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ロードバイク専用ライトのおすすめ人気ランキング25選【タイプ別】

ロードバイク走行は昼間だけでなく夜間に走ることもあります。安全面を考えるとロードバイク用ライトは必須で、クロスバイク・ママチャリ・折りたたみ自転車などもおすすめです。今回は、ロードバイク用ライトの選び方やおすすめランキング、さらに取りつけ方などを紹介します。

ロードバイクにはライトがついていないことがほとんど

道路を颯爽と走りたいときに、ロードバイクはとても魅力的な存在でしょう。しかし、ロードバイクにはライトがついていないタイプが多いため、夜間の走行には向かないと実感してしまいます。

 

点滅させるライトが流行っていますが、これだけをつけるのは道路交通法違反となるため、点灯・点滅タイプを1つずつ使うのがベストです。そこで今回はロードバイクライトの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介、購入を迷われてる方は参考にしてください。

ロードバイク用ライトを選ぶ軸!

1.種類を確認しよう!

2.明るさをチェックしよう!

3.バッテリーの方式から選ぼう!

4.取りつけ方をチェックしておこう!

5.防水性能があると雨でも安心

6.ライトの重さにこだわってみることもGood!

 

ロードバイク用ライトは色んなタイプがあり、種類・明るさ・バッテリー方式・取りつけ方・防水性能の有無・ライトの重さなどで選ぶと失敗がありません。

ロードバイク用ライトの選び方

ロードバイク用ライトといっても色んな種類があり、選ぶのに迷ってしまいます。そこで、失敗しないロードバイク用ライトの選び方を紹介しましょう。

種類を確認しよう!

ロードバイク専用ライトは、おもにフロントライトとテールライトに分かれます。それぞれの特徴を見てみましょう。

前方10mが見えるフロントライト

ロードバイクのフロント部分につけるライトは、夜間においては前方10m先の障害物などを確認できる光度があることが義務づけられています。また、色においても白色で、対向車の走行の妨げにならない白色か淡黄色が指定されているため、必ず守りましょう。

 

フロントライトはおもにフォークに取りつけられることが多く、前方の障害物をいち早く見つけて転倒のリスクを回避します。ロードバイクのフロントライトを買うときは、しっかりと前が分かる明るさの度合いで選ぶようにしましょう。

後方の100m以上見えるテールライト

後輪近くに取りつけるライトのことをテールライト(リアライト)と呼びます。後方の人に自分の場所を知らせるためのライトであり、夜間においてはつける義務があって自動車やバイクとの衝突を未然に防ぐことができるでしょう。

 

後方の100m以上の距離から点滅しているのが分かる明るさで、フロントライトとは違って点滅するライトが多いのが特徴です。また、ライトのルーメンの数値で明るさが異なるため、購入するときはルーメンの数値をチェックしてください。

明るさをチェックしよう!

ライトを選ぶときに、もっとも大事なのが明るさの違いです。明るさにはおもに3つの単位で分かれており、それぞれをしっかり把握しておく必要があります。

光の総称単位・ルーメン

ルーメンは、光源から出る、全方向に放射される光の総量を単位にしたものです。クロスバイクだけでなく、自転車全般のライトで多く使われている単位で、ルーメンの数値が高ければ高いほど明るいライトといえるでしょう。

 

一般的にフロントライトを夜間に使う場合、後方100mから点灯を確認できる光度は約10から15ルーメンです。規定の距離でしっかり確認ができるフロントライトを探すことが、夜間走行では必要でしょう。

光の強さの単位・カンデラ

光源から出る、光の強さの単位がカンデラです。照らす範囲の中でもっとも明るい箇所の数値で、カンデラの計算方法は「ルクス×距離×距離」として算出しておくと選ぶときに分かりやすいでしょう。

 

といっても初めての人にとっては分かりにくいといった意見も多く、表記がバラバラでは比較しにくいことから最近では各メーカー表記が統一されています。

照度を表す・ルクス

照らされた場所にどれくらいの光が入っているのか、照度を表す単位がルクスです。つまり、光源から距離が遠ければ遠いほど照度は小さくなり、前方・後方が暗くて見にくいのが特徴でしょう。

 

1ルクスは「1平方メートルの面が1ルーメンの光束で照らされるときの照度」と定義されています。ルーメンがライト自体の明るさを示すものであるのに対して、ルクスは照らされた面の明るさを示すものです。

バッテリーの方式から選ぼう!

ロードバイクのライトを長時間使用すると、バッテリーも気になってくるでしょう。おもにバッテリー方式は2通りあります。

軽量・コスパ力が高い充電式

充電式タイプは、USBなどに接続して充電ができるロードバイク専用ライトでランニングコストが低い点が特徴です。できるだけコストを抑えて夜間の走行をロードバイクでしたいという場合に適しているバッテリーでしょう。

 

充電先はおもにパソコンやモバイルバッテリーなどからの接続のため、持ち運びの面からしても外出先での補充はできません。バッテリー自体は軽量で移動しやすく、毎月の電池代を節約したい人におすすめです。

外出先でも手軽な電池式

乾電池式のロードバイク専用ライトは、交換をすることでバッテリー寿命に左右されることがなくて便利です。たとえ出先で電池切れをしてしまったとしても、コンビニエンスストアなどで手軽に購入できるのが魅力的でしょう。

 

一方で、交換のたびに電池を購入するところから、コスパ力はあまり優れていません。電池のストックをカバンに入れて、手軽に外出先でバッテリー交換をしたいというのであればおすすめのバッテリー方式でしょう。

取り付け方をチェックしておこう!

ロードバイクだけでなく、自転車のライトの大半は取りつけバンドでハンドルに固定するタイプが主流です。バンド径が合っている場所であればどこにでもつけることができますが、走行中に操作しやすいところにつけるほうがよいでしょう。

 

つまり、走行中にある手の位置はハンドル部分であり、やはり取りつけバンドでハンドルに固定するのがベストです。運転中に握っているハンドルの箇所を除いて、邪魔にならない位置に固定してみてください。

防水性能があると雨でも安心

通勤で使うロードバイクであれば、毎日乗ることになって雨の日もありうるでしょう。雨に濡れてしまうと機能しなくなるようなライトでは、せっかく買っても梅雨の時期や突然の雷雨などで取り外さなければいけません。

 

日本工業規格のJISでは「IP」「IPX」といった表記で防水規格を記載しています。数値によって防水レベルが分けられ、保護等級を「IPX0」から「IPX8」まであって数値が高いほど防水性も上がってくるでしょう。

ライトの重さにこだわってみることもGood!

ライトの重さだけを変えてみても、ロードバイク全体の重さが大きく異なるというわけではありません。しかし、長距離でロードバイクを乗る場合、できるだけパーツの重量を軽くして快適に走りたいと思っている人は多いでしょう。

 

体への負担を軽減するためにも、ロードバイク専用のライトを軽くして小回りがラクにできるようにします。ただし、軽量ばかりにこだわってしまうと光量・稼働時間が物足りなくなってしまうため、十分に考慮しながら選ぶようにしてください。

充電式|ロードバイクライトおすすめ人気ランキング10選

第10位

レザイン(LEZYNE)

LITE DRIVE 1000XL

価格:9,790円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高速点滅するロードバイク用ライト

最大光量の1000ルーメンで、高速点滅するデイタイムフラッシュモードを搭載しているため、晴れた日でも対向車などに自身の存在をアピールするロードバイク用ライトです。通勤・通学を中心に、夜道や河川敷の利用にも適しています。

 

ほかにも、高スペックを活かした長めのライドまで幅広く対応している点が、多くのファンを作っている魅力でしょう。また、照射はワイドで広い視界を確保するため、昼夜とも問わずに色んな角度からアピールできます。

 

ゴム状ストラップは、色んな形状のハンドルバーにも対応しており、とくに工具を使わなくても簡単に取りつけられて便利です。

種類フロントライトバッテリー方式USB充電式
防水性能IPX7等級

口コミを紹介

息子が自転車屋さんに勧められて購入し、ちょっと値段が高かったのですが、とても良かったので、娘と自分用に更に明るい色違いをAmazonで購入しました。輝度も申し分ないのですが、取り付け取り外しが楽で、そのパーツが壊れません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第9位

DOORS

CROPS クロップス EZ500mu

価格:3,299円(税込)

Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マイクロUSBで充電するロードバイク用ライト

マイクロUSBで充電をするタイプの、ロードバイク用ライトです。周囲の明るさと振動を検知して自動で点灯するセンサーを搭載したリアライトで、自分で切り替えをする必要がないのがラクチンでしょう。

 

パーツを半透明にすることで光を取りこみやすく、サドル下の暗いポジションでも明暗をしっかりと認識します。ちょっとスケルトンっぽいデザインがおしゃれで、ロードバイクにつけるのが楽しくなってくるでしょう。

 

コンパクトで機能性も申し分がないのに、コスパ力にも優れている点がランキングや口コミでも話題のロードバイク用ライトです。

種類テールライトバッテリー方式USB充電式
防水性能-

口コミを紹介

シートステーに使用。バッチリ使えてます。旧モデルは対応してなかったようなので、良かった。付属品もしっかりしているし、電池残量見れるのも何気に良いです。

出典:https://store.shopping.yahoo.co.jp

第8位

レザイン(LEZYNE)

KTV PRO DRIVE REAR 75

価格:3,828円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

広い光域で視野が広がるロードバイク用ライト

270度の広範囲に対応している、ロードバイク用ライトです。新しい広角レンズを搭載していて、視野が広がることで夜間の走行中でも後方からのオートバイや自動車がこのロードバイクを確認しやすく事故防止につながります。

 

また、最大75LUMENの大光量フラッシュモード「DAY TIME FLASH」を搭載していることで、日中の安全性を高めてくれるのもうれしい点でしょう。そして、取り外してもマウントが残らないストラップ式で、エアロシートポストにも取りつけが可能です。

 

充電の仕方も、下部のキャップを取り外してUSBポートにアクセスできるため、初心者でも簡単にできます。

種類テールライトバッテリー方式USB充電式
防水性能IPX7等級

口コミを紹介

デイフラッシュ点灯時間が長くロングライドでも対応できます。重量も軽くコンパクトで値段も手頃なのでお気に入りです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

キャットアイ(CAT EYE)

ヘッドライト SYNC CORE HL-NW100RC

価格:6,418円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

すべてのアイテムを操作できるロードバイク用ライト

CatEyeSYNC対応ライトをつなげると、どのライトからでもすべてのライトのオン・オフ操作ができるロードバイク用ライトです。約500ルーメンの小型・軽量ハイパワータイプで、日中でも自分の存在をアピールするデイタイムハイパーコンスタントモードも搭載です。

 

配光はハイ・ミドル・ローの3つのレベルで切り替えられ、夜間の状態によって使い分けることができます。単品でも買えますが、セットで購入したほうがお得なため、これからロードバイクを買いたいという人にもおすすめです。

 

また、インジケータでほかのライトの接続状態・バッテリー残量が分かりやすく、走行途中の切れる心配を軽減させます。

種類フロント・テールライトセットバッテリー方式USB充電式
防水性能-

口コミを紹介

ライトどうしが連動して点灯、消灯できるので便利ですね。設定も簡単でアプリをたちあげてすぐにペアリングできました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

キャットアイ(CAT EYE)

セーフティライ SL-LD140RC-R LOOP2 リア用

価格:1,848円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

USBケーブル付属ですぐに充電できるロードバイク用ライト

USBケーブルで充電するタイプのロードバイク用のライトです。シンプルかつ軽量で取り扱いしやすく、点灯・点滅の2モードで操作もとてもラクなため、誰でも簡単に操作がしやすいのが特徴でしょう。

 

バッテリーインジケーターを搭載していることで、残りのバッテリー容量が一目で分かるのが魅力的です。充電用のMicroUSBケーブルが付属されていて、すぐに充電ができるのもおすすめでしょう。

 

ゴムバンドを巻きつけるだけの簡単な取りつけかたで、脱着が一人でできるのもキャットアイならではです。

種類テールライトバッテリー方式電池式(リチウムイオン)
防水性能-

口コミを紹介

雨の日には特に使用をオススメします。USB充電型というのがとても良いですね!現在2つ持っていますが、予備にまた買うと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

INVAVO

自転車ライト

価格:2,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量・小型・携帯しやすいロードバイク用ライト

LEDを採用し、50から100メートル先をしっかり照らしてくれるロードバイク用ライトです。一度の充電で強のライトでたっぷり3時間使え、弱であれば6時間の使用が可能でとてもパワフル設計が魅力的でしょう。

 

軽量・小型・携帯しやすい点から、初心者でも簡単に操作ができて幅広い世代の人に人気があります。また、オン・オフボタンを押すと3つのモードに切り替えられるため、道路の状況に応じて使い分けられて便利です。

 

コンパクトでシンプルな設計は飽きが来ず、長く愛用できる点でも選んで失敗が少ないロードバイク用ライトといえます。

種類フロントライトバッテリー方式USB充電式
防水性能IP65

口コミを紹介

街灯のない道を選んで走りましたが、視界は十分に確保できました
手持ちのライトを4つ取り付けて、順番に使ってみましたが、安心感があったのはこの商品だけでした

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

Gaciron

V9C800 自転車用フロントライト(800ルーメン)

価格:4,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

衝撃吸収してくれるガシロンのロードバイク用ライト

スクエアの形状がおしゃれでスタイリッシュなロードバイク用ライトです。黄色の外装リンクは、LEDによるシンプルな白色の明かりだけでなくて、ライトが照らされている方向に対して気づきやすいライトパターンを配慮しています。

 

また、アルミ合金製のライトは、LEDによる発熱を放射しやすくライトが落下しても衝撃を吸収してくれるでしょう。ライトの後面にはシリコンによる防水性能もしっかりとされていて急な雨のときでも安心です。

 

バッテリーも、残量が20%以下であれば赤く点灯するため、事前に交換しておけば走行中のバッテリー切れを防げるでしょう。

種類フロントライトバッテリー方式USB充電式
防水性能IPX6

口コミを紹介

スポット配光であればVOLT400でも良い性能でしたが、夜間の照明のない道においては視野外も広く配光する点で、本商品は最高です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

サーファス(SERFAS)

自転車用LEDヘッドライト USL-450(450ルーメン)

価格:2,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

防水仕様で雨の日も安心のロードバイク用ライト

IPX4レベルの防水仕様で、雨の日でも安心して乗りつづけられるロードバイク用ライトです。また、3段階で充電残量を表示するため、バッテリー容量をしっかりと確認して走行ができます。

 

ブラックカラーがスタイリッシュで、男性・女性関係なく使える点でもランキングや口コミで人気のライトです。いつでも簡単充電はmicroUSBタイプでとても経済的であり、できるだけコスパの高いロードバイク用ライトを探している人に適しています。

 

本体価格自体もお手頃で買い求めやすく、コンパクト・軽量タイプで邪魔にならないのが魅力的でしょう。

種類フロントライトバッテリー方式USB充電式(マイクロUSB)
防水性能IPX4レベル

口コミを紹介

想像していたよりも明るい。また質感も良い。
充電の持ちは長時間での使用はしていないため不明ですが、フル充電から2ヶ月ほど使用せずにいても点灯するので良いのかと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

キャットアイ(CAT EYE)

GVOLT70 HL-EL551RC

価格:5,045円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

周囲へのまぶしさに配慮したロードバイク用ライト

周囲へのまぶしさを配慮したうえでカット配光をしているロードバイク用ライトです。ハンドルバーの下に取りつけるタイプで、走行中に邪魔にならないのがとても魅力的なライトといえるでしょう。

 

また、ダブルクリックをするだけで簡単にハイモードへ切り替えられるため、真っ暗な道の走行にも適しています。そして、バッテリーインジケータ搭載で、充電のタイミングが分かるのも魅力的です。

 

スピーディで確実に固定できるフレックスタイトブラケット付属で、誰でも簡単に取りつけられるロードバイク用ライトを探している人にぴったりでしょう。

種類フロントライトバッテリー方式USB充電式
防水性能-

口コミを紹介

MAX260ルーメンということであまり期待していませんでしたが、
無駄な配光がカットされているぶん照射面積あたりの明るさはずいぶんと良くなります。
これで7時間もつのは十分だと思います。

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第1位

キャットアイ(CAT EYE)

LEDヘッドライト VOLT800 HL-EL471RC

価格:7,922円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

約800ルーメンのロードバイク用ライト

約800ルーメンの小型・軽量・ハイパワー充電タイプのロードバイク用ライトです。バッテリーインジケータを搭載しており、充電が必要なタイミングを一目で把握できることで走行中に切れる心配がありません。

 

光パターンは全部で5モードで、ハイ・ミドル・ロー・デイタイムハイパーコンスタント・点滅で切り替えが可能です。また、一気に明るくしたいときもダブルクリックをすれば、すぐにハイモードに変わります。

 

フレックスタイトブラケットが付属されていることで、スピーディ・確実に固定完了で初心者でも簡単に設置できて便利です。

種類フロントライトバッテリー方式USB充電式
防水性能-

口コミを紹介

高かったけど、買って良かった。ホント良かった。この歳になると暗いとこはホント見えにくし、スピードが出るので動体視力は落ちるしと夜走るのはホントに嫌だが、これは最高に明るくて今までのジェントスのやつとは全然違う!

出典:https://www.amazon.co.jp

充電式|ロードバイクライトおすすめ比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    キャットアイ(CAT EYE)

  • 2
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    キャットアイ(CAT EYE)

  • 3
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    サーファス(SERFAS)

  • 4
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    Gaciron

  • 5
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    INVAVO

  • 6
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    キャットアイ(CAT EYE)

  • 7
    アイテムID:5316779の画像

    キャットアイ(CAT EYE)

  • 8
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    レザイン(LEZYNE)

  • 9
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    DOORS

  • 10
    アイテムID:5315536の画像

    レザイン(LEZYNE)

  • 商品名
  • LEDヘッドライト VOLT800 HL-EL471RC
  • GVOLT70 HL-EL551RC
  • 自転車用LEDヘッドライト USL-450(450ルーメン)
  • V9C800 自転車用フロントライト(800ルーメン)
  • 自転車ライト
  • セーフティライ SL-LD140RC-R LOOP2 リア用
  • ヘッドライト SYNC CORE HL-NW100RC
  • KTV PRO DRIVE REAR 75
  • CROPS クロップス EZ500mu
  • LITE DRIVE 1000XL
  • 特徴
  • 約800ルーメンのロードバイク用ライト
  • 周囲へのまぶしさに配慮したロードバイク用ライト
  • 防水仕様で雨の日も安心のロードバイク用ライト
  • 衝撃吸収してくれるガシロンのロードバイク用ライト
  • 軽量・小型・携帯しやすいロードバイク用ライト
  • USBケーブル付属ですぐに充電できるロードバイク用ライト
  • すべてのアイテムを操作できるロードバイク用ライト
  • 広い光域で視野が広がるロードバイク用ライト
  • マイクロUSBで充電するロードバイク用ライト
  • 高速点滅するロードバイク用ライト
  • 価格
  • 7922円(税込)
  • 5045円(税込)
  • 2980円(税込)
  • 4800円(税込)
  • 2480円(税込)
  • 1848円(税込)
  • 6418円(税込)
  • 3828円(税込)
  • 3299円(税込)
  • 9790円(税込)
  • 種類
  • フロントライト
  • フロントライト
  • フロントライト
  • フロントライト
  • フロントライト
  • テールライト
  • フロント・テールライトセット
  • テールライト
  • テールライト
  • フロントライト
  • バッテリー方式
  • USB充電式
  • USB充電式
  • USB充電式(マイクロUSB)
  • USB充電式
  • USB充電式
  • 電池式(リチウムイオン)
  • USB充電式
  • USB充電式
  • USB充電式
  • USB充電式
  • 防水性能
  • -
  • -
  • IPX4レベル
  • IPX6
  • IP65
  • -
  • -
  • IPX7等級
  • -
  • IPX7等級

電池式|ロードバイクライトおすすめ人気ランキング10選

第10位

キャットアイ(CAT EYE)

ヘッドライト KEEN HL-EL370

価格:2,488円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

単4形乾電池で配光するロードバイク用ライト

乾電池式のヘッドライトで、単4形乾電池3本あれば配光をしてくれるロードバイク用ライトです。周囲へのまぶしさを配慮したうえで配光をカットしてくれるため、周りに迷惑をかけずに自身の存在をアピールできるでしょう。

 

路面を幅広く照らす配光で、バッテリーの寿命が分かるバッテリーインジケータ搭載で残量が一目で見やすいのが特徴です。

種類フロントライトバッテリー方式電池式
防水性能-

口コミを紹介

明るさについても視認性は高く直視すると眩しいですが、路面を照らすにはパワー不足でVOLT-800等のサブとして使うと良いでしょう。

出典:https://www.amazon.co.jp

第9位

KSK.JP

NOTRE(ノートル) 最新版点灯

価格:1,998円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ちょっとレトロな自転車用ライト

ちょっとレトロなデザインが魅力的なフロントタイプのロードバイク用ライトです。単4乾電池3本を使用するライトで、約30時間使えるのが長くロードサイクリングを楽しむ人にぴったりマッチします。

 

どんなタイプの自転車にも装着できる点が魅力的であり、古風な感じが逆におしゃれで今、注目されているロードバイク用ライトです。

種類フロントライトバッテリー方式電池式
防水性能-

口コミを紹介

ライトはプラスチックにメッキですが、まあ遠目には砲弾型のきれいな感じに見えるので悪くはないです。明るさはこれもまあまあで電池交換のサイクルを考えたら妥当なところではないかと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第8位

ドッペルギャンガー(DOPPELGANGER)

LEDフロントライト Nine-tailed fox DLF300-DP

価格:874円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

9つのLEDライトで50時間連続点灯のロードバイク用ライト

9つのLEDライトで点灯させ、50時間の連続点灯が可能なロードバイク用ライトです。単4アルカリ乾電池を3本使用するタイプで、予備を持っていけば走行中でバッテリーが切れても安心でしょう。

 

全長は10センチほどのコンパクトで、取りつけても走行中に邪魔になることはなく快適なサイクリングを楽しめます。

種類フロントライトバッテリー方式電池式
防水性能△防滴仕様

口コミを紹介

直径30㎜×長さ75㎜という、まさに手のひらサイズのコンパクトさも魅力。
また80gと重過ぎず軽すぎず、適度な重量感が心地好く、ストラップ付きなので、取り外して携帯しやすいのもポイント。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

キャットアイ(CAT EYE)

LEDヘッドライト HL-EL140

価格:1,961円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

単三電池2本で使える手軽なロードバイク用ライト

単三電池が2本と手軽に使えるのが魅力的な、ロードバイク用ライトです。また、電池こみで約80gという軽量さもハンドルに負担をかけない設計で、コンパクトにつけられる点でも選んで正解でしょう。

 

明るさは約400カンデラでほどよい明るさを保ち、普段の使い勝手においては問題がなく使用が可能です。

種類フロントライトバッテリー方式電池式
防水性能-

口コミを紹介

普段は最強クラスのHL-EL540を使っています。本品は子供の自転車用に購入しました。540より当然暗いのですが、前方への光は普通に使う分には問題はありませんね。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

キャットアイ(CAT EYE)

ヘッドライト ECONOM RECHARGEABLE HL-EL340RC

価格:3,020円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

3,000円で買えるコスパ力に優れたロードバイク用ライト

ブラックカラーでスタイリッシュなデザインが人気の、ロードバイク用ライトです。ハイ・ロー・点滅の3つのパターンに切り替えが可能で、ハイは約7時間・ローは約20時間・点滅は約100時間ほど連続で使えます。

 

ニッケル水素充電池単3形2本と充電器が付属されており、3,000円で買えるコスパ力にも脱帽でしょう。

種類フロントライトバッテリー方式電池式(単3型ニッケル水素充電池2本)
防水性能-

口コミを紹介

他の人のレビューにもあるけれど、明るさは値段なりだと思ったほうがいい。
しかしながらこの価格で充電式なら十分な性能だと思う。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

キャットアイ(CAT EYE)

テールライト ORB SL-LD160-R

価格:1,260円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

巻きつけるだけの簡単装備がおすすめのロードバイク用ライト

シートポストなどラバーバンドを巻きつけるだけの簡単な取りつけが人気のロードバイク用ライトです。また、レンズを押すだけの簡単スイッチ操作で、サイクリング中でも停止のときに手間がかからずに信号待ちでサッと切り替えられます。

 

アルミ切削ボディはシンプルかつ軽量コンパクトデザインで、飽きが来ずに長く愛用できるのが魅力的です。3つのパターンに切り替えが可能で、点灯は約50分・ラピッド点滅は約100時間・スロー点滅は約100時間続けて使えます。

種類テールライトバッテリー方式電池式(リチウム電池)
防水性能-

口コミを紹介

こわれない。そして明るい。これにつきます。
だだ最近のコピーはよくできているので、特に拘りなければそっちでもよいと思う。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

レザイン(LEZYNE)

FEMTO DRIVE REAR BLACK

価格:2,040円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトなボタン電池式のロードバイク用ライト

コンパクトで明るいボタン電池式のロードバイク用ライトです。高品質の光学素材レンズは、押すと3つの点滅と1つの点灯を繰り返すことで切り替えができ、道路の状況に合わせて灯りを調整できるのが魅力的でしょう。

 

シリコン製のストラップで広い範囲のハンドルバー・シートチューブに固定できます。フロントライトと同系で5色のカラー展開があり、セットで買うと邪魔にならずおしゃれなライトを楽しめるでしょう。

 

「自転車ライトもおしゃれに」をコンセプトに、人とはちょっと違った個性的なロードバイク用ライトを求めている人にぴったりです。

種類テールライトバッテリー方式電池式
防水性能-

口コミを紹介

充電式と迷いましたが、ボタン電池でも長持ちで簡単に交換できて充分。
他に所有している製品と同じく精度が高く満足です。シルバーを好んで選んでいます

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

トピーク(TOPEAK)

レッドライト エアロ

価格:1,848円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スリムで邪魔にならないロードバイク用ライト

横幅が24mmのとてもスリムなロードバイク用ライトです。レッドLED3個のセットで、点灯・点滅の2モードで点灯40時間・点滅80時間使えるのがとても魅力的、そしてムダのないデザインが人気の秘密でしょう。

 

シートポストを取りつけるときは、LEDが地面に対して平行に向くように設計されています。通勤・通学など日常的に使う人や夜間走行が多いライダーの人にぴったりのロードバイク用ライトです。

 

エアロ形状はエアロシートポストやシートステイ以外にも、トピーク社製サドルバッグに取りつけることができます。

種類テールライトバッテリー方式LED電池式
防水性能-

口コミを紹介

ロングライドに使うものを探して長時間点灯できる物で見た目が良いのは私が見た感じではこれだけでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

キャットアイ(CAT EYE)

SL-WA10 WEARABLE mini セーフティライト

価格:957円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クリップ状で手軽に脱着できるロードバイク用ライト

まるでヨーヨーみたいなサークル状のロードバイク用ライトです。クリップによる取りつけのため、誰でも手軽につけられてサッと取り外せるのがランキングや口コミでも話題になっています。

 

点灯・スロー点滅・ラピッド点滅の3モードで、道路の状況に応じて切り替えられてとても便利です。ロードバイクのシートポストに取りつけ可能ですが、ヘルメットあサドルバッグ・ウェアなどにも簡単に装備できます。

 

使用できる時間は最長550時間と長寿命で、長く愛用できることからずっと使いつづけたい人にぴったりです。

種類フロントライトバッテリー方式電池式(リチウム電池)
防水性能-

口コミを紹介

決め手は 550 時間のロングライフです。
年間 52 週ですが、毎週 10 時間利用しても 520 時間と余裕があります。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

キャットアイ(CAT EYE)

テールライト OMNI3 AUTO TL-AU135-R

価格:1,621円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

センサー搭載で自動点灯・消灯するロードバイク用ライト

乾電池タイプのロードバイク用ライトです。センサー搭載で、明るさと振動を感知して自動で点灯・消灯をしてくれるため、自分でそのつどオン・オフを切り替える必要がなくてつけ忘れがありません

 

静止のときも約50秒の間は点灯し、信号待ちなどの停止中でも安心して使えるのが魅力的でしょう。また、使用時間は最長350時間と寿命が長く、デザインもシンプル・キュートでずっと使いたくなるライトです。

 

シートポスト・シートステーに工具なしで取りつけ可能ですが、サドルバッグ・バックパックにもつけられるクリップも人気があります。

種類テールライトバッテリー方式電池式(単四形乾電池2本)
防水性能-

口コミを紹介

さすがのキャットアイさんですね
このよく低価格でセンサー付きの実用的なライトを販売できたと思います

出典:https://www.amazon.co.jp

電池式|ロードバイクライトおすすめ比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5317376の画像

    キャットアイ(CAT EYE)

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    キャットアイ(CAT EYE)

  • 3
    アイテムID:5315982の画像

    トピーク(TOPEAK)

  • 4
    アイテムID:5317698の画像

    レザイン(LEZYNE)

  • 5
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    キャットアイ(CAT EYE)

  • 6
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    キャットアイ(CAT EYE)

  • 7
    アイテムID:5318514の画像

    キャットアイ(CAT EYE)

  • 8
    アイテムID:5319192の画像

    ドッペルギャンガー(DOPPELGANGER)

  • 9
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    KSK.JP

  • 10
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    キャットアイ(CAT EYE)

  • 商品名
  • テールライト OMNI3 AUTO TL-AU135-R
  • SL-WA10 WEARABLE mini セーフティライト
  • レッドライト エアロ
  • FEMTO DRIVE REAR BLACK
  • テールライト ORB SL-LD160-R
  • ヘッドライト ECONOM RECHARGEABLE HL-EL340RC
  • LEDヘッドライト HL-EL140
  • LEDフロントライト Nine-tailed fox DLF300-DP
  • NOTRE(ノートル) 最新版点灯
  • ヘッドライト KEEN HL-EL370
  • 特徴
  • センサー搭載で自動点灯・消灯するロードバイク用ライト
  • クリップ状で手軽に脱着できるロードバイク用ライト
  • スリムで邪魔にならないロードバイク用ライト
  • コンパクトなボタン電池式のロードバイク用ライト
  • 巻きつけるだけの簡単装備がおすすめのロードバイク用ライト
  • 3,000円で買えるコスパ力に優れたロードバイク用ライト
  • 単三電池2本で使える手軽なロードバイク用ライト
  • 9つのLEDライトで50時間連続点灯のロードバイク用ライト
  • ちょっとレトロな自転車用ライト
  • 単4形乾電池で配光するロードバイク用ライト
  • 価格
  • 1621円(税込)
  • 957円(税込)
  • 1848円(税込)
  • 2040円(税込)
  • 1260円(税込)
  • 3020円(税込)
  • 1961円(税込)
  • 874円(税込)
  • 1998円(税込)
  • 2488円(税込)
  • 種類
  • テールライト
  • フロントライト
  • テールライト
  • テールライト
  • テールライト
  • フロントライト
  • フロントライト
  • フロントライト
  • フロントライト
  • フロントライト
  • バッテリー方式
  • 電池式(単四形乾電池2本)
  • 電池式(リチウム電池)
  • LED電池式
  • 電池式
  • 電池式(リチウム電池)
  • 電池式(単3型ニッケル水素充電池2本)
  • 電池式
  • 電池式
  • 電池式
  • 電池式
  • 防水性能
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  • △防滴仕様
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防水機能|ロードバイクライトおすすめ人気ランキング5選

第5位

ama-jp

自転車ソーラー充電ライト

価格:1,849円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソーラーとUSB充電ができるロードバイク用ライト

ソーラー充電とUSB充電の2通りが可能なロードバイク用ライトです。本体上部にソーラーパネルが装備されていることで、日中にしっかりと充電できて、光束値も1,200ルーメンとハイパワーなのが魅力的でしょう。

 

照明距離も200メートルと非常に遠くまで照らされ、状況に応じて強光・弱光・フラッシュの3つのモードで切り替えが可能です。

種類フロントライトバッテリー方式USB充電式・ソーラー充電
防水性能

口コミを紹介

なかなか 明るくて良いですね!取り付けもとても簡単ですよ。ソーラーなので電池切れの心配もなく いつも快適。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

KNOG(ノグ)

BLINDER MINI NINER REAR BLACK

価格:3,520円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

3つの照射角度が選べるロードバイク用LEDライト

人気のBlinder1のサイズで3つの照射角度が選べるコンパクトなロードバイク用LEDライトです。ワイドな照射角で対向車へのアピールがしっかりとでき、遠くからの視認性をあげるスポットライトが人気でしょう。

 

明るさはフロント20ルーメン・リア11ルーメンで5種類の点灯モード(ステディ・ストロボ・フェーディング・ライトニング・エコ)に切り替わります。

種類テールライトバッテリー方式USB充電方式
防水性能IP67

口コミを紹介

直視できないほどの明るさが広い範囲に拡散します。
車からでもしっかりと視認できる明るさがあると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Gaciron

W06 自転車用リアライト

価格:1,850円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

IPX5搭載で雨の日でも安心のロードバイク用ライト

振動と明るさによって自動的に点滅・消灯するロードバイク用ライトです。アルミ製のデザインはとてもスタイリッシュで、自転車のシートポストにラバーバンドで簡単に取りつけることができます。

 

また、IPX5相当の防水性能を搭載しているため、突然の雨でも慌てることがなく使えて便利です。16インチの折りたたみ自転車にもぴったりで、コンパクトなボディは走行中に邪魔になることがありません。

 

配光がスポット的でかなり直進性が高く、明るさの面では問題がなく使えると口コミでも話題のロードバイク用ライトです。

種類テールライトバッテリー方式USB充電式
防水性能IPX5

口コミを紹介

自分の好みであるコンパクトなボディで充電式で防水。トンネルに入ったり夜の退勤時も勝手に点灯してくれます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Yucore

自転車 ライト

価格:1,499円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

15から40時間使えるロードバイク用ライト

充電式のロードバイク用ライトで、約5時間でフル充電できます。そして、15から40時間使えるため、こまめに充電する必要がなく800ルーメンのLEDの明るさで暗闇でも問題がなく使用が可能です。

 

高輝度・低輝度・点滅・オフを簡単な操作で切り替えができ、メモリシステムで電源を最後に切ったモードでの起動もできます。IPX5の防水システムで、突然の雨でも慌てることがなく走行ができておすすめです。

種類フロントライトバッテリー方式USB充電式
防水性能IPX5

口コミを紹介

・本体はしっかりした作りで安っぽさは感じない
・本体側のブラケット部分がプラスチックではなく、金属製なので耐久性は高そう

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

ziyue

セーフティーライト

価格:998円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最大14時間使えるロードバイク用ライト

2時間、フル充電をして最大14時間使えるロードバイク用ライトです。USB充電式でフル充電をすると、自動的に電源を切る機能がついて消し忘れによる消費を大幅に抑えられて便利でしょう。

 

また、電源ボタンを長押しすることでオン・オフの切り替えが簡単にでき、常時点灯・常時点滅・ストロボ点滅・フラッシュの4つのモードに変えられます。縦長のフォルムはスタイリッシュでムダがなく、走行中でも邪魔にならないのが特徴です。

 

レッドカラーのほかにブルー・ホワイトカラーがあり、ロードバイクと合わせるなど好みでつけてみましょう。

種類テールライトバッテリー方式USB充電式
防水性能

口コミを紹介

ふたつ購入し、左右のシートステーに付けました。
数年前の単4電池や単5電池を使用する製品と比べ圧倒的に軽く、明るさも十分です。

出典:https://www.amazon.co.jp

防水機能|ロードバイクライトおすすめ比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    ziyue

  • 2
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    Yucore

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    Gaciron

  • 4
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    KNOG(ノグ)

  • 5
    アイテムID:5319206の画像

    ama-jp

  • 商品名
  • セーフティーライト
  • 自転車 ライト
  • W06 自転車用リアライト
  • BLINDER MINI NINER REAR BLACK
  • 自転車ソーラー充電ライト
  • 特徴
  • 最大14時間使えるロードバイク用ライト
  • 15から40時間使えるロードバイク用ライト
  • IPX5搭載で雨の日でも安心のロードバイク用ライト
  • 3つの照射角度が選べるロードバイク用LEDライト
  • ソーラーとUSB充電ができるロードバイク用ライト
  • 価格
  • 998円(税込)
  • 1499円(税込)
  • 1850円(税込)
  • 3520円(税込)
  • 1849円(税込)
  • 種類
  • テールライト
  • フロントライト
  • テールライト
  • テールライト
  • フロントライト
  • バッテリー方式
  • USB充電式
  • USB充電式
  • USB充電式
  • USB充電方式
  • USB充電式・ソーラー充電
  • 防水性能
  • IPX5
  • IPX5
  • IP67

ロードバイク専用ライトのつけかた

ロードバイク専用のライトが決まったら、取りつけに入ります。基本となる取りつけかたをしっかりと把握しておきましょう。

とりつけ角度はやや下向きに

ロードバイク用ライトをつけるとき、真正面につけてしまう人がいますが間違いです。正面につけると対向車に直接ライトの光が当たってしまって、まぶしくて事故を起こす可能性が出てきます。

 

基本は、水平の位置に自転車を置いて、点滅モードではなく連続点灯モードで10メートル先の路面を照らすことができるやや下向きの角度がベストです。

フロントライトは2灯がベスト

ロードバイクのみならず、クロスバイク・折りたたみ自転車・ママチャリなど自転車全般は、前方に1つだけつけるものと思っている人は多いでしょう。しかし、走行中の安全面からみてもライトは多いほうがよいのです。

 

理想はフロントライトは2灯がよく、1つを点灯・もう1つを点滅モードにすることで被視認性も高まります。また、電池切れをしたときももう1つが予備として使えるため、利便性は限りなく広がるでしょう。

「デイライト」は下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみてください。

ロードバイク用ライトは安全面を考えて選ぼう

今回は、ロードバイク用ライトの選び方やおすすめ人気ランキング、さらに取りつけ方などを紹介しましたがいかがでしょうか。ロードバイク走行は、昼間だけでなく夜間やトンネルなど暗い道を走ることもあります。キャットアイやガジロンなど有名メーカーの口コミを参考にしながらロードバイク用ライトを探してみてください。

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