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【2020年最新版】子猫用離乳食のおすすめ人気ランキング20選

子猫用離乳食はいつまで必要で、量はどうか迷うこともあるでしょう。何時間おきが良いか、市販や粉末、水についてなど疑問は多々あり体重管理も大切です。カリカリにして下痢になったら、と心配もあるかもしれません。そこで子猫用離乳食について参考までにご覧ください。

子猫ちゃんの離乳食

あなたが子猫ちゃんを飼うとき、まずミルクが浮かぶかもしれません。でもそれも最初の段階で、徐々に子猫用離乳食へと変化させる時期がきます。話すことができないので、人間の赤ちゃんと同じで分かりません。

猫ちゃんに人気のロイヤルカナンも、子猫ちゃんの段階ではどうなのでしょうか。必ず親猫と一緒とは限りませんが、同じだとしても少しずつ変えていく必要があります。

子猫用離乳食に迷ったときに、まずはいつからいつまでか、適した量はどのくらいか、あげかたについてなどもおすすめランキングと併せて紹介いたします。

ロイヤルカナン

ロイヤルカナン FHN-WET キトン (12ヵ月齢までの子猫用) ウェットパウチ

価格:1,497円(税込)

楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最高12ヶ月まであげられる

ウェットタイプですが、簡単にあげられるだけではありません。子猫ちゃんの離乳食の中でも、ふやかしたりなど調整ができますさらに栄養価もあるので、匂いで寄ってきたらそのままあげることも可能になっています。

 

ロイヤルカナンは人気がありますが、理由は種類の多さにあるのではないでしょうか。特にウェットタイプは、体重管理もしやすくあげすぎたり少なすぎたりすることもありません。様々な角度から編集部イチオシの商品になっています。

種類総合栄養食内容量85g

口コミをご紹介

仔猫のカリカリに少し混ぜて与えています。ウマウマと喋りながら喜んで食べてます。順調に体重も増えてます。小さな粒々なので食べやすく消化によさそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

子猫用離乳食の選び方

子猫ちゃんも状況によって母乳からか、ミルクで育つか分かれます。あなたの家の子猫ちゃんも卒業のときを迎えるでしょう。子猫ちゃんの離乳食を始めるタイミングは、大体生後1ヶ月が目安です。

 

でも子猫ちゃんは完全に母親の味を忘れてはいません。ここでシャットアウトしてしまうことはしないで、次のステップへ移行するようにしましょう。様々な種類がありますが、好みだけではなく素材でも変わってくるでしょう。

 

子猫ちゃんの離乳食を選ぶポイントはどこにあるのでしょうか。子猫ちゃんの体重も把握した上で選んでみましょう。

総合栄養食を選ぶ

成猫とは違って、子猫ちゃんはいきなり成猫食をあげることはできません。一般食は補助食なので、他の総合栄養食との併用が必要になります。ここから成長が始まる大切な時期です。種類が豊富にある中、適切な種類を選ぶことは大事なポイントになります。

 

まずは総合栄養食をあげることが適切なので、一般食なら補助が必要です。栄養価があるのは大事なポイントですが、もちろんお水をあげることも大切になります。

 

子猫ちゃんの離乳食では主食をあげないと意味がありません。総合栄養食は元になる栄養素が含まれているので、選ぶ際は注意しましょう。

ムースやペーストタイプ

いきなり本格的なカリカリタイプは抵抗があるのではないでしょうか。ムース状になっている、またはペースト状のタイプをあげることで、子猫ちゃんも離乳食として食べやすさを感じるかもしれません。



必須ではありませんが、ミルクや母乳から柔らかい食事になることで抵抗感なくあげられるのでおすすめです。ムース状やペースト状タイプは、子猫ちゃんの消化をスムーズにさせます。


舐めるだけなので、感覚的にミルクや母乳に近く、味も徐々に変化させることが可能です。舐めてるだけで徐々に食感も身についてくるでしょう。



もしそれで水をあまり飲まなくなったと感じても、水分がムース状やペースト状に含まれているので安心です。ただし、全く水を飲まなくならないように気をつけましょう。

ウェットタイプ

缶詰やパウチと呼ばれる袋タイプもあるウェットタイプはもっともポピュラーな離乳食です。簡単にあげられますが、注意が必要になります。

 

それは開封後は酸化をしないように、早めに食べきらないといけない点です。子猫ちゃんの離乳食でおすすめの点は食いつきの良さでしょう。様々な味を楽しめますが、子猫ちゃんは大量に食べることはできません。

 

ウェットタイプの良い点は、長い年月あげられることもあります。気に入ってくれた場合は1歳まであげることも可能なものも豊富に販売されています。種類によりますが、選び方によっては長く食べることができ、量も分かりやすい点が魅力です。

ドライタイプ

いきなりは抵抗があるかもしれませんが、子猫ちゃんの離乳食でもあげかたによって選べるタイプもあります。それが子猫ちゃんに向けたドライタイプです。

ぬるま湯やミルクでふやかすことで、あげかたは簡単になります。匂いを嗅ぐことをする子猫ちゃんなので、まずは慣れさせてからふやかすと良いでしょう。

ふやかしをすることで、徐々に子猫用のドライタイプにも慣れてくることにも繋がります。離乳食としては、カリカリに慣れさせるポイントでもあるので便利です。ただし大きさなどに注意は必要になります。

選び方によってドライタイプは必ず必要ではありませんが、子猫ちゃんの離乳食は成猫になるときあげるタイミングとしてはドライタイプもおすすめです。

粉末タイプ

溶かしてあげれるのが便利な子猫ちゃんの離乳食に向けて、温かいミルクやお湯で便利な粉末タイプもあります。ミルクや母乳に近いことから、安心感を覚えるかもしれません。
粉末タイプは簡単なので、体重や量も調整可能です。

ミルクや母乳から離れた子猫ちゃんの離乳食としては、適しているのではないでしょうか。体重にもよりますが、小さく育った子猫ちゃんには離乳食としておすすめです。

また長持ちさせるためには、開封後に密封させることで問題ありません。もちろん賞味期限には注意は必要です。粉末タイプは溶かしかたが大切なので、水やお湯の量をチャックしましょう。

添加物や着色料もチェック

子猫ちゃんにあげるとして、必要になるのが内容物ではないでしょうか。添加物が入っているか、着色料はどうなっているかも子猫ちゃんの離乳食では決め手になります。心配なことは避けたいので、できるだけ添加物や着色料が未使用か少なめなことも大切です。

我が子にあげるように、猫ちゃんも大事な家族で子供と感じるでしょう。添加物や着色料にも目を向けて、子猫ちゃんの離乳食を探すことをおすすめします。神経質にならない程度に探すことが1番ではないでしょうか。

家族のようで友達や最も大切な存在になっているかもしれません。基本的な部分について、大切な子猫ちゃんに離乳食をあげるときについて掘り下げてみますので参考までにご覧ください。

子猫用離乳食のおすすめ人気ランキング20選

第20位

ヒルズ サイエンス・ダイエット

ヒルズ サイエンス・ダイエット キャットフード キトン 1歳まで

価格:747円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

チキン味でカリカリ

子猫ちゃんの離乳食でふやかしてあげるとしたら、量に注意をしないといけません。総合栄養食で、子猫ちゃんの離乳食が終わりに近い3ヶ月頃にあげることが適しています。でもふやかしてあげることで、ミルクや母乳が終わってからでもあげることが可能です。栄養バランスも摂れるので、子猫ちゃんの離乳食でも安心できます。おすすめですが、あげかたには注意が必要になるでしょう。

種類総合栄養食内容量800g

口コミをご紹介

よく食べてくれるのと、健康を考えると、これですね。ヒルズだから間違いなし。

出典:https://www.amazon.co.jp

第19位

フリックス

フィリックス キャットフード やわらかグリル 子ねこ ゼリー仕立て

価格:727円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

柔らかグリルタイプ

パウチという袋に入っている、ウェットタイプの子猫ちゃんの離乳食です。形になっているので、初めてあげるときは量に注意しないと、食べ過ぎに気をつける必要があるでしょう。

ミルクや母乳から離れてすぐにあげても、総合栄養食なのが安心です。開けたら酸化が始まるので、保管方法に気をつけましょう。

種類総合栄養食内容量70g

口コミをご紹介

2ヶ月の猫がいますが、こちらのツナ味が気に入っているようで食いつきが良いです。あっという間に完食して満足そうにしています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第18位

健康缶

健康缶 子猫のための健康缶パウチ こまかめフレーク入り

価格:1,065円(税込)

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子猫ちゃんのための一般食

パウチですが、こちらは子猫ちゃんの離乳食の中でもムース状になっています。フレークも入っているので、徐々に慣れさせていくにはおすすめです。

少しずつが良いので、パウチでも量のバランスを考えてあげることがポイントでしょう。一般食なので、総合栄養食と併用が必要になります。初めての子猫ちゃんの離乳食でも、健康的にあげるならムース状のこちらもおすすめです。

種類一般食内容量40g

口コミをご紹介

近くに子猫用のフードを売ってるお店がないので、どういうものかよくわからずアマゾンさんで注文しましたが他のパウチは70gのものが多い中、これは40gなので離乳食が始まったばかりの子猫にもちょうどいいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第17位

デビフ

デビフ 子猫の離乳食 ささみペースト

価格:1,035円(税込)

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缶詰タイプの離乳食

新潟で作られている国産品の子猫ちゃんの離乳食です。ペースト状になってるので、食べやすさもあるでしょう。総合栄養食でDHAやオリゴ糖も入りおすすめの商品です。

授乳期でも安心してあげられます。子猫ちゃんの離乳食の中で、まだカリカリは不安な場合でもあげられる商品です。保管には注意が必要ですが、健康面を考えて総合栄養食な点は良いでしょう。

種類総合栄養食内容量85g

口コミをご紹介

このデビフシリーズはよく食べます!離乳食のペーストですが、これが食の細い老猫もよく食べてくれます。ペーストで摂取しやすく、それなりの味もありそうですから老猫にとっても非常に食べやすいのかもしれません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第16位

ヒルズ サイエンス・ダイエット

ヒルズ サイエンス・ダイエット キャットフード キトン

価格:2,491円(税込)

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レバー味も教えられる

授乳期の子猫ちゃんの離乳食です。様々な味を覚えさせたいときにはおすすめできるのではないでしょうか。栄養をきちんと吸収し、DHAも配合されている点がポイントです。

開封後はあげすぎに注意しながら、保管方法をしっかり保っているのがベストでしょう。缶タイプですが、賞味期限は注意が必要になります。子猫ちゃんに1歳まであげたいときでも重宝するでしょう。

口コミをご紹介

愛猫が歯の生え変わりでカリカリをあまり食べないため、ウェットフードを購入。子猫用のウェットフードはなかなかないため、見つけて購入しました。気に入って食べてくれてます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第15位

ロイヤルカナン

ロイヤルカナン FHN-WET ベビーキャット

価格:2,590円(税込)

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ムース状であげやすい

食べやすく、子猫ちゃんの離乳食の中でもカリカリなタイプに移行しやすい商品です。ロイヤルカナンの人気は子猫ちゃんだけでなく、授乳期の母猫ちゃんにも向いていること点があります。離乳食から離れる生後4ヶ月になってもあげられる点も便利です。

こちらの商品はムース状になっていることで、あげやすくなっています。子猫ちゃんの離乳食でも総合栄養食で、栄養バランスも保たれているのでおすすめします。

種類総合栄養食内容量100g

口コミをご紹介

食いつきが良いですし、栄養たっぷりと聞いたので、また購入しました!

出典:https://www.amazon.co.jp

第14位

森乳サンワールド

森乳サンワールド キャットフード ネコちゃんの離乳食

価格:742円(税込)

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粉末タイプで量の調整を

溶かしてあげるタイプの中で、子猫ちゃんの離乳食では粉末も適しています。さらにこちらの商品は粉末の中でもおすすめです。調整を体重を確認しながらすることで、溶かす量も選ぶことが可能になります。

総合栄養食で、栄養分はしっかり保証されているでしょう。粉末タイプはムース状やペースト状とは違います。保管方法を踏まえて購入のタイミングに考慮しましょう。

種類総合栄養食内容量150g

口コミをご紹介

粉を溶くタイプで、凄く便利でした。カリカリへの移行もすんなり行きました。安くは無かったのですが、離乳食が楽でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第13位

メディファス

メディファス キャットフード ウェット り乳 ミルク風味

価格:2,735円(税込)

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ヨード卵光も配合

ミルク風味でカルシウムや、ヨード卵光などが配合されている商品です。子猫ちゃんがミルクや母乳から離れたてだとしても、離乳食として取りつきやすいおすすめ商品になっています。あげやすいようなペースト状タイプの総合栄養食です。

子猫ちゃんの離乳食の中でも、下部尿路という膀胱から尿道の出口までに起こるトラブルも防ぎにくくなっています。ミルク風味で取りつきやいからこそ、食べやすいでしょう。

種類総合栄養食内容量40g

口コミをご紹介

最初からペースト状になっているので、カリカリをふやかしたりする必要がなく、便利です。仔猫向けに、栄養も考えられていて使いやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第12位

カルカン

カルカン キャットフード パウチ 12ヵ月までの子ねこ用

価格:897円(税込)

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ゼリー状で滑らか

子猫ちゃんの離乳食から1歳まであげられる中でも、パウチは袋なので簡単です。フレークとゼリーの混合で食べやすさを感じるでしょう。ゼリー状は水を含んでいます。子猫ちゃんの離乳食でも、おすすめの総合栄養食です。体重や量のバランスを考慮して、あげすぎに注意が必要でしょう。子猫ちゃんの離乳食にはおすすめです。

種類総合栄養食内容量70g

口コミをご紹介

喜んで食べています。喰いつきが違いますね。いつも箱買いするのですが持って帰るのが重いので届けてもらって助かっています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第11位

カルカン

カルカン ドライ 12か月までの子ねこ用

価格:634円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ミルク味が嬉しい

ドライタイプのカリカリですが、初めはふやかしてあげることも可能です。ミルクが含まれているので、好きな子猫ちゃんは多いのではないでしょうか。こちらは総合栄養食です。

内容量が多いので開封後は保管方法に注意が必要になります。栄養バランスはきちんと摂れているので安心です。子猫ちゃんの離乳食ではありますが、まずはふやかしてあげることをおすすめします。

種類総合栄養食内容量1.6kg

口コミをご紹介

味がよいのか、食感がいいのか(生後3か月ぐらい)わかりません。歯も生え変わる前でうずくんだと思うのですが、堅さもちょうど良いのかよく食べます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第10位

はごろも

はごろも キャットフード (国産) 無一物パウチ

価格:2,750円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

天然水使用の一般食

天然水使用で、食品添加物を加えていない子猫ちゃんに向いている離乳食です。ただし、一般食なので総合栄養食ではありません。パウチでフレークタイプになっています。

総合栄養食と合わせることがベストです。カロリーが抑えめなので、バランスを考えてあげることが良いでしょう。子猫ちゃんの離乳食でも、一般食なので副食としておすすめです。

種類一般食内容量40g〜50g

口コミをご紹介

1週間に一度ドライフードにかけて与えてますが、これをかけて残したことがありません。匂いも自然な感じで人間が嗅いでもおいしそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第9位

ニュートロジャパン

ニュートロジャパン ニュートロ ナチュラルチョイス

価格:3,037円(税込)

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52週まで続けられる

主原料が100%自然素材でできているので、子猫ちゃんの離乳食には向いています。アメリカ産のおすすめの総合栄養食です。52週まで食べられるので、長く続けられます。子猫ちゃんの頃は量の確認は必要ですが、離乳食の段階ではふやかしても大丈夫です。

栄養価は高いので、ミネラル、アミノ酸など配合されています。子猫ちゃんにあげる離乳食として体重管理に注意が必要です。内容量は多く、開封後の扱いには気をつけましょう。

種類総合栄養食内容量2kg

口コミをご紹介

何度目かのリピーターです。小粒でうちの子は気に入ってます。ウンチも匂いあまりしません。よほどのアレルギーなど無い場合はおすすめします!

出典:https://www.amazon.co.jp

第8位

ロイヤルカナン

ロイヤルカナン FHN -WET インスティンクティブ

価格:1,860円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

着色料が入っていません

ウェットタイプの総合栄養食として、子猫ちゃんの離乳食におすすめです。主原料は天然由来成分なので、安心してあげられます。ロイヤルカナンはタイプ別の中でも便利です。

着色料も使用していないため、色のばらつきがあっても着色料がないからでしょう。量を弱酸性が保つ尿になり、ミネラルなどの調整に向いています。開封後の扱いに気を配りながら、子猫ちゃんの体重や量のバランスに気をつけましょう。

種類総合栄養食内容量85g

口コミをご紹介

うちの子のお気に入りです。結構な量だけど、ペロッと完食します。もちろんリピしてますよ。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

ピュリナ ワン

ピュリナ ワン 1歳までの子ねこ用

価格:661円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

無添加商品です

合成着色料や香料の入っていない、子猫ちゃんの離乳食におすすめの無添加商品です。タイプは様々ありますが、生後12ヶ月まであげられる商品になっています。

人気は高いですが、子猫ちゃんから授乳期の母猫ちゃんにもあげられる商品です。バランスの良い量を上げることで体重も維持できます。離乳食に中でも総合栄養食なので、食べやすいでしょう。

種類総合栄養食内容量800g

口コミをご紹介

以前、下痢嘔吐していた猫が下痢しなくなりました。一般市販されている価格帯のものではいいのではないでしょうか。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

ミャウミャウ(MiawMiaw)

ミャウミャウ キャットフード ジューシー

価格:761円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カルシウムやDHAが豊富

食べやすく、細かいフレーク状になっているのがポイントの商品になっています。子猫ちゃんにあげる離乳食として、総合栄養食はおすすめです。育ち盛りのミルクや母乳から離れた子猫ちゃんに向いています。

子猫ちゃんの離乳食におすすめの商品です。分量に注意しながら、あげる量のバランスを考えるのがベストになります。ジューシーなゼリータイプのウェットフードです。

種類総合栄養食内容量70g

口コミをご紹介

とても喜んで食べるので時々注文します。同じ味ばかりだと飽きるので色々と種類を変えて食べさせています。

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第5位

モンプチ

モンプチ 缶 1歳まで 子ねこ用 なめらか白身魚 ツナ入り

価格:1,479円(税込)

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全年齢対応でも離乳食向け

全年齢に対応していますが、特に子猫ちゃんの離乳食で選ばれやすいモンプチです。子猫ちゃんにおすすめの商品になっています。

子猫ちゃんの離乳食はある程度の年齢で変えることもありますが、1歳まで使用できる点は便利で味も慣れることがあるのではないでしょうか。ウェットタイプの総合栄養食なので、栄養バランスは保てます。

種類総合栄養食内容量85g

口コミをご紹介

子猫の離乳食を先日からはじめたのですが、色々と試してみたけど食べてくれなくて…やっと食べてくれたのがこの商品だったので、慌てて注文しました。このまま、すくすくと育ってくれる事を願うばかりです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

メディファス

メディファス キャットフード ウェットり乳 ミルク風味

価格:1,661円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ミルク風味が親しみを持てる

ミルクや母乳から離れた子猫ちゃんは、ミルク風味で味に親しみが持てます。子猫ちゃんの離乳食にとって必要なのは、栄養バランスです。上手く摂れることができれば、成猫になるときに助かることでしょう。

国産品で量もきちんと記載されているので安心です。ただあげる際は子猫ちゃんの体重に気をつける必要があります。開封後の保管に注意しながら、少しずつ慣れさせる目的であげましょう。

種類総合栄養食内容量40g

口コミをご紹介

よく食べます。最後1ヶ月の子猫2人のために購入しました。フードをミルクでふやかしても
食べない子達ですが、フードとこの商品を同じ量くらい混ぜ、トロトロになるまでミルクを混ぜるとよく食べます。

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第3位

ジェーピースタイル

ジェーピースタイル 幼猫用離乳食

価格:1,055円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

生後60日まであげられる

産前や産後にあげられる、子猫ちゃんに向けた離乳食があります。粉末タイプで成長期の総合栄養食です。量のバランスは大切なので、成長に合わせてあげることが良いでしょう。

まずは粉末で試したい場合には重宝する商品です。粉末タイプは溶かすとき、量の配分に注意しましょう。

種類総合栄養食内容量420g

口コミをご紹介

確かにきな粉の匂いはします。うちの子に合わなかったらどうしようと思ってましたが、めちゃくちゃ食べてくれました。柔らかさも、その子に合わせて変えられるので、とても便利です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

シーバ (Sheba)

シーバ (Sheba) キャットフード リッチ 12か月までの子ねこ用 やわらか仕立て

価格:831円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

柔らか仕立てです

柔らかに仕立てられているペースト状の子猫ちゃんの離乳食で、栄養素がバランスよく配合された総合栄養食です。

いつまでかを把握してあげることで、体重も維持できるのではないでしょうか。子猫ちゃんに必要な適量をあげることが大切なおすすめの商品です。開封後は冷蔵保存なので、きちんと保管しましょう。

種類総合栄養食内容量35g

口コミをご紹介

子猫1匹には、ちょっと多い。食いつきはとても良かったです、多頭飼いですが、嫌がる猫はいませんでした。崩しやすくて、良いと思います。間違えない品ですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

ロイヤルカナン

ロイヤルカナン FHN -WET ベビーキャット

価格:4,660円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

馴染みやすい味わい

ムース状になっていることから、徐々に子猫ちゃんも離乳食に馴染んできます。ロイヤルカナンはタイプが様々でおすすめです。

総合栄養食で、子猫ちゃんが馴染みやすいようになっています。開封後にはきちんと保管をすることがポイントです。ミルクや母乳から離乳食にしやすい商品になっています。

種類総合栄養食内容量100g

口コミをご紹介

1ヶ月ほどの子猫を2匹保護 体調が悪くなり色々と探し レビューを頼りにこの商品を購入しました。あっという間に食べてくれるほどに…体重、体調共回復してホントよかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

子猫用離乳食のおすすめ商品の一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:5259071の画像

    ロイヤルカナン

  • 1
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    ロイヤルカナン

  • 2
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    シーバ (Sheba)

  • 3
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    ジェーピースタイル

  • 4
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    メディファス

  • 5
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    モンプチ

  • 6
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    ミャウミャウ(MiawMiaw)

  • 7
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    ピュリナ ワン

  • 8
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    ロイヤルカナン

  • 9
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    ニュートロジャパン

  • 10
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    はごろも

  • 11
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    カルカン

  • 12
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    カルカン

  • 13
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    メディファス

  • 14
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    森乳サンワールド

  • 15
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    ロイヤルカナン

  • 16
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    ヒルズ サイエンス・ダイエット

  • 17
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    デビフ

  • 18
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    健康缶

  • 19
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    フリックス

  • 20
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    ヒルズ サイエンス・ダイエット

  • 商品名
  • ロイヤルカナン FHN-WET キトン (12ヵ月齢までの子猫用) ウェットパウチ
  • ロイヤルカナン FHN -WET ベビーキャット
  • シーバ (Sheba) キャットフード リッチ 12か月までの子ねこ用 やわらか仕立て
  • ジェーピースタイル 幼猫用離乳食
  • メディファス キャットフード ウェットり乳 ミルク風味
  • モンプチ 缶 1歳まで 子ねこ用 なめらか白身魚 ツナ入り
  • ミャウミャウ キャットフード ジューシー
  • ピュリナ ワン 1歳までの子ねこ用
  • ロイヤルカナン FHN -WET インスティンクティブ
  • ニュートロジャパン ニュートロ ナチュラルチョイス
  • はごろも キャットフード (国産) 無一物パウチ
  • カルカン ドライ 12か月までの子ねこ用
  • カルカン キャットフード パウチ 12ヵ月までの子ねこ用
  • メディファス キャットフード ウェット り乳 ミルク風味
  • 森乳サンワールド キャットフード ネコちゃんの離乳食
  • ロイヤルカナン FHN-WET ベビーキャット
  • ヒルズ サイエンス・ダイエット キャットフード キトン
  • デビフ 子猫の離乳食 ささみペースト
  • 健康缶 子猫のための健康缶パウチ こまかめフレーク入り
  • フィリックス キャットフード やわらかグリル 子ねこ ゼリー仕立て
  • ヒルズ サイエンス・ダイエット キャットフード キトン 1歳まで
  • 特徴
  • 最高12ヶ月まであげられる
  • 馴染みやすい味わい
  • 柔らか仕立てです
  • 生後60日まであげられる
  • ミルク風味が親しみを持てる
  • 全年齢対応でも離乳食向け
  • カルシウムやDHAが豊富
  • 無添加商品です
  • 着色料が入っていません
  • 52週まで続けられる
  • 天然水使用の一般食
  • ミルク味が嬉しい
  • ゼリー状で滑らか
  • ヨード卵光も配合
  • 粉末タイプで量の調整を
  • ムース状であげやすい
  • レバー味も教えられる
  • 缶詰タイプの離乳食
  • 子猫ちゃんのための一般食
  • 柔らかグリルタイプ
  • チキン味でカリカリ
  • 価格
  • 1497円(税込)
  • 4660円(税込)
  • 831円(税込)
  • 1055円(税込)
  • 1661円(税込)
  • 1479円(税込)
  • 761円(税込)
  • 661円(税込)
  • 1860円(税込)
  • 3037円(税込)
  • 2750円(税込)
  • 634円(税込)
  • 897円(税込)
  • 2735円(税込)
  • 742円(税込)
  • 2590円(税込)
  • 2491円(税込)
  • 1035円(税込)
  • 1065円(税込)
  • 727円(税込)
  • 747円(税込)
  • 種類
  • 総合栄養食
  • 総合栄養食
  • 総合栄養食
  • 総合栄養食
  • 総合栄養食
  • 総合栄養食
  • 総合栄養食
  • 総合栄養食
  • 総合栄養食
  • 一般食
  • 総合栄養食
  • 総合栄養食
  • 総合栄養食
  • 総合栄養食
  • 総合栄養食
  • 総合栄養食
  • 一般食
  • 総合栄養食
  • 総合栄養食
  • 内容量
  • 100g
  • 35g
  • 420g
  • 40g
  • 85g
  • 70g
  • 800g
  • 85g
  • 2kg
  • 40g〜50g
  • 1.6kg
  • 70g
  • 40g
  • 150g
  • 100g
  • 85g
  • 40g
  • 70g
  • 800g

子猫用離乳食の注意点

ミルクや母乳から離れても、成猫になってからも栄養は必要です。そのためにはまず、子猫ちゃんの離乳食で栄養を偏らせないことが大事になってきます。ただそこには注意が必要なので、ポイントはお腹です。

下痢になったら、と心配があるかもしれませんが、予防策を紹介します。あくまでなりにくくするためなので、下痢を全くなくす方法ではありません。では方法はどのようにするのかを紐解いてみます。

あげかたのポイント

ミルクや母乳から離れたとしても、子猫であることに変わりはありません。きちんと注意してポイントを抑えておくことで、あげかたも簡単になるでしょう。子猫ちゃんの離乳食は量だけが大切ではありません。

どのようにあげるか、時間のタイミングやいつまでがベストなのかも分かります。食べるように置いておくことはできないのが子猫ちゃんです。

一つずつ確認することで、子猫ちゃんの離乳食はあげやすくなります。ミルクと併用することであげやすくなることもありますが、お腹を壊さない程度に気を付けましょう。

下痢になりにくくする

子猫ちゃんの頃は特になりやすい下痢の症状です。中には与える餌が合わないのかもしれません。または量のバランスが違う、ふやかし加減やそれ自体が合っていない可能性もあります。餌を変えてみることで、変化があるかもしれません。

さらには時間を変えて、1食抜いてみることも考えられます。子猫ちゃん自体が、完全にミルクと離れていることも考えられるでしょう。1度だけではなく続いて起こるようなら、獣医さんに相談することがベストです。

子猫ちゃんが風邪をひいていることも考えられますので、変えたりなどでも下痢が続くなら獣医さんに相談してみましょう。

原材料を偏らせない

子猫ちゃんに離乳食をあげるとき、主となる内容はどれかも大切です。好みがあっても、主原料は偏らせないことが子猫ちゃんの離乳食でもコツになります。まぐろやチキンなどは多いですが、ポークやターキーなど様々な種類を選びましょう。

魚系だけで固めたり、肉類だけをあげることはしないで豊富に選ぶことが1番です。子猫ちゃんは小さなときのことで成猫になっても困りません。主原料選びは離乳食の中で偏らせない大きなポイントなので、気を配りましょう。

あげかたのコツ

ミルクや母乳を飲んでいた子猫ちゃんに、はいどうぞ、とあげても食べてはもらえません。まずは誘導してあげることがあげかたのコツです。鼻お先に匂いを嗅がせることで、徐々に子猫ちゃんは離乳食へと接近します。

猫ちゃんの嗅覚は、人間の数万倍から数十万倍とも言われているので敏感です。誘導してあげることで、匂いに納得するとまず舐めます。

いきなりではなく、徐々にあげることが子猫ちゃんが離乳食デビューするしるしです。舐め始めたら成功なので、そこで褒めてあげましょう。

あげる量をチェック

子猫ちゃんが舐める、または食べ始めるときには記されている量があるでしょう。でもそこは目安なので、子猫ちゃんに離乳食をあげるときは量を確認する必要があります。

たくさん舐めたり食べる場合もあれば、少しだけのときもあるので注意です。体重が軽く小さめな子猫ちゃんには、慣れさせることが大事になります。反対に食欲旺盛な子猫ちゃんもいるかもしれませんが、子猫ちゃんの離乳食は適量をあげることが大切です。

多すぎないことが体重の維持には必要なので、適量をあげることをおすすめします。まずはどのくらいの量でも慣れさせてからが良いので、適量をあげましょう。

何時間おきがベストか

すぐにお腹が空く子猫ちゃんがいても、離乳食だからと時間調整も大切です。4〜5時間おきにあげることがベストなので、何時間おきが適切なのか把握する必要があります。すぐに空腹感を覚える子猫ちゃんもいますが、バランスは大切です。

時間を守って習慣づけることが成猫になってからも必要になってきます。感覚的に時間まで分かりません。あげる間隔を覚えさせておくことも大事でしょう。子猫ちゃんが離乳食デビューをしたら、今後のためにも何時間おきが良いか確認しておきましょう。

いつまであげるか

子猫ちゃんの体重や、タイプによっても少しずれがあるかもしれませんが、子猫ちゃんの離乳食にも終わりはあります。成猫まではいかなくても、子猫用の餌でカリカリなどに移行することもあるのではないでしょうか。

いつまであげるかは、生後6週〜9週がベストです。子猫ちゃんが離乳食から離れるとしても、体重によるので心配な場合は獣医さんに相談することをおすすめします。

長くない期間と感じるかもしれませんが、大事な時期なのでいつまでかは大切です。子猫ちゃんが離乳食から卒業するときでも栄養は大切なので、きちんとタイミングを測っておきましょう。

子猫用餌のおすすめについてはこちら

子猫用餌については下記の記事で紹介しています。選び方や使い方も合わせて紹介しているので是非チェックして見てください。

繊細な子猫ちゃん

いくつかの点と、おすすめを紹介しましたがいかがでしたか。猫ちゃんはストレスも貯めやすく、のんびりなようで脆いかもしれません。子猫ちゃんのときの離乳食で、成猫になる段階が変わることもあります。

繊細な子猫ちゃんには、優しく微笑むことが大切です。子猫ちゃんの離乳食をあげるときも、優しく与えることで喜んでくれるでしょう。

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