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高性能!ゲーミングスマホのおすすめ人気ランキング20選【2020最新】

ゲームが快適にサクサク動くゲーミングスマホ。コスパのよい5万円以下の安いものから高性能な5万円以上のものまで、ASUS、Razer、Xiaomiなどの人気メーカーから、様々なゲーミングスマホが販売されています。今回は選び方やおすすめのゲーミングスマホのランキングを紹介していきます.

ゲーミングスマホとは?

いつでもどこでも持ち運べるスマホで、ゲームを楽しんでいるという人は多いでしょう。最近は、グラフィックやリアルタイム性、サウンドの優れたものが多く容量が大きいので、サクサク動くようにするために、ゲーミングスマホでプレイすることをおすすめします。

 

ゲーミングスマホはゲームをプレイすることに特化した高性能なスマホです。遅延やフリーズなどが少なく、特にオンライン対戦ゲームで力を発揮します。高速・大容量・低遅延の「5G」に対応したものもあり、さらに速い通信速度でのゲームプレイも可能になりました。

 

そこで今回はゲーミングスマホの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。この記事の最後にゲームアプリにおすすめの格安SIM「LinksMate」も紹介しています。

ゲーミングスマホと一般的なスマホとの違いは?

ゲーミングスマホと一般的なスマホとの違いは、「処理能力・ディスプレイ・排熱機構」です。一般的なスマホは、処理能力が高くないため、映像の解像度が鮮明でなかったり、フリーズを起こしたりしてしまいます。ゲームの起動だけで時間がかかることもありますよね。

 

しかしゲーミングスマホには、そのストレスがありません。映像を滑らかにする高リフレッシュレートや、高画質の大型ディスプレイ、処理能力が高いCPU、排熱性能の高い冷却機構を備えているので、快適にゲームをプレイできます。

 

また見た目にも違いがあり、背面がイルミネーションになっていたり、側面にタッチセンサーやボタンがついているゲーミングスマホが多くあります。一般的なスマホとは違い、ゲームを快適にプレイするための様々な工夫がされ、多くの機能が搭載されていますね。

ゲーミングスマホの選び方

では、ゲーミングスマホはどのようにして選べばよいのでしょうか。CPU、メモリ、リフレッシュレート、モデル、バッテリー、サウンド、解像度、特化している機能、メーカーに分けて、紹介していきます。

CPUで選ぶ

ゲーミングスマホを選ぶときは、スマホの処理能力のかなめ「CPU」がとても重要です。CPUは「中央処理装置」や「中央演算処理装置」と呼ばれ、スマホの頭脳と言える部分です。CPUが高性能なほどデータを処理する速度が上がり、快適なプレイが実現できます。

 

CPU|高性能な「Snapdragon」や「Kirin」がおすすめ

CPUの中でも特に高性能なのはQualcomm社の「Snapdragon」とHuawei社の「Kirin」です。

 

「Snapdragon 」は800シリーズ以上がおすすめで、たくさんのゲーミングスマホで採用されています。

 

後ろについている3桁の型番の数字が大きいほどより最新でハイスペックになるので選ぶ際にはチェックしてください。

コア数|8コアがおすすめ

コア数とは、CPUの中枢部分の数を表しており、コア数が多いほどCPUの性能が高くなります。同時に行える処理が多くなり、ゲームもサクサク動きます。

 

ゲーミングスマホでは、4コア以上のものがよいとされますが、8コアであれば、美しいグラフィックのゲームもより重くならずに、快適にゲームプレイが可能です。

動作周波数|1.8Ghz以上がおすすめ

動作周波数(GHz)とは1秒間に命令を処理する回数を表し、数値が大きいほど処理能力が高くなります。

 

ゲーミングスマホの動作周波数は、1.8Ghz以上のものが最適とされています。2種類のCPUを組み合わせたゲーミングスマホの場合は、片方が2GHz以上だとよいでしょう。

メモリ(RAM)で選ぶ

メモリである「RAM」は作業領域を示しており、領域が広いほど複数のアプリを起動するなどの同時処理能力を上げることができます。ROMと混合しがちですが、ROMは内蔵ストレージの容量のことなので、CPUの性能を表すRAMとは異なるものです。

 

RAMは最低でも6GBは必要で、8GB以上あればさらに安心です。特に、高負荷な3Dグラフィックのゲームを快適に楽しみたいのであれば、6GBは必須となるでしょう。そのほか大作のゲームでも多くの作業領域が必要になるため、遊びたいゲームにあわせて選んでください。

 

また、ゲームによってはアップデートの頻度が高いものもあります。ストレージを圧迫する可能性があるので、SDカードに対応していないiPhoneは、内蔵ストレージの容量をチェックしておく必要があります。

リフレッシュレートの数値で選ぶ

リフレッシュレート(Hz)とは、1秒間あたりに画面が切り替わる回数です。映像が滑らかに映るかどうかの指標となるもので、60Hz〜120Hz程度のものが多くなっています。

 

数値が高いほど高性能ということなので、ゲーミングスマホの性能を見極めるための参考になりますよ。

キャリアモデルかSIMフリーで選ぶ

日本で販売されるスマホには、大手キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)のキャリアSIM専用スマホと、どのキャリアでもよいSIMフリースマホの2種類があります。

 

キャリアモデルのスマホは、ゲーミングスマホとして秀でたものはあまり多くありませんが、サポート体制が充実しているので、万が一の故障に安心です。基本的には一般向けなので、ゲーム以外の使用感がよいので、普段使いでも利用する人にはおすすめです。

 

SIMフリーのゲーミングスマホは、機能や外観がゲームに特化したものや、ハイスペックな一般向けのものなど、選択肢が幅広いのが特徴です。プレイしたいゲームに合ったものを選べるのが嬉しいですね。ゲームを長時間楽しみたい人におすすめです。

バッテリー容量で選ぶ

ゲーミングスマホを選ぶ時には、バッテリーの容量も気になりますよね。ゲーミングスマホは高性能がゆえにバッテリーの消費が激しくなります。安定した環境でゲームを楽しめるように、できるだけバッテリー容量が多いものを選びたいですね。

 

バッテリー残量を気にせず楽しみたい人には、4000mAh以上のゲーミングスマホがおすすめです。5000mAh以上の大容量バッテリーの商品もありますが、その分スマホ本体が重くなることが多いので、プレイに影響がないかよく考えてから購入しましょう。

サウンド機能で選ぶ

音楽を一緒に楽しめる音ゲーや、声優のボイスが楽しめるゲームでは、サウンド機能が充実しているとよりゲームを楽しむことができます。

 

音響にこだわりたい場合は、ハイレゾ対応のゲーミングスマホがおすすめです。中には、ハイレゾ音源対応のイヤホンが付属しているものもあるので要チェックです。

 

また、スピーカーが両サイドに配置され立体的な音響を楽しめるものや、独自の設定機能を持つものもあるので、音とゲームを一緒に楽しみたい人は、ぜひチェックしてみてください。

【高音質】音楽好きに人気のハイレゾイヤホンおすすめランキング10選

【高音質】音楽好きに人気のハイレゾイヤホンおすすめランキング10選は下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

解像度で選ぶ

グラフィックの美しさにこだわりたい場合は、解像の高いゲーミングスマホがおすすめです。ハイビジョンは1280×720ピクセル、フルハイビジョンは1920×1080となり、最近では、2Kや4Kなどさらに解像度が高いものも登場しています。

 

ポイントは、解像度と合わせて、高性能なCPUとRAMのものを選ぶことです。処理能力が高くなければ、映像がカクカクすることがありストレスになってしまいます。美しい映像を快適に楽しむためにも、忘れずにチェックしましょう。

ゲームに特化した機能で選ぶ

ゲーミングスマホには、よりゲームをすることに特化した機能が搭載されているものもあります。スマホ自体が高性能であれば、ゲームをするのに問題はありませんが、さらにプラスの機能が欲しい場合には、チェックしてみましょう。

 

例えば。実況者や解説者向けにプレイ動画を配信・録画できる機能や、プレイ中の動作が重くならないようにメモリを開放するもの、コントローラーを接続できるもの、より冷却性能を高めるために冷却ユニットがついているものなどがあります。

人気メーカーで選ぶ

ゲーミングスマホの人気メーカーには、ASUS(エイスース)、Razer(レイザー)、Xiaomi(シャオミ)などがあります。以下では、それぞれのメーカーの特徴について紹介していきます。

ASUS(エイスース)|初心者にもおすすめ

エイスースは台湾のメーカーです。パソコンやスマホ本体、内蔵パーツ、周辺機器を取り扱っており、特にゲーミングPCを自作する人には派には馴染みのあるメーカーでしょう。世界中から支持の高いマザーボードは、シェアトップクラスです。

 

スマホは、一般向け「ZenFoneシリーズ」やゲーミング専用のスマホ「ROG Phone」があります。「ROG Phone」はゲーム専用に作られているので、初心者の人はこれを選んでおけば間違いないでしょう。

 

また、ゲーミングヘッドセットや、ゲーミングモニターなどの種類が豊富に揃っているのも特徴です。

Razer(レイザー)|優れたデザイン

レイザーはカリフォルニアのメーカーです。2017年にはゲーミングスマホ「Razer Phone」を発売し、グリーンとブラックのロゴマークが入ったスマホはデザイン性に優れていると評判です。

 

ゲーミングスマホでは珍しいピンクのカラーバリエーションもあるので、ゲームが好きな女性には嬉しいですね。

 

また、eスポーツの振興にも尽力していて、プロチームのスポンサーにもなっています。一般のユーザ―から、プロゲーマーまで幅広く支持されるメーカーです。

 

Xiaomi(シャオミ)|コスパが高い

シャオミは2010年創業の中国のメーカーです。比較的新しい会社ですが、iPhoneと同等のスペックのスマホが安く手に入るとあって、世界中でシェアが高くなっています。

 

日本市場には2019年12月参入し「Mi Note 10」「Mi Note 10 Pro」を発売しました。高性能なのに安いと評判で、コスパに優れたゲーミングスマホとなっています。

 

また、スマホ以外にも、家電などやインターネットサービスなど様々な分野に進出している注目の企業です。

高性能な5万円以上|ゲーミングスマホおすすめ人気ランキング4選

第4位

シャープ

AQUOS zero2 アストロブラック

価格:95,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

全ての国内キャリアに対応

国産を求める声に応えたAQUOS zeroシリーズ2代目のゲーミングスマホです。シャープは液晶画面に定評があり、リフレッシュレートが高い綺麗な液晶でゲームを楽しむことができます。

ドコモ、au、ソフトバンクの国内キャリア全てで取り扱っておりSIMフリー版も取り扱っているので、日本人には嬉しいゲーミングスマホです。

CPUSnapdragon 855RAM8GB
ROM256GB解像度2340×1080ドット
画面サイズ約6.4インチバッテリー3,130mAh

口コミをご紹介

早さは心地よく、画面は綺麗です。Dual SIMなので海外に行く時やデータ専用SIMとの組合せができます。容量は256Gなので十分。カメラマニアでもゲームマニアでもないのでこれが丁度いいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

HTC

6.0インチ U12+ SIMフリースマートフォン トランスルーセントブルー

価格:68,800円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Snapdragon845、動作周波数2.8Ghzの高性能

CPUが「Snapdragon845(オクタコア)」で、動作周波数が2.8Ghzのとても高性能なゲーミングスマホで、半透明の背面で本体の基盤の一部が見える個性的なデザインが特徴です。

 

優れた防水・防塵機能があるので、どんな環境でも動作する耐久性があることが魅力で、最新のスマホゲームも快適に楽しめます。

CPUSnapdragon845(オクタコアCPU/2.8Ghz)RAM6GB
ROM128GB解像度2880x1440
画面サイズ6インチバッテリー3,500mAh

口コミをご紹介

対応バンドが5zより多いこと、カメラの解像度が高い。等が理由。今のところ、特に問題なし。前に使っていたZenfone3に比べ格段に動作が速くなった。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Samsung

Galaxy Note 10+ Plus SM-N9750/DS Dual SIM

価格:112,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ゲームに最適な大きい画面

note10+は、画面サイズが大きくスマホゲームに最適な作りになっています。RAMも12GBと大容量なので、同時にいくつかのアプリを起動していても、再起動の心配はないでしょう。

 

ROM容量が若干少ないのが気になりますが、MicroSDカードスロットがあるので安心してゲームができます。

CPUSnapdragon 855RAM12GB
ROM256GB解像度3,040×1,440
画面サイズ6.8インチバッテリー4,300mAh

口コミをご紹介

使ってまだ10日位で全部の様子は把握出来ていませんが今迄に買って来たスマホの中ではピカイチです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

NUBIA

REDMAGIC3S (RED&BLUE) 12G/256GB

価格:99,980円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スペックの最高峰

前作の「REDMAGIC3」をさらに高性能にしたゲーミングスマホです。CPUが「Snapdragon855 plus」で、動作周波数は2.96GHzなのでかなりハイスペックなゲーミングスマホと言えるでしょう。

 

また「ICE 2.1放熱システム」を搭載しているので、長時間のゲームプレイでもスマホが熱をもって熱くなる心配はありません。とにかく高性能で、ゲームを快適にプレイしたいという人におすすめです。

CPUSnapdragon855 plus(オクタコアCPU/2.96GHz)RAM12GB
ROM256GB解像度2340×1080
画面サイズ6.65インチバッテリー5000mAh

口コミをご紹介

ゲーミングスマホと言うだけあってベンチマークは、最強クラスで電池持ちもいい。少し気になるのは、ファンの音くらい。ドコモのデータプラスのsim、普通に使えました。

出典:https://www.amazon.co.jp

高性能な5万円以上のゲーミングスマホおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    NUBIA

  • 2
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    Samsung

  • 3
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    HTC

  • 4
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    シャープ

  • 商品名
  • REDMAGIC3S (RED&BLUE) 12G/256GB
  • Galaxy Note 10+ Plus SM-N9750/DS Dual SIM
  • 6.0インチ U12+ SIMフリースマートフォン トランスルーセントブルー
  • AQUOS zero2 アストロブラック
  • 特徴
  • スペックの最高峰
  • ゲームに最適な大きい画面
  • Snapdragon845、動作周波数2.8Ghzの高性能
  • 全ての国内キャリアに対応
  • 価格
  • 99980円(税込)
  • 112000円(税込)
  • 68800円(税込)
  • 95800円(税込)
  • CPU
  • Snapdragon855 plus(オクタコアCPU/2.96GHz)
  • Snapdragon 855
  • Snapdragon845(オクタコアCPU/2.8Ghz)
  • Snapdragon 855
  • RAM
  • 12GB
  • 12GB
  • 6GB
  • 8GB
  • ROM
  • 256GB
  • 256GB
  • 128GB
  • 256GB
  • 解像度
  • 2340×1080
  • 3,040×1,440
  • 2880x1440
  • 2340×1080ドット
  • 画面サイズ
  • 6.65インチ
  • 6.8インチ
  • 6インチ
  • 約6.4インチ
  • バッテリー
  • 5000mAh
  • 4,300mAh
  • 3,500mAh
  • 3,130mAh

コスパのよい5万円以下|ゲーミングスマホおすすめ人気ランキング6選

第6位

HUAWEI(ファーウェイ)

Mate 10 Pro チタニウムグレー

価格:23,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高い処理能力と耐久性をもつ

CPUが「Kirin970(オクタコア)」で、動作周波数が2.36GHzと、圧倒的な処理能力を持ったゲーミングスマホです。独自のAI機能を搭載しており、より速い処理速度を実現しています。

 

また、IP67の防水・防塵を持っているので、どんな環境下にも耐えうる耐久性を持ち合わせています。耐久性のあるハイスペックなゲーミングスマホを求めている人におすすめです。

CPUKirin970(オクタコアCPU/2.36GHz)RAM6GB
ROM128GB解像度2,160 x 1,080
画面サイズ6インチバッテリー4000mAh

口コミをご紹介

今まで特に不具合も不満点もなく使用できています。結構アプリゲームをするのですが、快適に遊べています。ボディの仕上げも美しく、満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

SHARP(シャープ)

AQUOS R2 compact SH-M09(ピュアブラック)

価格:34,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

片手で操作可能なコンパクトサイズ

高性能なCPUと高速で大容量のメモリを搭載したハイスペックなゲーミングスマホです。ゲームの起動やデータ保存もスムーズなのが嬉しいポイントです。

 

また本体が幅64mmととてもコンパクトなのも特徴で、手のひらサイズのため、片手での操作も可能です。さらに、独自の放熱システムも搭載しているので、本体が発熱で熱くなりすぎる心配もありません。コスパが高いのも魅力的ですね。

CPUQualcomm® Snapdragon™ 845(SDM845) 2.6GHz(クアッドコア)+1.7GHz(クアッドコア) オクタコアRAM4GB
ROM64GB解像度2280×1080ドット
画面サイズ5.2バッテリー2,500mAh

口コミをご紹介

性能的には今まで使ったスマホの中で最もサクサク動きます。それまで使っていたのがHuaweiだったので、電池の持ちだけは負けますが、それでも過剰にゲームを続けたりしない限り困ることはありません。一番助かったのは楽天モバイルに完全対応していることです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

UMIDIG

UMIDIGI F1 SIMフリースマートフォン

価格:19,777円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大容量5,150mAhのバッテリーを搭載

「UMIDIGI」は、日本ではあまり普及していませんが、海外においては格安のゲーミングスマホを多く販売する人気のあるメーカーです。6.3インチフルHD+のノッチ型フルスクリーンの大画面なので、迫力あるゲームを楽しめます。

 

また、大容量5,150mAhのバッテリーを搭載しているので、充電を気にすることなく遊ぶことができます。大容量の内部ストレージは128GBもあるので、たくさんの写真や動画、アプリを入れることが可能です。

CPUHelio P60 AIプロセッサRAM4GB
ROM128GB解像度2340×1080
画面サイズ6.3インチバッテリー5,150mAh

口コミをご紹介

中華製品とはいえ、新しいスマホは液晶の質が良いですね。液晶も広い、重量も自分の感覚ではそこまで重くない。動作もサクサクなうえに、前のスマホでは内部メモリとsdカードを足した容量よりもこちらの内部メモリ容量のほうが多いです。空き容量を気にしなくて済みます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

SHARP

AQUOS sense3 ブラック SH-M12-B

価格:32,500円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

国内販売台数トップのゲーミングスマホ

国内販売台数トップのゲーミングスマホです。旧機種であるsense2より、CPUを約15%、GPUを約60%・読み書きを約30%、容量を2倍にするなど、あらゆる面でのグレードアップを実現しました。ストレスなく動作する快適さが嬉しいですね。

 

また、省エネIGZOディスプレイを搭載しており、LEDバックライトと静止画表示の消費電力を低減できます。大容量バッテリーと相まって、ゲーム中の充電を気にすることなく楽しめます。

CPUQualcomm Snapdragon 630 2.2GHz+1.8GHzRAM4GB
ROM64GB解像度1,080×2160ドット
画面サイズ5.5インチバッテリー4,000mAh

口コミをご紹介

使いやすい。SENSE2より色々な部分で進化を実感。電池の持ちも良くなり便利になりました。もう少しカラーバリエーションが欲しいです

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Motorola(モトローラ)

Moto G7 Power セラミックブラック

価格:33,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

6.2インチHD+Max Visonの美しく大きいディスプレイ

6.2インチHD+Max Visonの美しく大きいディスプレイと、大容量の5,000mAhのバッテリーが特徴のゲーミングスマホです。バッテリーは最大3日間持たせることができます。本体背面のMマークが指紋認証センサーなので、ロック解除もしやすいのが嬉しいですね。

 

公式ホームページでは販売を終了しているのでamazon等のECサイトを利用して、出品元がMotorola公式であるのを確認してから購入しましょう。コスパが高いのも魅力的です。

CPUSnapdragon 63RAM4GB
ROM64GB解像度1,520 x720
画面サイズ6.2インチバッテリー5,000mAh

口コミをご紹介

動作は非常にサクサクで使いやすいです。バッテリー持ちも良く買って良かった。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

OPPO

OPPO Reno A ブルー

価格:29,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパのよさやスムーズなゲーム動作が評判

CPUがSnapdragon710、大容量6GBのメモリーを搭載したハイスペックなゲーミングスマホです。ゲームがサクサク動くのが嬉しいですね。画面サイズは6.4インチの有機ELディスプレイとなっており、綺麗な映像を思う存分楽しむことができます。

 

コスパのよさやスムーズなゲーム動作が評判で、64GBの大容量ストレージにたくさんの写真・音楽を入れられるのも嬉しいポイントです。

CPUQualcomm Snapdragon 710RAM6GB
ROM64GB解像度2,340x1,080ドット
画面サイズ6.4インチバッテリー3,600mAh

口コミをご紹介

初めての有機ELでしたが大変綺麗です。ずっと Xperiaを使っていてiPhoneも同時に使っていますがOCN Mobile Oneの格安SIMで充分使えています。コスパは最高です。

出典:https://www.amazon.co.jp

コスパのよい5万円以下のゲーミングスマホおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
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    OPPO

  • 2
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    Motorola(モトローラ)

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    SHARP

  • 4
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    UMIDIG

  • 5
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    SHARP(シャープ)

  • 6
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    HUAWEI(ファーウェイ)

  • 商品名
  • OPPO Reno A ブルー
  • Moto G7 Power セラミックブラック
  • AQUOS sense3 ブラック SH-M12-B
  • UMIDIGI F1 SIMフリースマートフォン
  • AQUOS R2 compact SH-M09(ピュアブラック)
  • Mate 10 Pro チタニウムグレー
  • 特徴
  • コスパのよさやスムーズなゲーム動作が評判
  • 6.2インチHD+Max Visonの美しく大きいディスプレイ
  • 国内販売台数トップのゲーミングスマホ
  • 大容量5,150mAhのバッテリーを搭載
  • 片手で操作可能なコンパクトサイズ
  • 高い処理能力と耐久性をもつ
  • 価格
  • 29800円(税込)
  • 33800円(税込)
  • 32500円(税込)
  • 19777円(税込)
  • 34800円(税込)
  • 23500円(税込)
  • CPU
  • Qualcomm Snapdragon 710
  • Snapdragon 63
  • Qualcomm Snapdragon 630 2.2GHz+1.8GHz
  • Helio P60 AIプロセッサ
  • Qualcomm® Snapdragon™ 845(SDM845) 2.6GHz(クアッドコア)+1.7GHz(クアッドコア) オクタコア
  • Kirin970(オクタコアCPU/2.36GHz)
  • RAM
  • 6GB
  • 4GB
  • 4GB
  • 4GB
  • 4GB
  • 6GB
  • ROM
  • 64GB
  • 64GB
  • 64GB
  • 128GB
  • 64GB
  • 128GB
  • 解像度
  • 2,340x1,080ドット
  • 1,520 x720
  • 1,080×2160ドット
  • 2340×1080
  • 2280×1080ドット
  • 2,160 x 1,080
  • 画面サイズ
  • 6.4インチ
  • 6.2インチ
  • 5.5インチ
  • 6.3インチ
  • 5.2
  • 6インチ
  • バッテリー
  • 3,600mAh
  • 5,000mAh
  • 4,000mAh
  • 5,150mAh
  • 2,500mAh
  • 4000mAh

エイスース|ゲーミングスマホおすすめ人気ランキング4選

第4位

ASUS

Zenfone5 ブラック

価格:62,800円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ASUS独自の「Game Genie」機能も搭載

CPUが「Snapdragon636(オクタコア)」で、動作周波数が1.8GHzというハイスペックなゲーミングスマホです。AIブースト機能がついているので、最大15%パフォーマンスを向上させることができます。

 

6.2インチの90%のオールスクリーンのディスプレイで、迫力の映像を大画面で楽しめるのも魅力的ですね。また、ASUS独自の「Game Genie」機能も搭載しています。プレイ動画を配信・録画したり、攻略機能の検索したり、メモリを開放することなどが可能です。

CPUQualcomm Snapdragon 845 (オクタコアCPU / 2.8GHz)RAM6GB
ROM128GB解像度2,246×1,080(フルHD+)
画面サイズ6.2インチワイド Super IPS+液晶バッテリー3,300mAh

口コミをご紹介

全てがサクサク動くしBluetoothも切れにくい。以前のスマホはズボンの後ろに入れておくとBluetoothイヤホンがたまに途切れましたが、これは全然途切れません。音ゲーやるのでイヤホンジャックは是非とも欲しかったんですが、しっかり付いてて便利です。音楽聴く時の音質も十分いい方だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ASUS

Zenfone Max M2 ミッドナイトブラック (4GB/32GB)

価格:21,990円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

長時間楽しみたい人におすすめ

コスパのよいゲーミングスマホで、CPUが「Snapdragon632(オクタコア)」で、動作周波数が1.8GHzとなっており、快適なゲームのプレイには問題ないスペックです。

 

バッテリーは大容量の4,000mAhで、Webブラウジングは最大約22時間なので、長時間楽しみたい人におすすめです。また、6.3インチのオールスクリーンディスプレイなので、迫力のある画面でゲームを楽しめます。

CPUQualcomm Snapdragon 632 (オクタコアCPU / 1.8GHz)RAM4GB
ROM32GB + microSDメモリカードリーダー(SDXC、SDHC対応 ※最大2TB)解像度1,520×720ドット
画面サイズ6.3インチバッテリー4,000mAh

口コミをご紹介

初期のZenFone2から買い替えたけど、オクタコア凄い(アプリの待機ストレスがほとんどない)のと、バッテリーの保ちが凄く良いです。この値段でこのクラスなら文句無しでコスパ良いと思う。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

ASUS

ZenFone 6 トワイライトシルバー (8GB/256GB)

価格:92,000円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハイレゾ音源の再生にも対応

CPUが「Snapdragon 855」のハイスペックなゲーミングスマホです。「オールスクリーンナノエッジディスプレイ」が特徴で、画面上にノッチやパンチホールがありません。

 

バッテリーが大容量の5000mAhなので、充電を気にせずゲームを楽しめるのも嬉しいですね。また、ハイレゾ音源の再生にも対応しているので、音質にこだわりがある人にもおすすめです。

CPUQualcomm Snapdragon 855 (オクタコアCPU/ 2.84GHz)RAM8GB
ROM256GB + microSDメモリカードリーダー(SDXC、SDHC対応 ※最大2TB)解像度2,340×1,080ドット
画面サイズ6.4インチバッテリー5,000mAh

口コミをご紹介

仕事で外出・出張、レジャーなど、電源から長い時間離れていても、起きてから寝るまで、丸1日遊び続けることができるのが最大のメリット。しかも、最大のパフォーマンスと書いた通り、音ゲーに関しても遅延無しで、タッチ感度も問題がなく、有線イヤホンを利用できないハイエンドスマートフォンだらけで悩んでいる音ゲーマーに強く推奨したい機種。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Asustek

ASUS ROG Phone (8GB/512GB) マットブラック

価格:54,800円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

型破りなハイスペック

型破りなハイスペックということで話題のゲーミングスマホで、CPU「Snapfragon845(オクタコア)」で、動作周波数が最大2.96GHzとなっており、圧倒的な処理能力とサクサク動く快適な動作を実現しています。

 

また、AMOLEDディスプレイのため、テレビ以上の高画質と滑らかな映像も魅力的です。超高速無線LAN規格にも対応しているので、ネットワーク通信を超高速に遅延することなく楽しめます。

CPUQualcomm Snapdragon 845 (オクタコアCPU / 2.96GHz)RAM8GB
ROM512GB解像度2,160×1,080ドット (フルHD+)
画面サイズ6インチワイド AMOLEDディスプレイバッテリー4,000mAh

口コミをご紹介

ゲームにしか使ってませんが、同価格帯のスマホより断然処理速度が良い

出典:https://www.amazon.co.jp

エイスースのゲーミングスマホおすすめ商品比較一覧表

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    Asustek

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    ASUS

  • 3
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    ASUS

  • 4
    アイテムID:5404632の画像

    ASUS

  • 商品名
  • ASUS ROG Phone (8GB/512GB) マットブラック
  • ZenFone 6 トワイライトシルバー (8GB/256GB)
  • Zenfone Max M2 ミッドナイトブラック (4GB/32GB)
  • Zenfone5 ブラック
  • 特徴
  • 型破りなハイスペック
  • ハイレゾ音源の再生にも対応
  • 長時間楽しみたい人におすすめ
  • ASUS独自の「Game Genie」機能も搭載
  • 価格
  • 54800円(税込)
  • 92000円(税込)
  • 21990円(税込)
  • 62800円(税込)
  • CPU
  • Qualcomm Snapdragon 845 (オクタコアCPU / 2.96GHz)
  • Qualcomm Snapdragon 855 (オクタコアCPU/ 2.84GHz)
  • Qualcomm Snapdragon 632 (オクタコアCPU / 1.8GHz)
  • Qualcomm Snapdragon 845 (オクタコアCPU / 2.8GHz)
  • RAM
  • 8GB
  • 8GB
  • 4GB
  • 6GB
  • ROM
  • 512GB
  • 256GB + microSDメモリカードリーダー(SDXC、SDHC対応 ※最大2TB)
  • 32GB + microSDメモリカードリーダー(SDXC、SDHC対応 ※最大2TB)
  • 128GB
  • 解像度
  • 2,160×1,080ドット (フルHD+)
  • 2,340×1,080ドット
  • 1,520×720ドット
  • 2,246×1,080(フルHD+)
  • 画面サイズ
  • 6インチワイド AMOLEDディスプレイ
  • 6.4インチ
  • 6.3インチ
  • 6.2インチワイド Super IPS+液晶
  • バッテリー
  • 4,000mAh
  • 5,000mAh
  • 4,000mAh
  • 3,300mAh

レイザー|ゲーミングスマホおすすめ人気ランキング3選

第3位

Razer

Razer Phone 2018 Limited Gold Edition (SIMフリー)

価格:55,000円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「トリプルヘッドスネーク」が金色

「Razer Phone Gold Edition」は、2017年に発売されたが、Razer Phoneのカラーチェンジモデルです。本体背面のシンボルマーク「トリプルヘッドスネーク」が金色になっており、製品ボックスも真紅の箱にシンボルマークが金色で描かれています。

 

中国の旧正月をイメージさせるようなデザインで、スペックと価格はRazer Phoneと全て同じになっています。一味違ったデザインのRazer Phoneを持ちたい人におすすめです。

CPUSnapdragon 835RAM8GB
ROM64GB解像度2560 × 1440
画面サイズ5.7インチバッテリー4000mAh

口コミをご紹介

回線:Y! mobile 全然違和感なく使えます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Razer

Razer Phone レイザーフォン RZ35-0215 Black/ブラック

価格:57,000円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

臨場感のあるダイナミックな音声

驚異的なハイスペックのゲーミングスマホです。CPUが「Snapdragon835(オクタコア)」で、動作周波数が2.45GHz+1.9GHz、リフレッシュレートは120Hzと高性能なので、どんなゲームでもサクサク動くのが魅力的です。

 

また高音質なのも嬉しいポイントで、臨場感のあるダイナミックな音声を楽しめます。価格もリーズナブルなので、コスパのよいゲーミングスマホを求めている人におすすめです。

CPUSnapdragon 835RAM8GB
ROM64GB解像度2560 × 1440
画面サイズ5.7インチバッテリー4000mAh

口コミをご紹介

荒野とPUBGをする為に買いました。めっちゃぬるぬるです。それしか形容する言葉が無いくらい最高。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Razer

Razer Phone 2

価格:69,000円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安定した高性能が魅力的

2017年に発売された初代のものからさらに性能が良くなりました。CPUがSnapdragon 845で、安定した高性能が魅力的なゲーミングスマホです。排熱性能の高い冷却システムと120Hzのタッチサンプリングレートでゲームプレイが快適です。

 

また音質もよく、ディスプレイの横にスピーカーが2つ配置され、立体的な音を楽しめます。画面に指紋がつきにくい仕様になっているのも嬉しいですね。

CPUQualcomm Snapdragon 845(オクタコア2.8GHz)RAM8GB
ROM64GB解像度2,560x1,440ドット
画面サイズ5.72インチバッテリー4,000mAh

口コミをご紹介

スペックも期待通りで画面も綺麗です。背面のロゴもおしゃれですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

レイザーのゲーミングスマホおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5404907の画像

    Razer

  • 2
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    Razer

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    Razer

  • 商品名
  • Razer Phone 2
  • Razer Phone レイザーフォン RZ35-0215 Black/ブラック
  • Razer Phone 2018 Limited Gold Edition (SIMフリー)
  • 特徴
  • 安定した高性能が魅力的
  • 臨場感のあるダイナミックな音声
  • 「トリプルヘッドスネーク」が金色
  • 価格
  • 69000円(税込)
  • 57000円(税込)
  • 55000円(税込)
  • CPU
  • Qualcomm Snapdragon 845(オクタコア2.8GHz)
  • Snapdragon 835
  • Snapdragon 835
  • RAM
  • 8GB
  • 8GB
  • 8GB
  • ROM
  • 64GB
  • 64GB
  • 64GB
  • 解像度
  • 2,560x1,440ドット
  • 2560 × 1440
  • 2560 × 1440
  • 画面サイズ
  • 5.72インチ
  • 5.7インチ
  • 5.7インチ
  • バッテリー
  • 4,000mAh
  • 4000mAh
  • 4000mAh

シャオミ|ゲーミングスマホおすすめ人気ランキング3選

第3位

Xiaomi

Pocophone F1

価格:58,000円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

液冷機構や大容量の4000mAhのバッテリー

シャオミは2万円代のコスパのよいスマホが主流ですが、このスマホは新ブランド『POCOPHONE』の高級モデルとなっており、ゲーミングスマホとしても力を発揮します。

 

液冷機構や大容量の4000mAhのバッテリーが搭載されているので、長時間のプレイにも耐えられるのが特徴です。2018年製なので、今ではお手頃価格で購入することができます。

CPUQualcomm Snapdragon 845RAM6GB
ROM128GB解像度2246 x 1080
画面サイズ6.18インチバッテリー4000mAh

口コミをご紹介

4万円ちょいでAntutuスコア295000ってコスパ最高。Android9にもすぐアプデしたし特に言うことなし。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Xiaomi

Mi Note10 Lite

価格:39,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

64分間で100%充電回復

没入型6.47インチ3D曲面AMOLEDのディスプレイで没入感のある視聴を体感できます。指紋センサーを搭載しており、簡単にロック解除ができるのも嬉しいですね。

 

2日以上もつバッテリーを搭載しており、付属の急速充電器を使えば64分間で100%回復します。「Xiaomi Note 10 Pro」の下位互換として発売されていますが、スペックが高いので、問題なく快適にゲームを楽しめます。

CPUSnapdragon730GRAM6GB
ROM64GB解像度フルHD+2340×1080
画面サイズ6.47インチバッテリー5260mAh

口コミをご紹介

防水が気にならない方は買いです。価格以上のスマホです。話題沸騰中のNote9sと迷いましたがこちらも素晴らしい出来です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Xiaomi

Black Shark 2 12G+256GB JAPANモデル

価格:111,800円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

CPUがSnapdragon 855、RAM12GBのハイスペック

CPUがSnapdragon 855で、RAMは大容量の12GBを備えた非常にハイスペックなゲーミングスマホです。冷却機構もついているので、ゲーム中に複数のアプリを開いていても、スムーズな操作ができますよ。

 

タップ操作もより即座に反応するようになったので、短時間で決着をつけるゲームにはもってこいです。品質の高いx型の通信アンテナを内蔵し、滑らかな映像を楽しめる240Hzの高リフレッシュレートも嬉しいポイントです。

CPUSnapdragon 855RAM12GB
ROM256GB解像度1080 × 2340
画面サイズ6.39インチバッテリー4000mAh

口コミをご紹介

ストレスなくゲームができるのがいい。端末が熱くなりづらいので長くやっててもそこまで
負担にならないですね。docomoSIMで使ってますが問題なく使えてます

出典:https://www.amazon.co.jp

シャオミのゲーミングスマホおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    Xiaomi

  • 2
    アイテムID:5404965の画像

    Xiaomi

  • 3
    アイテムID:5404926の画像

    Xiaomi

  • 商品名
  • Black Shark 2 12G+256GB JAPANモデル
  • Mi Note10 Lite
  • Pocophone F1
  • 特徴
  • CPUがSnapdragon 855、RAM12GBのハイスペック
  • 64分間で100%充電回復
  • 液冷機構や大容量の4000mAhのバッテリー
  • 価格
  • 111800円(税込)
  • 39800円(税込)
  • 58000円(税込)
  • CPU
  • Snapdragon 855
  • Snapdragon730G
  • Qualcomm Snapdragon 845
  • RAM
  • 12GB
  • 6GB
  • 6GB
  • ROM
  • 256GB
  • 64GB
  • 128GB
  • 解像度
  • 1080 × 2340
  • フルHD+2340×1080
  • 2246 x 1080
  • 画面サイズ
  • 6.39インチ
  • 6.47インチ
  • 6.18インチ
  • バッテリー
  • 4000mAh
  • 5260mAh
  • 4000mAh

ゲームアプリにおすすめの格安SIM「LinksMate」

ゲームアプリをたくさんする人には、お得な格安SIM「LinksMate」がおすすめです。

 

LinksMateは2016年に設立された格安SIMの会社で、月々500円(税抜)で、対象のゲーム、コンテンツ、SNSのカウントが90%以上フリーになるお得なオプションもつけられます。

 

対象ゲームの利用や連携でアイテムやキャラがもらえるのもポイントです。またドコモ回線なので、広いエリアで安定した通信が可能です。SNSのカウントフリーの対象は、TwitterやFacebook、InstagramなどがあるのでSNSの利用頻度が高い人にもおすすめです。

対象のゲームは?

カウントフリー対象のゲームは非常に幅広く揃っているので、ホームページをチェックしてみましょう。

 

例えば対象になるものには、アイドルマスターSideM、エレメンタルストーリー、怪盗ロワイヤル、荒野行動、FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS、みんゴル、妖怪ウォッチ ぷにぷに、ラグナロク マスターズ、シャドウバースなどがあります。

料金プランは?

月々の料金プランは、データ通信の容量と音声通話の有無で選びます。SIMカードは1枚につき300円で4枚まで追加可能です。デバイス同士で容量を共有できるので、家族と使うのもよいですね。

 

契約するデータ容量で、連携できるゲームの数やもらえるスターの数が決まっているのでよく確認しましょう。また、データ容量の追加もできます。追加チケットを持っていれば自動で追加されるのでうまく活用してください。

ハイスペックなゲーミングスマホで快適にゲームを楽しもう

処理能力やバッテリー、冷却システムなどが高性能で、快適にゲームを楽しめるゲーミングスマホ。映像が美しいものや高音質なものなど、商品によって特徴が様々です。スペックを確認して、ぜひ自分のプレイするゲームに合うゲーミングスマホを見つけてください。

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