【2021年最新版】パイオニアも!パワーメーターの人気おすすめランキング10選

ロードバイクの走りを分析するのに使用できるパワーメーターは、プロも愛用する商品です。今回は、パワーメーターの選び方と人気おすすめランキングを15選にして紹介します。人気の高いパワーメーターや、初心者にも使いやすいタイプも紹介しているので、参考にしてみてください。

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ロードバイクに必要!走りを分析するのに便利なパワーメーター

ロードバイクの走りを分析するのに、使用するパワーメーターは、プロも必要とする商品です。実は、気温や風や坂などの外的条件を省き、ロードバイクを漕ぐときの正確な数値が見られるので心拍数を計る機械よりも使いやすいんです!

 

ロードバイクに乗るなら、導入するのがおすすめです。ロードバイクの練習方法の目安を立てたいとき、ロードバイク自体が初心者なので、平均と自分の走りを比べたいときなどにパワーメーターが役立ちます。

 

そこで今回は、パワーメーターの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

パワーメーターとは?

パワーメーターは、ロードバイクでペダルを漕ぐ際に、ペダルを踏み込む力を数値で表してくれる商品です。単位がW(ワット)で数値で表せるので、走りがどれくらいなのか、ペダルの踏み込む力がどれくらいなのかを簡単にチェックできます。

パワーメーターを導入するメリット

ロードバイクを漕ぐパワーを測定することで、走りを客観的に見られることだけでなく、走り方のクセをチェックできる点がメリットです。ペース配分を測ったり、苦手な部分を計測できたりとメリットが多いです。プロの大多数は、パワーメーターを使用しています。

 

また、パワーメーターにはFTPという数値があり、1時間の間、ペダルを漕いだ出力を見ることができます。効率的なトレーニングのメニューを考えるために、パワーメーターの数値を見るのも大きなメリットです。

パワーメーターの選び方

最初に、パワーメーターの選び方を紹介します。種類やバッテリーの種類など、自分の使うロードバイクに合わせて選ぶと使いやすいです。

種類で選ぶ

パワーメーターには、クランク・ペダル・ハブタイプと大きく分けて3種類があります。特徴や大きさが変わるので、自分の好みで選びましょう。

一般的で使いやすい「クランクタイプ」

ロードバイクのペダルの柄の部分に取り付けるのがクランクタイプです。データが高精度に測れるだけでなく、片側だと初心者にも取り付けが簡単なので、初心者にはクランクタイプがおすすめです。プロが愛用しているのもクランクタイプが多いです。

 

左右両方に取り付けをする場合は、クランクごと取り替える必要があります。また、クランクとペダルの柄の部分が一体化しているタイプもあります。

取り付け方法が簡単な「ペダルタイプ」

ペダルタイプは、ロードバイクのペダルに設置するタイプのパワーメーターです。ペダルの部分につけることで、計測の制度を上げられるのがメリットです。フレームを気にせずに付けられるので、複数、自転車を持っている方にも使いやすいです。

 

ペダルにかかっている、左右の力を正確に測ってくれるので、左右のパワー差を測りたいという場合にもおすすめです。付けやすさも特徴なので、初心者の方も使いやすいです。

プロに人気!上級者におすすめな「ハブタイプ」

タイヤの中心部に貼り付けるのがハブタイプのパワーメーターです。取り付けが難しいので、初心者には向きませんが、精度が高いのでプロで愛用している方も多いです。最初から、ホイールに装着されて販売されているタイプもあります。

 

ペダルタイプとは異なり、対応車種が分かれているので、事前に持っているロードバイクが使えるかの確認が必要です。

使用車種に合うかチェック

使用しているロードバイクの車種に、パワーメーターが対応しているかどうかを事前に確認をしましょう。ハブタイプやクランクタイプは、車種によっては取り付けが難しい場合があります。ペダルタイプは、使用車種が気にならないので使いやすいです。

バッテリーの種類で選ぶ

パワーメーターを稼働させるためのバッテリーの種類で選ぶ方法です。パワーメーターのバッテリーには、充電式と電池式の2種類があります。

手軽に充電できる「充電式」

頻繁に使用する場合、乗っている距離が短いという場合は、充電式のパワーメーターがおすすめです。充電式は、モバイルバッテリーと一緒に使用ができるので合わせて持っておくと便利です。電池を買う煩わしさがないので、手軽さを求めるならおすすめです。

 

充電式は、USB給電ができるタイプとACアダプタを使って充電するタイプがあります。使いやすい方で選ぶのがおすすめです。

ロングライドする方は「電池式」

充電する時間がない方や、ロングライドをする場合は、電池式のパワーメーターがおすすめです。長く乗る場合は、電池を交換するだけで使用ができます。長旅をする際は、電池のストックを持ち歩いておくと電池切れの心配を防げるのでおすすめです。

 

なかには、最大で120時間の間、バッテリーが持つパワーメーターもあります。USB給電とバッテリーが両方使えるタイプだと、ロングライドの際に安心です。

機能性で選ぶ

ロードバイクに搭載されている機能性で選ぶ方法です。アプリと連携できるものや、取り付けが簡単なタイプなど求める機能性に合わせて選びましょう。

「アプリ」と連携できるもので快適なサイクリングを

アプリとスマホを連携することで、パワーメーターの数値を簡単にチェックできる点も魅力です。普段から持ち歩いているスマホで簡単に見れることで、お手軽にパワーメーターを利用したいという方にも使いやすいです。

 

パワーメーターのメーカーによっては、専用のアプリをダウンロードできるタイプもあります。サイクルコンピュータの役割をスマホで果たせるので、コスパが良いです。ケイデンスやパワーなどがスマホで確認、保存ができるタイプもあり、記録のしやすさが魅力です。

「取り付けが簡単」なもので自分で組み立てよう

パワーメーターを取り入れる際は、取り付けが簡単なタイプを選ぶのもおすすめです。ハブタイプや、両面のクランクタイプは、自分では取り付けが難しく、お店でお願いするという場合が多いですが片面のクランクやペダルは、自分で付けられるので気軽に利用できます。

 

差し込むだけのタイプ、クランクとパワーメーターが一体化になっているタイプなどは、知識が必要ないので初心者におすすめです。

専用の「サイクルコンピューター」の有無も確認

パワーメーターを使用する際には、測った数値を見ることができるサイクルコンピューターが付いているかどうかを確認しましょう。サイクルコンピューターが付いていない場合は、サイクルコンピューターを購入して取り付ける必要があります。

コスパで選ぶ

予算がある場合は、パワーメーターのコスパが選ぶのがおすすめです。相場よりも価格が安いものは、初心者にも気軽に取り入れやすいです。また、相場よりも高価なものは高機能が付いていたり、プロが愛用していたりするのが魅力です。

人気のメーカーで選ぶ

パイオニアやシマノなど、パワーメーターを販売する人気の高いメーカーやブランドから選ぶ方法です。人気メーカーは、愛用者も多く高機能なものが多いです。

4iiii(フォーアイ)

4iiiiは、カナダに本社があるメーカーで、コスパがよいパワーメーターを販売しています。+/-1の高い精度を持ったパワーメーターが多く、クランクのひずみを正確に測定してくれます。また、専用アプリがあるので、アプリにてデータの管理が簡単に行えるのも魅了です。

 

互換性に優れているので、他のロードバイクメーカーのクランクと合わせて使用できる点も強みです。種類は少ないですが、高機能のパワーメーターが人気を集めています。

シマノ

シマノは、自転車や釣具を多く販売するメーカーです。シマノで販売されているロードバイクと合わせて使用できるパワーメーターも販売されており、統一感のあるデザインが魅力です。ひずみセンサーが正確なので、プロも愛用するパワーメーターが購入できます。

パイオニア

パイオニアは、地図やカー用品、ペダリングモニターなどを多く販売する会社です。力の大きさと力の強さを正確に測れるので、ペダリングの可視化が可能です。左右で独立して計測するので、より細かくデータを確認したい方にもおすすめのパワーメーターです。

GIANT(ジャイアント)

ジャイアントは、自転車を中心に販売するメーカーです。パワーメーターは、クランクと一体型のタイプが販売されていて、パワーやペダルバランス、ケイデンスなどの数値を細かく確認できます。内蔵バッテリーの充電は、最大で100時間と長く使用できます。

ZWIFT(ズイフト)

ズイフトは、インドアでサイクリングができる商品を多く販売しています。ローラーで練習ができるので、ロードバイクの家用の練習としても使えます。パワーメーターは、スマホとペアリングをすることで、モニターを使わずに数値が確認できます。

Garmin(ガーミン)

ガーミンは、スポーツやフィットネスの関連商品を多く販売している会社です。ペダル式のパワーメーターを多く販売しており、ケイデンスとパワーを正確に記録してくれます。左右の脚のバランスも計測できるので、ペダリングの数値が気になる方にもおすすめです。

STAGES(ステージズ)

ステージズは、軽く作られたパワーメーターを多く販売するメーカーです。小型を使用することで、付けていないときとのパフォーマンスの差を減らすことができます。左クランクで動作するパワーメーターを多く販売しており、気温の補正機能が付いています。

【クランクタイプ】パワーメーターの人気おすすめランキング2選

1位

シマノ(SHIMANO)

デュアルサイドパワーメーター

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最大300時間のライディングが可能

一体型のデザインで作られているので、信頼性の高いパワーメーターです。ひずみゲージが正確で、ペダリングの位置による測定の誤差を防ぎます。シマノの自社開発のひずみゲージは温度調整により、自動的に補正をしてくれる点が優秀です。

 

バッテリーは、リチウムイオン電池を使用します。最大で300時間のライディングが可能なので、連続してロードバイクに乗る際も安心です。防水仕様なので、雨の日にも使えます。Bluetoothとの連携ができ、簡単にデータを記録できます。

重量 - 機能性 防水仕様、ワイヤレス対応

口コミを紹介

DURA-ACEクランクで更に両足測定できて、この価格。コスパは最強ですね。表示されるパワーも恐らく誤差はほとんどないと思う。

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2位

4iiii(フォーアイ)

バッテリー式パワーメーター

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高精度で数値が測定できる

クランクの歪から+/1%と高い精度で測定が可能なパワーメーターです。人間工学を駆使して作られているので、プロも愛用している商品です。重量は9gと軽量なので、ロードバイクの重さに影響せずに、正確なペダリングが測定できる点も人気です。

 

パワーメーターは、完全防水で作られているので、雨の日にも安心です。ワイヤレスに対応しているので、スマホでの確認が可能です。コインバッテリーで稼働します。

重量 9g 機能性 完全防水仕様、ワイヤレス対応

口コミを紹介

取り付けも簡単で、取り扱いもシンプルです。私の場合は、基本はスマートトレーナーでパワーを管理しておりますので、サブ的なパワーメーターとしては十分です。

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【ペダルタイプ】パワーメーターの人気おすすめランキング5選

1位

Favero Electronics

Assioma DUO

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ダブルバッテリーが搭載されている

充電式のリチウムバッテリーとUSB充電器の両方で使用できるパワーメーターなので、最大50時間のサイクリングが可能です。290gと軽量で作られており、ペダルを漕ぐ際のストレスも少ないです。ロードバイクに馴染みやすいブラックカラーのデザインが魅力です。

 

パワーメーターは、-10~60℃までの温度のなかで動作します。乗車の最大体重は120kgまでです。取り付けが簡単なので、ペダル式をはじめて使用する方にもおすすめです。スマホアプリで簡単に設定が可能です。

重量 290g 機能性 USB給電可能

口コミを紹介

スマホアプリで簡単設定、取り付け簡単、充電式で安心、パワー計測精度高く、通信も安定しており、ペダルとしての性能も抜群で非の打ちどころ無し!

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2位

Garmin

Vector 3 pedal-based 電源メーター

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最大120時間稼働のパワーメーター

最大120時間の長いバッテリーが搭載されているので、ロングライドにも使用できるロードバイクです。ペダル式なので、ロードバイクを漕ぐときのトレーニングのメニューを決める際にデータが参考にできます。

 

パワーメーターは、左右のペダルのデータも確認できるので、細かく自分のライドを見たい方、分析したいという方におすすめです。パワーメーターのペダルは両方で316gと軽量で作られているので、通常のライドを変わらずにロードバイクが楽しめます。

重量 141.75g 機能性 -

口コミを紹介

私はガーミン接続アプリ内で得られるペダルと統計に本当に感銘を受けています。パワー情報に加えて、左右のバランスとオフセットも表示されます。

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4位

Garmin

Vector 3s single-sensing pedal-based

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左ペダルのケイデンスを簡単に計測

シングルタイプのペダルパワーメーターで、左のペダルのデータを計測できます。ワイヤレスに対応しているので、Bluetoothで飛ばしてデータをすぐに確認できます。ペダル式のなかでは、コスパがよいので初心者にも使いやすいです。

 

レポートケイデンスと、総パワーワットが確認できます。カラーは、ロードバイクに馴染みやすいブラックのカラーで作られています。

重量 140.61g 機能性 ワイヤレス対応

口コミを紹介

セッションデータでは信頼性が高いです。

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5位

ルック(Look)

KEO BLADE CARBON CERAMIC TI 16_12

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軽量のペダルが魅力

片足ペダルの重量が95gと軽量で作られているので、ペダルを漕ぐ際のストレスを減らせます。セラミックの素材で作られており、耐久性が高いのもポイントです。

 

価格が他のメーカーと比べると安いので、コスパの良さを求める方にもおすすめのパワーメーターです。

重量 95g 機能性 セラミック仕様

口コミを紹介

市場で最高のペダル。超軽量、耐久性と信頼性。

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6位

Garmin

Garmin Vector 3S アップグレード

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シンプルに作られたパワーメーター

バッテリー寿命が最大120時間とロングライドに向いているパワーメーターです。精度は+/-1.0%と高く、質量も両方で316gと軽量で作られているのが特徴です。余計なデザインをつけずに、シンプルに仕上げられているので、ロードバイクに合わせやすいです。

 

ペダルをクランクの部分にセットするだけで付けられるので、初心者にも簡単に使えます。Bluetoothによるワイヤレスに対応しているので、すぐにデータを確認できる点も魅力です。左右のバランスやケイデンス、総パワーが細かく測定できます。

重量 316g 機能性 ワイヤレス対応

口コミを紹介

大変満足しています!

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【ハブタイプ】パワーメーターの人気おすすめランキング3選

1位

SARIS CYCLING GROUP

パワータップサイクルオプス

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マウンテンバイクにも使用できる

精度+/-1.5%で出力を計測できるパワーメーターです。ディスクブレーキ、ストレートプルスポーク方式を採用しているので、マウンテンバイクやシクロクロスバイクにも使用できます。15gと重量が軽いので、ロードバイクを漕ぐ際のストレスがありません。

 

パワーメーターには、電池が内蔵されています。見た目のサイズも小さいので、ロードバイクのデザインを邪魔したくないという方にもおすすめのパワーメーターです。2年の保証が付いているので、壊れても安心です。

重量 15g 機能性 2年保証付き

口コミを紹介

付属のアクスルエンドキャップを使用して、さまざまなアクスル規格で使用できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

SARIS CYCLING GROUP

パワータップサイクルオプス(固定ギア)

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競輪選手も愛用するパワーメーター

競輪選手も多く愛用しているパワーメーターで、トラックの固定ギア仕様なので、高い精度で数値を出せます。精度は、+/-1.5%です。重量が304gと軽量で作られているので、ロードバイクに乗るときのストレスも減らせます。

 

最長で2年の保証が付いているので、壊れたときも安心です。ANT+の通信規格です。電子ユニットは、独立しているのでメンテンナンスがしやすい点も魅力です。サイズが小さいので、ロードバイクのデザインを邪魔せずに装着ができます。

重量 304g 機能性 2年保証付き、トラック固定ギア

口コミを紹介

素晴らしい製品。 何年も前にパワーメーターを手に入れるべきだった。

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3位

AROFLY

Link A1 パワーメーター

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工具不要で取り付けができる

工具が不要で、簡単に取り付けができるタイプのパワーメーターです。ANT+やBluetoothでの連携が可能なので、持っているモニターと繋いで数値が確認できます。リアルタイムで計測ができるので、数値を確認しながら走りを研究したい方にもおすすめです。

 

ペダルのパワーや速度、距離などをクラウドに保存できるので、毎日の走りの比較もできます。精密重力センサーや圧力センサーが付いている高機能のパワーメーターです。サイズが小さく、デザインがシンプルなので見た目を重視する方にもおすすめです。

重量 60g 機能性 精密重力センサー搭載、圧力センサー搭載、ワイヤレス対応

【ハブタイプ】パワーメーターのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 重量 機能性
1
アイテムID:5566951の画像
デュアルサイドパワーメーター 132,743円

詳細を見る

最大300時間のライディングが可能

- 防水仕様、ワイヤレス対応
2
アイテムID:5566910の画像
バッテリー式パワーメーター 43,650円

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高精度で数値が測定できる

9g 完全防水仕様、ワイヤレス対応
3
アイテムID:5577793の画像
Link A1 パワーメーター 29,980円

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工具不要で取り付けができる

60g 精密重力センサー搭載、圧力センサー搭載、ワイヤレス対応
4
アイテムID:5574842の画像
Vector 3s single-sensing pedal-based 86,968円

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左ペダルのケイデンスを簡単に計測

140.61g ワイヤレス対応
5
アイテムID:5566978の画像
KEO BLADE CARBON CERAMIC TI 16_12 38,690円

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軽量のペダルが魅力

95g セラミック仕様
6
アイテムID:5566938の画像
Garmin Vector 3S アップグレード 107,332円

詳細を見る

シンプルに作られたパワーメーター

316g ワイヤレス対応

パワーメーターを自作しよう!パワーメーターの作り方

パワーメーターを買うには予算が足りないという方は、パワーメーターを自作するのもおすすすめです。電子モジュールを購入しておき、スピンドルに穴を開けて、ひずみゲージを配線していくと元が完成します。あとは、バッテリーと接続を行いましょう。

 

ひずみゲージを装着する際は、取れないように接着剤を使用して丁寧に接着するのがコツです。ゲインの設定抵抗の調整が難しい場合は、詳しい方に設定をして貰うのもおすすめです。完成たらパワーメーターを、バイクに取り付けたら使用できます。

まとめ

今回は、パワーメーターの選び方と人気おすすめランキングを15選に紹介しました。ロードバイクの走り方を正確に測定できる魅力的な商品なので、本格的にロードバイクに乗りたいという方は取り入れてみるのがおすすめです。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年04月12日)やレビューをもとに作成しております。

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