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エクストラバージンオリーブオイルの人気おすすめランキング20選【本物と偽物の見分け方】

様々な料理にかかせないエクストラバージンオリーブオイル。スーパーにいけば種類も多く本物と偽物の違いも区別がつきにくいため、購入時に悩まれる方は多いのではないでしょうか。そこで今回はエクストラバージンオリーブオイルの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

エクストラバージンオリーブオイルとは?その効能も紹介

日本の食卓には欠かせなくなってきたオリーブオイル。パスタやピザなどのイタリア料理は日本人には馴染み深く、料理で使用することも多いのではないでしょうか。オリーブオイルをメインに使ったスペインの代表料理であるアヒージョも最近はとても人気ですよね。

 

油を使った料理は高カロリーで太ってしまうと心配される方が多いですが、今回ご紹介するエクストラバージンオイルはオリーブの実を絞ってとれた、加工は一切されていない高品質なオイルのことで実はダイエット効果や美容など様々なメリットがあるんです。

 

今回はそんなエクストラバージンオイルの驚くべき効果や効能、選び方や人気おすすめランキングなどを盛りだくさんでご紹介していきますので、是非チェックしてみてください。この記事の最後にはエクストラバージンオイルの使い方もご紹介しています。こちらも是非参考にしてみてください。

エクストラバージンオリーブオイルはオリーブオイルの最高峰

エクストラバージンオイルに多く含まれるオレイン酸は体内で酸化されにくく、悪玉コレステロールを減らしてくれるという特徴があるため体にとって様々な予防・効果があります。

その成分には一体どんなメリットがあるのでしょうか。

ポリフェノールやビタミンEなど栄養素豊富

自然界の植物に存在する苦みや色素の成分であるポリフェノールは抗酸化作用が強いことで知られています。抗酸化物質は体内の活性酸素を無害にしてくれるため老化予防に有効だと言われています。

 

エクストラバージンオイルにはポリフェノールと同じ抗酸化作用をもつビタミンEも含まれています。ビタミンEには過酸化脂質の増加を抑え、酸化を防止する作用があり血行促進にも効果的です。このように体にとって良い栄養素がたっぷりなんです。

生活習慣病の改善やダイエットにも効果的

老化や病気を引き起こす原因となる過酸化脂質ですが、これを聞くと油を摂取するのが怖くなってしまいますよね。エクストラバージンオイルに含まれるオレイン酸は、悪玉コレステロール値を下げてくれる効果があるのであらゆる生活習慣病の予防に効果的です。

 

オレイン酸は満腹中枢を刺激して食欲を抑えるという効果もあると言われており、オリーブオイルを食前に摂ることでダイエット効果も発揮できます。これで油を摂るのが怖いという悩みも解消されるのではないでしょうか。

美容にも効果的

オレイン酸は肌を柔らかくし、潤す保湿効果があります。 老化の原因となる過酸化脂質を抑制する効果があるためシミ・そばかすなどを防いでくれます。メイクの油分にも馴染みが良いため美容液として使うこともできるんです。

 

そしてオレイン酸は大腸での蠕動運動を活発にする作用があるので、便秘解消にも効果大です。それによって肌荒れ改善にも繋がります。

 

ビタミンEにも保湿効果があるため乾燥からお肌を守り保湿成分によって健康な肌を保ってくれます。エクストラバージンオイルは内側からも外側からも体を守ってくれます。

エクストラバージンオイルとピュアオイルの違いは?

日本で売られているのはエクストラバージンオイルとピュアオイルの2種類です。エクストラバージンオイルは酸度が0.8%以下と決められていて、オリーブそのものを搾っただけで加工はされていない上質なオイルのことをいいます。生食に向いていて風味がよく香りづけに使うことが多いですね。

 

それに対しピュアオイルは搾ったオリーブを精製し、バージンオリーブオイルとエクストラバージンオリーブオイルをブレンドして作られています。主に加熱用として使われることが多い一般的なオイルです。

日本に売られているものは偽物?本物の見分け方

日本で売られているエクストラバージンオリーブオイルは種類が多く、決められた基準をはたしていない偽物の商品も数多く存在しています。本物のオイルにはしっかりと条件があります。次はそんなエクストラバージンオリーブオイルの本物の見分け方についてみていきます。

国際オリーブオイル協会 (IOC) と日本農林規格 (JAS) の基準の違い

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国際オリーブ協会は100gに酸度0.8%以下のものをエクストラバージンオリーブオイルの基準として定めています。バージンオリーブオイルを9種類に区分しており、その中で条件を満たし最高級と認められたものだけをエクストラバージンオイルとし、表示の記載と販売が許されています。

 

日本農林規格は酸度2.0%以下が基準になっています。日本は国際オリーブ協会に加盟していなく、日本独自の低い基準でエクストラバージンオイルと名乗っているため偽物が多く出回る要因はそこにあるではないかと考えられます。

本物のエクストラバージンオイルの見分け方

日本の基準でスーパーなどに陳列されている商品はラベル表記に規定もなく、残念なことに8割9割は偽物だという説もあります。これだけ世界と日本では大きな差があるわけです。その中で本物を見つけるのは難しいのではないかと思ってしまいますよね。

 

本物のエクストラバージンオイルを見分けるにはいくつかポイントがあります。酸度、ラベル、価格など日本と異なる基準をクリアしているもの、それを見分ければ本物の良質なエクストラバージンオイルを手に入れることができます。

エクストラバージンオイルの選び方

本物のエクストラバージンオイルを手に入れるにはチェックするべき点がいくつかあります。そのポイントをおさえれば日本でも本物のエクストラバージンオリーブオイルを購入することができます。その選び方についてご紹介していきましょう。

「認証マーク」のチェックはマストで行おう!

オリーブオイルのボトルの裏面にはその商品を保証するための認証マークが記載されています。国ごとにデザインは違いますが、ラベルに認証マークの表示があるものは信頼できる商品を選ぶ基準の一つと言えるでしょう。

 

ただ原産国や製造方法が書かれていないマークは偽物の可能性があるので注意が必要です。

酸化を防ぐために「ボトル」も確認しよう

オリーブオイルは酸度が低いほど良質です。その品質を守り酸化を防ぐためにはどのようなボトルで売られているかが重要になってきます。購入時にチェックするべきポイントがあるのでこちらを参考にしてみてください。

遮光性が高いものを選ぼう

エクストラバージンオイルは光にとても弱く繊細です。太陽光だけでなく蛍光灯の光でも浴びてしまうと劣化を進め、酸化していってしまいます。なので、できるだけ光を通さない容器で売られているものを選ぶのが重要です。

 

チェックポイントは薄い色のプラスチックやビンを避け、遮光性が高い濃い色のビンのボトルを選ぶことです。

プラスチックよりガラスの方が酸化は防げる

最近ではペットボトルなどのプラスチック製の容器で売られているものも多く見かけますが、良い品質を保つためにはガラスのビンのボトルを選ぶと良いでしょう。

 

ペットボトルは光だけでなく酸素も通してしまう性質があるので、より酸化を進めてしまう原因になりかねません。ガラスは光を遮り酸化を防いでくれるので良い鮮度を保つのにとても適してるといえます。

短期間で使える少量ボトルを選べばフレッシュなオイルが楽しめる

エクストラバージンオイルは一度開封してしまうと酸素に触れて酸化していってしまいます。毎日料理などに使用する方は通常サイズのもので良いですが、たまに使う程度であれば短期間で使い切れる少量ボトルがおすすめです。

 

開封後2~3ヵ月で使い切れる量を目安に選べば、いつでも開封したてのフレッシュで風味のあるエクストラバージンオイルを楽しむことができるでしょう。

酸度が「0.8%」以下のものを選ぼう

高品質なエクストラバージンオイルを見極めるためには、オイルの酸化を招く遊離脂肪酸が何%含まれているかをチェックすることが重要ポイントになってきます。国際オリーブ協会の定めている酸度は0.8%以下のものなのでそれを基準に選びましょう。

 

ビンのラベルに酸度表記があるものか、表記がないものはオリーブオイルコーナーにいる専門員に確認してみると良いでしょう。酸度を知ればおいしいエクストラバージンオイルに出会える確率があがること間違いなしです。

「コールドプレス製法」は最高峰の味が楽しめる

オイルを抽出する方法の一つにコールドプレス製法というものがあります。コールドプレス製法は30度以下の温度管理をしながら時間をかけてゆっくり抽出していきますさらにそれによって抽出できるオイル量は6割7割と少なく、とても希少価値の高い抽出方法です。

 

コストも時間もかかる方法ですが、それでもこの製法に専門家たちがこだわるのはオリーブオイルの魅力を最大限に引き出す抽出方法だからといわれています。

原産国で選ぶ

オリーブオイルは原産国の気候や土壌によって味の違いがでてきます。それぞれの国によって風味や特徴が違い、楽しみ方も様々です。次は原産国ごとの特徴をいくつかご紹介しますので是非参考にしてみてください。

辛みとフルーティな味が楽しめる「イタリア産」

エクストラバージンオイルは味の種類が大きく2種類あり、苦み辛みの少ないマイルドなスウィートタイプと、苦み辛みのあるハーブの香りが特徴的なスパイシータイプに分けられます。

 

オリーブオイルの産地としてよく知られているイタリアは、北部・中部・南部の3つの地方によってれぞれの地の気候を活かしたオリーブオイルが造られています。

 

日本に輸入されるオリーブオイルの60%がイタリア産で、パスタやピザに相性の良いオイルが多いのも特徴のひとつです。辛味とフルーティな味を両方楽しめるエクストラバージンオイルを選ぶならイタリア産はとてもおすすめです。

そのまま飲むなら「スペイン産」

スペイン産のオリーブオイルは世界で数多くの賞を受賞するほどレベルの高いものと認められており、世界中の食卓を彩るオイルとして愛されています。その生産量は世界全体の50%といわれています。

 

オリーブは夏は乾燥し、冬は10度以下の適度な寒さ、秋には良い実が育つのに必要な降水量、そして根を深く下ろすこことのできる土壌が良いオリーブを育てるために必須です。その栽培環境が揃っているのがスペインなのです。

 

スペイン産のエクストラバージンオイルはスウィートタイプのマイルドな味わいで、そのまま飲めるほど鮮度が高く高級なオイルです。

料理の仕上げには濃厚な味わいの「ギリシャ産」

スペインに続いてオリーブオイルの生産地として外せないのはギリシャです。あまり知られていませんが、オリーブオイルの中でもエクストラバージンオイルの全生産量が70%~80%を占めているのがギリシャだと言われています。

 

ギリシャ原産のオリーブ品種があり、その品質の良さから多くの支持を受け、オリーブ業界では注目されている国だと言えます。

 

ギリシャ産のエクストラバージンオイルは濃厚な味わいと風味があり、料理の仕上げに香り付けとして使うとより一層味を引き立たせ、深みのある味を楽しむことができるでしょう。

「国産エクストラバージンオイル」は安心・安全

国産エクストラバージンオイルは国産、香川県産静岡県産、小豆島産と原材料名がラベルに記載されているものを選ぶと良いでしょう。本物の国産エクストラバージンオイルはとても少なく希少とされていて高額なものがほとんどです。

 

有機栽培などを行っているオリーブ農家は安心で安全なオリーブオイル造りにこだわっています。このような農家は品質と安全性にこだわり、世界基準のエクストラバージンオイルを生産しているので安全といえるでしょう。

品種で選ぶ

オリーブの木には数多くの品種があります。その数は数百から数千種類もあるといわれています。生産者たちはその土地にあった品種を選びオリーブオイルを造っています。

その中でも代表的な品種がいくつかあるのでご紹介します。

長期保存もできて高温の調理でも大丈夫「ピクアル種」

スペインの最も代表的なオリーブの品種はピクアル種です。オレイン酸の含有量が非常に高く酸化しにくいため長期の保存が可能です。高温調理に適していて加熱しても高品質な味のままオイルの魅力を引き立たせてくれます。

 

ピクアルという名の由来は、実の先端がくちばしのように尖っていることから来ているといわれています。フルーティな香りに辛味と苦味がアクセントになっていて、とてもバランスの良い味を楽しむことができる品種です。

辛みと苦みがくせになる「コルニカブラ種」

スペインではピクアル種に続いて第2位の栽培面積を占めるのがコルニカブラ種です。コルニカブラという名は、その実がヤギの角のような形をしているところから名付けられたといわれています。甘み苦味辛味があり、その中には抗酸化物質も多く含まれています

 

こちらは少しクセがあり独特な風味を楽しむことができる品種です。オリーブやリンゴなどの様々な果実の香りが特徴的で、臭みのある肉料理などに使うとハーブのようなアクセントが出てより一層旨味を引き立たせてくれます。

マイルドな風味が楽しめる「レッチーノ種」

レッチーノ種は小〜中型の小粒な実をつけます。病害虫に強く栽培もしやすいのでお部屋のインテリアに観葉植物として親しまれている有名なオリーブです。成長スピードも早くたくさんの生産者たちに愛されている品種でもあります。

 

辛味があまりなく、すっきりマイルドな味が楽しむことができます。オリーブオイルといえば洋食のイメージがありますが、レッチーノ種は舌触りがまろやかで爽やかな味わいなので魚料理や和食、サラダによく合います。

サイズで選ぶ

いつも新鮮でフレッシュなエクストラバージンオイルを楽しみたい方は使いきれるサイズを選ぶことをおすすめします。

 

一人暮らしの方や消費量の少ないご家族なら使い切りサイズのミニボトルを購入されると良いでしょう。家族の多い方や毎日料理などに使用している方は、コストパフォーマンスの高い大きいサイズのボトルも販売されているのでそちらを選ぶと良いでしょう。

香りで選ぶ

エクストラバージンオイルにとって香りはとても重要ですよね。先程もお話したとおり、オリーブオイルはその品種によって香りや風味も様々です。

 

エクストラバージンオイルらしいオリーブそのもののバランスのとれた香りを選ぶなら、ピクアル種、香しい果実のようでハーブ感の強い香りをお好みならコルニカブラ種、オイルの油っぽさは少なめですっきりとした香りならレッチーノ種がおすすめです。

値段で選ぶ

高級エクストラバージンオイルはオイル自体の品質は最高級なのはもちろんのこと、そのボトルも高級感溢れるエレガントなデザインのものが多いので贈り物にもぴったりです。

 

エクストラバージンオイルと一言で言ってもその値段は幅広く、世界最高級のものだと4~5万円のものも存在します。できるだけ高級で高品質なエクストラバージンオイルの購入を考えている方は大体3千円以上のものを選ぶと良いでしょう。

ブランドで選ぶ

エクストラバージンオイルの選び方のひとつとしてブランドが挙げられます。オリーブ界で一流の海外ブランドから日本の知名度の高いブランドまで数多く存在しますが、その中で代表的なブランドをいくつかピックアップしてみたのでぜひ参考にしてみてください。

PLANETA (プラネタ)

イタリアを代表するワイナリー、プラネタ社が手掛けるエクストラバージンオイルのブランドです。

 

イタリアのメンフィにあるオリーブ農園で栽培されているオリーブはまだ実が熟成する前に早摘みしコールドプレス製法によって圧搾しているため、とても新鮮な味を楽しむことができます。

 

プラネタは非常にフルーティな香りが特徴的で後味はフレッシュなハーブを感じさせるオイルです。プラネタはイタリアの人々に愛され続けている伝統のあるブランドです。

ARDOINO (アルドイノ)

創立1870年と古い歴史を持つのがアルドイノ社です。パーコレーション法という金属の電極を使い、液体の中からオイル分だけを抽出するという限られたメーカーだけが行っている製法によってエクストラバージンオイルが造られています。

 

この抽出法から取られるオイルは無理な圧力がかかっていないため、えぐみが少なくフルーティで優しくクセのない味わいを堪能することができます。ボトルはシャンパンのような高級感のあるデザインで、金色のラベルがその味を物語っています。

Olive islandの小豆島手摘み100%

香川県小豆島は日本では数少ないオリーブオイルの島として知られています。小豆島の自然の恵みを活かしオリーブ本来の味を引き出すことにこだわりを持った職人たちが、愛情を込めてエクストラバージンオイル造りに励んでいます。

 

こちらは雑味がなくマイルドなのでどんな料理にもよく合います。フルーティーでさわやかな味わいと香り豊かな風味で自然本来の味を楽しむことができるエクストラバージンオイルです。

味の素

日本の食品企業で有名な味の素からもエクストラバージンオイルが販売されています。こちらはスーパーなどで見かけることが多いのではないでしょうか。味の素は日本人の口にあったオイル造りにこだわりを持っています。

 

辛味や苦味を抑えてあるのでどんな料理にも使いやすいオリーブオイルです。和食はもちろんのこと洋食や、肉料理、魚料理にも相性の良いエクストラバージンオイルです。

alce nero (アルチェネロ)

アルチェネロは大地の恵みを活かした有機栽培にこだわるオリーブ造りを方針として掲げ、情熱を持った生産者たちがエクストラバージンオイルを造っています。

 

アルチェネロから販売されている代表的なエクストラバージンオイルがドルチェとフッタートです。ドルチェはイタリアで多く栽培されているピアンコリッラ種とカロレア種を使用し優しい味わいが特徴的です。

 

フッタートはプーリア州で多く栽培されているコラティーナ種とチーマ・ディ・ビトント種を主に使用しフルーティーで香りの良い味わいを楽しむことができます。

エクストラバージンオイルの人気おすすめランキング20選

第1位

ガルシア

エクストラバージンオリーブオイル

価格:900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ポリフェノールたっぷり

スペインの代表的な品種であるピクアル種・コルニカブラ種・オヒブランカ種の3種を使用し、エクストラバージンオイルにとって重要な旨味をバランス良く兼ね揃えているオイルです。

 

こちらは大容量ですが鮮度が落ちにくく、いつでもフレッシュなオイルを楽しむことができ、コストパフォーマンスも良いので、普段使いにもぴったりです。甘味、辛味、苦味の調和のとれたオリーブらしいその味はパンやサラダ、どんな料理も美味しく変身させてくれます。

容器の種類原産国名スペイン
内容量1000ml

口コミを紹介

この価格帯のオリーブオイルは ”似非エクストラバージン” が多く存在し、スーパーで売られているものの多くはそれにあたると感じます。

1000mlで千円を切っているもので ”エクストラバージンオリーブオイル” と呼べるものはこの商品くらいじゃないでしょうか?

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

コブラムエステート

ピクアル オリーブオイル エクストラバージン

価格:2,550円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フレッシュさに驚き

オーストラリアNo.1を誇るコブラムエステートのオリーブオイルは、イタリアやスペイン以上と世界に認められています。一時間という短い時間でオイルを絞り出しているため、フレッシュさは高級そのものです。

 

アロマのようなフレーバーがあり、甘味と苦味のバランスが良く野菜料理全般、ローストビーフやローストポーク、生ハムなどにもよく合うオイルです。

容器の種類原産国名オーストラリア
内容量500ml

口コミを紹介

今まで安いオリーブオイルしか使ったことがなかったので、味に感動しました。野菜にかけてドレッシングのように使っています。私はトマトにかけて食べるのが好きです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

モニーニ

エキストラバージン・オリーブオイルクラシコ

価格:1,048円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

値段の割に美味しいと評判

イタリアの人々からとても愛されているモニーニはNo.1シェアを誇るブランドです。誰もがその名を知っていてリピーターが多く、イタリアの食卓には欠かせないエクストラバージンオイルと言えます。

 

甘味、苦味などのバランスが良く、どんな料理にも相性が良いのが特徴です。サラダ、肉料理、魚料理などに使うとより一層料理の美味しさを引き立ててくれます。

容器の種類原産国名イタリア
内容量500ml

口コミを紹介

イタリアとポーランド行ったときにオーリーブオイルコーナーで現地の人がなにを買うのか観察してたときにこの製品を買っていたのでお土産に買っていたら大正解!クセが少なく使いやすいし美味しいです!フランスパンやアボガドとかにつけて食べると美味です!

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

GOYA

エキストラヴァージン オリーブ オイル UNICO

価格:1,370円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

香りが決め手

スペイン、アンダルシア地方のオヒブランカ種とピクーダ種を主に使用した、高級エクストラバージンオイルです。収穫後一時間以内に搾油しているので、新鮮さをそのまま味わうことができます。こちらは年に一回の限定製造でとても貴重なオイルです。

 

個性的でありながらも辛味、苦味、甘味のバランスがとれていて上品な後味と舌触りが特徴的です。サラダ、スモーク料理、などに相性がぴったりのオイルです。

容器の種類原産国名スペイン
内容量500ml

口コミを紹介

値段の高いキヨエの代わりに高品質で買いやすい値段のものをずっと探していました。口に入れると鼻に抜ける青い香りがとても良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

オレオエステパ

エグレヒオ オーガニック オレオエステパ

価格:2,630円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハーブが香る

スペインのオーガニックオリーブオイルです。青々としたオリーブの実そのものの味が口いっぱいに広がります。主な品種はオヒブランカ種とピクアル種を使用しています。

 

甘味は程よく、青草や果実の爽やかさがあり、辛味、苦味のバランスがとれています。パスタやムニエル、サラダにそのままかけて食べれば料理の旨味がより引き立つでしょう。

容器の種類原産国名スペイン
内容量500ml

口コミを紹介

フレッシュでピリッとした辛味を感じました。おいしい、好きな味です。
生で食べておいしいオリーブオイルだなと感じました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

ラデリア

EXVオリーブオイル コロネイキ プレミアム

価格:1,512円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

香りがクセになる

ギリシャの主要品種であるコロネイキ種を100%使用したエクストラバージンオイルです。コロネイキの魅力が活かされたフルーティな香りとさっぱりとした舌触りが特徴です。

 

甘味、苦味のバランスがよく、りんごの様な風味が口いっぱいに広がります。ドレッシングとしてそのままかけたり魚料理とも相性が良いです。

容器の種類原産国名ギリシャ
内容量500ml

口コミを紹介

色々とオリーブオイルは試しましたが、コロネイキ EXVオリーブオイル がフルーティでフレッシュ、香りがよいのでリピしています。高いオリーブオイルで美味しものは他にもあると思いますが、こちらは日常使いするのにコスパが良いと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

BIOPLANETE

有機エキストラヴァージンオリーブオイル

価格:1,940円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コールドプレス製法が活きている

コールドプレス製法によって丁寧に搾り採られたオーガニックエクストラバージンオイルは絶品そのものです。こちらは大容量ですが開封しても酸化しにくく、使い切るまで開けたての味を楽しむことができます。

 

味のバランスもよく、フレッシュでライトな味わいが特徴です。クセもあまりないので使いやすく和食にも相性が良いです。

容器の種類原産国名スペイン・ポルトガル
内容量1000ml

口コミを紹介

味は中庸、品質は十分。最近は良いものが安くなって嬉しいです。
1リットルの瓶でも持ちやすく、油切れが良いです。一人暮らしですが、また1リットルを注文すると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第8位

プラネタ

エキストラ・ヴァージン・オリーブオイル

価格:2,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

繊細で豊かな香り

イタリア、シチリア島のワイナリー社が造る代表的なエクストラバージンオイルがプラネタです。コールドプレス製法を使用し、フレッシュなオリーブの味を感じることができるオイルです。

 

ノチェッラーラ・デル・ベリーチェの特徴的な味わいと、チェラスオーラとビアンコリッラの繊細さが調和し、どんな料理にも華やかさをプラスしてくれます。

容器の種類原産国名イタリア
内容量500ml

口コミを紹介

愛用十年。他のオリーブオイルも何本か常備して使ったりするけれど、やはりこのプラネタが一番。パンにつけてもサラダでも、料理の素材が一気にグレードアップする、そんなプラネタです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第9位

バルベラ

ロレンツォNo3 有機エキストラ・ヴァージン・オリーブオイル D.O.P. マツァーラ

価格:2,988円(税込)

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イタリアの香りを食卓へ

まるでブランデーのような高級感のあるボトルが特徴的なバルベラは、その味も高品質で上品な味わいを楽しむことができます。

 

主な品種はビアンコリッラを使用し、オーガニック展覧会では数々の賞も受賞しています。とても濃厚でマイルドな味わいが特徴です。クセも少なく飽きがこないため、どんな料理にも相性の良いエクストラバージンオイルです。

容器の種類原産国名イタリア
内容量500ml

口コミを紹介

お洒落な遮光ボトルでクセがなくフランスパンにかけて食べると最高です。
ポン酢にオリーブオイルでサッパリした美味しいドレッシングになります。

出典:https://www.amazon.co.jp

第10位

アルドイノ

エキストラヴァージン オリーブオイル フルクトゥス

価格:2,400円(税込)

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老舗オリーブオイルメーカー

アルドイノはイタリアンシェフも認める最高品質のエクストラバージンオイルです。使用しているオリーブはダジャスカ種という、実としてもオイルとしても美味しく食べることのできる品種です。

 

アルドイノはクセが少なめで後味がフルーティな味わいです。加熱した料理にも良いですが、サラダやカプレーゼなどの生食に一振りかけるだけで料理が一段と美味しくなります。

容器の種類原産国名イタリア
内容量750ml

口コミを紹介

クセや雑味が無く良質なオリーブオイルです。質の悪いオイルは料理を台無しにしますが
このオイルは料理を引き立てます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第11位

ソル・デル・リマリ

エクストラ・ヴァージン オリーブオイル

価格:1,200円(税込)

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鮮度そのまま

こちらはチリ北部のオリーブ畑で収穫された、新鮮なオリーブを使用している最高品質のエクストラバージンオイルです。アルベキーナ、フラントイオ、コランティーナの3種類の品種をブレンドしており、バランスのとれた味わいです。

 

大容量で比較的値段も安いですが、鮮度は落ちにくく使いやすいオイルです。フルーティ系の爽やかな香りがあり、苦味辛味が強すぎないのでさっぱりとしたサラダに相性が良いです。

容器の種類原産国名チリ
内容量1000ml

口コミを紹介

トマト・レタス・アボカドのサラダに塩コショウとこのオリーブオイルをかけるだけで最高に美味しいです!

出典:https://www.amazon.co.jp

第12位

サルバーニョ

エキストラヴァージンオリーブオイル

価格:1,780円(税込)

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リピート確定

イタリア、ヴェローナの本格的なエクストラバージンオイルがサルバーニョです。酸度が0.25以下という驚きの低さで、その味はオーガニックの中でも最高級と言えます。

 

レッキーノ種、ペンドリーノ種、ファバロル種、グリニャーノ種の4種類を使用しており、味は舌触りよくまろやかでマイルドです。サラダ、パン、グリルなどの肉料理にとても相性の良いオイルです。

容器の種類原産国名イタリア
内容量500ml

口コミを紹介

これをパンにつけて口に入れると、摘みたてのようなオリーブのフレッシュな香りが拡がり、それでいてクセのないまろやかで上質な味が楽しめます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第13位

マニ ブラウエル

マニ ブラウエル エキストラ ヴァージン オリーブオイル

価格:1,404円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ギリシャの最高級品

ギリシャのマニブラウエルは味と品質にこだわった上質なオーガニックエクストラバージンオイルです。品種はコロネイキ種を使用しており、その味はフルーティで少しスパイシーさもあるのが特徴です。

 

そのまま飲んでも鮮度良く美味しいと評判があります。特にパンにつけて食べるのがおすすめなオイルです。

容器の種類原産国名ギリシャ
内容量250ml

口コミを紹介

スパイシーな感じもフルーティーな感じはあれ、そんなにきつくないので何にでも使えます。基本的に非加熱料理で使ってますが、これを少量かけるだけでも料理の味付けが大きく変わります。

出典:https://www.amazon.co.jp

第14位

Antologia

オーガニック エクストラバージンオリーブオイル

価格:1,690円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

朝食におすすめ

アントロジアのオリーブ農園から収穫後位置時間以内に搾油しているため、酸度が0.1%と、とても低く、オリーブの旨味そのものを味わうことのできる最高品質なエクストラバージンオイルです。

 

アンティーチョークの様な豊かな風味と果実の香りが特徴的です。苦味は程よくスパイシーさも少しありバケットやサラダに相性の良いオイルです。

容器の種類原産国名スペイン
内容量250ml

口コミを紹介

大好きなオリーブオイルです。オリーブオイルは、スパイシーな香りが鼻につきますが、マイルドで主張しすぎることもなく、大活躍してくれます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第15位

味の素

オリーブオイルエクストラバージン

価格:732円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本の代表

味の素のエクストラバージンオイルはスペイン産の指定農園から採られたオリーブを使ったフレッシュなオイルです。品質管理を徹底しているため、新鮮なオリーブオイルを堪能することができます。

 

苦味辛味が少なく、フルーティでマイルドな味が日本人の舌によく合っていると好評です。揚げ物や炒めものなどにかけるとより料理の美味しさが増します。

容器の種類ペットボトル原産国名日本
内容量600g

口コミを紹介

味噌汁などの汁物から玄米、炒め物、納豆などなんでも使用できますが、個人的にはサラダにかけて食べるのが一番オススメです。オリーブオイルと塩をひとつまみサラダにかけるととオリーブオイル本来の味も楽しめ、健康的で美味しくいただけます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第16位

ヴィラブランカ

オーガニック エクストラバージンオリーブオイル

価格:949円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

どんな料理にも使いやすい

スペインのヴィラブランカは有機栽培にこだわったオリーブを使用し、最高品質のエクストラバージンオイルを造っています。

 

芳醇な香りとまろやかな舌触りが特徴で、甘味辛味のバランスもよく、程よく苦味もありマリネやカルパッチョによく合います。

容器の種類原産国名スペイン
内容量500ml

口コミを紹介

私が普段使う凄い安物にありがちな妙な臭みもなく非常に使いやすいと感じました。バルサミコ酢などと混ぜてサラダにドレッシングとして使ってみましたが別物のように美味しかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第17位

ALCE NERO(アルチェネロ)

有機エキストラ・ヴァージン・オリーブオイル ドルチェ

価格:1,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

優しい香り

南イタリアの農園で収穫されたオーガニックオリーブだけを使用したエクストラバージンオイルです。ドルチェはチーマ・ディ・ビトント種、カロレア種、コラティーナ種の3種類の品種を使用しています。

 

優しい香りと甘さがあり、フルーティな味わいなのでどんな料理にも合うオイルです。オーガニックでありながら、価格も安めなのでとてもおすすめです。

容器の種類原産国名イタリア
内容量500ml

口コミを紹介

炒めても、アヒージョにしても、そのままサラダやパン・ピザにあわせても、美味しくいただけます。ピザやパンにはタバスコ系やソルトを足して美味しさアップ!ブルスケッタにもおススメなアレンジしやすいオイルです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第18位

ALCE NERO(アルチェネロ)

有機エキストラ・ヴァージン・オリーブオイル フルッタート

価格:1,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

イタリアの最高級品

ドルチェと同じアルチェネロから販売されているのがフルッタートです。こちらもオーガニックエクストラバージンオイルですが、ドルチェと違う点はスパイシーなハーブのような香りがアクセントになっている部分です。

 

オリーブな爽やかな香りと濃厚でスパイシーな舌触りがクセになります。サラダにドレッシングとしてかけたり、魚介類のカルパッチョなどに相性がとても良いオイルです。

容器の種類原産国名イタリア
内容量500ml

口コミを紹介

今までいろんなエキストラバージンオリーブオイルを試してきたけど、これが一番安定しています。クセが少ないオイルはあまり好きではないのですが、これは適度なクセがあっていいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第19位

biologicoils

イタリア産有機エキストラヴァージンオリーブオイル

価格:1,598円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

料理に美しさをプラス

イタリア、フィレンツェの100%イタリア産有機エクストラバージンオイルです。コールドプレス製法を使用しているため、オリーブの旨味とフレッシュさがそのまま凝縮されています。

 

その味はとてもフルーティでまろやかでクセもあまりなく、どんな料理にも合わせやすいです。優しくマイルドな味がお好みな方にぜひおすすめしたいオイルです。

容器の種類原産国名イタリア
内容量500ml

口コミを紹介

野菜にそのままかけたり、パスタや炒め物に使ったりいろいろ重宝しています。特にサラダなどはオリーブオイルとクレイジーソルトがあれば、ドレッシング要らずなので便利。

出典:https://www.amazon.co.jp

第20位

フルタ・デ・ラ・ヴィーダ

有機エキストラヴァージンオリーブオイル

価格:1,205円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シェフにも人気

スペイン、アンダルシア地方から生まれた有機エクストラバージンオイルです。品質、価格、健康、全てを重視して出来上がった奇跡のオイルです。

 

オヒブランカ種とピクアル種をブレンドし、フルーティでえぐ味のない味わいが特徴です。爽やかなオリーブの香りとさっぱりとした後味が人気の秘訣です。栄養素もたっぷりなのでオーガニックオイルを探している方にとてもおすすめなオイルです。

容器の種類原産国名スペイン
内容量500ml

口コミを紹介

買った当初は798円でオーガニックということで飛びつきました。結果最高でした。
味もクセがなく使いやすいしおすすめです。

出典:https://www.amazon.co.jp

エクストラバージンオリーブオイルの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5492564の画像

    ガルシア

  • 2
    アイテムID:5492812の画像

    コブラムエステート

  • 3
    アイテムID:5492914の画像

    モニーニ

  • 4
    アイテムID:5492993の画像

    GOYA

  • 5
    アイテムID:5492813の画像

    オレオエステパ

  • 6
    アイテムID:5493405の画像

    ラデリア

  • 7
    アイテムID:5492800の画像

    BIOPLANETE

  • 8
    アイテムID:5492816の画像

    プラネタ

  • 9
    アイテムID:5492819の画像

    バルベラ

  • 10
    アイテムID:5492815の画像

    アルドイノ

  • 11
    アイテムID:5493023の画像

    ソル・デル・リマリ

  • 12
    アイテムID:5493044の画像

    サルバーニョ

  • 13
    アイテムID:5493060の画像

    マニ ブラウエル

  • 14
    アイテムID:5492918の画像

    Antologia

  • 15
    アイテムID:5492979の画像

    味の素

  • 16
    アイテムID:5492569の画像

    ヴィラブランカ

  • 17
    アイテムID:5492953の画像

    ALCE NERO(アルチェネロ)

  • 18
    アイテムID:5492974の画像

    ALCE NERO(アルチェネロ)

  • 19
    アイテムID:5492820の画像

    biologicoils

  • 20
    アイテムID:5493057の画像

    フルタ・デ・ラ・ヴィーダ

  • 商品名
  • エクストラバージンオリーブオイル
  • ピクアル オリーブオイル エクストラバージン
  • エキストラバージン・オリーブオイルクラシコ
  • エキストラヴァージン オリーブ オイル UNICO
  • エグレヒオ オーガニック オレオエステパ
  • EXVオリーブオイル コロネイキ プレミアム
  • 有機エキストラヴァージンオリーブオイル
  • エキストラ・ヴァージン・オリーブオイル
  • ロレンツォNo3 有機エキストラ・ヴァージン・オリーブオイル D.O.P. マツァーラ
  • エキストラヴァージン オリーブオイル フルクトゥス
  • エクストラ・ヴァージン オリーブオイル
  • エキストラヴァージンオリーブオイル
  • マニ ブラウエル エキストラ ヴァージン オリーブオイル
  • オーガニック エクストラバージンオリーブオイル
  • オリーブオイルエクストラバージン
  • オーガニック エクストラバージンオリーブオイル
  • 有機エキストラ・ヴァージン・オリーブオイル ドルチェ
  • 有機エキストラ・ヴァージン・オリーブオイル フルッタート
  • イタリア産有機エキストラヴァージンオリーブオイル
  • 有機エキストラヴァージンオリーブオイル
  • 特徴
  • ポリフェノールたっぷり
  • フレッシュさに驚き
  • 値段の割に美味しいと評判
  • 香りが決め手
  • ハーブが香る
  • 香りがクセになる
  • コールドプレス製法が活きている
  • 繊細で豊かな香り
  • イタリアの香りを食卓へ
  • 老舗オリーブオイルメーカー
  • 鮮度そのまま
  • リピート確定
  • ギリシャの最高級品
  • 朝食におすすめ
  • 日本の代表
  • どんな料理にも使いやすい
  • 優しい香り
  • イタリアの最高級品
  • 料理に美しさをプラス
  • シェフにも人気
  • 価格
  • 900円(税込)
  • 2550円(税込)
  • 1048円(税込)
  • 1370円(税込)
  • 2630円(税込)
  • 1512円(税込)
  • 1940円(税込)
  • 2500円(税込)
  • 2988円(税込)
  • 2400円(税込)
  • 1200円(税込)
  • 1780円(税込)
  • 1404円(税込)
  • 1690円(税込)
  • 732円(税込)
  • 949円(税込)
  • 1800円(税込)
  • 1800円(税込)
  • 1598円(税込)
  • 1205円(税込)
  • 容器の種類
  • ペットボトル
  • 原産国名
  • スペイン
  • オーストラリア
  • イタリア
  • スペイン
  • スペイン
  • ギリシャ
  • スペイン・ポルトガル
  • イタリア
  • イタリア
  • イタリア
  • チリ
  • イタリア
  • ギリシャ
  • スペイン
  • 日本
  • スペイン
  • イタリア
  • イタリア
  • イタリア
  • スペイン
  • 内容量
  • 1000ml
  • 500ml
  • 500ml
  • 500ml
  • 500ml
  • 500ml
  • 1000ml
  • 500ml
  • 500ml
  • 750ml
  • 1000ml
  • 500ml
  • 250ml
  • 250ml
  • 600g
  • 500ml
  • 500ml
  • 500ml
  • 500ml
  • 500ml

エクストラバージンオイルの使い方

風味豊かなエクストラバージンオイルはどんな料理にも合う万能調味料です。次はエクストラバージンオイルをより楽しんでいただくための使い方をいくつかご紹介しますのでぜひお試しください。

スプーンで1杯そのまま飲む

エクストラバージンオイルには栄養素がたっぷり含まれているとご説明しましたが、食前にスプーンで一杯そのまま飲むと美容効果やダイエットにとても良いと言われています。

 

加熱すると栄養素が少し飛んでしまうので、健康を考えている方はエクストラバージンオイルオリーブ100%のそのままで飲むことおすすめします。

ドレッシングや食事の仕上げに使う

これまでサラダなどに使っていたドレッシングをエクストラバージンオイルに変えるだけで、風味が加わり料理が魔法のように美味しく変わります。そのままかけてもいいですが、濃い味をお好みの方は少量の塩を加えると良いでしょう。

 

料理の仕上げに使えば食材そのものの旨味を引き出してくれます。味にアクセントが加わりより一層食事が楽しめること間違いなしです。

加熱し揚げ物に利用する

エクストラバージンオイルは揚げ物に利用することもできます。サラダ油との違いは揚げたあとの油っぽさが少ないのとカリッと香ばしく揚げることができる部分です。

 

さっぱりとした美味しさでオリーブの風味やコクも加わるのでとてもおすすめです。唐揚げなどは低温でじっくり揚げるのが美味しく仕上げるコツです。

まとめ

いかかでしたでしょうか?エクストラバージンオイルを普段の食事に取り入れるだけで新しい料理の可能性が広がるのではないでしょうか。ぜひこちらの記事を参考にしていただき、ご自分に合ったお好みのエクストラバージンオイルを見つけてくださいね。

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