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2020年最新版!ジュニアシートおすすめ人気ランキング20選【isofixも!】

3歳を過ぎるとジュニアシートへの移行を考え始めるご家庭も多いですが、コンビ・アップリカ・グレコなど多くのメーカーから販売される上に、ハイバックやブースターとタイプもさまざまで迷ってしまいます。そこで今回はジュニアシートについて詳しくご紹介します。isofix式を探している方も必見です!

ジュニアシートはいつからいつまで必要なの?

道路交通法により、6歳未満の全ての子供にはチャイルドシートの着用が義務付けられています。たとえ新生児であっても、車に乗せる場合はチャイルドシートが必要です。初めめは新生児から使えるチャイルドシートにし、子供の成長とともにチャイルドシートからジュニアシートに移行するのが一般的です。

 

ジュニアシートは、3歳以降で身長が100センチに達したお子さまを基準に作られていますのでその頃から移行する人が多いようです。車に備え付けられているシートベルトが正しく着用できるのは身長が140センチくらいからなのでそれまではジュニアシートを使用するようにします。

 

今回はジュニアシートの選び方やおすすめ商品をランキング形式で紹介します。この記事の最後にはお手入れ方法なども紹介しますので参考にしてください。尚、新生児から使えるチャイルドシートは下記の記事で詳しくご紹介していますのでこちらも参考にしてください。

ジュニアシートを選ぶ軸!

1.タイプ:ジュニアシートには、「ハイバック」「フルサイズハイバック」「ブースターシート」「取り外し」タイプの4種類が主流です。それぞれに特徴がありますので最適なタイプを選んであげてくださいね。

 

2.固定方式:ジュニアシートの付け方には、シートベルト式とISOFIX式の2種類があります。シートベルト式はどの車でも対応できますが、ISOFIX式は対応している車にしか付けられませんがシートベルト式よりもしっかりと固定することができます。

 

3.機能性:お子さまにとってもご家族にとっても快適に使えるような機能が搭載しているジュニアシートを選ぶようにしましょう。

 

4.安全基準:購入の際は、必ず安全基準をクリアできているジュニアシートがどうかをチェックしましょう。国内の場合は、国交省公認のEマークや自マークが添付されています。海外メーカーの場合は、その国ごとの安全基準にクリアしているかどうかを確認しておきましょう。

 

5.対象年齢:ジュニアシートには対象年齢がありますので確認しましょう。年齢の他にも体重や身長も重要です。全てクリアしているものを選ぶようにしましょう。

 

6.人気メーカー:ジュニアシートで人気の国内メーカーは、アップリカやコンビ。海外メーカーではグレコやレカロです。低価格のジュニアシートをお探しの方は西松屋もおすすめです。

ジュニアシートの選び方

それではここからは、選び方の軸でご紹介したポイントをさらに詳しく解説していきたいと思いますので購入の参考にしてくださいね。

シートのタイプで選ぶ

ジュニアシートと言っても、さまざまなタイプがあります。それぞれに特徴がありますのでそちらを参考にどのタイプのジュニアシートにするのか決めましょう。

ジュニアシート一番人気!ハイバックタイプ

ハイバックタイプは、背もたれがついているジュニアシートのことで、ジュニアシートの中では一番人気があるタイプです。子供の姿勢も崩れにくくシートベルトの調節もでき、お子さまの体にフィットした状態にできるので安全性も高まります。

 

背もたれ付でありながらも、そこまで重くなりのもメリット。一番人気があることから比較的安く購入できるのも嬉しいポイント。背もたれを外せばブースターシートとして使用できるタイプのものもありますのでチェックしてみてください。

 

安全性を重視するなら!フルサイズハイバックタイプ

フルサイズハイバックタイプは、頭部や胴体部をしっかり守る設計になっているジュニアシートです。ヘッドレストは大きく深くなっていて、背もたれもサイドからしっかりと囲うようなデザインになっているのが特徴です。

 

側面衝突からも守られる設計になっているので安全性は高くなります。その分、重量も重くなりサイズも大きくなりますが、小学校高学年くらいまで使用できます。

軽くて持ち運びが簡単!ブースターシートタイプ

ブースターシートは、座面だけのジュニアシートです。軽量でコンパクトであるのが特徴で、座面を底上げし車に搭載されているシートベルトで固定する仕組みです。小さなお子さまが使用すると肩ベルトが首にかかってしまう場合があるので補正用のシートベルト付のものがおすすめ。

 

背もたれがない分、眠ってしまったり動くと姿勢が崩れてしまうのがデメリット。ですが、コンパクトで軽量、持ち運びも簡単なので車を替えても便利に使えます。しかし、座面だけのジュニアシートは許可がおりなくなる予定ですので長期間使いたい人は要注意です。

長く使いたいなら取り外せるタイプを!

ハイバックタイプのジュニアシートの中には、背もたれを取り外すことができブースターシートとして使用できるタイプのものもあります。身長や体格に合わせて変化させることができるため、長く使えるのがメリットとなります。

 

このタイプのジュニアシートは、1歳や2歳から使えるものもありますので長く使いたい人はぜひチェックしてみましょう。

シートベルト式かISOFIX式|固定方式で選ぶ

ジュニアシートの付け方には、シートベルト固定とISOFIX固定の2種類があります。シートベルト式は、車のシートベルトにジュニアシートを通し固定する方法でどの車にも設置することができるのがメリットで現在のジュニアシートの主流となっています。

 

一方、ISOFIX式は新しい固定方法で、ISOFIXという金具を座席に取り付ける方法。金具でしっかりと固定するためシートベルト式に比べてしっかりと固定できるのがメリット。しかし、まだ新しい固定方法のためシートベルト式ほど普及していないのがデメリット。

 

ISOFIXに対応していない車もあるので購入の際は必ず車もチェックしておきましょう。ISOFIX式のジュニアシートについてはランキングでもご紹介していますので是非参考にしてください。

機能性で選ぶ

ジュニアシートはメーカーによって機能性もさまざまです。長く使うものですから、使いやすく機能性がよいものを選ぶのがおすすめです。ここからは、便利な機能をいくつかご紹介しますので参考にしてください。

折りたためるものは移動に便利!

頻繁に車に乗らない場合や、自家用車が2台ある場合などジュニアシートを付け替えする機会が多い場合は、折りたためてコンパクトにできるタイプがおすすめ。持ち運びも簡単で車間の移動も苦労しません。

 

ワンタッチで折りたためるタイプのものや、背もたれと座面を分離して運べるものもなど方法もさまざまです。頻繁にジュニアシートを移動させたりコンパクトサイズのものを望んでいる方はブースターシートを検討してみてください。

体格に合わせて調節できるものを!

肩ベルトや股ベルト、ヘッドレストの高さなどを体格に合わせて位置調節できる機能が搭載されているジュニアシートを選ぶと快適に、安全に長く使う事ができます。

あると便利なドリンクホルダー!

ジュニアシートを使用できる年齢になると、自分で飲み物も飲めるようになりますからドリンクホルダーなどがついていると便利です。飲み物だけでなくおもちゃなどを入れておくこともできるので長時間車に乗るときにも便利です。

 

メーカーによっては、使わない時には収納できるものや、保冷機能が搭載しているものなどもありますのでチェックしてみてくださいね。

素材もチェック|丸洗いできるシートで清潔に!

飲み物や食べ物をこぼしてしまうことも多くなりますから、シートが洗えると清潔に保つことができます。最近のジュニアシートは、ウォッシャブルタイプのものも増えてきていますのでぜひチェックしてみてください。

 

また小さなお子さまは、大人よりも体温が高く汗もかきやすいです。ジュニアシートに長時間いることで汗をかき蒸れてしまいご機嫌が悪くなることもあります。できるだけ体にフィットする部分の素材はメッシュなどの通気性のよい素材を採用しているジュニアシートにしましょう。

眠ってしまった時にはリクライニング機能も便利!

小さなお子さまは、車の揺れですぐに眠ってしまうこともあります。寝心地が悪いとぐずってしまうこともあり、お子さまと2人で乗っている時など困ってしまった経験がある人も多いのではないでしょうか。

 

そんな時には、リクライニング機能が搭載しているジュニアシートがおすすめ。背もたれの角度を調節できるので、心地よい姿勢で眠らせてあげることができます。長時間乗せる時などは、あらかじめいい角度にしておくこともできるのであると便利な機能です。

 

しかし、あまり倒しすぎてしまうと安全性を確保できるなくなるので、眠ってしまった時に頭が前に倒れないくらいの程度にとどめておくようにしましょう。

クッション性が高いものは衝撃を和らげます!

クッション性が高いと座り心地がよいだけではなく、耐衝撃性に優れているので安全性も高くなります。特に、ヘッドレストやブースターのクッション性が高いものは安全性にも優れているのでおすすめです。

サイズ|省スペース設計で広々と!

ジュニアシートを購入する場合は、サイズもチェックしておきましょう。車内に設置した場合どれくらいになるのか知ることができます。特にお子さまが複数いる場合は、人数分のチャイルドシートやジュニアシートを設置しなければなりませんから車内も窮屈になってしまいますね。

 

できるだけ車内を広く使うためにも、省スペース設計のものがおすすめです。省スペース設計のジュニアシートは、軽量タイプのものも多いので、持ち運びや移動が楽に行えるのもメリットです。

安全基準はしっかりと確認しよう!

ジュニアシートを購入する時は、必ず安全基準を満たしているかをチェックしましょう。確認方法は、ジュニアシートに添付されるマークです。日本の場合は、国交省公認の、Eマークまたは自マークが添付されています。

 

海外ブランドの輸入品などは各国の自動車連盟のテストを受けていることが多く、その評価が高いかどうかも参考にしてください。下記の記事では、ジュニアシートの安全性について詳しく書かれています。

 

チャイルドシート安全性能評価結果の見方や、チャイルドシートアセスメントなども紹介していますので是非参考にしてください。

対象年齢もしっかりチェックしておこう!

ジュニアシートを選ぶ時は、対象年齢もしっかりとチェックしておきましょう。年齢に加え、身長や体重もジュニアシートを選ぶ上では重要です。年齢はクリアしていても体重や身長がクリアできていなければ安全性を確保できませんのでしっかりチャックしておきましょう。

人気メーカーのジュニアシートを選ぶ

ジュニアシート選びに迷ってしまったら、人気メーカーのジュニアシートをチェックしてみましょう。チャイルドシートやベビーカーでおなじみのアップリカでは、1~10歳まで使えるチャイルド&ジュニアシートが人気。成長に合わせて高さや幅も調節することができます。

 

コンビもアップリカ同様、長く使えるジュニアシートが人気です。超衝撃吸収材「エッグショック」を搭載しているモデルもありますのでチェックしてみましょう。海外ブランドでは、アメリカのグレコやドイツのレカロが人気です。

 

グレコは定番のモデルに加え、ディズニーやサンリオなどのキャラクターとのコラボシートも人気があります。レカロでは、姿勢キープと乗り心地にこだわったモデルが多いので、長距離ドライブに最適。価格の安さで選ぶのであれば西松屋などもおすすめです。

ハイバックタイプのジュニアシートおすすめ人気ランキング5選

第5位

コンビ

ジョイキッズ ムーバー エッグショック KH

価格:14,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

エッグショック搭載のジュニアシート

うまれたての頭を守る、超衝撃吸収素材「エッグショック」を搭載したジュニアシートです。コンビ独自の通気・空気循環構造ココチェアーで快適な座り心地を実現。お子さまの成長に合わせてシートアレンジが可能です。

対象ジュニアモード:3才頃~11才頃・15kg以上~36kg以下重量4.2㎏
仕様エッグショック・ぱぱぴたヘッドレスト・快適爽快シートなど安全基準UN R44/04 適合商品
取付方法シートベルト

口コミを紹介

背中はメッシュ使用になっており今の時期でも子供も特に嫌がらず快適に乗れているようです。肩幅に合わせてベルトの位置が調節できるのでぴったり!とはいかないもののある程度小さな体のお子様にもサイズを合わせることができます。ブースターモードにすることで小学校高学年まで使えるのでかなり長く使用できこのお値段ならコスパが良いかなと思います

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

リーマン

ハイバックジュニア エアロブラウン 73630

価格:10,146円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量タイプのジュニアシート

熱のこもりにくいエアフリー構造のジュニアシートです。重さ約3キロの軽量タイプはママでも扱いやすいのが嬉しいポイントです。ヘッドレストは4段階に調節可能。ハイバックタイプとブースターシートの2way仕様です。

対象3歳~11歳重量3㎏
仕様軽量設計・4段階ヘッドレスト・エアフリーシートなど安全基準ECE R44適合
取付方法3点式シートベルト

口コミを紹介

座面のクッション性が心配だったので実店舗で確認しました。グレコは固くお尻が痛そうな感じでしたがこちらはスポンジが厚めで現在使っているエールベベと同程度の感じでした。シンプルで軽く車から車への移し替えも簡単。価格もエールベベの半額程度とコスパ的にも大満足。画面では白っぽく見えますが実物の色は落ち着いたこげ茶。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Recaro

ジェイワンセレクト カーディナルレッド

価格:26,374円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1歳から長く使えるジュニアシート

レカロのジェイワンセレクトは1歳から使用できるジュニアシートです。サラウンドヘッドサポートクッションやオーバーハングサイドプロテクションでお子様の体をしっかりと守ります。背もたれは12歳まで使用可能。独自の体重切替機能で適切な高さ位置で使用できます。

対象1歳~12歳重量6.4㎏
仕様オーバーハングサイドプロテクション・サラウンドヘッドサポートクッションなど安全基準UN-R44/04適合
取付方法シートベルト

口コミを紹介

車が好きな人なら一度は憧れるシートです。スカイラインに乗っていた時にレカロシートを導入しましたが座り心地包まれる安心感、どれもレベルの高いものでした。チャイルドシートですが2歳になる子供用に設置。いつもは少し遠出をするとグズグズ言い出すのですが、シートがとても快適らしく静かにしてますね。高いですがそれだけの価値はあるのかと。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

日本育児

ハイバックブースターEC Fix

価格:18,600円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

いつでもぴったりフィット

ハイバックブースターは、1歳から12歳まで使用できるジュニアシートです。ヘッドレスト・肩ハーネスの両方を調節できるのでどんな時期でもお子さまにフィットして使う事ができます。リクライニング機能やカップホルダーなど便利な機能も搭載。カバーは手洗い可能です。

対象1歳~12歳重量9.3㎏
仕様ヘッドレスト連動式7段階肩ハーネス高さ調節・リクライニングなど安全基準ECE-R44/04適合品
取付方法ISOFIX・シートベルト

口コミを紹介

ISOFIXでも3点式シートベルトでも取り付け可能で、古い車でもOKです。ヘッドレストの高さでちょっと小柄な女性でも座れました。安全基準ECE-R44/04基準適合品で安心でき、赤いつまみでリクライニング、カップホルダーが付いているのも便利です。カバーが洗濯できるので汚して安心

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

アップリカ

エアライド AB

価格:14,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

眠ってもしっかり支える

3歳から使えるアップリカのエアライドは、深いヘッドとボディーサポートで体全体をサイドからしっかりと包み込んで正しい姿勢をサポートするので眠ってしまっても首と頭をしっかり支えます。ヘッドサポート、背もたれの調節が可能。コンパクト設計なのでコンパクトカーにもおすすめ。

対象3歳~11歳(体重15~36㎏)重量4.9㎏
仕様5段階へ度サポート、コンパクト設計、背もたれ角度調節など安全基準UN-R44/04適合
取付方法シートベルト

口コミを紹介

同社のマシュマロジュニアエアー 8サポートサーモ、ジュライドそしてこのエアライドを検討。車内では寝ている事が多いので眠っていてもしっかり支える、首と頭を包み込んでサポート!に惹かれエアライドに。エアライドにして正解でした、見た目に無理な位置に頭を傾ける事なく頭部横のサポートに頭が支えられ見た目にも気持ち良さそうに寝ています。

出典:https://www.amazon.co.jp

ハイバックタイプのジュニアシートの人気商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5357118の画像

    アップリカ

  • 2
    アイテムID:5357089の画像

    日本育児

  • 3
    アイテムID:5357063の画像

    Recaro

  • 4
    アイテムID:5357044の画像

    リーマン

  • 5
    アイテムID:5356953の画像

    コンビ

  • 商品名
  • エアライド AB
  • ハイバックブースターEC Fix
  • ジェイワンセレクト カーディナルレッド
  • ハイバックジュニア エアロブラウン 73630
  • ジョイキッズ ムーバー エッグショック KH
  • 特徴
  • 眠ってもしっかり支える
  • いつでもぴったりフィット
  • 1歳から長く使えるジュニアシート
  • 軽量タイプのジュニアシート
  • エッグショック搭載のジュニアシート
  • 価格
  • 14980円(税込)
  • 18600円(税込)
  • 26374円(税込)
  • 10146円(税込)
  • 14000円(税込)
  • 対象
  • 3歳~11歳(体重15~36㎏)
  • 1歳~12歳
  • 1歳~12歳
  • 3歳~11歳
  • ジュニアモード:3才頃~11才頃・15kg以上~36kg以下
  • 重量
  • 4.9㎏
  • 9.3㎏
  • 6.4㎏
  • 3㎏
  • 4.2㎏
  • 仕様
  • 5段階へ度サポート、コンパクト設計、背もたれ角度調節など
  • ヘッドレスト連動式7段階肩ハーネス高さ調節・リクライニングなど
  • オーバーハングサイドプロテクション・サラウンドヘッドサポートクッションなど
  • 軽量設計・4段階ヘッドレスト・エアフリーシートなど
  • エッグショック・ぱぱぴたヘッドレスト・快適爽快シートなど
  • 安全基準
  • UN-R44/04適合
  • ECE-R44/04適合品
  • UN-R44/04適合
  • ECE R44適合
  • UN R44/04 適合商品
  • 取付方法
  • シートベルト
  • ISOFIX・シートベルト
  • シートベルト
  • 3点式シートベルト
  • シートベルト

フルサイズハイバックタイプのジュニアシートおすすめ人気ランキング5選

第5位

日本育児

トラベルベスト ECFix

価格:19,780円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カーシェアリングにもおすすめ

日本育児のトラベルベストは、座面を折りたたんで収納袋に入れて保管することができるので、カーシェアリングや旅行・帰省にもおすすめ。取付はISOFIXとシートベルトどちらでも対応しているので車が変わっても安心です。ヘッドレスト・肩ハーネスは調節可能。

対象1歳~7歳ごろ重量7.3㎏
仕様ヘッドレスト・肩ハーネス調節、軽量コンパクトなど取付方法ISOFIX・3点式シートベルト
安全基準ECE-R44/04適合

口コミを紹介

取り付けは簡単で5分で終わります。座面を折り返すと1枚の板になるので取り外したときに持ち運びもかさばらず良い。収納袋も付属しているので重宝してます。セダンの後席につけているので唯一テザーアンカーの取り付けだけが後席シートをトランク側から倒す操作をしたりヘッドレスとの支柱の間にアンカーを通したりするのでそこだけ手間がかかります。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

アップリカ

エアグルーヴ プレミアム AC

価格:23,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

快適座り心地

アップリカのエアグルーヴプレミアムは、空気が流れやすいメッシュシートを採用。ヘッドサポートは成長にあわせて5段階に調節可能、ヘッド&3Dサポートクッションで快適な座り心地を実現しました。軽量コンパクト設計、シートカバーは洗濯機で洗う事ができます。

対象1歳~11歳重量5.4㎏
仕様ヘッドサポート調節、ヘッド&3Dサポートクッション、メッシュシート、取付方法シートベルト式
安全基準ECE-R44/04適合

口コミを紹介

3Dクッションにより、頭、肩、腰のサポートが手厚くなっており睡眠時にも優しくなっています。メッシュシートで汗かきな幼児にも快適。飲食による汚れに対応する洗濯可能なカバーで安心。特筆すべきは座面のクッション性。安価な製品に有りがちな硬い座面に薄手のシートカバーを付けただけの物とは違い、座り心地が抜群です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Recaro

ジェイスリー RK270.551

価格:14,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

便利な機能が搭載

レカロのJ3は、あったら嬉しい機能が搭載。コンビニボックス&カップホルダー付き。シート滑り止めグリップがついているからお子様が動いてもシートがずれません。ウォッシャブルシートで汚れても安心。5.8キロの軽量で持ち運びも楽ちんです。

対象3歳~12歳重量5.8㎏
仕様サラウンドヘッドサポートクッション、オーバーハングサイドプロテクションなど取付方法シートベルト固定
安全基準UN-R44/04適合

口コミを紹介

憧れのレカロシート、ジュニアシートで、とても満足感があります。小学生の子供も座り心地が良いと喜んでいます。通常のジュニアシートと同じくシートベルト固定式なので、家族で出掛ける時は後部座席、二人で出かける時は助手席と言うふうに、取り外しがし易のが気に入っています。クッション性や横のホールド性も良いようです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

アイリスプラザ

ジュニアシート

価格:7,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパ最強のジュニアシート

アイリスプラザのジュニアシートは低価格なのに機能性抜群、コスパ最強ジュニアシートです。3.8キロの軽量でママでも持ち運びが楽に。お子さまの成長に合わせて3モード仕様。12歳まで長く使うことができます。

対象1歳~12歳重量3.8㎏
仕様ヘッド・肩ベルト調節、メッシュ生地など取付方法シートベルト固定
安全基準ECE-R44/04適合

口コミを紹介

私は、シエンタの助手席側セカンドシートに取り付けました。取説を見ながら何とか装着し、孫を乗せて肩紐の部分を微調整、孫の身体全体を、安心キャッチしています。乗せる時も、スムーズに乗せれました。お手頃価格で、安心サポートをできました。有難い一品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

グレコ

ジュニアプラス メトロポリタンGR

価格:9,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

成長に合わせてシートが変化

グレコのジュニアプラスメトロポリタンは、お子さまの成長に合わせてシートが変化するので11歳ごろまで長く使う事ができます。左右にカップホルダーがあるのは嬉しいポイント。ウォッシャブルシートで汚れても安心です。

対象3歳~11歳ごろ重量3.6㎏
仕様6段階高さ調節、リクライニングなど取付方法シートベルト固定
安全基準ECE R44/04適合

口コミを紹介

すごく良いです。サイドにシートベルトをひっかけるとこがあるので、首にかかる心配もありません。軽くて取り付けも簡単です。ドリンクホルダーも娘のお気に入りです。ただ、他の方のレビューにもあるとおり、座るところが固めで、長時間はつらそうなのでクッションを買いました。お値段の割にはとても良い商品だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

フルサイズハイバックタイプのジュニアシート人気商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5357269の画像

    グレコ

  • 2
    アイテムID:5357232の画像

    アイリスプラザ

  • 3
    アイテムID:5357215の画像

    Recaro

  • 4
    アイテムID:5357189の画像

    アップリカ

  • 5
    アイテムID:5357155の画像

    日本育児

  • 商品名
  • ジュニアプラス メトロポリタンGR
  • ジュニアシート
  • ジェイスリー RK270.551
  • エアグルーヴ プレミアム AC
  • トラベルベスト ECFix
  • 特徴
  • 成長に合わせてシートが変化
  • コスパ最強のジュニアシート
  • 便利な機能が搭載
  • 快適座り心地
  • カーシェアリングにもおすすめ
  • 価格
  • 9800円(税込)
  • 7480円(税込)
  • 14980円(税込)
  • 23000円(税込)
  • 19780円(税込)
  • 対象
  • 3歳~11歳ごろ
  • 1歳~12歳
  • 3歳~12歳
  • 1歳~11歳
  • 1歳~7歳ごろ
  • 重量
  • 3.6㎏
  • 3.8㎏
  • 5.8㎏
  • 5.4㎏
  • 7.3㎏
  • 仕様
  • 6段階高さ調節、リクライニングなど
  • ヘッド・肩ベルト調節、メッシュ生地など
  • サラウンドヘッドサポートクッション、オーバーハングサイドプロテクションなど
  • ヘッドサポート調節、ヘッド&3Dサポートクッション、メッシュシート、
  • ヘッドレスト・肩ハーネス調節、軽量コンパクトなど
  • 取付方法
  • シートベルト固定
  • シートベルト固定
  • シートベルト固定
  • シートベルト式
  • ISOFIX・3点式シートベルト
  • 安全基準
  • ECE R44/04適合
  • ECE-R44/04適合
  • UN-R44/04適合
  • ECE-R44/04適合
  • ECE-R44/04適合

ブースターシートタイプのジュニアシートおすすめ人気ランキング5選

第5位

リーマン

リーマンジュニアEX

価格:4,665円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ふわふわクッションでお尻に優しい

リーマンジュニアEXは、ボリュームたっぷりの低反発クッションと立体メッシュ素材、難熱ウレタンクッションの3層構造で、座り心地抜群です。ベルトフックは使用中にベルトが外れにくい設計になっているので安全性も抜群です。

対象-重量1.2㎏
取付方法3点式シートベルト固定安全基準E8-046135

口コミを紹介

このジュニアシートは既存のシートベルトを使えるので子供が大きくなっても使えるのは便利です。ウレタン三層構造でクッション性もあり長時間座ってもお尻も痛む事もなさそうです。とても軽いので、持ち運びも設置も楽々です。シートベルトを固定する深いベルトフックも安心感があります。安全規格基準にも対応しております。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

リーマン

リーマンジュニア コレット

価格:2,940円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リーマンベストセラーモデル

ソフトな座り心地が特徴のベストセラーモデル「リーマンジュニアシリーズ」にカラフルなモデルが登場。6色のカラーバリエーションから選ぶことができます。3層クッションや外れにくいベルトフックなど機能性も充実しています。

対象3歳~重量1.1㎏
取付方法3点式シートベルト固定安全基準ECE R44/04適合

口コミを紹介

3歳の子が気に入って、自分か乗ってくれる。
リアシートなら、右でも左でも設置に自由が利くのが良い。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

日本育児

ブースターEC

価格:2,520円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フルカバータイプ

日本育児のブースターECは樹脂部分が肌に直接触れにくいフルカバータイプなので夏場の車内でも安心です。座面は通気性のよいメッシュ素材で快適に。大型かぎ型フックでシートベルトで外れにくく安心です。

対象3歳~12歳重量998g
取付方法3点式シートベルト固定安全基準ECE R44/04適合

口コミを紹介

子供も気に入ってます。軽いので、別の車にも気軽に使えます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

アップリカ

マシュマロジュニアエアー サーモ(AB)

価格:3,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

疲れにくいブースターシート

アップリカのマシュマロジュニアエアサーモは、立体座面でおしりや太ももにフィット。体重を分散する構造で疲れにくく、快適な座り心地を実現。メッシュシートで通気性がいいのでムレにくくなっています。

対象3歳~11歳重量1.5㎏
取付方法シートベルト固定安全基準UN-R44/04適合

口コミを紹介

300㎞程の移動では、3歳の子どもは平気な様子でした。本人も柔らかくて気持ち良いと言っています。安全性などを比べても、このタイプのジュニアシートはどれも謙遜ないでしょうから、使用時間や距離を考慮されて購入されることをお勧めします。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

グレコ

コンパクトジュニア モードノアール

価格:2,365円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

長く使えて丸洗いできる

グレコのジュニアモードノアールは、シンプルなデザインからディズニーのキャラクターまでシートデザインが豊富なのでお子様のお気に入りを見つけることができます。アームレストは2段階で調節可能、3歳から11歳まで長く使えます。

対象3歳~11歳ごろ重量2.1㎏
取付方法シートベルト固定安全基準ECE R44適合

口コミを紹介

ベビー用のチャイルドシートがきつくなったのと、嫌がって乗ってくれなくなってしまったのでこちらを購入しました。カーズが大好きなので、こちらを購入してからは嫌がらず乗ってくれるし、飲み物をこぼしても取り外しも簡単なので買ってよかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ブースターシートタイプのジュニアシート人気商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    グレコ

  • 2
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    アップリカ

  • 3
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    日本育児

  • 4
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    リーマン

  • 5
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    リーマン

  • 商品名
  • コンパクトジュニア モードノアール
  • マシュマロジュニアエアー サーモ(AB)
  • ブースターEC
  • リーマンジュニア コレット
  • リーマンジュニアEX
  • 特徴
  • 長く使えて丸洗いできる
  • 疲れにくいブースターシート
  • フルカバータイプ
  • リーマンベストセラーモデル
  • ふわふわクッションでお尻に優しい
  • 価格
  • 2365円(税込)
  • 3980円(税込)
  • 2520円(税込)
  • 2940円(税込)
  • 4665円(税込)
  • 対象
  • 3歳~11歳ごろ
  • 3歳~11歳
  • 3歳~12歳
  • 3歳~
  • -
  • 重量
  • 2.1㎏
  • 1.5㎏
  • 998g
  • 1.1㎏
  • 1.2㎏
  • 取付方法
  • シートベルト固定
  • シートベルト固定
  • 3点式シートベルト固定
  • 3点式シートベルト固定
  • 3点式シートベルト固定
  • 安全基準
  • ECE R44適合
  • UN-R44/04適合
  • ECE R44/04適合
  • ECE R44/04適合
  • E8-046135

ISOFIX固定のジュニアシートおすすめ人気ランキング5選

第5位

Cybex

Aura-Fix

価格:16,471円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

側面からも子供を守る

ドイツの育児用品ブランドcybexのジュニアシートです。側面衝突時の衝撃を緩和するサイドインパクトを標準装備、側面からもお子さまを守ります。リクライニング機能搭載。ヘッドレストの高さも調節可能です。

対象9か月~12歳ごろまで仕様ヘッドレスト7段階調節・リクライニング・サイドインパクト標準装備など
重量7.1㎏

口コミを紹介

乳幼児用のインパクトシールドがあるので、従来の5点式ベルトよりきちんと前向き装着でき、抜けだしを防ぐという意味では安全性が高いと思いました。5点式ベルトだけだと、子どもが寝たときに頭がグラングラン動いてシートからはみ出したりしますがこのクッションと大きめのヘッドレストがあるのでシート内にうまく収まってくれます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

カーメイト(エールベベ)

エールベベ・パパット グランス

価格:33,537円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

どこでも席替え可能

エールベベのパパットグランスは、ジュニアシートモードから3列目のシートでも使用可能です。セパレート型で本体カバーが4つのパーツに分かれているので汚れが気になる部分だけを洗う事も可能。リクライニングやさらっとエアホール、3層ヘッドプロテクションなど機能性も充実しています。

対象1歳から(体重9~36㎏)仕様3ステップシート・リクライニング・3層ヘッドプロテクションなど
重量10㎏

口コミを紹介

ミニバンの運転席後ろの席に使用。肩ベルトが勝手に上がってくれるため乗り降りの時に邪魔にならずとても快適です。設置方法もISO-fixなので取り付けはバーに押し込むだけで完了し非常に簡単です。取り付けサインが赤から緑にかわるのでわかりやすい。顔周りのガードが広いので、子供も周りが見れるようで機嫌がよいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Joyson Safety Systems Japan

アイフィックスジュニア TKISJ008

価格:24,646円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本製のジュニアシート

アイフィックスジュニアは、国内の自社工場で作られている日本製のジュニアシートです。折りたたみ機能搭載で、コンパクトに収納が可能。成長に合わせて高さと幅が調節できるのでいつでもぴったりサイズに。ベルトガイドやサイドガードなど安全性も抜群です。

対象3歳~12歳(体重15~36kgまで)仕様ワンタッチ折りたたみ・高さ、幅調節・可動式バックレストなど
重量6.6㎏

口コミを紹介

ISO-FIX部分は本体に収納できるので普通のジュニアシートしても使用可能。ヘッドレストの位置は容易に調整可能。本体カバーも外しやすく洗えます。クッションも柔らかい。作りはがっちりしており重いですが頑丈そう。12歳くらいまでそのままつかえるのはこの製品くらいかと。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Joyson Safety Systems Japan

チャイルドガードジュニアII

価格:29,918円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワンタッチでジャストサイズ

チャイルドガードジュニア2は、ワンタッチで頭部・肩部のガードとショルダーガイドが同時に調節できます。背もたれは5センチ刻みで細かく調整可能。エアパッドで頭部をしっかりガード、側面からの衝撃にも対応できます。

対象3歳から12歳仕様エアパッド、フレキシブルサイズ調整など
重量6.9㎏

口コミを紹介

シートベルトだとロックするのが結構大変なのですがISOFIXでワンタッチで固定出来ます。カチッとはめ込めばガタつきや緩みも無く車のシートにぴったりフィット。重さもあり結構どっしりした感じなので安定感はバッチリです。適度な固さのシートでしっかりホールド。通気性も良く長い間座っていても蒸れにくいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

アップリカ

ISOFIXジュニアシート FormFit

価格:35,160円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

横幅も調節できるジュニアシート

アップリカのFormFitは、高さだけでなく横幅も調節できるので、成長しても体全体をしっかりと包み込んで衝撃から守ってくれます。ムービングシートで、眠ってしまっても快適な姿勢にすることができます。

対象1歳~11歳(体重9~36㎏)仕様ぐんぐん成長レバー・ムービングシート・マショマロGキャッチなど
重量12.4㎏

口コミを紹介

1歳から使えますがクッション類が豊富に備わっており安全性がとても高い。背もたれのサイドサポートが逆ハの字になっておりヘッドレストの上昇に合わせて幅が広がっていくようになっています。ジュニアシートには珍しい3段階のリクライニング機能があり楽な姿勢で乗車できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

ISOFIX固定のジュニアシート人気商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5356346の画像

    アップリカ

  • 2
    アイテムID:5358989の画像

    Joyson Safety Systems Japan

  • 3
    アイテムID:5356299の画像

    Joyson Safety Systems Japan

  • 4
    アイテムID:5356294の画像

    カーメイト(エールベベ)

  • 5
    アイテムID:5356280の画像

    Cybex

  • 商品名
  • ISOFIXジュニアシート FormFit
  • チャイルドガードジュニアII
  • アイフィックスジュニア TKISJ008
  • エールベベ・パパット グランス
  • Aura-Fix
  • 特徴
  • 横幅も調節できるジュニアシート
  • ワンタッチでジャストサイズ
  • 日本製のジュニアシート
  • どこでも席替え可能
  • 側面からも子供を守る
  • 価格
  • 35160円(税込)
  • 29918円(税込)
  • 24646円(税込)
  • 33537円(税込)
  • 16471円(税込)
  • 対象
  • 1歳~11歳(体重9~36㎏)
  • 3歳から12歳
  • 3歳~12歳(体重15~36kgまで)
  • 1歳から(体重9~36㎏)
  • 9か月~12歳ごろまで
  • 仕様
  • ぐんぐん成長レバー・ムービングシート・マショマロGキャッチなど
  • エアパッド、フレキシブルサイズ調整など
  • ワンタッチ折りたたみ・高さ、幅調節・可動式バックレストなど
  • 3ステップシート・リクライニング・3層ヘッドプロテクションなど
  • ヘッドレスト7段階調節・リクライニング・サイドインパクト標準装備など
  • 重量
  • 12.4㎏
  • 6.9㎏
  • 6.6㎏
  • 10㎏
  • 7.1㎏

ジュニアシートのお手入れ方法

小さなお子さまが使うものですから、いつも清潔にしておきたいですね。最近ではシートカバーが洗濯機で丸洗いができるものも増えてきましたので、洗える場合は洗濯表記に従って洗うようにしましょう。

 

シートカバー同様、汚れているのが本体。分解できるパーツは全て取り外して、掃除機やタオルなどでゴミなどを取りましょう。汚れがひどい場所は、中性洗剤を使って歯ブラシなどでなじませて汚れを落とすのも効果的です。

 

保護マットなど汚れが気になるパーツは、洗濯機で洗えない場合は手でもみ洗いするのがおすすめ。洗い終わったら完全に乾くまで装着しないようにしましょう。汚れは放置すると落ちにくくなりますので、汚れたらすぐにお手入れするのがおすすめです。

ジュニアシートでお子さまの安全を守りましょう!

道路交通法では6歳未満の子供を車に乗せる場合は、ジュニアシート・チャイルドシートの使用が義務付けられています。お子さまの安全を守るために、安全で快適なジュニアシートを選んであげてくださいね。

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