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スノーピークのアイテムおすすめランキング20選【キャンプの定番】

スノーピークは、キャンプ用品などを扱うアウトドアの総合ブランドです。価格は高いですが、ハイクオリティでデザインもおしゃれなアイテムを多く販売しています。そのため、スノーピークのファンも多いです。今回はスノーピークのおすすめ商品や選び方をご紹介します。

スノーピークで選べば安心

スノーピークは、新潟県三条市の金物問屋からスタートしたアウトドアレジャーメーカーです。直営の店舗も全国に展開しています。価格が高いことで有名ですが、高いだけでなく高品質なキャンプ用品などを販売しています。

 

スノーピークのアイテムは、一生ものという声も多いです。キャンプ場に行けば、スノーピークのアイテムを使用している人を必ずといっていいほど見かけます。特に価格が高いテントなどは、中古で購入する人もいるようです。スノーピークのアイテムは、かなりの種類があります。

 

何を選んだら良いかわからない人も多いと思います。そこで今回はスノーピークのアイテムの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

編集部イチオシスノーピークのアイテムはこちら!

スノーピーク(snow peak)

エントリーパックTT SET-250H

価格:51,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

キャンプデビューにおすすめのエントリーパック

スノーピークのテントでは、最初にエントリーパックとして発売された商品です。エントリーラインのテントヴォールトとヘキサタープがセットになっています。スノーピークのテントとタープを別々に購入すると、6万円以上かかってしまうのでかなりお得な商品です。

 

他のメーカーでテントとタープを揃えることを考えても、かなり安く手に入ります。格安でスノーピークのテントとタープが手に入るので、これからキャンプを始める人におすすめの商品です。

人数テント4名・タープ4名重量テント7.65kg・タープ重量7kg
耐水圧フライ1800mm・ボトム1800mm・タープ1800mmラインエントリーライン

口コミを紹介

台風直撃の時も使用しましたが、前室含め一切濡れませんでした。また、見た目以上に中が広いので大人4人でも快適でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

マメドより大きく見えて、存在感がありカッコいい。
特に気に入った点は、シェルターとしても使えるし、空間は思ったより広いところ。
設営は簡単ですが、ペグの本数は多いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

スノーピークがこの値段で購入できるとは、
タープとセットとの事でかなりお買い得です。初回使用時は(夏)アウターだけ設営しコットスタイル。設営も楽でとても良い商品でした。設営もタープ、テント合わせて20分程で立ち上がります

出典:https://www.amazon.co.jp

スノーピークのアイテムの選び方

スノーピークは、テントやタープ、焚火台、調理器具などキャンプ用品を多数販売していきます。種類ごとに特徴などを紹介していくので、スノーピークのアイテムを選ぶ参考にしてください。

テント

スノーピークのテントは、非常にスペックが高いことで知られています。キャンプ場に行くと、必ずスノーピークのテントを見かけるほど普及率は高いです。

 

初心者向けのエントリーラインやオールシーズン安心のスタンダードライン、ハイスペックで強度の高いプロラインなどがあります。スノーピークのテントは、耐水圧の最低値が保証されているのが特徴です。

 

記載されている数値以上の耐水圧があるので、他のメーカーよりも信頼性が高いです。スノーピークのテントは価格が高くハイスペックなものが多いですが、リーズナブルなテントも用意されています。タープの機能が一体化した2ルームテントも人気です。

タープ

タープは、雨よけや日陰などを作ることができるアイテムです。タープは、大きく3つのタイプに分けることができます。ヘキサタープは、1枚の布と2本のポールのシンプルな構造です。

 

レクタタープは、6本のポールを使用する大人数向けのタープです。スクリーンタープは全面を覆うことができ、グランドシートなしのテントの様な作りになっています。スノーピークのタープは、生地とポールの強度が高いの特徴です。

 

機能性だけでなく、デザインでも高い評価を受けています。また、テントと同じくラインが存在します。今回のランキングでは、レクタタープとヘキサタープを取り上げています。

焚火台

キャンプ場は直火禁止の所が多いので、焚火台はキャンプには必要不可欠な道具になっています。キャンプで定番の焚火台ですが、実はスノーピークが最初に開発したアイテムです。当然クオリティは非常に高く、金物作りで有名な町燕三条で作られています。

 

スノーピークの焚火台は耐久性が高く、焚火の熱で歪むことがありません。価格は高いですが、ずっと使うことができます。スノーピークは焚き火台用の網等も販売しており、焚き火で料理も楽しめます。スターターキットもあるので、初めて焚火台を使う人にも便利です。

 

今回のランキングではLサイズを紹介していますが、MサイズとSサイズも用意されています。

テーブル

テーブルは、キャンプでも必須アイテムです。食事をする際など、さまざまな用途で使われます。キャンプで使うテーブルは、折りたたみ式のものが便利です。スノーピークからも、折りたたみ式のテーブルが多数発売されています。

 

折りたたみ式のテーブルは安価なものも多数販売されていますが、安定性や耐久性に問題のある製品が多いです。スノーピークのテーブルは価格は高いですが、頑丈で安定性の高いものが販売されています。

 

シンプルながらデザインもスタイリッシュで、他のスノーピーク製品とも相性が良いです。キャンプ用のテーブルとしてだけでなく、日常使いにもおすすめです。

調理器具

キャンプなどアウトドアで調理をする場合、ダッチオーブンが頭に思い浮かぶ人は多いでしょう。しかし、ダッチオーブンは鋳鉄製のものが一般的なので、重くて持ち運ぶのが大変なイメージがあります。 スノーピークは、元々燕三条の金物問屋でした。

 

そのため燕三条の技術を使い、軽くて軽量なダッチオーブンを開発することに成功しています。 スノーピークが販売しているアウトドア用の調理器具はダッチオーブンだけでは、ありません。

 

アルミやステンレス、チタンなどで作られた調理器具のクッカーも販売しています。

ランタンから選ぶ

キャンプ用の照明器具といえば、ランタンです。キャンプで使用するランタンは、ガスランタンや灯油ランタン、ガソリンランタン、LEDランタンなどがあります。スノーピークが販売しているランタンは、ガスランタンとLEDランタンの2種類です。

ガスランタン

ガスランタンは、ガスを使用するランタンです。スノーピークのランタンの中では、光量が強いのはガスランタンになります。テントサイト全体を明るくするメインランタンとして使う場合は、光量が強いガスランタンがおすすめです。

 

また、淡い光のガスランタンも販売あるので、テーブルランタンとしても使用できます。ただし、テント内は一酸化炭素中毒や火事の危険があるので、火気厳禁です。テントの中で使用することはできません。

LEDランタン

LEDランタンは、LED(発光ダイオード)を使用したランタンです。電気を利用するタイプなので、乾電池などで動きます。そこまで、光量は強くないのでテーブルランタンとして使用するのに向いています。

 

また、火を使わないランタンなので、テント内使うことができます。テントの中で使える唯一のランタンという意味では、かなり重要なアイテムです。

その他のアイテムから選ぶ

スノーピークは今まで紹介した以外にも、ペグのような小物やシェラフ(寝袋)など様々アイテムを販売しています。今回のランキングでは紹介していませんが、無害な物質で防虫加工がされた「インセクトシールドパーカ」など服も販売しています。

 

「ファイヤーレジスタンスレインジャケット」は火に強く、焚火の時でも安心して着ることができます。ペグに関しては、テントやタープの付属品とは別の高品質なものを販売しています。便利なアイテムが多いので、アウトドア以外でも利用されています。

スノーピークのテントおすすめ商品4選

第4位

スノーピーク(snow peak)

ソロテント&タープ ヘキサイーズ 1 SDI-101

価格:43,780円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソロキャンプに最適

一人の時間を贅沢に過ごすために設計されたスノーピークのソロテントです。一人で快適に過ごすには十分なスペースがあります。前室はキッチンやリビングとして使うことができます。前室に用意されたループはランタンなどを吊り下げるのに便利です。

 

フルパネルにすることも、フルメッシュにすることもできるので、天候を選ばずに快適に過ごせます。耐水性も高いです。

 

エントリーラインに相応しいスペックですが、テントとタープがセット5万円未満で購入できます。全室以外にも後方にスペースが用意されており、便利に利用できます。

人数1人用重量5.2kg
耐水圧フライ3000mm・ボトム1800mmラインスタンダードライン

口コミを紹介

とにかく欲しかったアイテムでようやく手に入れ大満足です!
今まで使っていたコールマンのツーリングドームと比較して…インナーテントの狭さは感じますが設営のしやすさとデザインのカッコよさで全て帳消しになると感じます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

スノーピーク(snow peak)

ランドロック TP-671R

価格:149,200円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大人数でも安心の大型テント

6人まで利用できるスノーピークの大型テントです。メッシュ素材を採用し、マッドスカートも装備しているので季節を選ばずに利用できます。同じ2ルームテントのエルフィールドと比べると価格はかなり高いですが、耐水圧や防寒性に優れています。

 

テントの高さが2メートルを超え天井高も190センチあるので、大人でもかがまずに移動できます。リビングが広くゆったりと利用できるので、大人数でのキャンプにおすすめのテントです。

人数6人用重量22.0kg
耐水圧フライ3000mm・ウォール1800mm・ボトム1800mmラインスタンダードライン

口コミを紹介

秋冬の防寒性能は非常に高いです。テント内外が結露してもアッと言う間に乾燥します。
私の経験ですが、夜中ずっと雨に見舞われましたが、日の出から1時間後にはテントの中も外もパリパリに乾燥していました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

スノーピーク(snow peak)

エントリー2ルーム エルフィールド TP-880

価格:77,500円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お買い得の2ルームテント

エントリーラインから発売されている2ルームテントです。タープとテントが一体化したタイプなので、両方を設営する必要がありません。2ルームテントは、10万円以上するのが普通なのでかなりコスパの良いテントです。

 

 

ランドロックには劣りますが、スノーピークのテントなので十分にハイスペックに作られています。エントリーラインですがリビングにはスカートが装備されており、寒さにも強いです。設営も簡単にできるので、初めて2ルームテントが欲しい人にオススメです。

人数4人用重量15.5kg
耐水圧フライ1800mm・ボトム1800mmラインエントリーライン

口コミを紹介

天井に装着するルーフシートも標準で付いてますので暑さ結露対策もバッチリです。新たにリビングと就寝ルーム一体型を狙ってる方はこのシェルター一択でいいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

スノーピーク(snow peak)

アメニティドームM 5人用 SDE-001RH

価格:37,540円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スノーピークの伝統的な初心者向けテント

スノーピークのテントでは、最も有名な定番モデルです。5人用のテントとして作られており、4畳半程度の広さがあります。高さは150センチなので、大人が立っているをするには不便なサイズです。

 

しかし、テントを寝室として利用することが多い初心者には十分なスペックがあります。風にも雨にも強く作られているので、急な悪天候でも安心して過ごせます。価格もお手頃で扱いやすく、初めてテントを購入する人におすすめです。

人数5人用重量8kg
耐水圧フライ1800mm・ボトム1800mmラインエントリーライン

口コミを紹介

スノーピークさんのテントは初めてでしたが、丈夫で雨風に強く、評判通りの良品です。ソロキャンプで使用する目的で購入しました。最初はSサイズを購入予定で入荷待ちしてたが、前室に椅子を置いて使用するには狭いと思い、Mサイズにして正解だった!

出典:https://www.amazon.co.jp

スノーピークのテント比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5196722の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • 2
    アイテムID:5196730の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • 3
    アイテムID:5196737の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • 4
    アイテムID:5196974の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • 商品名
  • アメニティドームM 5人用 SDE-001RH
  • エントリー2ルーム エルフィールド TP-880
  • ランドロック TP-671R
  • ソロテント&タープ ヘキサイーズ 1 SDI-101
  • 特徴
  • スノーピークの伝統的な初心者向けテント
  • お買い得の2ルームテント
  • 大人数でも安心の大型テント
  • ソロキャンプに最適
  • 価格
  • 37540円(税込)
  • 77500円(税込)
  • 149200円(税込)
  • 43780円(税込)
  • 人数
  • 5人用
  • 4人用
  • 6人用
  • 1人用
  • 重量
  • 8kg
  • 15.5kg
  • 22.0kg
  • 5.2kg
  • 耐水圧
  • フライ1800mm・ボトム1800mm
  • フライ1800mm・ボトム1800mm
  • フライ3000mm・ウォール1800mm・ボトム1800mm
  • フライ3000mm・ボトム1800mm
  • ライン
  • エントリーライン
  • エントリーライン
  • スタンダードライン
  • スタンダードライン

スノーピークのタープおすすめ商品2選

第2位

スノーピーク(snow peak)

アメニティタープ レクタL セット TP-852S

価格:28,019円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

広い面積を覆うレクタタープ

エントリーラインとして販売されているスノーピークのレクタタープです。ヘキサタープに比べると布面積は小さいですが、比重があるため重量は上回っています。ただし、設営の仕方が異なるため、カープの影になる面積はレクタタープの方が大きいです。

 

対応人数もレクタタープの方が多く、広い面積で快適に過ごせます。UV カット加工のおかげで日差しに強く、防水対策も厳重に施されています。

サイズ500×440cm人数8人用
重量11.9kg耐水圧1800mm

口コミを紹介

一般的なタープだとあまり人数が入らないのでこれに決めました。
大人数のバーベキューで使用予定です。

出典:https://review.rakuten.co.jp

第1位

スノーピーク(snow peak)

アメニティタープヘキサLセット TP-851SR

価格:29,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ベーシックなヘキサタープ

アメニティの名前が入ったスノーピークのヘキサタープです。アメニティードームに対応したタープですが、もちろん他のテントとも組み合わせられます。エントリーラインのタープなので、耐水圧は1800mm以上です。

 

力を逃す5つの工夫が施されており、衝撃に対する強度に優れています。風に対する強度はかなりのもので、UVカット加工やテフロン撥水加工がされています。

 

雨から守ってくれるだけでなく、日差しにも強いヘキサタープです。ポールとペグもセットになっているので、別に購入しなくても設営できます。設営はレクタタープよりも簡単です。

サイズ1220×780cm人数6人用
重量8.9kg耐水圧1800mm

口コミを紹介

かなり強い雨にも遭遇しましたが不安感もなく。
アメニティードームⅬとの連結も最高でした。
キャンプは数十回している家族にも好評でいい買い物をしたとおもえました。

出典:https://osusume.excite.co.jp

スノーピークのタープ比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5196738の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • 2
    アイテムID:5196740の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • 商品名
  • アメニティタープヘキサLセット TP-851SR
  • アメニティタープ レクタL セット TP-852S
  • 特徴
  • ベーシックなヘキサタープ
  • 広い面積を覆うレクタタープ
  • 価格
  • 29480円(税込)
  • 28019円(税込)
  • サイズ
  • 1220×780cm
  • 500×440cm
  • 人数
  • 6人用
  • 8人用
  • 重量
  • 8.9kg
  • 11.9kg
  • 耐水圧
  • 1800mm
  • 1800mm

スノーピークの焚火台関連商品おすすめ3選

第3位

スノーピーク(snow peak)

焚火料理 焚火台 グリルブリッジ L

価格:5,936円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

焚火台を料理に利用するためのアイテム

スノーピークの焚火台を調理器具として使用するためには、不可欠なグリルブリッジです。焚き火台にグリルブリッジを取り付けることで、焼き網などを使って料理を楽しむことができるようになります。

 

焚き火台にじかに網などを載せて、料理を作るのは不可能ではありません。しかし、失敗する可能性が非常に高いので、グリルブリッジは重要なアイテムです。

 

高さを3段階に調節することができるので、火力の調整にも役立ちます。直に焚火の炎が当たりますが、耐久性が高いので安心です。

 

 

サイズ445×440×175mm重量1.6kg
人数5~6人用

口コミを紹介

焚火台を持っているなら最高のパートナーになること間違いなし!脚の長さに段階があるので火力調節も簡単にできる優れ物。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

スノーピーク(snow peak)

焼アミ Pro. L

価格:6,160円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐久性の高い焚火台用の焼き網

焚火台で使用するために作られたスノーピークの焼き網です。焚火台でバーベキューなどをするためには、必要不可欠なアイテムです。同じくらいのサイズな網は数百円で購入できるものもあるので、価格は高く設定されています。

 

しかし、スノーピーク製の焼き網は頑丈なスチール製で、熱にも非常に強く作られています。安い網だとすぐに駄目になってしまうことが多いので、決して高い商品ではありません。スノーピークの焚火台にぴったりのサイズに作られています

サイズ484×352×19mm重量1.56kg
人数5~6人用

口コミを紹介

流石、スノーピーク様。網の一本一本が太く、多少焦げても全くヘタレません!(^^)!安い網を使い捨てて何度も買うよりも、少しお高いものを大切に使う方が外遊びの達人っぽくて、個人的には〇です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

スノーピーク(snow peak)

焚火台 Lスターターセット SET-112

価格:27,280円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

これから焚火を始める人のためのセット

キャンプで初めて焚火をする人のためのスターターセットです。焚火台の他に、ベースプレートと炭床ケース、収納用のケースが付属します。価格は他のメーカーと比べると高いですが、耐久性があります。

 

あまり長持ちしない焚火台を買うぐらいなら、最初からスノーピークのものを買ったほうがコスパが良いという意見もあります。

 

しっかり作られているので重量がありますが、簡単に組み立てられて安定感もあります。初めて焚火をしたい人におすすめの焚火台セットです。

サイズ焚火台560×640×32mm、焚火台ベースプレート450×450×9mm、炭床Pro310×310×20mm重量焚火台5.3kg、焚火台ベースプレート1.9kg、炭床Pro3.9kg
人数5~6人用

口コミを紹介

素晴らしい商品!!抜群の耐久性と安定性も兼ね揃えた焚き火台!!買うなら安いのより何年も使えるコイツで決まり!!折りたたんでコンパクトになるのも超絶良い!!欠点を挙げるとしたらちょいと重いくらいかな、ただ、安定性と耐久性を生むにはこれくらいは当然だな!!

出典:https://www.amazon.co.jp

スノーピークの焚火台関連商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5196959の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • 2
    アイテムID:5196962の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • 3
    アイテムID:5196964の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • 商品名
  • 焚火台 Lスターターセット SET-112
  • 焼アミ Pro. L
  • 焚火料理 焚火台 グリルブリッジ L
  • 特徴
  • これから焚火を始める人のためのセット
  • 耐久性の高い焚火台用の焼き網
  • 焚火台を料理に利用するためのアイテム
  • 価格
  • 27280円(税込)
  • 6160円(税込)
  • 5936円(税込)
  • サイズ
  • 焚火台560×640×32mm、焚火台ベースプレート450×450×9mm、炭床Pro310×310×20mm
  • 484×352×19mm
  • 445×440×175mm
  • 重量
  • 焚火台5.3kg、焚火台ベースプレート1.9kg、炭床Pro3.9kg
  • 1.56kg
  • 1.6kg
  • 人数
  • 5~6人用
  • 5~6人用
  • 5~6人用

スノーピークのテーブルおすすめ3選

第3位

スノーピーク(snow peak)

Myテーブル竹 LV-034T

価格:11,880円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

どこでも使える小型テーブル

1人用に設計されたスノーピークのテーブルです。小さいのであまり重いものは載せられませんが、軽量コンパクトで、簡単に携帯できます。置く場所を選ばないので、ちょっとした物を置くのに非常に便利です。

 

脚は2本ですがW字形状になっているので、安定感が高くなっています。セッティングも、簡単に行えます。良質な素材で作られているため、普通に使っていれば長持ちします。

 

しっかりした作りなので重い物を置いてしまいがちですが、耐荷重は高くありません。重い物を置いて、壊してしまわないように注意しましょう。

サイズ450×335×400mm重量1.8kg
材質天板/竹集成材、スタンド/アルミアルマイト加工、カバー/ポリエステル

口コミを紹介

軽くて、しっかりして、いてしかもワンタッチで全くストレスナシです。
手触りががっちりしているのでつい重いものを乗せたくなってしまう程です。
普段使い&キャンプ使いでいけます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

スノーピーク(snow peak)

ワンアクションローテーブル竹 LV100T

価格:26,180円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

簡単にセッティングできるのが魅力

大人数でも使用できるスノーピークの折りたたみ式テーブルです。飛び出す絵本を連想する作りのテーブルになっています。スノーピークオリジナルのシステムで作られており、天板を開くだけで脚が飛び出してきます。

 

素早く簡単にセッティングすることができ、片付けるのも簡単です。耐久性が高く安定感もあり、竹素材は抗菌性があるのも魅力です。大きいので、重量はあります。重いのが難点ですが、持ち運ぶのに便利なキャリングケースが付属します。

サイズ500×850×400mm重量5.5kg
材質天板/竹集成材、スタンド/アルミアルマイト加工、カバー/ポリエステル

天板の質感やワンアクションで開閉できる点などを考慮して購入しましたが非常に満足です。
重さはやや気になりますが男性なら片手で難なく持てる重さなので問題ないと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

口コミを紹介

第1位

スノーピーク(snow peak)

テーブル オゼン ライト

価格:5,330円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量で頑丈なステンレス製テーブル

270 gとかなり軽量なスノーピークのテーブルです。テーブルには細かな穴が多数空いており、かなりの軽量化に成功しています。しかし、耐久性はかなり高く、安定感もあるステンレス製のテーブルです。

 

穴が空いていることは、空気を取り入れられる意味でも長所です。組み立てが少し複雑で感じますが、慣れれば数十秒で組み立てられます。

サイズ297×210×85mm重量270g
材質アルミニウム合金、ステンレス鋼

口コミを紹介

穴が開いていることで、軽量に貢献している事、そしてアルコールバーナー使用時でも空気を取り入れられるメリットがあります。

出典:https://www.amazon.co.jp

スノーピークのテーブル比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    スノーピーク(snow peak)

  • 2
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    スノーピーク(snow peak)

  • 3
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    スノーピーク(snow peak)

  • 商品名
  • テーブル オゼン ライト
  • ワンアクションローテーブル竹 LV100T
  • Myテーブル竹 LV-034T
  • 特徴
  • 軽量で頑丈なステンレス製テーブル
  • 簡単にセッティングできるのが魅力
  • どこでも使える小型テーブル
  • 価格
  • 5330円(税込)
  • 26180円(税込)
  • 11880円(税込)
  • サイズ
  • 297×210×85mm
  • 500×850×400mm
  • 450×335×400mm
  • 重量
  • 270g
  • 5.5kg
  • 1.8kg
  • 材質
  • アルミニウム合金、ステンレス鋼
  • 天板/竹集成材、スタンド/アルミアルマイト加工、カバー/ポリエステル
  • 天板/竹集成材、スタンド/アルミアルマイト加工、カバー/ポリエステル

スノーピークの調理器具おすすめ2選

第2位

スノーピーク(snow peak)

フィールドクッカーPro1 CS-021

価格:15,183円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大火力での調理に対応したクッカー

ファミリー向けに作られたアウトドア用の調理器具です。5点セットのクッカーですが、軽量に作られており総重量は3.3kgです。炭火や焚き火バーナーなどの大火力で、本格的な料理を作れるように設計されています。

 

大火力でも溶けないように、スノーピークがテストを行った素材で作られています。幅広い料理に対応できるオールインワンクッカーで、6人分くらいの調理は可能です。

セット内容 230ビリーポット、200ビリーポット、180ビリーポット、メッシュバスケット,ステンレスフライパン、ツマミ・ハンドル、メッシュケース、ハンドルケース兼鍋つかみ材質ステンレス等
総重量3.3kg

口コミを紹介

このクッカーセットの中で特に一番のお気に入りは黒のフライパンです。非常にしっかりしていて、キャンプだけに使うのはもったいないぐらいで、
普段の料理にも十分答えてくれるフライパンです

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

スノーピーク(snow peak)

コンボダッチ デュオ CS-550

価格:26,180円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量化されたダッチオーブン

燕三条の鋳鉄技術を使って作られた軽量のダッチオーブンセットです。あまり大人数ではなく、2~3人用の調理器具に向いています。軽量化するために、非常に薄く作られています。そのため、調理性能が悪いのではないかと心配になります。

 

しかし、性能に関しては、普通のダッチオーブンと変わりません。ダッチオーブンを使った本格的な料理をキャンプで楽しむことができます。ただし、軽いとはいっても普通のダッチオーブンと比べての場合です。持ち運ぶのには、思いというレビューもあります。

 

総重量3.9kgなので、この点には注意が必要です。調理器具として優秀なので、アウトドア以外で使用する人もいます。

セット内容リッド×1、スキレット×1、ポット×1、プレート×2、ハンドル×2、収納ケース材質本体/ダクタイル鋳鉄(耐熱シリコン塗装)、ツル/ステンレス、収納ケース/10号帆布
総重量3.9kg

口コミを紹介

一般的なダッチは大きすぎ。と、色々探していたらデュオに出会いました。しかもスノーピークで作りは最高!!一切ズレのないスタッキングは素晴らしい!! 収納袋も可愛いし。
スキレットは、目玉焼きサイズ。お皿にもなるので二人キャンプには最適。

出典:https://www.amazon.co.jp

スノーピークの調理器具比較一覧表

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    スノーピーク(snow peak)

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    スノーピーク(snow peak)

  • 商品名
  • コンボダッチ デュオ CS-550
  • フィールドクッカーPro1 CS-021
  • 特徴
  • 軽量化されたダッチオーブン
  • 大火力での調理に対応したクッカー
  • 価格
  • 26180円(税込)
  • 15183円(税込)
  • セット内容
  • リッド×1、スキレット×1、ポット×1、プレート×2、ハンドル×2、収納ケース
  • 230ビリーポット、200ビリーポット、180ビリーポット、メッシュバスケット,ステンレスフライパン、ツマミ・ハンドル、メッシュケース、ハンドルケース兼鍋つかみ
  • 材質
  • 本体/ダクタイル鋳鉄(耐熱シリコン塗装)、ツル/ステンレス、収納ケース/10号帆布
  • ステンレス等
  • 総重量
  • 3.9kg
  • 3.3kg

スノーピークのランタンおすすめ3選

第3位

スノーピーク(snow peak)

ほおずき ゆき ES-070WH

価格:10,229円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

蝋燭のような灯のLEDランタン

暖色系のLEDを使用したランタンです。自然の中で過ごすキャンプの雰囲気を考え、自然と相性の良いランタンとして設計されています。ろうそくの炎のように風の動きに合わせて、光が揺らぐ機能が付いています。

 

LED の光なのに、まるでろうそくの明かりのような雰囲気のランタンです。また、周囲が静かになると光量を抑えるおやすみモードが搭載されています。アルカリ乾電池で動くタイプですが、別売品のバッテリーをセットすれば充電式になります。

種類LEDランタン重量165g
サイズφ107x87mm材質ポリカーボネート樹脂等

口コミを紹介

明るいし、おしゃれ。
外でもテント内でも大活躍でした。
眺めながら、ゆったりと夜の夜長を過ごしました。電池も意外と長くもち問題なかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

スノーピーク(snow peak)

ギガパワー ランタン “天" オート GL-100AR

価格:7,850円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小さくてもメインとして使える

スノーピークの初代ランタンをリニューアルしたモデルです。軽くコンパクトに作られていますが、光量は80W相当です。小さくてもメインランタンとして使用するのには、十分な明るさがあります。

 

耐久性でも、高い評価を受けています。小型で明るいランタンを探している人におすすめです。

種類ガスランタン重量125g
サイズφ59×95mm材質ステンレス、アルミニウム合金、ブラス、耐熱ガラス

口コミを紹介

コンパクトながら機能に妥協はない
LEDランタン全盛だけど、やはり燃焼系が雰囲気があってよい
これは逸品だ

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

スノーピーク(snow peak)

リトルランプ ノクターン

価格:3,848円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

幻想的な雰囲気を演出

ライターなどで、着火して使用するガスランタンです。小型のガスランタンで、光量は強くないので、メインとしては使えません、テーブルランタンとして使用するのに向いています。このランタンの魅力は、雰囲気の良さにあります。

 

小さな炎が揺れる様に燃える様子に、癒されるという人は多いです。ガスの量が少なくても長時間使用可能で、ガス缶を効率よく使用することができます。

種類ガスランタン重量102g
サイズ42×40×105mm材質アルミニウム合金、ブラス、ゴム、ガラス、ステンレス鋼

口コミを紹介

テーブルランタンとして定番のノクターン買えました
キャンプのテーブルがとってもすてきな空間に変わる
とってもいい感じです

出典:https://www.amazon.co.jp

スノーピークのランタン比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    スノーピーク(snow peak)

  • 2
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    スノーピーク(snow peak)

  • 3
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    スノーピーク(snow peak)

  • 商品名
  • リトルランプ ノクターン
  • ギガパワー ランタン “天" オート GL-100AR
  • ほおずき ゆき ES-070WH
  • 特徴
  • 幻想的な雰囲気を演出
  • 小さくてもメインとして使える
  • 蝋燭のような灯のLEDランタン
  • 価格
  • 3848円(税込)
  • 7850円(税込)
  • 10229円(税込)
  • 種類
  • ガスランタン
  • ガスランタン
  • LEDランタン
  • 重量
  • 102g
  • 125g
  • 165g
  • サイズ
  • 42×40×105mm
  • φ59×95mm
  • φ107x87mm
  • 材質
  • アルミニウム合金、ブラス、ゴム、ガラス、ステンレス鋼
  • ステンレス、アルミニウム合金、ブラス、耐熱ガラス
  • ポリカーボネート樹脂等

スノーピークのその他のアイテムおすすめ商品3選

第3位

スノーピーク(snow peak)

セパレートシュラフオフトン

価格:23,430円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

セパレートタイプの便利なシュラフ

オフトンは、掛布団と敷布団に分離して使用できるスノーピークのシュラフです。寒い季節に快適に眠れるだけでなく、暑い季節でも快適なシェラフを目指して作られました。

 

寒い季節には気密性の高い通常の寝袋として、暑い季節には分離させて分離した通気性の高い布団で寝ることができます。

 

オフトン同士を連結させることも可能です。1人で眠ることができない子どもがいる場合などは、両親のオフトンの間に連結させることもできます。

サイズ敷・105×210cm、掛・110×200cm重量3.6kg
材質表地・収納ケース/40Dナイロンリップストップ、裏地/TCコットン、中綿/アモノフォロファイバー

口コミを紹介

とても暖かく、快適に寝返りができ、足も窮屈感がないのでとても良い品だと思います。
ただ、やはりマミータイプと比べると首回りが寒い。
でも、この広々とした寝床の快適さはやめられないです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

スノーピーク(snow peak)

ファニチャー シェルフコンテナ 25 UG-025G

価格:10,560円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

運搬用だけではない便利なコンテナ

キャンプに必要なアイテムを搭載して、運搬するのに便利なコンテナです。小物や調理道具、食材などを収めて運ぶだけでなく、棚として使えるシェルフ機能もあります。重ねて置いても、ずれにくい作りになっています。

 

車に乗せて移動する場合でも、ブレーキの反動などで崩れるのを防いでくれます。 開くことで棚として使える形になります。必要なものを収めておくのに便利です。

 

屋外以外でも、棚として使えます。運搬した後はそのまま棚として使えるので、非常に使い勝手の良いコンテナです。

サイズ325×520×210mm材質本体/スチール、ハンドル/竹、ステンレス、脚/ポリカーボネイト
重量3.6kg

口コミを紹介

持ち運びに便利な取っ手や、現場で開閉できる構造などさすがSP製と言ったところです。見た目も金属製でかっこよく、所有感を満たしてくれます。大きな車ではないので25サイズがフィットしました、

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

スノーピーク(snow peak)

ペグ ソリッドステーク30(6本セット)

価格:2,726円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ずっと使えるスノーピークのペグ

スノーピークのペグです。テントやタープを地面に固定するために打ち込む杭ですが、普通は消耗品として使われます。しかし、ソリッドステークは、ずっと使えるペグといわれています。

 

ソリッドステークはスノーピークのシンボルと呼ばれており、非常に頑丈で高品質です。その耐久性と使いやすさで最強ペグとも呼ばれています。

 

固い地質でも打ち込むことができ、一度打ち込むと簡単には抜けません。曲がった場合でも、叩いて直すことができます。価格は高いですが、繰り返し使うことができるペグです。

サイズサイズ:300mm(ヘッド部/直径15mm、打込み部/直径8mm)材質S55Cスチール(黒電着塗装)
重量1本180g

口コミを紹介

ずっと高くて躊躇してましたが、思い切って買いました。どんなに硬い地面でも大丈夫!という安心感があって、"ここにペグを打ちたいけれど硬くて入らない"という場所に、ピンポイントに使うだけでも設営がずいぶんスムーズになります。

出典:https://www.amazon.co.jp

スノーピークのその他のアイテム比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    スノーピーク(snow peak)

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    スノーピーク(snow peak)

  • 3
    アイテムID:5198520の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • 商品名
  • ペグ ソリッドステーク30(6本セット)
  • ファニチャー シェルフコンテナ 25 UG-025G
  • セパレートシュラフオフトン
  • 特徴
  • ずっと使えるスノーピークのペグ
  • 運搬用だけではない便利なコンテナ
  • セパレートタイプの便利なシュラフ
  • 価格
  • 2726円(税込)
  • 10560円(税込)
  • 23430円(税込)
  • サイズ
  • サイズ:300mm(ヘッド部/直径15mm、打込み部/直径8mm)
  • 325×520×210mm
  • 敷・105×210cm、掛・110×200cm
  • 材質
  • S55Cスチール(黒電着塗装)
  • 本体/スチール、ハンドル/竹、ステンレス、脚/ポリカーボネイト
  • 表地・収納ケース/40Dナイロンリップストップ、裏地/TCコットン、中綿/アモノフォロファイバー
  • 重量
  • 1本180g
  • 3.6kg
  • 3.6kg

6人以上でキャンプをする場合はスノーピーク以外のテントも検討しよう

キャンプに慣れてくると大人数でキャンプをしたくなると思います。複数のテントを使ってもいいですが、大きなテントがあると便利です。スノーピークは、一番大型のテントでも6人用までしかありません。

 

下記の記事は2ルームテントをご紹介していますが、スノーピークのものより大きなテントも扱っています。スノーピークのテントにはない機能を持ったものもあるので、参考にしてください。

スノーピークのアイテムはキャンプ以外でも利用しよう

スノーピークのキャンプ用品はクオリティーは高いですが、価格も高くなっています。アウトドアでしか使えないものもありますが、日常的に使って便利なものも多いです。頻繁に使って問題ない耐久性があるので、積極的に使うようにしましょう。

 

オーガニック素材のみにこだわった服のシリーズやデザイン性が高く普段着に人気の服も販売されています。

スノーピークのアイテムでキャンプを楽しもう

スノーピークのアイテムの選び方やおすすめ商品をご紹介しました。スノーピークのアイテムは実用的なだけでなく、持っているだけで楽しくなったり、キャンプの気分を盛り上げるものがあります。ぜひ、お気に入りのアイテムを見つけてキャンプを楽しんでください。

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