記事ID141288のサムネイル画像

キャンプ用ストーブのおすすめ人気ランキング25選【灯油や薪も】

冬キャンプにおすすめのキャンプ用ストーブは、寒いテント内を暖かくしてくれるアイテム。灯油や薪、ガスストーブなどの種類やフジカやアルパカ、スノーピークなどブランドもたくさんあります。そこで、今回はキャンプ用ストーブの選び方やおすすめをご紹介します。

キャンプ用ストーブの魅力

キャンプ用ストーブは、冬のキャンプで暖を取って快適に過ごせるアイテムです。キャンプ用のストーブには灯油ストーブや薪ストーブ、ガスストーブ、アルコールストーブ、電気ストーブなどの種類や有名ブランド、コスパの良い商品までさまざまあります。

 

また、キャンプ用ストーブを使ってお湯を沸かしたり、調理をしたりできて、ソロキャンプからファミリーキャンプまでさまざまなシーンで活躍しておすすめです。しかし、キャンプ用ストーブを探してみると、似たような機能やデザイン、種類もたくさんあり、どれが良いのか迷ってしまいます。

 

そこで今回は、キャンプ用ストーブの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。それから、アウトドアでキャンプ用ストーブを使う際の注意点もご紹介しています。購入を迷われている方はぜひ、参考にしてみてください。

編集部イチオシのおすすめの商品はこちら!

イワタニ(Iwatani)

カセットガス アウトドアヒーター

価格:34,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量・コンパクトでコロンとしたフォルムがかわいい

イワタニ(Iwatani)のカセットガス アウトドアヒーターは、カセットコンロなどでも有名なイワタニから販売されている屋外使用ができるガスストーブです。CB缶をセットするだけで、カセットコンロと同様の方法で点火できて使い勝手も良くておすすめ。

 

また約1.5kgと軽量なので、女性でも簡単に持ち運びができて、アウトドアにピッタリです。そして、キャンプはもちろん、釣りやスポーツ観戦、日曜大工などで暖が欲しい時にもピッタリ。

種類ガス燃料消費量約76g/h
安全装置立ち消え安全装置、転倒時自動消火装置、圧力感知安全装置携帯性

口コミを紹介

コンビニなど何処でも購入出来るカセットボンベが使用できるので便利です。少しかさばりますが、軽くてソロのオートキャンプにピッタリ。但し1回のキャンプでボンベが2本必要です

出典:https://www.amazon.co.jp

キャンプ用ストーブの選び方

キャンプ用のストーブを選ぶ際には、種類やランニングコスト、安全機能の有無、携帯性、ソロキャンプ向け、ブランドなどの注目ポイントについて知っておくことで、より満足できる商品を見つけられます。早速、それぞれのポイントについてご説明します。

種類で選ぶ

キャンプ用ストーブには灯油(石油)ストーブやガスストーブ、薪ストーブ、電気ストーブがあります。それでは、それぞれの特徴について説明します。

広範囲を暖められる灯油(石油)ストーブ

灯油(石油)ストーブの魅力は、何と言っても火力の強さにあります。モデルによってはパワフルな火力で、広範囲を温めることができます。灯油ストーブは上部が平らになっているものが多いため、鍋ややかんを置いて調理もできるのでキャンプにおすすめです。

 

また、燃料が灯油なので、ランニングコストも安く済みます。しかし、キャンプやアウトドアには、ストーブ自体が大きくて持ち運びが不便です。そして、灯油を購入したり、メンテナンスをしたり、面倒なのがデメリット。それから、横からの熱が弱く足元などが温まりにくいモデルもあります。

手軽に使えるガスストーブ

コンパクトに携帯しやすさを重視するのならば、ガス缶で着火が簡単にできるガスストーブがおすすめ。灯油ストーブや薪ストーブと比較すると、本体もコンパクトで持ち運びに便利です。

 

また、ガス缶はコンビニエンスストアやホームセンターなどで簡単に購入できて、灯油などのように嫌な臭いもありません。しかし、薪ストーブや石油ストーブより火力が弱いため、大人数のキャンプよりはソロキャンプに最適なアイテム。

炎に癒される薪ストーブ

薪ストーブは、冬でも汗ばむほどの暖かさを得られる最強の暖房器具です。ストーブの中では最も暖かく、かなりの広範囲を温められます。また、薪の量を調節すると、幅広い場所での温度調節も可能です。

 

そして、燃料になる薪はキャンプ場に置いてあるので、燃料が切れてもすぐに調達できるメリットがあります。しかし、着火が難しいため、初心者には取扱いが難しい場合もあります。それから、室内やテント内で使用する際は、一酸化中毒に気を付けなければなりません。

 

薪ストーブの使用に関しては、換気にしっかり配慮しなければならないのと、灰の掃除などメンテナンスにも手間がかかります。

屋外料理に最適なアルコールストーブ

アルコールストーブは、主にソロキャプや登山、釣り、ハイキングなどでちょっとした暖を取ったり、温かい飲みものや料理を作れたり、携帯性にも優れたアイテムです。本体には五徳が一体化した製品も多く、収納袋に入れるとバックパックなどに入れてもかさばりません。

 

しかし、燃料にアルコールを使用するため、別ボトルに入ったアルコールを持ち歩く必要があるため、コンパクトタイプの薪ストーブと比べると荷物が増えるのがデメリット。

安全性を重視するなら電気ストーブ

電気ストーブは灯油ストーブやガスストーブと比べると熱源が電気なので、火事などの心配が少ないのがメリット。小さなお子様とのファミリーキャンプや、足元を温めるストーブとしてはおすすめです。

 

しかし、電気がないと使えないため、電源サイトの利用やバッテリーを持って行く必要があります。また、テント全体を温めるのには、あまり最適ではありません。

ランニングコストで選ぶ

キャンプ用のストーブは火を保つための燃料が必要になるため、ランニングコストにも注目して探すと良いでしょう。例えば、灯油ストーブには灯油、薪ストーブには薪や小枝、ガスストーブにはカセット缶など、電気ストーブは電気を使います。

 

また、薪ストーブの場合は、キャンプ場周辺に落ちている小枝などを使える場合もあります。そして、灯油ストーブは1回の給油で何時間使えるか、ガスストーブの場合は燃料消費量によって減るガスの量が違ってきます。

 

それから、電気ストーブはキャンプ場によって違いますが、ほかの電気器具とのバランスを考えて使える消費電力量をチェックしておくと良いでしょう。

安全機能の有無で選ぶ

ストーブを選ぶ際には、安全機能の有無もチェックしましょう。キャンプでは、テント内でストーブを使用することもあるため注意が必要。また、燃料の種類によって安全性は異なりますが、地震などの揺れを感知して自動消火する機能や点灯時に自動消火する機能が一般的です。

携帯性のあるものから選ぶ

オートキャンプなどが多く荷物の量は気にならない方には、大きくて暖かい灯油ストーブや薪ストーブがおすすめです。逆にソロキャンプなど少人数で荷物をコンパクトにする必要がある場合は、携帯性をチェックすることが重要。

 

また、携帯性の良いストーブを選ぶ際は、燃料についても確認しましょう。そして、暖かさを重視して、コンパクトに持ち歩きたい方には小さめの薪ストーブやアルコールストーブもおすすめです。

用途で選ぶ

キャンプ用ストーブは、秋冬のアウトドアで快適に暖を取れるアイテムです。しかし、ストーブは暖を取る以外にも使い方があります。そこで、それぞれの用途をチェックして、キャンプ用ストーブを選んでみてください。

ソロキャンプ

1人で楽しむソロキャンプや足元を温めるためにサブとして使うものとしては、手軽に使用できるストーブがおすすめ。AC電源付きのキャンプサイトの場合、燃料の準備も必要なく使える電気ストーブが便利です。

 

また、AC電源が付いていないキャンプ場では、カセット缶で使えるガスストーブが最適。ガスストーブの場合は燃料が切れても、コンビニエンスストアやホームセンターなどで簡単にガス缶を購入でき、余りは自宅にあるカセットコンロ用としても使えて便利です。

大人数やファミリーキャンプ

大人数やファミリーキャンプでは、キャンプサイト全体を温められる薪ストーブや灯油ストーブがおすすめです。灯油ストーブを選ぶ場合は可能であれば、輻射(ふくしゃ)式よりも対流式を選ぶと良いでしょう。

 

庭や屋外で使用できる対流式灯油ストーブは前方だけでなく、空気を温めることで空間そのものを温めてくれます。また、薪ストーブや灯油ストーブの天板に鍋やフライパンを置いて、調理も楽しめておすすめです。

 

そのため、薪ストーブや灯油ストーブは、大人数でストーブを囲んで調理を楽しめます。

本格的な冬キャンプに挑戦する

アウトドアやキャンプに慣れている上級者や、何度かキャンプを体験して冬キャンプに挑戦しようとする方には薪ストーブを使ってみませんか。これまで説明してきたとおり、薪ストーブは暖かくアウトドアらしい雰囲気を味わえて、調理もできるメリットがあります。

 

しかし、本体や燃料に費用がかかったり、持ち運びが不便だったりします。また、テント内では一酸化中毒の心配があったり、一晩中火を絶やさないようにするには起きて薪をくべたりとデメリットが多いのも事実です。

 

ですが、これらの手間がアウトドアを味わっているという実感できるのではないでしょうか。

ブランドで選ぶ

キャンプ用ストーブには、アルパカやスノーピークなどアウトドアメーカーの商品もあります。そこで、それぞれのメーカーの商品や特徴についてご紹介します。

アルパカ

アルパカは韓国のメーカーで、コンパクトなのに火力が強いのが魅力です。比較的安く購入できて、燃料タンクも安心設計の2重構造。その上、調理にも使えるため、キャンパーにとってメリットの多いアイテムです。

 

また、デザインもおしゃれで、コンパクトなのに高出力の暖房性能なのも魅力のひとつ。デメリットとしては、灯油を入れる給油口が少し使いづらい点です。そして、耐震の安全装置などが付いていないのが標準モデルなので、日本国内では多く流通していません。

スノーピーク

スノーピークは、新潟県三条市に本社を置くアウトドア総合メーカーです。スノーピークにはキャンプやアウトドアに必要なテントやターフ、バーナー、調理器具などすべてが揃っています。

 

スノーピークには、「タクード」と言う鍋などの煮込み調理に適した高効率の石油コンロもあります。このストーブはシェルターや2シェルターでの使用に適していて、2人以上のキャンプにピッタリなサイズです。ただし、シェルター内でもシートやマットの上で使いましょう。

キャンプ用灯油(石油)ストーブのおすすめランキング7選

第7位

SUND

灯油ストーブ

価格:9,449円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ストーブトップに五徳付き

SUNDの灯油ストーブは屋外でストーブとてももちろん、コンロやバーナーとしても活躍するアイテム。5~8人で使える軽量タイプの灯油ストーブは、ファミリーキャンプや仲間とワイワイ楽しむキャンプに最適です。

 

また、SUNOの灯油ストーブトップは黒いカバーを外すとコンロのような五徳が使えるため、温かい料理を作ることもできておすすめ。

種類灯油(石油)燃料消費量0.25L/h
安全装置携帯性

口コミを紹介

キャンプ用に購入したのですが、私の小さな車(コペン)にもなんとか乗りそうだしいいサイズだと思います。スノーピークのが欲しかったのですが、なかなかすぐ手が出ない価格でしたのでいいタイミングでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

トヨトミ(TOYOTOMI)

対流形 石油ストーブ Rainbow (日本製) RB-25F(W)

価格:19,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

空気にも潤いを与えてくれる石油ストーブ

トヨトミの対流形 石油ストーブRainbow (日本製) RB-25F(W)は、アウトドアで使うのにはちょうど良いサイズのストーブです。ストーブトップにはやかんや鍋を置いて、煮物やお湯を沸かすことができて簡単な調理にも使えます。

 

また、未燃ガスを燃やし切るため、においの発生も抑えてくれておすすめです。そして、2重タンク構造なので、万一、転倒しても灯油がこぼれにくいメリットもあります。その上、給油のためにタンクを抜いたら、自動的に消化してくれるので安心して使えます。

種類灯油(石油)燃料消費量
安全装置転倒時に灯油漏れを防ぐ、燃料タンクを抜くと自動消火携帯性

口コミを紹介

いつも炎が美しく、音も臭いも風も無くやっぱりこの石油ストーブが一番と思う。餅や芋を焼いたり他の使用も出来て便利。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

Aladdin (アラジン)

石油ストーブ

価格:46,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

秋冬のログハウスキャンプなどにもおすすめ

アラジン (Aladdin) の石油ストーブ BF3911-Wは、1回の満タン給油で連続約15時間燃焼してくれます。木造の建物で7畳の広さを温めてくれ、青い炎で温まります。また、燃焼中や点火、消化時の嫌なにおいもなく、消化時間が短いため、未燃焼ガスの発生が少ないのも魅力です。

種類灯油(石油)燃料消費量4.1L/15時間
安全装置対震自動消火装置携帯性

口コミを紹介

実家のアラジンは祖父が買って、40年以上は使っていると母から聞き、驚いた記憶があります。シンプルで丈夫。キチンとメンテナンスさえすれば長く使えるものって素晴らしいですね。購入して思ったのが、昔のアラジンと少しだけ安全装置等の装備が進化していること。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

トヨトミ(TOYOTOMI)

対流型 石油ストーブ (日本製)

価格:18,292円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

つまみを回すだけで簡単に着火できる

TOYOTOMI(トヨトミ)の対流型 石油ストーブは単2形乾電池4本が必要ですが、点火つまみを回すだけで簡単に着火できておすすめです。コンセントが必要ないため、ログハウスキャンプにももちろん、非常時にも1台あると便利。

 

また、火力が弱くなってきたらレバーやつまみを操作するだけで、3段階で火力を回復させられます。そして、未燃ガスを燃やし切る石油ストーブは、嫌なにおいの発生も抑えてくれます。

種類灯油(石油)燃料消費量0.647L/h
安全装置2重タンク、PSC対応携帯性

口コミを紹介

石油ストーブは保湿され、めちゃくちゃ暖かい。もちろん、加湿器要らず。石油ストーブは、石油が燃える際に水分が出てくるようで保湿されます。ストーブ切ったら、湿度が下がるくらいです。20畳で使用しており暑いくらいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

トヨトミ(TOYOTOMI)

対流型 石油ストーブ

価格:23,400円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

雰囲気のあるランタン調

トヨトミの対流型 石油ストーブ RL-250は雰囲気のあるランタン調デザインで、7色の炎が浮かび上がるガラス円筒が特徴です。アウトドアでも活躍する石油ストーブは40Wに相当する明るさで、停電時などの証明としても役立ちます。

 

またストーブトップを利用すると、お湯を沸かしたり、煮物料理をしたりと調理にも使えておすすめです。そして、アウトドアで使用する際は、屋根のある場所やターフなど風よけを設けて使用しましょう。

種類灯油(石油)燃料消費量0.25L/h(Max)
安全装置2重タンク携帯性

口コミを紹介

木造7畳までとなっていますが、我が家の12畳の部屋でも十分暖まります。燃費がイマイチとおっしゃる方もいらっしゃるようですが、マックスで0.25L/hr。タンクが約5Lなので連続20時間。調整幅4割なので、絞った状態で連続30時間以上の計算になります。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Sharplace

灯油ストーブ 8芯

価格:1,780円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソロキャンプに最適

Sharplaceの灯油ストーブは、ソロや2~3人用の少人数でのキャンプに最適な灯油ストーブです。1.5Lの灯油で最大6~7時間燃焼する灯油ストーブはキャンプにも、またアウトドアクッキングやピクニックでも活躍します。

 

また、サイズも直径17cm、高さ18cmと小型なので、携帯性にも優れた大きさでおすすめです。

種類石油(灯油)燃料消費量1.5Lで6~7時間
安全装置携帯性

小さくてカワイイです。いろいろ工夫して使うのが楽しみです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

snow peak(スノーピーク)

【2019雪峰祭】スノーピークレインボーストーブ 2019 EDITION KH-003BK…

価格:49,280円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2019年のスノーピーク限定品

snow peak(スノーピーク)の【2019雪峰祭】スノーピークレインボーストーブ 2019 EDITIONは、2019年限定モデルの石油ストーブです。秋冬の寒い時期のキャンプを快適に過ごさせてくれる石油ストーブには、グローブにスノーピークの由来である谷川岳の等高線が描かれていておしゃれ。

 

また、単二乾電池4本をセットしてつまみを回すだけで、簡単に点火できるのも魅力です。そして、ストーブトップではお湯を沸かしたり、簡単な煮物も調理できたりとアウトドアで活躍するのでおすすめ。

種類石油(灯油)燃料消費量2500W
安全装置携帯性

口コミを紹介

非常時用に購入。庭の温室で使ってます。上はとても暑くなりますが足元はいまいちです。でも、雰囲気は抜群なので気に入ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

灯油(石油)のおすすめキャンプ用ストーブ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5279392の画像

    snow peak(スノーピーク)

  • 2
    アイテムID:5279395の画像

    Sharplace

  • 3
    アイテムID:5285718の画像

    トヨトミ(TOYOTOMI)

  • 4
    アイテムID:5285722の画像

    トヨトミ(TOYOTOMI)

  • 5
    アイテムID:5285739の画像

    Aladdin (アラジン)

  • 6
    アイテムID:5285746の画像

    トヨトミ(TOYOTOMI)

  • 7
    アイテムID:5285754の画像

    SUND

  • 商品名
  • 【2019雪峰祭】スノーピークレインボーストーブ 2019 EDITION KH-003BK…
  • 灯油ストーブ 8芯
  • 対流型 石油ストーブ
  • 対流型 石油ストーブ (日本製)
  • 石油ストーブ
  • 対流形 石油ストーブ Rainbow (日本製) RB-25F(W)
  • 灯油ストーブ
  • 特徴
  • 2019年のスノーピーク限定品
  • ソロキャンプに最適
  • 雰囲気のあるランタン調
  • つまみを回すだけで簡単に着火できる
  • 秋冬のログハウスキャンプなどにもおすすめ
  • 空気にも潤いを与えてくれる石油ストーブ
  • ストーブトップに五徳付き
  • 価格
  • 49280円(税込)
  • 1780円(税込)
  • 23400円(税込)
  • 18292円(税込)
  • 46000円(税込)
  • 19800円(税込)
  • 9449円(税込)
  • 種類
  • 石油(灯油)
  • 石油(灯油)
  • 灯油(石油)
  • 灯油(石油)
  • 灯油(石油)
  • 灯油(石油)
  • 灯油(石油)
  • 燃料消費量
  • 2500W
  • 1.5Lで6~7時間
  • 0.25L/h(Max)
  • 0.647L/h
  • 4.1L/15時間
  • 0.25L/h
  • 安全装置
  • 2重タンク
  • 2重タンク、PSC対応
  • 対震自動消火装置
  • 転倒時に灯油漏れを防ぐ、燃料タンクを抜くと自動消火
  • 携帯性

キャンプ用ガスストーブのおすすめランキング8選

第8位

California Patio

カセットガスヒーター 屋外専用

価格:9,900円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レトロなデザインと携帯性に優れたガスストーブ

カリフォルニアパティオのカセットガスヒーター 屋外専用は、ホームセンターやコンビニエンスストアで販売されているCB缶を使用できるガスストーブです。女性でも携帯しやすいコンパクトなサイズで、キャンプ以外の庭作業や釣り、スポーツ観戦、お花見などでも活躍しておすすめ。

 

また、レトロな雰囲気のデザインはキャンプでも自然に馴染み、足元などの狭い範囲は十分暖まります。しかし、安全装置が搭載されていないため、キャンプなどでの就寝前には消すようにしましょう。

種類ガス燃料消費量
安全装置携帯性

口コミを紹介

市販のカセットガスが使えるので手軽に使えて非常に良いです。
気になる暖房能力ですがガスを使っているだけあって、間近ではとても暖かいですが少し離れると温かさをあまり感じないので足元の暖房程度と割り切るしかないですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

イワタニ(Iwatani)

カセットガス アウトドアヒーター

価格:34,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

約1.5kgの軽量でコンパクトなガスストーブ

イワタニ(Iwatani)のカセットガス アウトドアヒーターは約1.5kgと軽量で、女性のソロキャンプでも携帯性にも優れていておすすめのアイテム。CB缶1本で約3時間20分連続使用できるガスストーブはキャンプ以外にも、スポーツ観戦や釣り、園芸作業などでも活用できて便利です。

 

また、ガスが切れても簡単に交換できる上に、CB缶はキャンプ場近くのコンビニエンスストアやスーパーなどでも手軽に購入できるため、アウトドアにはおすすめのガスストーブ。

種類ガス燃料消費量イワタニ(Iwatani) カセットガス アウトドアヒーター
安全装置立ち消え安全装置、転倒時自動消火装置、圧力感知安全装置携帯性

口コミを紹介

非常に明るく、暖かい。少し遠めでも、十分に暖かい。と、云うか、熱い。コンパクトで、持ち出しに邪魔に成らず、良い買い物でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

SANPERCY

カセットガスストーブ

価格:3,530円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

調理用鍋も安定して置ける

SANPERCYカセットガスストーブは上向きにも横向きにも角度を調整できるため、暖を取ったり、調理に使ったりできる便利なアイテム。燃料のCB缶を使えるため交換も楽で、点火も圧電点火方式で簡単に着火できておすすめです。

 

また、大き目の鍋を置く際は、円形の金属枠をしっかり固定して使えるので調理もできてキャンプには最適。そして、携帯しやすいコンパクトなサイズと重さなので、ソロキャンプや女性だけのキャンプにもピッタリです。

種類ガス燃料消費量1.3KW(最大出力)
安全装置携帯性

口コミを紹介

使用のシチュエーションにもよると思いますが-10度位の外でも割りと密閉してれば暖房器具として十分役立ちます。おまけに 熱板の角度が変えられるので煮炊きができます。非常時のグッズとして⭕だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

GASPIA(ガスピア)

カセットボンベ式ポータブルガスヒーター

価格:14,574円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

屋外専用使用のガスストーブ

GASPIA(ガスピア) カセットボンベ式ポータブルガスヒーターは、野外専用使用がコンパクトな韓国製のガセット式ガスヒーターです。フラットな燃焼面の遠赤外線ヒーターを採用しているため、屋外での強風でも使えておすすめ。

 

また、CB缶1本で約3時間30分連続燃焼するので、暖を取るための燃料が切れてもコンビニエンスストアやホームセンターなどで手軽に購入できて便利です。そして、CB缶の装着も簡単で一発点火もできるガスストーブは、女性でも手軽に使えます。

種類ガス燃料消費量68g/h
安全装置プッシュターン方式2重スイッチ、圧力感知安全装置携帯性

口コミを紹介

イワタニのCB-8を持っているのですが、補完的にと考えて買いました。
燃焼面がCB-8の2/3くらいなので勝てないでしょうが、値段とコンパクトさを考え
れば十分だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

WEIMALL

WEIMALL カセットガスストーブ ポータブル ガスストーブ ガスヒーター 温度・角度調整付 屋外用 ブラック

価格:2,520円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

遠赤外線セラミックパネル採用

WEIMALLのカセットガスストーブは、前向きと上向きの2Wayで使える屋外専用ストーブです。タテ約270×横約285mmとコンパクトなサイズのストーブは、持ち運びにも便利な取っ手付き。

 

また、市販のガスボンベ1本で約3時間使用できて、キャンプはもちろん、釣りやスポーツ観戦、地震などの非常災害時にも活躍しておすすめです。そして、圧電点火方式で電池やライターなども不要で、火力調整もつまみで簡単にできます。

種類ガス燃料消費量1300W
安全装置携帯性

口コミを紹介

テント内はかなり温かくキャンプに最高です。まだコンロとしては使用してませんがこの火力なら問題ありませんね。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Iwatani(イワタニ)

カセットガスストーブ ポータブルタイプ マイ暖

価格:19,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

すぐに暖まり安全装置も付いて安心

イワタニのカセットガスストーブ ポータブルタイプは点火後の立ち上がりも早いため、約1分で暖が取れるのが特徴です。カセットコンロにも使えるCB缶が使えるので、燃料交換も簡単で手も汚れません。

 

また、ガスの消費量を節約できる弱運転切り替え機能付きで、ガスの消費量を約15%も節約できておすすめです。そして、電源や電池も必要ないので、キャンプはもちろん、家中のどこへでも持ち運んで使えて便利。

種類ガス燃料消費量900kcal/h
安全装置不完全燃焼防止装置、立ち消え安全装置、転倒時消火装置、圧力感知安全装置携帯性

口コミを紹介

これ一つで直径450cm×高さ300cmのワンポールテント(スカート付き)をかなり暖かくすることができます。カセットボンベは2~3時間で1本が空になる燃費ですが、テントの容積であれば連続して使用することもないですし暑いくらいなので、実用的な燃費範囲と思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Aladdin (アラジン)

センゴク・アラジン ガスストーブ

価格:29,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

伝統のブルーフレームをモチーフにしたガスストーブ

センゴク・アラジンのガスストーブは、ブルーフレームのフォルムをモチーフされたかわいいフォルムが特徴。CB缶を1本セットするだけで簡単に暖を取れるため、キャンプにもおすすめのアイテム。ストーブトップにはやかんや小さめの鍋も置けるため、簡単な調理にも使えます。

 

また、すぐに暖まりたい時はハイパワー運転(約1時間40分)、ゆっくり暖を取りたい時は長時間運転(約4時間20分)などシーンに合わせて使い分けができます。そして、4つの安全装置も搭載されているので、安心して使えるガスストーブです。

種類ガス燃料消費量
安全装置圧力感知、立ち消え、転倒時消火、不完全燃焼防止携帯性

口コミを紹介

思いのほかコンパクトで暖かく、テンマクデサインの炎幕というテントを愛用してますが暖まるにはちょうど良い大きさでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Iwatani(イワタニ)

カセットガスストーブ ハイパワータイプ デカ暖

価格:12,500円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手軽に使えて暖かい

イワタニ カセットガスストーブ ハイパワータイプ デカ暖はガス缶を使用するため、コードレスで使用できておすすめです。ガス缶1本で連続約2時間30分も燃焼するため、キャンプなどで暖を取りながら、簡単な調理も楽しめます。

 

また、不完全燃焼防止装置や立ち消え安全装置、転倒時消化装置、圧力感知安全装置なども搭載されているので、安心して使えるのも魅力です。アウトドア以外にも、キッチンやリビング、書斎などでちょっとした暖を取りたい時にも使えて便利。

種類ガス燃料消費量約98g/h
安全装置不完全燃焼防止装置、立ち消え安全装置、転倒時消化装置、圧力感知安全装置携帯性

口コミを紹介

急速に暖を取れるので急いでお部屋を温めたい人は必須ですね。6畳半だと外気温19.3湿球38の環境で30分、3.7度上昇。エアコン独特の乾いた風が嫌いな人にはいい手助けになると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

ガスのおすすめキャンプ用ストーブ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5285671の画像

    Iwatani(イワタニ)

  • 2
    アイテムID:5285730の画像

    Aladdin (アラジン)

  • 3
    アイテムID:5285980の画像

    Iwatani(イワタニ)

  • 4
    アイテムID:5279374の画像

    WEIMALL

  • 5
    アイテムID:5285988の画像

    GASPIA(ガスピア)

  • 6
    アイテムID:5279411の画像

    SANPERCY

  • 7
    アイテムID:5286862の画像

    イワタニ(Iwatani)

  • 8
    アイテムID:5285765の画像

    California Patio

  • 商品名
  • カセットガスストーブ ハイパワータイプ デカ暖
  • センゴク・アラジン ガスストーブ
  • カセットガスストーブ ポータブルタイプ マイ暖
  • WEIMALL カセットガスストーブ ポータブル ガスストーブ ガスヒーター 温度・角度調整付 屋外用 ブラック
  • カセットボンベ式ポータブルガスヒーター
  • カセットガスストーブ
  • カセットガス アウトドアヒーター
  • カセットガスヒーター 屋外専用
  • 特徴
  • 手軽に使えて暖かい
  • 伝統のブルーフレームをモチーフにしたガスストーブ
  • すぐに暖まり安全装置も付いて安心
  • 遠赤外線セラミックパネル採用
  • 屋外専用使用のガスストーブ
  • 調理用鍋も安定して置ける
  • 約1.5kgの軽量でコンパクトなガスストーブ
  • レトロなデザインと携帯性に優れたガスストーブ
  • 価格
  • 12500円(税込)
  • 29000円(税込)
  • 19800円(税込)
  • 2520円(税込)
  • 14574円(税込)
  • 3530円(税込)
  • 34800円(税込)
  • 9900円(税込)
  • 種類
  • ガス
  • ガス
  • ガス
  • ガス
  • ガス
  • ガス
  • ガス
  • ガス
  • 燃料消費量
  • 約98g/h
  • 900kcal/h
  • 1300W
  • 68g/h
  • 1.3KW(最大出力)
  • イワタニ(Iwatani) カセットガス アウトドアヒーター
  • 安全装置
  • 不完全燃焼防止装置、立ち消え安全装置、転倒時消化装置、圧力感知安全装置
  • 圧力感知、立ち消え、転倒時消火、不完全燃焼防止
  • 不完全燃焼防止装置、立ち消え安全装置、転倒時消火装置、圧力感知安全装置
  • プッシュターン方式2重スイッチ、圧力感知安全装置
  • 立ち消え安全装置、転倒時自動消火装置、圧力感知安全装置
  • 携帯性

キャンプ用薪ストーブのおすすめランキング5選

第5位

Lixada

薪ストーブ トライアングルネイチャー

価格:1,399円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソロキャンプに最適な超コンパクトサイズ

Lixadaの薪ストーブ トライアングルネイチャーはパネル1枚1枚を外して携帯できるため、かなりコンパクトに収納できてソロキャンプやハイキングなど荷物を軽量にしたい時におすすめ。

 

また、シンプルな構造の薪ストーブは小枝や枯れ葉はもちろん、サイズが合えばアルコールストーブなどを使って五徳として使うこともできて便利です。そして、このままでも小さめの鍋などを置いて調理もできるので、秋冬のソロキャンプのお供にいかがでしょうか。

種類小枝、枯れ葉燃料消費量
安全装置携帯性

口コミを紹介

アルストで使用しています。焚き火は受けがないので使いづらいです。
他にもTriveTi、HEXAGON WOOD Stove所持しておりますが、抜群の使いやすさです。
この商品のメリットはコストに見合わない汎用性、耐久性、風防性にあります。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

tab.

tab.マルチに使える 缶ストーブ

価格:4,390円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

五徳として使える上蓋付き

tab.のマルチに使える 缶ストーブはリビングインテリアとしても使えて、細かくカットした木材や炭を使って蓋をしたら、暖を取ることもできるアイテム。五徳として使える上蓋付きなので、調理にも使えて便利です。

 

また、約1.1kgのアルミメッキ鋼板製薪ストーブは、キャンプの際は中に炭や細かなキャンプ用品を入れて行くこともできます。

 

種類木材、炭など燃料消費量
安全装置携帯性

口コミを紹介

取り外し可能な五徳兼用の上蓋があることによって20 CM 以下の鍋やフライパン ヤカンなどが使えます。これら細かい配慮もあり全体的に使い勝手が便利です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ecozoom

ポータブル ロケットストーブ

価格:17,680円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

子どもや高齢者とも安心して使える

エコズーム・バーサのロケットストーブは、キャンプ場に落ちている小枝や木炭を燃料として使える薪ストーブです。キャンプ以外にも、電気やガスなどのライフラインが切断された際も、暖を取ったり、調理をしたりできる便利なアイテム。

 

また、燃焼効率が高いので、わずかな燃料で調理ができ、有毒ガスや煙もほとんど出ない優秀なストーブです。そして、燃焼中も本体があまり熱くならないため、ファミリーキャンプや高齢者の方がいる場所でも安心して使えます。

種類木の枝、木炭燃料消費量
安全装置本体があまり熱くならない携帯性

口コミを紹介

マキを入れるのは下半分のみ、上から投入すると煙がでてしまうことになる。かならず横からいれる。そのため太い枝などは不向き。細い枝であれば長くともよい。燃えたら押し込む。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

SportsCentre

Solo Stove (ソロストーブ)タイタン Titan

価格:11,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小枝や枯れ葉で燃料購入不要

Solo Stove (ソロストーブ)のタイタンはソロストーブの大型版で、プロのサバイバリストがおすすめする木材燃焼型バックパック用ストーブです。

 

ウルトラクリーンなガス化と二次燃焼を発生させる独自の2重壁構造で、キャンプ場に落ちている小枝や枯れ葉などを少ない煙で燃やすことができます。また、コンパクト設計の薪ストーブは、バックパックやトートバッグの中にもスッポリ入ってかさばらないので、アウトドアには最適です。

種類小枝、薪燃料消費量
安全装置携帯性

口コミを紹介

いろんな動画見てると、着火の際に薪だの着火剤だの色々なもの突っ込んでますけど、乾燥した松ぼっくりに火をつけて2個ほど入れとけばそれで十分です。火がつけばあとは薪だろうと小枝だろう割り箸だろうとどどんどん投入して行けばそれでOK。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Solo Stove(ソロストーブ)

ソロストーブ ライト

価格:8,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽くて丈夫なステンレス製

Solo Stoveのソロストーブ ライトは2重壁構造で燃焼効率が高く、小枝などの自然素材で簡単に燃焼できておすすめです。ソロストーブの中でも最小サイズのライトは、約950mlの水を約8~10分で沸かすことができる優秀なアイテム。

 

また、ソロキャンプにピッタリな軽量でコンパクトサイズの薪ストーブは、五徳や収納袋、日本語説明書もついて、これから薪ストーブにチャレンジしてみたい方にもピッタリです。

種類小枝、薪燃料消費量
安全装置携帯性

口コミを紹介

少しの枯れ枝でものすごい火力です。ただ、思っていたより小さくて燃料となる枝などすぐにくべなくてはならないのが欠点。

出典:https://www.amazon.co.jp

薪のキャンプ用ストーブおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5279379の画像

    Solo Stove(ソロストーブ)

  • 2
    アイテムID:5279383の画像

    SportsCentre

  • 3
    アイテムID:5279384の画像

    ecozoom

  • 4
    アイテムID:5285541の画像

    tab.

  • 5
    アイテムID:5279385の画像

    Lixada

  • 商品名
  • ソロストーブ ライト
  • Solo Stove (ソロストーブ)タイタン Titan
  • ポータブル ロケットストーブ
  • tab.マルチに使える 缶ストーブ
  • 薪ストーブ トライアングルネイチャー
  • 特徴
  • 軽くて丈夫なステンレス製
  • 小枝や枯れ葉で燃料購入不要
  • 子どもや高齢者とも安心して使える
  • 五徳として使える上蓋付き
  • ソロキャンプに最適な超コンパクトサイズ
  • 価格
  • 8800円(税込)
  • 11000円(税込)
  • 17680円(税込)
  • 4390円(税込)
  • 1399円(税込)
  • 種類
  • 小枝、薪
  • 小枝、薪
  • 木の枝、木炭
  • 木材、炭など
  • 小枝、枯れ葉
  • 燃料消費量
  • 安全装置
  • 本体があまり熱くならない
  • 携帯性

キャンプ用アルコールストーブのおすすめランキング3選

第3位

VARGO(バーゴ)

トライアドマルチフューエルストーブ

価格:4,300円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

五徳と本体が一体化したチタン製

VARGO(バーゴ)のトライアドマルチフューエルストーブは、チタン製でとてもコンパクトでシンプルなデザインなので、ソロキャンプやハイキングなど荷物を軽くしたいアウトドアにおすすめ。

 

また、1度の燃料補給(満タン)で約20分燃焼するため、炊飯などの調理にも使えて便利です。しかし、点火してもすぐに本火力にならないので、バーナーを暖める必要があるとの口コミもあります。

種類アルコール燃料消費量約20分/満タン
安全装置携帯性

口コミを紹介

バーゴ チタンウッドストーブ+チタンアルスト、室温23℃でアルコール50cc。燃焼時間は16分45秒、一合のご飯なら行けますね!鍋焼きうどんなら7分半でOKでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Suxman

アルコールストーブ

価格:1,580円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

キャンプ以外の災害時にも役立つ

Suxmanのアルコールストーブは、高級感のあるステンレス製の五徳が一体化したソロキャンプにはピッタリなアイテム。1回の燃料補給(容器に約8割のアルコール)で30分連続燃焼するため、簡単な調理にも使えておすすめです。

 

しかし、燃料補給はCB缶や電気などに比べると注意を払わなければなりませんが、ソロキャンプや登山、ハイキングなど荷物を減らしたいアウトドアには最適です。

種類アルコール燃料消費量68分/ 100ml
安全装置携帯性

口コミを紹介

私的に五徳が大き過ぎず、小さ過ぎず、軽過ぎず、丁度良かった。バーナーも作りがしっかりしていて良い感じです。アルコールバーナーは初めて使ったので、燃費が良いか悪いか分かりませんが、使いやすいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

DaLaCa(ダラカ)

アルコール ストーブ

価格:1,680円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

五徳と収納袋付き

DaLaCa(ダラカ)のアルコールストーブは、ストーブの種類の中でも携帯性の高いアイテムです。ソロキャプでも活躍するアルコールストーブは、大人数でも1人1台持ち寄れば、暖を取ったり、調理をしたりとさまざまな使い方ができて便利。

 

しかし、風のある日に海辺や山で使う際は、ウィンドスクリーンがあるとより快適に使えてます。極力荷物を減らしたいソロキャンプをはじめ、ツーリングやハイキング、登山などにも最適なアイテムです。

種類アルコール燃料消費量
安全装置携帯性

口コミを紹介

軽くて使いやすい商品です。青い炎もしっかり出ています。スキレットの大きさから安定させて使うために、付属の五徳を外してソロ用焚き火台で使ったり、小鍋使用の時は付属五徳を使ったりと、使い分けています。

出典:https://www.amazon.co.jp

アルコールのキャンプ用ストーブおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5285595の画像

    DaLaCa(ダラカ)

  • 2
    アイテムID:5285610の画像

    Suxman

  • 3
    アイテムID:5285626の画像

    VARGO(バーゴ)

  • 商品名
  • アルコール ストーブ
  • アルコールストーブ
  • トライアドマルチフューエルストーブ
  • 特徴
  • 五徳と収納袋付き
  • キャンプ以外の災害時にも役立つ
  • 五徳と本体が一体化したチタン製
  • 価格
  • 1680円(税込)
  • 1580円(税込)
  • 4300円(税込)
  • 種類
  • アルコール
  • アルコール
  • アルコール
  • 燃料消費量
  • 68分/ 100ml
  • 約20分/満タン
  • 安全装置
  • 携帯性

キャンプ用電気ストーブのおすすめ2選

第2位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

電気ストーブ

価格:3,363円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ACサイトでも自宅でも活躍するおしゃれなデザイン

アイリスオーヤマの電気ストーブは、落ち着いたフレームカラーとレトロなデザインがおしゃれなアイテム。ワンルームでも使用できて、ACサイトでのキャンプ時にも手軽に持ち出しできるコンパクトなサイズも魅力です。

 

また、じんわりと暖まる遠赤外線を採用した電気ストーブは、450Wと800Wの2段階切り替えもできておすすめ。

 

 

種類電気燃料消費量弱:450W、強:800W
安全装置温度ヒューズ、転倒時安全装置携帯性

口コミを紹介

可愛いしすぐに温まる★ちょっとだけ暖まりたい時とかとても便利です。暖かさも2段階あり簡単に調節できるので助かってます!厚みもないので使わないときは隙間にスッとしまえて便利です★

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

±0

遠赤外線電気ストーブ Y010

価格:4,950円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量でコンパクトなのに暖かい

±0 プラスマイナスゼロの遠赤外線電気ストーブはどこかレトロなデザインでコンパクトな上、とても暖かいとの口コミもあるACサイトのあるキャンプにはおすすめのアイテム。遠赤外線効果で身体をじんわり温めてくれる電気ストーブは約1.5Kgと軽量なので、携帯性にも優れています。

種類電気燃料消費量弱:400W、強:800W
安全装置転倒時OFF機能携帯性

口コミを紹介

コンパクトで邪魔にならない大きさで良かったです。レトロ感もあるデザインが可愛いです。2本つけると暑いくらい。上部が熱くなるのでうっかり触らないよう気をつけた方がいいかもしれません。

出典:https://www.amazon.co.jp

アウトドアでキャンプ用ストーブを使う際の注意点

アウトドアでキャンプ用ストーブを使用する際は、電気ストーブ以外は一酸化炭素中毒などに注意する必要があります。基本、薪ストーブやアルコールストーブなどは屋外で使用しますが、ガスストーブや灯油ストーブはキャビンやログハウス内で暖を取ることもあるでしょう。

 

キャンプ用ストーブを使用する際は、屋内や密閉した場所での換気に気を配りましょう。また、ガスストーブなどはガス漏れや一酸化中毒などの心配もありますので、就寝前には消化するようにしてください。

 

そして、ファミリーキャンプの際は、どのストーブも火傷の恐れもありますので、十分注意して使用してください。

冬キャンプもキャンプ用ストーブを使って楽しもう!

キャンプ用のストーブには薪ストーブや灯油ストーブ、ガスストーブ、アルコールストーブ、電気ストーブなどさまざまなメーカーや種類がありました。今回ご紹介した情報を参考に、秋冬キャンプを快適に過ごせるお気に入りのキャンプ用ストーブをぜひ、見つけてみてくださいね。

関連する記事

この記事に関する記事

TOPへ