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2020年版シンセサイザーのおすすめ人気ランキング25選【変幻自在の音】

様々な音色やエフェクトを組み合わせて作曲からライブまで幅広く活躍するシンセサイザー 。アナログシンセ、ボコーダーシンセなど様々なハードシンセがあり、値段を安く抑えた入門用などもあります。今回はシンセサイザー の選び方と人気のおすすめ商品25選を紹介します。

多彩なサウンドを合成できるシンセサイザー

作曲や打ち込みなどのDTMの時に「もっといろんな音色が欲しい」「自分だけのオリジナルサウンドを作りたい」と思うことがありますよね。また、そういった様々な音をライブなどで使用したいという方も多いと思います。そんな時に大活躍するのがシンセサイザーです。

 

電子楽器の1種であり、様々な音色を合成することで、オリジナリティのあるサウンドから、環境音までも生み出すことができます。中には、DTMやライブでの同期に最適なシーケンサーや、バンド練習をサポートするものなど意外な機能を搭載したものも。

 

今回はシンセサイザーの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。記事の最後にはシンセサイザーのおすすめ曲についても紹介しています。

シンセサイザーとキーボードの違いとは?

キーボードは、ピアノやエレクトーン、オルガンなど鍵盤がついている楽器全般のことを指します。

 

対してシンセサイザーとは、鍵盤の有無に関係なく、音を合成する機材全般の名称。そのため、鍵盤の無いシンセサイザーも存在し、様々な楽器の音色やエフェクトを内蔵し、それらを組み合わせて音を合成することが可能です。

 

つまり、鍵盤付きのシンセサイザーであれば、キーボードと呼んでもシンセサイザーと呼んでも問題ありません。

シンセサイザーの選び方

シンセサイザーと一口に言っても様々な種類があり、どれを選んだらいいか困ってしまいますよね。ここでは幾つかのポイントに絞ってシンセサイザーの選び方をご紹介します。

シンセサイザーの種類で選ぶ

シンセサイザーの種類は大きく2種類あります。それぞれ音の傾向が異なるので、自分の用途にあったものを選びましょう。

幅広い音色の「デジタルシンセサイザー」

シンセサイザーの中でも、様々な音色・機能を有し、簡単で幅広い音が使用できるのが「デジタルシンセサイザー」。現在ではデジタル技術の進歩と共に音質も飛躍的に向上し、初心者でも扱いやすいのが魅力です。

 

デジタルシンセサイザーはそこからさらに細かく枝分かれし、本物の楽器の音を録音して使用する「PCMシンセサイザー」や、アナログシンセをデジタルで再現した「アナログ・モデリングシンセサイザー」などがあります。

 

価格が比較的安く、軽めのサウンドが特徴で、ドラムやギターなどの幅広い音を演奏したい方や、初心者の方におすすめです。

個性的なサウンドが作れる「アナログシンセサイザー」

シンプルな構造で、最初から最後まで音がデジタル変換されず、電子回路の音を作って演奏するのが「アナログシンセサイザー」です。電圧を増幅させたり、別の音波をあてがうなどして音作り込んでいきます。

 

アナログ管理なのでセッティング保存ができないなど利便性に欠けることや、ギターなどの楽器と同様、チューニングが狂い、時間の経過で音も変わるなど、扱いが難しく初心者にはあまりおすすめできません。

 

しかし、最近では操作性に優れたものが増え、好みの音を作り込んで追求しやすく、滑らかで太めのサウンドや、個性的なシンセサイザーらしい電子サウンドが魅力です。

シンセサイザーの音色数や音質で選ぶ

シンセサイザーに内蔵された音色数や音質は製品によって様々なので、自分の用途や好きなジャンルに合わせて選びましょう。

 

「ライブでピアノのオルガンなどの基本的な音しか使用しない」「和楽器・民族楽器の音を出したい」「楽器の音だけでなく環境音も欲しい」など、用途に合わせてどんな音色や音色数が内蔵されているかをチェックしましょう。

 

内蔵している音数が多いほど、様々な音の組み合わせが可能で、対応できるシーンやジャンルも幅広いです。初心者用シンセサイザーでも、数百以上もの音を内蔵しているモデルもあります。

 

 

 

予算で選ぶ

ある程度しっかりした機能を搭載したシンセサイザーの相場は、低価格帯で6万円前後です。もっと安いものもありますが、性能や耐久性に問題がある場合があります。

 

本格的な音作りやDTMで使用する場合は、10万円以上のハイエンドモデルがおすすめです。このクラスになると、オリジナリティあふれる楽曲作りはもちろん、ライブでも十分な活躍が期待できます。これらの相場をもとに、予算を決めて選びましょう。

シンセサイザーの機能で選ぶ

シンセサイザーの機能は製品によって様々です。ここでは搭載していると便利な機能をご紹介します。

多彩な演奏ができる「スプリット/レイヤー機能」

キーボードタイプのシンセサイザーの中には、鍵盤上をいくつかのブロックに分け、そのブロックごとにドラムやベース、ピアノなどの音色を割り当てて演奏できる「スプリット機能」を搭載したものがあります。

 

また、いくつもの音色を重ねることができる「レイヤー機能」があり、これらの機能は多彩なパフォーマンスをサポートする便利な機能。演奏スタイルの幅を広げたい方におすすめです。

作曲や同期に便利な「シーケンサー機能」

ドラムやピアノ、ベース、ピアノなどの様々な楽器の音を重ねて演奏したり、打ち込んで録音できるのが「シーケンサー機能」です。

 

作曲に非常に便利なほか、事前にフレーズを打ち込むことにより、ライブでの同期にも活躍します。価格の安い製品には搭載されていなかったり、同じシーケンサー機能でも、できることとできないことに差があるので、購入前にしっかりチェックしておきましょう。

キーボードの場合チェックすべきポイント

シンセサイザーの中でも鍵盤が搭載されたキーボードタイプを選ぶ場合、2つのポイントをチェックしておきましょう。

鍵盤数で選ぶ

鍵盤が搭載されたキーボードタイプのシンセサイザーを選ぶなら、鍵盤数を確認しておきましょう。鍵盤数は主に25・37・49・61・64・73・76・88鍵のものがあるので、演奏感や用途に合わせて選ぶのがおすすめです。

 

鍵盤をほぼ演奏目的で使用しないのであれば37鍵以下でも十分ですが、演奏するのであれば最低でも61鍵以上は見ておきましょう。また、実際の生ピアノは88鍵なので、本格的な演奏をしたいのであれば、同じ88鍵のモデルがおすすめです。

 

鍵盤数が増えるほどサイズが大きいので、スペースが占領され、持ち運びも大変になります。そのため、オーバースペックにならないよう気をつけましょう。

キータッチで選ぶ

鍵盤を押さえた時の重さのことをキータッチと言い、「ライトウェイト」「セミウェイト」「ピアノタッチ」の順にキータッチが重くなっていきます。

 

ほとんどのシンセサイザーで採用されているライトウェイトは、初めて鍵盤楽器を使用する方にも扱いやすく、軽量なため持ち運びにも最適です。

 

もう少し生ピアノに近いほうがよければセミウェイトを。普段から生ピアノを演奏されている方は、同じ重さのピアノタッチがおすすめです。

同時発音数で選ぶ

シンセサイザーの鍵盤を使って本格的な演奏をしたい方は「同時発音数」もチェックしておきましょう。同時発音数とはその名の通り、同時に出すことができる音の上限数のことです。

 

同時発音数は、少ないもので1音、多いものだと128音ほどと製品によってかなり違いがあります。手で押さえるだけの鍵盤数であれば、そこまで多くの同時発音数が必要ありませんが、サスティンペダルで伸ばした音も同時発音数に含まれます。

 

そのため、ペダルを駆使した本格的な演奏をする方は、同時発音数が多いものがおすすめ。特にPCMシンセの場合、1つの音色を作るのに2種類以上のサンプルデータを使った複雑な音を作れますが、それに見合うだけの同時発音数が必要です。

 

 

主要メーカーをチェックしよう!

シンセサイザーは数多くのメーカーから優れた製品が販売されています。ここではその中から人気のある代表的なメーカーを幾つか紹介します。

高品質な鍵盤搭載タイプ「 YAMAHA」

ピアノや管楽器、弦楽器などの様々な楽器や音響機器を手掛ける日本の大手メーカー「YAMAHA」。

 

シンセサイザーは、主に鍵盤を搭載したキーボードタイプを数多く展開し、豊富な音色、機能を搭載した様々な鍵盤数のモデルを展開しています。

製品ラインナップが豊富な「Roland(ローランド)」

電子ピアノ、シンセサイザー、ギター関連製品、電子ドラム、デジタル録音機器、アンプなどの電子楽器を手掛ける「Roland」。

 

シンセサイザーは鍵盤の有無に関わらず、ニーズに合わせた幅広い製品ラインナップを揃えています。また、初心者には嬉しい、付属品が充実したセット売りなども展開されています。

コンパクトシンセサイザーを手掛ける「KORG(コルグ)」

シンセサイザーや電子ピアノ、DJ機器、デジタル・レコーダー、エフェクター、チューナーなど様々な電子楽器を手掛ける「KORG」。

 

コンパクトなサイズのシンセサイザーや、シンセサイザーとしては珍しい真空管を搭載したものなど、独自性の高さが魅力です。また、近代的なアナログシンセなども取り揃えています。

デジタル|シンセサイザーおすすめ人気ランキング5選

第5位

Alesis

Melody61

価格:37,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

付属品が充実した初心者用エントリーモデル

アメリカの楽器・音響機器メーカー「Alesis」のキーボード・シンセサイザーです。自宅田DTMから、持ち運んでのライブ用まで汎用性の高い61鍵を採用しています。

 

安い価格の抑えつつも、200個の内蔵音色を使った様々なモードやボタン一つで再生できる150種のリズムなど機能性が充実。初心者には嬉しいヘッドホンやマイク、スタンドやベンチがセットになっているのも魅力です。

種類デジタル鍵盤数61

口コミをご紹介

子供のクリスマスプレゼント用に購入したのですが、音質も良く音の種類も沢山あると大変喜んでいます。さらにキーボードの他に椅子もセットでついてきますので、本格的にキーボードで練習出来ます!

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

Clavia

Lead 4

価格:159,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ライブでも大活躍のハイスペックシンセ

1983年にスウェーデンで設立されたシンセサイザー、キーボード、コンボオルガン等を扱うメーカー「Nord」の本格キーボードシンセサイザーです。

 

1ボイスごとに2オシレーターが使えて、インパルス・モーフィング機能によって、複数のパラメーターの設定値を瞬間的に変化させることができるのでライブにも最適。音色やエフェクトなどの基本的な性能も申し分ない一台です。

種類デジタル鍵盤数49
第3位

KORG(コルグ)

プロフェッショナルアレンジャー Pa600

価格:132,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クリエイターのひらめきや感性をサポート

世界のトップミュージシャンによる豪華なバッキングパターンを内蔵した「KORG」のキーボードシンセサイザーです。頭に浮かんだイメージを楽曲にして即座に記録できるシーケンサーなど、ひらめきや感性を徹底的にサポートします。

 

また、950種類の高品位なサウンドを内蔵し、360種類以上をプリセットや、125種類のエフェクト機能など、非常に豊富な機能を搭載。演奏中にワンタッチで簡単にサウンドを切り替えることができるので、ライブにもおすすめです。

種類デジタル鍵盤数61

口コミをご紹介

作曲するのに音が良いし簡単でいいです。鍵盤でコードが押さえられる方だったら、すぐに自動伴奏は使えるようになります。とにかく音が良いのでおススメです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Novation

MiniNova

価格:38,457円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトなウェーブテーブル式シンセ

1992年にイギリスで創業された、シンセサイザー、MIDIコントローラ/キーボード、ソフトウェアを製作しているメーカー「Novation」の、デジタル技術によってアナログシンセを再現したシンセサイザーです。

 

36種類の波形を収録したウェーブテーブルオシレーターにより、一般的なアナログモデリングシンセよりも幅広い音作りが可能。また、付属のマイクを接続し、ロボット風の声を生み出すボコーダーとしても使用できます。

種類デジタル鍵盤数37

口コミをご紹介

同時発音ヴォイスの数とアルペジエータでこれに決めたのだけれど、
まずシンセとしては普通に十分使える。
プリセット音はなかなか恰好良くて創作意欲をかきたてる。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

KORG(コルグ)

microKORG S

価格:39,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンセとボコーダーで多彩な表現が可能

「Korg」のシンセサイザーの中でも名機と名高いmicroKORGシリーズの上位機種です。マイクに入力した音声を鍵盤で演奏できるボコーダー機能や、お気に入りのプログラムを8つまでアサインできる、フェイバリット・セレクト機能を搭載。

 

レトロなデザインに反して、高音質な本格サウンドで、サイズ感をはるかに超えた大音量を実現します。価格も安く、クリエイターの多彩な表現をサポートする高コスパな一台です。

種類デジタル鍵盤数37

口コミをご紹介

デザインも今風でおしゃれでスピーカー搭載でなんて贅沢な製品なんだと思います。
気軽に楽しめます。

出典:https://www.amazon.co.jp

デジタルシンセサイザーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5362013の画像

    KORG(コルグ)

  • 2
    アイテムID:5361971の画像

    Novation

  • 3
    アイテムID:5361944の画像

    KORG(コルグ)

  • 4
    アイテムID:5361874の画像

    Clavia

  • 5
    アイテムID:5361835の画像

    Alesis

  • 商品名
  • microKORG S
  • MiniNova
  • プロフェッショナルアレンジャー Pa600
  • Lead 4
  • Melody61
  • 特徴
  • シンセとボコーダーで多彩な表現が可能
  • コンパクトなウェーブテーブル式シンセ
  • クリエイターのひらめきや感性をサポート
  • ライブでも大活躍のハイスペックシンセ
  • 付属品が充実した初心者用エントリーモデル
  • 価格
  • 39700円(税込)
  • 38457円(税込)
  • 132000円(税込)
  • 159800円(税込)
  • 37800円(税込)
  • 種類
  • デジタル
  • デジタル
  • デジタル
  • デジタル
  • デジタル
  • 鍵盤数
  • 37
  • 37
  • 61
  • 49
  • 61

アナログ|シンセサイザーおすすめ人気ランキング5選

第5位

Novation

Bass Station II

価格:45,650円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

迫力のベースサウンドやリード音色に対応

迫力のベースサウンドをメインに、強烈なリードなど多彩な音作りを可能にする「Novation」のアナログシンセサーザーです。

 

アナログシンセサイザーには珍しいプリセット保存が可能なことや、USB接続による幅広いオーディオシステムの構築など、現代的な仕様となっています。アナログ音の太さを活かしつつ、記録したベースやバスドラ音を打ち込むことができるのも嬉しいポイントです。

種類アナログ鍵盤数25

口コミをご紹介

このマシンは、シンセの仕組み自体は100%アナログですが、操作系がデジタル制御になっています。なので、音色のセーブ・ロードやDAWなど外部機器との連携が可能になっています。あと、重量も軽いのでパフォーマンスにも良さそうですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

moog

Grandmother セミモジュラー・アナログ シンセサイザー

価格:110,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

力強いサウンドが特徴のセミモジュラータイプ

アメリカの電子工学博士であるロバート・モーグが手掛けるシンセサイザーメーカー「moog」のアナログシンセサイザーです。ハードウェア・スプリング・リバーブを使用して外部サウンドの処理が可能。

 

アルペジエーターとシーケンサーが使いやすく、最大3つのシーケンスをそれぞれ最大256まで保存することができます。1ボイスのモノフォニックシンセサイザーですが、力強いサウンドが魅力です。

 

 

種類アナログ鍵盤数32

口コミをご紹介

日本製品の精密繊細で高品質さと比べ大雑把で豪快ないい意味での海外製品と言った感じです。それが音楽の歴史に残る名演奏を生んだ事につながる気がします。今のオールマイティなデジタルシンセという訳にはいきませんが本物のシンセサイザーに触れたと実感できると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Behringer

MODEL D

価格:35,797円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低価格でコンパクトかつ機能性も充実

1989年にドイツで設立された音響機器メーカー「ベリンガー」の鍵盤非搭載のアナログシンセサイザーです。

 

3系統のVCOを搭載し、幅広い音色や、深みと温かみに溢れた音作りを実現します。低価格ながら機能性も充実し、図太くて独創的なサウンドをお求めの方におすすめです。

種類アナログ鍵盤数

口コミをご紹介

憧れのModel Dでめちゃくちゃに遊べるのが幸せです。
キックと被っても埋もれないから流石だなと思います。
これでべリンガーのファンになりました。

出典:https://ck.jp.ap.valuecommerce.com

第2位

IK Multimedia(アイケーマルチメディア)

IP-UNO-SYNTH-IN

価格:17,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Macと連動して幅広い使い方が可能

長い歴史を持つイタリアの音楽制作アプリ/周辺機器のメーカー「アイケーマルチメディア」のコンパクトなアナログシンセサイザーです。

 

アナログでありながら、Macに接続して使用できるエディターでサウンド・メイクを行い、本体外部で無制限のプリセットを管理、保存することができます。また、100種類の即戦力プリセット・サウンドが用意されているので、すぐに演奏を楽しむことができます

種類アナログ鍵盤数27

口コミをご紹介

リアルアナログ、いい音です。ガジェット系の結局使えないシンセではなく、かなり使い倒せるシンセです。ドラム版も買います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Arturia

MICROBRUTE

価格:16,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初心者にもおすすめのアナログシンセ

1999年に設立されたフランスの電子楽器メーカー「Arturia」のアナログシンセサイザーです。ミニ鍵盤の25鍵を採用したコンパクトなデザインが特徴。

 

独自の音色パラメーターやフィルターによって、多彩な表現を可能にします。初心者はやや手が付けづらいアナログシンセですが、こちらは多機能ながらもシンプルな操作性で、シンセサイザー初心者の方にもおすすめです。

種類アナログ鍵盤数25

口コミをご紹介

ぶっとい音がでます。金属的な音、太い音がでます。つまみのいじりかたによっては
思いもかけない音がでます。

出典:https://www.amazon.co.jp

アナログシンセサイザーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5362157の画像

    Arturia

  • 2
    アイテムID:5362138の画像

    IK Multimedia(アイケーマルチメディア)

  • 3
    アイテムID:5362115の画像

    Behringer

  • 4
    アイテムID:5362105の画像

    moog

  • 5
    アイテムID:5362068の画像

    Novation

  • 商品名
  • MICROBRUTE
  • IP-UNO-SYNTH-IN
  • MODEL D
  • Grandmother セミモジュラー・アナログ シンセサイザー
  • Bass Station II
  • 特徴
  • 初心者にもおすすめのアナログシンセ
  • Macと連動して幅広い使い方が可能
  • 低価格でコンパクトかつ機能性も充実
  • 力強いサウンドが特徴のセミモジュラータイプ
  • 迫力のベースサウンドやリード音色に対応
  • 価格
  • 16800円(税込)
  • 17980円(税込)
  • 35797円(税込)
  • 110000円(税込)
  • 45650円(税込)
  • 種類
  • アナログ
  • アナログ
  • アナログ
  • アナログ
  • アナログ
  • 鍵盤数
  • 25
  • 27
  • 32
  • 25

YAMAHA|シンセサイザーおすすめ人気ランキング5選

第5位

ヤマハ(YAMAHA)

reface YC

価格:42,391円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

内蔵スピーカーと電池駆動対応でどこでも演奏可能

「弾いていて飽きない鍵盤」がコンセプトのコンパクト鍵盤「HQ Mini」を搭載した「YAMAHA」のキーボードシンセサイザーです。

 

出音にこだわったプロフェッショナル・ハイグレードなAN音源を内蔵し、外装やノブ、スライダーなどもハイグレードな質感となっています。また、シンセサイザーでは珍しく、内蔵スピーカーと電池駆動に対応しているので、場所を選ばず演奏できるもポイントです。

種類デジタル鍵盤数37

口コミをご紹介

レコーディングで主に使っていますが本当に良い。音も素晴らしいです。
他社の製品も音は良いのはたくさんありますがいざレコーディング、となった時にインターフェースがステレオミニプラグだったり、チープだったりして録音しにくい場合がありますが本機はラインケーブルでLRそれぞれ取り出せますのでとてもいいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

ヤマハ(YAMAHA)

MOXF8

価格:152,227円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

88鍵の本格仕様ながら軽量なモデル

生ピアノのような自然なタッチ感を実現した「YAMAHA」の88鍵盤タイプのキーボードシンセサイザーです。最大同時発音数も124音と多く、本格的な演奏ができます。

 

ライブなどのステージ演奏はもちろん、内蔵シーケンサーでの音楽制作からCubaseをはじめとするDAWソフトウェアと高度に組み合わせての音楽制作まで幅広いスタイルに対応。また88鍵でありながら軽量なので、持ち運びに便利であることも魅力です。

種類デジタル鍵盤数88

口コミをご紹介

驚きはアルペジエーターです。これは本当によく出来てるというか、凄いです。カテゴリーが決まれば、数分で一通りのsongが完成してしまいます。その後はCUBASEなどで、自分好みのアレンジを加えれば、簡単にオリジナルナンバーが完成してしまいます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ヤマハ(YAMAHA)

reface DX

価格:46,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

感覚的に音色エディットが可能なFMシンセの本家

進化したFM音源を搭載し、従来より音作りの幅が大きく広がった「YAMAHA」のキーボードシンセサイザーです。4本のタッチ式データーエントリーセクションをタッチ、フリック操作することで感覚的に音色エディットが可能。

 

さらに2系統のエフェクターを搭載し、小さいながらも演奏性に優れた鍵盤「HQ Mini」を搭載しています。

種類デジタル鍵盤数37

口コミをご紹介

FM音源初心者ですが最初にreface DX に出会えて良かったです。
4OPなのに各オペレーターにフィードバックを掛ける事が出来る。2系統のエフェクターがある。なので上質なアコースティックな音からウォームなパッドサウンドまで作る事が可能です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

ヤマハ(YAMAHA)

MODX6

価格:120,729円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2000種類以上もの豊富なプリセット音色を搭載

見た目にもコントロール機能の豊富さがわかる「YAMAHA」のキーボードシンセサイザーです。基本性能の高さだけでなく、7インチのタッチパネルディスプレイを中心に据えた操作性の高いユーザーインターフェースを搭載しています。

 

また、2000種類以上もの豊富なプリセット音色を搭載しているので、すぐに作りこまれたサウンドで演奏を楽しむことが可能です。

種類デジタル鍵盤数61

口コミをご紹介

音源部は、たっぷりの波形メモリーで高品位なAWM2のPCMサウンドも秀逸ですが、なんといっても往年のDXのサウンドはもちろん、8オペ88アルゴリズムからほぼ無限の音作りを楽しめるという歴代の名器を大きく凌駕するFM-Xのサウンド。これだけでも買う価値ありです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

ヤマハ(YAMAHA)

reface CS

価格:47,217円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スライダーによる直感的な操作が可能

アナログシンセサイザーをモデリングしたAN音源を搭載した「YAMAHA」のキーボードシンセサイザーです。ハイグレードな質感のノブやスライダーによって直感的な操作ができます。

 

また、5タイプのプリセットを選ぶことで、アナログシンセサイザー特有の音色変化を手軽に再現できる独自のオシレーターを搭載。内蔵スピーカーと電池駆動に対応しているので、どこでもパフォーマンスできるのも魅力です。

種類デジタル鍵盤数37

口コミをご紹介

スライダーを操作してリアルタイムで音を変えていく快感。コンパクトで軽いにも関わらずスピーカー内臓で音も大きく出せて素晴らしいです。
鍵盤にもこだわりを感じます。買って損がないと思いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

YAMAHAシンセサイザーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5362358の画像

    ヤマハ(YAMAHA)

  • 2
    アイテムID:5362327の画像

    ヤマハ(YAMAHA)

  • 3
    アイテムID:5362299の画像

    ヤマハ(YAMAHA)

  • 4
    アイテムID:5362196の画像

    ヤマハ(YAMAHA)

  • 5
    アイテムID:5362189の画像

    ヤマハ(YAMAHA)

  • 商品名
  • reface CS
  • MODX6
  • reface DX
  • MOXF8
  • reface YC
  • 特徴
  • スライダーによる直感的な操作が可能
  • 2000種類以上もの豊富なプリセット音色を搭載
  • 感覚的に音色エディットが可能なFMシンセの本家
  • 88鍵の本格仕様ながら軽量なモデル
  • 内蔵スピーカーと電池駆動対応でどこでも演奏可能
  • 価格
  • 47217円(税込)
  • 120729円(税込)
  • 46500円(税込)
  • 152227円(税込)
  • 42391円(税込)
  • 種類
  • デジタル
  • デジタル
  • デジタル
  • デジタル
  • デジタル
  • 鍵盤数
  • 37
  • 61
  • 37
  • 88
  • 37

Roland|シンセサイザーおすすめ人気ランキング5選

第5位

Roland(ローランド)

ミュージックワークステーション FA-06

価格:129,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ライブにもDTMにも最適なサンプリング式シンセサイザー

2000以上の音色を収録した「ローランド」のサンプリング式シンセサイザーです。もともとの豊富な音色に加えて、ローランドの公式サイトから無料で音色をダウンロードして追加することもできます。

 

LCD画面を見ながら簡単に操作でき、サンプラー機能とパッドを搭載しており、効果音のポン出しなどにも使用可能。エフェクトも豊富で、ライブにもDTMにも最適な一台です。

種類デジタル鍵盤数61

口コミをご紹介

この製品にはオーディオインターフェース機能も付いているので外部楽器を接続できます。
PCに接続してDAWをより使いやすくできるのでMIDIキーボードとしてもおすすめです。ライブをする方にとってはコレ単体で圧倒的に自由度が高まると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

Roland

Boutique JP-08

価格:52,800円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ローランド伝説の名機がコンパクトになって復活

1981年の「ローランド」の伝説的アナログ・シンセサイザー「JUPITER-8」をモチーフにしたコンパクトサイズのサウンド・モジュールです。オリジナルを彷彿させるパネル・デザインで、JUPITER-8の主要なシンセ・パラメーター36個を装備しています。

 

2台をチェーン接続すれば最大同時発音数を8音に倍増でき、サウンド・プレビューとしても機能するリボン・コントローラーを2系統搭載。オリジナルを超えるサウンド・メイキングを実現した、JUPITER-8が好きな方におすすめのシンセです。

種類アナログ鍵盤数

口コミをご紹介

いくら憧れても、中学生の私には触ることすらできなかった、Rolandが世界に誇る名機、スーパーキーボード "ジュピター8 " がコンパクトになって蘇るとは…もう驚きを通り越して衝撃でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ROLAND

JD-XA

価格:189,800円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アナログとデジタルが融合したクロスオーバー・シンセサイザー

アナログ・シンセならではの質感と、デジタル・シンセが持つ多用途性が見事に融合した「ローランド」のクロスオーバー・シンセサイザーです。4つのアナログ・パートは、フィルターやアンプに至るまで、すべてがアナログ回路によるサウンド。

 

4つのデジタル・パートには煌びやかなPCMサウンドやSuperSaw波形による分厚いサウンドなど、デジタル・シンセならではのサウンドを提供します。これらを組み合わせることで非常に多彩な音作りが可能です。

種類アナログ・デジタル鍵盤数49

口コミをご紹介

使い込むほどに良い味がどんどん出てくるシンセです。購入以降すで500近く音を作りました。特にシンセベースなどは、他のアナログシンセではちょっと真似ができない音の太さと繊細さです。

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第2位

ROLAND

JUNO-DS61 DP-10 スタートセット

価格:80,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ボーカルエフェクターとしても使用可能なライブに最適のシンセ

「ローランド」の高音質・軽量・簡単操作で大人気のシンセ、JUNOシリーズの最新モデルです。マイク入力が搭載されており、ボコーダーやヴォーカルエフェクターとしても使用できるなど幅広い使い方ができます。

 

プリセット音源が多数内蔵され、難しい音作りをしなくても演奏でき、付属品も充実しているので、これからバンドでシンセサイザーを始める方にもおすすめです。

種類デジタル鍵盤数61

口コミをご紹介

学生時代に学校にあったものと同じものなので使い方はなんとなく思い出しながら楽しく演奏させていただいております セットが充実していて初心者向きかと思います 

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第1位

ROLAND

GO-61K GO:KEYS

価格:38,600円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

エントリーモデルながら高い音質と豊富な音色

楽器経験がない初心者の方にもおすすめの「ローランド」のエントリーモデルです。クオリティの高い音質や、500種類以上の豊富な音色を搭載していながら値段が安いです。

 

また、ドラム、ベース、シンセなどのフレーズを指一本で選びリアルタイムで重ねていけるループ・ミックス機能など、シンプルで分かりやすい機能や操作性も魅力。

種類デジタル鍵盤数61

口コミをご紹介

音をいじるよりもライブでそれっぽい音を素早く切り替えるという場合にはjunoなどよりもこちらの方が向いていると思います。
というより機能や操作が簡易的なので直感的に触りやすいです。

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Rolandシンセサイザーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5362537の画像

    ROLAND

  • 2
    アイテムID:5362489の画像

    ROLAND

  • 3
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    ROLAND

  • 4
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    Roland

  • 5
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    Roland(ローランド)

  • 商品名
  • GO-61K GO:KEYS
  • JUNO-DS61 DP-10 スタートセット
  • JD-XA
  • Boutique JP-08
  • ミュージックワークステーション FA-06
  • 特徴
  • エントリーモデルながら高い音質と豊富な音色
  • ボーカルエフェクターとしても使用可能なライブに最適のシンセ
  • アナログとデジタルが融合したクロスオーバー・シンセサイザー
  • ローランド伝説の名機がコンパクトになって復活
  • ライブにもDTMにも最適なサンプリング式シンセサイザー
  • 価格
  • 38600円(税込)
  • 80400円(税込)
  • 189800円(税込)
  • 52800円(税込)
  • 129800円(税込)
  • 種類
  • デジタル
  • デジタル
  • アナログ・デジタル
  • アナログ
  • デジタル
  • 鍵盤数
  • 61
  • 61
  • 49
  • 61

KORG|シンセサイザーおすすめ人気ランキング5選

第5位

KORG(コルグ)

monotron DELAY

価格:3,370円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

効果音に特化した手のひらサイズのアナログシンセ

オシレーター、フィルター、LFOに加え、スペーシーなサウンドを生み出すディレイを搭載した「KORG」のアナログ・シンセサイザーです。

 

アナログ・テープ・エコーのように、ディレイ・タイムを変更した際に生じるピッチの変化までをも再現し、太く暖かみのあるディレイ・サウンドが特徴。音楽的な使い方はもちろん、効果音作りにも最適です。

種類アナログ鍵盤数

口コミをご紹介

初めてのアナログシンセでしたが、とっくに値段を取り戻しました。これとオーディオインターフェイス、DTMソフトだけで曲が作れます。もぅ20曲も作りました。たくさんの音源求めて彷徨うより、これ1台で良い。

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第4位

KORG(コルグ)

KROME-61

価格:208,694円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

定番シンセサイザーを現代風にしてリニューアル

「KORG」のベストセラー・シンセであるKROMEを時代のトレンドにマッチさせたリニューアルモデルです。

 

ベロシティを反映するセミウェイテッドの軽めのキータッチで、快適な演奏感を実現。8段階ベロシティ・スイッチによる抜群の表現力と、定番ビンテージ・エフェクトや、リアルなグルーブをボタン1つで再生するドラム・トラックなど楽しい機能が満載です。

種類デジタル鍵盤数61

口コミをご紹介

さすがKORGといった音色がたくさん入っています。
生音系は少なく、シンセサウンドが豊富に入っている印象です。
ピアノやエレピ、オルガン、ドラムの音色はビックリするほど高品質なものが入っています。

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第3位

KORG(コルグ)

MS-20 mini

価格:34,155円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

モジュラーシンセ入門に最適のシンセ

1978年に発売された「KORG」のMS-20の復刻版セミモジュラー・アナログシンセサイザーです。

 

当時のアナログ回路を完全再現し、独特の歪みを持ち自己発振するハイパス・ローパスフィルターや、自由度の高いパッチング・システムを搭載。パッチケーブルで繋いで、自由な音作りができるモジュラーシンセ入門に最適のシンセです。

種類アナログ鍵盤数37
第2位

KORG(コルグ)

MINILOGUE-XD

価格:52,911円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アナログサウンドにデジタルマルチ音源が追加

本物のアナログサウンドとデジタル・マルチ・エンジンを搭載した「KORG」のアナログシンセサイザー。

 

オシレーターの倍音を形成するウェーブ・シェイプや、クロス・モジュレーション、効きの鋭い2ポール・ローパス・フィルター、サウンドに太さを加えるドライブ・スイッチなどを搭載しています。アナログならではの音の暖かみや太さも魅力です。

種類アナログ鍵盤数37

口コミをご紹介

最近出たシンセサイザーの中で一番いい。操作は分かりやすいし、深くまでに音を変更する可能もある。パワーにあるのベースラインにも出せます。アナログとデジタルのちょうどういい組み合わせだ! 超お勧めでござる!!!!

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第1位

KORG(コルグ)

KROSS2

価格:64,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量で持ち運びに優れたサンプリング式シンセサイザー

61鍵にして3.8kgとクラス最高の軽量設計を実現した「KORG」のサンプリング式シンセサイザーです。

 

豊富なサンプリング音源に加えて、USBオーディオ・インターフェイス機能も搭載しているので、ライブから音楽制作まで幅広く活躍する汎用性の高い一台です。

種類デジタル鍵盤数61

口コミをご紹介

流石に後発だけあり、音色切り替えやパットの使いやすさを感じるエントリーモデルであります。ちょっと音色を変化させるのも左側のノブで直ぐにできるので、快適に使えると思います。しかも電池駆動が可能で奥行きも短いのでソフトケースに入れて持ち出す事も苦になりません。

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KORGシンセサイザーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5362689の画像

    KORG(コルグ)

  • 2
    アイテムID:5362677の画像

    KORG(コルグ)

  • 3
    アイテムID:5362648の画像

    KORG(コルグ)

  • 4
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    KORG(コルグ)

  • 5
    アイテムID:5362585の画像

    KORG(コルグ)

  • 商品名
  • KROSS2
  • MINILOGUE-XD
  • MS-20 mini
  • KROME-61
  • monotron DELAY
  • 特徴
  • 軽量で持ち運びに優れたサンプリング式シンセサイザー
  • アナログサウンドにデジタルマルチ音源が追加
  • モジュラーシンセ入門に最適のシンセ
  • 定番シンセサイザーを現代風にしてリニューアル
  • 効果音に特化した手のひらサイズのアナログシンセ
  • 価格
  • 64000円(税込)
  • 52911円(税込)
  • 34155円(税込)
  • 208694円(税込)
  • 3370円(税込)
  • 種類
  • デジタル
  • アナログ
  • アナログ
  • デジタル
  • アナログ
  • 鍵盤数
  • 61
  • 37
  • 37
  • 61

キーボード・シンセサイザーのおすすめ曲

ここではキーボード・シンセサイザー初心者におすすめの曲をいくつかご紹介します。1.official髭男dism 「Pretender」 2.King Gnu「白日」 3.Suchmos「STAY TUNE」 4.SIRUP 「LOOP」 5.CHAI「N.E.O」 6.D.A.N 「SSWB」 7.Tempalay 「どうしよう」などがおすすめです。

 

そのほかのキーボード・シンセサイザーのおすすめ曲に関する詳細は下記の記事で紹介しています。是非チェックしてみて下さい。

最適なシンセサイザーで自分だけのオリジナルサウンドを

ここまでシンセサイザーのおすすめランキング25選を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。ここで紹介した製品はほんの一部で、他にもたくさんのシンセサイザーがあります。音楽がもっと好きになるように自分にぴったりのシンセサイザーに出会えるといいですね。

ソフトシンセのおすすめ人気ランキングは下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

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