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コーナークランプのおすすめ人気ランキング15選【ツーバイフォーに大活躍】

コーナークランプは木材などの材料を直角につけるのにとても便利な道具です。ただ、あれば便利だと分かってはいるけど、何がおすすめなのか迷っている方もいるのではないでしょうか。今回は、コーナークランプの選び方やおすすめ商品をランキング形式にて紹介していきます。

2×4材のDIY、コーナークランプがあると簡単!

DIYをする時にクランプで仮止めをすることで、正確にしっかりとしたものを作ることができます。コーナークランプは箱や額縁など正確な角度でつなぎ合わせるときに便利に使える道具です。また、DIYを今以上に快適に楽しく行うための道具として、コーナークランプは非常に役立つでしょう。

 

そこで今回はコーナークランプの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。また、この記事の最後にコーナークランプの作り方も紹介しています。ぜひ最後まで確認してください。

コーナークランプの選び方

コーナークランプは種類やサイズ、使用する用途によって選択すべきものが変わってきます。以下では、コーナークランプの選び方のポイントをそれぞれの項目に分けて説明していきます。ぜひ、参考にしてみてください。

種類で選ぶ

まず、操作方法の違いや形状の違いなどでコーナークランプを選ぶ方法を解説していきます。コーナークランプは主に「シングルハンドタイプ」、「ダブルハンドルタイプ」、「直角定規・固定タイプ」、「ベルトタイプ」などに分けることができ、それぞれに独自のおすすめポイントがあります。そのポイントや使い道について見ていきましょう。

オーソドックスで使いやすい「シングルハンドタイプ」

このタイプのコーナークランプはひとつのハンドルで締め込んでいくスタイルになっています。材料同士を一度に合わせることができるので、非常に簡単に作業をすることができるでしょう。

 

シングルハンドルのコーナークランプは、ひとつのハンドルで締めていくだけなので、固定する力はダブルハンドルよりも劣るでしょう。ただ、額縁などの小物制作棚など家具のDIY制作物にはとても向いています。特に、効率的な作業を目指す方にはおすすめです。

確実に固定することができる「ダブルハンドタイプ」

それぞれの素材に90度の方向から、2つのハンドルを使って締め付けていくタイプのコーナークランプです。他のタイプと比べて締め付ける力が強く、しっかりと材料を固定できます。ただ、2つのハンドルを締めるので、シングルハンドルに比べ倍の作業時間がかかります。

 

締め付ける力が強いので接着のみで仕上げる場合や、建築物などのサイズの大きいものなどにおすすめです。またゴムのハンドルが付いているものなど、作業をよりスムーズに行える形状もあります。

汎用性が高い「直角定規・固定タイプ」

L型の直角定規に固定クランプで仮止めをするタイプで、さまざまなタイプの固定クランプを使えて固定場所も変えられますので、制作物の形状を問いません。また、直角定規に各種目盛りが刻まれているので、定規として利用できることも利点です。

 

別途クランプが必要ですが、よく使うクランプと直角定規を組み合わせることで工具の収納もすっきりとさせることができます。特に、工具をそんなに増やしたくないという方におすすめです。

様々な形にできる「ベルトタイプ」

ベルトタイプのコーナークランプは、四隅をベルトで囲んで一度に締め付けることができるのが大きな特徴です。材料をベルトで囲んで固定するタイプなので、さまざまな形状に対応できます。

 

ただ、囲む形になるのでフレームや額縁、ボックスのような形状に限られてしまいます。また、ベルトのサイズに制作物の外周が収まらなければ使うことができないので、使用の際にはサイズの確認をすることを忘れないようにしましょう。

作業効率を重視するひとは「スプリングタイプ」

スプリングタイプのコーナークランプは圧着力を生み出して素材をしっかりと挟むことができるうえに、長時間の挟みの圧力を保つことができます。つまり、作業効率がとてもあがり、短時間で終わらせることもできるのです。

 

圧力がある反面、軽量で使いやすいために持ち運びで苦労することはないでしょう。さらに、スプリングタイプは用途が広く、趣味や木工作業、撮影、物干し等での固定作業には大きな活用対応ができます。

サイズで選ぶ

コーナークランプを選ぶ時に、使用するであろう材料のサイズに合わせたり、完成形のサイズに適しているものを予測して選ぶという選び方も存在します。特に、この選び方はコーナークランプを使ったことがない人におすすめです。

作るもののサイズで選ぶ

作るもののサイズによって、コーナークランプ自体のサイズを選びます。大きすぎるものや小さすぎるものだと、クランプが入らなかったり固定が甘くなってしまうという結果になってしまうので注意することが必要です。

 

小さいサイズの場合、締め付けは弱いですがスプリングで締めるタイプのものや、シングルハンドルタイプが作業の手間を省いてくれるので便利です。大きいサイズのものの場合、ダブルハンドルタイプを使用することで、しっかりと正確に固定することができます。

材料の大きさで選ぶ

それぞれの材料の厚みに対応できるコーナークランプを選びます。ここで重要なポイントなのが板の幅をしっかりと確認するということです。大きすぎたり小さすぎたりするコーナークランプはうまく合わず、使用することはできません。

 

どのくらい材料の厚みに対応しているかどうかということは各メーカーで表記が違います。ただ、口開幅や固定板幅、対応板厚などというサイズ表記をしていまることが多いので覚えておくと便利でしょう。

素材で選ぶ

コーナークランプで使用されている素材には、主にアルミなどの合金とプラスチックなどの樹脂系の2種類があります。それぞれ素材ごとにメリットとデメリットがあるので、予算や作業内容などを考えて商品選びをすることをおすすめします。

耐久性のある「合金製」

コーナークランプでよく使われる素材に、軽量なうえに耐久性のあるアルミ合金があります。アルミ合金は、その軽量さから電車や航空機などの部品にもよく使われています。そのほかにも、さらに耐久度のある亜鉛合金のコーナークランプも存在します。

 

ただ、亜鉛合金は丈夫な分、重量がアルミより重くなってしまうという面を考えるとより強い力で部材を固定したいときにだけ選ぶことをおすすめします。

軽量で丈夫な「プラスチック・合成樹脂系」

プラスチックなどの合成樹脂系のコーナークランプも、とても軽量で丈夫なところが大きな特徴です。しかし、合金製と比べると長く使用していくと経年によって劣化していってしまうところがデメリットと言えるでしょう。

 

ただ、このタイプのコーナークランプはリーズナブルな値段のものも多く存在するので、予算に余裕がないという人やとにかく安いものが欲しいという人にはとてもおすすめです。

使用する用途で選ぶ

締め付ける強さが最も重要な場合や、仮止めなどのちょっとの時間だけ固定する場合に使うなど使用する用途によってコーナークランプを選択するという方法もあります。ここからは、使用する用途で選ぶ方法について説明します。

「溶接する」にはダブルハンドルや直角定規タイプがおすすめ

材料を溶接するためにコーナークランプを使う際には、固定する力が強いものを選びます。ダブルハンドルは2点でしっかりと締め付けていくので、素材同士が浮くこともなくしっかりと固定してくれ、接着することが可能です。

 

また、直角定規タイプも同じく2点で締め付けることとなるので、強力に固定することができるでしょう。ボンドを使用する場合、形状によってはボンドが付いてしまう可能性もあるので、ビニールなどでを予防しておくことをおすすめします。

「穴を開ける」にはシングルハンドルやスプリング式がおすすめ

作業を効率的に進めたい人はシングルハンドルやスプリング式をおすすめします。材料によっては引き寄せる力を必要とする場合もありますが、それ以外の場合は活用できます。

 

ただ、ビスを打ち込む際には、材料が動く場合があるので、なるべくしっかり固定できるものを使用する必要があります。下穴を開けることである程度は力の掛かり具合を減らすこともできますが、完璧な固定を求めるのならダブルハンドルなどを使用したほうが無難です。

人気のメーカーや買える店から選ぶ

実際のところ、コーナークランプはSK11やGORCHENなどさまざまなメーカーから販売され、最近ではネット販売も増加してきています。以下では、それぞれのメーカーの特徴や価格帯について紹介していきます。

SK11

まず、おすすめのメーカーとして紹介するのはSK11です。SK11の特徴はコナークランプの種類の多さです。シングルハンドルタイプやダブルハンドルタイプ、スプリングタイプまで数多くの種類のコーナークランプが販売されています。

 

また、SK11はコーナークランプ以外の工具も充実していることも魅力の一つです。コーナークランプとセットで購入ということも可能でしょう。

GORCHEN

GORCHENはシングルハンドルタイプのコーナークランプが中心です。ほかの製品と比較すると、ハンドルが握りやすいので疲れることなく作業ができます。また、滑りにくいので怪我の心配も少なく安心して作業ができるでしょう。

 

アルミニウム金合素材なので耐久性があり、さびにくいのでずっと使い続けられます。一度買ったらしばらく使うことができるので、コスパ的にも優れたメーカーです。口コミ評価も高いので信用できます。一つの商品を長く使い続けたい方におすすめです。

「カインズ」や「ビバホーム」などのホームセンター

カインズやビバホームなどの有名なホームセンターにもコーナークランプは販売されています。これらのコーナークランプの特徴は何といってもその種類の多さでしょう。また、、1割引きや2割引きがされている場合、とても安く購入できることも魅力です。

 

特に、初めてコーナークランプを購入する人はホームセンターへ行くことをおすすめします。専門の人に商品説明もしてもらえるのでとても安心して選ぶことができるはずです。

通販で有名な「モノタロウ」

コーナークランプを探すときは、通販を利用することもおすすめです。特に、モノタロウは数多くのコーナークランプをそろえており、自分のニーズに合ったものを選ぶことができるでしょう。また、通販なので時間の節約をすることもできます。

 

特に、売り場まで足を運ぶことが面倒くさい人や、すでに購入すべきコーナークランプが定まっているという人にはモノタロウがおすすめです。

 

「ダイソー」や「セリア」などの100均

ダイソーやセリアなどの100均でも購入することができるコーナークランプ。特徴は、何といってもそのコストパフォーマンスでしょう。ほとんどの商品を500円未満で購入することが可能です。

 

特に、予算に余裕がないという人や、コーナークランプに加え、他のアイテムと一緒に安く大量買いしたいという人にとって100均はとてもおすすめです。

コーナークランプのおすすめ人気ランキング15選

第1位

ACBAGI

コーナー クランプ 4個セット

価格:1,269円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパが良い

アルミ合金素材のコーナークランプで直角の固定だけでなく、45度の木材カットにも対応した製品です。4個セットになっているので、すぐに材料を固定して使うことができるでしょう。73mmまでの材料に対応していて、木工だけでなく溶接にも対応しています。

 

使い方も簡単で初心者でも綺麗な木枠を組むことができます。また、価格が低い設定ながら品質も良く、コスパに優れた製品です。コスパの良いコーナークランプを探している方におすすめです。

種類ダブルハンドル重さ572g (発送重量)

口コミを紹介

意外と軽く使いやすい。一人作業には最高

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

SK11(エスケー11)

SK11 コーナークランプ

価格:1,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

簡単な取り回し

アルミ合金製の重厚とした作りながら、取り回しの良い軽さを持ったコーナークランプです。小回りが利くことから、パネルやケース、額などの小さいものを製作するのに適しているコーナークランプと言えます。

 

しっかりと固定できるので、これまでの木工ボンドで仮固定する際の苦労が一気に解消することを実感できるでしょう。また、2個もしくは4個のコーナークランプを使うことで、より効率的に作業することができます。

種類ダブルハンドル重さ300g

口コミを紹介

ガレージに食器棚兼ディスプレイ棚を作ろうと購入
角Rで固定し、木ネジを打つ時に重宝しています。

箱物を作るのが楽になりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ZERO-Line Tools

ZERO-LINE コーナー クランプ 4個セット

価格:3,960円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高い精度を追求

コーナークランプを4個セットにしたZERO-LINEの製品です。高精度鋳造フレームで正確な直角固定を実現しています。再び締め込んだ時に付いてしまうかもしれないプレスマークを軽減する工夫がされています。

 

また、太軸の球状ハンドルがクランプの締め付けをより行いやすくしており、スムーズに作業を行うことが出来ます。4個のコーナークランプを求めているな方におすすめのセットです。

種類ダブルハンドル重さ222g

口コミを紹介

前にシルバーの買いましたが直角には程遠く捨てました  この商品はとても精度がよろしいです。
初めにこちらを買っていればよかったと思いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

Aaskr

コーナークランプ

価格:1,700円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初心者にも使いやすい

ハンドル部分がゴム素材で疲れにくく、直角の状態をしっかりと固定できます。耐久性に優れたアルミニウム合金製なので安全性に優れ、一人でもスムーズに作業できます。

 

お値段が安いのに使い心地は安定しているので、初心者で試しに使ってみようかな、と考えている方におすすめです。

種類シングルハンドル重さ815g

口コミを紹介

年に何回も使う機会が無い日曜大工用に購入しました。
使用してみましたが、なんの問題も感じませんでした。
使いたい寸法が合えば問題ないと思います

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

NESHEXST

NESHEXST コーナークランプ (4個セット)

価格:2,448円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

しっかり長持ち

アルミニウム合金の素材を使用しているため、長持ちさせることができるコーナークランプです。また、超正確に90度を計れるので、初めての作業でも失敗しにくいでしょう。

 

直角どうしの固定はもちろんのこと、45度にカットされたものや、45度に切断する際にも固定できます。重みがあるのでしっかり固定できて、作業がスムーズにできます。本棚や入れ物などを細部までこだわって作成したい方にはおすすめです。

 

 

種類ダブルハンドル重さ458g

口コミを紹介

DIYで家具を作るのに上手く固定出来ず、困っていたのですが、こちらの商品にたどり着き購入しました。お値段も安いのに重量感があり、作りもしっかりしていて、不器用な私でも固定して使うことが出来ました。今後もお世話になろうと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

SILIVN

L形 直角定規 コーナークランプ

価格:3,399円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量で使いやすい

アルミニウム合金素材を使用した耐久性に優れたコーナークランプです。強度が高く錆止めされているため長く使えます。また、130gと軽量なので女性やご高齢の方でも簡単に作業できます。

 

額縁、パネルなどの角部分の接着はもちろんのこと、くぎ打ち作業など幅広い用途で活躍するでしょう。コンパクトで初心者の方でも使いやすいので、初めてDIYに挑戦される方や工作に使う方におすすめです。

種類直角定規タイプ重さ130g

口コミを紹介

個体差があるかもしれませんが、私の場合には2つ購入し、双方とも直角が出てました。
DIY用途では必要にして十分な強度、サイズであると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

NESHEXST

NESHEXST コーナー クランプ (4個セット)

価格:1,680円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1人で簡単にDIY

一つ135gと軽量だから持ち運びも楽です。女性でも使えるほど軽いので、日曜大工やひとりで作業する方におすすめです。また、4セットなので4つ角を安定して固定してくれます。4つとも個体差がなく正確に90度で設定してくれるため、ズレることがありません。

 

本棚や箱、机やベンチなどあらゆるものに対応できるでしょう。さらに、定規を当てて使うとより高い効果が望めます。メーカーの購入後のサポートもあるので、安心です。

種類ダブルハンドル重さ135g (1パーツ)

口コミを紹介

ちょっとしたもの作るなら丁度良いです
自分はモルモット飼ってて小屋を作ってます
これを使ってからは綺麗に作れてます!
初心者には上等だと思います.

出典:https://www.amazon.co.jp

第8位

髙儀(Takagi)

高儀 GISUKE コーナークランプ

価格:928円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量なうえに安い

アルミ製の軽量なコーナークランプです。釘打ちやネジ止め、接着のための直角の固定だけでなく45度の角度に切断できる機能も持っているので、接着前の寸法切りから使用ができます。

 

コーナークランプの機能だけではなく材料カットの治具としても使用することができるので、額の製作など用途が合う方におすすめです。直角に狂いはないのでDIYレベルでは十分な働きをするでしょう。

種類ダブルハンドル重さ327g

口コミを紹介

精度云々はあるようですが、私のレベルでは問題なさそうです。
これからもどんどん使っていきたいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第9位

wolfcraft

wolfcraft コーナークランプ 2個セット

価格:2,100円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワンタッチで取り付け

誰でもワンタッチで簡単に取り付けられるのが特徴のスプリング式コーナークランプです。特に、小さいものや仮止めなど力があまり必要のないクランプにはとても役立つでしょう。

 

もちろん、スプリングが強いので多少の力はいりますが、すぐにセットすることができるので作業の時間を短縮することができます。2個セットなのですぐに使用することも可能です。簡単にセットできるものを求めている方におすすめです。

種類スプリング重さ160g

口コミを紹介

一人で使用するとよくわかるのですが、使いかっても良く良い商品だと思います

出典:https://www.amazon.co.jp

第10位

イチネンMTM ツール事業部

スリーアキシス コーナークランプ

価格:1,214円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

珍しいABS樹脂

アルミ製や合金などの金属製のコーナークランプが多い中、このコーナークランプはABS樹脂を使用しています。柔らかい材料を使用した小物など、強く締めつけたくないようなものの固定にはとても向いているといえます。

 

また、ABS樹脂なので、非常に軽量なことも魅力の一つです。ただし、重量物やしっかり固定しなければいけないようなものにはあまり向いていません。

種類ダブルハンドル重さ370g

口コミを紹介

垂直に板を張り合わせたり、額縁をつくるときに重宝します。
くぎ打ち前のちょっとした補助程度であれば、充分に使えます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第11位

SK11(エスケー11)

SK11 コーナークランプ

価格:1,433円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

すばやい固定が可能

プッシュボタンで位置合わせが素早くできるのが特徴のコーナークランプです。65mmまでの材料に対応しており、額の製作や木工作業に適しています。また、締め込みのハンドルやプッシュボタンなど使い勝手が考えられた作りになっています。

 

レビューを見てみると、これを使うと殆どズレることなく止めることが出来る、角を合わせて直角にネジ止め固定が出来るようになった、きれいに直角が得られたことで加工精度が上がったなどという高い評価を得ています。

 

 

種類ダブルハンドル重さ870g

口コミを紹介

コーナーはもちろん、立ち上がりも90度が正確なので、箱物にも安心して使えました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第12位

CAMPWAY

CAMPWAY L型 直角定規 コーナークランプ

価格:2,100円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

定規にもなりうる

定規のメモリが付いている他に角度を記したメモリも付いているなど、作業中に役に立つ機能が盛り込まれたコーナークランプです。4種類のサイズ展開なので、用途にあったサイズを選べます。耐久性もあり、頑丈で壊れにくい作りになっています。

 

レビューを見てみると、簡単に精度よく直角が出せます、軽くてしっかりと直角もでておりクランプにとめて材を固定するのに便利、硬い素材で強度も高い、という評価を得ています。

 

 

種類直角定規タイプ重さ90.7g

口コミを紹介

なんか本格的なやつです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第13位

SK11(エスケー11)

SK11 ベルトクランプ

価格:1,020円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

あらゆる形状に対応

360cmまでの外周に対応したベルトタイプのコーナークランプです。四角だけでなく三角や半円、円形などの形状に対応できるので、通常のコーナークランプが使用できないデザインを固定する時に効果を発揮します。

 

同時の締め付けもできるので、作業をシンプルにすることが可能です。主に、箱や額などを制作する方におすすめです。

種類ベルトタイプ重さ458g (発送重量)

口コミを紹介

ベルトが長いのでそこそこ大きめの物にも使えます。
安いのも嬉しい。もう一個あっても良いと思ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第14位

Kobjet (コブジェット)

Kobjet (コブジェット) コーナークランプ

価格:1,599円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

便利で長持ち

スプリング部分にはアルミニウム合金の素材が使用されています。そのため、変形することもなく長持ちし、細部もしっかり固定できるでしょう。ゴム製のキャップと予備キャップがついているので、それを使えば木材を痛めることなく挟めます。

種類ダブルハンドル重さ280g

口コミを紹介

こういった商品があるのは知ってましたが「俺には必要ない」とずっと思ってたんですが目が悪くなってしまったので、いろいろな商品がありますがこれが自分にあうんじゃないかと思って買いました。

さっそく使ってみましたが作業が楽になって時間も短縮できて、もっと早く買えばよかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第15位

Mollytek

Mollytek ベルトクランプ

価格:1,649円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

調節可能で使いやすい

ベルトタイプのコーナークランプです。ベルトが付いているため、材料の大きさに合わせて調節しながら使用することができます。値段もリーズナブルであるため、初心者から上級者までおすすめの商品です。

種類ベルトタイプ重さ400g

口コミを紹介

長いので箱を組むのに重宝しています
2固購入でした

出典:https://www.amazon.co.jp

コーナークランプの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5538945の画像

    ACBAGI

  • 2
    アイテムID:5538962の画像

    SK11(エスケー11)

  • 3
    アイテムID:5538968の画像

    ZERO-Line Tools

  • 4
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    Aaskr

  • 5
    アイテムID:5538986の画像

    NESHEXST

  • 6
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    SILIVN

  • 7
    アイテムID:5539222の画像

    NESHEXST

  • 8
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    髙儀(Takagi)

  • 9
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    wolfcraft

  • 10
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    イチネンMTM ツール事業部

  • 11
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    SK11(エスケー11)

  • 12
    アイテムID:5539308の画像

    CAMPWAY

  • 13
    アイテムID:5539334の画像

    SK11(エスケー11)

  • 14
    アイテムID:5539343の画像

    Kobjet (コブジェット)

  • 15
    アイテムID:5539355の画像

    Mollytek

  • 商品名
  • コーナー クランプ 4個セット
  • SK11 コーナークランプ
  • ZERO-LINE コーナー クランプ 4個セット
  • コーナークランプ
  • NESHEXST コーナークランプ (4個セット)
  • L形 直角定規 コーナークランプ
  • NESHEXST コーナー クランプ (4個セット)
  • 高儀 GISUKE コーナークランプ
  • wolfcraft コーナークランプ 2個セット
  • スリーアキシス コーナークランプ
  • SK11 コーナークランプ
  • CAMPWAY L型 直角定規 コーナークランプ
  • SK11 ベルトクランプ
  • Kobjet (コブジェット) コーナークランプ
  • Mollytek ベルトクランプ
  • 特徴
  • コスパが良い
  • 簡単な取り回し
  • 高い精度を追求
  • 初心者にも使いやすい
  • しっかり長持ち
  • 軽量で使いやすい
  • 1人で簡単にDIY
  • 軽量なうえに安い
  • ワンタッチで取り付け
  • 珍しいABS樹脂
  • すばやい固定が可能
  • 定規にもなりうる
  • あらゆる形状に対応
  • 便利で長持ち
  • 調節可能で使いやすい
  • 価格
  • 1269円(税込)
  • 1700円(税込)
  • 3960円(税込)
  • 1700円(税込)
  • 2448円(税込)
  • 3399円(税込)
  • 1680円(税込)
  • 928円(税込)
  • 2100円(税込)
  • 1214円(税込)
  • 1433円(税込)
  • 2100円(税込)
  • 1020円(税込)
  • 1599円(税込)
  • 1649円(税込)
  • 種類
  • ダブルハンドル
  • ダブルハンドル
  • ダブルハンドル
  • シングルハンドル
  • ダブルハンドル
  • 直角定規タイプ
  • ダブルハンドル
  • ダブルハンドル
  • スプリング
  • ダブルハンドル
  • ダブルハンドル
  • 直角定規タイプ
  • ベルトタイプ
  • ダブルハンドル
  • ベルトタイプ
  • 重さ
  • 572g (発送重量)
  • 300g
  • 222g
  • 815g
  • 458g
  • 130g
  • 135g (1パーツ)
  • 327g
  • 160g
  • 370g
  • 870g
  • 90.7g
  • 458g (発送重量)
  • 280g
  • 400g

コーナークランプを自作して代用しよう!コーナクランプの作り方

コーナークランプを無くしたときや壊したときに代用品がないと困りますよね。そこでコーナークランプを自作する方法について説明します。用意するものは以下の3つです。

 

・L字金具

・MDF材(無ければ表面が平らな端材でも)

・F型クランプかスプリングクランプ

 

作り方は以下の通りです。本当に簡単に作れます。

1 まずはL字金具を用意します。ホームセンターでもネットでも売ってますし、100均でも売ってます。

 

2 このL字金具を芯として、板を4枚付けます。しっかりくっ付けられれば留め方は何でも良いです。

 

3 最後にビス止めをします(内側からでも外側からでも可)

 

以上で完成です。簡単なのでぜひ試してください。

まとめ

いかがでしたでしょうか。コーナークランプは用途やサイズによっても選ぶべきものが変わってくることが分かりました。使い勝手の良い道具を導入して、これまで以上に完成度の高いものを製作していきましょう。

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