物の特別講座
  • 改訂版 日本一詳しい 大学入試完全網羅 生物基礎・生物のすべて
  • ランク順 高校生物一問一答
  • 特徴
  • 教科書に掲載されているすべての用語を網羅
  • 電子書籍も単行本もどちらも対応
  • 最新入試傾向に合わせて重要用語を加筆
  • 専用アプリでいつでも復習できる
  • 価格
  • 2925円(税込)
  • 1782円(税込)
  • 2574円(税込)
  • 4769円(税込)
  • 出版社
  • ナガセ
  • KADOKAWA
  • KADOKAWA
  • 学研プラス
  • ページ数
  • 256
  • 400
  • 551
  • 368

【受験応用レベル】大学受験向け生物参考書の人気おすすめランキング4選

1位

日本入試センター

2021大学入学共通テスト実戦問題集 化学基礎+生物基礎

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最新版で新傾向を徹底分析

過去の大学入試センター試験の出題傾向と対策を行ってきた代々木ゼミナールのスタッフ陣が作成したこちらの問題集は、次回の共通テストの予想問題をまとめて収録しています。

 

収録する予想問題にはそれぞれ丁寧な解説・分析・対策が掲載されています。これ一冊で次回の共通テストの対策はばっちりです。

出版社 日本入試センター ページ数 143

口コミを紹介

最後の締めにこの問題集を使いました。
共通テストが終わって希望の国立A判定でした。

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2位

KADOKAWA

大学入学共通テスト 生物基礎の点数が面白いほどとれる一問一答

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共通テストを徹底対策

人気の高い面白いほど取れる一問一答シリーズの生物基礎版です。共通テストに出る所だけを完全攻略するために執筆されたこちらの問題集で、精度の高い共通テスト対策を行えます。

 

こちらの問題集では、過去のセンター試験や試行調査問題で出題された選択肢を、そのまま短文形式の一問一答として収録しています。実戦的な内容が学べるおすすめの商品です。

出版社 KADOKAWA ページ数 160

口コミを紹介

理科基礎に全く持って1ミリもこの時期まで手をつけていない受験生。
見た感じ初学としても適している感じ。
二次試験に使わない理科基礎はこれで充分かなと。

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3位

旺文社

生物[生物基礎・生物] 思考力問題精講

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本当の実力を身に着ける問題集

典型的な問題ではなく、目新しく今まで見たことの内容な問題が出されるのが生物という科目です。こちらの参考書では、そんな問題に対しても慌てず対応できるような考える力が身に着けられます。

 

「問題⇒精講⇒解説⇒回答」の流れでそれぞれ構成されており、詳細に及ぶ解説が丁寧に掲載されています。

出版社 旺文社 ページ数 208

口コミを紹介

いろいろ検討しましたが、やはり基礎的な学力と確認のためにはこれが最も適していると判断して購入しました。予想通りの内容でしたし、使い勝手も良好です。記述用には必須ですね。

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4位

KADOKAWA

大学入学共通テスト 生物基礎の点数が面白いほどとれる本 面白いほどシリーズ

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実績No.1の参考書シリーズをリニューアル

こちらの参考書は、過去に販売実績No.1となった参考書シリーズを共通テスト対策用のメインテキストとしてにリニューアルした商品です。

 

これまでのセンター試験と試行調査を徹底分析した結果が収録されており、この一冊を何度もやりこむことで共通テストで高得点を狙うことが出来ます。

出版社 KADOKAWA ページ数 250

口コミを紹介

現時点高校二年で、新高校三年生の男子です。共通テスト対策で購入したのですがとても素晴らしかったです。どんな参考書を買えばいいか悩んでいる方がいるのでしたら、こちらの購入をお勧めします!!

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【受験応用レベル】大学受験向け生物参考書の比較一覧表

  • 商品画像
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    日本入試センター

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    KADOKAWA

  • 3
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    旺文社

  • 4
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    KADOKAWA

  • 商品名
  • 2021大学入学共通テスト実戦問題集 化学基礎+生物基礎
  • 大学入学共通テスト 生物基礎の点数が面白いほどとれる一問一答
  • 生物[生物基礎・生物] 思考力問題精講
  • 大学入学共通テスト 生物基礎の点数が面白いほどとれる本 面白いほどシリーズ
  • 特徴
  • 最新版で新傾向を徹底分析
  • 共通テストを徹底対策
  • 本当の実力を身に着ける問題集
  • 実績No.1の参考書シリーズをリニューアル
  • 価格
  • 660円(税込)
  • 4577円(税込)
  • 600円(税込)
  • 1188円(税込)
  • 出版社
  • 日本入試センター
  • KADOKAWA
  • 旺文社
  • KADOKAWA
  • ページ数
  • 143
  • 160
  • 208
  • 250

【中堅私大レベル】大学受験向け生物参考書の人気おすすめランキング4選

1位

数研出版

リードα生物基礎+生物

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丁寧な解説で徹底した対策が可能

こちらの参考書では、高校で学ぶ生物の範囲を5つの編、全10章の構成で徹底解説しています。各章では、学習しやすいように丁寧な解説がなされています。

 

それぞれの章は穴埋めで内容を確認することができる「リードA」、一問一答形式「リードB」、基本的な良問扱った「リードC」、その章の総合的な問題を「リードC+」で構成されています。

出版社 数検出版 ページ数 368

口コミを紹介

知識の整理がされていくように感じられ、自分には合ってました。テストは受けていないので、効果は未確認です。

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2位

旺文社

生物(生物基礎・生物)基礎問題精講 三訂版

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入試頻出問題の解き方を丁寧に開設

こちらの商品はセンター試験から中堅私大の入試問題を徹底分析し、過去の頻出問題の解き方を丁寧に解説している参考書です。

 

中堅以上の私大の入試では純粋な知識量を問われるよりも、実践的な問題解決能力が問われます。この参考書では、そんな思考力を養えるような問題の解き方が丁寧に紹介されています。

出版社 旺文社 ページ数 288

口コミを紹介

取り上げている例題や問題が良問ばかりで良いです。解説が分かり易い。

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3位

文英堂

大森徹の最強講義117講 生物[生物基礎・生物]

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教科書には載っていない必須情報を収録

人気講師の大森徹氏の執筆したこちらの参考書は、実際に講義を受けているかのような語り口調で丁寧な解説がなされています。各開設には「最強ポイント」という大学入試における要点がまとめられています。

 

全800ページというかなりの大容量で入試範囲を網羅しています。またコラム「+αパワーアップ」と銘打って、教科書には載っていない受験に必要な高度な内容を多数収録しています。

出版社 文英堂 ページ数 800

口コミを紹介

とにかく内容が細かく、要点要点を‘まとめ’と‘流れ’により把握できる。
解説の仕方も、問題文に対する解そのままの様に書かれており、分からない問題があってもほとんどの場合はこれ一冊で対応できると思う。

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4位

文英堂

必修整理ノート生物改訂版

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定期テスト対策も万全

こちらの参考書は、本文の解説欄が穴埋め式になっています。空欄を自分で埋めながら内容を読み進めることで自発的に理解することが出来ます。

 

また、各章の終わりと編の終わりには問題分が収録されています。教科書に則した内容になっているので、大学入試対策に加えて定期テストの対策もこれ一冊で行うことが出来ます。

出版社 文英堂 ページ数 192

口コミを紹介

分かりやすく助かりました。

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【中堅私大レベル】大学受験向け生物参考書の比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    数研出版

  • 2
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    旺文社

  • 3
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    文英堂

  • 4
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    文英堂

  • 商品名
  • リードα生物基礎+生物
  • 生物(生物基礎・生物)基礎問題精講 三訂版
  • 大森徹の最強講義117講 生物[生物基礎・生物]
  • 必修整理ノート生物改訂版
  • 特徴
  • 丁寧な解説で徹底した対策が可能
  • 入試頻出問題の解き方を丁寧に開設
  • 教科書には載っていない必須情報を収録
  • 定期テスト対策も万全
  • 価格
  • 2750円(税込)
  • 1円(税込)
  • 2750円(税込)
  • 243円(税込)
  • 出版社
  • 数検出版
  • 旺文社
  • 文英堂
  • 文英堂
  • ページ数
  • 368
  • 288
  • 800
  • 192

【難関私大レベル】大学受験向け生物参考書の人気おすすめランキング4選

1位

文英堂

大森徹の最強問題集159問 生物[生物基礎・生物]

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参考書と併用して効率アップ

こちらの商品は、同社から発売されている同一著者の「大森徹の最強講義117講」という参考書の準拠問題集です。難関私大や難関国立大学の入試対策まで行えます。

 

実践重視の問題を数多く収録し、解答・解説編では各問題に対する丁寧で詳しい解説が掲載されています。また、参考書の参照ページも記載されているので、「大森徹の最強講義117講」と併せて学習することをおすすめします

出版社 文英堂 ページ数 240

口コミを紹介

今年大学受験に合格したものです。高1高2のとき部活に熱中しすぎていたあまり、生物の勉強をスタートした時点ではほぼ覚えていない状態でした。最強講義とこの問題集を使って生物を勉強したところ、夏休みがおわるまでにかなりのレベルまでもって行けたと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

駿台文庫

理系標準問題集 生物 四訂版 (駿台受験シリーズ)

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最重要問題を154題収録

国公立や難関私大の受験する方に最適なこちらの問題集は、単純な知識を問われる問題から計算・論述問題まで幅広く収録しています。

 

合計で154題の重要頻出問題を収録しており、その中でも3段階に重要度を分けて掲載しています。優先度をつけて学習できるので効果的な試験対策を行いたい方におすすめです。

出版社 駿台文庫 ページ数 157

口コミを紹介

問題難易度的には「入試」の基本的標準問題を中心に所々やや発展的な知識を聞く問題も載せられてます。したがって生物初心者にはおすすめできません。一通りセミナーなどの教科書傍用問題集をやり終えた方向けだと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

数研出版

実戦生物重要問題集ー生物基礎・生物 2018

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難易度に応じて2段階に分けて掲載

文系に多い「生物基礎」と理系に多い「生物」のどちらにも対応できるこちらの問題集は、学習内容を5つの編と13の章に分類して収録しています。

 

難易度をAとBの2段階に分類し、レベルに応じて学習できます。また、編の終わりには「編末総合問題」を、巻末には生物基礎と生物の全体に渡る「巻末総合問題」を収録していて、総仕上げを行うこともできます。

出版社 数検出版 ページ数 257

口コミを紹介

リードαやセミナーなどの教科書傍用問題集程度の演習を終えてしまい、しかしまだ具体的な志望校を絞り込めていない受験生の実戦向け演習に適した問題集です。

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4位

駿台文庫

生物新・考える問題100選

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生物学の方法論を学べる参考書

生物は基本的には暗記科目ですが、応用では与えられた状況から自分で考えて答えを導き出す能力が必要になります。

 

こちらの参考書では、掲載されている問題を解くことを通じて生物学の方法論を理解することが出来る問題集です。全10章で構成されており、100問の問題を収録しています。

出版社 駿台文庫 ページ数 175

口コミを紹介

まさしく考えさせる問題集です。解答は簡潔に、適度に、そして高校レベルで "ナルホド" と納得させてくれる内容です。理解が深まるとは、こう言う事でしょうね。これ以上は大学に行って学ぶ事でしょう。

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【難関私大レベル】大学受験向け生物参考書の比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    文英堂

  • 2
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    駿台文庫

  • 3
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    数研出版

  • 4
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    駿台文庫

  • 商品名
  • 大森徹の最強問題集159問 生物[生物基礎・生物]
  • 理系標準問題集 生物 四訂版 (駿台受験シリーズ)
  • 実戦生物重要問題集ー生物基礎・生物 2018
  • 生物新・考える問題100選
  • 特徴
  • 参考書と併用して効率アップ
  • 最重要問題を154題収録
  • 難易度に応じて2段階に分けて掲載
  • 生物学の方法論を学べる参考書
  • 価格
  • 255円(税込)
  • 17円(税込)
  • 99円(税込)
  • 1320円(税込)
  • 出版社
  • 文英堂
  • 駿台文庫
  • 数検出版
  • 駿台文庫
  • ページ数
  • 240
  • 157
  • 257
  • 175

【難関国立大学レベル】大学受験向け生物参考書の人気おすすめランキング3選

1位

旺文社

生物[生物基礎・生物] 標準問題精講 五訂版

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難関大学を目指す方向けの演習書

こちらの商品の問題編では208ページを使って全105題の超実践的な問題を収録しており、解答・解説編では264ページに渡って各問題に対する詳細まで丁寧な解説が記載されています。

 

難関国立大の入試では1問の取りこぼしが合否の分かれ目となります。この演習書で初見の問題でも安定して解けるような思考力を養いましょう。

出版社 旺文社 ページ数 208

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いろいろ検討しましたが、やはり基礎的な学力と確認のためにはこれが最も適していると判断して購入しました。予想通りの内容でしたし、使い勝手も良好です。記述の基本対策には最適でしょう。

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2位

旺文社

大森徹の生物 記述・論述問題の解法

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評判の高い人気講師の演習書

こちらの商品は、わかりやすい解説で人気の高い予備校講師の大森徹氏が執筆した「記述・論述問題の解法」にフォーカスを当てた演習書です。

 

記述や論述に関する基本的な構成や考察パターン、ルールなどを学ぶ1編と、厳選された問題を解きながら学ぶ2編に分かれた2部構成になっています。

出版社 旺文社 ページ数 184

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最後は全65テーマ構成なのですが、基礎と発展の問題が両方揃っているという点です。
これも、時間のない時期にやるのに適していて、単元によって使いこなしています。

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3位

羊土社

理系総合のための生命科学 第5版

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重要用語が刷新された改訂版

こちらの商品は、理系総合を選択される方向けの難易度の高い学術書です。細胞のしくみから発生や生態系、生命科学全般の理解に必要な知識を凝縮されており、入学後も役に立つ知識を学ぶことが出来ます。

 

日本学術会議の報告書「高等学校の生物教育における重要用語の選定について(改訂)」を参考に用語が更新されており、大学受験に向けてのより精度の高い対策が行えるようになりました。

出版社 羊土社 ページ数 343

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おもしろい本。感染と免疫の章などは興味深い。

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【難関国立大学レベル】大学受験向け生物参考書の比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    旺文社

  • 2
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    旺文社

  • 3
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    羊土社

  • 商品名
  • 生物[生物基礎・生物] 標準問題精講 五訂版
  • 大森徹の生物 記述・論述問題の解法
  • 理系総合のための生命科学 第5版
  • 特徴
  • 難関大学を目指す方向けの演習書
  • 評判の高い人気講師の演習書
  • 重要用語が刷新された改訂版
  • 価格
  • 4841円(税込)
  • 4147円(税込)
  • 8134円(税込)
  • 出版社
  • 旺文社
  • 旺文社
  • 羊土社
  • ページ数
  • 208
  • 184
  • 343

【医学部レベル】大学受験向け生物参考書の人気おすすめランキング3選

1位

旺文社

生物[生物基礎・生物] 思考力問題精講

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目新しい問題への対応力が鍛えられる

生物は大学入試における対策が難しく、見たこともないような問題が毎年新たに出題されることで有名です。単純な知識量を増やしてもそういった問題には対応できません。

 

こちらの演習書では、初めて見る問題にも対応できる思考力と論理構成力を鍛えることが出来ます。実戦的な問題とそれに対する丁寧な解説を読み込んで、読み解く力も養いましょう。

出版社 旺文社 ページ数 208

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いろいろ検討しましたが、やはり基礎的な学力と確認のためにはこれが最も適していると判断して購入しました。予想通りの内容でしたし、使い勝手も良好です。記述用には必須ですね。

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2位

河合出版

医学部攻略の生物

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厳選された100題を収録

こちらの商品には、全ての医学部の入試で出題されたトピック問題や新傾向問題を含む厳選された100題が収録されています。

 

私大の医学部や国公立の医学部を目指す全ての方におすすめできる対策本です。さらに67大学の出題傾向一覧や生物用語の索引も収録されている便利な教材です。

出版社 河合出版 ページ数 228

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医学部入試で、必要なポイントを押さえられるようになっていて、話題になっているトピックスなども掲載されています。

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3位

駿台文庫

お医者さんになろう医学部への生物

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バランスの取れた問題を掲載

問題編と講義編に分かれた2部構成のこちらの商品は、古典的なテーマから最新のトピックスに関する問題まで、バランスのいい配分で収録されています。

 

どれも医学部を受験する上で決め手となる問題を9分野で41テーマ、合計86題収録しています。知識を問われる問題から考察問題まであらゆる問題が掲載されています。対応力を鍛えたい方におすすめです。

出版社 駿台文庫 ページ数 142

口コミを紹介

河合塾の方と比較しても、解説・問題のレベル共に医学部に即応している感じがします。基礎知識は完全に身に付いている前提になります。医学部特有の論点に優れています(免疫等)。

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【医学部レベル】大学受験向け生物参考書の比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    旺文社

  • 2
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    河合出版

  • 3
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    駿台文庫

  • 商品名
  • 生物[生物基礎・生物] 思考力問題精講
  • 医学部攻略の生物
  • お医者さんになろう医学部への生物
  • 特徴
  • 目新しい問題への対応力が鍛えられる
  • 厳選された100題を収録
  • バランスの取れた問題を掲載
  • 価格
  • 4841円(税込)
  • 362円(税込)
  • 227円(税込)
  • 出版社
  • 旺文社
  • 河合出版
  • 駿台文庫
  • ページ数
  • 208
  • 228
  • 142

生物の独学勉強法

予備校などに通わなくても独学でできる効率的な生物の学習方法について、「教科書を読む」⇒「問題を解く」⇒「教科書を再び読む」⇒「解き直しをする」の流れで説明します。また、「暗記のコツ」についてもご紹介します。

教科書を読む

まずは教科書の内容を読みます。基本的な内容は全て教科書に書いてあるのですが、単純に読むだけでは頭に入りづらいです。

 

そこで、この章はどんな内容を扱っているのかを読み終えた時に自分で完結にまとめられるように意識して読むといいでしょう。章が長ければ段落ごとでも構いません。そうやって目的意識を持つことによって効率的に学ぶことが出来ます。

問題を解く

教科書を読み終えたら、その勢いで演習問題を解いてみましょう。教科書には基本的な問題と応用的な問題がそれぞれ記載されていますが、基本的な問題だけで構いません。

 

序盤の方は忘れているかもしれませんが、全体の7割程度は正解できるかと思います。重要なのは、この時間違えてしまった問題には全てチェックを入れて後から見直せるようにすることです。

教科書を再び読む

先ほどの問題で解けなかった箇所を教科書でもう一度読み直します。この時、辞書を引きながら読み落としてしまっていた内容、または忘れてしまっていた内容を1つずつ頭に入れ直します。

 

丁寧に読み直して、覚えている部分に関しては再確認し、忘れてしまった内容に関しては再度頭に入れて同じ間違いをしないようにしましょう。

解き直しをする

読み直してもう一度記憶し直したら再度問題を1から解いてみましょう。これで先ほどのミスが無くなればOKです。しかしまた、時間が経つと頭から抜け落ちてしまって間違えることがあります。

 

この作業を繰り返して、少しずつ確実に教科書の内容を全て頭に入れるまで続けてみてください。教科書の内容さえマスターすれば、共通テストでも安定して高得点を獲得することが出来ます。

暗記のコツ

ここまで紹介してきた独学の勉強方法について、コツは暗記するべきポイントを明確にすることです。重要なポイントが分からないままだと教科書の内容を丸々覚えることになってしまい、それでは効率が悪いです。

 

「何を暗記すれば問題が解けるのか」というポイントを念頭に置いて、重要なポイントを洗い出して暗記しましょう。要点を絞ってまとめることで、効率よく暗記することが出来ます。

自分のレベルや傾向に合わせてルートで揃えよう

模試などで現在の自分の学力を認識したら、自分の学力に合わせた志望校合格までのルートを作成するのが重要です。自分の苦手な分野を克服するために、また得意な分野を伸ばすために必要な参考書を揃えてステップアップしていきましょう。

 

自分の現在の学力から合格までのルートを最初に揃えておくことで、後はそれをたどっていくだけで目標に近づけます。この記事を参考にして、自分に適した参考書を選んでルートを揃えてください。

生物以外の参考書もチェック

生物以外の強化の参考書は下記の記事で紹介しています。選び方や使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

まとめ

今回は大学受験向け生物参考書の選び方のポイントとおすすめ商品をランキング形式でご紹介しました。大学受験向け生物参考書の購入を検討している方は、是非今回ご紹介した内容を参考にしていただければ幸いです。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年05月17日)やレビューをもとに作成しております。

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