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【仕事や勉強に】製図用シャーペンのおすすめ人気ランキング25選

製図用シャーペンは、図面を書く人のために書きやすさが追求されています。仕事や勉強、絵を描くときに活用できますが、安いものから高級なものまであるので、どれを購入すればいいのか迷ってしまうかもしれません。今回は製図用シャーペンの選び方や、おすすめの商品をご紹介。

製図用シャーペンは仕事や勉強にも使える

製図用シャーペンは、その名前の通り製図をするためのペンとして生まれました。線を引いたり細かい作業が多い図面作成作業を効率よく行えるようにさまざまな工夫が施されています。

 

専門の作業を行う際に使うものと思う人も多いですが、製図用ならではの書きやすさは、普段使いにも活用することができます、仕事や勉強用として愛用している人も多くいます。しかし、多くの製図用シャーペンが出ていることから、どれを選べばいいのか迷うかもしれません。

 

そこで、今回は製図用シャーペンの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

 

編集部イチオシの製図用シャーペンはこちら!

ロットリング(Rotring)

800シリーズ 1904-447

価格:4,600円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ペン先がゴールド

少し高めの製図用シャーペンですが、滑らかな描き心地で値段だけの価値はあると口コミでも評判です。グリップ部には、とても細かなローレット加工が施されていて、しっかりと指にフィットします。

 

デザイン性と機能性を兼ね備えていて、ツーステップ設計という手元が見えやすい形状になっていることも魅力的です。ノック部の回転により口金とペン先部分を収納できるのも便利です。

 

ペン先がゴールドなのも特徴になっていて、嫌味がないリッチさがあります。芯経2.0mmの太いサイズもあるので、ビジネスシーンだけではなく、イラストやスケッチなどで使うのもおすすめです。

 

 

 

重さ0.028kg芯経0.5mm,0.7mm,2.0mm

口コミを紹介

プレゼント用に購入しました。とても使いやすく、書きやすくて、喜んでくれました。

出典:https://www.amazon.co.jp

製図用シャーペンの選び方

製図用シャーペンの購入を考えていても、多くのメーカーから商品が出されているので、どれを購入すればいいのか迷ってしまうかもしれません。そこで、まずは製図用シャーペンの選び方のポイントをチェックすることが重要です。

 

 

製図用シャーペンの特徴で選ぶ

製図用シャーペンは、商品によって特徴が異なります。特にチェックすべき特徴を紹介していきます。製図用シャーペンを購入する前に知っておきたい情報ばかりなので、ぜひチェックしてみてください。

 

 

 

重心位置は自分に合う位置で選ぶ

製図用シャーペンは、一般的なシャーペンと比較すると軸が細めです。また、グリップ部分に金属が含まれていて、少し重く感じるペンが多いということも特徴になっています。

 

これは、ペンの先端部分に重心を置くことにより、ペンを垂直に立てても綺麗に線を引けるようにできているからです。その重さが製図用シャーペンの特徴になっていて、書きやすさにもつながっています。

 

重い書き心地が好きではないのなら、製図用シャーペンの中にも重心を全体にバランスよく配置しているものもあるので、それを選ぶようにするのがおすすめです。重心位置を確認するのなら、製品の説明を確認して確かめるようにしましょう

 

 

グリップは素材を重視して選ぶのがおすすめ

製図用シャーペンのグリップには、金属が使われていることが多くなっていますが、これは低重心にするための工夫です。表面をギザギザにするなど、ローレット加工を施して、握ったときに手が滑りにくくなっています。

 

このような形状も書きやすさと使いやすさのためになっていますが、書くときにグリップを強く握るクセがある人が使うと、指に負担がかかりやすくなってしまいます。そのようなクセがある人は、グリップが金属だけではない製図用シャーペンを選ぶのがおすすめです。

 

グリップにラバーを採用しているなど、握ったときの感触を柔らかくしているものもあります。

 

 

 

芯の太さは目的に合わせて選ぶ

製図用シャーペンは、0.2mmから2.0mmと芯径のバリエーションが豊富なことも特徴の1つになっています。勉強やビジネスなどで多くの字を書くのであれば、少し細めの0.4mm前後のものを選ぶようにするのがおすすめです。

 

メモや走り書きをするなど用途で使うのであれば、0.7mmや0.8mmなどの少し太めのものを選ぶと弱い力でも、しっかりと描き味を感じることができます。

 

ラフスケッチやアイデアを図にまとめるのであれば、イラストレーターなども愛用している2mmなどの太いサイズを使うと、書く角度を変えてさまざま太さを使い分けられるのでおすすめです。用途に合わせて、芯のサイズ違いで何本か揃えておくのもおすすめです。

 

軸の素材で選ぶ

製図用シャーペンは、軸の素材によっても使い心地や耐久性などが異なります。軸の素材は大きく分けると3種類があります。それぞれの違いを購入する前にしっかりとチェックしておきましょう。

 

 

プラスチック製軸は手軽に使えるのが魅力

プラスチック製の軸は軽量で安いので、手軽に購入することができます。はじめて製図用シャーペンを購入するような人におすすめです。

 

ですが、プラスチックでできているので、金属製や木製のものと比較すると耐久性が劣ります。また、プラスチックは滑りやすい素材なので、手汗が多い人は使いにくいと感じてしまうことがあります。

 

 

金属軸は本格的な製図用シャーペン

金属製の軸は他の素材と比較すると重さがあるので、安定した線を引くことができます。手汗での滑りやすさはプラスチック製とほぼ変わりません。

 

値段は他の素材の製図用シャーペンよりも高級なものが多く、耐久性が高いということが特徴になっているので、本格的な製図用シャーペンが欲しいと思っている人におすすめです。

 

木製はぬくもりを感じることができる

木製の軸は、プラスチック製と金属製の軸の中間くらいの重さです。木製のものが、もっとも手汗で滑りにくくなっているので、手汗が多い人であれば木製の軸を選ぶようにするのがおすすめです。

 

耐久性に優れているだけではなく、デザインも木のぬくもりがあるので人気がある軸です。また、木製の軸はオイルや汗によって使い込んでいくほどに味が出てくることも特徴です。

 

ローレット加工は好みが分かれる

製図用シャーペンのグリップ部分は、ラバーが使われているものと、凹凸を付けたローレット可能のものがあります。ローレット加工は価格が高い製品に多く見られるので、あこがれの対象になりますが、実は好みが分かれるグリップです。

 

可能であれば、事前にローレット加工の握り心地を実際に触って確認しておくようにしましょう。握り心地が合えば、ローレット加工が施されている製図用シャーペンの安心して選ぶことができます。

 

有名なメーカーで選ぶ

製図用シャーペンは、メーカーで選ぶという方法もあります。有名なメーカーとしては、グラフシャープシリーズなどで知られる「ぺんてる」や、デザイン性と機能性を兼ね備えているアイテムを出している「ステッドラー」。

 

筆記具をはじめとして、ステーショナリー用品などの製造をしている「パイロットコーポレーション」などです。これらのメーカーの製図用シャーペンはであれば、品質が高いレベルで安定しています。

 

どのメーカーの製図用シャーペンを購入すればいいいのかまよったら、まずは有名なメーカーの製図用シャーペンを選ぶのがおすすめです。

 

製図用シャーペンのおすすめ商品ランキング25選

第25位

WSD

機械鉛筆シャープペン

価格:1,368円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

操作方法が独特で直感的な使用ができる

全体がアルミニウム合金で出来ていて、滑らかなデザインでシンプルな形状をしています。操作方法が独特なことも特徴になっていて、外側のリングをスライドさせることによりペン先の芯が伸縮し、自由に調整することができます。

 

ノック式とは異なる調整方式で、直感的な使用ができる構造になっています。

 

重さ17.2g芯経2.0mm

口コミを紹介

名前から興味をそそられ購入してみました。
持った感じも重くなくてとても持ちやすいです。
仕事の書類など長文を書いていても疲れにくく書きやすいので重宝しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第24位

ステッドラー(STAEDTLER)

925 15-05

価格:363円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

機能性に優れている製図用シャーペン

細身でシンプルなデザインと、マットブラックで統一されているカラーが特徴的な製図用シャーペンです。ペン先の口金は金属製ですが、ボディが樹脂製なので9.2gと軽量です。製図用シャーペンの重さが苦手な人や、軽い書き心地が好みの人におすすめです。

 

耐久性に優れているエラストマー製のグリップはフィット感があって書きやすい設計です。軸に比べてやや太くなっていて、長めに設計されています。芯硬度を表示する窓はボディ中央に配置されています。

 

 

重さ芯経0.3mm,0.5mm,0.7mm0.9mm

口コミを紹介

値段相応でこれ以上は求めれません。いい製品です。自分にはグリップがちょっといまいちですかね。
上位ペンシルも持っていますがステッドラーの作り、手を抜いてない所がいいです。ペンクリップのところと全体がが直線的でないところが安く見えません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第23位

PILOT

HPS-2SK-DBN5

価格:1,812円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軸に木材が採用されていてプレゼントにもおすすめ

軸にあたたかみのある木材が採用されている製図用シャーペンで、ボディの中心部分が緩やかに膨らんでいるフォルムで握りやすくなっています。手に馴染みやすい質感で、使うほどにツヤが出る経年変化を楽しめる木材ならではの魅力も味わえます。

 

高級感のあるオシャレなデザインなので、プレゼント用としてもおすすめです。カラーバリエーションは全5色で、どれも木のぬくもりが生かされた優しい色合いです。製図用シャーペンとして機能も充実していて、さまざまなシーンで活躍します。

 

 

重さ芯経0.5mm

口コミを紹介

個人的にはぺんてるのスマッシュよりも良いと思います。
手汗をかいても滑りにくいので手汗が多い方にお勧めです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第22位

ロットリング(Rotring)

製図用シャープペン 600

価格:2,446円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

グリップはローレット加工が施されている

六角軸のボディが特徴的で、ビジネスシーンでも使いやすいデザインです。持つとメタルならではのずっしりとした重みを感じることができます。口金部分が直角になっている製図用独特の形状は、線を引くときに重宝します。

 

文字だけではなく図などをよく描く人にも向いています。グリップにはローレット加工が施されているので、滑らず手に馴染みます。カラーはシルバーとブラックの2色から選べるので、好みの色を選ぶことができます。

 

 

 

 

重さ0.018kg芯経0.35mm,0.5mm,0.7mm,2.0mm

口コミを紹介

やはり安いシャーペンとはぜんぜん違う!
クリップもジャマになりにくく、普段用にも最適です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第21位

PILOT

HPS-1SR-TL5

価格:900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

製図用としても普段使いとしてもおすすめ

透明感がある樹脂製の軸と金属製のグリップとの組み合わせが特徴的なシャーペンです。滑り止めのローレット加工が施されているグリップは、ボディの半分ほどの長さを占めています。

 

中央にかけて滑らかな曲線を描くように膨らんでいるボディは、手にフィットしやすいのが魅力です。ペン先の口金は階段状に細くなっていて、視界が広く保たれているのも魅力です。カジュアルなデザインで製図用としてだけではなく、普段使いとしてもおすすめです。

 

 

重さ芯経0.3mm,0.5mm,0.7mm

口コミを紹介

自身は気に入っていて3本目の購入です。
10年近く愛用しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第20位

プラチナ万年筆

プロユース171 MSDA-1500B#56

価格:1,145円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手に馴染みやすく便利な機能を搭載

プロ仕様の製図用シャーペンに、メーカー独自の芯を折れにくくするシュノークシステムが搭載されているアイテムです。ペン先の口金を回すことによりガイドパイプの長さを調節することができて、収納することも可能です。

 

軸を回転させることでクッション機能が働き、芯にかかる強い負荷を和らげることができます。程よい太さのグリップは、細かな目のローレット加工が施されていて、手に馴染みやすいことも魅力的。製図用としても普段使いとしてもおすすめです。

 

 

重さ23.1g芯経0.3mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm

口コミを紹介

デザイン、機能、握り部分の太さ、重さ全て気に入った。また価格相応のしっかりした作りで常時使用している。

出典:https://www.amazon.co.jp

第19位

ロットリング(Rotring)

ラピッドプロ 1904-258

価格:3,373円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

扱いやすくプロにも愛されている

重厚感のあるマットブラックのボディが魅力的な製図用シャーペンで、グリップの上部には、ロットリングのトレードマークとして知られている赤い輪がデザインされています。プロに愛されているアイテムとして人気です。

 

金属製のボディの重さは約24gで、適度の重量で安定感があります。芯を支えるガイドパイプは、ノックキャップを押すことで収納することができます。丸みを帯びた六角形の軸は握りやすく、グリップ部分には目の細かいローレット加工が施されています。

 

 

重さ約24g芯経0.5mm,0.7mm,2.0mm

口コミを紹介

シャーペンでアナログイラストを描くのに使用しています。自分は、筆圧が強く、よく芯を折ってしまっていましたが、このシャーペンはデルガードのように筆圧を加えると、芯の先がしまわれることにより、無駄な折れをなくしてくれます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第18位

ステッドラー(STAEDTLER)

シャーペン 製図用 925 35-05

価格:883円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

長時間使っても疲れない

製図用シャーペンがはじめてという人でも安心して選べる人気商品です。全体から高級感が漂っていて、この価格で購入できるとは思えません。長時間使っても疲れないので、勉強に使ってもはかどります。

 

シンプルな見た目で、どのシーンでも合うのが魅力です。

 

重さ23g芯経0.3mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm

口コミを紹介

久しぶりに使ったけど、書き心地がいいですね。昔はブルーの定番のを使ってたのですが、使い心地はあまり変わらない。見た目も渋いし。とても気に入りました。私の中では、今このシャーペンがブームです。これはおすすめです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第17位

プラチナ万年筆

プロユース MSD-1000B#9

価格:708円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルなデザインの日本製

アルミ素材のボディに、芯経に異なる控えめのワンポイントカラーが特徴のデザインです。シンプルですが、アルミの質感が好きという人が多くいます。

 

日本製にこだわるという人にも選ばれていて、グリップ部分には肉厚なアルミパーツが使われています。硬すぎずしっかりとした握り心地になっていて、プロ仕様の筆記具の描き心地を手軽に味わうことができます。

 

 

 

 

重さ芯経0.3mm.0.5mm,0.7mm

口コミを紹介

持ちやすく使いやすい。個人的に芯が細いのが好きなので思ったような描画ができて満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第16位

ぺんてる

スマッシュ Q1005-1

価格:623円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

口金部分が本体と一体になっている

学生に高い人気があるシャーペンで、ペン先のパイプ部を通常より長く、重心をペン先に持ってくるなど製図用シャーペンの特徴を取り入れながらも、一般向けに幅広い使いやすさが追求されています。

 

口金部分が本体と一体になっているので、緩みの心配がありません。それにより多少激しく使っても問題ありません。ノック部やグリップはラバー使いになっていて、デザインがおもしろいことも魅力的です。硬いグリップが苦手な人にもおすすめです。

 

 

 

重さ13g芯経0.5mm

口コミを紹介

私が学生の頃からずっと愛用しているシャープペンシルです。持ちやすくちょうどよい重さ。すべり止めの感触も好きです。小さい子供にはちょっと大きすぎるかもしれません。
まぁ中学生くらいなら十分使いこなせそうですね。甥っ子が大きくなったら勧めたいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第15位

ぺんてる

グラフ1000 フォープロ PG1004

価格:741円(税込)

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隅々まで気配りが行き届いているロングセラーモデル

1986年に発売されたロングセラーの製図用シャーペンで、学生から社会人にプロまで、多くの人に愛用されています。全世界で1000万本以上を売り上げたという記録を持っています。

 

ペン先が光らないようにマット加工が施されていたり、常に一定の芯を出してくれたりと、隅々まで気配りが行き届いています。一度使えば納得することができる1本です。

 

 

 

重さ11g芯経0.3mm,0.4mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm

口コミを紹介

これまで、ドクターグリップを愛用してきただけに、グリップの太さ、硬さに慣れませんでしたが、
使っていくにつれ、指に馴染む?につれ、次第に書きやすくなりました。書き心地抜群です。
また、堅牢な造りなので、安心してヘビロテできそうです☆

出典:https://www.amazon.co.jp

第14位

ファーバーカステル

TK-FINE バリオ L 135500

価格:2,035円(税込)

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hardとsoftの2段階調整ができる

ボディに使われているグリーンカラーと、どことなく懐かしい感じがする丸みのあるデザインで、独自の魅力が漂っている製図用シャーペンです。ロングセラーモデルで、芯の蓋差によって先端の色が変わり、同じ色の硬度表示まども付いています。

 

hardとsoftの2段階調整ができるのも特徴になっていて、しっかりと書きたいときはhard、普段はsoftに切り替えることができます。普段使い用としては高めですが、その価格の価値がある1本です。

 

 

重さ20g芯経0.5mm,0.7mm

口コミを紹介

自分の筆圧が強いのもあり、3年程、使用していると先端が緩んできました。口金が緩んで芯がガタツく感じです。交換部品も手に入らなそうですので、スペアで同じものを購入することに。いつまでも飽きがこないデザインです、

出典:https://www.amazon.co.jp

第13位

ぺんてる

グラフ1000 フォープロ PG1005

価格:612円(税込)

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扱いやすく便利なデザイン

ノック部分からペン先の金属部分まで、マットなブラックで統一されている製図用シャーペンで、軸は樹脂製ですが、グリップ部分にはアルミニウムが採用されています。滑り止めのラバーがバランスよく配置されていることもポイントです。

 

口金部分は階段状に細くなっていて、ペン先周りの視界が良好です。重心がペン先側にある低重心で、シャーペンがぶれにくくなっています。芯経のサイズによってノック部分のアクセントカラーが異なっていて、太さがひと目で分かるデザインで便利です。

 

 

 

重さ11g芯経0.3mm,0.4mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm

口コミを紹介

細軸が好みの方むけのシャープペンシル。
個人的には、長さもほどよく、使いやすいシャープペンだと思います。
また、深めのネイビー色は、個人的に気に入りました。

出典:https://www.amazon.co.jp

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ぺんてる

グラフギア500

価格:371円(税込)

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ペンケースにスマートに収まる

手頃な値段で描きやすい製図用シャーペンです。金属製グリップとプラスチック軸の低重心設計なので、重めのシャーペンが好きという人におすすめです。全体的に細身なのでペンケースにもスマートに収まるので、学生の勉強用としてもおすすめです。

 

芯経も種類が豊富で、いろいろな太さのものを試してみるのも良さそうです。

 

重さ14g芯経0.3mm,0.4mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm

口コミを紹介

ペン類は重さによって字の書き味が全く変わりますが、私にとってはちょうどよかったようで、このシャーペンで書くときが一番上手く書けます。ただ、長時間使っていると、本品と強く接触する中指第一関節が多少痛くなってきてしまいます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第11位

ぺんてる

グラフギア1000 PG1015

価格:561円(税込)

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筆記が安定しやすく高級感があるデザイン

メタリックで高級感があるデザインが魅力的な製図用シャーペンで、滑り止めとしてローレット加工が施されているグリップには、小さな楕円形のラバーが規則正しく並んでいます。金属とラバーが異なる感触が心地よくて握りやすくなっています。

 

芯を支える4mmのガイドパイプは、付属のクリップを開くことで収納することができます。胸ポケットなどに入れて携帯するときにも安心です。約20gの重量でほどよい重みがあって、筆記が安定しやすいことも魅力的です。

 

 

重さ20g芯経0.3mm,0.4mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm

口コミを紹介

デスクワークと現場作業のある仕事で使用しています。ペン先ごと引っ込むので。壊れる心配がありません。金属製で丈夫です。グリップ部はゴムのチップとローレットの併用で良好です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第10位

ステッドラー(STAEDTLER)

925 35-05

価格:883円(税込)

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ナイトブルーのデザインが人気

ナイトブルーとシルバーの2色が展開されていて、特に夜明け前の空を思わせてくれるナイトブルーが人気です。他の製図用シャーペンにはないデザインが好きだという愛用者も少なくありません。ビジネスシーンにも似合うデザインです。

 

 

 

 

重さ18.9g芯経0.3mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm

口コミを紹介

ステッドラー 780等も良いのですが,シャープの0.3の書き味もよく,今回は2mmをチョイスしてみました。
芯の硬さにもよるところがあるとは思うのですが,こちらも低重心で良いです。
また,本体の濃紺色も好みの色目で文句なしです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第9位

ステッドラー(STAEDTLER)

925 25-05

価格:888円(税込)

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スタイリッシュなデザインでプロにも愛用されている

ドイツの老舗、ステッドラーが生み出しているステッドラー925シリーズの定番が925 25です。シックなアルミボディからシルバーシリーズと言われていて、多くのプロにも愛用されています。

 

ほどよい重さがあって、グリップ部分には製図用特有のローレット加工が施されていることで滑りにくくなっています。オーソドックスなつくりながらも、他にはないスタイリッシュなデザインに仕上げられています。飽きがこないで長く使える製図用シャーペンです。

 

重さ芯経0.3mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm

口コミを紹介

イラストレーターをしています。ずっと以前からステッドラーのシャープペンシルを使っていますが、適度な重さと太さのバランスがとても良いです。ステッドラーには同じデザインでプラスティック製の軽いものもありますが、軽すぎるとかえって力が入ってしまい良くありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第8位

ゼブラ(ZEBRA)

テクトツゥーウェイ MA41-R

価格:542円(税込)

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メタリックな光沢が魅力でフリシャ機能搭載

スタイリッシュなデザインとメタリックな光沢が魅力的な製図用シャーペンで、メーカー独自に開発した、軸を振ることで芯が出るフリシャ機能が搭載されています。中央のリングを回すことによりオン・オフを切り替えることができます。

 

それにより持ち運ぶときなどに不用意に芯が出てしまうことを防げます。また、オフにしている状態では、フリシャ機能に使われる重りがグリップ側で固定され、低重心になることも特徴です。

 

 

重さ23.6g芯経0.5mm

口コミを紹介

いろんな種類のシャープペンを買いましたが、このシャープペンは芯を出す時にノックするのがとても軽くてストレスを感じないのが一番気に入った点です。使うのはメモ記入位なので低重心で重さも私には丁度いい。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

ぺんてる

グラフギア1000 PG1017

価格:663円(税込)

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個性的なデザインで使い心地に優れている

グリップの模様が個性的で、注目を集められそうなデザインをしています。機能性も十分で長時間握ってもいても疲れにくくなっていて、低重心で書き心地に優れています。1度ノックすると芯スリーブが出て、2度目のノックで芯が出るという仕組みも便利です。

 

一般的なシャーペンに近い使い心地になっているので、ビジネスでも勉強でも便利に活用することができます。

 

 

重さ20g芯経0.3mm,0.40.3mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm

口コミを紹介

10年使用したグラフギアが壊れたので、再購入しました。外観は変わっていないように見えたのですが、明らかに進化してます。驚いたのは質量で、10年前のグラフギアよりも明らかに軽くなっていました。質感も微妙に向上しており、高級感が増したように見えます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

オート

スーパープロメカ PM-1505P

価格:1,036円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メカニカルなデザインで携帯もしやすい

さまざまな機能が搭載されているメカニカルなデザインが特徴的な製図用シャーペンで、グリップの両端にはネジが付いています。軸側のネジを回すと、芯を支えるガイドパイプの長さを調節することが可能です。

 

定規を使用するときや、文字も書くときなど状況に応じて4mmの長さまで調節することができます。また、完全に収納することもできるので、携帯するときも安心です。付属のクリップは必要に応じて脱着できます。

 

 

重さ19g芯経0.3mm,0.4mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm

口コミを紹介

大変良い物でした!欲を言えばガイドパイプの調節するグリップ部の回転がもう少し硬くぬるーっと回るか、ロック機能が有れば文句なしのシャーペンになる!芯が6本も入ってました!人によってはありがたいかも知れませんね。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

ロットリング(Rotring)

メカニカルペンシル 500

価格:1,051円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

重心位置が低く普段使いしやすい

ロットリングのシリーズは多くのモデルがありますが、もっとも普段使いしやすいのがこちらの500です。プロにも高評価のロットリングの使い心地を手頃な価格で味わうことができるコストパフォーマンスに優れている1本です。

 

プラスチック製の軽い本体とローレット加工されているメタルグリップで重心位置を低くしていて、製図用ペンとしての機能をしっかりと押さえています。

 

 

 

 

重さ約13g芯経0.3mm,0.5mm,0.7mm

口コミを紹介

この手の文具は好みの問題なので、レビューが購入の決定の一助になるかはわからないが、私は学生時代からこれしか利用していない。筆記用具沼から救ってくれた一本。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

三菱鉛筆

シフト M51010.24

価格:1,038円(税込)

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ロック機能があり安心して使える

シンプルで洗練されたデザインが特徴になっていて、グリップ部分を押しながら回すとペン先を収納することができます。カチッという音がするまで回しきることでロック機能が働き、誤って芯が出るのを防ぐことができます

 

収納時は軸との間に溝ができ、ボディのフォルムが変化するのでひと目でシャーペンの状態を知ることができます。約20gの重量と低重心で書き心地が安定しやすいことも魅力的です。軸のカラーはブラックとシルバーから選べます。

 

 

重さ20.1g芯経0.4mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm

口コミを紹介

先端を収納出来て良いです

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ゼブラ(ZEBRA)

テクトツゥーウェイ MA41-S

価格:542円(税込)

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カラーバリエーションが全5色

振るだけで芯が出る便利なフリシャ機能が特徴の製図用シャーペンです。フリシャ機能をロックすることでウェイトが固定されてペンの重心が低くなり、製図用らしい安定感で書けます。

 

カラーは5色が用意されていて豊富です。色によって大きくイメージが変わるので、ブラックやシルバーが多い製図用シャーペンですが、こちらのシャーペンであれば色選びが楽しめるというのも魅力と言えます。

 

 

 

重さ23.6g芯経0.5mm

口コミを紹介

いろんな種類のシャープペンを買いましたが、このシャープペンは芯を出す時にノックするのがとても軽くてストレスを感じないのが一番気に入った点です。使うのはメモ記入位なので低重心で重さも私には丁度いい。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

ぺんてる

グラフペンシル PG5-AD

価格:766円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

全体的にバランスの良い仕上がり

多くの設計技師に愛用されてきた歴史がある1本です。多くの製図用シャーペンを出している、ぺんてるの中でも一番の古株です。中には10年以上愛用している人もいるロングセラーモデルです。

 

それほど低重心ではなく全体的にバランスの良い仕上がりになっているので、安定した書き心地です。全体のフォルムにもぬくもりを感じることができて、使うほど手になじみます。

 

 

重さ10g芯経0.5mm

口コミを紹介

私は古い技術者です。設計図を描くとき昔から「ぺんてる」か「ステッドラー」で描いてます。このシャープは昭和から平成の初期に発売されていたもので、とても使いやすい良いシャープです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

三菱鉛筆

シャープペン シフト M51010.26

価格:897円(税込)

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書きやすくなる工夫がされている

上から3分の2は軽いプラスチック素材が使われていて、グリップ部分からペン先にかけての部分はメタル素材が使われています。部分によって素材を切り替えて重心を下に持ってくることにより書きやすくなる工夫がされています

 

軸をひねってロックをかければ、ペン先を収納することができる仕組みになっています。もし落としてしまってもペン先が曲がりません。胸ポケットにペンを挿して持ち運ぶのもおすすめです。色で区別がわかるので、太さ違いで揃えたい人にもおすすめです。

 

 

重さ20.1g芯経0.3mm,0.4mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm

口コミを紹介

製図用でペン先が引っ込むのが欲しくてちょっとまえグラフギア1000を買ったのですが、重心が高くて気に入りませんでした。
でもこれはかっこいいしペン先が引っ込っこむし低重心なのですごくよかったです!
ローレットも持ちやすくて本当によかったです!

出典:https://www.amazon.co.jp

製図用シャーペンのおすすめ比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5261473の画像

    三菱鉛筆

  • 2
    アイテムID:5261568の画像

    ぺんてる

  • 3
    アイテムID:5261492の画像

    ゼブラ(ZEBRA)

  • 4
    アイテムID:5261660の画像

    三菱鉛筆

  • 5
    アイテムID:5261454の画像

    ロットリング(Rotring)

  • 6
    アイテムID:5261664の画像

    オート

  • 7
    アイテムID:5261507の画像

    ぺんてる

  • 8
    アイテムID:5261655の画像

    ゼブラ(ZEBRA)

  • 9
    アイテムID:5261514の画像

    ステッドラー(STAEDTLER)

  • 10
    アイテムID:5261522の画像

    ステッドラー(STAEDTLER)

  • 11
    アイテムID:5261602の画像

    ぺんてる

  • 13
    アイテムID:5261582の画像

    ぺんてる

  • 14
    アイテムID:5261539の画像

    ファーバーカステル

  • 15
    アイテムID:5261557の画像

    ぺんてる

  • 16
    アイテムID:5260707の画像

    ぺんてる

  • 17
    アイテムID:5261116の画像

    プラチナ万年筆

  • 18
    アイテムID:5261093の画像

    ステッドラー(STAEDTLER)

  • 19
    アイテムID:5261646の画像

    ロットリング(Rotring)

  • 20
    アイテムID:5261653の画像

    プラチナ万年筆

  • 21
    アイテムID:5261641の画像

    PILOT

  • 22
    アイテムID:5261061の画像

    ロットリング(Rotring)

  • 23
    アイテムID:5261621の画像

    PILOT

  • 24
    アイテムID:5261612の画像

    ステッドラー(STAEDTLER)

  • 25
    アイテムID:5261673の画像

    WSD

  • 商品名
  • シャープペン シフト M51010.26
  • グラフペンシル PG5-AD
  • テクトツゥーウェイ MA41-S
  • シフト M51010.24
  • メカニカルペンシル 500
  • スーパープロメカ PM-1505P
  • グラフギア1000 PG1017
  • テクトツゥーウェイ MA41-R
  • 925 25-05
  • 925 35-05
  • グラフギア1000 PG1015
  • グラフ1000 フォープロ PG1005
  • TK-FINE バリオ L 135500
  • グラフ1000 フォープロ PG1004
  • スマッシュ Q1005-1
  • プロユース MSD-1000B#9
  • シャーペン 製図用 925 35-05
  • ラピッドプロ 1904-258
  • プロユース171 MSDA-1500B#56
  • HPS-1SR-TL5
  • 製図用シャープペン 600
  • HPS-2SK-DBN5
  • 925 15-05
  • 機械鉛筆シャープペン
  • 特徴
  • 書きやすくなる工夫がされている
  • 全体的にバランスの良い仕上がり
  • カラーバリエーションが全5色
  • ロック機能があり安心して使える
  • 重心位置が低く普段使いしやすい
  • メカニカルなデザインで携帯もしやすい
  • 個性的なデザインで使い心地に優れている
  • メタリックな光沢が魅力でフリシャ機能搭載
  • スタイリッシュなデザインでプロにも愛用されている
  • ナイトブルーのデザインが人気
  • 筆記が安定しやすく高級感があるデザイン
  • 扱いやすく便利なデザイン
  • hardとsoftの2段階調整ができる
  • 隅々まで気配りが行き届いているロングセラーモデル
  • 口金部分が本体と一体になっている
  • シンプルなデザインの日本製
  • 長時間使っても疲れない
  • 扱いやすくプロにも愛されている
  • 手に馴染みやすく便利な機能を搭載
  • 製図用としても普段使いとしてもおすすめ
  • グリップはローレット加工が施されている
  • 軸に木材が採用されていてプレゼントにもおすすめ
  • 機能性に優れている製図用シャーペン
  • 操作方法が独特で直感的な使用ができる
  • 価格
  • 897円(税込)
  • 766円(税込)
  • 542円(税込)
  • 1038円(税込)
  • 1051円(税込)
  • 1036円(税込)
  • 663円(税込)
  • 542円(税込)
  • 888円(税込)
  • 883円(税込)
  • 561円(税込)
  • 612円(税込)
  • 2035円(税込)
  • 741円(税込)
  • 623円(税込)
  • 708円(税込)
  • 883円(税込)
  • 3373円(税込)
  • 1145円(税込)
  • 900円(税込)
  • 2446円(税込)
  • 1812円(税込)
  • 363円(税込)
  • 1368円(税込)
  • 重さ
  • 20.1g
  • 10g
  • 23.6g
  • 20.1g
  • 約13g
  • 19g
  • 20g
  • 23.6g
  • 18.9g
  • 20g
  • 11g
  • 20g
  • 11g
  • 13g
  • 23g
  • 約24g
  • 23.1g
  • 0.018kg
  • 17.2g
  • 芯経
  • 0.3mm,0.4mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm
  • 0.5mm
  • 0.5mm
  • 0.4mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm
  • 0.3mm,0.5mm,0.7mm
  • 0.3mm,0.4mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm
  • 0.3mm,0.40.3mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm
  • 0.5mm
  • 0.3mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm
  • 0.3mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm
  • 0.3mm,0.4mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm
  • 0.3mm,0.4mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm
  • 0.5mm,0.7mm
  • 0.3mm,0.4mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm
  • 0.5mm
  • 0.3mm.0.5mm,0.7mm
  • 0.3mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm
  • 0.5mm,0.7mm,2.0mm
  • 0.3mm,0.5mm,0.7mm,0.9mm
  • 0.3mm,0.5mm,0.7mm
  • 0.35mm,0.5mm,0.7mm,2.0mm
  • 0.5mm
  • 0.3mm,0.5mm,0.7mm0.9mm
  • 2.0mm

製図用シャーペンはイラストにもおすすめ

製図用シャーペンは、仕事や勉強にも便利に使えますが、ガイドパイプが長くペン先が見やすいので、イラストなどの絵を描くのににもおすすめです。細かなイラストやデザインを描くときも視認性が高い製図用シャーペンは人気があります。

 

近年は、絵などのイラストもデジタル化されてきていますが、下書きはアナログでしている人も少なくありません。

 

そのような場合は、視認性が高い製図用シャーペンだと描いている部分が見やすく、思った通りのイラストが描きやすくなります。細かい線で下書きをしてからデジタルで仕上げる人も多くいます。

 

 

製図用シャーペンは筆圧が強いと向いていない

製図用シャーペンは便利なアイテムですが、筆圧が強い人にはあまり向いていません。芯経が太いものであれば問題ありませんが、0.2mmなどの細いものはすぐに折れてしまうのです。

 

製図用シャーペンは、0.2mmや0.3mmなどの細い芯もあります。しかし、筆圧が強ければ芯が折れて書きにくくなってしまいます、製図用シャーペンのガイドパイプに余裕がないことで、力が直接加わり折れやすくなります。

 

製図用シャーペンは特徴や用途に合わせて選ぶのがおすすめ

ここまで、さまざまな製図用シャーペンを紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。製図用シャーペンは、それぞれの特徴や用途によって選ぶべき商品が変わってきます。それぞれ特徴が異なるので、ここで紹介した製図用シャーペンはおすすめのものばかりです。

 

選び方をしっかりチェックして選ぶ必要がありますが、気になる商品が見つかったら、ぜひチェックしてみてください。

 

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