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【2021年最新版】電子書籍リーダーの人気おすすめランキング10選

電子書籍リーダーはタブレットに比べて目が優しく、バッテリーの持ちが良いのがメリットです。PDFに対応したものなら自炊したファイルを読むにも便利です。漫画を読むにも便利で、アプリが使えるものもあります。ただKoboやkindleなどがあり、選ぶのが大変です。電子書籍リーダーの選びやランキングご紹介します。

電子書籍リーダーのメリットとは?

電子書籍リーダーは、電子書籍を読むことに特化したタブレット端末の1種です。一般的なタブレットと違って電子書籍を読む以外には使えませんが、大量の電子書籍を整理して保存できます。紙の本より安く購入できて何百冊・何千冊と持ち歩けるのは便利ですよね。

 

カラーで読めるタブレットの方が便利に思えますが、目に優しいので長時間読むことができます。バッテリーも数週間持つなど、タブレットと比較してメリットも多いんです!電子書籍リーダーはkindleやKobo、Androidを搭載したアプリをインストールできるものもあります。

 

そこで今回は電子書籍リーダーの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。面白いバトル漫画を探している人は、参考にしてください。ランキングは記憶容量や画面サイズ、解像度などを基準に作成しました。

タブレットとの違いは?

電子書籍リーダーと近いものにタブレット端末がありますが、違いはなんなのでしょうか?電子書籍リーダーも端末の一種ですが、タブレットと比べるとかなり用途が限られます。電子書籍リーダーは本を読むことに特化しています。

 

対して、タブレットは動画視聴やネットサーフィンが可能で、メールの送受信やカメラ機能など非常に多機能です。電子書籍リーダーは電子書籍以外のアプリは使えません。タブレットでも電子書籍を読むことが可能で、写真やイラストをカラーで表示することもできます。

 

これだけだと、タブレットの方が便利に思えますが、電子書籍リーダーは白黒表示できるのがメリットです。目が疲れにくく、電気の消費量も少ないのでバッテリーが長持ちします。違いを比較して、自分に合ったものを選ぶのがおすすめです。

電子書籍リーダーの選び方

電子書籍リーダーは対応している電子書籍ストアや記憶容量、画面サイズなどを考えて選ぶ必要があります。浴室など水に濡れる環境でも読みたいなら、防水機能も確認した方がいいでしょう。電子書籍リーダーの選ぶ方をまとめました。

対応している電子書籍ストアで選ぶ

電子書籍は、ストアからダウンロードして読みます。大きく分けてAmazonか楽天のどちらかでダウンロードすることになりますが、片方にしか対応していない電子書籍リーダーもあります。kindleはAmazon、Koboは楽天に対応しています。

 

どちらのストアをよく利用するのか考えて、電子書籍リーダーを選ぶのがおすすめです。両方のストアが使える電子書籍リーダーもあります。そちらの方が便利にも思えますが、別のストアの電子書籍はアプリが異なります。シリーズものを1つにできないのが、デメリットです。

読みたい本や種類によって「記憶容量」で選ぶ

電子書籍リーダーの記憶容量は小さなものは4GBから、大きなものだと64GBのものなどがあります。電子書籍リーダーは書籍をダウンロードして保存するので、容量が大きいほど大量に保存できます。自分に必要な容量の電子書籍リーダーを選びましょう。

130冊程度なら「8GB」

書籍のページ数や種類によっても保存できる量は変わってきますが、8GBあると漫画を130冊~150冊、テキスト中心の書籍なら6000冊程度保存可能です。漫画や写真集はあまり保存できませんが、画像の少ない書籍ならかなりの数を保存できます。

 

テキスト中心の本だけを保存するなら、8GBの容量があれば充分でしょう。ただし、本の種類でも容量はかなり変わってきます。電子書籍のデータ容量は、商品ページに記載されています。電子書籍リーダーを購入する前に、どのくらい容量が必要になるか確認しておきましょう。

650冊程度なら「32GB」

大容量32GBの電子書籍リーダーも数多く販売されています。電子書籍リーダーの容量が32GBあると、漫画なら650冊程度保存できます。漫画はテキスト中心の本に比べてかなり容量が必要で、写真集なども容量が大きくなります。

 

漫画や写真集もそれなりの量が保存できるので、絵や写真の多い本を保存したいなら32GBの電子書籍リーダーがおすすめです。ただし、容量が大きくなると価格も高くなるので、注意しましょう。

サイズを確認して選ぶ

電子書籍リーダーの画面サイズは、見やすさや携帯しやすさに関係してきます。読む本の種類や用途で適した画面の大きさは変わってきます。画面サイズを基準に電子書籍リーダーの選び方をまとめました。

基本サイズの「6インチ」

電子書籍リーダーは6インチ程度のものが多くなっています。これは縦約12cm×横約9cmの大きさで、縦約15cm×横約10cmの文庫本より少し小さくなります。かなりコンパクトサイズですが、小説などを読むなら問題ない大きさといえます。

 

電子書籍リーダー自体のサイズも小さくなるので、持ち運んで使いたい場合も便利なサイズです。ただし、写真集や漫画などを読みには少し小さすぎます。テキスト中心の電子書籍でも、雑誌のように大きなサイズの本だと読みづらくなります。

写真などを見たい人は「7インチ程度」

電子書籍リーダーは、画面が7インチ以上のものも販売されています。6インチだと文字を読むなら問題なくても、イラストや写真を見るには小さいです。画面が大きいと表示も小さくなるので、漫画や写真集を見たいなら7インチ以上の電子書籍リーダーがおすすめです。

 

電子書籍リーダーは画面を拡大できますが、文字を拡大して読みたい場合も画面が大きい方が使いやすいです。ただし、画面が大きいと、重くなるので持ち運びにくくなります。使いやすさも考えて、画面の大きさを選びましょう。

漫画を見たい人は解像度をチェックして選ぶ

電子書籍リーダーで漫画や写真集を読むことが多いなら、解像度の高いものがおすすめです。解像度が高いほど表示できる情報量が多くなので、画面がキレイで見やすくなります。文字中心の書籍なら、解像度が低くても違いを感じにくいです。

 

ただし、絵や写真がメインだと解像度の違いで、かなりの差が出ます。漫画や写真集を中心に電子書籍リーダーを利用するなら、解像度は300ppi以上のものがおすすめです。ただし解像度が高いほど価格は高くなるので、その点には注意しましょう。

お風呂で読むなら防水機能をチェックして選ぶ

お風呂の中などで電子書籍リーダーを使いたい場合は、防水機能をチェックしましょう。防水の保護等級はIPX8などと表され、右側の数字が大きいほど防水性能が高くなります。用途にあった防水機能の電子書籍リーダーを選びましょう。

シャワーの水に濡れても問題ないのは「IPX6」

シャワーの水に濡らしても問題ない電子書籍リーダーが欲しいなら、IPX6のものを選びましょう。IPX6の防水性は、「あらゆる方向からの強い噴流水による有害な影響がない(耐水形)」となっています。これは、港などの設備に求められる防水性です。

 

激しい噴流水に強いので、電子書籍リーダーを水洗いしても問題ありません。ただし、水没には弱いので、湯船などに落とさないように注意する必要があります。また、IPX7やIPX8と記載された電子書籍リーダーよりも、噴流水への耐性が強い場合もあります。

一時的な水没は問題ないのが「IPX7」

IPX7は「一時的に一定水圧の条件に水没しても内部に浸水することがない(防浸形)」とされています。より詳しくは水深1メートルに30分水没させた場合に、動作に影響がないレベルがIPX7です。湯船に一時的に落としても、ほとんど問題ない耐水性があります。

 

ただし、あくまで一時的な水没に対する適正なので、より確実を求めるならこれより上の防水性があった方がいいでしょう。また、IPX7は水没に対する耐性なので、噴流水への耐性は保証されていません。そのため、IPX6・IPX7などと併記される場合もあります。

水没した状態でも問題ないのが「IPX8」

IPX8は、「継続的に水没しても内部に浸水することがない(水中形)」とされる等級です。継続的に水没させても問題ないレベルの耐水性で、水中で操作するカメラなどはこの等級になっています。お風呂で読む場合に確実な防水性を求めるなら、おすすめの等級です。

 

ただし、IPX8はIPX7よりも厳しい基準をクリアする必要がありますが、明確な基準はありません。メーカーごとに水深や時間を公開していることが多いので、気になる場合は確認しましょう。噴流水への耐性と異なるのは、IPX7と同じです。

PDFファイルが閲覧できるかどうかで選ぶ

電子書籍リーダーを選ぶ際は、PDFファイルに対応しているかどうか確認しておきましょう。紙の本を自分の手でPDFに変換する自炊や仕事用のデータをPDFファイルにすることは珍しくありません。

 

PDFファイルを、電子書籍リーダーで読むことができると非常に便利です。ストアの電子書籍以外を読みたい方は、チェックしておきましょう。PDFファイルにタッチペンで書き込みができる電子書籍リーダーもあります。

電子書籍リーダーの人気おすすめランキング10選

第10位

Amazon

Kindle Oasis

価格:34,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

機能が充実したkindleのハイエンドモデル

kindleのハイエンドモデルです。画面が7インチで解像度も高いので、漫画や写真集も読みやすくなっています。色調調整ライト搭載で、どんな場所でも目に優しく読むことができます。ページ送りを楽にする機能が充実しているので、電子書籍が読みやすいです。

 

IPX8で水深2メートルで最大60分までの耐水性があるので、プールやお風呂でも問題なく使用できます。快適に電子書籍を読みたい方におすすめです。

容量32GBサイズ7インチ
解像度1680x1264(300ppi)PDF対応

口コミを紹介

物理ボタンによる快適ページめくり、画面が大きくなりマンガも少し見やすくなった。Paperwhiteでもたついていた電子ペーパー特有のページ切り替えが素早くノンストレスになった。4Gモデルなので外出先で買った本もその場でダウンロードできる。

出典:https://www.amazon.co.jp

第9位

KOBO

KOBO Forma

価格:31,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

見開き表示が可能で片手操作も簡単

楽天の電子書籍リーダーKOBOのハイエンドモデルです。300piiの高解像度で、8インチと画面も大きくなっています。電子書籍の見開き表示が可能で、漫画を読む際は紙の本に近い感覚で読むことが可能です。

 

一般的な電子書籍リーダーのタッチ操作に加えて、ページめくり用のボタンを搭載しています。片手の操作が普通の電子書籍リーダーよりも簡単です。防水性もIPX8なので、お風呂でも安心して利用できます。

 

容量32GBサイズ8インチ
解像度1920x1440(300ppi)PDF対応

口コミを紹介

最大の良くなった点は漫画の送りがボタン方式に
なり、今までタッチしても反応がなかったりして、ストレスが溜まる状況でしたが、押すだけでストレスなく改ページされるのはとても良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第8位

楽天ブックス

Kobo Nia

価格:10,978円(税込)

楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Koboシリーズのエントリーモデル

2020年に発売されたKoboシリーズの電子書籍リーダーです。リーズナブルな価格のエントリーモデルなので、電子書籍リーダーを初めて購入する方にもおすすめです。

 

kindleのエントリーモデルと比較すると価格は高いですが、容量と解像度は優れています。テキスト中心で電子書籍を読む場合でも、解像度が高い方が良いならこちらがおすすめです。

 

容量8GBサイズ6インチ
解像度1024x758(212ppi)PDF対応

口コミを紹介

touch3台使用した後の四台目として購入、初代に比べるとだいぶ速い気がします。必需品なので長持ちしてくれると嬉しいです

出典:https://review.rakuten.co.jp

第7位

KOBO

Kobo Libra H2O

価格:25,080円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カラーが選べるKobo

7インチで解像度の高い電子書籍リーダーです。漫画や写真集を見るにも十分なサイズで見開き表示や画面の回転機能も搭載しています。自動で画面が回転するので、寝っ転がっても快適に読むことができます。

 

ページめくり用のボタンもあるので、片手で簡単にページをめくれます。ナチュラルライト機能付きのフロントライト内蔵で、目に負担を与えずに読むことが可能です。白と黒の2種類のカラーが読めるのも魅力です。

容量8GBサイズ7インチ
解像度1680x1264(300ppi)PDF対応

口コミを紹介

軽くて持ち運びしやすく、小説の文字も文庫本より大きく読みやすいです。漫画を読むのは絵にもよると思います。はっきりした線の少年漫画は見やすかったです。アクションシーンも大丈夫でした。

出典:https://books.rakuten.co.jp

第6位

SPW Yahoo!店

Kindle フロントライト搭載 Wi-Fi 4GB

価格:7,698円(税込)

Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テキストのみなら十分なスペックの高コスパ電子書籍リーダー

スペックは低いですが、Amazonの電子書籍リーダーkindleで人気の高いタイプです。解像度・容量が低く、画面のサイズも小さいですが、テキスト中心の本を読むなら不便はありません。低価格で電子書籍リーダーが初めての方におすすめです。

 

明るさを調整できるフロントライト付きで、明るさに左右されずに読むことができます。Amazonで購入した電子書籍は無料のクラウドに保存できます。Wi-Fi環境があるなら、容量を気にせずに使用できるのも魅力です。防水機能はないので、注意しましょう。

容量4 GBサイズ6 インチ
解像度800x600(167ppi)PDF対応

口コミを紹介

金額のわりには良いと思います。まだ壊れてないですし

出典:https://store.shopping.yahoo.co.jp

第5位

FOX STORE楽天市場店

BOOX - Note Pro

価格:70,180円(税込)

楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大画面で複数のストアが利用できる

複数のストアが利用できるBOOXシリーズの電子書籍リーダーです。アプリをダウンロードすることで、Amazonと楽天以外のストアの電子書籍も読むことができます。10.3インチは電子書籍リーダーとしてはかなりの大画面です。

 

容量が大きく、タッチペンで書き込みもできるなどかなり多機能です。タブレットと使用できますが、白黒の電子ペーパーなので目が疲れにくくなっています。

容量64GBサイズ10.3インチ
解像度1872x1404(227ppi)PDF対応
第4位

KOBO

Kobo Clara HD

価格:15,180円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトで高解像度

コンパクトで軽量な楽天のKoboです。6インチと画面は小さいですが、300ppiの高解像度になっています。漫画を読むには小さめですが、文字がキレイに表示できるコンパクトな電子書籍リーダーが欲しい方におすすめです。

 

価格は比較的安いですが、高速ページめくりにも対応しています。容量は8GBですが、テキスト中心に電子書籍を読むなら十分な容量があります。持ち運んで使う電子書籍リーダーが欲しい方にもおすすめです。

 

容量8GBサイズ6インチ
解像度1448x1072(300ppi)PDF対応

口コミを紹介

あまり本を読まないので、ウェブの記事をepubに変換して読んでます。chromeのアドオン(epub press)で追加すると、ワンクリックでepubに変換してくれます。6インチと画面は小さめですが、電車の中でさっと取り出し記事を見返すのに役立ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

BOOX

BOOX Nova Pro

価格:29,275円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

PDFを含む多彩なフォーマットに対応

複数のストアに対応した電子書籍リーダーです。PDFに対応しているだけでなく、EPUB、MOBI、DOC、DOCXなど20種類以上のフォーマットに対応しています。付属のペンを使って、PDFファイルに手書きで書き込むことも可能です。

 

色温度調節できるフロントライト付きで、環境に合わせた明るさで電子書籍を読めます。画面も大きめで、解像度が300piiなので漫画や写真集を読むのにもおすすめです。

容量32GBサイズ7.8インチ
解像度1872x1404(300ppi)PDF対応

口コミを紹介

E-ink特有のモノクロ、描画に少々時間がかかる等癖が強いですが満足しています。
アプリを入れれば、専用の電子書籍リーダーが存在しないweb小説サイトが利用できるので便利です

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Amazon

Kindle Paperwhite

価格:15,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

どこでも電子書籍が読める

画面の見やすさにこだわった電子書籍リーダーです。光が反射しないので日差しの中でも読みやすく、解像度も高いので小さな文字でも読みやすくなっています。IPX8の防水性があるので、お風呂やプールでも安心して使用できます。

 

解像度は十分ですが、画面は6インチなので写真集を見るのには小さいです。無料で4G回線に対応したモデルもあり、Wi-Fi環境なしでも電子書籍をダウンロードできます。場所を気にせずに読みたい方におすすめの電子書籍リーダーです。

容量8GB・32GBサイズ6インチ
解像度1448x1072(300ppi)PDF対応

口コミを紹介

小さな端末一つに好きな小説を何冊も入れ、いつでもどこでも読めるということがどんなに幸せなことか。
この時代に生きていて良かった。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

SKTSELECT

BOOX Nova2

価格:35,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バッテリー寿命が長く、メモアプリが使いやすい

2020年4月発売されたBOOXシリーズの中では新しいモデルです。Android9.0対応でCPUも高性能なので、前のモデルと比較して動作が快適です。バッテリーも大型なので、一度充電すれば最大7時間使用できます。

 

付属ペンでの書き込みも使いやすいので、電子書籍を読みながらPDFにメモを取りたい方におすすめです。容量が大きくクラウドストレージとも連携できます。

容量32 GBサイズ7.8 インチ
解像度1872x1404(300ppi)PDF対応

口コミを紹介

Android搭載でアプリもインストール可能。
しかも、標準のメモアプリも使いやすく、素晴らしい商品です。
リフレッシュモードを切り替えて使えるため、非常に使いやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

電子書籍リーダーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5447728の画像

    SKTSELECT

  • 2
    アイテムID:5447746の画像

    Amazon

  • 3
    アイテムID:5447751の画像

    BOOX

  • 4
    アイテムID:5447747の画像

    KOBO

  • 5
    アイテムID:5447752の画像

    FOX STORE楽天市場店

  • 6
    アイテムID:5447744の画像

    SPW Yahoo!店

  • 7
    アイテムID:5447748の画像

    KOBO

  • 8
    アイテムID:5447749の画像

    楽天ブックス

  • 9
    アイテムID:5447750の画像

    KOBO

  • 10
    アイテムID:5447745の画像

    Amazon

  • 商品名
  • BOOX Nova2
  • Kindle Paperwhite
  • BOOX Nova Pro
  • Kobo Clara HD
  • BOOX - Note Pro
  • Kindle フロントライト搭載 Wi-Fi 4GB
  • Kobo Libra H2O
  • Kobo Nia
  • KOBO Forma
  • Kindle Oasis
  • 特徴
  • バッテリー寿命が長く、メモアプリが使いやすい
  • どこでも電子書籍が読める
  • PDFを含む多彩なフォーマットに対応
  • コンパクトで高解像度
  • 大画面で複数のストアが利用できる
  • テキストのみなら十分なスペックの高コスパ電子書籍リーダー
  • カラーが選べるKobo
  • Koboシリーズのエントリーモデル
  • 見開き表示が可能で片手操作も簡単
  • 機能が充実したkindleのハイエンドモデル
  • 価格
  • 35800円(税込)
  • 15980円(税込)
  • 29275円(税込)
  • 15180円(税込)
  • 70180円(税込)
  • 7698円(税込)
  • 25080円(税込)
  • 10978円(税込)
  • 31800円(税込)
  • 34980円(税込)
  • 容量
  • 32 GB
  • 8GB・32GB
  • 32GB
  • 8GB
  • 64GB
  • 4 GB
  • 8GB
  • 8GB
  • 32GB
  • 32GB
  • サイズ
  • 7.8 インチ
  • 6インチ
  • 7.8インチ
  • 6インチ
  • 10.3インチ
  • 6 インチ
  • 7インチ
  • 6インチ
  • 8インチ
  • 7インチ
  • 解像度
  • 1872x1404(300ppi)
  • 1448x1072(300ppi)
  • 1872x1404(300ppi)
  • 1448x1072(300ppi)
  • 1872x1404(227ppi)
  • 800x600(167ppi)
  • 1680x1264(300ppi)
  • 1024x758(212ppi)
  • 1920x1440(300ppi)
  • 1680x1264(300ppi)
  • PDF対応

電子書籍リーダーなら長時間の読書も快適

電子書籍リーダーの選び方やおすすめランキングをご紹介しました。電子書籍リーダーは目に優しいことと大量の電子書籍を簡単に持ち歩けるのが魅力です。今回の記事を参考にして、お気に入りの電子書籍リーダーを見つけてください。

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