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緊急時の心強い味方!ツェルトのおすすめ人気ランキング20選【冬山や雪山にも】

ツェルトは冬山や雪山でのビバークや、トレランやキャンプまで幅広いシーンで役立つ簡易テントです。安い価格のものも揃っていますが安心して使えるものを選ぶことが大切です。どれを選べばいいか迷っている方に向けて、ツェルトの選び方とおすすめ商品をご紹介します。

ツェルトとは?

登山やキャンプでの緊急時に野営をするビバークや、林道や登山道をトレイルランイングするトレランで休憩したいときにあると便利な簡易テントのことです。トイレのない場所でトイレに行きたくなったときの目隠しや、急な雨に降られたときはくるまってポンチョの代わりにすることも!

 

冬山や雪山で通常のテントを設営する時間がない緊急時には、ツェルトをかぶるという使い方もあります。ツェルト泊やタープ代わりなど使い方も実にさまざま。モンベルやアラオテントなど多くのメーカーも販売しているので、どれにしていいか迷ってしまいますよね。

 

そこで今回はツェルトの選び方おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。この記事の最後にツェルトの設置方法をご紹介しています。いざというとき手早く設置できるよう参考にしてください。

ツェルトを選ぶ軸

1.サイズ・重量:ツェルトを必要とするのは、冬山や雪山など緊急時への備えが必要なシーンが多くなります。厳重装備で向かう場合は、携帯しやすいコンパクトサイズで軽いものが望ましいでしょう。

 

2.リフターの数:ツェルトをさまざまなシーンで活用させたいなら、リフターの数にこだわって選ぶとよいでしょう。

 

3.フロアの形状:登山でアイゼンを履くシーンでは、フロアの形状によって使い勝手が変わってきます。用途に合わせて使いやすいものを選びましょう。

 

4.タイプ:ツェルトにはいくつかのタイプがあり、タイプによっても使い勝手は変わってきます。タイプについては用途に合わせて最適なものを選ぶことが大切です。

 

5.結露防止機能:冬山や雪山でツェルトを使用する際は、結露対策も考えておく必要があります。命にかかわる可能性もあるので、冬山や雪山での使用を想定しているなら結露防止機能は必須です。

 

6.縫い目:ツェルトは軽量であることを重視するため、縫い目の処理をしていないものが多く見られます。雨や雪の日は縫い目から水が入り込むので注意しましょう。

 

7.用途:ツェルトは緊急時だけでなくさまざまなシーンでも活用できます。用途によって選択肢は変わってきますので、用途に合わせて選ぶのがおすすめです。

 

8.ブランド:ツェルトを販売しているブランドは多いものの、緊急時での使用には安心して使えるものを選ぶことが大切です。信頼と実績のあるブランドのものなら安心して使えますよ。

ツェルトの選び方

ツェルトの選ぶ際は5つのポイントを押さえておくと自分に合った最適なものを見つけやすくなります。それぞれのポイントについて詳しく解説します。

「サイズ・重量」で選ぶ

ソロキャンプではできるだけ荷物を最小限にしてコンパクトにまとめたいと考えますよね。ツェルトの良さは収納時にコンパクトになること。大は小を兼ねると大きいサイズを選ぶと収納時でもじゃまになってしまう可能性があります。ソロキャンプならできるだけ軽量で持ち運びしやすいものがおすすめです。

 

冬山や雪山への登山というシーンでは、厳重装備で向かいますし荷物も多くなります。多い荷物の中からでも緊急時にスムーズに出し入れができるよう、収納時にはコンパクトザイズになるものを選ぶとよいでしょう。

 

メインのテントも持っている場合は、それだけで荷物が重くなります。素材によっても重量は変わるので、軽い素材を選ぶのがおすすめです。ただし耐久性も必要なので軽くて丈夫な素材を選ぶようにしましょう。

幅広いシーンに使用するなら「リフター」が多めのものを

ツェルトをさまざまなシーンで活用させたいなら、リフターの数が多いものを選ぶと便利です。前後にリフターがあると両開きが可能になりタープのように使えます。リフターが多いとペグで固定できる箇所が増え、強風時にもしっかりと補強できるというメリットも!

 

サイドリフターがあるタイプは、インナーポールを使えば空間を広げて居住性を高めることもできます。

アイゼンを脱がずに休憩したいなら「フロアが開く」ものを

冬山や雪山には欠かせないアイゼン。休憩のたびに着脱すると時間のロスになってしまいます。緊急時には着脱に時間をかける余裕はありません。フロアが開くタイプのツェルトを選べば、アイゼンを履いたまま休憩できます。

タイプで選ぶ

ツェルトは用途に合わせてタイプを見極めることが大切です。ポイントはリフターの数とフロアが開くかどうかです。それぞれのポイントについて詳しくみていきましょう。

使い勝手が良いのは「三角タイプ」

三角タイプはシート状になっており、ツェルトポールやペグなどのアイテムと組み合わせて使用します。三角形になるので簡易テントとしての使用にピッタリです。休憩時や暑い季節にはタープとしても使えるので汎用性で選びたい方におすすめです。

かぶるなら「ポンチョタイプ」

ポンチョタイプは、急な雨のときにかぶる雨具や、冷え込む時期には防寒着の代わりに使用できます。メーカーによって長さが異なり、長いものがは簡易テントとしての使用も可能です。かぶる場合は身長に合わせて選ぶとよいでしょう。

体を包む込んでくれるのは「半密閉タイプ」

半密閉タイプはボックスのような形をしており、周囲をぐるりと包み込んでくれます。換気口があり外を覗けますが、底部はないため居住性はあまり高くありません。天井に角があるタイプはストックをポールの代わりにすれば、空間を広げることができます。

中で横になるなら「チューブタイプ」

名前の通りチューブ(筒)状のツェルトで、2人まで横になることができます。ペグダウンして入り口を絞れば風が入ってきません。入り口をオーブンにすれば、3人~4人が座って休憩するスペースを確保できます。

「結露を軽減できる素材」で選ぶ

ツェルトは軽量でコンパクトと言うメリットがありますが、結露ができやすい構造であることも忘れてはいけません。狭く風通しが悪い空間では呼吸だけでも湿度が高くなり結露ができやすい状態です。

 

冬山や雪山で使用する場合は、ツェルト内部と外の温度差によりただでさえ結露が生じやすくなります。内部に結露が生じると湿度が高く不快感がありますし、水滴が落ちてきて雨が降ったような状態になることも。

 

体が冷えると体力を奪われるので、命にかかわる可能性も考えておく必要があります。結露を完全に防ぐのは難しいものの、できるだけ結露が発生しにくい素材を使用したものを選ぶと安心です。

防水性にこだわるなら「縫い目」も要チェック!

ツェルトは軽量であることを重視するため、テントのように縫い目を処理していないものが多く見られます。中には縫い目をシームテープで処理しているものもありますが、雨の日や雪山で使用する場合は、縫い目から雨や雪が溶けた水が入り込むので対策が必要です。

 

縫い目はシームコートという防水液を塗っておくとよいでしょう。ツェルトを購入する際に一緒に揃えておくと安心です。

「用途」で選ぶ

ツェルトをどんな用途で使用するかによっても選択肢は変わってきます。緊急時に限定するなら中で座れるくらいのスペースを確保できれば十分です。休憩時にも使用したいなら、横になって仮眠が取れるくらいのスペースが必要。

 

初夏~秋口のようにアウトドアでも過ごしやすい季節のソロキャンプなら、ツェルトをテントの代わりにすることもできます。そうすれば荷物が少なく軽くなるなどメリットも。メインのテントとは別にツェルトを用意しておきたいなら、軽くて邪魔にならないコンパクトサイズを選ぶとよいでしょう。

「ブランド」で選ぶ

ツェルトは幅広い用途に使えますが、緊急時に使用することを考えると安心して使えるかどうかも考えて選びたいものですよね。ツェルトで信頼と実績のあるブランドをご紹介しますので、選ぶときの参考にしてください。

モンベル(mont‐bell)

幅広いジャンルのアウトドア用品を手掛ける、日本のアウトドアブランドです。機能美と軽量・迅速をコンセプトにかかげており、機能性と実用性の高さに定評があります。ツェルトは数種類を展開。

 

結露が発生しにくい素材や燃えにくい難燃素材を使用したものなどが人気で、機能性を重視して選びたい方におすすめです。

アライテント(ARAI TENT)

熟練の職人が手作りする登山用品に定評のある国内のブランドです。ツェルトといえばアライテントの名を挙げる人も多く、初心者から上級者まで幅広く愛されているブランドとしても有名。冬山や雪山での使用に最適な、結露が発生しにくいモデルには特に定評があります。

 

ソロキャンプに最適な1人用のコンパクトサイズから、3人用まで幅広く展開していますよ。

ファイントラック(finetrack)

2004年に創業した国内のアウトドアブランドです。素材の開発からこだわりを持つモノ創りに定評があります。ソロに最適な1人用から4人用までを展開しており、超軽量モデルも扱っています。

 

軽量なだけでなく高品質な商品は、プロからも支持されるほど。ブランドの信頼と実績、さらにが品質の高さもあり安心して使えるツェルトを選びたい方におすすめです。

軽量ツェルトのおすすめ人気ランキング5選

第5位

ヘリテイジ

HI-REVO(ハイレヴォ)

価格:49,302円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ダブルウォールなのに軽量

厳密にはテントですが、ダブルウォールなのにツェルト並の軽さとコンパクトに収納できるのが高評価な商品です。ダブルウォールは重くなりがちですが、1kg以下とコンパクトを可能にしています。

重量960gサイズ使用時/収納時間口93×奥行き203×高さ100cm/28×11.5cm
人数1人素材本体:15Dナイロンリップストップ・撥水加工/グランドシート:20Dポリエステルリップストップ・PUコート(耐水圧2000mm)

口コミをご紹介

朝は雨でテント内で調理をしましたが、換気
の作りも充分で安心してガスを利用できました。Wウォールで靴やストックをおける玄関のスペースがあることも助かりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

AIRMONTE(エアモンテ)

パーソナルツェルト VITA(ヴィータ)

価格:5,640円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトなのに多彩なアレンジが可能

130gと超軽量のツェルトはポールを使った簡易テントはもちろんのこと、かぶればポンチョになり、ザックを背負った状態でかぶることもできます。収納袋に入れておけばコンパクトにまとまり、携帯にも便利です。

重量130gサイズ使用時/収納時-/90×70×90cm
人数1人素材20デニールリップストップナイロン100%/耐水圧1100mm PUコーティング

口コミをご紹介

コンパクトに収納できる大きめのポンチョ的な使い方。いざというときのお守り。
着替えトイレ隠しとしても使おうと思ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Juza Field Gear(ジュウザ・フィールドギア)

シェルター・デラックス

価格:26,480円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

入り口にメッシュパネルを採用

入り口の全面にメッシュパネルを採用しており、前後のリフターを開けば吹き抜けになり結露対策が可能です。暑い季節は入り口を開けておけるので換気ができて、虫よけになるのもポイントです。ポールを入れても335gと軽量で持ち運びにも邪魔になりません。

重量335gサイズ使用時/収納時間口100×奥行き210×高さ95cm/13×15×8cm
人数1人素材ナイロン

口コミをご紹介

バグネット標準装備のツェルトなので暑い時期は重宝する。ただ基本狭いし、幕内ではほぼ寝るだけ。食事を外でする用意があればまあまあ快適。歩く以外の要素を切り捨てたい人には強くお勧めしたい

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

ファイントラック(finetrack)

ツエルト2ロング

価格:23,685円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

居住性の高さが魅力

簡易テントとしての機能性があるだけでなく、奥行きが長いため居住性の高さも兼ね備えています。両サイドのリフターはフルオープンタイプなので、タープとして使用したいときに便利です。雪山では雪洞のフタとしての使用も可能です。

重量340gサイズ使用時/収納時間口100×奥行き220×高さ95cm/10×5×19cm
人数2人~3人素材15dリップストップナイロン100%(ポリウレタン防水透湿コーティング)

口コミをご紹介

ダイニーマテープがいい仕事してくれます。
相当に強いテンションをかけても生地が裂けません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

アライテント(ARAITENT)

スーパーライト・ツェルト2ロング

価格:14,904円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

雨の日も安心

ウレタンコーティング加工を施しているので雨の日も安心です。ベンチレーター(換気用の筒状の装置)は、ポールに干渉しないデザインというのもポイント。床は紐で合わせるタイプとなっているので、アイゼンを履いたまま休憩したいときにも便利です。

重量395gサイズ使用時/収納時間口130×奥行き210×高さ110cm/17×10×8cm
人数3人素材28dnリップストップナイロンPUコーティング(東レ「ファリーロ」中空糸)

口コミをご紹介

これも合わせて三社目のツェルトですが、これが一番です。
軽くて、比較的丈夫、透湿性も他よりは良いです。生地が違います。
三人用を一人泊で使うので広々快適です。

出典:https://www.amazon.co.jp

軽量ツェルトのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5407325の画像

    アライテント(ARAITENT)

  • 2
    アイテムID:5407348の画像

    ファイントラック(finetrack)

  • 3
    アイテムID:5407368の画像

    Juza Field Gear(ジュウザ・フィールドギア)

  • 4
    アイテムID:5407387の画像

    AIRMONTE(エアモンテ)

  • 5
    アイテムID:5407395の画像

    ヘリテイジ

  • 商品名
  • スーパーライト・ツェルト2ロング
  • ツエルト2ロング
  • シェルター・デラックス
  • パーソナルツェルト VITA(ヴィータ)
  • HI-REVO(ハイレヴォ)
  • 特徴
  • 雨の日も安心
  • 居住性の高さが魅力
  • 入り口にメッシュパネルを採用
  • コンパクトなのに多彩なアレンジが可能
  • ダブルウォールなのに軽量
  • 価格
  • 14904円(税込)
  • 23685円(税込)
  • 26480円(税込)
  • 5640円(税込)
  • 49302円(税込)
  • 重量
  • 395g
  • 340g
  • 335g
  • 130g
  • 960g
  • サイズ使用時/収納時
  • 間口130×奥行き210×高さ110cm/17×10×8cm
  • 間口100×奥行き220×高さ95cm/10×5×19cm
  • 間口100×奥行き210×高さ95cm/13×15×8cm
  • -/90×70×90cm
  • 間口93×奥行き203×高さ100cm/28×11.5cm
  • 人数
  • 3人
  • 2人~3人
  • 1人
  • 1人
  • 1人
  • 素材
  • 28dnリップストップナイロンPUコーティング(東レ「ファリーロ」中空糸)
  • 15dリップストップナイロン100%(ポリウレタン防水透湿コーティング)
  • ナイロン
  • 20デニールリップストップナイロン100%/耐水圧1100mm PUコーティング
  • 本体:15Dナイロンリップストップ・撥水加工/グランドシート:20Dポリエステルリップストップ・PUコート(耐水圧2000mm)

コンパクトツェルトのおすすめ人気ランキング5選

第5位

DESERT WALKER

キャンプテント

価格:16,299円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

3WAYに使い分けができる

ワンポールタイプは緊急時にも素速い設営が可能です。両面にはシリコンオイル加工を施し、タイトウォータープルーフラインを組み合わ耐水性を高めています。入り口にはナイロンガーゼネットがあり、上部にはベンチレーターがあるので換気も可能です。

重量900gサイズ使用時/収納時間口98.4×奥行き98.4×高さ53cm/9.1×5.5cm
人数1人素材15Dナイロン両面シリコーンコーティング

口コミをご紹介

1人でのキャンプ自体、経験がなく不安があったのですが、軽量で収納サイズがコンパクトで想像どおりで、設置、収納の簡易さは想像以上でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

ヘリテイジ

クロスオーバードーム f

価格:41,085円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

設営が簡単

クロスオーバードームでありながら、600gと軽くコンパクトにまとめて持ち歩けます。設営は2本のポールに通すだけなのでとても簡単。スムーズな設営を可能にするために、スリーブの頂点を連結させています。初心者にもおすすめです。

重量600gサイズ使用時/収納時間口75×奥行き200×高さ95cm/16×8.5×38cm
人数1人素材15Dナイロンリップストップ(透湿PUコーティング)

口コミをご紹介

非常に軽くそしてコンパクトになって持ち運びが便利で非常に良い。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

アライテント(ARAITENT)

スーパーライト・ツェルト1

価格:10,450円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

急な雨にも安心

撥水防水性があるので急な雨に振られても収納袋からサッと取り出してかぶれて、コンパクトで邪魔になりません。強風時には防寒具になり、雪山での休憩やビバークにも安心。

 

床は紐で結んで合わせるタイプなので、テントとして使用するときは結んで、一時的な休憩時にはオープンにするなど使い分けも可能です。

重量280gサイズ使用時/収納時間口90×奥行き200×高さ90cm/10×10cm
人数1人~2人素材28dnリップストップナイロンPUコーティング(東レ「ファリーロ」中空糸)

口コミをご紹介

登山で突然の雨や風、雪、寒、の休憩時にスリングを首にかけ、クルクルっと一気に広げて被ります。中でカッパに着替えたり、ポットのお湯を飲むと生き返ります。
撤収も適当にたたんで、グリグリ巻きで収納できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

ARAI TENT(アライテント)

ライペン ビバークツェルト・ソロ

価格:6,270円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マグカップの中に入る

収納袋に入れた状態ならマグカップの中に入るので、荷物を最小限にしたい方も携帯しやすいサイズです。105gと超軽量なので、荷物を重くしたくない方にもおすすめ。

 

かぶることを前提に作られているので、急な雨にはザックを背負ったままでかぶれば雨具としても使えます。安い価格も魅力です。

重量105gサイズ使用時/収納時間口80×奥行き70×高さ90cm/9×7×4cm
人数1人素材15dnリップストップナイロンPUコーティング
第1位

ファイントラック(finetrack)

ピコシェルター OG

価格:11,035円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おにぎりサイズで携帯に便利

収納袋に入れるとおにぎりサイズになり、120gと超軽量でザックに入れても邪魔になりません。緊急時はサッと取り出せて、大人2人が座って待機や休憩スペースを確保できます。急な雨にはポンチョとしてかぶれば、防寒着としての使用も可能です。

重量120gサイズ使用時/収納時間口75×奥行き120×高さ95cm/7×5×9
人数1人~2人素材15dリップストップナイロン100% (ポリウレタン防水透湿コーティング)

口コミをご紹介

初めてのツエルトとして購入。きっと「御守」になるんだろうと思い、軽さを重視しました。ちょっとした時にポンチョとして使ってみたいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクトツェルトのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5407407の画像

    ファイントラック(finetrack)

  • 2
    アイテムID:5407417の画像

    ARAI TENT(アライテント)

  • 3
    アイテムID:5407431の画像

    アライテント(ARAITENT)

  • 4
    アイテムID:5407435の画像

    ヘリテイジ

  • 5
    アイテムID:5407442の画像

    DESERT WALKER

  • 商品名
  • ピコシェルター OG
  • ライペン ビバークツェルト・ソロ
  • スーパーライト・ツェルト1
  • クロスオーバードーム f
  • キャンプテント
  • 特徴
  • おにぎりサイズで携帯に便利
  • マグカップの中に入る
  • 急な雨にも安心
  • 設営が簡単
  • 3WAYに使い分けができる
  • 価格
  • 11035円(税込)
  • 6270円(税込)
  • 10450円(税込)
  • 41085円(税込)
  • 16299円(税込)
  • 重量
  • 120g
  • 105g
  • 280g
  • 600g
  • 900g
  • サイズ使用時/収納時
  • 間口75×奥行き120×高さ95cm/7×5×9
  • 間口80×奥行き70×高さ90cm/9×7×4cm
  • 間口90×奥行き200×高さ90cm/10×10cm
  • 間口75×奥行き200×高さ95cm/16×8.5×38cm
  • 間口98.4×奥行き98.4×高さ53cm/9.1×5.5cm
  • 人数
  • 1人~2人
  • 1人
  • 1人~2人
  • 1人
  • 1人
  • 素材
  • 15dリップストップナイロン100% (ポリウレタン防水透湿コーティング)
  • 15dnリップストップナイロンPUコーティング
  • 28dnリップストップナイロンPUコーティング(東レ「ファリーロ」中空糸)
  • 15Dナイロンリップストップ(透湿PUコーティング)
  • 15Dナイロン両面シリコーンコーティング

結露防止ツェルトのおすすめ人気ランキング6選

第6位

ヘリテイジ

エマージェンシーツェルト

価格:12,650円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

快適性と耐水性がアップ

表面に透湿ウレタンコーティングを施したことで、従来品に比べて耐水性がアップしています。透湿性も8,000gを確保しており結露を軽減し快適に過ごせるのがポイントです。

 

機能性はアップしても、重量は180gと軽いので携帯にも便利。床は半割れ式で、緊急時に靴を履いたままでかぶることも可能です。

重量180gサイズ使用時/収納時-/6.5×13cm
人数1人素材15Dナイロンリップストップ・透湿ウレタンコーティング

口コミをご紹介

昔使ったツエルトに比べると、ずいぶん小さくなったなと感じました。キャンプ場で使う目的で購入しましたが、これなら登山にも非常用として持っていけるかも。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

モンベル(mont-bell)

クロノスドーム2型

価格:31,920円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

独自のシステムで優れた居住性を実現

モンベルが独自に開発した、ポールを直角にクロスさせるシステムを搭載しています。3シーズンに対応できて、ショックコードでポールとソケットが一体化され設営も撤収もスピーディー!通気性にも優れています。

重量2.19kgサイズ使用時/収納時間口100×奥行き220×高さ105cm/33×16×43cm
人数2人素材ナイロン・リップストップ(通気撥水加工)

口コミをご紹介

とても、快適に過ごしている‼️雨が降っていたが浸水することなく寝れた。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

Naturehike

テント

価格:17,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

通気性を高めて結露を軽減

防水性・防風性に優れた生地と、高密度B3ナイロンガーゼを採用したことで防虫換気性にも優れています。結露を完全に防ぐことはできませんが、通気性が高いので軽減することが可能。口コミでも高く評価されています。

重量1133gサイズ使用時/収納時幅215×奥行き125×高さ100cm/40×13×13cm
人数2人素材20D撥水加工シリカゲルナイロン生地/210Tチェック柄ポリエステル生地

口コミをご紹介

やはり結露は避けられませんが、保温性?密閉性?があるためか朝にはフライの内側はびっしり結露して凍ってました。
ただ、メッシュが密度のあるものなので、インナーの中にはさほど垂れては来ていませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

モンベル(mont-bell)

ムーンライトテント 3型

価格:58,800円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

月明かりの中でも設営できる

商品名のムーンライトは、月明かりの中でも素速く設営できるという意味が込められています。初心者にもおすすめ!国内ブランドということもあり、雨の多い日本の気候に合わせ、快適に使えるよう設計されています。

 

防水性と通気性に優れているので、結露対策を考えて選びたい方におすすめ。

重量3.6kgサイズ使用時/収納時幅165×奥行き210×高さ95cm/17×46cm
人数2人~3人素材70D・ナイロン・リップストップ(通気撥水加工)

口コミをご紹介

組み立てにくろうがいらず、思ったよりコンパクト。積載量ほぼ無しの愛車にゴールドウィング28リットルバックつけて、バイクツーリング楽勝でした。風通しもよく、現行品では最も愛着のわくテントです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

GEERTOP

超軽量 テント

価格:11,799円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

4シーズン使えるデザイン

4シーズン使えるようにデザインされているので、年間を通してソロキャンプを楽しみたい方におすすめです。防水加工と防風加工を施しているので、悪天候でも安心です。1つでテントとしてもツェルトとしても使えるので、荷物を最小限にしたいときにも便利。

 

ピラミッド型は上部に空間があり圧迫感がなく快適に過ごせます。

重量1165gサイズ使用時/収納時間口90×奥行き210×高さ120cm/-
人数1人素材20D PU3000mm防水シリコン加工されたナイロン生地

口コミをご紹介

テントに入るのは寝るときだけなので、低いコットも入り荷物も置けるので充分なスペース。
ペグも縁のゴムを使わずに根元で打ち込めば地面との隙間もなく設営できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

oxtos(オクトス)

NEW透湿防水ツェルト

価格:13,200円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

透湿性に優れている

特殊なコーティングを施しているので、透湿性・防水性・防風性に優れています。緊急時のビバーク用におすすめです。ポールやロープを使って設営すれば、内部は2人まで横になって休憩したり仮眠を取ったりできます。

 

出入り口は前後に2ヶ所あり、ダブルファスナーで開閉が容易です。ベンチレーターは前後に2ヶ所あり換気も可能。

重量400gサイズ使用時/収納時間口100×奥行き200×高さ100cm/9.5×17.5cm
人数1人~2人素材15Dリップストップナイロン

口コミをご紹介

3月中旬、低山標高800m、朝の外気温3℃で、床面以外に結露は全くありませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

結露防止ツェルトのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5407451の画像

    oxtos(オクトス)

  • 2
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    GEERTOP

  • 3
    アイテムID:5407465の画像

    モンベル(mont-bell)

  • 4
    アイテムID:5407477の画像

    Naturehike

  • 5
    アイテムID:5407488の画像

    モンベル(mont-bell)

  • 6
    アイテムID:5407498の画像

    ヘリテイジ

  • 商品名
  • NEW透湿防水ツェルト
  • 超軽量 テント
  • ムーンライトテント 3型
  • テント
  • クロノスドーム2型
  • エマージェンシーツェルト
  • 特徴
  • 透湿性に優れている
  • 4シーズン使えるデザイン
  • 月明かりの中でも設営できる
  • 通気性を高めて結露を軽減
  • 独自のシステムで優れた居住性を実現
  • 快適性と耐水性がアップ
  • 価格
  • 13200円(税込)
  • 11799円(税込)
  • 58800円(税込)
  • 17900円(税込)
  • 31920円(税込)
  • 12650円(税込)
  • 重量
  • 400g
  • 1165g
  • 3.6kg
  • 1133g
  • 2.19kg
  • 180g
  • サイズ使用時/収納時
  • 間口100×奥行き200×高さ100cm/9.5×17.5cm
  • 間口90×奥行き210×高さ120cm/-
  • 幅165×奥行き210×高さ95cm/17×46cm
  • 幅215×奥行き125×高さ100cm/40×13×13cm
  • 間口100×奥行き220×高さ105cm/33×16×43cm
  • -/6.5×13cm
  • 人数
  • 1人~2人
  • 1人
  • 2人~3人
  • 2人
  • 2人
  • 1人
  • 素材
  • 15Dリップストップナイロン
  • 20D PU3000mm防水シリコン加工されたナイロン生地
  • 70D・ナイロン・リップストップ(通気撥水加工)
  • 20D撥水加工シリカゲルナイロン生地/210Tチェック柄ポリエステル生地
  • ナイロン・リップストップ(通気撥水加工)
  • 15Dナイロンリップストップ・透湿ウレタンコーティング

2人用ツェルトのおすすめ人気ランキング5選

第5位

アライテント(ARAITENT)

ビバークツェルト デュオ

価格:8,250円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ファン待望の復刻版

2013年に廃盤になるも復活を望む声が多く、復刻版として再登場しました。復刻版はサイズが大きくなっておりかぶるだけなら3人まで対応できます。かぶるために作られているので、テントとしては小さいと感じるかもしれません。

 

防水性には優れているので、急な雨に降られたときには重宝します。1万円以内という安い価格も魅力です。

重量180gサイズ使用時/収納時間口80×奥行き120×高さ90cm/9×7×4cm
人数2人素材15dnリップストップナイロンPUコーティング

口コミをご紹介

汎用性を考えると
もう20cm長ければ嬉しかった。非常用としては十分です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

ファイントラック(finetrack)

ツエルト1 OG

価格:17,085円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

緊急時にはストレッチャーとしても使える

緊急時には大人2人が横になれるスペースがあり、かぶるだけなら3人~4人で使えます。怪我人が出て運ぶ必要がある場合は、ストレッチャーとしても使える耐久性があるのもポイント。耐水性と透湿性にも優れているので、結露対策を考えて選びたい方にもおすすめです。

重量230gサイズ使用時/収納時間口80×奥行き200×高さ90cm/9.5×4.5×14cm
人数1人~2人素材15dリップストップナイロン100% (ポリウレタン防水透湿コーティング)

口コミをご紹介

まず袋に入った状態がとても小さいです。らくらく片手に収まります。自転車ツーリングでのキャンプ用にしようしていますが、これだけ小さく軽いと助かります。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

スノーピーク(snow peak)

テント セル2 STP-180

価格:24,537円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2人でもゆったりサイズ

カテゴリではテントでも、ツェルト並の軽量性が魅力です。縫い目はシーム処理を施しているので雨の侵入を防ぎます。ボトムにはスカートが付いており、隙間風をシャットアウトして快適な空間を確保。

 

上部には2ヶ所のベンチレーターがあり換気ができるので結露を軽減したいときに便利です。

重量550gサイズ使用時/収納時-/12×26cm
人数2人素材20Dシリコンポリエステルミニリップストップ・PUコーティング

口コミをご紹介

大人2人が十分に寝られる広さで荷物を置くスペースもあるので予想以上に使えそうです。
設営も簡単で四隅をしっかり止めて中からポールを立たせるだけでOKのタイプなので慣れれば10分かからないと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Juza Field Gear(ジュウザ・フィールドギア)

シェルター1ウルトラ・ライト

価格:12,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ボックス型で扱いやすい

ツェルトでは珍しいボックス型をしています。ザックを背負った状態なら1人、ザックはなしなら2人まで対応が可能。対角線上に配置したベンチレーターは、空気の流れを確保するので安心。ドローコードで換気口を調整することも可能です。

重量170gサイズ使用時/収納時間口60×奥行き120×高さ90cm/8×8×12cm
人数1人~2人素材ナイロン100%

口コミをご紹介

外気温マイナス15℃で風速20m/sでツェルトを張る時間的、体力的に余裕が無い時にはこれは30秒で風雨をしのげる安全な空間が確保できるので、本当に心強いアイテムだと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

アライテント(ARAI TENT)

ビバークツェルト1 ロング

価格:11,550円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2人~4人まで対応

信頼と実績のある人気ブランドの安心感から、多くの人に支持されています。設営してテントとして利用する際は2人まで横になっても十分なスペースを確保。かぶって使うなら3人~4人に対応が可能です。

 

床は紐で結ぶので雪山や冬山でアイゼンを付けたままで休憩したい時にも便利です。

重量240gサイズ使用時/収納時間口80×奥行き210×高さ90cm/16×7×6cm
人数2人素材15dnリップストップナイロンPUコーティング

口コミをご紹介

ビバークは2名でするので最低この大きさが必要。一番信頼しているテントメーカーなので何も問題ありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

2人用ツェルトのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5407508の画像

    アライテント(ARAI TENT)

  • 2
    アイテムID:5407517の画像

    Juza Field Gear(ジュウザ・フィールドギア)

  • 3
    アイテムID:5407523の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • 4
    アイテムID:5407529の画像

    ファイントラック(finetrack)

  • 5
    アイテムID:5407536の画像

    アライテント(ARAITENT)

  • 商品名
  • ビバークツェルト1 ロング
  • シェルター1ウルトラ・ライト
  • テント セル2 STP-180
  • ツエルト1 OG
  • ビバークツェルト デュオ
  • 特徴
  • 2人~4人まで対応
  • ボックス型で扱いやすい
  • 2人でもゆったりサイズ
  • 緊急時にはストレッチャーとしても使える
  • ファン待望の復刻版
  • 価格
  • 11550円(税込)
  • 12480円(税込)
  • 24537円(税込)
  • 17085円(税込)
  • 8250円(税込)
  • 重量
  • 240g
  • 170g
  • 550g
  • 230g
  • 180g
  • サイズ使用時/収納時
  • 間口80×奥行き210×高さ90cm/16×7×6cm
  • 間口60×奥行き120×高さ90cm/8×8×12cm
  • -/12×26cm
  • 間口80×奥行き200×高さ90cm/9.5×4.5×14cm
  • 間口80×奥行き120×高さ90cm/9×7×4cm
  • 人数
  • 2人
  • 1人~2人
  • 2人
  • 1人~2人
  • 2人
  • 素材
  • 15dnリップストップナイロンPUコーティング
  • ナイロン100%
  • 20Dシリコンポリエステルミニリップストップ・PUコーティング
  • 15dリップストップナイロン100% (ポリウレタン防水透湿コーティング)
  • 15dnリップストップナイロンPUコーティング

ソロ用ツェルトのおすすめ人気ランキング4選

第4位

BUNDOK(バンドック)

ソロ ティピー 1 BDK-75

価格:11,473円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

設営が超簡単

カテゴリはワンポールテントですが、ポール1本で自立する設計は設営がとても簡単なので初心者にも扱いやすいでしょう。ソロキャンプにもおすすめです。フライシートとインナーシートが一体化されており、フルクローズすれば仮眠したいときにも便利です。

重量2.2kgサイズ使用時/収納時幅240×奥行き240×高さ150cm/42×19×19cm
人数1人素材ポリエステル

口コミをご紹介

パンダテントよか、安く全くのキャンプ初心者の自分でも
風が少し吹いていても 広げながら荷物を置きペグ打ちしました大体5分ほど、無風なら2分?ほど
撤収も速いので 愛用させて頂いてます

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

SOL(ソル)

エマージェンシーブランケット

価格:649円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

体温を維持するヒートシートを採用

1人用の非常用ブランケットですが、保温性に優れたヒートシートを採用しているので緊急時にかぶれば防寒着として使えます。引き裂き強度が高いので、簡単には破けないのもポイント。

 

使わないときはポケットティッシュと同じくらいコンパクトに収納できますし、70gと軽いのでザックに入れておいても邪魔になりません。安いので複数買って使い分けもおすすめです。

重量70gサイズ使用時/収納時142×213cm
人数1人素材ヒートシート

口コミをご紹介

とっても安かったので対して期待をしていなかったのですが、風よけ効果バツグンでした!
薄い割にはあるのとないのでは全然違う。
耳に風を当たるのを防ぐためにパケ写のように頭から被りましたが、全身すっぽり覆っても余るぐらいの大きさでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Go Time Gear

緊急用 サバイバルシェルター

価格:4,200円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

防水性と防風性に優れている

悪天候や過酷な天候時にも耐えられる用に作られてシェルターです。かぶれば2人まで対応できますし、1人用のテントとして設営することもできます。内部はとても暖かく、結露が発生しにくいなど快適なのもポイントです。

重量243gサイズ使用時/収納時-/15.24×7.62cm
人数1人~2人素材ポリエチレン

口コミをご紹介

家族が多いので大きなテントが良かったのですが、大きなテントは値段が高く、かさばるので とりあえずこちらを1つは欲しいと急ぎで購入。
まだ使ってないので使用感はわかりませんが子供3人は入れそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

ヘリテイジ

トレイルシェルター

価格:17,820円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

トレランに最適

トレイルランニング用に作られているので、途中で仮眠や休憩を取りたいときにおすすめです。トレラン以外でもソロキャンプに使えます。2本のストックを逆V字に組み合わせ、前後2ヶ所をペグダウンするだけなので、初心者にも簡単に設営できますよ。

重量280gサイズ使用時/収納時間口105×奥行き256×高さ90cm/17×8cm
人数1人素材15Dナイロンリップストップ・透湿ポリウレタンコーティング

口コミをご紹介

小さい 軽い 簡単 とても良いとお思います。
狭いですが普段 横向きで丸くなって寝るので
頭を通常の下側にし入るとちょうどいいw

出典:https://www.amazon.co.jp

ソロ用ツェルトのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5407544の画像

    ヘリテイジ

  • 2
    アイテムID:5407553の画像

    Go Time Gear

  • 3
    アイテムID:5407559の画像

    SOL(ソル)

  • 4
    アイテムID:5407570の画像

    BUNDOK(バンドック)

  • 商品名
  • トレイルシェルター
  • 緊急用 サバイバルシェルター
  • エマージェンシーブランケット
  • ソロ ティピー 1 BDK-75
  • 特徴
  • トレランに最適
  • 防水性と防風性に優れている
  • 体温を維持するヒートシートを採用
  • 設営が超簡単
  • 価格
  • 17820円(税込)
  • 4200円(税込)
  • 649円(税込)
  • 11473円(税込)
  • 重量
  • 280g
  • 243g
  • 70g
  • 2.2kg
  • サイズ使用時/収納時
  • 間口105×奥行き256×高さ90cm/17×8cm
  • -/15.24×7.62cm
  • 142×213cm
  • 幅240×奥行き240×高さ150cm/42×19×19cm
  • 人数
  • 1人
  • 1人~2人
  • 1人
  • 1人
  • 素材
  • 15Dナイロンリップストップ・透湿ポリウレタンコーティング
  • ポリエチレン
  • ヒートシート
  • ポリエステル

ツェルトの張り方

ツェルトは1枚の生地という形状のため単独では設営できません。テントで使用するグランドシートのようなイメージです。設営にはペグやトレッキングポール、細引きを使いますが、トレッキングポールがない場合は近くにある木を利用してもいいでしょう。細引きはザイルやスリングでも代用できます。

 

まずはペグで4隅を固定して、トレッキングポールに細引きを結び付けツェルトを引っ掛けます。トレッキングポールもしっかりと固定しておきましょう。ポールに細引きを結びつける際は、ダブルエイトフィギュアノットでしっかりと固定します。

 

現地ですぐに結べないこともあるので、出発前に結んだ状態で用意しておけば、いざというときスピーディーに設営できますよ。詳しい設営方法やダブルエイトフィギュアノットの結び方はこちらが参考になるのでチェックしてみてください。

ツェルトとテントの違い

ツェルトはビバークに使用することを想定しているため、軽量・コンパクトであることを重視します。ナイロンを採用したシングルウォールが主流で、重量も200g~800g前後です。あくまでも緊急時の使用が目的なので、居住性や耐久性は期待できません。

 

テントは居住性を重視しているため、インナーとフライトシートのダブルウォールのものが主流です。耐久性や防水性、通気性なども重視するので快適に過ごせますが、その分重量が重くにかさばります。快適性を重視するなら軽量テントを選ぶとよいでしょう。

知っておくと便利なツェルトの活用術

しっておくとイザというとき役に立つ、ツェルトの活用術を紹介します。

着替えやトイレの目隠しに

登山やキャンプで着替えをしたいときや、トイレがない場所で用をたしたくなったようなときは、ツェルトをポンチョのようにまとって使えば目隠しになって便利です。

防寒着としても便利!

冬山や雪山で寒さを感じるときや急な悪天候に見舞われた場合は、ツェルトをかぶるとよいでしょう。ジャケットの上からかぶるだけで防寒着の代わりとして使用できます。

 

防寒着以外には、登山途中に怪我をしてしまい自力で歩けなくなった人がいる場合は、ツェルトとトレッキングポールを使えば、ストレッチャーとして使えますよ。

休憩用のタープテント

1人用なら目的地に着くまでの途中で休憩したいときに、サッと広げてタープテントのように設置すれば休憩用のスペースを確保できます。2~3人用のツェルトには、フレームを設置すると空間が広くなり快適!ヘキサタープの代わりにも活用できますよ。

ツェルトは自作できるの?

ブログやSNSでは自作したツェルトを紹介している方がいます。自作は可能ですがツェルトの魅力であるコンパクト&軽量を可能にするには、ツェルトポールやペグなどのパーツの見極めや工夫が必要です。それぞれにパーツを揃える場合は、購入した方が安く済むこともあります。

 

初心者にはハードルが高めです。まずは既製品のツェルトを購入して、使っていくうちに改良したいところがあった場合に自作を考えるとよいでしょう。

ツェルトを活用してキャンプを楽しもう!

ツェルトは緊急時に役立つアイテムですが、テントとして以外にもポンチョの代わりやタープの代わりに使えます。途中で休憩したいとき、テントを設営するまでもないような場合もツェルトがあれば休憩や荷物置き場にもなるので、必要性がないと思っても持っていると便利です。

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