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グリップヒーターのおすすめ人気ランキング15選【USB給電式も】

グリップヒーターはバイク走行時にハンドルを温めてくれるおすすめのアイテムです。寒い季節や急な冷え込み時などに使用します。寒いと手の操作が上手にいかず事故に繋がる場合もあります。今回はおすすめのグリップヒーターの種類や選び方を紹介します。

グリップヒーターのメリット

グリップヒーターはバイク車両のハンドルを電気の力で温めてくれるおすすめのアイテムですが、ただ温めるだけではなく大きなメリットがあります。グリップが冷たいままだとハンドル操作を誤ってしまう可能性が高くなります。

 

また友人とツーリング中など手が寒くては心からツーリングを楽しむことも難しいです。平地では気温が高かったが急に気温が下がってしまった際でもすぐに温かくなれるのでグリップヒーターはバイクを楽しむ方にはとてもおすすめのアイテムです。

 

取り付けなどが難しく感じる方も多いでしょうが、最近ではUSB給電式など初心者の方にもおすすめの商品が販売されています。今回はグリップヒーターのおすすめの種類をタイプ別に紹介しているのでぜひチェックしてみてください。

編集部のイチオシのグリップヒーターはコチラ!

バイクパーツセンター

グリップヒーター

価格:2,310円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

汎用性が高い

汎用性の高いグリップヒーターが左右セットになったお得な商品です。タイプは交換タイプとなっているので、施工の必要がありますが価格が非常にリーズナブルでお試しにグリップヒーターを使用したい方にもおすすめの商品です。

 

22.2mmハンドル径用ですが、標準タイプのハンドル径なので多くの車両に対して使用することができる点もおすすめのポイントです。スイッチは一体型を採用しているので外観も悪くなりにくく、温度調節が2段階で可能な大人気のグリップヒーターです

グリップヒーターの選び方

グリップヒーターの取り付けタイプから選ぶ

グリップヒーターにはタイプや性能・機能など多くのチェックしておきたいポイントがあります。自分が使いやすいと感じる商品からしっかりと選びましょう。

【施工が必要】グリップ交換タイプ

グリップ交換タイプはハンドルを交換する必要がある初心者には難しいタイプです。不安な方はバイクショップに商品と一緒に行けば有料ですが取り付けてもらえるので、どうしても自分では難しい、不安だと感じる場合はショップの方にお願いするようにしましょう。

 

温度調節機能や機能性・性能性が高い製品が多く、ハンドルの太さも変化が少ないので違和感なく使用ができるので非常に人気です。グリップ全体がしっかりと温かくなるので寒い季節でもしっかりと温かくバイク走行が可能です。

【取り付けが簡単】巻き付けタイプ

巻き付けタイプはグリップ交換タイプとは違い、初心者でも簡単に取り付けることが可能なタイプです。USB給電式の商品も多く、配線工事などが難しい方でも安心して使用ができます。いつものハンドルに巻き付けるのでどうしてもハンドルが太くなります。

 

急にハンドルが太くなるので違和感を感じたり、力が不必要に入ってしまい疲れてしまう方もいるので注意が必要です。リーズナブルな価格の商品も多いですが、温度の性能や機能がグリップ交換タイプよりも劣っていることが多い点はデメリットです。

グリップヒーターの種類から選ぶ

グリップヒーターにはスイッチが付いていますが、そのスイッチのタイプによって見た目や操作性が変わってくるので使いやすいタイプを選びましょう。

【見た目が良い】スイッチ一体型

スイッチが一体化している一体型は見た目を崩しにくく、取り付けた後でも取り付ける前と変わらないように見えるおしゃれなタイプです。ただ、価格が高くなりやすかったり、ウィンカーなどの操作時に邪魔に感じる場合もあるので購入前にチェックしておきましょう。

【リーズナブル】スイッチ別体型

スイッチ別体型はグリップヒーターとスイッチが別になっているタイプで一体型と比較すると安価な製品が多いことが特徴です。スイッチが別に付きますが、操作時に邪魔に感じることが少なく、誤作動もしにくいので人によっては別体型を好んで使用する方も多いです。

グリップヒーターのサイズから選ぶ

グリップヒーターには対応しているサイズがあり、自分が乗車しているバイクのハンドル部分のサイズに合っている商品から選ぶことが重要です。

【対応した長さ】グリップヒーターの長さ

グリップの長さは自分が乗車しているハンドルの長さを計測してから選ぶようにしましょう。短いと、しっかりと取り付けが難しく、長いと危険すぎて運転が出来なくなってしまいます。115や120、130mmなどが一般的ですが、事前にチェックしておくことが重要です。

【対応した太さ】グリップヒーターの太さ

グリップの長さだけでなく太さにもサイズがあるので、自分のバイクのハンドルの太さと適合性があるかチェックしておきましょう。一般的には22.2mm径が標準サイズとなっており、多くの商品がこの標準サイズを採用しています。

バッテリーとの相性から選ぶ

グリップヒーターを取り付ける際はバイクのバッテリーとの相性も考えて選ぶようにしましょう。12cc以下のバイクには取り付けが不可能など表記されている製品もあります。バッテリーが合わないとバッテリーが上がってしまったりするので注意が必要です。

グリップヒーターの機能や性能から選ぶ

グリップヒーターには様々な機能や基本的な性能が違う製品など、多くの商品が販売されています。とても大切なポイントなのでしっかりとチェックしておきましょう。

【基本性能】発熱温度

温度がどこまで高くなるかは非常に重要です。中には素手で触れると火傷してしまう温度まで上がる製品も販売されています。そのため、自分がバイクを運転する時や手袋の有無も頭に入れて発熱温度をチェックすると失敗が少ないのでおすすめです。

【気温に合わせられる】温度調節機能

急に冷え込んだり、思ったより温かかったりした場合でも温度調節機能が搭載されていると使いやすくおすすめです。2段階や5段階で調節が可能な製品など様々なタイプが販売されていますが、数が多いほど気温に合わせやすいのでおすすめです。

【すぐに温かくなる】クイックヒーター機能

クイックヒーター機能は素早くハンドルを温めてくれる人気の機能で、急いで温まりたい時に最適な機能です。ただし、バッテリー能力の低いバイクで使用した場合にはバッテリー問題が起きやすくなってしまうので注意が必要な機能です。

純正品から選ぶ

グリップヒーターには多くの車両で使用ができる汎用タイプの製品と、特定の車種やメーカー用の純正品とが販売されています。純正品は価格が高価になりやすいですが、専用だけあって故障などのリスクが抑えられています。不安な方は純正品も視野に入れておきましょう。

交換タイプのおすすめのグリップヒーター10選

第10位

エンデュランス

グリップヒーター 標準ハンドル用

価格:9,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スイッチが薄型

薄型スイッチを採用しているのでハンドル操作の邪魔になることがなく、グリップを握りながらでも温度調節をすることが可能なので、非常に使いやすいです。ハンドル径が22.2mmの標準ハンドル用で、対応させやすい点もおすすめのポイントです。

 

125cc以下の車両や発電量が低い車両には対応していないことがあるので注意が必要です。120~125mmの長さに対応させることが可能です。また温度は5段階で確認することが可能なので、気温や季節に合わせて使用しやすい大人気のグリップヒーターです。

タイプ交換タイプハンドル径22.2mm
ハンドルの長さ120~125mm消費電力8~40W
入力電圧温度調節機能

口コミを紹介

なんの不満もありません。シンプルで使いやすいグリップヒーター。しっかり温まって寒い季節のツーリングも楽しめそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第9位

bluecookie_jp

グリップヒーター 標準ハンドル用

価格:1,899円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

温度切り替え機能付き

見た目も非常にカッコイイ人気のグリップヒーターです。外観が悪くなりにくいスイッチ一体型で取り付けてもスマートに見せることができます。また、ハンドル径は22.2mmと標準ハンドル用で多くのバイクに対応させやすいです。

 

また温度調節機能が搭載されており、弱と強の2種類から切り替えることが可能な点もおすすめのポイントです。カラーもおしゃれなブルーの他にゴールドとレッドの3色から展開されているので、自分の気に入ったカラーからも選べるおすすめのグリップヒーターです。

タイプ交換タイプハンドル径22.2mm
ハンドルの長さ左14.7cm/右14cm消費電力発熱効率25W
入力電圧12V温度調節機能2段階

口コミを紹介

握るところだけしか熱くならないのでムダが無くていいです。3ヶ月使用していますが問題なく作動しています。雨の日も乗りますが、バッテリーやヒューズも問題ないので漏電とかも無さそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第8位

EFFEX(エフェックス)

グリップヒーター

価格:7,666円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スイッチ別体型

こちらの商品はハンドル操作やバイクの操作に邪魔になりにくいスイッチ別体型を採用している人気のグリップヒーターです。バーエンドキャップは取り外しが可能なタイプを採用しているので非貫通タイプにも対応させることができます。

 

グリップ保護用熱収縮チューブも付属している点もおすすめのポイントで、温度調節機能も付いており、5段階で調節することが可能です。また、こちらはスイッチ別体型ですが、スイッチ一体型も展開しているので好みのタイプから選ぶことが可能なグリップヒーターです。

タイプ交換タイプハンドル径22.2mm
ハンドルの長さ115/120/130mm消費電力
入力電圧12V温度調節機能5段階

口コミを紹介

5段階で温度調節が可能でその日の天気によって温度を変えられるので使いやすいです。しっかりと温かいので重宝しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

ZuoMei

グリップヒーター

価格:1,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

非常にシンプル

非常にシンプルで取り付けも簡単にできる人気のグリップヒーターです。温度調節機能も搭載されており、価格も非常にリーズナブルなのでお試しに使用したい方にもおすすめです。温度は50~70℃としっかりと温めてくれます。

 

温度調節機能はハンドルを握ったままでも行うことが可能な点もおすすめのポイントで、入力電圧は12Vと多くの車両に対応しています。レビューでも抜群のコストパフォーマンスで雨天でも使用できました。との声が上がっており高い人気を得ています。

タイプ交換タイプハンドル径
ハンドルの長さ消費電力12~24W
入力電圧12V温度調節機能5段階

口コミを紹介

耐久性は分かりませんが一応雨天も使用していましたが今の所不具合は起きていません。コスパ最高です

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

キジマ(Kijima)

グリップヒーター GH07 標準ハンドル用

価格:9,620円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

5段階表示LED

5段階LED機能も搭載されているので使い勝手が良い大人気のグリップヒーターです。見た目もスリムでおしゃれに見えるスイッチ一体型で、低電圧時には自動で電源がオフになるので非常に使いやすいです。

 

内蔵スイッチだけではなくスリムになったグリップで使いやすさもアップしています。ハンドルの長さも115・120・130と展開しているので様々なバイクに対応させることが可能で、IP65の防水等級も付いているおすすめのグリップヒーターです。

タイプ交換タイプハンドル径22.2mm
ハンドルの長さ115・120・130mm消費電力
入力電圧温度調節機能

口コミを紹介

今迄も3台分購入して着けてました。今回も新たにバイク購入したのでリピーターです。取り付けてやはり良かった温まりも早く温度もて適温です、今年の冬も安心して乗れます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

キジマ(Kijima)

グリップヒーター GH10

価格:13,495円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

見た目におしゃれなスイッチ一体型

スイッチ一体型なので取り付けた後もバイクの外観を壊さずにおしゃれに使用することが可能な大人気のグリップヒーターです。低電圧時には電源をカットすることにより、バッテリーの負担を減らすので使い勝手が良いです。

 

ハンドル径は標準サイズの22.2mmと多くの車両で使用しやすく、スロットルパイプが内蔵されているので取り付けも非常に簡単です。また、電圧制御機能も付いているので始動時にバッテリーの状態までチェックしてくれます。

 

全周タイプのグリップヒーターなので全体がしっかり温かいです。バーエンドタイプだけでなく非貫通タイプにも対応している大人気の商品です。

タイプ交換タイプハンドル径22.2mm
ハンドルの長さ120mm消費電力7.4~34.8W
入力電圧温度調節機能

口コミを紹介

グリップの交換が簡単。太さも交換前と比べても差が分からないほど違和感を感じません。
かなりタイトな作りなので左手グリップはレベル5で充分温めた方がいいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

デイトナ(Daytona)

ホットグリップ

価格:8,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

速暖クイックヒート機能搭載

スイッチを入れたらすぐに温まれる「速暖クイックヒート」機能が搭載されているので急いでいる時でもすぐに温かいグリップでバイク走行が可能な人気の商品です。4段階の温度調節機能も付いているので非常に使い勝手が良いです。

 

ただし、レベル3以上は90℃以上の温度設定になっているのでレベル3以上での走行は危険なので注意しておきましょう。スイッチ内蔵型の一体型で非常にスリムな点もおすすめのポイントで、温度調節は1タッチで行える大人気のグリップヒーターです。

タイプ交換タイプハンドル径22.2mm
ハンドルの長さ120mm消費電力19~35W
入力電圧12V温度調節機能4段階

口コミを紹介

取り付けも 操作もシンプルで良いです温度も高くなり厚手のグローブでも温かさを感じます

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

KKmoon

ホットグリップ

価格:1,660円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

恒温体制のNBR採用

ハンドル部分は高温に耐性があるNBRを採用しており、高低温度調節も自在に行えるので安全に使用することが可能なおすすめのグリップヒーターです。スイッチは一体型で外観を損ねない点もおすすめのポイントです。

 

ハンドルもスリムで、操作性が悪くなるようなこともありません。高度な電子サーモスタットシステム機能も搭載しています。また、電子サーモスタットシステムは電力を消費しないのでバッテリーを保護するのにも役立ちます。シンプルで使いやすい商品です。

タイプ交換タイプハンドル径22mm
ハンドルの長さ左14.5cm/右15.1cm消費電力
入力電圧12V温度調節機能50~70℃

口コミを紹介

プレスカブに使用していますが、ホンダ純正品より暖かく、左右の温度差もありません。+電源をフロントブレーキのカプラーより取り、-電源は、ボディーアースすると電圧も安定しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

ライズコーポレーション(RISE Corporation)

グリップヒーター

価格:1,490円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

取り付け簡単

温度調節も可能な人気のグリップヒーターです。配線が簡単になっているので、誰でも簡単に取り付けられる点もおすすめのポイントで、価格も非常にリーズナブルでお試しにグリップヒーターを使用してみたい方にもおすすめの商品です。

 

純性グリップと太さが変わらないので、取り付けた後でも違和感を感じないでハンドル操作が可能です。グリップ一体型スイッチで安全性にも考慮されています。また、急速暖房機能も搭載されているおすすめのグリップヒーターです。

タイプ交換タイプハンドル径22.2mm
ハンドルの長さ左122mm/右121mm消費電力12~24W
入力電圧温度調節機能4段階

口コミを紹介

グリップのサイズもぴったりで、スロットルの固さが変わる事もなく、価格の割にすごく良い買い物をしたと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

キジマ(Kijima)

グリップヒーター GH08

価格:5,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スイッチ別体型

こちらの商品はスイッチが簡単に操作が可能なプッシュ式スイッチを採用している大人気のグリップヒーターです。押すだけで温度調節も可能となっているので使いやすく、ハンドル操作時に邪魔にならないのでおすすめのグリップヒーターです。

 

エンドキャップがセットになっており、取り外しも可能です。そのため、バーエンドタイプだけでなく非貫通タイプの車両にも対応しています。電圧制御機能まで搭載されているので安全に使用が可能な点もおすすめの大人気のグリップヒーターです。

 

 

タイプ交換タイプハンドル径22.2mm
ハンドルの長さ115・120・130mm消費電力
入力電圧温度調節機能5段階

口コミを紹介

取り付けは 非常に簡単で 機能性は 最大にして停まった時にウインカーをつけると最小になり電力が強くなるとバッテリーが上がるのを防ぐので安心出来ます。ウインターグローブをして手のひらは 暖かいです

出典:https://www.amazon.co.jp

交換タイプのおすすめのグリップヒーター比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5211008の画像

    キジマ(Kijima)

  • 2
    アイテムID:5211005の画像

    ライズコーポレーション(RISE Corporation)

  • 3
    アイテムID:5211002の画像

    KKmoon

  • 4
    アイテムID:5210999の画像

    デイトナ(Daytona)

  • 5
    アイテムID:5210996の画像

    キジマ(Kijima)

  • 6
    アイテムID:5210993の画像

    キジマ(Kijima)

  • 7
    アイテムID:5210990の画像

    ZuoMei

  • 8
    アイテムID:5210987の画像

    EFFEX(エフェックス)

  • 9
    アイテムID:5210984の画像

    bluecookie_jp

  • 10
    アイテムID:5210980の画像

    エンデュランス

  • 商品名
  • グリップヒーター GH08
  • グリップヒーター
  • ホットグリップ
  • ホットグリップ
  • グリップヒーター GH10
  • グリップヒーター GH07 標準ハンドル用
  • グリップヒーター
  • グリップヒーター
  • グリップヒーター 標準ハンドル用
  • グリップヒーター 標準ハンドル用
  • 特徴
  • スイッチ別体型
  • 取り付け簡単
  • 恒温体制のNBR採用
  • 速暖クイックヒート機能搭載
  • 見た目におしゃれなスイッチ一体型
  • 5段階表示LED
  • 非常にシンプル
  • スイッチ別体型
  • 温度切り替え機能付き
  • スイッチが薄型
  • 価格
  • 5280円(税込)
  • 1490円(税込)
  • 1660円(税込)
  • 8980円(税込)
  • 13495円(税込)
  • 9620円(税込)
  • 1500円(税込)
  • 7666円(税込)
  • 1899円(税込)
  • 9900円(税込)
  • タイプ
  • 交換タイプ
  • 交換タイプ
  • 交換タイプ
  • 交換タイプ
  • 交換タイプ
  • 交換タイプ
  • 交換タイプ
  • 交換タイプ
  • 交換タイプ
  • 交換タイプ
  • ハンドル径
  • 22.2mm
  • 22.2mm
  • 22mm
  • 22.2mm
  • 22.2mm
  • 22.2mm
  • 22.2mm
  • 22.2mm
  • 22.2mm
  • ハンドルの長さ
  • 115・120・130mm
  • 左122mm/右121mm
  • 左14.5cm/右15.1cm
  • 120mm
  • 120mm
  • 115・120・130mm
  • 115/120/130mm
  • 左14.7cm/右14cm
  • 120~125mm
  • 消費電力
  • 12~24W
  • 19~35W
  • 7.4~34.8W
  • 12~24W
  • 発熱効率25W
  • 8~40W
  • 入力電圧
  • 12V
  • 12V
  • 12V
  • 12V
  • 12V
  • 温度調節機能
  • 5段階
  • 4段階
  • 50~70℃
  • 4段階
  • 5段階
  • 5段階
  • 2段階

巻き付けタイプのおすすめのグリップヒーター5選

第5位

GoodsLand

グリップヒーター

価格:2,180円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

USB給電式

面倒な配線の必要も少ないUSB給電式を採用しているので初心者の方にもおすすめしやすい巻き付けタイプのグリップヒーターです。適応しているグリップ径は2.2~3cmと標準サイズのハンドルにも対応しているので使い勝手が良いです。

 

温度調節がボタンで可能なので様々な季節や気温の日に対応させることができます。スイッチを入れたら約15秒で発熱が開始されるので急いで温まりたい場合にも最適で、見た目もシンプルで使いやすいおすすめのグリップヒーターです。

タイプ巻き付けタイプハンドル径2.2~3cmに対応
消費電力入力電圧
温度調節3段階

口コミを紹介

USBでホントに暖かくなるのか疑問でしたけども、安いし物は試しと思って買いました。ホントに暖かくなりますね!なかなかいいですよ。ちなみにハンドルにUSBポートをつけてあるのでそこからの給電で使用しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

GRALARA

加熱グリップパッド

価格:500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

温度調節が2段階で可能

ラバー素材で薄い人気の巻き付けタイプ加熱グリップパッドです。温度調節が2段階で可能なので急に冷え込んでしまっても対応することが可能な点もおすすめのポイントで、初心者の方でも簡単に取り付けやすい商品です。

 

入力電圧は12Vと多くの車両に対応しており、消費電力も15Wとなっています。耐熱カバーはもちろん絶縁テープもセットになっています。価格も非常に安く、寒い冬のお供として人気の高いおすすめの商品です。

タイプ巻き付けタイプハンドル径
消費電力15W入力電圧12V
温度調節機能2段階

口コミを紹介

機能だけで見れば問題はありません、それなりに暖かいです、ただ見た目はテープの形がはっきり見えてしまうのであまり良くありませんが、価格からすれば十分でしょう

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ジェネリック

電熱ハンドル

価格:1,070円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

55~65℃の温度

こちらの商品は初心者の方でも安心して使用しやすい人気のUSB給電式のグリップヒーターです。温度は55~65℃まで上がるので寒い冬でもしっかりと手や指先を温めてくれるおすすめの商品です。

 

USBのコードの長さは約1mで、繋げやすい点もおすすめのポイントです。20~33mmのハンドル径に対応しているので様々なバイクに使用することが可能です。カラーも黒で性別や年齢を気にせず使用がしやすいおすすめの商品です。

タイプ巻き付けタイプハンドル径20~33mmに対応
消費電力7.5W入力電圧
温度調節機能

口コミを紹介

値段の割には良いと思う。特に配線がUSBなので、USBを使用している方なら面倒な配線は全然ないです。グリップが温かいのがこんなに良いとは思っていなかった。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

I.T outlet

グリップヒーター

価格:500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

切り替えスイッチ付き

革新的なデザイン性をしており、熱伝導率も非常に高いのでとても暖かい巻き付けタイプのグリップヒーターです。電源の切り替えスイッチが付いているのでオンとオフの設定も楽に行うことができる人気の商品です。

 

握りやすいデザインで、様々なグリップサイズに対応しているので非常に使い勝手が良いです。2段階で温度調節が可能なのでその日の気温に合わせて使用することが可能な点もおすすめのポイントです。価格もリーズナブルな人気のグリップヒーターです。

タイプ巻き付けタイプハンドル径
消費電力15W×2入力電圧12V
温度調節機能2段階

口コミを紹介

機能と恩恵を価格と比較して、今まで購入したバイク用品の中でも最高レベルのコスパ。
構造は単純だが、必要十分という感じ。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

キジマ(Kijima)

グリップヒーター GH05-2

価格:3,762円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

信頼できるメーカー

交換タイプでも紹介している人気のメーカー、キジマ社製の巻き付けタイプのグリップヒーターです。サイズが95mmと105mmタイプの2種類から展開されているので自分の車両に合わせて選びやすい点もおすすめのポイントです。

 

温度調節機能は付いていませんがスイッチ機能は搭載しており、プラスとマイナスを繋げるだけで取り付けられるので初心者の方にもおすすめです。簡単に脱着が可能な巻き付けタイプで、使用しない季節は外して保管しておける人気の商品です。

タイプ巻き付けタイプハンドル径
消費電力入力電圧
温度調節機能×

口コミを紹介

CBR250R(MC41)前期型に使用しています。グリップが太くなるのは仕方が無いですが想定内でした。構造上、手の甲側はそれなりですが無いのとはかなり違います。

出典:https://www.amazon.co.jp

巻き付けタイプのおすすめのグリップヒーター比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5211024の画像

    キジマ(Kijima)

  • 2
    アイテムID:5211020の画像

    I.T outlet

  • 3
    アイテムID:5211017の画像

    ジェネリック

  • 4
    アイテムID:5211014の画像

    GRALARA

  • 5
    アイテムID:5211011の画像

    GoodsLand

  • 商品名
  • グリップヒーター GH05-2
  • グリップヒーター
  • 電熱ハンドル
  • 加熱グリップパッド
  • グリップヒーター
  • 特徴
  • 信頼できるメーカー
  • 切り替えスイッチ付き
  • 55~65℃の温度
  • 温度調節が2段階で可能
  • USB給電式
  • 価格
  • 3762円(税込)
  • 500円(税込)
  • 1070円(税込)
  • 500円(税込)
  • 2180円(税込)
  • タイプ
  • 巻き付けタイプ
  • 巻き付けタイプ
  • 巻き付けタイプ
  • 巻き付けタイプ
  • 巻き付けタイプ
  • ハンドル径
  • 20~33mmに対応
  • 2.2~3cmに対応
  • 消費電力
  • 15W×2
  • 7.5W
  • 15W
  • 入力電圧
  • 12V
  • 12V
  • 温度調節機能
  • ×
  • 2段階
  • 2段階

電熱グローブもおすすめ

グリップヒーターと同じような製品で電熱グローブと呼ばれる製品も販売されています。こちらは電気の力でグローブを温かくしており、寒さから手を守ってくれます。USB給電タイプも販売されており、気軽に使用ができる製品も多く人気が高いです。

 

またハンドル部分が温かくなるのとは違い手袋全体が温かくなるので冷たい風の日でも、しっかり手を温めてくれます。バッテリーの駆動時間が短い製品が多いなどデメリットもありますが、前から来る風に対しても温かいので人気があります

電熱グローブ10選は下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい。

グリップヒーターで寒い時期でも快適なバイク走行を

手が寒い状態でのバイク走行は非常に辛いです。グリップヒーターを取り付けておけば急な寒さでも対応がしやすいのでおすすめです。寒い時期でも安全で快適なバイク走行が可能になるのでお気に入りのグリップヒーターを取り付けて寒い時期でも安全にバイクを楽しみましょう。

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