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SIMフリースマホのおすすめ人気ランキング25選【高性能カメラも】

SIMフリースマホはXperiaやiPhoneなど多種多様な端末が販売されています。ハイエンド・ミドルレンジ・エントリーモデルなど価格やスペックでも違いがあります。カメラのレンズや画面の大きさなど気になるポイントも。今回は、SIMフリースマホの選び方やおすすめの端末を25選紹介します。

SIMフリースマホを選んでみよう!

SIMフリースマホは、格安SIMと組み合わせることによって、大手キャリアで購入するよりも通信にかかるコストを減らしてくれます。人によっては、1万円かかっていた通信費が2000円までカットできることもあります

 

あまりスマホを使用しないライトユーザーの場合は、端末も安いものに変えるとさらに節約することが可能です。

 

そこで今回は、あなたが自分に最適なSIMフリースマホを選べるように、選び方とおすすめのスマホをご紹介します

SIMフリースマホのメリット・デメリット

SIMフリースマホのメリットは、次の2点です。

・大手の携帯会社で契約するよりも通信費が安くなる

・自分にあったスマホを選ぶことで、端末代を節約できる

 

これは普段スマホをあまり使わない人にとって特に大きな利点です。大手の携帯会社で契約した料金の2割に、通信費を抑えられることも珍しくありません。また、そういった方はハイスペックなスマホから、自分にあったスマホを選ぶことで通常よりも安く購入できます。

 

SIMフリースマホのデメリットは通信速度が時間帯によって遅くなることです。SIMフリー通信会社は、auやソフトバンク、ドコモなど大手の回線を一部借りています。そのため、回線が混み合う時間帯になると、処理が遅くなってしまいます

 

SIMフリースマホの選び方

SIMフリースマホにはさまざまな種類があります。それぞれ価格やスペック、性能、機能などが異なるので、自分のスタイルにあったものを選びましょう

価格・スペックで選ぶ

SIMフリースマホは価格やスペックによって次の3つに分類できます

・ハイエンドモデル

・ミドルレンジモデル

・エントリーモデル

それぞれの特徴やどんな人におすすめなのか、見ていきましょう。

 

ゲームや動画を楽しみたい方はハイエンドモデルがおすすめ

ハイエンドモデルは8万円以上する、高スペックなSIMフリースマホです。高性能なCPUやメモリを使用しています。そのため、3Dグラフィックのゲームや高画質動画をストレスなく楽しむことができます。ゲームや動画をひんぱんに見る方はハイエンドモデルがおすすめです。

 

また、ハイエンドモデルの中にはゲームプレイに特化したモデルもあります。ゲーマーの方はそういったモデルを選ぶと失敗が少ないです。

コスパ重視ならミドルレンジモデルがおすすめ

ミドルレンジモデルは、4万円以上8万円以下の平均的なSIMフリースマホです。ハイエンドモデルには劣りますが、スペックは十分あります。スマホは使うけれど、インターネットやアプリ、電話が普通に使えればいいという方におすすめです。

 

カメラ性能に優れている製品も多いため、写真や動画が好きな方も楽しめます。中にはハイエンドモデル並のスペックを持つものもあります。

最低限の機能で十分ならエントリーモデルがおすすめ

エントリーモデルは4万円以下の格安SIMフリースマホです。スマホは使うけれどWEB閲覧やメール、LINEのみのライトユーザーなら十分に楽しめます。格安SIMカードと組み合わせれば、月々のコストも抑えられるおサイフに優しいスマホです。

 

低価格が魅力のモデルで、初めてスマホを購入する方や2台目のスマホがほしい方におすすめです。

性能で選ぶ

SIMフリースマホは豊富な種類があり、性能にもそれぞれ差があります。特にチェックしておきたい点を3つほどご紹介します。ぜひ参考にしてください。

カメラ機能重視ならレンズの種類が多いもの

写真や動画を撮る機会が多い方には、カメラ性能の高いSIMフリースマホがおすすめです。レンズの数が多いほど、取れる写真の幅が広がります。レンズの種類やレンズごとの画素数を参考にすると良いでしょう。

 

中には超解像度の写真が撮れるものや、4K動画が撮れるものもあります。歩きながら撮影する方向けに手ブレ補正機能がついているスマホもありますので、撮りたい場面に合わせて選ぶと後悔がないです。

操作性重視なら画面サイズが小さめのもの

操作のしやすさを重視するなら、画面サイズが小さめSIMフリースマホを選びましょう。おすすめは片手で操作でき、サイズもお手頃な5インチのスマホです。ひんぱんにスマホを取り出す場合は、4インチ以下がポケットに入りやすいためおすすめです。

 

ただし、映画やゲームを楽しむ場合は、画面が大きい方がストレスなく操作できます。操作性も確保してゲームも楽しみたい場合は、実店舗で薄型で軽いスマホを試してみましょう

写真や動画をたくさん撮るならストレージ容量の大きいスマホ

写真や動画を撮る機会が多い方は、ストレージ容量の大きいスマホがおすすめです。動画や写真はストレージを圧迫するため、保存容量の大きいものを選びましょう。最低でも64GB、できれば128GBはほしいです。

 

ただしストレージ容量が大きいほど値段も高くなります。Evernoteや外付けHDDなど、外部のストレージに頼ることも選択肢の1つです。

機能で選ぶ

スマホには防水やおサイフケータイなどの機能がついた端末があります。機種によってはほしい機能がついていない場合があるので、後悔がないようにチェックしておきましょう。どういった場面で使用するか、あらかじめ決めておくことをおすすめします。

アウトドアで使うなら防水防塵機能つきのスマホ

アウトドアで使うなら防水防塵機能つきのSIMフリースマホがおすすめです。端末によっては防塵対応のみ、という場合があるので注意しましょう。スマホごとに防水防塵性能が異なります。スペックは「IP68」と表記されています。

 

性能の見方は1の位が防水性能、10の位が防塵性能を表しており、数字が大きいほど高性能です。「IP68」は野外で十分使えるスペックです。防水防塵性能のほかにも、耐衝撃性を備えているとより安心してアウトドアで使えます。

ポイント重視ならおサイフケータイつきのスマホ

お得に買い物したいなら、おサイフケータイ機能がついているSIMフリースマホがおすすめです。Suicaなどの電子マネーで決済ができ、利用する会社によってはポイントも付与されます。クレジットカードと紐づけることによって、ポイントの二重取りができる場合もあります。

 

会計もスマホを店舗の端末に当てるだけでいいので、支払いがスムーズです。最近はキャッシュレス決済が発展しているため、あって損はない機能です。

ハイエンドモデルのおすすめSIMフリースマホ人気ランキング8選

第8位

シャープ

SHARP AQUOS zero2

価格:96,757円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

10億色の有機ELディスプレイが魅力なゲーミングスマホ

AQUOS zero2は圧倒的な処理能力と鮮明なディスプレイが特徴のSIMフリースマホです。動きの早いゲームでも映像がブレず、快適にプレイできます。

 

多彩な色を表現するディスプレイは、ゲームの世界観をより忠実に再現してくれます。そのため、より深くゲームに集中できるでしょう。細かな色を表現してくれるため、ネットショッピングで「思っていた色と違う」などのミスも減らせます

画面サイズ6.4インチ重さ143g
CPUQualcomm Snapdragon 855RAM8GB
ストレージ容量256GBアウトカメラ標準:約1220万画素 広角:約2010画素
インカメラ約800万画素機能

口コミをご紹介

DSDV+おさいふケータイ+鬼スペック+大画面。旧世代のFOMA simカード(3g)も行けました。ハイエンド端末ですべてのゲーム、アプリはサクサク。120hz(240hz)対応。ぬるぬるすぎてクセになります。

はまりすぎてLINEとかもハイレスポンスモードにして、ぬるぬる生活をおくっていますw 

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

Asustek

ASUS ZenFone 6

価格:98,000円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大画面と充電の速さが魅力!

ZenFone 6は画面のノッチを排除した、広いディスプレイが特徴のSIMフリースマホです。高色域DCI-P3比100%で色鮮やかでリアルな映像を視聴できます。強化ガラスが採用されており、割れにくいため外出先での使用も安心です。

 

バッテリーの持ちが良く、長時間快適に使用できます。バッテリーがなくなっても、Quick Charge4.0が搭載されているため、素早く充電できます。動画をひんぱんに見る方やゲーム好きの方、長時間スマホを使用したい方におすすめです。

画面サイズ6.4インチ重さ190g
CPUSnapdragon™ 855 RAM6・8GBから選択
ストレージ容量128・256GBから選択アウトカメラ標準:約4800万画素 超広角:約1300万画素
インカメラ-機能-

口コミをご紹介

Xperia XZ Premiumに比べて2倍以上の電池持ちなので、仕事で外出・出張、レジャーなど、電源から長い時間離れていても、起きてから寝るまで、丸1日遊び続けることができるのが最大のメリット。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

Samsung

Galaxy Note 10+ Plus

価格:90,960円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

趣味にも仕事にも使える高スペックなスマホ

Galaxy Note 10+ Plusは音質の良さと大画面、高い処理能力が特徴のSIMフリースマホです。高性能のCPUと12GBのメモリにより、処理が重い3Dゲームもサクサクと動きます。動画視聴や音楽観賞も楽しめるスマホです。

 

搭載されているメモ機能も便利で、付属のSペンを引き出すだけでロックが解除され、手間なくメモを取ることができます。ゲームなどの趣味を楽しむだけでなく、ビジネスにも使える便利なスマホです。

画面サイズ6.8インチ重さ196g
CPUSnapdragon 855RAM12GB
ストレージ容量256GBアウトカメラ超広角:約1600万画素 広角:約1200万画素 望遠:約1200万画素 深度測定カメラ:TOF
インカメラ約1000万画素機能おサイフケータイ・防水防塵あり

口コミをご紹介

使ってまだ10日位で全部の様子は把握出来ていませんが今迄に買って来たスマホの中ではピカイチです。強いて言うなら皆さんの多くの要望の様に本体正面向かって右側に電源ボタンが有るなら良かったと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

OPPO Japan

OPPO Reno 10x Zoom

価格:69,606円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大容量でゲームにぴったり

Reno 10x Zoomの特徴はカメラのズーム機能です。3つのカメラを連動させることにより、遠くのものを鮮やかに撮影できます。ウルトラナイトモードと呼ばれる機能も搭載されており、暗い場所での撮影も自然な色合いで撮ることができます。

 

ハイエンドモデルのためスペックも高いです。重い処理のゲームも滑らかに動き、タッチの反応も早いため快適に楽しめます。

画面サイズ6.65インチ重さ215g
CPUQualcomm Snapdragon855 オクタコアRAM8GB
ストレージ容量256GBアウトカメラ標準:約4800万画素 広角:約800万画素 超広角:約1300万画素
インカメラ約1600万画素機能-

口コミをご紹介

旅行の際にはカメラを持ち歩いていたが、もう必要ない。6.65インチ画面の大きさも気に入ってます。今までのスマホはキイボードが小さく打ち間違えが多かったがもう大丈夫。快適にチャット出来る。片手で指紋認証しずらいのが残念。でも大変満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

HUAWEI

HUAWEI P40 Pro

価格:108,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最大50倍ズーム!カメラ性能重視ならこれ

HUAWEI P40 Proはカメラに特化したSIMフリースマホです。広角レンズによる広範囲の撮影はもちろん、暗い場所でもしっかりと光を取り込み、きらびやかな写真を撮影できます。その性能の高さは一眼レフカメラに迫るほどです。

 

望遠レンズでは50倍ズームで写真を撮れます。画質の劣化が激しいですが、遠くのものをしっかりと撮影できます。カメラ性能重視の方にはおすすめのスマホです。

画面サイズ6.85インチ重さ209g
CPUHUAWEI Kirin990 5G SoCRAM8GB
ストレージ容量256GBアウトカメラ標準:約5000万画素 広角:約4000万画素 超広角:約1200万画素
インカメラ約3200万画素機能防水防塵あり

口コミをご紹介

とにかくカメラがめちゃくちゃいいです!気軽に写真を取りたい人におすすめです。楽しくなります。
側面、背面も高級感があり、大変満足です。

出典:https://review.rakuten.co.jp

第3位

Galaxy

Samsung Galaxy Fold

価格:149,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

折りたたみ画面で状況に合わせた使い方ができる

Galaxy Foldの特徴はなんといっても画面の折りたたみができることです。電車で立っているときや歩いてるときは折りたたんで持ち歩きやすく、自宅などでは大画面でWEBを閲覧など状況にあわせた使い方ができます。

 

マルチウィンドウアクティブに対応したアプリなら、ゲームをやりながらネットを見ることもできます。ゲームをやりながら、他のことをしたい方向きのスマホです。

画面サイズフル:7.3インチ ハーフ:4.6インチ重さ276g
CPUSnapdragon 855RAM12GB
ストレージ容量512GBアウトカメラ標準:約1000万画素 広角:約1200万画素 超広角:1600万画素 望遠:約1200万画素
インカメラ-機能-

口コミをご紹介

Foldという製品も期待以上のパーフェクト。 ディスプレイも思いのほかしっかりしてます。
値段は高いが、RAM12G SSD512G、スペックも充実しており、そのとおりの性能で、
何の不満もありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Interactive Communications International

iPhone11 Pro

価格:200,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

3種類のレンズと高画質!カメラ性能重視ならiPhone

iPhone11 Proの特徴は、なんといってもカメラ性能です。特に「ポートレートモード」は、背景をボカすことができ、まるで一眼レフで撮ったような写真に仕上がります。CPUの性能も上がり、前の機種と比べて最大20%高速化しました。

 

バッテリーの持ちも30〜40%ほど向上し、普段持ち歩くさいも心配ありません。

 

画面サイズ5.8インチ重さ188g
CPUA13 BionicRAM4GB
ストレージ容量64・256・512GBの中から選択アウトカメラ超広角・広角・望遠:約1200万画素
インカメラ約1200万画素機能防水防塵あり

口コミをご紹介

気持ち重いですが、今まで使ったスマホで最も高スペックであることが体感でもわかります。値段は張りますが良い買い物をしました。

出典:https://shopping.yahoo.co.jp

第1位

Asustek

ASUS ROG Phone

価格:54,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

豊富なアクセサリー&ハイスペックなゲーミングスマホ

ROG Phoneはゲーマー好きのためのスマホと言ってもよいSIMフリースマホです。ROMが8GBと高スペックなため、動作がスムーズでプレイもストレスフリーで楽しめます。ストレージ容量も512GBと大きく、大容量のゲームアプリをたくさんダウンロードできます。

 

冷却機能も優れているため、スマホも熱くなりにくいです。ゲームを快適にプレイするためのアクセサリーも豊富なため、ゲーマーの方におすすめです。

画面サイズ6.0インチ重さ200g
CPUQualcomm Snapdragon 845RAM8GB
ストレージ容量512GBアウトカメラ標準:約1,200万画素 広角:約800万画素
インカメラ約800万画素機能防水防塵あり

口コミをご紹介

「ゲーミング…」の評価ができず申し訳ないのですが、基本は「全部乗せ」のスマートフォンなので、普段使いでも全く問題ないです。最初から「ROG Phoneを買っていれば…」と後悔しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

ハイエンドモデルの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5362593の画像

    Asustek

  • 2
    アイテムID:5362478の画像

    Interactive Communications International

  • 3
    アイテムID:5362446の画像

    Galaxy

  • 4
    アイテムID:5362438の画像

    HUAWEI

  • 5
    アイテムID:5362390の画像

    OPPO Japan

  • 6
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    Samsung

  • 7
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    Asustek

  • 8
    アイテムID:5362190の画像

    シャープ

  • 商品名
  • ASUS ROG Phone
  • iPhone11 Pro
  • Samsung Galaxy Fold
  • HUAWEI P40 Pro
  • OPPO Reno 10x Zoom
  • Galaxy Note 10+ Plus
  • ASUS ZenFone 6
  • SHARP AQUOS zero2
  • 特徴
  • 豊富なアクセサリー&ハイスペックなゲーミングスマホ
  • 3種類のレンズと高画質!カメラ性能重視ならiPhone
  • 折りたたみ画面で状況に合わせた使い方ができる
  • 最大50倍ズーム!カメラ性能重視ならこれ
  • 大容量でゲームにぴったり
  • 趣味にも仕事にも使える高スペックなスマホ
  • 大画面と充電の速さが魅力!
  • 10億色の有機ELディスプレイが魅力なゲーミングスマホ
  • 価格
  • 54800円(税込)
  • 200000円(税込)
  • 149900円(税込)
  • 108800円(税込)
  • 69606円(税込)
  • 90960円(税込)
  • 98000円(税込)
  • 96757円(税込)
  • 画面サイズ
  • 6.0インチ
  • 5.8インチ
  • フル:7.3インチ ハーフ:4.6インチ
  • 6.85インチ
  • 6.65インチ
  • 6.8インチ
  • 6.4インチ
  • 6.4インチ
  • 重さ
  • 200g
  • 188g
  • 276g
  • 209g
  • 215g
  • 196g
  • 190g
  • 143g
  • CPU
  • Qualcomm Snapdragon 845
  • A13 Bionic
  • Snapdragon 855
  • HUAWEI Kirin990 5G SoC
  • Qualcomm Snapdragon855 オクタコア
  • Snapdragon 855
  • Snapdragon™ 855
  • Qualcomm Snapdragon 855
  • RAM
  • 8GB
  • 4GB
  • 12GB
  • 8GB
  • 8GB
  • 12GB
  • 6・8GBから選択
  • 8GB
  • ストレージ容量
  • 512GB
  • 64・256・512GBの中から選択
  • 512GB
  • 256GB
  • 256GB
  • 256GB
  • 128・256GBから選択
  • 256GB
  • アウトカメラ
  • 標準:約1,200万画素 広角:約800万画素
  • 超広角・広角・望遠:約1200万画素
  • 標準:約1000万画素 広角:約1200万画素 超広角:1600万画素 望遠:約1200万画素
  • 標準:約5000万画素 広角:約4000万画素 超広角:約1200万画素
  • 標準:約4800万画素 広角:約800万画素 超広角:約1300万画素
  • 超広角:約1600万画素 広角:約1200万画素 望遠:約1200万画素 深度測定カメラ:TOF
  • 標準:約4800万画素 超広角:約1300万画素
  • 標準:約1220万画素 広角:約2010画素
  • インカメラ
  • 約800万画素
  • 約1200万画素
  • -
  • 約3200万画素
  • 約1600万画素
  • 約1000万画素
  • -
  • 約800万画素
  • 機能
  • 防水防塵あり
  • 防水防塵あり
  • -
  • 防水防塵あり
  • -
  • おサイフケータイ・防水防塵あり
  • -

ミドルレンジモデルのおすすめSIMフリースマホ人気ランキング9選

第9位

OPPO Japan

OPPO Find X

価格:73,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ギミック好きにたまらないスライド式カメラ

OPPO Find Xの特徴はスライド式のカメラです。画面の広さを確保するために、カメラが本体の内部に格納されており、必要に応じて出てくる仕組みです。ギミック好きにはたまらない仕掛けなのはもちろん、大画面で動画を視聴したい方やゲームをしたい方にも嬉しい機能でしょう。

 

また充電の速さも特徴の1つです。OPPO独自の「Super VOOCフラッシュチャージ」に対応しているため、35分で充電が完了します。もし寝る前の充電を忘れてしまっても、素早くチャージできるので安心です。

画面サイズ6.4インチ重さ186g
CPUQualcommSnapdragon 845RAM8GB
ストレージ容量256GBアウトカメラ約1600万画素
インカメラ約2500万画素機能-

口コミをご紹介

Amazon購入ではありませんが、国内版を某所で購入し、APNとか設定したらauでもいけました
使い始めですが軽快&スタイリッシュでウキウキです

出典:https://www.amazon.co.jp

第8位

SHARP(シャープ)

AQUOS R2 compact

価格:40,678円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトで持ち歩きやすい!操作性の良いスマホ

AQUOS R2 compactは手に馴染むコンパクトなサイズが魅力的なSIMフリースマホです。防水防塵の機能がついており、おサイフケータイにも対応している使いやすいスマホです。カメラの性能もよく、AIカメラが手ブレ補正をしてくれ、きれいな写真を撮ることができます。

 

買い物でスマホを使いたい方や外出の多い方におすすめのスマホです。

画面サイズ5.2インチ重さ135g
CPUSnapdragon 845RAM4GB
ストレージ容量64GBアウトカメラ約2260万画素
インカメラ約800万画素機能防水防塵あり おサイフケータイ

口コミをご紹介

今までずっと5インチクラスの機種を使用していたので、縦横比が異なるだけで5.2インチってこんなに小さいの?と驚きました。性能的には今まで使ったスマホの中で最もサクサク動きます。それまで使っていたのがHuaweiだったので、電池の持ちだけは負けますが、それでも過剰にゲームを続けたりしない限り困ることはありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

HUAWEI

HUAWEI NOVA 5T

価格:49,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1台で仕事もプライベートも!コスパ最高のスマホ

HUAWEI NOVA 5Tの特徴はコスパの良さです。約5万円ほどで購入できますが、性能はハイエンドモデルに迫ります。3Dゲームは動きが止まることなくプレイでき、写真もくっきりと撮影できます。

 

さらにSIMカードを1台で2枚使用できる、DSDVに対応しています。そのためプライベートと仕事用の番号を分けられます。そのうえ、データも分けられるため、仕事とプライベートを分けたい方におすすめのスマホです。

画面サイズ6.26インチ重さ174g
CPUHUAWEI Kirin 980 オクタコアRAM8GB
ストレージ容量128GBアウトカメラ標準:約4800万画素 超広角:約1600万画素 被写界深度:約200万画素 マクロ:約200万画素
インカメラ約3200万画素機能-

口コミをご紹介

Wi-Fi使ってYou Tube見たり音楽聞いたり映画見たりして使っています。
安っぽくなく映像や画像は綺麗で音質もイヤホンで聞いているのですが、とても良いです。テクノロジーと言う言葉に弱く買って見て正解でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

Blackview

Blackview BV9800 Pro

価格:66,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サーマルカメラつき!超高性能なアウトドア用スマホ

Blackview BV9800 Proの特徴は赤外線カメラが搭載されていることです。赤外線カメラで物の表面の温度を測ることができます。室内の温度の高低や料理がちょうど良い温度になったか、化学実験の容器の温度を見るなどさまざまな用途に使えます。

 

全体的なカメラ性能としてはほどほどです。普段使いには癖が強いため、頑丈なスマホがほしい方や、手軽に赤外線カメラを手に入れたい方におすすめです。

画面サイズ6.3インチ重さ322g
CPUMediaTek Helio P70RAM6GB
ストレージ容量128GBアウトカメラ約4800万画素
インカメラ約1600万画素機能防水防塵あり

口コミをご紹介

iPhone6sの調子が悪くなり、仕事の都合でタフなケイタイとサーモカメラが必要となり購入しました。Blackviewの丈夫さは同僚が使用していて見ていましたので、迷わず購入しました。AndroidとiOS使い方は違いますが、使い勝手は問題なく、十分期待に応えてくれています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

Sharp

AQUOS sense3 plus

価格:49,300円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

臨場感のある動画・音楽を楽しめるSIMフリースマホ

AQUOS sense3 plusは大画面高画質と、立体音響が特徴のSIMフリースマホです。音楽や動画を楽しめるように設計されており、臨場感ある映像・音楽を楽しめます。ただし高いスペックが要求されるゲームには向いていません。

 

スマホにあまり馴染みのないシニアや、初めてスマホを使う人向けに簡単モードが搭載されています。スマホを初めて購入する方や、音楽・映像を楽しみたい方におすすめのスマホです。

画面サイズ6.0インチ重さ175g
CPUSnapdragon 636RAM6GB
ストレージ容量64・128GBから選択アウトカメラ標準:1220万画素 広角:約1310万画素
インカメラ約800万画素機能防水防塵あり おサイフケータイ

口コミをご紹介

今まで、ASUSのZenFone4を使っていました。メーカーの対応が悪く、ZenFone4の動作も鈍いので、この際だから、スマホを新調しようと思い、SH-M11を買いました。動きがZenFone4とは、比べ物にならない位、機敏に動作してくれます。流石はAQUOS!画面も綺麗で、大満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

ATOM-01

Unihertz Atom

価格:24,989円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アウトドアに特化!世界最小のスマホ

Unihertz Atomは壊れにくさと端末の小ささが特徴のSIMフリースマホです。端末はキャッシュカードと同じぐらいの大きさで、ポケットにすっぽり入ります。GPS精度も優れており、地図アプリを安心して使えます。

 

完璧な防塵防水機能がついているほか、落下に強い耐衝撃性も備えています。落下防止にストラップをつけられ、アウトドアでも安心して使用可能です。性能的にアウトドア特化のスマホなので、普段使いには向かないでしょう。アウトドア用のスマホとして使うのが最適です。

画面サイズ2.45インチ重さ108g
CPUOcta Core 2 GHzRAM4GB
ストレージ容量64GBアウトカメラ約1600万画素
インカメラ約800万画素機能防水防塵あり 耐衝撃性

口コミをご紹介

小さいは正義ですね。屈んだときにズボンの布に違和感がありません。

おサイフケータイなど追加してほしい機能があったりしますが、三万円でむしろここまで作っているなら個人的に物欲は満足します。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Xiaomi

Xiaomi Mi Note 10

価格:58,080円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1億800万画素の超高解像度と5つのカメラが魅力!

Xiaomi Mi Note 10は1億800万画素の超高解像度のカメラと5つのカメラによるバリエーションの豊かさが魅力のSIMフリースマホです。マクロカメラによる接写や望遠カメラによる遠くの物の撮影、解像度の高い超広角カメラの写真など多種多様な撮影が可能になっています。

 

そのほかにも赤外線リモコン機能がついており、テレビをリモコンなしで操作できます。多様な写真を撮影したい人、不要なものを置きたくない人に向いているスマホです。

画面サイズ6.47インチ重さ208g
CPUSnapdragon 730GRAM6GB
ストレージ容量128GBアウトカメラ広角:1億800万画素 2倍望遠:1200万画素 超広角:2000万画素 5倍望遠:500万画素 マクロ:200万画素
インカメラ3200万画素機能-

口コミをご紹介

クセを理解すれば、コンデジとは十分に渡り合える性能はありそう。1億800万画素のメインカメラは、中央の解像感は高いものの、周辺が流れやすい。むしろ、メインカメラより、2倍(50mm相当,12MP,f/2.0)と5倍(125mm相当,5MP,f/2.0)の写りが秀逸。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Asustek

ASUS Zenfone 5Z

価格:67,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カメラ好きならコレ!16のシーンで高品質な写真が撮れる

ASUS Zenfone 5Zは値段に比べて高スペックなカメラが特徴のSIMフリースマホです。撮影時に高いスペックを持つAIシーン分析が、撮影対象の応じて、16のシーンから最適なモードを選びます。その結果、プロ並みのきれいな写真を撮ることができます。

 

さらに4Kの高画質な動画撮影も可能です。圧迫しがちなストレージ容量も、最大2TB増やせるmicroSDがあります。動画や写真を撮る機会が多い方におすすめのスマホです。

画面サイズ6.2インチ重さ165g
CPUSDM845 2.8GHz オクタコアRAM6GB
ストレージ容量128GBアウトカメラ標準:約1200万画素 広角:約800万画素
インカメラ約800万画素機能-

口コミをご紹介

P10Liteを使ってましたが色々我慢できなくなって5zを購入しましたが正解でした。
全てがサクサク動くしBluetoothも切れにくい。以前のスマホはズボンの後ろに入れておくとBluetoothイヤホンがたまに途切れましたが、これは全然途切れません。

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第1位

OPPO

OPPO Reno A

価格:38,600円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

買い物や水回りなどさまざまなシーンで使えるスマホ

OPPO Reno Aの特徴はコスパの高さです。「いろいろと余裕のスマホ」のキャッチコピーで有名な通り、おサイフケータイや防水性、カメラなどさまざまな点で使いやすいスマホです。カメラは加工なしでもきれいで映える写真が撮れます。

 

画面も広く、解像度も高いため動画も楽しめるでしょう。普段使いには十分なスペックを持ったスマホです。

画面サイズ6.4インチ重さ169.5g
CPUQualcomm Snapdragon 710RAM6GB
ストレージ容量64GBアウトカメラ約1600万画素
インカメラ約2500万画素機能防水あり おサイフケータイ

口コミをご紹介

コスパがよくスペックも値段以上。有機ELだったのでとても綺麗です。
ゲームもいい感じ。OSは思ってたより悪くない。
一つ不満といえば充電されてるのか分かりにくいところだけ。

出典:https://www.amazon.co.jp

ミドルレンジモデルの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5362568の画像

    OPPO

  • 2
    アイテムID:5362066の画像

    Asustek

  • 3
    アイテムID:5362079の画像

    Xiaomi

  • 4
    アイテムID:5362104の画像

    ATOM-01

  • 5
    アイテムID:5362098の画像

    Sharp

  • 6
    アイテムID:5362118の画像

    Blackview

  • 7
    アイテムID:5362134の画像

    HUAWEI

  • 8
    アイテムID:5365130の画像

    SHARP(シャープ)

  • 9
    アイテムID:5362180の画像

    OPPO Japan

  • 商品名
  • OPPO Reno A
  • ASUS Zenfone 5Z
  • Xiaomi Mi Note 10
  • Unihertz Atom
  • AQUOS sense3 plus
  • Blackview BV9800 Pro
  • HUAWEI NOVA 5T
  • AQUOS R2 compact
  • OPPO Find X
  • 特徴
  • 買い物や水回りなどさまざまなシーンで使えるスマホ
  • カメラ好きならコレ!16のシーンで高品質な写真が撮れる
  • 1億800万画素の超高解像度と5つのカメラが魅力!
  • アウトドアに特化!世界最小のスマホ
  • 臨場感のある動画・音楽を楽しめるSIMフリースマホ
  • サーマルカメラつき!超高性能なアウトドア用スマホ
  • 1台で仕事もプライベートも!コスパ最高のスマホ
  • コンパクトで持ち歩きやすい!操作性の良いスマホ
  • ギミック好きにたまらないスライド式カメラ
  • 価格
  • 38600円(税込)
  • 67000円(税込)
  • 58080円(税込)
  • 24989円(税込)
  • 49300円(税込)
  • 66999円(税込)
  • 49800円(税込)
  • 40678円(税込)
  • 73800円(税込)
  • 画面サイズ
  • 6.4インチ
  • 6.2インチ
  • 6.47インチ
  • 2.45インチ
  • 6.0インチ
  • 6.3インチ
  • 6.26インチ
  • 5.2インチ
  • 6.4インチ
  • 重さ
  • 169.5g
  • 165g
  • 208g
  • 108g
  • 175g
  • 322g
  • 174g
  • 135g
  • 186g
  • CPU
  • Qualcomm Snapdragon 710
  • SDM845 2.8GHz オクタコア
  • Snapdragon 730G
  • Octa Core 2 GHz
  • Snapdragon 636
  • MediaTek Helio P70
  • HUAWEI Kirin 980 オクタコア
  • Snapdragon 845
  • QualcommSnapdragon 845
  • RAM
  • 6GB
  • 6GB
  • 6GB
  • 4GB
  • 6GB
  • 6GB
  • 8GB
  • 4GB
  • 8GB
  • ストレージ容量
  • 64GB
  • 128GB
  • 128GB
  • 64GB
  • 64・128GBから選択
  • 128GB
  • 128GB
  • 64GB
  • 256GB
  • アウトカメラ
  • 約1600万画素
  • 標準:約1200万画素 広角:約800万画素
  • 広角:1億800万画素 2倍望遠:1200万画素 超広角:2000万画素 5倍望遠:500万画素 マクロ:200万画素
  • 約1600万画素
  • 標準:1220万画素 広角:約1310万画素
  • 約4800万画素
  • 標準:約4800万画素 超広角:約1600万画素 被写界深度:約200万画素 マクロ:約200万画素
  • 約2260万画素
  • 約1600万画素
  • インカメラ
  • 約2500万画素
  • 約800万画素
  • 3200万画素
  • 約800万画素
  • 約800万画素
  • 約1600万画素
  • 約3200万画素
  • 約800万画素
  • 約2500万画素
  • 機能
  • 防水あり おサイフケータイ
  • -
  • -
  • 防水防塵あり 耐衝撃性
  • 防水防塵あり おサイフケータイ
  • 防水防塵あり
  • -
  • 防水防塵あり おサイフケータイ
  • -

エントリーモデルのおすすめSIMフリースマホ人気ランキング8選

第8位

Motorola(モトローラ)

モトローラ Moto G7 Power

価格:22,545円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バッテリー特化のスマホ

Moto G7 Powerは大容量バッテリーが特徴なSIMフリースマホです。ゲームをやらない場合は充電なしで2〜3日バッテリーが持ちます。ただしバッテリーに特化したため、そのほかの機能が他のスマホと比べて見劣りします。

 

スマホは電話やLINEなど最低限しか使わない方、バッテリーの持ちを重視する方におすすめです。

画面サイズ6.2インチ重さ193g
CPUSnapdragon 632RAM4GB
ストレージ容量64GBアウトカメラ約1200万画素
インカメラ約800万画素機能-

口コミをご紹介

huawei P9liteからG7Powerへ変更。YmobileのMicroCimカードがそのまま使えました。
動作は非常にサクサクで使いやすいです。バッテリー持ちも良く買って良かった。
安かった割には今のところ不満点らありません。今後も長く使えそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

Samsung

Galaxy A7

価格:15,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カメラ性能抜群の低価格スマホ

Galaxy A7は必要十分な性能を持つ、コスパの良いSIMフリースマホです。ディスプレイに有機ELを採用しているため、画面は色鮮やかです。特にカメラ性能が値段の割りに高く、超広角で広い範囲を撮影できるほかに、背景をボカした写真も撮れます

 

肌をきれいに見せたり、顔が小さく見える美肌モードなど面白い機能もあります。GalaxyStoreでさまざまな機能を追加できるため、低価格でいろいろな写真を撮って見たい方におすすめです。

画面サイズ6インチ重さ168g
CPUExynos 7885RAM4GB
ストレージ容量64GBアウトカメラ広角:約2400万画素 超広角:約800万画素
インカメラ約2400万画素機能-

口コミをご紹介

ブルーを選びましたが、画像より落ち着いた綺麗なブルーです。指紋が目立ちやすいですが、近々ケースも届くのでそれまで傷が入らないように使ってもらおうと思います。ゲームやYouTube等でよく使うので、これだけ液晶が大きいと見やすいですね。

出典:https://review.rakuten.co.jp

第6位

UMI TECHNOLOGY CO.,LIMITED

UMIDIGI A7 Pro

価格:19,800円(税込)

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用途にあわせて拡張可能!コスパ抜群のスマホ

UMIDIGI A7 Proは普段使いにぴったりでお手頃な価格のSIMフリースマホです。AIカメラが搭載されており、撮影シーンに応じて鮮やかな写真が撮れます。さらに夜景もくっきり撮影できるため、SNSを使用する方にもおすすめのスマホです。

 

バッテリー容量も標準より大きく、電池持ちが良いです。充電速度はあまり早くないため、寝る前の充電を心がけましょう。また、用途によってMicroSDカードでストレージ容量を増やせます。2万円以下で購入できる、コスパの良いスマホと言えます。

画面サイズ6.3インチ重さ212g
CPUMediaTek Helio P23/MT6763TRAM4GB
ストレージ容量64・128GBから選択アウトカメラ標準:約1600万画素 超広角:約1600万画素 マクロ:約500万画素 深度測定:約500万画素
インカメラ約1600万画素機能-

口コミをご紹介

ピュアアンドロイドという話なので、不要なアプリや仕組みが無くて、動作も良いと思います。細かいアップデートも、すぐに対応できるのか、すでに更新がありました。nanoSIM対応で、ドコモ回線が十分動きます。APN設定は、しっかりやらないと4Gが適応しなかったりします。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

Blackview

Blackview A80Pro

価格:15,990円(税込)

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普段使いなら高コスパなスマホ

Blackview A80Proは2万円以下の低価格が魅力的なSIMフリースマホです。画面が大きいため、YouYubeなど動画の視聴に向いています。普段使いには十分なスペックを持っているため、動画視聴やWEBの閲覧など、ゲームをあまりしない方におすすめです。

 

音質が悪く、音割れをするため音楽をひんぱんに聞く方は避けた方がよいでしょう

画面サイズ6.49インチ重さ180g
CPUHelio P25 8コアRAM4GB
ストレージ容量64GBアウトカメラ約1300万画素
インカメラ約800万画素機能-

口コミをご紹介

A60PROからの乗り換えですが、少し触っただけでも動きが早くなったのが分かりました。
何より、サイズが大きくなった、カメラ性能がアップ。買い替えでサイズが大きくなると、なんだかワクワクします。SIMが2枚入るのは、海外旅行の際に非常に助かります。SIMを紛失することがないので安心です。

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第4位

HUAWEI

HUAWEI nova lite 3+

価格:24,364円(税込)

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コスパの良いカメラ機能

HUAWEI nova lite 3+の特徴はAIカメラが搭載されていることです。写真を撮るだけで、シーンにあった色や明るさにしてくれ、きれいに撮影できます。ARレンズも標準装備されており、アプリをダウンロードせずにアニメーションエフェクトをつけられます

 

カメラ性能にこだわりたいけれど、低価格のものを探している方におすすめのSIMフリースマホです。

画面サイズ6.21インチ重さ163g
CPUHUAWEI Kirin 710 オクタコアRAM4GB
ストレージ容量128GBアウトカメラ約1300万画素
インカメラ約800万画素機能-

口コミをご紹介

メモリ容量128GB機を探していた中で手頃な価格帯でした。メモリたっぷりなので, PCからPDF含め仕事用コンテンツを大量に落としておいても余裕があります。ディスプレーも, 約6.2インチですが, ポケット収納を考えると最適サイズで, 明るく見やすいです。

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第3位

OUKITEL

OUKITEL WP5

価格:16,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

壊れにくさはピカイチ!アウトドアにおすすめ

OUKITEL WP5は防水防塵はもちろん、耐衝撃性も備えたアウトドアに特化したスマホです。ディスプレイには壊れにくさに定評のあるゴリラガラスが使われています。ライトは懐中電灯としても使えるLEDライトです。

 

-55〜70度までの気温なら操作でき、あらゆる環境に対応します。スマホの背面はジープタイヤに使われているゴムで覆われているため、落下にも強いです。その他、GPSや羅針盤もついており、充電も長く持ちます。

画面サイズ5.5インチ重さ280g
CPUMT6761 4コアRAM4GB
ストレージ容量32GBアウトカメラ約1300万画素
インカメラ約500万画素機能防水防塵性・耐衝撃性あり

口コミをご紹介

多国語取り扱いには日本語がありますので、満足しています。GPS入れっぱなしで使い倒してもバッテリーがあまり減りません。外で長く使用するには最適だと思います。生活防水にもいいし、旅行中いつ充電できるかひやひやする心配のない大容量バッテリーと登山も趣味なのでタフさを兼ね備えた理想的なスマホです。

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第2位

Sharp

AQUOS sense3 シルバーホワイト

価格:35,890円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高コスパな代表SIMフリースマホ

AQUOS senseは平均以上のスペックと低価格を両立した高コスパで有名なSIMフリースマホです。普段使いにはオーバースペックなスマホが多いなか、ちょうどいいスペックを持っていることで人気を集めています。

 

充電の持ちが良く、1日1時間の使用であれば最大1週間、充電なしで使えます。防水防塵機能も持っており、比較的壊れにくいうえにおサイフケータイにも対応しています。あまりゲームをしない方で、スマホ選びに迷っている方はこれを選べば間違いないでしょう。

画面サイズ6.1インチ重さ164g
CPUQualcomm Snapdragon 630RAM6GB
ストレージ容量64GBアウトカメラ標準:約1,220万画素 広角:約1,310万画素
インカメラ約800万画素機能防水防塵あり おサイフケータイ

口コミをご紹介

なんでもありのコスパの良い商品です。処理速度も普通に使用する分には問題ありません。au simを使用しても、キャリアのメールは使用できません。本体の問題ではなく、au側の問題と思われます。

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第1位

HUAWEI(ファーウェイ)

HUAWEI P30 Lite

価格:25,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カメラ性能が魅力的なSIMフリースマホ

HUAWEI P30 Liteの特徴はカメラです。水の流れが鮮明に写り、躍動感のある写真が撮影できます。夜景もボケることなく鮮明に撮れるため、花火など暗い場所で写真を撮る方におすすめです。

 

またカメラにAIが搭載されており、アウトカメラなら22種類のシーンが、インカメラなら8種類のシーンを認識します。そのシーンにあった最適な色や明るさ、コントラストに設定してくれるため、きれいに撮影できます。

画面サイズ6.15インチ重さ159g
CPUHUAWEI Kirin 710 / オクタコアRAM4GB
ストレージ容量64GBアウトカメラ広角:約2,400万画素 超広角:約800 被写界深度:約200万画素
インカメラ約2400万画素機能-

口コミをご紹介

画面は思ったより大きいです。
動作サクサク。
何より写真が綺麗です。
この値段でこの品質、無敵です。

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エントリーモデルの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5361956の画像

    HUAWEI(ファーウェイ)

  • 2
    アイテムID:5361871の画像

    Sharp

  • 3
    アイテムID:5361998の画像

    OUKITEL

  • 4
    アイテムID:5361981の画像

    HUAWEI

  • 5
    アイテムID:5361968の画像

    Blackview

  • 6
    アイテムID:5361934の画像

    UMI TECHNOLOGY CO.,LIMITED

  • 7
    アイテムID:5361892の画像

    Samsung

  • 8
    アイテムID:5362036の画像

    Motorola(モトローラ)

  • 商品名
  • HUAWEI P30 Lite
  • AQUOS sense3 シルバーホワイト
  • OUKITEL WP5
  • HUAWEI nova lite 3+
  • Blackview A80Pro
  • UMIDIGI A7 Pro
  • Galaxy A7
  • モトローラ Moto G7 Power
  • 特徴
  • カメラ性能が魅力的なSIMフリースマホ
  • 高コスパな代表SIMフリースマホ
  • 壊れにくさはピカイチ!アウトドアにおすすめ
  • コスパの良いカメラ機能
  • 普段使いなら高コスパなスマホ
  • 用途にあわせて拡張可能!コスパ抜群のスマホ
  • カメラ性能抜群の低価格スマホ
  • バッテリー特化のスマホ
  • 価格
  • 25500円(税込)
  • 35890円(税込)
  • 16999円(税込)
  • 24364円(税込)
  • 15990円(税込)
  • 19800円(税込)
  • 15000円(税込)
  • 22545円(税込)
  • 画面サイズ
  • 6.15インチ
  • 6.1インチ
  • 5.5インチ
  • 6.21インチ
  • 6.49インチ
  • 6.3インチ
  • 6インチ
  • 6.2インチ
  • 重さ
  • 159g
  • 164g
  • 280g
  • 163g
  • 180g
  • 212g
  • 168g
  • 193g
  • CPU
  • HUAWEI Kirin 710 / オクタコア
  • Qualcomm Snapdragon 630
  • MT6761 4コア
  • HUAWEI Kirin 710 オクタコア
  • Helio P25 8コア
  • MediaTek Helio P23/MT6763T
  • Exynos 7885
  • Snapdragon 632
  • RAM
  • 4GB
  • 6GB
  • 4GB
  • 4GB
  • 4GB
  • 4GB
  • 4GB
  • 4GB
  • ストレージ容量
  • 64GB
  • 64GB
  • 32GB
  • 128GB
  • 64GB
  • 64・128GBから選択
  • 64GB
  • 64GB
  • アウトカメラ
  • 広角:約2,400万画素 超広角:約800 被写界深度:約200万画素
  • 標準:約1,220万画素 広角:約1,310万画素
  • 約1300万画素
  • 約1300万画素
  • 約1300万画素
  • 標準:約1600万画素 超広角:約1600万画素 マクロ:約500万画素 深度測定:約500万画素
  • 広角:約2400万画素 超広角:約800万画素
  • 約1200万画素
  • インカメラ
  • 約2400万画素
  • 約800万画素
  • 約500万画素
  • 約800万画素
  • 約800万画素
  • 約1600万画素
  • 約2400万画素
  • 約800万画素
  • 機能
  • -
  • 防水防塵あり おサイフケータイ
  • 防水防塵性・耐衝撃性あり
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -

スマホにSIMカードをいれる方法

SIMフリースマホは 、SIMカードを入れなければ利用が制限されます。カードの装着方法や場所は大きく分けて3パターンに分けられます。一つ一つご紹介するのでぜひ、参考にしてください。

事前準備:SIMカードを台紙から取り出す

まず、SIMカードを台紙からやさしく取り出しましょう。ICチップの面をできるだけ傷つけないように、後ろからそっと押し出すように取ってください。事前準備が終わったら、次はSIMをスマホへ装着します。

SIMピンでトレイを出して装着するパターン

SIMカード装着方法の1パターンめは、SIMピンでトレイを出して装着する方法です。これはiPhoneやZenFoneに多い装着方法です。

 

まずSIMピンを使ってトレイを出します。端末側面に穴があるので、そこにSIMピンを差し込んでください。そうするとトレイが出てきます。あとはトレイの形に合わせてSIMカードを装着すれば終わりです。

トレイに載せて装着するパターン

2パターンめはトレイに載せて装着する方法です。主にarrows M04などに見られるパターンです。装着方法は1パターンめとほぼ同じです。SIMピンを使わないだけなので簡単です。

 

端末の側面にあるカバーキャップを外して、中のトレイを引き出します。トレイを取るときは爪を引っ掛けて引っ張り出すと簡単に引き出せます。トレイにSIMカードを載せれば終わりです。再び端末に差し込むときは、隣にあるMicroSDの差し込み口と間違えないようにしましょう。

端末に直接装着するパターン

3パターンめは端末に直接装着する方法です。これはAlcatelPIXI4などに見られるパターンです。

 

まず、端末の裏ぶたを外します。取り外しのための窪みがあるので、そこに爪を引っ掛けるようにすると取りやすいです。外すと、中にSIMカードを差し込む場所があります。

 

複数のカードを装着できる場合は「SIM1」「SIM2」と書かれているので、「SIM1」の方に、重ねるようにして装着しましょう。

生活スタイルや趣味にあったSIMフリースマホで豊かな毎日を

今回はSIMフリースマホの選び方やおすすめの端末についてご紹介しましたが、いかがでしたか。あなたの生活や性格にあうスマホが見つかれば幸いです。SIMフリースマホで豊かな毎日を送りましょう

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