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洗濯機置き台の人気おすすめランキング10選【キャスター付きも紹介】

洗濯機の下に設置して振動や水漏れの対策をしたり、掃除を楽にする「洗濯機置き台」。賃貸物件に住んでいる人の場合、洗濯機置き台を設置しておくと安心です。ここでは、洗濯機置き台のメリット・デメリットと共に、人気のおすすめ洗濯機置き台をランキングにしてご紹介します。

洗濯機置き台とは?

今回ご紹介する「洗濯機置き台」とは、洗濯機を直置きせず、床から浮かして設置する台のことです。ニトリやホームセンター、ネットでも購入が可能です。お値段は手ごろなものが多く種類も豊富ですので、一人暮らしの方でも気軽に取り入れやすい便利なアイテムとなっておりますので参考にしてみてください。

洗濯機置き台のメリットデメリット

アパートなどの賃貸物件の場合、設置するのが当たり前と思われている方が多いかと思いますが、必ずしも設置しなければいけないというものではありません。そこで、洗濯機の設置の際に置き台を置くことによるメリット・デメリットについて解説していきます。

洗濯機置き台があるメリット

洗濯機置き台がなくでも洗濯機を使用することは可能です。それなのに置き台を設置する必要はあるのでしょうか。ここでは、置き台を設置することによるメリットをご紹介します。

 

掃除がしやすい

洗濯機を直置きしている場合、いざ掃除をしようと思っても、洗濯機を動かすだけで一苦労。せっかくやる気が出ても、掃除をする前に疲れてしまっては意味がないですよね。しかし、洗濯機置き台を使っていれば洗濯機の下にスペースが生まれるので気軽に掃除をすることができます。

 

洗濯機置き台の中にはキャスター付きのものもあります。これなら洗濯機をスムーズに動かすことができるので、いつも清潔な床の状態を保つことが出来ます。

振動を抑えることができる

洗濯機を使用すると、騒音や振動による床や壁の傷みが気になってしまうという方もいるのではないでしょうか。特にアパートなどの賃貸物件に住んでいる場合、近所へ迷惑にならないように洗濯をする時間帯を考えてしまいますよね。しかし、洗濯機置き台を設置することによって、振動や騒音を少しでも防ぐことができるので、設置することをおすすめします。

水漏れ防止

最近の洗濯機で水漏れしてしまうなんてことはあまり無いと思いますが、洗濯機の故障や排水ホースからの水漏れすることがあるかもしれません。水漏れによって床が傷んでしまい、リフォーム費用を請求された…。なんて悲しいことは避けたいですよね。

 

防水パンタイプを使えば、万が一漏水してしまったときや、結露によるカビから床を守ることができるので設置しておくと安心です。

デメリット

賃貸の方は特に設置したほうが良さそうですが、設置することによるデメリットも存在します。きちんと確認してトラブルを未然に防ぎましょう。

床に跡やへこみができる

洗濯機の重さや日焼けによる色あせで床に跡がついてしまうことがあります。置き台を設置する床の素材や場所にもよりますが、洗濯機自体が重たい上に、大量の水を投入し回転させているため、少なからず床に負担がかかってしまいます。

 

また、キャスター付きなど移動が可能なタイプの置き台は、床を傷付ける恐れがあるので、移動させる際は細心の注意を払うのはもちろんのこと、ストッパーやジャッキで固定することを忘れないようにしましょう。

水漏れの時が大変

万が一洗濯機が水漏れした場合は洗濯機周囲が水浸しになってしまう恐れがあるのも、直置きのデメリットです。どんなに気をつけていても、給水ホースの接続部分が壊れるなどのハプニングが起きる可能性はあります。

 

直置きで水漏れした際、受け皿がないので直接床に溢れ出てしまいます。その結果、床の色が変色してしまうかもしれません。後始末の手間とコストを考えると慎重に判断したいですね。

洗濯機置き台の選び方

洗濯機置き台を購入する際、まずは自分の洗濯機のタイプを確認しましょう。いざ置き台に洗濯機を設置しようとしたら「サイズが合わなかった」なんて悲しい思いはしたくないですよね。ここからは、洗濯機置き台を選ぶ際の重要ポイントをご紹介していきます。

ドラム式か縦型かで選ぶ

洗濯機置き台を選ぶ際に、使用している洗濯機がドラム式か縦型かによって選ぶ際のポイントが変わります。どんなものが最適なのか、しっかり確認してから購入しましょう。

ドラム式なら耐荷重を要チェック

ドラム式洗濯機は一般的な縦型洗濯機の倍ほどの重量があるのが特徴的です。また、メーカーによってサイズが異なります。そのため、耐荷重やサイズが適した置き台を使用しないと破損や床を傷める原因となってしまうので、事前にきちんと確認しておきましょう。

縦型なら頑丈さを重視

縦型洗濯機は、ほとんどの置き台に対応しているため、ドラム式ほど耐荷重やサイズを気にしなくて良いです。また、頻繁に買い替えるようなものでもないので、長く使うことのできる頑丈なタイプを選ぶことをおすすめします

設置タイプで選ぶ

洗濯機置き台といっても、「防水パン」「据え置き」「キャスター付き」と大きく分けて3種類あります。ここからは、それぞれの特徴についてご紹介しますので参考にしてください。

賃貸物件なら防水パンタイプ

アパートなどの賃貸物件に住んでいる方におすすめなのが防水パンタイプです。あまりないとは思いますが、万が一洗濯機から水漏れしても防水パンに入る量であれば水を受け止めることができますし、結露によるカビからも床を守ってくれます。腐食してしまうなんてことも滅多にない優れものです。

 

賃貸ではあらかじめこの防水パンが付いている物件もあるので、引っ越す場合は事前に設置の有無を確認しましょう。

 

排水ホースの位置をアレンジしたいなら据え置きタイプ

据え置きタイプは4つのブロックで洗濯機を固定するため、排水ホースの位置を自由に設置することができます。洗濯機の重みによる床のへこみや痛みを軽減させてくれるほか、振動の軽減が期待できます。サイズも小さいのでこれから一人暮らしを始める方や、引っ越しが多いという方にはとても便利かもしれませんね。

 

据え置きタイプにすると洗濯機下の風通しはよくなりますが、洗濯機を動かすことはなかなか難しいです。しかし、高さのあるものを選んでおけば、掃除機をかけることもできるので、自分に合ったものを選ぶと良いでしょう。

移動させて掃除をしたいならキャスター付きタイプ

洗濯機の下は、意外とホコリが貯まりやすく、湿気が多いためカビが発生してしまいやすい場所です。キャスター付きの置き台であれば、女性でも洗濯機の移動が楽に行えるため、清潔性な床の状態を保つことができます。

 

キャスター付きの置き台を設置したときに気を付けてもらいたいのが、しっかりキャスターをロックすることです。うっかり忘れてしまうと、洗濯機の振動によって床やクロスを気付付けてしまうなんて事になりかねません。ただし、ロックをしていても脱水中は特に動いてしまうこともあるので、気になる方は「防震」タイプを選ぶと良いでしょう。

カラーで選ぶ

洗濯機置き台は、洗濯機の下に設置しているため、カラーよりも機能性を重視する方も多いでしょう。しかし、洗濯機や周りの雰囲気に配慮してチョイスすることをおすすめします

 

洗濯機のほとんどは白色が多いため、置き台も洗濯機の色に合わせて白いものを選ぶとスッキリとした印象になります。四隅のラバーの色がきになってしまう場合はランドリールームの雰囲気に合わせてあげるとよいです。

 

ラバーがや本体が黒系の場合は汚れが目立ちにくいという特徴があるので、汚れやすいところに洗濯機を設置するときに最適です。

引っ越しの有無で選ぶ

引越しが多く、洗濯機を動かす機会が多い方は置き台を選ぶ際に注意が必要です。

引っ越しが多い人は4点タイプ

引っ越しが多い方は4点タイプの置き台を選ぶと良いでしょう。防水パンタイプだと引っ越し先で使えないことがありますが、4点タイプならどんな場所にも対応が可能です。引っ越しするときの荷物がかさばらないところもいいですよね。

引っ越しの予定がなければキャスター付きか据え置きタイプ

洗濯機の位置を変えるということはあまりないでしょうから、引っ越す予定がなければキャスター付きか据え置きタイプの置き台が良いです。今の暮らしにフィットした置き台を選ぶことをおすすめします。

耐震性を確認する

脱水時や地震の時に備えて耐震性のある置き台を選ぶと安心です。賃貸の場合、隣や下の階のひとへ振動が伝わらないか不安に感じる人も多いでしょう。四隅に滑り止めのラバーが付いているものや、ジャッキが太いものであれば揺れをやわらげてくれます。

 

また、大きな振動がない方が洗濯機が長持ちする傾向があるので、耐震性のある置き台を選ぶことをおすすめします。

人気メーカーのニトリで選ぶ

北海道に本社を置くインテリア小売業大手のニトリ。「お、ねだん以上。」というキャッチコピーの通り、コスパの良い商品が豊富であるというところが魅力的です。そんなニトリからは据え置きタイプや防振マットが販売されています。コンパクトなサイズなので簡単に設置が可能です。

洗濯機置き台のおすすめ人気ランキング10選

第1位

PHICOOL

洗濯機置き台 減音 防振パッド付き

価格:2,999円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐荷重500Kgでドラム式にも使える

太めのジャッキでしっかりと固定することができ、耐荷重は500kg。とても頑丈な洗濯機置き台のため、ドラム式の洗濯機にも対応できます。360°回転するキャスターがついているため、重い洗濯機でも全方向へスムーズに動かすことができ、掃除も楽々とできそうですね。また、双輪なので走行の安定性があるところも高ポイントです。

 

置き台の高さが調節可能となっているため、自分の背丈や掃除のしやすさに合わせて自由自在に変えられるところも魅力的ですよね。

サイズ45cm~70cm(幅/奥行調節可能)高さ12cm耐荷重500kg
本体重量2.8kg

口コミをご紹介

冷蔵庫を簡単に動かせる様に購入しました。ホコリが溜まりやすいので掃除しやすくなったことが嬉しいです。ローラーもスムーズに動くので、掃除する際にも女性1人の力で動かすことができます。80リットルほどの冷蔵庫を余裕で置くことができます。固定するところのネジが少し回しづらいです。そこは主人に頼みました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Kasimir

洗濯機台 Kasimir 減音効果 防振パッド付き

価格:2,199円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

防振パッド付きで安心

振動防止パッドがついているため、洗濯時や脱水時の騒音や振動を抑えてくれる一品です。賃貸住宅に住んでいる方にとって静音効果があるのはとてもうれしいですよね。さらに、大型ジャッキ4本に車輪が4つ付いた移動が可能な置き台となっているため、気軽に掃除がしやすいです。

 

ジャッキは良質なステンレス材とダブルパイプを使用しているため、優れた安定性を保ち、腐食に耐えることができます。24時間のカスタマーサービスを提供となっているので何かあったときに安心ですね。

サイズ幅/奥行44~52cm、高さ10-12cm耐荷重500kg
本体重量2.56 kg

口コミをご紹介

価格以上の良好商品です。ただ少々部品寸法的にズレがあったので手直しはしました。
キャスターの高さに対して、四隅の固定用柱の高さが最小位置にしてもキャスターと同位置になるので、キャスターが完全フリーには働かない、このため固定用柱の調整芯を少し削り調整しました。その他全体的には良好!

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Uping

Uping 洗濯機用防振かさ上げ台 かさあげ君

価格:2,669円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ドラム式も対応

縦10×横10×高さ5.8cmという小さいサイズなのに、耐荷重がなんと1000kgの優れもの。これなら縦型洗濯機はもちろんのこと、ドラム式も安心して置くことができます。据え置きタイプでこの耐荷重はすごいですよね。

 

また、賃貸住宅に住んでいる場合、振動や動作音が気になってしまうという方もいるかもしれませんが、この商品は「振動軽減」制振ゴムの使用を使用しているため、振動や動作音を軽減してくれる効果があるため、とても便利です

サイズ縦10×横10×高さ5.8cm耐荷重1000kg
本体重量580 g

口コミをご紹介

とてもいい!

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

因幡電工(INABA DENKO)

因幡電工(INABA DENKO)ふんばるマン OP-SG600

価格:1,330円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

排水ホースのスペースが確保

据え置きタイプは四つ角に設置するだけなので、洗濯機の下側に排水口がくる場合でも排水ホースのスペースが確保できます。また、洗濯機の下に空間が生まれるので、掃除がスムーズにできます。

 

ふんばるマンは防水パンの角に合わせてキレイに収まるように作られているため、洗濯機の振動を軽減してくれます。さらに、洗濯機のズレ落ち防止用にリブを設けており、裏面には滑り止めシート付きでなところも高ポイントです。

サイズ縦100×横100×高さ60耐荷重150kg(4個使用時)

口コミをご紹介

とても良い製品です。本体の柱状構造が効いているのか、洗濯時の音も明らかに軽減されました。恐らく今までは防水パンに本体や排水ホースが当たっていただけなのかもしれないのですが、それにしてもそこがみえなかったので今までの低い状態より良かったです。洗濯物を洗濯機の奥に落としても今度からは手を突っ込んで取り出せるので、そんな所も良かったと思いました

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

TOTO

TOTO 洗濯機パン PWP640N2W

価格:7,095円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

人気の防水パン

TOTOのシンプルなデザインの防水パンです。スッキリとした見た目なので、洗濯機や洗濯機周りのインテリアに馴染んでくれるでしょう。

 

防水パンなら上に洗濯機を置くだけなので、組み立てる手間がかからないというところがいいですよね。また、満水容量は約12Lとなっているので、万が一水漏れしてもとても安心です。

 

洗濯機の下部が58×58のサイズ以下であれば縦型でもドラム式でも設置が可能となっていますが、同じデザインでサイズの違うものも展開されています。使用されている洗濯機に合わせて購入できるところがとても良いですね。

サイズ幅64×奥行64×高さ6cm耐荷重200kg
本体重量2.8kg

口コミをご紹介

対応が早い!素晴らしい!
年度末のマンション修繕がスムーズに
いきました!

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

DE WEL

DEWEL 洗濯機用防振ゴム

価格:1,199円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

重ねて使用可能

据え置きタイプの洗濯機置き台です。シンプルでコロンとした見た目が可愛いく、スタイリッシュな印象さえあります。据え置きタイプでは珍しい重ねて使用できるタイプなので、自分の好みの高さに調節が可能となっているため、ドラム式洗濯機の場合、かがまずに取り出すことができるでしょう。

 

また、防滑防止、騒音軽減の設計になっているところが魅力的ですよね。サイズも7×7×4cmと小さいので、引っ越しの際にもスペースをとりません。賃貸住宅へ住んでいる方におすすめの置き台です。

サイズ7 x 7 x 4cm耐荷重300KG
本体重量380g

口コミをご紹介

洗濯機の足の大きさに対してパッドは安定感のある大きさ、それなりの重量感があります。
安心して使えます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

モナムール(monamour)

monamour 洗濯パン

価格:3,180円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

工具不要、かんたん組み立て

円型スライドバーを新規採用したため、縦・横のサイズをスムーズに調節することが可能です。工具も不要なため、組み立てが苦手という方でも簡単に設置することができるところは高ポイントですよね。

 

高さは11cmもあるので、ドラム式の場合、洗濯物を取り出す時に腰をかがめずに取り出しやすくなります。また、洗濯機下の通気が良いため、気軽にお掃除ができるほか、結露の防止が期待できるので、洗濯機下を清潔に保つことができますね。

サイズ幅・奥行き:約46.5〜68cm、高さ:約10.5cm耐荷重500kg
本体重量3.22 kg

口コミをご紹介

2分で組み立てられると書いてあったのであまり信じていなかったのですが、
2分もかからなかったかもしれません。

さすがに洗濯機が重くて大変でしたが、家族に手伝ってもらって載せました。。

キャスターの回転も予想以上にスムーズで満足です、ありがとうござました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第8位

山善(YAMAZEN)

山善 洗濯機台 STD-20

価格:3,648円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

キャスター付き置き台

山善のシンプルなデザインの置き台です。全体的に細身な印象はありますが、とても頑丈な造りとなっているので安心です。4個のキャスターのうち前部2個のキャスターにはストッパーが付いているので振動によってズレる心配もありません。

 

洗濯機の下は意外とホコリやゴミが貯まりやすい場所となっていますが、キャスター付きなので楽に移動させることができ、清潔に保つことができます。耐荷重が100kgのため、小型の洗濯機や家電の下に設置することをおすすめします。一人暮らし用であれば問題なさそうですね。

サイズ幅49~69×奥行49~69×高さ10cm耐荷重100kg
本体重量2kg

口コミをご紹介

組み立ては簡単です。
当たり前ですが、洗濯機を乗せるのが一番大変でした。
でも、一度乗せてしまえば、洗濯機の下を掃除するのも楽だし、ちょっとした移動も簡単にできるので、購入して良かったとおもいます。
洗濯機自体が5cm程度高くなるので、洗濯物を取り出すのも少し楽になりました。
洗濯中の音も気になりません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第9位

平安伸銅工業

平安伸銅工業 洗濯機台 DS-150

価格:2,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ドラム式も置ける洗濯機置台

幅、奥行きを自由に調節できるキャスター付きの洗濯機台。また、耐荷重が150kgなので、ドラム式も設置が可能という優れものです。ジャッキで洗濯機をしっかり固定することができるので安心ですね。ジャッキを緩めれば洗濯機台ごと移動が可能なので、気軽に床や排水溝の掃除ができます。

 

また、床から9cmの高さがあるので、ドラム式洗濯機を使用している場合、腰をかがめる事なく取り出すことも可能になります。洗濯は毎日のことなので、少しでも負担を減らすことができるのはうれしいですよね。

サイズ幅:48~78cm奥行き:39~61cm耐荷重150kg(移動時:100kg)
本体重量2.94 Kg

口コミをご紹介

組立も簡単で、しっかり丈夫です。

キャスターで軽く動かせるし、きっちり留めることもできる。
前方のキャスターは直進だけで、後方のキャスターは全方向に動くので、洗濯機を少し左右に動かすこともできます。
キャスターの下に体重計も入れられるし、これで洗濯機の下も掃除しやすくなりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第10位

Jiasha

JIASA 洗濯機用据付脚防振パット

価格:398円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

環境にやさしい防振パッド

JIASAのパットは環境にやさしいEVAゴム製品を使用しており、衝撃吸収や防振性、断熱性、耐湿性に優れています。手のひらサイズではありますが、振動や嫌な音を防いでくれるので賃貸住宅に住んでいる方にはとてもうれしいですよね。振動による床や壁への損傷も防いでくれるので安心です。

 

パットなので組み立てる必要がなく、お値段もお手頃なので1人暮らしや引っ越しをする際に大活躍すること間違いなしです。

サイズ7.7cm×7.7cm、厚さ0.7mm耐荷重40~100kg
本体重量20 g

口コミをご紹介

洗濯機と一緒に使い始めたのではっきりわかりませんが買って良かったと思います。二枚セットしようと考えていたのですが一枚でも振動、動作音はびっくりするほどとても静かです。セットも一発で決まりセットしやすかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

  • 商品画像
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    PHICOOL

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    Kasimir

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    Uping

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    因幡電工(INABA DENKO)

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    TOTO

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    DE WEL

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    モナムール(monamour)

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    山善(YAMAZEN)

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    平安伸銅工業

  • 10
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    Jiasha

  • 商品名
  • 洗濯機置き台 減音 防振パッド付き
  • 洗濯機台 Kasimir 減音効果 防振パッド付き
  • Uping 洗濯機用防振かさ上げ台 かさあげ君
  • 因幡電工(INABA DENKO)ふんばるマン OP-SG600
  • TOTO 洗濯機パン PWP640N2W
  • DEWEL 洗濯機用防振ゴム
  • monamour 洗濯パン
  • 山善 洗濯機台 STD-20
  • 平安伸銅工業 洗濯機台 DS-150
  • JIASA 洗濯機用据付脚防振パット
  • 特徴
  • 耐荷重500Kgでドラム式にも使える
  • 防振パッド付きで安心
  • ドラム式も対応
  • 排水ホースのスペースが確保
  • 人気の防水パン
  • 重ねて使用可能
  • 工具不要、かんたん組み立て
  • キャスター付き置き台
  • ドラム式も置ける洗濯機置台
  • 環境にやさしい防振パッド
  • 価格
  • 2999円(税込)
  • 2199円(税込)
  • 2669円(税込)
  • 1330円(税込)
  • 7095円(税込)
  • 1199円(税込)
  • 3180円(税込)
  • 3648円(税込)
  • 2980円(税込)
  • 398円(税込)
  • サイズ
  • 45cm~70cm(幅/奥行調節可能)高さ12cm
  • 幅/奥行44~52cm、高さ10-12cm
  • 縦10×横10×高さ5.8cm
  • 縦100×横100×高さ60
  • 幅64×奥行64×高さ6cm
  • 7 x 7 x 4cm
  • 幅・奥行き:約46.5〜68cm、高さ:約10.5cm
  • 幅49~69×奥行49~69×高さ10cm
  • 幅:48~78cm奥行き:39~61cm
  • 7.7cm×7.7cm、厚さ0.7mm
  • 耐荷重
  • 500kg
  • 500kg
  • 1000kg
  • 150kg(4個使用時)
  • 200kg
  • 300KG
  • 500kg
  • 100kg
  • 150kg(移動時:100kg)
  • 40~100kg
  • 本体重量
  • 2.8kg
  • 2.56 kg
  • 580 g
  • 2.8kg
  • 380g
  • 3.22 kg
  • 2kg
  • 2.94 Kg
  • 20 g

洗濯機下は掃除しなきゃダメ?

洗濯機の中は市販されている漂白剤などを使用して、定期的に掃除をしている方が多いかと思います。しかし、洗濯機の下の掃除はうっかりわすれてしまっていないでしょうか。

 

洗濯機の下は基本的に掃除をしなくても問題はありませんが、放置しすぎるとほこりやゴミが溜まっていたり、ひどい場合、結露が原因でカビが生えていた…。なんてことになりかねません。そうならないためにも、定期的に掃除することをおすすめします。

洗濯機下の掃除方法

洗濯機下の掃除というと、なんだか大掛かりになってしまいそうなイメージですが、使う道具はハンガーとストッキングの2つがあれば十分です。新たに買いそろえる必要がないというのはうれしいですよね。

 

掃除の仕方としては、ハンガーにストッキングを被せて洗濯機下に差し込み、動かすだけ。そうするとストッキングがほこりをからめとり、あっという間にきれいになります。使った後はそのまま捨てるだけなので後片付けも楽ちんでいいですよね。

掃除の注意点

ハンガーとストッキングで取り切れなかったしつこい汚れは、水拭きをすると良いでしょう。しかし、ここで注意してほしいのが、水拭きしたあとはしっかりと乾かすことです。きちんと乾かさないと床にカビが生えてしまう可能性があります。せっかく掃除したのに、カビが生えてしまったら悲しいですよね。

 

洗濯機の下はあまり掃除をしなくても大丈夫ですが、清潔な状態を保つためにも、定期的に無理のない範囲で掃除することをおすすめします。

まとめ

洗濯機置き台についてご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。置き台といってもサイズや目的によってさまざまな種類があります。洗濯機は生活するうえで欠かせないものですので、洗濯機の周りを清潔で快適に使えるよう、最適な置き台を探してみると良いでしょう。

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