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【本格派に】全自動コーヒーメーカーのおすすめ人気ランキング17選【ミル付きも】

手軽にコーヒーが楽しめる全自動コーヒーメーカー。近年ではミル付きのモデルも増えており、豆から挽ける製品も増えています。しかし、ドリップ式やカプセル式といったさまざまな種類があるので、商品選びに悩む人も多いでしょう。そこで今回は全自動コーヒーメーカーを特集していきます!

お手軽に楽しめる全自動コーヒーメーカー

朝の忙しい時間にも手軽に美味しいコーヒーを楽しみたい方におすすめのアイテムが「全自動コーヒーメーカー」です。お湯を温め、コーヒーを抽出する過程を全自動で行ってくれる優れものです。

 

また、最近は「ミル付き機能」搭載の機種も増えており、コーヒー粉ではなく豆から挽けるため、わざわざカフェに出掛けなくても家庭で本格的なコーヒーを気軽に楽しむことができるのも魅力です。

 

今回はそんな全自動コーヒーメーカーのおすすめ商品を、製品の特徴などともに幅広く紹介していきます。また、選ぶ際のポイントもご紹介しますので、ご自分にぴったりの全自動コーヒーメーカーの購入を検討されてみてはいかがでしょうか。

 

 

編集部イチオシのおすすめの商品はこちら!

DeLonghi(デロンギ)

エスプレッソ・カプチーノメーカー EC152J

価格:9,797円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お手頃価格ながら機能は充実のコスパ最強モデル

デロンギならではの高性能な機能はそのままに、リーズナブルな価格設定が嬉しいエスプレッソメーカーです。

 

業務用マシンと同様のポンプ抽出タイプで、美味しいエスプレッソに最も最適な9気圧をかけ、最適な温度の90度でコーヒーを作成します。上位機種と気圧が同じであり、味の部分でも遜色ない味わいを楽しむことができるでしょう。

 

エスプレッソ用のコーヒーパウダーを理想的な圧力と量で一杯分ずつプレスし、パックした「カフェ・ポッド」と「パウダー」の選択により、自分の好みにあったエスプレッソを抽出することができるのが魅力です。

 

カフェ・ポッドでの抽出に特化した専用ホルダーが付属しており、手元のボタンでフレームが上がり、簡単にポッドのセットと取り外しが可能です。

 

また、パウダー専用ホルダーも付属しており、ホルダーにコーヒーの粉をセットして、抽出します。手元のボタンで出し入れができる構造なので、初心者の方でも迷うことなく扱いやすいのも魅力です。

 

フロントパネルのダイヤル操作で、エスプレッソの予熱から抽出まで簡単に設定することができます。また、きめの細かな泡立ちを可能にするスチームノズルを搭載しているので、本格的なカプチーノやカフェラテを楽しむこともできます。

 

本体はコンパクト設計で、ワンルームや仕事場でも設置場所には困らないのが魅力です。また、水タンクの容量は1リットルで、2杯同時に淹れることもできます。構造が単純な機種なので使用後のお手入れが簡単なのも嬉しいポイントです。

 

エスプレッソの抽出までは約1分30秒、スチームは約30秒以内で完成するスピーディーさも魅力です。購入しやすい価格なので、初めてエスプレッソマシンを購入する方にもぜひおすすめしたい1台です。

 

サイズ幅195×奥行き245×高さ290㎜最大容量1度に2杯まで可能
ミル付き×

口コミを紹介

コーヒーにハマりだし、エスプレッソやカフェラテ、カプチーノにも挑戦したくて購入!初心者にも扱いやすく、この価格ででこれだけしっかり動いてくれるなら大満足です!クレマもばっちりできるし、全然うまくできませんがラテアートにも挑戦中です!

出典:https://www.amazon.co.jp

この値段でこの出来は素晴らしいの一言です。味もさることながら、とても簡単にエスプレッソを淹れることができます。クレマもちゃんと立ちます。

出典:https://www.amazon.co.jp

カフェラテが飲みたくて購入しました。手頃な値段でそこそこの味が楽しめるので、すごく満足です。最近は、アイスカフェラテを作って楽しんでます。セブンのカフェラテを買う回数が減りました。

出典:https://www.amazon.co.jp

全自動コーヒーメーカーの選び方

全自動コーヒーメーカーは、多くのメーカーからたくさんの種類が販売されていますので、購入前に選び方のポイントを押さえることが大切です。そこでここからは、全自動コーヒーメーカーを選ぶ際のポイントをご紹介します。

種類で選ぶ

全自動コーヒーメーカーは大きく分けて3種類に分類できます。まずはそれぞれの特徴をご紹介します。

一般的で種類の多いドリップ式

ドリップ式は、コーヒー粉にお湯を注いでレギュラーコーヒーを淹れるタイプのコーヒーメーカーです。操作も簡単で、価格も低価格から高価格のモデルまで幅広い商品があることが特徴です。

 

基本的に作成できるのはレギュラーコーヒーのみとなっています。毎朝必ずコーヒーを飲む方や、手軽に本格派のコーヒーを楽しみたい方におすすめのタイプです。挽きたての粉で淹れたコーヒーを楽しみたいという方は、ミル付きのモデルががおすすめです。

さまざまなコーヒーが作成できるエスプレッソメーカー

ドリップ式とは違い、エスプレッソなどさまざまなコーヒーが作成できるのがエスプレッソメーカーのメリットです。エスプレッソ用の粉に、短時間で圧力をかけて作成する仕組みで、雑味が少なくて、濃厚で深い味わいのエスプレッソが楽しめます。

 

ドリップコーヒーだけでなく、カプチーノやカフェラテなど、いろいろなドリンクメニューを楽しみたい方におすすめです。また、カプチーノなどのミルクメニューを頻繁に楽しみたい方には、ミルクタンク搭載機種がおすすめです。

 

なお、エスプレッソメーカーは、豆から挽いて抽出できる本格派のモデルがほとんどで、ドリップ式よりも価格は高めな傾向にあります。

コーヒー以外のドリンクも作成できるカプセル式

カプセル式は、専用カプセルや専用のインスタントコーヒーを使用して、コーヒーを作るタイプのマシンです。コーヒー粉の分量などを計らなくて済むため、手軽に作れるほか、製品によっては、ココアや紅茶、抹茶ラテなど、コーヒー以外のドリンクも楽しめるのが魅力です。

 

その反面、専用のカプセルを購入する必要があるので、ランニングコスト面では若干割高になる傾向があります。

搭載されているミルを確認

そもそもミルとは、焙煎されたコーヒー豆を粉砕するための機械のことです。コーヒーは豆の状態で購入し淹れる直前に挽くことで、より美味しい風味や味わいを楽しむことができます。そしてミルにもいくつか種類があり、それぞれに挽き方の違いがあります。

 

プロペラ式

プロペラ式のミルは、刃がついたプロペラを回してコーヒー豆を砕くタイプのミルです。プロペラ式のメリットは、低価格なことと単純な仕組みなので、お手入れが簡単なことが挙げられます。

 

その一方で、豆の大きさを揃えることが難しく、挽きムラが出ることがあります。また、熱が生じやすい構造で風味が劣化する場合があり、微粉が多く出てくるのがデメリットです。

臼状

臼状のミルは、薄い刃が上下に重なっており、切り刻むように豆を挟んですりつぶすので、プロペラ式よりもムラが少なく、均一にコーヒー豆を挽くことができるのがメリットです。微粉や摩擦熱が生じにくく、ほとんど豆の鮮度が劣化することがないのもポイントです。

 

一般的には粗挽きから細挽きまで可能で、ダイヤルを使って調整するタイプが多いです。ただ、注意点としては、構造が複雑なのでお手入れが難しい点が挙げられます。

コニカル式

コニカル式は、コーン式とも言われ、刃の片方が円錐状の形をしており、固定された刃と回転する刃の間を豆が通り、擦り潰すようにして豆を粉砕する仕組みです。極細挽きまで出来るほど豆を挽く力が強く、高スペックなコーヒーメーカーに採用されることが多いタイプです。

 

ムラがなく豆を挽けるため、雑味のないまろやかなコーヒーが挽けるのがメリットです。その反面、高級モデルに良く取り入れられるミル方式なので、価格は相応に高くなることが注意点として挙げられます。

メーカーで選ぶ

全自動コーヒーメーカーはいろいろなメーカーから発売されています。それぞれメーカーよりこだわりや機能に違いがありますので、人気のメーカーから選ぶのも一つの方法です。ここではおすすめの人気メーカーをいくつかご紹介します。

パナソニック

「パナソニック」は国内でトップクラスの知名度を誇る家電メーカーであり、コーヒーメーカーを含めて高品質な製品を多く手掛けています。

 

カフェインの含まれないコーヒー豆である「デカフェ豆」をおいしく飲めるモードや、浄水機能を搭載しているモデルなど、多数の機能を搭載したモデルがラインナップされているのが特徴です。こだわりの多い方にもおすすめのメーカーです。

 

 

シロカ

「シロカ」は、2000年に創業した日本の家電メーカーです。シロカの全自動コーヒーメーカーは、使いやすいシンプルな設計とリーズナブルな価格設定が魅力で人気を集めています。

 

シロカは国内のメーカーですが、コーヒーメーカーそのものの制作は海外で行うことにより、製品価格を大幅に抑えています。また、スタイリッシュなデザインなものが多く、リビングやキッチンをおしゃれな空間に演出してくれるのも魅力です。

デロンギ

「デロンギ」はイタリアの老舗の家電メーカーです。イタリア生まれのスタイリッシュかつ上品なデザインが魅力で、上品さとクールさを兼ね備えたデザインのモデルが多い特徴があります。価格帯は若干高めですが、機能性が高いのがポイントです。

 

気圧をかけて一気に抽出するエスプレッソから、じっくりお湯の重さで淹れて味わいを引き出すドリップコーヒーまで、ラインナップが幅広く、日本人が好むレギュラーコーヒーが淹れられる機能を搭載した日本限定のモデルも発売されています。

サーバーをチェック

全自動コーヒーメーカーのサーバーとは、コーヒーポットのことで、ガラス製とステンレス製の2種類があります。それぞれの特徴を押さえて、ご自分に合ったものを選ぶようにしましょう。

ガラス製

ガラス製のサーバーは、透明で中の様子が見やすいので残っているコーヒーの量が分かりやすく、またお手入れが簡単な点がメリットです。しかし、破損する可能性が高い点と長時間の保温によってコーヒーが煮詰まってしまう点がデメリットといえます。

ステンレス製

ステンレス製のサーバーは、ヒーター機能を使わずに保温ができるので、コーヒーが煮詰まる心配がない上に、電気代の節約にもなります。また、ポットに氷を入れて気軽にアイスコーヒーが作れたり、ポットのみをテーブルに置いておくことができるのもメリットです。

 

その反面、ガラス製と違い中の様子が見にくいので、お手入れが難しくなる点がデメリットとして挙げられます。また錆の原因になるため、塩素系漂白剤などはお手入れ時に使用できない点も注意が必要です。

給水タンクの容量で選ぶ

全自動コーヒーメーカーは、使用する人数や使用頻度により、必要な給水タンクの容量が変わってきます。給水タンクの容量は0.5から1.8L程度が一般的となっています。

 

なお、コーヒーカップは150ml、マグカップは300ml程度が一般的な容量ですので、普段使用しているカップに合わせて選びましょう。

 

一人暮らしの方であれば、容量が少ないものでも問題ないですが、ご家族で飲む場合やマグカップで飲みたい方は多めの容量のモデルがおすすめです。また、来客用としても使用するのであれば、給水タンクの多い機種を選ぶのがおすすめです。

ドリップ式の全自動コーヒーメーカーおすすめ3選

第3位

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

コーヒーメーカー EC-CB40-TD

価格:4,610円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

リーズナブルなミル付きモデル

挽きたての味と香りが楽しめる、お手頃価格が嬉しいミルつきの全自動コーヒーメーカーです。スイッチを押している間、ミルが作動する構造ですが、挽き加減を調節できるので中細挽きも可能です。

 

ミルは外して洗うことができ、ミルケースブラシがついているので、お手入れも簡単です。2年間保つ上水フィルターが採用されている点も魅力。シンプル機能で、あまりコーヒーの淹れ方にこだわりのない方や、お手軽にドリップコーヒーを楽しみたい方におすすめです。

サイズ幅305×奥行150×高さ245㎜サーバーガラス製
最大容量4杯分ミル付き〇(プロペラ式)

口コミを紹介

毎日使ってます。いれたてのコーヒーが数分で飲めます。細長いので占有する場所も少なくて済む気がします。安いのにGOODです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

タイガー魔法瓶(TIGER)

コーヒーメーカー ACE-S080KQ

価格:7,206円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

好みに合わせてテイストを選べる3コースつき

好みに合わせてテイストを選べる「マイルド」、「スト口ング」コ一スに加え、「アイス」コ一スを搭載したモデルです。しっかり蒸らして抽出する「深蒸しドリップ」と「シャワードリップ」で、雑味が少ないまろやかなコーヒーが味わえます。

 

また、真空ステンレスサーバーでヒーターで加熱しないため、煮詰まりを防ぎ、風味や香りを逃さず省工ネの保温が可能です。保冷効力にも優れ、アイスコ一ヒ一も冷たいままで保ちます。水タンクは本体から取り外せるので、給水しやすくお手入れも便利です。

 

 

サイズ幅280×奥行174×高さ345㎜サーバーステンレス製
最大容量8杯分ミル付き×

口コミを紹介

選んだ決め手は「真空 ステンレス サーバー」です。ガラスはなんか割れそうで、、、主に高齢者の母親がコーヒーを入れてくれますがちゃんと使用出来てます。ちょっと濃い目に入れてもらうコーヒーはかなり美味しいです。1杯4~500円で売れそうなくらい美味しいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

ツインバード工業

全自動コーヒーメーカー CM-D457

価格:36,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2019年グッドデザイン賞受賞モデル

自家焙煎の第一人者として有名な田口護氏の監修のもと開発された1台です。初心者の方でも簡単な設定で手軽に美味しい一杯を楽しめるように設計されています。

 

6ヵ所から内側に向けてお湯を注ぐシャワードリップと、中身が見える構造で、コーヒーが完成するまでの工程を目で見て楽しめます。豆のひき方は取り外し可能な、臼式のミルを使っており、3段階の調節が可能です。

 

 

サイズ 幅160×奥行335×高さ360mmサーバーガラス製
最大容量3杯分ミル付き〇(臼式)

口コミを紹介

同じ豆なのに、これにしてから、全く味が変わりました。音もこれくらいなら気になりません。コーヒーカップが大きいので、2人分しか一度に作れませんが満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

ドリップ式の全自動コーヒーメーカーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5153485の画像

    ツインバード工業

  • 2
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    タイガー魔法瓶(TIGER)

  • 3
    アイテムID:5153428の画像

    象印マホービン(ZOJIRUSHI)

  • 商品名
  • 全自動コーヒーメーカー CM-D457
  • コーヒーメーカー ACE-S080KQ
  • コーヒーメーカー EC-CB40-TD
  • 特徴
  • 2019年グッドデザイン賞受賞モデル
  • 好みに合わせてテイストを選べる3コースつき
  • リーズナブルなミル付きモデル
  • 価格
  • 36500円(税込)
  • 7206円(税込)
  • 4610円(税込)
  • サイズ
  • 幅160×奥行335×高さ360mm
  • 幅280×奥行174×高さ345㎜
  • 幅305×奥行150×高さ245㎜
  • サーバー
  • ガラス製
  • ステンレス製
  • ガラス製
  • 最大容量
  • 3杯分
  • 8杯分
  • 4杯分
  • ミル付き
  • 〇(臼式)
  • ×
  • 〇(プロペラ式)

エスプレッソメーカーのおすすめ3選

第3位

illy(イリー)

フランシスフランシス Y3

価格:11,413円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトながらも本格的なエスプレッソが楽しめる

コンパクトボディでありながら、本格的なエスプレッソを作成できる「イーリー」の全自動コーヒーメーカーです。イリーは、エスプレッソの本場、イタリアのコーヒーメーカーです。カップに注ぐ量も、ボタンひとつで多め少なめが選べます。

 

抽出時もコーヒーが専用マシンに直接触れないので、特別なお手入れは不要です。オレンジやライムなどの、他メーカーにはないポップなカラーをラインナップしているのも魅力です。おしゃれでコーヒーが好きな方へのプレゼントにもおすすめの1台です。

サイズ幅100×奥行265×高さ310㎜1度に淹れられるコーヒーの量1杯
タンク容量水/1Lミル付き×

口コミを紹介

何よりスッキリしたデザインで、場所を取らないのが助かります。味も、流石はillyといった感じで大変美味しいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

ミスターコーヒー

Cafe Prima(カフェ プリマ) BVMCEM6601J

価格:40,927円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワンタッチ操作で本格的なコーヒーが楽しめる

ワンタッチの操作で本格的なエスプレッソ・カプチーノ・カフェラテが楽しめるモデルです。さらに、カスタムモードによってコーヒーの濃さなどが調節でき、自分好みの1杯を淹れられるのも魅力です。

 

ミルクポットが取り外し可能で、残ったミルクをそのまま冷蔵庫に保管できるのもポイントです。また、ボタン1つで熱い蒸気で残ったミルクを洗浄できるので、お手入れも簡単です。

サイズ約幅228×奥行320×高さ265mm1度に淹れられるコーヒーの量1杯
タンク容量水/1.7L、ミルク/0.5Lミル付き

口コミを紹介

こちらの製品はカプチーノ、カフェラテ両方作れて、器具類をざぶざぶ洗えそうだったのと
お値段も手頃だったので、購入の決め手になりました。実際に作ってみたカフェラテやカプチーノも、本当に美味しくて、安い粉末コーヒー豆でも私には十分美味しいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

DeLonghi (デロンギ)

マグニフィカSスペリオレ ECAM23420SBN

価格:89,600円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2杯のコーヒーを同時に淹れられる1台

ハンドドリップのように、蒸らしながら抽出した深蒸しのレギュラーコーヒーを楽しめる「カフェ・ジャポーネ」機能を搭載したモデルです。挽いた豆を均一な圧力で押し固め、9気圧という適正な圧で抽出します。

 

エスプレッソやカプチーノ、カフェラテなど豊富なメニューも楽しめます。2杯のコーヒーを同時に淹れられる抽出口は、カップに合わせて高さを調整することができます。また、給水タンクは着脱ができるので、給水や洗浄も簡単に行えるのもポイントです。

サイズ幅238×奥行430×高さ350mm1度に淹れられるコーヒーの量2杯
タンク容量水/1.8Lミル付き

口コミを紹介

友達を読んだときの見栄えも良く、実用性とステータスを具えた、値段に見合った一品だと思います。値段で悩みますが、安いものを色々使ったあとだと余計に、結局デロンギは凄いよねと感じざるを得ません。

出典:https://www.amazon.co.jp

エスプレッソメーカーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5153842の画像

    DeLonghi (デロンギ)

  • 2
    アイテムID:5153840の画像

    ミスターコーヒー

  • 3
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    illy(イリー)

  • 商品名
  • マグニフィカSスペリオレ ECAM23420SBN
  • Cafe Prima(カフェ プリマ) BVMCEM6601J
  • フランシスフランシス Y3
  • 特徴
  • 2杯のコーヒーを同時に淹れられる1台
  • ワンタッチ操作で本格的なコーヒーが楽しめる
  • コンパクトながらも本格的なエスプレッソが楽しめる
  • 価格
  • 89600円(税込)
  • 40927円(税込)
  • 11413円(税込)
  • サイズ
  • 幅238×奥行430×高さ350mm
  • 約幅228×奥行320×高さ265mm
  • 幅100×奥行265×高さ310㎜
  • 1度に淹れられるコーヒーの量
  • 2杯
  • 1杯
  • 1杯
  • タンク容量
  • 水/1.8L
  • 水/1.7L、ミルク/0.5L
  • 水/1L
  • ミル付き
  • ×

カプセル式の全自動コーヒーメーカーのおすすめ3選

第3位

Nespresso(ネスプレッソ)

ラティシマ・ワン F111WH

価格:23,028円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オシャレなコンパクトボディーのミルクタンク付きモデル

ボタン1つで、コーヒーからミルクメニューまで24種類のドリンクメニューを楽しむことができるカプセル式の全自動コーヒーメーカーです。コンパクトで、光沢感とマット感が融合した本体デザインも魅力です。

 

ミルクタンク付きで、エスプレッソにフォームミルクを加えてラテやカプチーノを簡単に淹れられるのも嬉しいポイントです。カプセルコーヒーが14個同梱されるので、届いたその日からすぐにお好みの味を楽しむことができます。

サイズ幅155×奥行325×高さ265㎜1度に淹れられるコーヒーの量1杯
タンク容量水/1L、ミルク/0.125L

口コミを紹介

このラティシマ・ワンはなんといっても本格的なミルクシステムがついているのでクオリティの高いラテやカプチーノが味わえます。ミルクタンクなどを洗う手間は増えますがこのクラスのラテを自宅でお手軽に味わえるのはかなり大きなメリットです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Nespresso(ネスプレッソ)

エッセンサ ミニ バンドルセット D D30WH-A3B-CP

価格:16,160円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クリーミーなミルクの泡立てが60秒で完成

ネスプレッソ史上、最小で最軽量のコーヒーメーカーです。丸みのあるコーナーや滑らかなラインで、シンプルな美しさを追求したデザインが魅力です。

 

コーヒーメーカー「エッセンサ ミニ」とミルクの泡立てがボタンひとつで簡単にできるエアロチーノ3のセット商品です。クリーミーなミルクの泡が約60秒で完成します。設定ボタンが2つあり、お好みに合わせてエスプレッソとルンゴの2種類のカップサイズを選択できます。

 

 

サイズ幅110×奥行325×高さ205㎜1度に淹れられるコーヒーの量1杯
タンク容量水/0.6L

口コミを紹介

コンパクトなので狭いキッチンにありがたいです。大満足です!

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

ネスレ日本

ドルチェグスト ジェニオ2 MD9771

価格:6,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

豊富なカフェメニューが楽しめる1台

1台で15種類のメニューを楽しめる全自動コーヒーメーカーです。カプセルを変えるだけで、コーヒー以外にも、カプチーノや抹茶ラテなど家族みんなで楽しめるような豊富なメニューが魅力です。

 

コーヒー豆を十分に蒸らし、最大15気圧の高い圧力で一気に抽出するので、コーヒーのコクと香りを逃さない仕上がりです。また、レバーを倒すだけで、約1分でコーヒーができるスピーディーさもポイントです。手軽にエスプレッソを楽しみたい方におすすめの1台です。

サイズ幅165×奥行257×高さ296mm1度に淹れられるコーヒーの量1杯
タンク容量水/1L

口コミを紹介

簡単な操作でコ-ヒ-が楽しめ毎日利用してます。購入して良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

カプセル式の全自動コーヒーメーカーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    ネスレ日本

  • 2
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    Nespresso(ネスプレッソ)

  • 3
    アイテムID:5153848の画像

    Nespresso(ネスプレッソ)

  • 商品名
  • ドルチェグスト ジェニオ2 MD9771
  • エッセンサ ミニ バンドルセット D D30WH-A3B-CP
  • ラティシマ・ワン F111WH
  • 特徴
  • 豊富なカフェメニューが楽しめる1台
  • クリーミーなミルクの泡立てが60秒で完成
  • オシャレなコンパクトボディーのミルクタンク付きモデル
  • 価格
  • 6900円(税込)
  • 16160円(税込)
  • 23028円(税込)
  • サイズ
  • 幅165×奥行257×高さ296mm
  • 幅110×奥行325×高さ205㎜
  • 幅155×奥行325×高さ265㎜
  • 1度に淹れられるコーヒーの量
  • 1杯
  • 1杯
  • 1杯
  • タンク容量
  • 水/1L
  • 水/0.6L
  • 水/1L、ミルク/0.125L

パナソニックの全自動コーヒーメーカーの おすすめ3選

第3位

パナソニック(Panasonic)

沸騰浄水コーヒーメーカーNC-A56

価格:22,985円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

好みに応じた4通りの香りを楽しめるベストセラーモデル

2種類のフィルターによって豆を挽き分け、さらに「マイルド」と「リッチ」の2つのコースを選ぶことで、4パターンのコーヒーを淹れられるドリップ式のモデルです。豆の挽き方は、臼式は採用しないものの、独自のプロペラ式ミルで挽きムラも少なめです。

 

なお、抽出直前に、沸騰させたお湯を活性炭フィルターに通すことにより、カルキをカットする機能や、豆を挽いた後のミルの自動洗浄機能が搭載されているのもポイントです。

サイズ 幅220×奥行245×高さ345mmサーバーガラス製
最大容量5杯分ミル付き〇(プロペラ式)

口コミを紹介

誰が考えたのか、このコーヒーメーカーの仕組みは凄い。手軽に美味しいコーヒーが入れられ、そのあとの手入れがとにかく簡単。ずっと使い続けたい逸品ですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

パナソニック(Panasonic)

浄水コーヒーメーカー NC-R500-T

価格:13,772円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

同じ豆でも淹れ分けが自在なミル付きモデル

2通りの豆の挽き方や、2種類のフィルター、それぞれ「蒸らし」にこだわった2種類のドリップ方式が楽しめるコーヒーメーカーです。また、3つのコースが選べるため、同じ豆でいろいろな味わいのコーヒーを淹れることができます

 

カルキをカットする活性炭フィルターを備えるほか、お手入れが必要なパーツはすべて取り外し可能なので衛生的に利用できるのも魅力です。

サイズ幅245×奥行170×高さ300mmサーバーガラス製
最大容量5杯分ミル付き〇(プロペラ式)

口コミを紹介

コーヒーを煎れる時のリッチ機能は素晴らしい。安い豆を使っていたが、同じ豆だと思えないような味と香りを醸し出してくれた。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

パナソニック(Panasonic)

沸騰浄水コーヒーメーカーNC-A57

価格:18,498円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

人気の「デカフェ豆コース」を搭載したベストセラーモデルの後継機

人気のNC-A56の後継機種となるのがこちらのモデルです。新たに「デカフェ豆コース」を搭載し、「蒸らし」と「抽出」のプログラムをデカフェ豆にも採用することで、カフェインを含まない「デカフェ豆」でもコクのある味わいのコーヒーを楽しめる人気モデルです。

 

ちょうどよい飲み頃の温度を保つ「煮詰まり軽減保温」も搭載しています。さらに、ミルは自動洗浄機能が付いているのでお手入れが簡単なのもポイントです。最大5カップを一度にドリップできます。

サイズ幅220×奥行245×高さ345mmサーバーガラス製
最大容量5杯分ミル付き〇(プロペラ式)

口コミを紹介

前モデルから使っていますがこのモデルはさらに美味しくコーヒーが飲めます。

出典:https://www.amazon.co.jp

パナソニックの全自動コーヒーメーカーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
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    パナソニック(Panasonic)

  • 2
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    パナソニック(Panasonic)

  • 3
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    パナソニック(Panasonic)

  • 商品名
  • 沸騰浄水コーヒーメーカーNC-A57
  • 浄水コーヒーメーカー NC-R500-T
  • 沸騰浄水コーヒーメーカーNC-A56
  • 特徴
  • 人気の「デカフェ豆コース」を搭載したベストセラーモデルの後継機
  • 同じ豆でも淹れ分けが自在なミル付きモデル
  • 好みに応じた4通りの香りを楽しめるベストセラーモデル
  • 価格
  • 18498円(税込)
  • 13772円(税込)
  • 22985円(税込)
  • サイズ
  • 幅220×奥行245×高さ345mm
  • 幅245×奥行170×高さ300mm
  • 幅220×奥行245×高さ345mm
  • サーバー
  • ガラス製
  • ガラス製
  • ガラス製
  • 最大容量
  • 5杯分
  • 5杯分
  • 5杯分
  • ミル付き
  • 〇(プロペラ式)
  • 〇(プロペラ式)
  • 〇(プロペラ式)

シロカの全自動コーヒーメーカーのおすすめ3選

第3位

シロカ

全自動コーヒーメーカー SC-C122

価格:35,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自動計量とタイマー機能が付いたモデル

豆の自動計量とタイマーの機能が付いたドリップ式の全自動コーヒーメーカーです。淹れたい杯数と飲みたい時間をセットしておけば、いつでも気軽に美味しいコーヒーを淹れることができます。豆からはもちろん粉からでも自動でコーヒーが淹れられます。

 

均一に豆が挽けるコーン式のミルを採用しており、コーヒーの香りと風味を逃がさず楽しめます。また、真空二重ステンレスサーバー採用で、コーヒーが煮詰まらず冷めにくく、できたてのコーヒーを長く味わえるのもポイントです。

サイズ幅160×奥行270×高さ390㎜サーバーステンレス製
最大容量4杯分ミル付き〇(コーン式)

口コミを紹介

素晴らしい◎めちゃくちゃ美味しいコーヒーができます!!タイマーにできるので良い

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

シロカ

コーヒーメーカー STC-501TMF

価格:18,200円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

豆からでも粉からでも淹れられる

スタイリッシュなシルバーの美しさが魅力のドリップ式の全自動コーヒーメーカーです。ステンレスメッシュフィルターの搭載で、コクのあるコーヒーを淹れることができます。

 

ミル内蔵で、豆から自動で淹れられるのはもちろん、粉からでも自動でコーヒーが淹れられます。また、従来のSTC-501に、消耗品のメッシュフィルターがもう1つ付属しているのも嬉しいポイントです。

サイズ幅173x奥行220x高さ270㎜サーバーステンレス製
最大容量4杯分ミル付き〇(プロペラ式)

口コミを紹介

この商品は私のコーヒーライフを一変させました。非常にお安く美味しいコーヒーがいただけます。豆を挽く音は大きいですが、コーヒーの味は格別ですね。購入後半年ですが故障もなく重宝しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

シロカ

全自動コーヒーメーカー SC-A111

価格:10,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

蒸らし機能がついたモデル

蒸らし機能が付いたドリップ式の全自動コーヒーメーカーです。蒸らすことで油分と水分をなじませ、粉全体にお湯をいきわたらせ、浸透させやすくなることで、コーヒー本来のおいしさを感じやすくなります。

 

また、ミル機能は2段階あり中細挽も自動で行います。豆からでも、粉からでも淹れられるのも嬉しいところ。ステンレスメッシュフィルターで、豆の油分ごと淹れるのでコクが深い味わいを楽しむことができます。

 

 

サイズ幅173×奥行220×高さ270㎜サーバーガラス製
最大容量4杯分ミル付き〇(プロペラ式)

口コミを紹介

豆から挽けるタイプは初めてなので、他のものと比較は出来ませんが、何不自由なく使え、美味しくいただいています。

出典:https://www.amazon.co.jp

シロカの全自動コーヒーメーカーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5155287の画像

    シロカ

  • 2
    アイテムID:5154922の画像

    シロカ

  • 3
    アイテムID:5155401の画像

    シロカ

  • 商品名
  • 全自動コーヒーメーカー SC-A111
  • コーヒーメーカー STC-501TMF
  • 全自動コーヒーメーカー SC-C122
  • 特徴
  • 蒸らし機能がついたモデル
  • 豆からでも粉からでも淹れられる
  • 自動計量とタイマー機能が付いたモデル
  • 価格
  • 10980円(税込)
  • 18200円(税込)
  • 35000円(税込)
  • サイズ
  • 幅173×奥行220×高さ270㎜
  • 幅173x奥行220x高さ270㎜
  • 幅160×奥行270×高さ390㎜
  • サーバー
  • ガラス製
  • ステンレス製
  • ステンレス製
  • 最大容量
  • 4杯分
  • 4杯分
  • 4杯分
  • ミル付き
  • 〇(プロペラ式)
  • 〇(プロペラ式)
  • 〇(コーン式)

デロンギの全自動コーヒーメーカーのおすすめ2選

第2位

DeLonghi(デロンギ)

全自動コーヒーメーカー ESAM03110B

価格:39,233円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワンタッチ操作で本格エスプレッソが作れる

クレマの浮かぶ本格エスプレッソが、ワンタッチの簡単操で作れるエスプレッソメーカーです。きめの細かいミルクフォームができる「ミルクフロスター」を使えば、カフェラテやカプチーノなどのさまざまなドリンクメニューを楽しむことができます。

 

コーン式ミルの採用により、摩擦熱を押さえることで、コーヒーの香りを最大限に引き出します。また、粒度も均一に挽けるので、雑味の少ないまろやかな味のコーヒーが作成できます。

サイズ幅280×奥行425×高さ365mm最大容量1度に2杯可能
ミル付き〇(コーン式)

口コミを紹介

デカいかと思ってましたが思ったほど大きくなく、凄くオシャレ!!!簡単にコーヒー入れてくれます。音が意外とするのでそこはマイナスですが、お手入れは難しくなく簡単にできるようになっています。今まで手でドリップしていれていたのですが、やっぱりボタン1つでコーヒーをいれれるのは素晴らしいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

DeLonghi(デロンギ)

エスプレッソ・カプチーノメーカー EC152J

価格:9,797円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルながら機能は充実のスタンダードモデル

本場イタリアの味わいを手軽に楽しめるスタンダードモデルのエスプレッソメーカーです。デロンギならではの性能はそのままに、リーズナブルな価格が魅力です。カフェポッドとパウダーそれぞれの専用ホルダーが付属しています。

 

エスプレッソ専用のコーヒーパウダーが入った「カフェポッド」を使えば、気軽に美味しいエスプレッソが淹れられます。また、エスプレッソの味にこだわりたい方は、パウダー抽出が選択でき、自分の好みにあったエスプレッソを楽しめます。

サイズ幅195×奥行き245×高さ290㎜最大容量1度に2杯可能
ミル付き

口コミを紹介

少し値段の高いのを購入するつもりであったが、調べてみると、それくらいの価格帯では、どれも大差ないことがわかり、本品を購入。缶入りの粉を使い、ホルダーとカップを十分暖めてから淹れるが、音も静か、クレマも十分できて、いうことなし。

出典:https://www.amazon.co.jp

デロンギの全自動コーヒーメーカーのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    DeLonghi(デロンギ)

  • 2
    アイテムID:5155290の画像

    DeLonghi(デロンギ)

  • 商品名
  • エスプレッソ・カプチーノメーカー EC152J
  • 全自動コーヒーメーカー ESAM03110B
  • 特徴
  • シンプルながら機能は充実のスタンダードモデル
  • ワンタッチ操作で本格エスプレッソが作れる
  • 価格
  • 9797円(税込)
  • 39233円(税込)
  • サイズ
  • 幅195×奥行き245×高さ290㎜
  • 幅280×奥行425×高さ365mm
  • 最大容量
  • 1度に2杯可能
  • 1度に2杯可能
  • ミル付き
  • 〇(コーン式)

定期的にコーヒーメーカーのお手入れをしよう

全自動コーヒーメーカーを愛用していると、気になるのがコーヒーメーカーの汚れです。コーヒーメーカーが汚れる主な原因は、水垢とコーヒーによる黒ずみが挙げられます。水垢は水に含まれるカルシウムやミネラル分が固まった汚れのことで、コーヒーの黒ずみの正体は「コーヒー渋」です。

 

そこで水垢には「クエン酸」、コーヒーによる黒ずみには「重曹」を使ったお手入れがおすすめです。汚れている要因によって洗剤を使い分けるようにしましょう。

 

風味が大事なコーヒーには強いにおいは禁物です。クエン酸や重曹は、もともと自然に存在する無機物です。だからこそ、コーヒーメーカーの掃除にはクエン酸と重曹がおすすめです。定期的なお手入れできれいになったコーヒーメーカーで、最高の味と香りを楽しみましょう。

全自動コーヒーメーカーでいつでも美味しいコーヒーを

全自動コーヒーメーカーの選び方やおすすめの商品を紹介していきましたがいかがでしたでしょうか。全自動コーヒーメーカーは搭載している機能により、味や香りに大きな違いが出てきます。今回ご紹介した商品や選び方のポイントを参考に、ぜひ自分に合った1台を見つけてくだいさいね。

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