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命を守る!子供用ライフジャケットおすすめ人気ランキング15選【国土交通省認定品も!】

水の事故から子供を守るライフジャケットは、お子様の命を守るためにも必ず着用したいアイテムです。しかし、つり具店や通販、コストコなどさまざまな場所で販売しており、国土交通省認定のサクラマーク付きや股下ベルト付など種類も豊富です。そこで今回は子供用のライフジャケット選び方やおすすめ商品をご紹介します。

子供の命を守る!水辺のレジャーにはライフジャケットは必須です!!

釣りや、川遊び、海水浴など夏に欠かせない水場での遊びでは、毎年悲しい事故が発生しています。大人が一瞬目を離した隙に起こる水難事故から子供の命を守るためには、ライフジャケットの着用が必須。最近では海の家などでもライフジャケットのレンタルが行われています。

 

ライフジャケットを着用していても100%安全とは言えませんが、着用しているのとしていないのでは生存率が約2倍以上も違うという結果が出ています。このようなことから最近では、水場の遊びでライフジャケットを着用するお子さまが増えてきました。

 

しかし、子供用ライフジャケットといえど、浮力体式や膨張式、股下ベルト付やサクラマーク付など種類もタイプも豊富です。そこで今回は、子供用のライフジャケットの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。記事の最後にはライフジャケットのタイプについてもご紹介しますので座日参考にしてくださいね。

子供用ライフジャケットの選ぶ軸

1.種類:子供用ライフジャケットには浮力体式と膨張式の2種類があります。発泡材が使われていれベストや首掛け式になっているものは落水時でもすぐに浮くことができるのでお子さま用のライフジャケットの主流です。膨張式は、コンパクトで持ち運べ動きやすいのがメリット。子供用の場合は、落水時に自動で膨らむ自動式がおすすめです。

 

2.安全基準:命を守るアイテムですから、安全基準をクリアしたものにしましょう。国土交通省認定のライフジャケットにはサクラマークがついています。船舶を利用しないレジャーで着用でき一定の基準を満たしているものはCSマークがついています。欧州の安全基準をクリアしているものはCE認証所得などと記載されています。

 

3.サイズ:サイズは必ずお子様の体格に合ったものにしましょう。大きすぎる場合、落水時にはライフジャケットから体が抜けて沈んでしまう可能性もあります。試着できる場合は試着を、できない場合は口コミなどを参考にしましょう。

 

4.機能:安全性を高める機能が搭載されているかをチェックしましょう。特に股下ベルトは子供用のライフジャケットでは重要です。落水時子供がパニックになりライフジャケットから抜け出すのを防止します。また背中や首に取っ手がついていると救助の際に便利です。笛なども搭載していると安全性はさらに高まります。

 

5.浮力:事故にあった場合、浮かなければライフジャケットの意味はありませんから浮力も必ずチェックしましょう。体重の1割程度の浮力が目安ですが、桜マークの安全基準においては体重40キロ未満の場合、浮力は5キロ以上。体重15キロ未満の場合は浮力4キロ以上と定められています。

 

6.カラー:行方不明になった時のことを考えるとカラー選びも重要です。オレンジや黄色、蛍光色のものにしましょう。反射板がついているとさらに見つけやすくなるのでおすすめです。

子供用ライフジャケットの選び方

それではここからは、子供用ライフジャケットの選び方の軸をさらに詳しく解説していきたいと思います。選び方にはポイントがありますので購入の際の参考にしてくださいね。

子供ライフジャケットの種類で選ぶ

まずはじめにライフジャケットの種類を選びましょう。ライフジャケットには、浮力体式と膨張式の2種類があります。それぞれ特徴がありますので最適な方を選ぶようにしましょう。

子供用ライフジャケットの主流は浮力体式(個形式)

浮力体式は、発泡材が使われているタイプでライフジャケットと言われて多くの人がイメージするものです。落水時でもすぐに浮くことができるので、パニックにならないのがメリット。このことから子供用のライフジャケットでは主流となっています。

 

ベストのようになっているものや、ジャンバ式ーや首掛け式などさまざまなデザインのものがありますので是非チェックしてみましょう。しかし、発泡剤入りで厚みがあるので動きにくいことと、コンパクトに収納できないことがデメリットと言えるでしょう。

コンパクトで持ち運びもしやすい膨張式

膨張式はその名の通り、膨張させて使うタイプのライフジャケットです。膨らませるまではコンパクトなので持ち運びもしやすく、動きやすいのがメリット。肩掛け式と腰巻式があります。

 

膨らませ方には、手動と自動があります。手動は、ジャケットに搭載された紐を引くことで膨らますことができます。メンテナンスも簡単で価格が安いのが特徴です。自動式は、落水すると自動でジャケットが膨らみます。

 

急に落ちてしまうとパニックになり、紐をひくことができない場合もありますので、お子さまの場合は、自動式の方がおすすめです。しかし、抜けてしまったり操作性を考慮すると膨張式は小さなお子さまには不向きかもしれません。

 

安全基準をクリアしているかをチェック

命を守るアイテムですから安全性は確保しておきたいですね。国土交通省では平成30年2月より全ての小型船舶の乗船者にライフジャケットの着用が義務化しました。国の安全基準を満たしたライフジャケットは国土交通省認定のサクラマークがついています。

 

小型船舶に乗る時はサクラマーク付のライフジャケットでなければ乗れませんので要チェックです。また船舶を利用しないレジャーで着用できる一定の基準を満たしているライフジャケットにはCSマークが付けられています。

 

通販サイトを見ているとCE認証所得などと書かれている場合もあります。CEは欧州の法律に適合しているという意味。製品をEU加盟国に輸出する時に安全基準条件を満たすことを証明するマークです。下記の記事ではライフジャケットの安全性について詳しく紹介していますので参考にしてください。

子供の体のサイズに合っているかをチェック

安全性を高めるためにはサイズ選びも重要です。大きすぎると落水時にライフジャケットから体が抜けてしまい沈む可能性もあります。適応身長や適応体重が範囲内であるのかをしっかりとチェックしておきましょう。

 

同じ身長、同じ年齢であっても体格によって異なりますから、ベルトなどで調節できると便利ですね。できるのであれば、試着してから購入すると安心ですね。通販サイトなどで購入する場合は口コミなども参考にしましょう。

安全性が高まる機能をチェックしよう!

万が一の事故に備え安全性が向上する機能が搭載しているライフジャケットを選ぶようにしましょう。ここからはあると便利な機能をいくつかご紹介します。

股下ベルトは重要です!

子供用ライフジャケットで一番重要な機能は股下ベルトといっても過言ではないでしょう。いくらサイズを合わせていたとしても落水時に子供がパニックになり動いてライフジャケットから体が抜けて溺れる事も考えられます。

 

そんな万が一の危険を回避するのが股下ベルトです。股下ベルトはメーカーによって形状は異なりますが股下を通しておくことでライフジャケットから体が抜けてしまうことを回避することができますので股下ベルトが搭載しているタイプのものがおすすめです。

 

背面に持ち手があれば掴んで引き上げることもできます!

子供用ライフジャケットには、首のあたりや背中の部分に持ち手がついているものがあります。これは子供が波にさらわれそうになったり、川の流れが速くなったり、とっさにつかんで引き上げるために搭載されている機能です。

 

ライフジャケットは簡単にはつかめる素材で作られていませんから、いざ助けようとしてもうまくいかないこともあります。水の中の子供の手を引いたり持ち上げたりすることは救助側にもかなりの負担になります。

 

持ち手ひとつついていることでその負担もかなり軽減しますのでなるべく取っ手があるライフジャケットを選ぶようにしましょう。

笛は助けを呼ぶ時に必要です!

ライフジャケットには、笛がついているタイプもあります。これは救助が必要な時、周りに知らせるために搭載されているものです。胸元あたりの小さなポケットに収納できるようになっており、紐の先に笛がついています。

 

お子さまに着用させる場合は、必ず笛の吹き方やどんな時に吹くのかを教えておきましょう。また子供のライフジャケットについていることで大人が救助する際にも周りに助けを呼ぶことができます。

浮力も必ずチェックしよう!

ライフジャケットを着用していても、万が一事故が起こった場合浮かなければ意味はありません。国土交通省認定桜マークのライフジャケットの安全基準では。「体重40キロ未満の小児用の浮力は5キロ以上、体重15キロ未満の小児用は浮力4.0キロ以上」と定められています。

 

また目安として、体重の1割程度の浮力があると安心ともいわれています。例えば体重15キロのお子さまには浮力が1.5キロ以上のものとなりますので参考にしてください。

目立つカラーや反射板で見つけやすく!

遊びに夢中のお子さまは一瞬目を離した隙にいなくなってしまうこともありますので目立つカラーのものを選ぶようにしましょう。国土交通省認定のライフジャケットは、オレンジや黄色など目立つカラーで作られています。

 

モザイク柄などおしゃれなデザインのライフジャケットの多く販売されていますが、川など自然の中では目立たないこともありますので要注意。できるだけ目立つカラーで反射板などもついているタイプにすると薄暗くなる時間帯や夜間でも探しやすくなります。

 

夜つりなどにお子様を連れていかれる場合は、反射板や蛍光色のライフジャケットがおすすめです。

子供用ライフジャケットおすすめ人気ランキング8選

第8位

SeaMaster

EYSON インフレータブルライフジャケット 自動膨張式

価格:6,380円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自動膨張式のライフジャケット

EYSONの自動膨張式ライフジャケットです。股ベルトが搭載しているのでお子さまが着用しても安心。軽量で長時間着用していても疲れません。外装と気室部分が分離できるのでお手入れも簡単です。反射板、ホイッスル、救急連絡カード付です。

サイズ胸囲115㎝まで対象体重80㎏まで
素材ナイロン+TPU

口コミを紹介

5歳の男の子用に購入。股下に通すベルトもついているので、落水した時にも抜けることも無さそうで安心です。ただ、5歳の子にはベルトがだいぶ余るので、余ったベルトをまとめて固定しないと踏んでしまいそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

Reedark 

スマホ防水ケース+フローティングベストセット

価格:1,899円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小学生におすすめ

胴体をしっかりとボールドするスポーツタイプのライフジャケットです。ウエストベルトは調節可能、ポケット付で収納力も抜群です。反射帯や笛も搭載。100センチ以上、25キロ以上のお子さまから適用可能、小学生におすすめです。

サイズS対象身長:100~155㎝・体重25~35㎏
素材220dポリエステル

口コミを紹介

小学生の息子でも簡単に取り外しができ、釣りの時に1日中着ていても、ストレスになるようなことはなかったです。フローターの性能は、幸運にも確認できていませんが、問題はなさそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

リーフツアラー(REEF TOURER)

シュノーケリングベストRA0402

価格:2,546円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シュノーケリングにおすすめ

適度な浮力とフィット感が特徴のシュノーケリングベストは、その名のとおりシュノーケリングにおすすめのライフジャケットです。股ベルトはありませんが、調節ベルトが5カ所ついており体に合わせてしっかりフィット、浮き上がりを防止します。

サイズS~L対象身長S(95~145㎝)М(135~175㎝)L(165~195㎝)
素材表面生地/ナイロン(420デニール・210デニール)、内部/EPEフォーム

口コミを紹介

色が目立ちます→ピンク色のライフジャケットは珍しいので、遠くからでも見つけられます
薄手→小1小3の子供が嫌がらずに、ずっと着用していました

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

HIKING

HIKING 子供用 ライフジャケット

価格:2,250円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

頭部の浮力もしっかり保つ

着脱簡単なジッパー式の子供用のライフジャケットです。頭部の浮力を保つ枕付で股下ベルトも搭載しているので抜け落ちも防止します。頭部にはレスキューベルトも搭載しているので引き上げの負担も軽減します。

サイズS~XL対象0歳~7歳(サイズによって異なります)
素材発泡ポリエチレン、ナイロン、メッシュ生地、オックスフォード布など

口コミを紹介

2歳になった息子にMサイズを購入しましたが、ちょうど良かったです。ライフジャケット着用で泳ぐ事に慣れてたので後頭部は気休め程度に考えてましたが、プールサイドで息子が急に走り、滑って後ろに倒れた時にちょうど息子の頭を保護したので本当に助かりました。
購入して良かった。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

JiAmy

フローティングベスト 子供用

価格:3,398円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カラフルなライフジャケット

カラフルなデザインが特徴のフローティングベストです。股下ベルト、持ち手、調節ボタンなど機能性も抜群。お子さまのサイズに合わせて調節もできるので体にフィットします。カラー展開も豊富です。

サイズS~XL対象身長・95~150㎝体重13~35㎏(サイズによって異なります)
素材表面生地:ネオプレン 内部:EPEフォーム

口コミを紹介

膨張式は子どもでは上手く作動できないかもしれない、釣り場で見掛ける自動膨張式の物も標準体型より若干小さめの子どもではベルトや紐で固定しても抜け落ちる不安があった為こちらの商品を購入させていただきました。股部分もベルトだけでは無いキッチリとした作りなので安心感があります、色も目立つハッキリしたオレンジで気に入っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

FINE JAPAN(ファインジャパン)

ジュニアフローティングベスト FV-6116

価格:1,440円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

着脱しやすいライフジャケット

ベルトとファスナーのシンプルな着脱構造でお子様も着やすくなっています。股下ベルトと背面取っ手で安全性も確保。両肩には反射板も搭載しています。裏地はメッシュ仕様で乾きやすいのは嬉しいポイント。

サイズS~LL対象身長90㎝から150㎝(サイズによって異なります)
素材-

口コミを紹介

5歳の112センチ痩せ型の子にMサイズ、3歳10ヶ月の95センチ普通体型にSサイズを購入しました。股のベルトもちゃんとあり浮力による脱げ防止もできていますし浮力も充分です。
非常用の笛が内ポケットにあります。川遊びに2度使用しましたが、非常に満足できる商品でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

リーフツアラー(REEF TOURER)

子供用 シュノーケリングベスト SサイズV-1500

価格:3,036円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

機能性充実

こちらのライフジャケットはシュノーケリングにおすすめです。脇バックルは水中で突起物に引っ掛かりにくい構造に。ホイッスルや背面取っ手、股ベルトなどの機能性も充実しています。メッシュ素材で水抜けがよく乾きやすくなっています。

サイズS・М対象Sサイズ・身長95~135㎝
素材表面生地:ナイロン(420デニール・210デニール)、下部:メッシュ生地、内部:EPEフォーム

口コミを紹介

身長110センチ、体重20キロの5歳の保育園児でも着用できました。4歳では少し大きすぎるかもしれません。プールで顔浸け10秒くらい、泳ぐことなんてできない子ですが、プカプカ浮いて楽しいと海で楽しんでました。仰向けで手足を大の字にすると余裕で海面で浮きます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

シーサイドフローティングベスト2子供用 イエロー MC-2552

価格:1,962円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マリンスポーツから釣りまで

キャプテンスタッグのシーサイドフローティングベストです。丈が短くてアームホールが大きいのでマリンスポーツから釣りまで幅広いシーンで使う事ができます。襟ぐりには反射テープが搭載しているので薄暗くても発券しやすくなっています。

サイズ-対象身長:130~150cm、体重:30~45kg
素材表面生地素材:ポリエステル

口コミを紹介

子どもの夏休みに川遊びをするのに購入しました。男の子1年生120センチ、女の子4年生140センチ、2人とも瘦せ型ですがウエストが調整できるので問題なく使用できました。キャンプ用品メーカーなので安心感があります。シュノーケルをする浮力も大丈夫でした。少なくても小学生いっぱいは使えそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

子供用ライフジャケット人気商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5430027の画像

    キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

  • 2
    アイテムID:5429254の画像

    リーフツアラー(REEF TOURER)

  • 3
    アイテムID:5429241の画像

    FINE JAPAN(ファインジャパン)

  • 4
    アイテムID:5429216の画像

    JiAmy

  • 5
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    HIKING

  • 6
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    リーフツアラー(REEF TOURER)

  • 7
    アイテムID:5429185の画像

    Reedark 

  • 8
    アイテムID:5429180の画像

    SeaMaster

  • 商品名
  • シーサイドフローティングベスト2子供用 イエロー MC-2552
  • 子供用 シュノーケリングベスト SサイズV-1500
  • ジュニアフローティングベスト FV-6116
  • フローティングベスト 子供用
  • HIKING 子供用 ライフジャケット
  • シュノーケリングベストRA0402
  • スマホ防水ケース+フローティングベストセット
  • EYSON インフレータブルライフジャケット 自動膨張式
  • 特徴
  • マリンスポーツから釣りまで
  • 機能性充実
  • 着脱しやすいライフジャケット
  • カラフルなライフジャケット
  • 頭部の浮力もしっかり保つ
  • シュノーケリングにおすすめ
  • 小学生におすすめ
  • 自動膨張式のライフジャケット
  • 価格
  • 1962円(税込)
  • 3036円(税込)
  • 1440円(税込)
  • 3398円(税込)
  • 2250円(税込)
  • 2546円(税込)
  • 1899円(税込)
  • 6380円(税込)
  • サイズ
  • -
  • S・М
  • S~LL
  • S~XL
  • S~XL
  • S~L
  • S
  • 胸囲115㎝まで
  • 対象
  • 身長:130~150cm、体重:30~45kg
  • Sサイズ・身長95~135㎝
  • 身長90㎝から150㎝(サイズによって異なります)
  • 身長・95~150㎝体重13~35㎏(サイズによって異なります)
  • 0歳~7歳(サイズによって異なります)
  • 身長S(95~145㎝)М(135~175㎝)L(165~195㎝)
  • 身長:100~155㎝・体重25~35㎏
  • 体重80㎏まで
  • 素材
  • 表面生地素材:ポリエステル
  • 表面生地:ナイロン(420デニール・210デニール)、下部:メッシュ生地、内部:EPEフォーム
  • -
  • 表面生地:ネオプレン 内部:EPEフォーム
  • 発泡ポリエチレン、ナイロン、メッシュ生地、オックスフォード布など
  • 表面生地/ナイロン(420デニール・210デニール)、内部/EPEフォーム
  • 220dポリエステル
  • ナイロン+TPU

国土交通省型式承認子供用ライフジャケットおすすめ人気ランキング7選

第7位

ocean life(オーシャンライフ)

ライフジャケット 小型船舶小児用救命胴衣 Jr-1M型

価格:4,400円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小型船舶対応

こちらのライフジャケットは全ての小型船舶に搭載することができるタイプAです。カラーは黄色とオレンジで発見しやすく、サーチライトを反射する反射材も搭載。3点バックル式の同ベルトと、1点バックル式の股ベルト搭載。浮力は7.5キロあるのでお子さまも安心です。

対象適応身長:130~150cm、適応年齢:9歳~11歳、適応体重:40kg未満タイプTYPE-A
素材生地:ポリエステル、浮力材:ポリエチレン、ベルト:ポリプロピレン

口コミを紹介

釣りに行くようになり、此方を購入。商品はしっかりしていて、安心して使っています。購入して良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

高階救命器具

高階救命器具 BSJ-200Y(L)

価格:4,290円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小型船舶から釣りまで

タイプDのライフジャケットです。小型船舶はもちろん釣りやマリンスポーツにもおすすめ。肩部分にはアジャスターがついているので成長に合わせて調節できます。身長は120センチから、初期浮力は6.4キロです。

対象推奨身長:120cm~140cm推奨体重 :25kg~40kg未満タイプTYPE-D
素材-

口コミを紹介

商品は十分な浮力があります。サイズもちょうど良く調節幅も十分です。質感も良く、子供が嫌がる事もありませんでした。浮き輪よりもこっちが良いと言っていました。浮きながら体が自由になるので楽しかったようです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

Bluestorm(ブルーストーム)

ライフジャケット BSJ-210C

価格:4,843円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アクティブなお子さまに

小型船舶、マリンスポーツ、釣りまで幅広いシーンで着用できるマリン柄が特徴のライフジャケットです。バックルを止めてベルトを緩めるだけの簡単着脱構造。身長は100センチから、初期浮力は約6.7キロです。

対象推奨身長:100cm~120cm 推奨体重 :15kg~25kg未満 タイプ TYPE-F
素材ポリエステル300D

口コミを紹介

実際に手に取って触るとすごくしっかりしてます。デパート等に売ってる安めな物もありますが別物と考えてよい程です。一目で良い物だってわかる見た目と、ここのメーカーならって安心感があるので子供の命を守るライフジャケットなら安すぎるぐらいかと。子供がマリンレジャーを楽しむ為に安全対策は親の義務です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

プロックス(Prox)

小型船舶用救命胴衣(型式認定)子供用 Sサイズ TK13B2S

価格:3,960円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

水辺のレジャーを楽しく!

水辺のレジャーや釣りなどさまざまなシーンで活躍できるタイプAのライフジャケットです。緊急時のホイッスルや反射板、目立つカラーで安全性も向上。SとМの2サイズです。

対象■Sサイズ:子供用S(100-120cm)・15-25kg未満■Mサイズ:子供用 M(120-140cm)・25-40kg未満タイプTYPE-A
素材ポリエステル100%

口コミを紹介

子供を水上バイクに乗せるのに購入しました。アマゾンの他のライフジャケットと検討すると・タイプAである。・デザインが子供を限定したものでなく、黄色であるため男の子も女の子も着られる。という理由でこの商品にし、実際夏に使用したところ問題なく着られました。ただ、笛を収納するポケット的なものがないため何か工夫する必要があります。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

高階救命器具

幼児用ライフジャケット BSJ-211I Sサイズ

価格:4,360円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

反転性能でお子様を守る

体重15キロ未満のお子さま用のライフジャケットです。タイプAでどんなシーンにも対応。万が一うつ伏せで落水してしまっても反転する性能を備えています。バックルをとめてベルトを締めるだけの簡単着脱式です。初期浮力は約6.0キロ。

対象S(推奨体重10~15kg未満)タイプTYPE-A
素材ポリエステル300D
第2位

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

ライフジャケット HULA US-3001

価格:6,510円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マリンレジャー、釣りなどにも

キャプテンスタッグのHULAシリーズのライフジャケットです。タイプDで小型船舶やマリンレジャー、海水浴などさまざまなシーンで使う事ができます。ホイッスルや反射板など安全機能も搭載しています。

対象身長138~160cm、胸囲~94cm、着丈46cmタイプTYPE-D
素材ポリエステル300D

口コミを紹介

とてもしっかりとした作りになっており、装着しやすいと感じました。装着しても普段の動きでは邪魔にならず、着心地も良いです。青と白のデザインで、カッコよく目立ちすぎずでもいざという時には反射板もあり認識しやすいです。海や川での釣りや川や海遊びの際など、万が一の際の対策としてオススメです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

救命胴衣 ライフジャケット HULA US-3005

価格:5,420円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

体にしっかりフィット

オレンジのカラーで目立ちやすいタイプFのライフジャケットです。身長80センチ、体重15キロ以上のお子さまに最適。股ベルトと胴回りの2本のバックルで安全性も確保。脇腹の調節ベルトで体にフィットさせることができます。

対象身長80~100cm、胸囲50~70cm、体重15~25kg未満タイプTYPE-F
素材ポリエステル300D

口コミを紹介

サイズ的には幼稚園~小学1年生ぐらいまでが対象ですね。股ベルトも付いているので本格的な使用にも耐えると思います。ただ、バックルが少々カタくて子どもには外しにくいようです。逆に言えば安心して着用させられるのですが・・・。子供が大変気に入ってシャツとパンツ一枚の上にこれを着て家じゅうを走り回っております。

出典:https://www.amazon.co.jp

国土交通省型式承認子供用ライフジャケット人気商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5430118の画像

    キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

  • 2
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    キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

  • 3
    アイテムID:5431812の画像

    高階救命器具

  • 4
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    プロックス(Prox)

  • 5
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    Bluestorm(ブルーストーム)

  • 6
    アイテムID:5430062の画像

    高階救命器具

  • 7
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    ocean life(オーシャンライフ)

  • 商品名
  • 救命胴衣 ライフジャケット HULA US-3005
  • ライフジャケット HULA US-3001
  • 幼児用ライフジャケット BSJ-211I Sサイズ
  • 小型船舶用救命胴衣(型式認定)子供用 Sサイズ TK13B2S
  • ライフジャケット BSJ-210C
  • 高階救命器具 BSJ-200Y(L)
  • ライフジャケット 小型船舶小児用救命胴衣 Jr-1M型
  • 特徴
  • 体にしっかりフィット
  • マリンレジャー、釣りなどにも
  • 反転性能でお子様を守る
  • 水辺のレジャーを楽しく!
  • アクティブなお子さまに
  • 小型船舶から釣りまで
  • 小型船舶対応
  • 価格
  • 5420円(税込)
  • 6510円(税込)
  • 4360円(税込)
  • 3960円(税込)
  • 4843円(税込)
  • 4290円(税込)
  • 4400円(税込)
  • 対象
  • 身長80~100cm、胸囲50~70cm、体重15~25kg未満
  • 身長138~160cm、胸囲~94cm、着丈46cm
  • S(推奨体重10~15kg未満)
  • ■Sサイズ:子供用S(100-120cm)・15-25kg未満■Mサイズ:子供用 M(120-140cm)・25-40kg未満
  • 推奨身長:100cm~120cm 推奨体重 :15kg~25kg未満
  • 推奨身長:120cm~140cm推奨体重 :25kg~40kg未満
  • 適応身長:130~150cm、適応年齢:9歳~11歳、適応体重:40kg未満
  • タイプ
  • TYPE-F
  • TYPE-D
  • TYPE-A
  • TYPE-A
  • TYPE-F
  • TYPE-D
  • TYPE-A
  • 素材
  • ポリエステル300D
  • ポリエステル300D
  • ポリエステル300D
  • ポリエステル100%
  • ポリエステル300D
  • -
  • 生地:ポリエステル、浮力材:ポリエチレン、ベルト:ポリプロピレン

ライフジャケットのタイプって何?

ライフジャケットを購入する際、桜マークのライフジャケットにはTYPEAなどと記載されていると思います。ライフジャケットにはタイプごとにそれぞれの特徴があり、乗船する小型船舶の用途や構造、航行区域によって使用できるものとできないものがあります。

 

購入する時は、どんな場所で使うのかを必ずチェックし、それに合ったタイプをえらばなければなりません。下記の記事ではタイプ別に特徴が詳しく紹介されていますので参考にしてください。

 

また12歳未満のお子さまが着用する小児救命胴衣は以下の3種類に分類されていますのでお子さまの体格にあったものを選ぶようにしましょう。

 

  1. 体重40キロ以上の小児用
  2. 体重15キロ以上40キロ未満の小児用
  3. 体重15キロ未満の小児用

 

子供用ライフジャケットの正しい装着方法

子供用ライフジャケットは、お子さまを水の事故から守るアイテムですが正しく装着していなければ意味がありません。子供用ライフジャケットで一番大切な部分は股下ベルトです。股下ベルトがある場合はしっかりとベルトを締めるようにしましょう。

 

水の事故にあってしまった場合、お子さまはパニックになり体を大きく動かしてしまいます。その時、ライフジャケットから体が抜けてしまい溺れる可能性があります。股下ベルトはそれを防止する重要な機能ですから必ずしっかりと締めるようにしましょう。

 

また、必ずライフジャケットを着用した後は、体を浮かせる練習をさせておくと安心ですひとりで着脱できる年齢であっても、必ず大人が最後には確認してあげましょう。

子供用ライフジャケットはどこに売っているの?

子供用のライフジャケットがどこに売っているのか知りたいという方も多いと思います。1年中ライフジャケットを販売しているのは釣具屋です。つりにライフジャケットは必須ですから年中手に入れることができます。夏であれば、コストコなどのショッピングセンターでも販売されます。

 

また通販サイトなどでも季節に関係なく手に入れることができます。通販サイトでは中古なども取り扱っているお店も多いですから価格も安くなっています。またアウトドアブランドなどもライフジャケットを取り扱っています。

 

今回、ご紹介できませんでしたがモンベルやワイプアウトもおすすめです。モンベルでは、大人用のモデルの機能をそのままに使いやすさをプラスした子供用のライフジャケットがフリーダムキッズが人気です。ワイプアウトのライフベストも国土交通省の認証品なのでチェックしてみてくださいね。

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ライフジャケットで子供の命を守りましょう!

水場でのレジャーにはライフジャケットは欠かせません。川や海だけではなく、プールや浅瀬でも事故は起こります。万が一の時のために、子供用のライフジャケットを着用させ水遊びを楽しむようにしましょう。

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