安くて性能抜群!中華スマホのおすすめ人気ランキング20選【2021年最新版】

中華スマホは安いです。格安の機種なら、1万円以下で手に入る機種もあります。防水・防塵仕様の機種もあります。しかし、どの製品を選んだら信頼できるかわからないかもしれません。そこで今回は中華スマホの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。

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中華スマホを買うとき、知っておくべきこと

中華スマホ、つまり中国製や台湾製のスマートフォンには、「格安でコストパフォーマンスが良い」というイメージしかない人が多いかもしれません。中華スマホは本当にそれだけの存在なのでしょうか?

 

実は中華スマホは安いだけでなく、優れた機能や日本製のスマートフォンにはない先進的な機能も有しているのです。「中華スマホは格安で優れた機能を楽しむことができる」と言い直した方が良いかもしれません。

 

たとえそうだとしても、中華スマホには安心感がやや欠けているような気もします。そこで今回は、中華スマホの選び方とともに、おすすめの製品をランキング形式で紹介することにします。

中華スマホのメリットとデメリット

中華スマホは高機能の割に格安であることで知られていますが、個性の強い機種も多いです。特に日本の代理店を通した正規品でなく、中国国内向けに流通している製品を個人輸入した場合は、その傾向が強くなります。

メリットはコスパの良さ

中華スマホを使う最大のメリットは、コストパフォーマンスが良いことです。日本の製品では考えられないほどの高い機能のスマートフォンを、中国・台湾製の製品なら安く手に入れることができます。

 

カメラもデュアルレンズやトリブルレンズといった、スペックの優れたものが手に入ります。中華スマホは、顔認証や指紋認証などのセキュリティの分野で優れた製品が多いです。

 

スペックの高い最新の製品だけではありません。1万円以下のとても安い価格で売られている製品もあり、サブ機を探している人にとっても中華スマホは役に立ちます。

 

 

デメリットは日本向けの機能がないこと

一方で、中華スマホには日本製メーカーなら当然のようについてくる、お財布アプリのようなソフトウエアはついてきません。ワンセグでテレビを見るのも無理です。中国・台湾製をはじめ、海外製のスマートフォンを使うときは、その点の割り切りが必要です。

 

もっと重要なこともあります。日本のスマートフォンが通信に使う周波数帯は、中華スマホで使用可能な周波数帯と一致していない場合があります。そのため、せっかくの中華スマホが国内で使えないこともあり得ます。

 

もっとも中華スマホといっても、メーカーがはじめから日本国内用に販売しているものなら、この点は心配する必要がありません。海外から直接スマートフォンを個人輸入する人以外は、この点は無視しても大丈夫でしょう。

中華スマホの選び方の軸!

中華スマホを試してみたい、でもどのような機種を選んだらよいのかわからない、という人のために、最も大切な注意点を紹介します。

 

1.技適マーク:日本の電波法に違反しないために、技適マークのついた中華スマホを選んでください。

 

2.対応周波数帯:その中華スマホが日本で使われている周波数帯で使えるかどうかを確認しましょう。チェックする必要がある周波数帯は、2.1GHz、1.7GHz、そして800MHz(band19)などです。

 

3.保証の有無:その中華スマホが万が一故障したときのことを考えて、しっかりとした保証体制が整っていて、日本語のやりとりだけで解決できるメーカーの製品を選びましょう。

 

中華スマホの選び方

ここで、中華スマホを購入するときに気をつける必要があるいくつかのポイントを、紹介します。

技適マークを確認する

日本国内で使うスマートフォンは、電波法などの法律に違反していてはいけません。それを証明するため、日本には「技術基準適合証明/技術適合認定」という制度があります。この制度に合格したスマートフォンには「技適マーク」と呼ばれる印がつけられます。

 

たとえ中華スマホであっても、日本国内で正規品として販売されている製品には、技適マークがつけられています。しかし個人輸入などの方法で技適マークのない製品を購入して使うと、その人が法律違反に問われる可能性があるので、要注意です。

 

技適マークについての詳しい解説は、下記のサイトを参照してください。

日本の周波数割り当てルールに対応しているか?

国内の携帯電話会社の使う電波の周波数帯は、政府によって割り当てられています。中華スマホでも、日本向けの正規品の場合は問題はありません。しかし、中国や台湾から直接スマートフォンを取り寄せた場合には、日本の周波数帯に対応していない可能性もあり得ます。

 

まず、そのスマートフォンが国内外で広く使われている2.1GHz帯に対応しているか、ということを確認しましょう。それだけでなく1.7GHz帯や800MHz帯にも対応しているとさらに便利です。特に800MHz帯(band19)はプラチナバンドといって、とてもつながりやすい帯域です。

 

また、日本の三大携帯電話会社(ドコモ・au・ソフトバンク)のうちauの回線は、なぜか中華スマホとの相性が悪いです。中華スマホの側がauの周波数に対応していたとしても、うまく利用することが無理な場合もあるようで、その点もチェックが必要です。

求めるスペックを満たしているか?

中華スマホに限らず、スマートフォンを買うときに、どんなスペックを特に重視するか、自分なりの基準を設けるのはとても良いことです。決してむずかしいことではありません。

 

「スマホをアウトドアで使うから、防水・防塵機能がしっかりしている機種を選ぶ」「カメラを使うことが多いので、カメラの性能は妥協したくない」「スマホでゲームを楽しみたいから、さくさくと動作する機種を選びたい」など、基準の立て方はいろいろです。

 

大切なことは、スマートフォンを選ぶときに、決して妥協をしたくない部分と場合によっては妥協しても良い部分を、自分の心の中ではっきりさせることです。

保証がしっかりしているか?

ある日突然故障をしてしまったら大いに困ってしまう、生活必需品になったスマートフォン。万が一に備えて保証体制がしっかりしている製品を選ぶのも、とても大切です。

 

故障が起こるたびに、本国のサポートセンターと慣れない英語や中国語でコンタクトを取る羽目になるのは、できれば避けたい事態です。

 

不具合があったとき、きっちりとした保証体制が備わっている製品や日本国内で対応してくれる製品は、中華スマホの中でも特におすすめです。

グローバルモデルのスマホを選ぶ

中華スマホには、中国国内で使うことのできる国内モデルと、中国国外で流通させることを目的としたグローバルモデルがあります。両者の間の差は何かというと、インストールされているアプリが違っています

 

たとえば、中国国内ではGoogleを使うのが禁止されいるので、代わりに百度(バイドゥ)という検索エンジンが大きなシェアを占めています。また中国ではTwitterの代わりに微博(ウェイボー)というアプリが普及しています。

 

よほど特殊な目的がない限り、同じ機種なら百度などがインストールされている中国国内モデルより、Googleをはじめ見慣れたアプリを使うことのできるグローバルモデルの方をおすすめします。グローバルモデルなら、Googleストアも使えます。

防水・防塵機能の有無をチェックして選ぶ

アウトドアの活動に熱心な人など、スマートフォンを外で使うことが多い人が中華スマホを購入する際には、防水・防塵機能の確認を忘れないようにしましょう。

 

激しい雨にスマホが濡れたり、水たまりの中に落としたり、ほこりだらけの環境に置きっぱなしにしていると、スマホが故障してしまう危険性が大きいからです。中華スマホのなかにも、防水・防塵機能をアピールポイントにしているタフな製品もあります。

 

電化製品の防塵・防水の程度は「IP」という規格で定まっています。数字が大きくなるほど防塵・防水能力が向上し、IP68が最高です。

 

メーカーから選ぶ

中華スマホのメーカーには、さまざまな会社があります。その中でも日本で人気があって、特色のはっきりしたメーカーを3社、紹介します。

中国版AppleのXiaomi(シャオミ)

シャオミは2010年に北京で設立された、「中国のアップル」とも呼ばれている総合家電メーカーです。設立後わずか数年でスマホ出荷台数が中国国内で1位になった、スマートフォンに強いメーカーです。2019年には、日本進出も果たしました。

 

シャオミの特徴は、ハイエンドモデル並みのスペックなのに、価格は安い、という驚異的なコストパフォーマンスの高さです。デザイン面でも優れたものが多いです。

コストで勝負するUMIDIGI(ユミディジ)

ユミディジは2012年に中国深圳市に設立された、通信機器メーカーです。2017年にブランド名をUMIDIGと変更するまでは、UMIというブランド名を名乗っていました。

 

UMIDIGも、最新のハイエンドモデルを格安で販売していることで知られています。大容量のバッテリーと大容量のストレージを持っているにもかかわらず、びっくりするほど安いです。そのためUMIDIGブランドのスマートフォンをメイン機として使う人も多いです。

ハイエンドモデルのOnePlus(ワンプラス)

OnePlusは、2013年に、OPPO(後述)の副社長によって設立されたメーカーです。創業からたいして期間がたっていないにもかかわらず、OnePlusは、世界32カ国で業務を展開する大企業に発展しました。

 

OnePlusが販売しているスマートフォンは、コストを抑えつつハイスペックであることを目指しています。そのせいか、ポップアップするインカメラや全画面ディスプレイといった、従来のスマートフォンには搭載されていなかった、ユニークな製品も生み出しています。

 

OnePlusはシンプルだけどスペックの高いスマートフォンを探している人におすすめです。2019年に発表された(日本国内では未発売)の、OnePlus 7T Proは、英国のガーディアン誌にベストスマートフォンとして選ばれました。

機能とコストパーフォーマンスのバランスを考える

中華スマホを購入するときには、予算と使い道を考えながら、納得できる製品を選ぶ必要があります。

 

スマートフォンは、機能と価格によって「ハイエンドモデル」「ミドルレンジモデル」「エントリーモデル」のいずれかに分類することが可能です。欲しいと思う中華スマホはどの価格帯に属するか、じっくりと考えてみるのもよいでしょう。

最新技術が集まったハイエンドモデル

ハイエンドモデルとは、販売されている時点の最高の機能を搭載した高スペックのスマートフォンのことです。

 

最高の技術をつぎ込んで作った製品だけに、当然高価です。コストパフォーマンスの良い中華スマホであっても、発売時点の価格で8万円前後かそれ以上はするのではないでしょうか。

 

ハイエンドモデルは高性能のCPUや大きなメモリを搭載していて、サクサクと動きます。カメラの性能もびっくりするほど優秀です。ハイエンドモデルは、とにかく最高の機能を試して見たい人や負荷の大きなゲームを思いっきり楽しみたい人に向いています。

お買い得かも?ミドルレンジモデル

ミドルレンジモデルとは、機能と価格のバランスの良いスマートフォンのことです。価格面から考えると、前に述べたハイエンドモデルと後述するエントリーモデルの間、だいたい4万円から8万円くらいです。

 

ミドルレンジのスマートフォンは、ハイエンドモデルほど最新の技術をつぎ込んでいません。しかし販売価格を1万円前後に抑えた格安の製品に比べると、それなりに新しい技術を使って設計されています。

 

ミドルレンジモデルは、スマートフォンにそれほど高度な機能は期待しないけれど、インターネット、写真撮影、電話などひととおりの作業のために、過不足のない機能が必要だと考えている人におすすめです。

価格で勝負のエントリーモデル

エントリーモデルはローエンドモデルともいいます。だいたい価格が3万円くらいまでのスマートフォンです。値段が抑えられている代わりに、機能もハイエンドやミドルレンジモデルに比べると劣ります。

 

ただし、どの性能を落として格安で販売するかはそれぞれのメーカー次第です。特定の機能に関しては、ハイエンドモデルやミドルレンジモデルの製品に引けをとらない製品もあります。上手に割り切ってサブ機に使えば、十分に満足できるでしょう。

 

エントリーモデルは、「スートフォンは連絡用にしか使わない」と割り切っている人にとって、お買い得品です。中華スマホの場合、新製品であることににこだわらなければ1万円以下の製品も見つかることもあります。

中華スマホのハイエンドモデルおすすめ2選

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Xiaomi

Xiaomi Mi Note 10 Pro

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1億8000万画素のカメラ

1億800万画素という超高解像度カメラがアピールポイントとなっている、中華スマホです。

 

カメラは他にも広角カメラ、マクロカメラ、望遠カメラなど、全部で5種類のものが搭載されていて、目的に応じて切り替えることができます。まさにカメラスマホというべき製品です。

 

その他にも、ボディに対する画面の占有率が高く使いやすい点、バッテリーが大容量になっているだけでなく急速充電に対応していることも特徴です。

サイズ 重量 208g
ディスプレイ 6.47インチFHD+ カメラ 108MP
メモリ RAM 8GB+ROM 256GB プロセッサー Qualcomm Snapdragon 730G
SIM デュアル NanoSIM バッテリー 5260mAh
OS IUI 11 発売時期 2019年12月

口コミを紹介

標準で日本語に対応。更に技適マーク入りましね。
108MPはすごいです。まさにカメラスマホ。もう中途半端なデジカメは要りませんね。

出典:https://www.amazon.co.jp

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HUAWEI

HUAWEI P40 Pro

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最新モデル

ファーウェイの高機能スマートフォンの最新モデルです。

 

高性能のカメラ、鮮やかな有機EL画面、ワイヤレスチャージなど最新の技術を採用しています。また5G(第5世代移動通信システム)にも対応しているので、5Gを利用することが可能なエリアに住んでいる人にとっては、魅力的な製品です。

 

ただし、残念ながらアメリカがファーウェイを制裁中のため、Google関連のサービスが一切インストールされていません。しかし代わりの方法を知っているユーザーなら、ぜひ使いこなすことにトライしてもらいたいモデルです。

サイズ 重量 209g
ディスプレイ 6.58インチ有機EL カメラ 52+40+12+0MP
メモリ RAM 8GB+ROM 256GB プロセッサー HUAWEI Kirin990 5G SoC
SIM nanoSIM×2 バッテリー 4200mAh
OS EMUI 10.1 (Based on Android 10) 発売時期 2020年6月

口コミを紹介

カメラはとても優秀、5倍望遠レンズ搭載されてるんで、遠い被写体もくっきり写ります。動画撮影の性能も強化されたようで、暗い場所でもきれいに撮影できます。AIも進化してて、よりナチュラルに仕上がります。
グーグルアプリ使えなくて、不便になること覚悟した上で購入しましたが、意外と使えます。

出典:https://www.amazon.co.jp

中華スマホのミドルレンジモデルおすすめランキング7選

7位

Xiaomi

Xiaomi Mi Note10 Lite

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ハイエンドに負けません

ディスプレイが有機ELなので。またバッテリーが5260mAhと大容量で、持ちが良いです。カメラの性能や素早い反応など、ミドルエンドクラスのスマートフォンとしては、文句のつけようがありません

 

2019年末に、同系列のハイエンドモデルとしてXiaomi Mi Note 10 Proが既に発表されていますが、それと比較しても決して見劣りのないスペックです。

 

コストパーフォマンスはこのMi Note 10 Liteの方が圧倒的に良いので、現在どちらかの機種の購入を検討している人には、こちらの方をおすすめします。

サイズ 約15.78×7.42×0.967cm 重量 204g
ディスプレイ 6.47″ FHD+ 有機EL カメラ 64+5+5+2MP
メモリ 6+64GB プロセッサー SnapdragonTM 730G
SIM デュアル NanoSIM バッテリー 5260mAh
OS Android 10.0/ MIUI 11 発売時期 2020年4月

口コミを紹介

Xiaomi Mi Note10のカメラ性能を抑えて、低価格にしたモデルがLiteとなるので
基本性能についてはNote10そのままと言ってよく、その性能もミドルアッパー(中の上ぐらい)で
通常使用であれば問題になることはまずなく、ゲームもほぼ問題なく動作してくれるので
この価格を考えると正直、満足以外になりです。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

Ulefone

Ulefone Armor 7

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ザ・タフネス

ウレフォンのArmorシリーズの最新モデルです。タフネススマホらしく防水仕様はそのままで、CPUの性能はHelio P90にパワーアップ、ワイヤレス充電にも対応しています

 

スペックが充実しているおかげで重さが280グラムあり、少し重いということだけが問題点でしょう。それを除けば普段づかいはもちろんのこと、タフネススマホの本領が発揮されるアウトドアの世界でも、十分に性能を発揮してくれます。

サイズ 16.6×8.1×1.3cm 重量 281g
ディスプレイ 6.3インチFHD + カメラ 48+16+8MP
メモリ RAM 8GB+ROM 128 GB プロセッサー Helio P90(MT6779)オクタコア64ビット2.2 GHz
SIM バッテリー 5500mAh
OS Android 9.0 発売時期 2019年10月

口コミを紹介

スマホの画面割る人、重たいけどこの方が落とさないよ〜
電池も長持ちだし、カメラも機能もいい。
iPhoneよりは非常にいいよ。
DOCOMOキャリアにはすぐ使えました

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

UMIDIGI

UMIDIGI F2

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カメラに特色

エントリーモデルが中心のUMIDIG としては珍しい、ミッドレンジの真ん中くらいの性能を狙ったスマートフォンです。

 

中でも面白いのはカメラです。48万画素のメインカメラを中心とする3つのカメラとは別に、拡大撮影のためのマクロ専用カメラが独立して付いています。また指紋センサーは背面にあるのが一般的ですが、この機種では側面に移動して電源キーと一体化しています。

 

 UMIDIGI F2は、よほど重たいゲームで遊ぶのでない限り、さくさくと気持ち良く操作できます。この製品は、ハイエンド機に使われるアイデアをミッドレンジ機に取り込んだ意欲作です。

サイズ 17.4×7.2×0.8cm 重量 213g
ディスプレイ 6.53インチ FHD+ カメラ 48+13+5+5MP
メモリ 128GB ROM + 6GB RAM プロセッサー Helio P70オクタコア
SIM Nano SIM×2+MicroSD バッテリー 5150mAh
OS Android 10.0 発売時期 2019年10月

口コミを紹介

ドコモで使ってますが凄く快適です
値段は多少高いけどamazon保証と考えると海外発送で買うのは怖いです
カメラも静止画は綺麗にとれて4眼なのはいいですね

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

OPPO

OPPO Reno A

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ゲームを楽しむ

ゲーミングに特化したスマートフォンです。CPUの力を最大限に発揮させる「ゲームブースト2.0」、画面のタッチ反応速度を高くできる「タッチブースト」、滑らかな描写を可能とする「フレームブースト」といった機能がゲームを楽しむために役立ちます。

 

この製品はゲームを楽しむ習慣のない人にも役立ちます。カメラは高解像度でしかもAIによる補正が入ります。防水機能が備わっているので、少々ぬれた程度では、問題は起こりません。ハイエンド機並みのスペックの製品が、安く手に入るにはありがたいことです。

 

またこのスマートフォンは、OPPOが日本の市場に向けてローカライズして、販売している製品です。細かい機能の調整はもちろん、日本のスマートフォンに特有の「おサイフケータイ」機能まで、備えています。

サイズ 15.84×7.54×0.78cm 重量 169.5g 
ディスプレイ 6.4インチ 有機EL カメラ アウトカメラ16+2MP/インカメラ25MP
メモリ RAM 6GB+ROM 64GB プロセッサー Qualcomm Snapdragon 710 オクタコアC
SIM Nano SIM x 2 バッテリー 3600mAh
OS ColorOs6.0, based on Android 9.0 発売時期 2019年10月

初めての有機ELでしたが大変綺麗です。コスパは最高です。OSがcolor OSということで若干の不安がありましたが、まんまAndroidで安心です。
このお値段でこれだけの性能を出せるのであればもはや日本メーカーにこだわる必要はないのかもしれないと思いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

口コミを紹介

3位

HUAWEI

NOVA 5T

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CPUはハイエンド

高いスペックのCPUを搭載しているにもかかわらず、ミドルレンジの価格帯のスマートフォンです。超高速処理を行うKirin980のCPUで、ゲームや高画質の動画視聴をスムーズに楽しむことができます。

 

カメラは、800万画素のメインレンズや1600万画素の超広角レンズなど4つのアウトカメラと3200万画素のインカメラを搭載しています。AIが画像を修正してくれるので、失敗の少ない、鮮明な写真をいつも撮ることができます。

 

生体認証のために、側面に埋込み型指紋センサーがついています。このタイプのセンサーは珍しいのですが、意外と便利なので、おすすめできます。

サイズ 15.4×7.4×0.79cm 重量 174g
ディスプレイ 6.26インチ FHD + カメラ メインカメラ48+16+2+2MP/インカメラ32MP
メモリ RAM 8GB+ROM 128GB プロセッサー HUAWEI Kirin 980 オクタコア
SIM nanoSIM × 2 バッテリー 3,750mAh
OS Android 9 / EMUI 9.1 発売時期 2019年11月

口コミを紹介

Wi-Fi使ってYou Tube見たり音楽聞いたり映画見たりして使っています、安っぽくなく映像や画像は綺麗で音質もイヤホンで聞いているのですが、とても良いです、フイルムは最初から貼ってあって買わなくて良かったです、これから大事に使っていこうと思います、売って頂きありがとうございました。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

HUAWEI(ファーウェイ)

HUAWEI P30 Lite

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使いやすくてデザインも良い

HUAWEIの評判の良いスマートフォンです。エレガントな湾曲設計を採用した、美しい製品です。

 

画面は6.15インチの大画面ですが、横幅が7.3センチメートルと細めなので、持ちやすいです。大画面で映像やゲームを楽しんだりするのも良いでしょう。ひどくCPUに負荷をかけるゲームでない限り、サクサク動きます。

 

サイズ 15.29×7.27×0.74 mm 重量 約159g
ディスプレイ 6.15インチ FHD+ カメラ 24+8+2MP
メモリ RAM 4GB+ROM 64GB+microSD カード(最大512GB) プロセッサー HUAWEI Kirin710 オクタコア
SIM Nano SIM x 2 バッテリー 3340mAh
OS Android 9, EMUI 9.0.1 発売時期 2019年5月

口コミを紹介

画面は思ったより大きいです。
動作サクサク。
何より写真が綺麗です。
この値段でこの品質、無敵です。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

UMIDIGI

UMIDIGI S5 Pro

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コスパの良さが自慢

今までエントリーモデルを主体に商品を送り出してきたUMIDIGIが、ミドルレンジクラスに送り出すスマートフォンです。

 

CPUも優秀なものを搭載しているし、ディスプレイは有機ELで、カメラもSamsung(サムスン)製の4眼なので、スペックの面では申し分がありません。

 

ミドルレンジでもどちらかというとハイスペックの方に属します。性能に比べてコストパーフォマンスがとても良い製品です。

サイズ 15.92×7.57×0.96cm 重量 204g
ディスプレイ 6.39インチ FHD+ 有機EL カメラ 64+16+5+5MP
メモリ RAM 6GB+ROM 256GB プロセッサー Helio G90T
SIM 3用途 2SIM バッテリー 4680mAh
OS Android 10 発売時期 2020年5月

口コミを紹介

液晶は綺麗だし、反応も早いし、値段も適切だ、
非常に良い買い物です。ありがとうございました。

出典:https://www.amazon.co.jp

中華スマホのミドルレンジモデル比較表

商品 商品リンク 特徴 サイズ 重量 ディスプレイ カメラ メモリ プロセッサー SIM バッテリー OS 発売時期
1
アイテムID:5404118の画像
UMIDIGI S5 Pro 29,969円

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コスパの良さが自慢

15.92×7.57×0.96cm 204g 6.39インチ FHD+ 有機EL 64+16+5+5MP RAM 6GB+ROM 256GB Helio G90T 3用途 2SIM 4680mAh Android 10 2020年5月
2
アイテムID:5403426の画像
HUAWEI P30 Lite 28,600円

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使いやすくてデザインも良い

15.29×7.27×0.74 mm 約159g 6.15インチ FHD+ 24+8+2MP RAM 4GB+ROM 64GB+microSD カード(最大512GB) HUAWEI Kirin710 オクタコア Nano SIM x 2 3340mAh Android 9, EMUI 9.0.1 2019年5月
3
アイテムID:5403410の画像
NOVA 5T 48,500円

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CPUはハイエンド

15.4×7.4×0.79cm 174g 6.26インチ FHD + メインカメラ48+16+2+2MP/インカメラ32MP RAM 8GB+ROM 128GB HUAWEI Kirin 980 オクタコア nanoSIM × 2 3,750mAh Android 9 / EMUI 9.1 2019年11月
4
アイテムID:5402803の画像
OPPO Reno A 26,980円

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ゲームを楽しむ

15.84×7.54×0.78cm 169.5g  6.4インチ 有機EL アウトカメラ16+2MP/インカメラ25MP RAM 6GB+ROM 64GB Qualcomm Snapdragon 710 オクタコアC Nano SIM x 2 3600mAh ColorOs6.0, based on Android 9.0 2019年10月
5
アイテムID:5402720の画像
UMIDIGI F2 23,290円

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カメラに特色

17.4×7.2×0.8cm 213g 6.53インチ FHD+ 48+13+5+5MP 128GB ROM + 6GB RAM Helio P70オクタコア Nano SIM×2+MicroSD 5150mAh Android 10.0 2019年10月
6
アイテムID:5403698の画像
Ulefone Armor 7 55,000円

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ザ・タフネス

16.6×8.1×1.3cm 281g 6.3インチFHD + 48+16+8MP RAM 8GB+ROM 128 GB Helio P90(MT6779)オクタコア64ビット2.2 GHz 5500mAh Android 9.0 2019年10月
7
アイテムID:5402688の画像
Xiaomi Mi Note10 Lite 39,800円

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ハイエンドに負けません

約15.78×7.42×0.967cm 204g 6.47″ FHD+ 有機EL 64+5+5+2MP 6+64GB SnapdragonTM 730G デュアル NanoSIM 5260mAh Android 10.0/ MIUI 11 2020年4月

中華スマホのエントリーモデルおすすめランキング11選

11位

UMIDIGI

UMIDIGI X

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有機ELを搭載したエントリー機

UMIDIGI X は、エントリーモデルの価格帯でありながら、有機ELディスプレイを搭載したスマートフォンです。

 

スマートフォンの機能面全体から考えると、普段使いに割り切って使うのには、何も問題はありません。UMIDIGIの製品らしく、コストパーフォーマンスは抜群です。

サイズ 17.1×7.4×0.8cm 重量 195g
ディスプレイ 6.35インチ有機EL カメラ 48+8P+5MP
メモリ 4GB RAM + 128GB R0M プロセッサー Helio P60オクタコア、2.0GHz
SIM Nano SIM×2またはNano SIM + Micro SD バッテリー 4150mAh
OS Android 9.0 発売時期 2019年8月

口コミを紹介

この金額でそこそこアップデートしてくれる。いらないOSカスタマイズもほぼ無し。バンドもdocomo系対応。SDカードも対応。初期不良あたった人もいるようだが、当たらなければ最高のAndroid。
できればメジャーアップデートを積極的にしてほしい。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

UMIDIGI

UMIDIGI A7 Pro

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安いけれどスペックは十分

UMIDIGIのエントリーモデルの最新版です。ROMの大きさが64メガバイトの製品と128メガバイトの製品の2タイプがありますが、ここで紹介するのは128メガバイトのタイプです。

 

ROMが128ギガバイトもあり、さらにMicroSDカードもサポートしているので、写真データの保存には十分でしょう。高精細のAIカメラを搭載しているので、優秀な画像を期待できます。

 

しかし、このスマートフォンの最大の長所は、コストパーフォーマンスの良さです。暇つぶし用のゲームをときどき楽しむレベルのごく一般的な使い方ならば、機能面と値段のバランスを考えるだけで、満足してしまうでしょう。

サイズ 15.9×7.5×0.8 cm 重量 212g
ディスプレイ 6.39インチFHD+ カメラ 16+8+5+2MP
メモリ 4GB RAM + 128GB ROM プロセッサー Helio P23
SIM SIM2枚+microSD1枚 バッテリー 4150 mAh
OS Android 10 発売時期 2020年5月

口コミを紹介

なかなか良いですよ。
SIM2枚とSDカードを同時に使用できるので便利です。日本のネットワークもほぼフル対応のようなのでどんなSIMでもほぼ使用できるみたいです。トリプルカメラもついているし、GPSも精度良いです。コスパは、ものすごく良いと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

Blackview

Blackview A80 Pro

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ライトユーザーに最適

Blackviewが2019年末に発売した、エントリーモデルです。1万円台の格安モデルですが、日常の使用にはあまり問題はありません。

 

電話とメール、そしてWebブラウジング程度しか使わないライトユーザーが使うのには十分なスペックがあります。ドコモのLTEプラチナバンドにも対応しています。バッテリーの容量が4680mAhもあるので、ひんぱんに充電する必要はありません。

 

写真も明るい昼間なら、きれいに撮ることができます。ただし夜間撮影の場合はいくらかピンぼけが発生します。

サイズ 厚さ0.88cm 重量 180g
ディスプレイ 6.49インチ HD+ カメラ 13+2+0.3+0.3MP
メモリ 4 GB RAM+64 GB ROM プロセッサー Helio P25(MT6757V)
SIM バッテリー 4680mAh
OS Android 9.0 発売時期 2019年11月

口コミを紹介

サブ機として購入しました。この金額でSIMフリースマートフォンが買えてしまうとは良い時代ですね。画面も大きくて見やすいですしYouTubeの動画を良く見るのでとても良いです。
バッテリーも大容量なのかもちが良くて一度充電しておけば丸一日安心して使えます。今のところ不満はありません!

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

UMIDIGI

UMIDIGI POWER3

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大容量バッテリーが自慢

バッテリーの容量を誇る、UMIDIGI POWERシリーズの最新版です。POWERシリーズの名に恥じない6150mAhの大容量バッテリーを搭載しているので、残り時間を気にしないでも大丈夫です。

 

次に注目するべきなのは、クアッド(四眼の)カメラです。機能が極端に良くなった、ということはないでようですが、それでも前の機種(UMIDIGI POWER)よりは着実に進化しています。

 

CPUは特別に強力なタイプが搭載されているわけではありません。それでも負荷の高い3Dゲームを試そうとしないで、簡単なゲームやWebの閲覧に限定して使い続ける限り、操作に不自由を感じることはないはずです。

サイズ 18.5×10×5cm 重量 218g
ディスプレイ 6.53インチFHD+ カメラ 48+13+5+5MP
メモリ RAM 4GB+ROM 64GB プロセッサー Helio P60 オクタコア
SIM デュアルSIM+専用micro-SDスロット バッテリー 6150mAh
OS Android 10 発売時期 2019年11月

口コミを紹介

今回POWER3を購入。2万程度でこんな製品が販売できるのはすごいと思います。
画面の反応も操作も悪くないと思います。カメラはスマホに画質を求めないので、見れれば良い派ですから他と大差なしという感じでしょうか。
wi-fiの感度もF2同等で悪くありません。この金額でこの品質はすごいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

OPPO

OPPO A5 2020

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バッテリーが自慢の入門機

5000mAhの大容量バッテリーがアピールポイントの、OPPOのスマートフォンです。

 

大容量のバッテリーのおかげで、たとえばHDビデオは11時間以上の連続視聴が可能になりました。どれだけ長時間使用したとしても、普通の外出程度なら、電池の残量を気にする必要はありません。バッテリーから他の電子機器へ充電することも可能です。

 

ボディーは人間工学に基づいた設計がされていて、手によくなじみます。ディスプレイにはブルーライトをカットする機能があり、目の疲れを減らす働きがあります。

サイズ 15.84×7.54×0.78cm 重量 169.5g
ディスプレイ 6.5インチ HD+ カメラ メインカメラ12+8+2+2MP/インカメラ16MP
メモリ RAM 4GB+ROM 64GB プロセッサー Qualcomm Snapdragon 665
SIM Nano SIM x 2 バッテリー 5000mAh
OS ColorOS6.0.1, based on Android 9.0 発売時期 2019年11月

口コミを紹介

期待以上のクオリティです。一番の長所はバッテリーです。超が付くほど大容量なので、2日は普通に持ちます。カメラも、普段使いやちょっとした外出のときに取る風景画は十分高画質です。
最新のiPhoneなどのハイエンドモデルと比べるとタッチの反応などはどうしても劣りますが、無駄に意識して比べなければ気になりませんし、十分満足して使えるレベルにあります。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

UMIDIGI

UMIDIGI A3S

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激安エントリーモデル

2019年11月にUMIDIGIより発売された、ほぼ1万円という安いエントリーモデルです。

 

安価な製品でも機能面には大きな問題はありません。負荷の高いゲームには適していませんが、連絡用に使ったりブラウジングをする程度なら、スムーズに動きます。グローバルLTEバンドにも対応しています。

 

(UMIDIGI A3Sと同時期に発売された機種に、やはり1万円台のUMIDIGI A3Xがあります。両者の基本的なスペックに大きな違いはありません。細かいスペックを見比べて、気に入った方を選んでください。)

サイズ 15.37×7.29×0.845cm 重量 186g
ディスプレイ 5.7インチ HD+ カメラ アウトカメラ16+5MP/インカメラ13MP
メモリ RAM 2GB+ROM 16GB プロセッサー MT6761
SIM SIM×2+microSD×1 バッテリー 3950mAh
OS Android 10 発売時期 2019年11月

口コミを紹介

ラインなどの通信アプリ、ネット、動画やスマートウオッチのアプリなど私の用途に使用する分には至って普通のスマホです。特に問題ありません。保護ケースや保護フィルムが最初から付いてきたのもよかったです。

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5位

OUKITEL

OUKITEL Y4800

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画面が見やすい

OUKITEL Y4800は、サイズが6.3インチと大きめで解像度が2340 x 1080とハイエンド機並みであるディスプレイを採用していることが魅力のスマートフォンです。しかも画面には傷つきにくいゴリラガラスを採用しています。

 

解像度4800万画素のアウトカメラ、500万画素のインカメラも魅力です。ほとんどハイエンド並みのスペックです。しかもAIカメラなので、写りを自動的に修正してくれ、美しい写真を提供してくれます。

 

画面が優れている上にバッテリーの持ちが良いので、動画鑑賞やあまり負荷の高くないゲームを日常的に楽しむ人におすすめできる性能の良いスマートフォンです。しかも大容量バッテリーが搭載されているのに、重さが170グラムと軽いのも、特徴のひとつです。

 

 

サイズ 15.7×7.48×0.825cm 重量 170g
ディスプレイ 6.3インチFHD + カメラ 48+5+16MP
メモリ 6GB RAM + 128GB ROM プロセッサー Helio P70
SIM デュアルmicro / Nano SIM + one TFカード バッテリー 4000mAh
OS Android 9.0 発売時期 2019年7月

口コミを紹介

以前のスマホと比べると格段のさです、画面は見やすくカメラもどのアングルから撮っても綺麗に取れ満足しています。バッテリー、操作、格安SIMも推薦のLINEモバイルで快適に使えそうです。中国製の安いスマホには少し抵抗が有りましたが、このスマホなら友達に自慢できそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

Blackview

Blackview BV5900

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普段づかいのタフネススマホ

Blackviewのタフネススマホのミドルレンジモデルです。

 

水深1.5メートルまでの水中撮影にも耐えることができるほどの完全防水仕様です。もちろん防塵や耐衝撃機能もオーケーです。液晶の表面には、丈夫なゴリラガラス3を採用しています。

 

このスマートフォンは、単なるタフスマホではありません。バッテリーの容量が5580mAhもあるので、長時間の可動が保証されています。また、日本独特の「オサイフケータイ」にも対応しているので、日常生活にも大いに役立ちます。

サイズ 15.9×8×1.5cm 重量 268g
ディスプレイ 5.7インチ HD + カメラ 3+0.3MPデュアルカメラ /5MPフロントカメラ
メモリ 3GB RAM+32GB ROM プロセッサー MT6761クアッドコア
SIM デュアルSIMデュアルスタンバイ バッテリー 5580mAh
OS Android 9.0 発売時期 2019年9月

口コミを紹介

SIMフリー4G端末ですが、WiFiのみの使用目的で購入しました。RAMが3GBしかないので、やれる事は限られますが、通常の操作で十分です。そしてなりより画面が大きいこともあり、手の大きい私にはとても合っています。とれも良いスマホですね!

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

UMIDIGI

UMIDIGI A3X

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激安だけど便利

2019年11月にUMIDIGIより発売された、1万円台前半という安いエントリーモデルです。今回紹介した中華スマホの中で、最も小型の機種です。

 

先に紹介したUMIDIGI A3Sと、ほぼ同等の機能があります。両者の基本的なスペックに大きな違いはありません。細かいスペックを見比べて、気に入った方を選んでください。

 

UMIDIGI 3ASと同様に、格安の製品でも機能面で大きな問題はありません。負荷の高いゲームには適していませんが、連絡用に使ったりブラウジングをする程度なら、スムーズに動きます。グローバルLTEバンドにも対応しています。

 

サイズ 14.72×7.02×0.87cm 重量 186g
ディスプレイ 5.7インチ HD+ カメラ 6P+5MPデュアルカメラ/13MPフロントカメラ
メモリ 3GB RAM+16GB ROM プロセッサー MT6761
SIM Nano SIM×2+microSD×1 バッテリー 3300mAh
OS Android 10 発売時期 2019年11月

口コミを紹介

スマホ初心者にあっては低価格での提供はありがたいことです。起動時間が多少遅いかもぐらいですかね。
SIM無しでケーブルインターネットのWIFIを使ってます。少し小さめのタブレット端末と思えばいいですし、5年ほど前のタブレットPCから比べれば上等です。

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2位

OUKITEL

OUKITEL WP5

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巨大バッテリーに注目!

とにかく頑丈なスマートフォンです。そしてバッテリーの容量が群を抜いて大きいです。これだけで、OUKITEL WP5の特徴をすべて表現できます。

 

バッテリーの容量は、8000mAhもあります。このバッテリーのおかげで重量が285グラムもあります。しかしその一方で、巨大なバッテリーを利用して、この製品は、パワーバンクの役割を果たすことも可能です。

 

この製品は最高の防水評価基準をクリアしています。穴の空いている部分はすべてゴムで保護されています。水だけでなく、砂やホコリも問題にしません。衝撃に対しても強いです。激しいアウトドアの活動にも適しているスマートフォンだといえます。

 

サイズ 15.5×7.6×1.8cm 重量 285g
ディスプレイ 5.5インチ HD+ カメラ 13+5+2MP
メモリ 4GB RAM + 32GB ROM プロセッサー MT6761
SIM バッテリー 8,000mAh
OS Android 10 発売時期 2020年1月

口コミを紹介

アウトドア用とは聞いていましまが、分厚くて重いです。そこさえ気にならないのであれば、とても使い勝手がよく、もっと早くに出会いたかったスマホです。
子ども関係の仕事柄、走り回ることが多く、携帯も割れやすいので選びました。早速二日目に落としましたが、全く問題なしです。この頑丈さはすごいと思います。

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1位

OUKITEL

OUKITEL C18 Pro

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デザインに満足

OUKITEL C18 Proは、エントリークラスの格安スマートフォンです。にもかかわらず、デザインがとても洗練されていて、そこはかとなく高級感が漂っています。

 

カメラは4眼で、広角撮影からマクロ撮影まで可能です。性能も良くて、きれいな写真を撮ることができます。スペックも一部を除いて充実していて、普段使いには十分でしょう。

 

とてもコストパーフォーマンスの良いスマートフォンです。スマートフォン入門者用として、あるいはサブ機として、大きな満足感を与えてくれます。

サイズ 16.33×7.53×0.83cm 重量 190g
ディスプレイ 6.55インチ カメラ 16+8+5+2MP
メモリ 4GB RAM+64GB ROM プロセッサー MediaTek Helio P25(MT6757CD)64ビットオクタコア
SIM デュアルSIM、Nano + Nano SIM / Nano SIM + TFカード バッテリー 4000mAh
OS Android 9.0 発売時期 2020年4月

口コミを紹介

これだけのスペックでこの価格とはMade in Chinaおそるべきです。OUKIELは深圳の会社とのことで懐かしさがあったことも購入のひとつです。ドコモのSIMも繋がりましたし、WiFiももちろんOKです。縦方向が長めですのでポケットには入らないようです。初期状態ではCP抜群のスマホでしょう。

出典:https://www.amazon.co.jp

中華スマホのエントリーモデル比較表

商品 商品リンク 特徴 サイズ 重量 ディスプレイ カメラ メモリ プロセッサー SIM バッテリー OS 発売時期
1
アイテムID:5404281の画像
OUKITEL C18 Pro 16,999円

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デザインに満足

16.33×7.53×0.83cm 190g 6.55インチ 16+8+5+2MP 4GB RAM+64GB ROM MediaTek Helio P25(MT6757CD)64ビットオクタコア デュアルSIM、Nano + Nano SIM / Nano SIM + TFカード 4000mAh Android 9.0 2020年4月
2
アイテムID:5402759の画像
OUKITEL WP5 16,999円

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巨大バッテリーに注目!

15.5×7.6×1.8cm 285g 5.5インチ HD+ 13+5+2MP 4GB RAM + 32GB ROM MT6761 8,000mAh Android 10 2020年1月
3
アイテムID:5403975の画像
UMIDIGI A3X 12,969円

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激安だけど便利

14.72×7.02×0.87cm 186g 5.7インチ HD+ 6P+5MPデュアルカメラ/13MPフロントカメラ 3GB RAM+16GB ROM MT6761 Nano SIM×2+microSD×1 3300mAh Android 10 2019年11月
4
アイテムID:5404160の画像
Blackview BV5900 17,999円

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普段づかいのタフネススマホ

15.9×8×1.5cm 268g 5.7インチ HD + 3+0.3MPデュアルカメラ /5MPフロントカメラ 3GB RAM+32GB ROM MT6761クアッドコア デュアルSIMデュアルスタンバイ 5580mAh Android 9.0 2019年9月
5
アイテムID:5403456の画像
OUKITEL Y4800 19,999円

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画面が見やすい

15.7×7.48×0.825cm 170g 6.3インチFHD + 48+5+16MP 6GB RAM + 128GB ROM Helio P70 デュアルmicro / Nano SIM + one TFカード 4000mAh Android 9.0 2019年7月
6
アイテムID:5404286の画像
UMIDIGI A3S 10,969円

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激安エントリーモデル

15.37×7.29×0.845cm 186g 5.7インチ HD+ アウトカメラ16+5MP/インカメラ13MP RAM 2GB+ROM 16GB MT6761 SIM×2+microSD×1 3950mAh Android 10 2019年11月
7
アイテムID:5403443の画像
OPPO A5 2020 19,800円

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バッテリーが自慢の入門機

15.84×7.54×0.78cm 169.5g 6.5インチ HD+ メインカメラ12+8+2+2MP/インカメラ16MP RAM 4GB+ROM 64GB Qualcomm Snapdragon 665 Nano SIM x 2 5000mAh ColorOS6.0.1, based on Android 9.0 2019年11月
8
アイテムID:5402745の画像
UMIDIGI POWER3 23,680円

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大容量バッテリーが自慢

18.5×10×5cm 218g 6.53インチFHD+ 48+13+5+5MP RAM 4GB+ROM 64GB Helio P60 オクタコア デュアルSIM+専用micro-SDスロット 6150mAh Android 10 2019年11月
9
アイテムID:5404047の画像
Blackview A80 Pro 15,990円

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ライトユーザーに最適

厚さ0.88cm 180g 6.49インチ HD+ 13+2+0.3+0.3MP 4 GB RAM+64 GB ROM Helio P25(MT6757V) 4680mAh Android 9.0 2019年11月
10
アイテムID:5403504の画像
UMIDIGI A7 Pro 17,969円

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安いけれどスペックは十分

15.9×7.5×0.8 cm 212g 6.39インチFHD+ 16+8+5+2MP 4GB RAM + 128GB ROM Helio P23 SIM2枚+microSD1枚 4150 mAh Android 10 2020年5月
11
アイテムID:5403428の画像
UMIDIGI X 23,777円

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有機ELを搭載したエントリー機

17.1×7.4×0.8cm 195g 6.35インチ有機EL 48+8P+5MP 4GB RAM + 128GB R0M Helio P60オクタコア、2.0GHz Nano SIM×2またはNano SIM + Micro SD 4150mAh Android 9.0 2019年8月

中華スマホのメーカーについて

中華スマホのおすすめ機種を紹介しましたが、メーカーの名前の方も気にならないでしょうか?先に、Xiaomi(シャオミ)、UMIDIGI(ユミディジ)、OnePlus(ワンプラス)の3社を紹介しましたが、中華スマホのメーカーは、もっとあります。

 

中華スマホのメーカーは、21世紀に入ってから設立された新興企業が多いので、聞きおぼえのない名前も多いはずです。

 

ここでは上記3社を除いた、日本国内で製品を手に入れやすいメーカーを紹介します。

貫禄のHUAWEI(ファーウェイ)

ファーウェイは1987年に中国の深圳市に設立された、世界で最大の通信機器ベンダーです。設立当時は主に中国国内で活動していましたが、1997年頃から活動を世界各国に広げるようになりました。

 

現在、アメリカ政府はファーウェイの活動を警戒しており、その影響を受けて、Googleはファーウェイとの取引を一部停止しています。そのためファーウェイ製の新しいスマートフォンはGoogleのサービスが使えない状態になっています。

 

それでもやはりファーウエイのスマートフォンは、格安の割に高機能のスマートフォンとして、魅力的な製品のひとつです。

カメラに注目!OPPO(オッポ)

オッポは、2008年に中国広東省に設立されたスマートフォンのメーカーです。2018年から日本市場にも参入しています。

 

オッポのスマートフォンは、他の中華スマホと同じように高機能で格安ですが、特に高性能なカメラが有名です。また、常に新しい技術を取り入れて進化を続けているメーカです。

厳選した機能で勝負するOUKITEL

OUKITELは2007年創業です。本社は、中国・深圳市にあります。

 

OUKITELのスマートフォンは、厳選した機能だけを搭載することをコンセプトにしています。プレインストールされているアプリも必要なものだけに絞りんでいることが特徴です。

超新興企業のBlackview(ブラックビュー)

2013年に設立したばかりのまだ若い企業です。本社は中国・深圳市

 

格安スマホも作っていますが、主にアウトドア向きのタフネススマホと呼ばれる頑丈な機種を得意にしています。

タフネススマホのUlefone(ウレフォン)

ウレフォンは、中国・深圳市に本社がある2005年創業の企業です。

 

Blackviewとともに、アウトドアで使用するのに向いている、タフネススマホを得意とするメーカーです。

元祖中華スマホのASUS(エイスース)

製品の紹介は行っていませんが、ASUS(エイスース)も日本で人気の高い中華スマホのメーカーのひとつです。ASUSの本社は台湾の台北市にあって、創立は1989年です。21世紀に入ってから設立された会社が多い中華スマホのメーカーの中では、老舗中の老舗と言えるでしょう。

 

ASUSのスマートフォンの特徴は、バッテリー能力に優れたシリーズ、自撮りをしやすくしたシリーズなど、シリーズごとに特徴がはっきりしていることです。

 

ASUSの製品については、次の記事によくまとまっています。参考にしてください。

コスパの良い中華スマホを使い倒してみよう

中華スマホは、それ以外のスマートフォンと比較して、コストパーフォーマンスが圧倒的に良いことが特徴です。

 

あなたが現在、使いやすいスマートフォンを探しているのなら、中華スマホも候補に含めてはどうでしょうか?中にはクセのある機種もあるかもしれません。しかし上手に使いこなすことができれば、十分な満足を得ることができるはずです。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2020年11月20日)やレビューをもとに作成しております。

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