記事ID141253のサムネイル画像

焚火台のおすすめ人気ランキング20選【ソロキャンプにも】

キャンプや登山に欠かせない焚火台は暖をとったり、料理をしたりできます。コスパの良いものや軽量で折りたたみできる携帯しやすいものなどをチェックしましょう。ソロキャンプかファミリーキャンプでも、もちろん違いがありますよ。ここでは、焚火台の選び方やおすすめをご紹介しています。

キャンプなどでなぜ焚火台が必要なのか?

キャンプや登山などアウトドアを楽しむときには焚き火が欠かせませんよね。焚き火は暖をとるという目的や、お湯を沸かしてお茶を入れたり料理をしたりといろいろな目的で利用します。大自然の中でテントを張ってキャンプするような場合は、動物を避ける目的や灯りとしても使うことも。

 

しかし多くのキャンプ場では環境への配慮や山火事を防止するという意味合いから、直火を禁止するところが増えています。直火はだめでも焚き火台を使えば、バーベキューや焚き火を眺めながらゆっくりとコーヒーやお酒を飲むということも可能です。

 

焚き火台にも種類が多くどれを選べばいいか迷ってしまうとお悩みではありませんか?まだキャンプをしたことがない方や、キャンプ初心者に向けておすすめの焚き火台を厳選しました。ニーズに合わせて最適な焚き火台をを見つけるためにもぜひ購入の参考にしてくださいね。

編集部イチオシのおすすめの焚き火台はこちら!

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

焚火台 1台3役 M-6500

価格:4,582円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1台3役のスグレモノ

キャプテンスタッグの焚き火台は、網を乗せて炭火バーベキューを楽しんだり編みを外してダッチオーブンを楽しんだり、1台で3通りの使い方を楽しめます。25cmのダッチオーブンが入るサイズは、4人前後の人数におすすめです。

 

使わないときは折りたたんで専用バッグに入れておけば、コンパクトに収納できます。使うときはスタンドを広げ本体をセットするだけなのでとても簡単。女性にも組み立てられるのがポイントです。キャンプ初心者から上級者まで幅広い方におすすめですよ。

人数4人~5人重量3.8kg
用途バーベキュー・焚き火・ダッチオーブンタイプ折りたたみ

口コミをご紹介

これがあれば安全に焚火が楽しめます。
収納性を考慮してコンパクトな組立て式が採用されたと考えますが、このお陰で使用後の掃除がパーツ毎に出来るので、キャンプ用品に有りがちの「使うのは良いけど片付けがね」という面倒がありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

焚火台の選び方

人数に合わせて選ぶ

ファミリーキャンプ

家族みんなで焚き火を囲みキャンプをしたいアウトドア派のファミリーにおすすめなのは、焚き火だけでなくバーベキューコンロとして使えるものや、ダッチオーブンも使える3WAYタイプです。焚き火台に網を乗せて肉や野菜を焼いたり、内部にダッチオーブンを入れられたりするものがおすすめ。

 

荷物が多くなりがちなファミリーキャンプでも使いやすいよう、折りたたんでコンパクトに収納できるものが便利です。ただし暖を取る目的や料理をすることを前提として選ぶなら、ソロキャンプ向きのものでは、火力がなく物足りないと感じてしまいますので4人前後で使えるサイズを選びましょう。

ソロキャンプ

ソロキャンプはテントや寝袋の他に、現地でバーベキューをするなら食材や薪クッカーなどの調理器具まで、全て1人で持ち運ばないといけません。あれもこれも持って行きたいところですが運ぶだけでも苦労することになるので、できるだけコンパクトで邪魔にならないタイプがおすすめです。

 

1台で焚き火台とコンロの2つの機能を持つタイプを選ぶといいでしょう。焚き火台に合わせてゴトクや網がセットになっているタイプなら、全てを一つにまとめて収納しておけて携帯にも便利です。

コンパクトに携帯できるものから選ぶ

メッシュシートタイプ

糸のように細くしたステンレスを網戸のネットのように編み込みシート状に加工しています。メッシュなので風通しがよく火を起こしやすく、使わないときはクルクルと丸めてコンパクトに収納しておけるので携帯に便利で、キャンプツーリングやソロキャンプにもおすすめ。

 

メッシュシートは軽量で、使わないときは丸めてコンパクトに収納できるのがメリットです。目が細かいので上に乗せたものが落ちる心配はありません。メッシュシートはたわむので炭を捨てるときにも扱いやすいのがポイントです。組み立ても簡単なので女性やソロキャンプにも使いやすいでしょう。

軽量タイプ

オートキャンプのように、車のすぐ横にテントを張れるなら荷物が多かったり重かったりしてもあまり気になりませんよね。しかし車の乗り入れが不可なキャンプ場の場合は、駐車場から荷物を運ぶのでキャンプグッズは軽量にこだわりたいところですよね。

 

ソロキャンプなら1kg未満のものを。ファミリーキャンプなら2kg前後が使い勝手がよくておすすめです。軽さにこだわると耐久性や安定性が疎かになりがち。安定性に優れているかどうかも要チェックです。

折りたたみタイプ

荷物をコンパクトにまとめて持ち歩きたい方は、折りたたみタイプの焚き火台を選びましょう。脚を折りたたんでパーツをばらして収納袋に入れるタイプは、コンパククトにまとめて持ち歩けます。脚と火床が一体化されたタイプはたためば薄くなりますし、使うときは広げるだけなので組み立てに時間がかかりません。

用途で選ぶ

焚火として使う

キャンプで料理をするときはバーベキューコンロを使うというなら、焚き火台だけのシンプルなものがおすすめです。長時間使用する場合は、耐久性の高いものがおすすめです。サイズによって火力が変わるので、大人数なら大きいサイズを、ソロキャンプには携帯に便利なコンパクトサイズがおすすめです。

ダッチオーブン料理で使う

キャンプ料理の醍醐味を楽しむためにダッチオーブンを使うという場合は、耐荷重の高いものがおすすめです。薪や炭を入れてさらに網を乗せ、その上にダッチオーブンを乗せると重量がかかります。耐荷重以上のものを乗せると転倒する恐れがあるので注意が必要です。

 

ダッチオーブン料理を楽しみたい場合は、焚き火台の定番とも言えるグリルタイプを選ぶといいでしょう。網がセットになっているものなら使いやすくて便利ですよ。

バーベキューで使う

焚き火をしながらバーベキューも楽しみたいという場合は、安定性に優れたロータイプがおすすめです。食材を焼いている間に火が消えないよう、薪には広葉樹がおすすめ。熱量が高く長持ちするので、耐久性の高い焚き火台を選びましょう。

コスパで選ぶ

毎週のようにキャンプを楽しみたいという場合、キャンプ場までの交通費やキャンプ場の利用料がかさみますよね。焚き火台はコスパ重視で選びたいけれど、安いものは不安な印象が否めません。安い焚き火台でも探せば使いやすくいい意味で期待を裏切ってくれるものがあります。

 

コスパ重視で選ぶ場合は、信頼できるメーカーを選ぶのもポイントです。焚き火台だけとして使うのか、バーベキューやダッチオーブンも楽しみたいのかなど、目的に合わせて見極めましょう。

有名メーカーから選ぶ

ユニフレーム(UNIFLAME)

登山やキャンオプまで幅広い商品をリリースしているアウトドアブランドです。ユニフレームといえばファイアグリルと言ってもいいくらい使い勝手のいい焚き火台は、多くのキャンパーに支持されています。

 

網や脚などすべてをコンパクトに収納できるのもポイント。焚き火台として以外にも、バーベキューやダッチオーブンまで幅広く使えます。長時間の使用にも耐えられるタフな焚き火台が欲しい方におすすめです。

スノーピーク(snow peak)

オートキャンプブームのきっかけを作ったと言っても過言ではない、新潟発のアウトドアブランドです。幅広い商品を展開しているので、キャンプグッズを同じブランドで揃えたい方にもおすすめです。

 

焚き火台だけでも種類が豊富に揃っており、ソロキャンプからファミリーキャンプまでニーズに合わせて選べます。焚き火台と一緒に使うパーツやグッズも揃っているので、自分のスタイルに合わせたキャンプを楽しめるのがポイントです。

ロゴス(LOGOS)

キャンプ用品全般を扱う世界的にも有名なブランドです。ロゴスといえばピラミッドグリルと言ってもいいくらい、ブランドを代表する人気商品があります。焚き火・バーベキュー・ダッチオーブンと1台で3役をこなすのがポイント。

 

初心者にも簡単に組み立てられますし、収納ケースに入れればコンパクトにまとめて持ち運びが可能。通常はロータイプとしてつかいますが、脚をプラスすれば高い位置でバーベキューを楽しむこともできます。いろいろなシーンで使い分けたい方におすすめですよ。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

キャプテンスタッグも新潟発のブランドです。アメリカで人気のバーベキュースタイルを日本で再現するというコンセプトに基づき誕生したのが、ヘキサステンレスファイアグリルです。独特の形をした焚き火台は、焚き火だけでなくバーベキューやダッチオーブン料理を作りたいときにもおすすめ。

 

折りたためばスッキリとまとめておけるので持ち運びにも便利です。付属のゴトクを使えばカレーやシチューなどの煮込み料理も作れます。

ファミリーキャンプにおすすめの焚火台4選

第4位

Moon Lence

焚き火台

価格:8,999円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

キャンプ料理のレパートリーが広がる

焚き火台は専用の収納ケースに入っているので携帯に便利です。ケースから取り出して簡単に組み立てられるので、キャンプ場についたらすぐに火を起こせますよ。焚き火台だけの使用も可能ですし、焼き網を乗せてバーベキューやダッチオーブン料理も。グリルの高さを3段階に調節できるので、料理に合わせて火加減を変えられます。

人数4人~5人重量6.5kg
用途焚き火・バーベキュータイプ折りたたみ

口コミをご紹介

組み立ては至って簡単です。
焼き網もとてもしっかりしているので長期に渡り使用できるかと。
焚き火台としても良いです。
使用しながらの移動も持ち手、又は底の板を引っ張って動かせます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

スノーピーク(snow peak)

焚火台 Lスターターセット

価格:27,280円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプル構造で使いやすい

本体は折り込まれた状態にたたまれているので、キャンプ場に着いたら袋から出して広げるだけでOKです。逆三角形の形は薪や炭が燃えやすいので火を起こすのにあまり苦労しないのも嬉しいところ。Lサイズは6人まで対応できるので、ファミリーキャンプにもおすすめですよ。別売りの三脚スタンドを組み合わせれば、大鍋料理も作れます。

人数5人~6人重量5.3kg
用途焚き火・バーベキュータイプ折りたたみ

口コミをご紹介

素晴らしい商品!!抜群の耐久性と安定性も兼ね揃えた焚き火台!!買うなら安いのより何年も使えるコイツで決まり!!折りたたんでコンパクトになるのも超絶良い!!欠点を挙げるとしたらちょいと重いくらいかな、ただ、安定性と耐久性を生むにはこれくらいは当然だな!!

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

CARBABY

焚き火台

価格:3,680円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パーツをバラして洗える

本体は5つのパーツで構成されており、使い終わったらパーツをバラして洗えます。本体にスタンドをセットするだけなので組み立ても簡単。炭を使い焼き網を乗せればバーベキューを、網は使わず薪を使えば焚き火の2通りを楽しめます。焼き網はフックに固定すればずれ落ちることもなく安心です。6人まで対応できるので、ファミリーや友達同士のキャンプにおすすめです。

人数4人~6人重量3.3kg
用途焚き火・バーベキュータイプ折りたたみ

口コミをご紹介

収納時は非常にコンパクトで、実際の使用に耐えられるのか?心配してましたが、全然大丈夫!
風もきちんと下部から入り込むので、火付け時にも楽に火を起こせます。
まだ、焚火の火でケトルの湯を沸かすことしかしてませんが、この先遊びの幅が広がって楽しみです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

UNIFLAME(ユニフレーム)

ァイアグリル

価格:7,027円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

炭の調整がしやすい構造

炉の4隅に隙間を作ったことで空気を取り入れられる構造です。炉が高温になっても変形しにくいのがポイント。焼き網はツメの引っ掛けるのでズレにくく、斜めに網を設置する構造は、中心部が高火力で四隅は保温スペースとして使えるので焦がす心配もありません。炭の下に敷く穴の空いたロストルが火格子の役目をして燃焼力を高めます。3WAYの焚き火台は幅広く楽しみたい方におすすめです。

人数2人~4人重量2.7kg
用途焚き火・バーベキュー・ダッチオーブンタイプ折りたたみ

口コミをご紹介

この商品はとにかく「頑丈」で、一度購入すれば手入れ次第で網の買い替えさえ不要です。
本体は薪をたくさん乗せて焚き火してもビクともしませんし、風で倒れる事もありません。
購入してからずっと最初の網を使っていますが、多少焦げついてはいるもののタンや薄切り肉でなければ問題なく焼けます。

出典:https://www.amazon.co.jp

ファミリーキャンプ向けの焚き火台比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5286492の画像

    UNIFLAME(ユニフレーム)

  • 2
    アイテムID:5286479の画像

    CARBABY

  • 3
    アイテムID:5286464の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • 4
    アイテムID:5286406の画像

    Moon Lence

  • 商品名
  • ァイアグリル
  • 焚き火台
  • 焚火台 Lスターターセット
  • 焚き火台
  • 特徴
  • 炭の調整がしやすい構造
  • パーツをバラして洗える
  • シンプル構造で使いやすい
  • キャンプ料理のレパートリーが広がる
  • 価格
  • 7027円(税込)
  • 3680円(税込)
  • 27280円(税込)
  • 8999円(税込)
  • 人数
  • 2人~4人
  • 4人~6人
  • 5人~6人
  • 4人~5人
  • 重量
  • 2.7kg
  • 3.3kg
  • 5.3kg
  • 6.5kg
  • 用途
  • 焚き火・バーベキュー・ダッチオーブン
  • 焚き火・バーベキュー
  • 焚き火・バーベキュー
  • 焚き火・バーベキュー
  • タイプ
  • 折りたたみ
  • 折りたたみ
  • 折りたたみ
  • 折りたたみ

ソロキャンプにおすすめの焚火台4選

第4位

Yoler

ファイアスタンド メッシュシート

価格:1,910円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ツーリングにもおすすめ

通気性のいいメッシュシートは燃焼効率がよく、使い終わった後の炭処理が簡単です。独自の3分割構造により収納袋から取り出して脚を広げメッシュシートを設置するだけでOK。組み立ても収納も簡単なので初心者にもおすすめです。コンパクトなのでソロキャンプやツーリングキャンプにも使い勝手のいいサイズです。

人数1人重量1kg
用途焚き火台タイプメッシュシート

口コミをご紹介

畳むと超コンパクトになります。
メッシュの部分も直接火が当たっているのと、畳むときに力を使うので劣化が心配されますが、3,4回使用しても余裕で使えそうです。
初キャンプで心配でしたが、良い意味で裏切られました 笑

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ロゴス(LOGOS)

ピラミッドグリル

価格:4,100円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトに収納できる

ロゴスのピラミッドグリルで一番小さいサイズは、ソロキャンプやツーリングにおすすめです。自宅のベランダでするベランピングにも使えますよ。収納ポーチから取り出して。パーツを開き重ねるだけなので、10秒で設置が完了するという手軽さも魅力です。網を乗せてバーベキューもできるので、焚き火をしながらバーベキューという贅沢を味わえます。

人数1人~2人重量1kg
用途焚き火・バーベキュータイプ折りたたみ

口コミをご紹介

とても軽く組立簡単。少食な相方でなければ本当に一人用です。
何より小さく軽い。何処へでも持ち運べます。
屋内で試験(少なからず白煙上がるので非推奨)しましたら、各々のパーツがしっかりしていました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

camping moon

カマド スマートグリル

価格:10,900円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソロキャンプのお供に最適

手に乗るくらいのコンパクトサイズの焚き火台は組み立てが簡単で、料理に合わせて3段階の高さ調整ができます。使わないときは折りたたんで収納ポーチに入れておけますし、リュックに入れても邪魔になりません。ソロキャンプにはもちろんのこと、カップルでキャンプしたい方にもおすすめですよ。

人数1人~2人重量600g
用途焚き火・バーベキュータイプ折りたたみ

口コミをご紹介

ツーリングキャンプで使いました。
ソロキャンプなので、焚き火台兼BBQコンロとして最高です。
コンパクトだし、網の段替えも軍手などを使えばすぐできるし、買ってよかったと思いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

ヘキサステンレス ファイア グリル M-6500

価格:4,777円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクト&薄型で持ち運びに便利

キャンパーに大人気のキャプテンスタッグがリリースする、ソロキャンプにピッタリのサイズです。専用のバッグにスッキリと収納できて、薄型なので持ち運びにも便利。組み立ても簡単なので初めて焚き火台を使う方にもおすすめです。薪を入れて焚き火をしたり、網を乗せてバーベキューもできます。スタイリッシュなデザインも魅力です。

口コミをご紹介

組立も簡単だし、折りたたむとすごくコンパクトに収納できます。
燃焼も空気の流れが良いのか良く燃えてくれます。
火着きの悪い広葉樹も一度ついてしまえば消えることはありませんし、ゆらゆらといい感じで燃えてくれます。

出典:https://www.amazon.co.jp

ソロキャンプ向けの焚き火台比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5286524の画像

    キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

  • 2
    アイテムID:5286518の画像

    camping moon

  • 3
    アイテムID:5286505の画像

    ロゴス(LOGOS)

  • 4
    アイテムID:5286501の画像

    Yoler

  • 商品名
  • ヘキサステンレス ファイア グリル M-6500
  • カマド スマートグリル
  • ピラミッドグリル
  • ファイアスタンド メッシュシート
  • 特徴
  • コンパクト&薄型で持ち運びに便利
  • ソロキャンプのお供に最適
  • コンパクトに収納できる
  • ツーリングにもおすすめ
  • 価格
  • 4777円(税込)
  • 10900円(税込)
  • 4100円(税込)
  • 1910円(税込)

軽量タイプのおすすめ焚火台4選

第4位

ソト(SOTO)

ミニ焚き火台 テトラ

価格:1,100円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超軽量でコンパクト

キャンプの荷物はできるだけ軽くコンパクトにまとめたい方におすすめです。用途は焚き火のみですが、アルコールストーブを使うときの風よけやゴトクとしても使えます。100円ショップで網を買って1人バーベキューをするのもいいかもしれません。クッカーを乗せるのに丁度いいサイズなので、お湯を沸かしてカップラーメンやコーヒーを淹れたいときにも便利ですよ。

人数1人重量125g
用途焚き火タイプ折りたたみ

口コミをご紹介

第3位

DOD(ディーオーディー)

秘密のグリルちゃん

価格:5,780円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ポケットサイズで持ち運びに便利

折りたたむとポケットに入るサイズは、ソロキャンプにも携帯に便利な焚き火台が欲しい方にもおすすめです。折りたたんであるので本体を広げるだけで準備完了。火を起こして網を乗せればバーベキューも楽しめますよ。途中で炭や薪を足したい場合は、網をどけずに隙間から差し込めるのでとても便利です。

人数1人重量590g
用途焚き火・バーベキュータイプ折りたたみ

口コミをご紹介

この軽さでこの安定感は正直驚きです。
両端にだけ網棒掛けただけでも安定感は損なわれないので、そうすれば薪も沢山のせれます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

コールマン(Coleman)

ファイアーディスク

価格:5,080円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初心者にも使いやすい

ディスク型の焚き火台は、足を広げるだけで設置が完了します。付属の焼き網を乗せればバーベキューも楽しめますし、網は前面ではなく片方がオープンになっており炭を足すときもスムーズです。付属の収納ケースに入れれば持ち運びもしやすく、コンパクトに収納しておけます。別売りのスタンドを購入すればダッチオーブン料理も楽しめますよ。6人まで対応できるのに軽いのもポイントです。

人数4人~6人重量1.6kg
用途焚き火・バーベキュータイプ軽量

口コミをご紹介

余裕持たせて長めにアルミホイルを引いて炭を入れ、網をのせたらすぐバーベキュー!
網も炭が入れやすく、それでいてサイズもそこそこでかいので、2~3人分同時に焼いても余裕あります!
分厚いステーキを豪快に焼くのがおすすめ!バーベキューやってるぜ!って感じになりますねw

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Kalili

ファイアスタンド

価格:1,650円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

通気性抜群で火起こしが楽

メッシュシートタイプは軽くて通気性がいいので、使い勝手のいい焚き火台が欲しいときにおすすめです。目が細かいので灰が下におちにくく炭処理も楽です。使わないときは脚にメッシュシートを巻きつけて専用ポーチに入れておけるので、バッグに入れても邪魔になりません。組み立ても簡単で、どこでも使えるのがポイントです。

人数1人~2人重量900g
用途焚き火タイプメッシュシート

口コミをご紹介

20回程度使用してますが…破れません!笑
破れる方は多分消火する為に水をかけてるからではないでしょうか??高温時に水をかけると強度が増すので(硬くなる)破れるとゆうより網が割れる方が多いのではないでしょうか??
消火の際は炭消し壷に移してから消火をし、網を自然に冷ます事を心がければ網は長持ちしますよー

出典:https://www.amazon.co.jp

軽量タイプの焚き火台比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5286561の画像

    Kalili

  • 2
    アイテムID:5286556の画像

    コールマン(Coleman)

  • 3
    アイテムID:5286548の画像

    DOD(ディーオーディー)

  • 4
    アイテムID:5286542の画像

    ソト(SOTO)

  • 商品名
  • ファイアスタンド
  • ファイアーディスク
  • 秘密のグリルちゃん
  • ミニ焚き火台 テトラ
  • 特徴
  • 通気性抜群で火起こしが楽
  • 初心者にも使いやすい
  • ポケットサイズで持ち運びに便利
  • 超軽量でコンパクト
  • 価格
  • 1650円(税込)
  • 5080円(税込)
  • 5780円(税込)
  • 1100円(税込)
  • 人数
  • 1人~2人
  • 4人~6人
  • 1人
  • 1人
  • 重量
  • 900g
  • 1.6kg
  • 590g
  • 125g
  • 用途
  • 焚き火
  • 焚き火・バーベキュー
  • 焚き火・バーベキュー
  • 焚き火
  • タイプ
  • メッシュシート
  • 軽量
  • 折りたたみ
  • 折りたたみ

折りたたみタイプのおすすめ焚火台4選

第4位

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

焚火台 V型

価格:5,282円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

網やゴトク付きですぐに使える

ソロキャンプで焚き火やバーベキューを楽しみたい方におすすめです。クリンプ網やゴトクが付いているので、必要なアイテムを買い足さずに済みます。焚き火とバーベキューはもちろんのこと、付属のゴトクを使えば煮込み料理も作れますよ。

人数1人重量900g
用途焚き火・バーベキュータイプ折りたたみ

口コミをご紹介

まず有難い事にゴトクとロストルが標準装備されており大変お得である。
それに加えてロックフレームに焼き網と収納袋バックまでついてくる完璧なセット内容に感激!
また他社と違った角ばった男臭いデザインもかなり気にいってます!

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

UCO(ユーコ)

フラットパックポータブル

価格:6,583円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

組み立てが簡単で効率よく使える

本体と網と網を掴むハンドルの3つのセットです。広げて網を薪をくべれば焚き火台として、網を乗せればバーベキューも楽しめます。組み立てにかかる時間は約30秒と簡単ですし、熱を逃さない構造で効率よく燃えてくれますよ。たたむと3.5cmと薄型なので持ち運びにも便利。リュックに入れても邪魔にならず軽いので扱いやすいのが嬉しいところです。

人数1人~2人重量1.7kg
用途焚き火・バーベキュータイプ折りたたみ

口コミをご紹介

何がいいって大きい薪(2〜30センチほど)がそのまんま入れて燃やせるというのがいい!
焚き火感がある!
なのに薄くコンパクトにまとめられザックに仕舞える!

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

CARBABY

バーベキューコンロ 焚き火台

価格:3,160円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

付属のケースを受け皿として使える

ステンレスケースに入った折りたたみ式の焚き火台です。ケースは受け皿として使えるので炭や灰を散らかさずに済みます。付属の火吹き棒は火を起こすと気に便利。耐熱性と耐久性に優れた430ステンレスを採用しているので、タフな焚き火台が欲しい方におすすめです。網の上に鍋を乗せれば煮込み料理も楽しめますよ。

人数2人~4人重量2.9kg
用途焚き火・バーベキュータイプ折りたたみ

口コミをご紹介

初自前テントでのキャンプでBBQしてみましたが、5人家族でも十分な感じでした。
BBQ終了後はおっさん一人で焚火をしてみましたが、問題なく使用できました。
受け皿になるカバーがあるのが非常に良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Yoler

折りたたみ 焚火台

価格:1,890円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソロキャンプやツーリングに便利

折りたたんで収納ポーチに入れるとB6サイズでコンパクトです。組み立ても収納も10秒という扱いやすさも魅力的。中段には炭ストッパーが付いており、炭や灰が漏れるのを防ぎます。ソロキャンプにおすすめの焚き火台は、薪や炭以外にも固形アルコール燃料やガスバーナーまで幅広く対応しています。

人数1人重量830g
用途焚き火・バーベキュータイプ折りたたみ

口コミをご紹介

オールステンレス製で作りが美しく、組み立ても簡単でしっかりしています。
熱源は、炭・薪・アルスト・ガス・固形燃料の全てが利用可能ですし、熱源に合わせて炭受けの位置を、本体をひっくり返すことによって4段階に変更可能です。

出典:https://www.amazon.co.jp

折りたたみタイプの焚き火台比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5286691の画像

    Yoler

  • 2
    アイテムID:5286632の画像

    CARBABY

  • 3
    アイテムID:5286621の画像

    UCO(ユーコ)

  • 4
    アイテムID:5286728の画像

    キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

  • 商品名
  • 折りたたみ 焚火台
  • バーベキューコンロ 焚き火台
  • フラットパックポータブル
  • 焚火台 V型
  • 特徴
  • ソロキャンプやツーリングに便利
  • 付属のケースを受け皿として使える
  • 組み立てが簡単で効率よく使える
  • 網やゴトク付きですぐに使える
  • 価格
  • 1890円(税込)
  • 3160円(税込)
  • 6583円(税込)
  • 5282円(税込)
  • 人数
  • 1人
  • 2人~4人
  • 1人~2人
  • 1人
  • 重量
  • 830g
  • 2.9kg
  • 1.7kg
  • 900g
  • 用途
  • 焚き火・バーベキュー
  • 焚き火・バーベキュー
  • 焚き火・バーベキュー
  • 焚き火・バーベキュー
  • タイプ
  • 折りたたみ
  • 折りたたみ
  • 折りたたみ
  • 折りたたみ

コスパでおすすめの焚火台4選

第4位

JMYAP

バーベキューコンロ/焚き火台

価格:2,599円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スリムでスタイリッシュ

パっと広げるだけで簡単に設置ができます。燃焼率が高い黄金比とされる10cmの深さを作っているので、途中で炭をプラスすれば2時間は燃え続けます。網の下には通風口があるので燃焼力アップにも役立ちます。クロム製の焼き網は環境にも優しく安心して使えます。使い勝手もコスパもいい焚き火台が欲しい方におすすめです。

人数2人~4人重量1.3kg
用途焚き火・バーベキュータイプ折りたたみ

口コミをご紹介

すごく使いやすく、モノもしっかりしています。
コンパクトなので、洗うのも楽でした。
見た目もオシャレで、満足してます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

camping moon

ファイアスタンド オールステンレス

価格:1,880円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オールステンレス製で安心

メッシュシートタイプの焚き火台は軽さにこだわって選びたい方におすすめです。オールステンレスで扱いやすいのもポイント。目が細かいので火や灰もほとんど落ちません。4人まで対応できる火力なのに900gと軽量です。市販のトライポッドとの併用も可能なので、煮込み料理を作りたいときにも活用できます。

人数2人~4人重量900g
用途焚き火タイプメッシュシート

口コミをご紹介

キャンプツーリング用に購入。
10回程度使用(1回3時間程度)しましたが問題ありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

SUNXIN

折りたたみ 焚き火台

価格:2,380円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

宅飲みにもおすすめ

バーベキューコンロの専門店が作ったクオリティの高い焚き火台をリーズナブルな価格で購入できます。ソロキャンプやツーリングキャンプにもおすすめですが、固形燃料を使えば宅飲みにも使えます。付属の焼き網は化学コーティングをしていないので安心ですし、変形しにくいのもポイントです。コンパクトなのに3WAYで使えるスグレモノですよ。

人数1人~2人重量1kg
用途焚き火・バーベキュー・ダッチオーブンタイプ折りたたみ

口コミをご紹介

箱を受取ったときのずしっとした重みに開封前から期待感が増してました。実物は期待を裏切らず厚みのあるしっかりとした物でした。瞬間で設置、折りたためてしまうのでとてもいいです。家の台所換気扇下で焼き鳥を焼いたりキャンプで使用します。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

AUOPRO

折りたたみ式焚き火台

価格:2,190円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

キッチンのシンクでも洗えるサイズ

4人まで対応できる焚き火台は大きくてキッチンでは洗えないとお悩みの方には、こちらがおすすめです。コンパクト設計なのでキッチンのシンクにも入り、きれいに洗いたいときにも便利です。組み立て方も簡単で、初心者にも扱いやすいでしょう。ずっときれいに使いたい場合は、コンロの内側にアルミホイルを敷くといいでしょう。

人数2人~4人重量1.7kg
用途焚き火・バーベキュータイプ折りたたみ

口コミをご紹介

実家でバーベキューするために購入。いつもは、炭をおこして行ってましたが、段々片づけが大変になってきたのでこちらを購入しました。
駐車場の省スペースで手軽にできました。
大人5人、子供2人でも十分楽しめて、片付けも簡単。なので、いつもは1回のところ3回もバーベキューしました。

出典:https://www.amazon.co.jp

コスパで選ぶの焚き火台比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5286604の画像

    AUOPRO

  • 2
    アイテムID:5286593の画像

    SUNXIN

  • 3
    アイテムID:5286586の画像

    camping moon

  • 4
    アイテムID:5286578の画像

    JMYAP

  • 商品名
  • 折りたたみ式焚き火台
  • 折りたたみ 焚き火台
  • ファイアスタンド オールステンレス
  • バーベキューコンロ/焚き火台
  • 特徴
  • キッチンのシンクでも洗えるサイズ
  • 宅飲みにもおすすめ
  • オールステンレス製で安心
  • スリムでスタイリッシュ
  • 価格
  • 2190円(税込)
  • 2380円(税込)
  • 1880円(税込)
  • 2599円(税込)
  • 人数
  • 2人~4人
  • 1人~2人
  • 2人~4人
  • 2人~4人
  • 重量
  • 1.7kg
  • 1kg
  • 900g
  • 1.3kg
  • 用途
  • 焚き火・バーベキュー
  • 焚き火・バーベキュー・ダッチオーブン
  • 焚き火
  • 焚き火・バーベキュー
  • タイプ
  • 折りたたみ
  • 折りたたみ
  • メッシュシート
  • 折りたたみ

焚火台を忘れた時の自作方法

焚き火台は自作できるのを知っていましたか?材料はホームセンターや100円ショップでも揃えられますので、興味がある方はぜひトライしてみてください。直火が禁止のキャンプ場と走らずに焚き火台を忘れたときにも役立つよう焚き火台のDIY方法をご紹介します。ステンレスメッシュを使うと初心者にも簡単でおすすめです。

 

材料

  • ステンレスメッシュ1枚
  • ステンレスポール4本
  • ハトメ4個
  • 丸カン4個
  • ネジ 4個

 

作り方

  1. ステンレスメッシュの4辺を折り曲げ4隅に穴を開けハトメを取り付ける
  2. ステンレスポールはクロスさせ上部に穴を開け丸カンを取り付けておく
  3. 4本のステンレスポールをステンレスメッシュの穴に通しクロスさせ脚を作る
  4. 安定性を高めるために脚のクロス部分を針金で留めておく

こちらでも焚き火台の作り方を紹介しています。DIYを考えている方はぜひ参考にしてくださいね。

コンパクトに携帯できる焚火台でキャンプを楽しもう!

直火が禁止のキャンプ場でも、焚き火台を使えば焚き火やバーベキューを楽しめます。キャンプをする場合は荷物が増えがちなので、選ぶなら使わないときは折りたたんでコンパクトに携帯できるタイプがおすすめです。便利なことも大切ですが、自分のキャンプスタイルに合ったものを選ぶのも重要です。紹介した商品を参考にして、最適な焚き火台を見つけましょう。

関連する記事

この記事に関する記事

TOPへ