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アウトドアに!ヘキサタープのおすすめ人気ランキング25選【張り方も】

ヘキサタープはソロやファミリーでキャンプをする時や、アウトドアで焚き火をする際にも便利に使えます。スノーピークやコールマン、DODなどのキャンプ用品ブランドからもおすすめのヘキサタープが発売されているので、こちらの記事で紹介しているおすすめ商品やヘキサタープの選び方を参考にして選んでみてくださいね。

初心者でも扱いやすいヘキサタープ

直射日光を受けながらのアウトドアは暑くてつらいですよね。そのような時には、六角形の形が特徴のヘキサタープがあると便利です。ヘキサタープは日差しを避けることができるはもちろんですが、自由にアレンジして張ることができるのも特徴です。

 

また大きさのあるヘキサタープは設営が難しいと思われがちですが、慣れれば初心者1人でも簡単に設営することができます。しかしヘキサタープはオープンタイプなので虫の侵入を完全に防ぐことは難しく、外気が直接入るので冬の時期は寒さ対策が必要になることも、選ぶ時には覚えておきましょう。

 

そこで今回はヘキサタープの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われている方はぜひチェックしてみてください。記事の最後に、ヘキサタープの張り方も紹介しているので、効果的に使えるようにしましょう。

ヘキサタープを選ぶ軸!

1.サイズ:使う場所や人数を把握しておくと、丁度良いサイズのヘキサタープを選ぶことができます。庭で使う場合には小型のものを選び、キャンプで使うなら大型のものなど、使うシーンでサイズを選ぶのもおすすめです。

 

2.機能:ヘキサタープには日除けだけではなく、耐水圧や携行性などいろいろな機能が付いています。どのような機能があるのか、購入する前に良く確認してから選びましょう。

 

3.メーカー:ヘキサタープはコールマンやスノーピークなど、いろいろなメーカーで取り扱っておりそれぞれ特徴も違います。悩む場合は、好きなメーカーから選んでみても良いですね。

ヘキサタープの選び方

ヘキサタープを選ぶ際にはサイズや機能、メーカーなどに注目すると選びやすくなります。それぞれの選び方のポイントを紹介していきますので、おさえておきましょう。

人数に合わせてサイズで選ぶ

ヘキサタープをサイズで選ぶ場合には、使う人数を把握しておくと丁度良いサイズのヘキサタープを選ぶことができます。ここからは小型・中型・大型に分けて紹介していきます。

小さめ|1~2人用

「小型のヘキサタープ」はソロキャンプや1人~2で使う場合におすすめです。ヘキサタープのサイズとしては「400×400cm」が基本的な大きさになりますが、小型の場合でも400×400cm前後のヘキサタープを選ぶと使いやすいでしょう。

中くらい|3~4人用

「中型のヘキサタープ」は3~4人で使う場合におすすめのサイズです。サイズは500×500cm前後のサイズが丁度良く、テーブルや椅子などキャンプで使う小物を入れても余裕をもって使えるでしょう。

大きめ|5~6人用

「大型のヘキサタープ」はファミリーで使う時に便利な大きさです。サイズは550×550cm前後がおすすめで、5~6人で使っても余裕のあるサイズです。少ない人数でも広々と使いたい場合は、余裕を持って少し大きめのヘキサタープを選ぶと良いでしょう。

便利に使いたいなら機能で選ぶ

ヘキサタープを選ぶ際にはどのような機能がついているか、確認してから選ぶようにしましょう。ここからは携行性・耐水圧・難燃性・遮光性の機能についてそれぞれ解説していきます。

携行性|持ち運びが楽にできる

設置場所までヘキサタープを歩いて持っていく際や、バイクのツーリングにヘキサタープを持っていく際は、持ち運びが楽にできる「携行性」が高いヘキサタープが便利です。ヘキサタープは部品も少なく重さも軽いものが多いですが、軽いものは女性も持ち運びやすいので、選ぶ時には重さも確認してから選ぶと良いですね。

耐水圧や防水性|雨がしみ込まない

ヘキサタープは「耐水圧」の高いものを選ぶと雨が降ってもしみ込みにくく、中にいても濡れずに快適に過ごすことができます。「耐水圧」とは、生地が雨の水圧に耐えることができるかどうかを表すもので、数値が高ければ高いほど強い水圧に耐えることができます。

 

「耐水圧」は1000~3000mmの数値で表されるので、価格やシーンに合わせて「1000~3000mm」の数値に当てはまるヘキサタープを選ぶと安心ですね。また「耐水圧」のほかに、防水や撥水加工のされているものを選ぶとより雨がしみ込むのを防ぐことができます。

 

ただし、「耐水圧」の高いものは通気性が悪いというでデメリットがあります。暑い時期に使うとタープの中が蒸し暑く、居心地が悪くなる可能性もあるので覚えておくと良いでしょう。

難燃性|難燃性の素材なら焚き火をしても安心

ヘキサタープの近くで安心して焚火やバーベキューができるよう、「難燃性」があるかどうかもチェックしておきましょう。焚き火やバーベキューはアウトドアの醍醐味ですが、火の粉が飛んでヘキサタープに穴が開いてしまうこともあります。

 

コットンやポリコットンなどの素材を使ったヘキサタープは「難燃性」があり、火の粉が舞っても穴が開きにくいという特徴があります。ヘキサタープの近くで火を使いたい場合は、「難燃性」があるヘキサタープかどうかを確認して選んでくださいね。

遮光性|日差しを避ける

「遮光性」が高いヘキサタープは日差しを遮り濃い影を作ってくれるので、日焼けがしにくく熱中症対策にもなります。UV加工がされているものや生地に厚みがあるもの、生地の色が濃いものは遮光性も高くなっているので、庭やキャンプ場で暑い時期に使う場合は、「遮光性」の高いものを選ぶのがおすすめです。

ヘキサタープを扱うメーカーで選ぶ

ヘキサタープはいろいろなキャンプメーカーから発売されています。中でもコールマンやスノーピーク、DODやモンベルなどは人気のメーカーなので、どのヘキサタープを選ぶべきか迷う場合は、人気のメーカーから選ぶのもおすすめですよ。

コールマン|機能性も高くデザインも豊富

「コールマン」のヘキサタープは機能性も高くおしゃれなデザインが揃っているのが特徴です。設営も簡単にできて持ち運びに楽な軽量のものもあるので、女性にも人気のメーカーです。

スノーピーク|キャンパーに人気のメーカー

「スノーピーク」はキャンプやアウトドア製品を扱う日本のメーカーです。日本の四季や環境を考えて作られたヘキサタープは、高い品質と機能性を併せ持ち、多くのキャンパーから親しまれています。本格的なヘキサタープを求める方におすすめのメーカーです。

モンベル|小さめヘキサタープが人気

「モンベル」は1975年創業の日本のアウトドア用品を扱うメーカーです。「モンベル」のヘキサタープのサイズの種類はいろいろありますが、中でもソロキャンプ用の小さめのタープは、サイズも丁度良く扱いやすいと人気があります。

 

1人用のヘキサタープを探している方は、「モンベル」のヘキサタープをチェックしてみてくださいね。

DOD|デザイン性が高くおしゃれなヘキサタープが揃う

「DOD」はウサギのマークがモチーフのアウトドアメーカーで、ユニークでおしゃれなタープが揃っています。ヘキサタープのほかにヒレタープなどオリジナリティの高いタープを扱っており、おしゃれなタープでアウトドアを楽しみたい方におすすめのメーカーです。

「ヘキサタープ」を使う季節で選ぶ

ヘキサタープを使う「季節」によって選ぶのも良いでしょう。雨の多い春先やなどに使う場合は防水性が高いものを、暑い時期に使う場合はしっかり日差しを遮る遮光性の高いものを選ぶのがおすすめです。

 

また、難燃性があるものは肌寒い時期に焚火をしても安心して使えますね。このように、使う季節の特徴でヘキサタープを選ぶと、使いやすいものを購入することができます

多様な使い方を楽しむならアレンジモデルで選ぶ

ヘキサタープには単体で使えるもののほかに、テントやほかのタープと連結ができるものや形を変えることで環境に合った使い方のできるアレンジモデルもあります。

 

ヘキサタープの機能を最大限に活かして使いたい方や、見た目にも凝ってアウトドアを楽しみたい方は、「アレンジモデル」もチェックしてみてくださいね。

小さめヘキサタープの人気おすすめランキング8選

第8位

mont-bell(モンベル)

ミニタープHX

価格:11,600円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソロキャンプにおすすめ

モンベルのミニタープは広げた大きさが338×280×165cmとコンパクトで、ソロキャンプにおすすめのヘキサタープです。収納時の大きさは約13×13×23cmととても小さくなるので、ツーリングでキャンプをする時にも持ち運びしやすく便利でしょう。

 

また、生地は難燃加工がされているので火の粉が舞っても穴が開きにくくなっています。耐水圧は1500mmでしっかり雨を弾いてくれるので、雨が降ってきても濡れる心配がありません。ペグや収納バッグは付属していますが、ポールは別売りなので注意してくださいね。

サイズ338×280×165cm重さ640g
収納サイズ約13×13×23cm耐水圧1500mm
UV加工

口コミをご紹介

安心のモンベル製。主にバイクの時使用、広さも大人2人なら問題無し。3人家族ぐらいなら丁度良いのでは。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

BUNDOK(バンドック)

ミニ ヘキサゴンタープ

価格:9,980円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

設営も簡単にできる

いろいろな張り方ができる小型のヘキサタープです。こちらはペグやポール、ハンマーなどが全てセットになっており、初心者でも設営が簡単にできると人気があります。また、生地にはUVカット加工もされていて、ヘキサタープの濃い影の中で日焼けを気にせずに過ごせるでしょう。

 

耐水圧は1000mmでシーム加工もされており、中に水がしみ込まないので天候を気にせず使えます。少人数のキャンプやアウトドアに便利なコスパの良いヘキサタープです。

サイズ420×320cm重さ約2.2kg
収納サイズ73×11×11cm耐水圧1000mm
UV加工あり

口コミをご紹介

色が濃い目なせいか影も思ったより濃く出来てすごくお値打ちだと思いました

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

UST(アルティメイトサバイバルテクノロジー)

1人用タープ

価格:5,100円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

遮熱性がある暑い時も過ごしやすい

生地にポリエステルを使用し、内側にアルミ蒸着加工を施しているので遮熱性が高く、夏の暑い日差しを反射して涼しく過ごすことができます。サイズは274×243×104cmとコンパクトで軽く持ち運びも楽にでき、ソロキャンプにおすすめです。

 

色は鮮やかなオレンジ色で目立ちますが、目印にもなります。また、水も弾くので雨が降ってきても安心して使えるでしょう。

サイズ274×243×104cm重さ680g
収納サイズ25.4×10.2×10.2cm耐水圧
UV加工

口コミをご紹介

コンパクトに収納出来る格好良いソロタープ。
そこそこ風の強い中、小川張りしても問題ないくらいにはしっかりしたつくり。
水もちゃんと防いでくれる。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

Ocamabe

ヘキサタープ

価格:5,780円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小さくても機能的

こちらは360×420×200cmの小型のヘキサタープですが機能性は高く、人気のあるモデルです。耐水圧は2000mmと高く、雨が降っても安心して使うことができて、耐久性もあります。

 

また、UPF50+のUV加工もされているので、暑い季節も日差しを気にせずにヘキサタープの中で過ごすことができます。収納するとコンパクトになり軽量なので、バイクツーリングの際も持ち運びが楽にできるでしょう。

サイズ360×420×200cm重さ約2.6kg
収納サイズ60×12cm耐水圧2000mm
UV加工あり

口コミをご紹介

初回が雨でしたが良く弾いてました。
内側がシルバーコーティングなのは紫外線カットと同時に夜間の照明拡散効果もあるかも!

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)

ヘキサタープ

価格:8,681円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

生地の強度が強く耐久性がある

破けにくく耐久性のあるポリエステルリップストップを素材に使用した、キャプテンスタッグのヘキサタープです。ヘキサタープの黒いカラーは紫外線を防ぎ、濃い影ができるので日差しの強い時でも安心して使えます。

 

また耐水圧は2000mmで、生地の縫い目から雨が入ってこないようシームレス加工がされているのも特徴です。さらに、角は補強されているので、しっかり引っ張って張ることができます。張るために必要な道具もすべて揃っているので、初心者にもおすすめのヘキサタープです。

サイズ400×420×220cm重さ3.4kg
収納サイズ62×13×13cm耐水圧2000mm
UV加工あり

口コミをご紹介

黒は締まりますね。単純にかっこいい。
デビューであいにくの雨でしたが、しっかりと撥水してくれました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

TRIWONDER

六角形タープ

価格:2,090円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

機能性もありコスパが良い

223×304cmとコンパクトなサイズですが、210Dオックスフォード生地を使用しているので耐久性があり長く使えるヘキサタープです。また、耐水圧は3000mmと高く、急な雨にも安心して使えます。

 

収納すると20×20cmと小さくなるので、携行性があり荷物にならず持ち運びも楽にできます。またテントの下に敷いてグランドシートとしても使うことができ、コスパも良くいろいろな使い方ができるヘキサタープです。

サイズ223×304cm重さ730g
収納サイズ20×20cm耐水圧3000mm
UV加工

口コミをご紹介

タープとして利用しましたが、雨も弾くし、張りやすく、色は地味ですがとても良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

tent-Mark DESIGNS

ムササビウイング13ft.TC 焚き火version

価格:18,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

美しいデザインが特徴

生地にポリエステル65%コットン35%のポリコットンを使用していて難燃性があり、ヘキサタープの近くで焚火をする時も安心して使えます。またオリジナリティがあり、動物のムササビのような美しいタープのデザインも特徴です。

 

大きさは390×380/240と小さめなので、ソロキャンプで使いやすいでしょう。難燃性のある生地は厚みもあり、耐久性にも優れています。

サイズ約390×380/240cm重さ約1.9kg
収納サイズ耐水圧
UV加工

口コミをご紹介

ほとんど一日中雨が降っていましたが撥水効果抜群でタープの下は無水で大満足でした。
他のタープより少し重いみたいですが、そんな事を忘れさせてくれるくらいの商品だと思います⤴︎

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

DOD(ディーオーディー)

いつかのタープ

価格:13,362円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初心者におすすめ

DODのいつかのタープは初心者でも使いやすいヘキサタープです。ロープやペグなども全て揃っており、ポールはしっかりした素材でメインポールとサブポールがわかりやすくなっています。

 

また延長ベルトも付いているので夜間はランタンを引っかけることもでき、こちらのヘキサタープのセット1つで基本的な張り方のほかに小川張りなどいろいろな張り方ができます。耐水圧も高く紫外線カット加工もされているので、暑い季節も使いやすいですね。

サイズ約420×410cm×230cm重さ約5.2kg
収納サイズ約67×14×14cm耐水圧2000mm
UV加工あり

口コミをご紹介

使用感想は夜間、タープの下にランタンを吊るすことができる延長ベルトがあってとても便利でした
1つの収納袋に収まるのも良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

小さめヘキサタープのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5416739の画像

    DOD(ディーオーディー)

  • 2
    アイテムID:5416836の画像

    tent-Mark DESIGNS

  • 3
    アイテムID:5417396の画像

    TRIWONDER

  • 4
    アイテムID:5416775の画像

    CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)

  • 5
    アイテムID:5417369の画像

    Ocamabe

  • 6
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    UST(アルティメイトサバイバルテクノロジー)

  • 7
    アイテムID:5417417の画像

    BUNDOK(バンドック)

  • 8
    アイテムID:5416798の画像

    mont-bell(モンベル)

  • 商品名
  • いつかのタープ
  • ムササビウイング13ft.TC 焚き火version
  • 六角形タープ
  • ヘキサタープ
  • ヘキサタープ
  • 1人用タープ
  • ミニ ヘキサゴンタープ
  • ミニタープHX
  • 特徴
  • 初心者におすすめ
  • 美しいデザインが特徴
  • 機能性もありコスパが良い
  • 生地の強度が強く耐久性がある
  • 小さくても機能的
  • 遮熱性がある暑い時も過ごしやすい
  • 設営も簡単にできる
  • ソロキャンプにおすすめ
  • 価格
  • 13362円(税込)
  • 18480円(税込)
  • 2090円(税込)
  • 8681円(税込)
  • 5780円(税込)
  • 5100円(税込)
  • 9980円(税込)
  • 11600円(税込)
  • サイズ
  • 約420×410cm×230cm
  • 約390×380/240cm
  • 223×304cm
  • 400×420×220cm
  • 360×420×200cm
  • 274×243×104cm
  • 420×320cm
  • 338×280×165cm
  • 重さ
  • 約5.2kg
  • 約1.9kg
  • 730g
  • 3.4kg
  • 約2.6kg
  • 680g
  • 約2.2kg
  • 640g
  • 収納サイズ
  • 約67×14×14cm
  • 20×20cm
  • 62×13×13cm
  • 60×12cm
  • 25.4×10.2×10.2cm
  • 73×11×11cm
  • 約13×13×23cm
  • 耐水圧
  • 2000mm
  • 3000mm
  • 2000mm
  • 2000mm
  • 1000mm
  • 1500mm
  • UV加工
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり

中くらいヘキサタープの人気おすすめランキング9選

第9位

CHUMS(チャムス)

ブービー ウィング タープ

価格:21,944円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おしゃれなデザインがポイント

素材に68Dポリエステルタフタを使用した中型のヘキサタープです。タープにはチャムスのロゴもデザインされており、アウトドアが楽しみになるおしゃれな見た目が特徴です。また、ポールやペグなどもセットになっているので、ハンマーさえ準備すれば簡単に設営ができます。

 

さらに、おしゃれな収納袋に入れるとコンパクトになるので、持ち運びも楽にできますよ。おしゃれなデザインのヘキサタープを求める方におすすめです。

サイズ475×420cm 重さ約4.2kg
収納サイズ耐水圧1500mm
UV加工
第8位

Tent Factory(テントファクトリー)

ヘキサゴンタープTC470

価格:16,320円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

吸湿性や難燃性もあり使い勝手が良い

生地にポリコットン(ポリエステル65%・コットン35%)を使用しているので難燃性があり、火の粉が舞っても生地に穴が開きにくくなっています。また、厚みもあるので日差しも遮り、夏でも快適に使えます。

 

さらに吸湿性もあるので湿気を吸い、耐久性も高いので長く使えると人気があります。サイズは470×420cmと大きく、4~6人で使える大きさです。ポールは別売りなので、ポールを持っていない方は準備しておくと良いでしょう。

サイズ470×420cm重さ3.8kg
収納サイズ耐水圧2000mm
UV加工

口コミをご紹介

タープの下での焚き火でも特に問題無し。強いて言えば、大きいタープと重さもあるので、ファミリーキャンプ向きかな?あとメインポールは強度が強く、太いものがオススメ&安心です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

UNIFLAME(ユニフレーム)

REVOタープⅡ

価格:13,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

左右非対称でいろいろな張り方ができる

ポリエステルタフタ150Dを生地に使用し、耐水圧1800mm以上で撥水加工もされているので雨が降っても安心して使えます。また、UVカット加工もされているので、暑い日差しの中でも快適に過ごせるでしょう。

 

こちらのヘキサタープは左右が非対称なデザインになっており、非対称な形を活かしていろいろな張り方をすることができます。また、角をメッシュ生地にすることで生地の負担を軽くし、シワになりにくいのできれいに張ることができますよ。

サイズ約520×330×240cm重さ約1.9kg
収納サイズ約72×17×15cm耐水圧1800mm
UV加工あり

口コミをご紹介

撥水はバツグンで、乾燥もあっと言う前に乾きます。
また、設置もやりやすく、使い勝手の良いタープでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

山善

UVヘキサゴンタープ

価格:8,318円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マルチフックでランタンがかけられる

山善の中型のヘキサタープは素材にポリエステルタフタ185Tを使用しており、UV加工もされているので、日焼けが気になる方も安心して使えます。また、耐水圧1000mmで急な雨でも安心して使うことができます。

 

デザインもシックな色合いで自然に馴染み、かっこいいデザインでコスパも良いと評価が高いです。マルチフックもついており、内側にランタンをかけることもできて便利です。

サイズ440×425×230cm重さ3.9kg
収納サイズ耐水圧1000mm
UV加工あり

口コミをご紹介

設営も慣れれば簡単
白の幕が林間サイトで生えますし、灯りも反射して夜のリビングスペースを明るくしてくれました

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

LOGOS(ロゴス)

タープナバホTepee ブリッジヘキサ-AE

価格:16,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

デザイン性と機能性の高いヘキサタープ

おしゃれなデザインが魅力のロゴスのヘキサタープは、ロゴスのTepeeテントと簡単に連結することができます。生地には難燃性ポリエステルタフタを使っており、火の粉が生地に触れても燃え上がらない加工がされているので、近くで焚火をしても安心ですね。

 

さらに、UVカット加工もされているので暑い日差しも遮ってくれます。また、高さは230cm・172.5cm・115cmの3段階に調節が可能です。撥水加工や汚れにくい加工もされており、機能性の高いヘキサタープを求める方におすすめです。

サイズ約570/330×435×230/172.5/115cm重さ約4.3kg
収納サイズ約66×16×16cm耐水圧1600mm
UV加工あり

口コミをご紹介

デザインだけで購入しましたが、初心者でも簡単に張ることが出来ました。
(事前にYouTubeなどで簡単な張り方を見ておくと◎)
想像よりも広かったので居心地良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

Coleman(コールマン)

ヘキサタープNDX+

価格:22,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

夏も涼しく過ごせる

温度が高くなるのを防ぐ遮光PUコーティングがされており、3方向から入る日差しを遮ることもできるので、日差しの暑い時期も心地よく過ごすことができるヘキサタープです。耐水圧は2000mmと高く、突然の雨でも快適に過ごせます。

 

サイズは470×410×240cmと3~4人で使うのに丁度よいサイズです。紫外線による劣化を防ぐUVPRO加工で耐久性もあり、長く使えるヘキサタープとしておすすめですよ。

サイズ470×410×240m重さ約8.5kg
収納サイズ約20×72cm耐水圧2000mm
UV加工あり

口コミをご紹介

夏のキャンプの過酷さの軽減を期待して購入しました。結果としては満足です。
思っていたより若干大きいですが、小川張りにはいいサイズです。たかが布切れにこの値段、、、でもオススメです笑

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

FIELDOOR

ヘキサタープ

価格:10,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

暑い日差しも遮る

生地にはポリエステルを使用されており、耐水圧1500mmで雨水がしみ込みにくく、UVカット加工もされているので暑い日差しの中でも快適に過ごすことができます。また付属しているペグはスチール製で打ち込やすい工夫がされています。

 

付属しているポールもスチール製で重さはありますが、その分しっかりとヘキサタープを支えることができます。大きさは約440×470×240cmなので大人4人で使っても余裕のある大きさです。

サイズ約440×470×240cm重さ約5.4kg
収納サイズ約75×15×15cm耐水圧1500mm
UV加工あり

口コミをご紹介

タープが大きいので、風がある日は、ペグを2本打ってみたり、付属のロープ&ポールでは心もとないので、もう少し太いものが欲しい気がしますが、我が家のキャンプには欠かせないタープになりました^_^

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Coleman(コールマン)

XPヘキサタープ MDX

価格:12,380円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クロスポールで設営しやすい

生地に75Dポリエステルタフタを使用している、機能性の高いヘキサタープです。紫外線のダメージによる劣化を防ぐUVPRO加工や耐水圧1500mm、縫い目からの水の浸入を防ぐシーム加工などが施されており、天候に関係なく使うことができます。

 

さらにメインのポールはクロスポールとなっており、初心者でもバランスよくしっかり設営することが可能です。クロスポールは角度を変えるだけでヘキサタープの高さを変えることができるので、設営に不安がある方でも簡単に安心して設営できるでしょう。

サイズ約460×435×230cm重さ約7.6kg
収納サイズ約直径18×74cm耐水圧約1500mm
UV加工

口コミをご紹介

はじめてのヘキサタープですが、なんの苦も無く建てることができました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

FIELDOOR

ヘキサタープ T/C ポリコットン

価格:15,800円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

季節を問わず快適に使える

こちらのヘキサタープにはポリコットンを使用しているので難燃性があり、ヘキサタープの近くで焚き火をして火の粉が舞っても生地に穴が開きにくく、安心して使えるでしょう。また、撥水加工や防カビ加工もされているので雨の多い季節に使っても快適に過ごせます。

 

さらに、生地は厚みがあり日差しもカットするので、暑い時期でも快適に使えます。耐久性があり、季節を問わず使えるヘキサタープとしておすすめです。

サイズ約440×470cm重さ約4.4kg
収納サイズ 約75×17×17cm耐水圧428mm
UV加工

口コミをご紹介

結構大きいですが、強度もあり生地の色目もかっこいいです。
近くで焚き火もしましたが穴は開いてなかったです

出典:https://www.amazon.co.jp

中くらいヘキサタープのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
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    FIELDOOR

  • 2
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    Coleman(コールマン)

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    FIELDOOR

  • 4
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    Coleman(コールマン)

  • 5
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    LOGOS(ロゴス)

  • 6
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    山善

  • 7
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    UNIFLAME(ユニフレーム)

  • 8
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    Tent Factory(テントファクトリー)

  • 9
    アイテムID:5417472の画像

    CHUMS(チャムス)

  • 商品名
  • ヘキサタープ T/C ポリコットン
  • XPヘキサタープ MDX
  • ヘキサタープ
  • ヘキサタープNDX+
  • タープナバホTepee ブリッジヘキサ-AE
  • UVヘキサゴンタープ
  • REVOタープⅡ
  • ヘキサゴンタープTC470
  • ブービー ウィング タープ
  • 特徴
  • 季節を問わず快適に使える
  • クロスポールで設営しやすい
  • 暑い日差しも遮る
  • 夏も涼しく過ごせる
  • デザイン性と機能性の高いヘキサタープ
  • マルチフックでランタンがかけられる
  • 左右非対称でいろいろな張り方ができる
  • 吸湿性や難燃性もあり使い勝手が良い
  • おしゃれなデザインがポイント
  • 価格
  • 15800円(税込)
  • 12380円(税込)
  • 10000円(税込)
  • 22500円(税込)
  • 16500円(税込)
  • 8318円(税込)
  • 13900円(税込)
  • 16320円(税込)
  • 21944円(税込)
  • サイズ
  • 約440×470cm
  • 約460×435×230cm
  • 約440×470×240cm
  • 470×410×240m
  • 約570/330×435×230/172.5/115cm
  • 440×425×230cm
  • 約520×330×240cm
  • 470×420cm
  • 475×420cm
  • 重さ
  • 約4.4kg
  • 約7.6kg
  • 約5.4kg
  • 約8.5kg
  • 約4.3kg
  • 3.9kg
  • 約1.9kg
  • 3.8kg
  • 約4.2kg
  • 収納サイズ
  • 約75×17×17cm
  • 約直径18×74cm
  • 約75×15×15cm
  • 約20×72cm
  • 約66×16×16cm
  • 約72×17×15cm
  • 耐水圧
  • 428mm
  • 約1500mm
  • 1500mm
  • 2000mm
  • 1600mm
  • 1000mm
  • 1800mm
  • 2000mm
  • 1500mm
  • UV加工
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり

大きめヘキサタープの人気おすすめランキング8選

第8位

Kazumiya

ヘキサタープ

価格:7,580円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

紫外線をしっかりカット

生地には防水加工がされたポリエステルを使っており軽く、収納時もコンパクトになるので持ち運びに便利です。生地の裏側にはシルバーコーティングがされており紫外線をしっかりカットするので、日焼けの心配がある方も安心して使えます。

 

サイズは約550×560cmと広く、5~8人でもゆとりを持って使うことができるでしょう。大型のヘキサタープにしては安いので、コスパの良いヘキサタープを探している方におすすめですよ。

サイズ約550×560cm重さ約2.9g
収納サイズ10×10×58cm耐水圧2000mm
UV加工あり

口コミをご紹介

でかい!軽い!形がかっこ良い!そしてなにより、この大きさでこの価格は安いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)

オルディナ ヘキサ タープ セットL M-3173

価格:11,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大人6~8人で広々使える

色々な張り方を楽しめる大型のヘキサタープです。ポリエステルD150を素材に使用し、耐水圧は1000mmで雨の日も安心して使えます。さらに紫外線は95%カットなので、日焼けが気になる方もヘキサタープの中で快適に過ごせますね。

 

ブルーとホワイトのツートンカラーが爽やかで、暑い季節にもぴったりのデザインです。サイズは約600×470cmと大きく、大人が6~8人入ってもゆったりと使える大きさです。

サイズ約600×420cm重さ5.3kg
収納サイズ70×20×15cm耐水圧1000mm
UV加工あり

口コミをご紹介

前から欲しくて、やっとてに入りました!
サイズ十分!快適さ十分!

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

snow peak(スノーピーク)

HDタープ シールド ヘキサエヴォ Pro. TP-250R

価格:43,780円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

濃い影で涼しく過ごせる

こちらのヘキサタープは遮光ピグメントPU加工によって濃い影を作り、しっかり日差しを遮るのでタープ内は涼しく感じることができます。またUVカット加工も施されているので、日焼けが心配な方も安心して使えるでしょう

 

耐水圧は3000mmと高く、雨の時でも濡れずに過ごせます。サイズは640×565cmと大きめにできており、大人数で使いたい場合におすすめです。

サイズ640×565cm重さ約4.5kg
収納サイズ80×20×20cm耐水圧3000mm
UV加工あり

口コミをご紹介

まだ、キャンプでの使用が叶いませんが、商品到着後、近所の公園で確認張りをしてきました。時間を少しかければ、1人でも張れます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

Canadian East(カナディアンイースト)

フィールドタープヘキサST ブラック 小川キャンパル コラボモデル

価格:44,000円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

黒色で日差しをしっかり遮る

小川キャンパルとのコラボモデルであるこちらのヘキサタープは、素材にポリエステルリップストップ75Dを使用した丈夫で耐久性のあるヘキサタープです。サイズは570×500cmと大きく、遮光コーティングされた黒色が特徴です。

 

テフロン加工もされているので汚れがついても落としやすくなっており、耐水圧は1800mmと高く、シームシール加工で縫い目から雨がしみ込む心配もありません。かっこいいデザインで機能性も高く、人気のモデルです。

サイズ570×500cm重さ約5.5kg
収納サイズ74×18×18cm耐水圧1800mm
UV加工あり

口コミをご紹介

ポップな色使いばかりのキャンプグッズが嫌いで真っ黒を探していました。
ポール、張り綱も黒というのは非常に稀少で貴少!

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

snow peak(スノーピーク)

アメニティタープ ヘキサ Lセット

価格:59,018円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

6人以上で使えて丈夫

570×500とサイズは大きく、6人以上で使える大型ヘキサタープです。生地には210ポリエステルオックスを使用しており、耐水圧1800mmでテフロン撥水加工もされてるので雨を弾き、濡れる心配がありません。

 

また、角には三角形の布が縫い込まれており、衝撃を分散させて強い風などにも耐える設計がされています。しっかりと作りこまれているので耐久性もあり、長く使えるヘキサタープです。

サイズ570×500cm重さ7kg
収納サイズ80×17×22cm耐水圧1800mm
UV加工あり

口コミをご紹介

Lだとかなり大きいと思いましたが、日差しが強いと大きい方が良いです。家族4人で丁度良い位です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Outdoorbase(アウトドアベース)

スカイペンター ヘキサタープ

価格:16,620円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

遮光性が高く涼しい

台湾のアウトドアブランド、アウトドアベースの大型ヘキサタープです。こちらのヘキサタープはアウトドアベースが独自に開発したポーラーナイトという技術で日差しを98%遮り、タープ内が暑くなるのを防いでくれます。

 

また、UVカット加工もされているので夏の暑い日でも涼しく過ごすことができるでしょう。さらに耐水圧は10000mmと非常に高く、2重シーム加工もされているので雨がしみ込む心配はありません。

 

デザインもおしゃれで、機能性の高い大型ヘキサタープを求める方におすすめです。

サイズ600×560cm重さ約3.1kg
収納サイズ72×13×13cm耐水圧10000mm
UV加工あり

口コミをご紹介

多重構造となっており、しっかりした生地となってます。遮光性は非常に高いと思いますが、大型幕だけに重量はそれなりです。TCやコットンに比べればぜんぜん軽いですので特に問題にはならないかとおもいます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

ogawa(オガワ)

フィールドタープ ヘキサDX

価格:35,911円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テフロン加工で水を弾いてしみ込まない

570×500cmの大型サイズのヘキサタープは素材にポリエステル210Dが使われており、テフロン加工で水をしっかり弾き、1800mmの高い耐水圧で雨が降っても安心して中で過ごすことができます。

 

また、UVカット加工や遮光コーティングもされているので、日差しが気になる方も快適にアウトドアを楽しめるでしょう。ポールやペグ、ロープやハンマー、収納用の袋も付属されており、ほかに買い足す必要がないのも嬉しいですね。

サイズ570×500cm重さ約5.5kg
収納サイズ約75×17×17cm耐水圧1800mm
UV加工あり

口コミをご紹介

生地が丈夫で撥水性がよく、軽くて、お手入れしやすくて、とても満足しています!
ポールのボタンも、カチッとスムース過ぎて気に入っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

LOGOS(ロゴス)

ヘキサタープ

価格:16,280円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

デザインがかっこよく大きな日陰をつくる

68Dポリエステルタフタを使用しUV加工がされているので、暑い日のアウトドアでも濃い影の中で快適に過ごせるでしょう。また耐水圧は1200mmなので、雨に降られても安心ですね。

 

さらに使われている生地は難燃性があるので、火の粉が飛んでも穴が開きにくくなっています。サイズが570×500×230cmと大きく、大人数で外のイベントを楽しむときにも使えるでしょう。色やデザインもかっこよく、人気のヘキサタープです。

サイズ約570×500×230cm重さ約4.4kg
収納サイズ約69×16×16cm耐水圧1200mm
UV加工あり

口コミをご紹介

遮光性もとてもよく、使っていてとても満足できるものだった。

出典:https://www.amazon.co.jp

大きめヘキサタープのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5417258の画像

    LOGOS(ロゴス)

  • 2
    アイテムID:5417284の画像

    ogawa(オガワ)

  • 3
    アイテムID:5417545の画像

    Outdoorbase(アウトドアベース)

  • 4
    アイテムID:5417225の画像

    snow peak(スノーピーク)

  • 5
    アイテムID:5418427の画像

    Canadian East(カナディアンイースト)

  • 6
    アイテムID:5418477の画像

    snow peak(スノーピーク)

  • 7
    アイテムID:5417314の画像

    CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)

  • 8
    アイテムID:5417567の画像

    Kazumiya

  • 商品名
  • ヘキサタープ
  • フィールドタープ ヘキサDX
  • スカイペンター ヘキサタープ
  • アメニティタープ ヘキサ Lセット
  • フィールドタープヘキサST ブラック 小川キャンパル コラボモデル
  • HDタープ シールド ヘキサエヴォ Pro. TP-250R
  • オルディナ ヘキサ タープ セットL M-3173
  • ヘキサタープ
  • 特徴
  • デザインがかっこよく大きな日陰をつくる
  • テフロン加工で水を弾いてしみ込まない
  • 遮光性が高く涼しい
  • 6人以上で使えて丈夫
  • 黒色で日差しをしっかり遮る
  • 濃い影で涼しく過ごせる
  • 大人6~8人で広々使える
  • 紫外線をしっかりカット
  • 価格
  • 16280円(税込)
  • 35911円(税込)
  • 16620円(税込)
  • 59018円(税込)
  • 44000円(税込)
  • 43780円(税込)
  • 11800円(税込)
  • 7580円(税込)
  • サイズ
  • 約570×500×230cm
  • 570×500cm
  • 600×560cm
  • 570×500cm
  • 570×500cm
  • 640×565cm
  • 約600×420cm
  • 約550×560cm
  • 重さ
  • 約4.4kg
  • 約5.5kg
  • 約3.1kg
  • 7kg
  • 約5.5kg
  • 約4.5kg
  • 5.3kg
  • 約2.9g
  • 収納サイズ
  • 約69×16×16cm
  • 約75×17×17cm
  • 72×13×13cm
  • 80×17×22cm
  • 74×18×18cm
  • 80×20×20cm
  • 70×20×15cm
  • 10×10×58cm
  • 耐水圧
  • 1200mm
  • 1800mm
  • 10000mm
  • 1800mm
  • 1800mm
  • 3000mm
  • 1000mm
  • 2000mm
  • UV加工
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり
  • あり

ヘキサタープのおすすめの張り方・立て方

ヘキサタープは色々な貼り方ができるので、基本的な張り方以外の張り方を覚えておくとシーンに合わせて便利に使えます。ここからは基本的な張り方のほかに小川張り・ロースタイル・平面の張り方を紹介していきます。

基本的な張り方

ヘキサタープ張る前に、張るために必要な部品(ヘキサタープ・ポール・ロープ・ペグ・ペグ打ち)を準備しておきます。準備をしたらバラバラになっているポールを組み立てて、ヘキサタープを広げます。

 

メインポールを縦方向に1本ずつ、サブポールを左側の角に合わせて1本ずつ置きます。次に、ヘキサタープの角全てにロープを結びつけ、ペグを打ってロープを張りましょう。終わったら、縦においたメインポールをそれぞれヘキサタープに通して立ち上げます。

 

サブポールを立ち上げてロープを張り、反対側もロープを張ってペグで固定すれば完成です。全体のバランスを見ながらしっかり張ると、出来上がりがきれいになります。またメインポールは少し内側に傾けるとバランスも良くなります。

テントと連結できる小川張り

小川張りはヘキサタープとテントの間をなくして連結する張り方です。小川張りをする時には、小川テントに付属しているセッティングテープを使うと簡単にできます。

 

張り方は簡単で、ヘキサタープを設営したい場所に半分に折って置きます。ヘキサタープの入り口になる部分には、基本的な張り方と同じようにメインポールを立ち上げておきましょう。反対側はセッティングテープを使用し、セッティングテープの穴にメインポールを通して立ち上げます。

 

あとは基本的な張り方と同じようにロープを結んでペグで固定し、バランスを見てしっかり固定すれば完成です。セッティングテープの下にテントを設営すると、ヘキサタープとテントの間に隙間ができずに快適に使えます。小川張りの張り方は下記の記事でも紹介していますので参考にしてみてください。

座って楽しむロースタイルの張り方

2本あるメインポールのうち、どちらか一方を短くすることでヘキサタープが傾き天井の低い空間ができます。そうすることで入り口が広く奥に行くほど天井が低くなり、近年人気のロースタイルのキャンプにおすすめの張り方ができます。

空間を広く使える平面の張り方

四角いレクタープのような平面の貼り方をしたい場合には、ポールを6本使います。全ての角にポールを通して立ち上げることで広々とした空間が出来上がり、大人数やファミリーで使う時に便利です。

ロープを張るために使うペグのおすすめについては下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので、ぜひチェックしてみてください。

 

ワンタッチタープとタープテントにも注目!

今回はヘキサタープをご紹介してきましたが、タープにはほかにも種類があります。設営が簡単にできて日除けに便利なワンタッチタープや大人数で使える長方形のレクタタープ、虫の侵入を防ぐスクリーンタープなど、タープの種類は豊富です。

 

ヘキサタープ以外のタープが気になる方は下記の記事でいろいろなタープについて紹介しているので、チェックしてみてくださいね。

ヘキサタープを便利に使おう

キャンプやバーべキューなどのアウトドアに便利なヘキサタープは、張り方のバリエーションも様々です。慣れれば1人での設営も楽にできますので、ソロやファミリーでヘキサタープを使う方は1人で行う張り方もマスターしてみてくださいね。

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