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油の再利用に便利!オイルポットのおすすめ人気ランキング20選【ブログでも人気】

オイルポットはダイソー・アイリスオーヤマなど、様々なメーカーから販売されています。またガラス素材のものでも、安い価格で購入することが可能です。一度使用した油の再利用や保管に便利なので、家事の手間も省けますよ。そこで今回は、おすすめのオイルポットをご紹介します。

オイルポットを使えば油の再利用が可能

揚げ物などを行った後の油の処理ですが、手間がかかって嫌になる方もいますよね。実はオイルポットを使用するだけで、油を再度使えて手軽に保管することが可能です。そもそもオイルポットとは、空気や熱に触れることで劣化しやすい油の保存に最適なアイテムとなっています。

 

空気が触れにくい構造になっているので酸化しにくく、油の劣化を遅らせることができます。また付属している網・フィルターなどでろ過することができるので、手軽に油を綺麗にできることも魅力の一つです。

 

油を再利用することで環境にも優しく、1つ持っておくと重宝しますよ。そこで今回はオイルポットの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

オイルポットを選ぶ軸!

1.ろ過の仕方:ろ過の仕方には主に、2種類あります。網タイプはコスパも良く、手軽に扱える点が魅力です。一方フィルター・カートリッジタイプは定期的に取り替える必要はありますが、細かい汚れまで除去できます。使用頻度などに合わせて、使いやすい方から試してみましょう。

 

2.素材:オイルポットに使用されている素材は、ステンレス・ホーローのものが一般的です。どちらとも手軽に扱えて、お手入れも楽に行えます。しかしそれぞれメリット・デメリットがあるので、これらを踏まえて選ぶと良いと思います。

 

3.使い勝手の良さ:機能性が高いものでないと、いざ購入しても使わなくなってしまうことがあります。長く使い続けるためにも、使い勝手の良い商品を選ぶことが大切です。

オイルポットの選び方

こちらではオイルポットを選ぶ際のコツや、注目しておきたいポイントを挙げていきます。この記事を参考にしながら、お気に入りの商品を見つけましょう。

ろ過の仕方で選ぶ

ろ過の方法には、2種類あります。ランニングコスト又は機能性のどちらを優先するのかを決めて、使用頻度に合わせて選ぶようにしましょう。

リーズナブルでコスパに優れた「網タイプ」

網タイプのオイルポットは、網を使用して油に含まれるカスを取り除く昔ながらのタイプです。最もよく使用されているろ過の方法でもあり、リーズナブルな価格で購入することが可能です。

 

フィルターなどが不要なので、汚れても洗浄するだけで手軽にお手入れできるメリットがあります。安いものをお探しの方や、あまり手間もかけたくない方向けです。ただし網よりも細かいカスは通り抜けてしまい、ニオイも残りやすいデメリットがあります。

複数回再利用が可能な「フィルター・カートリッジタイプ」

フィルター・カートリッジタイプは、細かいカスなどもしっかりと取り除くことが可能です。また繰り返し使用することができるので、コスパも良いですよ。さらに油のニオイも抑えてくれるので、より綺麗な油を使えて安心です。

 

油の使用頻度が多い方や、しっかりと汚れを取り除きたい方はこのタイプを使ってみましょう。ろ過パウダーを使用するタイプであれば、さらにニオイを徹底的にオフすることができます。ただしフィルターは消耗品となっているので、定期的に購入しなくてはいけません。

使用されている素材で選ぶ

オイルポットは主に、ステンレスとホーローで作られています。それぞれのメリット・デメリットを挙げているので、チェックしてみましょう。

錆びにくく長持ちする「ステンレス」

ステンレス製のオイルポットは、何といっても錆びにくいことが一番の魅力です。また油の酸化なども防ぐので、長く愛用したい方におすすめです。汚れが付着してもサッと落とせるので、衛生的にも安全ですよ。

 

またシンプルなデザインなので、どんなスタイルのキッチンにもマッチします。ただし蓋のみ・本体のみなど、ステンレスが使用されている部分は商品によって異なります。なのでできる限り、全てにステンレスが使われているものを選びましょう。

強度がありお手入れしやすい「ホーロー」

ホーローとは、鉄・アルミニウムなどの表面にガラスコーティングを施したものをいいます。エナメルとも呼ばれていて、耐久性と利便性を兼ね揃えた便利なタイプです。お手入れもしやすいので、家事の手間も省けますよ。

 

さらにニオイが残りにくいメリットがあり、汚れてもサッと綺麗に落とせます。見た目がおしゃれなデザイン性に優れた商品が多いので、楽しく使えますよ。ただし雑な扱いをしてしまうと割れたり、ガラスコーティングが剥がれてしまうので優しく扱いましょう。

使い勝手の良さで選ぶ

使い勝手が悪いと使うことが苦になってしまい、ストレスもかかります。なので長く使うためにも、機能性も重視しておきましょう。

「フッ素・シリコンコート」済みだとお手入れがしやすい

実はオイルポットに、フッ素やシリコンなどがコーティングされた商品も販売されています。加工されていることでさらに耐久性がアップして、錆びにくくお手入れも楽に行える良さがあります。油を弾く効果もあるので、べたつきが少なく油汚れを気にする必要がなくなります。

 

ただしお値段が高い傾向にあるので、お財布と相談しながら選びましょう。またシリコンでコーティングされたものは、剥がれやすく定期的に買い替える必要があります。使い慣れたものを長く使いたい場合は、フッ素でコーティングされたものを選びましょう。

「開口」が広いと洗いやすい

ものによっては洗いにくく、油が残ってしまうことがあります。そうなると衛生的にも良くないので、底までしっかりと綺麗にできるのかどうかも重視しておくことをおすすめします。

 

開口が大きいものほどお手入れしやすく、隅々まで綺麗にできます。もし写真で大きさが分からない場合は、ロコミをチェックしながら使用後のお手入れのしやすさにもこだわって選びましょう。

「液だれ」しにくいと使いやすさが抜群

油は一度付着してしまうと、なかなか落とせずにかなりお手入れに手間がかかってしまいます。なので液だれしにくいものを、選ぶことをおすすめします。現在販売されているオイルポットは、液だれしにくいように注ぎ口に様々な工夫が施されています。

 

商品によってどういった構造になっているのかは異なりますが、広く設計しているものから2重になっていてたれにくいものまであります。ただ実際に使用してみないと使用感が分かりにくいので、ロコミを参考にしながら選びましょう。

「耐熱性」が高いものほど安全

油は非常に高温になるので、しっかりと熱に耐えることができなければ危険です。最悪の場合、オイルポットが溶け出して火傷を負ってしまうことがあります。なので耐熱温度を、確かめておきましょう。

 

オイルポットは揚げた直後の油など、高温のまま入れるものではありません。しかし冷ましたとしてもどのぐらいの温度なのかが把握しにくいので、耐熱性の高いものを選んでおくと安心です。

油の量や保管場所に合った「サイズ」を選ぶ

オイルポットは冷暗所に保存する必要があるので、きちんと保管できるスペースを確保しておく必要があります。あまりに大きいものはスペースを占領してしまうので、事前にサイズをチェックしておきましょう。

 

またオイルポットの容量も、確認しておく必要があります。大体24cm程度のもので、油を800ml入れれるようになっています。ただし商品によって多少誤差があるので、商品詳細を見てご家庭で使用する油の量に合ったものを選ぶことがポイントです。

せっかくなら「デザイン」もこだわろう

近年販売されているオイルポットは、デザイン性に優れた商品が多いです。特にホーロー素材で作られたものは、キッチンに置いてもおしゃれで違和感を与えません。せっかく購入するのであれば、デザインにもこだわってみましょう。

 

ただしデザイン性を重視しすぎて、使い勝手の悪いものを選んでしまうと使わなくなってしまうことが多いです。なのできちんと機能性が高く、ストレスなく使えるのかどうかも一緒に考えてお気に入りのオイルポットを探しましょう。

様々なアイテムを「代用」することも可能

実はオイルポットは、様々なアイテムを代用することが可能です。例えばティーポットを使うことで、油切にも使えてさらに液だれしにくいので便利です。また牛乳パックを使うことでコストがかからず、たくさんの量の油を入れることができます。

 

他にも空きビンなども使えるので、急にオイルポットが必要になった時は身近にあるものを代用してみましょう。ただ中には使うと危険なものもあるので、事前に調べてから使用しましょう。以下のページではティーポットをご紹介しているので、使ってみてはいかがでしょうか。

網タイプのオイルポットのおすすめ人気ランキング4選

第4位

アーネスト

オイルポット A-77105

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

油の保管以外にも、油切にも使えて大活躍

邪魔にならないコンパクトなサイズ、収納がしやすく一人暮らしの方にもピッタリです。また使い勝手の良さにもこだわり、蓋が大きく開くため油を入れすぎても戻しやすいですよ。

 

油の保管以外にも油切としても使えて、様々なニーズを満たしてくれるおすすめの商品です。

サイズ12.5×9.5cm 容量600ml
耐熱温度-ろ過タイプ
素材:ステンレス鋼・ナイロン

ロコミをご紹介

ポットの中の油を使う時、片手で注ぐ事ができる。
そして注いだ後も油が垂れるが構造上ポット内に戻る仕組み。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

高木金属

オイルポット KWP-0.9

価格:2,380円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

便利なフィルター付きで、すぐに使える

活性炭と酸価値抑制剤のダブルの働きにより、油の保存とろ過が可能となっています。油を再利用できるので、お財布にも優しくエコです。色・脱臭・にごりを除去して、綺麗な油にしてくれます。

 

高性能活性炭のカートリッジが付くので、手軽に扱えておすすめのオイルポットです。180度の油に対応していて、頑固な汚れもサッと落とせます。

サイズ17.4×14.7×19cm 容量0.9L
耐熱温度180度ろ過タイプ
素材ステンレス・フェノール樹脂・パルプ・レーヨン

ロコミをご紹介

松下の古いオイルポットからの買い替えです。
以前のものよりすこしコンパクトになりすっきりしましたが、ちゃんと油を再生してくれて助かってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

和平フレイズ

エコ・ラ・ロッカ  DER-5227

価格:1,283円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サイズの種類が豊富で、使用量に合わせて選べる

フッ素加工を施すことで汚れが落としやすく、コーティングが剥がれにくいので長く使えます。網部分には錆に強いステンレス素材使用しているので、いつでも綺麗な状態で使えて衛生的です。

 

さらにサイズのバリエーションが豊富なので、ご家庭の油の使用量に合わせて選べますよ。ニトリやダイソーなど、シンプルで機能性が高いものをお探しの方にピッタリです。

サイズ180×154×180mm 容量1,5L
耐熱温度-ろ過タイプ
素材鉄・ステンレス

ロコミをご紹介

塗装に関しても品質◎
機能としても、揚げカスのフィルターもスチールメッシュなので経済的。
受け皿がついていることで、油の注ぎ垂れしても置き場所がベトベトならないのも良き◎

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

万年

オイルポット MAD-30

価格:3,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コーティング済みで、汚れが落としやすい

コンパクトなので、置き場所に困ることはありません。また網タイプで手軽にお手入れが行えて、初めて使用される方にもおすすめです。カラーは3展開で、好みのものをお使いいただけます。

 

さらにカートリッジが不要なので、コストを抑えながら使えて便利です。コーティングを施しているので汚れが落としやすく、ストレスフリーです。 

サイズ18.7×13.4×10.5cm容量0.8L
耐熱温度-ろ過タイプ
素材鉄・ステンレス・フェノール樹脂

ロコミをご紹介

常にコンロ周りに出しっ放しですが、コンパクトだしデザインも良いです。
お値段が安い所も気に入りました。
ずっと綺麗をキープ出来ると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

網タイプのオイルポットのおすすめ比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5337020の画像

    万年

  • 2
    アイテムID:5337048の画像

    和平フレイズ

  • 3
    アイテムID:5337065の画像

    高木金属

  • 4
    アイテムID:5337082の画像

    アーネスト

  • 商品名
  • オイルポット MAD-30
  • エコ・ラ・ロッカ  DER-5227
  • オイルポット KWP-0.9
  • オイルポット A-77105
  • 特徴
  • コーティング済みで、汚れが落としやすい
  • サイズの種類が豊富で、使用量に合わせて選べる
  • 便利なフィルター付きで、すぐに使える
  • 油の保管以外にも、油切にも使えて大活躍
  • 価格
  • 3480円(税込)
  • 1283円(税込)
  • 2380円(税込)
  • 円(税込)
  • サイズ
  • 18.7×13.4×10.5cm
  • 180×154×180mm
  • 17.4×14.7×19cm
  • 12.5×9.5cm
  • 容量
  • 0.8L
  • 1,5L
  • 0.9L
  • 600ml
  • 耐熱温度
  • -
  • -
  • 180度
  • -
  • ろ過タイプ
  • 素材
  • 鉄・ステンレス・フェノール樹脂
  • 鉄・ステンレス
  • ステンレス・フェノール樹脂・パルプ・レーヨン
  • :ステンレス鋼・ナイロン

フィルター・カートリッジタイプのオイルポットのおすすめ人気ランキング4選

第4位

パール金属

オイルポット HB-2141

価格:4,950円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安定感が抜群で倒れにくい

カスなどをしっかりと取り除いて、再利用することができます。注ぎ口にこだわり液だれしにくいので、使い勝手も抜群です。

 

安定感が高く片手でも操作できるので、体に負担をかけにくくどなたでも手軽に扱えます。ステンレス素材なので長く使えて、安心の日本製で品質が高いですよ。 

サイズ18×13.5×21.5cm 容量700ml
耐熱温度-ろ過タイプフィルター・カートリッジ
素材ステンレス

ロコミをご紹介

油も酸化してしまうので、冷蔵庫内で保管したくコンパクトなものが欲しくてこちらにしました。
活性炭フィルターは良い物だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

高木金属

活性炭油ろ過ポット HO-KRP

価格:3,580円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

無駄な油の消費を失くせて節約できる

おしゃれなデザインは、インテリアとしても馴染み明るさをプラスしてくれます。高木金属から販売されているオイルポットで、油を繰り返し使えるので無駄な油の消費を抑えることが可能です。

 

ホーローは油汚れが落ちやすいので、お手入れに手間をかけたくない方にもおすすめです。フィルターは別途でも購入できるので、継続して使えて便利です。 

サイズ175×125×162mm 容量500ml
耐熱温度-ろ過タイプフィルター・カートリッジ
素材ホーロー用鋼板

ロコミをご紹介

こちらのポットは、火にかけて溶かしてから鍋に移すことができるので、とても重宝しています。
それに、活性炭の油越しもついているので油もより多く繰り返し使えて長持ちします。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

ツインバード工業

オイルポット シルバー EP-D696S

価格:3,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

繰り返し使えるフィルター付き

専用のカートリッジは、最大10回も繰り返し利用することが可能です。800mlの丁度良いサイズ感で、面倒な油の処理が簡単に行えます。

 

ポットの上部分は深めに設計することで、素早くろ過が行えるようになっています。お値段以上のクオリティーを誇り、試す価値があるといえます。 

サイズ15×18.5×18.5cm容量800ml
耐熱温度-ろ過タイプフィルター・カートリッジ
素材PF・ナイロン・SUS

ロコミをご紹介

初めて濾過式のオイルポットを買った。
二段になっていて、熱い揚げ油を一気に流し込み、放置すれば濾過される仕組み。
こんなに手間いらずでエコにもなって、もっと早く使えば良かった。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

アイリスオーヤマ

オイルポット H-OP90

価格:3,380円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

二重口仕様で、液だれしにくい

アイリスオーヤマから販売されている商品で便利な活性炭フィルター付きなので、届いたその日から使えます。さらにニオイと汚れを、徹底的に取り除きます。シンプルで実用性に優れたオイルポットで、ダイソーなどが好きな方にもおすすめです。

 

カートリッジは使用した後にゴミに捨てるだけなので、お手入れが楽です。また液だれしにくいように2重口になっているので、手を汚さず使える魅力があります。

サイズ18.5×15.5×17.8cm 容量900ml
耐熱温度取っ手120度・リング200度ろ過タイプフィルター・カートリッジ
素材スチール・フェノール樹脂・ナイロン・ステンレス

ロコミをご紹介

今まで使っていたやつがかなり汚くなり、しかも活性炭フィルターが高かったのでこちらのものを買いました。
油を毎回変えるよりもいいかと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

フィルター・カートリッジタイプのオイルポットのおすすめ比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5337032の画像

    アイリスオーヤマ

  • 2
    アイテムID:5337076の画像

    ツインバード工業

  • 3
    アイテムID:5337089の画像

    高木金属

  • 4
    アイテムID:5337097の画像

    パール金属

  • 商品名
  • オイルポット H-OP90
  • オイルポット シルバー EP-D696S
  • 活性炭油ろ過ポット HO-KRP
  • オイルポット HB-2141
  • 特徴
  • 二重口仕様で、液だれしにくい
  • 繰り返し使えるフィルター付き
  • 無駄な油の消費を失くせて節約できる
  • 安定感が抜群で倒れにくい
  • 価格
  • 3380円(税込)
  • 3980円(税込)
  • 3580円(税込)
  • 4950円(税込)
  • サイズ
  • 18.5×15.5×17.8cm
  • 15×18.5×18.5cm
  • 175×125×162mm
  • 18×13.5×21.5cm
  • 容量
  • 900ml
  • 800ml
  • 500ml
  • 700ml
  • 耐熱温度
  • 取っ手120度・リング200度
  • -
  • -
  • -
  • ろ過タイプ
  • フィルター・カートリッジ
  • フィルター・カートリッジ
  • フィルター・カートリッジ
  • フィルター・カートリッジ
  • 素材
  • スチール・フェノール樹脂・ナイロン・ステンレス
  • PF・ナイロン・SUS
  • ホーロー用鋼板
  • ステンレス

ステンレス素材のオイルポットのおすすめ人気ランキング4選

第4位

ダスキン

油っくりんナイス

価格:5,060円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

汚れにくく、環境にも優しい

こちらはダスキンの人気商品で溝を伝ってポットの中へ戻っていくので、オイルポットの外側が汚れにくいように工夫されています。キッチンに置いてもスッキリとした見た目で、圧迫感を与えません。

 

カートリッジはダスキン独自の粉状活性炭をしていて、ニオイと汚れを取り除きます。油を繰り返し使うことができるので、エコで優しく一人暮らしにも最適です。

サイズ16.4×20.5cm容量1.65L
耐熱温度180度ろ過タイプフィルター・カートリッジ
素材ステンレス・フェノール樹脂・ポリスチレン樹脂

ロコミをご紹介

油を一気に流せます。
残り油を一気に全部流せるので、うっかり油を溢れさせる事もなくなりました。
コストパフォーマンスは良さそうな気がしています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

下村企販

オイルポット 26305

価格:3,896円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

国産品にこだわった、高品質ポット

国産品にこだわった作りで、金物加工の集積地である燕市と三条市で製造されている高品質のオイルポットです。ステンレス素材を使用することで丈夫で錆びにくく、お手入れも楽に行えます。

 

さらに2重口により、液だれしにくいことが人気のポイントです。活性炭カートリッジを使用することで、汚れだけでなくニオイも抑えます。 

サイズ19.2×14.2×18.8cm 容量1.2L
耐熱温度-ろ過タイプフィルター・カートリッジ
素材ステンレス・レーヨン・ナイロン樹脂

ロコミをご紹介

使いやすくて、購入して正解でした。
使い終わった油をろ過する側の鍋と、移す側の鍋の大きさが同じだということに気付き、交互に使用出来るので、片方が油受け専用にならない方が、洗って使えて良いと思いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

パール金属

オーリオ H-5076

価格:1,210円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワンタッチで使える、安心の日本製

ワンタッチで油が注げる、便利な形状に仕上げました。フッ素樹脂加工を行うことで汚れが付きにくく、お手入れの手間も省けます。安心の日本製で、品質の高さを実感していただける商品です。

 

またコンパクトサイズなので、あまり油の頻度が多くないご家庭にもピッタリです。底部分は安定感が抜群で、あらゆるブログでも大活躍すると多くの方に愛用されています。 

サイズ180×140×150mm 容量1.0L
耐熱温度-ろ過タイプ
素材ステンレス・鉄・フェノール樹脂

ロコミをご紹介

とても良かったです。他の人気商品と値段で迷いましたが、蓋にツマミが付いているのと、こし網にも取っ手が付いているので使いやすいかと思い購入しました。
大きさも手のひらサイズで色も落ち着いた青で気に入りました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

オークス

ウチクック油 UCS1BK

価格:6,050円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

油の購入頻度が減って、エコで経済的

2重ろ過を行えるので、油をいつでも綺麗に保てます。繊細な汚れまでもキャッチして、逃しません。油を捨てる回数が減るので環境にも優しく、油の購入頻度も少なくなるので経済的にも助かります。

 

スタイリッシュなデザインなので、どんなテイストのキッチンにも合いますよ。

サイズ14×19×20.1cm 容量-
耐熱温度-ろ過タイプフィルター・カートリッジ
素材ステンレス鋼・ナイロン・ろ紙・活性白土・ポリプロピレン

ロコミをご紹介

オークスのてんぷら鍋を愛用して10年以上経ちます。
このパウダーセットも何個目か分かりません。
きちんとろ過して使えております。

出典:https://www.amazon.co.jp

ステンレス素材のオイルポットのおすすめ比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    オークス

  • 2
    アイテムID:5337103の画像

    パール金属

  • 3
    アイテムID:5337070の画像

    下村企販

  • 4
    アイテムID:5337060の画像

    ダスキン

  • 商品名
  • ウチクック油 UCS1BK
  • オーリオ H-5076
  • オイルポット 26305
  • 油っくりんナイス
  • 特徴
  • 油の購入頻度が減って、エコで経済的
  • ワンタッチで使える、安心の日本製
  • 国産品にこだわった、高品質ポット
  • 汚れにくく、環境にも優しい
  • 価格
  • 6050円(税込)
  • 1210円(税込)
  • 3896円(税込)
  • 5060円(税込)
  • サイズ
  • 14×19×20.1cm
  • 180×140×150mm
  • 19.2×14.2×18.8cm
  • 16.4×20.5cm
  • 容量
  • -
  • 1.0L
  • 1.2L
  • 1.65L
  • 耐熱温度
  • -
  • -
  • -
  • 180度
  • ろ過タイプ
  • フィルター・カートリッジ
  • フィルター・カートリッジ
  • フィルター・カートリッジ
  • 素材
  • ステンレス鋼・ナイロン・ろ紙・活性白土・ポリプロピレン
  • ステンレス・鉄・フェノール樹脂
  • ステンレス・レーヨン・ナイロン樹脂
  • ステンレス・フェノール樹脂・ポリスチレン樹脂

ホーローのオイルポットのおすすめ人気ランキング4選

第4位

フォームレディ

Kaico K-013

価格:9,350円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大きな開口により、洗いやすい

フィルターに通すことで、綺麗な油にしてくれます。良質なホーローを活かした商品で、ガラスの耐久性の高さを体感していただけます。

 

大きな開口で洗いやすく、見た目からも清潔感を与えてくれます。おしゃれで、インテリアとしても馴染みますよ。 

サイズ208×155×141mm 容量0.7L
耐熱温度-ろ過タイプフィルター・カートリッジ
素材ホーロー用鋼板・ステンレス鋼・ナイロン

ロコミをご紹介

ホーローの質が良くて軽く、取り扱いも楽々です。
ヤカンやお鍋を愛用していますが、今回のオイルポットも買って良かったなぁと思える商品でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

パール金属

ジーヴォ ホーロー HB-1508

価格:4,896円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

油の色が分かりやすい、ホワイトカラーを採用

内面はあえてホワイトカラーを取り入れることで、油の色が分かりやすいようにしています。ガラス質となっていてニオイ移りが少なく、清潔感を保てます。

 

見た目はシンプルで、ニトリやダイソーが好きな方にもおすすめです。取っ手部分は手にフィットして、コンパクトなので収納もしやすいです。 

サイズ175×125×200mm 容量1.1L
耐熱温度-ろ過タイプ
素材ステンレス・ホーロー用鋼板

ロコミをご紹介

ポットが大きいのと、濾し器の深さが良いです。
たっぷり入るので、天ぷらなどの残り油が余ること無く入ります。
2回目以降の油の色が、ポットが白いのでわかりやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

富士ホーロー

オイルポット OP-1.5C

価格:3,784円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

細かいカスも逃さずキャッチ

ホーローの特性を生かした、おすすめのオイルポットです。人気の揚げ物調理シリーズで、網は細かいカスも逃すことがなくしっかりと汚れを取り除きます。

 

おしゃれな3色展開で、好きなものをチョイスできます。さらに腐食に強いので長く使えて、コスパに優れた優秀な商品です。 

サイズ19.8×15.6×17.2cm容量1.5L
耐熱温度-ろ過タイプ
素材鉄ホーロー

ロコミをご紹介

色と形が気に入り購入してみました。
注ぎ口からの液ダレはあまりしないのでいいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

大一アルミニウム

ホームピッカー SC-10

価格:5,280円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サイズ感も良く、デザインも◎

2重のこし網を採用していることが、最大の特徴です。上下2段のステンレスメッシュにより、不要な汚れを綺麗に取り除きます。ガラスとコーティングを行っていることで、丈夫で汚れも落としやすいです。

 

容量は一般家庭用に適する1Lサイズで、持ち手も大きく使いやすいです。網は目詰まりしにくいので、お手入れもサッと行えますよ。

サイズ125×175×182mm 容量1.0L
耐熱温度-ろ過タイプ
素材ホーロー用鋼板・ステンレス・アルミニウム

ロコミをご紹介

サイズも大きすぎず小さすぎず家族3人で使用する油の量なら問題なく入ります。
ホーローは可愛いしメーカーの違うものでもお揃いに見えます(笑)
なかなか買い替えるものではないので満足できるものを購入しました☆

出典:https://www.amazon.co.jp

ホーローのオイルポットのおすすめ比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    大一アルミニウム

  • 2
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    富士ホーロー

  • 3
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    パール金属

  • 4
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    フォームレディ

  • 商品名
  • ホームピッカー SC-10
  • オイルポット OP-1.5C
  • ジーヴォ ホーロー HB-1508
  • Kaico K-013
  • 特徴
  • サイズ感も良く、デザインも◎
  • 細かいカスも逃さずキャッチ
  • 油の色が分かりやすい、ホワイトカラーを採用
  • 大きな開口により、洗いやすい
  • 価格
  • 5280円(税込)
  • 3784円(税込)
  • 4896円(税込)
  • 9350円(税込)
  • サイズ
  • 125×175×182mm
  • 19.8×15.6×17.2cm
  • 175×125×200mm
  • 208×155×141mm
  • 容量
  • 1.0L
  • 1.5L
  • 1.1L
  • 0.7L
  • 耐熱温度
  • -
  • -
  • -
  • -
  • ろ過タイプ
  • フィルター・カートリッジ
  • 素材
  • ホーロー用鋼板・ステンレス・アルミニウム
  • 鉄ホーロー
  • ステンレス・ホーロー用鋼板
  • ホーロー用鋼板・ステンレス鋼・ナイロン

おしゃれなオイルポットのおすすめ人気ランキング4選

第4位

ヘスチアサプライ

リッジ付きオイルポット OILPOT-001

価格:4,950円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

重さを持たせることで、安定している

使用後の油を綺麗にろ過してくれる、カートリッジ付きのオイルポットです。油を再利用できるので、節約にも繋がります。

 

程良い重さがあるので、安定感が抜群です。さらにシンプルなデザインを取り入れることで、キッチンに置いても違和感を与えず明るさを運んでくれます。 

サイズ17×12×21.5cm 容量1.4L
耐熱温度-ろ過タイプフィルター・カートリッジ
素材ホーロー鋼板・ステンレス・不織布

ロコミをご紹介

油を毎回捨てる手間なく何度も使用できるので、良いと思われます。
漉した油の匂いも気にならない。
漉すスピードも気になりません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

クリヤマ

オイルポット K-1042

価格:3,200円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お皿付きで、机が汚れない

通常のポットのような使い方が行えて、卓上がおしゃれになるとブログでも人気です。ちょっと油が欲しい時にも注ぎやすく便利で、網付きなので汚れを落として綺麗にしてくれます。

 

受皿付きでテーブルを汚さないのも、この商品の良さでもあります。 

サイズ10×17.5cm容量600ml
耐熱温度-ろ過タイプ
素材磁器

ロコミをご紹介

子供が大きくなってきたので今まで敬遠していた揚げ物をする機会が増えたので揚げ油の処理に悩んで購入。
使い勝手はいい。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

パール金属

オーリオ H-8211

価格:3,300円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

一人暮らしにも最適なサイズ感

油もフィルターも繰り返し使えて。経済的です。環境にも優しいと、ブログでも多く取り上げられています。

 

オーリオシリーズの中でもスリムなタイプで、スペースを占領しません。フッ素加工済みなので汚れが落としやすく、フィルターも別途で購入できるので長く使えます。 一人暮らしの方にも、おすすめのオイルポットです。

サイズ180×140×215mm 容量1.0L
耐熱温度-ろ過タイプフィルター・カートリッジ
素材鉄・ステンレス鋼・フェノール樹脂

ロコミをご紹介

オイルはフィルターでろ過されオイルはきれいです。
とてもいいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

カクセー

オイルポット

価格:4,192円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

目盛りなど、便利な機能が満載

大容量タイプのオイルポットで、高性能活性炭カートリッジ付きでお買い得です。透明なので外から油の色が分かり、処理や保管が楽に行えます。

 

さらに目盛りも付いているので、分量も分かりやすいです。カートリッジはそのまま燃えるゴミとして処理できて、おしゃれな3色展開で1つ持っておくと重宝します。 

サイズ14×D19×22cm 容量0.8L
耐熱温度180度ろ過タイプフィルター・カートリッジ
素材ポリメチルペンテン・ステンレス・レーヨン・ポリプロピレン

ロコミをご紹介

漉した後の油が見えるのが気に入っています。
大きさは大き目ですが、収納棚にしまってしまえば気になりません。
注ぎ口の部分にも蓋が被さるので、ホコリなどが入る心配もなくて良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

おしゃれなオイルポットのおすすめ比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5337157の画像

    カクセー

  • 2
    アイテムID:5337194の画像

    パール金属

  • 3
    アイテムID:5337168の画像

    クリヤマ

  • 4
    アイテムID:5337178の画像

    ヘスチアサプライ

  • 商品名
  • オイルポット
  • オーリオ H-8211
  • オイルポット K-1042
  • リッジ付きオイルポット OILPOT-001
  • 特徴
  • 目盛りなど、便利な機能が満載
  • 一人暮らしにも最適なサイズ感
  • お皿付きで、机が汚れない
  • 重さを持たせることで、安定している
  • 価格
  • 4192円(税込)
  • 3300円(税込)
  • 3200円(税込)
  • 4950円(税込)
  • サイズ
  • 14×D19×22cm
  • 180×140×215mm
  • 10×17.5cm
  • 17×12×21.5cm
  • 容量
  • 0.8L
  • 1.0L
  • 600ml
  • 1.4L
  • 耐熱温度
  • 180度
  • -
  • -
  • -
  • ろ過タイプ
  • フィルター・カートリッジ
  • フィルター・カートリッジ
  • フィルター・カートリッジ
  • 素材
  • ポリメチルペンテン・ステンレス・レーヨン・ポリプロピレン
  • 鉄・ステンレス鋼・フェノール樹脂
  • 磁器
  • ホーロー鋼板・ステンレス・不織布

オイルポットの正しい使い方と注意点

安全に使用するためにも、こちらではオイルポットの使い方をご紹介していきます。まず油を入れる前に、大きなカスを取り除きましょう。次にオイルポットに、移していきます。後は冷暗所で保管して、完了です。

 

ただ上記でもご説明しましたが、オイルポットはものによって耐熱温度が異なります。耐熱温度を無視して入れてしまうと、破損などを起こしてしまうのでやめましょう。また安定した場所で使用しないと、油がこぼれたりと危険です。

 

必ずオイルポットに移す際は、周りに危険なものがない状態で行うことが大切です。以下のページでは、他にも参考になることが記載されているのでチェックしてみてください。

オイルポットで油の処理・保管をもっと楽に

今回はおすすめのオイルポットをご紹介しましたが、気になった商品はありましたでしょうか。おしゃれなものから機能性が高いものまで、様々な商品が販売されています。今まで手間がかかっていた油の処理や保管が手軽に行えるので、この機会にオイルポットを使ってみましょう。

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