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クロスバイク用ペダルの人気おすすめランキング15選【最強のペダル】

クロスバイクに必要不可欠なアイテムのペダル。そんなペダルの中でも今回はフラットペダルとビンディングペダルの人気おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。シマノや三ケ島のものをはじめ、高性能なもの、最強と名高いもの、ペダルの交換による効果など幅広く取り扱っています。併せておすすめの選び方も解説。初心者の方も必見です。

「クロスバイク用ペダル」で毎日の通勤や走行を快適に

クロスバイクは、運動目的の他にも通勤や通学を助けてくれるとても便利なものです。そんなクロスバイクを購入した時のままの状態で乗るのもいいですが、どうせならペダルなどパーツをカスタマイズして、より快適に乗りこなしたいものですよね。

 

特にペダルはカスタマイズをすることで、まったく異なる乗り心地になるんです。カスタマイズできるペダルは種類が多くありますので、自分の使用用途に合わせてカスタマイズできるのも魅力の1つです。

 

そこで今回はクロスバイク用のペダルの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。記事の最後にはクロスバイク用ペダルの交換方法も紹介していますので、こちらも併せてチェックしてみてください。

クロスバイク用ペダルの選び方

ここからは実際にクロスバイク用ペダルの選び方を解説します。クロスバイクを購入したばかり、もしくはこれから購入しようかと思っている方も必見です。

ペダルの種類で選ぶ

まずは、クロスバイク用のペダルにどのような種類のものがあるのかご紹介します。ペダルを選ぶ際の基本的な選び方でもありますので、ぜひ参考にしてみて下さい。

スタンダードで使いやすい「フラットペダル」

フラットペダルとは、その名の通り平らになっている形状のペダルのことを指します。通勤や通学、買い物など日常使いのためにクロスバイクを使用するという方におすすめのペダルです。足を置く部分が平らになっているため、乗り降り時を含め乗りやすいのが特徴的です。

 

また価格も安いので、比較的誰でも手に入れやすく、カスタマイズをしやすいペダルでもあります。なお、靴底とペダルが完全に密着することがなく雨や雪の日には接触面が滑りやすくなりますので、安全性を考慮して滑り止め付きのものを選ぶことをおすすめします。

操作性は必要だが加速を重視するなら「ビンディングペダル」

クロスバイクとの一体感をより感じたい、また運動目的など加速を重視したい方におすすめなのが、ビンディングペダルです。このビンディングペダルは、そのペダル専用のシューズを履くことで、ペダルとの接触面をぴったり密着させることができます

 

そうすることで他のペダルを使用しているクロスバイクよりも加速しやすく、よりスピーディーに快適に走行することが可能です。ただし、ちょっとしたコツがいりますので、地道にコツコツと慣らすことが大切になるペダルでもあります。

材質で選ぶ

ペダルにも、クロスバイクの他のパーツ同様、様々な材質があります。自分のクロスバイクに、どのようなことをより発揮してほしいか考えてから選ぶと間違いありません

リーズナブルな「アルミ合金」は種類豊富

カスタマイズするペダルはとにかくコスパを重視したい、もしくは自分好みのものを見つけたいという方におすすめなのが、アルミ合金タイプのペダルです。アルミ合金タイプのものは、比較的購入しやすい価格のものが多く取り揃えられているのが特徴的です。

 

また、種類も豊富ですので自分好みのペダルを見つけやすく、見た目にも納得のいくカスタマイズをしやすいので、見た目にもこだわりたいという方にも、もってこいの材質です。機能性としては、サビにくく強度もあるので、毎日クロスバイクに乗る方にもおすすめです。

安くて耐久性のある「ナイロン製」

耐久性もあって安いものが欲しいという方におすすめなのが、ナイロン製のペダルです。ナイロン製のものは、ものによってはアルミ合金よりも安い場合もあり、よりお手頃価格で購入することができる材質でもあります。

 

また、安いからといって材質が悪いわけではなく、クロスバイクを乗るうえでは欠かせない機能の1つである耐久性に優れているため、安いにもかかわらず長持ちしやすく、コスパの高い材質の1つと言えます。

軽量でスピード重視する人におすすめな「カーボン製」

クロスバイクで走行するからには、スピーディーに走行したい、もしくはできるだけクロスバイクの重量を軽くするためにも軽量性のあるペダルが欲しいという方におすすめなのが、カーボン製のペダルです。

 

他の材質に比べて軽量ですので、クロスバイク自体の重さも軽くなり、ペダル自体も軽いためスピードが出やすく加速しやすくなります。ただし、耐久性やコスパの面では低めですので、その面での妥協は必要です。

頑丈さを求めるなら「グラスファイバー製」

サビにくいペダル、頑丈なペダルが欲しいという方におすすめなのが、グラスファイバー製のペダルです。このペダルの特徴は、耐久性と耐熱性に優れている点で、近年酷暑が頻発している地域で乗っても劣化しにくい材質でもあります。

 

また、錆びにくい性質も持ち合わせていますので、雨の日や雪の日など天候構わず毎日のようにクロスバイクに乗るという方にもおすすめの材質です。耐久性も抜群ですので、長く同じものを使いたいという方にももってこいです。

優れた耐久性をもつ「クロモリ製」

1番長持ちする材質のペダルが欲しい、同じものを長く愛用したいという方におすすめなのが、クロモリ製のペダルです。クロモリ製のペダルは、他の材質に比べると少々重くはありますが、その分耐久性に優れて長持ちしやすいものでもあります。

 

ですので、長く使える分愛着も湧きやすく、しっかりと使いこなすことができるタイプのペダルでもあります。ただし、サビつきやすい材質でもありますので、乗った後のメンテナンスやお手入れが長持ちをさせる秘訣です。

自分の足幅に合ったサイズを選ぶ

ペダルを選ぶ際のポイントの1つとして挙げられるのが、自分の足幅に合ったサイズで選ぶことです。自分の足幅に合っていないものを選んでしまうと、それだけ余分に力を入れなくてはいけなかったり、ペダルに力が伝わりにくくなってしまうので疲労感に繋がりやすくなります

 

そうならないように、自分の足幅とペダルの幅を購入前にチェックして、ペダルの幅が狭くなりすぎないようにしましょう。狭すぎると乗せている足が途中で落ちてしまったり、危険性が伴いますので注意が必要です。

自分の用途に合った重量を選ぶ

ペダルの重量はクロスバイク全体の重量を左右するだけでなく、走行も左右します。毎日クロスバイクに乗る予定がある方や、ツーリングなど長距離を乗る予定がある方は、特に重視した方がいい選び方の1つでもあります。

 

普段使いや長距離走行を含め、比較的誰でも乗りやすい重量の目安とされているのが、約300〜350g程度です。それ以上重くなってしまうと、足に負担がかかりやすく疲れやすくなってしまいますので、注意が必要です。

インチ・左右で選ぶ

ペダルを選ぶ大切なポイントの1つとして、インチや左右で選ぶ方法もあります。ペダルのインチはそれぞれ決められていますが、クロスバイクだけでなく他の自転車などにも使用したい場合には、9/16であればマルチに活躍できるのでおすすめです。

 

また、ペダルには左右が存在しており、異なる側の方には装着することができません。物によっては分かりやすくLやRといった表記してあるものもありますので、そうなるように正確に装着するようにしましょう。

機能性で選ぶ

ペダルには、モデルによってそれぞれ様々な機能があります。どのような機能があるのか、いくつかピックアップしてご紹介します。

雨でも安心して走行できる「防水性」

ペダルにある機能性の中で代表的なものの1つと言えるのが、防水性です。防水性があれば雨の日など悪天候の日でも、ペダルの素材にダメージを与えることなくクロスバイクを走らせることができます

 

また、防水性があるとその分サビにくく長く使うことができますので、通勤や通学などでクロスバイクを使用している方は、まずはこの防水性がペダルにあるかどうかをチェックしておくといいでしょう。

長く綺麗に使うなら「防塵性」

クロスバイクで走行していると、土埃など様々な汚れがペダルなどクロスバイク全体に付着します。特にペダルは直接足を置いて動かす部分でもありますので、ほこりやちりなどが付着しやすく汚くなってしまいがちです。

 

こまめに拭き取ったりできればいいですが、人によってはそうしたお手入れが頻繁にできない場合もあります。そうした方におすすめなのが、防塵性です。防塵性があると比較的きれいにペダルを保つことができ、長く使用するためには必要不可欠とも言える機能です。

「滑り止め」があれば安心

ペダルにとって必要不可欠とも言える機能の1つと言えるのが、滑り止めです。特に通勤や通学などで毎日クロスバイクに乗る方は、滑り止めがついているものを選ぶことをおすすめします。滑り止めが付いていれば、雨など悪天候の日でも、より安全に走行できます

 

特に雨や雪が多く降る地域の方は、雨や雪で靴底が滑りやすくなっていますので、走行している最中に踏み外さないためにも、この機能を重視して選ぶといいでしょう。

人気のブランドやメーカーで選ぶ

クロスバイク用のペダルは、人気のブランドやメーカーからも多く発売されています。その中でも特に人気のあるメーカーを、今回は2つご紹介します。

シマノ

それぞれの使用用途や乗る人に合わせてこだわって作られているシマノのペダルは、プロのようなクロスバイク上級者から、通勤や通学といった日常使いをしている方にまで幅広く対応しています。

 

ロード、オフロード、トレッキング、URBANと大きく4つに分けられており、ロードはプロをはじめとした上級者向け、URBANは日常使いできるペダルと、初心者でも迷わないように分かりやすく分けられているのも特徴的です。

MKS(三ケ島)

競輪などのトラック競技から長距離レースなど様々なスポーツに対応しているのはもちろんのこと、ツーリングなど日常生活で使用できるペダルまで幅広く扱っている有名メーカーです。特にスポーツ関係のペダルは多く、各競技に対応できるほどの種類を取り扱っています

 

また、様々な幅や形や素材のものも取り扱っていますので、幅広い使用用途に対応でき、スポーツ関係で使用したい方から日常使いをしたい方まで、1度はチェックして間違いはないメーカーの1つです。

 

ビンディングシューズのおすすめ人気ランキング20選【2021年最新】は下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

クロスバイク用フラットペダルの人気おすすめランキング8選

第1位

ミカシマ(MKS)

FD-7

価格:4,285円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最強とも称される三ヶ島の折りたたみ式フラットペダル

三ヶ島から発売されているこちらのフラットペダルは、折りたたみ式になっている使い勝手抜群のモデルです。購入者の中には、この折りたたみ式を含め三ヶ島のフラットペダルが最強だと評価するほど、信頼性と実績共に抜群です。

 

見た目こそ重量がありそうに見えますが、実は軽量なモデルでもあり、長時間乗っていても足が疲れにくいのが嬉しいポイントです。みんなが最強と呼ぶモデルが欲しい、日本製のモデルが欲しいという方に、おすすめのフラットペダルです。

サイズ約91x67mm、487g材質アルミ
適応モデル小径車やクロスバイクなど幅広く対応機能性9/16、高い耐久性、リフレクター装備、軽量性、剛性、ボタン操作だけで折りたためる

口コミを紹介

日本製ミカシマ、現在使用しているものより軽い、その割に安価、ということで購入。非常に良いベアリングが入っていることでよく回る、という前情報は認識していましたがその恩恵が想像以上に大きかった。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

シマノ(SHIMANO)

PD-GR500

価格:6,351円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シマノの抜群の快適性と効率性を誇るモデル

シマノから発売されているこちらのフラットペダルは、抜群の快適性と効率性を誇るモデルです。高いグリップ力があるため、長時間走行しても足も疲れにくく快適に自転車ライフを楽しむことができます。

 

また、踏む部分は高さ調節が可能ですので、より快適に走行するためにも自分のこぎやすい高さに調節してみるのもいいでしょう。機能性の高いシマノのフラットペダルが欲しいという方に、おすすめの商品です。

サイズ26x22x15cm、533g材質クロモリ製スピンドル
適応モデルオフロード機能性高いグリップ力、長距離でも快適や効率性が感じられる、高さ調整と交換が可能

口コミを紹介

ものはガッチリです。ガッチリしたフラットペダルとしてこれ以上望む事はないと思います。さすがシマノですね!踏みしろが広く圧がかかる場所が均等に分散します。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

CYCPLUS

9/16インチ自転車ペダル

価格:2,680円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ご購入日より生涯アフターサービスを提供

こちらのフラットペダルは、アルミ合金で作られている薄型かつ軽量性抜群のモデルです。ちなみにペダルの表面はクロームメッキになっていますのでサビつきや傷つきにくく、塗装がはげてしまい、見た目が不格好になる心配もいりません

 

また9/16インチですので汎用性も高く、クロスバイクだけでなくマウンテンバイクやロードバイク、シティバイクなど幅広く対応可能です。ちなみに、LとRという表記があるため、装着時には間違いのないよう装着するようにしましょう。

サイズ3.85in×4.3in(97.7mm×109.5mm)、150g材質CNCアルミ合金、ペダルの主軸はクロモリ鋼
適応モデルマウンテンバイク、ロードバイク、トレッキングバイク、タンデム、トラックバイク、シティバイク、クロスバイク、ダートバイクなど機能性9/16、薄型で軽量、剛性が高い、3つ潤滑密閉式ベアリング、滑り止め

口コミを紹介

滑るかどうかは靴底のトレッドパターン次第かな。私の靴には抜群の相性。ペダルが大きくなって、親指にペダルがかかる感じが新鮮で面白い。異音がなく滑らで、見た目が良いので価格的にはとっても満足。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

QIRUN

超軽量フラットペダル

価格:2,688円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐久性抜群の超軽量モデル

こちらのフラットペダルは、耐久性抜群の超軽量モデルです。耐久性に優れたフラットペダルが欲しい、軽量性抜群のペダルが欲しいと思っている方におすすめの商品です。防水、防塵に加え泥も寄せ付けにくく、終始ストレスフリーに扱うことができます

 

また、仕様が9/16インチですので、クロスバイクやロードバイクなど幅広い自転車に対応でき、複数台自転車を所持している方にとっては汎用性の高いフラットペダルの1つです。汎用性の高いフラットペダルが欲しいと思っている方にも、おすすめです。

サイズ約116mm×74mm×84mm、260g材質アルミ合金
適応モデルBMXバイク、折りたたみ自転車、マウンテンバイク、ロードバイク、一輪車、都市バイクなどに適用機能性車軸: 9/16、滑り止め、耐久性、防水、防塵

口コミを紹介

こちらをロードバイクとクロスバイク用に2セット購入しました。ペダル本体はとても軽くて取り付けた感じはヌルヌルと軽い回転でとても良いです。ペダルの幅が広いので漕ぎやすくておすすめです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

8T8

9/16インチ自転車ペダル

価格:2,599円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

MTBにも最適な薄型かつ超軽量モデル

こちらのフラットペダルは、9/16インチの様々な種類の自転車にマルチに対応するペダルです。ですので、クロスバイクはもちろんのこと、ロードバイクやマウンテンバイク、折りたたみ自転車、BMXバイクなど、幅広い自転車に使用可能です。

 

クロスバイクだけでなく、マウンテンバイクやロードバイクなど、様々な自転車を所持している方におすすめのモデルでもあります。また薄型で超軽量ですので、長距離を走行しても疲れにくくなっているのも魅力です。

サイズ約113×98×18mm、約318g材質アルミ合金
適応モデルユニバーサルフィットほとんどのバイク、BMX、MTB、ハイブリッドバイク、クルーザー、シクロクロスバイク、ダートジャンパー、折りたたみバイク、ロードバイクツーリング、トラックバイク、アーバンバイクなど機能性滑り止め設計、薄型で超軽量、3つのプレミアムベアリング、高強度、耐久性

口コミを紹介

16インチの折りたたみ自転車に取り付けました。六角レンチで、とても取り付けが楽に出来ます。幅も広く、回転もベアリングを使っているだけあってとってもスムーズに漕ぐことが出来ます。大満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

ROCKBROS(ロックブロス)

軽量フラットペダル

価格:2,585円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

広い踏み面で安定感抜群

こちらのフラットペダルは、ナイロン製の軽量ながらも耐久性や耐摩耗性、耐腐食性などクロスバイクなどのペダルに必要な機能性を多く兼ね備えたモデルです。多機能なフラットペダルが欲しいという方に、おすすめのペダルです。

 

また優れたグリップ力も自慢のモデルで、泥がついたままの靴で乗っても、靴底とペダルの接触面は滑りにくく、ペダルをこいでいる最中に滑り落ちてしまう心配もありません。安全性に優れたフラットペダルが欲しいという方にも、おすすめの商品です。

サイズ約12×10.5×2cm/約365g材質ナイロン、ルオモリブデンスチール
適応モデルクロスバイク、ロードバイク、マウンテンバイク、折りたたみ自転車など標準な9/16車軸に適用機能性耐摩耗、耐腐食、耐久性、軽量性、シールベアリング、防水、防塵、滑り止め

口コミを紹介

回転は引っ掛かりもなく(当たり前?)スムーズで、左右の回転の感じも差がありませんでした。次も買うでしょうねー。何しろボントレガーの樹脂フラぺの1/3以下の価格ですからね。ブランドネームを気にしないなら買いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

CXWXC

9/16インチ自転車ペダル

価格:2,990円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

広い踏み面で長距離にも最適

こちらのフラットペダルは、9/16インチの幅広い種類の自転車にマルチに対応しているモデルです。踏み込みするペダルの面も広いため、ツーリングなどの長距離で使用しても足が疲れにくいのが特徴的です。

 

また、滑り止め機能や耐久性も抜群ですので、ペダルをこいでいる最中に足が滑ってしまって踏み外さないよう安全性も抜群なほか、耐久性が優れていることで長持ちもしやすくなっていますので、同じものを長く使いたいという方におすすめです。

サイズ横幅115×縦幅120(有効踏面100)×厚み6-17(mm)、約383g材質アルミ合金
適応モデルロードバイクやマウンテンバイクそしてクロスバイクあらゆる自転車に機能性滑り止め、 3ベアリングシステム採用、軽量性、防塵カバーで防水性能アップ

口コミを紹介

現状まったく不満なし。ピンもよく食い込むし、回転もMKSより回る。MKSのようにシャーと鳴りません。無音でかなり回る。ペダル漕いでる時の音もしない。

出典:https://www.amazon.co.jp

第8位

MDEAN

9/16インチ自転車ペダル

価格:2,580円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

9/16インチのマルチに使えるフラットペダル

こちらのフラットペダルは、9/16インチの9/16インチのマルチに使える商品です。クロスバイクはもちろんのこと、ロードバイクなどにも使用することができますので、何台も自転車を持っている方にもおすすめの汎用性の高いペダルです。

 

また踏み込みやすいように、靴底との接触面が広く設計されており、さらには滑り止め機能がついているためより滑りにくくなっているのも特徴的です。雨の日や雪の日など悪天候でもクロスバイクなどに乗る予定がある方に、おすすめのフラットペダルです。

サイズ約115mm(長さ) x 約98mm(幅) x 約17.5mm(厚さ)、約323g材質CNC/アルミ合金製、DU軸
適応モデルmtb、クロスバイク、折りたたみ自転車、ロードバイク、単自転車、一輪車、都市バイクなど標準な9/16車軸に適用機能性滑り止め、シールベアリング、防水、防塵、耐久性

口コミを紹介

耐久性も十分です。この中身でこの価格であれば文句なしです。

出典:https://www.amazon.co.jp

クロスバイク用フラットペダルの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5567415の画像

    ミカシマ(MKS)

  • 2
    アイテムID:5567374の画像

    シマノ(SHIMANO)

  • 3
    アイテムID:5567359の画像

    CYCPLUS

  • 4
    アイテムID:5567305の画像

    QIRUN

  • 5
    アイテムID:5567284の画像

    8T8

  • 6
    アイテムID:5567246の画像

    ROCKBROS(ロックブロス)

  • 7
    アイテムID:5567202の画像

    CXWXC

  • 8
    アイテムID:5567174の画像

    MDEAN

  • 商品名
  • FD-7
  • PD-GR500
  • 9/16インチ自転車ペダル
  • 超軽量フラットペダル
  • 9/16インチ自転車ペダル
  • 軽量フラットペダル
  • 9/16インチ自転車ペダル
  • 9/16インチ自転車ペダル
  • 特徴
  • 最強とも称される三ヶ島の折りたたみ式フラットペダル
  • シマノの抜群の快適性と効率性を誇るモデル
  • ご購入日より生涯アフターサービスを提供
  • 耐久性抜群の超軽量モデル
  • MTBにも最適な薄型かつ超軽量モデル
  • 広い踏み面で安定感抜群
  • 広い踏み面で長距離にも最適
  • 9/16インチのマルチに使えるフラットペダル
  • 価格
  • 4285円(税込)
  • 6351円(税込)
  • 2680円(税込)
  • 2688円(税込)
  • 2599円(税込)
  • 2585円(税込)
  • 2990円(税込)
  • 2580円(税込)
  • サイズ
  • 約91x67mm、487g
  • 26x22x15cm、533g
  • 3.85in×4.3in(97.7mm×109.5mm)、150g
  • 約116mm×74mm×84mm、260g
  • 約113×98×18mm、約318g
  • 約12×10.5×2cm/約365g
  • 横幅115×縦幅120(有効踏面100)×厚み6-17(mm)、約383g
  • 約115mm(長さ) x 約98mm(幅) x 約17.5mm(厚さ)、約323g
  • 材質
  • アルミ
  • クロモリ製スピンドル
  • CNCアルミ合金、ペダルの主軸はクロモリ鋼
  • アルミ合金
  • アルミ合金
  • ナイロン、ルオモリブデンスチール
  • アルミ合金
  • CNC/アルミ合金製、DU軸
  • 適応モデル
  • 小径車やクロスバイクなど幅広く対応
  • オフロード
  • マウンテンバイク、ロードバイク、トレッキングバイク、タンデム、トラックバイク、シティバイク、クロスバイク、ダートバイクなど
  • BMXバイク、折りたたみ自転車、マウンテンバイク、ロードバイク、一輪車、都市バイクなどに適用
  • ユニバーサルフィットほとんどのバイク、BMX、MTB、ハイブリッドバイク、クルーザー、シクロクロスバイク、ダートジャンパー、折りたたみバイク、ロードバイクツーリング、トラックバイク、アーバンバイクなど
  • クロスバイク、ロードバイク、マウンテンバイク、折りたたみ自転車など標準な9/16車軸に適用
  • ロードバイクやマウンテンバイクそしてクロスバイクあらゆる自転車に
  • mtb、クロスバイク、折りたたみ自転車、ロードバイク、単自転車、一輪車、都市バイクなど標準な9/16車軸に適用
  • 機能性
  • 9/16、高い耐久性、リフレクター装備、軽量性、剛性、ボタン操作だけで折りたためる
  • 高いグリップ力、長距離でも快適や効率性が感じられる、高さ調整と交換が可能
  • 9/16、薄型で軽量、剛性が高い、3つ潤滑密閉式ベアリング、滑り止め
  • 車軸: 9/16、滑り止め、耐久性、防水、防塵
  • 滑り止め設計、薄型で超軽量、3つのプレミアムベアリング、高強度、耐久性
  • 耐摩耗、耐腐食、耐久性、軽量性、シールベアリング、防水、防塵、滑り止め
  • 滑り止め、 3ベアリングシステム採用、軽量性、防塵カバーで防水性能アップ
  • 滑り止め、シールベアリング、防水、防塵、耐久性

クロスバイク用ビンディングペダルの人気おすすめランキング7選

第1位

シマノ(SHIMANO)

PD-M424

価格:4,061円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

踏み込みやすい大型樹脂ケージが魅力のシマノモデル

シマノから発売されているこちらのビンディングペダルは、ペダルに踏み込みやすい設計がされたモデルです。足の力をペダルにしっかりと伝えることができるので、快適に走行することができます。

 

また、両面がSPD仕様になっているので、両面ともその仕様になっているモデルが欲しいと思っている方におすすめのペダルです。またコスパも高いので、シマノのコスパの高いペダルが欲しいと思っている方にもおすすめです。

サイズ9/16x20T.P.I.、472g材質ボディ材質:アルミ合金/バレル、ペダル軸材質:クロモリ鋼、ケージ材質:樹脂
適応モデルロードバイクなど機能性クリート保持力アジャスター、インジケーター、ポップアップ機構を採用、軽量性

口コミを紹介

ロードバイクデビューにビンディングシューズ買うまで、慣れるまでスニーカーで、とつかいましたが、気に入ってビンディングシューズでもしばらくこのままで。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

シマノ(SHIMANO)

PD-ES600

価格:7,500円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シマノの片面からエントリーするSPDデザイン

シマノから発売されているこちらのビンディングペダルは、クリートが付属している軽量モデルです。シマノのビンディングペダルの中でも、軽量モデルが欲しいと思っている方に、おすすめのペダルです。

 

ビンディングペダル専用のシューズからペダルに力を伝えやすい設計になっていますので、快適な走行をすることができます。

サイズ279g材質
適応モデルロードバイクなど機能性SMSH51クリート付属、ステップイン・アウトのテンション調整可能、通年使用可能、軽量性

口コミを紹介

アルテグラグレードのハイスペックペダルですが、初心者でも問題なく使えるいいペダルだと思います。ポタリングが主なレース目的ではないロードバイク乗りにお勧めです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

シマノ(SHIMANO)

PD-M324

価格:6,133円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初心者や中級者におすすめのシマノモデル

シマノから発売されているこちらのビンディングペダルは、上級者はもちろんのこと、初心者や中級者にもおすすめの比較的扱いやすいモデルです。ビンディングペダルデビューをシマノ製のものでしたいという方に、おすすめのペダルです。

 

ちなみに片側はSPDに対応しており、もう片側はフラット設計になっていますので、使用用途によって使い分けることもできます

サイズ533g材質
適応モデルロードバイクなど機能性ステップイン・アウトのテンション調整が可能、カップ&コーンベアリング、ビンディングは片面

口コミを紹介

SPDシューズを履いたままでも裏のフラットペダルで普通に踏めるのがとてもいいです。慣れれば足元を見ないでもはめられる様になります。これでヒルクライムも特に問題はありません。思うに、レースに出るのでなければ使い勝手のいいこれが一番かと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

シマノ(SHIMANO)

PD-EH500

価格:7,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

よりよいコントロールを実現したシマノのペダル

シマノから発売されているこちらのペダルは、より良いコントロールを追求し実現したモデルです。片側はステップイン設計、もう片側はフラット設計になっており、使用用途に応じて使い分けることができる便利なペダルです。

 

また、フラット設計になっている側のグリップ性をさらに良くして、よりコントロール性を高めています。シマノのビンディングペダルが欲しい方に、おすすめのモデルの1つです。

サイズ383g材質
適応モデルロードバイクなど機能性片面は効率的なSPDステップインデザイン、もう片面はフラットなプラットフォーム、SMSH56クリート付属、ステップイン・アウトのテンション調整が可能

口コミを紹介

ポタリング、輪行、コンビニにお買い物というとき片面フラットはやはり便利です。いちいちビンディングシューズは履かないでいいですもんね。週末のサイクリングロードでぶっ飛ばすときはSPD、普段使いはフラットという人には使いやすくオススメできます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

KCNC

KPED09-CR-R

価格:10,112円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シマノSPDに対応のシーンによりシューズの使い分けが可能

こちらのビンディングペダルは、シマノSPDに対応しているモデルです。ロードバイクはもちろんのこと、マウンテンバイクなどにも採用可能で、男女問わず使いやすいペダルでもあります。

 

また、ボルト式の滑り止めのピンがあるため走行中でも足が滑りにくくなっており、安全性にも配慮されています。夫婦や兄弟、カップル、友人などでお揃いのペダルにして走行したい方にもおすすめです。

サイズ縦約6.7cm、横約8.6cm、326g材質ボディ素材:CNC切削6061アルミニウム合金、アクスル素材:クロモリ
適応モデルシマノSPDに対応機能性片面フラットと片面ビンディングでシーンによりシューズの使い分けが可能

口コミを紹介

フラット面は普通の靴でも滑らなくて安心です。spdも問題なく使えます。装着前にはグリスが硬いように感じましたが、このくらいの方が足を外した時にペダル面を探す手間が省けるのでいいのかもしれません。総じていい買い物でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

クランクブラザーズ(CRANK BROTHERS)

軽量ビンディングペダル

価格:6,389円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

調節可能なリリースアングル

こちらのビンディングペダルは、軽量性と耐久性抜群のモデルです。長く同じペダルを使用する場合、この2つは必要不可欠な機能と言っても過言ではありません。また、ツーリングなど長距離走行をする予定がある方には、おすすめのペダルです。

 

また、泥が付着しても取り除きやすい設計になっていますので、雨の日などの悪天候の日でも使用しやすいペダルでもあります。カラーバリエーションも豊富ですので、自分好みのカラーを選びたい方にもおすすめの商品です。

サイズ約8.38x6.99x1.52cm、294g材質1ピースコンポジット素材製
適応モデルシクロクロス、XC、トレイルライドに最適なケージ付きモデル機能性高い耐久性と低フリクション、の排出が可能

口コミを紹介

登ったらゼイゼイで休憩したくなった坂がギア3枚重くして一気に登れちゃいました。平地もいつもより楽にスピードに乗れました。後サッと外れて安全面もバッチリです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

GORIX(ゴリックス)

M102

価格:4,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シマノSPD対応ペダル

こちらのビンディングペダルは、シマノSPD対応ペダルです。オンラインショップなどを見ると、ビンディングペダルは適応するモデルがロードバイクが中心になっていますが、実はクロスバイクにも使用することは可能です。

 

フラット部分が片面ずつありますので、スポーツシーンだけでなく通勤や通学、買い物など日常使いにも使用しやすくなっています。また、踏み込む部分が広く設計されていますので、力をペダルに伝えやすく長時間の走行でも疲れにくいのも特徴です。

サイズ縦約8cm、横約10cm、約360g材質CNC加工6061、Cr-Moクロモリ鋼軸、ボール形ペアリング
適応モデルロードバイク、マウンテンバイク、クロスバイクなど機能性軽量性、泥抜けしやすいシルエット、滑り止め

口コミを紹介

ヌルっ回る感じが良いです。オイル封入なんですかね?癖を掴めば目視せずとも ペダルの表裏がわかる感じです。

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クロスバイク用ビンディングペダルの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    シマノ(SHIMANO)

  • 2
    アイテムID:5567531の画像

    シマノ(SHIMANO)

  • 3
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    シマノ(SHIMANO)

  • 4
    アイテムID:5567512の画像

    シマノ(SHIMANO)

  • 5
    アイテムID:5567500の画像

    KCNC

  • 6
    アイテムID:5567483の画像

    クランクブラザーズ(CRANK BROTHERS)

  • 7
    アイテムID:5567433の画像

    GORIX(ゴリックス)

  • 商品名
  • PD-M424
  • PD-ES600
  • PD-M324
  • PD-EH500
  • KPED09-CR-R
  • 軽量ビンディングペダル
  • M102
  • 特徴
  • 踏み込みやすい大型樹脂ケージが魅力のシマノモデル
  • シマノの片面からエントリーするSPDデザイン
  • 初心者や中級者におすすめのシマノモデル
  • よりよいコントロールを実現したシマノのペダル
  • シマノSPDに対応のシーンによりシューズの使い分けが可能
  • 調節可能なリリースアングル
  • シマノSPD対応ペダル
  • 価格
  • 4061円(税込)
  • 7500円(税込)
  • 6133円(税込)
  • 7400円(税込)
  • 10112円(税込)
  • 6389円(税込)
  • 4999円(税込)
  • サイズ
  • 9/16x20T.P.I.、472g
  • 279g
  • 533g
  • 383g
  • 縦約6.7cm、横約8.6cm、326g
  • 約8.38x6.99x1.52cm、294g
  • 縦約8cm、横約10cm、約360g
  • 材質
  • ボディ材質:アルミ合金/バレル、ペダル軸材質:クロモリ鋼、ケージ材質:樹脂
  • ボディ素材:CNC切削6061アルミニウム合金、アクスル素材:クロモリ
  • 1ピースコンポジット素材製
  • CNC加工6061、Cr-Moクロモリ鋼軸、ボール形ペアリング
  • 適応モデル
  • ロードバイクなど
  • ロードバイクなど
  • ロードバイクなど
  • ロードバイクなど
  • シマノSPDに対応
  • シクロクロス、XC、トレイルライドに最適なケージ付きモデル
  • ロードバイク、マウンテンバイク、クロスバイクなど
  • 機能性
  • クリート保持力アジャスター、インジケーター、ポップアップ機構を採用、軽量性
  • SMSH51クリート付属、ステップイン・アウトのテンション調整可能、通年使用可能、軽量性
  • ステップイン・アウトのテンション調整が可能、カップ&コーンベアリング、ビンディングは片面
  • 片面は効率的なSPDステップインデザイン、もう片面はフラットなプラットフォーム、SMSH56クリート付属、ステップイン・アウトのテンション調整が可能
  • 片面フラットと片面ビンディングでシーンによりシューズの使い分けが可能
  • 高い耐久性と低フリクション、の排出が可能
  • 軽量性、泥抜けしやすいシルエット、滑り止め

クロスバイク用ペダルの交換方法

クロスバイクのペダルを交換する際のポイントとして、進行方向に対して右に付いているペダルは左へ回すことで緩めることができ、左に付いているペダルは右へ回すことで緩めることができるので、それをまずは念頭に置いておきましょう

 

その際の必要な道具に関しては、大抵のペダルには15mmのスパナがあればそれで交換することができます。ちなみにスポーツ用の場合には、5〜6mmの六角レンチがあれば比較的対応できます。回す方向と必要な道具が揃ったら、それぞれのペダルを装着しましょう。

 

また、以下ではサイクリングに最適なペダルやシューズに関して、より詳細なことが書かれていますので、気になる方は併せてご覧ください。

まとめ

クロスバイク用のペダルは、クロスバイクだけでなく多くの自転車に汎用できるものが多く、とても便利に使いこなせるパーツの1つです。より快適に乗れるようにカスタマイズをして、サイクリングを楽しみましょう

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