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フィッシュグリップの人気おすすめランキング15選【青物やシーバス釣りに】

シーバスやアジ・青物の魚釣りにおすすめのフィッシュグリップ。魚を傷つけにくいので人気があります。軽量なアルミ製や耐久性の高いステンレス製など、様々な商品が販売されています。今回はおすすめのフィッシュグリップをランキング形式で紹介します。

フィッシュグリップとは

フィッシュグリップは先端にアームが2つ付いている釣り道具の1つで、釣りあげた魚の下アゴを掴んで離さないようにするアイテムです。魚へのダメージを少なくすることが可能で、ルアーフィッシングに最適な釣り道具として人気があります。

 

鋭い歯やヒレを持った魚を釣ってしまうこともあります。そんな時でも、フィッシュグリップがあれば安心して魚に対応することができます。魚へのダメージだけでなく、自分がケガをしないためにも、フィッシュグリップはおすすめの釣り道具です。

 

そこで今回はフィッシュグリップの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。記事の最後にはフィッシュグリップの使い方も紹介しています。ぜひチェックしてみてください。

フィッシュグリップのメリット

フィッシュグリップを使用するメリットは非常に多くあります。まず、鋭い歯を持つ魚も、フィッシュグリップを使用すれば安全に持ち上げることができます。掛かっている針も安全に抜くことも可能で、写真撮影などにも最適です。

 

他にも、魚の体は基本的に濡れていて滑りやすいです。手で持つには不向きですが、フィッシュグリップならしっかりと下アゴを掴んで離さないので、逃がす心配もありません。手で掴むよりもダメージを与えにくい点も、フィッシュグリップの大きなメリットです。

フィッシュホルダーとの違い

フィッシュグリップと似たアイテムで、フィッシュホルダーと呼ばれるアイテムも販売されています。大きな違いは、フィッシュグリップは下アゴを掴み、フィッシュホルダーは魚の体を掴んで使用するアイテムという点です。

 

下アゴを掴みにくい小さい魚や、薄い魚に対してはフィッシュホルダーを使用するのが最適です。青物などの大きな魚や、シーバスなどに対してはフィッシュグリップを使用しましょう。釣る魚の対象に合わせて使い分けるのがおすすめです。

フィッシュグリップの選び方

フィッシュグリップはサイズや素材の違いなど、様々な商品が販売されています。自分が使用しやすいフィッシュグリップから選ぶのがおすすめです。

自重で選ぶ

フィッシュグリップは基本的に、魚を釣るまでは体や鞄などに取り付けて持ち運びます。そのため、自重の軽量な商品から選ぶのがおすすめです。あまり重量があると、持ち運ぶ際に邪魔に感じてしまう可能性も高いです。

 

様々な道具を持って釣りを楽しむ方は、特に自重の点を注意して選ぶようにしましょう。少しのグラム差であっても、長く持ち運んでいると快適さが失われてしまいます。快適な釣りを楽しみたい方は、軽量なフィッシュグリップを選ぶようにしましょう。

素材で選ぶ

ステンレスやアルミなど、フィッシュグリップを選ぶ際に素材はしっかりチェックしておきましょう。素材によって重量が違うだけでなく、お手入れのしやすさも変わります。

耐久性の高い「ステンレス」

フィッシュグリップの中でも人気の素材がステンレスです。とても耐久性が高く、錆にも強いのでおすすめです。重量はありますが、長く愛用するのにも最適な素材です。流通量も多いので、好みのデザインやカラーから選びやすいです。

 

釣りが好きな方へのプレゼントとしても人気があります。耐久性が高いだけでなく強度も高いので、大きな魚に対しても安心して使用することができます。見た目にも高級感が高いので、見た目も気になる方はステンレス製を選んでみましょう。

重さと耐久性のバランスが良い「アルミ」

素材にアルミを使用したフィッシュグリップも高い人気があります。ステンレス製と比較しても、とても軽量なので快適な釣りを楽しむことができます。もちろん、錆にも強く耐久性も高いです。そのため、大きな魚に対しても使用できます。

 

価格もリーズナブルな商品が多く、とてもバランスの取れた素材の1つです。商品の流通量も多く、様々な商品がアルミ素材を採用しています。アルミは重さ・耐久性・価格、どの点でもバランスが良く、初心者の方にもおすすめしやすい素材です。

安いものが多く種類も豊富な「プラスチック」

価格の安いフィッシュグリップを求めている方はプラスチック製がおすすめです。こちらも多くの商品が販売されており、好きなデザインやカラーから選びやすいです。加工がしやすいので、様々なデザインが展開されています。

 

ステンレスやアルミと違い金属製ではないので、錆びない点も大きなメリットです。が、何よりも価格が安い点が他の素材とは違います。ただし、ステンレスやアルミとは違い耐久性が低い点は注意が必要です。

サビにくい「樹脂」

とにかく錆びない素材なら、樹脂製のフィッシュグリップがおすすめです。金属製ではないので、錆びる心配がありません。錆びに対してとても強く、川釣りはもちろん海釣りの際にも、何の心配もせずに使用することができます

 

とても軽量なので、長く釣りを楽しむ方にも最適な素材です。持ち運ぶ際にも邪魔に感じることがなく、万が一のために2つ持つこともできます。カラフルな商品も多く販売されているんので、他の方とは違った商品を持ちたい方にも最適な素材です。

狙う魚に合わせて形状を選ぶ

フィッシュグリップはトング型やグリップ型、ハサミ型など、様々な形状の商品が販売されています。アジはシーバス・青物など、自分が狙っている魚に対して使いやすい形状の商品から選ぶことが重要です。

アジなどの口の小さい小型の魚なら「トング型」

アジなどの体が小さい魚に対して使用する場合は、体全体を掴むことが可能なトング型の商品がおすすめです。一般的なフィッシュグリップの場合、体が小さいと下アゴを掴むことが難しく、とてもストレスに感じてしまいます。

 

トング型なら口が小さい魚でもしっかり掴むことが可能で、小さく滑りやすい小魚もダメージを与えずにホールドすることができます。シンプルな構造で誰でも使いやすい点もトング型の特徴で、初心者の方でも安心して使用できます。

大型の魚には「ハサミ型」のもの

ハサミ型の形状をしているフィッシュグリップは、シンプルに力を伝えやすいので大物に対しておすすめです。一般的なハサミのように使用するので、使い方が分からないといった事故も起きる心配がありません。

 

先端は主にギザギザになっており、大物以外でも小さい魚も逃がしにくいです。使用されている素材も様々で、ステンレス製のハサミ型は大きな魚に対して最適です。シンプルで使いやすく、大物に対して使用するならハサミ型が最適です。

どのサイズにも対応できる「グリップ型」

様々な魚に対して使用するならグリップ型がおすすめです。汎用性が高く、小さめの魚も大きな魚に対しても使いやすいです。グリップ形状のフィッシュグリップは、サイズが大きいので初心者の方でも扱いやすいです。

 

また、魚との距離を取ることもできるので、ケガなどの心配も少なく使用できます。軽量な商品が多く、落下防止対策が取られている商品も販売されています。持ち手の部分も滑りにくくされており、濡れても使用がしやすいです。

サイズで選ぶ

フィッシュグリップのサイズは、狙っている魚の大きさに合わせて選ぶのがベストです。大きなフィッシュグリップは使いやすいですが、小さい魚に使用すると口に入らない可能性があります。逆もまた同じで、使い勝手が悪くなります。

 

狙った魚に合ったサイズのフィッシュグリップを使用することで、ストレスフリーでフィッシュグリップを使用することができます。日によって狙う魚を変える方は、様々なサイズのフィッシュグリップを用意しておくのがおすすめです。

持ち手の形状で選ぶ

フィッシュグリップには、ストレートタイプやがんグリップタイプなどの持ち手の種類があります。それぞれに使いやすさがあるので、自分の使いやすいタイプの持ち手のフィッシュグリップから選ぶようにしましょう。

安定した使用感を求めるなら「ストレートタイプ」

ストレートタイプの持ち手は、名前の通り直線になっているタイプで初心者の方でも使いやすいです。グリップ部分が細いタイプと太いタイプが販売されており、細いタイプはサッと取り出してすぐに使えるメリットがあります。

 

ただ、魚が暴れた時などは手から離れやすいので扱いが難しいです。基本的にはグリップは太いフィッシュグリップがおすすめです。大きい魚や暴れやすい魚に対しても使いやすく、とても握りやすいので扱いやすいことが特徴です。

使い勝手を考慮するなら「ガングリップ・ピストル型」

ガングリップタイプやピストルタイプは、くの字に曲がっていることが特徴の持ち手です。ピストルのように指でトリガーを引いて使用します。指で操作することが可能で、シンプルに操作できる点が大きなメリットです。

 

とても使い勝手が良いので、現在でも人気の持ち手のタイプです。指をしっかりと掛けることができるので、指が離れて魚を逃がしてしまう心配も少ないです。手軽に使えるフィッシュグリップを求める方は、ガングリップタイプを選ぶのがおすすめです。

耐荷重量で選ぶ

フィッシュグリップの商品の中には、耐荷重が表記されている商品も販売されています。大きな魚を狙っている方は、耐荷重もチェックして商品を選びましょう。耐荷重を超えてしまうと、魚を落としてしまったり傷つけてしまう可能性が高くなります。

 

ポンドで表記されている場合もありますが、ポンドはどれぐらいの負荷に耐えられるかの目安です。狙った魚の負荷に耐えられるかどうかは、とても重要なポイントです。魚を傷つけないためにも、ポンドと耐荷重をチェックしましょう。

機能で選ぶ

フィッシュグリップには使いやすい機能が搭載された商品も多く販売されています。釣りをする方にとっても、魚にとっても重要なポイントです。自分が欲しい機能が搭載されているか、事前に調べてフィッシュグリップを選びましょう。

魚の重さや大きさを測れる「計量機能」

フィッシュグリップには計量機能付きの商品も販売されています。釣ったその場で魚の大きさを知ることが可能で、記録しておくのにも最適な商品です。魚の大きさは目視では確認しづらく、正確に数字で出せるのは大きなメリットです。

 

また、計量だけでなくメジャーが付いた商品も人気があります。大きさの基準となる魚の全長を計測しやすいです。大会などで大きさを記録する必要がある方や、友人と釣った魚の大きさで勝負することが多い方におすすめの機能です。

コンパクトな「折りたたみタイプ」も

フィッシュグリップの折りたたみ機能は、ただコンパクトになるだけではありません。折りたたんでの使用も可能で、2Wayで使用することができます。釣れた魚に合わせることができるので、とても使い勝手の良い機能の1つです。

 

もちろん、折りたためることでコンパクトに持ち運びも可能です。荷物が多くなりがちな釣り人にも最適な機能です。コンパクトな状態なら小さい魚にサッと使用ができ、伸ばすことで大きな魚に対しても安心して使用できます。

落としてしまいそうなら「D管つき」

フィッシュグリップは濡れても滑りにくいように設計されていますが、それでも落としてしまう可能性は高いです。D菅が付いているフィッシュグリップは、鞄や衣類などに固定することが可能で、落とす心配がありません

 

落としてしまうと海や川を汚してしまう可能性もあります。2度と返ってこない場合もあるので、ストラップやカラビナなどで取り付けることでとても便利に使用できます。大切なフィッシュグリップを紛失しにくい、おすすめの機能です。

「プライヤーセット」ならさらに便利

フィッシュグリップの商品の中には、フィッシュプライヤーとセットになっている商品も販売されています。フィッシュプライヤーは、一見するとニッパーのような工具に見えますが、釣りにおいて様々な用途で使用できる釣り道具です。

 

プライヤーは、掛かった魚の針を外したり、ラインを切ったりと多用途に使用できるアイテムです。フィッシュグリップと併せて用意することで、快適に釣りを楽しむことができます。初心者の方は、プライヤーとセットになった商品を選ぶのがおすすめです。

コスパの良さで選ぶ

フィッシュグリップは価格の幅が広いアイテムです。1500円前後の商品から、高価な商品は数万円を超える商品も販売されています。そのため、コスパを考えてフィッシュグリップを選ぶことも選択肢の1つです。

 

耐久性の低い安い商品を定期的に買い替えるのもおすすめの購入方法で、自分に合わせた価格のフィッシュグリップから選びましょう。耐久性の高いステンレス製は、価格は高いですが長く使用しやすいのでコスパが良いです。

おすすめメーカー

フィッシュグリップは、キャッチ&リリースの釣りを楽しむ方にはマストとされるアイテムの1つです。そのため、多くの釣り具メーカーから豊富な種類が販売されています。ここでは、特に人気のメーカーを紹介します。

SHIMANO(シマノ)

トング型のフィッシュグリップを多く販売しているシマノですが、世界的にも有名なメーカーで人気があります。技術力の高さは随一で、小型でもホールド力の高い商品が多い点も特徴の1つです。価格の幅は広いですが、幅広い魚に対応している大人気のメーカーの1つです。

Umibozu(ウミボウズ)

ウミボウズのフィッシュグリップは多機能な商品が多く、コスパに優れているメーカーです。耐荷重も20kgの商品もあり、小型から中型だけでなく大型の魚に対しても使用しやすいです。デザインもカッコよく、価格も5000円前後とバランスの良い金額の商品が多いです。

DAIWA(ダイワ)

リールやロッド、フィッシュグリップ以外の釣り具も多く販売しているダイワですが、ダイワは豊富なラインナップが人気のメーカーです。様々な種類があり、狙っている魚に合わせて商品を選べます。価格も幅が広いので、財布と相談しながら商品を選べます。

 

2Wayタイプの折りたたみフィッシュグリップや、ステンレス製などの商品も豊富に販売されています。大手メーカーなので、品質が高い点も人気のポイントです。

STUDIO OCEAN MARK(スタジオオーシャンマーク)

とても軽量ですが、大きくて重い魚に対しても安定した使用が可能な商品を販売しているメーカーです。とても品質が高く、他のメーカーと比較しても頑丈に作られています。デザインもシンプルな中に高級感があります。

 

価格は高いですが、釣りが好きな大切な方へのプレゼントとしてもおすすめです。品質の高さから選ぶなら、オーシャンマークのオーシャングリップがおすすめです。

SMITH(スミス)

様々な釣り具を販売しているスミスですが、スミスからもフィッシュグリップは販売されています。ルアーなどの商品も豊富で、価格と品質のバランスが取れた商品を多く販売しています。初心者からプロの方まで愛用者が多く、使いやすい商品が多いので人気が高いです。

フィッシュグリップの人気おすすめランキング15選

第1位

Umibozu

フィッシュグリップ

価格:4,790円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パッケージまでカッコイイフィッシュグリップ

指を掛けるトリガー部分が大きく、滑りやすい川や海の近くでもしっかり使用できる人気のフィッシュグリップです。本体はもちろん、パッケージまでカッコイイです。軽量なだけでなくスムーズに使用することができ、20kgの魚にまで耐えられるおすすめの商品です。

サイズ長さ約280mm重量195g
素材アルミ耐荷重約20kg

口コミを紹介

1流メーカーと比べると安かったので耐久性や強度に疑問を感じながら購入しましたが全く問題無しでお得な買い物をしました。もし壊れたとしてもリピートします。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

シマノ(SHIMANO)

ライトフィッシュグリップ CT-981R

価格:1,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

イージーロック機構が搭載されている

初心者の方でも扱いやすいトング型のフィッシュグリップです。フィット感を高める滑り止め防止デザインを採用しており、とても使いやすいです。ワンタッチ開閉が可能なイージーロック機構が搭載されています。刃が重なるのでコンパクトに持ち運びが可能です。

サイズ210×30×30重量
素材ガラス強化ナイロン耐荷重

口コミを紹介

いろいろ使ってみましたが、アジなど小型の魚をつかむには、程よい大きさで、つかみやすいです。重さも軽く、形も良くて手に馴染みやすく、取り回ししやすいので気に入ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

第一精工

フィッシュグリップ

価格:2,592円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

抜け落ちにくいホルスターとセット

ホルスターがセットになっているので、とても使いやすい人気のフィッシュグリップです。使用中でも汚れが気にならないので、ストレスフリーで使用できます。先端はしっかりギザギザが付いており、小さい魚でもしっかりホールドすることができるおすすめの商品です。

サイズ全長21cm重量80g
素材耐荷重

口コミを紹介

10数センチの豆アジを釣って使ってみましたが、しっかりとホールドしてくれます。ギザギザ部分が食い込んで滑らず便利です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

L-park

フィッシュグリップ

価格:1,380円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

くぼみが指にジャストフィットする

開口部は最大で5cmも開くので、大きな魚に対しても安定して使用がしやすいです。素材にはステンレスやアルミを採用しているので、錆にも強く耐久性も高いです。本体にはくぼみが付いており、手にジャストフィットしやすい設計を採用しているので使いやすいです。

サイズ17×3×1.3cm重量約107g
素材アルミ耐荷重

口コミを紹介

程良い大きさとしっくりくる握り心地。挟むのに力も掛からず、難なくバスを掴めました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

第一精工

ガーグリップMCカスタム

価格:3,055円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

魚をしっかり掴んで離さない

先端がガーグリップ形状になっており、掴んだら離しにくいおすすめの商品です。重量は120gと軽量で、持ち運んでの使用にも最適な重量です。ホルスターは薄いベルトにも厚いベルトにも対応しています。ガラス繊維強化プラスチックを採用しており、錆びにくいです。

サイズ235×58×16mm重量70g
素材GFRP耐荷重

口コミを紹介

これ一本でおかっぱりで釣れるものなら全部使えると思います。口の大きい魚は先のほうで、アジなどは腹のほうでつかめます。イカも先端でつかむことができます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

Smart Eagle Tech

フィッシュグリップ フィッシュプライヤー 2点セット

価格:1,290円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

EVAハンドルを採用しており滑りにくい

フィッシュプライヤーがセットになっている人気のフィッシュグリップです。ハンドル以外はアルミ素材を使用しており、全体を通して軽量に使用ができます。全長は17cmもあり、魚からしっかり距離を取って使用できます。ケガの心配も少ないので初心者の方にもおすすめです。

サイズ全長18cm重量150g
素材ステンレス耐荷重

口コミを紹介

思っていたよりしっかりしていました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

Booms Fishing

フィッシュグリップ

価格:999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

魚を取るときもグリップのヘッドがはずれない

横滑りにしにくいフィッシュグリップで、魚が暴れてもしっかりホールドが可能なおすすめの商品です。滑り止めハンドル設計で、濡れやすい場所でも安心して使用できます。開口部は最大で6cmも開くので、大きな魚での使用にも安定性があるフィッシュグリップです。

サイズ8×25cm重量165g
素材ガラスファイバー、ナイロン耐荷重50kg

口コミを紹介

各部の剛性が高く、80センチのシーバスを持ったぐらいではビクともしませんでした。構造がシンプルなので、使用後に洗いやすいですし、砂がみによる動作不良も今のところないです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第8位

AUBEY

フィッシンググリップ セット

価格:2,180円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

魚の口を壊しにくいフィッシンググリップ

アルミ製のフィッシュグリップで、軽量な点が特徴の人気の商品です。海水や淡水釣りでも安心して使用することができます。人間工学に基づいたグリップを採用しており、しっかり手にフィットしてくれます。曲線デザインで、魚の口をしっかりホールドできます。

サイズ全長16.5cm重量116.9g
素材アルミ耐荷重

口コミを紹介

フィッシングプレイヤーなどを買ったのですが、とても使いやすいです。ハサミはベルトにつけられますし、peラインが楽々切れますので、仕掛け作りにも使いやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第9位

WQQW

フィッシュグリップ

価格:2,899円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

片手で操作も可能なフィッシュグリップ

表面に酸化処理をしており、長く使用しても色落ちしない人気のフィッシュグリップです。トリガーは片手の指で操作が可能で、サッと取り出して使用することができます。最大耐荷重が50kgもあるので、青物などの大きな魚に対しても安心して使用ができる商品です。

サイズ29 x 4.6 x 2 cm重量190g
素材アルミ耐荷重50kg

口コミを紹介

ハトメ等が、しっかりと制作されています。使われているアルミのプレートやトリガーのアルミ削り出しのパーツ、口先の部分のパーツなど強度も充分あります。

出典:https://www.amazon.co.jp

第10位

コンチュ(Contyu)

フィッシングプライヤー&フィッシュグリップ

価格:2,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ロック機能付きでスムーズに取り出せる

防錆ステンレスの多重構造を採用しており、暴れる魚でもしっかりとキャッチすることができる商品です。サッと握りやすいグリップを採用しておりプライヤーもセットになっています。プライヤーはロック機能が搭載しており、片手でも操作がしやすいです。

サイズ長さ17cm×幅3.5cm×高さ2cm重量160g
素材ステンレス耐荷重

口コミを紹介

デザインはいいと思います。使い勝手も良好ですが、まだヒラメが釣れてないので使用してませんが。ケースもあり持ち運びが楽です

出典:https://www.amazon.co.jp

第11位

ドレス(DRESS)

ディノグリップ LD-GR-5012

価格:1,881円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ケミホタルにも対応しているフィッシュグリップ

素材にガラス強化ナイロン樹脂を採用しており、錆にとても強いフィッシュグリップです。カラフルなカラーが展開されているので、自分の好きなカラーから選びやすいです。全長が246mmと長く、重量は約80gと軽量です。

 

グリップエンドロック機能を搭載しているので、コンパクトに持ち運びが可能です。先端にしっかりと力が伝わるので、とても使いやすいおすすめの商品です。

サイズ全長246mm重量約84.5g
素材ガラス強化ナイロン樹脂耐荷重

口コミを紹介

なんで早く買わなかったのだろうか。そして、このディノスグリップがまた良い。購入前に色々な人のを試させてもらいましたが、私には一番使いやすく魚も掴みやすく。買ってよかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第12位

ZITRADES

フィッシュグリップ

価格:1,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安全ロープ付きで落とす心配が少ない

グリップ部分が360°回転可能で、魚が揺れ動いてもしっかりホールドすることができます。ストラップとカラビナが付いており、落下しにくい設計です。シンプルで芸術的なデザインをしており、スムーズに使用することができます。

 

18kgまで内蔵の計量器で計測することが可能で、大会などにも最適な商品です。アルミ製なので耐久性・重量とのバランスが良く、使い勝手の良い人気のフィッシュグリップです。

サイズ全長29cm重量207g
素材アルミ耐荷重

口コミを紹介

レバーも適度な固さでスムーズに動き、とても使いやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第13位

Booms Fishing

フィッシュグリップ

価格:2,599円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

海水でも錆びないから使い勝手が良い

グリップ部分に滑り止めが施されており、握りやすいトリガー形状のフィッシュグリップです。パワーアームを採用しており、魚の下アゴをしっかり掴むことができます。エンドロープも搭載されているので、紛失する心配も少ないです。

サイズ5.1cm×23.5cm重量159g
素材アルミ耐荷重約20kg

口コミを紹介

シーバス86cmも軽々変形もなく持ち上げれたし何の問題なくGood耐久性はまだこれから使い続けないと分からないけど^^;値段考えてもコスパ良いと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第14位

ダイワ(DAIWA)

フィッシュグリップV 170

価格:4,774円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カラビナ付きだから持ち運びがしやすい

フック部の素材にステンレスを採用しており、商品自体のサイズはコンパクトですが小型から中型の魚に対応しているフィッシュグリップです。カラビナ付きで落下も防止できます。フック開閉スライドが本体の真ん中に付いており、しっかり操作しやすい商品です。

サイズ全長13cm重量約80g
素材耐荷重

口コミを紹介

ライトゲームメインで使用するために購入。30~45㎝程度の魚にぴったりなサイズかと思います。フックを開閉するレバーのフィーリングがいまいちですが作りはしっかりしていると思います。ですがもう少し安くてもいいかな。

出典:https://www.amazon.co.jp

第15位

シマノ(SHIMANO)

フィッシュグリップR UE-302T

価格:11,319円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カム構造でしっかり魚をキャッチ

カム構造を採用しており、不意にアームが開くことがないフィッシュグリップです。4点リンク構造になっているので、魚の重さでもしっかりホールドすることができます。パワーアームで魚を逃がしません。価格は高いですが、シンプルで使いやすい耐久性の高い商品です。

サイズ全長246mm重量約150g
素材ガラス強化ナイロン、ステンレス、アルミニウム耐荷重

口コミを紹介

握りやすく、重さも軽く、フック部分も滑らかさがあり、とても気に入っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

フィッシュグリップの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5571128の画像

    Umibozu

  • 2
    アイテムID:5571131の画像

    シマノ(SHIMANO)

  • 3
    アイテムID:5571135の画像

    第一精工

  • 4
    アイテムID:5571153の画像

    L-park

  • 5
    アイテムID:5571156の画像

    第一精工

  • 6
    アイテムID:5571165の画像

    Smart Eagle Tech

  • 7
    アイテムID:5571170の画像

    Booms Fishing

  • 8
    アイテムID:5571180の画像

    AUBEY

  • 9
    アイテムID:5571187の画像

    WQQW

  • 10
    アイテムID:5571194の画像

    コンチュ(Contyu)

  • 11
    アイテムID:5571218の画像

    ドレス(DRESS)

  • 12
    アイテムID:5571223の画像

    ZITRADES

  • 13
    アイテムID:5571231の画像

    Booms Fishing

  • 14
    アイテムID:5571240の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 15
    アイテムID:5571251の画像

    シマノ(SHIMANO)

  • 商品名
  • フィッシュグリップ
  • ライトフィッシュグリップ CT-981R
  • フィッシュグリップ
  • フィッシュグリップ
  • ガーグリップMCカスタム
  • フィッシュグリップ フィッシュプライヤー 2点セット
  • フィッシュグリップ
  • フィッシンググリップ セット
  • フィッシュグリップ
  • フィッシングプライヤー&フィッシュグリップ
  • ディノグリップ LD-GR-5012
  • フィッシュグリップ
  • フィッシュグリップ
  • フィッシュグリップV 170
  • フィッシュグリップR UE-302T
  • 特徴
  • パッケージまでカッコイイフィッシュグリップ
  • イージーロック機構が搭載されている
  • 抜け落ちにくいホルスターとセット
  • くぼみが指にジャストフィットする
  • 魚をしっかり掴んで離さない
  • EVAハンドルを採用しており滑りにくい
  • 魚を取るときもグリップのヘッドがはずれない
  • 魚の口を壊しにくいフィッシンググリップ
  • 片手で操作も可能なフィッシュグリップ
  • ロック機能付きでスムーズに取り出せる
  • ケミホタルにも対応しているフィッシュグリップ
  • 安全ロープ付きで落とす心配が少ない
  • 海水でも錆びないから使い勝手が良い
  • カラビナ付きだから持ち運びがしやすい
  • カム構造でしっかり魚をキャッチ
  • 価格
  • 4790円(税込)
  • 1000円(税込)
  • 2592円(税込)
  • 1380円(税込)
  • 3055円(税込)
  • 1290円(税込)
  • 999円(税込)
  • 2180円(税込)
  • 2899円(税込)
  • 2980円(税込)
  • 1881円(税込)
  • 1999円(税込)
  • 2599円(税込)
  • 4774円(税込)
  • 11319円(税込)
  • サイズ
  • 長さ約280mm
  • 210×30×30
  • 全長21cm
  • 17×3×1.3cm
  • 235×58×16mm
  • 全長18cm
  • 8×25cm
  • 全長16.5cm
  • 29 x 4.6 x 2 cm
  • 長さ17cm×幅3.5cm×高さ2cm
  • 全長246mm
  • 全長29cm
  • 5.1cm×23.5cm
  • 全長13cm
  • 全長246mm
  • 重量
  • 195g
  • 80g
  • 約107g
  • 70g
  • 150g
  • 165g
  • 116.9g
  • 190g
  • 160g
  • 約84.5g
  • 207g
  • 159g
  • 約80g
  • 約150g
  • 素材
  • アルミ
  • ガラス強化ナイロン
  • アルミ
  • GFRP
  • ステンレス
  • ガラスファイバー、ナイロン
  • アルミ
  • アルミ
  • ステンレス
  • ガラス強化ナイロン樹脂
  • アルミ
  • アルミ
  • ガラス強化ナイロン、ステンレス、アルミニウム
  • 耐荷重
  • 約20kg
  • 50kg
  • 50kg
  • 約20kg

フィッシュグリップの使い方

グリップタイプのフィッシュグリップの使い方ですが、とても簡単に使用することができます。まず、グリップ周辺のトリガー部分に指を掛けます。そのままトリガーを引くことで、先端のアーム部分が開きます

 

アームが開いたら、魚の下アゴにゆっくりと入れていきます。しっかり下アゴ部分まで入れたらトリガーを戻します。こうすることで、アーム部分が締まりホールドできます。グリップタイプのフィッシュグリップの使い方は以上です。

 

トングタイプは、基本的に体を挟むだけなので使い方はありません。優しく暴れないように体を掴んであげましょう。

まとめ

フィッシュグリップは、青物などの大きな魚やアジなどに対しても使用ができ、魚を傷つけない人気の釣り道具の1つです。シマノやダイワ、ウミボウズなど様々な人気メーカーからも販売されています。お気に入りのフィッシュグリップで、より釣りを楽しみましょう。

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