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【アウトドアやキャンプで活躍】ウッドストーブのおすすめ人気ランキング15選

新聞紙や木の枝を燃やして火を起こすウッドストーブ。キャンプや釣りなどのアウトドアはもちろん、防災グッズとしても役立つエコアイテムです。今回は、ウッドストーブのおすすめランキングをご紹介します!

ウッドストーブとは

小枝や木の葉を燃料にするウッドストーブは、自然素材を使って火を起こすことでエコにつながります。小型で持ち運びしやすく、災害時の防災グッズとしても重宝すること間違いありません。

 

暖をとるだけでなく調理器具としても活用できることから、最近人気のアイテムとして注目されています。まさにソロキャンプなどのアウトドアにぴったりで、グリルやコーヒーなども作れる多機能さが魅力的でしょう。

 

今回は、編集部のイチオシ商品や選び方、更にタイプ別おすすめ商品や格安で自作する方法について紹介します。コスパに優れたウッドストーブで、ステキなソロアウトドアを堪能しましょう。

編集部イチオシのおすすめの商品はこちら!

Signstek

ウッドストーブ

価格:1,598円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

二段式燃料の高火力で安定したウッドストーブ

五徳付きの円柱タイプで、コンパクト収納が可能なウッドストーブです。軽量で持ち運びやすく、「二次原理」と「強制燃焼」の二段式燃焼で火力を1,200度まで高めることができます

 

その為、グリルなどしっかり調理をしたい時に便利なアイテムであり、おいしさをギュッと閉じ込めて豊かな風味が広がるでしょう。機能性が高いのに、2,000円以下で買えるというリーズナブル価格が、とても魅力的です。

 

取り付けはたった10秒で完成し、点火も簡単にできます。普通のウッドストーブはなかなか火が付かず、更に下からも火をつけることでタイミングを逃すと失敗することも多々あるでしょう。

種類円柱型素材ステンレス鋼
サイズ約13.5x18.5cm重量約370g
折りたたみ

このウッドストーブは、枝や木の葉・新聞紙の紙などを使うだけで簡単に火を付けることができます。更に上から点火することで、初心者でも何のテクニックの必要もなく容易に火起こしが可能です。

又、燃料缶を使わずに燃焼効率が高い上、煙があまり出ないことで環境にも優しい設計に人気があります。キャンプ・登山・釣りなどのアウトドアだけでなく、非常時にも役立つこと間違いありません。

灰受け皿が付属していませんが、蚊取り線香の灰受け皿・小さなクッキー缶でも代用できます。コンパクトなのに焚き火から調理まで幅広く対応できる、機能性豊かなウッドストーブです。

口コミを紹介

なんてことはない煙突のような形状ですが見事にコンパクトになる。
海外の著名なアウトドアマンの多くが使用しているコンロ。
理由はコンパクトになる故の携帯性の良さと強い火力。
朝起きてテント周りに沢山落ちている小枝を集めて放り込んで
着火すればあっという間にお湯を作れる火力を発揮します。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクト収納でバイクに積んでも場所をとらない
小さいが1人で暖をとりながら焚き火の雰囲気を充分に楽しめる。燃焼効率が高いので薪や枝を大量に用意してから始めると良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

買ってよかった最高です‼レビューで、よく穴が詰まって火が消えると書いてあるが、それは、薪の入れすぎが原因だと思います。軽く薪を入れて使えば問題ありません。火力も十分です
少量の薪で長いこと楽しめます。
あまりに手軽に焚き火ができるで、毎晩風呂上がりに焚き火晩酌しています。綺麗に点火すれば、煙もでないから、焚き火臭くなりません。

出典:https://www.amazon.co.jp

ウッドストーブの選び方

アウトドアに便利なウッドストーブですが、種類もあって選ぶのに迷ってしまいます。失敗しないウッドストーブの選び方を紹介しましょう。

種類で選ぶ

ウッドストーブには「円柱型」「箱型」の2種類があります。それぞれの特徴を知り、アウトドアシーンに合ったタイプを選びましょう。

円柱型|キャンプなどアウトドアに

ウッドストーブと言えばこのタイプと言えるほど、定番中の定番なのが円柱型です。本体上部に五徳が付いており、鍋ややかんを乗せられるのが特徴的でしょう。

 

本体自体は二重構造になっており、投入した小枝や枯れ葉を最後までしっかりと燃やせるメリットがあります。サイズ自体は小さ目でソロアウトドアとして重宝すること間違いありません。

 

災害時の暖を取る時や調理にも大活躍すると、ランキングや口コミでも話題になっています。燃料がムダなく燃えることで、長時間しっかり使えて便利なアイテムでしょう。

箱型|持ち運びしやすい

箱型タイプのウッドストーブは、太い枝やまきも入れることができます。その為、火力が高くてキャンプファイヤーや暖を取るなど、キャンプを最大限に楽しむことができる人気のアイテムです。

 

円柱型よりも大き目サイズで太めの枝もそのまま入れられ、使わない時は折りたためることでコンパクトに収納できます。形状も、四角形から六角形・五角形と色んな形があっておすすめです。

 

形が違うことでデザイン性も豊富であり、より一層ソロアウトドアを楽しむことができます。持ち運びしやすい点からも、選んで失敗がないでしょう。

素材で選ぶ

ウッドストーブは耐久性なども考慮して、素材で選ぶことも大切です。どんな素材があるのかチェックしてみましょう。

ステンレス|錆びにくくて高耐久

ウッドストーブとして多く採用されているのがステンレス製で、錆びにくくて耐久性があることで注目されています。又、コスパ力も高いことから、ソロキャンプ初心者の人は選んで損はないでしょう。

 

海・川・山・砂地などあらゆる場所に適しており、長く使えることを考えたら将来的にも選んで正解です。手入れもしやすい点からも、ウッドストーブ選びに迷ったらまずは素材でステンレス製を探してみましょう。

 

軽くて持ち運びしやすい点でも魅力的であり、1個用意しておくとアウトドアだけでなく非常時の時にも重宝します。箱型であればコンパクトにたためて、移動時も邪魔になりません。

チタン|熱伝導率が高い

ウッドストーブを長く使いたい人におすすめなのが、チタン製タイプです。ステンレスと同じようにサビに強くて、海・川・山・砂地と色んなフィールドで使える点が魅力的でしょう。

 

しかし、それだけでなく熱伝導率が高いことでも注目されており、効率よく火起こしができて便利です。サッと温度が上がって温かくなることで、時間をかけずに調理ができます。

 

又、使う度にいい焼き色が付くことで、味のあるおしゃれなウッドストーブに早変わりするでしょう。ちょっと高価になるのが難点ですが、長く使い込むことで愛着が沸くステキなアイテムです。

人数に合わせたサイズで選ぶ

ウッドストーブと言っても色んなサイズがあり、キャンプなどアウトドアをする人数で選ぶと失敗しません。例えば、一人用であれば15cmくらい・大人数であれば30cmくらいがおすすめです。

 

又、2・3人向けであれば20cmくらいが理想であり、人数に合わせてサイズを選ぶと、全員分の調理やお湯も沸かせて便利に活用できます。形状も箱型タイプは大き目サイズが多く、燃料を多く入れられて大人数に対応するでしょう。

 

今はソロキャンプでも将来、家族が増えるなど大人数でのキャンプも頭に入れながら選ぶとずっと使えて便利です。長く愛用するアイテムだからこそ、将来性も見込んで選ぶと良いでしょう。

主なメーカー

ウッドストーブ選びに迷ったら、大手メーカーで選ぶと失敗しません。代表的なメーカーの特徴を紹介しましょう。

ステンレス・二重構造のソロストーブ(solo stove)

アメリカのテキサス州にある小型ストーブのメーカーで、ウッドストーブも扱っています。「ライト」という小型商品から「ボンファイヤー」という大型商品まであり、アウトドアをする人数に合わせて選べるでしょう。

 

素材はステンレス製で統一されており、二重構成になっているのが特徴です。軽くて耐久性に富んでいる・燃焼率が良いメリットがあり、その上、環境に優しいとなれば選ばない理由はありません。

 

世界中のアウトドアをこよなく愛する人から注目されているメーカーで、ランキングでも人気が高いです。初めてソロキャンプをする人にもおすすめのウッドストーブが揃っています。

チタン製で軽いバーゴ(VARGO)

アメリカのストーブメーカーである「バーゴ」は、チタン製で軽いのが特徴的なウッドストーブを取り扱っています。耐久性にも富んでいることから、長くアウトドアを楽しみたい人にぴったりでしょう。

 

オリジナリティのある六角形のデザインがスタイリッシュで、燃焼効率も良いことから機能性も十分です。初心者でも簡単に火を起こせて、これからキャンプをしたい人はぜひ使ってみましょう。

 

又、折りたためることで、使わない時にコンパクトに収納できます。バッグパッカーなどから支援されているおすすめのウッドストーブを取り扱っているメーカーです。

キャンプにおすすめのウッドストーブ4選

第4位

SOTO(ソト)

ミニ焚き火台 テトラ ST-941 ST-941

価格:1,100円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ポケットに入れられるコンパクトなウッドストーブ

ポケットに入れて持ち運べるほど、コンパクトで人気の高いウッドストーブです。重さがわずか125gでストレスなく移動できるのが魅力的でしょう。

 

焚き火を楽しんだりお湯を沸かしたり一人焼き鳥をしたりと、ソロキャンプを楽しめるアイテムです。燃料として使用できるのは木の枝・枯れ葉・固形燃料・アルコールストーブと幅広く使えるのも特徴的でしょう。

 

火力は強く、例えば小枝だけでも水500mlを約15分で沸騰させます。取り扱いが楽で緊急時でもサッと使えて便利です。

種類箱型素材ステンレス
サイズ幅8.8×奥行8.8×高さ7.9cm重量約125g
折りたたみ

口コミを紹介

精度や品質が良いとかっていうレビューを見て、何を大袈裟な・・・と思いつつ買ってみましたが
届いたものを組み立ててみたら、そのようなレビューに大変納得しました。(笑)
カッチリと丈夫に組み上がって、とても気持ち良いですね! なにこれすごい。なんだか心が高まる。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Solo Stove(ソロ ストーブ)

ライト ウッドストーブ

価格:8,640円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2重壁で燃焼効率が良いウッドストーブ

軽くて丈夫なステンレス構造で、持ち運びが楽なウッドストーブとして人気です。2重壁で燃焼効率が良く、ガスを使わずに小枝などの自然素材でも簡単に燃やすことができます

 

操作が簡単な為、子供から大人までが扱えて世界中で愛されているアイテムです。強い火力で均一に火が通ることから、安定した火起こしと調理ができると定評があります。

 

折りたためないものの、使わない時はコンパクトに収納でき、ちょっとしたスペースに置けて邪魔になりません。

種類円柱型素材ステンレススチール
サイズ重量約255g
折りたたみ

口コミをチェック

ソロでちょっとした料理、お湯沸かすのにはとてもよかったのと、アルコールバーナーもちょうど入るのでとても気に入ってます。
焚火の方もすぐ火が付き燃焼効率も評判通りでソロならこのサイズを買ってよかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

VARGO(バーゴ)

チタニウム ヘキサゴンウッドストーブT-415

価格:6,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

チタリウム製で軽くて錆びないウッドストーブ

バーゴのウッドストーブの中でも最も高い売れ筋を誇るモデルです。とても軽くて錆びないチタニウム製で、燃料を使わずに小枝や枯れ葉・まきをしっかりと燃やすことができます

 

使わない時は折りたためる為、コンパクトに持ち運びが可能です。重さはたった120gと軽くて小さいサイズで、ソロキャンプに最適でしょう。

 

六角形のヘキサゴン型はとてもスタイリッシュで、キャンプをより一層盛り上げてくれます。価格は若干高いですが、長く愛用することを考えると手頃価格と言えるでしょう。

種類箱型素材チタリウム
サイズD76(上部)×D127(底部)×H101mm重量116g
折りたたみ

口コミを紹介

アルコールストーブで使用しています。
組立も簡単でデザインもお洒落です。
朝の静かなひと時の珈琲タイムには最高です。
家でもラーメンなどを作るのに遊びで使ってます。
品質も問題無しです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Maxboost

フォールディングウッドストーブ TMX11-SF21JF001

価格:2,780円(税込)

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煙突効果で燃焼率が高いウッドストーブ

基本的なスペックを持ちながら、コスパ力にも優れているウッドストーブです。煙突効果で火がつきやすく、高い燃焼率を誇ることでもランキングや口コミで人気が高い理由と言えるでしょう。

 

ステンレス製で軽くて丈夫な為、長く使いたい人にぴったりのアイテムです。折りたたむことができ、必要ない時はコンパクトに収納できます。

 

専用収納バッグも付いており、キャンプや釣りなどのアウトドアの他に災害時にも手軽に持ち運べて便利です。いざという時の為に用意しておくと良いでしょう。

種類箱型素材ステンレス鋼
サイズW165×D165×H180mm重量
折りたたみ

口コミを紹介

焚火というものが気楽に楽しめました。
組み立ても簡単で、特に悩む事は無かったです。
薪を用意する必要がないので、そこら辺に落ちてる
枝やマツボックリで焚火を楽しめます。

出典:https://www.amazon.co.jp

キャンプにおすすめのウッドストーブ比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5158614の画像

    Maxboost

  • 2
    アイテムID:5158657の画像

    VARGO(バーゴ)

  • 3
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    Solo Stove(ソロ ストーブ)

  • 4
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    SOTO(ソト)

  • 商品名
  • フォールディングウッドストーブ TMX11-SF21JF001
  • チタニウム ヘキサゴンウッドストーブT-415
  • ライト ウッドストーブ
  • ミニ焚き火台 テトラ ST-941 ST-941
  • 特徴
  • 煙突効果で燃焼率が高いウッドストーブ
  • チタリウム製で軽くて錆びないウッドストーブ
  • 2重壁で燃焼効率が良いウッドストーブ
  • ポケットに入れられるコンパクトなウッドストーブ
  • 価格
  • 2780円(税込)
  • 6280円(税込)
  • 8640円(税込)
  • 1100円(税込)
  • 種類
  • 箱型
  • 箱型
  • 円柱型
  • 箱型
  • 素材
  • ステンレス鋼
  • チタリウム
  • ステンレススチール
  • ステンレス
  • サイズ
  • W165×D165×H180mm
  • D76(上部)×D127(底部)×H101mm
  • 幅8.8×奥行8.8×高さ7.9cm
  • 重量
  • 116g
  • 約255g
  • 約125g
  • 折りたたみ

持ち運びしやすいおすすめのウッドストーブ4選

第4位

iRegro JP

ウッドストーブ

価格:1,850円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

二重壁構造でしっかり燃やせるウッドストーブ

円柱型のウッドストーブで、サビにくく耐久性に優れたステンレス製です。二重壁構造になっており、燃え切らないガスを二次燃焼させることで効率的に燃やすことができます

 

又、煙が少なくて小枝や枯れ葉などの自然燃料だけで調理できるのも、魅力的と言えるでしょう。五徳部分は折りたたむことができ、丈夫でフライパンや鍋を置いて調理が可能です。

 

軽くて持ち運びしやすい上に、小人数で焚き火を楽しめてキャンプを盛り上げてくれます。

種類円柱型素材ステンレス
サイズ高さ19㎝x底部直経13.5㎝x上部直経9.8㎝重量400g
折りたたみ

口コミを紹介

焚き火が好きですが、直火はフィールドへの影響から避けたいので購入しました。
大きさは小ぶりで多人数で囲むのには向いていません。
一人か二人でしんみりと炎を見つめる。
これですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

Lixada

チタン製 折りたたみ ウッドストーブ

価格:1,399円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手のひらに乗る小さなウッドストーブ

組み立てると手のひらに乗る小さなサイズのウッドストーブです。使わない時は折りたたむことができ、スマホ程度の大きさになることでラクに移動できます。

 

又、キャリング用のポーチも付属されており、より持ち運びがしやすく便利です。とても小さいですが、お米を十分に炊くことができることでソロキャンプとしても推奨されます。

 

ハイキングで拾った小枝や固化アルコールを使って料理することができ、コスパ力もあることで購入しておいて損はありません。

 

 

種類箱型素材ステンレス
サイズ11×9×8cm重量約157g
折りたたみ

口コミを紹介

使用前に、水をひいたステンレスのバットの上に乗せて使用しています。鉈等で、薪や枝を小さくすれば、ミニたき火が存分に楽しめます。ロゴスのミニ練炭がぴったし入るので、アミを上に乗せてソーセージを焼きました。楽しいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

ウルトラスポーツ(Ultrasport)

ウッドストーブ

価格:2,061円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

付属バッグで持ち運びやすいウッドストーブ

スチール製のウッドストーブで、簡単に組み立てられるモデルです。使わない時は付属のバッグに入れて持ち運びができます

 

キャンプ・釣り・ハイキングと幅広く使えるアイテムとして、バーベキューグリル・炊飯に利用できるでしょう。ハイキング中に拾った小枝を燃料にできることで、環境に優しくエコにつながります。

 

すっきりとしたフォルムは、ムダがなくキャンプを思う存分楽しめるでしょう。

種類箱型素材ステンレス
サイズ重量
折りたたみ

口コミを紹介

まず コンパクトで荷物にならないから
それだけで満足です。耐久性もありますし なにより焚き火が楽しくなります。ただクッキングに向いてないですね

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Lixada

ウッドストーブ

価格:1,899円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大きめの鍋ややかんを置けて便利なウッドストーブ

他の箱型のウッドストーブと比較するとやや大き目ですが、折りたためることでコンパクトに移動できて便利です。底は約17センチの正方形で安定しており、10kg以上の鍋ややかんも乗せられます

 

調理目的として使うのに便利で、2人以上でのキャンプにもってこいでしょう。先端の炎をイメージしたデザインは、空気を取り入れるのにぴったりで外観・機能性ともに優れています。

 

燃料を追加したい時も便利な開口部があって、アルコール・まき・炭などの燃料を入れられて便利です。ステンレス製でお手入れが楽な点でも、選んで損しません。

種類箱型素材ステンレス
サイズ16×12.5×9.8cm重量約450g
折りたたみ

口コミを紹介

心配したバリも無くなかなかしっかりした作りでした。この値段でこのクオリティはコスパ最高でしょう。
足元のストーブ代わりにもなりそうです。
ちなみにダイソーのステンレスバット19.5×14がピッタリ敷き台として使えそうです。
収納時もパットに収まります。

出典:https://www.amazon.co.jp

持ち運びしやすいおすすめのウッドストーブ比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5158703の画像

    Lixada

  • 2
    アイテムID:5158724の画像

    ウルトラスポーツ(Ultrasport)

  • 3
    アイテムID:5158731の画像

    Lixada

  • 4
    アイテムID:5158745の画像

    iRegro JP

  • 商品名
  • ウッドストーブ
  • ウッドストーブ
  • チタン製 折りたたみ ウッドストーブ
  • ウッドストーブ
  • 特徴
  • 大きめの鍋ややかんを置けて便利なウッドストーブ
  • 付属バッグで持ち運びやすいウッドストーブ
  • 手のひらに乗る小さなウッドストーブ
  • 二重壁構造でしっかり燃やせるウッドストーブ
  • 価格
  • 1899円(税込)
  • 2061円(税込)
  • 1399円(税込)
  • 1850円(税込)
  • 種類
  • 箱型
  • 箱型
  • 箱型
  • 円柱型
  • 素材
  • ステンレス
  • ステンレス
  • ステンレス
  • ステンレス
  • サイズ
  • 16×12.5×9.8cm
  • 11×9×8cm
  • 高さ19㎝x底部直経13.5㎝x上部直経9.8㎝
  • 重量
  • 約450g
  • 約157g
  • 400g
  • 折りたたみ

ソロキャンプにおすすめのウッドストーブ3選

第3位

TOAKS(トークス)

BPウッドバーニングストーブ STV-11 12706

価格:6,355円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ステンレス製より半分の重さのウッドストーブ

普通のステンレス製のストーブと比べて重さが半分で、軽くて持ち運びしやすいウッドストーブです。他の金属に見られる有毒性もなく、アレルギー反応を引き起こす原因になりません。

 

燃焼効率も良いことから、すぐに燃えて素早くお湯を沸かせたり調理ができます。又、使った後はすぐに冷めてスピーディに片づけやすい点でも魅力的です。

 

足形ロゴが、とてもキュートなソロキャンプおすすめのウッドストーブです。

 

 

種類円柱型素材チタン
サイズφ94×183mm重量151g
折りたたみ

口コミを紹介

確実に良い商品です。まずはチタン製で軽く、熱変形もなく、錆もしない、耐久性もあり、二次燃焼も素晴らしい、収納もコンパクト、焼き色も入りカッコいい使い勝手最高!
何一つデメリットがみつからない超素晴らしいウッドストーブです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Tlymo

ウッドストーブ

価格:2,250円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

無数の穴で空気を入れ替え燃焼効率を良くするウッドストーブ

本体にある多くの穴から空気を取り込むことで、燃料効率を良くするウッドストーブです。しっかり調理ができることで、グリルやお湯を沸かすのに適しています。

 

ステンレス製で錆びに強く、山や川だけでなく海でも十分使うことができるアイテムです。長めの筒状は火の粉を避けられる長さで、安全性においても問題ありません。

 

髪の毛や顔に火が飛び散るのが不安な人でも、安心して使えるでしょう。

種類円柱型素材高品質ステンレス鋼
サイズ約φ13.8×22 cm重量23kg
折りたたみ

口コミを紹介

手近にある葉っぱや小枝を拾って燃やして子供と庭で遊んでます。火があるうちは二次燃焼する空気穴のおかげで煙が出ないので近隣の目を気にせず燃やせます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

SportsCentre

ソロストーブ・タイタン Titan

価格:11,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

鍋やフライパンをそのまま乗せられるウッドストーブ

釣り・登山・ハイキング・キャンプとあらゆるアウトドアにぴったりのウッドストーブです。火力が高く、鍋やフライパンをそのまま乗せることができてしっかり調理をしたい人にぴったりのアイテムと言えるでしょう。

 

本体は二重構造で二次燃焼を促進し、小スペースでも調理のレパートリーが広がります。軽量タイプで使わない時はサッと持ち運べてソロキャンプにも重宝するでしょう。

種類円柱型素材ステンレス
サイズ20×13×13cm重量468g
折りたたみ

口コミを紹介

キャンプには必ず、1800ポットに入れてセットで持って行きます。高いけど、本家はいいもので、満足出来ます。テンション上がりまくります。調理も楽しくなりますよ。
2年間かなりハードに使用して、ニクロム線の付け根が二本外れて補修してます。壊れたら、間違いなくリピートします。

出典:https://www.amazon.co.jp

ソロキャンプにおすすめのウッドストーブ比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5158755の画像

    SportsCentre

  • 2
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    Tlymo

  • 3
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    TOAKS(トークス)

  • 商品名
  • ソロストーブ・タイタン Titan
  • ウッドストーブ
  • BPウッドバーニングストーブ STV-11 12706
  • 特徴
  • 鍋やフライパンをそのまま乗せられるウッドストーブ
  • 無数の穴で空気を入れ替え燃焼効率を良くするウッドストーブ
  • ステンレス製より半分の重さのウッドストーブ
  • 価格
  • 11000円(税込)
  • 2250円(税込)
  • 6355円(税込)
  • 種類
  • 円柱型
  • 円柱型
  • 円柱型
  • 素材
  • ステンレス
  • 高品質ステンレス鋼
  • チタン
  • サイズ
  • 20×13×13cm
  • 約φ13.8×22 cm
  • φ94×183mm
  • 重量
  • 468g
  • 23kg
  • 151g
  • 折りたたみ

大人数のキャンプにおすすめのウッドストーブ3選

第3位

PETROMAX(ペトロマックス)

ホーボストーブBK1 12550 12550

価格:6,435円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワイドで大きな鍋も置けるウッドストーブ

横に広く、上部が波型になっていることでやかんなどをしっかり置けるウッドストーブです。折りたため、専用ポーチが付いていることで収納しやすく持ち運びしやすい点が魅力的でしょう。

 

大きめの鍋を使った調理が楽しめる為、大人数でのキャンプをしっかり楽しめます。横にある空気口は広めで太い枝も入れられて、強い火力が期待できるでしょう。

種類箱型素材ステンレス
サイズ縦11.5×横13.8×高さ12.5cm重量590g
折りたたみ

口コミを紹介

テスト燃焼してみたところ、よく燃える
そして五徳としても安定感が高いのでオススメです。ただ灰や小さい燃え残りが下に落ちやすいのでその対策をすれば良いストーブになります。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

CANWAY

キャンプストーブ

価格:2,250円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アルコール・自然燃料でしっかり調理できるウッドストーブ

アルコールとウッドの2通りの使い方ができるアウトドア用ストーブです。ステンレス製の二重壁構造になっており、丈夫で長く愛用できる点でも魅力的と言えるでしょう。

 

積み重ねていくだけの簡単な組み立てで、初めての人でも戸惑うことがありません。五徳が5kgまでの鍋をしっかりサポートすることで、熱が均等に広がって料理がおいしく仕上がります。

 

連続使用しても、変形することが無く安心して使えるでしょう。

種類円柱型素材耐高温性ステンレス鋼
サイズ13 x 13 x 18cm重量0.56kg
折りたたみ

口コミを紹介

初めてレビューを書きたいと思う製品に当たりました。
値段も安いので物は試しで買ってみました。複数存在する類似製品の中で迷いましたが
五徳がついているだけでなく、網が付属しているのでこの品を選びました。
作りはとてもよく、燃焼した後の色の変化も実に味があって良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

Motomo

キャンプ ウッド

価格:1,370円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コスパが高く二次燃焼でしっかり焼けるウッドストーブ

組み立て方をアレンジすることで、自然燃料や固形燃料を使うことができるウッドストーブです。コスパ力が高いのに、ステンレス製で錆びず二次燃焼でしっかり調理することができます

 

中に炭を入れれば、おいしい炭火焼き料理を堪能できるでしょう。使わない時は手のひらサイズにまで小さくできて便利です。

 

アウトドアクッキングだけでなく、普通の調理としても十分に使用できておすすめのアイテムでしょう。

種類円柱型素材ステンレス鋼
サイズ約13.5x18.5cm重量約370g
折りたたみ

口コミを紹介

底板がないので受け皿が必要ですが、同サイズのステンレス皿をハメることによって、受け皿レスで使えます。なのでアルミテーブルの上にそのまま置けて便利ですよ(^^)
お皿も一緒に収納できました。
分割できるのは、キャンツーには嬉しい仕様です!

出典:https://www.amazon.co.jp

大人数のキャンプにおすすめのウッドストーブ比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    Motomo

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    CANWAY

  • 3
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    PETROMAX(ペトロマックス)

  • 商品名
  • キャンプ ウッド
  • キャンプストーブ
  • ホーボストーブBK1 12550 12550
  • 特徴
  • コスパが高く二次燃焼でしっかり焼けるウッドストーブ
  • アルコール・自然燃料でしっかり調理できるウッドストーブ
  • ワイドで大きな鍋も置けるウッドストーブ
  • 価格
  • 1370円(税込)
  • 2250円(税込)
  • 6435円(税込)
  • 種類
  • 円柱型
  • 円柱型
  • 箱型
  • 素材
  • ステンレス鋼
  • 耐高温性ステンレス鋼
  • ステンレス
  • サイズ
  • 約13.5x18.5cm
  • 13 x 13 x 18cm
  • 縦11.5×横13.8×高さ12.5cm
  • 重量
  • 約370g
  • 0.56kg
  • 590g
  • 折りたたみ

ウッドストーブを格安に自作する方法

ウッドストーブを買うのはちょっともったいない、そんな人におすすめなのが自作のウッドストーブです。簡単にできる為、必要な時に作ってみましょう。

必要な材料

ウッドストーブは市販のものと思っている人も多いですが、生活の身近なもので代用も可能です。例えば、オイルポット・ステンレス製の貯金箱があれば簡単に作れます。

 

オイルポットは底に無数の穴が開いていることで、空気の入れ替えが可能です。燃焼率も高くなる為、できるだけオイルポットを探してみてください。

 

又、道具としては穴を開ける為のドリルも用意しましょう。

作り方

まず内側になるステンレス製の貯金箱に、ドリルでたくさん穴を開けましょう。数は適当に、側面の下に10か所ぐらい・側面の上に8か所ぐらいを目安に開けてください。

 

外側の缶となるオイルポットにも下側に8か所ぐらい穴を作ります。最後に内側の缶を外側の缶に入れれば完成です。

おいしく料理するなら炭がおすすめ

ウッドストーブはハイキングの途中で拾う小枝や枯れ葉などを燃料にできますが、もっと料理をおいしくするなら炭がおすすめです。炭は火が長持ちする上、料理だけでなく暖房やランプとしても重宝します。

 

枯れ枝に加えて炭を少し入れておけば、火も簡単に確保することができるでしょう。炭火の焼き鳥は絶妙で、外のおいしい空気とともにより一層おいしく感じます。

 

キャンプ予算に余裕があれば、炭も準備しておくと良いでしょう。

おすすめのウッドストーブでアウトドアを楽しもう!

今回は、編集部イチオシのウッドストーブや選び方、更にシーン別に使うおすすめ商品と簡単に自作する方法を紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。小枝や枯れ葉で暖を取れるウッドストーブは、手軽でおすすめです。アウトドアだけでなく災害の時にも使える為、ぜひおすすめのウッドストーブを使ってみてください。

「キャンプ道具」は下記の記事で紹介しています。選び方使い方も合わせて紹介しているので是非チェックしてみてください。

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