記事ID140094のサムネイル画像

【メーカー・素材別】バターナイフのおすすめ人気ランキング10選

木製やアルミニウムなどさまざまな素材があるバターナイフ。バターをスムーズにすくって塗ることができれば忙しい朝でも時短でおいしいトーストを楽しむことができます。今回は、バターナイフのおすすめランキングを素材別でご紹介します!

パン派の食卓には欠かすことのできないバターナイフ

バターナイフは、どんな食卓にも欠かせないアイテムです。バターナイフを使うと、冷蔵庫で冷やしていた硬いバターもスムーズに切ったり取る事ができるのでものすごく便利だと言われています。トーストが大好きだという人は、特にバターナイフがぴったりです。

 

最近では、さまざまな種類やタイプのバターナイフが登場しています。機能性が抜群なバターナイフや、コスパの良いバターナイフ、またおしゃれなバターナイフなど幅広いです。だからこそ、どのバターナイフを買えば良いのか迷ってしまう人も多くいると思います。

 

そこで今回はバターナイフの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

編集部イチオシのおすすめの商品はこちら!

貝印(Kai Corporation)

手の熱で溶かして切れる バターナイフ FA5153

価格:330円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパが良くて使いやすい

それではまず初めに、編集部イチオシのおすすめバターナイフを見ていきましょう。今回、演習部よりおすすめしたいのが貝印(Kai Corporation)の手の熱で溶かして切れる バターナイフ FA5153です。人気の高いメーカー、貝印のおすすめバターナイフとなっています。

 

こちらのバターナイフは、とにかくコスパが良く機能性も抜群だと言われています。熱伝導率の高いアルミ製のため、冷蔵庫から出したばかりのバターナイフもさっと溶かして切る事ができます。初心者でも、比較的使いやすいと感じるかもしれません。

 

見た目もすっきりしていて、デザインがシンプルだからこそどんな食卓にも合います。さりげなくテーブルの上に置いておくだけでも、全体的におしゃれな雰囲気が漂うかもしれません。形もベーシックタイプです。

 

どのバターナイフを買えば良いか迷った時には、ぜひこちらのバターナイフを使ってみてください。使いやすいだけではなく低価格なので、初心者でも気軽に買う事ができます。また、貝印のキッチン用具はものすごく人気が高く、高品質だと言われています。

 

こちらのシリーズはバターナイフだけではなく、アイスクリームスプーンなども揃っているので気に行ったという人はあわせて買ってみても良いかもしれません。バターナイフと同様で、人気の高い貝印のアイテムとなっています。

 

手の熱でさっと溶けるだけでも、バターは切りやすくなります。トーストだけではなく、料理でもよくバターを使うという人は間違いなくおすすめなので、ぜひ買ってみてください。

 

口コミを紹介

20秒ほど持ってから当てるとグニュッといった感覚で切れるので以前の様に切れ損ねて品物が床に散乱…と言う事はないとの事。

出典:https://www.amazon.co.jp

手の熱で溶けているかと言われると??ですが今までで
一番の使い勝手です。

出典:https://www.amazon.co.jp

手の熱で溶けるバターナイフとしての性能は、コスパが良いと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

バターナイフの選び方

それでは次に、バターナイフの選び方について詳しく紹介していきます。バターナイフを選ぶ時、いくつか考慮してみたいポイントがあります。

特徴に合わせた素材で選ぶ

まず初めに、バターナイフにはいくつか素材で分かれているという事を覚えておきましょう。素材によって、使いやすさや使い勝手の良さが大きく異なります。

錆びに強くて汚れにくい「ステンレス」

バターナイフと言えば、ステンレス製が基本となっているので迷った時にはステンレス製おバターナイフを買ってみましょう。ステンレスは錆に強く、耐久性が高いので長く愛用するのにも向いています。

 

さまざなキッチン用具でもステンレスは採用されています。見た目がとても良いので、間違いなくおすすめです。

あたたかみのあるデザインの「木製」

少し変わったバターナイフが買ってみたいという人は、ぜひ木製のバターナイフを選んでみてください。木製はものすごく暖かみがあり、おしゃれ感もたっぷりなので特に女性からは注目を集めていると言われています。

 

ナチュラル感のあるバターナイフは、キッチンに置いておくだけでも癒されます。だからこそ、人気が高いのです。

熱伝導率が高い「アルミニウム」「銅」

最後にご紹介したいのが、アルミニウムや銅です。アルミニウムや銅は、熱伝導率がものすごく高いので冷蔵庫から取り出したばかりの硬いバターでもさっと溶かして切る事ができます。種類も多く、安価なバターナイフも揃っています。

 

全体的に高級感があり、機能性が抜群な素材なので候補に入れてみると安心です。

形状で選ぶ

もう一つこだわってみたいポイントがあります。それは、形状です。どのようなシーンでバターナイフが使いたいのか考えた上で選ぶようにしてみましょう。

角度がついてすくいやすいスタンダードタイプ

バターナイフと聞いた時、恐らくほとんどの人はスタンダードタイプをイメージすると思います。スタンダードタイプは角度が付いているのですくいやすいという特徴があります。また、バター以外の用途でも使えます。

 

角が少し尖っているものもあり、このタイプであれば固いバターでも楽に削る事ができます。

パンを傷つけずに塗ることができるフラットタイプ

フラットタイプのバターナイフであれば、パンを傷つける事なくしっかりバターが塗れます。刃の先がフラットになっているので、そのままさっとトーストにもバターが付けられると噂になっているのです。

 

また、均一にバターが付けられるというのもこちらのタイプの大きな魅力かもしれません。

ふわふわにけずれる波型タイプ

中には、波型タイプのバターナイフもあります。波型タイプは刃の部分が波型になっているので、固いバターも力をあまり入れることなく取る事ができます。トーストはもちろん、料理をする時にも便利です。

 

また、デザインによっては穴が開いているものあるのであわせてチェックしてみましょう。

持ちやすさは「長さ」と「持ち手」を確認!

長さや持ち手を確認しておくのも、間違いなくおすすめです。この二つにこだわってみると、自分にとって持ちやすいバターナイフが見つかります。基本的には、10cm前後を目安にしてみましょう。

 

また、握りやすさについては口コミなどを確認すると分かりやすいかもしれません。

木製のおすすめバターナイフ3選

第3位

ナガオ

橅の木 くりぬき バターケース バターナイフ付

価格:3,635円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

便利なケース付き

それでは早速、木製のバターナイフから見ていきましょう。まずご紹介したいのがナガオの橅の木 くりぬき バターケース バターナイフ付です。バターナイフとバターケースがセットになっているため使いやすいと噂になっています。

 

天然素材のブナの木を使っているためぬくもり感があり、癒し効果も抜群です。朝のトーストに、ぴったりなバターナイフだと言われています。

 

素材木製長さ
形状スタンダードタイプ

口コミを紹介

固くはなるけど、許せる範囲の硬さ。デザインも良い。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Co-Labo

バターナイフ 木製 カトラリー 15cm CJ-19

価格:968円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

曲線が握りやすい

Co-Laboのバターナイフ 木製 カトラリー 15cm CJ-19は、刃の部分だけではなく握りての部分も曲線になっているので握りやすいと言われています。手へのフィット感が高いので、手が痛くなる事なくトーストにパンが塗れるのです。

 

表面はオリーブオイルを塗って仕上げているので、全体的にしっとりしていて心地が良いです。色に深みがあり、インテリアや食器とのも合わせやすいかもしれません。

素材木製長さ15cm
形状スタンダードタイプ

口コミを紹介

バターやジャムで使い分けているのですがこちらの物も使いやすいです。持ちやすいし手に馴染む。選んでよかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

山下工芸(Yamasita Craft)

北欧バターナイフ メープル

価格:506円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

温かみがある

山下工芸(Yamasita Craft)の北欧バターナイフ メープルも暖かみがありおしゃれ感がたっぷりなので人気があります。ナチュラルで上品な印象があるため、いつもの料理もモチベーションが上がるかもしれません。

 

おしゃれな木製のバターナイフが欲しいという時には、ぜひ参考にしてみてください。スタンダードタイプになっているので、さまざまな用途で使えます。

 

 

 

素材木製長さ165×22mm
形状スタンダードタイプ

口コミを紹介

想像よりもやや大きめでしたが、指ざわりも滑らかでとてもいい作りだと思います。以前は100円の金属製バターナイフを使用していましたが、こちらのバターナイフで塗ると雰囲気が全然違います。

出典:https://www.amazon.co.jp

木製のおすすめバターナイフの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5164982の画像

    山下工芸(Yamasita Craft)

  • 2
    アイテムID:5164984の画像

    Co-Labo

  • 3
    アイテムID:5164993の画像

    ナガオ

  • 商品名
  • 北欧バターナイフ メープル
  • バターナイフ 木製 カトラリー 15cm CJ-19
  • 橅の木 くりぬき バターケース バターナイフ付
  • 特徴
  • 温かみがある
  • 曲線が握りやすい
  • 便利なケース付き
  • 価格
  • 506円(税込)
  • 968円(税込)
  • 3635円(税込)
  • 素材
  • 木製
  • 木製
  • 木製
  • 長さ
  • 165×22mm
  • 15cm
  • 形状
  • スタンダードタイプ
  • スタンダードタイプ
  • スタンダードタイプ

ステンレスのおすすめバターナイフ3選

第3位

アーネスト

スパチュラ ヘラ とろける バターナイフ

価格:680円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

癖になる使いやすさ

アーネストのスパチュラ ヘラ とろける バターナイフは、ステンレス製のフラットタイプのバターナイフです。一般的なバターナイフとは少し異なり、こちらのデザインは穴が開いているのでよりすくいやすいと言われています。

 

固いバターもしっかり溶け、トーストにも塗りやすくなるかもしれません。ふんわりとしたバターを楽しんでみましょう。

素材ステンレス製長さ16.5cm
形状フラットタイプ(穴あき)

口コミを紹介

Amazon検索して見つけて直ぐに購入しました。なかなか良いです! ついでに バターケースも買えば良かったと少し反省しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

貝印(Kai Corporation)

小さい バターナイフ FA5160

価格:150円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルで使いやすい

なるべくシンプルなバターナイフが使ってみたいという人も、中にはいる事でしょう。そのような人は、ぜひ貝印(Kai Corporation)の小さい バターナイフ FA5160を候補に入れてみましょう。小さいサイズになっているため、ものすごくコンパクトです。

 

外出先でも持ち運びができるくらいのサイズ感です。一つ持っておくと、便利でしょう。コスパが良いので、初めての人にも間違いなくおすすめです。

素材ステンレス製長さ13.5cm
形状フラットタイプ

口コミを紹介

バターケースの中に収納出来る大きさが良かった。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

スケーター(Skater)

ふわふわバターナイフ 日本製 SNBT2

価格:364円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

斬新なデザインが魅力的

ギザギザなデザインが特徴的なこちらのバターナイフは、スケーター(Skater)のふわふわバターナイフ 日本製 SNBT2です。ステンレス製のバターナイフなので耐久性が高く、長く愛用できるようなバターナイフとなっています。

 

深型ケースや減ったバターでも削りやすいです。逆に、浅型ケースでも薄くしっかりバターが取れるようになっているのでオールマイティーかもしれません。

素材ステンレス製長さ16cm
形状波型タイプ

口コミを紹介

思っていたより、バターきれいにとれませんが空気を多く含むせいか、いつものバターが美味しくなりました。塗るのも楽で買ってよかったです。美味しくなる!が一番ですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

ステンレスのおすすめバターナイフの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5164995の画像

    スケーター(Skater)

  • 2
    アイテムID:5164997の画像

    貝印(Kai Corporation)

  • 3
    アイテムID:5165000の画像

    アーネスト

  • 商品名
  • ふわふわバターナイフ 日本製 SNBT2
  • 小さい バターナイフ FA5160
  • スパチュラ ヘラ とろける バターナイフ
  • 特徴
  • 斬新なデザインが魅力的
  • シンプルで使いやすい
  • 癖になる使いやすさ
  • 価格
  • 364円(税込)
  • 150円(税込)
  • 680円(税込)
  • 素材
  • ステンレス製
  • ステンレス製
  • ステンレス製
  • 長さ
  • 16cm
  • 13.5cm
  • 16.5cm
  • 形状
  • 波型タイプ
  • フラットタイプ
  • フラットタイプ(穴あき)

アルミニウムのおすすめバターナイフ3選

第3位

アイデアセキカワ

アルミ バターナイフ 槌目

価格:620円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

おしゃれなデザインが魅力的

それでは次に、アルミニウムタイプのバターナイフを見ていきましょう。アイデアセキカワのアルミ バターナイフ 槌目は、上品でおしゃれなデザインが注目を集めています。持ち手の部分に槌目模様が付いていて、存在感があると言われています。

 

冷蔵庫から取り出したばかりのバターも、じんわりとゆっこり確実に溶かす事ができます。いつものトーストも、バターがさっと塗れるようになるかもしれません。

素材アルミニウム長さ12cm
形状スタンダードタイプ

口コミを紹介

小さいバナーナイフを探していた中で購入しました。
アルミで薄くて小さいと、すぐ曲がってしまったりしないか心配でしたが、全く問題なく頑丈なものでした!

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

トーダイ

固いバターも塗りやすい アルミ バターナイフ

価格:1,368円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

機能性が抜群

トーダイの固いバターも塗りやすい アルミ バターナイフも、人気があるのでぜひ候補に入れてみてください。こちらのバターナイフは、なんとゴールドカラーになっています。しっかりカットできるように加工されているので、料理などでも大活躍してくれるでしょう。

 

今回はゴールドカラーを紹介していますが、カラーバリエーションが豊かです。シルバーやピンク、ブラックなども揃っているのでインテリアに合わせて買ってみましょう。

素材アルミニウム長さ15.6cm
形状波型タイプ

口コミを紹介

今までパンにマーガリンを塗るのでさえ、なかなか塗り広げられずパンにボコボコへこみを作っていましたが、このバターナイフは使いやすいですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

アイデアセキカワ

アルミふわとろバターナイフ シルバー

価格:880円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

機能性が抜群

アイデアセキカワのアルミふわとろバターナイフ シルバーは、定番のアルミニウムバターナイフです。刃のデザインはもちろん、持ち手の部分も握りやすくなっているので使い勝手が良いと口コミでは噂になっています。バターケースでも、収納ができます。

 

刃の部分はギザギザになっているため、ゆっくりバターを溶かしながらバターがすくえるようになっています。一度使い始めると、手放せないアイテムとなりそうです。

素材アルミニウム長さ14.5cm
形状波型タイプ

口コミを紹介

とても軽くて、使いやすいバターナイフです。

出典:https://www.amazon.co.jp

アルミニウムのおすすめバターナイフの比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5165006の画像

    アイデアセキカワ

  • 2
    アイテムID:5165014の画像

    トーダイ

  • 3
    アイテムID:5165020の画像

    アイデアセキカワ

  • 商品名
  • アルミふわとろバターナイフ シルバー
  • 固いバターも塗りやすい アルミ バターナイフ
  • アルミ バターナイフ 槌目
  • 特徴
  • 機能性が抜群
  • 機能性が抜群
  • おしゃれなデザインが魅力的
  • 価格
  • 880円(税込)
  • 1368円(税込)
  • 620円(税込)
  • 素材
  • アルミニウム
  • アルミニウム
  • アルミニウム
  • 長さ
  • 14.5cm
  • 15.6cm
  • 12cm
  • 形状
  • 波型タイプ
  • 波型タイプ
  • スタンダードタイプ

ニトリのバターナイフが凄い!

今回のランキングでは登場していませんが、他にもまだまだ噂になっているバターナイフああります。例えば、ニトリのバターナイフなどはさまざまな形が揃っていて、コスパが良いのでお買い求めやすいと噂になっています。

 

例えば、「溶けるバターナイフ」、「バターナイフ(サファリ)」、「バターナイフ(センチュリー)、そして「抗菌バターナイフ」などがあります。使う用途によって、選んでみると良いかもしれません。

 

公式HPより購入ができるので、ぜひチェックしてみてください。

100均(セリア・キャンドゥ・ダイソー)の評判は?

安いバターナイフが買ってみたいという人は、100均を候補に入れる事があると思います。実際に100均のバターナイフも使いやすいと言われているので、ざっくり紹介していきます。ダイソーやセリア、キャンドゥなども異なるバターナイフを取り扱っています。

 

例えば、ダイソーの「ふわっとバターナイフ」などは機能性が抜群で、しっかりバターが取れると噂になっています。100均とは思えないほどクオリティーの高いバターナイフもあるので、チェックしてみましょう。

 

こちらの記事では、100均のバターナイフについてより詳しく記載されているので確認してみてください。

バターナイフでおいしいトーストを召し上がれ!

バターナイフは、一本持っておくだけでもトーストが食べやすくなります。また、さまざまなシーンで大活躍してくれるものでもあるので、今回ご紹介したおすすめを参考にして、お気に入りを見つけてみましょう。

関連する記事

この記事に関する記事

TOPへ