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【超高画質】4Kのビデオカメラのおすすめ人気ランキング11選

フルHDよりもさらに高画質で楽しむことができる4K対応ビデオカメラ。現在では4K対応のテレビやスクリーンも増えてビデオカメラも4Kが主流になってきています。今回は、4K対応ビデオカメラの選び方と、人気のおすすめ商品11選を紹介します。

素敵な思い出を4Kビデオカメラで高画質に記録

旅行や大切なお子様の運動会、イベント行事などは美しい映像として記録しておきたいですよね。そんな時に大活躍するのが、4Kの超高画質に対応したビデオカメラです。

 

現在では高画質なだけでなく、手振れ補正や夜間撮影、その他意外な機能を搭載したものも数多く販売されています。

 

しかし、実際には種類が多くどれを選べば良いか迷われる方も多いかと思います。そこで今回は4Kビデオカメラの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

編集部のイチオシ4Kビデオカメラはこちら!

パナソニック(Panasonic)

HC-VZX990M-W

価格:57,480円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

全てのバランスが高水準にまとまったビデオカメラ

編集部がイチオシする4Kビデオカメラが、パナソニック製「HC-VZX990M-W」です。Amazonをはじめとする多くの通販サイトで、高い評価が目立つ人気商品となっています。

 

その人気の1つが、優れた手振れ補正です。レンズとセンサー、光学式と電子式の両方に対応した5軸ハイブレット手振れ補正を搭載することによて、あらゆる角度から揺れを検出します。

 

さらに、毎秒4,000回転でジャイロセンサーが検知したブレを、手ブレ補正エンジンで高速処理をしてレンズで自動補正が可能です。また、カメラ本体が傾いていても、撮影中の映像を自動で水平にしてくれる傾き補正も搭載しています。

 

撮影中も複数人と同時に映像が楽しめるマルチ接続も魅力です。お使いのスマホを最大3台まで接続でき、子画面ツイン表示可能なので、映像を共有することができます。

 

また、編集能力にも優れており、4Kで広角に撮影した美しい映像を、あとから手振れ補正をかけたり、クローズアップやズームも可能。これによって撮影中に上手くズーム機能が使えなくても安心です。

 

焦点を当てたい被写体の動きに合わせて、指でそのフレームを動かすことで好みの画角にした映像にすることもできます。

 

優れた操作性を可能にするコンパクトさも魅力で、重量わずか約355gの超軽量により、女性でも片手操作が楽々です。

 

さらに、これだけの高機能・操作性を備えていながら、4K対応ビデオカメラの中では非常にリーズナブルな価格も魅力。全てのステータスが高くまとまった、おすすめ4K対応ビデオカメラです。

口コミをご紹介

4K 撮影がこの値段なら文句なしです。編集も良し、スマホとの相性も良し。コスパ最高のカメラだと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

すごく良い、最近テレビも4Kにしたので子供の動画を4Kで観れるので最高です。
おまけにこの価格なら納得できる。

出典:https://www.amazon.co.jp

ジャンバーのポケットにレンズカバー(別購入)だけを付けて常に歩折り込んでいますが、特に壊れると言う事もありません。ガシガシ使ってますが堅牢性は高いようです。
そのへんは、SONY製と比べての高い利点だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

4Kビデオカメラの選び方

4Kビデオカメラと一口に言っても様々な種類があり、どれを選んだらいいか困ってしまいますよね。ここでは幾つかのポイントに絞って4Kビデオカメラの選び方をご紹介します。

コンパクトロッドの種類で選ぶ

4Kビデオカメラは、ハンディカメラとアクションカメラの2種類に大別できます。それぞれ特徴や用途が大きく異なるので、目的に合わせて選びましょう。

ハンディカメラ

4Kビデオカメラの中でも最もスタンダードなタイプがハンディビデオカメラです。被写体の動きに合わせて自分で操作でき、屋内・屋外問わず、旅行やイベント行事など様々な目的で使用できる高い汎用性を持っています。

 

幅広い製品ラインナップも魅力で、数々のメーカーから優れた製品が販売されています。重量やズーム倍率、手振れ補正をはじめ、製品によって様々な機能を搭載しているので、自分の目的に合わせて選びやすいのも魅力。

 

特別な使い方はせず、思い出を記録するなどビデオカメラとしての一般的な使用が目的であるなら、このハンディカメラがおすすめです。

アクションカメラ

アウトドアやスポーツ時の使用に最適なのがアクションカメラです。激しい動きにも対応した高い手振れ補正機能が魅力。非常にコンパクトで軽量な製品が多く、持ち運びも非常にお手軽です。

 

また、激しい環境にも耐えることができる、高い防水性・防塵性・耐衝撃性を搭載したものが多いのも特徴。スポーツ時は勿論、ボートやカヌーなどに固定しての自撮りなどにも最適です。

 

耐久性能は非常に高いですが、ズームなどをはじめとした機能性はハンディカメラに劣るので、使用用途をよく考えてから購入する必要があります。

機能で選ぶ

4Kビデオカメラを選ぶ上で機能性は非常に重要です。自分が必要とする機能が搭載されているか必ず確認しましょう。

ズーム倍率をチェック

ハンディカメラであれば特に必須であるズーム機能は、何倍率まで可能か確認しましょう。ズーム機能には「光学式」と「電子式」があり、画質の鮮明度を優先する場合は、光学式がおすすめです。

 

4Kビデオカメラの光学ズームは20~25倍程度となっています。これはフルHDビデオカメラより低い倍率ですが、イベント行事などの一般的な使用には十分な倍率です。

 

また、単純な倍率の高さだけでなく、ズームにしたときにピンぼけしないかや、手振れの対策機能があるかなどもチェックしましょう。

安定した撮影が可能な手振れ補正

現在販売されている多くのビデオカメラには、手振れ補正や傾き補正機能が搭載されています。レンズやセンサー自体が動いてリアルタイムでブレを補正する光学式と、撮影後に補正処理する電子式があります。

 

補正する能力は製品によって様々ですが、中でも光学式と電子式を両方組み入れたハイブリッド補正が搭載されたものがおすすめです。

 

 

その他、手振れ補正機能についての詳細や各メーカーの比較は下記の記事で紹介しています。是非チェックしてみて下さい。

環境に適応できる撮影モードも確認

4kビデオカメラには環境に合わせた様々な撮影モードを搭載したものが数多くあります。例えば夜間撮影機能は、暗い場所での撮影時も、自然で鮮明な映像を残すことが可能です。

 

また、被写体にピントを合わせて背景をぼかすポートレートや、遠景まで広範囲にピントを合わせる風景モードなど高い演出効果を備えた製品も存在します。一台のビデオカメラで幅広い環境の撮影に適した製品がおすすめです。

防水・防塵機能

4Kビデオカメラは決して安い買い物ではないため、長く使い続けたいですよね。そのため耐久性を重視する場合は、防水・防塵機能もチェックしておきましょう。

 

雨天や砂ぼこりが舞いやすい場所でも使用でき壊れにくいです。アクションカメラは防水・防塵に特化しているので、水深10m以上の完全に水に沈んだ状態で使用できるものも数多くあります。

メーカーで選ぶ

4Kビデオカメラは、数多くのメーカーから優れた製品が販売されています。ここではその中から代表的で人気のあるメーカーを幾つか紹介します。

SONY(ソニー)

家電や音楽機器など、幅広い分野で最先端の製品を生みだし続ける大手メーカー「ソニー」。4Kビデオカメラにおいても、その高い技術力を活かし、優れた製品を多数販売しています。

 

その中でもソニーの独自技術である空間光学手ブレ補正を搭載したビデオカメラは手振れを最小限に抑えるので高い人気があります。

Panasonic(パナソニック)

生活家電や美容・健康商品、カーナビ、パソコン、住宅設備など、幅広い分野を手掛ける総合家電メーカー「パナソニック」。

 

5軸ハイブリッド手ブレ補正をはじめとした、高性能の手振れ補正に加え、サブカメラによるワイプ撮りなどでこだわりの撮影が可能です。

GoPro(ゴープロ)

アクションカメラのおいて絶大な支持を受けているアメリカのブランド「ゴープロ」。アクションカメラでは製品ラインナップが多く、高い防水・防塵性を搭載しています。

 

お使いのスマホに専用アプリを入れて連携させることにより、設定の変更なども簡単にできます。アクションカメラを選ぶ上で、候補に入れておくことをおすすめするメーカーです。

おすすめの4Kハンディビデオカメラ3選

第3位

DJI

OSMO POCKET

価格:43,797円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

個性的なフォルムのコンパクトビデオカメラ

一般的なハンディビデオカメラの形状とは大きく異なる個性的なフォルムのハンディビデオカメラです。縦に長い手持ちタイプで、操作性に優れているのが魅力。コンパクトなだけでなく、4Kに対応し、機能性・操作性に優れたモデルです。

 

3軸メカニカルジンバルによって、動きをリアルタイムで調整し、こだわりのスムーズな映像で残すことができます。

 

機能性にも優れており、ユーザーの目線に合わせて動きを再現するFPVモードや、被写体をタップするだけで、被写体を自動フォローするアクティブトラックなど、魅力的な機能が盛りだくさんです。

 

 

タイプハンディカメラズーム倍率
重量116gサイズ121.9×36.9×28.6mm
専用アプリでの連携可能機能FPVモード、アクティブトラック、3×3パノラマ、モーションラプスなど

口コミをご紹介

初めてジンバルカメラを触ったのですが、この安定性は感動を覚えますね!ジンバルに興味はあったのですが、やはりあの大きさ、重さに抵抗がありました。こちらは手のひらサイズで非常に軽く、私のような素人が撮影してもジンバルのおかげで安定した撮影が可能です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

JVCケンウッド

GZ-RY980-A

価格:53,960円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高い耐久性能を有したタフなモデル

映像機器をはじめ、音響機器、無線機器、音楽映像ソフトなどを幅広く手掛ける国内メーカー「JVCケンウッド」製のハンディビデオカメラです。防水・塵、耐衝撃、耐低温の高い耐久性を備え、ハンディカメラの中では比較的激しい環境にも耐えることができます。

 

新開発の、JVC 4K GTレンズ、FALCONBRID 4Kの搭載により、高精細の4K映像記録を実現し、その高画質動画から約800万画素の静止画切り出しが可能です。

 

さらに、4Kタイムラプス撮影、フルHDスローモーション撮影、ダブルSDカードスロットによる連続記録や同時記録も可能。ホールド感と安定性に優れたY字グリップベルトを採用することで、操作性も向上しています。

タイプハンディカメラズーム倍率光学10倍/デジタル200倍
重量620gサイズ79x76x162 mm
専用アプリでの連携機能顔認識機能、タッチパネル、手振れ補正など

口コミをご紹介

首からカメラをぶら下げて海の中で一緒に遊びながらときどき撮影することができました。水に浸かっても,水や砂で汚れた手でも安心して操作できるのがとてもよかったです。帰ってから水洗い再生、画質にも満足。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

ソニー(SONY)

FDR-AX45 BC

価格:74,050円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

価格以上の性能を持った高コスパ商品

品質の高さに定評がある「ソニー」製のハンディビデオカメラです。高感度マイクカプセルを搭載することで、4Kの美しい映像にマッチした高音質での録音が可能。

 

また、5.1chのサラウンドに対応し、ズームに連動して音声レベルも変化するので、場感あふれる音声で楽しむことができます。

 

また、撮影時にも役立つ便利機能として、ロックオンAF機能を搭載。被写体の顔だけでなく、身体全体を認識しピントを合わせ続けることが可能。価格以上の性能を持ったコスパ優秀なビデオカメラです。

タイプハンディカメラズーム倍率光学20倍/デジタル250倍
重量510gサイズ
専用アプリでの連携機能タッチパネル、空間光学手ブレ補正、おまかせオートなど

口コミをご紹介

さすがソニー製、日本製なので安心して使えますね。他のレビューに掻かれているとおりズームや手ぶれ防止はさることながら、画質もしっかりしていて色再現性が一番だと思います。これからもよいMaid in japan の製品を作りつづけて欲しいブランドです。

出典:https://www.amazon.co.jp

4Kハンディビデオカメラのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5178473の画像

    ソニー(SONY)

  • 2
    アイテムID:5178438の画像

    JVCケンウッド

  • 3
    アイテムID:5178426の画像

    DJI

  • 商品名
  • FDR-AX45 BC
  • GZ-RY980-A
  • OSMO POCKET
  • 特徴
  • 価格以上の性能を持った高コスパ商品
  • 高い耐久性能を有したタフなモデル
  • 個性的なフォルムのコンパクトビデオカメラ
  • 価格
  • 74050円(税込)
  • 53960円(税込)
  • 43797円(税込)
  • タイプ
  • ハンディカメラ
  • ハンディカメラ
  • ハンディカメラ
  • ズーム倍率
  • 光学20倍/デジタル250倍
  • 光学10倍/デジタル200倍
  • 重量
  • 510g
  • 620g
  • 116g
  • サイズ
  • 79x76x162 mm
  • 121.9×36.9×28.6mm
  • 専用アプリでの連携
  • 可能
  • 機能
  • タッチパネル、空間光学手ブレ補正、おまかせオートなど
  • 顔認識機能、タッチパネル、手振れ補正など
  • FPVモード、アクティブトラック、3×3パノラマ、モーションラプスなど

おすすめの4Kアクションビデオカメラ3選

第3位

Crosstour

アクションカメラ 4K

価格:5,780円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

通販サイトで人気の格安モデル

こちらはAmazonをはじめとした通販サイトの口コミで高い評価を獲得している人気商品です。アクションカメラならではの、防水、防塵、耐衝撃の高耐久性を誇り、付属の防水ケースを使えば水深30mでの撮影も可能。

 

細かいセッティング調整が可能で、射日光の下や薄暗い場所、明暗差が激しい場所など、状況に合わせて綺麗な映像を残すことができます。

 

機能性も充実しており、 基本的な手ブレ補正からループ録画、タイムラプス、スローモーション、連写撮影、車載モードなど、多彩な撮影モードを搭載。非常に良心的な価格設定も魅力で、アクションカメラ入門機としてもおすすめです。

タイプアクションカメラズーム倍率
重量608gサイズ
専用アプリでの連携機能手振れ補正、防水・塵、耐衝撃など

口コミをご紹介

旅行の予定があったので安めのアクションカメラを探していたところ、こちらの商品を見つけました。アクションカメラ初心者だったのですが、使い勝手が良く画質もかなり綺麗な写りになっていると思います。これからの季節スノーボートでの撮影に重宝する事間違いないです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

DJI

OSMO Action アクションカメラ

価格:34,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

デュアルスクリーンを搭載で自撮りも簡単

本体前後にスクリーンを搭載したデュアルスクリーンのアクションカメラです。そのため、スポーツやアクティビティ時の自撮りも簡単にでき、フロント画面ではセルフィーのアングルを確認しながら撮影できます。

 

さらに、最先端のスタビライザー技術によって高精度のブレ補正を実現し、激しいアクションでもスムーズで美しい映像を撮影可能です。

 

背面タッチスクリーンに防水シールと疎水性コーティングが施されたタフな設計で、水深11 mまで防水性を発揮できるので、水中での撮影にもおすすめ。

タイプアクションカメラズーム倍率
重量124gサイズ65×42×35mm
専用アプリでの連携機能防水、8倍スローモーション、手振れ補正など

口コミをご紹介

サバゲー用途で購入しました。
画角よりも手振れと操作性を重視して購入したのですが、期待通りでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

GoPro(ゴープロ)

CHDHX-701-FW

価格:38,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

映像だけでなく音声にもこだわりを見せるカメラ

アクションカメラでおなじみの「ゴープロ」の製品。最新モデルではなく型落ち商品のため、価格が安く、性能も十分であるため今でも非常に人気のあるモデルです。水深10mに対応した防水性能を持ち、水中での撮影にもおすすめ。

 

また、4Kの映像にもぴったりの、風や振動、操作による雑音を取り除いたクリアな音質も魅力です。音声コマンドでハンズフリー制御ができるので、アクティビティ時の手が離せない状況でも操作可能なのも魅力。

 

優れた手振れ補正によって画質も安定し、高い性能と耐久性を持った、非常に扱いやすいアクションビデオカメラです。

タイプアクションカメラズーム倍率
重量116gサイズ62.3×44.9×33mm
専用アプリでの連携機能手振れ補正、防水など

口コミをご紹介

バイクに取り付けて300kmほど走りましたが、他の使えなくなりますねこれ。
画像安定化がすばらしく、高速でジョイント乗っても林道で荒れた舗装通っても揺れない。むしろ視聴者に路面の振動が伝わらないレベル。

出典:https://www.amazon.co.jp

アクションビデオカメラのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5178530の画像

    GoPro(ゴープロ)

  • 2
    アイテムID:5178515の画像

    DJI

  • 3
    アイテムID:5178499の画像

    Crosstour

  • 商品名
  • CHDHX-701-FW
  • OSMO Action アクションカメラ
  • アクションカメラ 4K
  • 特徴
  • 映像だけでなく音声にもこだわりを見せるカメラ
  • デュアルスクリーンを搭載で自撮りも簡単
  • 通販サイトで人気の格安モデル
  • 価格
  • 38800円(税込)
  • 34000円(税込)
  • 5780円(税込)
  • タイプ
  • アクションカメラ
  • アクションカメラ
  • アクションカメラ
  • ズーム倍率
  • 重量
  • 116g
  • 124g
  • 608g
  • サイズ
  • 62.3×44.9×33mm
  • 65×42×35mm
  • 専用アプリでの連携
  • 機能
  • 手振れ補正、防水など
  • 防水、8倍スローモーション、手振れ補正など
  • 手振れ補正、防水・塵、耐衝撃など

ソニーのおすすめ4Kビデオカメラ3選

第3位

ソニー(SONY)

FDR-AX60 B

価格:113,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニーの高い技術力を凝縮したハイエンドモデル

高性能・高コスパのビデオカメラを販売する「ソニー」の中でもトップクラスの性能をもったハイエンドモデルです。4K対応ビデオカメラの中では大容量である64Gの内蔵メモリーを搭載し、多くの優れた機能を備えています。

 

ソニー商品おなじみの、空間光学手ブレ補正により、ズームや動きながらの撮影でも、手ブレを抑えて安定した映像を撮ることができます。その他ハイライトムービー作成ボタンやロックオンAFなど、便利機能が盛りだくさん。

 

ビデオカメラとしては、やや手が届きにくい価格ですが、非常に人気があるので、価格に見合った価値は確かにある高性能モデルです。

タイプハンディカメラズーム倍率光学20倍/デジタル250倍
重量約535gサイズ80.5×73×161mm
専用アプリでの連携機能タッチパネル、空間光学手ブレ補正、ナイトショットライト内蔵、マニュアルレンズリング装備など

口コミをご紹介

まずは、手振れ補正の最強っぷりに感激。小走りで撮影するシーンもありましたが、
自宅に帰ってテレビで見た時、ほとんどブレが気になりませんでした。それから、なんといっても画質のきれいさには、買ってよかったと思わされました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

ソニー(SONY)

FDR-X3000

価格:36,500円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高性能手振れ補正搭載のソニー製アクションビデオカメラ

ハンディカメラのようなフォルムを残した、「ソニー」製アクションビデオカメラです。コンパクトで軽量、高耐久のアクションカメラに、ソニー製ハンディカメラの機能が組み合わさった性能を持っています。

 

圧倒的にブレに強い空間光学ブレ補正は、アクションカメラの用途においても高い効果を発揮し、4K撮影時でも画質に安定感をもたらします。

 

さらに、防水ハウジングを装着することで、水深60mまで対応した高い防水性能や、防塵、耐衝撃、耐低温性にも優れています。ソニーの高い技術力が光るアクションビデオカメラです。

タイプアクションカメラズーム倍率
重量89gサイズ87×47×29.4mm
専用アプリでの連携機能手振れ補正、防水・塵、耐衝撃・低温など

口コミをご紹介

大満足です。さすがSONYというしかないです。ガタガタ道でもダウンヒルでもきれいに見えます。発熱問題が購入前は気になってましたが、今年の猛暑でも止まることなく撮影できました。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

ソニー(SONY)

FDR-AX100 BC

価格:147,180円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大口径レンズで高画質を実現

4Kの解像度にチューニングされた新開発大口径のZEISS バリオゾナーTレンズを採用した、スタイリッシュなデザインのハンディビデオカメラです。ソニー製に標準装備された光学式手振れ補正は勿論、その他の機能も充実しています。

 

臨場感のある音声が楽しめる5.1chサラウンドサウンドマイクや、高感度で低ノイズの大型1.0型 Exmor RCMOSセンサーを採用など、クリアな画質と音声を両立。

 

手前から奥の被写体にフォーカスを移動させるような演出時や、フレーミングに合わせたズームアップの調整ができるレンズリングも装備した扱いやすいビデオオカメラです。

 

タイプハンディカメラズーム倍率光学12倍/デジタル160倍
重量915gサイズ81×196.5×83.5mm
専用アプリでの連携機能手振れ補正、Exmor RCMOSセンサー、ZEISS バリオゾナーティースターレンズなど

口コミをご紹介

ビデオ編集クラスの仲間から勧められ、同じものを買いました。画像もきれいで、とても気に入っています。これからは
マイクなどの付属品を買い足そうと思っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

ソニーの4Kビデオカメラのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5178570の画像

    ソニー(SONY)

  • 2
    アイテムID:5178554の画像

    ソニー(SONY)

  • 3
    アイテムID:5178549の画像

    ソニー(SONY)

  • 商品名
  • FDR-AX100 BC
  • FDR-X3000
  • FDR-AX60 B
  • 特徴
  • 大口径レンズで高画質を実現
  • 高性能手振れ補正搭載のソニー製アクションビデオカメラ
  • ソニーの高い技術力を凝縮したハイエンドモデル
  • 価格
  • 147180円(税込)
  • 36500円(税込)
  • 113000円(税込)
  • タイプ
  • ハンディカメラ
  • アクションカメラ
  • ハンディカメラ
  • ズーム倍率
  • 光学12倍/デジタル160倍
  • 光学20倍/デジタル250倍
  • 重量
  • 915g
  • 89g
  • 約535g
  • サイズ
  • 81×196.5×83.5mm
  • 87×47×29.4mm
  • 80.5×73×161mm
  • 専用アプリでの連携
  • 機能
  • 手振れ補正、Exmor RCMOSセンサー、ZEISS バリオゾナーティースターレンズなど
  • 手振れ補正、防水・塵、耐衝撃・低温など
  • タッチパネル、空間光学手ブレ補正、ナイトショットライト内蔵、マニュアルレンズリング装備など

パナソニックのおすすめ4Kビデオカメラ2選

第2位

パナソニック(Panasonic)

HC-VZX2M-W

価格:72,074円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

SNSでの共有も簡単なトレンドにマッチしたビデオカメラ

運動会や旅行などイベント行事の撮影に最適な「パナソニック」製ハンディビデオカメラです。パナソニックの独自技術である5軸ハイブリッド手ブレ補正による優れた画質安定化や、優れたズーム機能などを装備しています。

 

また、撮る人の特徴や、ハイアングルやローアングル、風の有無などの撮影状況などに応じて、自動で最適な補正を行う機能も搭載しているので、どんな方でも美しい映像が撮影可能です。

 

さらに、撮影したシーンから、約10秒のハイライト動画を作成可能。保存したハイライト動画を、スマホへ転送でき、そのままお手軽にSNSなどにアップすることができます。

タイプハンディカメラズーム倍率光学24倍/デジタル250倍
重量約430gサイズ68×77×142mm
専用アプリでの連携機能手振れ補正、ハイライト作成、夜間撮影機能など

口コミをご紹介

HC-V520Mが壊れたので当機を購入しました。HD動画(1080/60P)の比較ですが、センサーサイズが1/5.8型(V520M)から1/2.5型(当機)に拡大し、動画時有効画素数が225万(V520M)から617万(当機)となり、動画が綺麗になったと体感出来ます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

パナソニック(Panasonic)

HC-VX985M-K

価格:59,500円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

あとから補正で自分好みに自在に編集可能

「パナソニック」のビデオカメラに標準装備されている、あとから補正機能がさらに進化した製品です。4Kで撮影した映像に対して、あとからアングルの編集・補正をすることで上質なフルハイビジョン動画としてビデオカメラ本体に保存できる機能を搭載しています。

 

被写体をアップにしすぎてフレームアウトしたり、追えなくなったりなど、撮影時に上手く撮影できなくても、編集によって上手なカメラマンが撮影したような映像を残すことが可能。撮影技術に自信がない方におすすめです。

タイプハンディカメラズーム倍率光学20倍/デジタル250倍
重量352gサイズ65x73x141mm
専用アプリでの連携機能手振れ補正、4KハイプレシジョンAF、あとから補正、ワイヤレスワイプ撮りなど

口コミをご紹介

型落ちとなったので、安く購入できました。実は、2台目。それだけコストパフォーマンスの高いものだと思っています。操作はタッチパネルで分かりやすく、マニュアルを読む必要もありませんでした。画質も5万円程度のもので、これだけ撮れれば十分。

出典:https://www.amazon.co.jp

パナソニックの4Kビデオカメラのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    パナソニック(Panasonic)

  • 2
    アイテムID:5178592の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 商品名
  • HC-VX985M-K
  • HC-VZX2M-W
  • 特徴
  • あとから補正で自分好みに自在に編集可能
  • SNSでの共有も簡単なトレンドにマッチしたビデオカメラ
  • 価格
  • 59500円(税込)
  • 72074円(税込)
  • タイプ
  • ハンディカメラ
  • ハンディカメラ
  • ズーム倍率
  • 光学20倍/デジタル250倍
  • 光学24倍/デジタル250倍
  • 重量
  • 352g
  • 約430g
  • サイズ
  • 65x73x141mm
  • 68×77×142mm
  • 専用アプリでの連携
  • 機能
  • 手振れ補正、4KハイプレシジョンAF、あとから補正、ワイヤレスワイプ撮りなど
  • 手振れ補正、ハイライト作成、夜間撮影機能など

その他のビデカメラや4Kビデオカメラのおすすめ人気ランキングは下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみて下さい

アタッチメントを増やしてより快適な撮影を

ビデオカメラは本体だけでも取扱いやすいですが、別売りのアタッチメントなどと組み合わせることで、より快適な撮影が可能です。例えば三脚などはビデオカメラを固定できるため腕が疲れません。

 

自撮りするのであれば、伸縮可能の一脚があると便利。また、ビデオカメラ本体の他、ケーブル類なども収納できるケースも持ち運びに便利でおすすめです。

自分にぴったりの4Kビデオカメラで最高の思い出を残そう

ここまで4Kビデオカメラのおすすめランキング11選を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。ここで紹介した製品はほんの一部で、他にもたくさんの種類の4Kビデオカメラがあります。今よりもっと撮影が楽しくなるように自分にぴったりの4Kビデオカメラに出会えるといいですね。

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