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ツーリングテントのおすすめ人気ランキング25選【バイクでキャンプ】

ツーリングキャンプの必需品であるツーリングテントですが、ワンタッチで開くものや軽量・コンパクトなもの、ソロテントから3人用など様々です。どれを選んでいいかわからない方のために、今回、ツーリングテントのおすすめの選び方や人気商品をランキング形式でご紹介します。

ツーリングテントとは?

「ツーリングテント」とは、あまり聞きなれない方も多いかもしれませんが、バイクや自転車、車などを利用して、泊まりがけのツーリングへ出かける際に持っていくテントのことを指します。

 

ツーリングで行った先のホテルや旅館に宿泊する方もたくさんいますが、最近では屋外でのキャンプを楽しむ方も増えているため、それに合わせて、このツーリングテントの需要が非常に高まっているのです。

 

これからツーリングテントを購入したいという方のために、今回、ツーリングテントの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。どれを選んで良いか迷われている方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

ツーリングテントを選ぶ軸!

1.タイプ:テントの設営方法には「自立式」と「非自立式」の2つのタイプがあります。組み立て方法や特徴が異なるため、ポイントを押さえて自分に合う方を選びましょう。

 

2.壁の枚数:テントには、壁の枚数が異なる「シングルウォール」と「ダブルウォール」があります。それぞれに特徴があるため、自分が希望とするものをチョイスしましょう。

 

3.サイズ:テント内の快適さを保つため、また、持ち運びにはサイズ選びも重要です。できる限りコンパクトで、かつ使用人数に合ったものが最適です。

 

4.重さ:テントを持ち運ぶ際には、できる限り軽量のものがおすすめ。重量は必ずチェックするように頭に置いておきましょう。

 

5.快適性:快適なテント環境をつくるためには、通気性の良いものや結露しないものがおすすめ。どのような構造のものが良いのか、確認しておきましょう。

 

6.メーカー:どうしても迷う場合には、メーカー別で選ぶのもおすすめです。それぞれのメーカーにどのような商品があるのか、確認してみましょう。

ツーリングテントの選び方

ツーリングテントには様々な商品があるため、選び方の大切なポイントをチェックしていきましょう。

設営タイプを設置する場所から選ぼう!

ツーリングテントには、設営方法の異なる「自立式」と「非自立式」の2つのタイプがあります。それぞれの特徴を押さえて、どのように選べばよいのか確認しましょう。

「自立式」

「自立式」は、テント本体に支柱が入っていることにより、固定をしなくても自立するタイプのツーリングテントです。ペグや張り網などで固定をせずに使用することができるため、場所を選ばずに設営できるというメリットがあります。

 

また、設営方法も非常に簡単なことから、最近では自立式が主流になってきています。テント設営が初めての方や、女性、お子様にもおすすめです。

 

しかし、固定をしていない分、風にあおられてしまうこともあります。自立式のツーリングテントであっても、ペグなどの固定するアイテムが付属していることがほとんどですので、天候に合わせて、場所や固定するかどうかなどを決めるようにすると良いでしょう。

「非自立式」

「非自立式」は、そのままでは自立せず、ペグや張り網、トレッキングポールなどを使って設営していくツーリングテントです。フィールドや木にロープを渡して固定するため、安定感があり、風にあおられることがありません。

 

しかし、設営に時間がかかってしまうことや、設営場所が限定されてしまうことから、上級者向けと言われています。そのため、設営に慣れている方や、安定感を最優先する方などにおすすめです。

希望に合わせて壁の枚数を選ぼう!

ツーリングテントには、一枚壁の「シングルウォール」、二重壁の「ダブルウォール」など、壁の枚数が異なる商品があります。それぞれの特徴を確認して、あなたの希望に合わせて選んでみましょう。

「シングルウォール」

「シングルウォール」は、壁が一枚でできているタイプです。余分な壁がついていない分、軽量でコンパクトに収納することができるため、持ち運びに便利です。設営も早く、一枚の壁をくぐれば外に出ることができるため、スムーズに出入りすることができます。

 

しかし、一枚の壁で雨や風を防ぐ必要があるため、丈夫な素材が使用されていることが多く、テント内の蒸気が逃げにくく、結露しやすいというデメリットがあります。また、素材の良さから、価格が高くなり傾向もあります。

 

持ち運びの便利さや設営の早さなどを重視する方にはおすすめですが、コストを抑えたい方やテント内の環境を優先する方などは避けた方が良いでしょう。

「ダブルウォール」

「ダブルウォール」は、内側の「インナーテント」と外側の「フライシート」の二枚の壁で構成されているタイプです。二枚のテントの間から蒸気が逃げるため、テント内が結露しにくくなっています。

 

また、外側のフライシートで、靴を脱いだり荷物を置くスペースである「前室」を作ることができるため、テント内を綺麗な状態に保つことができます。冷気や熱気が直接伝わりにくいため、季節を問わず使用することができるのも、ダブルウォールのメリットです。

 

しかし、生地が二枚になったぶん重量が増えるため、持ち運びに不便な場合があります。そのため、軽量タイプが好みの方には不向きですが、テント内の環境を重視したい方やコストを抑えたい方にはおすすめです。

サイズをチェック!

ツーリングテントを選ぶ際には、「サイズ」の確認も重要です。ツーリングテントには、一人用のソロテントから、3人以上に対応したテントもあります。サイズが大きい程スペースは広くなりますが、重量も増えてしまうため、使用人数を見極めてサイズを決めましょう

 

また、テントを広げた時のサイズだけではなく、「収納時のサイズ」の確認も忘れてはいけません。今後の持ち運びのしやすさに大きく影響してきますので、どの程度のサイズであれば持ち運びに便利であるか、目安を決めて、選んでいきましょう。

重さをチェック!

現在販売されているツーリングテントは、約2~4kgの重量のものが一般的です。これ以上の重さがある商品を選ぶと、小型(中型)バイクや自転車で走行する際に重く感じたり、危険を伴う可能性があるため、注意が必要です。

 

最近では、機能を必要最低限に抑えたり、軽い素材を採用することで、重量を2kg以内に押さえた軽量テントも開発されています。ツーリングテントの他に持ち運ぶ荷物や、ツーリングに使用する車体のサイズなどとのバランスも考慮して、慎重に選んでいきましょう。

快適性をチェック!

屋外でキャンプをする場合、テント内はできる限り快適な環境に保ちたいですよね。ツーリングテントの快適性は、「通気性が良い」ことから生まれます。通気性が悪いと、夏場にテント内がサウナ状態になったり、冬場に結露しやすくなってしまいます。

 

通気性を確保するためには、ダブルウォールのツーリングテントや、換気口がついているもの、通気性に特化していると謳っている商品を目安に選びましょう。

 

しかし、通気性を重視するあまり、冬場に使用する際に寒さに耐えられなくなってしまう場合もありますので、オールシーズン使用するツーリングテントを購入する場合には、バランスを考えることも大切です。

迷ったら有名なメーカーから選ぼう!

ツーリングテントの選び方に迷ったら、有名なメーカーの商品から選んでみても良いでしょう。ここでは、3つのメーカーについてご紹介しますので、気になるメーカーを見つけてみてくださいね。

コールマン(Coleman)

「コールマン(Coleman)」は、日本で最も認知度の高い、アウトドア用品の総合メーカーです。機能性やデザイン性に優れたアウトドアグッズを幅広く展開していて、多くのキャンパーから愛されています。

 

実績のある老舗メーカーのため、コールマン(Coleman)の商品を選んでおけば、まずは間違いないでしょう。しかし、他のメーカーと比べると価格が高い傾向がありますので、予算と照らし合わせて検討してみてくださいね。

ロゴス(LOGOS)

「ロゴス(LOGOS)」は、「誰もが気軽にアウトドアを楽しむこと」をテーマに掲げているメーカーで、初心者でも気軽にアウトドアに挑戦できるよう、ファッション性や利便性、コストパフォーマンスのバランスがとれた商品を展開しています。

 

品質は妥協したくないけれど、できる限り安価な商品が良いという方は、ロゴス(LOGOS)の商品の中から自分に合うものを探してみることをおすすめします。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)」は、なんといってもコストパフォーマンスが魅力のメーカーです。ツーリングキャンプが初めてで、とにかく安価な商品から試してみたいという方におすすめです。

 

価格が安いぶん、他のメーカーの商品と比較すると機能的に物足りないと感じる場合があるかもしれませんが、必要最低限の機能は備わっていますので、とりあえず気軽に始めてみようという方は、ぜひチェックしてみてくださいね。

自立式|ツーリングテントおすすめ人気ランキング7選

第7位

Triwonder

二重層 テント 1人用

価格:6,990円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

防風・防雨・防寒・防炎に効果的

ゆったりとした空間を持つツーリングテントです。二つのドアが空気循環に優れて、通気性はバッチリ。テントの外に開閉可能な換気天窓があり、通気性をさらにアップ

 

撥水性にも優れているため、突然の雨でも安心です。通気性・吸湿性・速乾性が高いドームテントは湿気をこもらせず、テント内を常に快適な状態に保ちます。高強度フレームとテントペグは風の攻撃を防げ、防風・防雨・防寒・防災に効果大。

ダブルウォールダブルウォール定員1人
収納サイズ-重量-

口コミをご紹介

バイクでのキャンプツーリングキャンプ用にコンパクトで軽いものを探していました。
Triwonderと記載ですが、まんまNatureHike1人用のテントです。私の購入した時点でNatureHike/9900円・Triwonder/7600円でした。かなりこちらの方がお安く買えました。
インナーテントにフライシート又グランドシート全く問題無しです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

AZBRO(アザブロ)

テント

価格:8,288円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

広くてゆったり

風・雨に強く、高くて広いからゆったり楽しめるツーリングテントです。紫外線に強く、耐久力もアップしています。夏でも涼しく快適、蒸し暑い夏でも快適に過ごせます。また、高品質軽量アルミポールを採用で軽量化。

男性が2人で横になってもまだまだ余裕のある室内で、大人2人、子供1人のファミリーでも十分使用することができます。

シングルウォール定員3~4人
収納サイズ50cm×15cm×15cm重量4kg

口コミをご紹介

初めて買ったテントがHUI LINGYANGさんのテントです!
今でも近場でソロキャンプをする時は使っています。
設営も簡単で、締め切っても前室で調理や物を置けるくらい広いです!

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

BUNDOK(バンドック)

ツーリング テント BDK-18

価格:5,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

歓喜に優れたメッシュ製

ツーリングテント(型番:BDK-17) の後継モデルで、リッジポールを長く改良したため、前後に荷物やシューズを置ける空間が、旧モデルに比べ広くなりました。少人数のキャンプやツーリングにおすすめです。


前方後方どちらからも出入りができるほか、インナーポケット、ランタンフックもあり便利。インナーテント上部は換気に優れたメッシュ製になっています。

ダブルウォール定員2人
収納サイズ46x13.5x13.5cm重量2.3kg

口コミをご紹介

子どもと2人の自転車ツーリング用に購入しました。
175センチ65Kgの大人と、100センチ15Kgの子どもで寝ました。特に窮屈ではありません。
割と軽量コンパクトなので、自転車やバイクへ積んで行けます。
値段が安いのですが、割としっかりとした生地です。天井と側面に2つ網戸に出来るので、通気も良いです。夏場はこれが重要だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

アルミツーリングドーム2UV

価格:16,550円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

嬉しい前後の荷物室

軽量コンパクトに収納できる2人用のツーリングテントです。インナーテント出入り口は大きなU字型で出入りしやすく、通気性も抜群です。軽くて丈夫なφ8.5mmジュラルミン7001製ポールを使用しています。


フロアは、ポリエステル150Dを使用し、PU2000mm防水加工を施しています。前・後面には、出入口兼用の荷物室を確保し、収納や持ち運びに便利なキャリーバック付です。

ダブルウォール定員2人
収納サイズ50×14×14cm重量3.8kg

口コミをご紹介

ソロツーリング用に購入。コールマンのツーリングドームSTと比較検討しましたが、軽い上に室内が広いこと、落ち着いた配色も好みだったのでこちらを選びました。
一度キャンプに持っていきましたが特に問題ありません。寒い季節ですが閉め切ってしまえば隙間風も来ず、保温も通気性も考えられたテントだと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

コールマン(Coleman)

ツーリングドームST

価格:11,282円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

解放感UP

前室を高くして解放感がアップ。一人でも設営しやすいコンパクトサイズのドームテント「ツーリングドーム」です。

 

アシストクリップで1人でも設営可能。大人が屈まずに出入りでき立ったままに着替えができる広さで、夏でも涼しい、風が通り抜ける構造で空気の循環を作り出します。

ダブルウォール定員1~2人
収納サイズ約19×49cm重量約4.4kg

口コミをご紹介

レビューでみなさんがあまりに讃えているのと、広めの前室が欲しかったので購入してみた
たしかに組み立ては簡単で使いかっても良い
とくに大雨に降られた時などはこの広い前室がとても有り難かった

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

SKYLINK

ツーリングテント

価格:8,899円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本格派のカブトテント

二層構造+3フレームのカブトテントは、アウトドアの本格派テントです。インナーは高密度メッシュのため、蚊や害虫の侵入を防ぎ、収納袋もついてるため携帯にも便利です。

 

前室のスペースを拡大させた2ルーム式でテントの安定性&防風性を強化。コンパクトで持ち運びしやすく、登山でもご利用いただけます。

 

登山、ツーリング、野外フェス、天体観測のほか、ソロキャンプにも使えるオススメのテントです。もちろんデイキャンプにも大活躍です。

ダブルウォール定員2人
収納サイズ50×15×15c重量-

口コミをご紹介

設営も簡単で,ソロキャンプでは中も余裕の広さです。雨の中でも試しましたが,耐水性もばっちりでした。収納袋の口元が折り込んだあと,カチッとはめるタップもあるのでスッキリ収納できて気持ちいいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

MoonLence

テント 1人用/2人用

価格:7,999円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

組立簡単&通気性抜群

インナーテントは主にメッシュ素材で、良好な通気性が確保されたツーリングテントです。ベンチレーターを両サイドに配置していて、フルクローズ状態でもテント内を換気することができ結露防止に役立ちます。また、夏場でも蒸れにくく快適に過ごせます。

 

材質と設計にこだわり、テント全体を46×15×15cmのサイズに収納でき、全然かさばらない。2.35kgの重さも他のテントより軽くて、登山やバイクツーリングの方にもオススメです。

ダブルウォール定員1~2人
収納サイズ46×15×15cm重量2.35kg

口コミをご紹介

バイクでのツーリングキャンプを想定しての購入です。
作りは非常にシンプルで、説明書を軽く読むだけで簡単に組めました。(日本語あり)
中に入ると高さが結構あり、広々とした印象。窓、通気口等夏にキャンプをする際便利な機能がたくさんついています。

出典:https://www.amazon.co.jp

自立式|ツーリングテントの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5319756の画像

    MoonLence

  • 2
    アイテムID:5319759の画像

    SKYLINK

  • 3
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    コールマン(Coleman)

  • 4
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    キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

  • 5
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    BUNDOK(バンドック)

  • 6
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    AZBRO(アザブロ)

  • 7
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    Triwonder

  • 商品名
  • テント 1人用/2人用
  • ツーリングテント
  • ツーリングドームST
  • アルミツーリングドーム2UV
  • ツーリング テント BDK-18
  • テント
  • 二重層 テント 1人用
  • 特徴
  • 組立簡単&通気性抜群
  • 本格派のカブトテント
  • 解放感UP
  • 嬉しい前後の荷物室
  • 歓喜に優れたメッシュ製
  • 広くてゆったり
  • 防風・防雨・防寒・防炎に効果的
  • 価格
  • 7999円(税込)
  • 8899円(税込)
  • 11282円(税込)
  • 16550円(税込)
  • 5400円(税込)
  • 8288円(税込)
  • 6990円(税込)
  • ダブルウォール
  • ダブルウォール
  • ダブルウォール
  • ダブルウォール
  • ダブルウォール
  • シングルウォール
  • ダブルウォールダブルウォール
  • 定員
  • 1~2人
  • 2人
  • 1~2人
  • 2人
  • 2人
  • 3~4人
  • 1人
  • 収納サイズ
  • 46×15×15cm
  • 50×15×15c
  • 約19×49cm
  • 50×14×14cm
  • 46x13.5x13.5cm
  • 50cm×15cm×15cm
  • -
  • 重量
  • 2.35kg
  • -
  • 約4.4kg
  • 3.8kg
  • 2.3kg
  • 4kg
  • -

非自立式|ツーリングテントおすすめ人気ランキング6選

第6位

Naturehike

ツールーム トンネル型

価格:18,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

専用グランドシート付

荷物などを置けるスペースを確保し、広々空間で快適に過ごすためのたくさん便利な機能がついたツーリングテントです。側面も開き、オープンモードで夏は涼しく、クローズモードで防風にも。

 

二層構造となっているため、防風や防雨に強いです。内層にチュールがあり、通気性がよいほか、有毒な蚊と虫などに咬まれません。また、持ち運びに便利な専用バッグが付属しています。

ダブルウォール定員3人
収納サイズ60×18.5×18.5cm重量約3.665kg

口コミをご紹介

設営が楽、風が吹いてても風向きを考えれば苦もなく設営可能。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

コールマン(Coleman)

スクリーンキャノピージョイントタープ3

価格:21,073円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テント連結可能

テントと連結可能なスクリーンタープです。大型の4つのフルメッシュの入り口で、開放感のあるリビングをつくることができます。テント連結が容易な、嬉しいジョイントフラップ付き。

 

ファミリーキャンプや友人とのキャンプなど、大人数での使用に最適。品質も間違いないコールマン(Coleman)のおすすめ商品です。

シングルウォール定員-
収納サイズ約23×82cm重量11.3kg

口コミをご紹介

2人で設営しましたが思ったより簡単でした。一度やれば1人でも設営できそうです。サイズが大きすぎるかと思ってましたが、実際にキャンプ場で使ってみるとちょうどいい大きさでした。2人で使えばゆったり使えますが、5人でもイスとテーブルをセットしてなんとか使えました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

BeGrit

ワンポールテント

価格:5,399円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

トレッキングポールだけで設営

すべてが1つのキャリーバッグ(同梱)に詰められ、テントの重さは1.75kgなので、バックパックを入れるのに最適です。多くのスペースを占有せず、負荷を軽減します。

 

屋外用に設計されており、負荷を増やす別のポールはもう必要ありません。トレッキングポールを使用して、セットアップするだけです。

 

2つのドアと1つの天窓を備えたフライシートデザインにより、テント全体の空気の流れを良くし、空気を新鮮に保ち、息苦しさが気になることもありません。

ダブルウォール定員1~2人
収納サイズ-重量-

口コミをご紹介

ソロキャンプに最適な感じでした。
軽いし、5~10分あれば設置出来ました。
組み立て説明書等はありませんでしたが、
作りが簡単なんで容易に出来ました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

コールマン(Coleman)

タフスクリーン2ルームハウス

価格:45,273円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アシストクリップでスムーズに設営

非自立式のツーリングテントは設営に時間が掛かることが多いですが、ポールをしっかり固定するアシストクリップで、1人でもスムーズに設営することができます。

 

前室を有効に活用できるキャノピーポールや、ファスナーで開閉できる電源コード引き込み口付きも嬉しいポイントです。また、吊り下げ式インナーテントを取り外せば大きなスクリーンタープとして使用することもできます

 

しかし、対応人数が4~5人用のため、重量が重い点には注意してください。

ダブルウォール定員4~5人
収納サイズ約直径30×74cm重量約16kg

口コミをご紹介

ソロキャンで使用
バイクも中に入り
大変使いやすいです!
勝ってよかったです

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

GEERTOP

テント 1人用

価格:8,890円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超軽量&防水

ハイキングやサイクリングキャンプのためには、軽量テントを選択する必要があります。完璧な軽量化を達成するためには、ポールをトレッキングポールで置換可能なテントが必要です。

 

トレッキングポールを使用するための超軽量テントには20Dシリコンをコーティングした生地、フルフライ、丈夫なステッチ、防水強化のためのシームテープ加工などが必要です。

 

超軽量の小型テントでありながら同時に快適さと品質、機能も必要とする場合、このテントは非常に理想的です。テントが吹き飛ばされる心配がなく、心地よい睡眠を体験することができます。雨を心配する必要もありません。

ダブルウォール定員1人
収納サイズ12 x 12 x 38 cm重量700g

口コミをご紹介

初めてのテントです。想像以上に小さい空間ですが、寝るだけなのでこれで十分です。はじめての夜に、雨と風にあってしまいましたけど、雨漏れもなく、テントが飛ぶこともなく過ごせました。水はじきはイマイチだったので、防水スプレーしとくといいかも知れません。長く愛用できそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Boundless Voyage

二重層キャンピングテント

価格:9,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アップグレード版

登山、ツーリングのみでなく、大勢で行く野外フェス、観測にもおすすめのテントです。居住性に優れ、カヤックからクライミング、泊まりがけのハイキングから数日間のトレッキングなど、様々なアクティビティをするバックパッカーや冒険家に適しています。

 

二層構造となっており、防風や防雨に強いです。内層にチュールがあり、通気性がよいほか、有毒な蚊と虫などに咬まれません。持ち運びに便利な収納バッグも付属しています。

ダブルウォール定員1人
収納サイズ約45 × 12cm重量約1.1kg

口コミをご紹介

1人用はペグダウンしないときちんと広がりませんが、軽くて質感高いですよ。
付属のペグもきちんとしたものでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

非自立式|ツーリングテントの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    Boundless Voyage

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    GEERTOP

  • 3
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    コールマン(Coleman)

  • 4
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    BeGrit

  • 5
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    コールマン(Coleman)

  • 6
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    Naturehike

  • 商品名
  • 二重層キャンピングテント
  • テント 1人用
  • タフスクリーン2ルームハウス
  • ワンポールテント
  • スクリーンキャノピージョイントタープ3
  • ツールーム トンネル型
  • 特徴
  • アップグレード版
  • 超軽量&防水
  • アシストクリップでスムーズに設営
  • トレッキングポールだけで設営
  • テント連結可能
  • 専用グランドシート付
  • 価格
  • 9900円(税込)
  • 8890円(税込)
  • 45273円(税込)
  • 5399円(税込)
  • 21073円(税込)
  • 18000円(税込)
  • ダブルウォール
  • ダブルウォール
  • ダブルウォール
  • ダブルウォール
  • シングルウォール
  • ダブルウォール
  • 定員
  • 1人
  • 1人
  • 4~5人
  • 1~2人
  • -
  • 3人
  • 収納サイズ
  • 約45 × 12cm
  • 12 x 12 x 38 cm
  • 約直径30×74cm
  • -
  • 約23×82cm
  • 60×18.5×18.5cm
  • 重量
  • 約1.1kg
  • 700g
  • 約16kg
  • -
  • 11.3kg
  • 約3.665kg

シングルウォール|ツーリングテントおすすめ人気ランキング6選

第6位

Aqua Quest (アクアクエスト)

West Coast Bivy

価格:9,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

簡単セットアップ

快適さに重点を置いて改良を重ねてきた「West Coast Bivy」は、広さ、通気性、そして心地よさを揃えた世界一のシングルポールテントといえるでしょう。両サイドのメッシュウォールは、通気性を保ちながら虫の侵入を防ぎます。

 

2分もかからずにセットアップすることが可能で、折り畳み式軽量シングルポールと6つのアルミニウムペグを使用するこのシェルターの重さはたったの1kgです。

タイプ自立式定員1~2人
収納サイズ38cm X 13cm重量1kg

口コミをご紹介

設営簡単、風通しよし、居住性充分
天気を気にしない野営には申し分なし!

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

NEMO

アンディ 1P NM-ADI-1P

価格:57,200円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

悪条件下でも素早く設営

シングルウォールテントのメリットである素早い設営・撤収を極限まで追求した、超軽量のシングルウォールテントです。吊り下げ式のデザインと新開発のハードウェアを組み合わせることで悪条件下でも素早くかつ確実な設営が可能です。

 

十分なフロアサイズを確保しながらも、重量ほぼ1kgという軽さとコンプレッションストラップ付き収納サックによるコンパクトな収納サイズは、荷物を極限まで切り詰めたいウルトラライトバックパッキングやファストパッキングにも最適です。

タイプ自立式定員1人
収納サイズ-重量1.02kg

口コミをご紹介

テントの設営、撤収がほんとに早い。特に撤収が楽。
広い前室があるのは便利

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

ヘリテイジ

クロスオーバードーム シングルウォールテント

価格:32,725円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

疲れを癒す空間を提供

テント選びにおいて、装備の軽量化、コンパクト化は最重要課題です。疲れを癒す空間は少しでも快適でありたいものですよね。ツェルトではスマートじゃない。クロスオーバードームは、そんな究極の選択を迫られた時の一択となること間違いなしの商品です。

 

透湿防水コーティングを施した極薄素材を採用し、主要縫製ラインをシーム処理することで、極限の中で必要最低限の快適な空間を作り出すドーム型シェルターです。

タイプ自立式定員1人
収納サイズ-重量700g

口コミをご紹介

MTBで使用。とにかく軽くコンパクト。バイクパッキング におすすめです。
華奢な作りなので丁寧に使いたいと思います。
11月のキャンプでは結露なく利用できました。
火の粉に弱いので、焚き火には気をつけて。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ladyclare

テント一人用

価格:4,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソロキャンプ用の3点セット

近年のアウトドアブーム、大自然の中へ出かけて、家族や友人、仲間たちとキャンプやバーベキューを楽しんでいる方が多いですよね。アウトドアで過ごす時間の楽しさにどんどんはまって、今度はソロキャンプにチャレンジしたいと思っている方もいるのでは?

 

しかし、一人ではテントの設営ができるか心配、荷物を運ぶのも重たくて大変そうなど、心配なことが多く、なかなか踏み切れずにいるなんてこともありますよね。そんな時におすすめなのが、ジャストサイズの一人用テント。

 

本商品は、使いやすいLEDライトと便利なアルミシートがセットになっているため非常に便利です

タイプ自立式定員1人
収納サイズ60×10×10cm重量1kg

口コミをご紹介

私はキャンツーに目覚めたばかりのライダーですが、課題はいかに積載を少なくするかということでした。このテントは1キロ未満の軽さで収納時ま長さが60センチほどなのでコンパクトに積載できます。それに組み立ても簡単でキャンツーにはありがたいです。また、シートもテントの広さにピッタリはまり、クッションもあり、気持ちいいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

ANION

ワンタッチテント

価格:5,690円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

紫外線をしっかりカット

ワンタッチで開く、簡単に設営できるツーリングテントです。自立式のため、広げた後の固定も楽々。テント設置が苦手な方も、初めての方も、簡単に設営することができます。

 

ジッパーで開閉可能な2重構造の蚊対策用窓と大きな天窓が装備されているため通気性に優れ、テント内でも快適に過ごすことができます。また、蚊などの虫対策、風通りの良さをキープすることができます。

 

内側にシルバーコートが施されているため、紫外線もしっかりカット。子供や女性の方にも安心です。

タイプ自立式定員3~4人
収納サイズ長さ80×幅14.5×高さ14.5cm重量3kg

口コミをご紹介

休みの日にキャンプに行って使いました。初心者ですが、広げるのは思ったより簡単でした。女性でも1分ぐらいに設営でき、撤収も楽チンで驚きました。デザインは写真通りで問題ないです。広さも十分あるので、寝転がっでも窮屈ではありませんでした。テントを買ったのは初めてですがとても満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Ubens

バイクツーリングテント

価格:15,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

VIKアップグレード版

丈夫で初心者にも扱いやすく、コストパフォーマンスの高い最新シリーズです。短期の登山、ハイキング、ソロツーリングなどでの使用を想定した、超軽量なオールシーズンモデルです。

 

重量は約1060g(スカートバージョンは約1110g)と、一般的なテントの二分の一の重量を備えています。両端にジョイントを備えたメインポールと、これに交差する台形型のポールによって、十分な居住スペースと強風や積雪に耐える高い剛性を確保しました。

 

ジョイントを利用したシンプルなフレーム構成のため、設営もスムーズです。さらなる悪天候に備え、メインポールの要所にはガイラインループを設けています。

タイプ自立式定員1人
収納サイズ幅46×奥行16×高さ16㎝重量約1.6kg

口コミをご紹介

設営がとにかく早いし、一人用なのに広く感じて素晴らしい。あれこれテントを試しましたが、今の所一番のお気に入りです。そんなに結露しません。

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シングルウォール|ツーリングテントの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    Ubens

  • 2
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    ANION

  • 3
    アイテムID:5319722の画像

    ladyclare

  • 4
    アイテムID:5319725の画像

    ヘリテイジ

  • 5
    アイテムID:5319728の画像

    NEMO

  • 6
    アイテムID:5319731の画像

    Aqua Quest (アクアクエスト)

  • 商品名
  • バイクツーリングテント
  • ワンタッチテント
  • テント一人用
  • クロスオーバードーム シングルウォールテント
  • アンディ 1P NM-ADI-1P
  • West Coast Bivy
  • 特徴
  • VIKアップグレード版
  • 紫外線をしっかりカット
  • ソロキャンプ用の3点セット
  • 疲れを癒す空間を提供
  • 悪条件下でも素早く設営
  • 簡単セットアップ
  • 価格
  • 15900円(税込)
  • 5690円(税込)
  • 4800円(税込)
  • 32725円(税込)
  • 57200円(税込)
  • 9999円(税込)
  • タイプ
  • 自立式
  • 自立式
  • 自立式
  • 自立式
  • 自立式
  • 自立式
  • 定員
  • 1人
  • 3~4人
  • 1人
  • 1人
  • 1人
  • 1~2人
  • 収納サイズ
  • 幅46×奥行16×高さ16㎝
  • 長さ80×幅14.5×高さ14.5cm
  • 60×10×10cm
  • -
  • -
  • 38cm X 13cm
  • 重量
  • 約1.6kg
  • 3kg
  • 1kg
  • 700g
  • 1.02kg
  • 1kg

ダブルウォール|ツーリングテントおすすめ人気ランキング6選

第6位

Kazumiya

ツーリングテント PU4000MM

価格:9,380円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オールシーズン可

防水機能・耐風防寒に優れたツーリングテントです。210Tポリエステル、B3生地と防水シールを採用し、厳格な試験をパス。テント底部の防水レベルは3500mm(耐暴風)まで達しています。


また、丈夫なアルミポールと太めのアルミ製ペグの組み合わせで、安定性を保証。スノースカート付きで保温性が高く、冬にも使用することができます。

タイプ自立式定員2人
収納サイズ46cm × 直径16cm重量3kg

口コミをご紹介

冬用にスカート付きが欲しくて購入しました。値段が値段なので、ほとんど期待していませんでしたが、設営も楽でペグもちゃんとしたペグが入っていました。真夜中に降り出して朝方大雨になり、水たまりが出来た際も浸水はありませんでした。一番気に入っているのが、色合いのせいなのか構造のせいなのか、中が意外に広く感じて圧迫感がありません。

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第5位

帝都産業

1人用 コンパクト テントコット

価格:22,000円(税込)

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ソロキャンプやバイクツーリングに最適

人気モデルのコット(アウトドアベッド)にテントが付いたテントコットです。コンパクトで簡単設置、コット単体としても使用することができます。ダブルウォールテントで、フライは防水でPU2000の耐水圧です。

 

ベンチレーションやランタンホルダーが付いていて、コットとテントが一つにまとまるため荷物が減り、ソロキャンプやバイクツーリングに最適なツーリングテントです。

タイプ自立式定員1人
収納サイズ幅45cm重量3.4kg

口コミをご紹介

人柱のつもりで購入しましたが、問題無さそうです。軽量テントコットは選択肢が少なく、悩みましたが、雨が降ってもテントの中は快適に過ごせそうです。体重も重い方ですが、5本の足はしっかりしておりました。耐久性は何回か使用してみないと判りませんので、とりあえず星4としました。

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第4位

NatureHike

1人用ワンタッチテント

価格:8,900円(税込)

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軽量ナイロンの生地使用

超軽量でワンタッチシステムの組立簡単な1人用テントです。軽量性と製品性能を追求して、防風性、防水性、通気性、害虫対策はもちろん、軽量かつコンパクトサイズを実現しました。

 

ワンタッチ設計のため、ポールの組み立てる作業や分解の作業は不要です。初心者や女性の方でも簡単、瞬時に設営することができます。

 

フライシートには防水性を持つ20D軽量ナイロンの生地を使用しており、耐水圧4000mmで荒天時にも使いやすくなっています。また、二層構造のため、防風や防雨に優れ、耐風性と安定性に優れたキャンピングテントです。

タイプ自立式定員1人
収納サイズ-重量1.3kg

口コミをご紹介

登山でもう一年使用していますが、ドシャ降りにも耐え、軽くてGoodです!又、アルミフレームなので強度もあります。

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第3位

DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)

バイクツーリングテント1

価格:26,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ライダーのためのキャンツー専用テント

「バイクツーリングテント1」は、パニアケースとヘルメットが余裕で入る前室の広さを持ちながら、高い積載性を追求した、バイク乗りのためのツーリングテントです。

 

キャンプツーリングのための必要条件は、「絶対に荷崩れしないこと」です。今にも崩れそうなパッキングでは、ストレスがたまり、ツーリングの楽しさも半減してしまいます。そのため、仕舞い寸法は45cmの超コンパクト設計。

 

さらに、専用のシートバッグに収まるだけでなく、積載時に重量のバランスを取りやすいよう、各パーツ用の収納袋によって分けることができます

 

 

タイプ自立式定員1人
収納サイズ幅45× 奥行16× 高さ16cm重量2.8kg

口コミをご紹介

よく出来たテントだが割り切って使えば便利。
バンドックのソロドームに工夫すれば使える。
バックル交換と突っ張り棒でいけました。

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第2位

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

クレセント ドームテント M-3105

価格:4,200円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

防水・軽量・コンパクト設計

2本のポールをX型に交差させたベーシックなポール構造で、設営・撤収が簡単なツーリングテントです。買い求めやすい価格のため、入門用テントとしておすすめです。

 

雨の多い日本の気候を考え、フライはテント全体をすっぽり被うフルフライ仕様。ドーム型の構造に適応した、弾性にすぐれているグラスファイバー製のポールを採用しています。持ち運び・収納に便利なバッグ付きです。

タイプ自立式定員3人
収納サイズ幅66×奥行14×高さ14cm重量約2.5kg

口コミをご紹介

学生の時に一度買って、25年後、昨日再び買った。
とくにコンプレインもなかったのだろう、
仕様は当時のものと変わっていないように見える。
地味なロングセラー。こういうのには安心感がある。

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第1位

クイックキャンプ

ダブルウォール ツーリングテント

価格:13,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワンタッチ60秒で設営可能

独自のワンタッチシステムにより、設営・収納をスムーズに行うことができるダブルウォールのツーリングテントです。テント上部のハブパーツを両手でかみ合わせるだけでテント本体が自立し、あとはサポートフレームを取り付け、フックを装着するだけ設営完了です。

 

本体には軽量アルミフレームを使用しているため、総重量3kgのコンパクトモデルです。頭上90cmの広々とした空間には、靴の着脱に便利な前室スペースを完備。結露の多い秋冬シーズンにも対応した、本格仕様です。

タイプ自立式定員1人
収納サイズ52×17cm重量約3kg

口コミをご紹介

10秒で立つしかも完全自立する
片付け3分

出典:https://www.amazon.co.jp

ダブルウォール|ツーリングテントの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    クイックキャンプ

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    キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

  • 3
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    DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)

  • 4
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    NatureHike

  • 5
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    帝都産業

  • 6
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    Kazumiya

  • 商品名
  • ダブルウォール ツーリングテント
  • クレセント ドームテント M-3105
  • バイクツーリングテント1
  • 1人用ワンタッチテント
  • 1人用 コンパクト テントコット
  • ツーリングテント PU4000MM
  • 特徴
  • ワンタッチ60秒で設営可能
  • 防水・軽量・コンパクト設計
  • ライダーのためのキャンツー専用テント
  • 軽量ナイロンの生地使用
  • ソロキャンプやバイクツーリングに最適
  • オールシーズン可
  • 価格
  • 13280円(税込)
  • 4200円(税込)
  • 26900円(税込)
  • 8900円(税込)
  • 22000円(税込)
  • 9380円(税込)
  • タイプ
  • 自立式
  • 自立式
  • 自立式
  • 自立式
  • 自立式
  • 自立式
  • 定員
  • 1人
  • 3人
  • 1人
  • 1人
  • 1人
  • 2人
  • 収納サイズ
  • 52×17cm
  • 幅66×奥行14×高さ14cm
  • 幅45× 奥行16× 高さ16cm
  • -
  • 幅45cm
  • 46cm × 直径16cm
  • 重量
  • 約3kg
  • 約2.5kg
  • 2.8kg
  • 1.3kg
  • 3.4kg
  • 3kg

ツーリングテントを張る際の便利グッズもチェック

ツーリングテントを購入したら、テントの張り方なども知っておく必要がありますよね。購入したツーリングテントの説明書を見て、付属品を使って組み立てていけば良いのですが、付属品以外で、テントを張る際に便利な「自在金具」などのグッズが登場しています。

 

下記の記事にて、自在金具の人気ランキング10選を紹介していますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

快適なツーリングテントでもっと楽しく

ここまで、ツーリングテントのおすすめの選び方や人気商品25選をランキング形式でご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。タイプやサイズなどの特徴から選び、より快適に過ごせる、自分にぴったりのツーリングテントを見つけましょう。

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