記事ID140143のサムネイル画像

【筋トレをさらに効率よく】トレーニングマットのおすすめ人気ランキング17選

トレーニングマットは、自宅の床を傷つけずにエクササイズできるようになるだけでなく、防音機能のおかげで近所迷惑を避けられたり、クッション性のおかげで体の負担を和らげてくれたりする便利品です。今回は、トレーニングマットの選び方とおすすめ17選をご紹介します。

トレーニングマットを使用するとどんなメリットがある?

自宅での筋トレやヨガ教室など、床の上でエクササイズを行う場合に1枚あると便利な「トレーニングマット」。クッション性に優れ、体への負担を軽減するだけでなく、防音性能や滑り止め機能など安心安全に運動ができるようにサポートしてくれるアイテムです。

 

厚さや素材によってクッション性が変わったり、折りたたみができるかどうかなどで持ち運びや収納のしやすさも変わりますので、自分に合ったトレーニングマットを見つけたいですね。

 

そこで今回はトレーニングマットの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

編集部イチオシのおすすめの商品はこちら!

アルインコ(Alinco)

エクササイズフロアマット mini EXP100

価格:2,200円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

衝撃の吸収と滑り止め効果で快適なエクササイズ

編集部一押しの商品は「ALINCO(アルインコ) エクササイズフロアマット ミニ EXP100」です。まずこちらのトレーニングマットの一番注目すべきポイントは、その吸音効果の高さです。

 

エアロバイクの振動音すら吸収してくれるので、アパートやマンションなどの集合住宅でもバイクを用いたエクササイズを行うことができます。エアロバイクなどの運動器具もしっかりと固定して、気になる床面の傷や音、振動を防ぎます。

 

アルインコ製のバイクにピッタリのサイズで、一部大型商品を除いては、きちんと収まるので安心。エアロバイクだけでなくさまざまな用途に使用可能です。ヨガやストレッチ、筋トレなどのトレーニングマットとして最適。

 

また滑り止めの機能もしっかりしており、あらゆるトレーニングが行いやすい点も魅力です。表面には細やかな凹凸加工がされており、スリップ防止加工された裏側も床にしっかりフィットして、弾力のある素材で衝撃を吸収します。

 

マジックテープでコンパクトに収納可能な点も評価できるポイントです。丸めて収納できるので、持ち運びが多い方にもおすすめです。素材にポリ塩化ビニルを使用しているため、使い始めには特有のにおいが気になることがありますが、使っているうちににおいは弱くなっていきます。

 

「滑り止め効果が高く、クッション製も良い」「厚みもあり、耐久性も十分」などの声が多く、口コミでも非常に高評価の商品です。カラーは黒一色展開なので、見た目よりも機能性を重視して選びたい方に一押しの商品です。

 

ここまで高機能でありながら、2000円台とお手頃価格で購入できるのも嬉しいポイント。初めてトレーニングマットの購入を検討している初心者の方にもぜひおすすめしたい1枚です。

厚さ6㎜素材ポリ塩化ビニル
手入れ方法水拭き防音機能
滑り止め機能

口コミを紹介

サイズはちょうどよいです。床面もしっかり保護してくれています。
製品独特の匂いが最初にしましたが、そのうち匂いが消えておりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

価格、材質、色等、思った通りの商品でした。
メーカ純正なので、大きさや材質もバッチリでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

ふかふかした感じが衝撃を吸収してくれそうな安心感があります。これで階下に迷惑かけてないか心配しないで運動できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

トレーニングマットを選ぶ際のポイント

まずはランキングに入る前に、トレーニングマットを選ぶ際に押さえておきたいポイントをご紹介します。

素材|防音機能や洗濯可能か、などに注目

トレーニングマットに使用されている一般的な素材はいくつかあります。それぞれ特徴がありますので、メリットとデメリットをしっかり把握してから選ぶのがおすすめです。

PVC(ポリ塩化ビニル)

「ポリ塩化ビニル」はトレーニングマットの素材として最もポピュラーな素材です。比較的お手頃価格で売られていることが多く、初心者の方や、たまにしか使わない方などにもおすすめです。多くのメーカーから販売されているので、カラーが豊富なのも嬉しいところ。

 

ただし、水に弱い性質を持っている点には注意が必要。水洗いするのには適しておらず、日常のお手入れは布で軽く水拭きする程度しかできません。また、使い始めには特有のにおいがあるため、においに敏感な方には向いていないでしょう。

 

もちろん長く使っていれば、においも落ちていくので、とにかく価格が安いトレーニングマットが欲しい方にはおすすめです。

ポリマー環境樹脂

「ポリマー環境樹脂」は、PVCと比較すると臭いが少なく、燃やしてもダイオキシンの発生が無いことから、環境にも優しいエコ素材として、近年注目されている素材です。特に環境意識の高い方は、こういった製品をチェックしてみましょう。

 

さらに水洗いが可能なことから、清潔に保ちたい方にもおすすめです。クッション性や重量はポリ塩化ビニルと同程度の使い心地ですが、価格は少し高めで、市場ではあまり出回っていない傾向にあります。

天然ゴム

「天然ゴム」は、天然のゴムの木の樹液から作られた素材で、優れた強度を持っているのが特徴です。環境に優しい素材として知られており、滑りにくいのでトレーニングマットの素材として最適といえます。

 

ただ天然のゴムを使用しているので若干のにおいが気になることと、水洗いが難しいことが注意点として挙げられます。他の素材と比べて重量があるので厚みのあるマットを選ぶと持ち運ぶのが大変というデメリットもあります。

 

また、体質によってはゴムにアレルギーがるという方もいらっしゃるので、その点は注意が必要です。

熱可塑性エラストマー

「熱可塑性エラストマー」はリサイクルが可能で、ポリマー環境樹脂と同様、燃やしてもダイオキシンが発生しない素材です。優れた弾力性が特徴で、薄めのストレッチマットでも床の硬さを感じにくいのもメリットです。寒さや暑さにとても強く、使用する環境を選びません。

 

そして使い始めからにおいがほとんどしない性質があるので、特ににおいに敏感な方にもおすすめの素材です。軽くて扱いやすい上に洗えるなど、総合的にかなり満足度の高い素材です。その分、価格は高めの傾向にありますが、素材に妥協したくない方にはおすすめできます。

ニトリルゴム

トレーニングマットの素材として、ポリ塩化ビニルに次いで多く用いられているのが、「ニトリルゴム」です。弾力性が高い上に、耐久性にも優れているので、激しいトレーニングに用いても長持ちするのがメリットです。

 

価格が少し高めな傾向にありますが、長期で使用するのに適した素材です。ただし、天然ゴム同様、水洗いには向いていません

マイクロファイバー

「マイクロファイバー」は主にポリエステルやナイロンを使用した化学繊維で、繊維密度が高いという特徴があります。吸水性と速乾性に優れているため、水洗いが可能なのが嬉しいポイント。常にマットを清潔に保つことができるのが魅力です。

 

ただ他の素材のトレーニングマットと比べると厚みの無い商品が多く、床の硬さをダイレクトに感じやすい傾向があります。本格的な筋トレというよりは、ヨガなどの緩やかな動きのエクササイズに適しているといえるでしょう。

厚さ|防音機能やクッション性に影響

トレーニングマットにはさまざまな厚さのものが販売されています。厚みのあるトレーニングマットは、クッション性に優れているため、膝や肘への負担を軽減してくれます。さらに防音性にも優れている点も挙げられます。

 

一方で薄めのトレーニングマットは、持ち運びに便利で比較的軽量なものが多いのが特徴です。薄ければ薄いほど、小さくコンパクトに収納することができ、素足感覚でトレーニングきます。ただし初心者や筋力が十分に備わっていない方は、怪我につながりやすいので注意が必要です。

収納方法|持ち運びや準備の簡単さに注目

持ち運びのしやすさや準備の簡単さなどの利便性を重要視するであれば、収納の仕方で選びましょう。

ロールタイプ|運びやすい

持ち運びのしやすさを重視するならば、抱えて運びやすいロールタイプがおすすめです。ロールタイプは、マットを巻いて筒状に収納し、袋や専用のショルダーバンドを巻いて肩から背負うように持ち運ぶことが可能です。巻いて収納できるのでかさばらずとても持ち運びしやすいのが特徴です。

折り畳みタイプ|収納がカンタン!

折り畳みタイプは、折りたたんで収納できるタイプのトレーニングマットです。イメージとしては、布団のようなタイプなので、スペースさえあれば収納がとても簡単なのが特徴として挙げられます。

ジョイントタイプ|組み替えも可能!

ジョイントタイプは分解することができるトレーニングマットです。置き場所を工夫すれば、かさばることなく保管することができます。本格的なトレーニングにも耐えられる商品も多いのが魅力です。

 

ロールタイプのおすすめトレーニングマット6選

第6位

LICLI ( リクライ )

ヨガマット

価格:2,680円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

横じまエンボス加工で滑りにくいトレーニングマット

ヨガから筋トレまで幅広い用途におすすめのトレーニングマットです。滑り止めがしっかりとしており、クッション性能にも優れているので、痛くなりにくく口コミでも高評価の商品です。サイズは大きめですが、軽量で専用ケースもついてくるので、持ち運びも便利。

 

カラーバリエーションが豊富な点も嬉しいポイントです。コンパクトに畳めるので収納もしやすく、初心者から上級者の方まで幅広くおすすめできるトレーニングマットです。

厚さ素材ニトリルゴム
手入れ方法水拭き防音機能
滑り止め機能

口コミを紹介

ヨガマットは初めてでしたが、厚いうえにほどよい弾力もあり寝転がっても痛くないのに感動しました。ヨガだけでなく腕立て伏せやプランクなどの筋トレで使用しても痛くありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第5位

adidas(アディダス)

トレーニングマット ADMT-12235

価格:3,985円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ストラップ付きで持ち運びに便利

人気スポーツメーカーのアディダスから発売されているトレーニングマットです。適度な厚さで柔らかく、クッション性も抜群。また機能性の良さだけでなく、デザインがかっこいいのも人気のポイントです。専用キャリーストラップが付いており、持ち運びにも便利。

 

トレーニングマットとしては少し価格は高めですが、長く使い続けられる丈夫さはとても魅力的です。ずっと使い続けられるトレーニングマットを探している方にぜひおすすめしたい商品です。

厚さ10㎜素材ニトリルゴム
手入れ方法水拭き防音機能
滑り止め機能

口コミを紹介

今までは1000円、2000円のものを買っていましたが、臭いが気になったり肌触りが変だったりしたので、かなり困っていました。こちらのマットはさすがadidasで、臭いもしないですしマット感も完璧です。HIITや腹筋などにもってこいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

Etech

ヨガマット

価格:2,080円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リサイクル可能なエコ素材でできたトレーニングマット

高密度の熱可塑性エラストマーを使用し、弾力性に優れたトレーニングマットです。床の硬さを和らげ、ストレッチ時にかかる体の負担を軽減してくれると口コミでも大人気の商品です。水洗い可能なので、清潔に使用することができます。

 

ロールアップした時の見た目がオシャレなのもポイント。収納や持ち運びに便利なストラップつきの専用ケースが付属しているのも魅力の商品です。

厚さ6㎜素材熱可塑性エラストマー
手入れ方法水洗い可防音機能
滑り止め機能

口コミを紹介

トレーニング用のマットとしては柔らかいですし筋トレ中にずれることもないので何の問題点もないです。ゴムバンドとナイロンケースもついているのでコンパクトで持ち運びも便利です。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ACTIVE WINNER

ヨガマット

価格:2,690円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカー保証1年付きの高品質のトレーニングマット

クッション性と滑り止め機能に優れたトレーニングマットです。低反発のような使い心地で、体にかかる圧力を軽減してくれます。PVCを使用したトレーニングマットですが、品質検査機関SGSに合格しており特有の臭いがほとんどしない点も評価できるポイントです。

 

形状記憶にも優れており、ロール状にまとめても広げればすぐにフラットな状態になります。トレーニングを始めたばかりの初心者の方から、上級者の方までおすすめできるトレーニングマットです。

厚さ6㎜素材ポリ塩化ビニル
手入れ方法水拭き防音機能
滑り止め機能

口コミを紹介

このお値段でこのクオリティはとても素晴らしいと思います。厚さ6ミリというのも個人的にはちょうど良いです。1cmを越えるものだとグリップも弱くなり、身体が沈みます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Gruper

ヨガマット

価格:2,999円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カラフルなラインアップが魅力の高品質トレーニングマット

ヨガを中心としたエクササイズのために作られた非常に軽量なトレーニングマットです。厚さ6mmと薄いタイプですが、防音性能も申し分ないため、マンションやアパートでの使用でも問題ありません。水洗いも問題ないので、清潔に保管ができてとても便利です。

 

両面滑り止め機能付きなのも嬉しいところ。ストリップ付きで持ち運びが多い方にも最適です。熱可塑性エラストマーの素材でできており、美しくカラフルなラインナップも人気です。また、品質に自信があるこその1年間のメーカー保証付きです。

厚さ6㎜素材熱可塑性エラストマー
手入れ方法水洗い防音機能
滑り止め機能

口コミを紹介

この製品は全く問題無く、最高の使い心地でした。クッション性も高く、膝をついても痛くなりません。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

アルインコ(Alinco)

エクササイズフロアマット

価格:2,200円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バイクやステッパーなどの使用にも重宝

静音性や床面の保護、マシンの滑り止めと衝撃の吸収をしてくれるトレーニングマットです。滑り止め加工がされた裏側は床面にしっかりフィットし、弾力のある素材で衝撃を吸収。エクササイズバイクやステッパーなどの健康器具にも使用できます。

 

マジックテープでコンパクト収納が可能な点もポイントです。機能性も十分でお手頃価格で購入できるのも人気の秘訣。「エアロバイクに敷くのにちょうどよいサイズ」などと、口コミでも非常に高評価の商品です。

厚さ6㎜素材ポリ塩化ビニル
手入れ方法水拭き防音機能
滑り止め機能

口コミを紹介

スピンバイクの下に敷いています。静音性もあり、衝撃吸収にも優れています。
バイクが重く床に傷や跡が残ると困るので、賃貸では特に必要だと思います。
サイズもぴったりでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

ロールタイプのトレーニングマットのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5171407の画像

    アルインコ(Alinco)

  • 2
    アイテムID:5171413の画像

    Gruper

  • 3
    アイテムID:5171388の画像

    ACTIVE WINNER

  • 4
    アイテムID:5171290の画像

    Etech

  • 5
    アイテムID:5171371の画像

    adidas(アディダス)

  • 6
    アイテムID:5171381の画像

    LICLI ( リクライ )

  • 商品名
  • エクササイズフロアマット
  • ヨガマット
  • ヨガマット
  • ヨガマット
  • トレーニングマット ADMT-12235
  • ヨガマット
  • 特徴
  • バイクやステッパーなどの使用にも重宝
  • カラフルなラインアップが魅力の高品質トレーニングマット
  • メーカー保証1年付きの高品質のトレーニングマット
  • リサイクル可能なエコ素材でできたトレーニングマット
  • ストラップ付きで持ち運びに便利
  • 横じまエンボス加工で滑りにくいトレーニングマット
  • 価格
  • 2200円(税込)
  • 2999円(税込)
  • 2690円(税込)
  • 2080円(税込)
  • 3985円(税込)
  • 2680円(税込)
  • 厚さ
  • 6㎜
  • 6㎜
  • 6㎜
  • 6㎜
  • 10㎜
  • 素材
  • ポリ塩化ビニル
  • 熱可塑性エラストマー
  • ポリ塩化ビニル
  • 熱可塑性エラストマー
  • ニトリルゴム
  • ニトリルゴム
  • 手入れ方法
  • 水拭き
  • 水洗い
  • 水拭き
  • 水洗い可
  • 水拭き
  • 水拭き
  • 防音機能
  • 滑り止め機能

折り畳みタイプのおすすめトレーニングマット5選

第5位

東急スポーツオアシス

エクササイズマット

価格:6,611円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フィットネスクラブが作ったトレーニングマット

全国的にも店舗を持つ「東急スポーツオアシス」というフィットネスクラブが作ったトレーニングマットです。少し硬めで25mmの厚みがあるのが特徴です。

 

三つ折りタイプでコンパクトに収納できるので便利。またカバーと心材が別素材なので、拭き取りなどのお手入れがしやすいのも嬉しいポイントです。

厚さ25㎜素材ポリ塩化ビニル
手入れ方法水拭き防音機能
滑り止め機能

口コミを紹介

開いたときのサイズが十分にあるので、折りたたんでもなお、大きいです。
持ち運びはできないものと考えた方が良いです。家で使うのが基本で、使わないときは少し省スペース、というくらいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

ニシスポーツ(NISHI)

エクササイズマット

価格:5,357円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

持ち運びにも便利なキャリングハーネス付き

クッション性に優れたEVA素材を使用したトレーニングマットです。厚さは15mmで衝撃吸収性にも優れています。またマットの表面と裏面は凸凹仕様になっているので、滑りにくくマット自体もずれにくい点も評価できるポイントです。

 

重量は約700gと軽量で、キャリングハーネス付きなので手さげカバンのように片手で持ち運ぶことができます。また畳んだ時の長さは約30cmと非常にコンパクトで、収納にも困りません。マットの持ち運びが多い方や、収納にお困りの方にもおすすめの商品です。

厚さ15mm素材EVA素材
手入れ方法水洗い可防音機能
滑り止め機能

口コミを紹介

ジムに置いてある一枚物が欲しかったけど、1万以上したので、こちらにしました。丸めるものは、出し入れめんどくさくて、、これはパタンとすぐ出せるので隙間時間もなんかやろうかなって思えます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

IDEAPRO

トレーニングマット

価格:5,080円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超軽量で移動も楽々

厚さ50mmとかなり厚めなのが特徴のトレーニングマットです。厚みがあるのに加えて、柔らかい素材でできているため、トレーニング時の衝撃や痛みをしっかりと吸収してくれます。

 

また生地が防水素材でできており、トレーニング時の汗もサッと拭くだけでケアできるので、手間なく清潔に保つことができます。三つ折りでコンパクトなので、収納にも困りません。自宅である程度負荷の高いトレーニングをする場合もおすすめできるトレーニングです。

厚さ50㎜素材ポリ塩化ビニル
手入れ方法水拭き防音機能
滑り止め機能

口コミを紹介

マットの厚みもあり、アブローラーやっても、マットが凹みません
折りたためてコンパクトになるのも、最高ですっ

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

KaRaDa Style

重反発 マット

価格:4,400円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

PUレザー製の防水カバーでお手入れ簡単

軽量で持ち運びも簡単な折りたたみタイプのトレーニングマットです。重反発ウレタンが程よく衝撃を吸収してくれるため、体への普段が少なくトレーニングできます。幼稚園や老人ホームなどの施設でも幅広く使われており、その品質の良さが魅力。

 

防音性能も抜群で、マンションやアパートに住んでいる方にもおすすめのトレーニングマットです。防水性があるPUレザーカバーで、汗や水を垂らしても乾いたタオルでサッと拭くだけで簡単です。お子さんの運動や防音プレイマットとしての使用にも適しています。

厚さ40㎜素材ウレタン
手入れ方法水拭き防音機能
滑り止め機能

口コミを紹介

低反発の物はすぐにペッタンコになって、結局クション性ゼロ。
高反発であれば、硬めだが長持ちすると思い購入。
結果1ヶ月半の仕様だが、性能の劣化は感じない。汚れを水拭きできるのもグッド

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Soomloom

三段 折りたたみ式 トレーニングマット

価格:4,570円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

厚みがあり弾力性抜群の三段階折トレーニングマット

厚さが55mmのかなり厚手なトレーニングマットです。やわらかい素材で作られており、しっかりと衝撃を吸収してくれます。さらに裏には滑り止め素材が使用してあり、滑りにくくあらゆるエクササイズに最適です。

 

防水素材でできており汗も吸収しないので、タオルで吹くだけでお手入れができるのも嬉しいポイント。畳んだ状態だと60cm四方のサイズになるため、収納する場所を取りません。安全性も高く、清潔に使用できるトレーニングマットなのでお子さんにもおすすめの商品です。

厚さ55㎜素材ポリ塩化ビニル
手入れ方法水拭き防音機能
滑り止め機能

口コミを紹介

マンションなので下の部屋に響かないマットを探してました!分厚く筋トレに重宝してます。腰が悪いので筋トレ後ベッドにしいて使い始めたら腰痛が和らぎました!もう手放せません

出典:https://www.amazon.co.jp

折り畳みタイプのトレーニングマットのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5171518の画像

    Soomloom

  • 2
    アイテムID:5171652の画像

    KaRaDa Style

  • 3
    アイテムID:5171289の画像

    IDEAPRO

  • 4
    アイテムID:5171703の画像

    ニシスポーツ(NISHI)

  • 5
    アイテムID:5171707の画像

    東急スポーツオアシス

  • 商品名
  • 三段 折りたたみ式 トレーニングマット
  • 重反発 マット
  • トレーニングマット
  • エクササイズマット
  • エクササイズマット
  • 特徴
  • 厚みがあり弾力性抜群の三段階折トレーニングマット
  • PUレザー製の防水カバーでお手入れ簡単
  • 超軽量で移動も楽々
  • 持ち運びにも便利なキャリングハーネス付き
  • フィットネスクラブが作ったトレーニングマット
  • 価格
  • 4570円(税込)
  • 4400円(税込)
  • 5080円(税込)
  • 5357円(税込)
  • 6611円(税込)
  • 厚さ
  • 55㎜
  • 40㎜
  • 50㎜
  • 15mm
  • 25㎜
  • 素材
  • ポリ塩化ビニル
  • ウレタン
  • ポリ塩化ビニル
  • EVA素材
  • ポリ塩化ビニル
  • 手入れ方法
  • 水拭き
  • 水拭き
  • 水拭き
  • 水洗い可
  • 水拭き
  • 防音機能
  • 滑り止め機能

ジョイントタイプのおすすめトレーニングマット5選

第5位

RIORES (リオレス)

高硬度 ジョイントマット

価格:4,880円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

硬度55度で重量感のあるマシンにもしっかり対応

16枚で約2畳分もの広さになるジョイント式トレーニングマットです。通常のトレーニングマットよりも硬度が高く、重くて大きいトレーニング機器にもしっかりと対応して、床を傷つけません。

 

汚れが気になる場合には水で洗うことも可能な点もポイント。 間取りに合わせて自由にカットしてレイアウトできます。 ブラックとグレーの2色展開で色の組み合わせも自由に選べるので、市松模様にするとデザイン性もアップします。 

厚さ10㎜素材EVA樹脂
手入れ方法水洗い可防音機能
滑り止め機能

口コミを紹介

他の製品を使用したことがないので比較はできませんが、コスパは良いと思います。2色構成なので、インテリアとしても見た目良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

WEIMALL

ジョイントマット

価格:4,980円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オールシーズン快適なジョイントマット

60cm四方の大きいパネルを組み合わせて使うタイプのジョイントマットです。カッターやはさみで簡単に切れるのでレイアウトも自由自在。野外での使用など幅広い用途でも利用可能で、小さいお子さんのいるご家庭やペットのいるご家庭にもおすすめ。

 

足音をやわらげてくれるので、子供部屋やフローリングのお部屋にも最適です。適度なクッション性があり、転倒時にも衝撃を和らげてくれます。汚れた部分は取り外して水洗いができるので、お手入れが簡単なのも嬉しいポイント。

厚さ10㎜素材マイクロファイバー
手入れ方法水洗い可防音機能
滑り止め機能

口コミを紹介

使い心地 とてもイイです。  ズレルこともあまりないです。柔らかすぎず 堅くもなく 購入して良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

ボディテック(Bodytech)

ジョイントマット

価格:2,980円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

重いトレーニングマシンの沈み込みを抑制

厚さ10mmの高硬度クッションで、重いトレーニングマシンの沈み込みを抑制するジョイント式のトレーニングマットです。45cm四方のマットマットを8枚組み合わせて使うタイプです。

 

床のキズ防止、衝撃吸収、防音効果に優れており、ダンベルなどの重い器具を使用する筋トレやストレッチマットとしてもおすすめです。撥水性なので汗などを簡単に拭き取れますし、汚れが気になる場合は水で丸洗いも可能なので衛生的。

厚さ10㎜素材
手入れ方法水洗い化防音機能
滑り止め機能

口コミを紹介

こちらのクッションは中身がぎっしり詰まっているというか、クッション性も優れているうえに、つくりも綺麗です。安物は中がスカスカというか、すぐにつぶれるし、ボロボロになります。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

FIELDOOR

エクササイズ用ジョイントマット

価格:16,800円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

重量マシンの使用にも安心の硬度55度

1枚約45cm四方のパネルを8枚組み合わせて使うジョイント式のトレーニングマットです。パズルみたいに組み合わせるだけで簡単に設置することができるので、お好みの場所、お好みの広さに設置できます。

 

厚さ10mmと厚みがしっかりしており、硬度が高いので、腹筋ローラーのよう地面に対して大きく負担をかけるようなトレーニングでも安心して使用できます。トレーニング時の防音や防振、床へのキズ防止に最適な商品です。

厚さ10㎜素材EVA樹脂
手入れ方法水洗い可防音機能
滑り止め機能

口コミを紹介

これは全てのマットにサイドパーツが付いているので、とても設置しやすくてアッと言う間に敷き終わりました。敷き物の色で部屋の雰囲気が全く変わるので、柔らかいベージュ系の色があったらいいなと思い星を一つ減らしました。
コルクより劣化しにくそうだし、汚れもつきにくそうなのでこれからが楽しみです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

EMPT

ジョイントマット

価格:6,980円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

累計販売枚数30000枚突破のジョイントマットレス

60cm四方の大きいマットを1セット6枚組で組み合わせて使うジョイントマットです。吸防と耐久に優れ、衝撃を吸収してくれるため重い器具を用いたトレーニングでも、床を傷つける心配がありません。エアロバイクやルームランナーなどの重いトレーニング器具のマットとしても利用できます。

 

マイクロファイバー素材のため洗えるのも嬉しいポイントです。また、簡単にカットして好きなようにサイズを変更できる利便性も魅力です。広くない室内でも、本格的なトレーニングをしたい方にもおすすめのトレーニングマットです。

厚さ12㎜素材マイクロファイバー
手入れ方法水洗い可防音機能
滑り止め機能

口コミを紹介

筋トレ部屋作成の為購入。一枚が大きいので広く床を保護できます!

出典:https://www.amazon.co.jp

ジョイントタイプのトレーニングマットのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5171287の画像

    EMPT

  • 2
    アイテムID:5171696の画像

    FIELDOOR

  • 3
    アイテムID:5171711の画像

    ボディテック(Bodytech)

  • 4
    アイテムID:5171691の画像

    WEIMALL

  • 5
    アイテムID:5171683の画像

    RIORES (リオレス)

  • 商品名
  • ジョイントマット
  • エクササイズ用ジョイントマット
  • ジョイントマット
  • ジョイントマット
  • 高硬度 ジョイントマット
  • 特徴
  • 累計販売枚数30000枚突破のジョイントマットレス
  • 重量マシンの使用にも安心の硬度55度
  • 重いトレーニングマシンの沈み込みを抑制
  • オールシーズン快適なジョイントマット
  • 硬度55度で重量感のあるマシンにもしっかり対応
  • 価格
  • 6980円(税込)
  • 16800円(税込)
  • 2980円(税込)
  • 4980円(税込)
  • 4880円(税込)
  • 厚さ
  • 12㎜
  • 10㎜
  • 10㎜
  • 10㎜
  • 10㎜
  • 素材
  • マイクロファイバー
  • EVA樹脂
  • マイクロファイバー
  • EVA樹脂
  • 手入れ方法
  • 水洗い可
  • 水洗い可
  • 水洗い化
  • 水洗い可
  • 水洗い可
  • 防音機能
  • 滑り止め機能

トレーニングマットで身近な空間を絶好の筋トレスペースにしよう

トレーニングマットの選び方とおすすめ商品をご紹介してきましたがいかがでしたか?トレーニングマットは、体への負担を減らしたり、防音をしたりと嬉しい効果が沢山あり、ぜひ活用したいアイテムです。ぜひお気に入りのトレーニングマットを選んで、身近な空間を筋トレスペースにしましょう!

関連する記事

この記事に関する記事

TOPへ