通話ができるワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング15選【最強はどれ?完全ワイヤレスイヤホンも】

ワイヤレスイヤホンは以前は音楽を楽しむことがメインで通話はできないものが多かったのですが、最近ではマイク付きで通話にも使用できる完全ワイヤレスイヤホンも増えました。今回はコスパ最強の商品や片耳だけのタイプなど、おすすめの商品をランキング形式で紹介します。

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マイク付きのワイヤレスイヤホンでハンズフリー通話を

ワイヤレスイヤホンだと充電を気にしたり紛失してしまいそうで心配してしまう方もいるのではないでしょうか。ところが最近の商品は20時間以上再生できるものや、ケースとセットで販売しているもの、音質に最強にこだわっているものなどたくさんあるんです。

 

しかし、ワイヤレスイヤホンは多くのメーカーからたくさんの種類が発売されており、どれを選べばいいか迷ってしまうかと思います。そこで今回はワイヤレスイヤホンの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

 

記事の最後にはワイヤレスイヤホンを使ったiPhoneとAndroidのハンズフリー通話のやり方についてもご紹介していますので、是非最後までご覧になってください。様々な種類の完全ワイヤレスイヤホンも紹介しています。

通話ができるワイヤレスホンの仕組み

ワイヤレスイヤホンの仕組みはBluetoothを使ってスマートフォンなどのデバイスとペアリングさせることで、音の出力をワイヤレスイヤホンで可能にし、マイク付きの物であればペアリングされている範囲ならスマートフォンが手元になくてもどこでも通話が可能になります。

 

マイクの位置は左右一体型の場合は両のイヤホンを繋いでいるケーブルについていることが多く、完全ワイヤレスの場合はイヤホン部分についています。片耳イヤホンの場合はイヤホン部分についてるかマイク部が口元方向に伸びているものもあります。

通話ができるワイヤレスイヤホンのメリット

通話ができるワイヤレスイヤホンの選び方

ここからは、種類、形状、機能性、性能、価格、メーカーの6つの項目をワイヤレスイヤホンの選び方のポイントとして1つずつご紹介していきます。

ワイヤレスイヤホンの種類で選ぶ

自分のライフスタイルに適したワイヤレスイヤホンの種類を選びましょう。ここでは「完全ワイヤレス」、「左右一体型」、「片耳ワイヤレス」の3つのタイプをご紹介します。

「完全ワイヤレスイヤホン」は通勤通学時の通話に便利

完全ワイヤレスイヤホンはイヤホン部分が左右でそれぞれ独立していて、左右をつなぐケーブルが無いのが特徴です。通勤時や通学時などの移動中に通話をする際にケーブルの取り回しを気にすることが無いので実用性の高い商品です。

 

また満員電車やバスなどで音楽を聴くのに利用する際もケーブルを気にすることなく利用できるため、混雑した状況でも快適に音楽を楽しめます。

「左右一体型ワイヤレスイヤホン」はスポーツ時に大活躍

左右一体型のワイヤレスイヤホンはラグや通信切断が少なく安定性の高いタイプです。左右のイヤホンがコードでつながっていて、使用しない時は首からぶら下げることが出来るのが特徴です。

 

左右のイヤホンの背面部分にマグネットがついているものなどもあり、そういったタイプでは首からぶら下げた時にネックレスのようになって持ち運ぶことが出来ます。スポーツなどの激しい動きをしても失くしづらいデザインです。

「片耳ワイヤレスイヤホン」は通話に特化している

片耳ワイヤレスイヤホンの多くはマイク部分が口元に伸びるような縦に長い設計になっていて音声を拾いやすくなっています。また片耳のみの装着なので周囲の音が聞こえるのが特徴です。

 

このタイプは軽くて長時間の通話でも耳が疲れにくい設計になっています。今回紹介した3種類のワイヤレスイヤホンの中で最も通話に特化したタイプの製品です。

 

ハンズフリーの人気おすすめランキング15選は下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

形状で選ぶ

次に紹介するのはワイヤレスイヤホンの形状です。「インナーイヤー型」、「カナル型」、「耳掛け型」、「骨伝導型」の4つの形状の特徴についてそれぞれご紹介します。

付けはずしが簡単な「インナーイヤー型」

耳の穴に浅く入れるタイプのインナーイヤー型のワイヤレスイヤホンは、ナチュラルな装着感のため耳を圧迫しづらい設計になっています。完全に耳をふさぐようなカナル型とは異なり隙間があるため周囲の音が聞こえたり、音量が大きいと音漏れがしやすいです。

 

イヤホンをつけると周囲の音が聞こえなくなるのが不安という方や、圧迫感を感じるものを長時間付けていると耳が疲れたり痛くなるという方におすすめの形状です。

フィット性が高く遮音性に優れている「カナル型」

カナル型は耳栓の様な形状で耳の穴にぴったりとフィットさせることが出来ます。耳の穴の深いところまで差し込めるので周囲の音が聞こえづらく音漏れもしづらいという特徴があります。

 

このタイプのワイヤレスイヤホンを購入すると大抵異なるサイズのイヤーピースが付属しているので、自分の耳の穴の大きさに合わせてフィットするものを選んでつけると疲れにくくなるでしょう。

耳への負担がかかりにくい「耳掛け型」

あまり数は多くないですが、耳の上部に引っ掛けることで簡単に装着できる耳掛け型は耳への負担がかかりづらいのが特徴です。長時間使用すると耳が疲れたり痛くなってしまう方におすすめの形状です。

 

この形状はカナル型のように耳の穴にフィットしないので音漏れや周囲の音が聞こえやすいものが多いです。あまり環境音が大きいところや周りに人がいる所での使用は向いていないので注意してください。

圧迫感のない「骨伝導型」

骨伝導型のワイヤレスイヤホンはこれまで紹介したどれとも違い、耳からではなく振動が頭蓋骨を伝わり直接聴覚神経に伝えることで音を聞き取るタイプの製品です。眼鏡をかけていても問題なく装着することが出来ます。

 

長時間イヤホンをしていると耳が疲れたり痛くなったりする方、耳をふさいで周囲の音が聞こえなくなることが不安な方などにとって、耳をふさがずに使えるのでおすすめです。

 

失敗しない骨伝導イヤホンのおすすめ人気ランキング20選は下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

機能性で選ぶ

ワイヤレスイヤホンには便利な機能がたくさんあります。自分にとって必要な機能が搭載されているかは重要なポイントなので、しっかりチェックしましょう。

相手の声を聞き取りやすくしてくれるマイク用の「CVCノイズキャセリング」

ノイズキャンセリングというと環境音を排除してよりクリアに音楽を聴くための機能を彷彿とさせられますが、CVCノイズキャンセリングはマイク側の通話用ノイズキャンセリング機能です。

 

通話の際にマイクからの音声入力に対して余計なノイズを除去することで相手の声をよりクリアに聞き取りやすくしてくれる機能です。CVCノイズキャンセリングには2018年ごろから発売されている6.0とそこから進化した8.0の2種類があります。

 

ノイズキャンセリングイヤホンは下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

「防水・防塵機能」付きは外出先やスポーツ中に使える

外出中やスポーツ中の通話には防水・防塵機能が付いたワイヤレスイヤホンがおすすめです。防水機能が付いていないと突然の雨はもちろん、運動中の汗でも故障してしまう危険性があります。

 

防水・防塵機能は「IP55」のようにという表記で表され、最初の数字は防塵・2番目の数字は防水機能のレベルを表しています。例えばIP55ならば防塵レベル5・防水レベルも5。数字が大きいほど効果が高いです。どちらかが搭載されていなければ数字の代わりにXと表記されます。

接続簡単な「自動ペアリング機能」

通常イヤホンとスマートフォンを接続する際はワイヤレスイヤホンのスイッチを入れてペアリングをさせるという手順があります。自動ペアリング機能を搭載している場合はケースからイヤホンを取り出しただけで自動的に電源が入りペアリングを完了してくれます。

 

また使用後はケースにイヤホンを戻すと自動的に電源がオフになり、充電までしてくれる便利な機能です。注意点は購入して初めてペアリングする時だけは手動で行わないといけません。

スマホも充電できる「モバイルバッテリー機能」

完全ワイヤレスタイプの商品などはケースに充電機能が付いていますが、中には大容量のバッテリーを搭載していてイヤホン以外のデバイスも充電できるものがあります。

 

この機能が搭載された商品は充電ケースにUSB-A出力口が搭載しており、充電したいデバイスに対応したUSBケーブルさえ持っていればどこでも充電することが可能です。緊急時の防災グッズとしても活躍する機能です。

「リモコン機能」があれば操作しやすい

左右一体型であればケーブル上に、完全ワイヤレス型であればイヤホン部分にボタン式かスイッチ式のリモコンを搭載しているものがあります。

 

可能な操作はイヤホンごとに異なりますが、通話の応答・終話操作、音量調節、音楽の再生・停止・スキップなど様々なことが出来ます。通常ならスマートフォンの画面を操作しなければできないこともリモコン操作でできてしまうので慣れてしまえば非常に楽になります。

通話品質・音質を重視するなら「コーデックとドライバー」を確認

クリアな音質を求めている方はイヤホンのコーデックとドライバーを確認しましょう。コーデックはイヤホンに音を飛ばすために必要な音のデータ圧縮のこと。aptX HDやaptXという規格が高品質でおすすめですが標準性能のSBC、AAC、aptという3種類が多いです。

 

ドライバーはイヤホンの音を振動に変換して耳に届けるものです。ドライバーは高い出力が可能なバランスドアーマチェア・低音の表現が可能なダイナミック型があります。自分の目的に合ったものを選びましょう。

連続再生時間を長くするなら「充電方法」や「収納ケース」も確認

ワイヤレスイヤホンを長時間使用する方は連続再生時間を確認しましょう。完全ワイヤレスイヤホンの多くは収納ケースが充電機能も兼ね備えていて、ケース自体を充電しておけば外出先でも収納するだけでイヤホンの充電が可能になります。

 

また最近ではワイヤレス充電器に収納ケースを置くだけで充電できるものや、短時間で急速充電ができるものなど便利な商品もあるのでケースの機能も確認して選びましょう。

電話(通話)メインなら「接続の安定性」をチェック

ワイヤレスイヤホンはBluetoothを使って接続しているため商品によっては接続が不安定で音が途切れたりしてしまうことがあります。そうならないために購入前にワイヤレスイヤホンが使用しているBluetoothの規格を確認しましょう。

 

基本的に最新の規格を推奨しますが、Bluetooth規格4.0以上のバージョンが搭載されていれば接続が安定するといわれています。また補聴器などに採用されているNFMI通信という技術も両耳の通信が人体内を通過して行われるため音切れや遅延が少なくおすすめです。

 

基本的に電話(通話)をメインで考えている方は、何よりも接続の安定性をチェックして商品を選ぶとストレスフリーで使用できます。

品質と価格のバランスを考えて「値段」をチェックしよう

ワイヤレスイヤホンは有線タイプのイヤホンよりも価格は若干高め。それでも高品質、高機能のものを選ばなければ幅広い価格帯から選ぶことができます。ワイヤレスイヤホンの中には3000~5000円程度の安い価格帯で買えるコスパの高い商品も多くあり、手に届きやすいでしょう。

 

一方、音質にこだわっている高品質イヤホンやノイズキャンセリング機能搭載のものは15,000円から20,000以上する高価なモデルも。またソニーやappleなど有名メーカーから販売されているイヤホンは価格が高くなっています。購入費用は掛かりますが、満足して使うことができるでしょう。

 

最近では低価格でも品質の高い製品も多いので、コスパを求める人にも選びやすいモデルも多くなっています。予算や求める品質・機能性を重視して選ぶのがおすすめです。

人気のメーカーで選ぶ

最後に紹介するのは各メーカーについてです。ここでは有名メーカーのSONY、Anker、BOSEの3社をピックアップしてそれぞれの特徴と違いをご紹介します。

最強の通話品質を実現している「SONY(ソニー)」

SONY(ソニー)は世界的に有名な日本のオーディオ機器メーカーです。オーディオ機器以外に映画・音楽などのソフトウェア分野、およびハード・ソフト・サービスを横断する家庭用ゲーム機分野に重点を置いています。

 

そんなSONYのワイヤレスイヤホンはエコーキャンセレーションやノイズサプレッション機能でクリアで高音質な最強の通話品質を実現しているのが特徴です。

 

ソニーイヤホンおすすめ人気ランキング25選は下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

コスパを重視している方の強い味方「Anker(アンカー)」

Anker(アンカー)は中国初のモバイルバッテリーや急速充電器などのスマートフォン・タブレット関連製品の開発、販売も行うハードウェア・ブランドです。Google出身のメンバーによって2011年に設立された新しいメーカーです。

 

そんなAnkerのワイヤレスイヤホンは、高機能を搭載しているのに安価というコストパフォーマンスが高い商品が多いです。コスパを重視している方に是非おすすめしたいメーカーです。

品質が高いのにリーズナブルな商品が多い「BOSE(ボーズ)」

BOSE(ボーズ)はアメリカに本社を置くスピーカーシステムを主としたさまざまな音響機器を開発製造しているメーカーです。日本でも高すぎない価格帯でクォリティの高い商品が人気な有名メーカーです。

 

BOSEはアクティブノイズキャンセリングテクノロジーを搭載したワイヤレスヘッドホンが有名です。世界に認められた機能が搭載された、最高品質のワイヤレスイヤホンを販売しています。

通話ができるワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング15選

テレワークにもおすすめの完全ワイヤレスイヤホン

片耳用の完全ワイヤレスイヤホンです。テレワークなどにも最適で、左右の耳兼用なので好きなタイミングで使用する耳を入れ替えることができます。もちろんミュート機能も搭載されているので、急な用事の際でも安心です。

 

最大で55時間の使用が可能な点も魅力の1つです。CVC8.0ノイズキャンセリング機能が搭載されており、相手の声がよりクリアに聞こえます。充電収納一体ケース付きでいつでも充電が可能で使い勝手が良いです。

形状 カナル型 連続再生時間 最大55時間
ドライバー 対応コーデック
ノイズキャンセリング CVCノイズキャンセリング

口コミを紹介

Bluetooth接続も簡単で、もう繋がったのかというくらい超早で接続できるので、急にこちらに接続変更する状況になっても、ケースから出したらつながります。

出典:https://www.amazon.co.jp

ウルトラノイズキャンセリングで最強の通話品質を味わえる

最高級の通話品質だけでなくクリアな音楽で、音楽への没入感をさらに高めてくれるおすすめの商品です。最大で35時間の音楽再生が可能で、長時間の旅やドライブなどでも安心して使用することが可能です。

 

IPX5の防水性能を持っており、屋外での使用時に急な雨が降っても安心です。そのため、スポーツなどの屋外での活動時にも活躍が見込める商品です。

形状 カナル型 連続再生時間 35時間
ドライバー 対応コーデック
ノイズキャンセリング ウルトラノイズキャンセリング

口コミを紹介

アプリで「イヤーチップ装着テスト」ができる。これで自分に合ったイヤーチップが客観的にテスト出来るのが助かる。

出典:https://www.amazon.co.jp

Siriにも対応したAppleの高性能完全ワイヤレスイヤホン

周囲の音が聞こえて今何が起きているかが確認できる外部音取り込みモードを搭載しているので周りの音が聞こえないと不安という方におすすめです。IPX4等級の耐汗耐水性能なので、スポーツ中や雨の日にも重宝します。

 

フル充電後は最大4.5時間の連続再生が可能で、充電ケースを使えば24時間以上駆動させることが出来るのも魅力的です。また声をかけると音声アシストに繋がるので、Siriへアクセスすることもできます。

形状 カナル型 連続再生時間 4.5時間(本体)/24時間以上(ケース併用)
ドライバー ダイナミック 対応コーデック SBC・AAC
ノイズキャンセリング

口コミを紹介

Apple史上最高音質のイヤホンです。
この小ささで音質良し・機能性よし・取り回しよし
最高です。

出典:https://www.amazon.co.jp

5000円以下で買えるコスパ最強のワイヤレスイヤホン

ノイズリダクション対応マイクを2つ搭載し、賑やかな街中を歩いている時でもクリアで高音質な通話が可能です。イヤホン本体がフル充電状態で、最大5時間の連続再生が可能です。付属の充電ケースを合わせて使えば、最大20時間連続使用することができます

 

最新のBluetooth規格5.0にも対応していて革新的なグラフェン採用のドライバーで透き通った高音域と正確に調律された没入感の溢れるサウンドも実現しました。4980円でこのクォリティはコスパ最強です。

形状 カナル型 連続再生時間 5時間(本体)/20時間(ケース併用)
ドライバー ダイナミック型 対応コーデック AAC・SBC
ノイズキャンセリング

口コミを紹介

充電ケースはAirPodsとほぼ同じ位コンパクトで、本体も正直な所本家よりフィットして完成度が高く、しかも本家と異なりカナル型の為耳にジャストフィットするので、遮音性はしっかりして音楽に集中できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

本体5時間+ケース20時間のバッテリーライフ

15分で最大容量の50%まで充電できる高速充電機能を搭載、フル充電後は本体で5時間、金属で強化されたチャージングケースと併せて使えばさらに20時間の再生時間が追加されます。IPX5等級の防水性能で水滴や汗からも守ります。

 

アンテナとマイクをステム先に配置する設計により通話品質が格段に向上し、さらにノイズリダクション対応のマイクで接続と通話品質も安定させています。そして本体には3年保証が付いているのも特徴です。

形状 カナル型 連続再生時間 5時間(本体)/20時間(ケース併用)
ドライバー ダイナミック型 対応コーデック SBC・AAC
ノイズキャンセリング

口コミを紹介

流石にRHA。待った甲斐がありました。
デザイン性、高品質感は他のRHA製品同様です。所有の満足感が高いです。
接続性も良く、機能面もまずまず充実しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

モバイルバッテリーとしても使えるイヤホン充電ケース

イヤホン本体を丸形のシンプルなデザインのケースにスライド式でコンパクトに収納して持ち運べます。マグネット式のイヤホン収納でスタイリッシュに持ち運び可能です。また充電ケースはモバイルバッテリーとしても使用できるので緊急時に何かと役に立ちます。

 

約1時間でフル充電になり、連続再生は3時間可能です。また充電ケースと併用すれば合計で約60時間の長時間使用が可能です。モバイルバッテリー機能を搭載した充電ケースには、バッテリー残量を一目で確認出来るLEDライト付きのわかりやすい設計で作られています。

形状 カナル型 連続再生時間 3時間(本体)/60時間(ケース併用)
ドライバー ダイナミック 対応コーデック SBC
ノイズキャンセリング

口コミを紹介

作りはかなり丁寧に作られている印象。ペアリングも楽で評価できる。音質については良いとは言えないが悪いとまではいかない。自分は音質には期待していなかったので気にならなかった。

出典:https://www.amazon.co.jp

片耳Bluetoothヘッドセットで通話用に最適

耳元のボタンで曲のスキップ・バック、音楽の再生・停止、電話応答・終了・拒否、リダイヤル、ミュートなどの操作を全て対応できるため片手で何でも操作可能です。SiriやGoogleアシスタントなどの音声コントロールにも対応しています。

 

Bluetooth5.0の規格を採用しており、ぶつぶつと途切れることもなく高速で安定した通話品質を実現しています。マイク部にはノイズキャンセリング機能も付いているためこちらの声もクリアな状態で届けることが出来ます。

形状 耳掛け型 連続再生時間 10時間
ドライバー - 対応コーデック -
ノイズキャンセリング

口コミを紹介

持ち運び用のケースも付いていて便利。長時間着けてWeb会議していても、左右の耳を入れ替えられるし、耳も痛くなりません。

出典:https://www.amazon.co.jp

5分の充電で2時間使用可能な急速充電が可能だから急な電話でも安心

約20分ほどでフル充電でき、最大連続使用時間は8時間です。急いでる時でもたった5分充電するだけで2時間程の連続使用が可能になる急速充電機能を搭載しています。

 

音質にもこだわっており音楽再生時には低音域から高音域まで歪みなく音を再現し、通話の際にはよりクリアな音声品質を実現しています。使用しない時は首から下げておけばマグネットになっているイヤホンの背面部がくっつくことでネックレスのようにしておけます。

形状 カナル型 連続再生時間 8時間
ドライバー - 対応コーデック -
ノイズキャンセリング ×

口コミを紹介

この製品の良さは何と言ってもApple製品との親和性が抜群なことで、ただBeats Xの電源を入れておけば自動的に接続されます。他社製品のようにBluetoothの設定画面を開いて接続する必要がないというのが最大のメリットです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ディープスリープモード省エネ使用が可能

電源ONの状態で登録機器の通信圏外になり、90分以上経過すると自動的に省電力モードとなるディープスリープモードに移行します。フル充電の場合電源を切らずに最大6ケ月接続を維持でき、必要な時にすぐヘッドセットを利用することが可能な超省エネ設計です。

 

重量も7.5gしかないので長時間付けていても疲れにくい設計ですが、左右どちらの耳にも使えるようにデザインされているので付け替え可能です。ノイズキャンセリング対応のデュアルマイクで周囲の雑音を軽減しクリアな音質を実現しています。

形状 耳掛け型 連続再生時間 7時間
ドライバー - 対応コーデック -
ノイズキャンセリング

口コミを紹介

このグレードの品質のちゃんとしたメーカーの値段としては、安いほう。サンワサプライとか、エレコムなどの3000円台のを買うなら、これを買ったほうが良い。

出典:https://www.amazon.co.jp

高音質コーデックapt-x,AACをサポート

イヤーピースは風切り音を少なくする新形状デザインで、装着するだけでパッシブながら高レベルでノイズを削減します。マイクではノイズを10~15dB下げて会話を聞き取りやすくし、通話の相手側の周辺ノイズは20dB以上下げて鮮明に聞き取れるようになっています。

 

イヤホン本体にタッチセンサーがついており、1~3回のタップもしくは長押しで着信の応答、音楽の再生・停止、選曲、デジタルアシスタント機能の応答などの各種操作が可能です。

形状 カナル型 連続再生時間 4時間(本体)/14時間(ケース併用)
ドライバー バランスドアーマチュア 対応コーデック AAC・apt-X・SBC
ノイズキャンセリング

口コミを紹介

総合的に見て金額に見合った製品だと思います。
買ってよかったー!

出典:https://www.amazon.co.jp

IPX7等級の防水性能を持つ骨伝導イヤホン

骨伝導技術により、耳をふさがず開放感たっぷりに音楽や通話を可能にした商品です。僅か30gの超軽量設計でイヤーパッドには柔らかい素材を採用しているため長時間付けていても耳に負担がかかりにくい設計です。

 

また、Bluetooth5.0規格に対応しているため途切れたりなどの音声トラブルも少なく接続の安定性が高いです。さらにCVC8.0ノイズキャンセリング技術でこちら側の声にのるノイズを除去して届けます。相手側のノイズもかなり低減して鮮明に聞き取ることが可能です。

形状 耳掛け型 連続再生時間 8時間
ドライバー - 対応コーデック CVC8.0・AAC
ノイズキャンセリング

口コミを紹介

耳の穴に入れてないのに音が聞こえるので不思議な感覚です!試しに付属の耳栓をはめて骨伝導イヤホンを装着し小さい音で流しても聞こえました!!音質もいいしオススメです!

出典:https://www.amazon.co.jp

エヴァンゲリオンとのコラボ製品

アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」とコラボして初号機・2号機・Mark.06の3モデルを展開しているワイヤレスイヤホンです。電源ON/OFF等のアナウンスはオペレーターである伊吹マヤ(CV:長沢美樹)が担当。本モデルのために新収録したファンにはたまらない商品です。

 

デザイン性やコンセプトだけでなく内部設計にもこだわって作られています。中でもドライバーユニットには小口径のダイナミック型を採用しており、この価格帯としては異例の高い精度を誇っています。ファン以外にもおすすめできるクォリティの商品です。

形状 カナル型 連続再生時間 9時間(本体)/63時間(ケース併用)
ドライバー ダイナミック 対応コーデック -
ノイズキャンセリング ×

口コミを紹介

軽くて持ち運びやすくところがいいです。ケースやイヤホン本体のデザインはエヴァらしさがしっかりとでていてとても素晴らしいです音質も値段に見合った性能で音が聞きとてりやすいですエヴァ好きの方ならオススメの品です❗

出典:https://www.amazon.co.jp

紛失してもアプリで位置を確認可能

こちらの商品はBOSE初の完全ワイヤレスイヤホンです。音質向上のためのデジタル信号処理から安定したBluetooth接続のためのアンテナの位置など、細部までこだわって設計されています。音漏れやノイズの少ない安定した品質を実現しました。

 

突然の雨やスポーツなどをしている際の汗は故障などのトラブルの原因です。この商品はオープンポートに撥水性のあるメッシュ素材を採用して内部への水の侵入を防いでくれます。

形状 カナル型 連続再生時間 5時間
ドライバー - 対応コーデック -
ノイズキャンセリング ×

口コミを紹介

フィット感も良いので運動する方には最適ですね、車の音も聞こえます。
ただし通勤、通学で電車を使う人には向かないと思います。
色々な完全ワイヤレスイヤホンを試しましたがこのイヤホンが最高です。

出典:https://www.amazon.co.jp

IPX7等級の防水性能搭載で雨やスポーツ時も使える

「UA SPORT WIRELESS」シリーズ初の完全ワイヤレスイヤホンが登場しました。スポーツマンに向けてデザインされたこちらの商品は、激しい運動時も安定したフィット感を実現するスタビライザーとフレックスフィットイヤーチップを採用しています。

 

トレーニング時の会話に便利なトークスルー機能は、イヤーピース本体のボタンを1回押すと再生音楽の音量が下がり、外の音が聞こえる状態で会話をすることが可能になります。またIPX7の防水性能があるので大量の汗にも使える設計です。

形状 カナル型 連続再生時間 5時間(本体)/25時間(ケース併用)
ドライバー ダイナミック 対応コーデック SBC・AAC
ノイズキャンセリング ×

口コミを紹介

イヤホン側で音量調整ができないことはAirPodsと同じなので特に不便は感じません。充電の持ちもAirPodsと同じくらいだと思います。運動用にも普段使い用にもおススメです。

出典:https://www.amazon.co.jp

両耳使用と片耳使用の切り替えが可能

イヤホン部分でタッチ操作が可能なこちらの商品は、通話はもちろんSiriやGoogleアシスタントなどの音声アシスタントの使用も可能になっています。4.3gという超軽量設計によりまるで何も身に着けていないかのような身軽さを実現しています。

 

充電ケースにはバッテリー残量を表すLEDが搭載されているので一目で残量を確認することが可能です。約3000円でここまでクォリティの高い商品が手に入るという事でコスパが非常に高いワイヤレスイヤホンです。

形状 カナル型 連続再生時間 5時間(本体)/40時間(ケース併用)
ドライバー - 対応コーデック AAC
ノイズキャンセリング ×

口コミを紹介

総じて、コンパクトかつ超軽量ながらパワフルな音質を実現した完全ワイヤレスイヤホンだと感じました。

出典:https://www.amazon.co.jp

通話ができるワイヤレスイヤホンの比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 形状 連続再生時間 ドライバー 対応コーデック ノイズキャンセリング
1
アイテムID:5840463の画像
Bluetoothヘッドセット 3,499円

詳細を見る

テレワークにもおすすめの完全ワイヤレスイヤホン

カナル型 最大55時間 CVCノイズキャンセリング
2
アイテムID:5840466の画像
Anker Soundcore Life P3 8,990円

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ウルトラノイズキャンセリングで最強の通話品質を味わえる

カナル型 35時間 ウルトラノイズキャンセリング
3
アイテムID:5840396の画像
AirPods Pro 28,256円

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Siriにも対応したAppleの高性能完全ワイヤレスイヤホン

カナル型 4.5時間(本体)/24時間以上(ケース併用) ダイナミック SBC・AAC
4
アイテムID:5840390の画像
Soundcore Liberty Air 4,980円

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5000円以下で買えるコスパ最強のワイヤレスイヤホン

カナル型 5時間(本体)/20時間(ケース併用) ダイナミック型 AAC・SBC
5
アイテムID:5840393の画像
TrueConnect 5,980円

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本体5時間+ケース20時間のバッテリーライフ

カナル型 5時間(本体)/20時間(ケース併用) ダイナミック型 SBC・AAC
6
アイテムID:5840399の画像
Bluetooth Air Twins 7,700円

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モバイルバッテリーとしても使えるイヤホン充電ケース

カナル型 3時間(本体)/60時間(ケース併用) ダイナミック SBC
7
アイテムID:5840405の画像
ワイヤレスイヤホン 3,080円

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片耳Bluetoothヘッドセットで通話用に最適

耳掛け型 10時間 - -
8
アイテムID:5840411の画像
BeatsX 10,815円

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5分の充電で2時間使用可能な急速充電が可能だから急な電話でも安心

カナル型 8時間 - - ×
9
アイテムID:5840414の画像
EXPLORER500 9,800円

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ディープスリープモード省エネ使用が可能

耳掛け型 7時間 - -
10
アイテムID:5840417の画像
M-2 EI-3002 22,970円

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高音質コーデックapt-x,AACをサポート

カナル型 4時間(本体)/14時間(ケース併用) バランスドアーマチュア AAC・apt-X・SBC
11
アイテムID:5840420の画像
骨伝導イヤホン 4,233円

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IPX7等級の防水性能を持つ骨伝導イヤホン

耳掛け型 8時間 - CVC8.0・AAC
12
アイテムID:5840423の画像
FI-EVATW 19,290円

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エヴァンゲリオンとのコラボ製品

カナル型 9時間(本体)/63時間(ケース併用) ダイナミック - ×
13
アイテムID:5840426の画像
SoundSport Free wireless headphones 20,909円

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紛失してもアプリで位置を確認可能

カナル型 5時間 - - ×
14
アイテムID:5840429の画像
UA SPORT WIRELESS FLASH 10,447円

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IPX7等級の防水性能搭載で雨やスポーツ時も使える

カナル型 5時間(本体)/25時間(ケース併用) ダイナミック SBC・AAC ×
15
アイテムID:5840432の画像
ワイヤレスイヤホン T3 3,099円

詳細を見る

両耳使用と片耳使用の切り替えが可能

カナル型 5時間(本体)/40時間(ケース併用) - AAC ×

ワイヤレスイヤホンでの通話のやり方

ワイヤレスイヤホンを使った通話のやり方はiPhoneとAndroidでそれぞれ異なります。それぞれのやり方をご紹介するのでご自分のスマートフォンに合った手順を確認してください。

<iPhone>ワイヤレスイヤホンでの通話のやり方

iPhoneの場合はまず本体の画面上で「設定」⇒「アクセシビリティ」⇒「タッチ」の順番でタップします。そこから画面を少し下にスワイプした位置にある「通話オーディオルーティング」をタップします。そこで「自動」が選ばれていることを確認しましょう。

 

後はこちらからかける場合は問題ありませんが、通話がかかってきた場合はiPhone上で応答するかワイヤレスイヤホンの操作で応答すれば通話が可能になります。

<Android>ワイヤレスイヤホンでの通話のやり方

Androidの場合はワイヤレスイヤホンとAndroid端末のペアリングを行うだけでOKです。なのでここではBluetooth接続をしてペアリングをする手順をご紹介します。

 

「設定」⇒「Bluetooth」⇒の順にタップし、「Bluetooth」をオンにすると端末周辺にあるデバイスを検出します。その後ペアリングを要求されるので「OK」をタップし、「ペアリング済みデバイス」の欄にワイヤレスイヤホンの名前が表示されれば完了です。

ワイヤレスイヤホンのマイクはどこ?

ワイヤレスイヤホンの商品サイズはとても小さいので、マイクはどこにあるのだろうと疑問に思う人も多いでしょう。マイクはイヤホン内に内蔵されているものや、リモコンに搭載されているものなど機種によって異なります。

 

マイクのイヤホンが正常に作動することで、声を綺麗に拾って通話をすることができます。使う前にはマイクの位置や使用している接続機がワイヤレスイヤホンのプロファイルに対応しているかを事前に確認しておきましょう。

ワイヤレスイヤホンで通話ができない?聞こえない時の対処法

ワイヤレスイヤホンを使い始めると、まだ慣れていないので上手く接続できない、通話が出来ない、相手の声が聞こえないなどのトラブルが発生するかもしれません。そんな時に確認していただきたい項目をご紹介します。

 

接続できない場合はまず起動しているかを確認しましょう。接続はできるけど通話が出来ない場合はそもそも通話に対応しているかを、接続が途切れる場合は電子レンジなどの電波に干渉する物が近くにないかを確認しましょう。干渉の原因になりうるWi-Fiを止めてみるのも手です。

テレワークには有線のイヤホンマイクもおすすめ

ワイヤレスイヤホンは機種や品質によって、音の再生時に遅延がでたり音声が途切れてしまうこともあり得ます。自分の趣味や音楽を聴くものには問題ありませんが、大事な会議の最中や上司や同僚とのコミュニケーションの合間に音声が途切れてしまうと仕事にも支障が出ることも。

 

音声の遅延や途切れが発生せずクリアで一定した音質を求めるのであれば、有線タイプのイヤホンマイクもおすすめです。また充電切れの心配がないのも有線イヤホンマイクのメリット。会議の最中で充電が切れてその後音声が聞こえなくなったという心配がありません。

 

有線のイヤホンマイクはテレワークなどで1日中イヤホンマイクを使う方や、安価で高品質のイヤホンマイクを探している方におすすめです。有線イヤホンおおすすめランキング10選は下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

まとめ

今回はワイヤレスイヤホンの選び方のポイントとおすすめ商品をランキング形式でご紹介しました。ワイヤレスイヤホンの購入を検討している方は、是非今回ご紹介した内容を参考にしていただければ幸いです。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年10月20日)やレビューをもとに作成しております。

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