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登山テントのおすすめ人気ランキング25選【コスパの良い商品を紹介】

登山者の安全を守る「登山テント」は、国内外の様々なメーカーから登場しているため「どれが良いかわからない」という方も多いことでしょう。そこで今回は、登山テントの選び方を紹介するとともに、コスパの良いおすすめの山岳・登山テントをランキング形式でご紹介します。

登山でテントの重要性は?

登山に初めて挑戦するという方のなかには「キャンプ用のテントとの違いがわからない」という方や「登山でキャンプ用テントを使ってもいいのでは?」と考える方も多いことでしょう。

 

キャンプ用との違いが分かりにくい「登山テント」ですが実は、山という複雑な環境に合わせた「性能」や、楽に持ち運びができる「軽量デザイン」を兼ね備えている点で大きく異なっており、突然の天候の変化などによるトラブル発生時には、登山者の安全を守ってくれるのです。

 

そこで今回は、登山テントの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。テント設営時に覚えておきたいポイント・コツについても紹介しています。

登山のテントを選ぶ軸!

1.種類:登山テントには大きく分けて「シングルウォール」と「ダブルウォール」の2種類があります。自分の登山方法に合った特徴・メリットを持つ種類を選ぶようにしましょう。

 

2.使用人数:同じスタイルの登山でも、同じテントを使用する人数に合わせて選ぶことで、動きやすさや運搬・設営時の負担が異なってくるため、人数に適したモデルを選びましょう。

 

3.耐久性・サイズ:天気や気温など、環境が変わりやすい山において、より安全に登山を楽しめるように、耐久性の高さやサイズはしっかりチェックしておくことが大切です。

 

4.自立式・非自立式:テントは種類によって設営方法が異なっています。設営方法の違いによって、設営可能な場所や運搬時の負担が変わってくるため、それぞれの特徴をしっかり確認しましょう。

 

5.メーカー:登山テントは、国内外の様々なメーカーから登場しています。登山やアウトドアに慣れていない方は特に、メーカーごとの特徴をチェックしたうえで、自分の登山方法に合うものを選ぶのもおすすめです。

登山テントの選び方

一見どれも同じように見える登山テントですが、実は登山のスタイルや人数・重視する点によって少しずつ異なる特徴があるため、初めて登山に挑戦する方のなかには「選び方がわからない」という方も多いことでしょう。ここでは、登山テントの選び方についてご紹介します。

登山テントの種類をチェックしよう!

登山テントは見た目の形や色だけでなく、設置時・使用時のスタイルによって様々な種類が存在しているため、特にアウトドア初心者の方は種類ごとの特徴・メリットをチェックしておくことで、より自分が使いやすいテントが見つけやすくなります。

アウトドア初心者なら「シングルウォール」

初心者をはじめ、登山テントの扱いに慣れていない方にぜひおすすめしたいのが「シングルウォール」と呼ばれる種類のテントです。1枚のシートで構成されているのが特徴であり、最小限の生地で作られていることから、コンパクト性に優れている点が魅力といえます。

 

また、フレームを設置するだけでテントの設営が完了することから「複雑なパーツを組み立てるのが苦手」という方でも、比較的扱いやすいという点もメリットといえるでしょう。

 

テント本体が1kg以下という軽量モデルも多いため、ソロでの登山や「登山時は最小限の荷物にとどめたい」という時にもおすすめです。しかし、ダブルウォールに比べて使用時は結露が発生しやすく、前室がないことから寝づらいと感じる場合もある点に注意しましょう。

快適さを重要視するなら「ダブルウォール」

登山時の急な小雨が気になるという方・快適さを重視したい方におすすめなのが「ダブルウォール」と呼ばれる種類の登山テントです。

 

雨を通さない生地を使用したアウターと、非防水素材で作られたインナーという2枚の生地で構成されているのが特徴であり、多くのキャンプ・アウトドア用テントに採用されています。

 

2枚の生地の間にすき間ができるため、テントの寿命を縮める原因となりやすい結露の発生を防いでくれるうえ、設置時に「前室」という土間ができるため、荷物や靴を雨に濡らさずに外に置ける点が魅力的です。その反面、強い雨・風に弱い点がデメリットといえます。

使用人数から選ぼう!

たとえ同じ登山テントを使っていても、その時の使用人数によっては「使いにくい」と感じる場合もあるのです。そのため、登山用テントを購入する前には、使用人数をあらかじめチェックするとともに、使用人数に合わせたチェックポイントをしっかり確認しておきましょう。

ソロなら「コンパクト性」を重視しよう

一人(=ソロ)での登山を楽しみたい時には、できるだけ身軽に歩けるように「コンパクト性」を重視して選ぶのがおすすめです。なかでも「1人用」と書かれたテントのように、簡単に設置・撤収できるコンパクトサイズのモデルを使うことで、より安全に登山を楽しみやすくなります。

 

大きすぎるテント・重量感のあるテントの場合、設置・撤収時のサポートが必要になってしまううえ、移動時の負担になってしまうこともあるため、一般的に横幅が60cm程度のテントが適しているとされており、余裕を持たせたい時は90cm以上を目安にして選ぶと良いでしょう。

複数人なら「軽さ」を重視しよう

登山テントを複数人で使用する場合には「テント1つ当たりの重さ」をしっかりチェックしておきましょう。テントには1人用だけでなく、2~3人用に対応しているモデルも少なくありません。

 

一般的な1人用テント(幅90cm)の重さは1500g程度とされているのに対し、3人用テント(幅180cm)は2000g程度が平均となっており、1人ずつ自分用のテントを持ち運ぶ場合よりも軽い傾向にあるため、運搬時の負担が軽くなります。

耐久性を必ずチェックしよう!

長距離移動になりやすい登山において、急な雨や風などにも耐えられるほどの「耐久性」があるかどうかは、登山テントを選ぶにあたって非常に大切なポイントといえます。

 

登山に初めて挑戦する方の多くが「フレームの強度」などに目が行きがちですが、フレームだけでなく「テントに用いられている生地の種類」によっても耐久性は大きく異なってくるのです。例えば、多くの登山テントに使われる生地にポリエステル・ナイロンの2種類が存在しています。

 

ポリエステルは湿気・紫外線に強く価格も安いですが、伸縮性・耐久性はナイロンの方が良いとされています。また人気の生地であるシルナイロンは、高い耐久性を持つ反面、通気性や悪い傾向にあります。このように、生地やフレームの特徴による耐久性の違いを確認しましょう。

大きすぎるテントの使用は避けよう!

登山やアウトドアに慣れていない方のなかには「大きいテントでゆったり過ごしたい」と考える方も少なくありませんが、使用人数に適さないほどの大きいテントの場合、設営時のスペース確保が困難になったり、設営・撤収時に手間がかかってしまう場合もあるのです。

 

そのため、たくさんの荷物を持ち運ぶ場合・大人数でテントを使用する場合などは、少人数のグループに分けて1つずつテントを使うようにすることをおすすめします。

自立式?非自立式?ベグの有無をチェック!

登山用テントには大きく分けて、ポールを通すだけで組み立てられる「自立式」と、ペグや張り綱などで地面に固定することで組み立てられる「非自立式」の2種類が存在しています。

 

自立式は、非自立式のように地面にペグを打ちこむ必要がないため、設営する場所をえらばずに立てられるうえ、設営後でも持ち上げることでテントの移動ができますが、設営時にたくさんのポールを使うため、テント自体が大きく重くなりやすいという注意点があります。

 

対する非自立式は、設営時にポールが必要ないため、収納・持ち運ぶ時にもコンパクトであるうえ、テントの形をアレンジ・短時間での設営がしやすい点が魅力的です。しかし、ペグを地面に刺すため、ペグが刺さりにくい場所では設営できない場合があります。

季節に合わせて!冬などは雪用フライシートの取り付けを!

登山とはいっても、季節によって山周辺の環境は大きく変化するため、登山テントも季節に合わせた構造・素材を使っているものを選ぶことが大切です。

 

一般的な登山テントは「3シーズンテント」と呼ばれる、真夏を中心とした季節での使用を前提とした構造のモデルが多く、メッシュ素材を使っていたり、入り口が複数用意されているなど、通気性・換気に特化している点が特徴といえます。

 

しかし冬シーズンでの登山の場合、雪が降った時にフライシートの間が雪で塞がれることで、通気性が悪くなったり、酸欠気味になってしまう場合もあるのです。そのため、雪用フライシートを取り付けたり、スノースカートが付いた「4シーズンテント」を選ぶことをおすすめします。

迷ったらおすすめのメーカーから選べばハズレなし!

登山テントは実に様々なメーカーから登場しており、メーカーごとにこだわっている性能や使いやすさ・価格帯などが異なっています。選び方に迷った方はもちろん「テントはできるだけ安心して使えるものが良い」という方は、人気のメーカーのテントから選ぶのをおすすめします。

キャプテンスタッグ

「登山テントはコスパを重視したい」という方におすすめなのが『キャプテンスタッグ』です。日本国内のアウトドア・レジャー関連用品ブランドであり、使いやすさ・購入しやすさを第一に考えたオールマイティーなテントを数多く取り扱っています。

 

アウトドア初心者でも簡単に組み立てられるタイプはもちろん、セッティング時のバリエーションや複数人での使用に対応している大型シェルターテントなど、様々なスタイルでの登山に合わせた幅広いラインナップが魅力的です。

 

価格帯も4,000~10,000円と安いため、手軽に登山やアウトドアを楽しみたい時にもおすすめのブランドといえます。

コールマン

「登山テントは機能性を重視したい」という方におすすめなのが『コールマン』です。アメリカ発のキャンプ用商品メーカーであり、数多くの登山家やキャンパー達からの信頼も厚いロングセラー商品を数多く展開しています。

 

紫外線や強風に強い素材・構造を取り入れているモデルが多い点が魅力といえます。太くて強靭なアルミ合金を用いたポールを使ったテントや、設営アシスト機能が搭載されたモデルなどもあるため、アウトドア初心者にもおすすめです。

 

高い機能性を持つ反面、価格帯が17,000~30,000円と高めになっているため、価格の安さを重視したい方は予算と相談しながら購入しましょう。

モンベル

「もっと手軽に登山をたのしみたい」という方におすすめしたいメーカーが『モンベル』です。大阪発のアウトドア総合メーカーであり、簡単な設置方法・快適な空間にこだわったテントを数多く展開しています。

 

2人用テント・7人用テントなどといった、複数人での使用にも対応可能なモデルも数多く用意されているうえ、ブランド独自に開発した特殊構造によって実現されたワイドな居住空間も魅力的です。

 

価格帯は12,000~30,000円と平均的であるため、機能・デザインのバランスが良いテントを探している方にもおすすめのメーカーといえます。

MSR

「登山はオールシーズン楽しみたい」という方におすすめなのが『MSR』です。アメリカ発の登山用品メーカーであり、登山・アウトドアのプロフェッショナルの声に基づいて作られた高性能テントを数多く展開しています。

 

特に安全性・居住性にこだわっており、強い雨風にはもちろん、オールシーズンでの使用に適した構造は『MSR』ならではの魅力といえます。また、ミニマリストやファミリー層・ソロなど、利用者ごとの登山スタイルに合わせたモデルが用意されている点も注目すべきポイントです。

 

プロ監修のモデルも多いことから、価格帯は40,000~60,000円と高めになっていますので「登山用品は本格派にこだわりたい」という方におすすめできます。

シングルウォール|登山テントおすすめ人気ランキング6選

第6位

NEMO

アンディ 2P NM-ADI-2P

価格:62,586円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

身長が高い人にも使いやすいワイド設計が魅力的

アメリカ発のアウトドアブランド『NEMO』から登場したドーム型テントであり、大きなザックや靴を置いてもゆったり過ごせるほどのワイドなスペースが人気のモデルです。設営・撤収は3分程度で完了するため、アウトドア初心者にも扱いやすいといえます。

 

入り口の半分はファスナーであり、内側はメッシュ生地になっているうえ、反対側の壁には大きな換気口も搭載されているため「テント使用時は酸欠気味になる」という方にもおすすめできます。

利用人数2人用重量1.25kg

口コミを紹介

設営は3分で出来る。袋から出す方が時間かかると思うほど早く出来る。シングルウォールと前室を合体させるアイデアは秀悦です。3シーズン用と割り切れば最高でしょう。前室も他のダブルウォールより広くて使い勝手が良い。シングルとダブルのイイとこ取り。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

icamp(アイキャンプ)

ソロテント solo2

価格:8,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

様々な場所での設営ができるコスパ抜群のソロ向けテント

高い耐久性・防水性にこだわって作られたドーム型テントであり、ジョイント式のポールにアルミ合金を採用しつつ、内部には浸水を防ぐシームテープ加工が施されていることから、更なる耐久性の向上を実現している点が魅力的です。

 

設営時には、大人がゆったり寝れるほどのワイドサイズになりますが、総重量は約1.6kgとかなりの軽量デザインとなっているため、持ち運び時の負担が気になる方にもおすすめできます。

利用人数1人用重量約1.6kg

口コミを紹介

人生初テントでしたが、確かに組み立てに慣れると5~10分程度で組み立てられます。
初めはポールを通す時に折れたりしないか心配でしたが、なかなか頑丈です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

Aqua Quest (アクアクエスト)

WEST COAST ビヴィ シェルターセット

価格:18,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

虫・雨などが気になる方におすすめのモデル

『アクアクエスト』が快適さにこだわって改良を重ねた珠玉のテントシリーズ「West Coast Bivy」の1つであり、両サイドにメッシュウォールを搭載したことにより、テント使用時に悩まされる人が多い湿気や結露・酸欠などが起こりにくい点が魅力的です。

 

見た目は大変シンプルなコンパクトデザインではありますが、大人2人がゆったり寝られるほどのスペースが確保されているため「窮屈なテントは嫌」という方にもおすすめできます。

利用人数1~2人用重量2kg

口コミを紹介

夜はまだ若干寒かったので,シェルターをタープで完全に包み風を遮断して使用。キャンプ目的なら特に,色々な使用ができ変化に富んでいると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ヘリテイジ

クロスオーバードーム シングルウォールテント

価格:32,725円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クライマーが抱えるストレスを軽減すべく開発されたモデル

エスパーステントをはじめとした、登山用品を展開する『ヘリテイジ』が展開するドーム型テントであり、透湿防水コーティングを施した極薄素材を採用したことにより、最小限の重さで高い機能性を実現している点が魅力的です。

 

また、スリーブの頂点が連結した「ユナイテッドポールスリーブ方式」を採用しているため、テントの設営に慣れていない初心者でも袋状のスリーブにポールを通すだけで簡単に設営・撤収ができる点も人気のポイントといえます。

利用人数1~2人用重量700g

口コミを紹介

MTBで使用。とにかく軽くコンパクト。バイクパッキング におすすめです。華奢な作りなので丁寧に使いたいと思います。11月のキャンプでは結露なく利用できました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

モンベル(mont-bell)

テント クロノスドーム2型 1122491-SKB

価格:31,920円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テント内の温度調整が簡単なドームテント

人気アウトドアメーカー『モンベル』から登場したドーム状の3シーズンテントであり、ポールを直角に交差させる独自構造「パーティカル・クロス・システム」を搭載したことで、コンパクトでありながら、広いスペースを実現している点が魅力的です。

 

ポールとソケット部分がコードで一体化しているため、設営・撤収も楽に行える点も注目すべきポイントです。また、入り口前面と対面上部にはメッシュ生地も採用されているため、テント内の温度・湿度調整も簡単にできます。

利用人数2人用重量2.43kg

口コミを紹介

前室が広くイメージ通りで最高! インナーテントの素材も安っぽくなく、安心感があります! クロノスソケットを持ち上げるだけでポールが組み上がったのは感動しました! 設営超楽でした〜

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

コールマン(Coleman)

シェード スクリーンIGシェード

価格:5,855円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

通気性と虫よけを両立させた新モデル

人気ブランド『コールマン』がオリジナルに展開する新メッシュ素材「Olytecメッシュ」を採用したテントであり、メッシュには防虫素材をミックスさせていることから、真夏の登山・トレッキング時の虫除けも可能となっています。

 

また、風に強い「クロスポール構造」や床からの浸水を防ぐ「PEフロア」などといった、急な環境変化が起こりやすい登山中にはぴったりの機能が、豊富に搭載されている点も人気のポイントといえます。

利用人数3~4人重量約3kg

口コミを紹介

二面にある出入り口は床まで全開するので、シートを中外二枚ひいて頭だけ中に入れてゴロゴロすることもできます。もう二面の開口部は、虫除けネットもあり、そのネットも開けられます。

出典:https://www.amazon.co.jp

シングルウォール|登山テントのおすすめ人気ランキング比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    コールマン(Coleman)

  • 2
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    モンベル(mont-bell)

  • 3
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    ヘリテイジ

  • 4
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    Aqua Quest (アクアクエスト)

  • 5
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    icamp(アイキャンプ)

  • 6
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    NEMO

  • 商品名
  • シェード スクリーンIGシェード
  • テント クロノスドーム2型 1122491-SKB
  • クロスオーバードーム シングルウォールテント
  • WEST COAST ビヴィ シェルターセット
  • ソロテント solo2
  • アンディ 2P NM-ADI-2P
  • 特徴
  • 通気性と虫よけを両立させた新モデル
  • テント内の温度調整が簡単なドームテント
  • クライマーが抱えるストレスを軽減すべく開発されたモデル
  • 虫・雨などが気になる方におすすめのモデル
  • 様々な場所での設営ができるコスパ抜群のソロ向けテント
  • 身長が高い人にも使いやすいワイド設計が魅力的
  • 価格
  • 5855円(税込)
  • 31920円(税込)
  • 32725円(税込)
  • 18999円(税込)
  • 8980円(税込)
  • 62586円(税込)
  • 利用人数
  • 3~4人
  • 2人用
  • 1~2人用
  • 1~2人用
  • 1人用
  • 2人用
  • 重量
  • 約3kg
  • 2.43kg
  • 700g
  • 2kg
  • 約1.6kg
  • 1.25kg

ダブルウォール|登山テントおすすめ人気ランキング6選

第6位

GEERTOP

4シーズンテント

価格:18,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

夏・冬の登山にも対応したダブルウォールテント

シームテープ加工・防水ダブルステッチが施されているなど、一般的なテントに比べて防水性能にこだわられている点が魅力的なダブルウォールテントとなっています。

 

10分程度で設営可能なシンプル設計であるうえ、室内が高くて広いため、テント使用時の圧迫感が軽減されている点も魅力です。強度に優れたアルミポールやUVカット生地・スノースカートなど、様々な季節・シチュエーションでの使用におすすめできます。

利用人数2~4人用重量4.15kg

口コミを紹介

ソロ、あるいは二人での利用を想定して購入しました。二人で使ってもちょうどよい広さです。このテントを選んだのは4シーズンテントであること(スカートがあること)、耐水圧がそこそこ良いこと、そしてないより室内の高さです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

プロモンテ(PuroMonte)

超軽量山岳テント VL-16

価格:33,455円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量化にとことんこだわられた山岳テント

「プロモンテ」は、ダンロップ製テントの技術を受け着いたHSC社が手掛ける軽量タイプの山岳テントであり、オールシーズンでの使用にも対応できるほどの高い耐久性・機能性を兼ね備えている点が、多くの初心者クライマー達の人気を集めています。

 

設営時が楽であるだけでなく、テントのパーツはインナーやフライシート・ポール・ペグという4つのパーツに分けて収納できるため、アウトドア時に荷物が多くなりがちな方でもかさ張りにくい点も魅力的です。

利用人数1人用重量1.4kg

口コミを紹介

4辺にポールを通すのは濡れるととてもしずらいものです。  またテント本体内に細引きを通せたり天井にランプを吊るせたり。 登山するものの身になって考えられた作りになっています。本当の登山用のテントです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

Naturehike

プロフェッショナルテント

価格:17,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高いコスパを誇るリーズナブルモデル

ハイカー達から注目されている中国発のブランド『Naturehike』が手掛ける「CloudUp」シリーズの新モデルです。旧モデルで人気を集めた高い防風性・組み立てやすさはもちろん、新設計の窓を取り入れたことで通気性がアップされている点も魅力といえます。

 

テントはフリースタンディングになっているうえ、耐久性における重要な点であるメインポールにはアルミ合金素材と他の金属を配合させていることから、従来のテントでは実現が難しかった強度・自由度を実現していると人気です。

利用人数2人用重量1730g

口コミを紹介

二人用なので中は一人で十分なスペースがあり、荷物置いても楽々くつろげます。スカート付きを購入しましたが、最低気温-3℃での使用でもなかなかの保温性でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ロゴス(LOGOS)

SOLOドーム(カモフラ)

価格:16,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ファミリー向けのかっこいいジュラルミンテント

ファミリー層を中心に高い人気を誇っているアウトドアブランド『LOGOS』から登場したドーム型テントであり、テント生地には米国の対燃性基準である「CPAI-84」をクリアした素材を使用しており、火の粉が付着しても燃え広がりにくくなっています。

 

また、高さをおさえた屋根デザインを採用しているうえ、フレーム部分は7001ジュラルミンを採用しているため、突然の風や雨でも安心して使える点も魅力的です。迷彩を思わせるかっこいいデザインも男女問わずおすすめできます。

利用人数1人用重量約2.5kg

口コミを紹介

入り口/出口は2箇所あり、暑ければ網戸のようにできるので、夏場でも日が落ちて涼しくなった後であれば快適に過ごせます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

クレセント ドームテント M-3105

価格:4,200円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初心者でも使いやすいシンプル・コンパクト設計が魅力的

『キャプテンスタッグ』がアウトドア初心者向けに開発したドーム型テントであり、2本のグラスファイバー製ポールを交差させた「X型構造」を採用したことにより、初心者でも楽に設営・持ち運びができる点が人気です。

 

フライシートは、テント全体をカバーできるフルフライ仕様になっているため、急な雨でも安心して使えます。大人3人がゆったり寝られるほどのワイドサイズはファミリー層の使用にもおすすめです。

利用人数3人用重量約2.5kg

口コミを紹介

水はまったく通さず擦れにも強く、設営場所に気を遣わなくてよい。駐車場などアスファルト上でも惜しげなく設営できる。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

コールマン(Coleman)

ワンポールテント エクスカーションティピー 325

価格:17,680円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソロ・少人数での使用も可能なワンポールテント

コンパクトなテントでありながら、広い前室を兼ね備えている点が特徴的なティピー型テントであり、アシストクリップを使うことでアウトドア初心者でも簡単に設営ができるようになっています。

 

屈まなくても出入りできるほどの高さが用意されている点も魅力的です。また、耐水性のあるフライシートを採用しているだけでなく、テント全体に風が通り抜ける構造が施されていることから、急な雨が降ってきた時や暑い夏のアウトドア・登山にもおすすめできます。

利用人数3~4人用重量約6kg

口コミを紹介

エクスカーションティピーは初めての設営でも簡単に出来ました。設営が簡単なのがなによりですね。家族4人でしたが寝るだけに関しては十分でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

ダブルウォール|登山テントのおすすめ人気ランキング比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    コールマン(Coleman)

  • 2
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    キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

  • 3
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    ロゴス(LOGOS)

  • 4
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    Naturehike

  • 5
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    プロモンテ(PuroMonte)

  • 6
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    GEERTOP

  • 商品名
  • ワンポールテント エクスカーションティピー 325
  • クレセント ドームテント M-3105
  • SOLOドーム(カモフラ)
  • プロフェッショナルテント
  • 超軽量山岳テント VL-16
  • 4シーズンテント
  • 特徴
  • ソロ・少人数での使用も可能なワンポールテント
  • 初心者でも使いやすいシンプル・コンパクト設計が魅力的
  • ファミリー向けのかっこいいジュラルミンテント
  • 高いコスパを誇るリーズナブルモデル
  • 軽量化にとことんこだわられた山岳テント
  • 夏・冬の登山にも対応したダブルウォールテント
  • 価格
  • 17680円(税込)
  • 4200円(税込)
  • 16800円(税込)
  • 17900円(税込)
  • 33455円(税込)
  • 18999円(税込)
  • 利用人数
  • 3~4人用
  • 3人用
  • 1人用
  • 2人用
  • 1人用
  • 2~4人用
  • 重量
  • 約6kg
  • 約2.5kg
  • 約2.5kg
  • 1730g
  • 1.4kg
  • 4.15kg

ソロ|登山テントおすすめ人気ランキング6選

第6位

Azarxis

ツーリングテント

価格:7,790円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

様々なスタイルのアウトドアに対応した軽量・リーズナブルモデル

登山やキャンプはもちろん、野外フェス・お花見などの様々な使用スタイルに対応できるように開発されたドーム型テントです。前後がフルオープンできる「ダブルドア仕様」であるため、ソロ・複数人問わず熱がこもりにくく、快適に使用できる点が魅力といえます。

 

また、テントの全体に「B3高密度メッシュ生地」を採用したことにより、通気性はそのままに虫対策ができるようになっています。スノースカートも搭載されているため「夏・冬問わず手軽に使えるテントが良い」という方におすすめです。

利用人数1~2人用重量約2.6kg

口コミを紹介

1人では荷物を入れても十分な空間が確保できます。ポールはアルミ製でしっかりしており、中にゴム紐が入っているので非常に簡単に連結できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

ヘリテイジ

ヘリテイジ(HERITAGE)トレイルシェルター

価格:17,820円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スピーディーな設営・撤収を実現したシェルターテント

わずか280gという軽さでありながら、大人一人がしっかり横になれるほどの広さを実現したソロ向けテントであり、2本のストックを固定することでスピード設営が可能となっています。

 

また、入り口部分には逆L字型のファスナーが2本用意されているため、出入りはもちろん、換気したい時・開放感が欲しい時にも簡単にテントスタイルを調整できます。登山・トレッキング初心者にも扱いやすい、バランスの良い機能性・コスパが魅力的です。

利用人数1人用重量280g

口コミを紹介

思った以上にコンパクトで、設営も楽です。 今まで使っていたツエルトより空間はチト狭いですが、体格の小さい自分にはトレッキングとか軽登山に威力を発揮しそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

リベロ ツーリングテントUV M-3119

価格:7,237円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テント使用時の様々なストレスの解消にこだわったモデル

『キャプテンスタッグ』から登場した軽量タイプのテントです。紫外線を95%カットできるとされる「UV-PROTECTIONコーティング生地」を採用しているため、暑い夏の登山やアウトドアにも大変おすすめできます。

 

また、テントのフレームなどには弾力に優れたグラスファイバー製ポールを使い、フライシートとインナーの間には80mmのすき間ができる構造となっているため、テント使用時の結露や強い雨風が気になる時にも安心です。

利用人数1~2人用重量3.1kg

口コミを紹介

ソロキャンプ用で購入しました。一人用では十分な広さがありインナーがメッシュになっているので外気も確保できて良いと思います!

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

アライテント(ARAITENT)

トレックライズ1

価格:45,853円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

人気シリーズの性能・特徴を受け継いだ新感覚ドームテント

日本国内で展開するテント専門メーカー『アライテント』から登場した人気シリーズ「エアライズ」の性能を受け継ぐブランド「トレックライズ」の1つであり、ツーリングやトレッキングにおける使いやすさに徹底的にこだわったモデルとなっています。

 

大きめのベンチレーターやメッシュ生地を採用したワイドな入り口など、高い通気性・居住性を考えた構造は「テントは使いやすさにこだわりたい」という登山初心者にもおすすめできます。切れ目のないフレームスリーブのため、スピーディーな設営も可能です。

利用人数1~2人用重量1460g

口コミを紹介

いくつかテントは持っていますが、値段、品質、重量、使い勝手などバランスが良いテントだと思います。

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第2位

コールマン(Coleman)

ツーリングドームST

価格:12,410円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

解放感抜群のワイドなドーム型テント

アウトドア用テントの定番メーカー『コールマン』が手掛ける、高温多湿な日本の気候に合わせて作り上げたドームテントです。大人が屈むことなく出入りができるほどの高さがあるうえ、テントにはアシストクリップが付いているため、ソロ登山でも簡単に設営できます。

 

また、75Dポリエステルタフタを採用したフライシートには、PU防水・シームシールが施されているため、急に雨が降ってきた時にも安心して使える点も人気のポイントです。

利用人数1~2人重量4.4kg

口コミを紹介

たしかに組み立ては簡単で使いかっても良い とくに大雨に降られた時などはこの広い前室がとても有り難かった ひとつだけ難点は、寝ると177cmの自分で頭か足が当たってしまうこと

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第1位

DOD(ディーオーディー)

ライダーズワンタッチテント T2-275

価格:18,037円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

設営・持ち運びが楽にできるコンパクト系テント

『DOD』がツーリング・トレッキングなどでワンタッチで簡単に設営できるように考えて作られたダブルウォールタイプのテントであり、脚部・紐を引っ張ることでインナーやグランドシート・前室の全てのセッティングが完了します。

 

収納した際には、バイクなどに積載できるほどのコンパクトサイズになるため、軽さが重要視される登山時のテントとしては大変おすすめのモデルです。前室には靴・荷物をたっぷり置けるため、急に雨が降ってきた時にも安心して使えます。

利用人数1~2人用重量4.3kg

口コミを紹介

ワンタッチで設営できるため、毎回とても重宝しています!使い方を覚えれば1分かからずにテントが設営できてしまいます。今のところ不具合はありません。

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ソロ|登山テントのおすすめ人気ランキング比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    DOD(ディーオーディー)

  • 2
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    コールマン(Coleman)

  • 3
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    アライテント(ARAITENT)

  • 4
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    キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

  • 5
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    ヘリテイジ

  • 6
    アイテムID:5320652の画像

    Azarxis

  • 商品名
  • ライダーズワンタッチテント T2-275
  • ツーリングドームST
  • トレックライズ1
  • リベロ ツーリングテントUV M-3119
  • ヘリテイジ(HERITAGE)トレイルシェルター
  • ツーリングテント
  • 特徴
  • 設営・持ち運びが楽にできるコンパクト系テント
  • 解放感抜群のワイドなドーム型テント
  • 人気シリーズの性能・特徴を受け継いだ新感覚ドームテント
  • テント使用時の様々なストレスの解消にこだわったモデル
  • スピーディーな設営・撤収を実現したシェルターテント
  • 様々なスタイルのアウトドアに対応した軽量・リーズナブルモデル
  • 価格
  • 18037円(税込)
  • 12410円(税込)
  • 45853円(税込)
  • 7237円(税込)
  • 17820円(税込)
  • 7790円(税込)
  • 利用人数
  • 1~2人用
  • 1~2人
  • 1~2人用
  • 1~2人用
  • 1人用
  • 1~2人用
  • 重量
  • 4.3kg
  • 4.4kg
  • 1460g
  • 3.1kg
  • 280g
  • 約2.6kg

複数人|登山テントおすすめ人気ランキング7選

第7位

Moon Lence

ワンタッチテント

価格:8,999円(税込)

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ワンタッチ設営が可能な初心者向けモデル

安い価格と使いやすさが魅力的な『Moon Lence』のテントであり、丈夫なブラスファイバー製ポールに加え、耐水圧2000mmのポリエステル製シートを採用していることから、急な雨風にも強い点が魅力的です。

 

一般的なテントのように、設営時にポールを通したり、複雑なパーツを組み立てる必要がないうえ、撤収時にはポールやシートを折り畳むだけでスピーディーに収納できるため、アウトドア初心者にも大変おすすめのテントといえます。

利用人数3~4人用重量4.9kg

口コミを紹介

女性の力でもワンタッチでらくらく設置でき、非常に使い勝手が良く購入してよかったです。なんせキングサイズベッドよりも少し大きいぐらいのサイズがあるので、大人2~3人で使うならそれぞれがゆったり寝転がっても余裕の広さ。

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第6位

HILLEBERG

ケロン4 GT サンド

価格:195,800円(税込)

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様々なシーン・季節に対応可能なオールラウンド系テント

耐久性・強度にとことんこだわられたオールシーズンテントの1つであり、100デニールの頑丈なナイロン生地を使用するだけでなく、生地の縫製には耐水性を高める「両伏せ縫い」を採用しているため、天候や気温が変わりやすい山道での使用にもおすすめです。

 

また、テントのインナーとアウターは収納時に分割ができるため、登山用荷物がかさ張りにくい点も魅力的です。安定性・設置のしやすさも高いため、アウトドア初心者にもぴったりなモデルといえます。

利用人数1~3人用重量約4.6kg

口コミを紹介

このテントの最大の特長は堅牢性と携帯性と設営・収納のしやすさのバランスです。4名用テント前室を含めると結構な面積になりますが、収納時の重量5㎏とファミリーテントとしてはかなり軽量な部類。さらに慣れると設営は5分ぐらいで終わります。

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第5位

ogawa(オガワ)

テント ティエラリンド

価格:70,907円(税込)

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オガワが手掛ける人気のシリーズの最軽量モデル

初心者でも使いやすい構造・サイズ感が高い人気を集める「ティエラ」シリーズの1つであり、ファミリーや友人などといった複数人での使用にもぴったりなロッジ型テントです。

 

テント生地には高い通気性があるメッシュパネルに加え、ベンチレーターを搭載していることから、テント使用時の換気効率を高めてくれることから、酸欠・結露を軽減してくれるとして注目されています。

利用人数3人用重量14.3kg

口コミを紹介

1人だとフレームを組むときに少し大変ですがちょうど良い広さ、ちょうど良い高さです。高過ぎず、丸いフォルムなので風も流してくれます。前室は3面メッシュ、インナーは前後メッシュで全面にスカート。快適です。

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第4位

キャンパーズコレクション

プロモキャノピーテント5 CPR-5UV(BE)

価格:16,295円(税込)

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様々なフィールドでのアウトドアに適した最強コスパモデル

リーズナブルな価格帯とコスパの良さが人気を集めるメーカー『山善』から登場したキャノピードーム型テントです。壁がほぼ垂直に近い立体構造を取り入れたことにより、テント使用時の圧迫感・寝心地の悪さなどが軽減されている点が魅力といえます。

 

テントは両面ドアになっているため、複数人での使用時でも快適に出入りができます。また、テントの生地には紫外線90%以上カットを実現させた「UVコーティング生地」や、耐水圧1000mmの生地が用いられているため、季節・天候問わず使いやすいテントです。

利用人数4~5人用重量12.8kg

口コミを紹介

暴風雨と暴風の2回使用。1回目の時は前後を逆に設営してアンバランスのなかで暴風雨耐え、2回目は台風並みの暴風でもやはりビクともしませんでした。雨漏りはありません。

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第3位

スノーピーク(snow peak)

エントリーパックTT SET-250H

価格:51,480円(税込)

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ブランドが誇る最高コスパのアーチフレームテント

『スノーピーク』が「設営のしやすさ」にこだわって開発したアーチフレーム型テントであり、様々なシチュエーション・スタイルに合わせてセットできるヘキサタープも搭載されている点が魅力的です。

 

テントのフレームには、それぞれ挿し込むスリーブの色に合わせて色分けされているため、設営に慣れていない方でも簡単に設営・撤収ができる点も人気のポイントといえます。親切設計でありながら価格も安いため、コスパを重視したい方におすすめのテントです。

利用人数4人用重量7.65kg

口コミを紹介

作りはさすがスノーピークといった感じで3回使用しましたが撥水性も衰えず快適に眠れています!前室も広く雨でも靴が濡れないし雨の侵入も防げる。

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第2位

DOD(ディーオーディー)

ワンタッチテント T2-629-BK

価格:9,530円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アウトドア・登山初心者に優しい親切設計が魅力的

アウトドアブランド『DOD』から登場したワンタッチテントの1つであり、袋から出してロープを引っ張るだけで簡単にテントの設営・撤収ができるデザインが魅力的です。

 

ドア・背面はフルメッシュへの切り替えが可能であり、手軽に換気量を調節できるため、テント使用時にありがちな「息苦しさ」も感じにくいと人気です。大変コンパクトでありながら、大人2人がゆったり寝られるほどのワイドな設計も注目すべきポイントといえます。

利用人数2人用重量約3kg

口コミを紹介

展張については本当にワンタッチです。雨天時でもパッと展張し、サッと撤収することができます。これはなかなか良くできていると思います。

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第1位

DOD(ディーオーディー)

ワンポールテントS T3-44-BK

価格:10,051円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

少人数でのアウトドアに対応したスタイリッシュモデル

大人3人がゆったり寝られるほどの床面積を確保した、ワンポール系テントです。必要なパーツを最小限に留めたことにより、運搬時の負担を軽減させている点が魅力といえます。

 

テントの先端の2か所には、熱や湿気を排出する「ベンチレーター」が施されているうえ、全面にメッシュ素材が用いられているため、夏のアウトドア・登山にもおすすめです。フライシートやフロアには耐水性に優れた生地を用いているため、急な雨にも対応できます。

利用人数3人用重量約3.1kg

口コミを紹介

十分な耐水性。一晩中大雨に降られましたが、多少染みたくらいで、雨漏りはありませんでした。タープ連結が簡単。頂点に接続用ループあり。このクオリティでこの価格は他ではありえません。

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複数人|登山テントのおすすめ人気ランキング比較一覧表

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  • 1
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    DOD(ディーオーディー)

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    DOD(ディーオーディー)

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    スノーピーク(snow peak)

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    キャンパーズコレクション

  • 5
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    ogawa(オガワ)

  • 6
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    HILLEBERG

  • 7
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    Moon Lence

  • 商品名
  • ワンポールテントS T3-44-BK
  • ワンタッチテント T2-629-BK
  • エントリーパックTT SET-250H
  • プロモキャノピーテント5 CPR-5UV(BE)
  • テント ティエラリンド
  • ケロン4 GT サンド
  • ワンタッチテント
  • 特徴
  • 少人数でのアウトドアに対応したスタイリッシュモデル
  • アウトドア・登山初心者に優しい親切設計が魅力的
  • ブランドが誇る最高コスパのアーチフレームテント
  • 様々なフィールドでのアウトドアに適した最強コスパモデル
  • オガワが手掛ける人気のシリーズの最軽量モデル
  • 様々なシーン・季節に対応可能なオールラウンド系テント
  • ワンタッチ設営が可能な初心者向けモデル
  • 価格
  • 10051円(税込)
  • 9530円(税込)
  • 51480円(税込)
  • 16295円(税込)
  • 70907円(税込)
  • 195800円(税込)
  • 8999円(税込)
  • 利用人数
  • 3人用
  • 2人用
  • 4人用
  • 4~5人用
  • 3人用
  • 1~3人用
  • 3~4人用
  • 重量
  • 約3.1kg
  • 約3kg
  • 7.65kg
  • 12.8kg
  • 14.3kg
  • 約4.6kg
  • 4.9kg

登山テントを設営する時のポイント・コツとは?

自分のスタイルに合った登山テントを手に入れたら実際に使ってみたくなりますが、設営・撤収時のポイントを押さえておくことで、より簡単に・安全にテントを設営できるのです。ここでは、登山テントを設営する時のポイントやコツについてご紹介していきます。

地面が平らかどうかを確認する

登山テントを設営する際には、必ず「周囲の環境」をチェックしておきましょう。たとえ様々な場所での設営が可能なテントであっても、傾斜がついている場所に設営してしまうと、寝心地が悪くなる・テントが固定しにくくなる場合があるのです。

 

また地面だけでなく、高山などでは強風によってテントが飛ばされてしまうこともあるため、風向き・風の強さを確認し、テントの入り口の向きを決めましょう。

 

そのため、地面の状態を確認するとともに、ペグがしっかり固定できるかどうかもチェックしておくことで、より安定した環境で安全にテントを設営できます。

雨天での設営・撤収は荷物を乗せながら行う

登山中には急な雨によって、予定していた場所とは異なる場所でテントの設営をする必要が出てくる場合もありますが、雨天でのテント設営・撤収は「風で飛ばされないようにすること」を考えながら手早くテントを組み立てていくことが大切です。

 

特にフライシートは、テントのパーツのなかでも軽くて飛ばされやすいため、設営中は荷物をテントの中に入れたり、シートの上に膝をつきながら組み立てるなど、とにかく何か重しになるようなものを乗せておきましょう。

 

テントの設営が完了しても、万が一風や雨が強くなったことを考えて、大き目の岩やペグなどでバックアップをしておくことをおすすめします。以下の外部サイトでは、登山テントの張り方・設営方法についてまとめられているため、こちらもぜひ参考にしてみてください。

登山テントで快適なアウトドアライフを楽しもう!

トレッキング・登山などにおいて大変便利な「登山テント」は、国内外の様々なメーカー・ブランドから次々と登場しています。ぜひ今回ご紹介したおすすめ・最強コスパの登山テントを使って、快適なアウトドアを楽しんでみましょう。

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