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旨い1本はこれだ!缶コーヒーのおすすめ人気ランキング25選【トクホも】

働く大人の味方として長く愛され続けてきた缶コーヒー。「無糖」「微糖」「ブラック」などさまざまな種類の缶コーヒーがコンビニなどで並べられています。今回はあらゆるメーカーから厳選したおすすめの1本を詳細に解説。口コミだけでなく内容量やカロリーなどの役立つ情報もまとめてご紹介します。

日本で愛され続けてきた缶コーヒー

働く大人の味方として日本で愛され続けてきた「缶コーヒー」。日本で生まれた缶コーヒーはその長い歴史の中で、時代の変化に合わせて驚くべき進化を遂げてきました。日本の缶コーヒーはそのクオリティの高さから、日本の独自の文化としても海外から高い評価を受けています。

 

今やさまざまなメーカーやブランドからあらゆる種類の缶コーヒーが販売されていますが、その志向や種類、味や香りの特徴もそれぞれで、一つとして同じものは存在しません。たくさん種類がありすぎてどれが一番自分の好みにあったものなのかを迷ってしまうのは当然です。

 

そこで今回はあらゆるメーカーからおすすめの1本を厳選し、わかりやすくランキング形式にまとめてご紹介します。口コミなどの評価だけでなく、それぞれの内容量やカロリーなどの役立つ情報もわかりやすくまとめました。あなたにぴったりの缶コーヒーを探してみましょう。

缶コーヒーの選び方の軸

1.糖類の量の分類から選ぶ

日本で販売されている缶コーヒーは、商品名にも「無糖」や「微糖」、「ブラック」と表記されているように糖類の量や甘さの度合いで分類されていることが多いです。

 

さまざまな種類があって何から選んでいいのかわからないという人は甘さの度合いから自分にぴったりな1本を見つけていくのも一つのポイントです。

 

2.味の好みから選ぶ

缶コーヒーはメーカーや種類によって甘さの度合いは全く違います。また酸味や苦味、香りの特徴もさまざまで、1つとして同じ味わいのものは存在しません。コーヒー豆の割合や添加物の有無も判断する上で大事なポイントです。

 

3.目的や状況から選ぶ

自分の目的や状況に合わせて選んでいく方法です。1日の時間帯やその時の体調などによっても選び方は変わってくるでしょう。臨機応変に対応できるように選択肢を増やしておきましょう。

缶コーヒーの選び方

糖類の量の分類から選ぶ

缶コーヒーの甘さの度合いとして「無糖」や「微糖」または「低糖」などが一般的によく知られています。これらは商品名としても表記されていることが多いですが、実は法律で規定された明確なルールが存在します。また「ブラック」は必ずしも糖類がゼロだとは限りません。

「糖類の量」にはルールがある

コーヒーのような飲料に含まれると糖類の量は「食品表示法」のなかで明確なルールが規定されています。100mlあたり0.5g未満であれば「無糖」、同じく2.5g未満であれば「微糖」や「低糖」などの表示を使用することができます。

 

つまり「無糖」と表記されていても必ずしも糖類がゼロというわけではありません。またコーヒーの場合は糖類に分類されない人工甘味料などを使用していることもあるので注意が必要です。

「ブラック」の定義を知る

「ブラックコーヒー」といえば「砂糖もミルクも含まれていないコーヒー」と認識されている場合が多いですが、一般的に「砂糖」ではなく、「ミルク」の有無がブラックの定義とされています。

 

つまり砂糖が含まれていても「ブラック」と呼ばれている場合もあることを知っておくのが正しい選択の判断につながります。

味の好みから選ぶ

「甘み」の度合いで決める

コーヒーにはさまざまな甘さの度合いがあります。「無糖」「微糖」「低糖」「ブラック」「ノンシュガー」など、その表記からもあらゆる種類があることがわかります。砂糖の濃い、薄いで決まってきますよ。

 

同じ「微糖」でも感じ方や好みは人それぞれです。実際に味わいながら自分の好みにあった甘さの度合いを見つけていきましょう。

缶コーヒーとは切り離せない「苦味」

「苦味」はコーヒーから切り離せない要素の一つで、その魅力でもあります。苦味の種類はコーヒー豆が本来持つ苦味や、製法の中で焙煎を深めることによる「焦げ」からくる苦味などがありますが、どちらの要素もコーヒーの持つ独自の味わいにさらに深みを出すには欠かせません。

 

苦味が苦手な方は、「グアテマラ豆」や「コロンビア豆」などの苦味の少ない種類の豆が使用されているものを選ぶか、また苦味が出やすい「深煎り」ではなく「中煎り」などの焙煎方法で作られたものを選んでみましょう。

缶コーヒーの「酸味」の正体

コーヒーを飲んだ時に感じる「酸味」が苦手だという方も少なくありません。しかしコーヒー豆はもとはコーヒーチェリーという果実の種です。その果実に含まれるクエン酸やリンゴ酸などの「酸味」は必ず存在します。

 

ただしこの酸味は、劣化による酸味とは全く別物で、本来コーヒーの酸味は爽やかで嫌味のないものです。

 

酸味が苦手な方は、「マンデリン豆」や「コロンビア豆」などの酸味の少ない種類の豆が使用されているものを選ぶか、酸味が強く出やすい「浅煎り」ではなく、「深煎り」や「中煎り」などの焙煎方法で作られたものを選んでみましょう。

コーヒーは「香り」で決める

メーカーやブランドによって「香り」の特徴もさまざまです。最近では「香り」を戦略の一つとして売り出しているメーカーも少なくなく、その香りは缶コーヒーとは侮れません。

 

コーヒーにとって「香り」は重要なポイントです。味わいだけでなく、好みの香りからあなたのお気に入りの一本を見つけるのも一つの方法としておすすめです。

「豆の割合」を見る

市販されている缶コーヒーは同じ缶コーヒーに見えても実は分類が決められています。主に「コーヒー」「コーヒー飲料」などがありますが、これらはコーヒー豆の分量によって分類の表記が規定されています。

 

「コーヒー」であれば内容量100gにつき5g以上、「コーヒー飲料」であれば2.5g以上5g未満です。よりしっかりとした濃さのコーヒー本来の味を求める場合は「コーヒー」を選びましょう。

 

また缶コーヒーでもカフェオレなどの場合は「乳飲料」と表記されています。これは乳固形分が3%以上の場合です。よりマイルドな味わいを求める場合に選択肢の一つになります。

「添加物」は含まれているか

「添加物の有無」も缶コーヒーを選ぶ上で欠かせないポイントです。「原材料」の部分に「香料」や「乳化剤」「人工甘味料」などと表記されているのが「添加物」です。砂糖やミルクが含まれている缶コーヒーは特に添加物が含まれていることが多いです。

 

含まれている原材料の種類が最低限でシンプルなものほど雑味が少なく飲みやすいこともおいので判断する上でのポイントにしてみましょう。

目的や状況から選ぶ

慌ただしく過ぎる1日の中で缶コーヒーを飲むタイミングもさまざまに訪れます。時間帯やその日のスケジュール、またその時の気分や体調によって選び方も変わってきます。

眠気覚ましには「ブラック」が最適

朝の出勤前や運転中や勉強中の眠気覚ましといえば、コーヒーの出番です。眠気を起こさないようにするには血糖値の急上昇、そして急降下を避けなければいけません。

 

そのためには糖類をできるだけ抑えた「ブラックコーヒー」が最適です。また糖分が含まれているコーヒーの場合でもゆっくり飲むことで血糖値の急激な変化を防ぐことができます。

 

集中力、思考力の低下には「微糖」を選ぶ

仕事中や勉強中などの束の間の休息には「微糖コーヒー」が有効です。集中力や思考力の低下は血糖値が低下することによって起こるため、糖分を補給することですみやかな疲労回復が期待できます。しかし過剰に糖分を摂取することは逆効果ですので注意しましょう。

ブラック|缶コーヒーおすすめ人気ランキング7選

第7位

サントリー

プレミアムボス ブラック 390g×24本

価格:2,410円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ボスブラック史上最高峰のコク

ボス ブラック史上最高峰のコク」と評されるほどそのコクにこだわりぬいた「プレミアムボス ブラック」。

 

「プレミアム」の名の通りブラジルの最高級豆を使用し、その独自の製法でブレンドすることにより、その苦味や味わい深いコクを両立させ、全体的に絶妙なバランスを生み出しています。

 

また後味の良さも特徴で、口当たりの良いその飲みやすさも長く愛され続ける理由です。缶コーヒーとは思えないボスのブラックコーヒーを是非一度味わってみましょう。

 

メーカーサントリー品名コーヒー
内容量390gカロリー0kcal

口コミをご紹介

色々試しましたが、缶コーヒーの中では味・香り共に一番かな、と思います。何かに突出しているのではなく、バランスに秀でているという感じかな

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

サントリー

ボス シルキーブラック 400g×24本

価格:2,400円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ブラックコーヒー初心者にもおすすめ

「シルク」の名の通り、なめらかな口当たりが特徴の「ボス シルキー ブラック」。コーヒーの焙煎方法を変えることで、ブラックコーヒーならではの苦味や渋みを軽減し、より香り高く洗練された飲みやすい味わいに仕上がっている。

 

数あるブラックの缶コーヒーの中でも最も飲みやすいとも評され、運転中や勉強中の眠気覚ましにもおすすめです。またその飲みやすさから、ブラックコーヒー初心者にも是非おすすめしたい1本です。

メーカーサントリー品名コーヒー
内容量400gカロリー0kcal

口コミをご紹介

10年くらい缶コーヒーはこれしか基本的に飲まない。酸味がなく(感じず)後味を残さない?味が良し。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

富永貿易

ブラックコーヒー 185g ×30本

価格:1,740円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

素材の良さを生かした自然派コーヒー

コーヒー豆の本来の味を引き出すためにあえて粗めに粉砕された豆をドリップしている「神戸居留地 ブラックコーヒー」。香料は一切使用しておらず、自然なコーヒーの香ばしい香りが漂います。

 

しっかりとした濃厚な苦味が特徴で希少価値の高いマンデリン豆を贅沢にブレンドし、素材そのものが生きた大人のブラックコーヒーです。柔らかな酸味の中にも豊潤なコクが感じられ満足度の高い昔ながらの缶コーヒーです。

メーカー富永貿易品名コーヒー
内容量185gカロリー0kcal

口コミをご紹介

今までいろいろな缶のブラックコーヒーを飲んでいますが、最もコスパに優れています。
深煎りで、酸味がほとんどないので、酸味が少ないほうが好みの方は試す価値があると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

ドトールコーヒー

レアルブラック 400g×24本

価格:2,473円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ドトールとアマゾンの共同制作

ドトールとアマゾンがタッグを組んで生まれた「SOLIMO レアルブラック」。ドトール自社工場で焙煎師により丁寧に直火で焼き上げられたこだわりのコーヒー豆を使用し、香料は一切使用していません。

 

飽きのこない優しい味わいとすっきりとした後味の飲みやすさも人気の秘密です。またドトールでは初の広口のボトルを採用し、運びやすさ、飲みやすさにもこだわった魅力的な1本です。

メーカードトールコーヒー品名コーヒー
内容量400gカロリー0kcal

口コミをご紹介

安心出来る国内(静岡県)で製造された、ドトール独特の美味しいコーヒーがとても嬉しい価格で発売されました。
缶コーヒーは味が落ちると言われていますが、このコーヒーは十分味わえる美味しさです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

UCC

ブラック 無糖 185ml×30本

価格:1,740円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

UCCを代表する1本

1994年に発売された当初から爆発的な人気を博した「UCC ブラック 無糖」。未だその人気はとどまることを知らず、スーパーやコンビニエンスストアなどでも広く販売されるなどUCCを代表する1本としても知られています。

 

独自の製法で作られ、一般的によく使用される香料は一切加えていません。その上で、缶コーヒーとは思えないほどの洗練された香りと深いコクを実現しています。

 

程よい酸味と雑味のないすっきりとした味わいも特徴で、そのしっかりとした濃さも「ブラック派」の支持を集めるポイントです。

メーカーUCC品名コーヒー
内容量185gカロリー0kcal

口コミをご紹介

もっと安いものもあるんですが、ブラックで飲んで美味しいのはやっぱりこれです。濃過ぎず、薄過ぎず、後味がいい。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

伊藤園

バリスタズブラック 390ml×24本

価格:2,900円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

冷やしても温めても美味しい1本

あのタリーズコーヒーから、タリーズを代表するバリスタ監修のもとに作られた「バリスタズブラック」。バリスタによって選び抜かれた深煎り豆を100%国内で焙煎することでその「鮮度」にもこだわっているのも特徴の一つです。

 

独特の苦味の中にもまろやかな口当たりの良さやすっきりとした味わいがあり、タリーズならではのその深いコクは多くのファンを魅了しています。冷やしても温めても美味しい「タリーズのブラック」を是非一度味わってみましょう。

メーカー伊藤園品名コーヒー
内容量390gカロリー0kcal

口コミをご紹介

ブラックのアイスコーヒーが大好きなのですが、缶コーヒーだとタリーズ一択です。
独特の味なので好みが分かれると思いますが、私はこの味が大好きです!

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

アサヒ飲料

ワンダ 極 ブラック 400g ×24本

価格:1,890円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

しっかりとした大人の苦味の「極」ブラック

アサヒ飲料の主力商品としても知られる「WONDA(ワンダ)」の「極」シリーズ。老舗の珈琲専門店としても知られる「丸福珈琲店」の製法を取り入れることで、老舗ならではのしっかりとしたこくの深い味わいに仕上がっています。

 

深煎り豆の香ばしい香りとしっかりとした苦味が特徴的な一方、後味は非常にすっきりとしているために飲みやすく、飽きがこないのも人気の秘密です。ブラック派の中でも苦味に抵抗がないという方に是非おすすめしたい1本です。

メーカーアサヒ飲料品名コーヒー
内容量400gカロリー0kcal

口コミをご紹介

缶コーヒーの中でぶっちぎりで好きです。
同じ商品でも通常サイズの缶コーヒーとこの広口ボトルの物ではこちらの方が美味しく感じますね。

出典:https://www.amazon.co.jp

ブラック 缶コーヒーおすすめ7選 比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5393121の画像

    アサヒ飲料

  • 2
    アイテムID:5392540の画像

    伊藤園

  • 3
    アイテムID:5392435の画像

    UCC

  • 4
    アイテムID:5392333の画像

    ドトールコーヒー

  • 5
    アイテムID:5392304の画像

    富永貿易

  • 6
    アイテムID:5392253の画像

    サントリー

  • 7
    アイテムID:5392200の画像

    サントリー

  • 商品名
  • ワンダ 極 ブラック 400g ×24本
  • バリスタズブラック 390ml×24本
  • ブラック 無糖 185ml×30本
  • レアルブラック 400g×24本
  • ブラックコーヒー 185g ×30本
  • ボス シルキーブラック 400g×24本
  • プレミアムボス ブラック 390g×24本
  • 特徴
  • しっかりとした大人の苦味の「極」ブラック
  • 冷やしても温めても美味しい1本
  • UCCを代表する1本
  • ドトールとアマゾンの共同制作
  • 素材の良さを生かした自然派コーヒー
  • ブラックコーヒー初心者にもおすすめ
  • ボスブラック史上最高峰のコク
  • 価格
  • 1890円(税込)
  • 2900円(税込)
  • 1740円(税込)
  • 2473円(税込)
  • 1740円(税込)
  • 2400円(税込)
  • 2410円(税込)
  • メーカー
  • アサヒ飲料
  • 伊藤園
  • UCC
  • ドトールコーヒー
  • 富永貿易
  • サントリー
  • サントリー
  • 品名
  • コーヒー
  • コーヒー
  • コーヒー
  • コーヒー
  • コーヒー
  • コーヒー
  • コーヒー
  • 内容量
  • 400g
  • 390g
  • 185g
  • 400g
  • 185g
  • 400g
  • 390g
  • カロリー
  • 0kcal
  • 0kcal
  • 0kcal
  • 0kcal
  • 0kcal
  • 0kcal
  • 0kcal

微糖|缶コーヒーおすすめ人気ランキング7選

第7位

ダイドードリンコ

微糖 世界一のバリスタ監修 260g×24本

価格:2,220円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

時間が経っても美味しい缶コーヒー

「世界一のバリスタ監修 微糖」はその名の通りバリスタのチャンピオンシップで世界一となったバリスタのもと完成された1本です。香料は一切使用せず、アロマエキスを加えることで更に洗練された上質な香りが印象的です。

 

20種類の豆をブレンドし、さらに豆そのものを研磨することで雑味をなくすなどきめ細やかな工夫が随所に光ります。

 

甘すぎずまろやかな味わいで、表記の通り「時間が経っても美味しいコーヒー」は糖類50%カットも嬉しいポイントの一つです。是非一度味わって見る価値のある魅力的な1本です。

メーカーダイドードリンコ品名コーヒー
内容量260gカロリー23kcal

口コミをご紹介

ダイドーの自販機自体が少なくまとめ買いするぐらいしか無いのですが…数ある缶コーヒーの中で久々に当たりました!
コーヒー感とかも充分で缶コーヒーながらの高いクオリティに感動です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

キリンビバレッジ

ファイア 挽きたて微糖 185g ×30本

価格:1,944円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カロリー控えめでダイエットにもおすすめ

キリンの「FIRE(ファイヤ)」からロングセラー商品としても知られる「挽きたて 微糖」。キラキラと輝く凹凸のあるパッケージは握りやすいと評判も上々の1本です。

 

全体的には甘めの評価が多く、コーヒーが苦手な方にも飲みやすい味わいに仕上がっています。甘さの割にカロリーは100gたったの15kcalと抑えめで、健康志向の方にもおすすめです。

メーカーキリン品名コーヒー
内容量185gカロリー15kcal

口コミをご紹介

缶コーヒーの中で一番 後味がスッキリしていて飲みやすいです。今はこちらを切らさず箱買いしています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

サントリー

ボス レインボーマウンテンブレンド 185g×30本

価格:1,780円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

これぞ王道バランスのの缶コーヒー

グアテマラの全国コーヒー協会からの認証を受けた「レインボーマウンテン豆」を使用していることでも知られる「レインボーマウンテン ブレンド」。他にはないカラフルなレインボーのパッケージが印象的です。

 

コーヒーとしての全体的なバランスが王道で、長くたくさんの人に愛され続けてきた缶コーヒーの一つです。

 

口に含んだ瞬間は甘めに感じられますが、飲み進めていくうちに程よい苦味とコクが顔を出し、まさに大人の味わいです。疲れて糖分を取りたいときにもぴったりの1本です。

メーカーサントリー品名コーヒー
内容量185gカロリー35kcal

口コミをご紹介

色々な缶コーヒーを試したが、結局レインボーマウンテンに戻る。
甘さと苦みのバランスが秀逸。
個人的には世界で一番おいしい缶コーヒーです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

サントリー

ボス 贅沢微糖 185g×30本

価格:1,782円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

美味しいところだけを味わう贅沢な缶コーヒー

4種類の高級豆を中心に、美味しいところだけを使用するというその名の通りまさに贅沢な1本の「贅沢微糖」。キラキラと目を引く金色のパッケージも高級感に溢れています。

 

甘めという評価も多いですが、決して甘ったるくはなく後味はすっきりとしていて雑味もありません。超深煎り豆を増量することでさらに豊潤なコクを引き出し、さらに味わい深くなった1本は束の間の休息のお供にもぴったりです。

メーカーサントリー品名コーヒー
内容量185gカロリー21kcal

口コミをご紹介

苦味と甘味抑えめで、コーヒー好きの缶コーヒーです。あと味と香りも良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

アサヒ飲料

ワンダ 極 微糖 370ml×24本

価格:2,444円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「極」シリーズからの絶品微糖コーヒー

ブラック部門でもご紹介したアサヒ飲料「WONDA(ワンダ)」の「極」シリーズの微糖部門を代表する「極 微糖」。

 

どちらかというと甘めに評価されることが多いですが、甘すぎることはなくコーヒーとミルクのバランスが絶妙で、味わい深い1本に仕上がっています。深煎り豆ならではの深みのある風味やコクも支持されるポイントです。

 

大きめのボトルの飲み口を開けた瞬間に深煎り豆の香ばしい香りが広がり、疲れた気持ちをリセットできる缶コーヒーとしてたくさんの方におすすめしたい1本です。

メーカーアサヒ飲料品名コーヒー
内容量370gカロリー18kcal

口コミをご紹介

普段はブラックですが、疲れたときに微糖が飲みたくなります。
その時にピッタリ!

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

富永貿易

微糖コーヒー 185g ×30本

価格:1,555円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

贅沢なマイルド微糖コーヒー

素材には決して妥協せず、余分な経費をカットすることで低価格を実現している「神戸居留地 微糖コーヒー」。使用している高級豆のコロンビアスプレモはマイルドコーヒーの代表銘柄としても知られます。

 

またその上にさらにコクのある牛乳を100%ブレンドすることでよりマイルドな優しい味わいの贅沢な微糖コーヒーに仕上がっています。ありそうでなかった素朴で自然なコーヒーの風味が人気を集める理由です。

メーカー富永貿易品名コーヒー
内容量185gカロリー15kcal

口コミをご紹介

「何とも言えない甘さと苦みのバランス」に惚れ込んでしまった。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

アサヒ飲料

ワンダ 金の微糖 185g×30本

価格:1,498円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

これぞプレミアムな微糖

アサヒ飲料「WONDA(ワンダ)」から人気商品としても名高い「金の微糖」。「微糖」ではありますが、口に含んだ瞬間にしっかりとした苦味が感じられ、甘すぎません。

 

エスプレッソがブレンドされていることで全体的にコーヒーの風味やこくの深い味わいが一層引き立てられており、口当たりはすっきりと雑味もありません。

 

キラキラと高級感のある金色のパッケージも人気の一つで、気分転換や休息のお供に是非おすすめしたい魅力的な1本です。

メーカーアサヒ飲料品名コーヒー
内容量185gカロリー19kcal

口コミをご紹介

甘すぎず、苦すぎず、そして酸味は少な目。高級豆なのかはバカ舌なので解りませんが、とにかく飲みやすく、続けて飲んでも飽きない味だと感じました。
もう一回買っても良いな、と思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

微糖 缶コーヒー おすすめ7選 比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5393326の画像

    アサヒ飲料

  • 2
    アイテムID:5393294の画像

    富永貿易

  • 3
    アイテムID:5393285の画像

    アサヒ飲料

  • 4
    アイテムID:5393253の画像

    サントリー

  • 5
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    サントリー

  • 6
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    キリンビバレッジ

  • 7
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    ダイドードリンコ

  • 商品名
  • ワンダ 金の微糖 185g×30本
  • 微糖コーヒー 185g ×30本
  • ワンダ 極 微糖 370ml×24本
  • ボス 贅沢微糖 185g×30本
  • ボス レインボーマウンテンブレンド 185g×30本
  • ファイア 挽きたて微糖 185g ×30本
  • 微糖 世界一のバリスタ監修 260g×24本
  • 特徴
  • これぞプレミアムな微糖
  • 贅沢なマイルド微糖コーヒー
  • 「極」シリーズからの絶品微糖コーヒー
  • 美味しいところだけを味わう贅沢な缶コーヒー
  • これぞ王道バランスのの缶コーヒー
  • カロリー控えめでダイエットにもおすすめ
  • 時間が経っても美味しい缶コーヒー
  • 価格
  • 1498円(税込)
  • 1555円(税込)
  • 2444円(税込)
  • 1782円(税込)
  • 1780円(税込)
  • 1944円(税込)
  • 2220円(税込)
  • メーカー
  • アサヒ飲料
  • 富永貿易
  • アサヒ飲料
  • サントリー
  • サントリー
  • キリン
  • ダイドードリンコ
  • 品名
  • コーヒー
  • コーヒー
  • コーヒー
  • コーヒー
  • コーヒー
  • コーヒー
  • コーヒー
  • 内容量
  • 185g
  • 185g
  • 370g
  • 185g
  • 185g
  • 185g
  • 260g
  • カロリー
  • 19kcal
  • 15kcal
  • 18kcal
  • 21kcal
  • 35kcal
  • 15kcal
  • 23kcal

カフェオレ・カフェラテ|缶コーヒーおすすめ人気ランキング7選

第7位

アサヒ飲料

ワンダ 極 老舗珈琲店の甘くないラテ 370g ×24本

価格:2,769円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

素材の味を生かした本格派カフェラテ

ブラックや微糖でもご紹介した「WONDA(ワンダ)」の「極」シリーズから本格派のカフェラテの登場です。厳選された深煎り豆を使用したコーヒーと牛乳を黄金比でブレンドし、砂糖は一切使用していません。

 

「甘くない」と言っても苦味はほとんどなく、素材の味をしっかり味わうことができるカフェラテに仕上がっています。丸福珈琲店監修という老舗ならではのこだわりの1本を是非一度手にとって味わってみてください。

メーカーアサヒ飲料品名乳飲料
内容量370gカロリー28kcal

口コミをご紹介

甘くないけどミルクがしっかりしてて美味しいです

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

アサヒ飲料

ワンダ 特製カフェオレ 185ml×30本

価格:1,587円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コクのあるミルク感が魅力

乳製品と砂糖を軽く煮詰めたコクのある「ミルクソース」を使用した味わい深い仕上がりが特徴の「ワンダ 特製 カフェオレ」。「鮮度」にこだわった独自の製法を採用し、他にはないまさに「特製」のカフェオレです。

 

濃厚な甘みの中にもコーヒーの風味がしっかりと生きており、その全体のバランスは絶妙に仕上げられています。疲れた時、美味しいカフェオレを飲みたくなった時に是非おすすめしたい魅力的な1本です。

メーカーアサヒ飲料品名コーヒー飲料
内容量185gカロリー40kcal

口コミをご紹介

色んな缶のカフェオレを飲みましたが、これが一番飲みやすいなと思いました。ミルク感も強く甘さも他のに比べて抑えめなのでごくごく飲めます。小さい缶と言うことで仕事の合間などで飲めるのでおススメです!

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

アサヒ飲料

ワンダ 極 カフェオレ 370g×24本

価格:2,280円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

まろやかでコクのあるカフェオレ

こちらもアサヒ飲料「WONDA(ワンダ)」の「極」シリーズから、続いては「カフェオレ」のご紹介です。「カフェオレ」と「カフェラテ」の違いは語源や製法によるものとされています。

こちらのカフェオレはまろやかで風味のある牛乳がたっぷりと使用されており、しっかりとした甘みを感じられる1本に仕上がっています。

 

「極」シリーズならではのコーヒーの風味やコクもしっかりと表現されており、疲れてひと休みしたい時にはぴったりの美味しいカフェオレです。

メーカーアサヒ飲料品名乳飲料
内容量370gカロリー28kcal

口コミをご紹介

アサヒのワンダカフェオレは、とても美味しいですよ!缶コーヒー独特のニオイ!?が無くて、ホントに美味しい!!

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

UCC

ミルクコーヒー 250ml×30本

価格:2,340円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ミルクコーヒーの定番

1969年に誕生し、ミルクコーヒーの定番として愛され続けてきた「UCC ミルクコーヒー」。なんとその累計販売数は150億本を超え、その歴史の長さを感じさせます。発売当初から変わらない3色のレトロなパッケージも特徴的で、そのファンもきっと多いはずです。

 

ミルク感の強さにこだわったという1本は人工甘味料、香料を一切使用せず大人から子供まで安心して飲める缶コーヒーとして大人気です。

 

メーカーUCC品名乳飲料
内容量250gカロリー41kcal

口コミをご紹介

とても美味しいミルクコーヒーです。
子供の頃からある商品ですが、懐かしくもあり新しさも感じます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

UCC

BEANS & ROASTERS カフェラテ 375g×24本

価格:3,120円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大容量で飲みごたえ抜群のカフェラテ

なんといっても濃厚なミルクのリッチな味わいが特徴的な「BEANS & ROASTERS」。ミルク感をさらに引き立たせている秘密はコクのあるコーヒーの存在感です。

 

ミルクとコーヒーの絶妙なバランスが飽きのこない安定感を生み出しており、満足度の高いカフェラテとして高い評価を受けています。疲れた体を一気に癒してくれる優しい味わいのカフェラテで、他にはないかわらしいパッケージは女性に人気です。

メーカーUCC品名乳飲料
内容量375gカロリー44kcal

口コミをご紹介

ミルク系なのに、サラっとして、のどごしのよいカフェオレです。しつこくなく、なぜか口に残りません。なのでゴクゴク飲んじゃう。
最近よくある人工甘味料のような変な甘さではなく、自然な甘さです。甘すぎません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

コカ・コーラ

ジョージア マックスコーヒー 250ml×30本

価格:2,599円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

とにかく甘い練乳入りコーヒー

発売当初は千葉県、茨城県、栃木県などを中心に限定的に販売されていた「マックスコーヒー」。特徴的な黄色のパッケージが目を引きます。その人気もあって2009年から販売エリアが全国に展開されたことでも知られます。

 

多量の練乳が使用されていることからなんといっても甘みが強いのがなによりの特徴で、その糖分量はコーラに匹敵するほどです。

 

とにかく甘いので好き嫌いは分かれますが、コアなファンには長く愛され続ける昔ながらの缶コーヒーの一つです。特徴的なコーヒーなので是非一度味わってみる価値はあります。

メーカーコカ・コーラ品名コーヒー飲料
内容量250gカロリー50kcal

口コミをご紹介

マックスコーヒーを初めて飲んだ時、あまりにも甘くて衝撃を受けました。
それ以降、他の缶コーヒーを飲んでも何だか物足りなくて結局マックスコーヒーに戻ってきました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

サントリー

ボス カフェオレ 185g×30本

価格:1,782円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

どの世代からも愛されるカフェオレ

発売されて以来、高い人気で支持され続けている「ボス カフェオレ」。2018年にはコーヒー市場の累計販売金額で1位を獲得するなど、ボスの主力商品としても知られています。

 

まろやかな北海道産の生クリームを使用することで大人だけでなく、子供でも飲みやすい甘みのある優しい味わいのカフェオレに仕上がっています。どの世代からも愛される1本をあなたも是非味わってみてください。

メーカーサントリー品名コーヒー飲料
内容量185gカロリー44kcal

口コミをご紹介

いろいろと試したのですが、苦みと甘みのバランスが丁度良くて好きです。

出典:https://www.amazon.co.jp

カフェオレ・カフェラテ 缶コーヒー おすすめ7選 比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5395998の画像

    サントリー

  • 2
    アイテムID:5395964の画像

    コカ・コーラ

  • 3
    アイテムID:5395926の画像

    UCC

  • 4
    アイテムID:5395879の画像

    UCC

  • 5
    アイテムID:5395811の画像

    アサヒ飲料

  • 6
    アイテムID:5395753の画像

    アサヒ飲料

  • 7
    アイテムID:5395708の画像

    アサヒ飲料

  • 商品名
  • ボス カフェオレ 185g×30本
  • ジョージア マックスコーヒー 250ml×30本
  • BEANS & ROASTERS カフェラテ 375g×24本
  • ミルクコーヒー 250ml×30本
  • ワンダ 極 カフェオレ 370g×24本
  • ワンダ 特製カフェオレ 185ml×30本
  • ワンダ 極 老舗珈琲店の甘くないラテ 370g ×24本
  • 特徴
  • どの世代からも愛されるカフェオレ
  • とにかく甘い練乳入りコーヒー
  • 大容量で飲みごたえ抜群のカフェラテ
  • ミルクコーヒーの定番
  • まろやかでコクのあるカフェオレ
  • コクのあるミルク感が魅力
  • 素材の味を生かした本格派カフェラテ
  • 価格
  • 1782円(税込)
  • 2599円(税込)
  • 3120円(税込)
  • 2340円(税込)
  • 2280円(税込)
  • 1587円(税込)
  • 2769円(税込)
  • メーカー
  • サントリー
  • コカ・コーラ
  • UCC
  • UCC
  • アサヒ飲料
  • アサヒ飲料
  • アサヒ飲料
  • 品名
  • コーヒー飲料
  • コーヒー飲料
  • 乳飲料
  • 乳飲料
  • 乳飲料
  • コーヒー飲料
  • 乳飲料
  • 内容量
  • 185g
  • 250g
  • 375g
  • 250g
  • 370g
  • 185g
  • 370g
  • カロリー
  • 44kcal
  • 50kcal
  • 44kcal
  • 41kcal
  • 28kcal
  • 40kcal
  • 28kcal

トクホ(特定保健用食品)|缶コーヒーおすすめ人気ランキング4選

第4位

サントリー

ボス ブラック 280ml×24本

価格:2,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

脂肪の吸収を抑えるブラック

トクホ(特定保健用食品)とはその摂取により効果が期待できる旨の表示が許可された食品の事で、国の審査のもとに消費者庁の許可が必要になります。

 

脂肪の吸収を抑えるマンノオリゴ糖を含み、トクホとしてのとしての認可を受けた「ボス ブラック」。その機能性に加え、香り豊かなブラックコーヒーとしての評価も兼ね備えた他にはない缶コーヒーです。飲みごたえも抜群で是非おすすめしたい1本です。

メーカーサントリー品名コーヒー飲料
カロリー23kcal/280g

口コミをご紹介

食後には欠かせないコーヒーです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

サントリー

ボス グリーン 185g×30本

価格:4,080円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

毎日継続できる飲みやすさ

ブラックコーヒーが苦手な方におすすめなのが「ボス グリーン」です。こちらは微糖コーヒーとして販売されており、先ほどご紹介した「ボス ブラック」のようなブラックコーヒーが苦手な方におすすめです。

 

香りや苦味などコーヒーらしさが強化され、より美味しいコーヒーとして進化を続けています。毎日飲むことができる飲みやすさも継続するには大事なポイントです。

メーカーサントリー品名コーヒー飲料
カロリー31kcal/185g

口コミをご紹介

特保系の中では一番美味しいコーヒーです!大抵の特保系コーヒーでは味が犠牲になっていますが、これはまずまず味も悪くありません!

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

花王

ヘルシア 微糖ミルク 185g×30本

価格:3,865円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

脂肪を消費しやすい缶コーヒー

脂肪を燃焼する働きを高めるコーヒークロロゲン酸を高濃度に含んだ「ヘルシア 微糖ミルク」。トクホ(特定保健用食品)の認可を受けた缶コーヒーです。

 

独自の製法でコーヒー豆本来の味を失うことなく、脂肪を消費しやすいという機能性も兼ね備えた1本で、体脂肪が気になっている方にはおすすめです。

 

メーカー花王品名コーヒー
カロリー30kcal/185g

口コミをご紹介

トクホ関係なく、缶コーヒーでは一番好きな味!

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

花王

ヘルシア 無糖ブラック 185g×30本

価格:4,152円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

飲みやすいトクホのブラック

ヘルシアのブラックコーヒーとして販売されている「無糖 ブラック」。同じくトクホ(特定保健用食品)としての認可を受けた缶コーヒーです。後味はすっきりとしていて比較的飲みやすいブラックコーヒーとして評価を受ける1本です。

 

体脂肪が気になっているけれど、運動する時間がなかなか取れない慌ただしい毎日を送っている方に1日1本おすすめです。

メーカー花王品名コーヒー
カロリー9kcal/185g

口コミをご紹介

これのお陰で脂肪燃焼も進んでいるように感じます。ダイエットも成功しました!!

出典:https://www.amazon.co.jp

トクホ(特定保健用食品)缶コーヒー おすすめ4選 比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5396400の画像

    花王

  • 2
    アイテムID:5396389の画像

    花王

  • 3
    アイテムID:5396365の画像

    サントリー

  • 4
    アイテムID:5396345の画像

    サントリー

  • 商品名
  • ヘルシア 無糖ブラック 185g×30本
  • ヘルシア 微糖ミルク 185g×30本
  • ボス グリーン 185g×30本
  • ボス ブラック 280ml×24本
  • 特徴
  • 飲みやすいトクホのブラック
  • 脂肪を消費しやすい缶コーヒー
  • 毎日継続できる飲みやすさ
  • 脂肪の吸収を抑えるブラック
  • 価格
  • 4152円(税込)
  • 3865円(税込)
  • 4080円(税込)
  • 2980円(税込)
  • メーカー
  • 花王
  • 花王
  • サントリー
  • サントリー
  • 品名
  • コーヒー
  • コーヒー
  • コーヒー飲料
  • コーヒー飲料
  • カロリー
  • 9kcal/185g
  • 30kcal/185g
  • 31kcal/185g
  • 23kcal/280g

缶コーヒーをより美味しく味わうには

メーカーなどによりますが、缶コーヒーの賞味期限は4〜6ヶ月程度と言われています。さらに消費期限となると、この賞味期限から約1年程度とされています。ただしこれは常温で未開封のまま保存されていた場合に限ります。また保存は湿度の多い場所をできるだけ避けてください。

 

また温められたホットの缶コーヒーの場合は、賞味期限が約2週間とさらに短くなります。これは加熱することによってミルクの成分が分離を起こしたり、コーヒーの酸化が進む「加熱劣化」が起きるためです。

 

缶コーヒーを一番美味しい状態で味わうためには、開封したらできるだけ早く飲んでしまうのが最善の方法と言えます。せっかくの美味しい缶コーヒーも酸化が進んでから飲んでしまっては全く別物になってしまうので注意が必要です。

缶コーヒーを上手に活用しよう

ここまでさまざまな缶コーヒーをご紹介してきました。昔ながらの缶コーヒーからプロの技術を取り入れた最先端の缶コーヒーまでありとあらゆる特徴を持ち合わせた缶コーヒーが登場しました。

 

メーカーや種類によってもその香りや味わいは一つとして同じものは存在せず、それぞれの持つ個性や特長を知ることで缶コーヒーをただ楽しむだけでなく、あなたの生活の中にうまく取り入れ活用していくことができます。

 

ただ好みという理由だけで缶コーヒーを選ぶのではなく、自分のその日の健康状態や1日のシーンに合わせて自分にぴったりの缶コーヒーを探してみるのも面白いかもしれません。

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