スマートテレビの人気おすすめランキング20選【価格が安いものも多数紹介】

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スマートテレビはVODサービスが大画面で手軽に楽しめるので人気があります。そこで今回は、おすすめのスマートテレビ20製品をランキング化しました。あわせてスマートテレビの選び方についても解説しているため、ぜひ参考にしてください。

スマートテレビでアプリやネット動画を楽しむ!

近年製品数が増えているスマートテレビ。普通のテレビとはどこが違い、どのようなメリットがあるのでしょうか。まずは概要と機能・利点について見ていきましょう。

スマートテレビとは?

スマートテレビとは、インターネット接続に対応しているテレビを指す言葉です。HDMIケーブルやWi-Fi、Bluetoothなどを通じてインターネットにアクセスします。通常のテレビとの違いは、利用できるコンテンツの量にあります。

 

インターネット接続が不可能なテレビは、基本的には地上波やBSで放映されている番組しか視聴できません。一方でスマートテレビは、VODサービスのアプリをダウンロードしたりブラウザ版を起動させたりすることで、過去作や最新映画などを堪能できます。

スマートテレビでできること

スマートテレビといえばVOD(動画配信)サービスですよね。実際にスマートテレビでは、YouTubeやAmazon Prime Videoなどで取り扱われている邦画・洋画・アニメ・舞台・ドキュメンタリー・バラエティー番組を視聴することが可能です。

 

しかし、ほかにもできることはたくさんあるんですよ。たとえばJOYSOUND.TVをダウンロードすれば自宅がカラオケになりますし、SNSの閲覧や投稿もできます。自分が所持しているスマートフォンの情報を登録しておけば、ソーシャルゲームのプレイや動画の共有が可能です。

 

そこで今回はスマートテレビの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。記事の最後ではスマートテレビを使用するうえで重要なセキュリティ対策の方法や、インターネット接続の手順も解説しています。

 

テレビでYouTubeを見る方法は以下の記事で解説しているので気になる方はぜひチェックしてみてください。

スマートテレビの選び方

続いては、スマートテレビの選び方をご紹介します。パネル・画面のサイズ・画質・機能・価格・人気メーカーの6つの指標を挙げて解説するため、ぜひお役立てください。

パネルで選ぶ

スマートテレビのパネルの種類は、液晶パネルと有機ELに大別されます。それぞれの概要やメリット・デメリットについてくわしく説明します。

安い価格を求めるなら「液晶パネル」

液晶パネルは、有機ELパネルと比較すると複雑な構造です。具体的にはバックライトが液晶シャッターを経てカラーフィルターを照らします。そして、その結果形作られたものが液晶ディスプレイに映し出されます。ピクセルごとに色がきっぱりと分かれているわけではありません。

 

したがって、出来上がった映像は色がうっすらと混ざり合っており、ぼんやりとした印象になりがちです。しかし広く流通しているので、液晶パネルが採用されたスマートテレビは値段が安いです。映像のクオリティにこだわらない方、価格最優先の方におすすめです。

映像美を求めるなら「有機EL」

有機ELはバックライトが無く、サブピクセルとパネルの2つで構成されています。サブピクセルは1つひとつが異なる光を放つのが特徴です。これにより混じり気の無い色を演出できるため、液晶テレビよりも鮮やかな映像を楽しめます。

 

映像美を追求したい方は、液晶テレビではなく有機ELテレビを選ぶのがおすすめです。さらに、技術の進歩で省エネ性能と耐久性に優れているモデルも登場し始めています。ただ、有機ELは液晶テレビと比較すると数万円程度高いので、予算が厳しい方には適していません。

画面のサイズで選ぶ

スマートテレビの画面サイズで主流と言えるのが、32型・46型・52型の3つです。それぞれどの程度の広さの部屋に適しているのかもあわせて解説します。

6畳未満の小さめのお部屋に使うなら「32型」

6畳未満の小さめの部屋やワンルームに住んでいる方には、32型のスマートテレビがおすすめです。32型の製品は対角線が81.28cm、縦約40cm、横約71cm程度の大きさです。このくらいのサイズなら設置場所に困らず邪魔になりにくいですし、軽いので1人で組み立てられます

6畳~12畳未満なら「40型~46型」

6畳以上12畳未満の広さの部屋に設置する場合は、40型~46型のスマートテレビが適しています。30型程度だと画面が小さくて見づらく、50型だと逆に目が疲れてしまう可能性があります。46型テレビの具体的なサイズは、まず対角線が116.84cmで、縦は約57cm、横は約102cmです。

12畳以上広い部屋に使うなら「52型」

12畳以上の大きな部屋に置くのなら、52型のスマートテレビをセレクトしましょう。インターネット接続機能のあるモデルは49型から65型に多いため、選択肢の幅が広いのがメリットと言えます。52型テレビの具体的なサイズ感は、対角線132.08cm、縦約65cm、横約115cmです。

画質で選ぶ

スマートテレビを使うのなら、やはり画質にもこだわりたいでしょう。そこでここからは、スマートテレビによく採用されているフルHD・2K・4K以上の画質について説明します。

一般的な画質は「フルHD」

フルHD(ハイビジョン)の解像度は、1920ピクセル×1080ピクセルです。スマートテレビはフルHDかハイビジョンのいずれかが採用されていることが多いです。しかし画質のクオリティはYoutubeの一般的な動画とほぼ同等なので、解像度より値段を重視したい方に適しています。

コスパ重視の方には「2K」がおすすめ

2Kの解像度は2560ピクセル×1440ピクセルです。画素数で比較すると、フルHDの4倍に該当します。4Kテレビを買えるほどの予算が無いけれど画質にもこだわりたいという、コストパフォーマンス重視派の方におすすめです。ただ製品数は少ないため、選択肢の幅が狭いのが難点です。

超高画質を楽しみたいなら「4K以上」

4Kの解像度は3840ピクセル×2160ピクセル、8Kの解像度は7680ピクセル×4320ピクセルです。感動するほど高精細な映像を堪能できます。超高画質でVODサービスのコンテンツを楽しみたい方におすすめ。一方で、非常に高価かつ大型で設置場所に困るデメリットもあります。

機能で選ぶ

搭載されている機能は製品によりけりです。スマートテレビの場合は、録画機能・HDR(ハイダイナミックレンジ)・4Kアップコンバート・倍速駆動などが挙げられます。それぞれの詳細を見ていきましょう。

番組を見返すなら「録画機能」

番組を自分のタイミングで視聴したいなら、録画機能がおすすめです。HDD内蔵タイプはテレビ本体に録画できますが、そうでない製品は別途外付けHDDが必要です。また、チューナーが複数本内蔵されているモデルは、録画したい番組の時間帯が被っても問題ないので重宝します。

 

録画機能がない場合はDVDプレイヤー・レコーダーと組み合わせる必要があります。以下の記事では、録画機能がついているDVDプレイヤーを紹介しています。参考にしてみてください。

リアルな映像を楽しむなら「HDR(ハイダイナミックレンジ)」

HDR(ハイダイナミックレンジ)とは、表現できる明るさ(輝度)が幅広くて昨今注目されている技術です。画面全体の色合いが暗いシーンでも、明るいシーンでも、それぞれ黒つぶれ・白飛びを防げるのが魅力です。ナチュラルで鮮やかな映像描写に興味がある方に適しています。

4K並の高画質に変換するなら「4Kアップコンバート」

4Kと同等の画質を楽しみたいなら、4Kアップコンバート機能が搭載されたスマートテレビを選びましょう。これは4K未満の解像度の映像を、4Kと同じレベルに変換してくれる技術を指します。経済的な理由で4Kテレビに手が届かない、という方にうってつけの機能と言えます。

スポーツ観戦をするなら「倍速駆動モデル」がおすすめ

スポーツ観戦と相性が良いのが、倍速駆動機能です。倍速駆動機能とは、1秒間に表示されるコマの数を2倍にする機能を指します。素早い動きもしっかりと捉えてくれるので残像感が少なく、肉眼で試合を見ているような感覚を味わえるのが最大のメリットです。

予算に合わせて選ぶなら「価格」を重視

スマートテレビは、メーカーによって価格に大きな開きがあります。たとえば同じ50型のスマートテレビでも、A社は47,800円、B社は59,800円、C社は72,800円で販売されていて、A社とC社の差は25,000円にも上ります。しかし、値段だけを見て決めるのは早計です。

 

安いモデルの商品レビューには「電源を入れてから立ち上がるまでが遅い」「画面が白っぽい」「音質がクリアじゃない」といった声が散見されるためです。さらに、無線接続に対応していなかったり、画質が低かったり、見られるVODサービスが少なかったりする可能性もあります。

 

逆に1番高価なモデルを購入すると、機械にくわしくないと使いこなせないケースもあります。したがって、価格と製品の性能・機能を比較して、コストパフォーマンスが高いと判断できるスマートテレビを選びましょう。また、初期不良の報告数が多い製品は避けた方が無難です。

人気メーカーで選ぶ

スマートテレビを取り扱っている人気メーカーは、東芝(TOSHIBA)・シャープ(SHARP)・ソニー(SONY)・パナソニック(Panasonic)の4社です。それぞれのメーカーの特徴と代表製品をご紹介します。

VODサービスを利用するなら「東芝(TOSHIBA)」

東芝(TOSHIBA)は国内電機メーカーです。レグザ(REGZA)という名称の製品群が有名です。スマートテレビの中でも代表的と言えるのが『Z720X』。Amazon Prime Videoやスカパー!ondemand、ひかりTV4KといったVODサービス計13種に対応しています。

優れた機能を求めるなら「シャープ(SHARP)」

シャープ(SHARP)は大阪府に拠点がある電機メーカーです。製品名はアクオス(AQUOS)です。スマートテレビは80製品以上もあります。特に『4T-C60BN1』は、ダブルチューナーや4K画質、AIの学習機能を活用したCOCORO VISIONなど、優れた性能・機能を有しているのが魅力です。

立体的なサウンドを楽しみたい方は「ソニー(SONY)」

ソニー(SONY)は東京都に本社を構える複合企業。音響製品に力を入れているのが特徴です。その技術力はスマートテレビでも遺憾なく発揮されており、ブラビア(BRAVIA)シリーズの『KJ-75X9500H』は「アコースティック マルチ オーディオ」により立体的なサウンドを楽しめます

小さく高機能を求めるなら「パナソニック(Panasonic)」

パナソニック(Panasonic)は本拠地が大阪府にある電機メーカー。ビエラ(VIERA)シリーズの製品には無線LAN機能が搭載されていて、LANケーブル無しでインターネットに接続できます。10型の『UN-10E7-W』や19型の『UN-19F8-K』のように、小さめで扱いやすい機種がメインです。

価格が安い有機ELを求めるなら「ハイセンス(Hisense)」

ハイセンス(Hisense)は、1969年に中国で設立された会社です。4Kの有機ELが搭載されているテレビを多く販売しており、日本のメーカーよりも価格が安いのが魅力です。大型サイズで高機能、さらに安い価格を求めているという方におすすめです。

スマートテレビの人気おすすめランキング20選

1位

Hisense(ハイセンス)

50V型 4Kチューナー内蔵 液晶テレビ 50E6800

6つのVODサービスに対応

有線LAN・無線LANの両方に対応しているスマートテレビ。Youtube・Netflix・dTV・ひかりTV・ひかりTV4K・TSUTAYA TVといった主要なVODサービスを利用できます。

 

外付けHDDを別途用意すれば録画も可能です。また、50インチの大画面で迫力を感じられます。

パネル 液晶パネル 画面のサイズ 50型
画質 4K(3840×2160) 録画機能 ○(外付けHDD)
HDR 4Kアップコンバート -
倍速駆動 - 接続方法 USB・Wi-Fi
LEDバックライトタイプ 直下型 チューナー数 BS 4K:1・110度CS 4K:1・地上デジタル:3・BSデジタル:3・110度CSデジタル:3

口コミを紹介

チューナー×3なので裏の裏まで録画できる。
他社製のバースピーカー着けてるが必要ないくらい良い音が出る。
さすがに斜め方向からの視聴は色が薄い。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

液晶テレビ 50UB10P

映像の明暗がはっきりしているモデル

VAパネルを採用している液晶テレビ。これは1つひとつのピクセルがキッパリと独立して並んでいるように見えるタイプです。

 

正面からテレビを視聴する際に、コントラスト比の強い映像を楽しみたい場合におすすめ。2番組同時録画が可能なのも利点と言えます。

パネル 液晶パネル 画面のサイズ 50型
画質 4K(3840×2160) 録画機能 ○(外付けHDD)
HDR - 4Kアップコンバート -
倍速駆動 - 接続方法 USB
LEDバックライトタイプ 直下型 チューナー数 地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2

口コミを紹介

使用して1カ月。設定も楽々で簡単!画質や他も最高でおすすめします。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

Hisense(ハイセンス)

液晶テレビ 32N20

パソコン作業にも活用可能

この液晶テレビにはIPSパネルが搭載されています。どの角度から見ても美しいので、複数人でスポーツ観戦・映画鑑賞・主要VODサービス利用などを行いたい場合にぴったりです。

 

HDMIケーブルとパソコンを別途用意すれば、PCモニターに応用することも可能です。

パネル 液晶パネル 画面のサイズ 32型
画質 ハイビジョン(1366x768) 録画機能 ○(外付けHDD)
HDR - 4Kアップコンバート -
倍速駆動 - 接続方法 Wi-Fi・USB
LEDバックライトタイプ 直下型 チューナー数 地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2

口コミを紹介

地デジ/BSも普通に問題なく映りますし,リモコンもデザインはともかく,反応にストレスは感じません。
コストパフォーマンスが良いと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

TCL

スマートテレビ 32S515

17個ものインターネットサービスに対応

3つの接続方法(有線LAN・無線LAN・Bluetooth)に対応している製品です。それに伴い利用できるインターネットサービスが幅広いのが特徴と言えます。

 

具体的にはGoogle Play Movies&TVやAmazon prime videoなど、17個ものサービスを楽しめます

パネル 液晶パネル 画面のサイズ 32型
画質 ハイビジョン(1366x768) 録画機能 ○(外付けHDD)
HDR - 4Kアップコンバート -
倍速駆動 - 接続方法 USB・HDMI・Bluetooth
LEDバックライトタイプ 直下型 チューナー数 地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2

口コミを紹介

画面が薄く軽いのです。
以前のTVは購入9年目と比べるとはるかに色が綺麗です。
おまけにお値段が安い、びっくりです。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

JOYEUX(ジョワイユ)

ハイビジョン液晶テレビ JOY-32TVSUMO1-S

初期設定が楽にできる1台

32インチのテレビをできる限り安く購入したい方におすすめのモデルです。32インチのテレビは17,000円から35,000円程度で販売されていることが多いため、こちらの製品は相場よりリーズナブルと言えます。

 

初期設定が簡単で、機械が苦手な方にもぴったりです。

パネル 液晶パネル 画面のサイズ 32型
画質 ハイビジョン(1366×768) 録画機能 ○(外付けHDD)
HDR - 4Kアップコンバート -
倍速駆動 接続方法 HDMI・USB
LEDバックライトタイプ 直下型 チューナー数 地上デジタル:1・BSデジタル:1・110度CSデジタル:1

口コミを紹介

このテレビ、女性でも移動が楽々できる軽量級ですがパフォーマンスはなかなかの優れもの。この値段ですが、映像は綺麗で満足しています。映画モードや標準モードなど選択できるのも良い。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

山善(YAMAZEN)

24V型 ハイビジョン 液晶テレビ QRC-24S2K

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Amazonで詳細を見る

部屋を圧迫しないサイズの24型テレビ

ワンルームに住んでいて、小さめのテレビが欲しいと考えている方にぴったりの製品です。こちらの液晶テレビは24インチなので置き場所に困りません。重量も約2.8kgと軽く、1人で設置作業を行えます。

 

低速遅延機能が搭載されており、ゲーム用としてもおすすめです。使いやすい24型サイズなので、小さい部屋にも置きやすいです。

パネル 液晶パネル 画面のサイズ 24型
画質 ハイビジョン(1366×768) 録画機能 ○(外付けHDD)
HDR - 4Kアップコンバート -
倍速駆動 - 接続方法 HDMI
LEDバックライトタイプ 直下型 チューナー数 地上デジタル:1・BSデジタル:1・110度CSデジタル:1

口コミを紹介

テレビとPCモニターを兼用で購入しました。PCからはHDMIで接続です。
リモコンの入力切替で画面表示が切替できます。
解像度も良く、きれいに見れます。いい感じで利用しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

maxzen

JU50SK04 50V型 4K対応 液晶テレビ

綺麗な映像を大画面で

HDRに対応している4K液晶テレビ。白飛びや黒つぶれが抑えられた美しい映像を高画質で堪能したい方におすすめです。

 

ほかにもUSBケーブルでテレビと外付けHDDをつなぐだけで録画が可能だったり、壁掛けで設置スペースを節約できたりといった利点もあります。

パネル 液晶パネル 画面のサイズ 50型
画質 4K(3840×2160) 録画機能 ○(外付けHDD)
HDR ○(HDR10) 4Kアップコンバート -
倍速駆動 - 接続方法 USB・HDMI
LEDバックライトタイプ 直下型 チューナー数 地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2

口コミを紹介

ジェネリック家電と呼ばれる中でもコスパ最強!!
AmazonPrimeの4K映像を観てもとてもキレイ。
スポーツ観ても遅れること無くいい感じ。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

シャープ(SHARP)

4K チューナー内蔵 液晶 テレビ 4T-C50BL1

低反射パネルと回転式スタンドが魅力

USBケーブル・HDMIケーブル・Bluetooth・Wi-Fiを経由してインターネットへと接続できる製品です。TELASAやAndroid TVなど、13個のVODサービスを利用できます。また回転式スタンドを採用しており、角度調整や掃除が楽に行えるのもメリットの1つです。

パネル 液晶パネル 画面のサイズ 50型
画質 4K(3840×2160) 録画機能 ○(外付けHDD)
HDR ○(HDR10・HLG) 4Kアップコンバート -
倍速駆動 - 接続方法 Bluetooth・Wi-Fi・USB・HDMI
LEDバックライトタイプ エッジ型 チューナー数 BS 4K:2・110度CS 4K:2・地上デジタル:3・110度CSデジタル:3

口コミを紹介

地上波のテレビを見ててもキレイです。前のテレビでは野球やゴルフ、テニス等の速い球の行方を見てたら二重、三重にも遅れて見えてましたがこのテレビは実物を見るようにしっかりコマの速さが追い付いてきて見やすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

パナソニック(Panasonic)

TH-43GX755

素早い動きの映像にもしっかり対応の43型テレビ

4Kダブルチューナーや、音の歪みが少ないDYNAMIC SOUND SYSTEM、残像が抑えられるクリアモーションなど、優れた性能・機能が搭載されている液晶テレビです。

 

各種VODサービスにも対応しています。特にスポーツ観戦を自宅で楽しみたい方に適しています。43型サイズなので使い勝手も良いです。

パネル 液晶パネル 画面のサイズ 43型
画質 4K(3840×2160) 録画機能 ○(外付けHDD)
HDR ○(HDR10・HDR10+・HLG) 4Kアップコンバート -
倍速駆動 - 接続方法 イーサネット・USB・HDMI
LEDバックライトタイプ - チューナー数 BS 4K:2・110度CS 4K:2・地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2

口コミを紹介

女の私でも1人で組み立て&接続ができました。アプリ内蔵なのでとても良かったです。この時期、外出出来ないので、休日はPrimeビデオを観て過ごす事が出来て満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

東芝(TOSHIBA)

液晶テレビ 32S22

映像処理エンジンが優れている液晶テレビ

独自の映像処理エンジン・レグザエンジンファインを採用しているモデル。明暗がはっきりしており、リアリティと立体感のある映像が魅力です。

 

またテレビの使い方に合わせた最適化も可能で、ゲーム中は低遅延、映画を見るときは暖色系の色合いが適応されます。

パネル 液晶パネル 画面のサイズ 32型
画質 ハイビジョン(1366×768) 録画機能 ○(外付けHDD)
HDR - 4Kアップコンバート -
倍速駆動 - 接続方法 HDMI
LEDバックライトタイプ 直下型 チューナー数 地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2

口コミを紹介

映像は鮮明に、音もはっきりしてます。さすが大手メーカー。リモコンも気になることはなし。

出典:https://www.amazon.co.jp

カラオケもできる1台

HuluやNetflixといったドラマ・映画が主体のサービスのみならず、自宅でカラオケができるJOUSOUND.TVも楽しめる液晶テレビです。対応しているネットワーク接続方法が4つあり、自分が慣れた手法を選べるのも魅力的。転倒防止用パーツが付属しています。

パネル 液晶パネル 画面のサイズ 49型
画質 4K(3840×2160) 録画機能 ○(外付けHDD)
HDR ○(HDR10・ドルビービジョン・HLG) 4Kアップコンバート -
倍速駆動 ○(TruMotion 240) 接続方法 イーサネット・USB・ワイヤレス・HDMI
LEDバックライトタイプ エッジ型 チューナー数 BS 4K:1・110度CS 4K:1・地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2

口コミを紹介

49インチで4Kの120Hzちゃんと読み込みました。マジで最高。ゲーミングモニターかと思うぐらいのスペックです。

出典:https://www.amazon.co.jp

臨場感のある映像とサウンド

2020年4月18日にソニー(SONY)からリリースされた液晶テレビです。4Kアップコンバート機能が搭載されているのが特徴で、高精細な映像処理を実現しています。

 

さらのドルビーアトモスという立体音響技術を採用しており、立体的で臨場感のあるサウンドが魅力です。

パネル 液晶パネル 画面のサイズ 49型
画質 4K(3840×2160) 録画機能 ○(外付けHDD)
HDR ○(HDR10・ドルビービジョン・HLG) 4Kアップコンバート
倍速駆動 - 接続方法 Bluetooth・Wi-Fi・IEEE802.11ac/a/b/g/n・HDMI
LEDバックライトタイプ 直下型 チューナー数 BS 4K:2・110度CS 4K:2・地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2

口コミを紹介

AndroidTVという事でTverやYouTubeばかり見ています。
USBでハードディスクを繋ぎ、貯めておいた映画を観たりとか。
うちの使い方、部屋の雰囲気にはピッタリで満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

VODサービスへのアクセスが楽

付属品のリモコンにAbemaTV・Netflix・Hulu・U-NEXT・YouTube・dTVのボタンが搭載されているモデルです。

 

1タップで各VODサービスのトップページを表示させられるので、わざわざ検索画面を立ち上げる手間を省けます。便利な自動録画機能もあります。

パネル 液晶パネル 画面のサイズ 65型
画質 4K(3840×2160) 録画機能 ○(外付けHDD)
HDR ○(HDR10・HLG) 4Kアップコンバート -
倍速駆動 - 接続方法 HDMI
LEDバックライトタイプ エッジ型 チューナー数 BS 4K:2・110度CS 4K:2・地上デジタル:3・BSデジタル:3・110度CSデジタル:3

口コミを紹介

文句無しの画質の良さ。特に画面の設定のゲームモードではCOD MW、エイペックス、モンハンと様々なゲームを高画質&高処理でできる。音質も良く映画鑑賞のNetflixやプライムビデオにも相性はいいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

ソニー(SONY)

32V型 液晶 テレビ KJ-32W730E

直感的な操作が可能

有線LANと無線LAN、いずれの方法も使えるモデルです。対応しているVODサービスはYoutubeとNetflixの2つです。チャンネルのボタンを押せば電源がONになるチャンネルポン機能と、人物の声以外のノイズが低減するクリアボイス機能も搭載されています。

パネル 液晶パネル 画面のサイズ 32型
画質 フルHD(1920×1080) 録画機能 ○(外付けHDD)
HDR - 4Kアップコンバート -
倍速駆動 - 接続方法 Wi-Fi
LEDバックライトタイプ 直下型 チューナー数 地上デジタル数:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2

口コミを紹介

フルハイビジョン画質にこだわりがあり、なおかつ32型を探していたので大いに満足している。
また、NETFLIXが視聴できるのはラッキーだった。

出典:https://www.amazon.co.jp

ブルーライトの影響が気になる方へ

ブルーライトガード機能を採用している液晶テレビです。これは眼精疲労の原因となり得るブルーライトを低減させられる機能で、よくテレビを視聴している方におすすめです。

 

2チューナー搭載モデルでもあり、視聴している番組とは別の番組を録画することもできます。

パネル 液晶パネル 画面のサイズ 32型
画質 ハイビジョン(1366×768) 録画機能 ○(外付けHDD)
HDR - 4Kアップコンバート -
倍速駆動 - 接続方法 HDMI
LEDバックライトタイプ 直下型 チューナー数 地上デジタル数:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2

口コミを紹介

軽い
画質は不満なし、ブルーライトカットは疲れにくい
リモコンが使いやすい

出典:https://www.amazon.co.jp

16位

FFF SMART LIFE CONNECTED

FFF-TV2K40WBK2

利点の多いVAパネルを採用

コントラストがはっきりしていて視野角が広く、リーズナブルなVAパネルを搭載しているモデルです。HDMI入力端子が複数あり、外付けHDDと接続させたり、PCモニターの代用品にしたりできます。

 

購入後1年間の保証付きで安心して購入できるのも大きなメリット。

パネル 液晶パネル 画面のサイズ 40インチ
画質 フルHD(1920×1080) 録画機能 ○(外付けHDD)
HDR - 4Kアップコンバート -
倍速駆動 - 接続方法 イーサネット・USB・HDMI
LEDバックライトタイプ 直下型 チューナー数 地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2

口コミを紹介

画像、使い勝手共に満足してます。安く良い買い物でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

17位

シンプルな機能で初心者でも扱いやすい

ORIONからリリースされている液晶テレビです。外付けHDDへの録画やネットワーク機能、ダブルチューナーなど、テレビを使用する際に必要な機能・性能が最低限備わっているのが特徴です。機能が多すぎるとかえって扱いづらいという方におすすめの1台。

パネル 液晶パネル 画面のサイズ 32型
画質 ハイビジョン(1366×768) 録画機能 ○(外付けHDD)
HDR - 4Kアップコンバート -
倍速駆動 - 接続方法 USB・HDMI
LEDバックライトタイプ - チューナー数 地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2

口コミを紹介

テレビはそんなに詳しくないので素人目のレビューになります
個人的には値段、大きさ、性能に関しては十分なのではないかと思います
一人暮らしで6畳ぐらいの部屋に住むならこれ一台あれば十分なのではないかと思います

出典:https://www.amazon.co.jp

18位

ROOMMATE

24V型 DVDプレーヤー内蔵 液晶テレビ w012

DVDとCDが視聴可能

この液晶テレビには、DVDプレーヤーが内蔵されています。そのため、わざわざ専用機器を買い足さなくても手持ちのCDやDVDを再生できるのがメリットです。

 

また、コントラスト比が高くて鮮明な映像を視聴できるうえ、省エネで経済的なADSパネルを搭載しています。

パネル 液晶パネル 画面のサイズ 24型
画質 フルHD(1920×1080) 録画機能 ○(外付けHDD)
HDR - 4Kアップコンバート -
倍速駆動 - 接続方法 USB・HDMI
LEDバックライトタイプ - チューナー数 地上デジタル:1

口コミを紹介

この値段で録画機能付きなら充分なコスパだと思う。
値段を含めての星5つです。

出典:https://www.amazon.co.jp

19位

シャープ(SHARP)

12V型 液晶 テレビ AQUOS 2T-C12AP-W

小型軽量タイプ

お風呂や外出先にテレビを持ち運べれば良いのにと考えたことはありませんか。そんな方におすすめの、モバイルタイプの液晶テレビがこちらです。画面のサイズは12型、重量が0.97kgとコンパクトで軽いため、携帯性に優れているモデルと言えるでしょう。

パネル 液晶パネル 画面のサイズ 12型
画質 - 録画機能 ○(内蔵HDD・外付けHDD)
HDR - 4Kアップコンバート -
倍速駆動 - 接続方法 IEEE802.11ac・ビームフォーミング
LEDバックライトタイプ - チューナー数 地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2

口コミを紹介

思った以上に良い製品です。
防水だけでなく、とにかく本体の軽さにびっくりです。
画質もシャープらしい美しさで、どの角度から見ても明るく綺麗に映ります。

出典:https://www.amazon.co.jp

20位

ノーブランド

32V型 録画機能内蔵 テレビ

録画機能付きで便利な液晶テレビ

1TBものHDDが内蔵されていて、テレビ番組をたくさん録画できる液晶テレビです。具体的には125時間から130時間程度の録画が可能です。また、MHLに対応しており、ケーブルを経由してタブレットPC・スマートフォンを手軽に充電できるのも魅力的と言えます。

パネル 液晶パネル 画面のサイズ 32型
画質 フルHD(1920×1080) 録画機能 ○(内蔵HDD)
HDR - 4Kアップコンバート -
倍速駆動 - 接続方法 MHL・USB・HDMI
LEDバックライトタイプ - チューナー数 -

口コミを紹介

画像が綺麗で、私のような機械音痴でも大丈夫なように、分かりやすい説明書が付いていて、すぐに使えたので、助かりました。あとは、録画機能が付いているので、別途デッキを購入しなくてもよかったのも有難かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

スマートテレビの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5825390の画像

    Hisense(ハイセンス)

  • 2
    アイテムID:5825393の画像

    アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

  • 3
    アイテムID:5825396の画像

    Hisense(ハイセンス)

  • 4
    アイテムID:5825399の画像

    TCL

  • 5
    アイテムID:5825402の画像

    JOYEUX(ジョワイユ)

  • 6
    アイテムID:5825405の画像

    山善(YAMAZEN)

  • 7
    アイテムID:5825408の画像

    maxzen

  • 8
    アイテムID:5825411の画像

    シャープ(SHARP)

  • 9
    アイテムID:5825414の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 10
    アイテムID:5825417の画像

    東芝(TOSHIBA)

  • 11
    アイテムID:5825420の画像

    LG

  • 12
    アイテムID:5825423の画像

    ソニー(SONY)

  • 13
    アイテムID:5825426の画像

    東芝(TOSHIBA)

  • 14
    アイテムID:5825429の画像

    ソニー(SONY)

  • 15
    アイテムID:5825432の画像

    オリオン(Orion)

  • 16
    アイテムID:5825435の画像

    FFF SMART LIFE CONNECTED

  • 17
    アイテムID:5825438の画像

    オリオン

  • 18
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    ROOMMATE

  • 19
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    シャープ(SHARP)

  • 20
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    ノーブランド

  • 商品名
  • 50V型 4Kチューナー内蔵 液晶テレビ 50E6800
  • 液晶テレビ 50UB10P
  • 液晶テレビ 32N20
  • スマートテレビ 32S515
  • ハイビジョン液晶テレビ JOY-32TVSUMO1-S
  • 24V型 ハイビジョン 液晶テレビ QRC-24S2K
  • JU50SK04 50V型 4K対応 液晶テレビ
  • 4K チューナー内蔵 液晶 テレビ 4T-C50BL1
  • TH-43GX755
  • 液晶テレビ 32S22
  • 49NANO86JNA
  • KJ-49X8000H
  • 65M530X
  • 32V型 液晶 テレビ KJ-32W730E
  • OL32WD100A
  • FFF-TV2K40WBK2
  • OL32WD100
  • 24V型 DVDプレーヤー内蔵 液晶テレビ w012
  • 12V型 液晶 テレビ AQUOS 2T-C12AP-W
  • 32V型 録画機能内蔵 テレビ
  • 特徴
  • 6つのVODサービスに対応
  • 映像の明暗がはっきりしているモデル
  • パソコン作業にも活用可能
  • 17個ものインターネットサービスに対応
  • 初期設定が楽にできる1台
  • 部屋を圧迫しないサイズの24型テレビ
  • 綺麗な映像を大画面で
  • 低反射パネルと回転式スタンドが魅力
  • 素早い動きの映像にもしっかり対応の43型テレビ
  • 映像処理エンジンが優れている液晶テレビ
  • カラオケもできる1台
  • 臨場感のある映像とサウンド
  • VODサービスへのアクセスが楽
  • 直感的な操作が可能
  • ブルーライトの影響が気になる方へ
  • 利点の多いVAパネルを採用
  • シンプルな機能で初心者でも扱いやすい
  • DVDとCDが視聴可能
  • 小型軽量タイプ
  • 録画機能付きで便利な液晶テレビ
  • 価格
  • 59,394円(税込)
  • 45,800円(税込)
  • 25,800円(税込)
  • 24,881円(税込)
  • 15,500円(税込)
  • 16,800円(税込)
  • 42,800円(税込)
  • 78,800円(税込)
  • 73,700円(税込)
  • 27,200円(税込)
  • 96,955円(税込)
  • 94,800円(税込)
  • 121,999円(税込)
  • 34,600円(税込)
  • 23,980円(税込)
  • 25,076円(税込)
  • 23,800円(税込)
  • 19,980円(税込)
  • 33,000円(税込)
  • 25,000円(税込)
  • パネル
  • 液晶パネル
  • 液晶パネル
  • 液晶パネル
  • 液晶パネル
  • 液晶パネル
  • 液晶パネル
  • 液晶パネル
  • 液晶パネル
  • 液晶パネル
  • 液晶パネル
  • 液晶パネル
  • 液晶パネル
  • 液晶パネル
  • 液晶パネル
  • 液晶パネル
  • 液晶パネル
  • 液晶パネル
  • 液晶パネル
  • 液晶パネル
  • 液晶パネル
  • 画面のサイズ
  • 50型
  • 50型
  • 32型
  • 32型
  • 32型
  • 24型
  • 50型
  • 50型
  • 43型
  • 32型
  • 49型
  • 49型
  • 65型
  • 32型
  • 32型
  • 40インチ
  • 32型
  • 24型
  • 12型
  • 32型
  • 画質
  • 4K(3840×2160)
  • 4K(3840×2160)
  • ハイビジョン(1366x768)
  • ハイビジョン(1366x768)
  • ハイビジョン(1366×768)
  • ハイビジョン(1366×768)
  • 4K(3840×2160)
  • 4K(3840×2160)
  • 4K(3840×2160)
  • ハイビジョン(1366×768)
  • 4K(3840×2160)
  • 4K(3840×2160)
  • 4K(3840×2160)
  • フルHD(1920×1080)
  • ハイビジョン(1366×768)
  • フルHD(1920×1080)
  • ハイビジョン(1366×768)
  • フルHD(1920×1080)
  • -
  • フルHD(1920×1080)
  • 録画機能
  • ○(外付けHDD)
  • ○(外付けHDD)
  • ○(外付けHDD)
  • ○(外付けHDD)
  • ○(外付けHDD)
  • ○(外付けHDD)
  • ○(外付けHDD)
  • ○(外付けHDD)
  • ○(外付けHDD)
  • ○(外付けHDD)
  • ○(外付けHDD)
  • ○(外付けHDD)
  • ○(外付けHDD)
  • ○(外付けHDD)
  • ○(外付けHDD)
  • ○(外付けHDD)
  • ○(外付けHDD)
  • ○(外付けHDD)
  • ○(内蔵HDD・外付けHDD)
  • ○(内蔵HDD)
  • HDR
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • ○(HDR10)
  • ○(HDR10・HLG)
  • ○(HDR10・HDR10+・HLG)
  • -
  • ○(HDR10・ドルビービジョン・HLG)
  • ○(HDR10・ドルビービジョン・HLG)
  • ○(HDR10・HLG)
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 4Kアップコンバート
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 倍速駆動
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • ○(TruMotion 240)
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 接続方法
  • USB・Wi-Fi
  • USB
  • Wi-Fi・USB
  • USB・HDMI・Bluetooth
  • HDMI・USB
  • HDMI
  • USB・HDMI
  • Bluetooth・Wi-Fi・USB・HDMI
  • イーサネット・USB・HDMI
  • HDMI
  • イーサネット・USB・ワイヤレス・HDMI
  • Bluetooth・Wi-Fi・IEEE802.11ac/a/b/g/n・HDMI
  • HDMI
  • Wi-Fi
  • HDMI
  • イーサネット・USB・HDMI
  • USB・HDMI
  • USB・HDMI
  • IEEE802.11ac・ビームフォーミング
  • MHL・USB・HDMI
  • LEDバックライトタイプ
  • 直下型
  • 直下型
  • 直下型
  • 直下型
  • 直下型
  • 直下型
  • 直下型
  • エッジ型
  • -
  • 直下型
  • エッジ型
  • 直下型
  • エッジ型
  • 直下型
  • 直下型
  • 直下型
  • -
  • -
  • -
  • -
  • チューナー数
  • BS 4K:1・110度CS 4K:1・地上デジタル:3・BSデジタル:3・110度CSデジタル:3
  • 地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2
  • 地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2
  • 地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2
  • 地上デジタル:1・BSデジタル:1・110度CSデジタル:1
  • 地上デジタル:1・BSデジタル:1・110度CSデジタル:1
  • 地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2
  • BS 4K:2・110度CS 4K:2・地上デジタル:3・110度CSデジタル:3
  • BS 4K:2・110度CS 4K:2・地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2
  • 地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2
  • BS 4K:1・110度CS 4K:1・地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2
  • BS 4K:2・110度CS 4K:2・地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2
  • BS 4K:2・110度CS 4K:2・地上デジタル:3・BSデジタル:3・110度CSデジタル:3
  • 地上デジタル数:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2
  • 地上デジタル数:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2
  • 地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2
  • 地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2
  • 地上デジタル:1
  • 地上デジタル:2・BSデジタル:2・110度CSデジタル:2
  • -

スマートテレビかどうかの見分け方

通常のテレビとスマートテレビかの見分け方は、主にインターネットやアプリの機能が付いているかどうかです。オンデマンド放送やネット動画などがテレビで操作できたり、SNSにシェアできたりとインターネットを使った機能を多く楽しめるのがスマートテレビの特徴を覚えておきましょう。

 

また、なかには家電と連携したり、タブレットやPCとの連携をすることができたりするものもあります。通常のテレビは、インターネットに繋げてもアプリへの使用ができない場合が多いので機能の多さの違いが見分け方になります。

スマートテレビに行うべきセキュリティ対策

スマートテレビは便利な反面、さまざまなセキュリティリスクが潜んでいます。悪意のある人がインターネット回線を通じて、ありとあらゆる攻撃を仕掛けてくる可能性があるのです。たとえばマイク・カメラが内蔵された製品を乗っ取られると、盗聴・盗撮被害につながります。

 

また、アプリを無許可でダウンロードされたり、他者を攻撃する踏み台に利用されたりするケースもあります。こういった事態を回避するためには、充分なセキュリティ対策を施さなくてはいけません。OSのアップデート、特定されにくいパスワードの設定などが考えられます。

 

しかし、手動でこういったセキュリティ対策を行うのは時間がかかります。そのため、時短を図りたい場合はセキュリティ対策ソフトがおすすめです。これはウイルスの自動スキャン・排除などが可能な製品で、特に意識することなくセキュリティレベルを上げられます。

接続方法

スマートテレビでインターネットを利用するには、有線か無線で接続しなくてはいけません。それぞれの接続方法やその善し悪しについて、くわしく見ていきましょう。

有線の場合

有線の場合、インターネットに接続するにはLANケーブルが必要です。スマートテレビの付属品には含まれませんので、別途用意しましょう。ケーブルの長さや帯域・速度によって変動しますが、もっとも安いものだと200円程度で購入できます。

 

次にテレビの背面を確認し、LANポートを探してください。そことLANケーブルでルーターと直接つなげましょう。最後にテレビ画面の指示に従い設定を進めれば、インターネットが使用できるようになります。有線は接続設定の難易度が低く、あまり手間がかからないのが利点です。

無線の場合

無線接続とは、LANケーブルを介さずにインターネットへとつなげる方法です。こちらの場合は、まずテレビ画面から設定画面を開き、Wi-Fiもしくは無線LANの項目を選択してください。基本的には、そのまま画面上の指示どおりにリモコンで操作すれば設定は完了します。

 

このときルーターのパスワードを入力しなくてはいけません。そのため、あらかじめルーター本体を確認してメモを取っておくとスムーズです。無線接続は有線接続よりも若干手順が複雑ですが、LANケーブルが不要な分、テレビ周りがすっきりするメリットがあります。

まとめ

今回はおすすめのスマートテレビをご紹介してきましたが、気になる製品は見つかりましたか。製品によって画面サイズも機能も異なるので、自分の目的を達成するのに必要なスペックを把握して絞り込んでください。スマートテレビで映像作品を堪能しましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年09月08日)やレビューをもとに作成しております。

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