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【2021年最新版】モバイルディスプレイの人気おすすめランキング20選【Switchや在宅勤務にも】

携帯やPC、ゲーム機の画面を綺麗な画面に映し出すことが出来るモバイルディスプレイ。近年ではワイヤレス接続が導入されたり、4K対応になったりなど、各メーカーが力を入れて進歩しています。今回はそんなモバイルディスプレイのおすすめランキングと、必見の選び方を紹介していきます。

モバイルディスプレイのメリット、デメリット、タブレットとの違いは?

モバイルディスプレイはパソコンのサブモニターとして仕事の効率化を可能にしてくれ、リモートワークにとても便利なものです。タブレットよりも低い価格で購入できるので手に取る方も増えています。

 

しかしいざ購入しようにもサイズや解像度など選び方はさまざま。モバイルディスプレイはタブレットと違いメールなどの操作はできませんが、タッチパネル搭載で画面の拡大などの機能を持った商品もあるんですよ。

 

そこで今回は、モバイルディスプレイの選び方と人気おすすめの商品をランキング形式で紹介します。おすすめ商品は解像度・サイズ・重さ・入力端子で作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてください。

モバイルディスプレイの選び方

ここでは、モバイルディスプレイの選び方を解説していきます。サイズ・メーカー・価格・解像度・重さ・対応している入力端子・給電方法・設置場所など選び方のポイントを細かく解説していくので購入の参考にしてくださいね。

サイズで選ぶ

モバイルディスプレイの画面のサイズによって持ち運びやすさなどに差が大きく出てしまいます。なのでモバイルディスプレイのサイズ選びは重要なポイントです。ここでは7インチ・13~15インチ・20インチに分けてそれぞれの特徴やどんな方におすすめのサイズなのかを解説していきます。

コンパクトなものが欲しい人は「7インチ」

とにかく小さめのサイズのモバイルディスプレイが欲しい方は「7インチ」のものがおすすめです。一般のスマートフォンよりも一回り程度ですが大きめのディスプレイです。ノートパソコン用のサブモニターとしてなど頻繁に持ち運ぶのに便利なサイズです。

 

しかし小型のモバイルディスプレイは画面に表示される文字が小さくて読みづらかったり、表示スペースも制限も限られるので何度もスクロールしなければならないなどのデメリットもあるので注意をしましょう。

 

7インチのモバイルディスプレイは頻繁に持ち運んで使用する方やモバイルディスプレイで難しい作業をしない方におすすめのサイズです。さらに持ち運び用ならバッテリー搭載のものを選ぶとさらに便利ですよ。

パソコンのモニターとして使いたい人は「13~15インチ」

パソコンのモニター用として使用する場合は「13~15インチ」が標準的でおすすめのサイズです。特に持ち運ぶことがある方は、13インチならA4用紙と同じくらいのサイズなのでビジネスバッグや通学カバンにもしまいやすいサイズです。

 

15インチになると大きな画面で見やすくはなりますがカバンに入らない可能性があるので、不便に感じてしまうかもしれません。

 

画面も十分なサイズで見やすく持ち運ぶこともできるのでサイズ選びに失敗しにくく、特に初心者の方で迷っているのであれば13~15インチの間のサイズを選べば間違いはないでしょう。

できるだけ大画面で使いたい人は「20インチ」

とにかく大きい画面で使用したいという方は「20インチ」のモバイルディスプレイがおすすめです。大型であれば目が疲れにくく作業がしやすいだけでなく、ゲームや映画の臨場感も存分に味わうことができます

 

しかし17インチ以上の大型モデルを使用する場合は持ち運びは難しいので注意をしましょう。使用するならテレビの様に設置をしたりデスクトップパソコンのサブモニター用として設置をするのをおすすめします。

 

20インチのモバイルディスプレイは、モバイル性能が必要なく使用する場面は自宅のみといった方や壮大なスケールでゲームや映画を楽しみたいという方におすすめのサイズです。

解像度で選ぶ

映像の滑らかさを決めるのが解像度です。解像度が高ければ同じ面積に対してのドットの密度が高くなり滑らかで細かい部分まで再現されたリアリティのある映像で、逆に低ければ荒っぽい映像になるのです。ここではフルHDと4Kについて解説していきます。

こだわりがない人は「フルHD」

モバイルディスプレイの画質には特にこだわりがないという方は「フルハイビジョン(フルH)」のものがおすすめです。フルHDは解像度が1920×1080ピクセルのもので、それ以上になると4kや8kといった圧巻の綺麗さのある映像になります。

 

基本的にはフルHDのモバイルディスプレイで十分綺麗な映像を観ることができます。しかし高画質でゲームや映画を観たい方は4Kのモバイルディスプレイもチェックしてみましょう。

 

HDのモバイルディスプレイもありますが、モバイルディスプレイは操作性よりも視認性が求められるものです。とくにこだわりのない方でも仕事の効率化を考えるならフルHDモバイルディスプレイをおすすめします。

できるだけ綺麗な映像が見たい!という人は「4K」

できるだけ綺麗な映像が観たい方やこだわりがある方は「4K」をおすすめします。4KはフルHDの4倍の画素数の3840×2160ピクセルなので、より高画質な映像を楽しむことができます。

 

しかし解像度が高くなればそれだけデータ量も大きくなり、読み込みに時間がかかる場合もあります。さらに4Kのモバイルディスプレイを購入した場合はそれに対応した映像やゲームソフトでなければ高画質にはならないので注意が必要です。

 

できるだけ綺麗な映像が観たい方だけでなく、4K対応のものが増えてきているのでモバイルディスプレイの将来性を考えている方も4Kのものをおすすめします。

給電方法で選ぶ

モバイルディスプレイは「バッテリー搭載型」と「バッテリー不搭載型」の2つがあります。特に持ち運びことが多く外でモバイルディスプレイを使用する方はバッテリーの有無をしっかりチェックしましょう。ここではバッテリー搭載型と不搭載型のそれぞれの特徴を解説していきます。使用する場面にあわせてどちらが便利かで選んでみましょう。

外で使いたい方は「バッテリー搭載型」

外で使用したい方には「バッテリー搭載型」のモバイルバッテリーがおすすめです。出先で必ずしも電源を確保できるわけではないのでバッテリー搭載型なら電源の心配もいらず、いつでもどこでも快適にモバイルディスプレイを使用することができます。

 

バッテリー搭載型を選ぶ際にはバッテリーのもち時間もチェックしましょう。長時間外で使用することが多い方はバッテリー容量のものが大きいものを選べば途中で電池切れになる心配もいりません。

 

持ち運ぶことが多い方や電源のない外で使用する場合は必ずバッテリーの有無をチェックすると便利さが増すのでおすすめですよ。

家に常備する方は「バッテリー非搭載型」でも大丈夫

テレビの代わりやデスクトップ型パソコンのサブモニターなど家に常設する場合は「バッテリー非搭載型」でも大丈夫です。しかしバッテリー非搭載型のモバイルディスプレイを設置する際には電源の場所をしっかり確保しましょう。

 

給電方法もACアダプターを使用するものやUSBケーブルを使用するものと種類があるので事前に用途に合わせてチェックをしておきましょう。なかにはACアダプターとUSBケーブルのどちらでも充電ができるタイプもあります。

 

バッテリー非搭載型は基本的には家に常設する方におすすめです。持ち運ぶ可能性もある場合はUSBケーブルのものを選ぶとACアダプターに比べてノートパソコンに常げることができるので電源を確保しやすいのでおすすめです。

対応している入力端子で選ぶ

モバイルディスプレイを選ぶ際には入力端子にも着目してみましょう。「USB対応」や「HDMI対応」があります。それぞれの入力端子でできることが異なるのでモバイルディスプレイを選ぶ際のひとつの重要なポイントとしてしっかりと把握をして、自分の用途にあわせて選んでみましょう。

「USB対応」なら給電もモニター出力もできる

ケーブル1本で給電もモニター出力もしたいという方には「USB対応」のモバイルディスプレイがおすすめです。特に持ち運ぶことが多い方はケーブルが少ない方が荷物が少なくなって便利ですよ。

 

USBケーブルといっても、最近ではUSB-TypeCが増加しているのでパソコンのUSBポートもTypeCに対応しているかどうか必ずチェックをしましょう。またUSB-TypeCの方が転送速度が従来のUSB-TypeAに比べて4倍速いメリットがあります。

 

USB対応のモバイルディスプレイは、同じ場所から安定して給電しない方や持ち運ぶ際に荷物を減らしたい方という方ににおすすめの対応入力端子です。

「HDMI対応」ならゲームにも接続できる

ゲーム機器を繋げてモニターに出力したい方は「HDMI対応」のモバイルディスプレイがおすすめです。主に「標準HDMI」・「ミニHDMI」・「マイクロHDMI」の3種類になるのでケーブルを別で購入する際には必ず確認をしましょう。

 

HDMI接続でゲームをモニターに出力する場合は、モバイルディスプレイの電源とゲーム機器本体の電源の両方が必要です。あらかじめ延長コードなどコンセントを複数繋げられるように工夫をしておくといいでしょう。

 

ゲーム機器の接続だけではなく、スマートフォンなども繋げることができるのでテレビの代わりにモバイルディスプレイを使用したい方におすすめの対応入力端子です。

 

設置方法で選ぶ

モバイルディスプレイを設置方法で選んでみるのもいいでしょう。持ち運びに便利な「スタンダードケース」についての解説とモニターアームに取り付ける際に重要な「VESA規格」について解説していきます。

机に置く程度であれば「スタンドケース付き」

ゲーム用やディスプレイとしてモバイルディスプレイを使用する方は、「スタンドケース」がおすすめです。スタンドとしてモバイルディスプレイを自立させるだけでなく、傷などからも守ることができます。

 

捉え置きとして設置しないで机に置くだけの場合は、ケースとしての役割も持っているスタンドケースがかさばることもなく持ち運びにも便利ですよ。

 

しかしスタンドケースは背面の溝などを支えにする商品が多いので安定性にあまり優れないことや好みの角度に調節しづらいこともあります。購入前に角度や安定性をしっかり調べてみましょう。

モニターアームなどへ取り付けるなら「VESA規格」対応を選ぶ

大型のモバイルディスプレイをモニターとして使用する場合はモニターアームに取り付けるために「VESA規格」もチェックしましょう。VESA規格とはモニターアームに取り付ける際のねじ穴に定められた間隔です。

 

ねじ穴の縦×横の間隔サイズが規定で定められていて、100×100の様に表記されています。このVESA規格の製品なら、沢山ある製品の中からどれを選んでも取り付けることができます

 

VESA規格の商品を購入することでせっかく買ったのに取り付けられなかったという心配や新しく買い替えたモバイルディスプレイが取り付けられないというアクシデントがなくなります

「タッチパネル機能」があると便利

モバイルディスプレイを購入する際には「タッチパネル機能」の有無も確認しましょう。タッチ機能は仕事の効率化だけでなく、スマートフォンを繋げる際にもとても便利な機能ですよ。

 

特にスマートフォンをモバイルディスプレイに繋げる場合はタッチ機能があるだけで画面が大きくなったスマートフォンの様に使えるので便利です。特に少し大きめの画面でアプリのゲームを遊ぶ際にとても便利です。

 

タッチのラインナップも10本の指が使えるものや縮小・拡大・回転などができるものとさまざまです。購入の際にはぜひチェックしてみてください。

メーカーで選ぶ

モバイルディスプレイ選びに悩んだら有名なメーカーから選んでみるのもひとつの手です。メーカーごとに特徴も変わるので自分の好みで選んでみましょう。ここでは「アイ・オー・データ」、「レノボ」、「ゲシック」、「エイスース」を紹介します。

アイ・オー・データ(I-O DATA)

「アイ・オー・データ(I-O DATA)」は日本のコンピュータ周辺機器の製造・販売をしているメーカーです。パソコンの周辺機器メーカーとしては老舗で、国内でトップシェアを誇る人気メーカーです。

 

アイ・オー・データのモバイルディスプレイの特徴は21インチ以上の大型のモバイルディスプレイが多いです。さらに機能性も充実していてブルーライトカット機能やタッチパネル機能を搭載したモバイルディスプレイもあります。

 

大型のモバイルディスプレイを求めている方はアイ・オー・データの商品を一度チェックしてみるのをおすすめします。

レノボ(Lenovo)

中国の香港に本社を置く、PCメーカーが「レノボ(Lenovo)」です。中国ではスマートフォンメーカーとしても知れているメーカーです。2004年にはIBM社を買収し、ノートパソコンの「Tinkpad」が有名です。

 

レノボのモバイルディスプレイの特徴は、USB-TypeCポートの位置が左右にあったり、仕事の効率化に特化したものが多いです。フリーアドレスで利用できたり薄型・軽量・コンパクトさもレノボのモバイルディスプレイの魅力です。

 

仕事の効率化を図るためにモバイルディスプレイの購入を考えている方におすすめのメーカーです。

ゲシック(GeChic)

台湾に本社を置くPC関連機器メーカーが「ゲシック(GeChic)」です。他には販売していないようなユニークな製品を開発していて、持ち運べる液晶モニターの「on-lap」シリーズはその先駆けです。

 

製品のユニークさだけでなく、機能性にも優れた商品が多いのも特徴です。薄くて軽いだけでなく、縦置きが可能なものやタッチパネル搭載など高性能で使いやすいモバイルディスプレイが多いです。

 

高性能ながらも価格は低く手に取りやすいモバイルディスプレイが多いため、コストパフォーマンスに優れている商品を探している方におすすめのメーカーです。

エイスース(ASUS)

台湾に本社を置く、パソコン・パソコンパーツ・スマートフォン・周辺機器製造メーカーが「エイスース(ASUS)」です。ノートパソコンなど、とにかくコスパの良さが際立つメーカーです。

 

モバイルディスプレイも15インチで800g以下の持ち運びやすい商品が多いです。さらに機能性もブルーライトカット機能や178°の広視野角機能でどの角度からも綺麗な映像を観ることができます。

 

高性能でコストパフォーマンスに優れている仕事用のモバイルディスプレイを求めている方におすすめのメーカーです。

価格で選ぶ

モバイルディスプレイを価格で選んでみるのもいいでしょう。価格ごとに機能やサイズも変わります。自分にとって安さ・コストパフォーマンス・機能のどれが重要かしっかりと考えて、その必要要素にあわせて予算を設定してモバイルディスプレイを選んでみましょう。

安さ重視なら「1万円以下」

とにかく安いモバイルディスプレイが欲しい方は「1万円以下」のものがおすすめです。価格が低くなればサイズも当然ながら小さくなってしまいます。1万円以下のモバイルディスプレイは10インチ以下のサイズのものが多いです。

 

さらに映像の解像度も低くなってしまうので注意が必要です。特に映像の綺麗さにこだわりがなくサイズも持ち運ぶことが多く小さいものが良いという方に1万円以下のモバイルディスプレイがおすすめです。

 

コスパ重視なら「2万円程度」

安さも機能性もバランスよく取り入れたコストパフォーマンスに優れたものを求めるなら「2万円程度」のモバイルディスプレイがおすすめです。2万円程度のものなら13~15インチで解像度もフルHDのモバイルディスプレイが多くなります。

 

大型のモバイルディスプレイを求める場合は2万円で購入するのは難しくなってしまいますが、仕事用に持ち運べて高性能なものなら2万円程度で探せば失敗することも少ないでしょう。

 

 

機能重視なら「10万円以上」

価格を気にせず、機能重視の方は「10万円以上」のモバイルディスプレイがおすすめです。10万円以上のものであれば大型サイズも多数販売されているので、機能性も充実していて満足のいくモバイルディスプレイを見つけることができるでしょう。

 

10万円以上のものであれば解像度も4Kでとても綺麗な映像を観ることができます。さらに重力感知などのあると嬉しい機能が充実したものが多いです。価格よりも使いやすさを重視する方は10万円以上でモバイルディスプレイを選んでみましょう。

重量で選ぶ

持ち運びや設置に重要なポイントになるのはサイズだけではないんですよ。重さもモバイルディスプレイ選びにはとても重要なポイントです。軽ければ持ち運びにも疲れずに持ち運ぶことができます。

 

一般的なモバイルディスプレイの標準的な重さは13~15インチで1kg程度の重さです。さらに小型なものの中には500gもないモバイルディスプレイもあります。持ち運ぶ場合は1kg以下を目安にモバイルディスプレイを選んでみましょう。

 

さらに重さと同時に厚さにも着目してモバイルディスプレイを選ぶのもおすすめですよ。軽くて薄いものならカバンの場所を取らずに収納できるので持つ運びの負担を減らすことができます。

安いモバイルディスプレイのおすすめ人気ランキング10選

第10位

Prechen

15.6インチモバイルモニター

価格:12,999円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパに優れているモバイルディスプレイ

モバイルモニター専門工場、「Prechen」の商品です。Nintendo SwichやPS4をはじめ、さまざまなゲーム機器との互換性があるのでゲーム用のモバイルディスプレイとしてぴったりの商品です。

 

さらにゲーム用だけでなく、薄型で軽いのでビジネスシーンにも活用できるモバイルディスプレイです。コストパフォーマンス重視の方におすすめのモバイルディスプレイです。

サイズ15.6インチ重さ845g
解像度フルHD入力端子USB、HDMI、ミニHDMI

口コミを紹介

このサイズ帯ではほぼ最安値ですが、十分な色の濃さ・明るさ・解像度で、性能は満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第9位

Lepow

15.6インチ IPS液晶パネル 非光沢

価格:14,731円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

設定いらずで初心者にもおすすめ

香港に設立された「Lepow」のモバイルディスプレイです。色彩を豊かにみせるIPSパネル、ゲーム機器の互換性、高速の反応速度などこの価格体の中でも機能性が優れている商品です。

 

縦型表示も可能で軽くて薄いためビジネスシーンでも活用しやすいモバイルディスプレイです。接続するだけで利用ができるのでモバイルディスプレイが初心者の方におすすめです。

サイズ15.6インチ重さ770g
解像度フルHD(1920×1080)入力端子USB、HDMI、 ミニHDMI、Thunderbolt、DP

口コミを紹介

皆さん書いてますが付属品が完備されていて製品の質も良くMacBookpro2018とつないで普通にデュアルモニタとして使えます。これはモバイル生活が一変します。設定も基本的な項目に加えてブルーライトカットもついてまして言うことなしですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

第8位

日本エイサー

15.6型 PM161Qbu

価格:11,539円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルで安いモバイルディスプレイ

台湾に本社を置き、世界160か以上の国と地域で展開するPCおよび関連機器メーカー「Acer(エイサー)」の商品です。作りはシンプルでUSB-TypeCのみの接続です。HDMIやスピーカー非搭載なのでゲーム機器との接続は難しい商品です。

 

機能性にこだわらずとにかく安いモバイルディスプレイを求める方におすすめの商品です。

 

サイズ15.6インチ重さ0.97インチ
解像度フルHD(1920×1080)入力端子USB-TypeC

口コミを紹介

在宅勤務用に購入しました。モバイル型を選んだのは、我が家に常設の仕事場がなく奥行のある場所を確保するのが困難であったためです。大きな不満なく使えています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

Prechen

11.6インチ モバイルモニター IPS

価格:9,999円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1万円以下で高コスパ

こちらも先ほど紹介した「Prechen」のモバイルディスプレイです。1万円を切る価格でゲーム機器との互換性、フルHD、178°港視野角と機能面も優れているモバイルディスプレイです。

 

とにかく安いモバイルディスプレイを求めている方におすすめの商品です。

サイズ11.6インチ重さ
解像度フルHD(1920×1080)入力端子HDMI、VGA

口コミを紹介

小型サイズや高解像度のモニタだと、文字が潰れたりぼやけたりして読めないことが多いですが、明るい上にコントラストがはっきりしていて、小さくてもとても文字や画像が見やすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

Kenowa

11.6インチ IPS

価格:9,269円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ノングレアで文字が読みやすい

IPSパネル、ゲーム機器との互換性、スピーカー内蔵と機能性も十分な高コスパなモバイルディスプレイです。ノングレアで細かい字も潰れてしまうことなく読みやすい液晶でビジネスシーンのサブモニターとしても使いやすい商品です。

 

デザイン性にこだわりがなく安いものを探している方におすすめの商品です。

 

 

サイズ11.6インチ重さ0.59g
解像度フルHD(1920×1080)入力端子ミニHDMI、USB、ミニDP、DP

口コミを紹介

他の方のレビューにある通りノングレアで、非常に美しい液晶で、事務用途には最適です。
流石に字は小さいですが、クッキリシャープに映るため、細かい字も案外読めます。
多少分厚く、無骨なデザインですが、良い感じです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

WIMAXIT

13.3インチ IPSモニター

価格:15,800円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

VESA規格で設置しやすい

モバイルディスプレイなどを中心に扱う中国のブランド「WIMAXIT」の商品です。ゲーム機器との互換性、IPSパネル、ステレオスピーカー搭載で映画やゲームを迫力満点で楽しむことができます。

 

さらにVESA規格なのでモニターアームに取り付けることが可能で、デスクトップ型パソコンのサブモニターとしても使用できる商品です。24時間の連続稼働が可能でモバイルディスプレイを長時間使用する方におすすめです。

サイズ13.3インチ重さ1.21kg
解像度フルHD(1920×1080)入力端子ミニHDMI

口コミを紹介

家族がTVを見ていてもPS4が使えるようになりました。非常に軽くて「ちゃんと基盤入ってるのか?」と疑ってしまいました。IPS液晶なので、とても見やすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

Asustek

MB169B+ 15.6インチIPS

価格:22,708円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

持ち運びにおすすめ

台湾に本社を置く、パソコン・周辺機器メーカー「ASUS(エイスース)」のモバイルディスプレイです。特徴はケーブル1本の接続、重さ800g、薄さ8mmのスマートさです。カバンにもしまいやすくビジネスシーンで大活躍してくれるモバイルディスプレイです。

 

仕事の中でも荷物が多くなってしまう出張が多い方など、邪魔にならないのでおすすめです。

サイズ15.6インチ重さ800g
解像度フルHD(1920×1080)入力端子USB-TypeC、USB

口コミを紹介

いったんデュアルモニターにすると、シングルでは仕事できなくなる。出張時も 17インチの古いモニターを持って行ったが、結構重いし、かさばる。これならば、ノートPCと一緒にカバンに入れられるので、荷物が小さく軽くなった。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Asustek

MB168B15.6インチ WXGA

価格:16,555円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低コストで持ち運びに便利なモバイルディスプレイ

先ほど紹介したエイスースのMB 169B+の液晶駆動方式がTN式で解像度が少し下がったモバイルディスプレイです。静止画の場合はIPS式に比べて劣るものの、角度を変えて画面を観ない場合には大きな問題はない商品です。

 

持ち運び安いエイスースのモバイルディスプレイをより安く購入したいという方におすすめの商品です。

サイズ15.6インチ重さ800g
解像度 WXGA(1,366×768)入力端子USB-TypeA

口コミを紹介

迷ったあげく、TNパネルにしましたが、不満はありません。自分が見るだけなので、角度さえきちんと合っていれば、きちんと見えるからです。画質はそこまでよくないですが、自分の仕様目的的には、特に困っていません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

EVICIV

EVC-1506 15.6インチ IPS液晶パネル

価格:16,983円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトさが抜群のモバイルディスプレイ

中国のメーカー「EVICIV(エビシブ)」の商品です。使用している端末がTtpeCオルタネートモードに対応していればUSB-TypeC1本でモニターへの映像、音声、給電がおこなえます。さらに高速反応もいいのでFPSなどのゲームにもおすすめのモバイルディスプレイです。

 

持ち運ぶのにカバンの中がコードまみれになってしまったり、設置する際にコードが邪魔に感じてしまう方におすすめのモバイルディスプレイです。

サイズ15.6インチ重さ905g
解像度フルHD(1920×1080)入力端子HDMI、ミニDP、USB-TypeC

口コミを紹介

テレワークが本格化し、zoomしながら内職できるようにモニターを探してました。
23インチくらいの常設モニターと悩みましたが、薄型のこちらに決めました。
まず、外箱がMacBookの箱みたいなのに入っておりこだわりを感じます。好印象。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Kogoda

13.3インチ IPSパネル

価格:17,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

とにかく軽いモバイルディスプレイ

台湾のメーカー「Kogoda」のモバイルディスプレイです。液晶は13.3インチで重さが529g、薄さが7.8mmでとにかく軽いモバイルディスプレイです。見た目もアルミ合金製で高級感があり、耐久性にも優れた商品です。

 

軽いモバイルディスプレイかつサイズも大きめのものを求めている方におすすめの商品です。

サイズ13.3インチ重さ529g
解像度フルHD(1920×1080)入力端子ミニHDMI、HDMI、USB

口コミを紹介

購入して使ってますが、持ち運び用のディスプレイには非常におすすめです。
また、液晶もきれいで、特に問題はありません。
今後もずっとこちらを使っていこうと思います

出典:https://www.amazon.co.jp

安いモバイルディスプレイのおすすめ人気商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5448027の画像

    Kogoda

  • 2
    アイテムID:5448028の画像

    EVICIV

  • 3
    アイテムID:5448030の画像

    Asustek

  • 4
    アイテムID:5448034の画像

    Asustek

  • 5
    アイテムID:5448037の画像

    WIMAXIT

  • 6
    アイテムID:5448133の画像

    Kenowa

  • 7
    アイテムID:5448134の画像

    Prechen

  • 8
    アイテムID:5448135の画像

    日本エイサー

  • 9
    アイテムID:5448136の画像

    Lepow

  • 10
    アイテムID:5448137の画像

    Prechen

  • 商品名
  • 13.3インチ IPSパネル
  • EVC-1506 15.6インチ IPS液晶パネル
  • MB168B15.6インチ WXGA
  • MB169B+ 15.6インチIPS
  • 13.3インチ IPSモニター
  • 11.6インチ IPS
  • 11.6インチ モバイルモニター IPS
  • 15.6型 PM161Qbu
  • 15.6インチ IPS液晶パネル 非光沢
  • 15.6インチモバイルモニター
  • 特徴
  • とにかく軽いモバイルディスプレイ
  • コンパクトさが抜群のモバイルディスプレイ
  • 低コストで持ち運びに便利なモバイルディスプレイ
  • 持ち運びにおすすめ
  • VESA規格で設置しやすい
  • ノングレアで文字が読みやすい
  • 1万円以下で高コスパ
  • シンプルで安いモバイルディスプレイ
  • 設定いらずで初心者にもおすすめ
  • コスパに優れているモバイルディスプレイ
  • 価格
  • 17980円(税込)
  • 16983円(税込)
  • 16555円(税込)
  • 22708円(税込)
  • 15800円(税込)
  • 9269円(税込)
  • 9999円(税込)
  • 11539円(税込)
  • 14731円(税込)
  • 12999円(税込)
  • サイズ
  • 13.3インチ
  • 15.6インチ
  • 15.6インチ
  • 15.6インチ
  • 13.3インチ
  • 11.6インチ
  • 11.6インチ
  • 15.6インチ
  • 15.6インチ
  • 15.6インチ
  • 重さ
  • 529g
  • 905g
  • 800g
  • 800g
  • 1.21kg
  • 0.59g
  • 0.97インチ
  • 770g
  • 845g
  • 解像度
  • フルHD(1920×1080)
  • フルHD(1920×1080)
  • WXGA(1,366×768)
  • フルHD(1920×1080)
  • フルHD(1920×1080)
  • フルHD(1920×1080)
  • フルHD(1920×1080)
  • フルHD(1920×1080)
  • フルHD(1920×1080)
  • フルHD
  • 入力端子
  • ミニHDMI、HDMI、USB
  • HDMI、ミニDP、USB-TypeC
  • USB-TypeA
  • USB-TypeC、USB
  • ミニHDMI
  • ミニHDMI、USB、ミニDP、DP
  • HDMI、VGA
  • USB-TypeC
  • USB、HDMI、 ミニHDMI、Thunderbolt、DP
  • USB、HDMI、ミニHDMI

高級モバイルディスプレイのおすすめ人気ランキング10選

第10位

JapanNext

JN-MD-IPS1562FHDR 15.6型フルHD

価格:19,970円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

携帯性と機能性が優れたモバイルディスプレイ

日本の液晶ディスプレイ製品を取り扱う「JapanNext」のモバイルディスプレイです。15.6インチで700gとかなり軽い携帯性に優れたモバイルディスプレイです。携帯性だけでなくブルーライト軽減モードや3つの入力ポートなど機能性も優れた商品です。

 

コストパフォーマンスに優れている日本のメーカーのモバイルディスプレイを求める方におすすめの商品です。

サイズ15.6インチ重さ700g
解像度フルHD(1920×1080)入力端子USB-TypeC、HDMI

口コミを紹介

情報量の少ない中で半ば賭け状態で購入しましたが、今のところ最高のパフォーマンスを
発揮してくれています。さすが日本のメーカーです。裏切りません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第9位

MSI COMPUTER

Optix MAG161V IPSパネル フルHD/15.6インチ

価格:31,558円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

場所や場面を選ばず綺麗な画質で使える

台湾のコンピューターやコンピューター関連製品で世界有数のマザーボードの製造メーカー「MSI(Micoro Star International)」のモバイルディスプレイです。視野角が広く、発色が良いので屋内屋外問わずに綺麗な映像を楽しめます

 

さらに高速応答でゲームに適しているだけでなく、入力端子が豊富なのでビジネスシーンでも活躍してくれるでしょう。モバイルディスプレイをさまざまな場面で活用したい方におすすめの商品です。

サイズ15.6インチ重さ
解像度フルHD(1920×1080)入力端子ミニHDMI、USB-TypeC、DP

口コミを紹介

テレワーク用Surface goのセカンドモニタで使用。画質は非常に綺麗で満足。重さもカバー付きで1キロ少々と比較的軽い部類。

出典:https://www.amazon.co.jp

第8位

レノボ・ジャパン

61DDUAR6JP ThinkVision M14

価格:32,671円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スマートで設置しやすい

中国のPCメーカー「Renovo(レノボ)」のモバイルディスプレイです。USB-TypeCのみで映像入力も給電もできて、スタンドがついているので設置しやすくどんな場面でもスマートに使用することができます。

 

リモート会議などで資料の共有やチェックなど、画面が一つで足りない在宅ワークのシーンで活躍してくれるモバイルディスプレイです。特に設置に時間がかけたくない方や毎回しっかりモバイルディスプレイをしまいたいという方におすすめです。

サイズ14インチ重さ0.57kg
解像度フルHD(1920×1080)入力端子USB-TypeC

口コミを紹介

場所もとらず、使いたい時にさっと立てて、何より軽いので重宝しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

日本HP

14インチ Elite Display 14

価格:29,537円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

在宅ワークやプレゼンにおすすめ

コンピューターと電子測定機器の製造と販売をするアメリカの企業「HP(Hewlett Packard])」のモバイルディスプレイです。USB-TypeCのみで給電と映像の出力ができるのでノートパソコンを使った在宅ワークや対面でのプレゼンにおすすめの商品です。

 

ノートパソコン一つでは効率の悪さを感じている方や仕事で映像をみせながらプレゼンする機会が多い方におすすめの商品です。

サイズ14インチ重さ1kg
解像度フルHD(1920×1080)入力端子USB-TypeC

口コミを紹介

ベゼルが狭くてデザインも良く、かなり気に入ってます。
ネットでは27インチならFHDよりQHDの方が良いという記事もあり悩みましたが、
個人的にはこの解像度でちょうど良かったと感じます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

ユニーク(UNIQ)

10タッチ機能 15.6インチ FHD

価格:41,308円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

タッチ機能で独立して操作ができるモバイルディスプレイ

日本のPC、スマホ周辺機器、セキュリティカメラ、電子雑貨などの開発・製造・販売をしているメーカー「UNIQ(ユニーク)」のモバイルディスプレイです。10タッチ機能が搭載していてソフトウエアキーボードなどを使用することで快適にタッチ操作ができます。

 

モバイルディスプレイを映像を流すだけでなく、独立して操作したいという方におすすめの商品です。

サイズ15.6インチ重さ1kg
解像度フルHD(1920×1080)入力端子USB、HDMI

口コミを紹介

リモートワークになってからノートPCの狭い画面での仕事が捗らない。
モバイルディスプレイを探しても大体安い粗悪品が多かった。
少し高いがこの製品を購入したが大満足。

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第5位

MISEDI

15.6インチ HD/PD/OTG

価格:25,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バッテリー搭載でいつでもどこでも使える

バッテリー搭載型の「MISEDAI」という多数のガジェットを販売しているメーカーのモバイルディスプレイです。その他タッチ機能、マウスやキーボードの接続など機能性に優れた商品です。

 

電源を確保できない場面で使用することが多い方におすすめの商品です。

サイズ15.6インチ重さ
解像度SVGA Wide入力端子ミニHDMI、USB-TypeC

口コミを紹介

画質はとても綺麗で色彩のコントラストが弱く淡いので目には優しそうで、長時間作業による眼精疲労も軽減できそうです。購入の決め手でもあったのですが、常設のモニターと違い使わないときは簡単に収納できるのでそこが魅力的だと感じています。

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第4位

アイ・オー・データ

21.5型 LCD-MF224FDB-T

価格:29,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大型でタッチ機能付きのモバイルディスプレイ

日本のコンピューター周辺機器メーカー「I-O DATA(アイ・オー・データ)」の大型のモバイルディスプレイです。大型でVESA規格に対応しているので捉え置きのモバイルディスプレイとしてぴったりの商品です。

 

タッチ機能も10点同時のマルチタッチが可能です。大型のモバイルディスプレイを求めている方に機能性も優れているのでおすすめの商品です。

サイズ21.5インチ重さ3.8kg
解像度フルHD(1920×1080)入力端子HDMI

口コミを紹介

旅行先にもっていくのに宅配便で送ったりしています。ポータブルの液晶より安い。ちょっとテカリ(反射)があるのですが、タッチパネルの保護のためでしょうか。タッチパネル液晶でこのサイズのものがこのお値段で買えるのがいい。

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第3位

GeChic Corporation

On-Lap 1503I 15インチ フルHD

価格:35,345円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大人気On-Lapシリーズのモバイルディスプレイ

台湾のPC関連機器メーカー「GeChic(ゲシック)」のモバイルディスプレイです。ゲシックの中でもOn-Lapシリーズはモバイルディスプレイの先駆けになったもので、表示性・機能性・携帯性に優れた商品です。

 

安定感のあるモバイルディスプレイを安心して使いたいという方におすすめの商品です。

サイズ15.6インチ重さ1.06kg
解像度フルHD(1920×1080)入力端子VGA、YSB、HDMI

口コミを紹介

最近やたら安価なモバイルモニターが普及していきましたが、こちらのモニターは
使用していて全く文句のつけようがありません。既に1年半以上ハードに使用していますが、壊れる事も不具合等もありません。

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第2位

GeChic Corporation

GeChic On-Lap 1305H 13インチ フルHD モバイル液晶モニタ 縦置き可能 薄型軽量(本体重量685g, 最薄部7mm)

価格:27,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

王道On-Lapシリーズの軽量モデル

大人気ゲシックの軽量モデルです。13インチと十分なサイズ感かつ重量が685gで持ち運びに便利なモバイルディスプレイです。厚さも最薄部で7mmなので無理なくカバンに収納ができるでしょう。

 

縦置きなど機能性にも優れた商品です。仕事で持ち運ぶことが多い方におすすめの機能性も携帯性も高いモバイルディスプレイです。

サイズ13インチ重さ685g
解像度フルHD(1920×1080)入力端子HDMI、USB

口コミを紹介

初めてこういった画面を買ったのですが初期言語が英語になってるので日本語にするためにネットでググったりしてちょっと大変でしたが、使ってみるとかなり映像も綺麗で土台の安定も良かったです。

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第1位

Asustek

MB16AC IPSパネル 15.6インチ

価格:28,555円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

エイスースの縦置き横置きが自在なモデル

先ほど紹介したエイスースの商品のMB 169B+やMB 168Bと違い縦置きや横置きにも対応したモデルのMB 16ACです。画面表示の自動回転機能で縦置きでも横置きでも表示内容を自動で変えることができます。

 

エイスースの商品の中でもさらに機能性を重視する方におすすめのモバイルディスプレイです。

サイズ15.6インチ重さ780g
解像度フルHD(1920×1080)入力端子USB-TypeC

口コミを紹介

接続は至って簡単でした。本体とPCをつなぎ、ドライバーはASUSのHPから最新のものをダウンロードして、後は手順通り。初めてのデュアルディスプレイで知識がなかったので、設定には少し手こずりましたが、整ってからはとても快適です!

出典:https://www.amazon.co.jp

高級モバイルディスプレイのおすすめ人気商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5448038の画像

    Asustek

  • 2
    アイテムID:5448039の画像

    GeChic Corporation

  • 3
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    GeChic Corporation

  • 4
    アイテムID:5448046の画像

    アイ・オー・データ

  • 5
    アイテムID:5448050の画像

    MISEDI

  • 6
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    ユニーク(UNIQ)

  • 7
    アイテムID:5448129の画像

    日本HP

  • 8
    アイテムID:5448130の画像

    レノボ・ジャパン

  • 9
    アイテムID:5448131の画像

    MSI COMPUTER

  • 10
    アイテムID:5448132の画像

    JapanNext

  • 商品名
  • MB16AC IPSパネル 15.6インチ
  • GeChic On-Lap 1305H 13インチ フルHD モバイル液晶モニタ 縦置き可能 薄型軽量(本体重量685g, 最薄部7mm)
  • On-Lap 1503I 15インチ フルHD
  • 21.5型 LCD-MF224FDB-T
  • 15.6インチ HD/PD/OTG
  • 10タッチ機能 15.6インチ FHD
  • 14インチ Elite Display 14
  • 61DDUAR6JP ThinkVision M14
  • Optix MAG161V IPSパネル フルHD/15.6インチ
  • JN-MD-IPS1562FHDR 15.6型フルHD
  • 特徴
  • エイスースの縦置き横置きが自在なモデル
  • 王道On-Lapシリーズの軽量モデル
  • 大人気On-Lapシリーズのモバイルディスプレイ
  • 大型でタッチ機能付きのモバイルディスプレイ
  • バッテリー搭載でいつでもどこでも使える
  • タッチ機能で独立して操作ができるモバイルディスプレイ
  • 在宅ワークやプレゼンにおすすめ
  • スマートで設置しやすい
  • 場所や場面を選ばず綺麗な画質で使える
  • 携帯性と機能性が優れたモバイルディスプレイ
  • 価格
  • 28555円(税込)
  • 27400円(税込)
  • 35345円(税込)
  • 29800円(税込)
  • 25980円(税込)
  • 41308円(税込)
  • 29537円(税込)
  • 32671円(税込)
  • 31558円(税込)
  • 19970円(税込)
  • サイズ
  • 15.6インチ
  • 13インチ
  • 15.6インチ
  • 21.5インチ
  • 15.6インチ
  • 15.6インチ
  • 14インチ
  • 14インチ
  • 15.6インチ
  • 15.6インチ
  • 重さ
  • 780g
  • 685g
  • 1.06kg
  • 3.8kg
  • 1kg
  • 1kg
  • 0.57kg
  • 700g
  • 解像度
  • フルHD(1920×1080)
  • フルHD(1920×1080)
  • フルHD(1920×1080)
  • フルHD(1920×1080)
  • SVGA Wide
  • フルHD(1920×1080)
  • フルHD(1920×1080)
  • フルHD(1920×1080)
  • フルHD(1920×1080)
  • フルHD(1920×1080)
  • 入力端子
  • USB-TypeC
  • HDMI、USB
  • VGA、YSB、HDMI
  • HDMI
  • ミニHDMI、USB-TypeC
  • USB、HDMI
  • USB-TypeC
  • USB-TypeC
  • ミニHDMI、USB-TypeC、DP
  • USB-TypeC、HDMI

中古や型落ちしたモバイルディスプレイもおすすめ

自分の予算では欲しい機能やサイズのモバイルディスプレイが購入できないという方は中古や型落ちをしたモデルのモバイルディスプレイもチェックしてみましょう。

 

中古ならリサイクルショップの店頭やヤフーオークションなどで欲しいモバイルディスプレイが安く購入できることもあります。また、型落ちしてしまったモデルなら新品でも価格が安くなる場合があるので要チェックです。

 

最新機器や新品なモバイルディスプレイに対してこだわりがない方は、中古商品や型落ち商品がお買い得な場合もあるのでぜひチェックしてみてくださいね。

モバイルディスプレイで快適に!

いかがでしょうか?今回はモバイルディスプレイの選び方と人気おすすめ商品20選をランキング形式で紹介しました。モバイルディスプレイと言っても映像の解像度やディスプレイのサイズなど選び方は沢山あります。購入の際にはこちらの記事を参考にして、自分の用途にぴったりのモバイルディスプレイを見つけてくださいね。

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