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オーディオインターフェースおすすめ人気ランキング25選【最強の音質】

オーディオインターフェイスは音質を上げる機器です。楽器演奏をネット配信するなど、デバイスと接続して使います。最強クオリティのプロ仕様のものから価格の安い手軽なタイプまで種類も豊富です。今回は人気のオーディオインターフェイスのおすすめ商品をランキングで紹介します。

オーディオインターフェイスを使って音のクオリティを上げよう

オーディオインターフェイスは何を選べばいいのかわらないと思っていませんか?種類によって機能がそれぞれ違いますし、音質向上が目的といっても、用途で適しているモデルが違ってきますので迷うのは当然です。

 

パソコンやモバイルなどのデバイスに接続して、ゲーム中継のライブ配信をするなど、現在は趣味でオーディオインターフェイスを使う機会も増えています。ギターやビアノの音をとってDTMに使う場合などもあるでしょう。

 

マイクから聞こえてくる声や楽器の音(アナログ音)を、クリアなデジタル音に変換するためには必須のアイテムでもありますのでチェックしてみましょう。そこで今回は人気のオーディオインターフェイスをおすすめランキングで紹介します。

編集部のイチオシオーディオインターフェースはこちら!

Steinberg(スタインバーグ)

UR12

価格:9,491円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

24bit/192kHzのハイレゾオーディオ環境を実現

コンパクトで操作がシンプルなので、初めて使う場合を含めてどれにしようか迷っている場合におすすめのオーディオインターフェイスでしょう。Windows/MACOSのどちらにも対応していてiPadとも接続可能です。

 

入出力数は2IN/2OUT(マイクは1IN)です。マイクはファンタム電源になっていて、ループバック機能もついています。楽器にマイクを立てなくても良いなら、ギターやピアノの弾き語りをする場合にも向いています。

重量0.85kg サイズ159×144×46mm

口コミを紹介

たぶんこの手の商品は、クリエイティブな方が使うことが多いのでしょうが、私は
もっぱらパソコンの音楽をミニコンポで再生することに使っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

オーディオインターフェースの選び方

オーディオインターフェイスは種類が豊富で、用途によって適切なモデルが違ってきます。初心者であればまずは定番のタイプを偉うのがおすすめです。

音質で選ぶ

オーディオインターフェイスはどれを使っても音質が良くなるのですが、サンプリングレート・ビットレートなら、音質のクオリティを数値で確認できますのでチェックしておきましょう。

サンプリングレートで周波数にこだわる

サンプリングレートは周波数のことで、音質の良さをチェックするためには重要です。CDの音は44.1kHzで作られているます。オーディオインターフェイスは192kHzあれば高音質が楽しめます。

 

数値が大きいものほど音のクオリティが良いので、音質にこだわりたい場合には数値が高いものを選ぶと良いでしょう。最近では192kHzでもコスパの良いオーディオインターフェイスが増えてきています。

ビットレートで音の解像度をアップ

音質の良さにこだわりたい場合にはビットレートもチェックしておきましょう。CDの規格は16bitです。音の解像度のようなものですが、オーディオインターフェイスなら24bitあれば高音質が楽しめます。

対応OS・デバイスで選ぶ

せっかくオーディオインターフェイスを手に入れても、所有しているデバイスやOSに対応していなければ使えなくなってしまいます。必ず対応OSとデバイスは確認しておきましょう。

対応しているOSをチェック

オーディオインターフェイスはどのOSでも使えるわけではないので、必ず確認しておくのが大切です。Windows・MACPCに対応しているものは豊富ですが、一部のOSにしか対応していないものもあります。

 

スマホやタブレットに接続したい場合には、iOS・Androidに対応しているのかも確認しておきましょう。専用のアプリをインストールすることで使えるオーディオインターフェイスもあります。

デバイスに対応しているかをチェック

パソコンに接続して使う自宅用、外出先でも使えるモバイル用など、オーディオインターフェイスのスペックや形状によっても適しているものがそれぞれ違います。選んだモデルが所持しているデバイスに対応しているのかも確認が必要です。

 

またUSBの接続タイプも見ておきましょう。最近のパソコンはType-Cが搭載されているものが増えていますので、オーディオインターフェイスも合わせている場合が多いです。またUSB 2.0よりもUSB3.0の方が転送速度が速いので快適でしょう。

対応しているDAWソフトを使う

 
DAWとは、Digital Audio Workstation(デジタル・オーディオ・ワークステーション)の略です。パソコンを使って作曲をする時に使うソフトで、楽器が無くてもソフトで音楽を鳴らしながら作曲できます。
 
DAWソフトにも色々と特徴がありますが、対応OSもそれぞれ違っていますので確認が必要です。DAWソフトが付属しているオーディオインターフェイスを選べば、デバイスやOSをひとつひとつ確認する手間が省けます。

入力端子で選ぶ

用途に応じて丁度良い入出力端子が搭載されているオーディオインターフェイスを選ぶのは大切です。最低限必要な端子の数と形状は確認しておきましょう。

入力端子の形状を確認

入力端子は主に3種類あります。ギターやベースなどのシールドを差し込める標準ジャック、マイクを差し込むキャノン、標準ジャックとキャノンが一体になっているコンボです。

 

エレキギターを接続するなら歪ませたりとエフェクト機能が付いている方が良いですし、ボーカルを取りたいならコンデンサマイクが使えるファンタム電源が付いている方が良いです。録音・録画したい環境に合った入出力の仕様になっているのが大切です。

MIDI端子で使える幅を広げる

オーディオインターフェイスがMIDIに対応していると、用途の幅が広くなります。MIDI鍵盤から送ったデータをオーディオインターフェイスで受信したり、情報を送ったMIDI対応の機材から音を鳴らせたりできて便利です。

用途で選ぶ

オーディオインターフェイスは用途に応じて適しているモデルがそれぞれ違います。用途に合わせたものを選べば、シンプルな操作で済みますしコスパも抑えられるでしょう。

DTMで音楽制作をする

DTMは、Desk Top Music(デスク・トップ・ミュージック)の略です。パソコンを使って作曲をしますが、楽器が弾けなくても操作が可能です。ギターなど楽器で鳴らした音を録音して使うこともできます。

 

エレクトロ系の音楽を作曲したい場合にはぴったりでしょう。オーディオインターフェイスによっては真空管アンプのような温かみのある音が出るタイプもありますので、好みで選んでみるのもおすすめです。

クオリティの高い音で楽器録音

楽器演奏は自宅で録音をする時に便利ですが、スタジオでバンド演奏のレコーディングをする場合にも使えます。入出力端子が多いなら、複数人数の楽器とボーカルを一緒に録音するなども可能になります。

 

ボーカルの音だけを大きくしたりギターの音のみエフェクトをかけるなど、パートに分けて効果をつけられる機能がついたモデルもあります。プロの音楽家が使うようなクオリティの高いタイプもありますのでチェックしておきましょう。

ネット配信の音質を上げる

ネット配信に対応しているオーディオインターフェイスも増えてきていて、YouTubeなどのライブ配信に使いやすいモデルもあります。ゲーム中継・レビュー配信・ライブ演奏などにもおすすめでしょう。

 

録画して編集したものをネット配信する時にも使えます。オーディオインターフェイスを使って音質を良くすることで快適な配信ができますので、登録者数や再生回数がアップする確率が上がります。

価格で選ぶ

オーディオインターフェイスは数千円のタイプから10万円以上するものまで、価格の幅が広いです。価格が安いほど機能もシンプルで初心者に使いやすいでしょう。

~3万円の価格帯は操作がシンプルなものが多い

~3万円までのオーディオインターフェイスは初心者向きのものが豊富です。はじめは必要最低限の機能だけ付いているものを選べば操作も覚えやすいでしょう。2台目のサブとして使っている場合も多いです。

機能にこだわりたいなら3~10万円

3万円から10万円のオーディオインターフェイスは、低価格帯よりもスペックが高いです。それでも高額というわけではありませんので、少し仕様にこだわって選びたい場合にはおすすめです。

プロ仕様のクオリティを求めるなら10万円~

10万円以上するオーディオインターフェイスは、プロがレコーディングをする時に使うようなクオリティの高い仕様になっている場合も多いです。多機能で使いこなせるまでに時間がかかるモデルは初心者にはあまり向きません。

DTMオーディオインターフェースの人気ランキング8選

第8位

TASCAM

TASCAM USBオーディオインターフェース US-2x2-CU

価格:11,373円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

MIDIに対応していて使いやすい初心者向け

使いやすさを重視した初心者向けのオーディオインターフェイスです。ダイレクトモニタリング機能が搭載されていてレイテンシーがなく、MIDIにも対応していますので幅広く使えます。Windows・MACOS・ iOSに対応しています。

 

DAWソフトが付属されているのも注目です。ソフトが付属されていない場合には別途で準備する必要がありますが、こちらのオーディオインターフェイスであればDAWソフトを探す必要がなく手間が省けます。

重量1.1kg サイズ186×65×160mm

口コミを紹介

ステレオ収録の出張作業のために購入。出張先では電源が思い通りに確保できない事も少なくないので、USBバスパワーで稼働する本機はとても役に立っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

ZOOM(ズーム)

UAC-2

価格:23,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バスパワー利用可能で安定した動作が特徴

ダイナミックマイク・コンデンサーマイク・ギター・ベース・キーボードなどの入力に対応しています。音楽制作に必要な機能が豊富についていますので、DTMをしたい場合におすすめのオーディオインターフェイスでしょう。

 

レイテンシーはクラス最速の2.2msです。バスパワーになっていますので、充電がUSBケーブルです。別途で充電アダプタや電池を準備する必要がなく動作も安定しています。最高24bit/192kHzの録音再生に対応していますのでハイレゾも再生可能です。

重量0.75kg サイズ113.9× 176.0×46.2mm

口コミを紹介

とにかく遅延が小さいです。USB3の恩恵でもありますが、ドライバからきちんと作り込んでいます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

UNIVERSAL AUDIO

ARROW Thunderbolt 3

価格:63,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

APOLLOシリーズの高品位なスペックが踏襲されている

クオリティーの高いレコーディングができるオーディオインターフェイスです。2イン/4アウト、 24ビット/192 kHz、バスパワー対応と高品質なのが特徴でしょう。付属するUADプラグインで、ボーカル・ギターをほぼレーテンシーなしで録音可能です。

 

ミキシングツール・クラシックコンプレッサー・EQなどを使って、録音した後にも凝った仕上がりに調整できます。作詞作曲・エレクトロ系の音楽のクリエイターにおすすめです。マイクプリアンプ・ギターアンプエミュレーターなどのプラグインも付属しています。

重量サイズ

口コミを紹介

DTMよりまずiTunesでもと思ったら、これが素晴らしい音。DACとしても十分お釣りがきますよ。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

Steinberg(スタインバーグ)

UR-RT2

価格:38,273円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

URシリーズの中でも高音質で性能が良い

入出力端子が4IN/2OUT、24bit/192kHzです。MIDIにも対応していますので利用の用途が広く、DTMだけでなく音楽の録音に使えます。ファンタム電源・ループバック機能に対応しています。

 

フルメタルの高級感がある外見も魅力です。価格は安いわけではありませんが、高価格ということもなくミドル帯で手に入れやすいでしょう。少し高機能なオーディオインターフェイスを探している場合にはおすすめです。

重量1.7kg サイズ198×47×208 mm

口コミを紹介

鳴らしている音、マイクでピックアップしている音と
DAWソフトで再生している音をミックスして、
PCにループバックできる機能がとても便利です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

PreSonus

AudioBox iTwo

価格:15,074円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

DDAWは「Studio One Artist」と「Capture Duo」が付属されている

Win/Macに加えてiPhone/iPadとも接続できます。非常に軽量で持ち運びしやすいので、屋外でも使いやすいでしょう。DAWが付属されていますのですぐに曲が作れるのも魅力です。DTAの初心者にもおすすめのオーディオインターフェイスになっています。

 

入出力端子は2IN/2OUT、コンパクトですがつまみが大きく操作しやすいのも特徴です。細かい調整に慣れていない場合にもおすすめで、数ステップで編集やミックスができる仕様です。

重量0.63kg サイズ43.5×135×192mm

口コミを紹介

初心者さん向きのオーディオインターフェイスです。
これから音楽制作をする方には魅力的なものです(主に付属品が…)

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

PRESONUS

Studio 24c

価格:17,111円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オーディオにも使える24Bit/192kHzのハイレゾ対応

モバイル・ホームスタジオのどちらにもおすすめのオーディオインターフェイスです。ヘッドホンの音質も良いので、大きな音を出せない部屋に住んでいる場合にも快適に使えるでしょう。レコーディングもリスニングも音質が良く楽しめます。

 

DAWソフトはStudio Oneが付いています。手に入れた当日から音楽が制作できることと、ソフトを使うための面倒な操作も最小限で済むでしょう。入出力端子は2IN/2OUT、電源はバスパワーなので外出先でも使いやすいです。

重量0.9kg サイズ180×140×44.45mm

口コミを紹介

個人的に録音や再生用途。
手軽に使えるし、音もいい。挙動も複雑な部分もなく安定してる。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Focusrite

Scarlett Solo 3rd Gen

価格:13,200円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトで扱いやすいのが特徴

DAWソフトは、Ableton Live Liteが付属されています。ソフトは無期限で利用できますので、DTMを始めたい場合にはおすすめのオーディオインターフェイスです。比較的安価で、デザインが良いのも人気の要因です。

 

Scarlettシリーズはプロのギタリストが使用していることでも知られていますが、こちらの製品は最もコンパクトに作られています。初めてオーディオインターフェイスを使うという場合にも挑戦してみると良いかも知れません。

重量サイズ

口コミを紹介

当方UFXを常時使っていますが、訳あってこちらの製品も購入。
そこそこ使えたら良いかと思っていましたが、この価格でこの出音なら何も問題無し。
初A/Iには持って来いではないでしょうか。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

スタインバーグ

スタインバーグ Steinberg USB3.0 オーディオインターフェイス UR22C

価格:19,126円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最大32bitの録音再生が可能

音のディテールを細かく再現できる最大32bitに対応しています。24bitでも高音質と言われますので、音質にこだわりたい場合におすすめでしょう。32bit/192kHz録音再生に対応している、DAWソフトのCubase AIが付属されています。

 

入出力端子は2IN/2OUTです。USB 3.0 (USB 3.1 Gen1)にも対応していますので、転送速度が速いのも特徴でしょう。MIDI接続にも対応していますので用途が広いです。iPad Proであれば、電源はバスパワー駆動が可能です。

重量1.00kg サイズ159×159×47mm

口コミを紹介

以前にタスカムやローランド社のオーディオインターフェースを所有していましたが、本製品のクオリティは非常に高いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

DTMオーディオインターフェースのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    スタインバーグ

  • 2
    アイテムID:5284205の画像

    Focusrite

  • 3
    アイテムID:5284216の画像

    PRESONUS

  • 4
    アイテムID:5284285の画像

    PreSonus

  • 5
    アイテムID:5284294の画像

    Steinberg(スタインバーグ)

  • 6
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    UNIVERSAL AUDIO

  • 7
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    ZOOM(ズーム)

  • 8
    アイテムID:5284220の画像

    TASCAM

  • 商品名
  • スタインバーグ Steinberg USB3.0 オーディオインターフェイス UR22C
  • Scarlett Solo 3rd Gen
  • Studio 24c
  • AudioBox iTwo
  • UR-RT2
  • ARROW Thunderbolt 3
  • UAC-2
  • TASCAM USBオーディオインターフェース US-2x2-CU
  • 特徴
  • 最大32bitの録音再生が可能
  • コンパクトで扱いやすいのが特徴
  • オーディオにも使える24Bit/192kHzのハイレゾ対応
  • DDAWは「Studio One Artist」と「Capture Duo」が付属されている
  • URシリーズの中でも高音質で性能が良い
  • APOLLOシリーズの高品位なスペックが踏襲されている
  • バスパワー利用可能で安定した動作が特徴
  • MIDIに対応していて使いやすい初心者向け
  • 価格
  • 19126円(税込)
  • 13200円(税込)
  • 17111円(税込)
  • 15074円(税込)
  • 38273円(税込)
  • 63800円(税込)
  • 23000円(税込)
  • 11373円(税込)
  • 重量
  • 1.00kg 
  • 0.9kg 
  • 0.63kg 
  • 1.7kg 
  • 0.75kg 
  • 1.1kg 
  • サイズ
  • 159×159×47mm
  • 180×140×44.45mm
  • 43.5×135×192mm
  • 198×47×208 mm
  • 113.9× 176.0×46.2mm
  • 186×65×160mm

楽器録音オーディオインターフェースの人気ランキング8選

第8位

UNIVERSAL AUDIO

Apollo Twin X/DUO

価格:106,674円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

10IN/6OUTでミキシング・マスタリングにも使える

プロのミュージシャンでも使える高品質なオーディオインターフェイスです。2基のUnison対応マイクプリアンプが搭載されていて、Neve・Helios・API・Manleyなどのマイクプリアンプエミュレーションを使用できます。

 

UA 610-Bチューブプリアンプなど、アナログエミュレーションプラグインが付いています。オンラインストアで購入する必要はありますが、ビンテージEQ・コンプレッサー・リバーブ・テープマシンが使えるのも魅力でしょう。

重量160.3× 66.0×148.8mmサイズ1.07kg

口コミを紹介

素晴らしいの一言に尽きる。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

RME

Fireface UCX

価格:156,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最先端の技術が使われているオーディオインターフェイス

スタジオやライブでのレコーディングにも使えるオーディオインターフェイスです。プロの現場で求められるクオリティの高さがあり、高性能で最新鋭の仕様になっています。入出力は18IN/18OUT、24bit/192kHzでレイテンシーも低いです。

 

高品質で多機能なのが特徴なのですが、iPadに対応しているのも特徴です。iPadにインストールした楽曲を高音質で使用することができます。MIDIにも対応していて、入出力は2系統に対応しています。

重量218×44×155mmサイズ

口コミを紹介

安くはないが高すぎず、音質や入出力数は満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

RME

Babyface Pro

価格:90,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

12IN/12OUT・24bit/192kHzで高機能

高機能で品質も良いのですが、非常に軽いのが特徴です。入出力端子に加えて、ステレオ1系統のTRS Phone端子とミニジャックがついています。MIDI接続もできますので、色々な機器と接続して音楽を制作可能です。

 

手軽に使えて操作が簡単です。持ち運びにとても便利なのでスタジオに持ち込みして使うのにも便利でしょう。対応OSはWindowsとMACOSですが、iPad用のアプリもあります。DTMに使うのにもおすすめです。

重量108×35×181mmサイズ0.68kg

口コミを紹介

こちらを買ってよかったと思います。とにかく音がクリアで新世界に到達した気分です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

Apogee

DUET-MAC-IOS

価格:85,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

場所を選ばず高品質な録音ができる

軽量で持ち運び安いオーディオインターフェイスです。MACOS・Windowsにも対応していて、iPad/iPhone/iPod touchとiOSの機器でも使うことができます。MIDIにも対応しています。

 

入出力端子は2IN/4OUTです。プロがレコーディングに使うメーカーなので高音質の録音ができます。自宅用には別途で大きめのサイズを用意して、こちらは持ち運び専用にするのも良いかも知れません。

重量サイズ

操作も簡単!Macともバッチリ!

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

ローランド

RUBIX-22

価格:18,315円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ノイズが低くクリアな音が実現できる設計

入出力端子は2IN/2OUT、24bit/192kHzです。高音質のプリアンプが2つ搭載されています。インジゲーターは見やすく、使いやすいのも魅力でしょう。楽器の演奏の録音に加えてiPadとの接続など色々なシチュエーションで使えます。

 

付属のDAWソフトはAbleton Live Liteです。ハードウエアコンプレッサーは、レイテンシーがないアナログ・コンプレッサーを装備しています。電源はバスパワーなので持ち運びにも便利です。

重量1.0kg サイズ145×165×46mm

口コミを紹介

個人的にはヘッドフォンとスピーカーの音量が別々でいじれるのがとてもいいとおもった。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Steinberg(スタインバーグ)

UR44

価格:27,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マイク4本とキーボード2チャンネルを同時に録音可能

バンドのレコーディング・ライブでの利用などにおすすめのオーディオインターフェイスです。6インのうちの4つはファンタム電源に対応しています。エレキギター・ベースをダイレクトに接続できるインプット端子もあります。

 

充実したミキサーやエフェクトが搭載されていて、レコーディング後のミキシングも可能です(REV-X・Sweet Spot Morphing Channel Strip・Guitar Amp Classics)。動画配信時に便利なループバック機能も使えます。

重量2.4kg サイズ267×47×208mm

口コミを紹介

毎年恒例で某アコースティックギター奏者を大晦日に録音している。
例年はUR44にcubaseでノイマンとオーディオテクニカの組み合わせで
192Hz/24ビットの録音である。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Steinberg(スタインバーグ)

UR28M

価格:36,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バランスの良い音質で自宅での録音におすすめ

自宅で録音するのにおすすめのオーディオインターフェイスです。2つのコンボジャック入力にはマイクプリアンプのD-Preが搭載されています。歪みやノイズの少ないバランスのよい音が特徴です。

 

マイクはファンタム電源に対応、エレキギターとベースは直に接続するためのスイッチがついています。モバイル接続可能なステレオミニ端子もあります。DAWソフトはCubase AIの最新バージョンと充実した機能でしょう。

重量サイズ

口コミを紹介

ダイレクトモニタリングもとても便利で
モニタリングの音質、エフェクトも十分です。
もちろん遅延もありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

inMusic

AIR 192|6

価格:13,509円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

24-bit/192kHzでコスパが良い

入出力端子は2IN/2OUT、24bit/192kHzと高品質ですが価格が安いのが特賞です。クオリティは高いのですが軽く持ち運びも便利なので、屋外での録音にも使いやすいでしょう。2.59msと低レイテンシーでノイズも少ないです。

 

DAWソフトは、Pro Tools First M-Audio Editionと、Ableton Live Liteが付属しています。独自設計のCrystalプリアンプが使われていて、低ノイズ・クリアな音で楽しめるでしょう。エフェクターも充実していて機能が豊富です。

重量0.34kg サイズ11.3×10.7×7cm

口コミを紹介

申し分なし弾いた音が遅れもなくリアルタイムで返ってくるのでやきもきすることなく曲作りに専念できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

楽器録音オーディオインターフェースのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5284189の画像

    inMusic

  • 2
    アイテムID:5284580の画像

    Steinberg(スタインバーグ)

  • 3
    アイテムID:5284603の画像

    Steinberg(スタインバーグ)

  • 4
    アイテムID:5284610の画像

    ローランド

  • 5
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    Apogee

  • 6
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    RME

  • 7
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    RME

  • 8
    アイテムID:5284722の画像

    UNIVERSAL AUDIO

  • 商品名
  • AIR 192|6
  • UR28M
  • UR44
  • RUBIX-22
  • DUET-MAC-IOS
  • Babyface Pro
  • Fireface UCX
  • Apollo Twin X/DUO
  • 特徴
  • 24-bit/192kHzでコスパが良い
  • バランスの良い音質で自宅での録音におすすめ
  • マイク4本とキーボード2チャンネルを同時に録音可能
  • ノイズが低くクリアな音が実現できる設計
  • 場所を選ばず高品質な録音ができる
  • 12IN/12OUT・24bit/192kHzで高機能
  • 最先端の技術が使われているオーディオインターフェイス
  • 10IN/6OUTでミキシング・マスタリングにも使える
  • 価格
  • 13509円(税込)
  • 36800円(税込)
  • 27500円(税込)
  • 18315円(税込)
  • 85800円(税込)
  • 90000円(税込)
  • 156000円(税込)
  • 106674円(税込)
  • 重量
  • 0.34kg 
  • 2.4kg 
  • 1.0kg 
  • 108×35×181mm
  • 218×44×155mm
  • 160.3× 66.0×148.8mm
  • サイズ
  • 11.3×10.7×7cm
  • 267×47×208mm
  • 145×165×46mm
  • 0.68kg
  • 1.07kg

ネット配信オーディオインターフェースの人気ランキング9選

第9位

MOTU

624

価格:100,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1.6 msの超低レーテンシーが特徴

コンパクトで持ち運びしやすい大きさなので、屋外での配信にも使いやすいです。入出力端子は16IN/16OUTと、様々な機器と接続できます。PCだけでなくiPadで使うこともできて便利です。

 

価格帯は安いわけではありませんが、高機能で性能が良いので本格的に使ってみたい場合にはおすすめです。合計32のオーディオ・チャンネルが同時使用可能なのも魅力のひとつでしょう。

重量サイズ

口コミを紹介

10万円といえばYAMAHAの下位機種の10倍近いお値段で、個人が使うにはすごすぎる性能です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第8位

Roland(ローランド)

UA-4FX2

価格:14,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

音楽配信におすすめのオーディオインターフェイス

弾き語りなどを含めた楽器演奏のネット配信に最適なタイプです。マイクの他に楽器を直に接続可能ですし、ボーカルにリバーブをかけたりと印象的なエフェクトをかけて楽しむこともできます。

 

エレキギターを接続した場合にアンプシュミレーターが使えます。温かみのある真空管アンプのシュミレーターになっていますので、エレクトロ系よりは生演奏系の配信に向いていることになるでしょう。

 

重量0.24kg サイズ146×110×42mm

口コミを紹介

前の型を持っているのですが、PC増設のため
新規購入しました。音楽環境が抜群に良く
なりました。値段も手頃です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

TASCAM

MiNiSTUDIO CREATOR US-42W

価格:9,323円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ネット配信の初心者でも使いやすい

操作が簡単でコスパが良く、ネット配信の初心者におすすめのオーディオインターフェイスです。マイク2本の同時利用が可能で、歌ってみた・ゲーム配信・VRチャットなどにも使いやすいでしょう。

 

音声効果がだせるPON出し機能や、ラジオやテレビのようなボイスエフェクト機能がついています。話している声を印象的に変えられますので、ライブ配信で使っても盛り上がるかも知れません。

 

重量サイズ

口コミを紹介

効果音を設定すればワンタッチで
使えるので配信向けには◎
配信向きの機器です。

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第6位

IK Multimedia(アイケーマルチメディア)

iRig PRO I/O

価格:17,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量でモバイルに接続して使うのに適している

iPhone・iPad・PCと接続して使えるオーディオインターフェイスです。非常に軽量でコンパクト、コスパが良いのも魅力でしょう。こちらの製品であればポケットに入れたままで場所を移動するなど持ち運びにも便利です。

 

24ビット/96kHzと音質が良くMIDIにも対応しています。マイク・ギター・ベース・キーボード・MIDIコントローラーなど、様々な機器と接続できる仕様です。ファンタム電源対応、スタジオ仕様のコンデンサーマイクも使えます。

重量0.12kg サイズ43×127×37mm

口コミを紹介

小さくで手軽に持ち運べてレコーディングやライブにも使えてとても良い。

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第5位

TASCAM

US-366-SC

価格:16,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ネット配信や音楽制作におすすめ

生配信を含めたインターネット配信に適しているオーディオインターフェイスです。音楽制作にも対応していますので、作曲した音楽をネットで配信したい場合にも使いやすいでしょう。

 

24bit/192kHzの高音質なことに加えて、用途に合わせて2つのモードに切り替え可能なミキサーがついています。つまみが大きく調整しやすいので、ネット配信・ライブ配信の初心者にもおすすめです。

重量0.5kgサイズ140×42×140mm

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初めてのインターフェイスでしたが初心者でも取り扱い易いと思います。

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第4位

ローランド

Rubix24

価格:23,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ループバック機能・コンプレッサー/リミッターを搭載

2IN/4OUT、24bit/192kHzです。ローランドの伝統的な要素が取り入れられていながら、様々な機器に対応している入出力端子が搭載されているのが特徴です。低ノイズでクリアな音質が魅力でしょう。

 

堅牢で壊れにくい造りになっていることと、メタリックなデザインなのも人気です。リミッターやコンプレッサーが付いていますので生配信にも便利です。DAWソフトはAbleton Live Liteが付属されていますのですぐに楽曲制作もできます。

重量1.2kgサイズ183×165×46mm

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実際に使ってみると、今までのローランドのイメージは見事払拭されていました。
全体的に音色はフラットになって、デッドになっています

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第3位

Roland

GO:MIXER PRO

価格:21,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超軽量でコンパクトな配信向けタイプ

iPhoneとiPadに対応しているオーディオインターフェイスです。録音した音楽を配信したり、ライブ配信にも適しています。コンデンサーマイク・ギター・ベース・キーボードなど最大9つのオーディオ入力が可能です。

 

電源は単4電池4つです。電池が切れたら変える必要はありますが、充電ができない場所でも使えるメリットはあるでしょう。超軽量なので屋外で録画したりライブ配信する時にも便利です。

重量0.22kg サイズ104×155×41mm

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いやー凄い時代になってるなーって感じです笑笑
スマホ1台で弾いてみたが作れるなんて…
操作方法も簡単で説明書いらず!

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第2位

MUSIC Tribe

UM2 USB

価格:5,225円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

抜群にコスパの良いオーディオインターフェイス

ファンタム電源に対応していて、ボーカルとギターの同時録音が可能です。ネット配信でもギターの弾き語りをしたい場合などにぴったりでしょう。ダイレクトモニター機能でレイテンシーなく使えます。

 

ファンタム電源なので充電の必要がなく、ギターやマイクの接続方法も簡単です。初めてオーディオインターフェイスを使う場合や、今からネット配信・ライブ配信をしたい場合にもおすすめです。コスパが5千円代と最強に良いのも注目です。

重量0.3kg サイズ46.45×128×118mm

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PS4Proにての使用では、問題なく使用できました
これで、音質も良くコンデンサマイクとダイナミックマイクの両方を使う事が出来るようになりました

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第1位

ヤマハ(YAMAHA)

AG06

価格:21,329円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

使いやすい定番のオーディオインターフェイス

オーディオインターフェイスは機能が色々とありますが、こちらの製品であればネット配信がスムーズにしやすいです。品切れになることも少なくありませんが、扱いやすく最初の一代目として持っておくと便利です。

 

192KHz/24Bitと高音質が楽しめて操作も簡単です。歌ってみた・演奏してみた・ゲーム配信・YouTubeライブなど様々なシチュエーションに対応しています。同じシリーズのヤマハAG06も人気なのでチェックしてみると良いでしょう。

重量1.0kg サイズ155 x 63 x 202mm

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もし、今から音楽制作を始める人でオーディオインターフェイスを探しているなら、
セット品よりも良品を同価格程度で購入できるので、おすすめ。

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ネット配信オーディオインターフェースのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5284160の画像

    ヤマハ(YAMAHA)

  • 2
    アイテムID:5284154の画像

    MUSIC Tribe

  • 3
    アイテムID:5284771の画像

    Roland

  • 4
    アイテムID:5285038の画像

    ローランド

  • 5
    アイテムID:5285051の画像

    TASCAM

  • 6
    アイテムID:5285063の画像

    IK Multimedia(アイケーマルチメディア)

  • 7
    アイテムID:5285077の画像

    TASCAM

  • 8
    アイテムID:5285096の画像

    Roland(ローランド)

  • 9
    アイテムID:5285103の画像

    MOTU

  • 商品名
  • AG06
  • UM2 USB
  • GO:MIXER PRO
  • Rubix24
  • US-366-SC
  • iRig PRO I/O
  • MiNiSTUDIO CREATOR US-42W
  • UA-4FX2
  • 624
  • 特徴
  • 使いやすい定番のオーディオインターフェイス
  • 抜群にコスパの良いオーディオインターフェイス
  • 超軽量でコンパクトな配信向けタイプ
  • ループバック機能・コンプレッサー/リミッターを搭載
  • ネット配信や音楽制作におすすめ
  • 軽量でモバイルに接続して使うのに適している
  • ネット配信の初心者でも使いやすい
  • 音楽配信におすすめのオーディオインターフェイス
  • 1.6 msの超低レーテンシーが特徴
  • 価格
  • 21329円(税込)
  • 5225円(税込)
  • 21800円(税込)
  • 23980円(税込)
  • 16800円(税込)
  • 17700円(税込)
  • 9323円(税込)
  • 14800円(税込)
  • 100980円(税込)
  • 重量
  • 1.0kg 
  • 0.3kg 
  • 0.22kg 
  • 1.2kg
  • 0.5kg
  • 0.12kg 
  • 0.24kg 
  • サイズ
  • 155 x 63 x 202mm
  • 46.45×128×118mm
  • 104×155×41mm
  • 183×165×46mm
  • 140×42×140mm
  • 43×127×37mm
  • 146×110×42mm

マイクにこだわって選ぶ

オーディオインターフェイスで音質向上を目指すなら、マイクにもこだわってみましょう。音質重視にしたいなら、高品質なマイクを使ったほうが耳障りがよくノイズの少ない音になります。

 

入出力端子をしっかりチェックして、オーディオインターフェイスで使えるのかを確認して使ってみましょう。品質があまり良くないマイクと比べると、かなり音質の違いが出てきます。

オーディオインターフェイスで良い音を楽しもう

オーディオインターフェイスは、デバイス(デジタル)と楽器やマイク(アナログ)を繋ぐための大切なアイテムです。良質な音で音楽やネット配信を楽しむために、ぜひぴったりのオーディオインターフェイスを選んでください。

オーディオインターフェイスの選び方・人気おすすめランキング10選は下記の記事で紹介しています。選び方や使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

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