【2021年最新版】ベースアンプの人気おすすめランキング20選

エレキベース演奏に欠かせないベースアンプ。初心者や自宅練習に適した、持ち運びもしやすい小型アンプから、スタジオやライブで活躍するモデルまで、メーカーや機能・特徴も様々です。今回はベースアンプの選び方や、おすすめの人気モデルをランキングでご紹介します。

ベースアンプなしだと下手になる?アンプの必要性

ベースアンプは、ベースの音を増幅して出力するアイテムで、ベース本体と同じぐらい音に影響を与える重要な要素です。ベースは、アンプなしの生音では非常に小さな音しか出ないので、自宅での練習でもベースアンプを使用するのがおすすめです。

 

アンプに繋ぐことで、しっかりと弦を押さえられているか、余計な弦のミュートができているか、などのニュアンスを確認することができます。ベースアンプがあれば、ベースを楽しみながら上達することができるでしょう。

 

今回はベースアンプの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。記事の最後には、ベースアンプの使い方や繋ぎ方なども紹介しています。ぜひ最後までチェックしてみてください。

ベースアンプの選び方

ベースアンプは、使用するシチュエーションに合わせて、適切なものを選びましょう。ここでは、ワット数・種類・形状・機能・価格・メーカーなどの観点から、ベースアンプの選び方をご紹介していきます。

ワット数で選ぶ

ベースアンプを選ぶ際には、ワット数をチェックしましょう。ワット数は、大まかにアンプの音量を示している数値です。大きすぎたり、小さすぎたりしないよう、演奏する場所の広さをイメージして選びましょう。

自宅用なら「10W以下」

ベースアンプを自宅で練習用などに使用する場合には、バンドで鳴らすような大音量は基本的に使用しないことから、10W以下のアンプが適しています。2~3Wで出力するミニアンプもあり、自宅で手軽に練習できるのが魅力です。

 

ワット数が小さくても、自宅で使うには十分満足できる音量が出せる機種も多くあります。サイズもコンパクトで軽量なものが多いため、使用する時も、収納する時も場所をとらずにすみ、移動も楽にできます。

 

また、価格が低めで比較的手に取りやすいという気軽さも魅力の一つです。初心者はもちろん、夜間でも練習したい方や、アパートやマンションに住んでいて近隣に迷惑をかけたくないという方にも最適でしょう。

「30-50W」なら自宅用でもライブ用でも使える

30W~50Wのベースアンプは、自宅用としてもライブ用としても使用できます。50Wあれば、小規模のライブハウスなど、比較的広さのある場所でも演奏できます。ボリュームを調節すれば、自宅での練習用としてもおすすめです。

 

また、サイズが小さめのモデルであれば、持ち運びも可能なので、ストリートライブなどにも使用できます。使わないときは収納して生活スペースを広く活用し、練習したいときはすぐに取り出してアンプを使用するといった使い方もできます。

 

ただ、ワット数が大きくなれば、比例してサイズも大きくなる傾向にあります。ワンルームなど限られたスペースで練習する方は、別途コンパクトサイズのベースアンプを用意して、普段使いするのがおすすめです。

「100W以上」は屋外ライブ向け

100W以上のベースアンプは、250人~500人程度収容できる広いホールなどでも使用可能です。音量が大きく、観客席の後方にまでしっかり音を聞かせることができます。また、屋外でのライブなど、多くの人が集まる空間で、遠くまで音を届かせたいときにも役立ちます。

 

100W以上のモデルは高機能なものが多いため、ライブハウスなどに常設されていることも多いです。ボリュームを絞れば自宅でも使用することは可能ですが、個人の練習用としてはオーバースペックであり、不向きと言えるでしょう。

種類で選ぶ

ベースアンプの音質は、電気信号の増幅に何を使うかによって変化します。音質には、真空管を使ったアナログ音と、トランジスタを使ったデジタル音があります。自分の好みや、演奏する曲のテイストなどに応じて選びましょう。

柔らかい音が好みなら「チューブアンプ」

あたたかみのある柔らかい音が好きな方には、真空管を使ったチューブアンプがおすすめです。真空管アンプとも呼ばれ、身体を包み込むようなサウンドを作るのに適しています。ベースの音をよりナチュラルに増幅できるので、デジタル音とは違った味わいが楽しめます。

 

真空管は消耗品のため、寿命が来たら交換する必要がありますが、そういった手入れの手間も含めて使い続け、ベースを楽しみたいという方に適しています。

 

最近はデジタル音が増えていますが、昔から使われており、ナチュラルなサウンドが感じられるチューブアンプは、今も高い人気があります。特に1960年代の音を出したいという方には、チューブアンプがおすすめです。

「ソリッドアンプ」はエフェクターと好相性

音の増幅にトランジスタを使ったソリッドアンプは、音がもやもやすることなく、芯のある固めなサウンドが特徴です。ソリッドステートとも呼ばれ、チューブアンプとは正反対に位置します。

 

硬くて素直な音が出るので、エフェクターとの相性が良く、ノイズが少ないのが魅力です。サウンドがクリアなため、スタジオやライブなどのシーンで、音が埋もれにくく抜けが良いという面も利点です。

 

また、故障しない限り、手入れの必要もなく使い続けられるのもメリットです。チューブアンプのように、取り扱いに気を遣う必要はありません。ベースの練習用として使いたい方や、エフェクターでいろいろな音を試してみたい方におすすめです。

 

形状で選ぶ

ベースアンプの形状は、大きく分けてセパレートタイプコンボタイプという2つの種類があります。セパレートタイプは大型のモデルが多く、コンボタイプは比較的小さめなサイズのものが多くなっています。

長く使いたいなら「セパレートタイプ」

セパレートタイプのベースアンプは、プリアンプとパワーアンプの機能を兼ね備えた「ヘッドアンプ」と、スピーカーの役割を果たす「キャビネット」の2つに分かれています。スタックタイプとも呼ばれ、比較的大型で、高価なモデルが多いです。

 

上部のヘッドアンプで音量や音質の調整と音の増幅を行い、下部のキャビネットから、ヘッドアンプで作られた音を出す仕組みです。そのため、ヘッドアンプ部分とキャビネット部分は、好みに合わせて組み替えることが可能です。

 

音作りの幅が広がりますので、好みに応じて様々なサウンドにカスタマイズすることができます。また、それぞれ個別にメンテナンスできるため、長く大切に使いたいという方におすすめです。

初心者の方にもおすすめ「コンボタイプ」

コンボタイプは、アンプとスピーカーが一体となったタイプのベースアンプです。幅広いサイズのモデルがあり、ライブ用や個人練習用など、使用シーンに合わせて選択が可能です。取り回しもしやすく、初心者の方にも扱いやすいのが特徴です。

 

一体化しているので、持ち運びにも便利です。小型のタイプは、ストリートライブなど、様々な場所へ移動することが多いときにも役立ちます。また、ちょっとした小規模のライブでも十分使えるモデルもあります。

 

コンパクトなものが多く、シンプルな形状でトラブルも少ないため、ベースを始めたばかりの初心者の方には、コンボタイプがおすすめです。

持ち運びも楽な「小型・ミニアンプ」

小型・ミニアンプは、どこにでも持ち運びできるコンパクトなベースアンプです。2W~3Wと出力は小さいながら大音量が出せたり、本格的な音作りができる機能を備えたモデルもあります。

 

電池駆動するモデルであれば、アウトドアなどお好みのシーンでベースを演奏することができます。また、オモチャのようなキュートなデザインのモデルもあり、実用はもちろん、部屋のインテリアとしても使えたりします。

 

また、ベースに直接繋いで、ヘッドフォンから音を取ることができるヘッドホンアンプもあります。手のひらサイズでシールド要らず、電源要らずで使えるので、使用シーンを選びません。そのシンプルさと使い勝手の良さで、多くのベーシストに人気があります。

 

機能で選ぶ

ベースアンプには、夜間練習などに便利なヘッドホン端子が付いたモデルや、リズムパターン機能が付いたものなど、いろいろな機能や特徴があります。自分の用途や使いやすさに応じて、適切なモデルを選びましょう。

ヘッドホンと繋げられるかチェック

ベースの練習用には、ヘッドホン端子が付いたベースアンプがおすすめです。ヘッドホンから音を出すことができれば、周囲に迷惑をかけることなく、夜間でも気兼ねなく練習することができます。

 

ベースの重低音は、ごく小さな音でも響きやすいのが特徴です。夜中など静かな時間帯は特に低音が響くので、マンションなどの集合住宅で使う場合は、ヘッドホン端子の付いたモデルを選びましょう。

 

また、曲に合わせて練習したいのであれば、AUX端子が付いているとより便利です。スマホや音楽プレーヤーなどの外部機器と接続すれば、楽曲に合わせて演奏することが可能です。理想の音と自分の音との違いが分かりやすく、練習用に役立ちます。

テンポキープに役立つ「リズムパターン機能」

リズムパターン機能とは、様々なリズムを再生する機能です。いろいろなリズムに合わせてベースを弾くことで、一定のリズムをキープしながら弾く練習ができます。

 

複数のリズムに合わせてベースを弾けるようになると、バンドでギターやドラムと合わせるときもスムーズに演奏しやすくなります。また、演奏中のテンポキープにも役立つので、ベース初心者の方にもおすすめの機能です。

価格で選ぶ

ベースアンプは価格帯も様々で、使用する用途によっても必要となる機種が変わってきます。ここでは、価格帯ごとに大まかな用途や特徴をご紹介します。予算や使い方に合致するモデルを選ぶようにしましょう。

価格相場をチェック

3万円以下の「低価格帯」は、初心者用の入門モデルが多く、主に自宅練習に適しています。本当に安価で手軽なものから、驚くほどコストパフォーマンスに優れたものまで、様々なモデルがあります。

 

3万円~10万円の「売れ筋価格帯」は、自宅練習からライブにも耐えられるものまで、幅広いスペックのモデルがあります。このあたりから、好みの音を自由に出せるアンプが選べるようになります。大規模なライブで使えるモデルもありますので、用途をよく考えて選びましょう。

 

10万円以上の「高価格帯」は、プロ仕様のものが多く、プロのミュージシャンも使用するモデルが登場します。各メーカーの「顔」とも言えるモデルが多くありますので、機能面でもハイスペックです。

中古品なら安く買える!

ベースアンプには、機種によって高額なものもあります。ベースと一緒にベースアンプを購入する場合などは、かなりの金額を費やすことになるでしょう。そこで、できるだけ安くアンプを手に入れたい方は、中古品の購入を検討してみてはいかがでしょうか。

 

新品の方が保証もしっかりしており安心なのは間違いありませんが、中古品には、同じ予算でグレードを上げられる、または同じグレードで安く手に入るという大きなメリットがあります。また、運が良ければ驚くような掘り出し物に出会えるかもしれません。

 

ただし、ネットオークションなどの場合、ベースアンプについてある程度の予備知識が必要になってきますので、初心者の方にはあまりおすすめできません。

メーカーで選ぶ

ベースアンプは、メーカーによってそれぞれ特徴が異なります。音質や外見のデザインなど、好みによって分かれるところです。代表的なメーカーについての知識を持っていれば、アンプを選ぶ際の一つの指標となるでしょう。

ヴォックス(VOX)

ヴォックスは1958年から本格的にアンプの生産を始めた、イギリスの歴史あるメーカーです。ビートルズやローリングストーンズが使用していたメーカーとしても有名で、フロントに「ダイヤモンド・グリル・クロス」と呼ばれる菱形の模様をあしらったクラシカルなデザインも人気です。

 

60年代風のサウンドを奏でられるモデルを始め、超軽量タイプやヘッドホンアンプなど、コンパクトで練習に役立つ機能を備えたモデルも多く取り揃えており、初心者にもおすすめできるメーカーです。

フェンダー(Fender)

フェンダーは1946年に創業した、アメリカの老舗メーカーです。世界的に有名なメーカーで、その音質には定評があります。数多くのプロミュージシャンに愛用されており、世界各国に根強いファンも多いメーカーです。

 

フェンダーは1950年代から様々なアンプを生産しており、幅広い特徴を持ったモデルがあります。高級なアンプも多くありますが、使い勝手が良く、初心者の方やコストパフォーマンス重視の方におすすめなモデルもラインナップしています。

ローランド(Roland)

ローランドは日本の楽器メーカーで、シンセサイザーやリズムマシンなどの電子楽器を中心に製造しています。有名なエフェクターの「BOSS」もローランドのブランドです。電子楽器や周辺機器に関するノウハウを豊富に持っているメーカーです。

 

ベースアンプは、高音質なのはもちろん、チューナー・エフェクター・リズムパターンなど多機能を搭載したモデルがあります。テンポキープから音作りまで幅広く使えるので、初心者の方にも、音作りに興味が出てきた方にも適しています。

ベースアンプの人気おすすめランキング20選

1位

VOX

Pathfinder Bass 10

デザイン性の高さと本格的なサウンドが人気

VOX独特のデザインを踏襲したスタイリッシュな外観とコンパクトさが人気のベースアンプです。10Wと小さめな出力ながら、5インチスピーカーを2基搭載しており、迫力あるサウンドを鳴らすことが可能です。

 

はじめてのベースアンプにもおすすめのコンボタイプで、自宅での練習用にはぴったりです。また、2種類のベースサウンドを切り替えることができるブライトスイッチも装備。ヘッドホン端子も搭載しているので、夜間でも気兼ねなく練習することができます。

ワット数 - 重量 5.26kg
サイズ 380x170x277mm 入出力端子 ヘッドホンアウト、AUX IN

口コミを紹介

その名のとおりコンパクトで出力も十分です。家でちょこっと弾くのに使うのであればこれ以外にないかと思います

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

AMPEG

BA-108 V2

使い勝手の良い定番アンプ

BA-108は、Ampegの入門機として根強い人気があります。エントリーモデルながらも、上位機種にひけをとらないパフォーマンスが楽しめます。いかにもベースアンプらしい、素直で力のあるトーンが魅力です。

 

シンプルな3バンドのイコライザーがついているので、音作りをあまりしたことのない初心者には、ぴったりの教材となります。また、横置きにも対応しており、モニタリングしやすいので、自宅練習はもちろん小規模のライブなどにもおすすめです。

ワット数 20W 重量 12.7kg
サイズ 427x381x305mm 入出力端子 ヘッドホンアウト、AUX IN

口コミを紹介

この値段で、この性能は、想像以上で驚きました。フットとして使えるのも良いですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

Fender

RUMBLE 15 V3 100V JPN DS

コンパクトでもラウドに鳴らす王道サウンド

フェンダーのRUMBLE 15は、コンパクトな見かけ以上にラウドな音が出せるベースアンプです。15Wとは思えないほどのパワー感を持ちながら小型・軽量なので、自宅の練習はもちろん、レコーディングや小規模のライブにおいても、その力を発揮してくれます。

 

直感的に操作でき、初心者にも使いやすいシンプルなコントロールも魅力です。クラシックフェンダーの受け継がれたスタイルを踏襲しており、そのクールなルックスと、本格的な王道のフェンダーサウンドを楽しめます。

ワット数 15W 重量 7.26 kg
サイズ 380x380x200mm 入出力端子 ヘッドホンアウト、AUX IN

口コミを紹介

自宅で練習するには良いです。安価ですし、デザインもシンプルかつ渋いですね。個人的には音質も良いと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

Blackstar

FLY3 BASS

電池駆動も可能な利便性の高いアンプ

FLY3 BASSは、単3乾電池6本で駆動するので、屋外に持ち運んで気軽に演奏できるアンプです。コンパクト設計ながら、クリーンとオーバードライブの2チャンネル、さらにコンプレッサーも搭載しており、幅広い音作りが可能です。

 

MP3ラインイン端子と、録音やヘッドホンに使えるエミュレーテッドアウト端子があるので、スマホや音楽プレーヤーなどと接続し、好きな曲のジャムセッションを行うこともできます。

 

ワット数 3W 重量 0.9kg
サイズ 170x126x102mm 入出力端子 エミュレーテッドアウト

口コミを紹介

リュックに入る小さいベースアンプです。固い床に置くと低音がしっかりと出てきます。
自宅での練習にピッタリです。

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5位

ハイブリッドスピーカーで抜けの良いサウンド

Hartke(ハートキー) HD25は、Hydriveスピーカーを搭載した、コンパクトかつハイパワーなコンボタイプのベースアンプです。紙製コーンとアルミコーンのハイブリット構造で、あたたかみのある低域と、抜けの良い中域のサウンドが特徴です。

 

ヘッドホン端子とAUX INも備えているので、自宅練習にもぴったりです。また、リミッターを装備しているので、不意の大音量入力でスピーカーが故障するリスクも少なくなっています。

ワット数 25W 重量 11.2 kg
サイズ 387×355×254mm 入出力端子 ヘッドホンアウト、AUX IN

口コミを紹介

自分はフェンダーのフレットレスを普段弾いていますが、このアンプとジャズベースとの相性は良いでしょう。
25ワットですが、練習用としてはかなり贅沢なぐらいパワフルな一台です。

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6位

初心者にも最適な小型モデリングアンプ

20Wながら迫力のある低音で、場所を選ばず手軽にベース演奏を行うことが可能なベースアンプです。小音量でも大音量で鳴らしたような歪みが得られるパワー・スクイーザー機能により、音量が小さくでもストレスを感じることなく練習できます。

 

また、上位機種と同様に、コーラスやディレイなどのエフェクトが7種類装備されています。さらに6種類のアンプ・モデリングを搭載しており、多彩なアンプサウンドによるベース音色をつくることができます。

 

 

 

ワット数 20W 重量 9.4kg
サイズ 335×335×327mm 入出力端子 ヘッドホンアウト、AUX IN

口コミを紹介

この値段でコンパクトでいろんなシュミレーター、エフェクトついていい音で小さいとこならこれで充分です。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

VOX

amPlug2 Bass

ケーブル不要のヘッドホンアンプ

ベース本体に直接繋いで、ヘッドホンからアンプサウンドを聴くヘッドホンアンプです。電池駆動の小型アンプのため携帯性に優れ、どこででも練習することができます。また、練習する時に役立つリズムパターンは9種類内蔵されています。

 

180度回転する収納式プラグ、自動電源オフなど使いやすさも魅力です。コンパクトなうえにケーブルも必要なく、音楽プレイヤーとも接続可能なので、ライブ会場やスタジオなどで空き時間に練習することもできます。

ワット数 3W 重量 40g
サイズ 86x80x31mm 入出力端子 ヘッドホンアウト、AUX IN

口コミを紹介

これは便利で音質も良いです。自宅で夜弾くにはアンプで再生できないので、手短に練習できます。携帯やパソコンからバッキングトラック(ベースカラオケなど)を流しながらそれに合わせて弾くことができます。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

Ibanez

IBZ10BV2

高級感漂う外観と骨太なサウンド

木調ノングレア・ブラック外装のボディに、同じくマット・ブラックの金属製ハンドルを備えたキューブ調のデザインで、高級感漂う外観が特徴です。自宅での練習には十分な10W出力と6.5インチのスピーカーを装備しています。

 

サイズはLPレコード以下で、収納場所にもそれほど困ることはないでしょう。ベースサウンドの要と言っても過言ではない、中域がよく出るアンプですので、大きさに似合わぬ骨太なサウンドを感じることができます。

 

 

ワット数 10W 重量 3.6kg
サイズ 255x275x174mm 入出力端子 ヘッドホンアウト、AUX IN

口コミを紹介

全くのベース初心者なので、とにかく音が出ればということで購入しました。 軽量コンパクトですが、低音は充分響きます。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

ORANGE

Crush Bass 25B

豊富な機能とキュートなルックスが魅力

シンプルながらオレンジの色が目を引く、ORANGEのベースアンプです。ウォームでありながら芯のあるサウンドが特徴で、キュートなルックスと併せて、女性にも人気が高いモデルです。25Wの出力があり、自宅練習はもちろん小規模のライブにも使用することができます。

 

小さな音量でも、より低音を出力させるために特化した8インチスピーカーや、音が大きすぎないよう入力レベルを下げることのできるバッドスイッチが搭載されており、家庭での練習用にも最適です。

ワット数 25W 重量 9Kg
サイズ 320x350x230mm 入出力端子 ヘッドホンアウト、AUX IN

口コミを紹介

値段の割に かなり使える!
購入前は半信半疑だったが 納得の買い物です!

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

VOX

Adio Air BS

サイズを超えた50Wアンプ

Adioは、コンパクトでありながら最大50Wの出力を持ち、驚くほどの音量感を実現しています。また、3インチ×2のステレオ・スピーカーを搭載しており、Bluetooth接続でスマホやPCと繋げば、ワイヤレスのオーディオスピーカーとしても楽しめます。

 

専用ソフト「Tone Room」を使うことで、最大17種のアンプモデルと、最大19種類のエフェクターが使用可能です。アダプターのほかに単三電池8本で最大8時間連続駆動できるので、屋外でのライブ演奏や音楽リスニングにも使えます。

 

ワット数 50W 重量 2.9 kg
サイズ 360x165x163mm 入出力端子 ヘッドホンアウト、AUX IN、USB  無線方式:Bluetooth

口コミを紹介

この値段と大きさでこのサウンドなら十分満足だと思います。
気軽に使用できるサイズで弾くのが楽しくなるアンプです
購入して良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

PHIL JONES BASS

Micro 7

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こだわりのスピーカーが生み出す本格サウンド

Phil Jones Bassは、多くのプロミュージシャンから信頼を得ているブランドです。低価格帯のベースアンプながら、スピーカーユニットに低音用の7インチウーファーと高音用の3インチツィーターの2つを搭載。リアルな低音を再生できます。

 

自宅での練習を主な用途としてデザインされており、音程の聴きやすさ、ニュアンスの忠実さ、小さな音量でも聴きやすいキャラクターを重視しています。外部入力端子も備えており、自宅での練習以外にレコーディングの際にも活用できるモデルです。

ワット数 38W 重量 7.0Kg
サイズ 304 x 249x 246mm 入出力端子 ヘッドホンアウト、AUX IN

口コミを紹介

コンパクトの割に音が良い練習には十分、ミニコンサート位でも使えそう・・軽くて良い。

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12位

小型・軽量な真空管アンプ

小型で省電力の新真空管「Nutube」を採用し、コンパクトながら50Wの大出力を実現したベースアンプです。真空管ならではの豊かな倍音や音圧が楽しめるのはもちろん、クリアでありながら暖かみのあるサウンドが特徴です。

 

筐体には、軽量ながら耐久性・音響特性に優れたABS樹脂を採用。木材では不可能な3Dデザインによって理想的なキャビネットの鳴りを実現しています。前面に低音を出すことのできるバスレフ構造により、自宅練習や小規模のライブでも活用できるモデルです。

ワット数 50W 重量 4.5kg
サイズ 354× 208× 313mm 入出力端子 ヘッドホンアウト、AUX IN

口コミを紹介

軽くてコンパクトなのに50ワットで大音量。
体育館でライブした際は、音量半分で十分響きました。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

Roland

MICRO CB-RX

ベース用にチューンされたカスタムスピーカー搭載

ベース用に設計された10cm(4インチ)×4のカスタム・スピーカーを搭載。4基のスピーカーによりサイズを超えた音圧感があり、レスポンスの良いサウンドが楽しめます。また、スピーカーのコーン紙の不要な振動を抑えることで、クリアな音質を実現しています。

 

内蔵されたデジタルエフェクトやリズムガイド、チューナー機能により、多彩な音作りと幅広い使いこなしに対応しています。アルカリ単3乾電池×6本で最大11時間の連続使用が可能なので、様々な場所に持ち運んで、長時間の演奏が行えます。

ワット数 5W 重量 6.4kg
サイズ 296×294×207mm 入出力端子 ヘッドホンアウト、AUX IN

口コミを紹介

コストパフォーマンスと安定の品質のローランド。自宅で故障を気にせず使える最高の製品です。コンパクトですがしっかり低音が鳴るので不満なしです。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

Markbass

MICROMARK 801

シンプルでパワフルなベース・コンボ

コンパクトかつ軽量、パワフルなサウンドで定評あるイタリアのメーカー、Markbassのコンボアンプ。26cm四方の小型アンプでありながら、50Wの出力と8インチスピーカーを搭載した重厚なベースサウンドが魅力です。

 

AUX端子、ヘッドホン端子、ラインアウト、スピーカーON/OFFスイッチなどを備え、自宅練習用のアンプとしては十分すぎる機能を持ちます。また、スタジオリハーサルや小規模ライブまで、どこにでも気軽に持って行きたくなるアンプです。

 

ワット数 50W 重量 6.6Kg
サイズ 268×268×262mm 入出力端子 ヘッドホンアウト、AUX IN

口コミを紹介

心地よい音です。時間を忘れてずっとベースを弾いてます。
自宅で弾くのに最高の品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

15位

プロ愛用ブランドのエントリーモデル

EDENは世界中の一流ベーシストが愛用するベースアンプブランド。EC10は50Wの出力と10インチスピーカーを備えたコンボアンプです。サウンドはクリアかつタイトで、独特のミドルレンジの強さに特徴があります。

 

外部音源を入力するためのAUX端子、ヘッドホン端子、エフェクターをつなぐためのセンドリターン端子、チューナー端子などを備えており、活用方法も様々です。コスパも良く、エントリーモデルとしておすすめできます。

ワット数 50w 重量 13.4kg
サイズ 318×396×330mm 入出力端子 ヘッドホンアウト、AUX IN

口コミを紹介

引き締まったクリーンなサウンドが楽しめます。トーンを下げても柔らかすぎるブーミー音にならず、音程がよくわかります。出力が大きいためか余裕も感じます。

出典:https://www.amazon.co.jp

16位

VOX

amPlug2 Cabinet

ギター・ベース兼用のミニアンプ

260gと超軽量の卓上アンプです。単体でも使えますし、別売のamPlug2に接続すれば、卓上ミニスタックアンプとして使うこともできます。出力は2Wですが、そこそこ大きめな音が出せるので、楽しみながら練習できます。

 

ギターとベースの兼用アンプで、AUXインプットも搭載しているので、外部音源と合わせてのセッション・プレイも可能です。VOX伝統のデザインを踏襲しており、インテリアとしても存在感を発揮します。

ワット数 2W 重量 260g
サイズ 100x101x63mm 入出力端子 AUX IN

口コミを紹介

これは便利で音質も良いです。自宅で夜弾くにはアンプで再生できないので、
手短に練習できます。携帯やパソコンからバッキングトラック(ベースカラオケなど)
を流しながらそれに合わせて弾くことができます。

出典:https://www.amazon.co.jp

17位

Fender

Rumble Studio 40

WiFi搭載のデジタルベースアンプ

伝統的なフェンダーベーストーンをコンパクトに凝縮したベースアンプです。フェンダーのクラシックデザインを踏襲しつつ、シンプルでスタイリッシュな外観。15種類のアンプモデリングと40種類のエフェクトを搭載し、幅広い音作りを楽しむことができます。

 

WiFi接続し、スマホなどでサウンドをエディットできるのは大きな特徴です。これによって、多くの種類のベースアンプやエフェクターのサウンドを出力できます。練習、レコーディング、ライブなど様々な場面で活躍できるオールマイティなモデルです。

ワット数 40W 重量 8.2kg
サイズ 419x419x304mm 入出力端子 ヘッドホンアウト、AUX IN、USB  無線方式:Bluetooth

口コミを紹介

軽量なのにしっかりとした音が出る。音のバリエーションも豊富ですよ…マスターにも時間がかからない♪

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18位

60年代デザインを蘇らせた真空管アンプ

ビートルズが全米ツアーで使用したスタック・アンプをコンパクトなサイズで蘇らせたモデルです。真空管による本格的なサウンドと、ブリティッシュ・インベイジョンを彷彿とさせるデザインを踏襲しています。

 

サウンド・メイクには欠かせないコンプレッサーを搭載し、粒立ちの良いタイトで安定感のあるサウンドが出せます。また4バンドEQで、緻密なサウンド・メイクも可能です。さらにファズも搭載され、60年代にタイムスリップできる一台です。

ワット数 50W 重量 8.4kg
サイズ 323×596×180mm 入出力端子 ヘッドホンアウト、AUX IN

口コミを紹介

真空管ならではの音質で大変満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

19位

Blackstar

amPlug2 FLY Bass

いつでもどこでもアンプサウンドが楽しめる

ベースに直接装着するだけで、臨場感あふれる本格的なアンプサウンドが楽しめるヘッドホンアンプです。超コンパクト設計なので、どこにでも持ち運ぶことができ、Blackstarのアンプ・トーンを手軽に楽しむことができます。

 

Classic、Modern、Overdriveの3チャンネルを搭載。さらに6種類のリズム・ループを内蔵し、リズムを流しながら演奏可能です。単4乾電池2本で最大17時間まで使用できるので、いつでもどこでもベースプレイが楽しめます。

ワット数 - 重量 40g
サイズ 86x38x31mm 入出力端子 ヘッドホンアウト、AUX IN

口コミを紹介

Classic、Modern、Overdriveの3チャンネルが良いです。
クリーンからブリブリベースまで、幅広く使える音が出ます。
ヘッドホン練習なら、これで充分です。

出典:https://www.amazon.co.jp

20位

VOX

amPhones Bass

練習用に最適なヘッドホンタイプ

ベース本体に直接接続して使う、ヘッドホンタイプのベースアンプです。自宅など、大きな音を出しにくい場所での練習用に最適です。ベース以外にギターにもつないで弾くことができます。電源オフ時には普通のヘッドホンとして使えます。

 

ヘッドホン部には、信頼性の高いオーディオテクニカ製のクローズド・エアー・ダイナミック・ヘッドホンを採用。ヘッドホン単体としても高い性能を発揮します。標準プラグ形状で、どんなベースにも接続可能です。

ワット数 - 重量 230g
サイズ 195×50 ×160mm 入出力端子 AUX IN

口コミを紹介

夜でもアンプを通したような音が楽しめるので、ちょうど良かったです

出典:https://www.amazon.co.jp

ベースアンプのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 ワット数 重量 サイズ 入出力端子
1
アイテムID:5483521の画像
Pathfinder Bass 10 5,990円

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デザイン性の高さと本格的なサウンドが人気

- 5.26kg 380x170x277mm ヘッドホンアウト、AUX IN
2
アイテムID:5485203の画像
BA-108 V2 12,650円

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使い勝手の良い定番アンプ

20W 12.7kg 427x381x305mm ヘッドホンアウト、AUX IN
3
アイテムID:5485170の画像
RUMBLE 15 V3 100V JPN DS 11,550円

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コンパクトでもラウドに鳴らす王道サウンド

15W 7.26 kg 380x380x200mm ヘッドホンアウト、AUX IN
4
アイテムID:5485360の画像
FLY3 BASS 6,980円

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電池駆動も可能な利便性の高いアンプ

3W 0.9kg 170x126x102mm エミュレーテッドアウト
5
アイテムID:5485383の画像
HD25 20,500円

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ハイブリッドスピーカーで抜けの良いサウンド

25W 11.2 kg 387×355×254mm ヘッドホンアウト、AUX IN
6
アイテムID:5485414の画像
CB-20XL 24,750円

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初心者にも最適な小型モデリングアンプ

20W 9.4kg 335×335×327mm ヘッドホンアウト、AUX IN
7
アイテムID:5485558の画像
amPlug2 Bass 3,550円

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ケーブル不要のヘッドホンアンプ

3W 40g 86x80x31mm ヘッドホンアウト、AUX IN
8
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IBZ10BV2 5,480円

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高級感漂う外観と骨太なサウンド

10W 3.6kg 255x275x174mm ヘッドホンアウト、AUX IN
9
アイテムID:5485592の画像
Crush Bass 25B 20,020円

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豊富な機能とキュートなルックスが魅力

25W 9Kg 320x350x230mm ヘッドホンアウト、AUX IN
10
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Adio Air BS 36,300円

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サイズを超えた50Wアンプ

50W 2.9 kg 360x165x163mm ヘッドホンアウト、AUX IN、USB  無線方式:Bluetooth
11
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Micro 7 28,250円

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こだわりのスピーカーが生み出す本格サウンド

38W 7.0Kg 304 x 249x 246mm ヘッドホンアウト、AUX IN
12
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VX50 BA 19,800円

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小型・軽量な真空管アンプ

50W 4.5kg 354× 208× 313mm ヘッドホンアウト、AUX IN
13
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MICRO CB-RX 26,400円

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ベース用にチューンされたカスタムスピーカー搭載

5W 6.4kg 296×294×207mm ヘッドホンアウト、AUX IN
14
アイテムID:5486679の画像
MICROMARK 801 36,000円

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シンプルでパワフルなベース・コンボ

50W 6.6Kg 268×268×262mm ヘッドホンアウト、AUX IN
15
アイテムID:5486652の画像
EC10 22,232円

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プロ愛用ブランドのエントリーモデル

50w 13.4kg 318×396×330mm ヘッドホンアウト、AUX IN
16
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amPlug2 Cabinet 3,089円

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ギター・ベース兼用のミニアンプ

2W 260g 100x101x63mm AUX IN
17
アイテムID:5486742の画像
Rumble Studio 40 32,323円

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WiFi搭載のデジタルベースアンプ

40W 8.2kg 419x419x304mm ヘッドホンアウト、AUX IN、USB  無線方式:Bluetooth
18
アイテムID:5486813の画像
MSB50-BA 29,800円

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60年代デザインを蘇らせた真空管アンプ

50W 8.4kg 323×596×180mm ヘッドホンアウト、AUX IN
19
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amPlug2 FLY Bass 4,400円

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いつでもどこでもアンプサウンドが楽しめる

- 40g 86x38x31mm ヘッドホンアウト、AUX IN
20
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amPhones Bass 7,890円

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練習用に最適なヘッドホンタイプ

- 230g 195×50 ×160mm AUX IN

ベースアンプの使い方・繋ぎ方

ベースアンプは、気に入った機種をできれば長く使いたいですよね。間違った使い方をすると機材を痛めてしまい、故障にもつながります。ここでは、特に初心者の方に向けて、ベースアンプの正しい使い方と音作りの手順をご紹介します。

音作りの手順

電源を入れる前に、ベースとアンプ両方のボリュームを0にしてシールドで接続しましょう。ボリュームが上がっている状態で繋ぐと、機材を痛めてしまう可能性があります。繋ぎ終わったら、アンプの電源スイッチを入れます。

 

次に、適正音量までボリュームを上げます。ボリュームの調節ができたら、アンプに付いているイコライザーを使って、音を作っていきます。まずはBASS、MIDDLE、TREBLEなどのイコライザーを全てフラットの状態にしてから、徐々に調整していくのがおすすめです。

 

トーンコントロール設定で音量感が変化した場合は、マスターボリュームで音量感を微調整します。お持ちのベースアンプ特有の機能がある場合は必要に応じて設定し、自分の好みの音を作っていきましょう。

ギターのアンプで代用できる?

ギターアンプにベースをつないでも音は出ますし、音を出したからといっていきなり壊れるようなことはありません。しかし、ギターアンプで代用していると、アンプにダメージが蓄積し、寿命を縮めてしまいます。

 

エレキベースは基本的にエレキギターよりも出力が強く、さらに奏法によってはピーク電圧が非常に高くなることもあります。スピーカーユニットや真空管などの各パーツに想定以上に大きな負担がかかり、ギターアンプが耐えられなくなる可能性が高いです。

 

また、ベースアンプは音域が広く歪みにくい設計のため、ギターアンプとは別物と言えるほど音色が異なります。見た目が似ているモデルが多いので、間違ってギターアンプを購入しないように気をつけましょう

まとめ

今回ランキングでご紹介したモデル以外にも、様々な機能や特徴のあるベースアンプがあります。記事でまとめた選び方を参考にしながら、ぜひ自分に最適なアンプをチョイスして、ベース演奏を楽しみましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年02月16日)やレビューをもとに作成しております。

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