【2021年最新版】ディスプレイの人気おすすめランキング20選

記事ID142158のサムネイル画像

ゲームや動画を大画面で楽しむときに欠かせないディスプレイ。最近では在宅での仕事の拡がりにより、新たに自宅にディスプレイを導入する人も増えています。しかしテレワークやゲームなど目的に応じたディスプレイ選びは案外難しいもの。そこで今回はディスプレイの選び方と人気のディスプレイをランキング形式でご紹介します。

「ディスプレイ(液晶ディスプレイ)」のメリット

パソコンやゲーム機などと接続して、映像を表示する液晶ディスプレイ。どうせなら好みのコンテンツの迫力の映像や美しいビジュアルを満喫できる液晶ディスプレイを使いたくなります。
 
でも、せっかくのハイスペック液晶ディスプレイやPCの機能を満喫するためには、ディスプレイポートでの接続やグラフィックボードとの同期の問題などを、きちんと解決しておくことが大切です。
 
そこで今回は、ディスプレイの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われている方は、ぜひ参考にしてみてください。この記事の最後には流行のディスプレイオーディオについても紹介しています。そちらもぜそチェックしてみてください。

「ディスプレイスタンド」で作業スペースを広く取ろう!

テレワークやオンライン授業などの拡大で、新たに自宅用のディスプレイの購入を考えているという人も増えてきています。しかしいざ大型ディスプレイの導入、となると気になることの1つが、ディスプレイの設置です。

 

「普段は持ち運びに便利なノートパソコンを使っているけれど、自宅作業では大きく見やすい画面が欲しい」と言う人には、ディスプレイスタンドの使用がおすすめ。ノートパソコンとディスプレイを並べて使用できるので、デュアルモニター環境の構築も可能です。

 

モニターアームの選び方とおすすめ25選は下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

「テレワーク」や「在宅勤務」の方にもおすすめできるディスプレイ!

仕事で使うディスプレイ選びとしてまずチェックするべきポイントは、画面の大きさやパネルの種類、解像度、入力端子の種類です。また長時間の在宅作業での疲労防止として、ブルーライトカット機能やフリッカーフリー機能もチェックしておきましょう。

 

さらに設置場所によっては、外部からのディスプレイへの映り込みが気になる場合もあるのでグレアの有無も押さえておくのがおすすめ。肩こりに悩まされている人は、ディスプレイの垂直角度の調整ができるかどうかも併せてチェックすると良いでしょう。

ディスプレイの選び方

さまざまなディスプレイの中から、自分のニーズに合ったディスプレイを選ぶ際のポイントを確認していきましょう。

画面のタイプで選ぶ

ディスプレイには、大きく分けて3つの画面タイプがあります。それぞれにどのような特徴があるのか、押さえておきましょう。

スペースを有効活用するなら「スクエア」

画面の横と縦の比率(アスペクト比)が5:4や4:3などのディスプレイは、一般的にスクエア型と称されます。ほかの型に比べると縦方向の幅があるため、Webのブラウザーや、ワードなどの文書作成用ソフトが見やすいのがメリットです。

 

また横幅が狭く、設置のための場所を取らないため、デスクの上の作業スペースを有効に活用することができます。

主流で選ぶなら「ワイド」

画面のアスペクト比が16:9もしくは16:10のワイド型。現在は、このワイド型が主流で、さまざまなメーカーからワイド型ディスプレイが発売されています。作業領域をより広く確保することができるため、複数の画面を同時に表示する必要がある人におすすめです。

 

また、テレビやDVD、YouTubeなどに採用されている比率と同規格であるため、在宅仕事の合間には映画や動画鑑賞にも使用したい、と言う人にもぴったりです。

作業領域を最重視するなら「ウルトラワイド」

ワイド型よりもさらに横幅が広く、アスペクト比が21:9のウルトラワイド型。縦幅の2倍以上の横幅があり、より広い作業領域を確保することができます。

 

しかしその一方で、ワイド型に比べるとどうしても高価格になってしまいます。自分のパソコンのスペックや、主な作業内容と照らし合わせて選択するようにしましょう。

ディスプレイの「外部機能」で選ぶ

外部機能が充実しているディスプレイの中から、自分のスタイルに必要な機能が搭載されているディスプレイを選ぶようにしましょう。

ディスプレイの「角度調整」や「回転」が出来るものは便利

横長のディスプレイ部分を垂直に回転させることで、縦長画面としても使うことができる画面回転機能や、ディスプレイ部分を左向きや右向きに自由に動かせる首振り機能。さらに上向きや下向きに動かすことのできる垂直角度調整の機能があるディスプレイも人気です。

 

高さ調整のできない机をパソコンデスクとして使う場合には、自分に最適の視野角に合わせやすくなります。またデュアルモニターとして使う際にも、並べやすく便利です。より角度を付けたいときには、ディスプレイアームを併用するのも良いでしょう。

利用機器に合った「外部端子」が搭載されているかをチェック

パソコンをテレワークで使用するため、作業効率を上げる目的で外部ディスプレイを増設する人が増えています。そんなときにはまず、接続のための外部端子のチェックをしましょう。

 

パソコンからの主な映像出力端子は、HDMIケーブルとVGA(アナログRGB)ケーブルの2つなので、購入予定のディスプレイの入力端子がどちらに対応しているかが重要なポイントです。

「フリッカー対策機能」があると目の負担が軽減できる

LEDのバックライトが高速で点滅することにより、長時間のパソコン作業での眼精疲労を訴える人は少なくありません。そうしたちらつき(フリッカー)を防止して目を疲れにくくする機能が、フリッカー対策機能です。

 

画面を注視していないといけない作業などに従事する必要がある人は、フリッカー対策機能の有無にも注目してみてください。

目の健康を考えるなら「ブルーライトカット機能」

Windows10には、ディスプレイからのブルーライトを減らす機能である「夜間モード」が標準で搭載されています。外部ディスプレイでも同じようにブルーライトを減らしたい場合は、ブルーライトカット機能のあるものを選びましょう。

 

肩こりや頭痛に悩まされているという人は、ブルーライトカットメガネを併用するのもおすすめ。ブルーライトカットメガネのおすすめ20選は下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

サイズで選ぶ

ディスプレイは、商品によってサイズが異なります。どのサイズを選べば良いのか、ポイントをチェックしておきましょう。

ディスプレイは、商品によってサイズが異なります。どのディスプレイサイズを選べば良いのか、ポイントをチェックしておきましょう。

主流サイズなら「22~24インチ」

22~24インチは、作業用のディスプレイとして最も主流となっているサイズです。どの大きさを選んで良いかわからないという人や、初めて外部ディスプレイを購入するという人は22~24インチのディスプレイがおすすめ。

 

またパソコンデスクの上のスペースに余裕がそれほどない、と言う人でも22~24インチサイズなら視野角の確保も比較的容易です。

大画面なら「27インチ以上」

27インチ以上の大画面ディスプレイは、ゲームや映画、動画鑑賞など、迫力のある映像を楽しみたい場合に最適。仕事で複数のアプリを同時に画面に表示させる必要がある人にもおすすめです。

 

しかし、画面が大きいと重量もその分増えるため、万が一の事故や地震に備えて、きちんとディスプレイを設置するためのスペースが必要になります。さらにディスプレイと自分の座る位置が近い場合には、視野角の確保が難しくなることもあるので注意しましょう。

解像度で選ぶ

画面に表示される画像や動画の画素の密度を示す解像度。言い換えれば、画素の密度が高い高解像度のディスプレイほど、より精密な画像を表示できるということです。

 

現在発売されているディスプレイの主な解像度には、4K (3,840×2,160)、フルHD (1,920×1,080)、WQHD (2,560×1,440)、WUXGA (1,920×1,400)などがありますが、あまり高解像度のディスプレイの場合、文字の表示が小さすぎて作業しづらいことも。

 

そのため、文書作成などの作業が多い在宅用のディスプレイにはフルHDかWUXGA、映像を楽しむことの多いプライベート用には4KやWQHDと使い分けるのもおすすめです。

画面仕様で選ぶ

ディスプレイには、「グレア(光沢)」と「ノングレア(非光沢)」という2つの画面仕様があります。グレアは、画面の見え方が鮮やかで映像がよりきれいに映し出されます。そのため、ゲームや映画、動画鑑賞などを目的とした人に特におすすめです。
 
しかし、グレアは光が反射しやすいため、外部からの映り込みが生じやすく、画面が見えにくくなることもあります。一方、ノングレアは、光の影響を受けにくくするための加工が表面に施されているので、外部からの映り込みが少なくて済みます。
 
 
さらにグレアとノングレアを比較した場合には、ノングレアの方が光の反射などによる眼精疲労になりにくいという効果も期待できます。

パネルの種類で選ぶ

ディスプレイのパネルには数種類あり、どのパネルが使用されているかによって、特徴が異なります。それぞれにどのような特徴があるのか、確認してみましょう。

色の安定性重視なら「IPS」パネル

上下左右に178°という広い視野角を持つIPSパネルは、ほぼ真横や上、真下といった角度からでも安定した画像を見ることができます。しかし、動きの激しい映像を見ることは応答速度が比較的遅いため、あまり適していません。

 

静止画面での作業が多い人や、発色の良さを生かせるデザイン関係の人など在宅ワークの人におすすめです。

色のメリハリを求めるなら「VA」パネル

VAパネルはIPSとは反対にコントラスト比を高くしやすいため、メリハリの利いた画像を楽しめます。特に深みのある黒を表現することができるため、暗部表現の多い映像を見る場合などには優位です。

 

VAパネルは視野角がIPSパネルと比較すると狭いとされていますが、メーカーのカタログ上の数値ではほぼ遜色のないものも増えてきています。

コスト重視なら「TN」パネル

かつてはコストが安く電力効率が高い、また応答速度が速いという点から主流とされていたTNパネル。しかし現在では視野角が狭い、色の再現度が低いといった点から生産数ではIPSパネル採用のディスプレイよりも少なくなっています。

 

しかし、応答速度の高さやコストパフォーマンスの高さを考えると、サブディスプレイとして使用したい人や、ゲーム用として使用したい人にはおすすめです。

入力端子で選ぶ

ディスプレイは、商品によって搭載されている接続端子が異なります。一般的な入力端子は「HDMI端子」や「DVI端子」ですが、さらに細かく分類すると、この端子も「HDMI 1.4b」や「HDMI 2.0b」といった数種類の端子に分かれます。
 
これらの端子ごとに画面の表示速度や最大解像度が決まっているため、できる限りクオリティの高い映像を求める方には、「HDMI 2.0」端子が搭載されているディスプレイがおすすめです。
 
また、これらのほかにもアナログ接続のD-Subや、デジタル接続のDisplayPortなどがあるので、接続したいPCの構成をきちんとチェックしましょう。HDMIケーブルのおすすめ25選は下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

主な用途で選ぶ

ディスプレイは、主な用途によっても選び方が異なります。自分がどのようにディスプレイを使用していくかを整理して、どのようなディスプレイが適切であるか判断していきましょう。

ゲーム用は「応答速度の速い」ものを

主にゲーム用として使用するためのディスプレイを選ぶ場合には、ディスプレイの性能を表す「リフレッシュノート」と「応答速度」に注目しましょう。リフレッシュレートは、「Hz」という単位で表示され、画面の切り替えをどの程度の速さで行うのかを表しています。
 
ゲームでは、画面が素早く変化するため、リフレッシュノートが低いとゲームの表示速度が遅くなります。一般的なディスプレイでは60Hzほどの商品が多いですが、ゲーム用の場合は120Hzほどのディスプレイがおすすめ
 
また、応答速度は「ms」という単位で表示され、画面の色の変化にかかる時間を表しています。応答速度の標準は5msとされていますが、本格的なゲーム用として選ぶ場合には、1ms以下を選ぶと良いでしょう。

動画用には「色性能やコントラスト比の高い」ものを

映画や動画鑑賞に適したモニターを選ぶ際には、色性能やHDR、コントラスト比などに注目しましょう。これらの性能が高いほど、映画や動画の細かな部分をしっかりと映し出し、自宅で綺麗な映像を楽しむことができます。

 

ほとんどの映画は、テレビ番組とは異なった色調に合わせてあるため、幅広い色域をもつディスプレイを選ぶことで、映画のすべてのシーンを正確に再現することができます。また、HDRで明るさレベルの範囲を高めることで、実際の明るさにほど近い映像が映し出せます。

 

さらには、コントラスト比の高いディスプレイであれば、暗い映像ではニュアンスやディテールをそのまま映し出す一方、明るいシーンでの白とびなどを防ぐことができます。

Mac用は「インターフェースが対応している」ものを

近年、パソコンを使用している方の中でMacを選ぶ方が増えていますが、Macとディスプレイを接続する場合には、Macに搭載されているインターフェースを確認することが不可欠です。

 

ほとんどのMacには、「Thunderbolt」という端子が搭載されています。Thunderbolt端子にもいくつかの種類がありますが、Thunderbolt 1や2を搭載しているMacをお持ちの方は、「Mini DisplayPort」端子が搭載されたディスプレイを選びましょう。

 

また、Thunderbolt 3が搭載されたMacの場合は、「USB Type-C」が搭載されたディスプレイと接続することができます。このほか、一部のMacには一般的な「HDMI端子」が搭載されているものもありますので、この場合は多くの商品の中から好みで選びましょう。

価格で選ぶ

ディスプレイの価格帯は幅広く、性能やサイズなどによって価格が大きく異なります。できればなるべく価格の安いディスプレイを選びたいという人も、まずはコストパフォーマンスの高さで選ぶのがおすすめ。

 

自分の求めるニーズと予算の兼ね合いが難しい場合は、最新モデルの1つ前のモデルのチェックをしてみましょう。主な変更点が筐体デザインの違い程度の場合は、予想よりも安い値段で理想のディスプレイを購入できることもあります。

メーカーで選ぶ

ディスプレイ選びで迷ってしまう場合には、人気のあるメーカーの商品から探してみることも一つの手です。国内では、豊富なラインアップで国内のトップシェアを誇る「IODATA(アイ・オー・データ)」や、画質と信頼性に定評のある「EIZO(ナナオ)」があります。

 

海外のメーカーでは、それぞれラインアップが豊富な「Acer(エイサー)」や、「ASUS(エイスース)」、「Dell(デル)」「LG Electronics(LGエレクトロニクス)」などが人気です。

 

ディスプレイの場合は、予期せぬ初期設定の不良などのトラブルに見舞われることもあるので、メーカーのカスタマーサービスや交換保証の充実度で選ぶのも1つの方法です。

【22インチ以下】ディスプレイの人気おすすめランキング5選

色鮮やかなディスプレイ

視野角の広いADSパネル採用の21.5型ゲーミング向けディスプレイ。フリッカーレス機能やブルーライトを低減させてくれるブルーリダクション機能も搭載。さらにスピーカーがディスプレイ本体に標準搭載されているので、音声を楽しむ時にも便利です。

モニタサイズ 21.5 アスペクト比 16:9
表面処理 ノングレア(非光沢) パネル種類 ADS
解像度 1920x1080 入力端子 D-Subx1 / HDMIx1

口コミを紹介

ADSパネルでピボット付きで…。機能的には必要十分です。
これで低価格なのはありがたい。

出典:https://www.amazon.co.jp

どの角度からも美しい広視野角IPSパネル採用

超薄型のパネルと、内部にケーブルが収納できるスリムなアルミニウムのスタンドの組み合わせで、パソコンデスクの周りもすっきり使えるディスプレイ。薄型で圧迫感も少ないため、デュアルモニターとしての使用もおすすめです。

モニタサイズ 21.5 アスペクト比 16:9
表面処理 ノングレア(非光沢) パネル種類 IPS
解像度 1,920×1,080 入力端子 HDMI (HDCP対応)×1 / アナログ RGB /ミニ D-sub15×1

口コミを紹介

デスクトップパソコンは初。初なので他と比べようもないけど、画面の高さや角度の調節ができることは知らずに買ったので嬉しかったし、便利だし、これは必須だと思った。超簡単にできるし調節滑らかだしほんと便利。

出典:https://www.amazon.co.jp

ゼロ・フレームデザイン採用ディスプレイ

AMD FreeSync技術を搭載しているので、滑らかな描写が楽しめるディスプレイ。フリッカーレスやブルーライトシールド採用で、目にも優しい仕様となっています。アナログケーブルやオーディオケーブルが同梱されているので、接続の際にも便利です。

モニタサイズ 21.5 アスペクト比 16:9
表面処理 ノングレア(非光沢) パネル種類 IPS
解像度 1,920×1,080 入力端子 D-Sub×1 / HDMI1.4×1

口コミを紹介

安いモニターを探していた中で,本製品を購入しました。画面がクリアで気に入っています。ゲーム機などを接続した際も,動きのある画面でもきれいに表示できています。

出典:https://www.amazon.co.jp

ベゼルのボタンを押すだけで画質調整が可能

178度の超広視野角のフルHDディスプレイ。重量も約3.6kgと軽量で設置も簡単なため、在宅ワーク用の外部ディスプレイを探している人におすすめです。

モニタサイズ 21.5 アスペクト比 16:9
表面処理 ノングレア(非光沢) パネル種類 VA
解像度 1,920×1,080 入力端子 D-Sub×1/ HDMI×1

口コミを紹介

リモートワークの効率が向上し、購入して良かったです。本体に自立スタンド付、収納ケース、ケーブル、画面フィルム付属なのでコスパは高く、機能的にも4Kや高音質スピーカー、内蔵バッテリーを求めないのであればこちらで必要十分でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

携帯時にも便利なスタンドカバー付き

常時接続しておく必要がなく、使いたいときにだけサブのディスプレイが欲しい人などにおすすめのスピーカー搭載型小型ディスプレイ。重量もわずか550gと非常に軽量なので、シェアオフィスで使うのにも便利です。

モニタサイズ 15.6 アスペクト比 16:9
表面処理 ノングレア(非光沢) パネル種類 IPS
解像度 1,920×1,080 入力端子 miniHDMI×1 / USB Type-C×2

口コミを紹介

パソコン一つでやっていた作業も2画面になったことでとても捗ります。
接続が不安でしたが簡単に出来ました。

出典:https://www.amazon.co.jp

【22インチ以下】ディスプレイの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5743190の画像

    アイ・オー・データ

  • 2
    アイテムID:5743193の画像

    日本HP

  • 3
    アイテムID:5743196の画像

    日本エイサー

  • 4
    アイテムID:5743199の画像

    Dell Computers

  • 5
    アイテムID:5743202の画像

    アイリスオーヤマ

  • 商品名
  • 21.5型ディスプレイ EX-LDH221DB
  • 21.5インチ ディスプレイ 2E2Y3AA-AAAA
  • ディスプレイ 21.5型
  • ディスプレイ 21.5インチ SE2216H
  • モニター 15.6インチ ILD-A16262KS-B
  • 特徴
  • 色鮮やかなディスプレイ
  • どの角度からも美しい広視野角IPSパネル採用
  • ゼロ・フレームデザイン採用ディスプレイ
  • ベゼルのボタンを押すだけで画質調整が可能
  • 携帯時にも便利なスタンドカバー付き
  • 価格
  • 13480円(税込)
  • 12500円(税込)
  • 11980円(税込)
  • 10800円(税込)
  • 19998円(税込)
  • モニタサイズ
  • 21.5
  • 21.5
  • 21.5
  • 21.5
  • 15.6
  • アスペクト比
  • 16:9
  • 16:9
  • 16:9
  • 16:9
  • 16:9
  • 表面処理
  • ノングレア(非光沢)
  • ノングレア(非光沢)
  • ノングレア(非光沢)
  • ノングレア(非光沢)
  • ノングレア(非光沢)
  • パネル種類
  • ADS
  • IPS
  • IPS
  • VA
  • IPS
  • 解像度
  • 1920x1080
  • 1,920×1,080
  • 1,920×1,080
  • 1,920×1,080
  • 1,920×1,080
  • 入力端子
  • D-Subx1 / HDMIx1
  • HDMI (HDCP対応)×1 / アナログ RGB /ミニ D-sub15×1
  • D-Sub×1 / HDMI1.4×1
  • D-Sub×1/ HDMI×1
  • miniHDMI×1 / USB Type-C×2

【22~27インチ以下】ディスプレイの人気おすすめランキング5選

視認性に秀でたIPSパネル採用

3辺フレームレスフラットデザイン採用で、作業領域の広いディスプレイ。2つ並べたマルチディスプレイで使用する際にも最適です。映像入力もHDMI、DisplayPort、D-Subの3つが使えるため、いろいろなタイプのパソコンとの接続が可能なのもうれしいポイント。

モニタサイズ 23.8 アスペクト比 16:9
表面処理 ノングレア(非光沢) パネル種類 IPS
解像度 1,920×1,080 入力端子 D-Sub×1/ HDMI×1/ DisplayPort×1

口コミを紹介

上下左右の首振りや高さ調整,ディスプレイを縦向きにもできます。(私は普通に横で使ってますが)アンチグレアなこともあり画面は見やすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

高さ調節も簡単にできる

TNパネル採用でe-sportsなどを楽しむ人にぴったりのゲーミングディスプレイ。台座もコンパクトで、大型のゲーミングキーボードやマウスパッドなどを配置するときにも便利です。

モニタサイズ 24 アスペクト比 16:9
表面処理 ノングレア(非光沢) パネル種類 TN
解像度 1,920×1,080 入力端子 HDMI1.4×2 / HDMI2.0×1/ DisplayPort×1

口コミを紹介

これの一個前のモデルxl2411pは同じ144hzなのですが、HDMIでは60hzまでしかでなかったみたいなので、今回購入したxl2411k をメーカーに問い合わせたところ、HDMIケーブルでも144hz出ると確認したので購入しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

表示色は1677万色

AMD FreeSync技術搭載で、素早いリフレッシュと応答時間を実現したディスプレイ。背面のケーブルもすっきり収納できるため、少しでも広いデスク上のスペースを確保したい人にもおすすめです。

モニタサイズ 23.8 アスペクト比 16:9
表面処理 ノングレア(非光沢) パネル種類 IPS
解像度 1,920×1,080 入力端子 DVI×1/ D-Sub×1 / HDMI×1

口コミを紹介

入力も3種あるし壁やモニターアームにも取り付けることが出来るので其の点は非常にいいと思う。

出典:https://www.amazon.co.jp

WQHD(2560×1440)対応のワイドディスプレイ

フルHDに比べ、約1.8倍の2,560×1,440の広い作業スペースを確保できるディスプレイ。これ1台で作業領域が従来より広範囲になるので、いちいちスクロールする手間が減り、作業効率をアップさせることができます。

モニタサイズ 23.8 アスペクト比 16:9
表面処理 ノングレア(非光沢) パネル種類 ADS
解像度 2,560×1,440 入力端子 HDMI×3/ DisplayPort×1

口コミを紹介

4kはサイズが大きすぎ、ワイドは値段が高い、手頃な品質でマルチ化して作業効率を上げたい人には最適。スペックだけ見れば高品質で低価格でコスパ良い。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

日本エイサー

ディスプレイ 23インチ SA230Abi

上15度・下5度の調整が可能

フリッカーレス機能やブルーライトカット機能搭載の目に優しいディスプレイ。ただし左右首振り機能や画面回転機能、スイーベル機能はないので、肩こりやストレートネックに悩んでいる人は、高さ調節機能のあるPCデスクで使うのがおすすめです。

モニタサイズ 23 アスペクト比 16:9
表面処理 ノングレア(非光沢) パネル種類 IPS
解像度 1,920×1,080 入力端子 D-Sub×1 / HDMI1.4×1

口コミを紹介

オンラインゲームやCLIP STUDIOでイラストを描くのに使用。2年前購入したIOデータのモニターだとR222 G255 B213 と R255 G255 B255が同じ色に見えていたのですが、こちらのモニターはそんな事もなく緑がかった色としてきちんと表示されるので満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

【22~27インチ以下】ディスプレイの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5743207の画像

    IIYAMA

  • 2
    アイテムID:5743210の画像

    ベンキュージャパン

  • 3
    アイテムID:5743213の画像

    Philips(フィリップス)

  • 4
    アイテムID:5743216の画像

    アイ・オー・データ

  • 5
    アイテムID:5743219の画像

    日本エイサー

  • 商品名
  • ディスプレイ XU2493HSU-B1
  • 24型ゲーミングディスプレイ
  • ディスプレイ 241E1D/11
  • ディスプレイ 23.8インチ
  • ディスプレイ 23インチ SA230Abi
  • 特徴
  • 視認性に秀でたIPSパネル採用
  • 高さ調節も簡単にできる
  • 表示色は1677万色
  • WQHD(2560×1440)対応のワイドディスプレイ
  • 上15度・下5度の調整が可能
  • 価格
  • 16999円(税込)
  • 27091円(税込)
  • 16524円(税込)
  • 23980円(税込)
  • 12980円(税込)
  • モニタサイズ
  • 23.8
  • 24
  • 23.8
  • 23.8
  • 23
  • アスペクト比
  • 16:9
  • 16:9
  • 16:9
  • 16:9
  • 16:9
  • 表面処理
  • ノングレア(非光沢)
  • ノングレア(非光沢)
  • ノングレア(非光沢)
  • ノングレア(非光沢)
  • ノングレア(非光沢)
  • パネル種類
  • IPS
  • TN
  • IPS
  • ADS
  • IPS
  • 解像度
  • 1,920×1,080
  • 1,920×1,080
  • 1,920×1,080
  • 2,560×1,440
  • 1,920×1,080
  • 入力端子
  • D-Sub×1/ HDMI×1/ DisplayPort×1
  • HDMI1.4×2 / HDMI2.0×1/ DisplayPort×1
  • DVI×1/ D-Sub×1 / HDMI×1
  • HDMI×3/ DisplayPort×1
  • D-Sub×1 / HDMI1.4×1

【27インチ以上】ディスプレイの人気おすすめランキング5選

重量わずか3.5kgの27インチディスプレイ

ステレオスピーカー搭載で、動画やゲームなど音声を楽しみたい人におすすめのディスプレイ。もちろんフリッカーレスやブルーライトカット機能も搭載しているので、テレワークやオンライン授業用にもおすすめです。

モニタサイズ 27 アスペクト比 16:9
表面処理 ノングレア(非光沢) パネル種類 IPS
解像度 1,920×1,080 入力端子 D-Sub×1/ HDMI1.4×1

口コミを紹介

会社ではノートPCに外部ディスプレイを接続しているため、ノートPCだけだと作業効率がかなり落ちるので購入しました。画質は仕事の資料を見る分には全く問題がありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

平面型のウルトラワイドディスプレイ

HDR対応で、より色鮮やかな画像を楽しめるディスプレイ。3辺フレームレスデザインのウルトラワイドなので、在宅ワーク時に複数アプリを同時に表示させたいときにも便利です。

 

ただし入力端子がHDMIだけなので、自分のPCの外部出力端子を確かめてから購入してください。

モニタサイズ 34 アスペクト比 21:9
表面処理 ノングレア(非光沢) パネル種類 IPS
解像度 2,560×1,080 入力端子 HDMI×2

口コミを紹介

大きさも大きすぎず、ソフトをインストールすれば2画面モードも簡単にできます。
画質もキレイで満足してます。

出典:https://www.amazon.co.jp

HDR10に対応したディスプレイ

AMD FreeSync技術に対応し、暗い場面の視認性を高めてくれるブラックスタビライザーを搭載するなど、よりメリハリの利いた画像や動画を楽しみたい人におすすめ。

 

重さがスタンド無しで約6.7kgあるので、壁掛けスタイルで使用する際にはきっちり落下防止措置をしておきましょう。

モニタサイズ 31.5 アスペクト比 16:9
表面処理 ノングレア(非光沢) パネル種類 VA
解像度 3,840×2,160 入力端子 HDMI×2 / DisplayPort×1

口コミを紹介

発色もよく、デザインもスタイリッシュでかなり満足しています。32インチなのでスケーリングしなくても普通に使る。5Wのスピーカーがついているが、おまけ程度と考えていたものの、これがけっこういいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

WQHDで表示色は10億7000万色

視野角178度で、部屋の角などに設置せざるを得ない際にも見やすいディスプレイ。チルト機能やスイーベル機能、高さ調節機能も搭載されており、長時間の使用時にも身体への負担を軽減できます。

モニタサイズ 31.5 アスペクト比 16:9
表面処理 ノングレア(非光沢) パネル種類 IPS
解像度 2,560×1,440 入力端子 DVI×1 / HDMI1.4×1 / DisplayPort×1

口コミを紹介

広い画面で作業すると、能率が上がって、気持ちもいい。音が以前のモニタよりも大きくて、小さな音の動画などいいです。モニター自体が簡単に垂直に上下スライドするため、画面を上の方にしてノートPCを前において作業もやりやすい。

出典:https://www.amazon.co.jp

曲面型ワイドディスプレイ

シンプル構造で設置も容易な曲面型ワイドディスプレイ。3辺超薄型ベゼルと広々3,840× 2,160の解像度で臨場感あふれるゲームや動画、さらには在宅ワークにも使用できます。

モニタサイズ 31.5 アスペクト比 16:9
表面処理 ノングレア(非光沢) パネル種類 VA
解像度 3,840×2,160 入力端子 HDMI2.0×2 / DisplayPort×1

口コミを紹介

画質はノイズが無し、色むら無し、位相ズレ無し、階調の段差目立たず、輝度は十分、コントラスト十分、動画時の遅れはゲームをしませんのでシビアな評価は出来ませんが気になりません。外光の写り込みが無く見やすい。

出典:https://www.amazon.co.jp

【27インチ以上】ディスプレイの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5743224の画像

    日本エイサー

  • 2
    アイテムID:5743227の画像

    LG

  • 3
    アイテムID:5743230の画像

    LG

  • 4
    アイテムID:5743233の画像

    日本エイサー

  • 5
    アイテムID:5743236の画像

    Dell Computers

  • 商品名
  • ディスプレイ 27インチ SA270Abmi
  • ディスプレイ 34WL500-B
  • ディスプレイ 32UN550-W
  • ディスプレイ 31.5インチ EB321HQUDbmidphx
  • 31.5インチディスプレイ S3221QS
  • 特徴
  • 重量わずか3.5kgの27インチディスプレイ
  • 平面型のウルトラワイドディスプレイ
  • HDR10に対応したディスプレイ
  • WQHDで表示色は10億7000万色
  • 曲面型ワイドディスプレイ
  • 価格
  • 17082円(税込)
  • 35923円(税込)
  • 44540円(税込)
  • 32980円(税込)
  • 49800円(税込)
  • モニタサイズ
  • 27
  • 34
  • 31.5
  • 31.5
  • 31.5
  • アスペクト比
  • 16:9
  • 21:9
  • 16:9
  • 16:9
  • 16:9
  • 表面処理
  • ノングレア(非光沢)
  • ノングレア(非光沢)
  • ノングレア(非光沢)
  • ノングレア(非光沢)
  • ノングレア(非光沢)
  • パネル種類
  • IPS
  • IPS
  • VA
  • IPS
  • VA
  • 解像度
  • 1,920×1,080
  • 2,560×1,080
  • 3,840×2,160
  • 2,560×1,440
  • 3,840×2,160
  • 入力端子
  • D-Sub×1/ HDMI1.4×1
  • HDMI×2
  • HDMI×2 / DisplayPort×1
  • DVI×1 / HDMI1.4×1 / DisplayPort×1
  • HDMI2.0×2 / DisplayPort×1

【4K】ディスプレイの人気おすすめランキング5選

便利なデュアルHDMI搭載

回転や左右の角度、高さ、前後の角度まで調節可能な4Kディスプレイ。在宅ワークやプライベートでのゲームや動画鑑賞にもぴったりです。デュアルHDMI搭載でPCとPS5や任天堂Switchなどのコンソールゲームの切り替えも簡単にできます。

モニタサイズ 27 アスペクト比 16:9
表面処理 ノングレア(非光沢) パネル種類 IPS
解像度 3,840×2,160 入力端子 HDMI×2 / DisplayPort×1

口コミを紹介

大学の遠隔授業が延長され、ノートパソコンの小さいモニターに耐え切れなかったので購入しました。スタンドの機能性やメーカーの信頼性を考えて探した結果、このモニターに落ち着きました。

出典:https://www.amazon.co.jp

入力端子の種類が豊富

40~60Hzと高速でスムーズなビジュアルを実現した4Kディスプレイ。精密な色再現度で、静止画も美しく、デザインや写真の編集作業にも役立ちます。さらに画面を90度回転させられるピボット機能も搭載されており、縦長ディスプレイとしても使用可能です。

モニタサイズ 27 アスペクト比 16:9
表面処理 ノングレア(非光沢) パネル種類 IPS
解像度 3,840×2,160 入力端子 HDMI2.0×2 / USB Type-C×1 / DisplayPort×1

口コミを紹介

HPやdell、LGで似たような4K27インチクラスの製品がありますが、ASUSのこの製品はHDMI2入力あるうえ、PIP、PBP機能もあり、入力端子が多く機能充実していると感じたため購入しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

VESA 取り付け金具付きでモニターアームにも

LEDバックライトスクリーン特有のちらつきを軽減するフリッカーレス機能やブルーライトカット機能の付いた目に優しいディスプレイ。さらにDisplayPort接続で、在宅ワークでの作業からゲーム、動画や音楽視聴まで幅広い用途に使えます。

モニタサイズ 27 アスペクト比 16:9
表面処理 ノングレア(非光沢) パネル種類 IPS
解像度 3,840×2,160 入力端子 HDMI×2 / DisplayPort×1

口コミを紹介

Fire TV Stick 4Kのモニターとして購入。早速Youtubeの4K動画を試してみました
画質は素晴らしく、再生されている動画に集中することが出来ました

出典:https://www.amazon.co.jp

入力端子の数や種類が充実

とにかく大きい4Kディスプレイが欲しい、と言う人におすすめ。6ポートの入力端子と合わせれば、数人で進める仕事の際などにも役立ちます。さらに「OnScreen Control」を使えば4分割での表示も可能。複数デバイスを同時に使いたいときにも便利です。

モニタサイズ 42.5 アスペクト比 16:9
表面処理 ノングレア(非光沢) パネル種類 IPS
解像度 3,840×2,160 入力端子 HDMI×4 /USB Type-C×1/ DisplayPort×1

口コミを紹介

在宅勤務用に購入したところ、今までの小さなモニターは何だったんだ!と言うくらい快適になりました。横幅が1m位あるので載せるには大きな机が必要ですが、沢山の文章や図表を比較して仕事をする人にはピッタシだと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

最大10.7億の色表示が可能

 IPS パネル採用で上下左右の斜めから見ても、表示の見やすさが際立つ4Kディスプレイ。超薄型のパネルとアルミニウムのスタンドで、デスク周りもすっきりできます。もちろんフリッカーレスやブルーライトカット機能も搭載。約5kgと軽量なのもうれしいポイント。

モニタサイズ 27 アスペクト比 16:9
表面処理 ノングレア(非光沢) パネル種類 IPS
解像度 3,840×2,160 入力端子 HDMI×2 / DisplayPort

口コミを紹介

今迄テレビ(LC-24P5)に接続していて、文字がぼやけて表示されていたものが、こちらは4K画質ですので、鮮明に見ることが出来ます。モードも様々あり、自分好みにカスタマイズすることも可能です。ゲームや動画をする分には申し分無い性能。

出典:https://www.amazon.co.jp

【4K】ディスプレイの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5743241の画像

    Dell Computers

  • 2
    アイテムID:5743244の画像

    Asus

  • 3
    アイテムID:5743247の画像

    Philips(フィリップス)

  • 4
    アイテムID:5743250の画像

    LG

  • 5
    アイテムID:5743253の画像

    日本HP

  • 商品名
  • ワイドフレームレスモニター 27インチ S2721QS
  • ディスプレイ 27インチ PA279CV
  • ディスプレイ 278E1A/11
  • ディスプレイ 43UN700T-B
  • ディスプレイ 5ZP65AA#ABJ
  • 特徴
  • 便利なデュアルHDMI搭載
  • 入力端子の種類が豊富
  • VESA 取り付け金具付きでモニターアームにも
  • 入力端子の数や種類が充実
  • 最大10.7億の色表示が可能
  • 価格
  • 36800円(税込)
  • 53818円(税込)
  • 36220円(税込)
  • 67540円(税込)
  • 31980円(税込)
  • モニタサイズ
  • 27
  • 27
  • 27
  • 42.5
  • 27
  • アスペクト比
  • 16:9
  • 16:9
  • 16:9
  • 16:9
  • 16:9
  • 表面処理
  • ノングレア(非光沢)
  • ノングレア(非光沢)
  • ノングレア(非光沢)
  • ノングレア(非光沢)
  • ノングレア(非光沢)
  • パネル種類
  • IPS
  • IPS
  • IPS
  • IPS
  • IPS
  • 解像度
  • 3,840×2,160
  • 3,840×2,160
  • 3,840×2,160
  • 3,840×2,160
  • 3,840×2,160
  • 入力端子
  • HDMI×2 / DisplayPort×1
  • HDMI2.0×2 / USB Type-C×1 / DisplayPort×1
  • HDMI×2 / DisplayPort×1
  • HDMI×4 /USB Type-C×1/ DisplayPort×1
  • HDMI×2 / DisplayPort

車で流行りの「ディスプレイオーディオ」とは?

車内で音楽を楽しむためのツールと言えば、一昔前はラジオでした。その後カセットテープからCDへと変遷し、現在はスマートフォンを使って、radikoやサブスクリプションサービスの音楽を楽しんでいるという人が大半を占めてきています。

 

そんな中で登場したのが、トヨタの新型車に標準搭載されるようになってきたディスプレイオーディオ。スマートフォンと接続することで音声操作やハンズフリー通話が可能になるなど、便利な機能が数多く搭載されています。

 

特にトヨタのスマートセンターと繋がるコネクティッドサービスでは、オペレーターサービスやセキュリティサービスといった万が一のときに役立つサービスが受けられるなど、新時代の安心・安全に対応しています。今後の展開は要チェックです。

持ち運びに便利なモバイルディスプレイも人気!

今回ご紹介したディスプレイは大半が据え置き型ですが、現在では持ち運びができるモバイルディスプレイも注目を集めています。外出先でモバイルPCやゲーム機などと接続すれば、大画面で閲覧することができます。

 

2021年最新版のモバイルディスプレイ20選は下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

まとめ

ここまで、おすすめのディスプレイの選び方や人気商品をランキング形式でご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。サイズや仕様などのポイントを押さえて、より自分に合ったディスプレイを手に入れましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年05月21日)やレビューをもとに作成しております。

関連する記事

【2021年最新版】モバイルディスプレイの人気おすすめランキング20選

【2021年最新版】モバイルディスプレイの人気おすすめランキング20選

家電
【2021年最新版】壁掛けテレビの人気おすすめランキング15選

【2021年最新版】壁掛けテレビの人気おすすめランキング15選

家電
もう迷わない!PCディスプレイのおすすめ25選【選び方も詳しく解説】

もう迷わない!PCディスプレイのおすすめ25選【選び方も詳しく解説】

AV・情報家電
【2021年最新版】スマートテレビの人気おすすめランキング20選

【2021年最新版】スマートテレビの人気おすすめランキング20選

家電
超スマート!モバイルPCのおすすめ人気ランキング20選【2021年最新版】

超スマート!モバイルPCのおすすめ人気ランキング20選【2021年最新版】

家電
【2021年最新版】プロジェクターの人気おすすめランキング15選

【2021年最新版】プロジェクターの人気おすすめランキング15選

家電