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オールドレンズの人気おすすめ商品20選【クセ玉も】

オールドレンズはカメラ好きの間で今話題のアイテムです。オールドレンズの中でも人気なクセ玉や名玉といった神レンズからお手頃で安いオールドレンズまで紹介します。レンズ選びに重要なマウントやセンサーサイズ、広角など画角の説明もしているので最後までぜひ読んでみてください。

質感ある描写と価格が魅力!オールドレンズとは?

カメラで写真を撮り続けていると、今よりももっと上手な写真が撮りたいと思うのは当然のことでしょう。他の人には撮れないような変わった写真を撮ってみたいと考えている方に今おすすめなのがオールドレンズです。

 

オールドレンズは、フィルムカメラ用に製造されたレンズです。ピント合わせも多くのレンズが手動で行うマニュアルフォーカスです。オールドレンズは味のあるレトロな写真が撮影できます。また、レンズのほとんどが中古商品のため、安価に手に入るのも魅力です。

 

そこで今回はオールドレンズの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。レンズ選びのポイントも記載しているので最後まで読んでぜひ参考にしてみてください。

オールドレンズの魅力

オールドレンズは新品のレンズに比べてレトロで味のある写真に仕上がります。デジタルカメラのレンズより、色の彩度やコントラストがマイルドになります。また、新品のレンズよりも価格が安いです。コスパ良くおしゃれな写真が撮りたい方におすすめです

昔ながらの味のある「レトロな写真」が撮影できる

オールドレンズはフレアやゴーストが写り込みやすく、レトロな写真に仕上げることができます。しかし、最近の高性能なカメラレンズは、フレアやゴーストが写り込まないようなコーティングになっています。

 

フィルムカメラのようなフレアやゴーストが写り込みやすかったり強い周辺減光があったり、いわゆる「エモい」写真が撮りたい方には、オールドレンズをおすすめします。マイナスに思われがちな要素がレトロな写真に仕上げてくれます。

 

オールレンズはレンズの個体によって入り込むフレアやゴーストの量も写真の雰囲気も異なります。オールドレンズをうまく使いこなし、光の表現が広がると、撮れる写真の幅も広がります。人と違った写真を撮影したい方におすすめです。

オールドレンズの価格は実は安い「コストパフォーマンス」が魅力

オールドレンズは新品のデジタルカメラレンズに比べて安く、コスパの良さが最大の魅力と言えるでしょう。現代の高性能なレンズが広く出回っているため、古いフィルムレンズで使用されていたオールドレンズは中古品などで安価に手に入れることができます。

 

オールドレンズはフィルムレンズの時代に量産されたレンズです。レンズの生産数が多いので、中古品が安価に出回っています。1万円以下のものや5000円以下のものまで安い価格帯でも販売されています。

 

しかし、その一方でプレミアがついている高価なオールドレンズも多く存在します。最新の高性能レンズと同様に高額で売られています。必ずしもオールドレンズが安いものとは限りません。使い道がなくなった中古品は安く手に入れることができるということです。

オールドレンズを選ぶ前に知っておきたい用語集

交換式レンズのカメラをは始めて、レンズのことを調べると「クセ玉」や「名玉」という用語がたびたび目に入ることがあります。レンズをカメラ用語では「玉」と表現します。レンズの特徴を表現するときに使われるものを解説します。

「クセ玉」とは?

「クセ玉」とは写真の写りがとてもクセのあるレンズのことです。現代のレンズは高性能で、クセがない写りが一般的になっているため、クセのあるオールドレンズならではの描写は魅力的に感じられるでしょう。

 

オールドレンズが広く使われていた当時は、コーティング技術がなく、逆光耐性は殆どありませんでした。日中の撮影ではフレアやゴーストが出てしまいます。しかし、柔らかく優しい印象の作品を撮影するにはおすすめのレンズです。

「名玉」とは?

名玉は写真の仕上がりや性能が高いレンズや歴史的に称えられるのレンズのことを指します。名玉はもちろん人気が高く、世界各国で時代を超えて愛され続けているレンズばかりです。オールドレンズは日本製の名玉だけでなく海外の名玉も簡単に入手できます。

 

またメーカーや時代が違うだけで写真の色合いや雰囲気といった描写が変わってきます。オールドレンズならではの味のある写真を楽しみたいなら、名玉の中からレンズをチョイスするのが間違いないのでおすすめです。

オールドレンズの選び方

オールドレンズは数十年前に生産されてから時間が経過しており、中古製品が多いため、とても繊細です。正しく選ぶことで撮影できる写真の幅が広がります。自分の持っているカメラの性能や撮りたい写真の目的に合ったレンズ選びをしましょう

 

オールドレンズは、とても繊細なもの。正しい選び方をしなければガラクタを増やしてしまうだけの結果になってしまいます。自分の力量やカメラに合った選び方をしていきましょう。

オールドレンズは、とても繊細なもの。正しい選び方をしなければガラクタを増やしてしまうだけの結果になってしまいます。

 

自分の力量やカメラに合った選び方をしていきましょう。

オールドレンズは、とても繊細なもの。正しい選び方をしなければガラクタを増やしてしまうだけの結果になってしまいます。

 

自分の力量やカメラに合った選び方をしていきましょう。

「マウントアダプターの有無」をチェック

オールドレンズは、数十年前にフィルムカメラ用に設計されたレンズです。そのため、デジタルカメラでオールドレンズを使用するにはマウントアダプターを利用します。マウントアダプターは接続部分の構造が合わないカメラとレンズを接続するためのアイテムです

 

マウントアダプターがあれば、最新のデジタルカメラとオールドレンズが接続できます。SONYやCanonなどの一般的なデジタルカメラで、オールドレンズを楽しむことができるのです。

 

また、特殊なマウント形状を採用しているオールドレンズはそれに適合したマウントアダプターを使用する必要があります。マウントアダプターは2,000円程度で安く購入で切るので、アダプターのことはあまり気にせず、欲しいレンズ入手することを優先しましょう。

オールドレンズは基本中古!レンズの状態を必ずチェック

オールドレンズは、数十年以上前に生産されており、既に製造されていないレンズです。そのため中古で購入する場合が多いです。以前にレンズを所有していた人の使い方や保存環境によって、レンズの状態が変わってくるので購入前に必ず確認しましょう。

レンズに「傷」がないものを選ぼう

オールドレンズの内部に傷がないものを選びましょう。レンズの外装に多少の傷がある場合は、撮影する際に問題はありません。しかし、レンズ内部に傷がある場合は撮影に影響する可能性があります

 

中古のレンズである以上、傷があるレンズの可能性は高くなります。しかし、その傷が撮影時に致命的なものではないかをしっかりと確認してレンズを選びましょう。傷の中にはそれほど撮影に影響しない場合もあります。扱いに気をつければ問題なく使用できます。

「経年劣化」が少ないレンズを選ぶのがベスト

生産から数十年以上経過しているオールドレンズは、経年劣化が避けられません。以前の所有者がレンズをどう扱っていたかによってレンズの状態が左右されます。レンズの傷やくもり、レンズ内部のカビ、レンズの接着材が剥がれてきているなどが考えられます。

 

また、外から見ると綺麗な状態でも、ピントやF値調整のリングの回転が悪い場合があります。どこまで許容できるかはレンズを利用する人によりますが、レンズの傷やくもり以外の症状がみられる場合はそのレンズを購入するのはあまりおすすめできません。

オールドレンズは基本マニュアル!「フォーカスリングの周り方」がおかしいものはNG

オールドレンズは撮影の際、マニュアルフォーカスです。細かいピントを手動で調整する必要があります。そのため、フォーカスリングをたくさん回します。撮影時の絞りはとても重要になるため、フォーカスリングは大切なポイントです

 

そのため、リングを手で回転させた時の動きが滑らかなものを選ぶのがおすすめです。うまくリングが回転しないものや、部品が欠けているものなどは選ぶのを避けた方が良いです。購入時に店員の方や出品者にフォーカスリングの状態を相談してみるのも良いかもしれません。

「バルサム切れ」を起こしていると写真写りに悪影響が

オールドレンズの中にはレンズを接着するために使用されるバルサムという接着剤が切れてしまっているものがあります。バルサム切れを起こすと、接着していたレンズが剥がれることで、レンズの曇りや変色、接着剤のひび割れやすじといった症状が出てきます

 

写真に影響のないものが多いですが、逆光に弱くなり、写真全体にボケがかかることもあります。修理するのもお金がかかりますし、可能な限りバルサム切れが起きていないものを選びましょう。出品情報などで事前にレンズの状態を確認しておきましょう。

オールドレンズは「単焦点」の製品を選ぼう

オールドレンズの多くが単焦点レンズです。単焦点レンズは焦点距離を変更するズーム機能がないレンズです。古いズームレンズは解像度が低いため、綺麗な写真が撮れない可能性があります。そのため、単焦点レンズがおすすめです。

 

背景がボケた雰囲気の写真を撮りたい方には単焦点レンズがおすすめです。被写体に焦点を合わせれ手前や背景が自然にボケた写真が撮影できます。単焦点のオールドレンズは広角から望遠まで様々なレンズがあるので撮影したいものに合わせて選択できます。

 

しかし、単焦点レンズは焦点距離が変更できないため、遠くのものを撮影する風景写真や撮るたび画角が変わってしまう結婚式などのシチュエーションは苦手です。どういうシチュエーションで撮影したいかというのはレンズ選びには重要です。

カメラの「センサーサイズ」から選ぶ

 カメラのセンサーのサイズは3種類あります。センサーサイズが最も大きい35mmフルサイズ、APS-Cサイズ、最も小さいマイクロフォーサーズの3種類です。センサーサイズごとにぴったりな画角と焦点距離のレンズを選ぶのがおすすめです

フルサイズ対応のカメラに取り付けたいなら「50mmレンズ」がおすすめ

全てレンズの焦点距離はフルサイズカメラが基準になっています。フルサイズの場合は、標準レンズは50mmです。オールドレンズのほとんどはフルサイズのデジタル一眼カメラ規格の基準となった35mmフィルムカメラ用のレンズです。

 

つまりどのオールドレンズを選んでも、フィルムカメラ用のレンズとして採用されていたものは、当時レンズが設計された時に想定された画角どおりの撮影が可能です。フルサイズのカメラを使用する場合は、どのオールドレンズでも画角が本来より狭くなりません。

 

同じレンズを取り付けたときでも、使用するカメラのセンサーサイズによって実際に写る画角が変化します。フルサイズの強みはどれも撮りたい画角通りにレンズが選べることです。中古のオールドレンズでも探しやすいでしょう。

ASP-Cサイズ対応のカメラに取り付けたいなら「35mmレンズ」がおすすめ

センサーサイズがAPS-Cのカメラは、センサーサイズが小さいため、フルサイズカメラで撮影した写真と比較すると望遠のような画角に仕上がります。APS-C機は焦点距離がフルサイズ機よりも1.5倍長くなります。

 

APS-C機で標準レンズと同じ50mm相当の画角で撮影するには、35mmレンズがAPS-C機の標準レンズです。APS-C機で50mmレンズを使用すると、フルサイズで75mmレンズ相当の焦点距離となってしまうので注意しましょう。

 

また、Canonのカメラを使用している場合はAPS-C機の焦点距離を計算する際、「×1.6」で焦点距離が求められます。CanonのAPS-C機を使用している方は注意しましょう。

マイクロフォーサーズ対応のカメラに取り付けたいなら「25mmレンズ」がおすすめ

マイクロフォーサーズに対応しているカメラの場合、APS-Cサイズのカメラよりも画角がさらに小さくなります。フルサイズのオールドレンズをつけると、より狭い範囲が写り、望遠レンズのような画角で撮影します。

 

マイクロフォーサーズ対応カメラの縦横は標準カメラの約1/2です。マイクロフォーサーズ対応カメラでフルサイズの標準レンズである50mm相当の画角で撮影する場合は、50÷2=25で25mmレンズが最適です。

 

そのため、50mmレンズを使うと焦点距離がかなり望遠な画角になってしまうので気をつけてください。オールドレンズを選ぶ際には、広角で焦点距離が短いものを選ぶようにしましょう。焦点距離が28mm以下のレンズが使いやすく、初心者にもおすすめです。

おすすめの「メーカー」から選ぶ

フィルムカメラを生産していたメーカーの大半はオールドレンズを生産しています。自分好みのメーカーを軸にしてレンズ選びの基準としてはいかがでしょう。また普段高価で手が届かない海外メーカーもオールドレンズであれば安価に入手できるのでそちらもおすすめです。

ニコンのオールドレンズを探しているなら「NIKKOR(ニッコール)」

世界を代表するカメラメーカーニコン。ニコンのレンズは、多くの製品が「NIKKOR(ニッコール)」と呼ばれています。日本製ならではの品質と味がニコンのオールドレンズの魅力です。中古であれば手頃な価格で入手できるものも多いです。

 

また、「Fマウント」というマウントを古くから採用しています。フィルム一眼レフカメラとデジタル一眼レフカメラの共通マウントな上に、いつの時代のニッコールレンズも取り付けることができるのが強みです

キャノンのオールドレンズを探しているなら「FD・New FD・Canon LENZ」

キャノンで世界的に人気の高いデジタルカメラで有名なメーカーです。レンジファインダーカメラというフィルムカメラが起源です。中でもEOSシリーズはカメラを初めて買うときに購入を検討した方も多いでしょう。

 

当時最先端だった非球面レンズなどキャノンの魅力が溢れるオールドレンズを使うのもおすすめです。オールドレンズは「FDシリーズ」、「New FDシリーズ」、「Canon LENZシリーズ」はなどがあります。今もなお世界中で愛されているレンズばかりです。

オリンパスのオールドレンズを探しているなら「Zuiko」

オリンパスはもともと大顕微鏡の製造や販売を行っている会社で、ツヴァイスやライカに影響されてカメラ製造を始めました。中でもハーフサイズカメラのPENシリーズが有名で、中古フィルムカメラの中でも大人気です。

 

そんなオリンパスのオールドレンズは「Zuiko」シリーズが人気です。その中でもOMシリーズという古くに愛されたフィルムカメラのレンズは小型軽量レンズの元祖と言っても過言ではありません。コンパクトで高性能なレンズを探している方にはおすすめです。

富士フィルムのオールドレンズを探しているなら「フジノン」

富士フィルムは「写ルンです」を開発したことで有名です。最近またエモい写真が撮れると人気が再熱しています。他にもチェキなどの一般層向けカメラからプロが使用するような本格的なカメラまで手広く製造や販売を行っています。

 

富士フィルムは、「フジノンシリーズ」のオールドレンズが人気です。基本的にクセのない優ものが多いですが、クセ玉と言われる個性的な写真が楽しめるレンズもあります。プロが使う高性能なレンズのため、扱いは少し難しいですが本格的にオールドレンズを楽しみたい方におすすめです。

オールドレンズの人気おすすめランキング20選

第1位

ペンタックス

Super Takumar 55mm F1.8

価格:7,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

些細な日常の写真をおしゃれに

ペンタックスから発売された日本製のレンズです。レンズが発売された当時PENTAX SPは人気だったため、多くのレンズが市場に出回っています。そのため、安く手に入れることができます。オールドレンズ初心者の方にもおすすめです。

 

また、Super TakumarのマウントはM42スクリューマウントです。ネジのように回すだけで簡単にカメラに取り付けられます。そして、名玉がたくさんあるマウントでもあり、オールドレンズの中でも人気です。

重量207.99 gレンズマウントM42

口コミを紹介

人生初めてのオールドレンズはスーパータクマーでした。結論から言うと購入して正解でした。晴れた日は写真のようにフレアとゴーストがばんばん入ってきます。とてもお気に入りです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Helios

HELIOS-44-2 CANON EOS ロシアレンズ

価格:6,950円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ボケ感を生かしたポートレートが撮れる

Heliosのオールドレンズは独特なボケが有名です。普段使っているレンズと違った味のあるボケ感を楽しむことができます。普段使用しているのが日本製のレンズで、海外製のレンズに手を出してみたい方にもおすすめです。

 

ポートレートに適しており、ポートレート用のレンズを探している方にもおすすめです。また、マウントがM42なのでマウントアダプターが簡単に手に入ります。使い勝手とコスパの良さが強みです。

重量253.99 gレンズマウントペンタックス K

口コミを紹介

ロシア製でグルグルぼけとハイライトの表現が素晴らしいレンズです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ZENIT

JUPITER-8 50mm/f2

価格:10,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

柔らかいボケ感を味わえる

オールドレンズブームの火付け役となった旧ソ連製の「JUPITER」シリーズ。やわらかい雰囲気の写真を撮影したい人におすすめなのがこちらのレンズです。レトロな描写と優しいボケ感で味のある仕上がりになります。

 

カーツツァイスの 「Sonnar 50mm/f2」を基準に設計されたこともあり、写真の写りが綺麗です。日常のスナップや、ポートレート撮影に向いています。扱いやすいため、オールドレンズの入門用にもおすすめです。

重量200 gレンズマウントM42

口コミを紹介

解放時の周囲の柔らかいボケと中心部のシャープネスはさすがゾナーコピー。満足度は高い。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

CARL ZEISS JENA

TESSAR 50mm/f2.8

価格:17,600円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「鷹の目」と呼ばれたシャープな名玉

「TESSAR」は「鷹の目」と呼ばれる名作レンズです。そのキャッチコピーの通り鋭くすっきりとした写りで、最新レンズと並ぶほど解像度の高い鮮明な写真が撮れます。歴史あるオールドレンズを楽しみたい方におすすめです。

 

こちらは「TESSAR」の中でも、後期に設計されたモデルです。もともとは高価なレンズでしたが、カールツァイスイエナのオードレンズの中では比較的安く手に入れることができます。色の描写に厚みがあり草花がすごくきれいに撮れます。

重量200 gレンズマウントM42

口コミを紹介

デフォルトで発色がよく、高コントラストのレンズです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

ZENIT

INDUSTAR-50-2 50mm/f3.5

価格:4,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

虹色のフレアが撮れるパンケーキレンズ

オールドレンズは大きく重いレンズが多いですが、こちらのレンズは小型軽量のパンケーキレンズです。持ち運びのしやすいコンパクトなレンズを探している方にはおすすめです。気軽にオールドレンズを楽しめます。

 

また、「TESSAR」のコピーレンズで写りも綺麗です。さらに、SNSで虹色のフレアが出ると話題になりました。幻想的な写真を撮ってみたい方は虹色のフレアにチャレンジするのもおすすめです。レンズ一本でさまざまな描写の写真が撮れます。

重量80 gレンズマウントM42

口コミを紹介

テッサーのコピーレンズ。本家にも負けず劣らずキレキレの写りを見せてくれます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

FED

FED INDUSTAR-26M 52mm/f2.8 L

価格:2,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レトロな見た目の入門用オールドレンズ

レンジファインダーカメラ用レンズとして旧ソ連で量産された「TESSAR」のコピーレンズです。焦点距離はフルサイズの標準サイズ50mmに近い52mmです。写真の描写だけでなく、レンズの見た目もレトロでかわいいオールドレンズです

 

こちらも安価で手に入るもため、入門用オールドレンズとしておすすめです。ユニークさには欠けますが、その分扱いやすいレンズです。近接での撮影よりも風景写真などを遠くを撮るのにぴったりです。ロシアンレンズの特徴である白が優しい描写も素敵です。

重量-レンズマウントライカ L

口コミを紹介

重厚な見た目に反してアルミ製で超軽量です。お散歩用にラフに扱えるおしゃれなレンズとして、写真をライフスタイルだと思える人に似合いそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

ペンタックス

SMC Takumar 50mm F1.4

価格:5,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オールドレンズの入門用にぴったり

初めてオールドレンズの購入を検討している方や、オールドレンズの扱いに不安を感じている方におすすめの入門用レンズです。こちらのレンズはカールツァイスのコピーレンズです。元のレンズが高性能なため、コピー品であるこちらのレンズも質のいい写りに仕上がります。

 

写真は非常に柔らかく優しい印象の描写となります。現代のデジタルレンズと比較しても鮮明な写真が撮れます。同時にオールドレンズの持ち味であるボケ感もを楽しめるため、初心者でも幅広い写真が撮影できる欲張りなレンズです。

重量258 gレンズマウントM42
第8位

VOMZ

MIR-1B 37mm/f2.8

価格:15,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

APS-C標準レンズ相当のロシアンレンズ

旧東ドイツ製の名機「CARL ZEISS JENA」をコピーして開発されたロシアンレンズです。37mmというサイズ感のためちょうどAPS-C機の標準レンズ相当です。センサーサイズがAPS-Cのカメラを使用している方におすすめです。

 

また、市場でも多く出回っているため、安価に手に入りやすいのも魅力です。ロシアンレンズを使用してみたいという方も手を出しやすいです。また、37mmレンズはフルサイズでは準広角として使用できます。センサーサイズの異なるカメラを持っている方もおすすめです

重量-レンズマウントM42

口コミを紹介

映りはオールドレンズの味わいがあって文句なしですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

第9位

HELIOS

HELIOS 44M-4 2/58

価格:4,279円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マニアにもウケる独特のボケ感

こちらもドイツで名機とされている「Carl Zeiss Biotar」のロシア製のコピーレンズです。歴史があり、古くから愛されているレンズです。海外製の歴史あるレンズを使ってみたいと考えている方におすすめです。

 

まポートレート撮影に適しているレンズなので、ポートレートをメインに撮影している方もおすすめです。また同心円状に渦を巻いたようなユニークなボケ感を味わえるのが魅力です。マニアにも人気レンズとして有名です。

重量260 g レンズマウントペンタックス K

口コミを紹介

写りは定評のあるグルグルなボケ、霧のかかった様なソフトな写りに大変万足しております。

出典:https://www.amazon.co.jp

第10位

コンタックス

PlanarT* 50mm F1.4

価格:39,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンタックスの名玉

国産レンズの中でも、名玉として名高いレンズです。高い性能と品質を謳われたコンタックスの人気レンズです。現代のデジタルレンズとも勝るとも劣らないに精密で繊細な描写力の高さがこちらのレンズの魅力と言えるでしょう。

 

また、オールドレンズ特有の味のあるボケ感も楽しめます。ボケ感を活かしたポートレート撮影に適しています。今までよりもワンランク上のポートレート撮影をしてみたいという方にはおすすめです。

重量518 gレンズマウントコンタックス

口コミを紹介

あのぼけ味がたまりません。。。
ちなみに、夜景とか、夕暮れ時にシャッタースピードを稼げるので、そんな時にはスナップでも使います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第11位

LZOS

INDUSTAR-61L/Z-MC 50mm/f2.8

価格:11,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

星ボケで人気のロシアンレンズ

こちらのオールドレンズの最大の魅力は「星ボケ」という現象が起きる点です。一定の条件を満たすことで。背景の光がボケた時にその光を星型にして撮影することができます。星ボケを撮影してみたい方にはおすすめです。

 

こちらのレンズはカテゴリーとしてはマクロレンズに属しますが、現代のマクロレンズのような近接撮影はできません。最短撮影距離が30cm程度のため、本格的なマクロ撮影ではなく、少し味のある日常の風景撮影に適しています。

重量-レンズマウントM42

口コミを紹介

この手のレンズでは珍しく最短撮影距離も短いしピント面はシャープなので使いやすいレンズだと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第12位

ペンタックス

Super-Takumar 35mm F3.5

価格:6,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

失敗しないオールドレンズ

オールドレンズのほとんどは手動でピントを合わせるマニュアルフォーカスです。普段のオートフォーカスに慣れてしまい、マニュアルフォーカスでの操作が心配な方におすすめのレンズです。コンパクトなボディをしており、細かな調整がしやすいです。

 

また、「Super-Takumar」のレンズはは広角から望遠まで焦点距離が変化しても綺麗に撮影できるため、人気が高いです。特にセンサーサイズがAPS-Cのカメラを所持している方には間違いのないオールドレンズなのでおすすめです。

重量158.75 gレンズマウントM42

口コミを紹介

撮ってみましたが、なかなかのボケ具合楽しいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第13位

キヤノン

NewFD 50mm F1.4

価格:13,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

標準レンズの優等生

Canonのオールドレンズの中でも広く扱われている「FD 50mm F1.4」。そちらのレンズをさらにコンパクト化し、高いコントラストでの撮影を実現したのが「NewFD 50mm F1.4」です。標準レンズの代表格とも言える高画質でカラーバランスのとれたレンズです。

 

レンズマウントはFDマウントが採用されています。FDマウントのカメラは市場にたくさん出回っているためレンズに間違いがないか確認しましょう。フレアは他のオールドレンズより控えめですが、どこか懐かしく優しい描写の写真に仕上がります。

重量339.99 gレンズマウントキヤノン FD

口コミを紹介

当時の50mmは各社力が入っていてどれも素晴らしいですが、キヤノンの50mmもよい出来映えです。これ一本あれば、あとはなんとかなる、と思わせる実力ですね。デジカメ+ズーム全盛だからこそ使いたいマニュアルな一本。

出典:https://www.amazon.co.jp

第14位

FED

INDUSTAR-10 50mm/f3.5

価格:7,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパよくレトロな写真が撮れる

ライカの名機である「ELMAR」を模したコピーレンズです。ライカの「ELMAR」は非常に高額で市場に出回っており、入手するのが難しいので、こちらのレンズを購入することをおすすめします。安価でオールドレンズらしい写真を撮れるコスパの良さが魅力です

 

手軽に入手できるため、オールドレンズの1本目にもおすすめです。レトロでオールド感溢れるレンズの見た目も魅力の一つです。操作性にクセがあり、逆光が弱点ですが、撮れる写真も味わい深く、オールドレンズならではの雰囲気が出ます。

重量-レンズマウントライカ L

口コミを紹介

写りは理想通りでイイ味が出ます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第15位

FED

INDUSTAR-61L/D 52mm/f2.8

価格:1,480円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ゼブラデザインが個性的

「INDUSTAR」はリーズナブルな価格で味のある写真が撮れる人気のロシアンレンズ。もともとは「FED」という手頃なフィルムカメラに装着していたオールドレンズです。使い勝手もよく、オールドレンズ初心者の入門レンズとしてもおすすめです。

 

しかし、マウントの都合上、各社ミラーレス一眼でないと使うことができない点は注意です。外装は個性的なゼブラデザインは人気ポイントの一つです。おしゃれなレンズが好きな方にはおすすめです。

重量-レンズマウントライカ L

口コミを紹介

レンズも予想以上に綺麗で試し撮りの結果も満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第16位

ペンタックス

SMC P-FA 28mm F2.8

価格:14,400円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本製の隠れた名玉

少し前に「隠れレンズ」と呼ばれたレンズです。既に生産が終了されているレンズですが、生産終了直後にカメラショップが品薄になるほど人気製品となりました。フィルムカメラで使用すると広角レンズになり、デジタルカメラで使用すれば標準レンズになります。

 

日本製のレンズとしては最高水準を満たしており、世界で通用する高性能レンズです。また、軽量でコンパクトなレンズなので持ち運びも楽です。そのため、屋内でのスナップ写真から外の風景写真まで幅広いシチュエーションを手軽に撮影できます。

重量185 gレンズマウントペンタックス K

口コミを紹介

光学的な性能は、申し分ありません。優れたワイド・スタンダード・レンズです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第17位

ペンタックス

Super Takumar 28mm F3.5

価格:7,200円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

価格以上のハイスペックレンズ

ペンタックスのSuper Takumarはオールドレンズの中でも人気のレンズです。広角レンズにも関わらず、小さくて軽いです。コンパクトですができることが多く、大変優秀なレンズです。また、マイクロフォーサーズの標準相当のオールドレンズを購入したい方にもおすすめです。

 

中古のリーズナブルな価格帯と出品数の多さで入手しやすいですが、中古市場で売り出されている価格以上の高品質なレンズです。手頃な価格ですので一本持っておいても損はないでしょう。オールドレンズの初心者にもおすすめのレンズです。

重量229.99 gレンズマウントM42

口コミを紹介

写りも何十年前の物とは思えないほどクリアで、操作感も楽しく、良い買い物ができました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第18位

KMZ

Jupiter-9 85mm F2

価格:16,390円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スキルアップできるレンズ

こちらのレンズは「Cael Zeiss」の「Sonnar」というレンズを模して設計されたコピーレンズです。ロシアンレンズ特有の緩やかなボケを楽しむことができるレンズです。また、マルチコーティングが施されているので逆光耐性があります。

 

発色は少し弱く、明瞭度も低いですが、フレアやゴーストが綺麗に入るので柔らかくふわっとした描写になります。少しクセのあるレンズではありますが、今よりもスキルアップしたいと考えている方にはおすすめのオールドレンズです。

重量-レンズマウントペンタックス K

口コミを紹介

旧ソ連製ということで品質、状態が心配でしたが、外筒、光学系ともに極上で、プリセット絞りリング、絞りリング、フォーカスヘリコイドもスムーズで大満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第19位

ZENIT

MC ZENITAR-M2s 50mm/f2

価格:16,700円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

強烈なバブルボケが味わえる

こちらのレンズの最大の特徴はとにかくボケる点です。玉ボケを通り越した強烈なバブルボケで非常に独特な描写ができます。ボケがメインのレンズなので、ボケが好きな方にはおすすめですが、そうでない場合は持っていてもあまり意味のないレンズです。

 

使い勝手はよくありませんが、このレンズのボケ感を利用すれば、間違いなく人とは違う写真が撮れます。写りもオールドレンズならではのレトロな仕上がりになります。値段も比較的手を出しやすい価格帯と言えるのではないでしょうか。

重量-レンズマウントM42

口コミを紹介

普通のレンズでは、味わえない喜びがこのレンズにはあります。

出典:https://www.amazon.co.jp

第20位

FUJIFILM

フジノンレンズ XF 18mm F2 R

価格:47,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本製の歴史あるオールドレンズ

FUJIFILMのXFシリーズのレンズです。日本製で歴史のあるオールドレンズを使いたい方におすすめです。また、XFシリーズはFUJIFILMの中でも特に古い設計をしており、レトロで味のある描写が特徴的です。

 

レンズを解放した際に、光をたくさん取り込むので、柔らかい雰囲気の写真に仕上がります。風景や夜空を撮影するためのレンズを探している方にもおすすめです。ボケ感も滑らかで、非常に人気の高いレンズです。

重量115 gレンズマウント富士フイルム X

口コミを紹介

開放での柔らかな描写と滑らかなボケ味がたまりません。ちまたで言われているほど四隅の描写も悪くなく、絞れば個人的に全然問題ないレベルです。

出典:https://www.amazon.co.jp

オールドレンズの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    ペンタックス

  • 2
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    Helios

  • 3
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    ZENIT

  • 4
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    CARL ZEISS JENA

  • 5
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    ZENIT

  • 6
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    FED

  • 7
    アイテムID:5589230の画像

    ペンタックス

  • 8
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    VOMZ

  • 9
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    HELIOS

  • 10
    アイテムID:5589288の画像

    コンタックス

  • 11
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    LZOS

  • 12
    アイテムID:5589388の画像

    ペンタックス

  • 13
    アイテムID:5589391の画像

    キヤノン

  • 14
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    FED

  • 15
    アイテムID:5589397の画像

    FED

  • 16
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    ペンタックス

  • 17
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    ペンタックス

  • 18
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    KMZ

  • 19
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    ZENIT

  • 20
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    FUJIFILM

  • 商品名
  • Super Takumar 55mm F1.8
  • HELIOS-44-2 CANON EOS ロシアレンズ
  • JUPITER-8 50mm/f2
  • TESSAR 50mm/f2.8
  • INDUSTAR-50-2 50mm/f3.5
  • FED INDUSTAR-26M 52mm/f2.8 L
  • SMC Takumar 50mm F1.4
  • MIR-1B 37mm/f2.8
  • HELIOS 44M-4 2/58
  • PlanarT* 50mm F1.4
  • INDUSTAR-61L/Z-MC 50mm/f2.8
  • Super-Takumar 35mm F3.5
  • NewFD 50mm F1.4
  • INDUSTAR-10 50mm/f3.5
  • INDUSTAR-61L/D 52mm/f2.8
  • SMC P-FA 28mm F2.8
  • Super Takumar 28mm F3.5
  • Jupiter-9 85mm F2
  • MC ZENITAR-M2s 50mm/f2
  • フジノンレンズ XF 18mm F2 R
  • 特徴
  • 些細な日常の写真をおしゃれに
  • ボケ感を生かしたポートレートが撮れる
  • 柔らかいボケ感を味わえる
  • 「鷹の目」と呼ばれたシャープな名玉
  • 虹色のフレアが撮れるパンケーキレンズ
  • レトロな見た目の入門用オールドレンズ
  • オールドレンズの入門用にぴったり
  • APS-C標準レンズ相当のロシアンレンズ
  • マニアにもウケる独特のボケ感
  • コンタックスの名玉
  • 星ボケで人気のロシアンレンズ
  • 失敗しないオールドレンズ
  • 標準レンズの優等生
  • コスパよくレトロな写真が撮れる
  • ゼブラデザインが個性的
  • 日本製の隠れた名玉
  • 価格以上のハイスペックレンズ
  • スキルアップできるレンズ
  • 強烈なバブルボケが味わえる
  • 日本製の歴史あるオールドレンズ
  • 価格
  • 7000円(税込)
  • 6950円(税込)
  • 10900円(税込)
  • 17600円(税込)
  • 4000円(税込)
  • 2800円(税込)
  • 5900円(税込)
  • 15000円(税込)
  • 4279円(税込)
  • 39800円(税込)
  • 11700円(税込)
  • 6900円(税込)
  • 13800円(税込)
  • 7500円(税込)
  • 1480円(税込)
  • 14400円(税込)
  • 7200円(税込)
  • 16390円(税込)
  • 16700円(税込)
  • 47500円(税込)
  • 重量
  • 207.99 g
  • 253.99 g
  • 200 g
  • 200 g
  • 80 g
  • -
  • 258 g
  • -
  • 260 g
  • 518 g
  • -
  • 158.75 g
  • 339.99 g
  • -
  • -
  • 185 g
  • 229.99 g
  • -
  • -
  • 115 g
  • レンズマウント
  • M42
  • ペンタックス K
  • M42
  • M42
  • M42
  • ライカ L
  • M42
  • M42
  • ペンタックス K
  • コンタックス
  • M42
  • M42
  • キヤノン FD
  • ライカ L
  • ライカ L
  • ペンタックス K
  • M42
  • ペンタックス K
  • M42
  • 富士フイルム X

まとめ

自分が撮りたい写真に最適なオールドレンズを使って、今までとは少し変わったレトロで味のある写真を撮ってみてはいかがでしょうか。さらにカメラライフが楽しくなることでしょう。この記事を参考にしてぜひオールドレンズデビューしてみてください。

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