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超吸引!ダイソンのコードレス掃除機おすすめ人気ランキング25選【2020最新版】

吸引力の強さで日本の掃除機市場に一大旋風を巻き起こしたダイソンクリーナー。数ある種類の中でも人気なのが掃除がしやすいコードレスタイプです。最新のV11はもちろん、安い価格で購入可能なV10、V8などの型落ちモデルもチェックしましょう。おすすめ商品や選び方m、口コミをご紹介します。

コードレスでも吸引力の強さに自信あり

掃除はしたいが掃除機の吸引力が弱いとか電源ケーブルが短くて掃除したい所まで届かないとお困りの方は多いのではないでしょうか。吸引力の高さとコードレスで大人気のダイソンコードレス。ゴミを入れるクリア瓶があっという間にいっぱいになるほどの吸引力です。

 

そんなダイソンの掃除機ですが、実は吸引力が高いだけではなく、フィルターは微細な粒子を99.97%という魅力も。また、高性能フィルターのおかげで排気は空気清浄機並みにきれいです。アレルギーが気になる人でも使用できる掃除機ではないでしょうか。

 

今回は、数あるラインナップの中でも今一番売れているコードレスタイプに絞って選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介して参ります。ご自分の住環境や使用方法にあった一品を見つけてください。

ダイソンとは?掃除機のメリット・デメリット

ダイソンは、イギリスに本拠を構える電気機器メーカー。創業者のジェームズ・ダイソンが従来の紙パック方式だとゴミが貯まると吸引力が落ちてくる事に不満を持ち、サイクロン式掃除機を初めて開発・製造した会社です。

 

ダイソンの掃除機は全てサイクロン方式です。吸い込んだ空気とゴミを遠心力で分離し、ゴミをクリア瓶に貯めます。非常に吸引力が高い事で知られており、クリア瓶にゴミがたまっても吸引力が落ちません。

 

排気がきれいなこと、紙パックがいらないのでランニングコストが安いのもメリットです。デメリットは、機種によって他のメーカーの掃除機よりも重い事がよく挙げられることでしょうか。コードレス掃除機の場合は、特に重いと感じる方がいらっしゃるようです。

ダイソンの掃除機を選ぶ軸

1.コードレスのタイプ:基本的にはコードレスはスティック型がメインになります。従来の掃除機のようなキャニスターは無く、持ち手に吸引機とゴミ収集瓶が収められています。女性が煩わしさを感じていた重さや収納の不便さを解消しています。

 

2.シリーズ:ダイソンの掃除機はVで始まる型番です。最新の商品は11で、10、8、7が歴代の型番となります。前のモデルも販売されている場合があるので、少しの性能の差であれば安い金額の物をと思っている方には前のモデルがおすすめです。

 

3.用途:ダイソンの掃除機は、シリーズとは別に用途毎に「Fluffy」・「Animal」・「Abusolute」などに分けられています。良く掃除をする場所を考えて、用途にあったモデルを選びましょう。

 

4.使用上の注意:性能が高く評判の良いダイソンですが、使い勝手や使い方をしっかり理解するとその良さがよりわかると思います。

ダイソンのコードレス掃除機の選び方

ダイソンのコードレス掃除機はシリーズも多く、用途毎に使いやすいモデルも発売されていmす。ダイソンの掃除機を選ぶポイントをまとめましたので、参考にしてください。

コードレスのタイプで選ぶ

コードレスの種類は3種。スティック型、ハンディクリーナー型、ロボット型です。タイプ毎で特徴やメリット・デメリットがありますのでしっかり確認しておきましょう。

使用用途が広い「スティック型」

スティック型のコードレス掃除機は、リチウムイオンバッテリー搭載で数十分のそうじが可能です。キャニスター型のようにコンセントがある所を中心に掃除範囲を制限される事はありません。充分な吸引力で、先端を付け変えれば様々な所で使用する事が出来ます。

 

フローリングや絨毯用のヘッドやアタッチメントを付けかえてその場所に最適な吸引が行えます、また、布団専用に付け変えればお布団クリーナーにもなります。幅広く手軽に使えるので一戸建てからマンション、アパート等住む場所を選ばず使用できます。

狭い所や車内を掃除するなら「ハンディクリーナー型」

ハンディクリーナー型は、コンパクトで狭い車の中でも掃除をする時に便利です。豊富なアタッチメントが付属するので、布団クリーナーとしても使えます。スティック型のコードレス掃除機と同じモーターを使用しているので吸引力は強いです。

 

先端のパイプがないのでスティック型よりも価格は安くなります。ただし、コードレスなのでバッテリーの稼働時間は確認しておきましょう。用途を確認する意味でも、付属するヘッドの種類も調べておいた方が良いです。

忙しい方なら便利で高精度な「ロボット掃除機」

ロボット掃除機は自動で動くので、外出時や別の事をしている間に掃除を終わらせてくれるとても便利な家電です。ルンバを皮切りにその市場を拡大したロボット掃除機は、ダイソンでも発売されています。

 

他社のロボット掃除機に比べて4倍の吸引力があると言われており、部屋の形を覚える機能で効率的な掃除が可能です。360度カメラを搭載しているので、障害物を避けたりルート決定を自ら行う優れものです。

 

スマホアプリの「Dyson Link」で掃除機の設定変更と操作が可能。掃除のスケジュール管理も行えます。トラブルシューティングを見たり、ソフトウェアのアップデートも可能です。壁際などの吸い残しをフォローする必要がありますが性能は充分です。

シリーズで選ぶ

スティック型のシリーズはV6、V7、V8、V10、V11です。各シリーズの特色毎で自分に合うシリーズを見つけましょう。

初めての方なら値段も安い「V6シリーズ」

V6シリーズは旧式のモデルで、フィルターはポストモーターフィルターです。運転時の音が大きく運転時間が最大で20分だけとなっています。ただし、吸引力は高く、フローリングの隙間の埃も吸い取る事が可能です。密閉性が高いので排気もキレイです。

 

型落ちモデルなので価格がかなり安くなっています。新しい機種の価格が安くなっている場合もありますが、2020年6月現在で最も安く手に入るモデルと言えるでしょう。安くダイソンを購入したいのであればV6がおすすめです。

日本の家庭環境のために作られた「V7シリーズ」

V7シリーズは、日本の家庭環境での使いやすさを考えて作られたシリーズです。V8シリーズよりも後に販売されており、廉価版という位置付けになっています。そのため性能はV8よりも低くなっており、運転時間は最大で30分です。

 

ただし、吸引力は同等で、軽量で取り回しのよい掃除機に仕上がっています。価格も安くなっているので、日本の家屋で使いやすいダイソンの掃除機が欲しい人に絶対おすすめです。

吸引力とバッテリーの性能が高い「V8シリーズ」

V8シリーズは、V6シリーズの次に発売されました。運転時間が最大で40分と一戸建ての家の端から端までを掃除して歩いても充分な量のバッテリーを装備しています。吸引力もV6に比べて15%もアップしています。

 

静音性もV6に比べて50%低減されています。上位モデルと比べて比較的価格は安くなっていますが、お店によっては価格が高い場合もあるので充分確認が必要です。

より性能の高いコードレスなら「V10シリーズ」

V7の次に発売されたのが、V10シリーズです。運転時間が最大60分で、モーターの回転数はV7・V8に比べて15000回増えました。吸引力が2段階から3段階選べるようになり、最も弱いモードでもフローリングのゴミをしっかりと吸い取ります。

 

音響工学による静音設計で排気音も静かになり、ダストボックスが平行になったことでさらにゴミが捨てやすくなっています。2020年6月現在ではV11シリーズより入手しやすく、価格も安くなっています。

シリーズ中最も高性能な「V11シリーズ」

V11シリーズは、最も高性能な最新のシリーズです。モーターの回転数はV10シリーズと変わりませんが、吸引力は25%アップしています。運転音も11%も抑えられ、静音性能もこれまで以上に向上しました。

 

仕様はV10と比べて大きな変更は有りませんが、液晶パネルが取り付けられているので運転状況や運転可能な時間を確認する事が可能です。充電しながら」立てかけて収納できる専用スタンドがほとんどのモデルに付属します。

 

高性能なコードレス掃除機が欲しい人に是非おすすめしたい機種ですが、2020年6月現在では売り切れが続き入手困難なモデルとなっています。

用途で選ぶ

ダイソンの掃除機は、スティック型とキャニスター型の両方に「Fluffy」「Animal」「Abusolute」「Slim」など英語名がつきます。これは用途別に付属するヘッドの種類を表しています。

床やフローリングを掃除するなら「Fluffy」

「Fluffy」はナイロンフェルトを採用したソフトローラークリーナヘッドを搭載しています。ブラシが柔らかいので、床やフローリングを傷つけずに掃除が出来ます。床と密着性が高く、静電気を抑えるカーボンファイバーブラシで細かいゴミも吸収します。

 

毛が絡みにくい構造なので、お手入れもしやすくなっています。幅広い床に対応しますが、カーペットや絨毯などの奥に入り込んだペットの毛等を掃除するのには向いていません。V7のみ後ろに英語名が付かないモデルにも、ソフトローラークリーナーヘッドが付属します。

絨毯やカーペットに最適な「Animal」

「Animal」は硬いナイロンブラシを採用したダイレクトドライブクリーナーヘッドを搭載しています。硬いので傷がつきやすい床には向きませんが、絨毯やカーペットの奥のペットの毛や髪の毛などを掻きだす事が出来ます。

 

埃やダニの死骸、ハウスダストも吸着します。ナイロンカーボンブラシなので静電気が発生しにくく、静電気が起きやすい場所でも使いやすいです。カーペットの奥に入り込んだゴミをしっかり掃除したい人におすすめです。

床もカーペットも両方掃除できる「Absolute」

ソフトロールクリーナーヘッドとダイレクトドライブクリーナ―ヘッドの両方が付属するのが「Absolute」です。床やフローリングにはソフトローラークリーナーヘッド、カーペットや絨毯にはダイレクトドライブクリーナーヘッドと交換して使えます。価格は高くなりますが、どちらのヘッドも欲しい人には絶対おすすめです。

コンパクトで狭い場所に最適「Slim」

「Slim」はコンパクトサイズの特殊なヘッドを搭載しています。「V7 Slim」のコンパクトモーターヘッドは、硬いブラシと柔らかいブラシを併用しているので絨毯を掃除するのにむいています。

 

「V8 Slim」は、ブラシが柔らかいスリムソフトコントローラクリーナーヘッドを搭載しています。床やフローリングの掃除に向いています。他のヘッドをコンパクトにしたものを採用しているので、軽量モデルが欲しい人や狭い場所を掃除したい人におすすめです。

吸引力で選ぶ

ダイソンの掃除機は吸引力の高さが有名ですが、モデルによって吸引力は変わってきます。吸引力に関わるのはモーターの回転数とサイクロンの数です。吸引力が高いモデルについてもチェックしておきましょう。

「吸引力の高さ」=モーターの回転数の多さ

ダイソンの掃除機は、モーターの回転数が多いほど吸引力が高くなります。スティック型のV11、V10が125.000回転で、V8、V7が110.000回転です。キャニスター型に搭載されているV4デジタルモーターの回転数は、110.000回転です。

 

ただし、回転数だけで吸引力が決まるわけではなく、数字が高いシリーズほど吸引力が高くなります。吸引力の強さは、V11、V10が3段階、V8、V7は2段階から選べるようになっています。強モードにすると、運転時間が長くなるのでゴミが多い場所で使いましょう。

「サイクロン」の数の多さ=「吸引力」とゴミの分離能力の高さ

吸い込んだ空気とゴミを遠心力で分離させるパーツがサイクロンです。ゴミをクリア瓶の中に貯めて。空気はフィルターを通して排出されます。サイクロンの数が多いほど、ゴミを分離する力が強く吸引力も強くなります。

 

しかし、スティック型のサイクロンの数はあまり変わりません。V11とV10のRadial Rootサイクロンが14個、V8とV7の2Tier Redeialサイクロンが15個です。

機能で選ぶ

ダイソンの掃除機は、アタッチメントが豊富で収納に便利なツールが付属するモデルもあります。コードレス掃除機は、バッテリーの待ち時間や充電時間も重要です。様々な機能があるので必要な機能をチェックしておきましょう。

付属ツールの種類も確認しよう

ダイソンの掃除機には、コンビネーションノズル、ミニモーターヘッド、布団ツールなど多くの付属ツールがあります。附属ツールの数はモデルによって異なるので、ツールの機能と種類を確認しておきましょう。

 

付属ツールは後から購入できるものが多いですが、掃除機のモデルによっては使えない場合もあります。ダイソンの掃除機を選ぶ場合は付属するツールの数だけでなく、どんなツールが使えるのかも確認しておきましょう。

「新機種」ほど静音性が高い

吸引力の強さは音の大きさにも比例します。発売当初のモデルは音が大きいという評価でしたが、進化を遂げ吸音材やデュフューザーを搭載する事で静音性の高いモデルが増えています。新しいモデル程その性能は高くなっています。

 

スティック型では、V11シリーズの静音性が高いと評判です。早朝や深夜など音が気になる時間帯に掃除機を使用しなければならない事が多い方は、最新のモデルをおすすめします。

「スクレイパー搭載モデル」はきれいにゴミが捨てられる

ダイソンの掃除機は全てサイクロン方式です。そのため、クリア瓶に入ったゴミを捨てる必要があります。紙パック式に比べると簡単に捨てられますが、ゴミが飛び散りやすく手が汚れることもあります。

 

スクレイパー搭載モデルであれば、レバーを操作すると貯まったゴミをキレイに捨てる事が出来ます。こびりついたゴミも取る事ができ、手も汚れにくいです。V8より後のモーターを搭載したモデルは、スクレイパーを搭載しています。

「スタンド付き」は立てて収納が出来る

キャニスター付きの掃除機を使用していた時は収納場所に困る事がありました。収納出来たとしても収納スペースを取られてしまうので、他に収納したい物をまた別の場所に収納しなければなりません。

 

スティック型であればスタンドに立てかけておくことができるので、お部屋の一角でそれが可能となりました。デザイン性も高いのでインテリアの邪魔になる事もなく、逆におしゃれなインテリアとして置いておく事も出来るようです。

 

家が広いのであれば「バッテリー」持ち時間の長い物を

コードレス掃除機はバッテリーで動くので運転時間の確認が必要です。満充電の状態であれば20分の使用が可能で、一人暮らしの掃除には充分です。一軒家の隅から隅までを掃除するのであれば40分以上可動する物がおすすめです。

使い勝手で選ぶ

吸引力が評判のダイソン。アメリカの商品だけあって日本の環境に合わない部分があるのも仕方がありません。しかし、ダイソンも日本市場に向けた商品をラインナップしているので是非その機能や使い勝手を確認しておきましょう。

「軽量モデル」は「女性」におすすめ

ダイソンの掃除機で聴かれる事はその重量です。モーターとサイクロン等掃除機の機能を手元に持ってきているのでどうしても本体が重くなってしまいます。約2kg後半のものが多く女性やお年寄りには使いづらさを感じてさせてしまうようです。

 

しかし、Slimシリーズであれば2kg前半の重さなので少しは扱いやすくなると思います。是非その重さを体験してから購入を検討しましょう。

「フィルター」の数が少ない方がお手入れが楽

ダイソンはプレモーターフィルターやポストモーターフィルターなど2種類のフィルターを採用した物が多くなっています。ただし、新しいモデルでは1種類のみで埃やゴミを吸着させて排気を行う物が増えています。

 

フィルターは交換不要の物が多いのでランニングコストを抑えます。水洗いをしてキレイにしてから何度も使用しましょう。フィルターが少ない方がお手入れも楽ですので、時間をかけたくない方はフィルターが一つのものを選びましょう。

V6シリーズの人気おすすめランキング5選

第5位

ダイソン

V6 コードレスハンディクリーナー

価格:24,679円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

20分間変わらない高い吸引力

安定したパワー供給により、変わらない吸引力が続きます。より強力な吸引力が必要な時にモードが選択可能です。人間工学に基づいた設計のデザイン。家の中や車内、狭い隙間や届きにくい場所のお掃除に便利なクリーナーです。

 

付属品のミニモーターヘッドは、最も多くのハウスダストを取り除く性能。他にもコンビネーションノズルや隙間ノズル、ハードブラシ、ミニソフトブラシ等が付属しています。

運転時間約20分重さ2.75kg

口コミをご紹介

吸引力はコードレスハンディクリーナの中では一番。コード付き、タイヤ付き掃除機と比べると少し負けます。でも、ツールを付けると、ゴミ・毛をコード付きより吸います。他の部屋の掃除も、軽くコードレスなので楽に掃除できます。狭い所階段もささっと終わりです。
良い商品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

Dyson(ダイソン)

V6 Slim SV07 ENT2

価格:65,710円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量モデル

コードレスクリーナーの軽量モデル。さまざまな床面から確実にゴミを吸い取ります。あらゆる床面に最適です。フローリング上の微細な埃を取りのぞき、カーペットからゴミをかき出します。

 

部屋の空気よりもきれいな空気を排出。高い密閉性と精密な製品設計により、0.3ミクロンの微細な粒子を99.97%以上捕えます。前モデルと比べて、運転音を30%低減しました。

運転時間約20分重さ1.29kg

口コミをご紹介

コードレスは掃除無精の私には最高です!もっと早く買えばよかったです。吸引力もいいです!ただ、今まで使っていたパナソニックのヘッドは、いちいち交換しなくても狭いところも掃除できたので、ヘッドがもう少し小さいとよかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Dyson(ダイソン)

V6 SV07WH ENT

価格:28,950円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

変わらないパワフルな吸引力

特許技術のサイクロンは、二層に配置された15個のサイクロンが同時に機能する事で風量を強め、微細なゴミを捕えて空気からしっかり分離します。高性能フィルターにより0.3ミクロンの小さな粒子を99.97%捕集。製品全体でキレイな排気を行います。

運転時間約20分重さ3.7kg

口コミをご紹介

値段の割によい!!!

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

dyson(ダイソン)

V6 Fluffy DC74MH2

価格:28,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高い集塵性能のカーボンファイバーブラシ搭載

2Tier Radialサイクロンと再設計されたニッケルマンガンコバルトバッテリーにより、高い吸引力が変わりません。毎分最大110.000回転し、従来のモーターよりも最大で3倍の速度で高速回転。他のコードレスクリーナーの3倍の吸引力を実現します。

運転時間約20分重さ4.3kg

口コミをご紹介

家電量販店で見かけた時の値段よりかなりお買い得でした。吸引力はすごいです。充電は20分くらいで切れますが、一人暮らしの部屋くらいなら文句ないですね。1人のお客様がこれが役に立ったと考えています

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Dyson(ダイソン)

V6 Slim DC62 SPL

価格:36,500円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

毎分最大110.000回転の強力なモーター

技術のダイソンデジタルモーターV6は、毎分最大110.000回転し、強力な吸引力を生みだします。再設計されたニッケルマンガンコバルトバッテリー変わらない高い吸引力を実現するために最適化され、前世代のバッテリーの1.5倍のパワーを生みだします。

 

2層に配置された15個のサイクロンが同時に機能する事で風量を強め、微細なゴミを捕え、空気からしっかり分離。変わらないパワフルな吸引力が続きます。

運転時間約20分重さ4.22kg

口コミをご紹介

考えていたより稼働時間が短い事に驚いたが、実際に使ってみると十分だった。
満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

V6シリーズのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5409060の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 2
    アイテムID:5426693の画像

    dyson(ダイソン)

  • 3
    アイテムID:5409065の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 4
    アイテムID:5409070の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 5
    アイテムID:5409053の画像

    ダイソン

  • 商品名
  • V6 Slim DC62 SPL
  • V6 Fluffy DC74MH2
  • V6 SV07WH ENT
  • V6 Slim SV07 ENT2
  • V6 コードレスハンディクリーナー
  • 特徴
  • 毎分最大110.000回転の強力なモーター
  • 高い集塵性能のカーボンファイバーブラシ搭載
  • 変わらないパワフルな吸引力
  • 軽量モデル
  • 20分間変わらない高い吸引力
  • 価格
  • 36500円(税込)
  • 28000円(税込)
  • 28950円(税込)
  • 65710円(税込)
  • 24679円(税込)
  • 運転時間
  • 約20分
  • 約20分
  • 約20分
  • 約20分
  • 約20分
  • 重さ
  • 4.22kg
  • 4.3kg
  • 3.7kg
  • 1.29kg
  • 2.75kg

V7シリーズの人気おすすめランキング5選

第5位

Dyson(ダイソン)

V7 Motorhead SV11ENT

価格:35,500円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

運転時間が30分に

V6に比べ、運転時間が30分に伸びました。安定した供給で変わらない吸引力が続きます。モーターはV7デジタルモーターを採用。パワフルな吸引力を生みだします。衛生的なゴミ捨て機能でワンタッチで簡単にゴミを捨てる事が可能。

運転時間約30分重さ4kg

口コミをご紹介

メインの掃除機とは別に、小型の掃除機を用途毎に使い分けていましたが、メインの掃除機の故障を機にこの機種に買い換えました。掃除機としての性能はもちろんですが、本当に掃除をすることが楽しくなりますし、良い意味で「玩具的」な質感やデザインは、どこかしら遊び心を感じさせます。良い掃除機ですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

Dyson(ダイソン)

V7 Fluffy SV11FF2

価格:34,500円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

確実にゴミを吸い取ります

運転時間は約30分、コード付き掃除機よりも確実にゴミを吸い取ります。パワフルな吸引力と特殊なフィルターでキレイな排気も実現しました。コードレスなのでコードのストレスは有りません。家の中でも外でも使用できる便利な各種アタッチメント付きです。

運転時間約30分重さ4.4kg

口コミをご紹介

これは、V8の廉価版だそうです。吸引力、スポンジヘッドが、充分にゴミを取ります。V8と比べて、使用時間は、短くなるようですが、正直、この時期でバッテリー切れるほど、家は広くないので充分でした。性能的に最新と比べると、90点かもしれませんが、使う側からすると100点です^_^

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Dyson(ダイソン)

V7 Mattress HH11COM HH11COM

価格:31,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトながら強力吸引

強力な吸引力を生みだすダイソンデジタルモーターと微細なゴミやハウスダストを空気から分離する2Tier Redialサイクロンを採用しています。製品全体で0.3ミクロンもの微細な粒子を99.97%以上補えます。V6シリーズよりも運転音を低減しました。

運転時間約30分重さ1.44kg

口コミをご紹介

ちょっとゴミ落ちてるなと思ったらさっと出して使えるので便利。
ロングパイプとローラーヘッドを買い足して普通の掃除機としても使ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Dyson(ダイソン)

V7 fluffy SV11 FF OLB

価格:33,480円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オンライン限定モデル

安定したパワー供給により、約30分間高い吸引力が変わりません。部屋の空気よりも、キレイな空気を排出します。高い密閉性と精密な製品設計により、0.3ミクロンの微細な粒子を99.97%捕えます。充電時間は約3.5時間です。

運転時間約30分重さ2.58kg

口コミをご紹介

ゴミは凄い取れます。前のスティッククリーナーだと、かけた後フローリングシートをかけたらまだまだホコリが取れたけど、ダイソンはフローリングシートにホコリがつかないから、ダイソンだけでホコリやチリがとれてるんだと実感。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Dyson(ダイソン)

V7 Slim SV11 SLM

価格:34,753円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本の住居に合わせて設計、小型軽量化

日本の住居に合わせて設計。パワフルな吸引力のダイソン最軽量のコードレスクリーナーです。軽量化のため、パイプをより短く設計しました。幅が小さく、狭い隙間も手軽に掃除できます。さまざまな床から微細な埃を取り除きます。

運転時間約30分重さ2.2kg

口コミをご紹介

日本にあったサイズ感、本体の軽さって一番重要でしょ。
重くて高価な最新型を買う理由がない。

出典:https://www.amazon.co.jp

V7シリーズのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5424684の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 2
    アイテムID:5424688の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 3
    アイテムID:5424692の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 4
    アイテムID:5424696の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 5
    アイテムID:5424698の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 商品名
  • V7 Slim SV11 SLM
  • V7 fluffy SV11 FF OLB
  • V7 Mattress HH11COM HH11COM
  • V7 Fluffy SV11FF2
  • V7 Motorhead SV11ENT
  • 特徴
  • 日本の住居に合わせて設計、小型軽量化
  • オンライン限定モデル
  • コンパクトながら強力吸引
  • 確実にゴミを吸い取ります
  • 運転時間が30分に
  • 価格
  • 34753円(税込)
  • 33480円(税込)
  • 31800円(税込)
  • 34500円(税込)
  • 35500円(税込)
  • 運転時間
  • 約30分
  • 約30分
  • 約30分
  • 約30分
  • 約30分
  • 重さ
  • 2.2kg
  • 2.58kg
  • 1.44kg
  • 4.4kg
  • 4kg

V8シリーズの人気おすすめランキング6選

第6位

Dyson(ダイソン)

v8 SV10 FF COM

価格:102,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

さらにパワーアップしたV8シリーズ

大きなゴミから小さなゴミまで、最も多くのゴミを同時に吸い取り、充分な運転時間で家のすみずみまで掃除できます。よりパワフルになったダイソンデジタルモーターV8。安定したパワー供給により、変わらない吸引力。約40分間の運転時間を実現しました。

運転時間約40分重さ2.61kg

口コミをご紹介

V11が出てる今では型遅れのV8ですが、価格とデザインがこっちが好きで購入。
機能的にも十分で家族一同満足してます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

dyson

V8 SV10 AN COM

価格:114,250円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アニマルプロ

他のどの掃除機よりも確実にゴミを吸い取り、排気はまるで空気清浄機と同様の効果でお部屋の空気よりもきれいにします。充分な運転時間で家のすみずみまで掃除が可能。運転時間はV6シリーズの2倍になり、最長40分の運転が可能です。

運転時間約40分重さ4.8kg

口コミをご紹介

気持ち良いぐらい埃がとれます。掃除が楽しくなりました。買って良かったと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

Dyson(ダイソン)

V8 Fluffy Extra SV10FF EXT

価格:36,571円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

附属品の多さとコスパの良さで高評価

吸引性能、排気のクリーンさ、附属品の充実度、ゴミ捨ての簡単さ、バッテリーの持ち等、コスパの良さと最新機種と比較しても十分以上に検討するべき商品です。ミニモーターヘッドによる布団、絨毯の掃除は感動レベルでゴミを吸い出します。

運転時間約40分重さ4.5kg

口コミをご紹介

初めてのコードレス。色々と不満はありますが、パパッとかける分にはとても楽で、汚れが目立つようにからかける方式より部屋がきれいになりました。そして細かい白いハウスダストらしきものが結構取れてびっくりしましたw

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Dyson(ダイソン)

V8 Fluffy SV10 FF2

価格:27,380円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コードのいらない解放感

ダイソンV6シリーズと比較して、20%パワーが向上。運転音を50%低減しました。アップトップアダプターは本体の角度と先端に取り付けるツールが変更可能で、手の届きにくい高い場所のお掃除に便利な連結可能なツールも付属しています。

運転時間約40分重さ2.5kg

口コミをご紹介

私はV10を自宅で使っていますが、V8でも性能はほとんど変わらないですし(電池持ちも体感では分かりません)、V8の方が立て掛けてる時にクリア瓶が本体に隠れて見えないのでリビングや玄関等の目に付くところに置いておくならV8をお勧めします。V10が出てV8は在庫限りで安売りされているのを結構見るので是非オススメです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Dyson(ダイソン)

V8 Slim Fluffy SV10KSLM

価格:49,680円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

デジタルモーターV8が高い吸引力を生みだす

40%小さく軽い、新しいクリーナーヘッド。日本の住宅に合わせて新設計。取り回しやすく家具の下もさらに届きやすくなりました。狭い隙間や届きにくい場所のお掃除に便利な隙間ノズルが付属しています。

運転時間約40分重さ4.0kg

口コミをご紹介

V8になって重くなったけどゴミ捨てが超楽そうで、欲しくてたまらなかったけど、どんどん重くなっていくので結局我慢してました。スリムが出て飛び付きました。フラッフィーヘッドとゴミ捨ての楽チンは予想通りでした。唯一軽くなった分、ヘッドの安定が悪く感じますが、軽さに免じて許せる範囲です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Dyson(ダイソン)

V8 Slim Fluffy+ SV10KSLMCOM

価格:58,700円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

7個の付属ツールが同梱

日本の住宅に合わせて新設計。車内やゴミが残りやすい階段の隅、ソファや布団などの掃除に便利です。リチウムイオンバッテリーが安定したパワーを供給し、変わらない吸引力が続きます。

運転時間約40分重さ4kg

口コミをご紹介

サードパーティーの収納台に置いてますが、軽くて気軽に掃除する様になりました。音も昔のものより静かなのでしょう。思った以上に静かです。あと、スリムローターヘッドも軽くて良いです。絨毯の部屋があるので、ミニモーターヘッドが重宝しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

V8シリーズのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5424700の画像

    Dyson(ダイソン)

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    Dyson(ダイソン)

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    Dyson(ダイソン)

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    Dyson(ダイソン)

  • 5
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    dyson

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    Dyson(ダイソン)

  • 商品名
  • V8 Slim Fluffy+ SV10KSLMCOM
  • V8 Slim Fluffy SV10KSLM
  • V8 Fluffy SV10 FF2
  • V8 Fluffy Extra SV10FF EXT
  • V8 SV10 AN COM
  • v8 SV10 FF COM
  • 特徴
  • 7個の付属ツールが同梱
  • デジタルモーターV8が高い吸引力を生みだす
  • コードのいらない解放感
  • 附属品の多さとコスパの良さで高評価
  • アニマルプロ
  • さらにパワーアップしたV8シリーズ
  • 価格
  • 58700円(税込)
  • 49680円(税込)
  • 27380円(税込)
  • 36571円(税込)
  • 114250円(税込)
  • 102000円(税込)
  • 運転時間
  • 約40分
  • 約40分
  • 約40分
  • 約40分
  • 約40分
  • 約40分
  • 重さ
  • 4kg
  • 4.0kg
  • 2.5kg
  • 4.5kg
  • 4.8kg
  • 2.61kg

V10シリーズの人気おすすめランキング6選

第6位

V10 Motorhead SV12

価格:60,052円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

海外仕様でも問題なし

コードレスクリーナーV10はこれまでのダイソンの商品を更に進化させました。コード付き掃除機よりも確実にゴミを吸い取る性能がさらにアップ。リチウムイオンバッテリー搭載でコレまでの最長時間約40分の運転を実現しました。

運転時間約40分重さ5.0kg

口コミをご紹介

非常に使いやすいです。最低速度には十分な電力があり、バッテリーはその速度で40分以上持続します。私の家のほこりや何千もの犬の毛から掃除するのに十分な時間。タンクの掃除がとても簡単です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

Dyson(ダイソン)

SV10 ABL 2016年モデル

価格:72,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハンディクリーナーとしても使用可能

リチウムイオンバッテリーを搭載。安定したパワー供給により、変わらない吸引力が続きます。V6シリーズに比べて運転音も低減しました。ハンディクリーナーに切り替えて、様々な場所を簡単にお掃除できます。また、布団クリーナーとしても使用できます。

運転時間約40分重さ2.6kg

口コミをご紹介

以前使っていた掃除機を使用した後に届いたので充電を済ましダイソンV8で掃除をしたところ、ゴミのタンクに埃がドンドン溜まっていく様を見て購入して良かったと思っています。オススメです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

V10 Animal Lightweight SV12

価格:67,705円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ダイレクトドライブヘッドクリーナー搭載

ダイソンシリーズでもパワフルな吸引力のダイソンデジタルモーターV8搭載。ワンタッチで簡単にゴミを捨てる事ができます。ポストモーターフィルター搭載なので0.3ミクロンの微細な粒子を99.94%以上捕えます。

運転時間約40分重さ5kg

口コミをご紹介

「ダイソンって色々あるけど、どれを買えばいいの?」と思う方は、多いと思います。
今ならずばり「V10」です。V6、V7、V8や[DC]で始まる古い機種とはモノが違います。
ダイソンに求めるものは、やはり「圧倒的な強力さ」ですよね。安さではありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Dyson(ダイソン)

V10 Fluffy+ SV12FFCOM

価格:67,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

場所や用途に応じて3つのモード切り替え

掃除の場所や用途に応じて、3つの吸引モードの切り替えが可能です。エコモードは、運転時間が最長に。中モードはさまざまなシーンでパワフルな吸引力を発揮します。強モードは頑固な汚れを集中的に掃除できます。最新テクノロジーで家中の掃除をより簡単にします。

運転時間約40分重さ5kg

口コミをご紹介

思ったより軽いです。が、なにやら扱いづらさを感じるのはポールが長すぎるせい。日本の女性(当方平均的な157㎝)にはポールが長すぎ。掃除する箇所によってはせまくて短くしたいこともあるのでポールが伸縮性だったら満点なんですが。あとは申し分ありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Dyson(ダイソン)

V10 Absolutepro SV12ABL SV12 ABL

価格:66,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パワフルに様々な場所を掃除できます

モーター駆動のブラシバーを覆うナイロンフェルトが大きなゴミを捕え、同時に静電気を抑制するカーボンファイバーブラシが微細な埃を取り除きます。3つの吸引モードの切り替えが可能です。

運転時間約40分重さ5.9kg

口コミをご紹介

ダイレクトドライブクリーナーヘッドを利用して居間のカーペットのホコリを掃除してみたところ,通過した後のカーペットの色が変わったのにびっくり,クリアビンにたまった綿埃の量の多さに二度びっくり!!!今までこのホコリの上で過ごしていたのかと気持ちが悪くなりました。ハンドタイプで使用できるのが便利なのは言うまでもありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Dyson(ダイソン)

V10 Fluffy SV12FF SV12 FF コードレス

価格:55,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フラッグシップモデル

ダイソン特許技術サイクロンテクノロジー採用で強力な吸引力を実現したフラッグシップモデルです。最長60分、ソフトローラークリーナーヘッド使用時間で電池残量を気にせずお掃除が可能です

運転時間約40分重さ3kg

口コミをご紹介

ダイソンV8を使ってまして、溜まったゴミを捨てるとき以外は満足してましたが、実家にも一台と思いこの度V10を買ってみましたが、V8よりバッテリーとか進化してるじゃないですか。パワーの切り替えが3段階になりましたね。(V8は2段階)ゴミ捨ても前よりはマシになったと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

V10シリーズのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5424719の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 2
    アイテムID:5424720の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 3
    アイテムID:5424721の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 4
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  • 5
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    Dyson(ダイソン)

  • 6
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  • 商品名
  • V10 Fluffy SV12FF SV12 FF コードレス
  • V10 Absolutepro SV12ABL SV12 ABL
  • V10 Fluffy+ SV12FFCOM
  • V10 Animal Lightweight SV12
  • SV10 ABL 2016年モデル
  • V10 Motorhead SV12
  • 特徴
  • フラッグシップモデル
  • パワフルに様々な場所を掃除できます
  • 場所や用途に応じて3つのモード切り替え
  • ダイレクトドライブヘッドクリーナー搭載
  • ハンディクリーナーとしても使用可能
  • 海外仕様でも問題なし
  • 価格
  • 55400円(税込)
  • 66980円(税込)
  • 67800円(税込)
  • 67705円(税込)
  • 72800円(税込)
  • 60052円(税込)
  • 運転時間
  • 約40分
  • 約40分
  • 約40分
  • 約40分
  • 約40分
  • 約40分
  • 重さ
  • 3kg
  • 5.9kg
  • 5kg
  • 5kg
  • 2.6kg
  • 5.0kg

V11シリーズの人気おすすめランキング3選

第3位

Dyson(ダイソン)

V11 Absolute SV14 ABL

価格:69,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

液晶ディスプレイ搭載

液晶ディスプレイを搭載。選択中の吸引モードや残りの運転時間がリアルタイムに表示されます。専用充電ドックで壁に固定することなく、本体やツールを収納しながら充電できる自立型のドックが付属します。

運転時間約60分重さ2.7kg

口コミをご紹介

素晴らしいパワーにビックリです。絨毯の半分ほどで綿ゴミが半分ほど貯まりました。他製品のコードレスが如何に吸引が弱かったか思い知らされました。ただ5キロとやや重いかな。山崎実業 コードレスクリーナースタンド プレート V8 V7 V6 シリーズ対応と共に購入しましたが、こちらも普通に収納可能です。ダメとのコメントもありますが、大丈夫ですよ。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Dyson(ダイソン)

V11 Fluffy SV14 FF

価格:58,380円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

吸引力25%アップ

V10に比べて吸引力が25%も向上、運転音が11%が低減しています。秒単位のバッテリー残り時間をはじめ、運転状況やメンテナンス通知をリアルタイムにお知らせします。掃除の場所や用途に応じて、3つの吸引モードの切り替えが可能です。

運転時間約60分重さ5kg

口コミをご紹介

前作より吸引力25%アップとのことですが、ダイソンの掃除機は初めてなので分かりません。しかし、素晴らしいパワーにビックリです。絨毯の半分ほどで綿ゴミが半分ほど貯まりました。他製品のコードレスが如何に吸引が弱かったか思い知らされました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Dyson(ダイソン)

V11 Fluffy + SV14 FF COM

価格:69,200円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最新で最高のダイソンV11

吸引力が25%向上、運転音が11%も低減しました。安定したパワー供給により、最長60分間パワフルで変わらない吸引力を実現しました。液晶ディスプレイで秒単位のバッテリー残り時間、運転状況やメンテナンス通知をリアルタイムにお知らせします。

運転時間約60分間重さ4.8kg

口コミをご紹介

量販店の売り場にてV10と比較をしましたが、吸い口に手をかざすとハッキリとわかるくらい吸引力がアップしています。購入後に家で確認しましたが、液晶画面にはトリガーを引くと選択しているモードでの残時間も表示されるし、充電中は残量がパーセンテージで表示されるので便利ですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

V12シリーズのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5424739の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 2
    アイテムID:5424773の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 3
    アイテムID:5424782の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 商品名
  • V11 Fluffy + SV14 FF COM
  • V11 Fluffy SV14 FF
  • V11 Absolute SV14 ABL
  • 特徴
  • 最新で最高のダイソンV11
  • 吸引力25%アップ
  • 液晶ディスプレイ搭載
  • 価格
  • 69200円(税込)
  • 58380円(税込)
  • 69800円(税込)
  • 運転時間
  • 約60分間
  • 約60分
  • 約60分
  • 重さ
  • 4.8kg
  • 5kg
  • 2.7kg

バッテリーの取り扱いには要注意

ダイソン掃除機で最も多いトラブルがバッテリーです。普通でも吸引力が強いダイソンを常に強で使用しているとバッテリーの劣化につながります。布などが張り付いて空気の流れを悪くするような吸い方も負担をかけますので、最適な時間を図りながらモードを切り替えて使用しましょう。

 

過放電も劣化の原因となります。充電し過ぎて過充電になる心配はありませんが、バッテリー切れのまま放置する過充電は劣化の原因となります。切れたら即充電、満タンまで充電したら高温・低温を避けて保管しましょう。

 

バッテリーの寿命や劣化による交換を行う際には、必ず純正品をご使用ください。純正品ではないバッテリーを使用すると火災や本体の故障の原因となります。他にも説明書をよく読んでバッテリーの品質維持に努めましょう。

ダイソンの登場で活気づく注目のスティッククリーナー!

ダイソンの登場でサイクロン吸引式やコードレス式が誕生し、掃除機業界に革命が起こりました。ダイソンに続けとばかりに各社が様々な掃除機を発表しています。中でも、スティッククリ―ナーの支持は高く、ダイソンに負けない商品も販売されているようです。

 

是非、各社のクリーナーと比較して、自分に合った商品を探してみてください。

コードレスを活かして快適なお掃除を

すでに掃除機のコードレス化、サイクロン化は当たり前になってきています。すべてはダイソンの登場による影響が大きいでしょう。今後も世界のニーズを拾い集めてユーザーの困ったを解決する掃除機を発売してくれる事でしょう。ダイソンの進化に期待しています。

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