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車用スマホホルダーのおすすめ人気ランキング15選【しっかり固定】

運転中にスマホのナビアプリを利用するという方にとって、車用のスマホホルダーは必要不可欠なアイテムです。スマホをしっかりと固定することで、安全運転にもつながります。今回はおすすめの車用スマホホルダーをご紹介していくので、ぜひ参考にしてみてください。

車用スマホホルダーのメリット・デメリット

車用スマホホルダーは、磁気やクリップなどでスマホを固定するために用いるアイテムです。近年は車でもスマホで音楽を聴いたり、ナビアプリを利用する方が増えています。そのような場合にスマホホルダーで見やすい位置に固定することで、運転中でも安全に画面の確認を行うことができます。

 

車用スマホホルダーのメリットは、取り付けることによって安全運転に貢献してくれるという点。搭載するタイプでも左右されますが、自分にとって見やすい位置に固定できるので、カーナビよりも使いやすくなることもあります。

 

一方で、スマホホルダーの種類によってはエアコンの影響を受けてしまい、暖房によってスマホが熱暴走を起こしたり、冷房によって内部結露を招く可能性がある、という点には注意が必要です。

 

自分にあったタイプや取り付け場所をしっかりと確認することでデメリットを回避することも十分可能なので、あらかじめしっかりと確認してから選ぶようにしましょう。

車用スマホホルダーの選び方

固定方法で選ぶ

固定方法とは、スマホをスマホホルダーに固定する方法のことを指します。しっかりと固定できるかという点以外にも、着脱の簡単さやスマホケースを付けた状態で固定できるかという点も非常に重要なポイントです。

 

タイプ別に解説していくので、重要視したいポイントを確認しながらどのタイプが自分に合っているかを吟味しましょう。

「マグネットタイプ」は着脱が簡単でしっかり固定

マグネットタイプとはその名の通り、磁石の力でスマホとスマホホルダーをくっ付けるタイプのスマホホルダーです。スマホ本体にプレートを取り付け、車の好きな場所に磁石パーツを取り付けることで、車内でも楽にスマホが使用可能。

 

スマホを取り付ける際はプレートを磁石にくっ付けるだけなので、着脱に手間取ることもありません。着脱に時間をかけたくないという方には非常に適したタイプのスマホホルダーと言えるでしょう。

 

しかしスマホ本体にプレートを取り付ける必要があるため、普段使用する際に邪魔になりがちなのが難点。スマホのデザインやカバーのデザインにこだわりを持っている方は避けた方が良いかもしれません。

「バネタイプ」ならスマホケースを付けたまま使用可能

バネタイプのスマホホルダーはバネのアームを採用していることが特徴。通常のスマホホルダーでは挟めない大きめサイズのスマホや、手帳型のスマホケースでもしっかりと固定してくれます。

 

スマホケースを着用した状態で、スマホホルダーを利用したいという方はバネタイプのホルダーから選ぶのがおすすめです。しかし、アームがどのくらい広がるのかは商品によっても異なるので、事前にきちんと確認しておくようにしましょう。

 

アーム幅よりも小さいスマホの場合は、固定する力が弱くなってしまう点も気を付けたいポイント。また、ホルダー使用時にはアームを開いてスマホを固定する必要があるため、着脱にやや手間がかかるのも難点です。

「オートホールドタイプ」なら片手で取り付け可能

オートホールドタイプは、片手でも簡単にスマホを設置することができるタイプのスマホホルダー。スマホを置くことで重みでアームが開くタイプや、ワンタッチですぐに取り付けができるものなど種類はさまざまですが、いずれも簡単に取り付けできるのが特徴です。

 

扱いやすさはマグネットタイプに次ぐタイプながら、スマホ本体にプレートなどを付ける必要がないというにもオートホールドタイプの大きな魅力。スマホに別途プレートを付けることに抵抗がある方におすすめです。

 

オーソドックスなタイプで種類も多く展開されていることも特徴ですが、手帳型のスマホケースや大きめのスマホには対応していないこともあるので事前にチェックしておきましょう。

「シリコンマットタイプ」は敷くだけでOK

シリコンマットタイプとは、シリコンのシートをダッシュボードに敷いて使用するタイプのスマホホルダーです。マットの上に直接スマホを置いて使用します。シリコン製なので、滑らず固定されるという仕組み。

 

スマホの固定としては一番設置方法が簡単で、手軽に利用できるのが最大の特徴。ホルダー自体の設置も敷くだけなので、誰でも簡単に導入できますね。

 

しかし、マットの上に置くだけなので安定感が心もとないのが難点。走行中の振動などでスマホが落下する可能性があります。また、マット状なので設置場所に制限がある点も使いにくく感じるかもしれません。

取り付け方法で選ぶ

スマホホルダーの使い勝手を左右するポイントとして、ホルダーの取り付け方法は非常に重要です。使用するシチュエーションや安定感などを考えながら、使いやすいと思えるものを選びましょう。

「吸盤タイプ」は使い勝手抜群

吸盤タイプは吸盤で貼り付けて使用するスマホホルダーです。吸盤が張り付く場所であれば自由に設置ができるので取り回しが良さが特徴。車に傷を付ける心配がないというのも大きな魅力です。

 

車内の熱や経年によって吸着力が弱まることがあるのが難点ですが、水で濡らすことで復活するので繰り返し使用が可能。しっかりと固定し、何度でも使用できるため、利便性で選びたい方におすすめです。

「エアコン吹出し口タイプ」は安定性抜群

エアコンの吹出し口に取り付けるのが特徴のタイプ。安定感が高く、運転中にスマホが落下する心配が少ないため、使いやすいタイプのスマホホルダーと言えます。

 

しかし、エアコンの風を直接受けるため、暖房が長時間あたらないように注意する必要があります。さらにエアコンの吹出し口の一部分を塞いでしまうという点も留意しておきましょう。

「クリップタイプ」は着脱しやすい

安定感と着脱のしやすさ、両方を求める方には差し込み式とも呼ばれるクリップタイプのスマホホルダーがおすすめ。ダッシュボードやドリンクホルダーなど、クリップが挟める場所であれば比較的自由に設置することができます

 

設置する際もクリップを挟むだけなので手間がかからず、場所の変更も自由がきくのも魅力のひとつ。安定感も高く、総合的な使用感に優れています。

 

しかし、他のタイプに比べるとやや設置スペースが限られるのが難点。ドリンクホルダー設置タイプの場合はスマホが下方に設置されることになるため、ナビの利用には適していないということも覚えておきましょう。

「粘着シールタイプ」は設置場所が自由

粘着シールタイプは強力なシールでスマホホルダーを固定する手軽さが特徴。安定感が高く、ホルダーの設置場所が自由なので人気の高いタイプのスマホホルダーです。

 

デメリットは、一度取り付けると場所の変更が不可能という点。シールなので一度剥がすと粘着力が落ち、買い換える必要があります。また、剥がした際に粘着剤が残ってしまうため、車をなるべく汚したくないと考える方には不向きかもしれません。

使い勝手にこだわるのなら「自動開閉タイプ」がおすすめ

大型のスマホや手帳型スマホケースを利用している方におすすめなのが、自動開閉タイプと呼ばれるスマホホルダーです。このタイプはセンサーに手をかざすだけで自動でアームが開閉するという特徴を持っています。

 

アームの開閉は前述のバネ式のように可動範囲が広く、大きなスマホも手帳型スマホケースもしっかりと固定することが可能。幅広い大きさに対応できるスマホホルダーなので、機種変更によってスマホサイズが変わっても使用することができますよ。

角度調整機能が搭載されていると便利

車用のスマホホルダーを購入する際は、角度調整やアームの機能を確認するようにしましょう。運転時におけるスマホの見やすい角度は状況や人によって異なっているため、自由に角度が調節できないと不便を感じる場合があります。

 

ナビとして利用する、音楽を聴くというようにスマホを幅広い用途で使用する方は縦にも横にも向きを変えられるタイプのものを選ぶと便利です。また、アームがついていればさらに自由に可動ができる、使用感が格段に向上しますよ。

車用スマホホルダー人気&おすすめランキング15選

第15位

iKross

ドリンクホルダー専用 車載ホルダー

価格:2,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

タブレットも固定できる頼もしいホルダー

ドリンクホルダーに差し込むだけで取り付けができるのが特徴のスマホホルダーです。スマホだけではなく、タブレットの固定ができるのも大きな特徴。2種類のホルダーを購入する必要がありません。

 

底部はサイズ調節が可能で、最大9.5cmに対応しているので、あらゆるドリンクホルダーに取り付けることができます。ドリンクホルダー固定タイプなので、ナビとして利用するのには適していませんが、車内でタブレットやスマホの音楽を聴きたいという方には非常におすすめです。

固定方法記載なし取り付け方法ドリンクホルダー固定
対応サイズタブレット7~10.2インチ、スマホ5~8.7cm

口コミを紹介

ダッシュボードあたりにiPhoneやiPadをセットしたい、でも貼ったら剥がせない両面テープは避けたい、そんなことを思っていたところへのベストソリューションでした。2つあるうちの1つのドリンクホルダーにセットし、いい感じで使えています。iPad Pro 9.7をセットすると多少揺れというか軋みはある感じですが、普通の道路を走行する範囲では問題ありません。値段も手頃だったのでよかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第14位

槌屋ヤック(Tsuchiya Yac)

手帳型ケース対応 スマホホルダーPZ‐785

価格:1,884円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スマホとドリンクを同時収納可能

ドリンクホルダー固定タイプのスマホホルダーは、ドリンクを収納できないのが難点と考えている方におすすめなのが、こちらのスマホホルダーです。ドリンクホルダー固定タイプながら、スマホとドリンクを同時収納することができ、スペースを有効に活用することができます。

 

幅も厚みも調節ができるほか、360度可動が可能なので使いやすさも抜群。手帳型のスマホケースにも対応しているので、厚みのあるケースを使用している方にもおすすめですよ。

固定方法バネ式取り付け方法ドリンクホルダー固定
対応サイズ幅71〜172mm、厚み7〜18mm

口コミを紹介

めちゃくちゃ良いです!
マグネットタイプが1番いいと思ってましたが、コレが上回ると思います。
ドリンク入らなくなるんじゃ?と思いましたが杞憂でした。ドリンクホルダーに差し込むだけという手軽さもいいと思います!

出典:https://www.amazon.co.jp

第13位

Nikatto

車載ホルダー 三軸アーム

価格:1,398円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

協力ゲル吸盤でしっかり固定

改良した真空吸盤で、少々凹凸のある場所にもしっかりと固定することができる車載ホルダー。着脱を繰り返して吸盤にホコリが付着しても洗い流すことで粘着力が復活するので、長期的に活用できます。

 

アーム部分はショベルカーのような3軸アームになっており、自由な角度調節が可能。ダッシュボードに取り付けても視野を確保できます。ホルダー部にはケーブルを通す角穴があり、ホルダーに固定した状態で充電ができる点もおすすめのポイントです。

固定方法取り付け方法吸盤タイプ
対応サイズ3.5インチ~10.1インチ

口コミを紹介

・ダッシュボードにしっかりと固定できる。5回ほど使用。山道や砂利道を走ってもダッシュボードから外れることは無かった。
・可変幅が広く好きな角度でしっかり止まる。
・ゲル吸盤は水で洗えば粘着力復活。
・安いのに、12ヶ月の品質保証付き

出典:https://www.amazon.co.jp

第12位

Gimay Direct

車載ホルダー オートホールド式

価格:2,599円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オートホールド式で抜群の安心感

両側に付属しているタッチキーをタッチするだけで、再度ロックアームが自動で開閉するオートホールドタイプのスマホホルダー。スマホのサイズに合わせて固定してくれるので、高い安定性を発揮してくれます。

 

また、急速ワイヤレス充電に対応しているので、ワイヤレス充電対応の機種であれば車内でスマホを利用しながら充電まで行えるのも嬉しいポイント。電池の消耗が激しいアプリも、充電を気にせずに利用できます。

固定方法オートホールドタイプ取り付け方法エアコン吹き出し口タイプ
対応サイズ

口コミを紹介

いつも車の中にいるときに、携帯を置く場所に困っていました。ナビとしても使用することもあるため、車載ホルダーを探していましたが、このお値段で充電機能つきというので購入しました。センサーが働いてしっかり掴んでくれて落ちる心配もありませんし、フェイスI.D.がそのまま使えて大変便利です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第11位

車載 ワイヤレス充電器

車載 Qi ワイヤレス充電器 ホルダー

価格:2,799円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ケースを付けたままでも充電可能

ワンタッチで操作ができ、安全運転をサポートしてくれる車載スマホホルダーです。オートホールドタイプで片手で簡単にスマホの固定ができるだけでなく、キャッチ部分にシリコン製クッションを採用することで、スマホを保護することもできます。

 

ワイヤレス充電Qi規格に対応しており、ワイヤレス充電対応機種であれば充電器としても利用が可能。過充電防止、過電圧保護といった安全面にもしっかりと配慮された商品なので、安心して利用できるのもおすすめのポイントです。

固定方法オートホールドタイプ取り付け方法吸盤タイプ
対応サイズ

口コミを紹介

マグネットを今まで使用しておりましたが、この製品に乗り換えました。
iPhoneXにちょうどよい大きさ。吸着力も信頼できるレベルで悪路走行時も脱落なく
使用できています。
以前より運転時は常にアプリ立ち上げ画面表示を行っていたので、充電ケーブル接続は
なくてはならないものでしたが、Qiはケーブル接続の手間もなく粘着させるだけで
アプリ常時立ち上げでも充電が進むのでありがたいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第10位

カシムラ

車載ホルダー NAT-39

価格:702円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ネオジウム磁石で素早く固定

コンパクトでスタイリッシュなデザインが特徴の、マグネットタイプ車載スマホホルダーです。強力なネオジウム磁石を採用することで、素早くしっかりとした固定を可能にしています。

 

貼り付け方法がエアコン吹き出し口と粘着テープの2種類からチョイスすることができるので、車種や好みに応じて使い分けることができるのもポイント。車内のインテリアの邪魔にならないため、デザイン性を重視する方にもおすすめです。

固定方法マグネットタイプ取り付け方法エアコン吹き出し口タイプ、粘着シールタイプ
対応サイズ200g以下

口コミを紹介

強力両面テープで固定しました。また金属板をカバーに直接付けると、使い勝手が格段に良くなりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第9位

ナポレックス(Napolex)

車載ホルダーWD-369

価格:1,180円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ミッキーの手がスマホをしっかりホールド

ディズニーが好きな方におすすめしたいスマホホルダーがこちらの商品です。ミッキーの手をモチーフにしたデザインで、車内のインテリアを統一させたいという方にもおすすめ。マグネットタイプなので、画面の干渉を気にせずにスマホを固定できます

 

サイズも小ぶりなので、スマホを固定していない時でも邪魔になりません。取り付けも非常に簡単なので、難しい取り付けが苦手という方でも使いやすいタイプのスマホホルダーとして人気を集めています。

固定方法マグネットタイプ取り付け方法エアコン吹き出し口タイプ
対応サイズ200g以下

口コミを紹介

なかなか強力なスプリングのようで、取り付ける時に苦労しますがゴムがついていてルーバーをキズ付けたりしない点が良いと思います。
スマートフォン側に金属のプレートを貼り付けますが、貼らずにTPUケースで挟んだ状態でもしっかり保持できました。
走行中に落ちたりしない保持力を持ち、ワンタッチで脱着できる便利なホルダーだと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

第8位

Mpow

マグネット式車載ホルダー MCM18

価格:1,099円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安定性抜群の強力マグネット

スマホにメタルパーツを取り付けて固定するタイプのスマホホルダーです。強力な磁石でしっかりと固定するので、急ブレーキでも外れることがありません。ホルダーは小型で粘着シールを用いるため、好きな場所に取り付けることが可能。

 

メタルパーツ自体もシンプルなデザインなので、スマホのデザインを大きく損なうことがなく、すっきりと取り付けができます。スマホを取り付けた状態で360度回転ができるため、いつでも見やすい角度に調節が可能で、便利に活用することができます。

固定方法マグネットタイプ取り付け方法粘着シールタイプ
対応サイズ250g以下

口コミを紹介

ホールドタイプをいくつか使っていましたが場所をとるので使っていない時は邪魔になったり、カタカタ音が気になったりしましたが、この商品はその問題を解決しています。 
また取付用のプレートは非常に薄いので、スマホケースの内側に張り付けても違和感がほとんどないため、
取付前の状態と変わらず使えるのもいい。

出典:https://www.amazon.co.jp

第7位

インターサポート

スマートフォン用車載ホルダー

価格:1,080円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手間なく設置でしっかりホールド

粘着シールが必要なく、置くだけ簡単設置という手軽さが特徴のスマホホルダー。可動式のスタンドパーツが付属しており、スマホのサイズに合わせた位置にパーツを取り付けることでスマホを固定します。

 

シリコン素材なのでホコリが付着すると粘着力は落ちますが、水洗いすることで簡単に復活するため、長期的に利用できるのも大きな特徴。車はもちろん、リビングやお風呂など、幅広い場所で活用できる便利なアイテムです。

固定方法スタンドタイプ取り付け方法シリコンマットタイプ
対応サイズ~7.9インチ

口コミを紹介

7インチタブレットでも難なく置け、設置した時の高さもさほど高くならないので運転にも支障はないですね。
走行中も意外と動かない事に驚きました。
吸盤ではないのでダッシュボードが傷まないのも良いですね。
以上の事からするとリーズナブルな値段です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第6位

INOVA(イノバ)

くねくね 車載ホルダー

価格:990円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

用途に合わせて形を変える自由なスマホホルダー

自宅でも車でもスマホホルダーを使用したい、という方におすすめしたいのがINOVA(イノバ)の「くねくね 車載ホルダー」です。フレキシブルなアームを自在に動かすことで、用途に応じた形に変形。吊り下げや挟み込みなど、自由に設置することができます。

 

自在に動くアームなので、使用できるスマホのサイズも比較的自由がきくというのも大きな魅力。車用スマホホルダーとしての安定性は一般的な製品に比べて劣るものの、多機能性でカバーしてくれる頼もしいアイテムです。

固定方法変形可能アーム取り付け方法吊り下げなど
対応サイズiPhone7またはiPhone7と同等の大きさ、重さ

口コミを紹介

スマホを車内のその辺に置いておくと、ながら運転する為にホルダーが欲しかった。

ゲルと粘着式は夏場の車内高温時に溶けそうな為こちらを購入しました。

くねくねと自由に変形でき、スマホ背面の指紋認証部分も塞がないためホルダーを装着したままセキュリティ解除可能です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

Emmabin

スマホ車載ホルダー クリップ式

価格:1,090円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

挟むだけで使用できる簡単なスマホホルダー

クリップでスマホを挟み、ダッシュボードのエッジに挟んで使用するタイプのスマホホルダー。運転中にスマホを確認する際の視野が道路と一致する設計になっており、安全に使用できるようになっています。

 

手軽に活用できるクリップ式で車だけではなく、机などにも挟むことが可能。幅広いシーンで便利に利用できます。使用しない時の高さがコンパクトなので、視野を遮らない点も使いやすいポイントです。

固定方法バネタイプ取り付け方法クリップタイプ
対応サイズ~6.5インチ

口コミを紹介

簡単にスマホを設置でき抜群の安定感!
運転席の目線上に置けるので運転をしながら見れるので安全ですし、とてもお勧めです♪

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

ナポレックス(Napolex)

車載ホルダー Fizz-1039

価格:829円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

セパレート式で手帳型カバーにも対応

ナポレックスの「Fizz-1039」はセパレート式のホルダーを採用し、幅広いサイズに対応するスマホホルダーです。薄いスマホにも、カバーを取り付けることで厚みが増したスマホに柔軟に対応。さらに左右のホルダーを入れ替えれば縦置き、横置きにも対応します

 

取り付け後に角度の調節もでき、使い勝手は抜群。構造がシンプルなので使用に手間取ることがないのも大きな魅力を言えるでしょう。

固定方法記載なし取り付け方法粘着シールタイプ
対応サイズ300g以下

口コミを紹介

横置きのホルダー
安価なもの
取付部の面積の小さいもの

で探していたところこれしかなかったので買ってみたら、ドンピシャ。
角度も幅も調整できるので、機種変しても使い続けられるのも良いかと。
あと、期待してなかったけど縦置きもいけるのは◯

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Hanmir

車載ホルダー オートホールド式

価格:1,998円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐荷重1.5kgの強力吸盤が使いやすい

ホルダーにスマホを乗せた後、スマホを指を押すだけで簡単にロックがかかるオートホールドタイプのスマホホルダー。接地面は耐荷重1.5kgの強力吸盤で、ダッシュボードのような凸凹がある面にも取り付けが可能です。

 

また、可動式のボトムフットを採用している点も特徴のひとつ。このボトムフットにより、どんなタイプのスマホでもホールド状態で充電することができ、音楽プレーヤーやナビアプリ使用時のバッテリー残量を気にする必要がありません。

固定方法オートホールドタイプ取り付け方法吸盤タイプ
対応サイズ4~6.5インチ

口コミを紹介

取り付け簡単です。場所を決めたら吸盤のフィルムを剥がして置き、フックをガチャンとやればもう固定されます。夏場の暑い時期だと吸盤は弱いかな?と思ったけどガッチリ固定されてます。スマホはiPhone8を付けてみましたが、充電ケーブルが着いたままでもケーブルが邪魔することなく装着出来ます。スマホを押し付けるだけでポン!とホールドされるし、取り外しも片手で簡単にできます。スマホはケース付きでもなんの問題もありません。角度も色々変えられるので視界やナビの邪魔にならないよう調節しやすかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

サンワダイレクト

車載ホルダー 200-CAR069

価格:1,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

幅と厚みを合わせてカバーごとしっかりホールド

手帳型スマホカバーを使用している方におすすめしたいスマホホルダーがサンワダイレクトの「200-CAR069」です。固定アームにシリコンの凹凸が取り付けてあり、この凹凸がどんなケースでもしっかりと固定してくれます。

 

取り付ける吸盤はレバー付きの真空吸盤で、安定性が抜群。さらに吸盤が使用不可能な車のために補助プレートが付属しているのも嬉しいポイント。手帳型スマホケースを愛用している方で、安定性重視で選びたいという方にぴったりのスマホホルダーです。

固定方法オートホールドタイプ取り付け方法吸盤タイプ
対応サイズ幅50~95mm、厚み8~20mm以下

口コミを紹介

カバーを装着したままで使用できるのが助かります。箱を開封した時は、こんなに小さくてスマホが入るのかと心配だったが、アームを伸ばすと簡単に装着でき、ボタンひとつで脱着できるのも非常に便利です。
取り付けもしっかりしていて、逆に貼り直す時が大変なほどでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

スマートタップ(Smart Tap)

車載ホルダー EasyOneTouch3

価格:2,490円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

機能性抜群の大人気スマホホルダー

さまざまなインターネットショッピングサイトで1位を獲得している大人気スマホホルダーが「 EasyOneTouch3」です。機能性を重視して設計されており、細部まで作りこまれているのが人気の秘密。

 

従来品よりも大型になったワンタッチボタンでホールドとリリースが簡単にできる点、充電コードに干渉しないボトムフット、抜群のグリップ性など実用において不満に感じやすいポイントを徹底的に便利にしています。大型のスマホにも対応しているのも嬉しいですね。

固定方法オートホールドタイプ取り付け方法吸盤タイプ
対応サイズ幅5.3cm〜8.4cm

口コミを紹介

私にとっては先端部分、キャッチの部分?
の可動域がちょうど良かったです。

今までこの手の車載ホルダーをいくつか使っていますが、必要な機能はしっかりついて、無駄のない印象ですね。

ワンタッチは思わず何度か試してみたくなります!
車に取り付けるため組み立てしておいたところ、2歳児の息子がオモチャのスマホをセットしていました(笑)

2歳児でもはめ込み可能。まさに簡単の極み。

出典:https://www.amazon.co.jp

車用スマホホルダー比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5206600の画像

    スマートタップ(Smart Tap)

  • 2
    アイテムID:5206569の画像

    サンワダイレクト

  • 3
    アイテムID:5206547の画像

    Hanmir

  • 4
    アイテムID:5206541の画像

    ナポレックス(Napolex)

  • 5
    アイテムID:5206524の画像

    Emmabin

  • 6
    アイテムID:5205175の画像

    INOVA(イノバ)

  • 7
    アイテムID:5205151の画像

    インターサポート

  • 8
    アイテムID:5205134の画像

    Mpow

  • 9
    アイテムID:5205126の画像

    ナポレックス(Napolex)

  • 10
    アイテムID:5202079の画像

    カシムラ

  • 11
    アイテムID:5202057の画像

    車載 ワイヤレス充電器

  • 12
    アイテムID:5202046の画像

    Gimay Direct

  • 13
    アイテムID:5201998の画像

    Nikatto

  • 14
    アイテムID:5201192の画像

    槌屋ヤック(Tsuchiya Yac)

  • 15
    アイテムID:5200939の画像

    iKross

  • 商品名
  • 車載ホルダー EasyOneTouch3
  • 車載ホルダー 200-CAR069
  • 車載ホルダー オートホールド式
  • 車載ホルダー Fizz-1039
  • スマホ車載ホルダー クリップ式
  • くねくね 車載ホルダー
  • スマートフォン用車載ホルダー
  • マグネット式車載ホルダー MCM18
  • 車載ホルダーWD-369
  • 車載ホルダー NAT-39
  • 車載 Qi ワイヤレス充電器 ホルダー
  • 車載ホルダー オートホールド式
  • 車載ホルダー 三軸アーム
  • 手帳型ケース対応 スマホホルダーPZ‐785
  • ドリンクホルダー専用 車載ホルダー
  • 特徴
  • 機能性抜群の大人気スマホホルダー
  • 幅と厚みを合わせてカバーごとしっかりホールド
  • 耐荷重1.5kgの強力吸盤が使いやすい
  • セパレート式で手帳型カバーにも対応
  • 挟むだけで使用できる簡単なスマホホルダー
  • 用途に合わせて形を変える自由なスマホホルダー
  • 手間なく設置でしっかりホールド
  • 安定性抜群の強力マグネット
  • ミッキーの手がスマホをしっかりホールド
  • ネオジウム磁石で素早く固定
  • ケースを付けたままでも充電可能
  • オートホールド式で抜群の安心感
  • 協力ゲル吸盤でしっかり固定
  • スマホとドリンクを同時収納可能
  • タブレットも固定できる頼もしいホルダー
  • 価格
  • 2490円(税込)
  • 1980円(税込)
  • 1998円(税込)
  • 829円(税込)
  • 1090円(税込)
  • 990円(税込)
  • 1080円(税込)
  • 1099円(税込)
  • 1180円(税込)
  • 702円(税込)
  • 2799円(税込)
  • 2599円(税込)
  • 1398円(税込)
  • 1884円(税込)
  • 2980円(税込)
  • 固定方法
  • オートホールドタイプ
  • オートホールドタイプ
  • オートホールドタイプ
  • 記載なし
  • バネタイプ
  • 変形可能アーム
  • スタンドタイプ
  • マグネットタイプ
  • マグネットタイプ
  • マグネットタイプ
  • オートホールドタイプ
  • オートホールドタイプ
  • バネ式
  • 記載なし
  • 取り付け方法
  • 吸盤タイプ
  • 吸盤タイプ
  • 吸盤タイプ
  • 粘着シールタイプ
  • クリップタイプ
  • 吊り下げなど
  • シリコンマットタイプ
  • 粘着シールタイプ
  • エアコン吹き出し口タイプ
  • エアコン吹き出し口タイプ、粘着シールタイプ
  • 吸盤タイプ
  • エアコン吹き出し口タイプ
  • 吸盤タイプ
  • ドリンクホルダー固定
  • ドリンクホルダー固定
  • 対応サイズ
  • 幅5.3cm〜8.4cm
  • 幅50~95mm、厚み8~20mm以下
  • 4~6.5インチ
  • 300g以下
  • ~6.5インチ
  • iPhone7またはiPhone7と同等の大きさ、重さ
  • ~7.9インチ
  • 250g以下
  • 200g以下
  • 200g以下
  • 3.5インチ~10.1インチ
  • 幅71〜172mm、厚み7〜18mm
  • タブレット7~10.2インチ、スマホ5~8.7cm

ツーリングにはバイク用スマホホルダーを活用しよう

車用スマホホルダーの中には、車以外でも使用できる商品も多く存在しています。部屋での使用であれば、車用と併用するのもおすすめです。しかし、ツーリング用途であれば、安全のためにもバイク専用のスマホホルダーを利用するようにしましょう

 

バイク用のスマホホルダーは下記の記事で紹介されています。選び方も詳しく紹介しているので、ツーリング用にスマホホルダーを探している方はぜひ参考にしてみてくださいね!

車用スマホホルダーで安全運転

今回は、車用スマホホルダーのおすすめ商品をランキング形式でご紹介しました。使用しているスマホのサイズや求める機能性によっても選ぶ商品は異なります。今回の選び方を参考に、自分に合った車用スマホホルダーを見つけ、安全で楽しい運転を心がけてくださいね。

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