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【選び方のコツも紹介】登山リュックのおすすめ人気ランキング15選

登山リュックは、ハイキング・泊まり・本格的な縦走などの使用目的により必要容量が大きく異なります。しかし、多くはウエストベルトや背面パッドといったどの使用目的でも必ずチェックすべき機能です。今回は、それらの重要な選び方と、目的別おすすめ登山リュックを紹介します。

収納力抜群で持ち運びに便利な登山リュック

登山に行くのに、いつも使っているような一般的なリュックで十分と思っているあなた。その発想は間違っています。過酷な登山にはしっかりとリュックが背中にフィットさせることで疲労を抑制させ、突然の雨にも対応したリュックが必要です。

 

登山リュックは、ウエストベルトやチェストベルト、背面パッドがついており、しっかりと背中にリュックがフィットし、雨蓋が突然の雨でもリュック内のアイテムを守ります。また、日帰りや宿泊登山など容量にも違いがあります。

 

ウエストベルトやチェストベルト、雨蓋、背面パッドは登山リュックに共通して備えられていますが、それらの機能をベースに、どのように自分にあったリュックを選べるかを紹介していきます。

編集部イチオシのおすすめの商品はこちら!

deuter

フューチュラプロ40

価格:17,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マルチデイハイキング用バック

ドイターからリリースしているこちらの登山リュックは、余裕ある容量を持つマルチデイハイキング用バックです。最大の特徴は、エアコンフォートシステムを搭載している面にあり、抜群の背面通気性をもったモデルとして人気があります。

 

また、アクテキブフィットショルダーストラップは、常に快適に体にフィットし、人間工学的に自動で適応します。ラウンドフレームはバック全体を安定させ、ヒップフィンへ効果的に荷重を伝えるので、体の一部への過剰な負担を軽減できます。

 

腰付近に採用されているバリルレックシステムは、体の動きに合わせてベルトが動き、腰への他界フィット感が保たれ、胸の部分にはチェストストラップが付いているので、ショルダーハーネスのズレを防ぎます。

 

さらにレインカバーが内蔵されているので突然の雨でも登山リュックを雨から守り、貴重品などを便利に収納できるポケットが内部についています。プルフォワードヒップフィンは簡単で正確な調整が可能で、圧縮ストラップは内部の隙間を無くして歩行をサポート。

 

600デニールのポリエステル糸と厚みのあるPUコーティングにより軽量性を実現しています。容量は女性向けの34Lや38L、身長185cm以上の長身の方におすすめの44Lなど豊富に展開しています。

 

以上のような優れた機能があなたの登山を負担なく楽しいものになるようにしっかりとサポートしてくれます。

サイズタテ:72 cmX ヨコ:30 cmX マチ:22 cm容量 31-40L
背面長サイズ記載なし素材ソール/ナイロン

口コミを紹介

実戦では未だ使用していませんが自宅で5キロのものを入れて担いでみました。
可動領域の広いショルダーハーネスと腰を覆うヒップヒィンでしっかりとバランス良く背負えます。ザック本体が軽い、しかし生地はしっかりとしていますね。シンプル イズ ベストです。アメリカの某有名ブランドのザックが体型を選ぶもので合わず、肩が強烈に痛くなってしまったのてすがこの商品は良さそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

注文から届くまでも色味も情報通りで満足
これからガンガン使います。

出典:https://www.amazon.co.jp

これまでに作られた最高の40リットルのバックパックです。 私は何年も旅行してきたと私はバックパックのまさにこのタイプを探していました, 実用的, 快適, 軽量, 底部に非常に便利なを含む多くのポケット付き. レインケープ、快適なフロントポケットも付いています。 最後に、ウォーターボトル用の2つのサイドポケットがあります。

出典:https://www.amazon.co.jp

登山リュックの選び方

自分に合った登山リュックの選び方にはいくつかのポイントがあります。以下ではそれぞれのポイントを解説していきます。

チェックしておくべきポイント4選

自分にあった登山リュックを選ぶうえでは、チェックしておきたいポイントが4つあります。以下ではそれぞれについてい解説していきます。

ウエストベルト

登山リュックは、一般的なリュックのように肩紐だけで荷物を背負う作りではなく、がっしりとしたウエストベルトがついています。

 

がっしりとしたウエストベルトがあり、これを腰に巻き付けることで腰と肩で荷物を背負い、重さが負荷を分散させるように工夫されています。

 

登山に使うリュックに、一般的なリュックを使っている方もいますが、ウエストベルトがあるのとないのとでは全く感じる重さが違います。さらに、厚み、クッション性があって、腰をがっちり掴むようなウエストベルトがおすすめです。

背面長のサイズ

登山リュックのサイズを合わせるうえで重要なのが背面長を合わせることです。背面長とは第七頸椎から垂直に下りた腰骨の末端までの長さをさし、この長さは長すぎても短すぎてもバランスが悪くなり、登山に影響してきます。

 

S、M、Lなど背面長のサイズが選べるものもあれば、背面の長さを調整できるモデルのものも展開しています。サイズの目安としては以下のとおりです。

背面長 サイズ
41cm以下 XS
41~46cm S
46~51cm M
51cm~ L

背面パッド

登山リュック選びの重要なポイントである、背中に接する部分にある背面パッドは、登山リュックを体にフィットさせる役割をになう重要なパーツです。

 

この背面パッドが背中にジャストフィットしている状態が身体全体で荷物を受け止めている状態といえ、荷重による負担を最小限にしてくれます。また、汗による蒸れを防いだり、クッション性を持たせて快適な背負い心地を実現します。

 

 

ポケット

登山リュックには、トップ・フロント・サイド・ウエストポケットなど、様々な場所に収納スペースがあります。また、モデルによってはポケットの広さが異なるのでチェックしてみると良いでしょう。

 

サイトポケットには水筒やペットボトルを収納している方を多く見かけます。登山しながら登山リュックを下ろさず、そのまま取り出せるのが魅力です。また、ショルダーポケットやウエストポケットには軽食を入れておけばさらに便利です。

 

しかしポケットが多すぎると、何をどこに収納したかわからなくなってしまうので、ある程度自分で決めておくと良いでしょう。

容量で選ぶ

登山リュックには10リットルや20リットル、多いもので100リットルを超えるような容量の登山リュックも展開しています。登山方法で適切な容量のリュックを選びましょう。

30L前後|日帰り登山やハイキングに

日帰り登山やハイキングには30L前後の登山リュックがおすすめです。日帰り登山やハイキングといえば一般的に気温変化が少ない低山登山のため、ウェア類はそれほど必要がありません。

 

また、あまり大きな容量の登山リュックで、必要のないアイテムを詰め込み過ぎると、肩や腰に負担がかかり、疲労の原因になります。そのため寝具やウェアをそれほど必要としない日帰り登山やハイキングには30L前後の登山リュックがおすすめです。

40L前後|一泊程度の登山に

山小屋泊など、一般的な1泊登山には朝晩の寒さを防ぐための衣類や食料など、日帰り登山に比べて必要なアイテムが多いことから、40L前後の容量を備えた登山リュックがおすすめです。

 

1泊2日程度の山小屋登山の場合、テントなど大きな荷物が必要ないため、必要以上に大きな容量の登山リュックを選ばないことがポイントです。あまり容量が大きすぎても、荷物がそれに対応せず、隙間ができることで登山中のバランスに悪影響を与えてしまいます。

50L~|数日にわたる縦走登山に

1泊以上のテント泊登山に必要なアイテムといえば、テントや寝袋、防寒着、食料バーナーなど非常に多くのアイテムがあげられます。これらのアイテムを収納するためには、50L以上の大容量の登山バッグがおすすめです。

 

テント泊の場合には最も多くのアイテムが必要になるため、さらに宿泊数が伸びる場合には60L~100Lサイズの登山リュックも展開しているのでチェックしてみると良いでしょう。

日帰り登山やハイキングにおすすめの登山リュック5選

第5位

deuter

フォックス30

価格:15,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

子供向けの本格的登山リュック

ドイターから発売しているこちらの登山リュックは30Lで、8歳以上の子供向けの本格的な機能を備えたリュックです。背面調整システムは何年にもわたり子供の成長に合わせて使えます。

 

また、背負いやすいアルパインバックシステム、装備を取り付けられ津機能、締め付けが容易なウエストベルト、ホイッスル付きのチェストベルトなど豊富な機能が備え付けられています。

 

人間工学的に形成されたコンタクトシステムのバッククッションは、背中にぴったりと合い、荷物の重さを均等に分散し、背中の負担を軽減しながら、通気性も確保してくれる優れた登山リュックです。

サイズタテ:60 cmX ヨコ:24 cmX マチ:22 cm容量30L
背面長サイズ記載なし素材ナイロン

口コミを紹介

私たちは、ヨーロッパ旅行のために7歳と9歳の子供たちにこれらをもらいました。彼らは私たちの13日間の旅行のために自分の荷物を簡単に運ぶことができました。フライトのオーバーヘッドビンにうまく収まります。また、5 "4にも収まるように調整されています。この夏にハイキングやバックパックに使用するのが待ち遠しいです。

出典:https://www.google.com

第4位

Karrimor

lancs28 type2

価格:12,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日帰り登山やライトトレッキングで活躍

カリマーから発売しているこちらの登山リュックは、日帰り登山やライトトレッキングで活躍する本格ライトウェイトトレッキングモデルです。小型かつ軽量でありながら、2気室で構成されており、荷物のパッキングや出し入れが楽なストレスフリーなリュックです。

 

背面部に内蔵されたプレートが進化し、縫い合わせることにより、さらに背面にフィットする3Dを実現、中心部分にはアルミプレートが内蔵されており、背中のラインにあわせて調整することができます。

 

また、突然の雨でも対応できるように、ザック下部にレインカバーを装備しており、ヒップベルトにじゃっぱーポケットがついているのですぐに使いたい小物の収納にも便利です。

サイズタテ:58 cmX ヨコ:29 cmX マチ:13 cm容量21-30L
背面長サイズ47cm素材KS-N210d RS DM

口コミを紹介

超人気ではない英国ブランドなので、バブル育ちだが個性も重視する中高年にはピッタリです。底の方を別室にできる構造で、水や燃料など重量物を入れれば出し入れが楽で歩行時も安定します。背中に当たる部分に板が入っていますが、蒸れも違和感もなかったです。ヘルメットホルダーらしきゴムバンドの実用性は?ですが、デザイン上のアクセントとして気に入ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

モンベル

Revolt 28L

価格:12,540円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

基本機能を搭載したおすすめ登山リュック

人気の登山リュックメーカーから発売されている、日帰り登山におすすめのリュックです。容量は28リットルの日帰り登山には十分な容量で、クールなオリーブカラーをベースに、鮮やかな赤をアクセントに効かせたデザインが特徴です。

 

レボルトは軽量性や耐久性に加え、通気性に優れているためトレッキング中もストレスフリーの背負い心地を実感できます。また、腰ベルトのポケットはスマホなどの取り出し頻度の高い小物を収納することができる人気の登山リュックです。

サイズ31x20x47容量28L
背面長サイズ記載なし素材ナイロン

口コミを紹介

背負った時のフィット感が最高、長時間背負つても、疲れない、出し入れが楽です

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

Karrimor

ridge30

価格:20,590円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

様々なトレッキングスタイルに対応

カリマーからリリースされているこちらの登山リュックは、様々なトレッキングスタイルに対応するカリマーの定番中型リュックです。背面システムには3Dバックパネルを内蔵し、フィット感と安定性を向上させています。

 

身体に触れる部分には、活性炭加工を施したエアメッシュ素材を配置し、吸汗速乾性に優れ、快適さが長続きし、サイドアクセスジッパー内側には、付属のレインカバーを収納する専用ポケットがあります。

 

マチ付きのフロントギアポケットは収納性に優れ、表面にはジッパーマップポケットも配置されているので収納性に優れています。

サイズタテ65cmxヨコ32cmxマチ24cm容量30L
背面長サイズ47cm素材KS-N210d Dynatec

口コミを紹介

背面パッドやチェストベルトが特に気に入りました。
初心者にはいつもカリマーかオスプレーのケストレルをオススメしています。
そのくらい完成されたザックですので、これを選んでおけば間違いないと自信を持ってオススメできます。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

THE NORTH FACE

ホットショット シーエル ディッシュ

価格:14,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アウトドアでも日常でも使いやすい

ザ・ノース・フェイスから発売されているこちらの登山リュックは、ハイキングや日帰り登山などのアウトドアから、日常使いまで多機能なリュックです。定番の人気商品としてクラシカルなデザインを承継し、素材強度と機能面を充実した多機能バックです。

 

通気性の良いエアメッシュとPEシートを使用した背面とショルダーストラップが特徴で、ハイキングや日帰り登山には十分な26リットルの大容量です。サイドのメッシュポケットにはペットボトルなど水分を入れておくことができます。

 

また、背骨のラインに合わせてクリアランスを持つスパインチャンネル構造で背骨への負担を軽減しつつ、エアメッシュと立体構造により高い通気性を確保したおすすめの登山リュックです。

サイズタテ49cmxヨコ33cmxマチ19cm容量26L
背面長サイズ記載なし素材ナイロン

口コミを紹介

この価格では想像できない作りの良さ
背負いやすさ 撥水性!!
ポケットもいっぱいあり使いやすい!
買って良かったです!!

出典:https://www.amazon.co.jp

日帰り登山やハイキングにおすすめの登山リュック商品比較一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:5160682の画像

    deuter

  • 1
    アイテムID:5162929の画像

    THE NORTH FACE

  • 2
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    Karrimor

  • 3
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    モンベル

  • 4
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    Karrimor

  • 5
    アイテムID:5160696の画像

    deuter

  • 商品名
  • フューチュラプロ40
  • ホットショット シーエル ディッシュ
  • ridge30
  • Revolt 28L
  • lancs28 type2
  • フォックス30
  • 特徴
  • マルチデイハイキング用バック
  • アウトドアでも日常でも使いやすい
  • 様々なトレッキングスタイルに対応
  • 基本機能を搭載したおすすめ登山リュック
  • 日帰り登山やライトトレッキングで活躍
  • 子供向けの本格的登山リュック
  • 価格
  • 17980円(税込)
  • 14800円(税込)
  • 20590円(税込)
  • 12540円(税込)
  • 12900円(税込)
  • 15400円(税込)
  • サイズ
  • タテ49cmxヨコ33cmxマチ19cm
  • タテ65cmxヨコ32cmxマチ24cm
  • 31x20x47
  • タテ:58 cmX ヨコ:29 cmX マチ:13 cm
  • タテ:60 cmX ヨコ:24 cmX マチ:22 cm
  • 容量
  • 26L
  • 30L
  • 28L
  • 21-30L
  • 30L
  • 背面長サイズ
  • 記載なし
  • 47cm
  • 記載なし
  • 47cm
  • 記載なし
  • 素材
  • ナイロン
  • KS-N210d Dynatec
  • ナイロン
  • KS-N210d RS DM
  • ナイロン

一泊程度の登山におすすめの登山リュック5選

第5位

Berghaus

FREEFLOW 40

価格:23,410円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

通気性と快適性を追求

バーグハウスから発売されているこちらの登山リュックは、通気性と快適性を最大化し、熱と朝の蓄積を減らす独自の新しいバックデザインにより、これまで以上に涼しく快適に保つ登山リュックです。

 

革新的な設計により、バックと背中の接触が最小限におさえられ、ぴったりとしたリュックサックよりもかなり多く空気が流れ、背中が涼しくなります。

 

背中の不快感一掃して、登山中のストレスを排除して快適に登山を楽しむことができる人気でおすすめの登山リュックです。

サイズタテ65cmxヨコ30cmxマチ26cm容量40L
背面長サイズ記載なし素材ポリエステル

口コミを紹介

素晴らしいバッグ。 私はこのバッグを使用しました, 完全に含めて充填 2 LTR水膀胱と何の問題もなくScafellパイクを登りました. 通気性に優れ、とても快適で安全。

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第4位

マムート

Creon Pro 40L

価格:81,665円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハイブリッドツアー用のバックパック

マムートから発売されているこちらの登山リュックは、豊富な機能と4 STREAM Butterfly Varioサスペンションシステムにより、新たな基準を確立したハイブリッドツアー用のバックパックです。

 

全てのサイドに通気システムが設置されているので、登山中の発汗を防ぐとともに、ひねることができるButterflyフレームによって状態を自由に動かすことが可能です。

 

また、Varioシステムによってエアスペースサスペンションシステムが背中全体にしっかりとフィットします。

サイズタテ69cm×ヨコ30cm×長さ20cm容量40L
背面長サイズ記載なし素材ナイロン

口コミを紹介

絶対購入推奨! 背中にぴったりフィットします。 ネットのため、汗はほとんどありません。 バックルシステムとヒップベルトは完璧にアレンジされています。

出典:https://www.amazon.co.jp

第3位

グレゴリー

GREGORY ZULU40

価格:25,920円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ダイナミックなフィット感と高い通気性

グレゴリーから発売されているこちらの登山リュックは、一泊登山はもちろん、日の出から日没までの冒険なら二人分のギアが収納できる、初心者から経験者まで幅広くおすすめの登山リュックです。

 

軽量で機動性が高く、2人での日帰り登山から1泊登山までさまざまなシチュエーションで使えるマルチタイプの登山リュックです。

 

移動中にはフリーフロート・サスペンションのダイナミックなフィット感と高い通気性が、キャンプではU字型ファスナーによるアクセスの良さがストレスフリーな登山を実現します。

サイズS/M (第7頸椎骨~腰骨最上部 38~46cm)、M/L (第7頸椎骨~腰骨最上部 46~56cm)容量40L
背面長サイズ記載なし素材ナイロン

口コミを紹介

ガッツリ山登りで使ってます。
いっぱい物を入れても違和感なく担ぐ事ができるしグレゴリーはフィット感が最高です。

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第2位

SBA

intrepid 40 type

価格:26,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

エアスペースシステム搭載モデル

カリマーから発売されているこちらの登山リュックは、エアースペースシステムを搭載して、ベンチレーション効果により背面部の快適性を高め、背面の汗やムレを軽減し、より快適な山行を実現した人気の登山リュックです。

 

また、背面は専用設計のアルムフレームとPEパネルにより、荷物の多少にかかわらずリュック本体の安定感を確保しています。

 

さらにヒップベルトには特殊設計のPEプレートを内蔵し、ヒップベルトに内蔵されたフィンパネルが本体の重量を効果的に伝達することで、高い安定性を実現したハイスペックタイプの登山リュックです。

サイズ67×31×28cm容量40L
背面長サイズ42cm素材KS-N210RS

口コミを紹介

注文から届くまでが早くとても良かったです。
まだ装備を積んでませんがフィット感はすごくイイです‼️操作もしやすいので使いやすいです。

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第1位

オスプレー

ケストレル38

価格:17,650円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オーバーナイトのハイキングからピークハントまで

オスプレーから発売しているこちらの登山リュックは、オーバーナイトのハイキングからピークハントまで、豊富な機能が様々な用途に応えてくれるマルチユースパックのベストセラーモデルです。

 

より通気性が高く快適な立体的背面パッド形状を採用し、フロントとサイドのポケットの底部を補強し、耐久性が向上しています。容量は40Lで1拍の小屋泊まり登山や荷物が多い時の日帰り登山やハイキングにおすすめの登山リュックです。

サイズ:S/M(第7頸椎骨~腰骨最上部=41-48cm)、M/L(第7頸椎骨~腰骨最上部=48-58cm)容量S/M=36リットル、M/L=38リットル
背面長サイズS/M=48cm以下、M/L=48-58cm素材ナイロン

口コミを紹介

山小屋一泊用で購入しました。
担いだ感じはいい感じ、来週の白山に活躍しそうです!

出典:https://www.amazon.co.jp

一泊程度の登山におすすめの登山リュック比較一覧表

  • 商品画像
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    オスプレー

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    SBA

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    グレゴリー

  • 4
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    マムート

  • 5
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    Berghaus

  • 商品名
  • ケストレル38
  • intrepid 40 type
  • GREGORY ZULU40
  • Creon Pro 40L
  • FREEFLOW 40
  • 特徴
  • オーバーナイトのハイキングからピークハントまで
  • エアスペースシステム搭載モデル
  • ダイナミックなフィット感と高い通気性
  • ハイブリッドツアー用のバックパック
  • 通気性と快適性を追求
  • 価格
  • 17650円(税込)
  • 26400円(税込)
  • 25920円(税込)
  • 81665円(税込)
  • 23410円(税込)
  • サイズ
  • :S/M(第7頸椎骨~腰骨最上部=41-48cm)、M/L(第7頸椎骨~腰骨最上部=48-58cm)
  • 67×31×28cm
  • S/M (第7頸椎骨~腰骨最上部 38~46cm)、M/L (第7頸椎骨~腰骨最上部 46~56cm)
  • タテ69cm×ヨコ30cm×長さ20cm
  • タテ65cmxヨコ30cmxマチ26cm
  • 容量
  • S/M=36リットル、M/L=38リットル
  • 40L
  • 40L
  • 40L
  • 40L
  • 背面長サイズ
  • S/M=48cm以下、M/L=48-58cm
  • 42cm
  • 記載なし
  • 記載なし
  • 記載なし
  • 素材
  • ナイロン
  • KS-N210RS
  • ナイロン
  • ナイロン
  • ポリエステル

数日にわたる縦走登山におすすめの登山リュック5選

第5位

ストラトス 50

価格:23,100円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2~3泊のバックパッキングやデイハイキングに対応

オスプレーから発売しているこちらの登山リュックは、2~3泊のバックパッキングやデイハイキングに対応するトップローダーで、サイドジッパーでメインの荷室にアクセスできるため、荷物の出し入れが非常に楽になっています。

 

さらに荷室の分割パネルを移動することで、1気室モデルとして仕様することができます。本体との間に隙間をもうけているため、通気性に優れ、メッシュバックパネルが快適な背負い心地を実現しています。

 

また、ジッパーポケットで行動食やスマホなどの小物の携帯に便利です。さらに穴あきフォーム材をメッシュ素材でカバー・背面長の調整が可能で、機能性抜群の登山リュックです。

サイズ縦70×横36×奥38cm容量50L
背面長サイズS/M(41-51cm),M/L(48-58cm)素材ナイロン

口コミを紹介

ハイキングのための非常に良いバックパック. 私はアンドラのGRPのためにそれを使用し、それは非常によく行きました。 簡単にアクセスできるサイドクロージャー。 耐久性のある素材で、15kgの機器を持ち運んでも快適です。 最長1週間(夏期)までの旅行に最適です。 背面のサスペンションシステムは、重量を分散し、背中をリフレッシュするのに最適です。最大長測定は56cmなので、手荷物にぴったりです。 レインコバーは完璧に機能する。

出典:https://www.amazon.co.jp

第4位

カリマー

ジャガー60+10

価格:37,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

長期の山行やエクスペディションで活躍

カリマーから発売しているこちらの登山リュックは、長期の山行やエクスペディションで活躍するフラッグシップモデルです。多くの荷物を長期にわたり携行するようなハードなシーンでも、背面のフィット感や荷重の配置を即座に調整することが可能です。

 

また、アルミのチューブとバーを組み合わせることにより、リュック本体の形状の保持と安定性が格段に向上しています。そしてヒップベルトには特殊設計のPEプレートを内蔵しています。

 

効率よく荷重を腰に伝達するとともに、どんな体系にもフィットしやすい構造で、体に接する部分には、活性炭加工を施したスーパークールメッシュを採用しています。

サイズ84×36×32cm容量60+10
背面長サイズ44-54cm素材KS-N210RS

口コミを紹介

オスプレー2品はとてもいいけれど、担いで岩場をのぼるとしたら、何選ぶ?
ぼくはカリマージャガーだった。
届いたものは、すばらすぃ!
荷物を入れて調整をしながら、カリマーの考え方や細かい配慮に心が震えました。
まちがいない。生涯の友に出会えました。
早くデビューさせたいです。

出典:https://review.rakuten.co.jp

第3位

グレゴリー

DENALI 75

価格:44,650円(税込)

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30㎏以上のギアを快適に持ち運べる

グレゴリーから発売しているこちらの登山リュックは、75Lの容量があり、30kg以上のギアを快適に持ち運べる、2~3泊の登山におすすめの登山リュックです。現代のアルピニストのニーズに合わせて作られた最新鋭の登山バックです。

 

重たい荷物の運搬用と細身のベースキャンプ用パックの中間をとった、バランスのよいバックです。フレーム、ステイ、雨蓋、ビビーパッド、ヒップベルトパッドが取り外せて、荷物の運搬用にもクライミング用にも使えます。

サイズM容量75L
背面長サイズ44~49cm素材ナイロン

口コミを紹介

しっかりとしたベーシックなデザイン。 丁寧に作られました。 暑い夏の日には背中に少し暑いが、冬やスノーキャンプ旅行には完璧です。 これまでのヘビー使用問題なし:昨年5月の購入から30日間使用。 Xカントリースキーに乗って、私の高い山の砂漠の故郷地域で荒れた地形をハイキングしながら、私の6"2' 190lbのフレームで物事が60-65lbのパックの重量で得るので快適で安定しています。 ベースキャンプを確立するための理想的なパック。

出典:https://www.amazon.co.jp

第2位

THE NORTH FACE

テラ55

価格:26,400円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

快適なフィッティングと背負い心地を追求

ザ・ノース・フェイスから発売しているこちらの登山リュックは、バックパックの定番であるテラシリーズの最新モデルです。左右のトップスタビライザーを同時に調節できるDYNOLIFTを搭載しています。

 

また、ベンチレーション効果の他界バックパネルのポケットと、ボトルなどの出し入れに便利なストレッチポケットを左右に配備しています。J型に大きく開閉するジッパーで、内部へのアクセスが容易になっています。

 

素材には210デニールナイロンに、600デニールのポリエステルで補強し、耐久性を向上させています。シンプルかつスタンダードな使いやすさを求めた機能を結集し、さまざまなスタイルの山行に幅広くマッチするおすすめの登山リュックです。

サイズ61 cmX ヨコ:32 cmX マチ:25 cm容量55L
背面長サイズ38-46cm素材ナイロン/ポリエステル

口コミを紹介

ファスナーはちゃんとYKK 、底にレインカバー付き、素材は未記入のため?。雨が降った際の利用は思いの外、水はじきは良かったみたいです。念のためレインカバーは別途買いましたが、しばらくは必要ないと思います。色も綺麗でとても気に入ってくれました。問題はしばらく使ってバックルや紐などの劣化がどうか?ですが今はとても気に入ってもらえました。容量は本格登山に使うわけではないのでちょうど良いです。160cmの子供でも172cmのパパでも問題なく使えそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

第1位

ワールドスポーツオンライン

バックパック 80L

価格:9,990円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マルチユースが可能な大型リュックサック

こちらの登山リュックは、2泊以上の登山におすすめの大容量80リットルの大型リュックです。各装備面や耐久性、素材はホークギアの中でも塞翁レベルのミリタリー用ストリングスを使用し、レインカバーや内部パーテーションも完備しています。

 

外部のベルトとバックルで長方形型になるポリゴン構造で、ちょっと立てかけておきたい時や車に積んでおきたい時なども自立性があり、安心して使うことができます。また、丈夫のフタ部分は壊れにくいヒモを使用しています。

 

正面には2か所留めの極厚バックルベルト付きで、重い荷物でも体への負担を軽減してくれます。さまざまな機能で80リットルの大容量を備え、しかもリーズナブルな点がおすすめです。

サイズタテ75×ヨコ35cm容量80L
背面長サイズ記載なし素材ホークギア

口コミを紹介

ミレーの70リットルと45リットルを使い分けてましたが、大学で他県に行った息子が大きい方を持ってっちゃいました。安くてそこそこいいザックを探してたところ見つけました。安物はファスナーの金具や留め具などがちゃちいのがほとんどですが、このザックには大きくてしっかりした物がついてます。使い込んでみてからですが期待できそうです。この値段にしては出来過ぎでしょう。

出典:https://www.amazon.co.jp

負担を軽減!登山リュックの正しい背負い方

登山リュックは様々なベルトがついているため、初めての方には正しい背負い方がわからないという方もいるかと思います。登山リュックで最初に調節するのはヒップベルトです。ヒップベルトの下部がちょうどお尻の上に引っかかるように締め上げます。

 

ヒップベルトのバックルは体の中心に合わせることで背中に対して真っすぐになります。ショルダーベルトは少し肩に負担がかかる程度に少しだけ締めます。登山リュックの8割を支えるのがヒップベルトのため、ショルダーベルトは2割程度の強さで十分です。

 

次にロードリフターを引っ張ることで体にリュックがフィットし、最後にチェストストラップをショルダーストラップがずれない程度に締めます。こうすることで肩や首回りに負担がかからず、快適に登山を楽しむことができます。

登山リュックで快適な登山ライフを

登山リュックは日帰り登山や山小屋泊、テント泊など、シーンに合わせて容量を選ぶことがポイントです。また、外側のポケットでアイテムの出し入れをしやすくし、ストレスを軽減することもできます。登山には自分にあったアイテムを選ぶことで快適な登山ライフに役立てることができます。

人気でおすすめの登山靴

登山に必要不可欠のアイテムとして、靴も重要なアイテムです。以下の記事では、登山靴の選び方や人気でおすすめの登山靴を紹介しているので、是非チェックしてみてください。

登山におすすめのマウンテンパーカー

登山リュックと登山靴を揃えたら、マウンテンパーカーも準備しましょう。以下の記事ではマウンテンパーカーの選び方やおすすめのアイテムを紹介しています。

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