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コーヒーケトルのおすすめ人気ランキング20選【アウトドアにも!】

コーヒーケトルがあれば、自宅やアウトドアでも本格的なドリップコーヒーを楽しめます。ニトリや100均のもの、直火やIHに対応しているもの、電気を使うものなど種類が多くて迷ってしまいがですよね。どれにしていいかわからない方に向けて、コーヒーケトルの選び方とおすすめ商品をご紹介します。

コーヒーケトルとは?

コーヒ-ケトルはやかんや電気ケトルよりも注ぎ口が細く少量ずつお湯を注げる、自宅で本格的なドリップコーヒーを楽しめるアイテムです。傾け方を変えると注げるお湯の量を調整できるため、自分好みの味を楽しめるのもコーヒーケトルならでは。

 

カリタやハリオなど有名メーカーのものから、ニトリや無印良品、100均まで幅広い選択肢があります。選択肢が多すぎてどこのコーヒーケトルがいいか迷ってしまいますよねそこで今回はコーヒーケトルの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

 

この記事の最後にはドリップコーヒーを楽しむためにあると便利な、ドリパーやコーヒー豆についても紹介しますのでぜひチェックしてみてくださいね。

コーヒーケトルを選ぶ軸

1.注ぎ口の種類:コーヒーケトルの注ぎ口には細口と鶴口があり、注ぎ口によって使い勝手が変わります。自分に合った種類を選ぶことが大切です。

 

2.容量:コーヒーケトルの容量によって、1度に淹れることができる量が異なります。用途に合わせて最適なサイズを見極めてください。

 

3.素材:コーヒーケトルの素材によって熱伝導率や扱いやすさに違いが出ます。素材の特徴や扱いやすさを考えて選ぶとよいでしょう。

 

4.その他の機能:より便利に使用したい場合は、その他の機能もチェックするのがおすすめです。

コーヒーケトルの選び方

コーヒーケトルは、注ぎ口の種類・容量・素材・機能の4つのポイントをチェックしておくと、購入してから失敗したと後悔せずに済みます。じっくり見極めて選ぶことが大切です。それぞれのポイントを詳しく見ていきましょう。

注ぎ口の種類

注ぎ口の種類は、細口と鶴口の2種類があります。種類によって使い勝手が変わりますので、使いやすい方を選ぶとよいでしょう。

初心者にも扱いやすい「細口」

根本から注ぎ口までの太さが同じで、点滴のようにゆっくりとお湯を注げるのが細口の特徴です。じっくりと時間をかけて抽出することができるので、コーヒーの良さを最大限に引き出せるのがポイント。慎重にケトルを傾けながら注げば、初心者でも本格的なドリップコーヒーを楽しめますよ。

 

一定量をキープしやすいので、初めてコーヒーケトルを選ぶなら使いやすさから見ても細口がおすすめです。

お湯の量を自在に調整できる「鶴口」

根本が太く注ぎ口に行くほど細くなるのが、鶴口の特徴です。傾け方を変えるだけで簡単に湯量を調整できるのもポイント。1滴ずつ注ぐ点滴投下も可能ですし、数杯のコーヒーを1度に淹れたい場合は多めに注ぐことも可能です。

 

ただし細口に比べるとお湯の量が多く出やすいので、慣れるまでは扱いが難しいと感じるかもしれません。鶴口は中級者~上級者向けです。まずは細口に慣れてから、鶴口を試すとよいでしょう。

容量

容量によって1度に淹れられる量が変わります。容量は家族構成やライフスタイルに合わせて選ぶのがおすすめです。

1杯~2杯なら500~700ml

1人暮らしや2人暮らしの方には、500ml~700ml前後の容量がおすすめです。1杯~2杯淹れるのに丁度いいサイズですし、サイズもコンパクトなのでキッチンに置きっぱなしにしても邪魔になりません。

 

ただしガスコンロで使う場合は、直径が小さいと五徳に乗らない可能性があります。使用しているコンロとサイズが合わない場合は、焼き網を乗せその上にコーヒーケトルを置くと安定しますよ。

3杯以上なら900ml以上

1度に3杯~4杯のコーヒーを淹れたいなら、900ml以上の容量がおすすめです。サイズが大きくなると重量も重くなるので、片手では扱いにくいと感じることがあります。少量ずつゆっくりと注ぐためには、容量だけでなくお湯を入れたときの重量も考えて選ぶとよいでしょう。

素材

コーヒーケトルの素材には、ステンレス・ホーロー・銅などがあります。素材によって見た目の雰囲気やお手入れ熨斗やすさが異なりますので、扱いやすいと思うものを選ぶことが大切です。素材ごとの特徴を見ていきましょう。

ステンレスは初心者におすすめ

ステンレ製のコーヒーケトルは、軽くて丈夫で錆に強いなどメリットがあります。大手メーカーからノンブランドまで、数多くのメーカーが販売しており選択肢が豊富です。扱いやすく価格も手頃なので、初めてコーヒーケトルにも試しやすいでしょう。

 

保温性が低いというデメリットがありますが、時間をおかずにすぐ淹れればこのデメリットは回避できます。味にこだわる場合は、特有の金属臭が気になるかもしれません。その場合は他の素材を選ぶとよいでしょう。

ホーローは保温性に優れている

ホーローは金属にガラス質の釉薬を800度~900度の高温で焼き付けてつくられています。保温性に優れており、塗装しやすいことからカラフルなカラーのものも多く見られます。キッチンをおしゃれにしたい方や、デザイン性にこだわって選びたい方におすすめ。

 

お湯が冷めにくいので1度に数杯のコーヒーを淹れたいときに便利ですよ。錆にも強くニオイが移ることもなく味にこだわる方にもおすすめです。衝撃には弱いので丁寧に扱うことが大切です。材質の特性から、注ぎ口はやや太めです。点滴投下は難しいので初心者には扱いにくいと感じるかもしれません。

銅は熱伝導率の高さが魅力

3種類の中では最も熱伝導率に優れているため、お湯が沸く時間が短く済みます。銅ならではの独特の存在感があり、味や香りにこだわりがある方におすすめです。専門店のような気分でドリップコーヒーを楽しめます。

 

銅は使用していると緑青という変色が起こり、黒ずんだように見えてくるというデメリットがありますが、酢と塩で磨けば落とせます。こまめなお手入れが必要ですし価格も高めなので手軽ではないものの、大切に扱えば一生モノとして使えるのが魅力です。

取っ手の素材も要チェック!

意外に見落としがちなのが、取っ手の素材です。ステンレス・ホーロー・銅のいずれもお湯を沸かせば取っ手も熱くなるので素手で握ると火傷をする危険性があります。取っ手にシリコンや樹脂、木などでカバーがあると本体が熱くても取っ手は熱くならないので安心です。

 

カバーが無い場合は、タオルやミトンなどを使い手を火傷しないよう注意してくださいね。取っ手の形によっても握りやすさは変わってきますので、握りやすいかを確認して選ぶことも大切です。

機能

一般的なコーヒーケトルはコンロやIHで加熱してお湯を沸かしますが、電気式のものもあります。コンセントがあれば、キッチン以外でも使えて便利。電気式を選ぶ場合にあると便利な機能について見ていきましょう。

保温機能があるとお湯が冷めない

お湯を沸かしてすぐにコーヒーを淹れられないときや、1度にたくさんのコーヒーを淹れたいときは、時間が経つとお湯が冷めてしまいます。保温機能がついていると、時間が経っても冷めないので安心してじっくりドリップコーヒーを楽しめます。

 

沸かしてから自動で保温に切り替わるとさらに便利です。保温が可能でも時間が限られていると途中で冷めてしまうので、保温が可能な時間もチェックしておくとよいでしょう。

コーヒー以外にも楽しみたいなら温度設定機能が便利

コーヒーケトルをコーヒー以外にも楽しみたいなら、温度設定ができると便利です。機種によってはコーヒーや日本茶など、用途に合わせて最適な温度に設定できるものもあります。ただし機能が充実していると価格が高くなりがち。予算に合っているかどうかも確認してください。

直火・IHどちらに対応しているか

コーヒーケトルはコンロで使うものが多いイメージですが、最近はIHに対応しているものも増えています。コンロの直火にもIHにも対応しているものなら、コンロの種類を気にせず使えます。中には直火のみ、IHのみというものもあるので、自宅のコンロに対応しているかをチェックしてください。

 

直火OKならアウトドアでも使えますが、焚き火で使うような場合は取っ手がシリコンや樹脂だと溶けてしまうので注意が必要です。

細口|コーヒーケトルのおすすめ1選

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HARIO(ハリオ)

V60ドリップケトル・ヴォーノ VKB-70HSV

価格:2,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

取っ手が熱くならない

ステンレス製ですが、取っ手を樹脂でカバーしているので熱くなりません。波型で握りやすいのもポイントです。しっかりと握りれて細口ということもあり、湯量や注ぐスピードををコントロールしやすいのがポイント。

 

世界中で愛される有名ブランドのコーヒーケトルは、初心者から上級者まで幅広く愛されています。直火だけでなくIHにも対応しているので、シーンを選ばずに使えるのも魅力!

注ぎ口細口容量500ml
素材ステンレス対応熱源直火・IH
サイズ255×115×140mm重量約400g

口コミをご紹介

ドリップ時以外にも、お茶の湯沸かしなど、サイズ的にも便利なのでよく使ってます。お湯が沸くと、フタが適度に振動して、沸いたのを知らせてくれます。おススメです。

出典:https://www.amazon.co.jp

鶴口|コーヒーケトルのおすすめ1選

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カリタ(Kalita)

コーヒー ポット ウェーブ 1L #52073

価格:4,275円(税込)

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存在感のあるウェーブボディ

カリタが手掛けるボディにウェーブをあしらった独特なデザインは、インテリアにもマッチする見た目の美しさが特徴的です。鶴口なので湯の太さを自在に調整しながら、お好みの抽出加減でドリップコーヒーを楽しめます。

 

ハンドルにもウェーブデザインを採用しており、木製にしたことで熱くならず安心です。しっかりと握れるので、1杯でも3杯でもじっくリと抽出することができます。

注ぎ口鶴口容量1L
素材ステンレス対応熱源直火・IH
サイズ123×235×175mm重量440g

口コミをご紹介

まず、見た目のウェーブと木製のハンドルが素敵です。
見せる収納で置いておくだけで絵になる?注ぎもものすごくやりやすいです。
細口は使ったことがありましたが、鶴口は初めてで、湯量の調節が心配でしたが、全く問題ありませんでした。細ーくも太くも自在に注げて大変満足しております。

出典:https://www.amazon.co.jp

ステンレス|コーヒーケトルのおすすめ人気ランキング6選

第6位

竹井器物製作所(Takei-Kibutu)

フィーノ コーヒードリップポット

価格:1,427円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

鏡面仕上げで高級感たっぷり

ステンレス加工でお馴染みの新潟県燕市で造られています。日本製と言う安心感と品質の良さに定評があるので、安心して使えるコーヒーケトルが欲しい方におすすめ。湯量をコントロールしやすい細口と、本体を90℃傾けてもフタがい落ちない安心設計です。

 

注ぎ口の根本は溶接していないので見た目にも美しく、高級感のあるデザインが特徴的。使い勝手の良さとデザインの美しいコーヒーケトルはプレゼントにも喜ばれそうです。

注ぎ口細口容量1.2L
素材ステンレス対応熱源電子レンジ・オーブン以外の全ての熱源
サイズ290×145×155mm重量401g

口コミをご紹介

取っ手が熱くなりにくくてお湯を注ぐときもふたが外れて落ちることがないので使いやすく安心感があります。
見た目にも美しく、大きさもほどよく、ドリッパーに注ぐのもとてもやりやすいです。
古くから和釘など金属加工の歴史が古く、現在はカトラリーをはじめステンレス加工産業が盛んな燕市の製品だけあってなかなかやるなといったところです。価格も比較的安価に手に入るので助かります。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

Love-KANKEI

コーヒードリップポット

価格:2,680円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

二重取っ手で握りやすい

オールステンレスで錆に強くお手入れが楽です。ピカピカとした輝きは高級感があります。取っ手を二重構造にしたことで握りやすく、直径7mmの極細口で湯量の調整がしやすいのもポイントです。フタはしっかりと閉まるのでズレません。

 

別売りの温度計を購入すれば温度計を淹れながら使うこともできます。スタイリッシュなデザインはどんな雰囲気のキッチンにも合うので、置いたままでも違和感がありません。

注ぎ口細口容量650ml
素材ステンレス対応熱源直火
サイズ165×95mm重量406g

口コミをご紹介

2~3人分のコーヒーをドリップするのに丁度よい大きさのポットです。
全体がステンレスで、しっかりしたつくりのため、キャンプでも直接火にかけて使えます。(持ち手が燃えてしまうことはありません。)ただし、持ち手部分も熱くなるので、火傷をしないように注意する必要があります。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

MERMOO YILAN

ドリップコーヒー ケトル 蓋付き

価格:1,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1人分に丁度いい

沸かしたお湯を入れてから使用するタイプですが、1人分のコーヒーを淹れたいときに丁度いいサイズです。コンパクトなので使わないときは収納場所も取りません。キャンプに持っていって、アウトドアでドリップコーヒーを楽しみたいときにおすすめです。

 

フタが付いているのでアウトドアでもホコリが入る心配がなく、軽いので注ぎやすいでしょう。

注ぎ口細口容量350ml
素材ステンレス対応熱源-
サイズ91×186mm重量197g

口コミをご紹介

こちらはサイズが1杯分にとても丁度よく、キッチンのフックに引っ掛けておけば邪魔にもならないのでとても重宝しています。
キャンプに行く際にも持ち運びやすいので便利です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

SULIVES

ドリップポット

価格:1,758円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

温度計付きで温度がわかる

スタイリッシュなデザインと、傾けるときに使いやすいよう計算された取っ手の角度がポイントです。フタの取っ手部分が温度計になっているので、温度がひと目で分かります。女性にも扱いやすい軽量タイプながら、たっぷりのコーヒーが飲みたいときにも便利です。

 

取っ手部分は木を使用しているので熱くなりません。細口で湯量を調整しやすく、自宅で本格的なドリップコーヒーを楽しみたいときにおすすめです。

注ぎ口細口容量1L
素材ステンレス対応熱源直火・IH・シーズヒーター他
サイズ145×302×142mm重量430g

口コミをご紹介

まず見た目はすごく気に入りました!
ドリップポットをずっと買おうと思って、ちょうどこの商品が友達に勧められて、ほぼ一目惚れで買っちゃいました!
実際に使ってみるところでも全然使いやすいですし、初心者にもぴったりだと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

和平フレイズ(Wahei freiz)

ケトル コーヒーポット CR-8877

価格:1,828円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本製で安心

丸みのあるフォルムが可愛い印象のコンパクトで扱いやすいサイズのコーヒーケトルです。容量は1Lですが吹きこぼれない適量は700mlのため、1人用のコーヒーポットとしても活用できます。ステンレスなので扱いやすく、初めてのコーヒーケトルとしてもおすすめ。

 

ハンドルは熱くならないよう工夫されており、握りやすいので湯量をお好みで調整できます。直火とIH以外にも、セラミックヒーターやハロゲンヒーターなど幅広く対応しているのも魅力です。

注ぎ口細口容量1L
素材ステンレス対応熱源直火・IH
サイズ296×146×151mm重量390g

口コミをご紹介

IHも対応できる品ですが、ガスレンジで使っています。
1~2杯分のお湯が沸かせ、コーヒーのドリップにちょうど良いです。お湯が少なくなって傾けても蓋が外れないようになってますし
買って正解、良い品物でした。さすが日本製です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

カリタ(Kalita)

コーヒーポット #52055

価格:3,780円(税込)

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女性にも扱いやすい軽量タイプ

ステンレスはサビに強く変形しにくいという耐久性を重視して選びたい方におすすめです。本体重量は460gと軽量設計のため、女性にも扱いやすいでしょう。直火で使えますが、取っ手もステンレスなので持つときは火傷をしないようタオルやミトンが必要です。

 

バリスタにも愛されている信頼と実績のあるブランドなので、安心して使えます。美しいフォルムはデザイン性にも優れており、おしゃれなコーヒーケトルを選びたい方にもおすすめです・

注ぎ口細口容量700ml
素材ステンレス対応熱源直火
サイズ105×190×17mm/底径82mm重量460g

口コミをご紹介

同じ器具と豆を使っても日によってコーヒーの味が違うので、お湯の注ぎ方で差が出るようだと思い、色々調べてこちらを購入しました。
今まで電気ケトルからお湯を注いでいたのですが、それをこちらに変えただけで同じ淹れ方、同じ豆でも味が全然違いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

ステンレスのおすすめ比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5386158の画像

    カリタ(Kalita)

  • 2
    アイテムID:5386176の画像

    和平フレイズ(Wahei freiz)

  • 3
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    SULIVES

  • 4
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    MERMOO YILAN

  • 5
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    Love-KANKEI

  • 6
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    竹井器物製作所(Takei-Kibutu)

  • 商品名
  • コーヒーポット #52055
  • ケトル コーヒーポット CR-8877
  • ドリップポット
  • ドリップコーヒー ケトル 蓋付き
  • コーヒードリップポット
  • フィーノ コーヒードリップポット
  • 特徴
  • 女性にも扱いやすい軽量タイプ
  • 日本製で安心
  • 温度計付きで温度がわかる
  • 1人分に丁度いい
  • 二重取っ手で握りやすい
  • 鏡面仕上げで高級感たっぷり
  • 価格
  • 3780円(税込)
  • 1828円(税込)
  • 1758円(税込)
  • 1800円(税込)
  • 2680円(税込)
  • 1427円(税込)
  • 注ぎ口
  • 細口
  • 細口
  • 細口
  • 細口
  • 細口
  • 細口
  • 容量
  • 700ml
  • 1L
  • 1L
  • 350ml
  • 650ml
  • 1.2L
  • 素材
  • ステンレス
  • ステンレス
  • ステンレス
  • ステンレス
  • ステンレス
  • ステンレス
  • 対応熱源
  • 直火
  • 直火・IH
  • 直火・IH・シーズヒーター他
  • -
  • 直火
  • 電子レンジ・オーブン以外の全ての熱源
  • サイズ
  • 105×190×17mm/底径82mm
  • 296×146×151mm
  • 145×302×142mm
  • 91×186mm
  • 165×95mm
  • 290×145×155mm
  • 重量
  • 460g
  • 390g
  • 430g
  • 197g
  • 406g
  • 401g

ホーロー|コーヒーケトルのおすすめ人気ランキング5選

第5位

パール金属(PEARL METAL)

ホーロー コーヒー ポット HB-730

価格:1,580円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

一人暮らしにピッタリ

容量は1.1Lですが、適量が700mlで一人暮らしに最適なサイズです。レトロでありながらスタイリッシュさも兼ね備えたデザインは、キッチンのアクセントにもなるのがポイント。直火でも使えますし、IHには使えませんがシーズヒーターやハロゲンヒーターなど幅広く使えます。

 

注ぎ口が細めに作られているので、じっくりとドリップコーヒーを楽しみたいときにおすすめです。

注ぎ口鶴口容量1.1L
素材ホーロー対応熱源直火・シーズヒーター他
サイズ205×110×195mm重量480g

口コミをご紹介

置いとくだけでも可愛いので気持ちが上がります
コーヒー入れるときに注ぎ口が細いのでピッタリです

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

カリタ(Kalita)

コーヒーポット #52123

価格:2,509円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おしゃれで可愛い

カリタならではのユニークな形をしたペリカン口のコーヒーケトルは、傾け具合を変えると湯量を自在にコントロールできます。ホーローは保温性や耐熱性に優れているので、じっくりとドリップコーヒーを楽しみたい方に向いています。

 

直火で使えるので、アウトドアやキャンプでドリップコーヒーが飲みたいときにも最適。映えるカラーはキッチンの差し色やインテリアとしてもおしゃれです。

注ぎ口鶴口容量1L
素材ホーロー対応熱源直火
サイズ210×110×200mm重量725g

口コミをご紹介

野外薪ストーブに購入しました。お湯を沸かす際、吹きこぼれを防止する量は0,8L位です。沸騰時ポットが高温に成るので手袋が必要になります。庭キャンプは以外と気分がゆるゆるになり美味しくコーヒーを頂きながらストレス解消です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

HARIO(ハリオ)

ドリップ ケトル ボナ BDK-80-W

価格:2,967円(税込)

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ホーローと天然木のナチュラルデザイン

取っ手とフタに天然木を採用したことで、ホーローのレトロな雰囲気とナチュラルな雰囲気が見事にマッチしています。しっかりと握れて熱くならないので、湯量とスピードをコントロールしやすいのもポイントです。

 

直火にIHにも対応しているので、コンロを選ばず使えます。キッチンに常備しておきたくなるおしゃれなデザインもポイント。

注ぎ口鶴口容量800ml
素材ホーロー対応熱源直火・IH
サイズ280×136×170mm重量700g

口コミをご紹介

デザイン良し!大きさ良し!使い勝手(手持ちが熱くならずミトンがいらない)良し!三拍子そろい大満足です。
毎日使うから コンロ上に出しっぱなしだけど 置いてあるほうがキッチンがおしゃれに見えます!!

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

野田琺瑯(Nodahoro)

ドリップケトルII DK-200

価格:3,445円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大容量でたっぷり沸かせる

おしゃれなやかんのように見えますが、注ぎ口は細く作られているのでコーヒーケトルとしても使えます。2Lとたっぷりお湯が沸かせるので、美味しいドリップコーヒーが飲みたいときに最適です。

 

6色のカラーバリエーションがあり、キッチンの雰囲気や好みに合わせて選べるのもポイント。直火でもIHでも使えてコーヒーケトルとしてもやかんとしても使えるので、幅広く活用したい方におすすめです。

注ぎ口鶴口容量2L
素材ホーロー対応熱源直火・IH
サイズ220×180×220mm重量850g

口コミをご紹介

コーヒードリップのための斜めのハンドルと湯口。いいですね。ぶつけて欠けを作らないよう長く大事に使いたいです。写真は二種の薬缶に300mlの水を沸かして沸騰までの時間を計測してみました。ガスの火は底からはみ出ないよう調整してます。結果は20%の時短でした。皆さん速く沸くと書かれている通りでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

月兎印

スリムポット

価格:3,718円(税込)

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熟練の職人が1点ずつ手作りしている

熟練の職人が手作業で仕上げることで、ホーローでは難しいとされていた鶴口を可能にしています。フタもしっかりと固定できるよう設計されているので、傾けてもフタが外れず安心です。どことなくレトロな雰囲気がとてもおしゃれ!

 

外面にはホーローにガラス質でコーティングを施したことで、ニオイが付きにくく清潔に使えます。直火で使用できるので、気軽に日常使いのできるコーヒーケトルが欲しい方におすすめです。

注ぎ口鶴口容量700ml
素材ホーロー対応熱源直火
サイズ195×160×95mm重量420g

口コミをご紹介

何より、コーヒーポットに不可欠のポイント、お湯がまっすぐ落ちる。そして注ぎ始めがきれい。点滴ドリップもできるかもしれない(やってませんが)。蓋は90°まで傾けなければ落下しない。不安なら指で軽く抑えていれば良いが、特に問題ない範囲でしょう。

出典:https://www.amazon.co.jp

ホーローのおすすめ比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5386277の画像

    月兎印

  • 2
    アイテムID:5386303の画像

    野田琺瑯(Nodahoro)

  • 3
    アイテムID:5386325の画像

    HARIO(ハリオ)

  • 4
    アイテムID:5386353の画像

    カリタ(Kalita)

  • 5
    アイテムID:5386372の画像

    パール金属(PEARL METAL)

  • 商品名
  • スリムポット
  • ドリップケトルII DK-200
  • ドリップ ケトル ボナ BDK-80-W
  • コーヒーポット #52123
  • ホーロー コーヒー ポット HB-730
  • 特徴
  • 熟練の職人が1点ずつ手作りしている
  • 大容量でたっぷり沸かせる
  • ホーローと天然木のナチュラルデザイン
  • おしゃれで可愛い
  • 一人暮らしにピッタリ
  • 価格
  • 3718円(税込)
  • 3445円(税込)
  • 2967円(税込)
  • 2509円(税込)
  • 1580円(税込)
  • 注ぎ口
  • 鶴口
  • 鶴口
  • 鶴口
  • 鶴口
  • 鶴口
  • 容量
  • 700ml
  • 2L
  • 800ml
  • 1L
  • 1.1L
  • 素材
  • ホーロー
  • ホーロー
  • ホーロー
  • ホーロー
  • ホーロー
  • 対応熱源
  • 直火
  • 直火・IH
  • 直火・IH
  • 直火
  • 直火・シーズヒーター他
  • サイズ
  • 195×160×95mm
  • 220×180×220mm
  • 280×136×170mm
  • 210×110×200mm
  • 205×110×195mm
  • 重量
  • 420g
  • 850g
  • 700g
  • 725g
  • 480g

銅|コーヒーケトルのおすすめ2選

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カリタ(Kalita)

コーヒーポット #52017

価格:8,418円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

長く使える一生モノ

銅は熱伝導率に優れているので手早くお湯を沸かしたいときに便利です。ステンレスやホーローにはない独特の質感と雰囲気も魅力的。お手入れには多少手がかかるものの、その分愛着が湧くので長く愛用したい方におすすめです。ありきたりなデザインではなく、個性的なデザインのコーヒーケトルを選びたい方におすすめです。

注ぎ口細口容量900ml
素材対応熱源直火
サイズ310×130×180mm重量729g

口コミをご紹介

機能性・デザインともに、これに勝るものは他に見つかりません。自分はやかんでお湯を沸かし1分~1分半待ち、こちらに移し替えて使用しています。濾紙でのドリップで85~90度位に冷めるのが丁度良い温度で、最高の味が楽しめます。ポットの中では少し高いが、一生もの。コーヒー好きなら、絶対に買って良かったと思える製品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

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HARIO(ハリオ)

V60 銅 ドリップケトル ヴォーノ・カパー VKBN-90CP

価格:10,287円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

取っ手が熱くならない

コーヒーが好きな人の間で注目されているハリオの銅製コーヒーケトルです。取っ手をシリコンで覆っているので熱くならず握りやすいのがポイント。ベストなポジションをキープして、じっくりドリップできるところに定評があります。

 

フタには天然木を採用しており優しい印象に仕上がっており、自宅で飲むドリップにこだわりを持ちたい方におすすめです。

注ぎ口細口容量700ml
素材対応熱源直火
サイズ290×126×145mm重量-

口コミをご紹介

以前は持ち手部分に黒いのがついてないのを購入していたので、毎回タオルで掴んでいました。またタオルを忘れてよくやけどをしたものでした。こちらに買い換えて以来、タオルも必要なく、やけどの心配もなく、よかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

電気|コーヒーケトルのおすすめ人気ランキング5選

第5位

BALMUDA

The Pot K02A-BK

価格:11,130円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトで邪魔にならない

コンパクトでスタイリッシュなデザインのコーヒーケトルが欲しい方にはこちらがおすすめ。600mlの容量は、3杯分のコーヒーを淹れたいときに丁度いいサイズ。カップラーメンなら2杯分たっぷりサイズです。

 

握りやすいようデザインされた取っ手は手に馴染み、湯切れのいいノズルは自在に湯量とスピードを調整できるように設計されています。お湯が沸くと自動で電源がオフになり、空焚き防止機能も搭載されるなど安心して使えるのもポイントです。

注ぎ口細口容量600ml
素材ステンレス対応熱源電気
サイズ269×128×170mm重量300g

口コミをご紹介

主に、コーヒーを淹れたり、カップラーメンを食べる時に使っています。
傾きを調節しながら注ぐことで、お湯の量も調節できます。
だんだんと使っていくうちに自分にとってベストの傾きが決まってくるので、使い心地に満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

dretec(ドリテック)

電気ケトル PO-135SV

価格:3,250円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自宅でカフェ気分を味わえる

カフェで使われているようなスタイリッシュなデザインは、自宅でカフェ気分を味わいたい方におすすめです。手が大きい方にも握りやすいワイドな取っ手と、本体に触らず開けることができるフタなど使い勝手の良さも考えて作られています。

 

径が10mmの細口ノズルは下向きにつくられていて、水キレがよく細くゆっくりと注ぎたいときに便利。1Lの大容量でもスピーディーにお湯が沸かせますし、沸かす湯量を調節すれば1人暮らしからファミリーまで幅広く楽しめます。

注ぎ口細口容量1L
素材ステンレス対応熱源電気
サイズ280×135×212mm重量690g(スタンド込み)

口コミをご紹介

コーヒーはムードも大事。
これでゆっくり入れると、コーヒー通になったかなと勘違いします。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

ドリップケトル 電気ケトル IKE-C600T-B

価格:5,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

インテリアを邪魔しないアンティーク調のデザイン

水を入れてスイッチを押すだけであっという間にお湯が沸くので、忙しい朝もドリップコーヒーを楽しめますよ。沸騰・コーヒー・日本茶から好きなメニューを選びスタートボタンを押すだけという簡単操作も魅力です。

 

お湯が沸くとブザーで知らせて自動で本に切り替わるので、沸かしすぎる心配もありません。ケトルの内部には目盛りがあるので、適量がひと目で分かります。

注ぎ口細口容量600ml
素材-対応熱源電気
サイズ266×130×187mm重量1.3kg(電気プレート込み)・700g(ケトルのみ)

口コミをご紹介

保温+温度調節ができる機種にしては湧くのも早いのでストレスがありません。
デザインもかっこいいです。
口が広いし、本体と蓋が完全に取り外せるので洗うのも簡単で衛生的にも高評価です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

山善(YAMAZEN)

ケトル YKG-C800(B)

価格:6,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1℃単位で温度調節ができる

ワンタッチでお湯が沸き、適温をキープできる保温機能や空焚き防止機能を搭載しています。お湯の温度は60~100℃まで1℃単位で調整できるので、コーヒー以外にお茶や紅茶など幅広く楽しめるのがポイントです。

 

湯量とスピードを自在位コントロールできる細口ノズルとつかみやすい取っ手は、コーヒーの味にこだわって淹れたい方におすすめです。

注ぎ口細口容量800ml
素材-対応熱源電気
サイズ285×190×240mm重量980g

口コミをご紹介

なにが便利って、温度計付きで水(お湯)の温度がリアルタイムにわかる。
だから、60度に設定したけど、50度でいいやってときは途中で止めればOK。プリセットの温度のほかに、1度単位で温度を変えることもできるので、珈琲を淹れる際、お湯の温度にこだわりたいときに便利。一番多く使う100度に設定したいときは、沸騰ボタンを押せば一発。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

DeLonghi(デロンギ)

電気ケトル アイコナ  KBOE1230J-GY

価格:12,180円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

デロンギ初の細口ケトル

50℃~100℃まで5段階に温度の設定ができて、最適な温度を20分間保温できる機能を搭載しています。細口ノズルはドリップコーヒーが飲みたいときに最適です。取っ手は握りやすくデザインされており、水量計があるので残量もひと目で確認できます。

注ぎ口細口容量1L
素材ステンレス対応熱源電気
サイズ270×220×250mm重量1.4kg

口コミをご紹介

さすがデロンギです。デザインも機能の秀逸な商品です。温度設定も細かいので、普段の湯沸かしやコーヒー紅茶、日本茶などお湯の温度にこだわる人にはおススメです。お湯の注ぎ口もコーヒーを入れる際にも狙い通りに注げます。一般の電気ケトルよりも高いですが、機能性やデザインも含めてこだわりのある人にはお買い得だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

電気コーヒーケトルのおすすめ比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5386429の画像

    DeLonghi(デロンギ)

  • 2
    アイテムID:5386448の画像

    山善(YAMAZEN)

  • 3
    アイテムID:5386474の画像

    アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

  • 4
    アイテムID:5386491の画像

    dretec(ドリテック)

  • 5
    アイテムID:5386510の画像

    BALMUDA

  • 商品名
  • 電気ケトル アイコナ  KBOE1230J-GY
  • ケトル YKG-C800(B)
  • ドリップケトル 電気ケトル IKE-C600T-B
  • 電気ケトル PO-135SV
  • The Pot K02A-BK
  • 特徴
  • デロンギ初の細口ケトル
  • 1℃単位で温度調節ができる
  • インテリアを邪魔しないアンティーク調のデザイン
  • 自宅でカフェ気分を味わえる
  • コンパクトで邪魔にならない
  • 価格
  • 12180円(税込)
  • 6400円(税込)
  • 5480円(税込)
  • 3250円(税込)
  • 11130円(税込)
  • 注ぎ口
  • 細口
  • 細口
  • 細口
  • 細口
  • 細口
  • 容量
  • 1L
  • 800ml
  • 600ml
  • 1L
  • 600ml
  • 素材
  • ステンレス
  • -
  • -
  • ステンレス
  • ステンレス
  • 対応熱源
  • 電気
  • 電気
  • 電気
  • 電気
  • 電気
  • サイズ
  • 270×220×250mm
  • 285×190×240mm
  • 266×130×187mm
  • 280×135×212mm
  • 269×128×170mm
  • 重量
  • 1.4kg
  • 980g
  • 1.3kg(電気プレート込み)・700g(ケトルのみ)
  • 690g(スタンド込み)
  • 300g

コーヒーケトルに合わせてドリパーやコーヒー豆にもこだわってみよう

コーヒーケトルを使うなら、ドリッパーにもこだわってみてはいかがでしょうか。コーヒーケトルと同じメーカーで揃えてもいいですし、使い勝手の良さそうなデザインを選ぶのもおすすめです。

 

道具にこだわると、コーヒーの味も変わり一層美味しく楽しめますよ。コーヒケトルやドリッパーだけでなく、コーヒー豆にもこだわりたいかたはこちらの記事をチェックしてみてください。

コーヒーケトルを使って贅沢なコーヒータイムを楽しもう!

ランキングではご紹介できませんでしたが、無印良品やタリーズのコーヒーケトルも人気があります。有名ブランドからノンブランドまで種類は豊富です。選択肢は豊富に揃いますのでご紹介した選び方を参考にして、自分にとって最適なものを見つけてくださいね。

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