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掃除が楽々!一人暮らし掃除機のおすすめランキング25選【2020年版】

一人暮らしにおいて面倒な毎日の掃除を助けてくれる「掃除機」ですが、昨今はダイソンやマキタなどの人気メーカーが、一人暮らし向けの静かで安いモデルを展開しています。今回は、一人暮らし掃除機の選び方とともに、コスパが良いおすすめの商品をランキング形式で紹介します。

一人暮らし掃除機で面倒な掃除もラクラク!

家事のなかでも、特に面倒な掃除の負担を軽減する「掃除機」のなかには、一人暮らしを頑張る大学生・社会人のライフスタイルを考えた掃除機も存在しています。一般的な掃除機よりもスリムな傾向にあるため、収納スペースが限られるマンションでの使用にも便利です。

 

リビングや寝室の掃き掃除はもちろん、拭き掃除にも対応しているモデルも多いため、畳の部屋や浴室・トイレなどといった、普段は掃除が難しい場所の掃除も簡単にできる点が、一人暮らし掃除機ならではの魅力といえます。

 

多彩な魅力と機能を搭載している一人暮らし掃除機について、今回はおすすめの商品をランキング形式でご紹介していきます。掃除の頻度・お手入れ方法についてもまとめていますので、ぜひ最後までご覧ください。

一人暮らし掃除機の選び方

一人暮らし掃除機には、実に様々な機能や特徴を持ったモデルが数多く開発されているため「どのモデルが良いかわからない」という方も多いことでしょう。ここでは、一人暮らしの大学生・社会人にぜひ知っておいてほしい掃除機の選び方をご紹介していきます。

掃除機のタイプで選ぶ

「一人暮らし掃除機」と一言で表しても、ライフスタイルに合わせて実に様々なタイプのモデルが展開されています。タイプによって得意とする掃除方法や注意点が異なっていますので、タイプごとの特徴を押さえておくことで、自分に合ったモデルが探しやすくなります。

吸引力の高さ重視なら「キャニスター」

一人暮らし掃除機のなかでも歴史が長く、豊富な種類が展開されているのが「キャニスター」と呼ばれるタイプのモデルです。本体の底に車輪が付いており、本体を引っ張りながら掃除ができる点が特徴といえます。

 

スティックやハンディに比べて高い集じん力を持っており、多くのモデルがコンセントから直接電源を出力できることから、掃除の途中で充電する必要がない点が魅力的です。そのため、様々な広さの部屋でも楽に掃除できます

 

しかし、キャニスタータイプの掃除機にはコードが付いているものが殆どであるため、取り回しが悪く、本体重量が重い傾向にあるため「広い部屋を一気に掃除したい」という方におすすめのタイプといえます。

自由度の高い使い心地で選ぶなら「スティック」

スリムなデザインと使い勝手の良さが人気を集めているのが「スティック」と呼ばれるタイプの一人暮らし掃除機です。充電器に掛けることでスティックが自立するようになっているため、スペースが限られるマンションやアパートでの使用にもぴったりです。

 

力に自信がない方でも片手で扱えるほどのシャープなボディ・コードレスモデルが多いが特徴であり、コンパクトなヘッドやスティックパーツを活かし、階段や家具のすき間などの細かい場所の掃除も楽にできる点が魅力といえます。

 

その反面、キャニスタータイプに比べて集じん力が弱い傾向にあるうえ、こまめな充電が必要となるモデルも多いことから、狭い部屋の掃除や「手軽に掃除をしたい」という方におすすめのタイプです。

留守中でも掃除したいなら「ロボット」

一人暮らし掃除機のなかでも、最新技術を搭載した新しいタイプが「ロボット掃除機」と呼ばれるモデルです。あらかじめ掃除メニューや時間帯を入力しておくことで、留守中でも自動で掃除してくれる点が魅力といえます。

 

手のひらに乗る程度の小型モデルからは想像できないパワフルな吸引力を持っており、モデルによっては自動で障害物を認識してくれるものもありますが、家具や物が多い場所では上手く掃除ができない場合もあります。

細かい場所も掃除したいなら「ハンディ」

スティックタイプよりも、さらにコンパクトなボディが特徴的なのが「ハンディ」と呼ばれるタイプの掃除機です。片手で手軽に扱えるほど軽量であるため、ほこりが溜まりやすい家具や車のシートの上、家具同士のすき間などの掃除も楽に行えます。

 

コードレス式のモデルが多く、価格が他のタイプと比べるとリーズナブルな傾向にありますが、広い場所の掃除には不向きであるため、細かい場所の掃除に使うサブ用掃除機を探している方におすすめです。

床のシミ・ベタつきが気になる時は「スチームクリーナー」

フローリングの床やカーペットを敷いている部屋の掃除におすすめなのが「スチームクリーナー」です。

 

他のタイプとは異なり集じんはせず、ヘッドから噴射される水蒸気によって、カーペットに付いたシミやフローリングのベタつきを浮かして落せる点が魅力といえます。水周りや壁・床の面倒な雑巾がけが楽にできるため、大掃除などにも活躍してくれます。

 

その反面、スチームクリーナーのタンクの定期的なお手入れが必要となるうえ、フローリングやカーペットなどの材質によってはスチームクリーナーが使用できない場合もあるため、購入の際は部屋の床や壁がスチーム洗浄可能かどうかをチェックしておきましょう。

集じん方法で選ぶ

同じ見た目の掃除機であっても、集じん方法によって、一回に吸引できるゴミの量やコスパ・お手入れの方法や頻度が変わってきます。そのため、日頃の掃除の頻度や程度に合わせた集じん方法のモデルを選ぶことで、より扱いやすい掃除機が見つけやすくなります。

お手入れ回数を少なくしたいなら「紙パック方式」

集じん方法のなかでも、最もスタンダードな方法が「紙パック方式」と呼ばれる集じん方式を採用している掃除機です。名前の通り、使い捨ての紙パックをセットし、吸引したゴミをパックに集める方式になっています。

 

使い捨て紙パックは定期的に交換が必要となりますが、交換目安が1ヶ月とかなり長いうえ、パックを変えるだけで吸引力が復活するため「面倒なお手入れはできるだけ少なくしたい」という方におすすめの集じん方法です。

コスパを重視するなら「サイクロン方式」

紙パック方式よりもランニングコストがかからないことから注目されているのが「サイクロン方式」と呼ばれる掃除機です。本体に搭載されたタンクの中で、空気とゴミを遠心力で分離する方式です。

 

使用時に紙パック方式のような消耗品が必要ないうえ、強い吸引力をキープしてくれる点が魅力といえます。その反面、本体に搭載されたタンクにゴミが直接溜まっていくため、タンクやヘッドなどの定期的なメンテナンスが必要となるため、購入の際は注意しましょう。

ヘッド部分の性能で選ぶ

一人暮らし掃除機の吸引力・扱いやすさを左右するのが「ヘッド部分」とされています。ヘッド部分の性能によって、取り回しのしやすさや価格が変わっていくため「もっと楽に掃除をしたい」という方にはおすすめの選び方です。

パワフルな集じん力を重視したいなら「モーター式」

カーペットやフローリングなどといった、様々な床を掃除する時におすすめなのが「モーター式」です。ヘッド内に搭載されたブラシをモーターで回転させることで、繊維やフローリングのすき間に入り込んだゴミをしっかり掻き出してくれる点が魅力といえます。

 

また、自走式の場合はモーターの力でヘッドが進む構造であるため、力を入れなくてもスムーズに掃除機を動かせる点も魅力といえます。その反面、モーターが壊れてしまうとヘッドが動かなくなるうえ、修理費用が高くなってしまう場合もあるため、注意しましょう。

価格の安さで選ぶなら「エアタービン式」

モーター式に比べて構造がシンプルであることから、リーズナブルなモデルが多いのが「エアタービン式」と呼ばれるヘッドを採用した掃除機です。ヘッドにモーターが搭載されておらず、風車のように吸引した空気の力を使ってブラシを回転させる仕組みになっています。

 

ヘッド部分が故障した場合でも、掃除機のスティック部分の口径が合うものであれば、他のメーカーや形のヘッドパーツも使える場合もあります。

 

その反面、ゴミを掻き出す力はモーター式よりも弱い傾向にありますので、特に傷がつきやすいフローリングの掃除などにおすすめです。

マンションやアパートでの使用であれば「騒音値」もチェック

一人暮らし掃除機には、モーターやファンの駆動音や振動音によって、使用時にかなりの騒音が発生する場合もあります。そのため、特にマンションやアパートなどといった騒音トラブルが気になる場所での使用には、騒音値の低い静かな掃除機を選ぶことをおすすめします。

 

「騒音値」は「db(デシベル)」という単位で表現されており、運転モードによって音量は変化しますが、一般的な一人暮らし掃除機の騒音値は42db~82dbとなっています。購入前には、低騒音対策が施されているかどうかをしっかりチェックしておくと良いでしょう。

使用スタイルによって「コードの有無」も注目しよう

一人暮らし掃除機には大きく分けて「コード付き」と「コードレス」の2種類が存在しており、コードの有無によって取り回し・扱い方が異なっているため、普段のライフスタイルに合わせて選ぶようにしましょう。

 

「コード付き」は一般的な掃除機のスタイルであり、コンセントから直接電源が取れるため、掃除の途中で充電をする必要がなく、長時間使用・連続運転にも適しています。その反面、コードが届く範囲でしか掃除ができない点がデメリットです。

 

対する「コードレス」は、掃除機本体にバッテリーを搭載しており、充電器であらかじめ充電しておくことで、コードを繋がなくても使えるため、取り回しが自由自在な点が魅力です。その反面、定期的に充電する手間がある点がデメリットといえます。

付属しているヘッドパーツの種類も要チェック!

一人暮らし掃除機のなかには、スタンダードなヘッドパーツ以外に、車内や布団・キッチンなどといった掃除場所に合わせて使える様々なオプションヘッドパーツが付属しているモデルもあります。

 

布団やベッドを掃除する時に便利な「布団クリーナーヘッド」や、家具の隙間に入ったホコリをしっかり吸引する「細長ブラシヘッド」などをはじめ、各モデルによって付属しているヘッドパーツは少しずつ異なっています。

 

そのため「細かい場所もしっかり掃除したい」という方は、付属しているヘッドパーツの種類や数をしっかりチェックしておくようにしましょう。

頻繁に使う場合は「収納方法」も確認

収納スペースが限られる一人暮らしの部屋において、掃除機の「収納方法」は大変重要なポイントといえます。特にスティック・ハンディタイプ掃除機のなかには「自立式」を採用したものもあり、デッドスペースや机を利用した収納もできるようになっています。

 

また、充電ドックが必要なコードレス式掃除機の場合、充電器を設置・収納するスペースを確保しておく必要があるため、あらかじめ各モデルの本体や充電ドックのサイズもチェックしておくことで、より自分が使いやすいタイプの掃除機を見つけやすくなりますよ。

出しっぱなしにする場合は「おしゃれさ」にも注目

毎日こまめに掃除をする方のなかには「いつでも掃除できるように、掃除機を出しっぱなしにする」という方も多いのではないでしょうか。しかし、設置スペースが限られる一人暮らしの部屋では、出しっぱなしにしている家電はどうしても目立ってしまいます

 

なかでも掃除機は特に「生活感」が出てしまうこともあり、昨今ではインテリア感覚で出しっぱなしにできるおしゃれなデザインのモデルが数多く展開されています。そのため、部屋の雰囲気やイメージに合わせた色・デザインのモデルを選ぶのも良いでしょう。

人気メーカーから選ぶ

一人暮らし掃除機は、国内外の様々なメーカーから登場しています。メーカーによって得意とする性能や特徴が異なっていますので「どの掃除機を選べばいいか決められない」という方は、ぜひ人気メーカーのモデルから選んでみましょう。

フィルターをなくした高い集じん力が魅力の「東芝」

一人暮らし掃除機を数多く展開しているメーカーのなかでも、屈指の人気を誇っているのが「東芝」です。一般的なサイクロン方式掃除機に搭載されているフィルターをなくしたことによる高い吸引力・集じん力を誇っているモデルが多い点が魅力といえます。

 

なかでも人気の「トルネオ」シリーズは、キャニスターとスティックを中心に展開しており、0.5マイクロメートルもの微細な粒子をしっかり吸引するほどのパワフルな性能が人気を集めています。

 

静音性能だけでなく、省エネ・軽い取り回しなどといった、基本性能の高さにもこだわられているため「シンプルで扱いやすい掃除機が欲しい」という方におすすめのメーカーです。

コンパクトボディモデルが多い「パナソニック」

機能性と扱いやすさのバランスの良さが高く評価されているメーカーが「パナソニック」です。コードレスと紙パック方式を組み合わせたものや、コンパクトボディとハイパワーを兼ね備えたモデルなど、個性的なモデルを数多く展開しています。

 

また、ゴミを見つけやすくなるLEDライト・クリーンセンサーなどといった、多彩な機能やパーツを搭載している点も魅力といえます。デザイン性にもこだわられているモデルもあるため「家電もおしゃれなデザインにもこだわりたい」という方におすすめのメーカーです。

世界に認められたハイパワーが人気の「ダイソン」

世界初のサイクロン式掃除機を開発したとされるイギリス発の家電メーカーが「ダイソン」です。コードレスのスティック・ハンディを中心とした掃除機を展開しており、独創的でスタイリッシュなボディと、高い集じん性・静音性を兼ね備えている点が魅力といえます。

 

手元に重心がくる設計を取り入れた軽量モデルが多いため、家具の上や壁などの高い場所も簡単に掃除できる点が魅力的です。世界的にも高い人気を誇っているため「使用時に静かな掃除機が欲しい」という方にはぴったりなメーカーといえます。

ロボット掃除機を専門に扱う「iRobot(アイロボット)」

業務用や家庭用ロボットの設計・開発を行うアメリカ発のメーカーが「iRobot(アイロボット)」です。日本国内では、円盤型ロボット掃除機「ルンバ」シリーズを中心に高い人気を誇っています。

 

価格は60,000~12,000円と、一般的な掃除機よりもかなり高めになっていますが、掃除はもちろん、ダストボックス内のゴミ排出・家具の配置の学習などといった、センサーを用いたスマートな機能を多数兼ね備えている点が魅力的です。

最高クラスのコスパを誇る「マキタ」

主婦層を中心に高い人気を集めている掃除機メーカーが「マキタ」です。力に自信のない方・女性にも扱いやすい軽くてコンパクトなボディを採用したモデルが多く展開されており、特にコードレス掃除機は充電時間22~50分とスピーディーな点も魅力といえます。

 

リーズナブルな価格帯でありながらパワフルな吸引力を誇っているうえ「カプセル式」と呼ばれる、マキタならではの集じん方式を採用しているモデルも多く開発されています。シンプルなデザインである分、収納場所・使用場所問わず使いやすい点が人気です。

【キャニスター】一人暮らし掃除機のおすすめランキング5選

第5位

シャープ(SHARP)

サイクロン掃除機 EC-CT12-C

価格:7,480円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

操作とお手入れがスムーズなコンパクトモデル

つまみを回すだけでフィルタークリーニングができる「フィルターセルフクリーニング機能」を搭載している点が特徴的なキャニスター掃除機であり、遠心分離サイクロンとタービンヘッドを兼ね備えていることから、パワフルな吸引力を長くキープしてくれます。

 

フローリングや畳にぴったりな「から拭き機能」や、床面や掃除動作に合わせてパワーを制御してくれる「やさしさモード」などといった、多彩な機能が搭載されているため、一人暮らし用の掃除機を初めて購入する方におすすめです。

本体サイズ25.7×36.3×24.8cm重量約3.8kg

口コミを紹介

1万円程度の品とは思えないほど良く吸います。こんなにゴミがあったのかと言うくらい毎回カップにホコリが溜まります。しかし吸引力が強すぎるのか?ヘッドがカーペットに吸い付きますw

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

三菱電機(MITSUBISHI ELECTRIC)

Be-K 紙パック掃除機 TC-FXF7P-T

価格:19,546円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手首への負担軽減を考えて開発されたキャニスター掃除機

より手軽な掃除を実現すべく、ブラシやパイプ・ホースなどといった、キャニスター掃除機の重要なパーツの重量を軽減している点が特徴のモデルです。ヘッド部分にはパワーブラシとふきブラシの両方を搭載しているため、細かなゴミも逃しません。

 

高い脱臭効果を持つとされる備長炭を配合した「3層紙パック」に加え、洗える抗菌アレルパンチフィルターを採用しているため、ダニのフンやハウスダスト・花粉などのアレル物質をしっかり除去できる点が魅力的です。

本体サイズ21×32.3×21cm重量2.4kg

口コミを紹介

結果大満足です!!サイクロンに比べると安めなのに吸引力はしっかりしてるし紙パックなので捨てる時にホコリは舞わないし(^^)昔の掃除機のように重いのかなと覚悟してましたがコンパクトで軽くて驚きました!隅のホコリもしっかり綺麗に取れます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

シャープ(SHARP)

コードレスキャニスターサイクロン掃除機 EC-AS510-P

価格:20,100円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

世界最軽量級のパワフルキャニスター掃除機

人間工学に基づいて設計された軽量の掃除機であり、高い場所や段差もスムーズに掃除できるほどの取り回しの良さを持つことから、平成30年度の「日本人間工学会グッドプラクティス賞」最優秀賞を受賞している人気モデルです。

 

新開発の「大風量高圧3Dファンモーター」を採用したことで、同ブランドの従来モデルに比べて吸引力が20%アップされており、カーペットの繊維に絡まったほこり・髪の毛もしっかり吸い込んでくれます。

本体サイズ20.4×39×23cm重量約1.8kg

口コミを紹介

作った人は、天才なんじゃないか!?と思うくらい、こうだったらいいのになぁーが全て揃っている掃除機だと思います!抜群の軽さなのに、しっかり吸引力もあるし、ほんとうに購入してよかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

日立(HITACHI)

パワーブーストサイクロン式掃除機 CV-SF300

価格:25,494円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

凹凸のある床・壁際も軽い操作で掃除が可能

日立が「軽やかな取り回し」にこだわって開発した軽量モデルのキャニスター掃除機です。ヘッド部分は自走式になっているうえ、左右に90度曲がるため、掃除が難しい壁際や部屋の角もしっかり掃除できます。

 

ヘッドには暗い場所のゴミがよく見えるLEDライトが搭載されているうえ、動きに合わせてヘッドの前後のフラップが自動開閉するため、押す時・引く時の両方でゴミの取り残しを軽減してくれる点も魅力といえます。隅々までしっかり掃除したい方におすすめです。

本体サイズ336×240×290mm重量3.5kg

口コミを紹介

届いたときは前のものに比べて小さいので大丈夫かなぁ、と思ったのですが 小回りはきくし軽いし、とにかくよく吸うう。軽さと小回りがきくところが気に入りました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

東芝(TOSHIBA)

東芝 サイクロンクリーナー トルネオミニ 掃除機 VC-C3(R)

価格:9,980円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

東芝が誇る新システムを採用したパワフルな掃除機

東芝で高い人気を誇る掃除機ブランド「トルネオ」シリーズの軽量モデルであり、メーカー独自の「デュアルトルネードシステム」を採用したことにより、長時間使用しても吸引力を99%以上維持してくれるとされています。

 

排気口は「クリーン排気設計」が施されており、0.5マイクロメートルの微細な粒子を99.9%捕塵してくれるため、排気もクリーンです。ヘッドを浮かせると自動でパワーを低減するなどの省エネ機能も備わっており、消費電力を最大38%削減できる点も魅力です。

本体サイズ220×295×255mm重量3.8kg

口コミを紹介

犬2匹を飼っているので、以前は毎日掃除していましたが、この機種に変えてから2日に1度でも気にならなくなりました。ヘッドを持ち上げると電源が切れ、床に戻すと電源がもどるeco機能もついていて、快適に使っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

【キャニスター】一人暮らし掃除機のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5374216の画像

    東芝(TOSHIBA)

  • 2
    アイテムID:5374215の画像

    日立(HITACHI)

  • 3
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    シャープ(SHARP)

  • 4
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    三菱電機(MITSUBISHI ELECTRIC)

  • 5
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    シャープ(SHARP)

  • 商品名
  • 東芝 サイクロンクリーナー トルネオミニ 掃除機 VC-C3(R)
  • パワーブーストサイクロン式掃除機 CV-SF300
  • コードレスキャニスターサイクロン掃除機 EC-AS510-P
  • Be-K 紙パック掃除機 TC-FXF7P-T
  • サイクロン掃除機 EC-CT12-C
  • 特徴
  • 東芝が誇る新システムを採用したパワフルな掃除機
  • 凹凸のある床・壁際も軽い操作で掃除が可能
  • 世界最軽量級のパワフルキャニスター掃除機
  • 手首への負担軽減を考えて開発されたキャニスター掃除機
  • 操作とお手入れがスムーズなコンパクトモデル
  • 価格
  • 9980円(税込)
  • 25494円(税込)
  • 20100円(税込)
  • 19546円(税込)
  • 7480円(税込)
  • 本体サイズ
  • 220×295×255mm
  • 336×240×290mm
  • 20.4×39×23cm
  • 21×32.3×21cm
  • 25.7×36.3×24.8cm
  • 重量
  • 3.8kg
  • 3.5kg
  • 約1.8kg
  • 2.4kg
  • 約3.8kg

【スティック】一人暮らし掃除機のおすすめランキング5選

第5位

ツインバード工業(Twinbird)

サイクロンスティッククリーナー TC-E123SBK

価格:3,500円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

操作・持ち運びが楽にできるスリムボディが特徴

ハンディとスティックのどちらでも使える2WAYタイプの掃除機であり、テーブルの下の掃除が楽に行えるフルフラットヘッドが特徴のモデルです。本体の上下2か所に取り外しスイッチが付いているため、かがまなくてもタイプの切り替えが可能になっています。

 

掃除機本体が自立するのはもちろん、付属の隙間ノズルやコードは本体と一緒にすっきり収納できるため、収納スペースが限られるマンションやアパート暮らしの方にもおすすめです。

本体サイズ22.5×15.5×102cm重量1.7kg

口コミを紹介

めちゃくちゃ吸う。ほんのちょっとかけただけなのに髪の毛からどこにあったのかわからない量の埃から、たくさん溜まります。スケルトンだから一目でゴミが溜まっているのがわかってとても気持ちいい。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

日立(HITACHI)

コードレス スティッククリーナー PV-BFL1

価格:32,800円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

壁際のゴミもしっかり吸引する小型ハイパワーモデル

ブランド新開発の、空気の流れを制御する「小型・軽量ハイパワーファンモーターTR」を搭載したことにより、従来モデルよりも軽量でありながら、強力な吸引力を実現している点が魅力的です。

 

家具のすき間や壁際にもしっかりフィットするコンパクトヘッドは、自走式になっているため、軽い取り回しで部屋の隅々まですっきり掃除ができます。スティック・ハンディのどちらでも使えるため、車内やソファの掃除にもおすすめです。

本体サイズ18.2×9×32.8cm重量3.6kg

口コミを紹介

長毛の猫が居るので毎朝掃除をしていますが、期待以上によく吸うので大満足しています。モーターもですが、自走式ヘッドの形状が良い印象です。絨毯に絡みついたペットの毛、フローリング上の猫爪の皮(キャニスター型では吸えなかった)も吸い取ります。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

マキタ(Makita)

コードレス掃除機 CL107FDSHW

価格:19,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽快な取り回しと高速充電を実現した人気モデル

耐久性の高い「10.8Vスライド式バッテリー」と、紙パック取り付け部分に搭載した密着度の高い「バルブステーコンプリート」により、安定したパフォーマンスを実現している点が人気のリーズナブルモデルです。

 

標準・強・パワフルの3つのモードをワンタッチで切り替えられるうえ、バッテリーは充電器のファンで冷却しながら充電するため、22分という短い時間で充電が完了する点も魅力といえます。「スピーディーに掃除を終わらせたい」という方におすすめです。

本体サイズ96×11.2×15cm重量1.1kg

口コミを紹介

確かにヘッドは軽くてちゃちな作り。でもその小ささが子供椅子やテーブル下の掃除にいいんです!最近ではミカンが大好きな2歳児が皮を細かく剥いて落としまくるのですが、サッと吸ってくれて助かります。フローリングだけなら高価な掃除機は不要でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Dyson(ダイソン)

Dyson V7 Slim SV11 SLM

価格:32,800円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本の住居に合わせて設計された小型コードレス掃除機

コンパクトなモーターヘッドとダイソン独自の「デジタルモーターV7」を搭載したことにより、0.3ミクロンもの微細な粒子もしっかりキャッチ・吸引するほどのパワーを実現しています。

 

吸引モードは2種類用意されており、手元で簡単に切り替えが可能なため、掃除場所やゴミの量に合わせて使い分けられる点も魅力です。最長30分の運転時間で安定したパワーを発揮してくれるため「とことんパワフルな掃除機が良い」という方におすすめできます。

本体サイズ21.1×114×20.6cm重量2.20kg

口コミを紹介

びっくりするぐらい素晴らしい吸引力 猫の毛が取れる取れる コードがないからどこでもスイスイ快適 そして驚くほど簡単なゴミ捨て お掃除が魔法のように楽しくなる!

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

シャープ(SHARP)

コードレススティッククリーナー EC-AR3S-P

価格:49,629円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高い場所も楽に掃除できる軽量モデル

軽くて丈夫なドライカーボン製パイプをスティックに採用したことで、使用時の腕への負担を軽減したスティックタイプの掃除機であり、ほこりが溜まりやすいエアコンや食器棚の上なども楽に掃除できます。

 

従来モデルよりも吸引性能が約30%アップした「3Dファンモーター」を採用したことで、カーペットの繊維に絡まったゴミもしっかり吸引してくれる点が魅力的です。家具の下6cmまでのすき間まで入り込むスリムなヘッドも注目すべきポイントといえます。

本体サイズ22.3×22×98cm重量1.5kg

口コミを紹介

ヘッドもコンパクトで思ったよりヒネリが効くのと、吸引力も問題なく吸い取ったゴミも見やすく掃除が楽しくなります。カラーリングは少ないですが軽量化の為のカーボンがクールに決まって良いですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

【スティック】一人暮らし掃除機のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5374079の画像

    シャープ(SHARP)

  • 2
    アイテムID:5374076の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 3
    アイテムID:5374059の画像

    マキタ(Makita)

  • 4
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    日立(HITACHI)

  • 5
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    ツインバード工業(Twinbird)

  • 商品名
  • コードレススティッククリーナー EC-AR3S-P
  • Dyson V7 Slim SV11 SLM
  • コードレス掃除機 CL107FDSHW
  • コードレス スティッククリーナー PV-BFL1
  • サイクロンスティッククリーナー TC-E123SBK
  • 特徴
  • 高い場所も楽に掃除できる軽量モデル
  • 日本の住居に合わせて設計された小型コードレス掃除機
  • 軽快な取り回しと高速充電を実現した人気モデル
  • 壁際のゴミもしっかり吸引する小型ハイパワーモデル
  • 操作・持ち運びが楽にできるスリムボディが特徴
  • 価格
  • 49629円(税込)
  • 32800円(税込)
  • 19900円(税込)
  • 32800円(税込)
  • 3500円(税込)
  • 本体サイズ
  • 22.3×22×98cm
  • 21.1×114×20.6cm
  • 96×11.2×15cm
  • 18.2×9×32.8cm
  • 22.5×15.5×102cm
  • 重量
  • 1.5kg
  • 2.20kg
  • 1.1kg
  • 3.6kg
  • 1.7kg

【ロボット】一人暮らし掃除機のおすすめランキング5選

第5位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

アイリスオーヤマ ロボット掃除機 IC-R01-W

価格:18,800円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

吸引掃除と水拭きを両立した人気モデル

本体の前方でゴミを吸引し、後方で水拭きが可能となった構造が特徴的なロボット掃除機であり、予約モード壁際モードなどといった、掃除場所の環境によって使い分けられる多彩な掃除モードが搭載されている点が特徴です。

 

バッテリーの残量が少なくなると、自動で充電台に戻る「自動充電機能」に加え、落下や衝突を防ぐセンサーも搭載されているため、留守中にも気軽に掃除を任せられます。「仕事で掃除をする時間がなかなかとれない」という方におすすめのモデルです。

本体サイズ33×33×7.8cm重量約2.8kg

口コミを紹介

水拭きも最初は水分多めで、床が水浸しに心配でしたが、帰宅後確認すると、しっかり拭き掃除ができていました。とにかくこの値段でこの機能、性能であれば文句なしだと思います!

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

パナソニック(Panasonic)

ロボット掃除機 RULO(ルーロ) MC-RS200-W

価格:27,480円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

独自の三角デザインで部屋の隅々まで徹底的に掃除

パナソニックの人気ロボット掃除機ブランド「ルーロ」シリーズの1つであり、サイドブラシ付きの三角形ボディが部屋の隅やテーブルの下などに入り込み、一般的な掃除機では取りきれない小さなゴミ・ほこりを掻き出します。

 

本体には「床面検知センサー」を搭載しており、フローリングや畳・じゅうたんなどといった材質によって異なる凹凸を検知し、床の種類に合わせてブラシやファンの回転数・吸引パワーを自動調節してくれる点も注目すべきポイントです。

本体サイズ33×32.5×9.2cm重量3.0kg

口コミを紹介

初めてのロボット掃除機です。あまり期待せず掃除機前の補助程度に考えていたのですが、掃除機がいらないほどの活躍ぶりで驚きました。音も思いの外静かです。どのメーカーにしようか迷いましたが、レビューのよかったこちらを選んで大正解だったと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

アイライフ(Ilife)

V3s Pro ロボット掃除機

価格:16,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多彩な掃除モードがスピーディーに掃除が可能

ゴミが集まる場所を集中的に掃除する「スポットモード」や、壁際の掃除に特化した「エッジモード」をはじめとした、掃除環境やゴミの量に合わせて使い分けられる掃除モードが豊富に用意されているのが特徴のロボット掃除機です。

 

電池が少なくなると自動で充電ドックに戻る「自動充電機能」はもちろん、12mmまでの段差を乗り越えられるパワーや、段差や障害物を検出し、落下・衝突を防ぐセンサーも搭載されているため、使用中に家具を傷付けることもありません。

本体サイズ30×30×8.1cm重量2.8kg

口コミを紹介

意外と力強いタイヤをしていて、カーペットくらいなら登るか折り曲げて進ん行きます。彼に合わせて棚やソファを底上げしたため、部屋中掃除してくれて心強いです。掃除後は集塵ボックスを別の掃除機で吸い込んで終了。おかげでゴミ捨ても楽々です。

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第2位

アイロボット(IRobot)

ブラーバ ジェット 240

価格:19,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ブランドの最新技術が詰まった拭き掃除タイプのロボット掃除機

「床にこびりついた汚れをすっきり拭き取る」をコンセプトに開発された「ブラーバ」シリーズの1つであり、掃除場所に合わせて水拭き・から拭きなどを使い分けられることから、じゅうたんのシミやペットの毛・細かな粉ゴミなどにも対応できます。

 

独自のナビゲーションシステム「iAdapt2.0」が部屋の広さや形状を把握し、規則正しい清掃パターンを実現してくれるため、効率良く掃除ができる点も魅力的です。駆動音も大変静かであるため、夜間の掃除やマンション・アパートでの使用にもおすすめできます。

本体サイズ17×17.8×8.4cm重量1.2kg

口コミを紹介

毎日床がピカピカで感動てす。とても静かなのでテレビを見ながらでも気にならず1時間ほどじっくり丁寧に掃除してくれます。前に何かあれば水は撒かないですし絨毯にも乗らない。

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第1位

アイロボット(IRobot)

ロボット掃除機 ルンバ 606

価格:28,314円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

薄型ロボット掃除機のロングセラー

自動充電や自動帰還はもちろん、衝突・落下防止・ゴミセンサーなどといった、多彩な基本機能を兼ね備えたiRobotのロングセラー商品「ルンバ」シリーズの1つとなっています。床の種類に合わせて吸引口の位置を自動調整してくれる点が特徴です。

 

また、ゴミの掻き出し・掻き込み・吸い込みの3つの清掃スタイルを同時に行う「3段階クリーニングシステム」を搭載しているため、壁際の細かなゴミやペットの毛・ハウスダストなども逃さず掃除してくれる点も注目すべきポイントといえます。

本体サイズ34×9.2cm重量3.6kg

口コミを紹介

一日中ひっそりと待機していて、私が寛いでいる時料理してる時、朝早くても夜遅くてもスイッチを押せば文句一つ言わず床をキレイにしてくれます。働いている時の音には仕事への信念すら感じます。

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【ロボット】一人暮らし掃除機のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5373716の画像

    アイロボット(IRobot)

  • 2
    アイテムID:5373696の画像

    アイロボット(IRobot)

  • 3
    アイテムID:5373679の画像

    アイライフ(Ilife)

  • 4
    アイテムID:5373658の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 5
    アイテムID:5373645の画像

    アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

  • 商品名
  • ロボット掃除機 ルンバ 606
  • ブラーバ ジェット 240
  • V3s Pro ロボット掃除機
  • ロボット掃除機 RULO(ルーロ) MC-RS200-W
  • アイリスオーヤマ ロボット掃除機 IC-R01-W
  • 特徴
  • 薄型ロボット掃除機のロングセラー
  • ブランドの最新技術が詰まった拭き掃除タイプのロボット掃除機
  • 多彩な掃除モードがスピーディーに掃除が可能
  • 独自の三角デザインで部屋の隅々まで徹底的に掃除
  • 吸引掃除と水拭きを両立した人気モデル
  • 価格
  • 28314円(税込)
  • 19000円(税込)
  • 16900円(税込)
  • 27480円(税込)
  • 18800円(税込)
  • 本体サイズ
  • 34×9.2cm
  • 17×17.8×8.4cm
  • 30×30×8.1cm
  • 33×32.5×9.2cm
  • 33×33×7.8cm
  • 重量
  • 3.6kg
  • 1.2kg
  • 2.8kg
  • 3.0kg
  • 約2.8kg

【ハンディ】一人暮らし掃除機のおすすめランキング5選

第5位

日立(HITACHI)

コンパクトハンディタイプ掃除機 こまめちゃん PV-H23

価格:6,055円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

いつでも気軽に掃除ができるコンパクトクリーナー

縁にブラシが付いたワイドヘッドが特徴の紙パック式ハンディクリーナーであり、延長用パイプを取り付けることでスティックタイプとしても使えます。ヘッドには車輪も付いているため、使用中に腕が疲れにくく、テーブルの下も手軽に掃除できる点が魅力です。

 

コード付きではあるものの、ボタン1つで簡単にコードが収納できるうえ、アタッチメントの取り外しも簡単にできるため「気になる場所はこまめに掃除をしたい」という方におすすめのモデルといえます。

本体サイズ31.5×13.5×21cm重量2.1kg

口コミを紹介

コードが出しっぱなしにならない、アタッチメントが取り外ししやすいのも気に入りました!音は通常の掃除機の強くらいの音なのでうるさいとは感じませんでした。吸い込みも充分ですしコンパクトで本当に買って良かったです!

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第4位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

ハンディクリーナー IC-H404

価格:3,780円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自在に動くヘッドでストレスフリーな掃除が可能

サイクロン式を採用した軽量デザインのハンディクリーナーであり、ヘッドは首が回転するため、広い可動域・楽な取り回しを実現しています。延長用パイプを取り付けることで、エアコンや棚の上などの高い場所の掃除も楽に行える点が注目すべきポイントです。

 

ダストカップとフィルターは個別に取り外しが可能であり、丸ごと水洗いもできるため「お手入れが楽な掃除機が欲しい」という方におすすめです。

本体サイズ21×14.5×40.5cm重量約1.3kg

口コミを紹介

コンパクトで軽いのでメインの掃除機を使うまでもないちょっとなにかこぼした時などに便利です。

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第3位

ツインバード工業(Twinbird)

ACハンディークリーナー HC-EB41W

価格:3,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハンディタイプのイメージを覆すパワフルな吸引力を実現

高速遠心分離サイクロン方式を採用したことで、集じん力の長時間キープを実現させたハンディクリーナーです。AC電源を使っているため、コンパクトでありながら、吸込仕事率60Wというパワフルな吸引を実現している点も魅力的です。

 

布団ノズルも付属しているため、部屋の掃除にはもちろん、自宅では掃除が難しい布団やベッドの掃除も手軽に行えます。ダストケースやフィルターは水洗いが可能なため、面倒なお手入れがありません。

本体サイズ10.5×29.5×20.5cm重量1.3kg

口コミを紹介

小さいのに、吸引力強めでバッチリ! 見た目も可愛くて気に入りました。髪の毛や埃もどんどん吸い取ってくれて、こんなに汚れていたんだーとビックリでした! 大事に使います! 買って良かったです!

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第2位

MooSoo

ハンディクリーナー

価格:6,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ブラシレスモーターによる抜群の吸引力が人気

最新型のブラシレスモーターを搭載したことにより、パワフルな吸引力と長寿命を実現したコードレスハンディクリーナーです。ワンタッチでダストコップ内のゴミを捨てられるため、掃除後のお手入れやゴミ捨ても簡単になっています。

 

重量は0.5kgとハンディクリーナーのなかでも屈指の軽量デザインであるため、力に自信がない方や子供にも使いやすい点は注目すべきポイントです。標準・パワフルの2種類のモードが用意されているため、ゴミの量や掃除場所に合わせて使い分けられます。

本体サイズ13×19×42cm重量1.3kg

口コミを紹介

狭い車内を清掃する時、とても軽くコンパクトなので重宝致します。小さいけど吸引力が強く20分は持ちますのでかなり使えます。ゴミもカップに纏まっており、簡単に捨てることができるのでこの価格帯ではとても格安だと思いました。

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第1位

dyson

V6 コードレスハンディクリーナー HH08MHPT

価格:19,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

人間工学に基づいてデザインされたスマートモデル

最長30分という長い運転時間を実現したコードレスハンディクリーナーであり、ブランド独自のデジタルモーターによるパワフル吸引力が人気のモデルです。使用時の騒音も静かなため、マンションやアパートでの使用にもおすすめできます。

 

細かいハウスダストもしっかり除去する「ミニモーターヘッド」や傷付きやすい材質の床を優しく掃除する「コンビネーションノズル」など、多彩なアタッチメントが付属している点も魅力です。「場所に合わせて様々な機能を使い分けたい」という方におすすめできます。

本体サイズ14.4×20.8×39.9cm重量1.63kg

口コミを紹介

届いたその日から大活躍してます。やはり吸引力が凄いのかゴミの溜まっていくスピードがハンパないです。女性の方の場合、少し片手で扱うには重いかもしれません。

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【ハンディ】一人暮らし掃除機のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5373916の画像

    dyson

  • 2
    アイテムID:5373904の画像

    MooSoo

  • 3
    アイテムID:5373884の画像

    ツインバード工業(Twinbird)

  • 4
    アイテムID:5373868の画像

    アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

  • 5
    アイテムID:5373859の画像

    日立(HITACHI)

  • 商品名
  • V6 コードレスハンディクリーナー HH08MHPT
  • ハンディクリーナー
  • ACハンディークリーナー HC-EB41W
  • ハンディクリーナー IC-H404
  • コンパクトハンディタイプ掃除機 こまめちゃん PV-H23
  • 特徴
  • 人間工学に基づいてデザインされたスマートモデル
  • ブラシレスモーターによる抜群の吸引力が人気
  • ハンディタイプのイメージを覆すパワフルな吸引力を実現
  • 自在に動くヘッドでストレスフリーな掃除が可能
  • いつでも気軽に掃除ができるコンパクトクリーナー
  • 価格
  • 19999円(税込)
  • 6800円(税込)
  • 3900円(税込)
  • 3780円(税込)
  • 6055円(税込)
  • 本体サイズ
  • 14.4×20.8×39.9cm
  • 13×19×42cm
  • 10.5×29.5×20.5cm
  • 21×14.5×40.5cm
  • 31.5×13.5×21cm
  • 重量
  • 1.63kg
  • 1.3kg
  • 1.3kg
  • 約1.3kg
  • 2.1kg

【スチームクリーナー】一人暮らし掃除機のおすすめランキング5選

第5位

ケルヒャー

スチームクリーナー SC1 プレミアム

価格:13,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクト設計で収納もラクラク

スチームクリーナーの定番メーカー『KAERCHER』が、日本の住宅事情を基に開発したスティックタイプのモデルであり、部屋のデッドスペースや家具の間などを利用して収納できるほどのコンパクトボディが特徴です。

 

本格ボイラーから噴出される約100度の高温スチームが、フローリングやカーペットの汚れを浮かせて落としてくれるうえ、立ち上がりは約3分とスピーディーであるため、いつでも手軽に拭き掃除ができる店も魅力といえます。

本体サイズ12.7×18.6×32.1cm重量約1.6kg

口コミを紹介

テレビで宣伝しているレベルに簡単に綺麗にはならないですが、普段とりにくい油汚れが簡単にとれました。あと心配していたほど、蓋があくまでも時間が長くありませんでした。

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第4位

iwoly

M11 スチームクリーナー

価格:9,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

頑固な汚れもすっきり落とせる振動機能付きスチームクリーナー

掃除面の材質に合わせて使えるスティックタイプのスチームクリーナーであり、ハンドル部分でモード切り替えをすることで、デリケートな材質も優しく掃除できる「LOWモード」と、頑固な汚れをすっきり落とす「HIGHモード」を使い分けられる点が魅力です。

 

また、モップヘッドには振動機能が搭載されており、足で振動スイッチを踏むことで、パワースチームを噴射しながら振動するため、力を入れなくても汚れが拭き取れるようになっています。本体は自立式のため、収納スペースが限られる場合にもおすすめです。

本体サイズ30×15×125cm重量4.1kg

口コミを紹介

鹿児島は火山灰がすごくこびりつくのでスチームモップを購入しました。ただスチーム機能があるだけでなく、しんどうもするのでこびり付いた火山灰も楽にとることができます。力を入れることもないので楽でよかったです。

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第3位

ケルヒャー(Karcher)

掃除・除菌 スチームクリーナー SC2 EasyFix

価格:16,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本格ボイラーによるパワフルな洗浄力が魅力

『KAERCHER』のロングセラーの1つであり、本格ボイラー式を採用したことで安定した温度と圧力の蒸気を噴出できる点が魅力的です。連続噴射時間は約30分と長いうえ、多彩なアタッチメントが付属しているため、キッチンや浴室・トイレなどの掃除にも便利です。

 

新設計の「イージーフィックスフロアノズル」を採用しているため、手を汚さずにクロスを交換できる点も魅力といえます。また、ジョイント部分は自在に動かせるため、ソファやベットの下の掃除にもおすすめです。

本体サイズ380×254×260mm重量5kg

口コミを紹介

これまで落ちなかった絨毯のシミがあっという間にほぼ取れた。その後何もせず放置したところ、見境いが分からない程にシミが無くなったんだよ❗️

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第2位

フュージョンマーケティング

ハイブリッドスチームクリーナー

価格:9,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

掃除場所に合わせて使い方を変えられるスマートモデル

ハンドルの取り外しによって、ハンディ・スティックの2つの使い方ができるスチームクリーナーであり、ヘッド部分は可動式になっているため、床や壁はもちろん、車のホイールやトイレ掃除などといった、多彩な使い方が実現できます。

 

給水後約1分で使用可能というスピーディーな立ち上がりに加え、本体には、スチームクリーナー史上稀とされている「浄水装置」が搭載されているため、水道水に含まれる炭酸カルシウムが結晶化し、目詰まりしてしまう心配がない点も注目すべきポイントです。

本体サイズ22×33×120cm重量ハンディ:約1.1kg、モップ状:約2.1kg

口コミを紹介

数あるスチームクリーナーの中で評価が高く機能も評判通りの商品でした。
白のフローリングのため汚れが目立ちスチーマーのお陰で綺麗に除菌され蘇りました。
コスパも最高!お買い得な商品でお薦めです。

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第1位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

スチームクリーナー 2WAY ホワイト STP-202W

価格:8,600円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多彩なモードを搭載したコンパクトモデル

多機能でコスパの良い家電を多く展開する『アイリスオーヤマ』が手掛ける2WAYスチームクリーナーであり、本体を取り外すだけでスティック・ハンディを使い分けられるようになっています。重量が約2.9kgであるため、高い場所の掃除も楽にできる点も魅力です。

 

また、スチームの量とヒーター出力の調節機能を含め、掃除したい場所や掃除面の材質に合わせて使える9つのモード切り替えが可能となっており、フローリングやカーペット・畳はもちろん、キッチンやお風呂場などの掃除にも大変便利なモデルです。

本体サイズ30×17×118cm重量約2.9kg

口コミを紹介

2wayでとても便利です。全てのアタッチメントは使っていませんが、使用が楽しみです。除去したい所に蒸気をかけまくってます!コスパは高いと思います。

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【スチームクリーナー】一人暮らし掃除機のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5373430の画像

    アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

  • 2
    アイテムID:5373416の画像

    フュージョンマーケティング

  • 3
    アイテムID:5373394の画像

    ケルヒャー(Karcher)

  • 4
    アイテムID:5373377の画像

    iwoly

  • 5
    アイテムID:5373371の画像

    ケルヒャー

  • 商品名
  • スチームクリーナー 2WAY ホワイト STP-202W
  • ハイブリッドスチームクリーナー
  • 掃除・除菌 スチームクリーナー SC2 EasyFix
  • M11 スチームクリーナー
  • スチームクリーナー SC1 プレミアム
  • 特徴
  • 多彩なモードを搭載したコンパクトモデル
  • 掃除場所に合わせて使い方を変えられるスマートモデル
  • 本格ボイラーによるパワフルな洗浄力が魅力
  • 頑固な汚れもすっきり落とせる振動機能付きスチームクリーナー
  • コンパクト設計で収納もラクラク
  • 価格
  • 8600円(税込)
  • 9980円(税込)
  • 16000円(税込)
  • 9980円(税込)
  • 13900円(税込)
  • 本体サイズ
  • 30×17×118cm
  • 22×33×120cm
  • 380×254×260mm
  • 30×15×125cm
  • 12.7×18.6×32.1cm
  • 重量
  • 約2.9kg
  • ハンディ:約1.1kg、モップ状:約2.1kg
  • 5kg
  • 4.1kg
  • 約1.6kg

一人暮らしが掃除機をかける頻度の目安・お手入れ方法は?

一人暮らしの方のなかには「掃除をする頻度」に悩んでいる方も多いことでしょう。そこでここでは、一人暮らしが掃除機をかける頻度の目安や、使った後のお手入れ方法についてまとめていきます。

掃除機をかけるのは週1回程度でOK

一人暮らしをするにあたって「掃除機をかける頻度がよくわからない」という方も多いことでしょう。掃除機は毎日かけた方が良いというイメージを持たれがちですが、一人暮らしの場合は、週1回程度のペースで十分とされています。

 

毎日かけられる場合はこまめにかけるのも良いですが、仕事やプライベートの用事で忙しい場合には休日や週末を利用して、1週間分の汚れを一気に掃除するのも良いでしょう。細かなゴミや髪の毛などが気になる場合は、粘着式のクリーナーを利用するのがおすすめです。

 

水洗いしたフィルター・ダストカップはしっかり乾かす

一人暮らし掃除機のなかには、フィルター部分やダストカップが水洗いできるようになっているモデルも多いですが、水洗いした後のフィルター・ダストカップは水を切り、風通しの良い場所でしっかり乾かすようにしましょう。

 

湿った状態のフィルターやダストカップをそのまま使ってしまうと、吸引したゴミが貼り付いてしまい、フィルターの目詰まりが起こりやすくなる可能性もあるため、半日程度かけてじっくり乾かすことをおすすめします。

ヘッドブラシに絡まった毛はハサミで取り除く

一人暮らし掃除機には、ローラーでほこりやゴミを掻き出すスタイルを採用しているモデルが多いですが、長く使っているうちに髪の毛やホコリが絡まってしまい「吸引力が落ちてきた」と感じることもあります。

 

絡まった毛やホコリを取り除く時にはハサミを使い、ブラシに並行になるように刺し込み、軽く切れ目を入れることで簡単に絡まりをほどくことができます。刃物を使うのが苦手な場合は、裁縫用のリッパーを引っ掛けて取り除く方法もおすすめです。

一人暮らし掃除機で快適な生活を送ろう

一人暮らし掃除機は、他にも様々な特徴・性能を兼ね備えているモデルが数多く開発されています。「もっと手軽に部屋を綺麗にしたい」という方はもちろん、これから一人暮らしを考えている方は、ぜひ今回ご紹介したおすすめの掃除機を使ってみましょう。

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