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コーヒーケトル(ポット)人気おすすめランキング30選【アウトドア】

キャンプなどアウトドアでコーヒーを飲むとき、直火タイプのコーヒーケトルやドリップポッドがあると便利です。今回、コーヒーケトルを使う理由や選び方、タイプ別(細口・鶴口・電気)人気おすすめランキングやドリッパー・おすすめコーヒー豆、コーヒーの淹れ方を紹介します。

味が変わる?コーヒーケトル(ドリップポット)をわざわざ使う理由とは?

少量ずつ1回に使う分量でお湯を注げるのが、コーヒーケトルの魅力でしょう。自宅で本格的なドリップコーヒーが飲めるドリップポッドは、傾け方によってお湯の量が変わるため、自分好みの味を楽しむことができるでしょう。
 
コーヒーケトルというとカリタ・ハリオなど有名メーカーから、ニトリ・無印良品などおしゃれなデザインブランドをイメージしますが、意外にも100均でも登場しており、幅広いアイテムといえます。
 
 
そこで今回はコーヒーケトルの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われている方はぜひ参考にしてください。記事の最後にはコーヒー豆やおいしいコーヒーの淹れ方を紹介していますので、こちらも確認してみてください。

コーヒーケトルの選び方

最近は、自宅でコーヒーを飲む人が増えており、家で本格的なコーヒーを飲みたいものです。そこで、種類・容量・素材・機能・持ち運びしやすさ・デザイン・購入場所の観点からコーヒーケトルを選んでみましょう。

注ぎ口の「種類」から選ぶ

コーヒーケトルを選ぶとき、注ぎ口をチェックするのはとても大事であり、おもに2つに分かれます。「細口」「太い鶴口」があり、それぞれどんな特徴をもっているのか、確認してから用途に合わせて選んでみましょう。

初心者にも扱いやすい「細口」

「細口」タイプのコーヒーケトルの注ぎ口は、初心者にも扱いやすいのが特徴です。根元から注ぎ口まで均一の太さであり、まるで点滴のようにゆっくりとお湯を注げるのが細口タイプといえるでしょう。

 

じっくりと時間をかけて抽出することができるため、コクのあるコーヒーの深みを実感することができます。ゆっくり慎重にケトルを傾けながら注ぐことで、初心者でも本格コーヒーを味わえるでしょう。

 

一定量をキープしやすい点でも、はじめてコーヒーケトルを選ぶ人にぴったりの注ぎ口タイプといえます。

お湯の量を自由自在に調整できる「太い鶴口」

注ぎ口が「太い鶴口」タイプのコーヒーケトルは、お湯の量をコントロールしやすいのが特徴です。根元が太く、注ぎ口に近づくにつれて細くなっていくタイプで、傾け方を変えれば湯量を調整できるのが魅力的でしょう。

 

1滴ずつ抽出する点適投下もできますし、逆に数杯分を一度に淹れたい場合は多めに注ぐこともできます。しかし、細口タイプよりもお湯の量が多く出やすく、最初はちょっと戸惑ってしまうかもしれません。

 

鶴口タイプは、コーヒーケトル中級者から上級者向けで、ある程度慣れてから使うようにするとよいでしょう。

容量から選ぶ

コーヒーケトルといっても、容量によって1度に淹れられる量は異なります。1杯・2杯、3杯以上と入れる量でどれだけの容量のあるコーヒーケトルを選べばいいのか「1杯・2杯」「3杯以上」でチェックしてみましょう。

1~2杯ならミニサイズの「500ml~700ml」がおすすめ

一人暮らしや二人暮らしで、毎日一杯のコーヒーを飲むのであれば、ミニサイズ(少量タイプ)の500mlから700mlの容量がよいでしょう。コンパクトサイズで、使わないときもキッチンのちょっとしたスペースに収納できます。

 

しかし、ガスコンロで使う場合、直径が小さいと五徳に乗らない可能性があります。もしも五徳に乗らないのであれば、ガスコンロに焼き網を乗せてそのうえにコーヒーケトルを置くと安定するでしょう。

アウトドアやキャンプに使いたいなら大容量な「900ml以上」がおすすめ

アウトドアやキャンプで使うのであれば、1度に3・4杯入れることができる、大容量タイプ(900ml以上)のコーヒーケトルがよいでしょう。ただし、サイズが大きくなれば重さも出てくるため、片手では扱いにくいです。

 

少量ずつちょっとずつ注ぐのであれば、容量だけでなくお湯をいれたときの重量も考えてコーヒーケトルを選ぶようにしましょう。必要以上に大きなサイズを選んでしまうと、重みでドリップの細やかなコントロールができないため、注意が必要です。

 

人数だけでなく、コーヒーポットの扱いに慣れていない人は、1・2杯向けのコーヒーケトルから始めてみましょう。

素材から選ぶ

コーヒーケトルは色んな素材を使っており、特徴や使いたい用途に合わせて選ぶとよいでしょう。「ステンレス」「ホーロー」「銅製」「ガラス製」「陶器」「取っ手の素材」の観点から探してみてください。

初心者におすすめな「ステンレス」

「ステンレス製」のコーヒーケトルは、初心者におすすめです。軽くて丈夫でサビに強いといった特徴をもっており、大手メーカーからノンブランドまで、幅広く展開している素材タイプでもあります。

 

とても扱いやすくて価格もお手頃といった点が、口コミでも注目されており、多くの人に愛用されている所以でしょう。ただし、保温性が低い点がデメリットですが、すぐに淹れれば、おいしいコーヒーが飲めます。

 

はじめてコーヒーケトルを選ぶときは、ステンレス製タイプを探してみると、失敗が少なくておすすめです。

保温性に優れている「ホーロー」

「ホーロー製」のコーヒーケトルは、金属にガラス質の釉薬を800度から900度の高温で焼きつけており、保温性に優れている点が特徴です。おしゃれなデザインが多く、キッチンを明るく演出してくれるでしょう。

 

また、お湯は冷めにくい特徴をもっているため、1度に数杯のコーヒーを淹れたいときに便利なアイテムです。そして、サビに強く、ニオイ移りすることもなく、コーヒー本来の味を堪能したい人にぴったりでしょう。

熱伝導率の高さが魅力「銅製」

「銅製」のコーヒーケトルは、熱伝導率が高いため、熱を通しやすいのが特徴であり、スピーディにお湯が沸くのが魅力的です。銅ならではの独特の風合いがあって、風味を思う存分に楽しみたい人にぴったりでしょう。

 

まるで、お店で飲むような雰囲気を味わえ、本格的なコーヒーを堪能したい人は、銅製のコーヒーケトルを検討してみてください。ただし、銅は使っていると緑青に変色するデメリットがあります。

 

ちょっと黒ずんであまりいい見た目に見えませんが、酢と塩で磨くことで簡単に落とせるため、おすすめです。

中の様子が見れる「ガラス製」

「ガラス製」のコーヒーケトルは、中の様子を見れるのが特徴であり、量や調理中の状態を確認できるでしょう。耐熱タイプでガスコンロで直火ができたり、電子レンジで温めることができる商品が多いのも魅力の1つです。

 

見た目がとてもおしゃれで、それでいてお手頃価格で購入できる点でも、選んで正解でしょう。ただし、いくら耐熱ガラス製品といっても、火をかけすぎるとヒビが入ってしまう恐れがあり、注意が必要です。

昔ながらの味がある「陶器」

「陶器製」のコーヒーケトルは、昔ながらの味があって風合いを思う存分に楽しめる点が魅力的です。保温性に優れており、中には直火炊きタイプがあって、より使い勝手が広がるでしょう。

 

とくに陶器のコーヒーカップを使っている人は、お揃いでコーヒーケトルも陶器製に変えてみてください。ただし、陶器のコーヒーケトルは中身が見えないため、コーヒーを注ぐときは注意が必要です。

 

ずっしりとした存在感があって、花など絵柄が描かれているタイプはおしゃれ感があり、プレゼント用としても重宝されます。

取っ手の素材にも注目

コーヒーケトルを選ぶときは、取っ手の素材にも注目しなければいけません。意外に見落としがちな部分ですが、ステンレス・ホーロー・銅のいずれかもお湯を沸かすと取っ手が熱くなるでしょう。

 

シリコン・樹脂・木などでカバーされていると、本体は熱くても取っ手は熱くならないため、扱いやすいです。もしもカバーがされていないタイプであれば、タオル・ミトンなどを使ってやけどしないようにしましょう。

 

また、取っ手の形によって握りやすさも変わってくるため、コーヒーケトルの取っ手が握りやすいかどうかもチェックしておいてください。

機能から選ぶ

失敗しないコーヒーケトル選びは、機能性にもこだわってみることがポイントです。おもに「保温機能」「温度調節機能」「直火かIH対応か」で選ぶことができるため、何に重点を置いてコーヒーケトルを探しているのか、もう一度確認してから選ぶようにしましょう。

お湯が冷めない「保温機能」

保温機能があると、時間が経ってもお湯が冷めないため、おいしいコーヒーを楽しめます。1度にたくさんのコーヒーを淹れたいときは、時間が経つとどうしてもお湯が冷めてしまうでしょう。

 

さらに、お湯を沸かしてから自動で保温に切り替わる機能があると、より便利です。また、保温が可能なタイプでも時間によって途中で冷めてしまうこともあり、保温が可能な時間もしっかりとチェックしておきましょう。

 

すぐにコーヒーを飲める環境ではないときは、保温性のあるコーヒーケトルで探してみてください。

コーヒー以外にも楽しみたいなら「温度調節機能」

コーヒーケトルをコーヒー以外で活用したいのであれば、温度調節ができる機種で選びましょう。温度調節機能があれば、コーヒー以外にもいろいろなもので活用ができる点が魅力的です。

 

機種によって、日本茶や紅茶など、用途に合わせて最適な温度に設定できるタイプもあり、毎日のティータイムが楽しくなるでしょう。もちろん、機能性が充実するとその分、価格も高くなるため、予算に合っているのかどうかも確認してください。

直火・IHのどちらに対応しているのかで選ぶ

コーヒーケトルはコンロで使うイメージが強いですが、最近はIH対応も増えており、自宅のコンロもしくはIHに対応している製品から選ぶのが大切です。コンロの直火にもIHにも対応しているものであれば、コンロの種類も気にせずに使えるでしょう。

 

また、直火OKであればアウトドアでも使えますが、焚き火で使うときは取っ手がシリコンや樹脂では溶けてしまうため、注意が必要です。自宅がIHタイプであればコーヒーポットもIH対応がよく、自宅のIHの面積とコーヒーポットの底面積を比較して購入しましょう。

持ちやすさ重視なら「取っ手や軽さ」から選ぶ

コーヒーケトルの持ちやすさを重視するのであれば、取っ手の軽さや重さから選ぶとよいでしょう。サッと片手で持てるかどうかが決め手であり、店頭で購入するのであれば実際にもってみて感覚を確認してください。

 

また、取っ手が自分の手にフィットするのかも重要なポイントであり、本体から近い位置に取っ手があったりステンレス製の取っ手は熱くなるため、注意が必要です。できるだけ離れているタイプか木製・樹脂製の取っ手がよいでしょう。

 

とくに朝食など忙しい時間帯は、スピーディにコーヒーケトルを使いたいものです。熱さなど気になることがなく、さっとお湯を注げる素材や軽さなど形状にもこだわったデザインで探してみてください。

おしゃれな「デザイン」から選ぶ

せっかくコーヒーケトルを購入するのであれば、部屋のインテリアに合わせたおしゃれなデザインのものから選ぶとよいでしょう。キッチンは狭い空間であるとキッチン器具や食器などでごちゃごちゃになりやすいのが難点です。

 

デザインにこだわらずに購入してしまうと、かえって部屋の空間を邪魔してしまうかもしれません。また、あまりカラフルすぎるのも、部屋にマッチしないことも多いため、部屋のテーマに沿ったカラーで統一するとよいでしょう。

 

最近は、シンプルでスタイリッシュなデザインも多く、部屋の雰囲気を邪魔せずにあらゆる空間で大活躍します。コーヒーケトルで迷ったのであれば、シンプルデザインも検討にいれてみましょう。

購入場所から選ぶ

コーヒーケトル選びで迷ったら、購入場所から選んでみるのもポイントです。代表的なメーカー・ブランドは「ニトリ」「無印」「カリタ」「ハリオ」があり、それぞれの特徴についてチェックしてから購入を決めましょう。

お値段以上で有名な「ニトリ(NITORI)」

ニトリのコーヒーケトルは、1.2リットルで千円以下で買えるというコスパ力の高さが脱帽でしょう。「お値段以上」とキャッチフレーズの通りに、ニトリは価格が安いことでも有名であり、コスパを気にするのであれば、ニトリがよいです。

 

安いからといってダサいわけではなく、シンプルかつスタイリッシュなデザインが人気があります。注ぎ口が粗削りなところがありますが、逆に質素で部屋の雰囲気を汚さない点では選んで問題はありません。

シンプルなデザインが魅力な「無印(MUJI)」

無印良品は何といってもシンプルなデザインが魅力があるのが特徴的でしょう。シンプルなデザインはつまらないと思う人もいますが、飽きが来ない分、長く愛用ができるのがポイントといえます。

 

また、色の強調がない分、どんなキッチンやリビングともマッチしやすく、部屋空間を邪魔しません。せっかくおしゃれなデザインで購入してもデザイン性で置く場所の雰囲気に合っていないと意味がないでしょう。

 

シンプルなデザインは、コーヒーケトルに限らず、どんなアイテムでも共通のため、無印良品は全般的に人気があります。

ドリップポッドで有名な総合メーカー「カリタ(KALITA)」

カリタ(KALITA)は、ドリップポッドで有名な総合メーカーです。ムダのないフォルムでスタイリッシュなデザインが、年齢を問わず、口コミなどでも人気が高く、ステンレス・ホーロー・銅製など素材も色んなタイプを選べるでしょう。

 

とくに銅製のドリップポッドは色合いが味があって、使い込んでいくうちにより風合いを醸し出します。まるでアラジンのランプのようなおしゃれなデザインは、自分用としてだけでなく、プレゼント用としても重宝するでしょう。

レトロなデザインが魅力的な「ハリオ(HARIO)」

ハリオ(HARIO)は、ちょっとレトロなデザインが魅力的なメーカーです。お湯の量やスピードをコントロールしやすいなど機能性に富んでいるのに、デザインにも妥協しない点が多くのファンを魅了しています。

 

機能性でもデザインでもこだわりたいという欲張りさんにぴったりの、コーヒーケトルといえるでしょう。取っ手も握りやすいといった声が多く、ファンの間では手放せない存在といえます。

 

ちょっと昔風のデザインでキッチンをおしゃれに演出したいのであれば、ハリオのコーヒーケトルはおすすめです。

細口コーヒーケトルの人気おすすめランキング10選

第1位

HARIO(ハリオ)

VKB-70HSV

価格:2,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

取っ手が樹脂カバーされているコーヒーケトル

HARIO(ハリオ) VKB-70HSVは、取っ手が樹脂カバーされており、ヤケドの心配がありません。また、波型タイプでグリップを握りやすいのが特徴であり、しっかりと握ることで安定感があります。

 

世界中で愛される有名ブランドのコーヒーケトルは、初心者から上級者まで幅広く愛されているのが魅力的でしょう。

注ぎ口細口容量500ml
素材ステンレス対応熱源直火・IH
サイズ255×115×140mm重量約400g

口コミを紹介

最高にお気に入りの一つです。
HARIOのケトル[ヴォーノ]は、所有する喜びがありますよ。
味自慢のコーヒーショップでよく使われているので、見かけるとニヨニヨしてます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

和平フレイズ(Wahei freiz)

CR-8877

価格:2,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手にフィットしやすい取っ手のコーヒーケトル

和平フレイズ CR-8877は、取っ手がフィットしやすく、お湯がはいっても重く感じないのが特徴的なコーヒーケトルです。少量を注ぎたいときも、一気に注ぎたい場合でも水量のコントロールが自由自在にできるのが特徴的でしょう。

 

円を描くように動かしても注ぎたい量を一点に落とせるうえに、少しうえに起こせばスッと水が切れる点も高評価です。

注ぎ口細口容量1.0L
素材本体:18-8ステンレス、底面:18-0ステンレス対応熱源直火・電気・IH
サイズ幅29.6×奥行14.6×高さ15.1cm重量390g

口コミを紹介

1~2杯分のお湯が沸かせ、コーヒーのドリップにちょうど良いです。お湯が少なくなって傾けても蓋が外れないようになってますし
買って正解、良い品物でした。さすが日本製です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Kslong

細口ドリップih対応長い口ポット

価格:1,699円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テフロン塗装の高級感あふれるコーヒーケトル

Kslong 細口ドリップih対応長い口ポットは、テフロンの塗膜があることで安全で無毒、簡単に洗うことができるコーヒーケトルです。良質なステンレス製で、耐久性・耐摩擦性に優れています。

 

上品で操作は簡単とあって、口コミなどでも注目されているアイテムであり、ビジネス・家庭でもおすすめです。

注ぎ口細口容量350mL
素材ステンレス対応熱源IH対応・電気セラミックストーブ・対流ストーブ・電気ストーブ
サイズ17.5cmx 9.3cmx 8.5cm重量0.2kg

口コミを紹介

本ポットは価格も安く、注ぎ口も十分に細く、流出も安定しており、大変満足しています。
また、電気ケトルで沸騰したお湯をこちらに移して使うことにより、抽出温度もちょうど良い感じになります。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

タカヒロ

コーヒードリップポット 雫

価格:8,978円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

注ぎやすいのが特徴のコーヒーケトル

タカヒロ コーヒードリップポット 雫は、出てくる水量が安定していて、注ぎやすいのが特徴的なコーヒーケトルです。雫のようにお湯を落とすことも可能で、円を描いて淹れても水流に乱れがないのが特徴的でしょう。

 

フォルムが丸みを帯びていて優しく、女性が使うのにぴったりのデザイン・コーヒーケトルといえます。

注ぎ口細口容量0.5L
素材18-8ステンレス対応熱源直火
サイズ幅20.1×奥行11.3×高さ19.2cm重量330g

口コミを紹介

名店のマスターに教えて頂いた方法でもお店の味が再現できずに悩んでいたところ、このポットの存在を知りました。購入して使用した所、まさに目からうろこ、こんなに美味しくなると思いませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

MERMOO YILAN

リップケトル コーヒーポット

価格:2,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

持ちやすく最後までお湯が注げるコーヒーケトル

MERMOO YILANリップケトル コーヒーポットは、持ちやすくて最後までキレイにお湯を注ぎきれます。また、狙った位置へお湯を落としやすいのも魅力的であり、洗練された角のあるフォルムはスタイリッシュでしょう。

 

ただし、お湯を注ぎはじめるときの勢いが少し強く、水量をコントロールするには鳴れg必要です。

注ぎ口細口容量600ml
素材304ステンレス鋼対応熱源直火・電気・IH
サイズ幅21×高さ13.8cm重量390g

口コミを紹介

とにかく見た目と注ぎ口で選びました。電気ケトルは数年で壊れるので長年使えるものが欲しかった。
注ぎ口は皆さんが望んでいる通り、コーヒーを作るにはピッタリです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

HARIO(ハリオ)

V60ドリップケトル・フィット VKF-120-MB

価格:5,710円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

水量調整がしやすいコーヒーケトル

HARIO(ハリオ)V60ドリップケトル・フィット VKF-120-MBは、出だしの水量から調整がしやすいのが特徴のコーヒーケトルです。注ぎ口の先端が鋭く下を向いているのがポイントでしょう。

 

そのため、狙った位置にお湯を落としやすく、水切れもよくてポットの底に水滴を残すことがなく注ぎきれるのも高評価です。

注ぎ口細口容量800ml
素材本体:ステンレス、取っ手:フェノール樹脂対応熱源直火・電気・IH
サイズ幅26.3×奥行14.4×高さ15cm重量399g

口コミを紹介

○見た目のおしゃれさ
○国産で品質の良いもの
○IHなどのほとんどの熱源に対応

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

パール金属(PEARL METAL)

オンリーワン・ステージ ステンレス製 ドリップポット HB-2349

価格:980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

うねりのあるハンドルで持ちやすいコーヒーケトル

パール金属オンリーワン・ステージ ステンレス製 ドリップポットHB-2349は、うねりのあるハンドルが持ちやすいと高評価のコーヒーケトルです。ムダのないフォルムはスタイリッシュでキッチンをスッキリと魅せてくれます。

 

価格も千円以内とコスパ力に優れ、はじめてコーヒーケトルを買おうとしている人にぴったりでしょう。

注ぎ口細口容量1.1L
素材注ぎ口・フタ・底板:ステンレス鋼、取っ手・つまみ:フェノール樹脂対応熱源直火・電気・IH
サイズ幅27×奥行13.5×高さ16.5cm重量699g

口コミを紹介

ガソリンストーブやハンドミルと共に、クルマの中に積みっぱなし。ドライブ中に景色の良い場所があるとコーヒーを淹れてます。狙った湯量を狙った場所に落とせて使いやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第8位

KINTO(キントー)

プアオーバーケトル

価格:13,200円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

滑らかな垂直な線を描いてお湯を注げるコーヒーケトル

キントープアオーバーケトルは、滑らかで垂直な線を描きながらお湯を注ぐことができるコーヒーケトルです。取っ手は本体が軽く感じる構造で、安定感のあるフタがドリップのしやすさをアップします。

 

簡単・スピーディに水量のコントロールができるのが最大の魅力であり、朝の忙しいときにもぴったりです。

注ぎ口細口容量900ml
素材ステンレス鋼(クロム18%、ニッケル8%、フッ素樹脂塗装)、ナイロン対応熱源直火
サイズ幅22.5×奥行9×高さ13.5cm重量-

口コミを紹介

デザインも素敵ですが、蓋が親指で開けられ、口が広いので洗うのも楽チン。気に入ってます。とっても素敵です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第9位

下村企販

下村企販 珈琲考具 ドリップポットツードリップポット Pro

価格:5,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

注ぎ口の先端がもっとも細いコーヒーケトル

下村企販 珈琲考具 ツードリップポット Proは、細口タイプの中でも注ぎ口の先端が細くて、注ぎやすいと定評のコーヒーケトルです。ネックの形状がS字に近いのが特徴的で、スリムなフォルムが人気でしょう。

 

多少揺すっても水流にブレがないため、狙った位置にお湯を落とすことができてとても便利です。

注ぎ口細口容量750ml
素材本体・ハンドル:18-8ステンレス、底:18-0ステンレス対応熱源直火
サイズ幅25.5×奥行13×高さ11cm重量325g

口コミを紹介

ハリオのドリップポットからの乗り換えです。コントロールが本当にしやすく、非常にオススメです。持ち手も持ちやすく、大満足です。

出典:https://item.rakuten.co.jp

第10位

下村企販

ドリップポット(ITTEKI)

価格:5,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

6mmと極細の注ぎ口と特徴的なコーヒーケトル

下村企販珈琲考具 ドリップポット(ITTEKI)は、6mmと極細の注ぎ口と特徴的なコーヒーケトルです。木でできたハンドルはとても持ちやすく、本体が軽いことで運びやすいのも魅力の1つでしょう。

 

また、お湯が出るマックス量が、ほかの商品よりも少ないため、水量の微調整がしやすいのも最大のメリットです。

注ぎ口細口容量900ml
素材本体:ステンレス、取っ手・ツマミ:天然木対応熱源直火
サイズ幅32.5×底径14×高さ16cm重量390g

口コミを紹介

注ぎ口の直径が6mmと細いので、それほど注意しなくても、いい感じでチョロチョロ注げます。湯量が多いと当然時間も掛かるので、少量をこまめに淹れるようになりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

細口コーヒーケトルの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5529906の画像

    HARIO(ハリオ)

  • 2
    アイテムID:5531905の画像

    和平フレイズ(Wahei freiz)

  • 3
    アイテムID:5531601の画像

    Kslong

  • 4
    アイテムID:5532508の画像

    タカヒロ

  • 5
    アイテムID:5532531の画像

    MERMOO YILAN

  • 6
    アイテムID:5531656の画像

    HARIO(ハリオ)

  • 7
    アイテムID:5532483の画像

    パール金属(PEARL METAL)

  • 8
    アイテムID:5531628の画像

    KINTO(キントー)

  • 9
    アイテムID:5531926の画像

    下村企販

  • 10
    アイテムID:5530968の画像

    下村企販

  • 商品名
  • VKB-70HSV
  • CR-8877
  • 細口ドリップih対応長い口ポット
  • コーヒードリップポット 雫
  • リップケトル コーヒーポット
  • V60ドリップケトル・フィット VKF-120-MB
  • オンリーワン・ステージ ステンレス製 ドリップポット HB-2349
  • プアオーバーケトル
  • 下村企販 珈琲考具 ドリップポットツードリップポット Pro
  • ドリップポット(ITTEKI)
  • 特徴
  • 取っ手が樹脂カバーされているコーヒーケトル
  • 手にフィットしやすい取っ手のコーヒーケトル
  • テフロン塗装の高級感あふれるコーヒーケトル
  • 注ぎやすいのが特徴のコーヒーケトル
  • 持ちやすく最後までお湯が注げるコーヒーケトル
  • 水量調整がしやすいコーヒーケトル
  • うねりのあるハンドルで持ちやすいコーヒーケトル
  • 滑らかな垂直な線を描いてお湯を注げるコーヒーケトル
  • 注ぎ口の先端がもっとも細いコーヒーケトル
  • 6mmと極細の注ぎ口と特徴的なコーヒーケトル
  • 価格
  • 2700円(税込)
  • 2000円(税込)
  • 1699円(税込)
  • 8978円(税込)
  • 2800円(税込)
  • 5710円(税込)
  • 980円(税込)
  • 13200円(税込)
  • 5280円(税込)
  • 5500円(税込)
  • 注ぎ口
  • 細口
  • 細口
  • 細口
  • 細口
  • 細口
  • 細口
  • 細口
  • 細口
  • 細口
  • 細口
  • 容量
  • 500ml
  • 1.0L
  • 350mL
  • 0.5L
  • 600ml
  • 800ml
  • 1.1L
  • 900ml
  • 750ml
  • 900ml
  • 素材
  • ステンレス
  • 本体:18-8ステンレス、底面:18-0ステンレス
  • ステンレス
  • 18-8ステンレス
  • 304ステンレス鋼
  • 本体:ステンレス、取っ手:フェノール樹脂
  • 注ぎ口・フタ・底板:ステンレス鋼、取っ手・つまみ:フェノール樹脂
  • ステンレス鋼(クロム18%、ニッケル8%、フッ素樹脂塗装)、ナイロン
  • 本体・ハンドル:18-8ステンレス、底:18-0ステンレス
  • 本体:ステンレス、取っ手・ツマミ:天然木
  • 対応熱源
  • 直火・IH
  • 直火・電気・IH
  • IH対応・電気セラミックストーブ・対流ストーブ・電気ストーブ
  • 直火
  • 直火・電気・IH
  • 直火・電気・IH
  • 直火・電気・IH
  • 直火
  • 直火
  • 直火
  • サイズ
  • 255×115×140mm
  • 幅29.6×奥行14.6×高さ15.1cm
  • 17.5cmx 9.3cmx 8.5cm
  • 幅20.1×奥行11.3×高さ19.2cm
  • 幅21×高さ13.8cm
  • 幅26.3×奥行14.4×高さ15cm
  • 幅27×奥行13.5×高さ16.5cm
  • 幅22.5×奥行9×高さ13.5cm
  • 幅25.5×奥行13×高さ11cm
  • 幅32.5×底径14×高さ16cm
  • 重量
  • 約400g
  • 390g
  • 0.2kg
  • 330g
  • 390g
  • 399g
  • 699g
  • -
  • 325g
  • 390g

鶴口コーヒーケトルの人気おすすめランキング10選

第1位

野田琺瑯(Nodahoro)

ドリップケトルII DK-200

価格:3,418円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

やかん型のレトロなデザインがかわいいコーヒーケトル

野田琺瑯ドリップケトルII DK-200は、やかん型でレトロなデザインがかわいいコーヒーケトルです。両手持ちができて、安定感があるのがとてもうれしいポイントであり、どっしりとした印象が高評価を得ています。

 

普段のやかんとしての活用もできる点が、ランキングや口コミなどでも注目されているアイテムです。

注ぎ口鶴口容量2.0L
素材ホーロー対応熱源直火
サイズW.220×D.180×H.220重量約850g

口コミを紹介

底面が大きいので、IHでもガスでもすぐに沸くような気がします。
オレンジ色のだけ、少しグラデーションになった色味が感じがとても好きです。
口先が細いので、コーヒーをドリップするのに使えます。

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第2位

カリタ(Kalita)

コーヒー ポット ウェーブ 1L #52073

価格:4,318円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ボディにウェーブのある独特デザインのコーヒーケトル

カリタ kalita コーヒー ポット ウェーブ 1L #52073は、ボディにウェーブをあしらった独特なデザインが特徴的なコーヒーケトルです。鶴口のため、湯の太さを自由に調整しながら、好みの抽出加減でドリップコーヒーを楽しめます。

 

ハンドル部分もウェーブ仕様で、木製のカバーがついていることで、やけどの心配もありません。

注ぎ口鶴口容量1L
素材ステンレス対応熱源直火・IH
サイズ123×235×175mm重量440g

口コミを紹介

注ぎ口が本体の最上部より高い位置にあるため、本体底面から出ない程度の直火で沸かすと注ぎ口から噴き出すこともありませんでした。まだ1,2度しかドリップで使用していませんが細いお湯から太めのお湯まで注げて、裏漏れもないので満足しています。

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第3位

カリタ(Kalita)

銅ポット #52019

価格:7,655円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

銅デザインがおしゃれなコーヒーケトル

カリタ銅ポット #52019は、パッと目を惹くデザインと銅のカラーがとても魅力的なコーヒーケトルです。注いだお湯の流れがとても滑らかで、お湯がはいっていても重さを感じない点が高評価でしょう。

 

銅の風合いが好きな人にぴったりで、銅ケトルをこよなく愛している人は、ぜひ、カリタの銅ポットを探してみてください。

注ぎ口鶴口容量700ml
素材対応熱源直火・電気
サイズ幅20×奥行9.5×高さ16cm重量605g

口コミを紹介

丈夫で長持ち、使えば使うほど味が出る、等に重点を置いて道具を選んでいます。多少高くても長い目で見ると安いかと。やかんで沸騰させた湯を入れ替えて使用しております。
使い勝手もよく、満足度の高い商品です!

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第4位

パール金属(PEARL METAL)

AZ-5012

価格:1,477円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ムダのないフォルムが魅力的なコーヒーケトル

パール金属 AZ-5012は、ムダのないフォルムがとても魅力的なコーヒーケトルです。食卓やキッチンに置いているだけで、おしゃれなインテリアとしての要素を含んでいるのが口コミなどでも話題でしょう。

 

ブラックカラーはスタイリッシュで、どんな場所にもフィットし、価格も安いため、はじめての人でも買いやすいです。

注ぎ口鶴口容量1.1L
素材ほうろう用銅板対応熱源直火
サイズ幅20.5×奥行11×高さ19.5cm重量481g

口コミを紹介

とにかく可愛いです。一目惚れして購入しました。
実物もとても可愛いです。

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第5位

月兎印

スリムポット

価格:3,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お湯の出方が滑らかでキレイなコーヒーケトル

月兎印 スリムポットは、お湯で出方がとても滑らかでキレイなコーヒーケトルです。ホーロー製でツヤっとしたデザインがとてもキュートで、自分用としてだけでなくプレゼント用としても重宝すること間違いがありません。

 

注ぎ口が下に向かっているため、お湯は垂直に落ち、狙った位置に注ぎやすい点は高評価といえます。

注ぎ口鶴口容量700ml
素材ホーロー対応熱源直火
サイズ幅19.5×奥行き9.5×高さ16.0cm重量420g

口コミを紹介

月兎印はマグカップしか使った事がなかったので、有名なこのケトルを購入。
黄色と悩みましたが、赤もとても良いカラーです。
サイズも悩んだ末に0.7Lにしましたが、白湯を飲む目的だと丁度良いサイズ感でした。

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第6位

カリタ(Kalita)

コーヒ-達人 ペリカン

価格:5,077円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ペリカンロゴがかわいいコーヒーケトル

カリタ Kalita コーヒ-達人 ペリカンは、ペリカンのロゴがとてもキュートなコーヒーケトルです。名前のとおりにペリカンのくちばしのような形をした注ぎ口も愛着があって、ついついコーヒーをおかわりしたくなるでしょう。

 

ホーロー製で耐熱性・保温性に優れており、何度も注ぎたい人にうってつけのコーヒーケトルです。

注ぎ口鶴口容量1,000ml
素材ホーロー対応熱源ガス火
サイズ210×110×200mm重量660g

口コミを紹介

ハリオさんのベストセラーポットから買い替え。個人的にはこっちの方が淹れやすくて好き。持ち手も蓋も熱くなるので、他の方のレビューを真似して綿紐。熱くないし握りやすい。

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第7位

HARIO(ハリオ)

BDK-80-W

価格:4,194円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お湯のスピードをコントロールしやすいコーヒーケトル

HARIO(ハリオ) BDK-80-Wは、注ぎ口が細くてお湯のスピードをコントロールしやすいコーヒーケトルです。おいしいコーヒーを淹れたいと思っている人にぴったりで、おしゃれなデザインもまた人気があります。

 

琺瑯と天然木との組み合わせによるナチュラルな雰囲気を思う存分に楽しむことができる点でも選んで正解です。

注ぎ口鶴口容量800ml
素材-対応熱源直火
サイズ幅28×奥行13.6×高さ17cm重量699g

口コミを紹介

永らくステンレスケトルで、湯沸かし音(ジャージャー)に悩まされて居ました。
ホーローでIH対応なら底が厚く、音が静かなのでは と思い購入。
ズバリ!湯沸かし音が静かです。

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第8位

三宝産業

ユキワ 18-8 M型 コーヒーポット

価格:10,259円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高級感のあるデザインが特徴的なコーヒーケトル

ユキワ 18-8 M型 コーヒーポットは、高級感のあるデザインが特徴的なコーヒーケトルです。取っ手やフタは問題がなく、お湯をゆっくりと落とすのに適しており、コクのあるコーヒーを堪能できるでしょう。

 

ただし、口径が広くて一定の水量で注ぐことができないため、上級者でないと扱いづらいといった難点もあります。

注ぎ口鶴口容量750ml
素材18-8ステンレス対応熱源直火
サイズ直径10×高さ17.5cm重量539g

口コミを紹介

カリタのミルと同時購入しました。
自分でコーヒーを淹れるのが好きな方には良いかと思います。

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第9位

富士ホーロー(Fuji Horo)

SD-1.6CP・SB

価格:3,569円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ポットとしても使えるおしゃれなコーヒーケトル

富士ホーロー SD-1.6CP・SBは、コーヒーポットとして使用できる、コーヒーケトルです。7人から8人の一般的な市販のドリッパーをセットできるため、家族のだんらんや友達とのパーティなどで大活躍するでしょう。

 

鮮やかなカラーバリエーションが人気のブランドで、ほかの鍋などと一緒に揃えると、よりおしゃれです。

注ぎ口鶴口容量1.0L
素材琺瑯・フェノール樹脂対応熱源-
サイズ幅22×奥行13×高さ18.5cm重量0.95kg

口コミを紹介

色:スモークブルー。ブルーというよりグリーンがかっていました。何とも言えない微妙な色合いが他のインテリアや部屋の雰囲気にぴったりでとても良かったです。取っ手が熱くならないので使いやすいです。ホーローだから少々重いのは、デザインが気にいったので許せるかなと思います。

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第10位

ovject オブジェクト

ドリップケトル O-DK1800

価格:7,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ふっくらしたフォルムが人気のコーヒーケトル

ovject(オブジェクト) ドリップケトル O-DK1800は、ふっくらとしたフォルムが人気のコーヒーケトルです。熟年の職人による手作りの注ぎ口は、お湯の量を好みで調節できるように設定されています。

 

カラーバリエーションは4色揃っており、ホワイトカラーは清潔感があってどんな場所にもフィットするでしょう。

注ぎ口鶴口容量1,800ml
素材ホーロー対応熱源IH・ガスコンロ
サイズW260×H185×D140mm重量810g

口コミを紹介

色んなケトルで悩んで悩んで最初にかわいい!と思ったこれに決めました
入れすぎて沸かすと確かに少し吹き出たりするし、沸かしすぎるとミトン必須ですが(湯気出る最初位なら私は素手でいけました)いちいちミトンを使うのもいいなぁと楽しんでいます

出典:https://www.amazon.co.jp

鶴口コーヒーケトルの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5533097の画像

    野田琺瑯(Nodahoro)

  • 2
    アイテムID:5530540の画像

    カリタ(Kalita)

  • 3
    アイテムID:5532433の画像

    カリタ(Kalita)

  • 4
    アイテムID:5533299の画像

    パール金属(PEARL METAL)

  • 5
    アイテムID:5532460の画像

    月兎印

  • 6
    アイテムID:5533507の画像

    カリタ(Kalita)

  • 7
    アイテムID:5533316の画像

    HARIO(ハリオ)

  • 8
    アイテムID:5533082の画像

    三宝産業

  • 9
    アイテムID:5533533の画像

    富士ホーロー(Fuji Horo)

  • 10
    アイテムID:5533476の画像

    ovject オブジェクト

  • 商品名
  • ドリップケトルII DK-200
  • コーヒー ポット ウェーブ 1L #52073
  • 銅ポット #52019
  • AZ-5012
  • スリムポット
  • コーヒ-達人 ペリカン
  • BDK-80-W
  • ユキワ 18-8 M型 コーヒーポット
  • SD-1.6CP・SB
  • ドリップケトル O-DK1800
  • 特徴
  • やかん型のレトロなデザインがかわいいコーヒーケトル
  • ボディにウェーブのある独特デザインのコーヒーケトル
  • 銅デザインがおしゃれなコーヒーケトル
  • ムダのないフォルムが魅力的なコーヒーケトル
  • お湯の出方が滑らかでキレイなコーヒーケトル
  • ペリカンロゴがかわいいコーヒーケトル
  • お湯のスピードをコントロールしやすいコーヒーケトル
  • 高級感のあるデザインが特徴的なコーヒーケトル
  • ポットとしても使えるおしゃれなコーヒーケトル
  • ふっくらしたフォルムが人気のコーヒーケトル
  • 価格
  • 3418円(税込)
  • 4318円(税込)
  • 7655円(税込)
  • 1477円(税込)
  • 3800円(税込)
  • 5077円(税込)
  • 4194円(税込)
  • 10259円(税込)
  • 3569円(税込)
  • 7700円(税込)
  • 注ぎ口
  • 鶴口
  • 鶴口
  • 鶴口
  • 鶴口
  • 鶴口
  • 鶴口
  • 鶴口
  • 鶴口
  • 鶴口
  • 鶴口
  • 容量
  • 2.0L
  • 1L
  • 700ml
  • 1.1L
  • 700ml
  • 1,000ml
  • 800ml
  • 750ml
  • 1.0L
  • 1,800ml
  • 素材
  • ホーロー
  • ステンレス
  • ほうろう用銅板
  • ホーロー
  • ホーロー
  • -
  • 18-8ステンレス
  • 琺瑯・フェノール樹脂
  • ホーロー
  • 対応熱源
  • 直火
  • 直火・IH
  • 直火・電気
  • 直火
  • 直火
  • ガス火
  • 直火
  • 直火
  • -
  • IH・ガスコンロ
  • サイズ
  • W.220×D.180×H.220
  • 123×235×175mm
  • 幅20×奥行9.5×高さ16cm
  • 幅20.5×奥行11×高さ19.5cm
  • 幅19.5×奥行き9.5×高さ16.0cm
  • 210×110×200mm
  • 幅28×奥行13.6×高さ17cm
  • 直径10×高さ17.5cm
  • 幅22×奥行13×高さ18.5cm
  • W260×H185×D140mm
  • 重量
  • 約850g
  • 440g
  • 605g
  • 481g
  • 420g
  • 660g
  • 699g
  • 539g
  • 0.95kg
  • 810g

電気コーヒーケトルの人気おすすめランキング10選

第1位

dretec(ドリテック)

PO-135SV

価格:3,340円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スタイリッシュなデザインが人気のコーヒーケトル

dretec(ドリテック)電気ケトル PO-135SVは、カフェで使われるようなスタイリッシュなデザインが人気のコーヒーケトルです。手が大きい人でも握りやすいワイドな取っ手と、触らずに開くフタなど使い勝手もよいでしょう。

 

口径が10mmの細口タイプで、下向きに作られており、水切れがよくてゆっくりと注ぎたいときに便利です。

注ぎ口細口容量1L
素材ステンレス対応熱源電気
サイズ280×135×212mm重量690g(スタンド込み)

口コミを紹介

コーヒーをハンドドリップするために購入。それまでは1000円程度の電子ケトルを使ってましたが、細い湯を注ぐことができず、また注ぐ度に湯が口から垂れてたので本品に買い替え。スッキリキレイに注げるようになって、コーヒーに限らず白湯を飲む機会も増えました。

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第2位

OXO(オクソー)

ドリップケトル 温度調整&タイマー機能付

価格:17,495円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1度単位で温度設定ができるコーヒーケトル

オクソードリップケトル 温度調整&タイマー機能付は、40度から100度まで1度単位で温度の設定ができるコーヒーケトルです。グリップつきのオープンハンドルや、しっかり固定されたフタが高評価を得ています。

 

注ぎ口は下を向いているため、お湯を弧を描かずにほぼ垂直で落ちるのも特徴的といえるでしょう。

注ぎ口細口容量1.0L
素材ステンレス対応熱源電気ケトル
サイズ幅28.7×奥行23×高さ20.7cm(全体のサイズ)重量1.1kg

口コミを紹介

温度を設定してボタンを押すだけ。しかも保温してくれるので、温度を合わせるのにあたふたせずに済み、豆やドリッパー の準備に専念できます。
見た目もとてもスッキリしていてとても気に入ってます。

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第3位

ラッセルホブス(Russell Hobbs)

電気カフェケトル 7412JP

価格:8,973円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

丸みのあるデザインがおしゃれなコーヒーケトル

ラッセルホブス 電気カフェケトル 7412JPは、丸みのあるフォルムがとてもおしゃれなコーヒーケトルです。とくに女性受けがよく、自分用としてだけでなくプレゼント用としても喜ばれます。

 

食卓に置いても違和感がなく、とてもおしゃれでインテリアとしての要素を含んでいるのが特徴でしょう。

注ぎ口鶴口容量1.2L
素材ステンレス・ポリプロピレン対応熱源電気ケトル
サイズ幅27×奥行13×高さ23.5cm重量本体のみ:780g

口コミを紹介

デザインが気に入って買ったが、とにかく瞬時と言っていいほどすぐにお湯が沸くし注げばきちんと電源は切れるのも素晴らしい。

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第4位

DeLonghi(デロンギ)

アイコナ KBOE1230J-GY

価格:9,480円(税込)

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5段階温度設定が可能な電気式コーヒーケトル

DeLonghi(デロンギ) アイコナ KBOE1230J-GYは、50度から100度まで5段階で温度設定ができて、最適な温度を20分間保温できる機能がついています。細口ノズルは、ドリップコーヒーが飲みたいときにぴったりでしょう。

 

取っ手はスタイリッシュながら、とても握りやすくて長く愛用するのにおすすめといえ、水量計があるため、残量も一目で分かります。

注ぎ口細口容量1L
素材ステンレス対応熱源電気
サイズ270×220×250mm重量1.4kg

口コミを紹介

蓋の開閉が少しだけ面倒な点以外はパーフェクト。
生活を豊かにしてくれる素晴らしい品です。長く愛用させてもらいます。

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第5位

BALMUDA

The Pot K02A-BK

価格:12,100円(税込)

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スタイリッシュなデザインのおすすめコーヒーケトル

BALMUDA The Pot K02A-BKは、コンパクトでスタイリッシュなデザインが人気のコーヒーケトルです。600mlの容量で、3杯分のコーヒーを淹れるのにちょうどよいサイズといえるでしょう。

 

また、握りやすいデザインの取っ手は、手にしっかりと馴染み、湯切れのいいノズルは自在に湯量を調整できるように設定されています。

注ぎ口細口容量600ml
素材ステンレス対応熱源電気
サイズ269×128×170mm重量300g

口コミを紹介

注ぎ口が細いお陰で的確に湯を注ぐことができます。表面処理も家電としては十分に高級感を感じるもので、家電以上の何かを期待しない限りは、別段、クオリティに問題があるとは感じません。

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第6位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

IKE-C600T-B

価格:5,380円(税込)

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あっという間に沸く電気式のコーヒーケトル

アイリスオーヤマ IKE-C600T-Bは、水を入れてスイッチを押すだけであっという間にお湯が沸く電気式のコーヒーケトルです。沸騰・コーヒー・日本茶の好きなタイプから選べ、スタートボタンを押すだけで完了します。

 

お湯が沸くとブザーで知らせて、自動で保温になるため、沸かしすぎて空焚きになる心配もありません。

注ぎ口細口容量600ml
素材-対応熱源電気
サイズ266×130×187mm重量1.3kg(電気プレート込み)・700g(ケトルのみ)

口コミを紹介

とにかく使いやすいので、このケトルを使いたいが為に、家ではまったく飲まなかったコーヒーを入れるようになり、ドリッパーを買うなどしてはまっています。

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第7位

山善(YAMAZEN)

YKG-C800(B)

価格:7,980円(税込)

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1度単位で温度調整ができる電気式コーヒーケトル

山善 ケトル YKG-C800(B)は、1度単位で温度調整ができる便利な電気式コーヒーケトルです。サッとワンタッチで60度から100度までお湯を沸かせ、適温をキープできる保温機能や空焚き防止機能が搭載されています。

 

コーヒー以外にも、お茶・紅茶など幅広く楽しめるのも、このコーヒーケトルの魅力といえるでしょう。

注ぎ口細口容量800ml
素材-対応熱源電気
サイズ285×190×240mm重量980g

スタイル、色申し分ありません。
細いノズルの出来も良く、お湯を細く垂直に落とせてキレもいい。点滴も可能。

出典:https://www.amazon.co.jp

第8位

HARIO(ハリオ)

Buono V60 EVKB-80HSV

価格:7,970円(税込)

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コーヒードリップに適した細い注ぎ口のコーヒーケトル

HARIO(ハリオ) Buono V60 EVKB-80HSVは、コーヒードリップに適した細い注ぎ口の電気式コーヒーケトルです。お湯が沸くと、自動的にスイッチが切れる「自動電源オフ」機能つきも魅力的でしょう。

 

また、コードレスタイプで、注ぎやすく持ち運びもラクチンとおすすめポイントが多いのも特徴的です。

注ぎ口細口容量0..8L
素材ステンレス対応熱源電気式
サイズ-重量-

口コミを紹介

今迄は、ティファールを使っていたのですが、コーヒー好きには、こちらが良いですね、スタイリッシュでカッコイイし
お湯の沸く音が静かで凄く良いです

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第9位

ドリテック(dretec)

「アラビカ」 PO-145BK

価格:4,990円(税込)

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必要な分だけお湯を沸かせるコーヒーケトル

ドリテック 「アラビカ」 PO-145BKは、必要な分だけお湯を沸かすことができるコーヒーケトルです。40度から100度まで幅広く温度設定ができ、1度単位の細かい設定ができる点も魅力的でしょう。

 

また、保温機能もついており、二杯目を少し時間が経ってから飲みたい人も、待たずに熱いまま飲むことができます。

注ぎ口細口容量800ml
素材ステンレス対応熱源電気式
サイズ-重量-

口コミを紹介

短時間で設定温度に湯ができて満足。とにかく使ってみてスピーディにお湯が沸かせるのが助かっています。

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第10位

株式会社イデアインターナショナル

BRUNO ブルーノ BOE072-WH

価格:6,732円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ホーローのようなデザインのコーヒーケトル

BRUNO ブルーノ BOE072-WHは、まるでホーローのようなデザインがおしゃれなコーヒーケトルです。本体はステンレスとポリプロピレンでできていて、軽くて持ちやすいのが特徴でしょう。

 

円を描くように注いでも、安定したお湯を注ぐことができるとあって、口コミでも高評価が魅力的です。

注ぎ口鶴口容量1L
素材本体:ステンレス鋼、ハンドル・フタつまみ:ポリプロピレン対応熱源電気ケトル
サイズ幅24×奥行13.5×高さ24cm重量718g

口コミを紹介

取っ手の部分と蓋を持つところは熱くならないようになっていて色もブルーグレーでオシャレな感じです。とても使いやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

電気コーヒーケトルの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5530948の画像

    dretec(ドリテック)

  • 2
    アイテムID:5531579の画像

    OXO(オクソー)

  • 3
    アイテムID:5533074の画像

    ラッセルホブス(Russell Hobbs)

  • 4
    アイテムID:5530549の画像

    DeLonghi(デロンギ)

  • 5
    アイテムID:5530954の画像

    BALMUDA

  • 6
    アイテムID:5530561の画像

    アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

  • 7
    アイテムID:5530556の画像

    山善(YAMAZEN)

  • 8
    アイテムID:5533355の画像

    HARIO(ハリオ)

  • 9
    アイテムID:5533409の画像

    ドリテック(dretec)

  • 10
    アイテムID:5531515の画像

    株式会社イデアインターナショナル

  • 商品名
  • PO-135SV
  • ドリップケトル 温度調整&タイマー機能付
  • 電気カフェケトル 7412JP
  • アイコナ KBOE1230J-GY
  • The Pot K02A-BK
  • IKE-C600T-B
  • YKG-C800(B)
  • Buono V60 EVKB-80HSV
  • 「アラビカ」 PO-145BK
  • BRUNO ブルーノ BOE072-WH
  • 特徴
  • スタイリッシュなデザインが人気のコーヒーケトル
  • 1度単位で温度設定ができるコーヒーケトル
  • 丸みのあるデザインがおしゃれなコーヒーケトル
  • 5段階温度設定が可能な電気式コーヒーケトル
  • スタイリッシュなデザインのおすすめコーヒーケトル
  • あっという間に沸く電気式のコーヒーケトル
  • 1度単位で温度調整ができる電気式コーヒーケトル
  • コーヒードリップに適した細い注ぎ口のコーヒーケトル
  • 必要な分だけお湯を沸かせるコーヒーケトル
  • ホーローのようなデザインのコーヒーケトル
  • 価格
  • 3340円(税込)
  • 17495円(税込)
  • 8973円(税込)
  • 9480円(税込)
  • 12100円(税込)
  • 5380円(税込)
  • 7980円(税込)
  • 7970円(税込)
  • 4990円(税込)
  • 6732円(税込)
  • 注ぎ口
  • 細口
  • 細口
  • 鶴口
  • 細口
  • 細口
  • 細口
  • 細口
  • 細口
  • 細口
  • 鶴口
  • 容量
  • 1L
  • 1.0L
  • 1.2L
  • 1L
  • 600ml
  • 600ml
  • 800ml
  • 0..8L
  • 800ml
  • 1L
  • 素材
  • ステンレス
  • ステンレス
  • ステンレス・ポリプロピレン
  • ステンレス
  • ステンレス
  • -
  • -
  • ステンレス
  • ステンレス
  • 本体:ステンレス鋼、ハンドル・フタつまみ:ポリプロピレン
  • 対応熱源
  • 電気
  • 電気ケトル
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  • 電気ケトル
  • サイズ
  • 280×135×212mm
  • 幅28.7×奥行23×高さ20.7cm(全体のサイズ)
  • 幅27×奥行13×高さ23.5cm
  • 270×220×250mm
  • 269×128×170mm
  • 266×130×187mm
  • 285×190×240mm
  • -
  • -
  • 幅24×奥行13.5×高さ24cm
  • 重量
  • 690g(スタンド込み)
  • 1.1kg
  • 本体のみ:780g
  • 1.4kg
  • 300g
  • 1.3kg(電気プレート込み)・700g(ケトルのみ)
  • 980g
  • -
  • -
  • 718g

コーヒーケトルに合わせてドリバーやコーヒー豆にもこだわって

コーヒーケトルを使うのであれば、ケトルだけでなく、ドリッパーやコーヒー豆にもこだわってみましょう。いくつかのおすすめのドリッパー・コーヒー豆があるため、挙げてみましょう。

おすすめドリッパー4選

ランキングや口コミなどでおすすめのドリッパーを紹介します。ハリオやメリタなどおしゃれなデザインも多く、参考にしてみてください。

ハリオ(HARIO)のコーヒードリッパー

ハリオ(HARIO)のドリッパーは、円錐形のフォルムの1つ穴仕様なため、ドリッパーにお湯を注ぐ速度を手元で調節することでコーヒーの味を変えられます。ぼてっとしたフォルムは1つずつ職人が手作りしているからこその証拠でしょう。

 

名高い有田焼でプレゼント用としても重宝され、食洗器にも対応していることで、取扱いしやすいアイテムです。

Melitta (メリタ) コーヒー ドリッパー

Melitta (メリタ) コーヒー ドリッパーは、手頃な価格とサイズ感が人気のコーヒードリッパーです。AS樹脂製でとても軽くて、落として割ったり欠けたりするリスクが少なく、子供からお年寄りまで扱いやすいでしょう。

 

また、抽出口は1つ穴とはいえ、1度注いだお湯で最後までしっかりと抽出されるように計算されていて、味ムラのないコーヒーを飲めます。

カリタ(Kalita) コーヒー ドリッパー

カリタ(Kalita)コーヒー ドリッパーは、厚みのあるデザインが特徴的です。軽くお湯をかけておくと、蒸らしの間にドリッパーにお湯の熱を取られることがなく、最後まで適温で抽出ができます。

 

華奢なタイプのコーヒーカップであれば、直置きせずにドリッパースタンドを使うのもありでしょう。

カリタ(Kalita) ウェーブシリーズ ドリッパー

カリタ(Kalita) ウェーブシリーズ ドリッパーは、専用ペーパーフィルターがウェーブ状になっており、コーヒーを淹れると花のように見えるおしゃれなコーヒードリッパーです。-ヒーを淹れるのが好きな人にぴったりでしょう。

 

ただし、3つ穴の抽出口タイプのため、ドリップのときにお湯が流れるスピードが速く味が薄くなってしまうかもしれません。

おすすめコーヒー豆4選

本格的なコーヒーに出会いたいのであれば、コーヒーケトルと同じようにコーヒー豆にもこだわってみましょう。といっても初心者は迷ってしまうため、ジニスコーヒーやハワイコーヒーカンパニーなど、おすすめのコーヒー豆4つを紹介します。

ジニスコーヒー スペシャルティコーヒー マジック・ライフ

ジニスコーヒー スペシャルティコーヒー マジック・ライフは、厳選した高品質な豆を使用しています。手作業による未熟豆や腐敗豆などの除去をし、完熟したコーヒー豆のみを使っていることでおいしい風味を体感できるでしょう。

 

香り・甘さ・フルーティーさにおいて、満足のいくコーヒー豆としてランキングや口コミなどでも話題です。

honu加藤珈琲店 ゴールデンブレンド コーヒー

honu加藤珈琲店 ゴールデンブレンド コーヒーは、酸味・甘み・コクがうまく調和しているマイルドな口当たりのコーヒー豆です。少量ごとにじっくりと焙煎しているため、コーヒーそのものの風味を実感できるでしょう。

 

少し苦みがありますが、エグミほどではなく、ブラックコーヒーでも飲むことができるのが魅力的です。

天馬 珈琲( テンマ コーヒー )オーガニックコーヒー豆

天馬珈琲 オーガニックコーヒーは、流通しているコーヒーのわずか5%ほどしかないスペシャリティが高いコーヒー豆です。無化学肥料・無農薬栽培だけでなく、焙煎土によって丁寧に精選されているため、安心して飲めます。

 

北欧・日本で好まれるシティーローストに仕上げており、キャラメルとエンドウ豆のほんのりとした甘さが特徴的でしょう。

国太楼 キリマンジャロブレンド

国太楼 キリマンジャロブレンドは、煎りたてのコーヒー豆をそのままパッケージされているのが特徴的なコーヒー豆です。たっぷり500g入っており、それでいてコスパ力の高さには脱帽でしょう。

 

控えめな酸味・強めの苦みがあり、カフェオレ用のアレンジとしてもランキングや口コミで人気があります。

おいしいコーヒーの淹れ方を紹介

コーヒーはおもに「ペーパードリップ式」「ネルドリップ式」「サイフォン式」に分かれます。ペーパードリップ式では、ドリッパーとサーバーをお湯で温めて、ペーパーフィルターを準備して外側から渦を描くように3回に分けて注ぎ、20秒ほど待って完成します。

 

ネルドリップ式は布製のフィルターを用い、しっかりとポットに固定させて、ゆっくりと「の」の字を描くように3回に分けて抽出していきましょう。急がずゆっくりと行うことがポイントです。

 

サイフォン式は、お湯で温めたフラスコにアルコールランプで火をつけて沸かしていきましょう。フラスコのお湯が沸騰したら、ロートにコーヒー粉をいれて差し込み、火元に戻し、お湯がロートに上がってきたら、竹べらで混ぜてフラスコに落ちたらカップに注ぎます。

まとめ

今回は、コーヒーケトルを使う理由や選び方、さらにタイプ別(細口・鶴口・電気)人気おすすめランキングやおすすめドリッパー・コーヒー豆、そしておいしいコーヒーの淹れ方を紹介しましたがいかがですか。おしゃれなコーヒーケトルを選んでみましょう。

「コーヒーケトル」は、下記の記事でも紹介しています。選び方使い方を紹介しているので、ぜひチェックしてみてください。

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