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失敗しないギターアンプのおすすめ人気ランキング25選【最高のサウンド】

エレキギターサウンドに欠かせないギターアンプ。定番のマーシャルやVOX、フェンダーなどのメーカーからライブでも大活躍の大型真空管タイプや初心者や練習に最適な小型アンプまで様々です。今回はギターアンプの選び方と人気のおすすめ商品25選を紹介します。

ギターサウンドを最大限に引き出すギターアンプ

ギターは、使用するスタジオやライブハウスによって音が全然違いますよね。せっかくのお気に入りのギターのサウンドを活かせなくて、もどかしい経験をしたことがある方も多いと思います。そんな時は、自分専用のギターアンプを手に入れるのがおすすめです。

 

ギターアンプは、ギターの音を増幅して音を出力するアイテムで、ギターと同じぐらい音に影響を与える重要な要素です。中にはデジタル技術の進歩により、有名ギタリストの音や有名なアンプの音を再現したものなど、意外な機能を持った製品もあります。

 

今回はギターアンプの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。記事の最後にはギターアンプにベースは使えるのかについても紹介しています。

ギターアンプを選ぶ軸!

1.増幅方式:ギターアンプの音の増幅方式は大きく2種類に分かれています。それぞれメンテナンスやサウンド傾向が異なります。

 

2.種類:サイズや形式などがいくつかの種類に分かれているので、自分の用途や使用環境に合わせて選びましょう。

 

3.サイズ・出力:出力される音量・音圧はW(ワット)数で判断しましょう。アンプ自体のサイズも用途やスペースに合わせて選ぶのがおすすめです。

 

4.メーカー:ギターアンプは様々なメーカーから販売されています。どれを選べばいいかわからないときは、自分の好きなメーカーで選ぶのもおすすめです。

 

5.相性:お使いのギターや、好きな音楽ジャンルとの相性に合わせてギターアンプを選びましょう。

ギターアンプの選び方

ギターアンプと一口に言っても様々な種類があり、どれを選んだらいいか困ってしまいますよね。ここでは幾つかのポイントに絞ってギターアンプの選び方をご紹介します。

音の「増幅方式」で選ぶ

ギターアンプの役割の1つに、ギターの音を増幅するものがあります。音の増幅方式は大きく2種類に分かれているので、好みのサウンド傾向で選びましょう。

あたたかい歪みの「真空管タイプ」

現在、最もポピュラーでオーソドックスな音の増幅方式が「真空管(チューブ)タイプ」です。ギターの電気信号を真空管によって増幅させることによる、暖かくて柔らかいサウンドが特徴。

 

非常にナチュラルな歪みサウンドも人気で、ギターアンプの代表的なメーカー「マーシャル」もこの真空管タイプです。真空管が劣化すると音が痩せることや、扱いが少々難しいですが、多くのプロミュージシャンに愛されています。

 

 

メンテナンスが容易な「トランジスタタイプ」

真空管タイプに対して、信号の増幅にトランジスタという電子部品を使ったものが「トランジスタタイプ」です。別名ソリッド・ステートとも呼ばれ、真空管アンプのような定期的なメンテナンスは必要無く、故障しない限り半永久的に使い続けることができます。

 

パキパキとした硬いサウンドが特徴で、アンプだけで作る歪みの音は少々耳に痛いサウンドですが、クリーントーンサウンドが美しい傾向にあります。

 

様々なライブハウス・スタジオに常設されているローランド社の名機「ジャズ・コーラス」もこのトランジスタタイプです。

用途に合わせた種類で選ぶ

ギターアンプはいくつかの種類に分かれています。練習やライブ、好みのサウンドなど用途に合わせて選びましょう。

自宅練習用に最適な「小型アンプ」

ギターアンプ入門機や、自宅での練習用としておすすめなのが「小型アンプ」です。低出力で、ツマミなどのコントロール機能が少ない分、コンパクトサイズとなっているので、限られたスペースでの使用に最適。

 

低出力のため音が小さいことや、ヘッドホン用の出力端子を搭載しているモデルもあるので、自宅などの大きな音が出せない環境でも安心してアンプサウンドを楽しむことができます。

 

もし持ち運び用としても検討しているのであれば、サイズと併せて重量や給電方式もチェックしておきましょう。

ヘッドとキャビネットが一体型の「コンボアンプ」

「コンボアンプ」は、アンプヘッド(プリアンプとパワーアンプ)とスピーカー(キャビネット)が一体化したタイプです。一体化型のため省スペースで抑えつつも、高出力なのでスタジオ練習やライブでも使用することが可能。

 

小型アンプはほぼコンボタイプであり、ローランドの「ジャズ・コーラス」のように、ほとんどのスタジオやライブハウスに常設されているような名機も多いです。

ヘッドとキャビネットが別になった「スタックアンプ」

コンボアンプに対して、アンプヘッドとスピーカーが別々になったものが「スタック(セパレート)タイプ」です。アンプヘッドとスピーカーをスピーカーケーブルを用いて接続します。

 

アンプとキャビネットは別売りされていることが多く、同メーカー同士の組み合わせはもちろん、別のメーカーを組み合わせたりすることも可能です。そのため、好みのアンプヘッドとキャビネットの組み合わせができるので、サウンドを細かく追求することができます。

 

100%に近い形で自分のサウンドを構築することができますが、その分持ち運びが非常に大変であることがデメリットです。

持ち運びに便利な「真空管アンプヘッド」

スタックアンプは持ち運びが大変という方におすすめなのが、「真空管アンプヘッド」だけを持ち運ぶ手法です。単体で音を出すことはできませんが、スタジオやライブハウスに常設されているキャビネットと接続することで使用することができます。

 

100%自分の音というわけではありませんが、重いキャビネットを運搬する必要がなく、ライブや日々のスタジオ練習への持ち運びが非常に楽なので、アマチュアバンドに非常に人気のタイプです。

多彩なサウンドが楽しめる「モデリングアンプ」

近年、非常に高い人気があるのが「モデリングアンプ」です。アンプの中に有名ギタリストの音や、有名なアンプの音が内蔵されており、デジタル技術で多彩な再現ができるようになっています。

 

ひと昔前まではチープなサウンドが弱点でしたが、現在では技術の進歩によって大きく改善され、非常にリアルなサウンドへと進化しました。なお、音の増幅にトランジスタを使用しているので、トランジスタタイプに含まれます。

ギターアンプのサイズ・出力で選ぶ

ギターアンプの出力の大きさは、基本的にスピーカー部分のサイズと比例します。用途やシチュエーションに合わせて最適なものを選びましょう。

自宅練習用には「20W以下」

ギターアンプは、ある程度の音量を出さないとそのアンプ本来の良い音が出ません。そのため、自宅練習用に中型以上のアンプを使用すると、出力が高過ぎて大音量になり近所迷惑になってしまいます。

 

自宅練習用には、あえて出力を抑え、なおかつ省スペースの小型のアンプを選びましょう。出力の目安は高くても「20W」までがおすすめ。小型と言っても、有名メーカーのギターアンプであればクオリティの高いサウンドが出せます。

幅広く活躍できる「30〜50W前後」

スタジオ練習やレコーディング、ライブハウスでこだわりの音作りがしたい方は「30~50W」の出力のギターアンプがおすすめです。防音設備がある程度整っていれば自宅での練習も可能など、シチュエーションに応じて幅広く活躍します。

 

製品ラインナップが豊富で、コンボタイプやヘッドアンプのみなど、自分にぴったりの商品が見つけやすいのも魅力です。

大きなホールには「100W以上」

大きめのホールクラスで使用するなら「100以上」の高出力ギターアンプがおすすめです。自宅練習用には不向きですが、高出力のため迫力あるサウンドを出すことができます。

 

しかし、ライブ会場には音響担当(PA)がいて、マイクで拾ったアンプの音を大きくしてくれるので、大会場だからと言って必ずしもこれだけの出力が必要ということはありません。

 

 

 

 

主要メーカーをチェックしよう!

ギターアンプは数多くのメーカーから優れた製品が販売されています。ここではその中から人気のある代表的なメーカーを幾つか紹介します。

ギターアンプの超王道「Marshall(マーシャル)」

ギターアンプメーカーの中でも世界的に人気がある定番メーカー「マーシャル」。主に真空管アンプを多く手がけ、荒々しくドライなロックらしい歪みが特徴です。

 

現在まで、小型から大型まで様々なモデルがあり、それぞれ音のキャラクターは異なるものの、一貫して「これはマーシャルの音だ」と分かる独自性があります。

 

 

レトロな雰囲気が特徴の「VOX(ヴォックス)」

ギターやベースのアンプ・エフェクターを手掛けるイギリスの楽器メーカー「VOX」。ビートルズが愛用していたことでも知られ、レトロでクラシカルなルックスが特徴です。

 

レトロな雰囲気に反して、たっぷり歪み、非常にあたたかみのある音色と太い中音域が高い人気を得ています。

クリーントーンが美しい「ローランド(Roland)」

電子ピアノ、シンセサイザー、ギター関連製品、アンプなどの電子楽器を幅広く手掛ける「ローランド」。歪みサウンドよりも、ピュアで甘いクリーントーンの美しさが魅力で、多くのプロミュージシャンが愛用しています。

 

中でもローランドの代名詞的アンプ「ジャズ・コーラス JC-120」は、多くのライブハウスやスタジオに常設されている名機です。

シャープな音が特徴の「Fender(フェンダー)」

エレキギターの名機「ストラトキャスター」で圧倒的な人気と知名度を誇る楽器メーカー「フェンダー」。ギターアンプもコンボタイプを数多く展開し、同メーカーのストラトキャスターとの相性は抜群です。

 

ソリッドな中高域など、クリーンな中にシャープさが感じられるサウンドが特徴。

圧倒的な歪みサウンド「Mesa Boogie(メサブギー)」

1969年創業のアメリカのギター・ベースアンプメーカー「メサブギー」。メタリックな外観が特徴で、サウンドも見た目通り、強烈な歪みのメタルサウンドを特徴としています。

 

ハードロック・ヘィヴィメタル系に好まれて使用され、ギャリギャリ歪ませたドンシャリ系サウンドが人気です。

ギターや音楽ジャンルとの相性で選ぶ

自分の好きな音楽ジャンルや、現在使用しているギターとの相性で選ぶのもおすすめです。代表的な例をいくつかご紹介します。

ギターとの相性をチェック

ギターの中でもポピュラーなストラト系のギターには、鋭くシャープなイメージの「フェンダー」やジャキジャキとした歪みの「マーシャル」がぴったり。

 

ストラトよりも骨太でクリーンなサウンドが特徴のテレキャス系には、「フェンダー」や「ローランド」のアンプがおすすめ。

 

ストラトと並んで代表的なレスポール系のギターには、たっぷり歪むハムバッカーピックアップを活かした「メサブギー」「VOX」「マーシャル」などがおすすめです。

音楽ジャンルとの相性をチェック

ジャズや落ち着いたバラードなどの静かなジャンルには、クリーントーンの美しさを引き出す「ローランド」や「フェンダー」などのギターアンプがおすすめです。また、セミアコやフルアコでの落ち着いたジャンルの演奏には深みのある「VOX」のアンプがぴったり。

 

反対に激しいロック系には、「マーシャル」や「メサブギー」などの、パワフルなドンシャリ系や、あたたかい歪みサウンドに対応したものがおすすめです。

小型|ギターアンプおすすめ人気ランキング9選

第9位

ヤマハ(YAMAHA)

GA15II

価格:6,270円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Aux端子でセッション形式での練習が可能

ピアノや管楽器、弦楽器などを幅広く手掛ける「ヤマハ」のコンパクトギターアンプです。

 

外部音源とのミックスが可能なAux入力端子を搭載しているので、自宅でもMP3等のオーディオソースを利用したセッション形式での練習ができます。お気に入りの曲に合わせて練習したい方におすすめです。

増幅方式トランジスタ出力15W
サイズ291×189×300mm重量5kg

口コミをご紹介

ギターアンプはフェンダーその他5〜6台所有しているのですが、重いので気軽に部屋に持ち込めるGA15IIは安くて軽量で音質良しです。高音、低音もしっかり出ます。電源入れる時と切る時ボッソっと可愛い音がします。とにかくクリーンが綺麗に出ます。お買い得だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第8位

MARSHALL

MS-2

価格:4,930円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

持ち運びに最適なミニアンプ

「マーシャル」のスタックアンプを模したデザインが特徴の、超コンパクトサイズのミニアンプです。

 

細かなサウンドメイクはできませんが、クリーンサウンドからマーシャルらしい歪みサウンドまで堪能できます。電池駆動と別売りの9Vアダプターのどちらにも対応しているので、持ち運びに最適です。

増幅方式トランジスタ出力1W
サイズ110×60×140mm重量0.34kg

口コミをご紹介

初めてエレキギターを購入し、アンプとか全くわからなかったので友人に相談したところこちらがいいと勧められて購入しました。
サイズはちょうど手のひらに収まるくらいで、持ち運びもしやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

Fender(フェンダー)

FRONTMAN 10G

価格:5,899円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトながらAUX端子とヘッドホンジャック搭載

歯切れの良いストラトキャスターと相性抜群の「フェンダー」製コンパクトギターアンプです。自宅練習用に最適な10W仕様で、持ち運びにもおすすめ。

 

コンパクトながら、AUX入力端子とヘッドホンジャックを搭載しているので、オーディオ機器との接続や、夜間での練習にも最適な一台です。

増幅方式トランジスタ出力10W
サイズ260×146×280mm重量3.8kg

口コミをご紹介

ちゃんとフェンダー(真空管アンプのような)独特のトーンが出て感激です。
たぶん同じくらいのサイズのアンプの中ではLOWが強めに出ると思います。
ストラト弾きならこれでしょう

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

Roland(ローランド)

CUBE-10GX

価格:15,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小型サイズでも多彩な音作りが可能

クリーン・クランチ・リードの3つサウンドキャラクターを設定し、そこからさらに細かく音作りができる「ローランド」のコンパクトギターアンプです。

 

基本的な3バンドEQの他、ディレイとリバーブの空間系エフェクトが搭載されているのもポイント。コンパクトながら非常に多彩な音作りが可能です。

増幅方式トランジスタ出力10W
サイズ247×172×227mm重量2.7kg

口コミをご紹介

ビギナーが自宅で練習するために買いました。使いやすい大きさで使い方も分かりやすいです。おすすめします。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

BLACKSTAR

FLY 3

価格:7,379円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

モバイルスピーカーとしても使用可能

真空管アンプの特性を知り尽くしているギターアンプ・エフェクターブランド「BLACKSTAR」の持ち運びに便利な電池式小型ギターアンプです。

 

3ワット出力ながら迫力のあるアメリカン・サウンドからブリティッシュ・サウンドまで自由自在に再現します。また、MP3 / Line In端子を搭載しているので、スマホやMP3プレーヤーからの音楽も完璧に再生することが可能です。

 

増幅方式トランジスタ出力3W
サイズ170×102×126mm重量0.9kg

口コミをご紹介

このサイズでローノイズ、有り余るパワー、何と言ってもディレイが最高に良い。エフェクターなんぞつながなくてもこのエコーだけで充分なサウンドです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

BOSS

KATANA-MINI KTN-MINI

価格:7,500円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

電池駆動のポータブルアンプ

コンパクトエフェクターで有名な「BOSS」の出力7Wの小型ギターアンプです。

 

給電方式に電池を使用するのが特徴で、コンパクトなこともあり持ち運びに最適。ロック系サウンドと相性が良く、コンパクトながら本格的なチューブサウンドも魅力です。

増幅方式トランジスタ出力7W
サイズ230×116×181mm重量1.2kg

口コミをご紹介

今までMicro CubeやFender Mustangなどの小型デジタルアンプも持っていましたが、それらに比べたら周波数の上下が無理やりカットされてない、素直な音がして良いですね。クリーンは煌びやかで綺麗だし、歪みは中域の太いクラシックロックな渋い音がします。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ORANGE

CRUSH 12

価格:14,080円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

心地よいドライブ感とインパクトのあるルックスが特徴

1968年生まれの鮮明なオレンジ色を纏ったイギリスのギターアンプメーカー「オレンジ」の12W小型ギターアンプです。

 

自宅練習用に最適なサイズ感で、ヘッドホンジャックも搭載しています。倍音をたっぷり含んだ心地よいドライブ感と3バンドEQで好みのサウンドも作りやすく、たっぷり歪ませたい方にもおすすめです。

増幅方式トランジスタ出力12W
サイズ30.5 x 29 x 17.5cm重量4.7kg

口コミをご紹介

これが凄い馬力でした。箱鳴り感充分です。なにせゲインとオーバードライブとツマミが2つあり両方をフルにするとまさにオーバードライブの状態です。しかも音の輪郭がぼやけることがなく単音の倍音もしっかり出てカッコイイです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

MARSHALL

DSL1C

価格:34,718円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

入門機におすすめの自宅練習用アンプ

ギターアンプの定番メーカー「マーシャル」の小型ギターアンプです。こちらは出力1Wですが、同じモデルから5W・20Wの計3タイプの出力が展開されています。

 

小型ながら真空管内蔵のマーシャルらしい本格サウンドが魅力。アンプ入門機や、王道のマーシャルサウンドを自宅でも体験したいという方におすすめです。

増幅方式真空管出力1W
サイズ36x34x21.5cm重量7.9kg

口コミをご紹介

DSL1Cはサイズがほどよいですし、JCM2000を模しているとのことで、
一番目的に叶うだろう、ということで本品を選びました。
結果、大きさの割に素晴らしい音を出してくれました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

VOX

Pathfinder 10

価格:5,447円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高音質ながら価格を安く抑えた高コスパアンプ

「VOX」アンプらしいヴィンテージ風のレトロなデザインが目を引く、コンパクトギターアンプです。

 

コンパクトながら、クリーンと歪みの両方を味のある高品質で出力し、パワフルなサウンドが魅力。自宅練習用としてはもちろん、ちょっとしたライブやレコーディングなどにもおすすめです。

増幅方式トランジスタ出力10W
サイズ380 x 170 x 260mm重量4.8kg

口コミをご紹介

気に入った点はOver Drive搭載な所です。今日はがっつりエフェクター使う程じゃないけど、気持ち音に変化欲しいなって日とかに使うと良いですよ。デザインが可愛いので、インテリア感覚に置いておいても邪魔じゃないです。自分は文句無しだと考えています。

出典:https://www.amazon.co.jp

小型ギターアンプのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5358399の画像

    VOX

  • 2
    アイテムID:5358363の画像

    MARSHALL

  • 3
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    ORANGE

  • 4
    アイテムID:5358269の画像

    BOSS

  • 5
    アイテムID:5358661の画像

    BLACKSTAR

  • 6
    アイテムID:5358627の画像

    Roland(ローランド)

  • 7
    アイテムID:5358237の画像

    Fender(フェンダー)

  • 8
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    MARSHALL

  • 9
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    ヤマハ(YAMAHA)

  • 商品名
  • Pathfinder 10
  • DSL1C
  • CRUSH 12
  • KATANA-MINI KTN-MINI
  • FLY 3
  • CUBE-10GX
  • FRONTMAN 10G
  • MS-2
  • GA15II
  • 特徴
  • 高音質ながら価格を安く抑えた高コスパアンプ
  • 入門機におすすめの自宅練習用アンプ
  • 心地よいドライブ感とインパクトのあるルックスが特徴
  • 電池駆動のポータブルアンプ
  • モバイルスピーカーとしても使用可能
  • 小型サイズでも多彩な音作りが可能
  • コンパクトながらAUX端子とヘッドホンジャック搭載
  • 持ち運びに最適なミニアンプ
  • Aux端子でセッション形式での練習が可能
  • 価格
  • 5447円(税込)
  • 34718円(税込)
  • 14080円(税込)
  • 7500円(税込)
  • 7379円(税込)
  • 15400円(税込)
  • 5899円(税込)
  • 4930円(税込)
  • 6270円(税込)
  • 増幅方式
  • トランジスタ
  • 真空管
  • トランジスタ
  • トランジスタ
  • トランジスタ
  • トランジスタ
  • トランジスタ
  • トランジスタ
  • トランジスタ
  • 出力
  • 10W
  • 1W
  • 12W
  • 7W
  • 3W
  • 10W
  • 10W
  • 1W
  • 15W
  • サイズ
  • 380 x 170 x 260mm
  • 36x34x21.5cm
  • 30.5 x 29 x 17.5cm
  • 230×116×181mm
  • 170×102×126mm
  • 247×172×227mm
  • 260×146×280mm
  • 110×60×140mm
  • 291×189×300mm
  • 重量
  • 4.8kg
  • 7.9kg
  • 4.7kg
  • 1.2kg
  • 0.9kg
  • 2.7kg
  • 3.8kg
  • 0.34kg
  • 5kg

大型コンボ|ギターアンプおすすめ人気ランキング4選

第4位

Roland

JC-22

価格:39,960円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

美しいクリーントーンならこれ

スタジオやライブハウスの定番アンプ「ローランド」のJC-120のクリーンチャンネルのみを搭載することで小型化したモデルです。

 

出力30Wなので、ライブやスタジオ練習でも使用できます。スタジオなどに常設されたジャズコーラスではなく、自分だけのジャズコーラスを所持したい方や、ジャズコーラスの美しいクリーントーンの響きが好きという方におすすめです。

増幅方式トランジスタ出力30W
サイズ461×239×338mm重量12 kg

口コミをご紹介

歴代JCは全て使ったことあるけどコレは異世界から召還されたアンプ。とにかくHiFiで低ノイズ、そしてJC-120で苦労した無駄な低域が無い為、簡単に美しいトーンが作れます。
聖属性のトランジスタで冒険の旅へ!

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Fender(フェンダー)

Champion 40

価格:25,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高品質なエフェクトを内蔵した40Wモデル

シンプルな操作で、多彩なサウンドがセレクトできる「フェンダー」のギターアンプです。リバーブ、ディレイ、コーラス、トレモロなど10種類以上の高品質なエフェクトタイプを内蔵。

 

こちらはスタジオ練習やライブ、レコーディングなどに最適な40Wモデルですが、もう少し出力を落として自宅でも練習できる20Wや、大きなホールで演奏したい方には100Wのモデルもあります。

 

増幅方式トランジスタ出力40W
サイズ43.8×43.8×23cm重量8.6kg

口コミをご紹介

ハワイアンバンドのスチールギター、リードギター両方で使って、コンサートやバイトには必須で移動も慎重に!と先輩に言われる代物でした。今でもバンドをやっているので小さいパーティなどで安くて便利です。昔は高かったですから。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

VOX

AV60

価格:37,119円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

8種類のチューブ・サウンドを再現

8種類のアナログ・プリアンプ回路を搭載した「VOX」真空管コンボアンプ。

 

こちらはライブでも使用可能な60Wですが、他にも15W・30Wがあります。真空管を利用したナチュラルかつパワフルな歪みが特徴です。

 

増幅方式真空管出力60W
サイズ590× 272× 491mm重量16.6kg

口コミをご紹介

良いバランスで鳴るようになってきました。ナチュラルなハコ鳴りが欲しくてこの大きさのキャビネットは欲しかった。とても量感のある低域ですが澄んでいます。
内臓エフェクトも最低限あるのでこれ一台で十分です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Fender(フェンダー)

TWIN REVERB

価格:215,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロにも愛用者が多い名機

「フェンダー」のギターアンプといえば、このTWIN REVERBと言われるほど、圧倒的な知名度と人気があり、発売から長い年月が経った今でも愛用者が多い名機です。

 

フェンダーのギターアンプでは珍しい真空管タイプで、暖かみがあり、立体的に再現する極上のクリーンサウンドが魅力。内蔵されたリバーブとトレモロも非常に高いクオリティに仕上がっています。

増幅方式真空管出力85W
サイズ67.3×50.4×26.7cm重量29kg

口コミをご紹介

アンプの基本といってもいいくらい、ギタリストなら必ず通る道です。これを使ってるプロは本当に多いですよ。ジャズとポップではこれはかかせないです。クリーンなんですよほんと。弾いてて楽しくなりますよ。これを使うと腕があがります。

出典:https://www.amazon.co.jp

大型コンボアンプのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5358852の画像

    Fender(フェンダー)

  • 2
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    VOX

  • 3
    アイテムID:5358791の画像

    Fender(フェンダー)

  • 4
    アイテムID:5358749の画像

    Roland

  • 商品名
  • TWIN REVERB
  • AV60
  • Champion 40
  • JC-22
  • 特徴
  • プロにも愛用者が多い名機
  • 8種類のチューブ・サウンドを再現
  • 高品質なエフェクトを内蔵した40Wモデル
  • 美しいクリーントーンならこれ
  • 価格
  • 215000円(税込)
  • 37119円(税込)
  • 25000円(税込)
  • 39960円(税込)
  • 増幅方式
  • 真空管
  • 真空管
  • トランジスタ
  • トランジスタ
  • 出力
  • 85W
  • 60W
  • 40W
  • 30W
  • サイズ
  • 67.3×50.4×26.7cm
  • 590× 272× 491mm
  • 43.8×43.8×23cm
  • 461×239×338mm
  • 重量
  • 29kg
  • 16.6kg
  • 8.6kg
  • 12 kg

スタックアンプ|ギターアンプおすすめ人気商品

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Marshall

DSL20H + MX112 スタックセット

価格:80,300円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

一回り小さいスタックアンプ

人気の「マーシャル」ヘッドアンプDSL20Hに最適なスケール感のキャビネットMX112がセットになったスタックアンプ。

 

ライブハウスでよく使用されているような通常のアンプセットより一回り小さく、手軽にスタックセットが楽しめます。小型ながらもハイゲインサウンドまで対応し、自宅用に10Wまで出力を下げることが可能です。

 

増幅方式真空管出力20W/10W[DSL20H]・80W[MX112]
サイズ500x250x240mm[DSL20H]・500×470×290mm[MX112]重量9.7kg[DSL20H]・13.5kg[MX112]

口コミをご紹介

練習スタジオではなかなか音作りを試す時間が取れず、抜ける音が作れなかったのですが、コレを購入したお陰で色々試す事が出来、バンドメンバーからも「音が良くなった」と言ってもらえました。

出典:https://www.amazon.co.jp

真空管アンプヘッド|ギターアンプおすすめ人気ランキング5選

第5位

MARSHALL

JVM410H

価格:207,427円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

これ一台で多彩な音作りが可能

クリーン・クランチ・OD1・OD2の4つの独立した音作りが可能な「マーシャル」のヘッドアンプ。

 

それぞれのチャンネルに搭載されたグリーンモード・オレンジモード・レッドモードでさらに細かく音作りができます。これ一台で様々な音作りができるエフェクターいらずなアンプです。

増幅方式真空管出力100W
サイズ750 x 310 x 215mm重量22kg

口コミをご紹介

JCM800、JCM2000の音をカバーしているといっても過言ではないと思います。1960で鳴らしていますが、完璧な音の良さです。さて、OD1、OD2のバリバリロッカー的なサウンドもご機嫌なのですが、意外や意外、クリーンの音もけっこう良い感じです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

ORANGE

OR15H

価格:68,040円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小型でシンプルながら抜群のパフォーマンスを発揮

非常に小型で持ち運びも便利な「ORANGE」のギターアンプヘッドです。

 

小型アンプながら、通常サイズと遜色なく使用でき、程良い歪みのヴィンテージテイストの音色などが魅力。また、耐久性にも優れているのも嬉しいポイントです。

増幅方式真空管出力15W
サイズ40×21×18cm重量8.6kg

口コミをご紹介

シンプルな機能だがループが使え必要に応じて出力も変えられる。何よりクリーン〜クランチの調整範囲が絶妙である。とても良い歪み方をして音質はヴィンテージテイストが感じられ心地良い。大きさも違和感がない。中身は計算されつくした優秀な小型現代機である。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Hughes & Kettner

Black Spirit 200 HUK-BS200/H + HUK-BS200/BAG

価格:94,875円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パワーアンプサギング機能で歪み方を変化

サウンドはもちろん、青く光るルックスも人の「ヒュースアンドケトナー」の最新ヘッドアンプです。

 

ヒュースアンドケトナーらしい太い中低域が特徴で、アナログアンプでは初めての、歪みのキャラクターを変化させるパワーアンプサギング機能を搭載しています。専用バックが付属されているのもポイントです。

増幅方式真空管出力200W
サイズ410x155x150 mm重量3.6kg

口コミをご紹介

便利な機能としてはBT接続によるコントロール機能。もともとケトナーではフットスイッチに設定記録の機能があったが、アプリ化したことで汎用性がぐっと上がった。
もちろん、従来のフットスイッチ方式やMIDIを利用することもできる。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

MARSHALL

DSL20H

価格:53,111円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトながら多彩な機能を搭載

「マーシャル」の人気モデルJCM2000に近いサウンドニュアンスのコンパクトアンプヘッドです。

 

超高域のプレゼンスと超低域のレゾナンス・コントロールを内蔵し、より繊細な音作りが可能。また、アンプ・サウンドをエミュレートしたライン/ヘッドフォン・アウトやサイレント・レコーディング機能を搭載しています。

増幅方式真空管出力20W
サイズ50x25x24cm重量9.7kg

口コミをご紹介

Blackstarの12インチキャビネットとのコンビでメタル系に使用しており、とても良い音で、出力も0.1Wが選択でき、自宅用としては申し分ありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

VOX

MV50 Rock

価格:17,193円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超小型サイズなのに50Wのハイパワー

非常にコンパクトかつ軽量ですが、ライブでも大活躍の50Wの「VOX」製ハイワパワーヘッドアンプです。

 

見た目に反してアグレッシブに歪む本格ディストーション・サウンドが特徴。こちらのロックタイプの他、クリーンタイプとクランチ・サウンドが特徴ACタイプも展開されています。

増幅方式真空管出力50W
サイズ135x75x100mm重量540g

口コミをご紹介

4発のキャビネットを余裕で鳴らします。
Rockタイプを購入しましたがマーシャルチックで大満足です。良い買い物をしました。

出典:https://www.amazon.co.jp

真空管アンプヘッドのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5359167の画像

    VOX

  • 2
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    MARSHALL

  • 3
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    Hughes & Kettner

  • 4
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    ORANGE

  • 5
    アイテムID:5359058の画像

    MARSHALL

  • 商品名
  • MV50 Rock
  • DSL20H
  • Black Spirit 200 HUK-BS200/H + HUK-BS200/BAG
  • OR15H
  • JVM410H
  • 特徴
  • 超小型サイズなのに50Wのハイパワー
  • コンパクトながら多彩な機能を搭載
  • パワーアンプサギング機能で歪み方を変化
  • 小型でシンプルながら抜群のパフォーマンスを発揮
  • これ一台で多彩な音作りが可能
  • 価格
  • 17193円(税込)
  • 53111円(税込)
  • 94875円(税込)
  • 68040円(税込)
  • 207427円(税込)
  • 増幅方式
  • 真空管
  • 真空管
  • 真空管
  • 真空管
  • 真空管
  • 出力
  • 50W
  • 20W
  • 200W
  • 15W
  • 100W
  • サイズ
  • 135x75x100mm
  • 50x25x24cm
  • 410x155x150 mm
  • 40×21×18cm
  • 750 x 310 x 215mm
  • 重量
  • 540g
  • 9.7kg
  • 3.6kg
  • 8.6kg
  • 22kg

モデリングアンプ|ギターアンプおすすめ人気ランキング5選

第6位

Line 6

SPIDER V 60

価格:44,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

エレキ・アコギ・ベースに対応したマルチアンプ

エレキギターだけでなく、アコギやベースにも使用できる「Line 6」のモデリングアンプ です。

 

Line6のトランスミッターでワイヤレス接続が可能で、60Wの出力に対応しているのでライブにも使用できます。

増幅方式トランジスタ出力60W
サイズ429x442x231mm重量9.3kg

口コミをご紹介

他社の同価格帯のアンプと比較しても、ヘッドホンから出るサウンドも綺麗で、スピーカーからの出音と比べても音にまったく劣化がなく ヘッドホンとスピーカー、それぞれ別のアンプのようにさえ聴こえてきました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

ヤマハ

THR30II WIRELESS

価格:59,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

15種類ものギターアンプモデルを内蔵

ヘッドアンプのような見た目ですが、コンボタイプの「ヤマハ」製モデリングアンプ です。

 

独自のVCMテクノロジーを駆使し、真空管アンプのリアルな音色や、洗練された多様なエフェクトを再現。15種類のギターアンプモデル、3種類のベースアンプモデル、3種類のアコースティックギターサウンドを内蔵しています。

増幅方式トランジスタ出力30W
サイズ420x195x155mm重量4.3kg

口コミをご紹介

ベーシストの息子に使わせたところ評判どぉり、非常に良いとのこと。
外観のデザインならたくさん付いてるボリュームとか真空管っぽいイルミとかメカメカしさが気に入りました。

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第4位

VOX

VX50 GTV

価格:19,610円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

新しい真空管構造を利用したモデリングアンプ

「VOX」の新真空管Nutubeによるチューブアンプならではのサウンドと、モデリング・アンプの多彩なサウンドが融合した一台。

 

4.1kgの軽量ボディですが50Wのハイパワーで出力し、VOXの名機であるAC30をはじめ11種類のアンプ・モデルを内蔵しています。

 

 

増幅方式真空管出力50W
サイズ354x208x313mm重量4.1kg

口コミをご紹介

まず驚くのはその軽さです。それ以上に驚くのは音質の良さです。私はテレキャスとES339で使っていますが、クリーントーンの素晴らしさは特筆すべきものがあります。細かいセッティングにはアプリとの連携が必要ですが、本体上部のつまみで必要十分なことはできますので安心です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Peavey

Vypyr VIP3

価格:38,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

端末上でのプリセット保存が可能な100Wの大出力アンプ

全米最大の楽器音響メーカー「PEAVEY」のモデリングアンプです。

 

32bitプロセッサとアナログ回路を組み合わせたモデリングで、真空管を使用せずともチューブアンプのようなあたたかみのあるサウンドが特徴。USBをコンピューターに接続すれば、ソフトウェア上でのプリセットの保存ができるのも魅力です。

増幅方式トランジスタ出力100W
サイズ354x208x313mm重量4.1kg

口コミをご紹介

想像以上にしっかりした音。バンドの練習時にベース、エレアコも鳴らしてみたがアコースティックメインなら十分に使える音だと思う。恐るべしデジタル時代。

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第2位

Fender(フェンダー)

MUSTANG GT 40

価格:20,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Wi-Fi機能搭載のデジタルモデリングアンプ

スマホとBluetooth接続が可能な「フェンダー」の近代的デジタルモデリングアンプです。

 

プリセットの保存や読み込み、エディットを指先でコントロール可能。21種類ものアンプをモデリングし、47種類ものエフェクターを内蔵したハイスペックアンプです。

増幅方式トランジスタ出力40W
サイズ38.73×21×26.7cm重量6.25kg

口コミをご紹介

デジタルアンプ初ですが、非常に良いです。Bluetoothでスマホと連携することやWifiに繋がってアップデートできるのも使いがってが良いのも○ですが、なによりFenderの真空管アンプの再現がすごい!です。状態の良い真空管アンプのモデリングなので、レスポンスが非常に良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

MARSHALL

CODE25

価格:22,660円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多彩な高機能を搭載したコスパの高いアンプ

「マーシャル」初となるフルデジタルアンプです。お手頃価格でありながら、歴代のマーシャルトーンを忠実にモデリングし、オーディオインターフェイスとしても使用可能。

 

スマホアプリとリンクして様々な操作が可能など、時代のトレンドにマッチした高性能アンプです。

増幅方式トランジスタ出力25W
サイズ350×340×215mm重量6.1kg

口コミをご紹介

気に入りました。25Wだと自宅練習では十分すぎるくらい音出ます。
JCM800とかPlexiは実物も良く使っているのですが、再現度は高いですね!
家のコンボアンプで800の音が鳴らせるってだけでテンションあがります。

出典:https://www.amazon.co.jp

モデリングアンプのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5359325の画像

    MARSHALL

  • 2
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    Fender(フェンダー)

  • 3
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    Peavey

  • 4
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    VOX

  • 5
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    ヤマハ

  • 6
    アイテムID:5359195の画像

    Line 6

  • 商品名
  • CODE25
  • MUSTANG GT 40
  • Vypyr VIP3
  • VX50 GTV
  • THR30II WIRELESS
  • SPIDER V 60
  • 特徴
  • 多彩な高機能を搭載したコスパの高いアンプ
  • Wi-Fi機能搭載のデジタルモデリングアンプ
  • 端末上でのプリセット保存が可能な100Wの大出力アンプ
  • 新しい真空管構造を利用したモデリングアンプ
  • 15種類ものギターアンプモデルを内蔵
  • エレキ・アコギ・ベースに対応したマルチアンプ
  • 価格
  • 22660円(税込)
  • 20900円(税込)
  • 38500円(税込)
  • 19610円(税込)
  • 59400円(税込)
  • 44000円(税込)
  • 増幅方式
  • トランジスタ
  • トランジスタ
  • トランジスタ
  • 真空管
  • トランジスタ
  • トランジスタ
  • 出力
  • 25W
  • 40W
  • 100W
  • 50W
  • 30W
  • 60W
  • サイズ
  • 350×340×215mm
  • 38.73×21×26.7cm
  • 354x208x313mm
  • 354x208x313mm
  • 420x195x155mm
  • 429x442x231mm
  • 重量
  • 6.1kg
  • 6.25kg
  • 4.1kg
  • 4.1kg
  • 4.3kg
  • 9.3kg

ギターアンプにベースは使えるの?

ギターとベースを両方演奏される方は、ギターアンプにベースが使えるのか気になりますよね。結論を言うと、ギターアンプにベースを使うことはできません。ギターとベース兼用のアンプもありますが、基本的にはその楽器専用のアンプを使用するのがおすすめです。

 

ギターアンプにベースを接続しても音は出ますが、ギターよりもベースの方が出力が大きいため、その状態で使用し続けるとアンプに負荷がかかって故障する可能性があります。

 

そのほかのギターアンプにベースを繋いではいけない理由に関する詳細は下記の記事で紹介しています。是非チェックしてみて下さい。

最適なギターアンプで最高の音を手に入れよう

ここまでギターアンプのおすすめランキング25選を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。ここで紹介した製品はほんの一部で、他にもたくさんのギターアンプがあります。理想の音に近づけるように自分にぴったりのギターアンプに出会えるといいですね。

モニターヘッドホンのおすすめ人気ランキングは下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

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