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安全対策に!ベビーゲートおすすめ人気ランキング20選【タイプ別】

ハイハイができるようになると赤ちゃんの動きも活発になります。階段やキッチンなど危険な場所に行ったり、テレビやパソコンを触ったりと目が離せません。日本育児やカトージなどさまざまなメーカーから販売されているベビーゲートはそんな時期におすすめです。今回はベビーゲートを詳しくご紹介します。

ベビーゲートを置くメリットとは

ハイハイができるようになる生後7か月ごろから赤ちゃんの動きはとても活発になってきます。ちょっと目をはなしたすきにヒヤッとした経験をお持ちのママも多いと思います。予測不可能な赤ちゃんを危険から守るためには赤ちゃん用の柵ベビーゲートがおすすめ。

 

この頃の赤ちゃんは、危険なものという認識はありませんし、言って聞かせることはできません。ですからベビーゲートを設置することで危険な場所に近づかせないことができるのがメリット。ベビーゲートは、キッチンや浴室、階段や電化製品などの周辺に設置する人が多いようです。

 

今回は、赤ちゃんを危険な場所から守るベビーゲートの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。この記事の最後には、ベビーサークルについてもご紹介しますので参考にしてくださいね。

 

 

ベビーゲートを選ぶ軸!

1.取付方法:ベビーゲートの取り付け方法は「固定式」と「設置式」の2種類。固定式は、壁付けと突っ張り方式が主流。使い方や設置場所によって選ぶようにしましょう。

 

2.サイズ:設置場所によってサイズも変わってきますから、まずはどこに設置するのかを決めてから最適な幅のサイズを選びましょう。成長とともに赤ちゃんが乗り越えないように高さは70センチ前後あると安心です。拡張フレームがあるタイプはサイズ変更ができるのでおすすめ。

 

3.開閉方法:開閉方法は、「扉式」「扉なし」「ロール式」の3つのタイプが主流です。頻繁に出入りする場所は扉があると便利。固定しておきたい場合は、扉なしに。一時的にガードしたい時などはロール式がおすすめ。

 

4.素材やカラー:お部屋の雰囲気に合わせて、素材やカラーを選ぶとお部屋もすっきりとまとまります。

 

5.デザイン:ベビーゲートは、柵タイプと面タイプが主流です。柵の場合は、お子さまからもママからもお互いに姿を確認することができるので安心。面の場合は柔らかい素材やメッシュ素材を採用しているので、万が一ぶつかっても安心です。

 

6.設置場所:設置する場所によって最適なタイプをえらびましょう。特に階段の上に設置する場合は、頑丈なものにするのがおすすめ。階段に使えないものもありますので階段に使いたい場合は必ずチェックしましょう。

 

7.安全性:赤ちゃんが使うものですから、安全性もチェックします。とにかく頑丈であってほしい場合は、スチール製がおすすめ。扉の整合部分や、留め具の強度もしっかりチェック。ロック機能などの安全装置もチェックしておくと安心です。

 

8.メーカー:日本育児やカトージなどのベビー用品ブランドは、種類も豊富で機能性も抜群です。価格やコスパを優先するのであれば、西松屋やニトリ、赤ちゃん本舗などがおすすめ。

ベビーゲートの選び方

それではここからは、選び方の軸をさらに詳しく解説していきたいと思います。特徴やメリット、デメリットなども紹介しますので参考にしてくださいね。

取付方法で選ぶ

ベビーゲートを選ぶ時には、まずは取付方法を選びましょう。ベビーゲートの取付方法は大きく分けて「固定式」と「設置式」の2つです。メリット・デメリットがありますので参考にしてくださいね。

しっかり固定したいなら、壁取り付けや突っ張り棒タイプがおすすめ!

固定式には、壁取り付けと突っ張りタイプの2種類があります。壁取り付けタイプは、壁に穴をあけて設置するタイプでしっかりと固定できるのがメリット。ですが、賃貸のお宅や、新築のお宅など壁に穴を開けたくない場合には不向きです。

 

突っ張りタイプは、ベビーゲートの両側に突っ張る部品がついているので、突っ張り棒の間隔で、壁と壁の間に設置し固定します。壁に穴を開けずに済むことと、いろんな場所に手軽に移動させることができるのがメリットです。

いろんな場所で使いたいなら置くだけタイプがおすすめ!

置くだけタイプはその名のとおり、器具を使わずにそのまま設置するだけのベビーゲートです。仕切りとしての使い方がおすすめで、入ってほしくない場所の入り口や触れさせたくない家電まわり、階段をのぼらないように階段下に設置したりという使い方が最適。

 

固定しないため、場所を気軽に変えられるのもメリットのひとつ。コンパクトに折り畳んで収納できるタイプが多いのも置くだけタイプです。固定タイプよりは安全性は劣るので、倒れにくさなどは口コミなどを参考にするのがおすすめです。

使う場所によってサイズをチェック!

ベビーゲートは設置する場所によってサイズも変わってきますので、設置したい場所とゲートの幅のサイズをしっかりと確認しましょう。ベビーゲートによっては、幅を調節できたり、拡張フレームがあるものもありますのでチェックしてみましょう。

 

 

幅と合わせて高さも重要。あまりにも低すぎるとお子さまが乗り越えてしまう場合もありますから、高さもあわせてチェックしましょう。いつまで使用するのかにもよりますが、2歳ごろのお子さまの平均身長は80~85センチくらいですから、最低でも70センチ前後の高さがあると安心です。

 

ベビーゲートには、高さのあるハイタイプもありますので、長期間使用したい場合はハイタイプもチェックしてみましょう。

開閉方法をチェック!

続いてはベビーゲートの開閉方法をチェックしていきましょう。開閉方法は、大きくわけて「扉」「扉なし」「ロール式」の3つ。それぞれに特徴がありますので使いやすいものを選ぶようにしましょう。

出入りが多い場所は扉タイプがおすすめ!

固定タイプのベビーゲートには、扉がついているものがほとんどです。扉付きのメリットとしては、出入りがしやすいこと。高さがあるベビーゲートの場合、またぐこともできませんので扉があるものがおすすめ。

 

赤ちゃんが簡単に開けられないようになっており、ロック機能を搭載しているものもあります。また、前後に開閉できるものや、オートクローズ機能が搭載しているもの、90度開放で開けておけるものなど便利な機能を搭載したものもありますのでチェックしてみましょう。

 

 

扉なしタイプは、シンプルですっきり!

置くだけタイプや低めの固定タイプのベビーゲートには扉がないタイプもあります。価格もリーズナブルで取り付けも機能性もシンプルなベビーゲートが欲しい人にもおすすめ。大人はまたいで通過することになります。

 

扉タイプよりも高さが低くなるので、成長すればお子さまは乗り越えてしまう場合もありますので危険な場所で使う場合には要注意。見た目もシンプルで、扉の閉め忘れなどもないのがメリットです。

ロール式は使わない時には解放できる!

コンパクトで必要な時だけ仕切りたい人には、ロール式がおすすめ。巻き取り式で取り付け幅の調節ができるのもメリット。使うときだけ遮断するという使い方ができるので普段はすっきり開放的になるのでおすすめです。

お部屋の雰囲気に合わせて、素材やカラーをチェック!

ベビーゲートは、長い間設置しているご家庭も多いと思いますので、お部屋雰囲気やインテリアになじむようなデザインやカラーにするのがおすすめです。ナチュラルテイストや和風のお部屋には木製がおすすめ。

 

壁紙や家具の色と合わせると大きいベビーゲートを設置していてもすっきりとみせることができます。ただし、木製の場合は多少圧迫感を感じる場合もありますので、すっきり見せたい人は白系がおすすめ。

柵orメッシュ、デザインをチェック!

ベビーゲートのデザインは、大きくわけて柵タイプとメッシュタイプの2つになります。それぞれにメリットがありますので参考にしてくださいね。

柵タイプは、姿や動きを確認できる!

柵タイプのベビーゲートのメリットは、柵越しに姿を確認できるということ。ママが赤ちゃんの動きを確認するのはもちろん、赤ちゃんからはママの姿がわかるので離れていても安心しますね。

 

しかし、成長とともに柵をつかんでつかまり立ちをしたりする場合もありますので強度はしっかりとチェックしておきましょう。また、赤ちゃんの腕や足が入ってしまわないように、柵の隙間や下部の隙間が小さいものを選ぶと安心ですね。

メッシュタイプはあたっても痛くない!

面タイプのベビーゲートは柔らかい素材やメッシュを採用しているものが主流です。万が一赤ちゃんがハイハイで突進してぶつかってしまっても痛くないのがメリット。柵タイプに比べて強度がないように思いますが強度は柵タイプとあまり変わりませんのでご安心を。

設置場所にあったものを選ぼう!

ベビーゲートを選ぶ時は、設置する場所にあったものを選ぶと失敗することはありません。例えば、キッチンは、頻繁に出入りする場所ですから両開きのタイプにすると使い勝手がよくなります。

 

階段に設置する場合は、上下に設置するのが理想的。上の階だけに設置する人も多いですが、ハイハイが始まったり歩き始めたりすると自分で階段を上がっていき転げ落ちる危険性もあります。また上の階に設置する場合は、しっかりと固定できる頑丈なものを選びます。

 

必ず階段に使用できると記載されているものにしましょう。ストーブなど暖房器具の前に置く場合は、暖房器具専用のものがおすすめ。玄関やベランダ、お風呂場など頻繁に使わない場所は置くだけタイプやロール式がおすすめです。

安全性をチェック!

赤ちゃんを危険から守るものですから、安全性もしっかりとチェックしましょう。ベビーゲートの材質は、スチールや木製、プラスチックが主流です。一番頑丈なのはスチール製ですが、プラスチックや木製であっても厚みがあれば強度はあります。

 

扉の接合部分や留め具の強度もしっかりとチェックしておきたいポイント。扉が搭載されている場合は、赤ちゃんが簡単に開けられないようにロック機能があると安心です。扉を閉めるとオートロックされるタイプは閉め忘れ防止にもなるのでおすすめ。

 

安全性や強度は、使い始めてからわかることもあります。口コミなどはとても参考になりますのであわせてチェックするようにしましょう。

拡張フレームがあると引っ越ししても安心!

引っ越しをする場合や、設置場所を変えたい場合などサイズが合わなくなることもあります。そんな時には、拡張フレームが追加できるタイプや伸縮してサイズを変更できるタイプのものがおすすめです。

 

 

人気メーカーで選ぶ

ベビーゲート選びに迷ってしまったら人気メーカーのものもチェックしてみましょう。日本育児では拡張パネルが豊富な「スマートゲイトシリーズ」や、置くだけタイプの「おくだけとおせんぼシリーズ」が人気。階段に使用できるものもありますのでチェックしてみましょう。

 

シンプルながら機能性も充実しているのが、カトージ(KATOJI)。拡張フレーム付のものも充実しています。とにかく、リーズナブルでコスパ重視のベビーゲートをお探しの方は、西松屋や赤ちゃん本舗、ニトリなどがおすすめです。

固定タイプのベビーゲートおすすめ人気ランキング5選

第5位

アイリスプラザ

ベビーゲート 片手で開閉スムーズ (拡張付き)

価格:4,290円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

片手で簡単開閉

こちらは多機能で使いやすいベビーゲートです。拡張フレーム付で最大91センチまで取り付け可能。90度未満で扉を開けた場合は、自動で扉が閉まりロックします。片手でロックを解除し扉を開けることもできるので、赤ちゃんを抱っこしていても安心。

タイプ突っ張りサイズ69×3.3×78㎝
オートクローズ式・前後90度開閉機能ダブルロック
素材スチール

口コミを紹介

子供がハイハイを始めた頃に階段下に設置。ロックも扱いやすくて便利です。耐久性もしっかりしていて安心です。設置も簡単でした。しばらくお世話になります。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

日本育児

ふわふわとおせんぼ キッズセーフ

価格:2,845円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

あたっても痛くないベビーゲート

日本育児のふわふわとおせんぼは、その名の通り頭をぶつけやすい部分はふわふわのクッション入り。万が一ぶつけてしまっても痛くはありません。メッシュ素材のネットを採用しているので解放感もあり、見通しも抜群です。

タイプ伸縮ポールサイズ65~90cm×3×60cm
なし機能滑り止め・ふわふわクッション
素材パイプ:スチール

口コミを紹介

1歳の子供が2階から階段を落ちないように設置しました。子供が手で押しても一度も外れたことがないので安心、安全な商品だと思います。設置、取り付け、取り外しは簡単ですが、毎日取り外すのも面倒なのでずっと設置してある状態です。柵を跨ぐのは大変ではないものの、早く柵を外せたらなと思うこともあります。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ミズタニ

ぱでいんとん スチールゲート 70-94cm ホワイト

価格:4,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安全、簡単操作

こちらのベビーゲートは、オートクローズ・オートロック機能搭載。お子さまが操作を覚えてしまわないよう、独自のレバー操作に。前後開放機能や、つまずき防止のステップ、片側のみに取り付け可能なマルチステップなど機能性も充実しています。

タイプ突っ張りサイズ67.5×67.5×4.5㎝
両面開放機能オートロック・オートクローズ
素材スチール

口コミを紹介

子供が指を挟まないようにあえて隙間が作ってあったり、蝶番のみたいになっていなかったり、簡単にボタンが操作出来ないようになっていたりと、関心することばかりです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

日本育児

ベビーズゲート ホワイト NI-4006

価格:3,966円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

取り付け簡単ベビーゲート

こちらのベビーゲートは、突っ張りタイプなので工具も必要なく壁に穴をあけることもありません。片手簡単ロック解除、扉開放機能、オートアシスト機能、前後扉など頻繁に通る場所でも便利な機能が搭載されています。約10センチの拡張フレーム付。

タイプ突っ張りサイズ69×77×2.7cm
前後開放機能ダブルロック
素材スチール

口コミを紹介

4歳の子が1歳の時に購入。最近上の子が自分でもゲートの開け閉めが出来るようになりました。この歳になれば階段から落ちる心配も無くタイミングとしてはバッチリです。また安全性も2歳までくらいなら扉を押しても引いても外れることはないと思うほどにけっこう頑丈に固定できます。下の子が自分で開け閉めできるようになるまで使用すると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

カトージ

ベビーゲート LDK-STYLE 追加フレーム2個付

価格:6,091円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最大93センチまで拡張可能

こちらのベビーゲートは、追加フレームが2個ついているので最大93センチまで拡張が可能。突っ張りタイプなので設置も簡単です。扉は奥にも手前にも開けられるのでスムーズに通りやすい。90度で固定できる開放機能付きです。

タイプ突っ張りサイズ67-76×84cm(追加フレームなし)
素材中空材:ポリエチレン プラ:ポリプロピレン前後開放
機能90度固定開放機能

口コミを紹介

よくあるベビーゲートは牢屋みたいで嫌だったので色々調べてこちらに決めました。プラスチック製なので子供が転んでぶつかってもそんなに痛くなさそうです。取り付けもとても簡単で、大人が寄り掛かってもビクともしません。90度に開けておくと自動で閉まらないのも良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

固定タイプのベビーゲート人気商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5341712の画像

    カトージ

  • 2
    アイテムID:5341698の画像

    日本育児

  • 3
    アイテムID:5341580の画像

    ミズタニ

  • 4
    アイテムID:5341562の画像

    日本育児

  • 5
    アイテムID:5341557の画像

    アイリスプラザ

  • 商品名
  • ベビーゲート LDK-STYLE 追加フレーム2個付
  • ベビーズゲート ホワイト NI-4006
  • ぱでいんとん スチールゲート 70-94cm ホワイト
  • ふわふわとおせんぼ キッズセーフ
  • ベビーゲート 片手で開閉スムーズ (拡張付き)
  • 特徴
  • 最大93センチまで拡張可能
  • 取り付け簡単ベビーゲート
  • 安全、簡単操作
  • あたっても痛くないベビーゲート
  • 片手で簡単開閉
  • 価格
  • 6091円(税込)
  • 3966円(税込)
  • 4000円(税込)
  • 2845円(税込)
  • 4290円(税込)
  • タイプ
  • 突っ張り
  • 突っ張り
  • 突っ張り
  • 伸縮ポール
  • 突っ張り
  • サイズ
  • 67-76×84cm(追加フレームなし)
  • 69×77×2.7cm
  • 67.5×67.5×4.5㎝
  • 65~90cm×3×60cm
  • 69×3.3×78㎝
  • 素材
  • 中空材:ポリエチレン プラ:ポリプロピレン
  • スチール
  • スチール
  • パイプ:スチール
  • スチール
  • 前後開放
  • 前後開放
  • 両面開放
  • なし
  • オートクローズ式・前後90度開閉
  • 機能
  • 90度固定開放機能
  • ダブルロック
  • オートロック・オートクローズ
  • 滑り止め・ふわふわクッション
  • ダブルロック

置くだけタイプのベビーゲートおすすめ人気ランキング5選

第5位

日本育児

おくだけとおせんぼ おくトビラ

価格:10,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

置くだけ簡単

置くだけで簡単に設置できるベビーゲートです。安全性が高いカバー型ロック機能を採用しているので前後どちらに揺すってもしっかりとロックがかかります。大人には開けやすく、子供には押しにくいロック金具で安全性も抜群です。

サイズ80cm(コの字形状)~121cm(直線)×奥行45cm(直線)~60cm(コの字)あり
素材スチール、ABS樹脂、ポリエステル機能カバー型ロック機構

口コミを紹介

階段の下に置いてます。突っ張る場所や固定する場所がなかったので置くだけで、組み立ても少しネジ回しを使うだけで簡単です。使い勝手も良いです。これを置いたら諦めて階段を登っていくこともなく1歳児の安全を守られてます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

日本育児

ベビーゲート キッズパーテーション

価格:17,081円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

仕切りたい場所に合わせてカスタマイズ

カラフルな色合いが特徴のベビーゲートキッズパーテーションです。仕切りたい場所に自由自在に組み合わせることができるのがメリット。直線だけでなく、コーナー使いもできるのでテレビなど家電のガードにも最適です。

サイズ最大幅約361㎝あり
素材ポリプロピレン機能滑り止め

口コミを紹介

子供がつかまり立ちをしつたい歩きを始めたので出産祝いのお金で購入。全部繋げると結構な長さになるので、ストーブ、TV台を台所入り口周辺に固めて、危ないもの、危ない場所、まとめてガードしています。たとえ赤ちゃんでも掴んで揺するとガタガタするので大丈夫か?と思いましたが、案外倒れなく丈夫です。汚れてもサッと拭けるのもグッド。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

日本育児

おくだけとおせんぼ ブラウン

価格:8,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

間口に合わせてスライド調節できる

扉なし、またぐタイプのベビーゲートです。スライドタイプで間口に合わせて77~95センチまで調節が可能。階段下や台所などあらゆる場所に設置できます。コンパクトに折り畳めて持ち運びも簡単。使うときだけ設置するという方法もおすすめ。

サイズ約77~95x65x60cm(展開時)なし
素材パイプ:スチール、ネット:ポリエステル・ナイロン機能スライド機能

口コミを紹介

1歳児が玄関に下りてしまうのを防ぐために購入、ハイハイメインで歩き始めましたが、立ってフェンスに持たれても倒れませんし、子供が押しても動いてしまうことがないので良いです。 幅も調節でき、廊下に合わせて設置しやすいです。何も不満はありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

日本育児

おくだけとおせんぼ おくトビラ Sサイズ

価格:10,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量持ち運び楽ちん

おくだけとおせんぼシリーズの、扉つきのベビーゲートです。安全性が高いカバー型ロック機構を採用。片手で操作ができます。折り畳めてコンパクトにでき、重さは約6キロの軽量。ママでも持ち運びが楽ちんです。

サイズ約幅80~120cm×奥行40~60cmあり
素材 スチール・ポリエステル・ナイロン・ABS樹脂機能カバー型ロック機構

口コミを紹介

子供が体重をかけても軋みもなく頑丈です。持ち上げないと扉が開かない構造で上部のロック機構を使わなくても、子供(1歳)には開けられないようです。ロックを使えばなおよし。初めは扉を開けるのが煩わしかったですが、慣れると足でできるようになります。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

日本育児

おくだけとおせんぼ スマートワイド

価格:16,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワイドタイプで使い方いろいろ

最大271センチまで広げることができるワイドタイプのベビーゲートです。キッズコーナーを作ったり、家電や家具まわりをガードしたりと使い方も自由自在。工具不要で手で簡単に角度を調節できるのは嬉しいポイント。

サイズ約幅108~271x奥行き65x高さ60cm(展開時)なし
素材パイプ:スチール カバー:ポリエステル、ナイロン機能角度調整・スライド調整

口コミを紹介

設置も簡単で、子供が危険な場所への立入も防げています。
大きくなった時に心配ですが、1歳の双子が同時に押しても倒れませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

置くだけタイプのベビーゲート人気商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5341915の画像

    日本育児

  • 2
    アイテムID:5341833の画像

    日本育児

  • 3
    アイテムID:5341818の画像

    日本育児

  • 4
    アイテムID:5341754の画像

    日本育児

  • 5
    アイテムID:5341736の画像

    日本育児

  • 商品名
  • おくだけとおせんぼ スマートワイド
  • おくだけとおせんぼ おくトビラ Sサイズ
  • おくだけとおせんぼ ブラウン
  • ベビーゲート キッズパーテーション
  • おくだけとおせんぼ おくトビラ
  • 特徴
  • ワイドタイプで使い方いろいろ
  • 軽量持ち運び楽ちん
  • 間口に合わせてスライド調節できる
  • 仕切りたい場所に合わせてカスタマイズ
  • 置くだけ簡単
  • 価格
  • 16900円(税込)
  • 10980円(税込)
  • 8980円(税込)
  • 17081円(税込)
  • 10980円(税込)
  • サイズ
  • 約幅108~271x奥行き65x高さ60cm(展開時)
  • 約幅80~120cm×奥行40~60cm
  • 約77~95x65x60cm(展開時)
  • 最大幅約361㎝
  • 80cm(コの字形状)~121cm(直線)×奥行45cm(直線)~60cm(コの字)
  • なし
  • あり
  • なし
  • あり
  • あり
  • 素材
  • パイプ:スチール カバー:ポリエステル、ナイロン
  • スチール・ポリエステル・ナイロン・ABS樹脂
  • パイプ:スチール、ネット:ポリエステル・ナイロン
  • ポリプロピレン
  • スチール、ABS樹脂、ポリエステル
  • 機能
  • 角度調整・スライド調整
  • カバー型ロック機構
  • スライド機能
  • 滑り止め
  • カバー型ロック機構

ロール式のベビーゲートのおすすめ人気ランキング5選

第5位

TAOTAO

すっきりロールゲート

価格:9,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1台で2カ所に使用可能

最大130センチまでガードできるロールゲートです。専用の取り付けブラケットが2カ所分付属しているので、1台で2カ所をガードすることも可能。ロール部分は耐久性に優れたメッシュ素材を使用しているので、万が一ぶつかっても痛くありませんし赤ちゃんの様子も確認できます。

サイズ最大幅130㎝素材アルミニウム合金、ABS樹脂
機能ロック

口コミを紹介

一見、ペラペラで大丈夫かなと思いますが、ロール部分はロックがかかっていて且つピシっと張られているので、多少寄りかかってもへたることはありません。娘が泣いてガンガンやってもビクともしませんでした。見た目も白で壁も白ならそんなに目立ちません。下がバリアフリーになっているのもポイント高いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

中塚小児車工業所

ネビオ ゲートル Guetre

価格:9,799円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

階段上にも設置可能

最大140センチまで対応できるネビオゲートルです。階段の上にも設置可能。足元はバリアフリーで、ゲートに段差がないので開けていてもつまづく心配はありません。6か月から2才ごろまでのお子さまに使う事ができます。

サイズ最大幅140㎝素材ポリアミド・PP・PE
機能-

口コミを紹介

他社のゲートも使っていますが、ひねるスイッチが大きく使いやすいです。
ひっかける部分もわかれていてひっかけやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ティーレックス

ラスカル キディガード ロール式  アヴァント

価格:15,873円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スウェーデン製のベビーゲート

キディガードはスウェーデン製のロール式ベビーゲートです。シンプルなデザインはどんなお部屋にもマッチ。設定時間がくるまで開閉しない時限錠で安全性も抜群。120センチまで広げることができます。

サイズ最大幅120㎝素材ポリエステル・非フタル酸系PVCコーティングなど
機能時限錠

口コミを紹介

1歳2ヶ月の子供がいます。 階段上に付けました。 下に柵がないぶん足がつっかえることもありませんし、掃除もしやすく、子どもがバシバシやっても、寄りかかっても大丈夫です。 多少高くてもこれは買って正解でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Meinkind

ベビーゲート

価格:9,580円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

どんな場所でも設置可能

最大122センチは幅まで対応できるベビーゲートです。キッチンだけではなく、階段上にも設置が可能。圧迫感もなく向こう側はすけて見えるのでお子さまも安心です。段差がないのでつまづく心配もありません。赤ちゃんを抱っこしながら片手で簡単操作できます。

サイズ最大幅122㎝素材PVC素材
機能ロック

口コミを紹介

今までは突っ張り式のゲートを使っていたが、2歳になる娘が寄りかかると、じょじょに突っ張りがなくなり、ゲートが倒れてしまい危険を感じた。その為このネジの固定式を選択。2歳の娘が寄りかかっても全く倒れる気配はありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

日本育児

ベビーゲート スルする~とゲイト ホワイト

価格:11,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

斜め設置可能

日本育児のスルするーとゲイトは、斜め設置も可能。場所をとらずにあらゆる角度で設置することができます。最大115センチ幅まで対応、高さは91センチあるのでお子さまが乗り越えることもありません。バリアフリー設計でつまづきも防止します。階段上設置可能。

サイズ最大幅115㎝素材非フタル酸PVC、ナイロン、ポリアミド、アルミニウム
機能オートロック

口コミを紹介

階段に設置。設置するのに、多少戸惑ったけど、設置さえ出来れば、その後は安心!今のところ、子供が自分で開けれる事もなく、大人の私がぶつかっても危ないって事もなかった。

出典:https://www.amazon.co.jp

ロール式のベビーゲート人気商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5342974の画像

    日本育児

  • 2
    アイテムID:5342955の画像

    Meinkind

  • 3
    アイテムID:5342943の画像

    ティーレックス

  • 4
    アイテムID:5342935の画像

    中塚小児車工業所

  • 5
    アイテムID:5342926の画像

    TAOTAO

  • 商品名
  • ベビーゲート スルする~とゲイト ホワイト
  • ベビーゲート
  • ラスカル キディガード ロール式  アヴァント
  • ネビオ ゲートル Guetre
  • すっきりロールゲート
  • 特徴
  • 斜め設置可能
  • どんな場所でも設置可能
  • スウェーデン製のベビーゲート
  • 階段上にも設置可能
  • 1台で2カ所に使用可能
  • 価格
  • 11000円(税込)
  • 9580円(税込)
  • 15873円(税込)
  • 9799円(税込)
  • 9980円(税込)
  • サイズ
  • 最大幅115㎝
  • 最大幅122㎝
  • 最大幅120㎝
  • 最大幅140㎝
  • 最大幅130㎝
  • 素材
  • 非フタル酸PVC、ナイロン、ポリアミド、アルミニウム
  • PVC素材
  • ポリエステル・非フタル酸系PVCコーティングなど
  • ポリアミド・PP・PE
  • アルミニウム合金、ABS樹脂
  • 機能
  • オートロック
  • ロック
  • 時限錠
  • -
  • ロック

木製のベビーゲートのおすすめ人気ランキング5選

第5位

ベビーダン

フレックスフィット(ナチュラルウッド)

価格:13,200円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ねじ固定で強度抜群

壁固定式のベビーゲートです。壁に穴を開けなければなりませんが、強度は抜群で階段の上の設置にもおすすめ。扉の開閉は左右どちらにも対応が可能。片手で操作ができます。また、106センチ幅まで対応できます。

サイズ幅69~106.5㎝ 高さ75㎝素材木製
機能開閉左右対応

口コミを紹介

階段上で使用しています。足下もすっきりで安心して通れます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

Rainbow Trade Co Ltd

エルフ ベビー(Fairy Baby) ベビーゲート

価格:8,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

インテリア調のベビーゲート

エルフベビーのベビーゲートは、オートロック式で片手で簡単に開閉できます。玄関やキッチン、階段の昇降口などにも最適。最大82センチ幅まで対応できます。オートクローズ式で、前後両開きです。

サイズ幅75~82㎝・高さ75㎝素材木+スチール+ABS
機能オートクローズ・ロック・前後両開き

口コミを紹介

取り付けは難しくありませんでした。10ヶ月の子が捕まってゆすってもビクともしませんし頑丈で満足しています。内側にも外側にも開くところもきにいっています。発送は台湾からでしたので注文から到着まで10日前後かかりました。お急ぎの方はご注意ください。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

リッチェル

階段の上でも使える木のバリアフリーゲート

価格:16,888円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

階段上に最適

リッチェルの階段の上でも使えるバリアフリーゲートです。ナチュラルテイストのお宅にもおすすめ。バリアフリーで足下に段差がないのでつまづきません。階段側に開かない片開きのドアなので、転落の心配もなく階段の上に最適です。

サイズ幅74~114㎝素材天然木、積層材、スチール、ポリプロピレン、他
機能ロック・片開きドア

口コミを紹介

乳幼児の転落防止には十分な信頼性があるけど、耐久性は雰囲気的に2年持てばいいかな?という感じ。そんなに開閉しない場所ならそれなりに長い期間持ちそう。
室内での中型犬なんかにもいいかもしれない。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

タンスのゲン

タンスのゲン 木製 ベビーゲート

価格:3,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

上下ロック付

タンスのゲンの木製ベビーゲートは、上下ロック付。上下ロックがついていることでしっかりと固定されるので動いたり隙間ができたりすることはありません。上下ロック解除は連動式なので手間もかかりません。最大84センチ幅に対応です。

サイズ幅74~84㎝素材ビーチ材(ラッカー塗装)
機能上下ロック・前後90度開閉・オートロック

口コミを紹介

扉の開閉は上面にあるスライドスイッチをスライドさせてちょっと上に持ち上げながら開閉する感じです。前後どちらにでも90度開くので使いやすくバネでグッと止まるので扉がパタパタしないのでなお良いです。ただ、結構な勢いで閉まるので子供がいると大変なので周りに注意して締めてください。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

日本育児

木製パーテーション FLEX400-W ブラウン

価格:29,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

置くだけなのにしっかり安定

日本育児の木製パーテーションです。接続パーツで自由自在にアレンジ可能。置くだけタイプですが、セーフティープレートでぐらつきを抑えてしっかりと安定。付属の補助スタンドを使用すればさらに安定感を高めることができます。最大425センチ幅まで対応できます。

サイズ幅約101~425cm素材パイン材、ポロプロピレン、スチール、ABS樹脂
機能ダブルロック

口コミを紹介

娘が8カ月になり、急にハイハイ、つかまり立ちと動くようになったので、急いで購入しました。安定感もあり、自由に角度もつけられるので、私一人でも、簡単にキッズスペースを作れました。高いとは思いましたが、結果的に良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

木製のベビーゲート人気商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5343908の画像

    日本育児

  • 2
    アイテムID:5343893の画像

    タンスのゲン

  • 3
    アイテムID:5343853の画像

    リッチェル

  • 4
    アイテムID:5343838の画像

    Rainbow Trade Co Ltd

  • 5
    アイテムID:5343821の画像

    ベビーダン

  • 商品名
  • 木製パーテーション FLEX400-W ブラウン
  • タンスのゲン 木製 ベビーゲート
  • 階段の上でも使える木のバリアフリーゲート
  • エルフ ベビー(Fairy Baby) ベビーゲート
  • フレックスフィット(ナチュラルウッド)
  • 特徴
  • 置くだけなのにしっかり安定
  • 上下ロック付
  • 階段上に最適
  • インテリア調のベビーゲート
  • ねじ固定で強度抜群
  • 価格
  • 29980円(税込)
  • 3999円(税込)
  • 16888円(税込)
  • 8000円(税込)
  • 13200円(税込)
  • サイズ
  • 幅約101~425cm
  • 幅74~84㎝
  • 幅74~114㎝
  • 幅75~82㎝・高さ75㎝
  • 幅69~106.5㎝ 高さ75㎝
  • 素材
  • パイン材、ポロプロピレン、スチール、ABS樹脂
  • ビーチ材(ラッカー塗装)
  • 天然木、積層材、スチール、ポリプロピレン、他
  • 木+スチール+ABS
  • 木製
  • 機能
  • ダブルロック
  • 上下ロック・前後90度開閉・オートロック
  • ロック・片開きドア
  • オートクローズ・ロック・前後両開き
  • 開閉左右対応

ベビーゲートは手作りできるの?

ベビーゲートはお子さまが小さい時期しか使わないため、レンタルや手作りをするご家庭も多いようです。手作りの場合は100均などの材料で作ることもかのう。突っ張り棒に布を通したり、ワイヤーネットを組み合わせたりと意外に簡単に作ることができます。

 

しかし、強度や安全性、耐久性などは既製品より劣りますので要注意。安全性や強度をしっかり作るようにしましょう。下記の記事では、ベビーゲートの安全基準についてご紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

お子さまを危険から守るためにはベビーサークルもおすすめ!

ベビーゲートはその場所に入らないようにするためにする目的ですが、赤ちゃんが安全に動きまわれるベビーサークルも赤ちゃんを危険から守るアイテムとしておすすめ!新生児から使う事ができるので長い間使えるのもメリットです。

 

ママが家事をする間に赤ちゃんがどこかに行ってしまわないように赤ちゃんのスペースを作ることができるアイテムです。下記の記事ではベビーサークルについて詳しくご紹介していますので参考にしてくださいね。

ベビーゲートでお子様を危険から守りましょう!

ハイハイが始まるようになるとお子さまの動きは活発になります。ちょっと目を離した間に危険な場所に行くことも!そんな赤ちゃんを危険から守るにはベビーゲートがおすすめ。ベビーゲートは、さまざまな場所で使う事ができるので、この記事を参考に自分に合ったベビーゲートを見つけてくださいね。

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