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一人暮らしにも!ダイソンの掃除機のおすすめ人気ランキング25選【吸引力が強い】

吸引力が落ちないことで有名なダイソンの掃除機。最新のV11などは価格が高いですが、V7・Ⅴ8・V10などの型落ちモデルは安い価格で買えるものもあり、性能も優れています。ダイソンの掃除機のおすすめ商品や選び方についてご紹介します。

ダイソンの掃除機なら驚くほどゴミが吸い取れる

ダイソンの掃除機は、吸引力の高さで人気があります。ゴミを入れるクリアビンがあっという間に一杯になるほどの吸引力があって、初めて使うと驚く人も多いです。吸引力が高いだけでなく、吸い取ったゴミの量が多くなっても吸引力落ちないので便利ですよね。

 

吸引力が高いだけではなく、フィルターは微細な粒子を99.97%カットします。排気も空気清浄機並みにキレイです。アレルギーが気になる人にも使いやすい掃除機といえます。ダイソンの掃除機は、スティック型・キャニスター型・ロボット掃除機もあり選ぶのが大変です。

 

そこで今回はダイソン掃除機の選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。ダイソンの掃除機の使い方の注意点などもご紹介しているので、最後までご覧ください。

ダイソンの掃除機を選ぶ軸

1.タイプ:ダイソンの掃除機は、「スティック型」・「スティック型」・「キャニスター型」・「ロボット掃除機」の4つのタイプがあります。自分の用途に合ったタイプの掃除機を選ぶ必要があります。

 

2.摂取方法:人気のスティック型は種類が多く、5つのシリーズが販売されています。スティック型から選ぶ場合は、各シリーズの特徴を押さえて自分に合ったものを考えましょう。

 

3.用途:ダイソンの掃除機は、シリーズとは別に用途ごとに「Fluffy」・「Animal」・「Absolute」などに分けられています。良く掃除をする場所を考えて、用途にあったモデルを選ぶ必要があります。

 

4.吸引力:ダイソンの掃除機の吸引力は、モーターとサイクロンに強い影響力を受けます。より吸引力の高い掃除機が欲しいなら、モーターとサイクロンの数に注目して選びましょう。

 

5.機能:ダイソンの掃除機は、付属ツールが豊富です。コードレス掃除機は運転時間がどのくらいなのかも考える必要があります。どんな機能があるのか把握して、自分に必要な機能を持ったものを選びましょう。

 

6.使い勝手:せっかく性能の良い掃除機を購入しても扱いづらいのでは、使う機会が減ってしまいます。できるだけ使い勝手の良い掃除機を購入するためのポイントをまとめました。

ダイソンの掃除機のメリット・デメリット

ダイソンの掃除機は、全てサイクロン式です。吸い込んだ空気とゴミを遠心力で分離し、ゴミをクリアビンに溜めます。非常に吸引力が高いことで知られており、クリアビンにゴミが溜まっても吸引力が落ちません。

 

排気がキレイなこと、紙パックが要らないのでランニングコストが安いのもメリットです。デメリットは、他のメーカーの掃除機に比べて重い点が良く挙げられます。コードレス掃除機の場合は、特に重いと感じる人が多いようです。

ダイソンの掃除機の選び方

ダイソンの掃除機は色々なタイプがあり、人気のスティック型はシリーズも多いです。用途ごとに使いやすいモデルも販売されています。ダイソンの掃除機を選ぶポイントをまとめたので、参考にしてください。

掃除機のタイプで選ぶ

ダイソンの掃除機は、コードレスで使える「スティック型」「ハンディークリーナー型」「ロボット掃除機」があります。また、コード付きの「キャニスター型」は時間無制限で使えます。タイプごとに特徴やメリット・デメリットをまとめました。

「スティック型」のコードレス掃除機はほとんどの用途に使えて人気

スティック型のコードレス掃除機は、リチウムイオンバッテリー搭載で数十分の掃除が可能です。メインとして使用できる吸引力があり、ハンディークリーナーになるタイプもあります。

 

ヘッドやアタッチメントを交換することでフローリングや絨毯などが掃除でき、布団クリーナーにもなります。幅広い用途に使えるので、どれにしようか迷った人におすすめです。V6からV11までシリーズがあり、数字が大きいものほど吸引力が強くなります。

車内など狭い範囲を掃除したいなら「ハンディークリーナー」

ハンディークリーナー型は、コンパクトで狭い車の中などを掃除するのに便利です。豊富なアタッチメントが付属するので、布団クリーナーとしても使えます。スティック型のコードレス掃除機と同じモーターを使用しているので、吸引力は強いです。

 

パイプがないので、スティック型と比べると価格が安くなります。ただし、コードレスなのでバッテリーの稼働時間時間は確認しておきましょう。用途を確認する意味でも、付属するヘッドの種類も調べておいた方がいいです。

時間をかけて徹底的に掃除したいなら「キャニスター型」

キャニスター型はコンセントに接続しないと使えませんが、吸引力が強力で時間無制限で使えるのが特徴です。ダイソンのキャニスター型は、Ballテクノロジーを採用した球状の設計になっています。小回りが良く、家具などの障害物も簡単に避けられます。

 

新型の「V4 Digitalシリーズ」は、ホースとパイプの接続部が360度回転する可動式ハンドル搭載で方向転換がしやすいです。また、セルフランディング機能も搭載しており、倒れても簡単に自動で起き上がります。

 

旧式のDC48シリーズが最も軽いので力のない人におすすめです。新しいシリーズの方が吸引力は強いですが、大きな差はありません。

自動で掃除がしたいなら「ロボット型」

ロボット掃除機は自動で動くので、掃除に時間をかけたくない人におすすめです。他社のロボット掃除機の4倍の吸引力があるといわれており、部屋の形を覚える機能で効率的な掃除が可能です。360度カメラがあるので、障害物も避けることができます。

 

スマホアプリの「Dyson Link」で掃除機の設定変更・操作が可能で、掃除のスケジュール管理もできます。トラブルシューティングを見たり、ソフトウェアのアップデートも可能です。壁際などの吸い残しをフォローする必要がありますが、メインの掃除機として使えます。

シリーズで選ぶ

ダイソンの掃除機は多くのシリーズが販売されており、現在スティック型はV6からV11までのシリーズがあります。ただし、V9シリーズはありません。各シリーズの特徴をまとめたので、参考にしてください。

安いモデルが欲しいなら「V6シリーズ」

V6シリーズは旧式のモデルで、フィルターはポストモーターフィルターです。運転時の音が大きく運転時間が、最大20分などの欠点があります。吸引力は高く、フローリングの隙間のホコリも吸い取ることが可能です。密閉性が高いので、排気もキレイになっています。

 

価格がかなり安いモデルが多くなっているのがメリットです。新しい機種の価格が安くなっている場合もありますが、2020年6月現在で最も安く手に入ります。安いダイソンの掃除機が欲しいなら検討する価値のあるシリーズです。

日本用に作られた軽量で扱いやすい「V7シリーズ」

V7シリーズは、日本の家庭での使いやすさを考えて作られたシリーズです。V8シリーズよりも後に販売されており、廉価版という位置づけになっています。そのため性能はV8よりも低くなっており、運転時間は最大で30分です。

 

ただし吸引力は同等で、軽量で取り回しの良い掃除機になっています。価格も安くなっているので、使いやすいダイソンの掃除機が欲しい人におすすめです。

吸引力とバッテリー性能が優秀な「V8シリーズ」

V8シリーズは、V6シリーズの次に発売されました。運転時間が最大で40分と一戸建ての家でも使いやすく、吸引力はV6に比べて15%上昇しています。静音性もV6に比べて50%低減されています。

 

上位モデルと比べて価格が安い場合はおすすめですが、価格が高くなっている場合もあるので注意しましょう。

長時間使用できるものが欲しいなら「V10シリーズ」

V7の次に発表されたのが、V10シリーズです。運転時間が最大60分で、モーターの回転数はV7・V8に比べて15,000回増えました。吸引力が2段階から3段階選べるようになり、最も弱いモードでもフローリングのゴミをしっかりと吸い取ります。

 

音響工学による静音設計で排気音も静かになり、ダストボックスが平行になったことで更にゴミが捨てやすくなっています。2020年6月現在V11シリーズより入手しやすく、価格も安くなっています。

一番性能の良いスティック型が欲しいなら「V11シリーズ」

V11シリーズは、最も高性能な最新のシリーズです。モーターの回転数はV10シリーズと変わりませんが、吸引力は25%アップしています。運転音も11%抑えられています。仕様はV10と比べて大きな変更はありませんが、液晶パネルが取り付けられました。

 

運転状況や運転可能な時間を確認することが可能です。充電しながら、立てかけて収納できる専用スタンドがほとんどのモデルに付属します。高性能なコードレス掃除機が欲しい人におすすめですが、2020年6月現在で売り切れで入手困難なモデルもあります。

用途で選ぶ

ダイソンの掃除機は、スティック型とキャニスター型の両方に「Fluffy」「Animal」「Absolute」「Slim」など英語名がつきます。これは用途別に付属するヘッドの種類を表しています。

床やフローリングを掃除するならソフトローラークリーナーヘッド付きの「Fluffy」

「Fluffy」はナイロンフェルトを採用したソフトローラークリーナーヘッドを搭載しています。ブラシが柔らかいので、床やフローリングを傷つけずに掃除ができます。床と密着性が高く、静電気を抑えるカーボンファイバーブラシで細かいゴミも吸収します。

 

毛が絡みにくい構造なので、お手入れもしやすいです。幅広い床に対応しますが、カーペットや絨毯などの奥には入り込んだペットの毛などを掃除するには向いていません。V7のみ後ろに英語名がつかないモデルにも、ソフトローラークリーナーヘッドが付属します。

「Animal」はダイレクトドライブクリーナーヘッド搭載で絨毯やカーペットに最適

「Animal」は、硬いナイロンブラシを採用したダイレクトドライブクリーナーヘッドを搭載しています。硬いので傷が付きやすい床には向きませんが、絨毯やカーペットの奥のペットの毛や髪の毛などを掻き出すことができます。

 

ホコリやダニの死骸、ハウスダストも吸着します。ナイロンカーボンブラシなので静電気が発生しにくく、静電気が起きやすい場所でも使いやすいです。カーペットの奥に入り込んだゴミをしっかり掃除したい人におすすめです。

床にもカーペットどちらも掃除するならダブルヘッド搭載の「Absolute」

ソフトローラークリーナーヘッドとダイレクトドライブクリーナーヘッドの両方が付属するのが、「Absolute」です。床やフローリングにはソフトローラークリーナーヘッド、カーペットや絨毯にはダイレクトドライブクリーナーヘッドと交換して使えます。

 

価格が高くなりますが、どちらのヘッドも欲しい人におすすめです。

「Slim」はヘッドがコンパクトで狭い場所を掃除したい人に最適

「Slim」は、コンパクトサイズの特殊なヘッドを搭載しています。「V7 Slim」のコンパクトモーターヘッドは、硬いブラシと柔らかいブラシを併用しているので絨毯を掃除するのに向いています。

 

「V8 Slim」は、ブラシが柔らかいスリムソフトローラークリーナーヘッドを搭載しています。床やフローリングの掃除に向いています。他のヘッドをコンパクトにしたものを採用しているので、軽量モデルが欲しい人や狭い場所を掃除したい人におすすめです。

吸引力で選ぶ

ダイソンの掃除機は吸引力の高さで有名ですが、モデルによって吸引力は変わってきます。吸引力に関わるのはモーターの回転数とサイクロンの数です。吸引力が高いモデルについてもまとめたので、参考にしてください。

吸引力の高いものが欲しいなら「モーターの回転数」が多いものを

ダイソンの掃除機は、モーターの回転数が多いほど吸引力が高くなります。スティック型のV11・V10が125,000回転で、V8・V7が110,000回転です。キャニスター型に搭載されているV4デジタルモーターの回転数は、110,000回転となっています。

 

ただし、回転数だけで吸引力が決まるわけではなく、数字が高いシリーズほど吸引力が高くなります。吸引力の強さは、V11・V10が3段階、V8・V7は2段階から選べるようになっています。強モードにすると、運転時間が短くなるのでゴミが大場所でだけ使うようにしましょう。

「サイクロン」の数が多いほど吸引力とゴミを分離する能力が高くなる

吸い込んだ空気とゴミを遠心力で分離させるパーツがサイクロン(コーン)です。ゴミをクリアビンの中に貯めて、空気はフィルターを通して排出されます。サイクロンの数が多いほど、ゴミを分離する力が強く吸引力も強い傾向にあります。

 

ただし、スティック型はサイクロンの数はあまり変わりません。V11とV10の「Radial Root サイクロン」が14個、V8とV7の「2Tier Radial サイクロン」が15個です。キャニスター型は、サイクロンの数が24個あるものもあります。

機能で選ぶ

ダイソンの掃除機は、アタッチメントが豊富で収納に便利なツールが付属するモデルもあります。コードレス掃除機は、バッテリーの持ち時間や充電時間も重要です。ダイソンの掃除機の機能についてまとめたので、必要な機能を持ったものを選びましょう。

付属ツールの種類などを確認しよう

ダイソンの掃除機には、コンビネーションノズル・ミニモーターヘッド・フトンツールなど多くの付属ツール(アタッチメント)があります。付属ツールの数はモデルによって異なるので、ツールの機能と種類を確認しておきましょう。

 

付属ツールは後から購入できるものが多いですが、掃除機のモデルによっては使えない場合もあります。ダイソンの掃除機を選ぶ場合は付属するツールの数だけでなく、どんなツールを使るのかも確認してから選びましょう。

静音性で選ぶなら新しい機種

吸引力が強いことで有名なダイソンの掃除機ですが、音がうるさいといわれることも多いです。現在は、吸音材やデュフューザーを搭載することで静音性の高いモデルが増えています。新しいモデルになるほど、静音性が高くなる機能を搭載するのもダイソンの特徴です。

 

スティック型では、V11シリーズが静音性が高いと評価されています。早朝や夜など音が気になる時間帯に掃除をすることが多い人は、新しいモデルがおすすめです。

キレイにゴミを捨てたいなら「スクレイパー」搭載モデル

ダイソンの掃除機は、全てサイクロン式です。そのため、クリアビンに入ったゴミを捨てる必要があります。紙パック式に比べると簡単に捨てられますが、ゴミが飛び散りやすく手が汚れることもあります。

 

スクレイパー搭載モデルは、レバーを操作すると溜まったゴミをキレイに捨てられます。こびりついたゴミも取ることができ、手も汚れにくいです。V8より後のモーターを搭載したモデルは、スクレイパーを搭載しています。

立てて収納したいなら「スタンド付き」

ダイソンのスティック型掃除機は、自立させることはできません。そのため、スタンドがあると立てて収納できるので便利です。全てのモデルに付属する収納用ブランケットを使えば立てかけることはできますが、壁に穴を開けないと使えません。

 

V10シリーズ以降には、スタンドとして使えるフロアドッグや充電ドッグが付属するモデルも販売されています。充電ドッグは、収納と同時に充電もできるのでおすすめです。

家が広い場合は、「運転時間」の長いものを

コードレス掃除機は、バッテリーで動くので運転時間は確認しておきましょう。満充電の状態で20分使用できるなら、一人暮らしの掃除には十分です。ただし、一軒家の掃除をする場合は、運転時間は40分以上のモデルがおすすめです。

 

スティック型の最新モデルV11は、バッテリーの残り時間が液晶で確認できます。バッテリー残量が確認できるので、掃除の計画が立てやすいです。

「充電時間」は短いものは手軽に使える

バッテリー切れで充電する時間が長いと、その間コードレス掃除機は使えません。充電時間が短い方が、すぐに使えるようになるので便利です。

 

ダイソンのコードレス掃除機はスティック型の場合「V8」のみ5時間で、他のシリーズは3.5時間です。あまり大きな違いはありませんが、購入する前に充電時間は確認しておきましょう

使い勝手で選ぶ

人気の高いダイソンの掃除機ですが、扱いづらいと批判されることもあります。できるだけ使い勝手の良い物を選びましょう。使い勝手の良いダイソンの掃除機を選ぶための注意点をまとめました。

女性など力が弱い人は「軽量」なものがおすすめ

ダイソンの掃除機の弱点として挙げられるのが、重量の重さです。スティック型の掃除機は重さが2kg後半のものが多く、女性やお年寄りには扱いづらいといわれています。

 

「V8 Slim」「V7 Slim」「V6 Slim」は、2kg前半の軽量タイプなので、力の弱い人でも扱いやすいです。

「フィルター」の数が少ない方がお手入れが簡単

ダイソンの掃除機は、プレモーターフィルターやポストモーターフィルターなど2種類のフィルターを採用したものが多いです。ただし、新しいモデルになるほど1つのフィルターだけで、ホコリを吸着して排気を行うものが増えています。

 

排気をキレイにする性能は、あまり変わりません。フィルターは交換不要のものが多いですが、水洗いなどでキレイにする必要があります。フィルターが少ない方がお手入れが楽なので、時間をかけたくない人はフィルターが1つの掃除機を選びましょう。

使いやすさは「口コミ」も参考にしよう

使い勝手の良さは、口コミも参考にしましょう。軽い方が扱いやすい方は確かです。ただし、キャニスター型は重いですが、タイヤがついているので単純に重さだけでは使い勝手は比較できません。

 

ロボット掃除機は、自動で掃除ができるので重さはあまり関係ありません。数字だけではわからない使い勝手の良さは、口コミからも判断することが大切です。

「価格の安い」掃除機が欲しいなら古いモデル

ダイソンの掃除機は、基本的に新しいシリーズが出るほど高性能になります。型落ちになったものは価格が下がりやすいので、古いシリーズほど安く購入しやすいです。古いシリーズでも、ダイソンの掃除機の吸引力は強力です。

 

そのため、性能と価格のバランスを考えるとかなりお買い得な場合があります。ただし、古いシリーズでも品切れで価格が高くなっているものもあるので注意しましょう。あくまで、新しいシリーズよりも安くなっている掃除機が狙い目です。

ダイソンのハンディークリーナー型掃除機人気おすすめランキング3選

第3位

Dyson(ダイソン)

V7 Trigger HH11MH

価格:25,587円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

基本性能が高く汎用性の高いツールが付属

付属品は少ないですが、ダイソンのV7デジタルモーターを搭載しています。充電時間が30分と長く、静音性にも優れています。種類は少ないですがミニモーターヘッドとコンビネーションノズルなど、汎用性のある付属ツールが揃っています。

 

価格を抑えて、基本性能が高いハンディークリーナー型掃除機が欲しい人におすすめです。

タイプハンディークリーナー型重量1.76kg
運転時間最大30分

口コミを紹介

モーター音の軽さにビックリ、お手入れのラクさにビックリと…色々衝撃でした。
あと取扱説明書がほぼイラストで表記されてるので、鬱陶しい文章を読む必要がありません!

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Dyson(ダイソン)

V6 Car Boat Extra HH08 MH CB2

価格:27,400円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

付属ツールが充実した高コスパのハンディークリーナー型掃除機

ダイソンのV6デジタルモーター搭載のハンディークリーナー型掃除機です。基本性能やごみの捨てやすさなどはV7に若干劣りますが、付属ツールが充実しています。

 

コンビネーションノズル・隙間ノズル・ミニ ソフトブラシ・延長ホース・ハードブラシ・カーチャージャーが付属します。安価で付属ツールが充実したハンディークリーナー型掃除機が欲しい人におすすめです。

タイプハンディークリーナー型重量1.3kg
運転時間最大20分

口コミを紹介

使用するまではかなり懐疑的だったのですが使用した感想は一転して素晴らしいの一言に限ります。広告の映像も埃を撒いて録ったやらせでしょとか思ってましたが、実際はソファーをひとなでしただけで映像の様に(場所によってはそれ以上)大量の埃がとれました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Dyson(ダイソン)

V7 Triggerpro HH11 MH PRO

価格:38,845円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

性能が高く付属ツールも豊富

ダイソンのハンディークリーナー型として最も基本性能が高く、付属ツールも充実したモデルです。ゴミ捨てもV6に比べて捨てやすく、付着したゴミもそぎ落としてくれます。

 

付属ツールをフル活用して、幅広い場所を掃除したい人におすすめのハンディークリーナー型掃除機です。

タイプハンディークリーナー型重量1.76kg
運転時間最大30分

口コミを紹介

昔はプチアンチdyson派でしたが使い勝手の良さは認めざるおえません。
ちなみに布団掃除をすると他の掃除機と違い、話題の「謎の白い粉」が取れました。布団はできるだけ掃除してたのですが苦笑いするしかありませんでした(笑)

出典:https://www.amazon.co.jp

ダイソンのハンディークリーナー型掃除機のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5327832の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 2
    アイテムID:5327839の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 3
    アイテムID:5327835の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 商品名
  • V7 Triggerpro HH11 MH PRO
  • V6 Car Boat Extra HH08 MH CB2
  • V7 Trigger HH11MH
  • 特徴
  • 性能が高く付属ツールも豊富
  • 付属ツールが充実した高コスパのハンディークリーナー型掃除機
  • 基本性能が高く汎用性の高いツールが付属
  • 価格
  • 38845円(税込)
  • 27400円(税込)
  • 25587円(税込)
  • タイプ
  • ハンディークリーナー型
  • ハンディークリーナー型
  • ハンディークリーナー型
  • 重量
  • 1.76kg
  • 1.3kg
  • 1.76kg
  • 運転時間
  • 最大30分
  • 最大20分
  • 最大30分

ダイソンのキャニスター型掃除機の人気おすすめランキング5選

第5位

ダイソン

Ball Animalpro CY25AN

価格:126,580円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ペットの毛を取りたい人におすすめ

ダイレクトドライブクリーナーヘッドを搭載したダイソンのキャニスター型掃除機です。名前の通りにペットの毛を取るのに向いており、カーペットや絨毯の奥の毛を掻き出して吸引力します。

 

フトンツールやタングルフリータービンツール、コンビネーションノズルが付属します。サイクロンを24個搭載しているので、風量も多いです。

タイプキャニスター型重量2.72kg
運転時間-

口コミを紹介

カーペットの掃除が非常に樂になりました。今までの掃除機では何回も同じところをかけていましたが、このダイソンの掃除機ではたった1回転がしただけで充分糸くずまで吸い込んでくれます。助かっています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

Dyson(ダイソン)

Turbinehead DC48 TH SB

価格:30,000円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

キャニスター型では最軽量

以前のモデルに比べて40%軽量化されており、現在のダイソンのキャニスター型掃除機では最も軽量です。フトンツール、ソフトブラシツール、フレキシブル隙間ノズルが付属します。

 

採用のタービンヘッドはフローリングの掃除に向いています。価格の安いキャニスター型掃除機が欲しい人におすすめです。

タイプキャニスター型重量2.7kg
運転時間-

口コミを紹介

思った以上に吸引力が高いので満足しています。ゴミの処理も手軽に出来るのでとても使いやす機種です

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ダイソン

V4 Digital Fluffy + CY29FF

価格:56,930円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

操作性が良く高機能

付属ツールは最低限ですが、思い通りに操作できるBallテクノロジーに倒れても自立するセルフランディング機能を搭載しています。可動式ハンドルを採用しているので、方向転換もしやすくなっています。

 

扱いやすく高性能なキャニスター型掃除機が欲しい人におすすめです。

タイプキャニスター型重量3.14kg
運転時間-

口コミを紹介

ゴミ捨て機能(スクレイパー)をdyson
v4 Digitalに加わることで、旧モデルの
dyson ballよりもゴミ捨てが簡単に。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Dyson(ダイソン)

Ball Fluffy PRO CY24 MH PRO

価格:38,900円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低価格で汎用性が高い

幅広い床に対応できるソフトローラークリーナーヘッド搭載で、4種類のアタッチメントが付属します。高い場所や狭い場所の掃除もしやすいです。プレモーターフィルターは水洗い可能で交換する必要がありません。

 

機能性が高く価格も安いので、コスパの良いキャニスター型掃除機が欲しい人におすすめです。

タイプキャニスター型重量2.72kg
運転時間-

口コミを紹介

コードレスが流行っていますが充電はするたびに短くなり使用時間も短くなるのではと思いコード付きにしました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

ダイソン

V4 Digital Absolute CY29ABL

価格:63,140円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

付属ツールも充実で家中を掃除したい人に

ダイソンのキャニスター型掃除機の中ではハイエンドモデルで、最も付属ツールが充実しています。ヘッドは2種類で、アタッチメントは5種類です。自立するセルフランディング機能や可動式ハンドル、Ballテクノロジーなども全て搭載されています。

 

価格は高いですが、使い勝手も優れています。アタッチメントを使いこなして家中をキレイにしたい人におすすめです。

タイプキャニスター型重量3.14kg
運転時間-

口コミを紹介

さすがダイソンです。吸引力は圧倒的。デザインかわいい。かなり良いです。音は思ったほど気になりません。

出典:https://www.amazon.co.jp

ダイソンのキャニスター型掃除機のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5327820の画像

    ダイソン

  • 2
    アイテムID:5327826の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 3
    アイテムID:5327822の画像

    ダイソン

  • 4
    アイテムID:5327817の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 5
    アイテムID:5327819の画像

    ダイソン

  • 商品名
  • V4 Digital Absolute CY29ABL
  • Ball Fluffy PRO CY24 MH PRO
  • V4 Digital Fluffy + CY29FF
  • Turbinehead DC48 TH SB
  • Ball Animalpro CY25AN
  • 特徴
  • 付属ツールも充実で家中を掃除したい人に
  • 低価格で汎用性が高い
  • 操作性が良く高機能
  • キャニスター型では最軽量
  • ペットの毛を取りたい人におすすめ
  • 価格
  • 63140円(税込)
  • 38900円(税込)
  • 56930円(税込)
  • 30000円(税込)
  • 126580円(税込)
  • タイプ
  • キャニスター型
  • キャニスター型
  • キャニスター型
  • キャニスター型
  • キャニスター型
  • 重量
  • 3.14kg
  • 2.72kg
  • 3.14kg
  • 2.7kg
  • 2.72kg
  • 運転時間
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -

ダイソンのロボット掃除機の人気おすすめ2選

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Dyson(ダイソン)

dyson 360 eye RB01 NB

価格:88,000円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソフトウェアの自動アップデートも可能

吸引力の高さで話題になったダイソン初のロボット掃除機です。明るくない場所では正常に動かなくなる場合がありますが、部屋の構造を把握して効率的に掃除を行います。

 

ネットに接続できれば、ソフトウェアが自動でアップデートできます。2種類のブラシでフローリングの微細なほこりやカーペットの奥のほこりにも対応します。

タイプロボット掃除機重量2.42
運転時間約45分

口コミを紹介

ポリ袋を咥えた時など、止まるのでちょっと悔しくなりますが
こいつに掃除を任せるメリットはでかいです。
絨毯、フローリング関係なくきれいになります。

出典:https://www.amazon.co.jp

PR

ダイソン

360 heurist RB02BN

価格:98,500円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

暗い場所でも自動で掃除可能

2019年に発売されたロボット掃除機です。モーターは「360 eye」と同じですが、吸引力は20%アップしています。記録できるデータも20倍になり、更に効率的な掃除が可能です。LEDライト搭載で、暗い場所でも掃除ができるようになりました。

 

段差に弱いのが弱点ですが、角や壁際のゴミの吸い残しも少なくなるなど確実に性能が上がっています。吸引力の高いロボット掃除機が欲しい人におすすめです。

タイプロボット掃除機重量2.51kg
運転時間約75分

口コミを紹介

ダイソンのスティックを使用してきて、ついにそれすらめんどくさくなり、RB02を購入。
とにかく吸う!スティックと同レベル。
しかもブラシが本体とほぼ同じサイズでわりと角まで取れる。

出典:https://www.amazon.co.jp

V6シリーズのダイソンの掃除機の人気おすすめランキング3選

第3位

Dyson(ダイソン)

V6 Fluffy Origin SV09MH パープル

価格:39,800円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フレキシブル隙間ノズル付き

Fluffyシリーズの中では軽量です。布製品の掃除に便利なミニモーターヘッドやエアコンのフィルターやカーテンなどの掃除に便利なコンビネーションノズル付きです。普通の隙間ノズルに加えて、伸びて曲がるフレキシブル隙間ノズルも付属します。

タイプスティック型重量2.35kg
運転時間最大20分

口コミを紹介

吸引力も凄いから結構部屋のあちこち隅々まで掃除出来て布団のダニ取り掃除も充実しているがただ充電が切れるのが早いかな?
こまめに複数回に分けて掃除すると良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Dyson(ダイソン)

V6 Fluffy SV09MH

価格:29,980円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ツールは少ないが多用途に使える

旧式ですが、V11などのモデルよりも軽量になっています。付属ツールは少ないですが、ミニモーターヘッドとコンビネーションノズルが付属します。カーペットの奥のゴミやさまざまな場所のゴミを吸い取ることができます。

タイプスティック型重量2.34kg
運転時間最大20分

口コミを紹介

猫を飼っていますが、カーペットに絡みついた猫の毛がしっかりクリアーピンに吸い上げられています。DC63キャニスタータイプの掃除機も保有していますが、ほとんど遜色なくゴミを吸引してくれている様です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Dyson(ダイソン)

V6 Slim DC62 SPL

価格:29,000円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ダイソンのスティック型の中では非常に軽い

約2kgでダイソンのスティック型の中では、最も軽量なタイプです。運転時間は最大で20分で、強モードに切り替えた場合は6分です。ハンディクリーナー型としても使えて、コンビネーションノズルやミニモーターヘッドが付属します。

 

狭い場所でもさまざまな掃除がしやすいです。ハンディクリーナー型とスティック型の両方で使えるダイソンの掃除機が欲しい人におすすめです。

タイプスティック型重量2.03kg
運転時間最大20分

口コミを紹介

この掃除機は、今まで使っていた掃除機とは比べものにならない位、楽でそれでいてちゃんと細かいゴミまで取れるので、今まで以上に、掃除するのが楽しくなりました‼️

出典:https://www.amazon.co.jp

V6シリーズのダイソン掃除機のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5329905の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 2
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    Dyson(ダイソン)

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    Dyson(ダイソン)

  • 商品名
  • V6 Slim DC62 SPL
  • V6 Fluffy SV09MH
  • V6 Fluffy Origin SV09MH パープル
  • 特徴
  • ダイソンのスティック型の中では非常に軽い
  • ツールは少ないが多用途に使える
  • フレキシブル隙間ノズル付き
  • 価格
  • 29000円(税込)
  • 29980円(税込)
  • 39800円(税込)
  • タイプ
  • スティック型
  • スティック型
  • スティック型
  • 重量
  • 2.03kg
  • 2.34kg
  • 2.35kg
  • 運転時間
  • 最大20分
  • 最大20分
  • 最大20分

V7シリーズのダイソンの掃除機の人気おすすめランキング3選

第3位

Dyson(ダイソン)

V7 Motorhead SV11ENT SV11 ENT

価格:30,500円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

奥に入り込んだ毛やホコリもしっかり吸引

ダイレクトドライブクリーナーヘッドを搭載したタイプです。カーペットの奥に入り込んだ髪の毛やホコリを吸い取ることができます。

 

隙間ノズルとコンビネーションノズル付きで、狭い場所や高い所の掃除もしやすくなっています。カーペットや絨毯の掃除をすることが多い人におすすめです。

タイプスティック型重量2.4kg
運転時間3.5時間

口コミを紹介

この掃除機を買って良かったことはコードレスと言うことが一番でチョットだけ掃除したいと言うときにストレスなしに掃除できてすごくいい!吸引力は強にすればすごく吸うが通常モードだと若干弱いがフローリングぐらいだったら充分です!

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第2位

Dyson(ダイソン)

V7 fluffy オンライン限定モデル SV11 FF

価格:29,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

価格を抑えたオンライン限定モデル

基本モデルの「V7 fluffy」から、ミニモーターヘッドを省いて価格を抑えたオンライン限定モデルです。カーペットなどの奥のゴミを吸引するには向いていませんが、多用途に使えるコンビネーションノズルが付属します。

 

カーペットなどに使わず、価格の安い物が欲しいならおすすめです。

タイプスティック型重量2.58kg
運転時間最大30分

口コミを紹介

DC61の頃とは比較にならないぐらい静音化が図られてます。個人的には価格と性能のバランスが一番取れた扱いやすいモデルと思います。初心者や入門にはお奨めできます。

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第1位

Dyson(ダイソン)

Dyson V7 Slim SV11 SLM

価格:33,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

扱いやすさで人気のモデル

V7シリーズの最新モデルで、より軽量で使いやすくなっています。小型のモーターヘッドを採用しており、フローリングからカーペットまで幅広く使うことができます。ヘッドがコンパクトなので、狭い場所の掃除もしやすいです。

 

更に、多用途のコンビネーションノズルや隙間ノズルも付属します。使いやすいコードレス掃除機が欲しい人におすすめです。

タイプスティック型重量2.20kg
運転時間最大30分

口コミを紹介

色使いといいなんといい、おもちゃみたいな安っぽさ。
しかし性能は抜群。ダイソンが日本を席巻した理由がわかる。
このモデルは特に日本向き?軽く扱いやすく、もうコードのついた掃除機は無理。

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V7シリーズのダイソン掃除機のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    Dyson(ダイソン)

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    Dyson(ダイソン)

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    アイテムID:5329894の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 商品名
  • Dyson V7 Slim SV11 SLM
  • V7 fluffy オンライン限定モデル SV11 FF
  • V7 Motorhead SV11ENT SV11 ENT
  • 特徴
  • 扱いやすさで人気のモデル
  • 価格を抑えたオンライン限定モデル
  • 奥に入り込んだ毛やホコリもしっかり吸引
  • 価格
  • 33000円(税込)
  • 29700円(税込)
  • 30500円(税込)
  • タイプ
  • スティック型
  • スティック型
  • スティック型
  • 重量
  • 2.20kg
  • 2.58kg
  • 2.4kg
  • 運転時間
  • 最大30分
  • 最大30分
  • 3.5時間

V8シリーズのダイソンの掃除機の人気おすすめランキング3選

第3位

Dyson(ダイソン)

V8 Absolute Extra SV10 ABL EXT

価格:86,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

幅広いゴミや汚れが吸い取れる万能型

アップトップアダプターは付属しませんが、ヘッドが2種類付属する万能型のスティック型掃除機です。カーペットに絡みついたペットの毛も掻き出して、吸い取ることができます。

 

泥汚れを吸い取るのに便利なハードノズルも付いてきます。絡みついた髪の毛など吸い取りにくいもを吸い取りたい人におすすめです。

タイプスティック型重量2.61kg
運転時間最大40分

口コミを紹介

初コードレスです。
コンセントがないだけで掃除のしやすさが段違いで、掃除機をかける回数が増えました。
おかげで床がきれいです

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第2位

Dyson(ダイソン)

V8 Fluffy+ SV10 FF COM2

価格:49,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多用途のコンビネーションノズルが便利

V6シリーズに比べて、運転時間が最大40分と倍になったV8シリーズの基本モデルです。時間をかけて掃除することができ、バッテリーの残量が少なくなっても高い吸引力が維持されます。

 

多用途のコンビネーションノズルはブラシを出し入れして使うことができるので、キーボードや食べこぼしながら掃除にも便利です。フトンツールやアップトップアダプターなども付属します。

タイプスティック型重量2.61kg
運転時間最大40分

口コミを紹介

初コードレスです。
コンセントがないだけで掃除のしやすさが段違いで、掃除機をかける回数が増えました。
おかげで床がきれいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Dyson(ダイソン)

V8 Slim Fluffy+ SV10KSLMCOM

価格:56,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量で隙間ノズルはライト付き

「V8 Fluffy」と比較してクリーナーヘッドが40%軽量化されています。基本的な性能は他のV8と同じですが、ダイソンのスティック型の中では最も軽量で扱いやすいです。ライトが付属するLED隙間ノズルは、このモデルのみに付属します。

 

暗くて狭い場所も照らしながら掃除ができるので便利です。ハンディクリーナー型としても使えます。

タイプスティック型重量2.15kg
運転時間最大40分

口コミを紹介

実際にv11などとも比べて選びましたが、他に比べて重心が手元にあるように感じ疲れにくく感じました。
弱モードでも充分掃除が出来、うるさくないです。

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V8シリーズのダイソン掃除機のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
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    Dyson(ダイソン)

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    Dyson(ダイソン)

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    Dyson(ダイソン)

  • 商品名
  • V8 Slim Fluffy+ SV10KSLMCOM
  • V8 Fluffy+ SV10 FF COM2
  • V8 Absolute Extra SV10 ABL EXT
  • 特徴
  • 軽量で隙間ノズルはライト付き
  • 多用途のコンビネーションノズルが便利
  • 幅広いゴミや汚れが吸い取れる万能型
  • 価格
  • 56000円(税込)
  • 49500円(税込)
  • 86800円(税込)
  • タイプ
  • スティック型
  • スティック型
  • スティック型
  • 重量
  • 2.15kg
  • 2.61kg
  • 2.61kg
  • 運転時間
  • 最大40分
  • 最大40分
  • 最大40分

V10シリーズのダイソンの掃除機の人気おすすめランキング3選

第3位

Dyson(ダイソン)

V10 Fluffy+ SV12FFCOM

価格:59,800円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高い場所の掃除をするのにも便利

延長ホースや隙間ノズル、アップトップアダプターが付属します。車の中や狭い場所、高い場所などの掃除も簡単に行えます。採用されているバッテリーは最大60分運転できるだけでなく、以前のモデルよりも吸引力が落ちないようになっています。

タイプスティック型重量2.58kg
運転時間最大60分

口コミを紹介

基本はソフトローラーで掃除をしていますが、普段の掃除ならそれ1つで十分なくらい。
少し細かく掃除をしたい場合、用途に応じて付け替える必要はありますが、きれいになっていく様を見ると、それも楽しく感じるくらいです。

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第2位

Dyson(ダイソン)

V10 Fluffy SV12FF

価格:53,940円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

少ない付属品でも幅広い場所の掃除ができる

ミニモーターヘッドとコンビネーションブラシ付きなので、幅広い場所の掃除が可能です。V10デジタルモーターを採用しており、コード付きの掃除機よりも高い吸引力があります。

 

ポストモーターフィルターは、微細な粒子の99.97%捕えるので掃除前よりも空気がキレイになります。

タイプスティック型重量2.58kg
運転時間最大60分

口コミを紹介

充電式だけど、吸い込み量MAXにすると、とんでもなく吸い込みます!
どんだけ取れるねんってくらい取れます!
フローリングは普通の吸い込み量で、カーペットと畳の時だけMAXにしてます。

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第1位

Dyson(ダイソン)

V10 Absolutepro SV12ABL

価格:67,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

付属ツールが豊富で汎用性が高い

ダブルヘッドに、フトンツールなど豊富な付属ツールが付属します。床や絨毯の掃除ができるだけでなく、狭い場所や高い場所の掃除をするツールも揃っているので便利です。

 

吸引力が3段階なので場所に合わせて、よりフレキシブルに吸引力が調整できます。

タイプスティック型重量2.58kg
運転時間最大60分

口コミを紹介

ダイレクトドライブクリーナーヘッドを利用して居間のカーペットのホコリを掃除してみたところ,通過した後のカーペットの色が変わったのにびっくり,クリアビンにたまった綿埃の量の多さに二度びっくり!!!

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V10シリーズのダイソン掃除機のおすすめ商品比較一覧表

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    Dyson(ダイソン)

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    Dyson(ダイソン)

  • 商品名
  • V10 Absolutepro SV12ABL
  • V10 Fluffy SV12FF
  • V10 Fluffy+ SV12FFCOM
  • 特徴
  • 付属ツールが豊富で汎用性が高い
  • 少ない付属品でも幅広い場所の掃除ができる
  • 高い場所の掃除をするのにも便利
  • 価格
  • 67800円(税込)
  • 53940円(税込)
  • 59800円(税込)
  • タイプ
  • スティック型
  • スティック型
  • スティック型
  • 重量
  • 2.58kg
  • 2.58kg
  • 2.58kg
  • 運転時間
  • 最大60分
  • 最大60分
  • 最大60分

V11シリーズのダイソンの掃除機の人気おすすめランキング3選

第3位

Dyson(ダイソン)

V11 Absolute SV14 ABL

価格:81,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ダブルヘッド付きの最新モデル

フトンツールは付属しませんが、ソフトローラークリーナーヘッドとダイレクトドライブクリーナーヘッドが両方付属します。床だけでなく、広い面積の絨毯やカーペットも掃除しやすくなっています。V11の吸引力をフルに活用したい人におすすめです。

タイプスティック型重量2.72kg
運転時間最大60分

口コミを紹介

日立やパナソニックの競合品と比較すると重いですが、吸引力は段違いなので、その部分でどちらを取るかだと思います。
V10からは様々な面で正常進化していますので飼って損をしたとは思わなかったです。

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第2位

Dyson(ダイソン)

V11 Fluffy SV14 FF

価格:60,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最新シリーズの性能を十分に発揮できる付属ツール付き

ダイソンのスティック型掃除機の最新シリーズで最も安価なモデルです。シリーズの中では付属ツールが最も少ないですが、ミニモーターヘッドやコンビネーションブラシが付属するので掃除がしやすいです。

 

フローリングやカーペットの掃除もできるので、最新のダイソン掃除機を安く手に入れたい人におすすめです。充電スタンドは付属しないので注意しましょう。

タイプスティック型重量2.72kg
運転時間最大60分

口コミを紹介

吸引力のほうですが、パナソニックのコードレス掃除機(紙パック式)では苦手だった絨毯の髪の毛がするする取れました

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第1位

Dyson(ダイソン)

Dyson V11 Fluffy + SV14 FF COM

価格:69,200円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

充電スタンド付きで便利

「V11 Fluffy」と付属品はほとんど変わりませんが、充電スタンドが付属するのが大きな違いです。本体を立てかけて充電しながら収納可能で、付属ツールも入れられます。

 

壁に穴を開けずに収納できるので便利です。液晶で残り運転時間を秒単位で確認できるので、計画的に掃除ができます。

タイプスティック型重量2.72kg
運転時間最大60分

口コミを紹介

吸引力は素晴らしく、今までこんなに汚れたところで生活していたのかと思うほどよくゴミや埃が取れます。
それが楽しいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

V11シリーズのダイソン掃除機のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5329443の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 2
    アイテムID:5329444の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 3
    アイテムID:5329450の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 商品名
  • Dyson V11 Fluffy + SV14 FF COM
  • V11 Fluffy SV14 FF
  • V11 Absolute SV14 ABL
  • 特徴
  • 充電スタンド付きで便利
  • 最新シリーズの性能を十分に発揮できる付属ツール付き
  • ダブルヘッド付きの最新モデル
  • 価格
  • 69200円(税込)
  • 60400円(税込)
  • 81400円(税込)
  • タイプ
  • スティック型
  • スティック型
  • スティック型
  • 重量
  • 2.72kg
  • 2.72kg
  • 2.72kg
  • 運転時間
  • 最大60分
  • 最大60分
  • 最大60分

ダイソンの掃除機の使い方の注意点

ダイソンの掃除機を使用する上で最もトラブルが多いのが、コードレス掃除機のバッテリーです。掃除機の使い方やバッテリーの保管方法は、バッテリーの寿命に影響します。また、思わぬトラブルの原因にもなります。ダイソンの掃除機の使い方の注意点をまとめました。

強モードで使い続けるとバッテリーの負担になる

強モードで運転しつづけると大電流放電になるので、バッテリーの劣化につながります。ダイソンの掃除機は強モードにしなくても十分な吸引力があります。基本的に通常モードで運転して必要な時だけ、強モードに切り替えて使用しましょう。

 

布団を掃除するときなど、布が張り付いて空気の流れが悪い状態で吸引するも負担がかかります。長時間吸引口がふさがる状態での使用は避けましょう。

バッテリーが切れたまま放置すると寿命が短くなる

過放電もダイソン掃除機のバッテリー劣化の原因になります。充電しすぎて過充電になる心配はありませんが、バッテリー切れのまま放置する過放電は劣化の原因になります。

 

切れたら、すぐに充電するようにしましょう。長時間使用しない場合は、満タンに近い状態まで充電して高温・低温にならない場所で保管しましょう。

高低温もバッテリー劣化の原因

高温や低温もバッテリーの劣化につながります。直射日光が当たる場所や寒暖差の激しくなる場所に収納しない方に注意しましょう。3度以下の低温に弱いので、冬場の保管にも気を付ける必要があります。

 

湿気のない冷たくならない場所に置くことが大切です。使用して高温になった状態で充電するのも良くありません。熱くなったバッテリーは、温度が下がるまで待ってから充電しましょう。

衝撃にも注意

強い衝撃を与えることもリチウムイオンバッテリーの劣化や故障の原因になります。ダイソンの掃除機を使用するときは、バッテリーが入った部分に衝撃を与えないように注意しましょう。

バッテリーが故障したら純正品と交換する

ダイソンの掃除機の故障で多いのがバッテリー性能の低下です。バッテリーの交換になることが多いですが、純正品以外のバッテリーは使わないようにしましょう。純正品ではないバッテリーを使用した火災事故も増えています。

 

コードレス掃除機用の安いバッテリーなども販売されていますが、危険があるのでダイソンの掃除機に使用するのはやめましょう。

ダイソンの掃除機のフィルターの性能はあまり変わらない

ダイソンの掃除機は、2種類のフィルターで排気をキレイにするものと1種類のフィルターを搭載したものがあります。2種類のフィルターを搭載したものの方が性能が良さそうに思えますが、ダイソンの掃除機にはHEPAレベルフィルターが使われています。

 

ホコリを99.97%以上カットするので、フィルターの性能に大きな違いはありません。空気清浄機レベルでキレイになるフィルターばかりなので、排気が気になる人でも安心して購入できます。

使いやすいダイソンの掃除機で気分よく掃除しよう

ダイソンの掃除機のおすすめランキング25選をご紹介しました。ダイソンの掃除機は高性能ですが、快適に使うためにも自分に合ったものを選ぶ必要があります。今回の記事を参考にして、お気に入りの掃除機を見つけてください。

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