記事ID142854のサムネイル画像

【2021年最新版】ジュニアシートの人気おすすめランキング25選

車内での安全性のためにジュニアシートもおすすめです。ISOFIX固定やブースター、リクライニングで寝やすいタイプなどもあります。今回は、ジュニアシートの選び方や種類別おすすめ人気ランキング、さらにお手入れ方法やあると便利な周辺グッズを紹介しましょう。

ジュニアシートとは?いつからいつまで必要なの?

ジュニアシートとは、新生児用のチャイルドシートを卒業した子供が次に使うシートのことです。基本は、6歳未満の子供に対し、チャイルドシートやジュニアシートの使用が義務づけられており、小さい子供はシートベルトを適切に使えません。

 

そのため、ジュニアシートの着用が必須であり、安全面を高める必要があるでしょう。また、年齢だけでなく、身長においても140cm未満は必ずジュニアシートを着用するように推奨されています。

 

今回は、ジュニアシートの選び方や種類別おすすめ人気ランキング、さらにお手入れ方法やあると便利な周辺グッズなども紹介します。子供の年齢や身長に合った安全性の高いおすすめジュニアシートを探してみてください。

ジュニアシートの選び方

ジュニアシートといっても、色んな種類があり、はじめてのときは迷ってしまうでしょう。ここではジュニアシートの選び方のポイントについて紹介していきます。

固定方式で選ぶ

ジュニアシートには固定方式があり、選ぶときの最大のポイントになるでしょう。シートベルト式・ISOFIX式、それぞれの特徴について解説します。

もっともポピュラーな「シートベルト式」

シートベルト式のジュニアシートは、車のシートベルトにジュニアシートを通して固定するタイプです。現在のジュニアシートの中でもっとも多い形であり、座面からずり落ちてしまう場合があります。

 

車種を選ぶことがなく、どんな車にも設置できることから、選び間違いの心配がないでしょう。ただし、多くのシートベルトに設置できる反面、子供が遊ぶと寄れてしまう恐れがあり、注意が必要です。

 

シートベルト式の製品を使用する場合は、子供がシートベルトで遊ばないように親がしっかりと注意しなければいけません。

安全性が高い「ISOFIX式」

ISOFIX式のジュニアシートは、車の座席についているISOFIX装置に取りつけるタイプです。金具でしっかりと固定することで、シートベルト式のジュニアシートよりも頑丈で安全面においても期待できるでしょう。

 

運転中に、ジュニアシートがグラグラして不安定と思っている人はISOFIX式のジュニアシートに切り替えてください。ただし、シートベルト式よりも数が少なく、あまり出回っていないのが現状です。

 

また、価格も高価なため、なかなか手が出ないという人も多く、購入するときはしっかりと価格もチェックしておきましょう。

シートのタイプで選ぶ

ジュニアシートには固定方式のほかに、シートのタイプがあります。ブースターシートタイプやハイバックタイプなど、それぞれの特徴について挙げてみましょう。

座面のみの「ブースターシートタイプ」

ブースターシートタイプのジュニアシートは、背もたれがなくて座面のみのスタイルです。そのため、とても軽くて価格も安い点が特徴的であり、コスパにこだわりたいのであれば、ブースターシートタイプがよいでしょう。

 

ただし、小さい子供は肩ベルトが首にかかってしっかりと固定されません。そのため、補正用の調整ベルトがついたものがおすすめであり、また、子供が動いたり眠ったりすると姿勢が崩れる恐れがあって安全面に不安が残るでしょう。

 

安全面から将来的に座面タイプのジュニアシートは無くなる予定であり、長く使うのであればこのタイプは避けてください。

背もたれつきで安心・安全性の高い「ハイバックタイプ(コンパクトジュニアシート)」

ハイバックタイプのジュニアシートは、背もたれとベルトがついています。対象となる子供は3歳から7歳までで、シートにしっかりと固定されるため、子供の姿勢が崩れることがなく、安定性・安全性が高いのが特徴でしょう。

 

また、肩ベルトの位置を調節でき、より一層しっかりと体にフィットします。背もたれつきですが重さは軽めで、簡単に移動ができ、女性でも持ち運びがしやすい点がランキングや口コミでも高く評価されているポイントでしょう。

 

価格においても低価格帯が多く登場しているため、コスパと機能性において十分に検討してから購入ができます。

4歳~12歳対象の「フルサイズ ハイバックタイプ(フルサイズジュニアシート)」

フルサイズ・ハイバックタイプのジュニアシートは、4歳から12歳までを対象としたタイプです。側面衝撃から頭部・胴体部を守るため、ヘッドレストは大きく深く、背もたれもサイドに出っ張っているのが特徴でしょう。

 

12歳までと長く使えることから、ハイバックタイプよりも一回り大きいサイズで、重さもその分、増えます。安全性にこだわっているからこそ、高機能で価格もグッと高くなるのが特徴的でしょう。

 

子供の安全面を重視したいのであれば、少し価格が高くてもフルサイズ・ハイバックタイプのジュニアシートで選んでください。

背もたれが取り外しできるタイプ

背もたれの取り外しができるジュニアシートは、ブースターシートとしてもハイバックタイプとしても使用することができる特徴をもっています。そのため、子供の成長に合わせて使い方を変えることができるでしょう。

 

せっかくジュニアシートを購入したのだから、長く愛用したいと思っている人は多いはずです。そんな声に応えて、背もたれの取り外しで調整できるジュニアシートは、今後も需要が増えてくるでしょう。

 

また、気になる価格も思ったよりも安く、リーズナブルな価格でジュニアシートを探している人にぴったりです。

機能性で選ぶ

ジュニアシートは、安全性のほかに快適性や使いやすさも重要視されます。製品ごとに機能性が異なるため、自分の目的に合った機能で探してみると失敗がなく製品を選びやすくなるでしょう。

持ち運びしやすい「折りたたみ機能」

折りたたみ機能のあるジュニアシートは、家に2台車があってつけ替えたいときに便利なシートといえるでしょう。おもにお母さんである女性が運ぶことが多いため、できるだけ重量が軽いタイプがベストです。

 

負担がかからないように、重さ・持ち運びやすさをしっかりとチェックして、コンパクトに折りたためるものを探してみてください。たとえば、背もたれ・座面が分離するタイプや、コンパクトなブースターシートを使うのも選択肢の一つでしょう。

 

がっちり固定されて安全面にこだわると、どうしても重さが出てしまいます。使いやすさなども重視しながら考えると、のちのち子供の成長とともに長く愛用でき、利便性の高いジュニアシートとして使えるでしょう。

こまめに丸洗い可能

子供が車内でジュースやお菓子を食べると、どうしてもこぼしがちです。汚れをそのまま放置してしまうとなかなか落とすことができずに、シミになってしまい、せっかく購入したジュニアシートが台無しになってしまうでしょう。

 

洗濯機で丸洗いができるタイプであれば、汚れてもサッとすぐに洗うことができて便利です。いつでもキレイな状態で、清潔感がありアレルギーもちの子供でも問題がなく座ることができます。

 

ジュニアシートを探すときは、洗濯機で丸洗いができるウォッシャブルタイプで選んでみてください。食べ物や飲み物のシミはダニが好みやすく、温床とならないように普段からこまめに洗いましょう。

こまめな水分補給に「ドリンクホルダーつき」

子供が飲み物を飲みやすいように、ドリンクホルダーがついているタイプがよいでしょう。サイドにドリンクホルダーがついていると、子供が飲み物を手にとりやすく、水分補給をこまめにおこなうことができます

 

夏場の旅行など、長時間、車に乗るときにぴったりであり、自分で手にとって飲むようになるでしょう。中には使わないときに収納ができるタイプもあり、保冷機能がついているものもあります。

 

夏場は車内も暑く、せっかく冷えているジュースもぬるくなってしまうかもしれません。保冷機能があれば、いつでも冷たいジュースやお茶を飲むことができ、子供たちの水分補給をしっかり補います。

寝やすい「リクライニング機能」

小さい子供は長時間、車に乗っているとどうしても眠くなって、ぐずってシートから降りたがるかもしれません。また、ムリな姿勢を取ってしまうと、ケガをしたりシートが故障してしまうことも考えられます。

 

帰省・旅行などで長く車に乗っている場合は、リクライニング機能を搭載したジュニアシートがおすすめです。リクライニングができるジュニアシートは、車の座席のリクライニング角度に合わせて背もたれが動きます。

 

寝やすいようにシートを倒してあげると、頭が固定されて正しい姿勢になるため、ぐずることもないでしょう。車の移動中にぐっすりと眠ることができ、途中で起きて泣き叫ぶこともなく親にとっても嬉しいシートです。

汗っかきの子供には「通気性のよいタイプ」

ジュニアシートを選ぶときは、通気性の高いタイプを選ぶことも大事です。なぜなら、子供は大人に比べて体温が高くて汗をかきやすい体質であることから、通気性が悪いと蒸れやすくなる点が挙げられます。

 

体にフィットするジュニアシートは長時間座っていると、汗をかいてどうしても蒸れてしまいがちです。そのままの状態を放置してしまうとニオイが移り、ダニや雑菌の温床になってしまうかもしれません。

 

いつでも清潔に保てるように、メッシュなど通気性のよい素材を使用したジュニアシートを選ぶようにしてください。最近では種類も増えており、機能のほかに素材にもこだわってみましょう。

車内を広く使える「省スペースタイプ」

ジュニアシートを購入するときは、サイズもチェックしておく必要があります。車内に設置したときにどれくらいになるのか知ることができ、とくに複数の子供がいる家庭では、人数分のチャイルドシートを用意しなければいけません。

 

何個もジュニアシートが車内に並んでいると窮屈になってしまうため、できるだけスペースを有効利用できるように省スペース設計タイプが理想です。省スペースのジュニアシートはサイズが小さいだけではありません。

 

軽量タイプのものも多いため、持ち運びや移動がラクにできる点でも魅力的といえるでしょう。女性でも簡単に運ぶことができるジュニアシートであれば、車から車への移動も問題がありません。

安全性で選ぶ

子供が使うものだからこそ、安全面にはこだわりたいものです。そこで、ジュニアシートを選ぶときは安全性の高いタイプで探してみましょう。

安全基準をチェック

子供は同じところにじっと座っているのが難しく、すぐに飽きてぐずってしまうかもしれません。ムリに動いて子供がケガをしたりジュニアシートが故障しないように、安全性においても十分に考慮する必要があります。

 

そのため、ジュニアシートを購入するときは、必ず安全基準を満たしているかをチェックしましょう。確認をする方法は、ジュニアシートに添付されているマークで、日本では国交省公認の「Eマークや自マーク」が目印です。

 

海外ブランドのジュニアシートを輸入している場合は、各国の自動車連盟テストを受けていることが多く、その評価も参考にしましょう。子供は大人が想像できないような動きをするため、安全面はとくにこだわってください。

クッション性が高い

クッション性の高いジュニアシートは、長時間座っていてもお尻が痛くならないのが特徴です。また、座り心地だけではなく、耐衝撃性に優れているため、子供の安全面においても親として安心でしょう。

 

中でもヘッドレストやブースターのクッション性が高いものは、より安全面が高くなり、動きまわる子供のためにおすすめです。点で支えるクッションはしっかりと体と頭を支えて、衝撃から子供を守ってくれるでしょう。

 

とくに長時間ドライブでジュニアシートを選ぶのであれば、必ず安全面においてもしっかりとチェックしておいてください。

人気メーカーで選ぶ

ジュニアシートの選び方で迷ったのであれば、人気メーカーで探してみましょう。機能性などにおいて申し分がないタイプを探すことができます。

子供の安全に特化した商品が多い「アップリカ」

「アップリカ」は、赤ちゃんが安心して使える育児器具づくりに特化した専門店です。小児科医をはじめとして各分野の専門家とタッグを組んで、赤ちゃんのための育児器具づくりに貢献しています。

 

また、赤ちゃんだけでなく年齢や体型に合わせて色んな種類のジュニアシートが販売されているのが特徴でしょう。提供されているジュニアシートは、赤ちゃんをしっかりと守ってくれる設計がされています。

 

360度の全方面から安全にサポートするために作られており、まるで子供の特等席のような座り心地のものまであっておすすめです。ほかのベビー用品やキッズ用品を選ぶついでに、ジュニアシートも探してみましょう。

キャラクターコラボも人気の「グレコ」

「グレコ」は、60年以上の古い歴史を持つアメリカNO.1の育児ブランドです。徹底した品質管理と試験をおこなっており、品質と信頼性が高いことから日本以外にも世界80か国で認められています。

 

グレコのジュニアシートは安心・安全設計にこだわっているからこそ、多くの人に人気があるのでしょう。通常タイプから、ハローキティ・マイメロディ・ディズニーなど人気のキャラクターコラボモデルも登場しています。

 

小さい子供が喜んでもらえるキャラクターのデザインは、じっとしていられない子供にもおすすめです。

ハイバックタイプのジュニアシートおすすめ人気ランキング6選

第1位

アップリカ

アライド AB

価格:9,840円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

3歳~11歳まで使えるジュニアシート

アップリカのアライド ABは、3歳から使うことができるタイプで、深いヘッド・ボディサポートで体全体をしっかりと包みこむように支えます。そのため、正しい姿勢を維持できることで眠ってしまっても首・頭をしっかりとサポートするのが特徴です。

 

また、ヘッドサポート・背もたれの調整が可能で、コンパクト設計のため、コンパクトカーでも十分に対応できます。深みのある落ちついた色合いは、どんな車にもフィットしやすいのが特徴でしょう。

 

長時間のドライブや車内では寝ていることが多い子供たちに、とってもおすすめのジュニアシートといえます。

対象3歳~11歳(体重15~36㎏)重量4.9㎏
安全基準UN-R44/04適合取付方法シートベルト

口コミを紹介

・椅子のクッション性が良い・横幅がスリム・お手頃価格・設置、取り外ししやすい(我が家が実家に行った時だけ使用するため)
ということでこの商品を購入しました。4歳の子供を2時間程度の移動で乗せましたが座り心地は問題なかったので、夫の実家の車用にもう1台Amazonで追加購入。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

日本育児

ハイバックブースターEC Fix

価格:17,591円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1歳から12歳まで長く使えるジュニアシート

ハイバックブースターEC Fixは、1歳から12歳まで長く使えるジュニアシートです。ヘッドレスト・肩ハーネスの両方を調整できるため、どんな時期でも子供にフィットします。

 

また、リクライニング機能があり、長時間のドライブで疲れても寝やすくリラックスできるでしょう。カップホルダーもついて、適度に水分の補給ができて便利な機能も搭載しており、おすすめのジュニアシートです。

 

カバー部分は取り外しが可能で、食べこぼしやジュースなどの汚れもサッと取り外して手洗いができます。

対象1歳~12歳重量9.3㎏
安全基準ECE-R44/04適合品取付方法ISOFIX・シートベルト

口コミを紹介

ISOFIXで固定すると、非常によく安定します。
私個人としては、大人の3点式シートベルトより、しっかりしていると感じました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Recaro

RK370.551

価格:26,400円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1歳から使えるジュニアシート

RK370.551は、1歳から使うことができるジュニアシートです。サラウンドヘッドサポートクッションやオーバーハングサイドプロテクションで、子供の体をしっかりサポートするため、体がずれることがありません。

 

また、背もたれは12歳まで使うことができ、独自の体重切り替え機能で適切な高さ位置で使用ができます。レッド地にブラックのラインがとてもおしゃれで、車内空間が一気に華やかに演出できるでしょう。

 

車が好きな人なら一度は憧れるシートで、カップホルダーもついて飲み物を置くことができて便利です。

対象1歳~12歳重量6.4㎏
安全基準UN-R44/04適合取付方法シートベルト

口コミを紹介

リクライニングがなく垂直なので寝る時に首がかくんとなってキツそうですが、使用時はしっかりしており、安心して使用できます。腕すり抜けも今のところないです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

カーメイト(エールベベ)

サラットハイバックジュニア

価格:9,680円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

3歳から11歳まで長く使えるジュニアシート

サラットハイバックジュニアは、3歳から11歳まで長く使えるジュニアシートです。ヘッドレストのクッションを強化して、側面衝突への安全性を考慮したヘッドプロテクションを採用したことで安心・安全に子供を守ります。

 

また、座面の前方をふくらませたエルゴノミクス形状の採用で座り心地UPと前方への座りズレを軽減して快適な車内空間が広がるでしょう。頭部・背部・座部にある22個のエアーホールで通気性を確保し、ムレにくいのが特徴です。

 

そして、車のシートに合わせて5度から20度までリクライニングができるのも、子供が寝やすいシートといえるでしょう。

対象3歳~11歳重量5.63kg
安全基準ECE R44取付方法シートベルト

口コミを紹介

3歳の90cmまだ早いかなと思いましたが楽に座ってくれましたし、首に引っかかるのはスマートキッズベルトで解決しました
何より使いやすく軽くて楽でした

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

コンビ

ジョイキッズ ムーバー エッグショック

価格:15,200円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

蒸れにくいジュニアシート

ジョイキッズ ムーバー エッグショックは、うまれたての頭を守る、超衝撃吸収素材「エッグショック」を搭載しているジュニアシートです。コンビ独自開発による通気・空気循環構造ココチェアーで快適な座り心地を実現してくれるでしょう。

 

子供の成長に合わせてシートアレンジができるため、長く愛用ができるのが特徴的です。また、背中部分がメッシュ地になっており、夏の暑い時期の長時間ドライブ中でも蒸れにくいのがおすすめポイントでしょう。

対象ジュニアモード:3才頃~11才頃・15kg以上~36kg以下重量4.2㎏
安全基準UN R44/04 適合商品取付方法シートベルト

口コミを紹介

こちらは置くだけでいいので付けかえや掃除にこまりません。肩のシートベルト調整も簡単です。4歳、まだ寝ると首がグラツクので背中はあった方がいいかな。お気に入りで座ってくれます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

カーメイト(エールベベ)

サラット3ステップ クワトロST

価格:12,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

インパクトシールドがついたジュニアシート

エールベベ サラット3ステップ クワトロSTは、インパクトシールドがついているジュニアシートです。肩のベルトで子供を直接締めずに、足のうえに衝撃吸収材を置いて子供の腹部全体を支えることができます。

 

インパクトシールドを乗せて、車のベルトを通すだけのため、車への取りつけや子供の乗せ降ろしが簡単です。

対象1~11歳重量6.28kg
安全基準ECE R44取付方法シートベルト

口コミを紹介

肩掛けのベルトではないので防寒着を着せたままでもラクラク乗せられます。肩ベルトの調節要らず!乗り降りが本当に楽になりました!シートに合わせてリクライニングするし、とても軽く、載せ換えも苦になりません。一歳半の娘も嫌がらず乗ってくれ、長距離になるとすぐ寝てしまうくらいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ハイバックタイプのジュニアシートおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5452949の画像

    アップリカ

  • 2
    アイテムID:5452956の画像

    日本育児

  • 3
    アイテムID:5452959の画像

    Recaro

  • 4
    アイテムID:5452962の画像

    カーメイト(エールベベ)

  • 5
    アイテムID:5452966の画像

    コンビ

  • 6
    アイテムID:5453051の画像

    カーメイト(エールベベ)

  • 商品名
  • アライド AB
  • ハイバックブースターEC Fix
  • RK370.551
  • サラットハイバックジュニア
  • ジョイキッズ ムーバー エッグショック
  • サラット3ステップ クワトロST
  • 特徴
  • 3歳~11歳まで使えるジュニアシート
  • 1歳から12歳まで長く使えるジュニアシート
  • 1歳から使えるジュニアシート
  • 3歳から11歳まで長く使えるジュニアシート
  • 蒸れにくいジュニアシート
  • インパクトシールドがついたジュニアシート
  • 価格
  • 9840円(税込)
  • 17591円(税込)
  • 26400円(税込)
  • 9680円(税込)
  • 15200円(税込)
  • 12800円(税込)
  • 対象
  • 3歳~11歳(体重15~36㎏)
  • 1歳~12歳
  • 1歳~12歳
  • 3歳~11歳
  • ジュニアモード:3才頃~11才頃・15kg以上~36kg以下
  • 1~11歳
  • 重量
  • 4.9㎏
  • 9.3㎏
  • 6.4㎏
  • 5.63kg
  • 4.2㎏
  • 6.28kg
  • 安全基準
  • UN-R44/04適合
  • ECE-R44/04適合品
  • UN-R44/04適合
  • ECE R44
  • UN R44/04 適合商品
  • ECE R44
  • 取付方法
  • シートベルト
  • ISOFIX・シートベルト
  • シートベルト
  • シートベルト
  • シートベルト
  • シートベルト

フルサイズハイバックタイプのジュニアシートおすすめ人気ランキング5選

第1位

GRACO(グレコ)

メトロポリタンGR

価格:2,524円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

11歳まで使えるジュニアシート

メトロポリタンGRは、子供の成長に合わせてシートが変化するのが特徴のジュニアシートです。11歳ころまで使うことができるため、長期間にわたって使うことができ、買い替える必要がありません

 

また、左右にカップホルダーがついていて、飲みものを置けてこまめに水分補給ができるでしょう。シート自体もウォッシャブルタイプで手洗いができるため、こぼしてもすぐに洗えていつでも衛生的です。

対象3歳~11歳ごろ重量3.6㎏
安全基準ECE R44/04適合取付方法シートベルト固定

口コミを紹介

シートへの固定も簡単でサイズ調整もしやすく、ドリンクホルダーも付いているので使い勝手は良いです。
取り外してブースターシートにも変更できるので値段の割に長く使えそうなのも良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

アイリスプラザ

ジュニアシート

価格:7,480円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパ力に優れているジュニアシート

アイリスプラザのジュニアシートは、価格が安いのに機能性に優れている点が魅力的です。コスパ最強のジュニアシートとしてランキングや口コミでも話題であり、何よりも軽量というのがポイントでしょう。

 

女性でもラクに持ち運びができる3.8kgで、扱いやすいのも人気の理由です。また、子供の成長に合わせて3モード仕様で、最大12歳まで長く使うことができる点でも、選んで失敗がありません。

対象1歳~12歳重量3.8㎏
安全基準ECE-R44/04適合取付方法シートベルト固定

口コミを紹介

固定は、シートベルトが見えるので、見た目は良いとは言えません。私は気になりません。
それ以上に固定がしっかりできるので、安心です。背もたれも可動するのでシートにピッタリ固定できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Recaro

RK270.551

価格:15,400円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

滑り止めグリップつきのジュニアシート

RK270.551は、豊富な機能を搭載しているジュニアシートです。コンビニボックスやカップホルダーがついていて、長時間のドライブも子供が飽きずにぐずることがない点でも選んで正解でしょう。

 

また、シートすべり止めグリップがついていることから、子供が動いてもシートがずれる心配がありません。たとえ汚れても、ウォッシャブル仕様ですぐに手洗いができ、5.8kgの軽量タイプは女性でも持ち運びがしやすいのが特徴です。

対象3歳~12歳重量5.8㎏
安全基準UN-R44/04適合取付方法シートベルト固定

口コミを紹介

今8歳の子ども(130cm27kg)が4歳の頃から使用してます。そろそろブースターに移行したいのですが、子どもがヘッドレストを希望するのでまだまだ使うことになりそうです。乗り心地は悪くないみたいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

アップリカ

エアグルーヴ AC クールグリスGR

価格:19,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メッシュ地で通気性がよいジュニアシート

エアグルーヴ AC クールグリスGRは、空気が流れやすいメッシュシートを採用したジュニアシートです。ヘッドサポートは、成長に合わせて5段階に調整でき、ヘッド・3Dサポートクッションで快適な座り心地を実現します。

 

軽くてコンパクトでシートカバーは洗濯機で洗えるため、いつでも清潔で扱いやすいジュニアシートといえるでしょう。

対象1歳~11歳重量5.4㎏
安全基準ECE-R44/04適合取付方法シートベルト式

口コミを紹介

初めてのチャイルドシートで、9キロになる子供のために買いました。乗せると大人しく座ってくれ、いつの間にか寝ています。メッシュ生地なので夏もいいと思います。また成長に合わせて長く使えるところもいいですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

日本育児

トラベルベスト

価格:17,781円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

折りたたんで収納ができるジュニアシート

トラベルベストは、使わないときは座面を折りたたんで収納袋に入れて保管ができるジュニアシートです。カーシェアリングや旅行・帰省にぴったりで、車内で邪魔にならないのがうれしいポイントでしょう。

 

取付方法はISOFIXとシートベルトのどちらにも対応しているため、車種が変わっても問題がなく使えて便利です。また、ヘッドレスト・肩ハーネスは調整ができて子供の成長に合わせて変えられます。

対象1歳~7歳ごろ重量7.3㎏
安全基準ECE-R44/04適合取付方法ISOFIX・3点式シートベルト

口コミを紹介

ISOFIXのかさばらないシートを探していたのですが非常に満足してます。孫が上京して遊びに来るたびに取り付け・取り外しを行っているのですが、取り付けは非常に簡単で5分で終わります。座面を折り返すと1枚の板になるので取り外したときに持ち運びもかさばらず良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

フルサイズハイバックタイプのジュニアシートおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5452974の画像

    GRACO(グレコ)

  • 2
    アイテムID:5452977の画像

    アイリスプラザ

  • 3
    アイテムID:5452980の画像

    Recaro

  • 4
    アイテムID:5452985の画像

    アップリカ

  • 5
    アイテムID:5452988の画像

    日本育児

  • 商品名
  • メトロポリタンGR
  • ジュニアシート
  • RK270.551
  • エアグルーヴ AC クールグリスGR
  • トラベルベスト
  • 特徴
  • 11歳まで使えるジュニアシート
  • コスパ力に優れているジュニアシート
  • 滑り止めグリップつきのジュニアシート
  • メッシュ地で通気性がよいジュニアシート
  • 折りたたんで収納ができるジュニアシート
  • 価格
  • 2524円(税込)
  • 7480円(税込)
  • 15400円(税込)
  • 19800円(税込)
  • 17781円(税込)
  • 対象
  • 3歳~11歳ごろ
  • 1歳~12歳
  • 3歳~12歳
  • 1歳~11歳
  • 1歳~7歳ごろ
  • 重量
  • 3.6㎏
  • 3.8㎏
  • 5.8㎏
  • 5.4㎏
  • 7.3㎏
  • 安全基準
  • ECE R44/04適合
  • ECE-R44/04適合
  • UN-R44/04適合
  • ECE-R44/04適合
  • ECE-R44/04適合
  • 取付方法
  • シートベルト固定
  • シートベルト固定
  • シートベルト固定
  • シートベルト式
  • ISOFIX・3点式シートベルト

ブースターシートタイプのジュニアシートおすすめ人気ランキング5選

第1位

GRACO(グレコ)

コンパクトジュニア モードノアール 67151

価格:2,551円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ディズニーキャラデザインも人気のジュニアシート

コンパクトジュニア モードノアール 67151は、シンプルなデザインからディズニーのキャラクターまで、色んなシートデザインが人気のジュニアシートです。種類が豊富なため、子供が好きなデザインを見つけることができるでしょう。

 

また、アームレストは2段階で調整ができ、3歳から11歳までと成長とともに切り替えられるのが特徴です。買い替えることがなく長く愛用したいと思っている人にぴったりのジュニアシートといえます。

対象3歳~11歳ごろ重量2.1㎏
安全基準ECE R44適合取付方法シートベルト固定

口コミを紹介

子供の肩に合わせて補助のベルトも簡単に脱着可能ですから、使わない時はアームレストを下ろした状態に固定して、トランクルームに保管してます。(エクストレイルですから簡単に取れますが)孫もすっかり慣れているので必需品になりましたね。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

アップリカ

マシュマロジュニアエアー サーモ AB

価格:3,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お尻・太ももにフィットしやすいジュニアシート

マシュマロジュニアエアー サーモ ABは、立体の座面でお尻・太ももにフィットしやすいのが特徴のジュニアシートです。体重を分散させる構造になっているため、長時間使っていても疲れにくいのが特徴でしょう。

 

また、快適な座り心地とともに、メッシュ仕様になっていることで通気性にも優れています。夏の暑い時期でも蒸れにくく、不快感をあまり感じさせないのが子供にとってもおすすめポイントです。

対象3歳~11歳重量1.5㎏
安全基準UN-R44/04適合取付方法シートベルト固定

口コミを紹介

小さい子供でも左右方向に対して身体が固定されるので長時間乗っていても疲れないようです。また、蒸れも特に無いようです。
見た目の割に軽量で(持った感触ではもっとサポートの低いフラットなタイプのものと同程度)、載せ替えなども楽々です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

日本育児

ブースターEC フルーツバスケット キウイ

価格:2,520円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

肌に触れずに快適なおすすめジュニアシート

ブースターEC フルーツバスケット キウイは、樹脂部分が肌に直接触れにくいのが特徴のジュニアシートです。フルカバータイプで、肌に触れないことで夏場の車内でも快適に過ごすことができるでしょう。

 

また、座面は通気性のよいメッシュ素材になっているため、汗っかきの子供でも不快感を感じません。大型かぎ型フックで、シートベルトで外れにくいことも、安心・安全なジュニアシートといえます。

対象3歳~12歳重量998g
安全基準ECE R44/04適合取付方法3点式シートベルト固定

口コミを紹介

お手頃価格で、我が家の車やレンタカーなんかに使う時に気軽に載せかえが出来るから楽です。まぁお手軽なぶん、そのまま寝たりは、しづらいから外して寝かせないとダメだけど、軽いから置場所に困らないなら問題ないかな

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

リーマン

リーマンジュニア コレット

価格:2,311円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソフトな触り心地で人気のジュニアシート

リーマンジュニア コレットは、ソフトな触り心地が子供たちに人気があるジュニアシートです。ベストセラー「リーマンジュニアシリーズ」にカラフルタイプとして登場したのが今回のモデルとして注目されています。

 

6色のカラーバリエーションから選ぶことができ、3層クッションや外れにくいベルトフックなど機能性も充実していておすすめです。見た目がキュートでコンパクトなことからも、選んで損はないでしょう。

対象3歳~重量1.1㎏
安全基準ECE R44/04適合取付方法3点式シートベルト固定

口コミを紹介

近所の安売り店より安く買えた。
軽くてシートもそこそこ柔らかくて子供も喜んでいます。カップホルダー付きのグレコより良かった。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

リーマン

ジュニアEX

価格:3,460円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低反発クッションを使ったおすすめジュニアシート

ジュニアEXは、ボリューム感がある低反発クッションを使っているジュニアシートです。立体メッシュ素材と耐熱ウレタンクッションの3層構造で、座り心地にも十分にこだわっているからこそ、長時間の移動中もぐずることが少ないでしょう。

 

また、ベルトフックは使用中にベルトが外れにくい設計になっているため、安全面においてもおすすめです。お尻や太ももが痛くなると不安な場合は、ふわふわクッションのジュニアEXを検討してみましょう。

対象-重量1.2㎏
安全基準E8-046135取付方法3点式シートベルト固定

口コミを紹介

4歳の男の子に使ってます。座面がしっかりしていて、色も気にいっています。
使っていて今のところ問題ないです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ブースターシートタイプのジュニアシートおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5452994の画像

    GRACO(グレコ)

  • 2
    アイテムID:5452997の画像

    アップリカ

  • 3
    アイテムID:5453000の画像

    日本育児

  • 4
    アイテムID:5453003の画像

    リーマン

  • 5
    アイテムID:5453006の画像

    リーマン

  • 商品名
  • コンパクトジュニア モードノアール 67151
  • マシュマロジュニアエアー サーモ AB
  • ブースターEC フルーツバスケット キウイ
  • リーマンジュニア コレット
  • ジュニアEX
  • 特徴
  • ディズニーキャラデザインも人気のジュニアシート
  • お尻・太ももにフィットしやすいジュニアシート
  • 肌に触れずに快適なおすすめジュニアシート
  • ソフトな触り心地で人気のジュニアシート
  • 低反発クッションを使ったおすすめジュニアシート
  • 価格
  • 2551円(税込)
  • 3800円(税込)
  • 2520円(税込)
  • 2311円(税込)
  • 3460円(税込)
  • 対象
  • 3歳~11歳ごろ
  • 3歳~11歳
  • 3歳~12歳
  • 3歳~
  • -
  • 重量
  • 2.1㎏
  • 1.5㎏
  • 998g
  • 1.1㎏
  • 1.2㎏
  • 安全基準
  • ECE R44適合
  • UN-R44/04適合
  • ECE R44/04適合
  • ECE R44/04適合
  • E8-046135
  • 取付方法
  • シートベルト固定
  • シートベルト固定
  • 3点式シートベルト固定
  • 3点式シートベルト固定
  • 3点式シートベルト固定

ISOFIX固定のジュニアシートおすすめ人気ランキング6選

第1位

アップリカ

フォームフィット FormFit

価格:32,400円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

横幅も調整ができるジュニアシート

フォームフィット FormFitは、高さだけでなく横幅も調整ができるジュニアシートです。成長しても体全体をしっかりと包みこんでくれるため、衝撃から子供の体を守ることができるでしょう。

 

ムービングシートで、眠ってしまっても快適な姿勢にすることができます。がっちりとしたボディで、子供が動いても寄れずに正しい姿勢のままに長時間を過ごせるため、疲れにくいのも特徴です。

対象1歳~11歳(体重9~36㎏)重量12.4㎏
安全基準ECE R44取付方法ISOFIX

口コミを紹介

子供自身も新しいシートを気に入ったようで嫌がって座りたがらない事も減り、痛がることもありません。
移動中に寝てしまった時はリクライニングを倒せば首も前にうなだれる事はありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Joyson Safety Systems Japan

Child Guard(チャイルドガード) CGDJ3501

価格:37,400円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワンタッチで体にフィットするジュニアシート

Child Guard(チャイルドガード) CGDJ3501は、ワンタッチで頭部・肩部のガードとショルダーガイドが同時に調整できます。背もたれは5センチ刻みで細かく調整ができ、しっかり体にフィットすることで安心・安全でしょう。

 

エアパッドで頭部をしっかりガードしながら、側面からの衝撃にも対応ができます。ブラックカラーはスタイリッシュでどんな色の車にもマッチし、形状もかっこいいことから外観を損ないません。

対象3歳から12歳重量6.9㎏
安全基準ECE R44取付方法ISOFIX・シートベルト固定

口コミを紹介

軽いので女性でも持ち運び出来、身長を合わすバーもとてもシンプルかつ見易く、ISOFIXが付いているので、一度ハメ込むとガッチリ動きません。
座席のクッションもなかなかにフカフカで子供も気持ちよさそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Cybex

ソリューションSi フィックス

価格:26,400円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

子供の頭をしっかりとサポートするジュニアシート

ソリューションSi フィックスは、寝ている子供の頭をしっかりと守るジュニアシートです。リクライニングヘッドレストを搭載しており、頭を後ろに傾けることで前方に倒れるのを防止します。

 

ヘッドレストは12段階に細かく調整ができることで、成長に合わせて微調整ができるのが魅力的でしょう。

対象3歳~12歳重量6.2kg
安全基準R129取付方法ISOFIX・シートベルト固定両対応

口コミを紹介

車のリクライニングに合わせて倒せる、ヘッドレストの角度も調節できる、大きくなっても使えるサイズ、isofixで安心。と、わが家にとっては完璧な商品でした。座り心地も良いようで娘もとても気に入っています。もっと早く買っていれば良かったです!

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

Joie(ジョイー)

ハイバックブースター トレバー コール

価格:16,700円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ISOFIXで簡単に取付可能なジュニアシート

ハイバックブースター トレバー コールは、ISOFIXで簡単に取り付けができるおすすめジュニアシートです。側面衝撃への安全面をアップし、コネクタを固定バーに差し込むだけという簡単設定なのにしっかりと固定されます。

 

また、ガードサウンドセーフティパネルを搭載しており、ドア側からの衝撃にも対応している点がポイントです。

対象3~12歳(15kg~36kg)重量5.7kg
安全基準ECE R44/04適合取付方法ISOFIX

口コミを紹介

シートベルトの幅が近いのでバックルにカチット差し込みにくい
でも、取付がとても簡単なので助かります。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

カーメイト(エールベベ)

パパット2 プレミアム

価格:34,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1歳から使えるおすすめジュニアシート

パパット2 プレミアムは、1歳ごろから使うことができるジュニアシートです。身長125cmを超えると背もたれなしのブースターシートとしても使用できるのが特徴であり、肩ハーネス跳ね上げ機構と低めの座面により、乗せ降ろしのストレスがありません。

 

また、ISOFIXコネクタが格納できるため、たとえ、ISOFIXに対応していない車でも設置可能です。

対象1歳~重量10kg
安全基準ECE R44適合取付方法ISOFIX固定

口コミを紹介

作りがしっかりして安心感があります。
選んだデニムブルーがおしゃれ。
肩ベルトはもう少し長い方がいいかな。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

Cybex

パラスエムフィックス

価格:32,340円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ロングユースでおすすめのジュニアシート

パラスエムフィックスは、最大11年間使うことができるロングユースタイプのジュニアシートです。ISOFIXコネクトシステムを採用しており、4歳ごろまでシートリクライニング機能を使うことができます。

 

また、cybex独自の安全機能である「リニア・サイド・インパクトプロテクション」を採用していて、側面衝突にも対応可能です。

対象生後9ヶ月~12歳重量5.8kg
安全基準ECE R44取付方法ISOFIX

口コミを紹介

座面のクッションの硬さも心配なく、座れば前に抱くセーフティークッションがすぐ欲しいようで、手を伸ばして抱き付いて安心しているようで、ニコニコしています。直ぐ前に良い角度に垂れられて眠ります。愚図ることは一度もありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

ISOFIX固定のジュニアシートおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5453011の画像

    アップリカ

  • 2
    アイテムID:5453045の画像

    Joyson Safety Systems Japan

  • 3
    アイテムID:5453065の画像

    Cybex

  • 4
    アイテムID:5453068の画像

    Joie(ジョイー)

  • 5
    アイテムID:5453071の画像

    カーメイト(エールベベ)

  • 6
    アイテムID:5453074の画像

    Cybex

  • 商品名
  • フォームフィット FormFit
  • Child Guard(チャイルドガード) CGDJ3501
  • ソリューションSi フィックス
  • ハイバックブースター トレバー コール
  • パパット2 プレミアム
  • パラスエムフィックス
  • 特徴
  • 横幅も調整ができるジュニアシート
  • ワンタッチで体にフィットするジュニアシート
  • 子供の頭をしっかりとサポートするジュニアシート
  • ISOFIXで簡単に取付可能なジュニアシート
  • 1歳から使えるおすすめジュニアシート
  • ロングユースでおすすめのジュニアシート
  • 価格
  • 32400円(税込)
  • 37400円(税込)
  • 26400円(税込)
  • 16700円(税込)
  • 34800円(税込)
  • 32340円(税込)
  • 対象
  • 1歳~11歳(体重9~36㎏)
  • 3歳から12歳
  • 3歳~12歳
  • 3~12歳(15kg~36kg)
  • 1歳~
  • 生後9ヶ月~12歳
  • 重量
  • 12.4㎏
  • 6.9㎏
  • 6.2kg
  • 5.7kg
  • 10kg
  • 5.8kg
  • 安全基準
  • ECE R44
  • ECE R44
  • R129
  • ECE R44/04適合
  • ECE R44適合
  • ECE R44
  • 取付方法
  • ISOFIX
  • ISOFIX・シートベルト固定
  • ISOFIX・シートベルト固定両対応
  • ISOFIX
  • ISOFIX固定
  • ISOFIX

子供が寝やすいジュニアシートおすすめ人気ランキング3選

第1位

カーメイト(エールベベ)

スイングムーンプレミアム

価格:24,808円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リクライニング機能搭載のジュニアシート

スイングムーンプレミアムは、台座部分をシートベルトで固定できるため、子供を乗せたままでも台座のうえにあるシート部分がワンタッチでリクライニングします。シートの幅もゆったりサイズで、窮屈感を感じません。

 

グレー系の落ちついた色合いもおしゃれで、どんな色の車にもマッチしやすいのが特徴といえるでしょう。

対象1歳~7歳重量8kg
安全基準ECE R44取付方法シートベルト固定

口コミを紹介

なんといっても、リクライニングできるのが最高!
うちの車(TOYOTA ハイラックスサーフ)の後部座席はリクライニングが不可能で諦めていました。が、こちらを取り付けすることができ、ちゃんとリクライニングできました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

TMJ(ティーエムジェイ)

NENNE(ネンネ) ロングユースチャイルドシート

価格:8,711円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メッシュ時・リクライニングで寝やすいジュニアシート

NENNE(ネンネ) ロングユースチャイルドシートは、成長に合わせて3通りに使えるロングユースタイプのジュニアシートです。シート生地の内張りに通気性のよいメッシュを使用していることで、蒸れにくく快適に眠ることができるでしょう。

 

子供の体型に合わせてヘッドを高さ調整できたり、背もたれを約20度リクライニング調整することで寝やすいのが特徴です。

対象1~11歳重量4.1kg
安全基準ECE R44取付方法シートベルト

口コミを紹介

取り付けも簡単で使いやすいです!
1歳児が利用してる汚すことも多いので、カバーをつけて洗濯するために、シートごと外して掃除してますが軽いので女性で楽に持ち上がるようになり助かってます

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

アップリカ

Graco(グレコ) ロングユース ジュニアプラス

価格:7,382円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

衝撃吸収材を強化した安心・安全なジュニアシート

Graco(グレコ) ロングユース ジュニアプラスは、頭部と座面の衝撃吸収材を強化したジュニアシートです。耐久性と安全面に富んだことで、3歳から11歳までと長く使える点が魅力的でしょう。

 

ヘッドサポート部に、側面からの衝撃をやわらげるEPSフォーム・ウレタンクッションの2重衝撃吸収構造で、しっかりと子供の体をサポートします。

対象3歳~11歳重量3.8kg
安全基準ECE R44/04適合取付方法シートベルト固定

口コミを紹介

今まで使用していたチャイルドシートが窮屈になってきた3才6カ月の孫のために購入しました。座る部分のクッション性がよく、「柔らかくて気持ちがいい」と言って、自ら座ります。

出典:https://www.amazon.co.jp

子供が寝やすいジュニアシートおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5453056の画像

    カーメイト(エールベベ)

  • 2
    アイテムID:5453059の画像

    TMJ(ティーエムジェイ)

  • 3
    アイテムID:5453062の画像

    アップリカ

  • 商品名
  • スイングムーンプレミアム
  • NENNE(ネンネ) ロングユースチャイルドシート
  • Graco(グレコ) ロングユース ジュニアプラス
  • 特徴
  • リクライニング機能搭載のジュニアシート
  • メッシュ時・リクライニングで寝やすいジュニアシート
  • 衝撃吸収材を強化した安心・安全なジュニアシート
  • 価格
  • 24808円(税込)
  • 8711円(税込)
  • 7382円(税込)
  • 対象
  • 1歳~7歳
  • 1~11歳
  • 3歳~11歳
  • 重量
  • 8kg
  • 4.1kg
  • 3.8kg
  • 安全基準
  • ECE R44
  • ECE R44
  • ECE R44/04適合
  • 取付方法
  • シートベルト固定
  • シートベルト
  • シートベルト固定

ジュニアシートのお手入れ方法

清潔に長くジュニアシートを愛用したいのであれば、お手入れは欠かせません。基本となるジュニアシートのお手入れ方法を紹介しましょう。

パーツを全て解体

まずは、外せる部分パーツをすべて外しましょう。カバー・クッション・スポンジなど、ジュニアシートは部分的に外せるタイプが多く、立体的な形をしていることから隙間などにホコリや汚れが溜まりやすいのが特徴です。

 

そのため、部分的に取り外しができるとより掃除がしやすいでしょう。カバーの汚れがひどい箇所は中性洗剤を使って汚れの部分に塗り、歯ブラシなどを使ってなじませてから拭き取ると簡単です。

 

また、指でつまみ洗いするのも効果的であり、お菓子の食べこぼしやジュースのこぼれなど、こまめに拭きとるとサッと取れます。

汚れの下処理が済んだら洗濯機で洗う

軽く手洗いが済んだあとに、洗濯機で本格的に洗いましょう。通常の洗濯と同じようにセットして行い、カバーを洗濯している間に保護マットを温浴し、大型部分は大きな入れ物を用意してください。

 

そこにぬるま湯を入れて洗剤を加え、保護マットなどをつけて30分ほど放置をしましょう。汚れが自然に浮いてきて、手洗いでも簡単に落とせておすすめであり、また、気になるニオイもスッキリと落ちます。

 

汚れがついてから何日も放置してしまうとなかなか落ちないことも多いため、気づいたときにこまめに掃除をしておくとよいでしょう。

スポンジは手洗い

スポンジの部分は柔らかくてちょっとした刺激で裂けたり破れたり崩れやすいのが特徴です。そのため、手洗いで優しく汚れを落とすように洗うのが一般的であり、水洗いのあとも注意が必要でしょう。

 

脱水のときに力をいれてしまうと、水の重みでスポンジが裂けてしまうことがあるため、洗うとき以上に気をつけなければいけません。30秒くらいの脱水を何度か繰り返して水気をなくすようにしましょう。

保護マットは洗濯機で

保護マットはつけ置きをしたあとに、汚れが気になれば手もみ洗いをするとサッと取れるでしょう。30分ほどつけ置きをしてから、洗濯機に入れてすすぎ3回・脱水3分おこなうとキレイに仕上がります

 

洗い終わったあとはそのまま使うのではなく、風通しのよい場所で完全に乾くまで干してから、本体にセットするようにしましょう。汚れが目立ちやすい部分でもあり、こまめに洗うようにしてください。

本体は水拭き・掃除機で

本体部分は洗えないため、ゴミ・ホコリなどを掃除機で吸い取り、少し濡らしたタオルを使って水拭きをするようにしましょう。濡れたままセットをするのではなく、乾かしてから使います。

 

そのため、一度日陰干しをしていく必要があり、すべて乾いてから元の通りに組み立て直して完了です。ニオイが気になるときは、ニオイ消しスプレーを使うとより清潔に保つことができるでしょう。

あるとよい便利グッズ

ジュニアシートとともに、ドライブをより楽しく快適にする便利アイテムがあります。いくつかピックアップしてみましょう。

日本育児 バックシートオーガナイザー

日本育児 バックシートオーガナイザーは、タブレット・小物類・飲み物などを収納できるオーガナイザーです。タブレットは、ケースに入れたまま操作ができるため、煩わしさがなくて便利でしょう。

 

前の座席のヘッドレストに装着することで、後部座席の子供がタブレットで動画・ゲームを楽しめます。長時間のドライブ中も、ジュニアシートとオーガナイザーがあれば子供も騒ぐこともなく快適なドライブ空間が広がるでしょう。

エールベベ うたたねクッション

エールべべのうたたねクッションは、チャイルドシート・ジュニアシート・ベビーカーなどで、新生児から長く使えるクッションです。吸水性のよいパイル生地で、子供の頭・首もとに装着することで快適なお昼寝タイムになるでしょう。

 

子供が寝入ったあとでも、ラクラク装着ができるのが便利です。たとえ汚れても洗濯ができる点ではいつでも清潔でキレイな状態で使えて、赤ちゃんから子供・そして大人までが安心です。

お得な補償のあるメーカー

せっかくジュニアシートを購入するのであれば、できるだけお得な特典つきが理想でしょう。そこでおすすめなのが「アカチャンホンポ」で、アカチャンホンポでジュニアシートを購入すると、プレミア補償がつきます。

 

プレミア補償とは、購入日から3年間のポイント補償が無料でついてくる・誤使用や破損などメーカー保証対象外の損害もカバー・修理できない場合や盗難も一部ポイント還元・無料の子育て安心電話サービスが使えるといったサービスつきです。

 

ジュニアシートを購入するのであれば、お得な特典がついているアカチャンホンポがおすすめであり、ネット通販でも購入ができます。

ジュニアシートで子供の安全性を守ろう

今回は、ジュニアシートの選び方や種類別のおすすめ人気ランキング、さらにお手入れ方法やあると便利なグッズ、そしてお得な補償があるメーカーを紹介しましたがいかがですか。安全性やリクライニング(寝やすい)機能などに富んだジュニアシートを探しましょう。

TOPへ