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iPadの中古おすすめモデル6選|価格や買う時の注意点を徹底解説

iPadを中古で購入することで本体価格を抑えることができます。iPadは種類が豊富なのでどれを購入していいか分からい人向けにおすすめな6モデルを比較。また中古iPadの実勢価格や買う時の注意点、おすすめショップも徹底解説します。

中古のiPadを購入できる4つの場所

iPadをお得に安く購入するにはセールを狙うか、中古品を狙うかしかありません。

 

アップル製品は基本的にセールはやっていないため、ほとんどの方が定価で買うのが常です。

 

たまにAmazonのセールでiPadが安く販売され、驚いた方も多いでしょう。

 

そのくらいアップル製品は値崩れしません。

 

iPadが欲しいけど高くて買えない人には、中古も選択肢のひとつ。

 

まず中古のiPadがどこで購入できるのか4つの場所をチェックしましょう。

家電量販店などの中古取り扱いがある店舗

中古のiPadを購入する場所のひとつが家電量販店です。

 

大手家電量販店には中古コーナーがある店舗があります。

 

またじゃんぱらなどの中古を専門としたショップも数多くあり、実際に手にとって確認してから中古iPadを購入できるメリットがあります。

 

路面店ですから店員さんいる点も安心です。

 

ただし郊外では取り扱い店が少なく、繁華街まで出向かなければ購入できません。

中古取り扱いのあるオンラインショップ

オンラインショップでもiPadの中古は購入できます。

 

Amazonや楽天などの大手ショッピングサイトでも扱っていますし、中古専門のオンラインショップもあります。

 

オンラインショップのメリットは家にいながらにして中古iPadをすぐに購入できる点と、様々なサイトを比較検討して最も価格の安いものを選べる点。

 

デメリットはやはり実機を見れない点と、補償がしっかりしているか不安という点。

 

ショップ選びを誤らなければ、最もおすすめな購入場所です。

フリーマーケット型やオークション型サイト

メルカリやラクマに代表されるフリーマーケットの形式のショッピングサイトでもiPadの中古は販売されています。

 

またヤフオク!などのオークションサイトでもiPadは人気商品。

 

これらのメリットは破格の値段で購入できる可能性があるということ。

 

出品者が個人だった場合に、儲けをど返しした価格設定をすることがあるためです。

 

デメリットはやはり当たり外れがあり、保証などが不安な点。

 

また個人間での取引ですから、トラブルも注意しなければいけません。

Appleの整備済製品

個人的に最もおすすめなのがAppleの整備済製品を狙うことです。

 

Appleの整備済製品とは中古とは違い、アップルが整備した安全な商品です。

 

以下はアップルの公式サイトから。

Apple認定整備済製品はすべて、新品のApple製品と同様の機能上の基準を満たすため、全項目試験を含む厳格なプロセスで再整備を受けています。整備済デバイスはまったくの「新品同様」で、新品と比べて最大15%引きの特別価格で購入できます。

出典:https://www.apple.com

ほぼ新品とみていいiPadを割安で購入することができる点が最大のメリットです。

 

デメリットは特になく、中古よりも逆に安く購入できることも。

 

中古だと不安…そんな方は多少高くてもAppleの整備済製品をおすすめします。

 

まずは整備済製品がないかをチェックしてから、他サイトで中古を探す流れがベストです。

中古のiPadを安く購入する3つの方法

方法1:中古取り扱いサイトを比較する

中古は各種サイトで取り扱いがあるため、比較することが重要です。

 

中古の価格を一括でまとめているサイトもありますが注意が必要。

 

確認してみたところ、リアルタイムで完璧に表示されるサイトはありません。

 

ですから、大手中古販売サイトを見て回るのがおすすめ。

 

イオシスやじゃんぱらなどは有名ですので、比較してみましょう。

方法2:メルカリやヤフオク!を利用する

メルカリやヤフオク!を利用するのも手です。

 

思わぬ掘り出し物が見つかることも。

 

ただし、定価以上で売られているなど悪質なものもあるので注意が必要です。

 

新品と価格差が数千円ならば新品を購入した方が確実に良いです。

 

個人間取引が主なので、トラブルにも注意しなければならないため、おすすめ度は低めです。

方法3:Appleのサイトで整備済製品をチェック

最もおすすめなのがAppleのサイトで整備済製品で購入することです。

 

例えばiPad Air Wi-Fiモデル 256GB が60,800円(税別)で購入できます。

 

ほぼ新品であることと、安心感を考えると他店の中古で購入するメリットはありません。

 

デメリットは欲しいモデルがいつでも購入できるわけではないということ。

 

発売する端末は日々更新しているので、こまめにアップル公式サイトをチェックする必要があります。

 

すぐに売り切れるので、見つけたら即効でポチりましょう。

 

私も11インチiPad Pro(256GB)を7万円台で購入しました。

 

とんでもなくお買い得です。

中古のiPadはどのモデルを買えば幸せになれるのか?

漠然とiPadが欲しい…。

 

そんな方も多いでしょうが、iPadを選ぶ際にはしっかりと「何をしたいか」を明確にする必要があります。

 

とにかく販売モデルが多いため迷ってしまうのは仕方ありませんが、本当に買うべきiPadは限られています。

 

2018年以降に発売されたiPadを選べば間違いはありませんが、用途や価格など様々な点を考慮する必要があります。

iPadの用途を明確にする

どのモデルを選んでいいか分からない方向けに、自分がどれに当てはまるかを簡潔にカテゴライズしてみます。

 

どのモデルが適しているかチェックしてみましょう。

 

すべて2018年以降に発売されたモデルです!

 

  • 動画編集をハードにやりたい→iPad Pro
  • 動画編集をライトにやりたい→→どのモデルでもNG?
  • 写真をRAWで現像したい→iPad Pro
  • 写真を編集をライトに楽しみたい→どのモデルでもOK
  • 本格的な絵を描きたい→iPad Pro iPad Air
  • 絵をライトに描きたい→どのモデルでもOK
  • 動画を快適にみたい→どのモデルでもOK
  • ネットサーフィンを楽しみたい→どのモデルでもOK
  • 携帯性の高いものがいい→iPad mini
  • パソコンのように使いたい→どのモデルでもNG?
  • 何をやりたいかは買って決める→iPad

なぜ2018年以降のiPadなのか

iPadはとても優秀なデバイスですから、古いモデルでも十分使えます。

 

ですがOSのアップデートは古いものからサポートされなくなる点は見逃せません。

 

古いOSでも使用は可能ですが、セキュリティの面でもアップル自体が推奨していません。

 

またCPUは日々進化しているため、チップが古いものはなるべく選ばない方が長く使えます。

 

2020年現在購入し、長く使うためには2018年がひとつのラインと考えます。

iPad Proという存在をどう見るか

iPad ProはiPadの中で最もスペックの高いモデルです。

 

価格も最も高いですが、全ての作業が快適に行えます。

 

特に動画編集を頻繁に行なったり、RAW現像したり、本格的に絵を書く場合はiPad Proがおすすめ。

 

Apple Pencilも第2世代に対応しているのはiPad Proだけです。

 

Pro以外のモデルは第1世代のApple Pencilに対応しています。

ライトに使うならiPadで十分

ネットをしたり、動画を見たり、簡単な絵を書いたり、短い動画を作成したり…。

 

こういったライトな使い方は最も安いiPadでも快適に使うことができます。

 

ここがiPadの恐ろしいところで、3万円台のiPadでも超使いやすいのはメリットです。

 

ただしiPad Proに比べるとペンシルの追従が悪いとか、重い作業だと動きが遅いなどの点は否めません。

 

難しい事はよく分からない!

 

そんな人は無印iPadでも幸せになれます。

価格を考える

中古や整備品を狙う際に最も気になるのが価格です。

 

iPadの価格はざっくり4段階です。

 

  • iPad→3万円台〜
  • iPad Air→4万円台〜
  • iPad mini5→3万円台〜
  • iPad Pro→7万円台〜

この価格差(価格はアップル整備品)をどうみるか。

 

できることはほぼ同じです。

 

ただしすべてを快適に利用したいならProがおすすめ。

 

まずは安価なiPadで試してみて、もっと使いこなしたくなったらProというのがベストでしょう。

必要な容量を考える

iPadはモデルによってラインナップされている容量が違います。

 

容量が上がると価格も上がりますが、64GB以下はおすすめしません。

 

iPadはたくさんのデータを保存したり、編集したりするものです。

 

32GBや64GBではすぐにいっぱいになります。

 

そんなに使わないでしょ!

 

いやいや、黙って128GB以上を購入しましょう。

 

少しの価格差で後々に大きな後悔をすることになります。(体験済)

 

ROMはケチるな!

 

これ鉄則です。

SIMフリー or Cellularを考える

iPadにはWi-FiモデルとCellularモデルの2種類があります。

 

Wi-FiモデルはSIMを差すことができないので、Wi-Fiかテザリングで通信する必要があります。

 

CellularモデルはSIMカードスロットがありキャリアと契約することで、どこでもiPadで通信が楽しめます。

 

キャリアとはドコモ、ソフトバンク、au、楽天などです。

 

これらキャリアと「データプランを契約して月額〇〇円で運用」といった感じです。

 

好みの問題ですが、SIMロックやAPN設定など面倒ならばWi-Fi運用で良い気がします。

 

外で利用するなら無制限モバイルWi-Fi×iPadなんていうのもお得です。

 

iPadの中古おすすめモデル6選

ここからが本題です!

 

中古のiPadでおすすめな機種はどれか!?

 

筆者の経験を踏まえてランキングをしていきます。

おすすめ1:11インチ iPad Pro(第1世代)

第1位

PCあきんど楽市店

11インチ iPad Pro(第1世代)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

無駄なくパーフェクト

最もおすすめなのは11インチ iPad Pro(第1世代)です。

 

11インチ iPad Pro(第1世代) は 2018年に発売されたモデル。

 

おすすめの理由はカメラ以外は最新の第2世代に引けを取らない点です。

 

iPadにカメラ性能を求めない方にはうってつけ。

 

11インチ iPad Pro(第1世代) はApple整備済品にもたびたび登場するので、細かくチェックしてみましょう。

 

中古価格は256GBでも7万円台で購入できます。

発売日2018年11月7日ディスプレイ11インチLiquid Retina
サイズ247.6×178.5×5.9 mm重量468 g
CPUA12X BionicROM64GB/256GB/512GB/1TB
RAM4GBアウトカメラ12MP広角カメラ
インカメラ7MP生体認証顔認証

おすすめ2:iPad(第7世代)

第2位

電子問屋ワールドいち

iPad(第7世代)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパ最強のiPadはこれ!

とにかく安くiPadを使ってみたいと考える方におすすめなのがiPad(第7世代)です。

 

発売は2019年と新しく、とにかくコスパがいいモデルです。

 

定価が34,800円~と安い点が特徴です。

 

A10チップは少しパワー不足を感じますが、通常使いで支障がでることはありません。

 

中古価格は32GBで2万円台で購入可能です。

 

iPadをちょっと試してみたい!そんな方にピッタリです。

発売日2019年9月10日ディスプレイ10.2インチ Retina
サイズ250.6×174.1×7.5 mm重量483 g
CPUA10 FusionROM32GB/128GB
RAM3GBアウトカメラ8MP広角カメラ
インカメラ1.2MP生体認証指紋認証

おすすめ3:iPad Air(第3世代)   

第3位

電子問屋ワールドいち

iPad Air(第3世代)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

すべてが中間なバランスの良いiPadならこれ!

Proは高くて手が出せない、でも本格的な絵も描きたい。

 

そんな中間な方におすすめなのがiPad Air(第3世代)   です。

 

iPad Air2から随分と時を経て2019年に登場しました。

 

iPadで文字や絵を描くときに大切なフルラミネーションディスプレイを搭載しています。

 

これはProと同様ですので、無印iPadよりもスムーズな書き心地を体験できます。

 

iPad Air(第3世代)   の定価は54,800円ですが、中古だと4万円台で購入できます。

 

間違ってもiPad Air2の購入は避けましょう。

発売日2019年3月18日ディスプレイ10.5インチ Retina
サイズ250.6×174.1×6.1 mm重量456 g
CPUA12 BionicROM64GB/256GB
RAM3GBアウトカメラ8MP広角カメラ
インカメラ7MP生体認証指紋認証

おすすめ4:iPad(第6世代)  

第4位

携帯販売のモバイルステーション

iPad(第6世代)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

少し型落ちでも安さ重視!

最新モデルであるiPad(第7世代)のひとつ前のモデルがiPad(第6世代)  です。

 

ひとつ前のモデルになりますが、2018年発売です。

 

中古での価格は2万円台と安めです。

 

2019年モデルとの違いはディスプレイサイズとSmart Keyboardに対応していない点。

 

Smart Keyboardが不要でこちらが安い場合は買う価値ありです。

 

メモリは2GBと物足りなさは感じますが…安ければありでしょう。

発売日2018年3月30日ディスプレイ9.7インチ Retina
サイズ240×169.5×7.5 mm重量469 g
CPUA10 FusionROM32GB/128GB
RAM2GBアウトカメラ8MP広角カメラ
インカメラ1.2MP生体認証指紋認証

おすすめ5:iPad mini(第5世代)

第5位

電子問屋ワールドいち

iPad mini(第5世代)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小さいiPadが欲しいんです

小型のiPadを求めるならiPad mini(第5世代)がおすすめ。

 

ディスプレイサイズは7.9インチと小型でありながら、A12チップを搭載しています。

 

価格は4万5800円~で、アップル整備済製品では3万円台で購入できます。

 

iPad mini4と間違わないようにしましょう!

ディスプレイ7.9インチ Retinaサイズ203.2×134.8×6.1 mm
重量300.5 gCPUA12 Bionic
ROM64GB /256GBRAM3GB
アウトカメラ8MP広角カメラインカメラ7MP
生体認証指紋認証

おすすめ6:11インチ iPad Pro(第2世代)

第6位

電子問屋ワールドいち

11インチ iPad Pro(第2世代)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

すべての頂点に君臨する最新iPad

11インチ iPad Pro(第2世代)は最も新しいiPadです。

 

最新ですから当然スペックや機能も最高峰。

 

カメラの数が2つに増えて、LiDARスキャナを搭載しました。

 

LiDARスキャナはカメラの部分に設置されていて、モノの距離を測ります。

 

また2018年モデルよりもメモリがアップし、スピーカーが良くなっています。

 

だだし問題点は中古が少ないところ。

 

カメラに拘らないのならば、11インチ iPad Pro(第1世代)の方が安く入手できます。

 

ベンチマークではほとんど差がないので、無理に最新を高く中古を購入するのはおすすめできません。

 

11インチ iPad Pro(第2世代)を購入するならば新品がおすすめです。

発売日2020年3月25日ディスプレイ11インチ Liquid Retina
サイズ247.6×178.5×5.9 mm重量471 g
CPUA12Z BionicROM128GB/256GB/512GB/1TB
RAM6GBアウトカメラ12MP広角カメラ/10MP超広角カメラ/LiDARスキャナ
インカメラ7MP生体認証顔認証

iPadの中古を購入するときの4つの注意点

iPadを中古で購入する場合には気を付ける点があります。

 

4つの注意点をチェックしましょう。

注意点1:SIMロック解除はされているか?

iPadのCellularモデルを中古で購入する際の注意点です。

 

Wi-Fiモデルを購入する方は飛ばしてください。

 

Cellularモデルにはアップルストアで販売しているSIMフリー版と、

 

キャリアで販売されているキャリア版があります。

 

SIMフリー版なら問題ありませんが、キャリア版ならばSIMロックを解除していないと同じキャリアでしか利用できません。

 

ですからSIMロック解除されているものを選びましょう。

 

注意点2:バッテリーの寿命は大丈夫か?

iPadにはバッテリー寿命があります。

 

基本的には1,000回程度の充電と言われています。

 

毎日充電したとして、約3年でバッテリーがへたってきます。

 

iPhoneならば端末でバッテリー診断ができますが、iPadはできません。

 

ですから、中古を買う場合はどのくらい充電して利用していたかが重要です。

 

2018年以降のモデルならばバッテリー寿命に達していることは稀ですから安心です。

 

バッテリー交換はできますが、10,800円の費用がかかります。

注意点3:傷や不具合はないか?

iPadの傷や不具合の確認はとても難しいもの。

 

実店舗なら目で確認できますが、ネットで購入する場合は説明文で判断しなければいけません。

 

万が一、不具合があった場合の保証などを確認してから購入しましょう。

 

アップル認定整備済製品の場合は保証がしっかりしていておすすめです。(1年保証)

注意点4:背面の刻印はないか?

iPadには背面の刻印サービスがあります。

 

iPadの背面に名前や電話番号など好きな言葉を刻印できるサービスです。

 

中古で購入する場合に、刻印の有無は確認しましょう。

 

他人のイニシャルが入っているのは気が引けます…。

 

ちなみに中古で購入したものに新たに刻印するサービスは正規ではありません。

中古のiPadを購入できるネットショップ3選

中古でiPadを購入する時におすすめのショップを紹介します。

 

ここで紹介するショップは保証面でも安心できる大手ですのでおすすめです。

じゃんぱら

「じゃんぱら」はブランドの店舗を、全国の主要都市に展開しています。

 

店舗数は40店舗以上。

 

ネットショップではランクの説明や付属品の有無など細かく記載されています。

 

高い技術を用いて商品をチェックしているので、安心して購入できます。

イオシス

イオシスは中古スマホやタブレットを主に扱っています。

 

メディアでも多く取り上げれられいるので、ショップとしての安心度は抜群です。

 

ネットワーク利用制限がかかった(赤ロム)場合は、保証期間の有無に関わらず保証対象とするなどサポートも手厚いのが特徴。

 

また中古 (Aランク / Bランク / Cランク)は3ヶ月の保証がついています。

アップル公式サイト

アップルの整備済製品は最もおすすめです。

 

厳密には中古でありませんが、中古で買うよりも安い場合がほとんど。

 

まずはここに目当てのiPadがあるかどうかを確認しましょう。

 

日々更新されているので、とにかくチェックあるのみ!!

 

  • 新品のiPadと同じ1年間の保証
  • すべてのマニュアルと付属アクセサリ
  • 新しいバッテリーと外装
  • 新しいホワイトボックス

 

もうこれ、最強じゃないですか。

 

さらに24回払い金利なしのアップル分割も利用可能です(時期による)

 

アップル-iPad整備済製品はこちら

中古のiPadを購入してコスパ最高を目指せ! 11インチ iPad Pro(第1世代)を強く推す

中古iPadのおすすめ機種をチェックしてきました。

 

中古でiPadを購入するなら、まずはアップルのiPad整備済製品を狙いましょう。

 

どうしても欲しい機種がない場合は、中古ネットショップもおすすめです。

 

iPadは値崩れしにくいため、新品と中古の価格差があまりありません。

 

ですから、悩んだ場合は思い切って新品を購入するのもアリです。

 

最後に、2020年現在でコスパと性能を含めたベストバイは11インチ iPad Pro(第1世代)です。

 

理由は簡単。

 

すべての動作(ネット、アプリ、編集)が快適だからです。

 

Apple Pencilも第2世代は第1世代よりも断然使いやすい…。

 

11インチ iPad Pro(第1世代)を買っておけば、幸せになること間違いなし!

中古のiPadおすすめ6機種スペック比較表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5349089の画像

    PCあきんど楽市店

  • 2
    アイテムID:5349095の画像

    電子問屋ワールドいち

  • 3
    アイテムID:5349103の画像

    電子問屋ワールドいち

  • 4
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    携帯販売のモバイルステーション

  • 5
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    電子問屋ワールドいち

  • 6
    アイテムID:5349123の画像

    電子問屋ワールドいち

  • 商品名
  • 11インチ iPad Pro(第1世代)
  • iPad(第7世代)
  • iPad Air(第3世代)
  • iPad(第6世代)
  • iPad mini(第5世代)
  • 11インチ iPad Pro(第2世代)
  • 特徴
  • 無駄なくパーフェクト
  • コスパ最強のiPadはこれ!
  • すべてが中間なバランスの良いiPadならこれ!
  • 少し型落ちでも安さ重視!
  • 小さいiPadが欲しいんです
  • すべての頂点に君臨する最新iPad
  • 価格
  • 円(税込)
  • 円(税込)
  • 円(税込)
  • 円(税込)
  • 円(税込)
  • 円(税込)
  • 発売日
  • 2018年11月7日
  • 2019年9月10日
  • 2019年3月18日
  • 2018年3月30日
  • 2020年3月25日
  • ディスプレイ
  • 11インチLiquid Retina
  • 10.2インチ Retina
  • 10.5インチ Retina
  • 9.7インチ Retina
  • 7.9インチ Retina
  • 11インチ Liquid Retina
  • サイズ
  • 247.6×178.5×5.9 mm
  • 250.6×174.1×7.5 mm
  • 250.6×174.1×6.1 mm
  • 240×169.5×7.5 mm
  • 203.2×134.8×6.1 mm
  • 247.6×178.5×5.9 mm
  • 重量
  • 468 g
  • 483 g
  • 456 g
  • 469 g
  • 300.5 g
  • 471 g
  • CPU
  • A12X Bionic
  • A10 Fusion
  • A12 Bionic
  • A10 Fusion
  • A12 Bionic
  • A12Z Bionic
  • ROM
  • 64GB/256GB/512GB/1TB
  • 32GB/128GB
  • 64GB/256GB
  • 32GB/128GB
  • 64GB /256GB
  • 128GB/256GB/512GB/1TB
  • RAM
  • 4GB
  • 3GB
  • 3GB
  • 2GB
  • 3GB
  • 6GB
  • アウトカメラ
  • 12MP広角カメラ
  • 8MP広角カメラ
  • 8MP広角カメラ
  • 8MP広角カメラ
  • 8MP広角カメラ
  • 12MP広角カメラ/10MP超広角カメラ/LiDARスキャナ
  • インカメラ
  • 7MP
  • 1.2MP
  • 7MP
  • 1.2MP
  • 7MP
  • 7MP
  • 生体認証
  • 顔認証
  • 指紋認証
  • 指紋認証
  • 指紋認証
  • 指紋認証
  • 顔認証

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